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「L-train(エルトレイン)」は、西武鉄道を運営母体とするプロ野球球団「埼玉西武ライオンズ」とのコラボレーションラッピング電車で、同チームのカラーである「レジェンド ブルー」に球団ロゴやシーズンごとの選手の写真などがあしらわれているのが特徴です。初代は平成22年(2010)に登場、その後は時代とともに車両やデザインを変えながら運行が続いています。令和7年(2025)3月からは、新たに四代目として40000系50番台を使用した編成が1編成登場し運行を開始しました。これまでの「L-train」の基本デザインを踏襲しつつ、埼玉西武ライオンズを身近に感じられるよう球団のシンボルである「レオマーク」が新たに配されています。 ●基本セット:動力付き●増結セット:動力なし●ラッピングが施された令和7年(2025)3月以降の40152編成を製品化●埼玉西武ライオンズのチームカラーである「レジェンド ブルー」にラッピング、チームのロゴを随所にあしらったデザインを再現●裾部が白く塗り分けられたカラーリング、中央寄り2ヶ所のみが白い中間車客扉、通常編成と異なり赤色となった「LONG」表示など、各所に配されたロゴ類を再現●スカートおよび妻面はラッピングなしの銀色で再現●中間連結部は各車ともボディマウント密連形カプラー(フックなし)を採用。先頭部はダミーカプラーを採用●ヘッド/テールライト点灯(白色LED採用)●スロットレスモーター採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現●前面行先表示取付済、交換用前面表示として印刷済2種と「無地」を付属●側面表示は黒色印刷。行先表示シール付属●基本セットの化粧箱および増結セットのスリーブは特装デザインを採用 ●メーカー:KATO ●商品番号:10-2158 ●スケール:Nゲージ
未塗装エコノミーキットシリーズを実車に即した色合いで成型し、塗装済みとします。●画像は完成見本です●動力なし●未塗装エコノミーキットシリーズを実車に即した色合いで成型し、塗装済みとします。●ボディは青色(GMカラー 7 青色15号近似色)成型色とし、塗装済みです。●屋根はダークグレー(GMカラー 35 ダークグレー近似色)成型色または銀色塗装です。●屋根・床板ランナーに含まれるガーランドベンチレーターのほかにNo.70-5ガーランドベンチレーターが付属します。●付属のガーランドベンチレーターは印の製品については銀色塗装をします。●メーカー:グリーンマックス●商品番号:11044●スケール:Nゲージ
未塗装エコノミーキットシリーズを実車に即した色合いで成型し、塗装済みとします。●画像は完成見本です●動力なし●未塗装エコノミーキットシリーズを実車に即した色合いで成型し、塗装済みとします。●ボディは青色(GMカラー 7 青色15号近似色)成型色とし、塗装済みです。●屋根はダークグレー(GMカラー 35 ダークグレー近似色)成型色または銀色塗装です。●屋根・床板ランナーに含まれるガーランドベンチレーターのほかにNo.70-5ガーランドベンチレーターが付属します。●付属のガーランドベンチレーターは印の製品については銀色塗装をします。●メーカー:グリーンマックス●商品番号:11048●スケール:Nゲージ
エコノミーキットシリーズが彩色済みで発売します。実車に即した色合いで成型済み。組み立ててすぐ遊べます。第一弾は茶色!●動力なし●未組立キット●写真は完成イメージです●台車、パンタグラフは別途必要です●メーカー:グリーンマックス●商品番号:11008●スケール:Nゲージ
スハ43系は、以後の客車の標準となった切妻の車体に、当時先進のウイングバネ式TR47形台車をはいた、戦後を代表する客車のひとつで、スハ43・スハフ42あわせて1000両以上が昭和26年(1951)から30年(1955)にかけて製造されました。スハ43の一部は台車をTR23に交換されてオハ47に形式変更されました。製品は、晩年にHゴム・金属製ドア化、アルミサッシ化などの更新工事を受けた「改装形」です。●動力無し●単品車両●今は懐かしいカラーリングとなった、国鉄旧一般形客車の標準塗色●開状態の窓に変更可能(付属の開状態の窓ガラスパーツと交換)●ブレーキシューを奥に配置するなど、台車のディテールを向上●レタリングシート、伸縮ドローバー、ベンチレーター、手すり付属●メーカー:KATO●商品番号:1-553●スケール:HOゲージ
