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出荷目安の詳細はこちら商品説明【クラシック・マスターズ】ショスタコーヴィチ:交響曲第15番、ピアノ協奏曲第2番ヤンソンス&ロンドン・フィル、ルディヤンソンスとロンドン・フィルが緻密な解釈で迫るショスタコーヴィチ最後の交響曲。(Warner Classics)【収録情報】ショスタコーヴィチ:● 交響曲第15番イ長調 op.141● ピアノ協奏曲第2番ヘ長調 op.102● 組曲『馬あぶ』 op.97a(レフ・アトヴミアン編)〜第8曲:ロマンス● 組曲『馬あぶ』 op.97a(レフ・アトヴミアン編)〜第3曲:定期市 ミハイル・ルディ(ピアノ) ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団 マリス・ヤンソンス(指揮) 録音時期:1997年4月14-16日 録音場所:ロンドン、アビー・ロード・スタジオ 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)【クラシック・マスターズ】大好評のクラシック・マスターズ続編が発売決定!今回も、旧EMIクラシックスの国内盤、輸入盤の実績&人気上位アイテムの中から100タイトルセレクト。名盤中の名盤を厳選し、世界一流のアーティスト陣によるラインナップ!新規に海外から取り寄せたマスター音源より制作。フロントカヴァーはオリジナル発売海外カヴァーデザインを多数使用。声楽入り作品は歌詞対訳付(Warner Classics)曲目リストDisc11.交響曲 第15番 イ長調 作品141 第1楽章:アレグレット/2.交響曲 第15番 イ長調 作品141 第2楽章:アダージョ-ラルゴ-アダージョ-ラルゴ/3.交響曲 第15番 イ長調 作品141 第3楽章:アレグレット/4.交響曲 第15番 イ長調 作品141 第4楽章:アダージョ-アレグレット-アダージョ-アレグレット/5.ピアノ協奏曲 第2番 ヘ長調 作品102 第1楽章:アレグロ/6.ピアノ協奏曲 第2番 ヘ長調 作品102 第2楽章:アンダンテ/7.ピアノ協奏曲 第2番 ヘ長調 作品102 第3楽章:[アレグロ]/8.組曲 「馬あぶ」 作品97a 第8曲:ロマンス/9.組曲 「馬あぶ」 作品97a 第3曲:定期市
出荷目安の詳細はこちら商品説明ドイツ・グラモフォン ザ・ベスト1200 VOL.2ベートーヴェン:交響曲第9番『合唱』(1962年録音)カラヤン&ベルリン・フィルカラヤンとベルリン・フィルにとって初となる、1960年代に録音されたベートーヴェン:交響曲全集からの分売です。ベルリン・フィルという黄金のオーケストラをパートナーに数々の名盤を生み出したカラヤンですが、その中でも1962年録音の『第九』は彼のベートーヴェン演奏における最良の形の一つとして、語り継がれている名盤なのです。(UNIVERSAL MUSIC)【収録情報】● ベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調 op.125『合唱』 グンドゥラ・ヤノヴィッツ(ソプラノ) ヒルデ・レッセル=マイダン(アルト) ヴァルデマール・クメント(テノール) ヴァルター・ベリー(バス) ウィーン楽友協会合唱団(合唱指揮:ラインホルト・シュミット) ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮) 録音時期:1962年10月8,9,12,13日、11月9日 録音場所:ベルリン、イエス・キリスト教会 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション) ルビジウム・クロック・カッティング曲目リストDisc11.交響曲 第9番 ニ短調 作品125 ≪合唱≫ 第1楽章:Allegro ma non troppo, un poco maestoso/2.交響曲 第9番 ニ短調 作品125 ≪合唱≫ 第2楽章:Molto vivace/3.交響曲 第9番 ニ短調 作品125 ≪合唱≫ 第3楽章:Adagio molto e cantabile/4.交響曲 第9番 ニ短調 作品125 ≪合唱≫ 第4楽章:Presto-Allegro assai/5.交響曲 第9番 ニ短調 作品125 ≪合唱≫ 第4楽章:Presto-「おお友よ、このような音ではない」
出荷目安の詳細はこちら商品説明−奇跡の名演集成−フルネ/都響30年の軌跡シリーズ巨匠フルネは惜しまれつつも2005年の都響公演(FOCD9270「ジャン・フルネ・ラストコンサート」に収録)を最後に70年近い指揮活動に終止符を打ちました。2008年4月に95歳を迎えられるマエストロの偉業を永く称えるべく、初共演の1978年から約30年に渡り緊密な関係を続けてきた東京都交響楽団との数多い記録のなかから、名演を厳選し、2回に分けて全6タイトルで発売します。モーツァルト:交響曲第35、39、40番フランス音楽のイメージが先行し、ドイツ音楽の印象は薄いフルネですが、名指揮者シューリヒトが「ジャン・フルネは最もドイツ的なフランス人指揮者である」と賞したように、その明晰さと揺るぎないテンポ感は今シリーズのモーツァルトにおいても遺憾なく発揮されています。高貴な響きに満ちあふれるモーツァルト、ジャン・フルネの至芸を是非お聴き下さい。