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・リニューアル工事を受けた令和3年(2021)以降の形態を再現 ・オハ14の車内に設置されただるまストーブと屋根上の煙突を再現。だるまストーブから見える火をLED点灯式で再現 ・スハシ44は令和4年(2022)に「カフェカー」に改装された現在の形態。室内の車販カウンターとだるまストーブ(点灯式)を備えた内装を再現 ・スハフ14は展望スペースの大窓、車体側面のルーバー、屋根上の発電エンジン取り外し用の蓋、排気煙管と排気口を再現 ・スハフ14のテールライトは点灯式。テールマークは印刷で表現 ・各車とも中間連結部は密自連形ボディマウントカプラー装備。スハフ14の機関車連結側はボディマウントタイプのアーノルドカプラー装備。交換用ナックルカプラー、ジャンパ栓付属
・20系寝台車、12系急行形客車、郵便車、荷物車で組成された昭和50年代の夜行急行列車を楽しめる客車編成セット ・本製品のほかに「12系急行形客車 国鉄仕様」セット・単品各種を組み合わせることで実車同様のフル編成がお楽しみいただけます。 ・ナハネフ22、ナハネ20は客扉上部の寝台表示が埋められた形態を再現。また車番は白文字で再現 ・ナハネフ22のバックサインは「急行」取付済。 ・マニ50、スユニ50は、50系客車に準じた車体形状、大きな両開きの側面扉などを再現 ・オユ14は東門特例車と呼ばれる、区分棚が少ない200番台※実車は0番台のため代用となります。 ・ナハネフ22はテールライト/バックサイン点灯。スユニ50、マニ50、オユ14はテールライト点灯(消灯スイッチ付) ・各車両のカプラーはセット構成図を参照 ・各製品とも行先表示シール、12系用の車番・所属表記変更用のレタリングシート、スハフ12妻面用カプラーを付属
・昭和55年(1980)頃の竜華客貨車区、新宮運転区、亀山客貨車区の車両で構成された編成を製品化 ・ナハ10、ナハフ10はベンチレーターを別部品で表現 ・車体色はスユニ61はぶどう色2号、その他は青15号で表現。屋根は灰色で車両によって色調を作り分け ・各車両のHゴムはグレーで再現 ・各車両のカプラーはセット構成図を参照 ・オハフ33 112、スユニ61、ナハフ10、オハネフ12はテールライト点灯(赤色LED採用)。オハネフ12を除く各車に消灯スイッチ付 ・各種サボ印刷済。行先サボはオハフ33 112:「亀山行」/オハフ33・オハ46・ナハ10・ナハフ10:「天王寺⇔名古屋」/オハネ12・オハネフ12:「天王寺⇔新宮」「新宮行」サボ、「B寝台」表示を収録したシールを付属 ・和歌山市→和歌山間の客車を牽引するDD13 後期形用のナンバープレート(「153」「195」)を付属
・昭和53年(1978)頃の釧路客貨車区所属車(スハネ16・マニ60は札幌運転所、マニ36は隅田川客貨車区所属車)を製品化 ・マニ36形(オハ35改造車)を新規作成 ・スユニ61 508は製造年次により、従来品と異なる一部小窓の無い形態を新規作成 ・オハフ33は屋根上のベンチレーターを別パーツで表現。台車は歯車式車軸発電機付のTR23を新規作成 ・車体色はマニ36、マニ60、スユニ61はぶどう色2号、その他は青15号で表現。屋根色は車両によって色調を作り分け ・スハフ44、マニ36の機関車連結側は台車マウントのアーノルドカプラー、その他はKATOカプラーJPBを標準装備。 スハフ44、マニ36は交換用ナックルカプラーとカプラーアダプターを付属 ・スハフ44、マニ36はテールライト点灯(消灯スイッチ付) ・車番表記、所属・定員表記、換算表記印刷済 ・オハネフ12、スハネ16は号車サボ、愛称「からまつ」サボ、行先サボを印刷で表現。他の車両は実車に合わせて各種サボを再現
・50系客車に準じた車体形状と荷物車ならではの大きな両開きの側面扉を再現 ・台車マウントのアーノルドカプラー装備 ・テールライト点灯式(片エンドのみ・消灯スイッチ付) ・表記類は昭和53年(1978)頃の年代設定。妻面の検査表記はテールライト点灯側のみ ・車番は「マニ50 2191」、所属表記は「北スミ」で設定