スハ43系は、1000両以上量産された国鉄を代表する客車で、急行列車から普通列車まで、全国各地でその活躍を見ることができました。●動力無し●緩急車(スハフ42)には、点灯式テールライト(消灯スイッチ付)を標準装備●原形のプレス製ドアを再現●ベンチレーターを別パーツ化して屋根上をリアルに再現 ●ブレーキシューを奥に配置するなど、台車のディテールを向上 ●レタリングシート、伸縮ドローバー、ベンチレーター、手すり付属 ●メーカー:KATO●商品番号:1-508●スケール:HOゲージ
エコノミーキットシリーズが彩色済みで発売します。実車に即した色合いで成型済み。組み立ててすぐ遊べます。第一弾は茶色!●動力なし●未組立キット●写真は完成イメージです●台車、パンタグラフは別途必要です●メーカー:グリーンマックス●商品番号:11003●スケール:Nゲージ
東武野田線(東武アーバンパークライン)は大宮-春日部-柏-船橋を結ぶ路線で、伊勢崎線(東武スカイツリーライン)・東上線のいずれからも独立した運用が行われている中核路線です。運用車両は一時期主力車両として8000型で占められていましたが、10030(10050)型の転入や新形式(60000系、80000系)投入による置き換えが進行しています。平成26年(2014)には沿線のイメージ向上を目的に導入された「東武アーバンパークライン」の愛称名のロゴマークが追加されるなど、外観に変化を見せながら、現在でも主力形式として活躍を続けています。 ●動力付き●七光台研修区所属の8172編成を「東武アーバンパークライン」ロゴの追加や、CIロゴへの変更が行われた平成26年(2014)以降の形態で製品化●先頭車の前面 側面に「東武アーバンパークライン」ロゴ、各車にCIロゴが入っている外観を再現●HIDヘッドライト、LED行先表示を採用、また屋根上のベンチレーターが撤去された後期修繕車を再現●クハ8400は前面ホロを撤去した形態を新規作成●各車とも号車番号印刷済。車番横の東武鉄道の社紋が消去された外観を再現●6両編成にのみ連結されているパンタグラフ1基装備の中間車(モハ8800)を新規金型で再現●ジャスミンホワイトにロイヤルブルーとリフレッシュブルーの帯を巻いた外観を美しく表現●先頭車は全車ともヘッド/テールライト、前面表示点灯。白色LED採用●スロットレスモーターの採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現●各車ともボディマウント密自連カプラー採用●行先表示シール付属 ●メーカー:KATO ●商品番号:10-1653 ●スケール:Nゲージ
※画像は完成見本です※スロ81系和式客車旧型のグリーン車スロ62、スロフ62を種車として室内を畳敷きとした団体用の客車で、最終期の東京南局品川区の車輌は編成両端にバックサインが付き、各車の愛称は江戸の古い地名にちなんでつけられました。その後、新しく12系改造の和式各車「江戸」が配属されたため、水戸局に転属して、新たに(ふれあい)という列車愛称もつけられ、塗色も青色を15号から20号に変更され、再び活躍しました。再び塗色をぶどう2号にグリーン帯へと変更しましたが、平成3年に廃車となりました。●未塗装組立キット●品川区及び水戸区の編成を5輌のセットにしました●スロ81を1輌追加すると、フル編成になります●台車別売●客車キットシリーズ●メーカー:グリーンマックス●商品番号:101●スケール:Nゲージ【カラーガイド】●ボディ(新) 品番:2(ぶどう色2号)、34(京阪ライトグリーン)●ボディ(旧) 品番:7(青15号)または、16(青20号)、21(小田急アイボリー)●屋根 品番:9(ねずみ色1号)●床下機器 品番:10(黒色)●表面保護 品番:40(クリアーコート光沢)または、44(クリアーコート半光沢)■グリーンマックス鉄道カラーはこちらからお買い求めください■【別売りオプションパーツ】台車 TR50