(フォンテック)モーツァルト・交響曲第35番ニ長調 K.385『ハフナー』・交響曲第39番変ホ長調 K.543・交響曲第40番ト短調 K.550 東京都交響楽団 ジャン・フルネ(指揮) ライヴ録音: ・第35番:1991年11月22日、サントリーホール ・第39番:1994年12月21日、サントリーホール ・第40番:1982年4月9日、東京文化会館−近日発売予定−・ベートーヴェン:交響曲第9番「合唱付き」・ブラームス:交響曲第1番、 悲劇的序曲、 ハイドン主題による変奏曲・メシアン:キリストの昇天、スクロバチェフスキ:イングリッシュホルン協奏曲、 ドビュッシー:イベリア、ラヴェル:ラ・ヴァルス曲目リストDisc11.交響曲 第35番 ニ長調 K.385 “ハフナー I.Allegro con spirito/2.交響曲 第35番 ニ長調 K.385 “ハフナー II.Andante/3.交響曲 第35番 ニ長調 K.385 “ハフナー III.Menuetto/4.交響曲 第35番 ニ長調 K.385 “ハフナー IV.Presto/5.交響曲 第39番 変ホ長調 K.543 I.Adagio-Allegro/6.交響曲 第39番 変ホ長調 K.543 II.Andante con moto/7.交響曲 第39番 変ホ長調 K.543 III.Menuetto/8.交響曲 第39番 変ホ長調 K.543 IV.Allegro/9.交響曲 第40番 ト短調 K.550 I.Molto allegro/10.交響曲 第40番 ト短調 K.550 II.Andante/11.交響曲 第40番 ト短調 K.550 III.Menuetto Allegretto/12.交響曲 第40番 ト短調 K.550 IV.Allegro assai
出荷目安の詳細はこちら商品説明シューベルト:交響曲第9番『グレート』リッカルド・ムーティ&ウィーン・フィルムーティのウィーン・フィルとの、上品な美しさとドラマティックな効果が高い完成度を遂げた『グレート』。(メーカー資料より)【収録情報】● シューベルト:交響曲第9番ハ長調 D.944『グレート』 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 リッカルド・ムーティ(指揮) 録音時期:1986年2月 録音場所:ウィーン、ムジークフェラインザール 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション) Producer: James Mallinson Balace Engineer: John Kurlander曲目リストDisc11.交響曲 第8(9)番 ハ長調 D944「ザ・グレイト」 第1楽章:アンダンテ~アレグロ・マ・ノン・トロッポ/2.交響曲 第8(9)番 ハ長調 D944「ザ・グレイト」 第2楽章:アンダンテ・コン・モート/3.交響曲 第8(9)番 ハ長調 D944「ザ・グレイト」 第3楽章:スケルツォ (アレグロ・ヴィヴァーチェ) &トリオ/4.交響曲 第8(9)番 ハ長調 D944「ザ・グレイト」 第4楽章:フィナーレ (アレグロ・ヴィヴァーチェ)
出荷目安の詳細はこちら商品説明エルガー:交響曲第1番エードリアン・ボールト&ロンドン・フィルエルガー演奏の第一人者、ボールトならではの名盤。(メーカー資料より)【収録情報】● エルガー:交響曲第1番変イ長調 op.55 ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団 サー・エードリアン・ボールト(指揮) 録音時期:1976年9月、10月 録音場所:ロンドン、アビー・ロード第1スタジオ&キングズウェイ・ホール 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション) Producer: Christopher Bishop Balance engineer: Christopher Parker曲目リストDisc11.交響曲 第1番 変イ長調 作品55 第1楽章:アンダンテ、ノビルメンテ・エ・センプリーチェ~アレグロ/2.交響曲 第1番 変イ長調 作品55 第2楽章:アレグロ・モルト/3.交響曲 第1番 変イ長調 作品55 第3楽章:アダージョ/4.交響曲 第1番 変イ長調 作品55 第4楽章:レント~アレグロ
出荷目安の詳細はこちら商品説明チャイコフスキー:交響曲第4番カラヤン&ベルリン・フィル(1971)豪快さと色彩感を見事に描き、各楽器の動きも丁寧に引き出した表情豊かなカラヤンの名演。アビイ・ロード・スタジオによる新リマスター使用世紀の大人気指揮者、ヘルベルト・フォン・カラヤンの没後25年の年にお届けするカラヤン芸術の精華。全て最新リマスター音源によりその豊麗な世界が更に輝きをまして登場!70年代以降に収録された円熟期の決定版的名演を一挙にシリーズ発売。(WARNER CLASSICS)【収録情報】・チャイコフスキー:交響曲第4番ヘ短調 op.36 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮) 録音時期:1971年9月 録音場所:ベルリン、イエス・キリスト教会 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション) 原盤:EMI曲目リストDisc11.交響曲 第4番 へ短調 作品36 第1楽章:アンダンテ・ソステヌート~モデラート・コン・アニマ/2.交響曲 第4番 へ短調 作品36 第2楽章:アンダンティーノ・イン・モード・ディ・カンツォーナ/3.交響曲 第4番 へ短調 作品36 第3楽章:スケルツォ (ピツィカート・オスティナート、アレグロ)/4.交響曲 第4番 へ短調 作品36 第4楽章:フィナーレ (アレグロ・コン・フオーコ)