・東北本線の夜行急行「八甲田」。座席車を主体に構成された、昭和50年(1975)3月ダイヤ改正以降の編成を再現 ・下り列車の最後尾となるワサフ8000には、車掌室側にテールライト装備(消灯スイッチ付) ・スロ62、ナハ11は従来製品では屋根と一体であったベンチレーターを別パーツで表現 ・屋根上の塗装は、10系客車(ナハ・スロ・スハネ・オユ)が明灰、スハ43系(スハ・スハフ)が濃灰に塗り分けて表現 ・側面の号車番号/種別表示/行先サボ等は印刷済(急行「八甲田」青森行)。 行先表示シール(上野・仙台行)付属 ・列車端はアーノルドカプラー、中間部にはKATOカプラーN JPを標準装備。 交換用にKATOナックルカプラーを付属
・東北本線の夜行急行「八甲田」。座席車を主体に構成された、昭和50年(1975)3月ダイヤ改正以降の編成を再現 ・下り列車の最後尾となるワサフ8000には、車掌室側にテールライト装備(消灯スイッチ付) ・郵便車のオユ10は、非冷房車で青森運転所所属の2512を再現。車掌室側はテールライト点灯(消灯スイッチ付) ・スハ43系(スハ・スハフ)が濃灰に塗り分けて表現 ・側面の号車番号/種別表示/行先サボ等は印刷済(急行「八甲田」青森行)。 行先表示シール(上野・仙台行)付属 ・列車端はアーノルドカプラー、中間部にはKATOカプラーN JPを標準装備。 交換用にKATOナックルカプラーを付属 ・増結セットのブックケースに機関車1台を収納可能
・「レッドトレイン」の愛称で活躍した50系客車をオハフ50にJRマークが貼付されたJR移行後の形態で製品化 ・JRマークの他、車番と所属表記(秋アキ)を新規設定 ・オハフ50は両側のテールライトが進行方向で切換点灯。消灯スイッチを装備し、編成中間に連結される状態も再現可能 ・屋根はベンチレーター一体が標準仕様ですが、別売の〈11-551 50系客車グレードアップパーツセット〉を用いることでベンチレーターを別パーツ化できます。 ・カプラーは台車マウントのアーノルドカプラーを標準装備、別売の伸縮カプラーセットでボディマウントに変更可能
・「レッドトレイン」の愛称で活躍した50系客車をオハフ50にJRマークが貼付されたJR移行後の形態で製品化 ・JRマークの他、車番と所属表記(秋アキ)を新規設定 ・屋根はベンチレーター一体が標準仕様ですが、別売の〈11-551 50系客車グレードアップパーツセット〉を用いることでベンチレーターを別パーツ化できます。 ・カプラーは台車マウントのアーノルドカプラーを標準装備、別売の伸縮カプラーセットでボディマウントに変更可能
・1990年代前半頃の岩見沢運転所所属の50系51形を製品化 ・オハフ51の側面に描かれたJRマークを印刷で再現 ・寒冷地対応の51形の特徴である隙間風対策の小形二重窓、歯車式車軸発電機付のTR230A台車を再現 ・オハフ51はテールライト点灯(消灯スイツチ付) ・オハフ51は両妻面の検査表記類を印刷で再現。 ・海水浴臨時列車「らんしま」ヘッドマーク付属(DD51用) ・側面行先表示、サボ類を収録したシールを付属
・1990年代前半頃の岩見沢運転所所属の50系51形を製品化 ・オハフ51の側面に描かれたJRマークを印刷で再現 ・寒冷地対応の51形の特徴である隙間風対策の小形二重窓、歯車式車軸発電機付のTR230A台車を再現 ・オハフ51はテールライト点灯(消灯スイツチ付) ・オハフ51は両妻面の検査表記類を印刷で再現。
昭和の国鉄時代、鉄道の荷物輸送は旅客列車に連結された荷物車で行なわれていましたが、輸送量の増大に合わせて専用の荷物列車が運行されるようになり、東海道・山陽本線や東北本線などの幹線筋では急行荷物列車も運転されていました。 KATOは、様々な荷物客車たちが連なって走り抜けるシーンを再現できるように、東海道・山陽筋の郵便・荷物列車を製品化いたします。 主な特長 ● マニ60は、「ニセコ」セットと同じオハニ61からの改造車をプロトタイプとして選定。車体色は茶。 ● 単品のマニ60は、オハニ61からの改造車をプロトタイプとして、隅田川所属の2653を選定。車体色は茶。