東海道本線 山陽本線を中心に活躍する貨物用機関車の主力であるEF210-300を牽引機に、40フィート海上コンテナを積載したコンテナ貨車を連結した編成をお楽しみいただけるコンテナ列車セットが登場です。EF210-300は側面の黄帯や桃太郎のキャラクターデザインが特徴の機関車で、100番台と比べ大容量の緩衝器付連結器が装備され、100番台より車体長が400mm長いためスカート周囲の形状が異なっているのが特徴です。またコキ107コンテナ貨車に積載されるONE(Ocean Network Express)の40フィート ハイキューブコンテナは側面に描かれた大きな「ONE」のロゴが特徴で、コンテナ貨物列車の大きなアクセントとなる存在です。 ●貨物用直流機関車の主力である、EF210-300と貨車にPC(コンクリート)枕木仕様のユニトラック線路、パワーパック(黒色)がひとまとめになったスターターセットで、これから鉄道模型を始める方におすすめです。●セットに含まれる車両は10-045 EF210コンテナ列車 3両セットと同一仕様。EF210-300は解放テコ 避雷器 列車無線アンテナ ホイッスル 信号炎管は取付済●ユニトラック線路はM1-PCセット相当のエンドレス1周分の構成●ユニトラック「V線路セットシリーズ」を追加して、多様な線路展開が可能●パワーパックは使い勝手が良く高出力(1.2A)の「パワーパック スタンダードSX」/「スターターセット専用ACアダプター」を採用●付属のプランバリエーションガイドは線路プランの宝庫。より発展性のあるシステム展開を楽しむことができます。●パッケージ内には「秘密のポケット」があり、後からお求めになった車両セットのケースや線路などを収納することができます。 ●メーカー:KATO ●商品番号:10-020 ●スケール:Nゲージ
未塗装エコノミーキットシリーズを実車に即した色合いで成型し、塗装済みとします。塗装の手間を省き、組み立てていただくことができます。●動力なし●ボディは青色(GMカラー 7 青色15号近似色)成型色とし、塗装済みです。●屋根はダークグレー(GMカラー 35 ダークグレー近似色)成型色または銀色塗装です。●屋根・床板ランナーに含まれるガーランドベンチレーターのほかにNo.70-5ガーランドベンチレーターが付属します。●メーカー:グリーンマックス●商品番号:11033●スケール:Nゲージ
製品は1946年から1948年にかけて製造されたグループで、車体構造は車端部の屋根の曲げ加工を簡略化した折妻(半切妻)となりました。台車はコロ軸受のTR34に変更され、戦後型(後期)に分類されます。車番は700?1307が該当します。●画像は完成見本です●動力なし●未塗装エコノミーキットシリーズを実車に即した色合いで成形し、塗装済みにしました。●ボディは青色(GMカラー 7 青15号近似色)成形色とし、青15号相当色で塗装済みです。●メーカー:グリーンマックス●商品番号:11061●スケール:Nゲージ
スハ43系は、以後の客車の標準となった切妻の車体に、当時先進のウイングバネ式TR47形台車をはいた、戦後を代表する客車のひとつで、スハ43・スハフ42あわせて1000両以上が昭和26年(1951)から30年(1955)にかけて製造されました。スハ43の一部は台車をTR23に交換されてオハ47に形式変更されました。●動力無し●単品車両●今は懐かしいカラーリングとなった、国鉄旧一般形客車の標準塗色●ブレーキシューを奥に配置するなど、台車のディテールを向上●レタリングシート、伸縮ドローバー、ベンチレーター、手すり付属●メーカー:KATO●商品番号:1-506●スケール:HOゲージ
50系客車は旧形客車の置き換え用として昭和52年(1977)より登場した一般形客車で、地方幹線の普通列車として活躍しました。主に本州用として電気暖房装備のない50系0番台、電気暖房を備える50系2000番台、北海道用に50系51形に分類されます。オハフ50は車掌室を備え、客車ならではの自由な編成を組めることを活かし、10両以上の長編成から2両編成まで幅広い運用で活躍しました。製品は電気暖房を備える2000番台がオハフ50形の側面にJRマークが追加されたJR移行後の形態で製品化いたします。 ●動力なし●「レッドトレイン」の愛称で活躍した50系客車をオハフ50にJRマークが貼付されたJR移行後の形態で製品化●JRマークの他、車番と所属表記(秋アキ)を新規設定●オハフ50は両側のテールライトが進行方向で切換点灯。消灯スイッチを装備し、編成中間に連結される状態も再現可能●屋根はベンチレーター一体が標準仕様ですが、別売の 11-551 50系客車グレードアップパーツセット を用いることでベンチレーターを別パーツ化できます。●カプラーは台車マウントのアーノルドカプラーを標準装備、別売の伸縮カプラーセットでボディマウントに変更可能●3両セットのブックケースは、追加でH級を除く機関車2両と客車2両を収納可能 ●メーカー:KATO ●商品番号:5142-3 ●スケール:Nゲージ
43系は、1950年代に急行列車向けに製造された客車で、急行列車の他、特急から普通まで様々な編成を組み活躍しました。 登場時の車体色は、茶色でしたが、後に室内灯の蛍光化など近代化改装された車両を中心に青色に変更されました。●動力無し●新集電システム・黒色車輪採用●テールライト車掌室側点灯(8548のみ)●車番は選択式で転写シート対応●自連形TN1カプラーオプション対応●車体色は青15号(青色)で、近代化された車両をイメージ●乗降用ドアは、別売りのオプションパーツで交換可能●牽引はED75、DE10、DD51等が最適●ダミーカプラー・橋梁パーツ・解放テコ付属(8548/8550のみ)●メーカー:TOMIX●商品番号:8548●スケール:Nゲージ【別売りオプションパーツ】【0733】室内照明ユニットLED LC(白色)
※画像は完成見本です※オハ35系の中心的存在となる三等車で、1939〜43年と1946〜48年にかけて1301輌が製造されました。丸屋根のスハ32形(スハ32800形)の暖地向け最終製造ロットで、1938年度製造グループの基本構造を踏襲し、前位出入台寄りには便所、洗面所が設置されており、座席定員は88名であるが、従来座席1脚ごとに600mm幅の狭窓が配されていたのが2脚ごとに、対面式のボックス1つごとに1000mm 幅の広窓を配するように変更されて眺望が改善されたのが最大の変更点です。なお本形式は当初スハとされたが、溶接構造化で軽量になり実はオ級であったので、1941年の称号改正の際に重量記号の変更が併施され正式に車種記号がオハに変えられました。●動力なし●未塗装組立キット●台車、車輌マーク別売●客車キットシリーズ●メーカー:グリーンマックス●商品番号:114●スケール:Nゲージ【カラーガイド】●ボディ 品番:2(ぶどう色2号)または、7(青15号)●屋根 品番:9(ねずみ色1号)●床下機器 品番:10(黒色)■グリーンマックス鉄道カラーはこちらからお買い求めください■【別売りオプションパーツ】台車 TR23車輌マーク
愛知環状鉄道は、東海道本線の岡崎から名古屋鉄道豊田線 三河線と接続する新豊田を経由し、中央本線高蔵寺とを結ぶ全長45.3kmの路線で、昭和63年(1988)1月に、旧国鉄岡多線の岡崎-新豊田間と、新たに新豊田-高蔵寺間を合わせて開業した第三セクターの鉄道です。平成14年(2002)-平成21年(2009)にかけて313系3000番台をベースにした愛知環状鉄道2000系が登場し、同線の全区間で活躍しています。令和7年(2025)3月13日からは、平成17年(2005)に沿線で開催された愛知万博(愛 地球博)の20周年を記念して、当時運行していた車両のデザインを再現した記念列車が登場しました。 ●動力付き●令和7年(2025)頃のG9編成を製品化●愛知万博復刻デザイン車両は愛知万博公式キャラクターを配したデザインを美しく表現●PS27形シングルアームパンタグラフを2基搭載した特徴的な形態を新規金型で再現●車内のイスは青色で表現●動力ユニットは定評あるGM-5モーターを採用。安定した走行が可能●連結部はいずれもボディマウント式KATOカプラー密連形(フック無)を採用。先頭部取付用に電連(2段)を付属●※従来製品との併結運転をお楽しみいただく際には、先頭部のカプラーを今回製品で採用するフック無のタイプに交換する必要があります。●ヘッド/テールライト、前面表示点灯(電球色LED採用)。消灯スイッチ付●行先表示シール付属 ●メーカー:KATO ●商品番号:10-2156 ●スケール:Nゲージ