出荷目安の詳細はこちら商品説明エルガー:交響曲第2番エードリアン・ボールト&ロンドン・フィル楽曲を定着、人気曲としたボールト。この作品の決定盤的名録音。エルガーの良さがじっくりと味わえます。(メーカー資料より)【収録情報】● エルガー:交響曲第2番変ホ長調 op.63 ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団 サー・エードリアン・ボールト(指揮) 録音時期:1975年11月、1976年1月 録音場所:ロンドン、アビー・ロード第1スタジオ 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション) Producer: Christopher Bishop Balance engineer: Christopher Parker曲目リストDisc11.交響曲 第2番 変ホ長調 作品63 第1楽章:アレグロ・ヴィヴァーチェ・エ・ノビルメンテ/2.交響曲 第2番 変ホ長調 作品63 第2楽章:ラルゲット/3.交響曲 第2番 変ホ長調 作品63 第3楽章:ロンド(プレスト)/4.交響曲 第2番 変ホ長調 作品63 第4楽章:モデラート・エ・マエストーソ
出荷目安の詳細はこちら商品説明ゲルギエフ若き日の知られざる凄絶ライヴによるチャイコフスキー:第51989年6月11日、ベルリンの壁が崩れる5か月前、当時のソ連書記長だったゴルバチョフが西ドイツを訪問した際、その記念として行なわれた演奏会のライヴ録音。ドイツとロシアの優秀な若手奏者を集めて、ピアニスト・指揮者のユストゥス・フランツによって創設され、キーロフ・オペラ芸術監督就任、ロッテルダム・フィル首席客演指揮者を兼任していたゲルギエフが首席指揮者を務めていたドイツ=ソヴィエト・ユンゲ・フィルとの演奏です。政府の公式行事とはいえ、聴衆を前にしたゲルギエフの凄まじい熱気が若いオーケストラを包み込み、音楽をクライマックスへと導いてゆく生々しさが聴きもの。独・ソ国歌演奏付き。(メーカー資料より)【収録情報】Disc11. ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第5番変ホ長調 Op.73『皇帝』Disc22. チャイコフスキー:交響曲第5番ホ短調 Op.643.ドイツ連邦共和国国家4.ソヴィエト社会主義人民共和国連邦国家 ユストゥス・フランツ(ピアノ:1) ドイツ=ソヴィエト・ユンゲ・フィルハーモニー ワレリー・ゲルギエフ(指揮) 録音時期:1989年6月11日 録音場所:ドイツ、レーヴァークーゼン、シュタット・フォールム 録音方式:ステレオ(デジタル/ライヴ)曲目リストDisc11.ピアノ協奏曲 第5番 変ホ長調 作品73「皇帝」 I.Allegro/2.ピアノ協奏曲 第5番 変ホ長調 作品73「皇帝」 II.Adagio un poco mosso-attacca/3.ピアノ協奏曲 第5番 変ホ長調 作品73「皇帝」 III.Rondo.AllegroDisc21.交響曲 第5番 ホ短調 作品64 I.Andante; Allegro con anima/2.交響曲 第5番 ホ短調 作品64 II.Andante cantabile, con alcuna licenza/3.交響曲 第5番 ホ短調 作品64 III.Valse. Allegro moderato/4.交響曲 第5番 ホ短調 作品64 IV.Finale: Andante maestoso; Allegro vivace/5.ドイツ連邦共和国国歌/6.ソヴィエト社会主義共和国連邦国歌
出荷目安の詳細はこちら商品説明カラヤン/ベルリン・フィルラスト・コンサート1988 『悲愴』&モーツァルト第29番生誕100年記念 カラヤン最後の来日公演、世界初CD化!ラストコンサート1988、第3弾は、1988年5月2日のサントリーホールでのライヴを収録したもの。ベルリン・フィルの妙技が光るモーツァルトの交響曲第29番と、カラヤンが最も得意とした作品であるチャイコフスキーの交響曲第6番『悲愴』を収録。日本の聴衆が圧倒された、完全無比なるライヴ録音です。世界初CD化。・モーツァルト:交響曲第29番イ長調 K.201・チャイコフスキー:交響曲第6番ロ短調 op.74『悲愴』 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮) 1988年5月2日、サントリーホールでのライヴ録音曲目リストDisc11.交響曲 第29番 イ長調 K.201(186a) 拍手/2.交響曲 第29番 イ長調 K.201(186a) 第1楽章: Allegro Moderato/3.交響曲 第29番 イ長調 K.201(186a) 第2楽章: Andante/4.交響曲 第29番 イ長調 K.201(186a) 第3楽章: Menuetto-trio-menuetto/5.交響曲 第29番 イ長調 K.201(186a) 第4楽章: Allegro Con Spirito/6.交響曲 第6番 ロ短調 作品74 ≪悲愴≫ 拍手/7.交響曲 第6番 ロ短調 作品74 ≪悲愴≫ 第1楽章: Adagio-allegro Non Toppo-andante-moderato Mosso-andante-moderato Assai-al/8.交響曲 第6番 ロ短調 作品74 ≪悲愴≫ 第2楽章: Allegro Con Grazia/9.交響曲 第6番 ロ短調 作品74 ≪悲愴≫ 第3楽章: Allegro Molto Vivace/10.交響曲 第6番 ロ短調 作品74 ≪悲愴≫ 第4楽章: Finale.adagio Lamentoso-andante