・2002?2012頃の姿をプロトタイプに製品化 ・濃青色の車体色と金色の帯やエンブレム、ロゴ類を美しく再現 ・テーブルランプ点灯(電球色LED)。 ・付属の室内灯用照明板を取付すると、テーブルランプの光源で室内灯も点灯します。(LED室内灯クリアは使用しません) ・付属品:氷河特急用ショートカプラー×2、ショートカプラー用貫通幌×2、室内灯照明版×1 ・最小通過半径:R150
・本線系統用の18.5m車、メーターゲージと呼ばれる狭軌鉄道を1/150で製品化 ・赤色の車体に細い銀帯を入れた1980年代以降の塗装色を再現。2004年以降採用され始めた太い帯のタイプも再現 ・一部車両を従来製品とは異なる車番で製品化 ・車内は1等車が茶色で1+2、2等車が紫色で2+2の座席の色と配置の違いを再現 ・カプラーは全車とも氷河特急用ショートカプラーを標準装備 ・別売の室内灯を組込可能 ・最小通過曲線半径:R150
・プロトタイプは1980年製のDS4223、2009?2011年ごろにパンタグラフの追設が行われた姿を再現 ・車体長8.1mの短くてかわいらしいイメージと、パンタグラフや積載用の大形引き戸などの機能的でマニアックなイメージを再現 ・車端部に▽表記がある状態を再現 ・カプラーは氷河特急用ショートカプラーが取付済。交換用にアーノルドカプラー、氷河特急客車用ホロ(長いタイプ)が付属 ・付属品・・・交換用アーノルドカプラー、氷河特急客車用ホロ ・室内灯点灯可能(11-213 LED室内灯クリア(電球色))
●マイテ49 2 ・国鉄末期に施工された復活整備後の手すりが増設された展望デッキ部、クーラー交換後の形態を再現 ・濃い灰色の屋根と淡灰色のベンチレーターを再現 ・平軸受台車を再現した3軸台車TR73には黒染スポーク車輪を装備 ・連結面側は台車マウントアーノルドカプラー(カプラーポケット付)、展望デッキ側はダミーカプラーを採用。ダミーカプラーは取り外し可能で、別途Assyパーツの「5313-2D マイテ49台車平軸受」をご用意いただくとデッキ側の台車マウントアーノルドカプラー化が可能 ・テールライト、バックサイン点灯 ●JR西日本旧形客車 ・昭和62年(1987)から平成初期の宮原運転所所属車の形態を再現 ・バックサインは「つばめ」を取付済。交換用にバックサイン4種を付属(「やまぐち」「さようなら国鉄」「EF58&マイテ49」「はと」) ・国鉄旧一般形客車の標準塗色(ぶどう色2号)を美しく再現 ・オハフ33 289はHゴムのついた金属製ドアの形状を再現。またHゴムは黒色と灰色が混在する形態を再現 ・オハフ33はいずれもコロ軸受のTR23台車装備 ・トイレ窓・洗面所の窓は白色で再現 ・アーノルドカプラー標準装備。オハフ33、マイテ49(客車連結面側)の交換用ナックルカプラー付属 ・行先などのサボを収録したシールを付属 ・6両用ブック形車両ケース入。本製品の他に機関車1両を収納可能 ・付属品…交換用ナックルカプラー×3(オハフ/マイテ用)、交換用バックサイン(「やまぐち」「さようなら国鉄」「EF58&マイテ49」「はと」)×各1、側面表示シール、交換用ナックルカプラー×3、消灯スイッチ用ドライバー
●昭和61年(1986)当時の高崎客車区所属(1987年から高崎運転所)の旧形客車で組成されたイベント列車を製品化。列車無線アンテナ・客扉自動鎖錠装置設置前の形態を再現 ●本来は救援車であるスエ78の特徴的な外観をはじめ、各車で車番ごとに異なる客扉窓、便所・洗面所窓、サボ受の位置などを作り分け ●スエ78 15 ・EF55復活運転当時の非デッキ側の貫通扉が塞がれ側面デッキの扉が無い形態を再現(屋根上煙突残存、雨トイ・縦トイ取付前) ・塞がれた貫通扉は付属の貫通ホロと交換することで、貫通扉ありの外観を再現可能 ・特徴的なTR73 形3軸ボギー台車を再現。スポーク車輪採用 ●スハフ42、オハ47の客扉窓はいずれもHゴム支持の形態を再現。各車によって異なる洗面所・トイレ窓の形態を再現 ●各車とも屋根はグレー、ベンチレーターは黒で再現 ●スエ78の非デッキ側、スハフ42の緩急室側はテールライト点灯(消灯スイッチ付) ●スエ78(両エンドとも)、スハフ42の緩急室側は台車マウントのアーノルドカプラー仕様で、交換用ナックルカプラー付属。他はすべて台車マウントタイプのKATOカプラーNJP B採用 ●行先サボ、号車サボなどを収録したサボシールを付属 ●EF55の復活記念列車「GOGO TRAIN」のテールマーク、反射板付属 ●付属品:消灯スイッチ用ドライバー、貫通ホロ、交換用ナックルカプラー×4、反射板×3両分、サボシール