315系はJR化前後に製造された211系などを置き換えるために誕生したJR東海の通勤形車両で、同社次世代ブランド「N-QUALIS(エヌクオリス)」を採用した最初の形式です。令和4年(2022)3月より中央本線(名古屋-中津川間)にて0番台8両貫通編成が運用開始しました。その後登場した3000番台は4両編成のグループとして令和5年(2023)6月から関西本線(名古屋- 亀山間)、令和6年(2024)年3月より武豊線、東海道本線(大府-大垣間)、同6月より東海道本線静岡地区でそれぞれ営業運転を開始し、活躍の場を広げています。3000番台は315系4両編成によるワンマン運転を見据え、車側カメラを装備しており、今後も増備が計画されています。 ●動力付き●神領車両区所属のC108編成を製品化●客扉脇のドアスイッチが無い形態を再現。付属のシールを用いることでドアスイッチが設置された静岡車両区の外観も再現可能●中間連結部、先頭部ともにフックなし密連形カプラーを採用(先頭部取付用に2段電連を付属)●前面表示は「区間快速 名古屋」を印刷済。交換用に「普通 浜松」「快速 中津川」「(無地)」を付属●車両側面に設置されている安全確認用のカメラを再現●スロットレスモーター採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現●ヘッド/テールライト、前面行先表示点灯(消灯スイッチ付)。白色LED採用●行先表示シール付属 ●メーカー:KATO ●商品番号:10-2065 ●スケール:Nゲージ
未塗装エコノミーキットシリーズを実車に即した色合いで成型と塗装をします。塗装の手間を省き、組み立てることができます。●ボディ(青色) ・塩ビ板・ウェイト●屋根(銀色またはダークグレー)/床板(ダークグレー) ・床下機器●ガーランドベンチレーター(銀色またはグレー) ・幌●実車に近似した成型色と塗装をし製品化します。●ボディは青色(GMカラー 7 青色15号近似色)成型です。●屋根はダークグレー(GMカラー 35 ダークグレー近似色)成型または銀色塗装(上部の★印の製品)です。●屋根・床板ランナーに含まれるガーランドベンチレーターのほかにNo.70-5ガーランドベンチレーターが付属します。●ガーランドベンチレーターは★印の製品については銀色塗装をします。●No.11027 着色済み スロ53形(青色・淡緑帯)は帯(淡緑色)が印刷済みとなります。●No.11029 着色済み スロ54形(青色・淡緑帯)は帯(淡緑色)が印刷済みとなります。●メーカー:グリーンマックス●商品番号:11032●スケール:Nゲージ
スハ43系は、以後の客車の標準となった切妻の車体に、当時先進のウイングバネ式TR47形台車をはいた、戦後を代表する客車のひとつで、スハ43・スハフ42あわせて1000両以上が昭和26年(1951)から30年(1955)にかけて製造されました。スハ43の一部は台車をTR23に交換されてオハ47に形式変更されました。製品は、晩年にHゴム・金属製ドア化、アルミサッシ化などの更新工事を受けた「改装形」です。●動力無し●単品車両●今は懐かしいカラーリングとなった、国鉄旧一般形客車の標準塗色●開状態の窓に変更可能(付属の開状態の窓ガラスパーツと交換)●ブレーキシューを奥に配置するなど、台車のディテールを向上●レタリングシート、伸縮ドローバー、ベンチレーター、手すり付属●メーカー:KATO●商品番号:1-551●スケール:HOゲージ
令和6年(2024)3月の北陸新幹線 金沢-敦賀間開業まで、北陸地域では大阪や名古屋方面からの特急「サンダーバード」や「しらさぎ」などが運行されており、北陸本線は「特急街道」と呼ばれるほど在来線特急が多く活躍していました。北陸新幹線の敦賀開業後、上記の2列車は敦賀までの運行に短縮された一方、金沢から能登半島を北上し七尾、和倉温泉へと向かう特急「能登かがり火」は引き続き運行を継続し、周辺地域で活躍する唯一の在来線特急となっています。現在は以前「サンダーバード」に使われていた683系2000番台がその運用を担っています。 ●動力付き●金沢車両区所属のR12編成を製品化●窓回りの黒帯や、前面 側面の青帯、連結面にまたがるシンボルマークを再現●ドア位置が金沢寄りに揃えられた波動用3両編成の特徴を再現●避雷器は近年JR西日本の車両で見られる新しいタイプを再現●開扉状態の前面貫通扉パーツ付属●スロットレスモーターの採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現。空間の多い床下外観を再現するため、片台車駆動の動力ユニットを採用●ヘッドライト/テールライト点灯。消灯スイッチ付●先頭車連結部はKATOカプラー密連形(フックなし)採用。電連(2段)付属。中間連結部はボディマウント密連カプラー(フックあり)標準装備●行先表示シール付属。北陸新幹線敦賀開業前の行先も収録、お好みの年代を再現可能 ●メーカー:KATO ●商品番号:10-2144 ●スケール:Nゲージ
【三陸鉄道36-101形(キット、ずっと号)】三陸鉄道36-101形「キット、ずっと号」は2012年3月からネスレ日本が中心となり、三陸鉄道を応援する「キット、ずっとプロジェクト」によって桜のラッピングが施された車両で、2013年5月まで運行されました。現在はラッピングが剥がされ、再び「標準色」として運行されています。【三陸鉄道36-105形(キット、ずっと2号)】三陸鉄道36-105形「キット、ずっと2号」は「キット、ずっとプロジェクト」によって桜のラッピングが施された第2弾の車両です。この車両(36-105形)は東日本大震災の災害から逃れた「奇跡の車両」とも呼ばれたことから、第2弾ラッピング車両に選ばれました。2013年4月から「キット、ずっと2号」として運行されています。●2両セット:キット、ずっと号+キット、ずっと2号●接着剤不要、簡単な組み立ての塗装済みキット●Nゲージ対応●パーツを交換することでNゲージで走行可能●シリーズ:Bトレインショーティー●メーカー:バンダイ●商品番号:814722●スケール:1/150【別売りオプションパーツ】【703682】 Bトレインショーティー専用 動力ユニット3 (電車・気動車用) 【778413】 Bトレインショーティー専用 走行台車T(改) 
未塗装エコノミーキットシリーズを実車に即した色合いで成型し、塗装済みとします。塗装の手間を省き、組み立てていただくことができます。●動力なし●ボディは青色(GMカラー 7 青色15号近似色)成型色とし、塗装済みです。●屋根はダークグレー(GMカラー 35 ダークグレー近似色)成型色または銀色塗装です。●屋根・床板ランナーに含まれるガーランドベンチレーターのほかにNo.70-5ガーランドベンチレーターが付属します。●メーカー:グリーンマックス●商品番号:11037●スケール:Nゲージ
「ハイクオリティ(EVO) エコノミーキット シリーズ(近日受注開始予定)」(従来のEVOシリーズ)のボディパーツを、実車と近似の色合いで着色したキットで、国鉄(JR)103系のうち「低運転台・非ユニット窓」の冷房改造車をプロトタイプとした製品です。基本パーツは従来のEVOシリーズのパーツを適用しており、組みやすく高品質で塗装の手間をかけずに組立が可能です。動力ユニットや床板パーツは、別売のコアレス動力ユニット・ピボット集電台車対応床板を採用した「床下台車セット」をお好みの編成にあわせて組み合わせます。●実車に近似した成型色と塗装をし製品化します。●増結用サハ2両ボディキットは「サハ103、サハ103」のセット構成●屋根はダークグレー(GMカラー 35 ダークグレー近似色)成型です。●台車・床板・床下機器・動力ユニットなどとパンタグラフは付属しませんので、別売の床下台車セットをご使用ください●メーカー:グリーンマックス●商品番号:18020●スケール:Nゲージ
エコノミーキットシリーズが彩色済みで発売します。実車に即した色合いで成型済み。組み立ててすぐ遊べます。第一弾は茶色!●動力なし●未組立キット●写真は完成イメージです●台車、パンタグラフは別途必要です●メーカー:グリーンマックス●商品番号:11010●スケール:Nゲージ