出荷目安の詳細はこちら商品説明ハンス・ロスバウト、ブラームスを振る(1950-1962録音)ハンス・ロスバウト(1895-1962)が南西ドイツ放送のために残したブラームスの演奏を全て集めたBOXが登場。ギーゼキングとのピアノ協奏曲第1番は1960年代にLPレコードで発売されたことがありますが、それ以外の多くの録音はこれまで正規発売されてこなかったものです。また1962年12月の交響曲第2番(DISC2に収録)は彼の最後から2番目となる録音で、巨匠はこの後12月29日に亡くなりました。ブラームスはモーツァルトと共に、ロスバウトにとって重要な作曲家でした。彼は南西ドイツ放送へ4つの交響曲全てを録音し、1番と3番については解釈の違う2種の録音を残しています。いずれも一度目の録音では楽曲形式の細かな点に注目しており、透明度の高いスコア整理で対位法的な構造を引き立てていますが、後の録音では作品全体をよりコンパクトにまとめ上げています。SWRが保有するマスターテープから最新のリマスターが行われており、モノラルながらたいへん聴きやすい音となっています。(輸入元情報)【収録情報】ブラームス(1833-1897):DISC 1● 交響曲第1番ハ短調Op.68 録音時期:1955年9月19日 録音場所:ハンス・ロスバウト・スタジオ● 交響曲第3番ヘ長調Op.90 録音時期:1956年4月20日 録音場所:ハンス・ロスバウト・スタジオDISC 2● 交響曲第2番ニ長調Op.73 録音時期:1962年12月17-21日 録音場所:ハンス・ロスバウト・スタジオ● 交響曲第4番ホ短調Op.98 録音時期:1958年11月5日 録音場所:ハンス・ロスバウト・スタジオDISC 3● セレナード第1番ニ長調Op.11 録音時期:1958年12月18日 録音場所:ハンス・ロスバウト・スタジオ● セレナード第2番イ長調Op.16 録音時期:1958年1月15、16日 録音場所:ハンス・ロスバウト・スタジオDISC 4● ピアノ協奏曲第1番ニ短調Op.15 ワルター・ギーゼキング(ピアノ) 録音時期:1950年1月8日 録音場所:クアハウス、バーデン・バーデン(ライヴ)● ピアノ協奏曲第2番変ロ長調Op.83(第1、2楽章) ゲザ・アンダ(ピアノ) 録音時期:1958年4月8日 録音場所:ハンス・ロスバウト・スタジオDISC 5● ピアノ協奏曲第2番変ロ長調Op.83(第3、4楽章) ゲザ・アンダ(ピアノ) 録音時期:1958年4月8日 録音場所:ハンス・ロスバウト・スタジオ● 交響曲第1番ハ短調Op.68 録音時期:1960年6月27日、7月4日 録音場所:ハンス・ロスバウト・スタジオDISC 6● 交響曲第3番ヘ長調Op.90 録音時期:1962年9月5日 録音場所:ハンス・ロスバウト・スタジオ ハンス・ロスバウト(指揮) 南西ドイツ放送交響楽団バーデン・バーデン すべてモノラル
出荷目安の詳細はこちら商品説明ブラームス:交響曲第4番、モーツァルト:交響曲第40番セル&北ドイツ放送響(1959年ハンブルク・ライヴ)良い音質です。透明感溢れる厳しい演奏です。(アルブレー)【収録情報】・モーツァルト:交響曲第40番ト短調 K.550・ブラームス:交響曲第4番ホ短調 op.98 北ドイツ放送交響楽団 ジョージ・セル(指揮) 録音時期:1959年5月25日(ブラームス)、8月25日(モーツァルト) 録音場所:ハンブルク 録音方式:モノラル(ライヴ)曲目リストDisc11.Molto Allegro/2.Andante - Allegretto Tranquillo - Andante/3.Menuetto. Allegretto/4.Allegro Assai/5.Allegro Non Troppo/6.Andante Moderato/7.Allegro Giocoso - Poco Meno Presto - Tempo I/8.Allegro Energico E Passionato - Piu Allegro
出荷目安の詳細はこちら商品説明最新リマスタリングでさらに輝きを増したマーラー演奏史上の金字塔解説歌詞対訳付き!マーラー生誕150年を記念し、定評あるインバルの交響曲全集に最新のリマスタリングを施して再発売。 前回、1992年12月のリリースでは、3万円以上という高額商品でしたが、廉価ボックス全盛の現在の世相に合わせて、一挙に3分の1を下回る価格が設定されたお買い得ボックスです。 しかもレギュラー盤との差異はなく、詳細な楽曲解説に加え、歌詞対訳も付されるなどボックスとしての内容は非常に充実しております。さらに現在のオーディオ志向に合わせた最新のリマスタリングが行なわれているのですから言うことがありません。インバルのマーラー演奏は、巨大な作品の隅々にまで目配りした高水準なもので、作曲者が記した微細な楽譜の指示を可能な限り表現し、作品本来の複雑な情感や構造を見事に示して見せた確かな手腕の光るものです。 B&Kマイクロフォンを使用したナチュラルな優秀録音も特筆もので、大編成オーケストラの多彩な楽器、様々な音色が自然な解像度で再現されているのはさすが。録音は1985〜92年におこなわれています。