●特急「つばめ」青大将編成に10系客車が増備された頃(昭和33年・1958頃)の姿を忠実に再現 ●初の増結セットを設定。セット内の車両はすべて異なる車番で製品化 ●KATOカプラーN JP(PAT. )を採用 ●独特の色調をもつ淡緑色の車体色を的確に再現
・昭和55年(1980)前後の出雲客貨車区所属車(マニ60は浜田区所属車、スユニ61は宮原区所属車)を製品化 ・オハフ45 100を初の製品化。オハ46を緩急車化改造した元中間車ならではの外観を再現 ・車体色はマニ60、スユニ61はぶどう色2号、その他は青15号で表現。屋根は灰色で車両によって色調を作り分け ・マニ60、オハフ45の機関車連結側は台車マウントのアーノルドカプラー、スユニ61はKATOカプラーJPA、その他はKATOカプラーJPBを標準装備。 マニ60、オハフ45は交換用ナックルカプラー付属 ・マニ60、スユニ61、オハフ45はテールライト点灯(消灯スイッチ付) ・車番表記、所属・定員表記、換算表記印刷済 ・オハネフ12は号車サボ、愛称「山陰」サボ、行先サボ(出雲市行)を印刷で表現。他の座席客車は実車に合わせて行先サボのみの形態を再現 ・行先サボシール付属
・昭和43?47年(1968?1972)頃に活躍した20系寝台特急「さくら」長崎編成を現行製品仕様にアップデート ・カニ22の機関車連結側はボディマウントカプラーを採用。アーノルドカプラー標準装備、交換用ナックルカプラー付属 ・ナハネフ21は機関車連結側をボディマウントカプラーの取付に対応した床板を採用。台車マウントのアーノルドカプラー装備。交換用にKATOカプラーN JPAとボディマウントカプラーセット付属(ボディマウントカプラーの取付には加工必要) ・ナハネフ21の車掌室内部を再現 ・カニ22のイスはそれぞれ実車をイメージした色を表現(カニ22:黄緑) ・長崎編成のカニ22はパンタグラフと電動発電機が撤去された後の形態を再現 ・バックサイン・テールライト点灯(LEDユニット採用)。ナハネフ21は消灯スイッチ付 ・中間連結部はいずれもKATOカプラーN JPB採用 ・EF65 500番台 P形特急色に「さくら(ピンク)」「さくら(白)」ヘッドマーク付属 ・パッケージは、8両ブックケース入 ・付属品 カニ22用バックサイン×1、ナハネフ21用バックサイン×1、消灯スイッチ用ドライバー×1、EF65 500用クイックヘッドマーク×1、ボディマウントカプラーセット(ナハネフ21用アーノルド)×1、KATOカプラーNJP・A(ナハネフ21台車マウントカプラー用)、ナックルカプラー(カニ22、ナハネフ21ボディマウントカプラー用)×2
旧型グリーン席客車スロ54形の、未塗装キット。 台車別売。
商品の特徴 ●未塗装エコノミーキットシリーズを実車に即した色合いで成形 ●ボディは茶色(GMカラー 2 ぶどう色2号近似色)成形色とし、塗装済みです。 ●屋根はダークグレー(GMカラー 35 ダークグレー近似色)成形色です。 ●屋根・床板ランナーに含まれるガーランドベンチレーターのほかにNo.70-5 ガーランドベンチレーターが付属します。 ●付属のガーランドベンチレーターはグレー(GMカラー 9 ねずみ色1号近似色)成形色です。 ※「車番」は別売の車両マークをご使用ください。 ※模型化にあたり一部実車と異なる箇所がございます。予めご了承ください。 商品セット構成 ・ボディ(茶色) ・塩ビ板(透明、クモリ) ・ウェイト ・屋根(ダークグレー)/床板(ダークグレー) ・床下機器 ・ガーランドベンチレーター(グレー) ・幌 ※台車、車両マークは別売です。 別売対応品 ・台車(No.5024 TR23) ・車両マーク(No.6310 客車 座席車(白) または No.6311 客車 郵便・荷物車(白))