ローカル線などのホームの高さが低い島式ホームです。 ●ローカル線などのホームの高さが低い島式ホーム●20m級車両が5両まで停車可能な長さ●ローカル島式端ホーム(スロープ)×1、ローカル島式ホーム(待合室)×1、ローカル島式ホーム(屋根付)×2、ローカル島式ホーム×2●待合室の屋根は瓦屋根かトタン屋根を選択可能●ローカル島式ホーム(屋根付)には地下通路階段を設置可能(ホームと地下通路階段の加工が必要)●各ホームに駅名標や花壇などを取り付け可能(ホームに穴あけ加工が必要)●別売りの<4258>島式ホーム(ローカル型)屋根付き延長部、<4258>島式ホーム(ローカル型)延長部と組合せてホーム長を延長可能●別売の<4251>木造駅舎セット(寒地タイプ)に付属の構内踏切階段をローカル島式ホームのホーム中央に設置可能(ホームの加工が必要)●駅舎は別売の<4202>木造駅舎セット(グリーン)や<4251>木造駅舎セット(寒地タイプ)などを使用 ●メーカー:TOMIX ●商品番号:4257T ●スケール:Nゲージ
東武野田線(東武アーバンパークライン)は大宮-春日部-柏-船橋を結ぶ路線で、伊勢崎線(東武スカイツリーライン)・東上線のいずれからも独立した運用が行われている中核路線です。運用車両は一時期主力車両として8000型で占められていましたが、10030(10050)型の転入や新形式(60000系、80000系)投入による置き換えが進行しています。平成26年(2014)には沿線のイメージ向上を目的に導入された「東武アーバンパークライン」の愛称名のロゴマークが追加されるなど、外観に変化を見せながら、現在でも主力形式として活躍を続けています。 ●動力付き●平成22年(2010)まで森林公園研修区(東上線)、それ以降は南栗橋管区七光台支所(野田線)に所属する8163編成を、CIロゴ変更前の平成24年(2012)以前の形態で製品化●「東武アーバンパークライン」のロゴがなく、各車の車番横に社紋が入った外観を再現●電球ヘッドライト 方向幕式行先表示 屋根上のベンチレーターなしの様態を再現●クハ8400は前面ホロを装備した形態を再現●6両編成にのみ連結されているパンタグラフ1基装備の中間車(モハ8800)を新規金型で再現●ジャスミンホワイトにロイヤルブルーとリフレッシュブルーの帯を巻いた外観を美しく表現●先頭車は全車ともヘッド/テールライト、前面表示点灯。白色LED採用●スロットレスモーターの採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現●各車ともボディマウント密自連カプラー採用●行先表示シール付属 ●メーカー:KATO ●商品番号:10-1654 ●スケール:Nゲージ
エコノミーキットシリーズが彩色済みで発売します。実車に即した色合いで成型済み。組み立ててすぐ遊べます。第一弾は茶色!●動力なし●未組立キット●写真は完成イメージです●台車、パンタグラフは別途必要です●メーカー:グリーンマックス●商品番号:13004●スケール:Nゲージ
※画像は完成見本です※戦後の旧形客車を代表するのはやはりスハ43系、特急(つばめ)にも使用されていました。しかし、ボックスシートは不評だったために1951年、一方向きクロスシートの特急用客車が新製されました。いわゆる(44系)ともいわれるグループで、サイドビューは狭窓がずらりと並ぶスタイルとなりました。また、一方向きクロスシートは固定式のため、両端駅付近では三角線などを使用して方向転換を行っていました。その後、1960〜61年にかけて近代化改造を受け、アルミサッシ化・車内塗りつぶしとともに、回転クロスシート化されました。スハニ35形は旅客の荷物を運ぶための合造車で、三段の荷だなと窓のない荷物室部分が特徴でした。●未塗装組立キット●台車、車輌マーク別売●客車キットシリーズ●メーカー:グリーンマックス●商品番号:131●スケール:Nゲージ【カラーガイド】●ボディ(はつかり) 品番:5(クリーム1号)、7(青15号)●ボディ(はと、つばめ) 品番:34(京阪ライトグリーン)近●屋根 品番:35(ダークグレー)●屋根(特急) 品番:8(銀色)●床下機器 品番:10(黒色)■グリーンマックス鉄道カラーはこちらからお買い求めください■【別売りオプションパーツ】台車 TR47車輌マーク
エコノミーキットシリーズが彩色済みで発売します。実車に即した色合いで成型済み。組み立ててすぐ遊べます。第一弾は茶色!●動力なし●未組立キット●写真は完成イメージです●台車、パンタグラフは別途必要です●メーカー:グリーンマックス●商品番号:11002●スケール:Nゲージ