【収録情報】マーラー:● 交響曲第1番ニ長調『巨人』 録音時期:1985年2月28日、3月1日 16:06 8:06 10:40 19:54=54:46● 交響曲第2番ハ短調『復活』 北ドイツ放送合唱団 デイル・ワーランド・シンガーズ ヘレン・ドナート(ソプラノ) ドリス・ゾッフェル(アルト) 録音時期:1985年3月28,29日 22:41 11:13 11:25 5:50 33:53=85:02● 交響曲第3番ニ短調 ハンブルク大聖堂少年合唱隊 フランクフルト聖歌隊女声合唱団 ドリス・ゾッフェル(アルト) 録音時期:1985年4月18,19日 32:34 9:57 18:06 9:34 4:03 23:57=98:11● 交響曲第4番ト長調 ヘレン・ドナート(ソプラノ) 録音時期:1985年10月10,11日 16:24 10:00 20:47 9:06=56:17● 交響曲第5番嬰ハ短調 録音時期:1986年1月23,25日 13:31 14:04 18:46 11:34 14:27=72:22● 交響曲第6番イ短調『悲劇的』 録音時期:1986年4月24,26日 24:24 14:46 14:36 30:03=83:49● 交響曲第7番ホ短調『夜の歌』 録音時期:1986年5月14-17日 24:36 14:38 10:15 13:13 16:47=79:29● 交響曲第8番変ホ長調『千人の交響曲』 バイエルン放送合唱団 北ドイツ放送合唱団 ハンブルク大聖堂児童聖歌隊 フェイ・ロビンソン(ソプラノ) テレサ・ケイヒル(ソプラノ) ヒルデガルト・ハイヘレ(ソプラノ) リヴィア・ブダイ(アルト) ジェーン・ヘンシェル(アルト) ケネス・リーゲル(テノール) ヘルマン・プライ(バリトン) ハラルト・シュタム(バス) 録音時期:1986年10月14-18日 23:19 54:38=77:57● 大地の歌 ヤルド・ヴァン・ネス(メゾ・ソプラノ) ペーター・シュライアー(テノール) 録音時期:1988年3月24,25日 8:19 9:31 3:14 7:16 4:25 28:35=61:20● 交響曲第9番ニ長調 録音時期:1986年9月24-27日 28:16 16:32 12:32 23:39=80:59● 交響曲第10番嬰ヘ長調〜第1楽章:アダージョ 録音時期:1986年9月24-27日 22:56● 交響曲第10番嬰ヘ長調(クック全曲版) 録音時期:1992年1月15-17日 22:50 11:04 3:58 11:04 21:53=70:49 フランクフルト放送交響楽団 エリアフ・インバル(指揮) 録音場所:フランクフルト、アルテオーパー 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション) リマスタリング曲目リストDisc11.交響曲 第1番(≪巨人≫) I-ゆるやかに、おもおもしく/冒頭非常にゆるやかに/2.交響曲 第1番(≪巨人≫) II-力強く運動して、しかしあまり速すぎず/3.交響曲 第1番(≪巨人≫) III-緩慢なことなく、荘重に威厳をもって/4.交響曲 第1番(≪巨人≫) IV-嵐のように運動してDisc21.交響曲 第2番(≪復活≫) I-アレグロ・マエストーソ/2.交響曲 第2番(≪復活≫) II-アンダンテ・モデラートDisc31.交響曲 第2番(≪復活≫) III-おだやかに流れる動きで/2.交響曲 第2番(≪復活≫) IV-原光。きわめて荘厳に、しかも簡潔に (少年の魔法の角笛“おお、紅いバラよより)/3.交響曲 第2番(≪復活≫) V-スケルツォのテンポでDisc41.交響曲 第3番 ≪第I部≫ I-力強く、決然とDisc51.交響曲 第3番 ≪第II部≫ II-テンポ・ディ・メヌエット はなはだ適度に/2.交響曲 第3番 ≪第II部≫ III-コモド、スケルツァンド 急がずに/3.交響曲 第3番 ≪第II部≫ IV-きわめてゆるやかに、神秘的に、必ずppp/4.交響曲 第3番 ≪第II部≫ V-活発な速度で、かつ表現は大胆に/5.交響曲 第3番 ≪第II部≫ VI-ゆるやかに、平静に、感動をこめてDisc61.交響曲 第4番(≪大いなる歓びへの賛歌≫) I-ゆっくりと。急がずに/2.交響曲 第4番(≪大いなる歓びへの賛歌≫) II-ゆったりとした動きで。あわてずに/3.交響曲 第4番(≪大いなる歓びへの賛歌≫) III-平安にみちて/4.交響曲 第4番(≪大いなる歓びへの賛歌≫) IV-きわめてなごやかにDisc71.交響曲 第5番 第I部 I-葬送行進曲。精確な歩みで。厳格に。葬列のように/2.交響曲 第5番 第I部 II-嵐のように激して、いっそう大きなはげしさで/3.交響曲 第5番 第II部 III-スケルツォ 力強く、速すぎずに/4.交響曲 第5番 第III部 IV-アダージェット。非常にゆっくりと/5.交響曲 第5番 第III部 V-ロンド-フィナーレ:アレグロDisc81.交響曲 第6番(≪悲劇的≫) I-アレグロ・エネルジーコ、マ・ノン・トロッポ/2.交響曲 第6番(≪悲劇的≫) II-スケルツォ (重みをもって)Disc91.交響曲 第6番(≪悲劇的≫) III-アンダンテ/2.交響曲 第6番(≪悲劇的≫) IV-フィナーレ (アレグロ・モデラート)Disc101.交響曲 第7番(≪夜の歌≫) I-ゆっくりと-アレグロ/2.交響曲 第7番(≪夜の歌≫) II-夜曲I/3.交響曲 第7番(≪夜の歌≫) III-スケルツォ/4.交響曲 第7番(≪夜の歌≫) IV-夜曲II/5.交響曲 第7番(≪夜の歌≫) V-ロンド:フィナーレDisc111.交響曲 第8番(≪千人の交響曲≫) 第I部:讃歌『あらわれたまえ、創造の主、聖霊よ』/2.交響曲 第8番(≪千人の交響曲≫) 第II部:『ファウスト』より終景 森はゆらいでなびき (合唱とこだま)/3.交響曲 第8番(≪千人の交響曲≫) 第II部:『ファウスト』より終景 霊界の気高い一員が (天使の合唱)/4.交響曲 第8番(≪千人の交響曲≫) 第II部:『ファウスト』より終景 触れぬことのできぬあなたにも (合唱)/5.交響曲 第8番(≪千人の交響曲≫) 第II部:『ファウスト』より終景 すべて懺悔の気のある情け深い人々よ (マリアをたたえる博士)Disc121.交響曲 第9番 I-アンダンテ・コモド/2.交響曲 第9番 II-ゆるやかなレントラー風のテンポで。いくぶん歩くようにそしてきわめて粗野に。Disc131.交響曲 第9番 III-ロンド-ブルレスケ;アレグロ・アッサイ きわめて反抗的に/2.交響曲 第9番 IV-アダージョ/3.≪アダージョ≫~交響曲 第10番Disc141.≪大地の歌≫ テノール、アルト(あるいはバリトン)とオーケストラのための交響曲 地上の悲愁を詠える酒席の歌/2.≪大地の歌≫ テノール、アルト(あるいはバリトン)とオーケストラのための交響曲 秋に独りいて淋しきもの/3.≪大地の歌≫ テノール、アルト(あるいはバリトン)とオーケストラのための交響曲 青春にふれて/4.≪大地の歌≫ テノール、アルト(あるいはバリトン)とオーケストラのための交響曲 美しさについて/5.≪大地の歌≫ テノール、アルト(あるいはバリトン)とオーケストラのための交響曲 春にありて酔えるもの/6.≪大地の歌≫ テノール、アルト(あるいはバリトン)とオーケストラのための交響曲 告別Disc151.交響曲 第10番(D.クック復元版) I-アダージョ/2.交響曲 第10番(D.クック復元版) II-スケルツォ。急速な四分音符で/3.交響曲 第10番(D.クック復元版) III-プルガトーリオ。アレグレット・モデラート/4.交響曲 第10番(D.クック復元版) IV-〔スケルツォ〕アレグロ・ペザンテ。速すぎずに/5.交響曲 第10番(D.クック復元版) V-フィナーレ
出荷目安の詳細はこちら商品説明ラファエル・クーベリックの芸術ドヴォルザーク:交響曲第1番、弦楽セレナードクーベリック&ベルリン・フィル、イギリス室内管弦楽団クーベリック生誕100年記念。決定盤の誉れ高い交響曲全集からの分売に、管弦楽作品をカップリングしました。地方色を適度に滲ませながらも、ベルリン・フィルの圧倒的な合奏力で普遍的な作品像を打ち立てた交響曲は永遠のスタンダードといえます。(UNIVERSAL MUSIC)【収録情報】ドヴォルザーク:・交響曲第1番ハ短調 op.3『ズロニツェの鐘』 録音時期:1973年2月 録音場所:ベルリン、イエス・キリスト教会・弦楽のためのセレナード ホ長調 op.22 録音時期:1969年5月 録音場所:ロンドン ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(op.3) イギリス室内管弦楽団(op.22) ラファエル・クーベリック(指揮) 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション) ルビジウム・クロック・カッティング曲目リストDisc11.交響曲 第1番 ハ短調 ≪ズロニツェの鐘≫ 第1楽章:Allegro/2.交響曲 第1番 ハ短調 ≪ズロニツェの鐘≫ 第2楽章:Adagio molto/3.交響曲 第1番 ハ短調 ≪ズロニツェの鐘≫ 第3楽章:Allegretto/4.交響曲 第1番 ハ短調 ≪ズロニツェの鐘≫ 第4楽章:Finale (Allegretto)/5.弦楽のためのセレナード ホ長調 作品22 第1楽章:Moderato/6.弦楽のためのセレナード ホ長調 作品22 第2楽章:Menuetto (Allegro con moto)/7.弦楽のためのセレナード ホ長調 作品22 第3楽章:Scherzo (Vivace)/8.弦楽のためのセレナード ホ長調 作品22 第4楽章:Larghetto/9.弦楽のためのセレナード ホ長調 作品22 第5楽章:Finale (Allegro vivace)
出荷目安の詳細はこちら商品説明R.シュトラウス:アルプス交響曲、メタモルフォーゼンルドルフ・ケンペ&シュターツカペレ・ドレスデン堅固な構成力でシュトラウスの大作を描いた円熟の極致ともいえる名演。(メーカー資料より)【収録情報】R.シュトラウス:1. メタモルフォーゼン(変容) AV142(23の独奏弦楽器のための)2. アルプス交響曲 op.64 シュターツカペレ・ドレスデン ルドルフ・ケンペ(指揮) 録音時期:1973年1月(1)、1971年9月(2) 録音場所:ドレスデン、ルカ教会 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション) Producer:David Mottley Engineer:Claus Struben 2012年リマスター音源 (Newly remastered from the original source tapes)曲目リストDisc11.メタモルフォーゼン (変容) (23の独奏弦楽器のための) AV142/2.アルプス交響曲 作品64 夜/3.アルプス交響曲 作品64 日の出/4.アルプス交響曲 作品64 登山/5.アルプス交響曲 作品64 森への立ち入り/6.アルプス交響曲 作品64 小川のほとりの旅/7.アルプス交響曲 作品64 滝/8.アルプス交響曲 作品64 幻覚/9.アルプス交響曲 作品64 花の牧場/10.アルプス交響曲 作品64 山の牧場/11.アルプス交響曲 作品64 藪と茂みで道に迷う/12.アルプス交響曲 作品64 氷河の上/13.アルプス交響曲 作品64 危うい瞬間/14.アルプス交響曲 作品64 頂上/15.アルプス交響曲 作品64 眺望/16.アルプス交響曲 作品64 霧が立つ/17.アルプス交響曲 作品64 日はしだいにかげる/18.アルプス交響曲 作品64 悲歌/19.アルプス交響曲 作品64 嵐の前の静けさ/20.アルプス交響曲 作品64 雷雨と嵐/21.アルプス交響曲 作品64 日没/22.アルプス交響曲 作品64 終結/23.アルプス交響曲 作品64 夜
出荷目安の詳細はこちら商品説明日本センチュリー交響楽団と首席指揮者 飯森範親との一大プロジェクト!精緻に奏でられた気品あるハイドン交響曲集!フランツ・ヨーゼフ・ハイドンのすべての交響曲を演奏する一大プロジェクト「ハイドンマラソン」は、音楽業界に新たな旋風を巻き起こしています。当盤は公演第3回と第4回のライヴ・レコーディング盤となります。 日本センチュリー響と、2014年に首席指揮者に迎えられた飯森は、幾度の公演を重ねるなかで、信頼関係を築いてきました。精緻な構築、細部まで行き渡る感性で、こだわりぬいた演奏を聴かせています。気品にあふれたサウンドは、まさに彼らの真骨頂です。(メーカー資料より)【収録情報】ハイドン:1. 交響曲第96番ニ長調 Hob.I:96『奇蹟』2. 交響曲第18番ト長調 Hob.I:183. 交響曲第99番変ホ長調 Hob.I:994. 交響曲第30番ハ長調 Hob.I:30『アレルヤ』 日本センチュリー交響楽団 飯森範親(指揮) 録音時期:2015年11月20日(3,4)、2016年2月26日(1,2) 録音場所:大阪、いずみホール 録音方式:ステレオ(DSD/ライヴ) SACD Hybrid 2ch HQ (CD STEREO/ SACD STEREO)曲目リストDisc11.交響曲 第96番 ニ長調 Hob.I:96 「奇蹟」 1 Adagio - Allegro/2.交響曲 第96番 ニ長調 Hob.I:96 「奇蹟」 2 Andante/3.交響曲 第96番 ニ長調 Hob.I:96 「奇蹟」 3 Menuet:Allegretto/4.交響曲 第96番 ニ長調 Hob.I:96 「奇蹟」 4 Finale:Vivace assai/5.交響曲 第18番 ト長調 Hob.I:18 1 Andante moderato/6.交響曲 第18番 ト長調 Hob.I:18 2 Allegro molto/7.交響曲 第18番 ト長調 Hob.I:18 3 Tempo di Menuet/8.交響曲 第99番 変ホ長調 Hob.I:99 1 Adagio - Vivace assai/9.交響曲 第99番 変ホ長調 Hob.I:99 2 Adagio/10.交響曲 第99番 変ホ長調 Hob.I:99 3 Menuet:Allegretto/11.交響曲 第99番 変ホ長調 Hob.I:99 4 Finale:Vivace/12.交響曲 第30番 ハ長調 Hob.I:30 「アレルヤ」 1 Allegro/13.交響曲 第30番 ハ長調 Hob.I:30 「アレルヤ」 2 Andante/14.交響曲 第30番 ハ長調 Hob.I:30 「アレルヤ」 3 Finale:Tempo di Menuet,piu tosto Allegretto
出荷目安の詳細はこちら商品説明ラファエル・クーベリックの芸術ドヴォルザーク:交響曲第2番、スケルツォ・カプリチオーソクーベリック&ベルリン・フィル、バイエルン放送交響楽団クーベリック生誕100年記念。決定盤の誉れ高い交響曲全集からの分売に、管弦楽作品をカップリングしました。地方色を適度に滲ませながらも、ベルリン・フィルの圧倒的な合奏力で普遍的な作品像を打ち立てた交響曲は永遠のスタンダードといえます。(UNIVERSAL MUSIC)【収録情報】ドヴォルザーク:・交響曲第2番変ロ長調 op.4 録音時期:1972年12月 録音場所:ベルリン、イエス・キリスト教会・スケルツォ・カプリチオーソ op.66 録音時期:1973年12月 録音場所:ミュンヘン ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(op.4) バイエルン放送交響楽団(op.66) ラファエル・クーベリック(指揮) 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション) ルビジウム・クロック・カッティング曲目リストDisc11.交響曲 第2番 変ロ長調 作品4 第1楽章:Allegro con moto/2.交響曲 第2番 変ロ長調 作品4 第2楽章:Poco adagio/3.交響曲 第2番 変ロ長調 作品4 第3楽章:Scherzo(Allegro con brio)/4.交響曲 第2番 変ロ長調 作品4 第4楽章:Finale(Allegro con fuoco)/5.スケルツォ・カプリチオーソ 作品66
出荷目安の詳細はこちら商品説明ラファエル・クーベリックの芸術ドヴォルザーク:交響曲第7番、第8番、第9番、スメタナ:『モルダウ』、他クーベリック&ベルリン・フィル、ボストン交響楽団、他クーベリック生誕100年記念。決定盤の誉れ高い交響曲全集からの分売に、管弦楽作品をカップリングしました。地方色を適度に滲ませながらも、ベルリン・フィルの圧倒的な合奏力で普遍的な作品像を打ち立てた交響曲は永遠のスタンダードといえます。(UNIVERSAL MUSIC)【収録情報】Disc1・ドヴォルザーク:交響曲第7番ニ短調 op.70・ドヴォルザーク:交響曲第8番ト長調 op.88 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 録音時期:1971年1月(第7番)、1966年6月(第8番) 録音場所:ベルリン、イエス・キリスト教会Disc2・ドヴォルザーク:交響曲第9番ホ短調 op.95『新世界より』 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 録音時期:1972年6月 録音場所:ベルリン、イエス・キリスト教会・ドヴォルザーク:交響詩『野ばと』 op.110 バイエルン放送交響楽団 録音時期:1974年6月 録音場所:ミュンヘン・スメタナ:交響詩『モルダウ』 ボストン交響楽団 録音時期:1971年3月 録音場所:ボストン、シンフォニー・ホール ラファエル・クーベリック(指揮) 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション) ルビジウム・クロック・カッティング曲目リストDisc11.交響曲 第7番 ニ短調 作品70 第1楽章:Allegro maestoso/2.交響曲 第7番 ニ短調 作品70 第2楽章:Poco adagio/3.交響曲 第7番 ニ短調 作品70 第3楽章:Scherzo.Vivace-poco meno mosso/4.交響曲 第7番 ニ短調 作品70 第4楽章:Finale.Allegro/5.交響曲 第8番 ト長調 作品88 第1楽章:Allegro con brio/6.交響曲 第8番 ト長調 作品88 第2楽章:Adagio/7.交響曲 第8番 ト長調 作品88 第3楽章:Allegretto grazioso/8.交響曲 第8番 ト長調 作品88 第4楽章:Allegro ma non troppoDisc21.交響曲 第9番 ホ短調 作品95≪新世界より≫ 第1楽章:Adagio-Allegro molto/2.交響曲 第9番 ホ短調 作品95≪新世界より≫ 第2楽章:Largo/3.交響曲 第9番 ホ短調 作品95≪新世界より≫ 第3楽章:Scherzo.Molto vivace/4.交響曲 第9番 ホ短調 作品95≪新世界より≫ 第4楽章:Allegro con fuoco/5.交響詩≪野ばと≫ 作品110/6.交響詩≪モルダウ≫
出荷目安の詳細はこちら商品説明ドレスデン・フィルに空前の黄金時代をもたらしたミヒャエル・ザンデルリング渾身のショスタコーヴィチ全集、遂に完結。古典派までは対抗配置の軽快かつ透明なピリオド・スタイル、ロマン派以降は通常配置の重厚なロマン派様式と、演奏する作品によってオーケストラの配置も含めた演奏スタイルを根本的に変化させ、作品に最も適した表現を持ち込む・・・これがドイツの名指揮者クルト・ザンデルリングの三男で、現在ヨーロッパで最も熱い注目を集める指揮者ミヒャエル・ザンデルリングがドレスデン・フィルで確立した方法論といえましょう。 その成果はこのコンビが2015年から始動したベートーヴェンとショスタコーヴィチの交響曲全曲録音プロジェクトに存分に盛り込まれています。「ベートーヴェンは西洋音楽の根幹の一つである交響曲を完成させた作曲家であり、一方ショスタコーヴィチは交響曲というジャンルの締めくくりを宣言した作曲家である」というザンデルリング独自の視点をもとに進められてきたこの録音プロジェクトは、これまで「第6番『田園』と第6番」、「第3番『英雄』と第10番」、「第1番と第1番」、「第5番と第5番」、「第9番『合唱』と第13番『バビ・ヤール』」という独自のカップリングによる5組のアルバムが発売され、両方の作曲家が共有する魅力的な側面を明らかにしてきました。そして2018年9月には一足先にベートーヴェンの交響曲9曲が全集としてまとめられ、さらに今回、彼の退任に合わせてリリースされるのが、これまで未発売だった10曲の交響曲を含むこの「ショスタコーヴィチ:交響曲全集」です。一人の指揮者が同一オーケストラとこれほどの短期間にベートーヴェンとショスタコーヴィチの交響曲全曲を録音したことはおそらく過去に例がなく、その意味でもM.ザンデルリング入魂のプロジェクトといえるでしょう。 ミヒャエル・ザンデルリングの父クルトは、ソ連時代から生前のショスタコーヴィチと深い親交があり、東ドイツに移ってからもショスタコーヴィチの作品を積極的に演奏し続けた(録音も第1・5・6・8・9・10・15番が残されています)。ミヒャエルの生まれた1967年の時点でショスタコーヴィチはすでに交響曲第13番までを書き上げていたことになります。ミヒャエルにとっては自分の成長とともに歩んできた音楽であり、他の音楽家には成し得ない独自の関わりを保ってきた作品でもあるのです。 ピリオド演奏スタイルを徹底的に貫き、早めのテンポと軽めの響きで、各声部が織りなす綾を透明に浮かび上がらせたベートーヴェンとは異なり、ドレスデン・フィルのいぶし銀の響きを極限まで生かし、「重厚」と「諧謔」の対比を見事に描いています。そこにはファシズムと戦争の影が背後にある環境の中で作曲された「悲歌」や「孤独」が隠されており、そうした秘密のメッセージを浮かび上がらせる独自の解釈は、ショスタコーヴィチ演奏の可能性をさらに拡げるものといえましょう。優れた音響効果で定評のあるルカ教会とリノヴェーションされて最新鋭のコンサートホールとして生まれ変わったクルトゥーアパラストの2か所でセッションをメインに収録されており、緻密に仕上げられている点もこの新たなショスタコーヴィチ全集の魅力の一つです。【ミヒャエル・ザンデルリングによるコメント】『ショスタコーヴィチの音楽は、演奏家としての私の人生に最も根本的なやり方で影響を及ぼしてきた。私が若いチェロ奏者で室内楽奏者だった頃、私はこの音楽と親密な関係を結ぶことができた。それからオーケストラの奏者となり、のちに指揮者になると、私はたびたびその虜となり、幾度となくその強力な催眠術的パワーを実感した。私がショスタコーヴィチの音楽と初めて出会うきっかけを作ったのは私の父だった。昔を振り返って考えてみると、父はよくショスタコーヴィチの楽譜を家に持ち帰ってきたが、そのことがショスタコーヴィチの音楽を私たち家族の中に根づかせる上で大きな役割を果たしたように思う。 父がショスタコーヴィチの作品のリハーサルを行う時にはいつも、その作品の真の意味に父が近づき過ぎてしまうという危険がつきまとっていた。父が作品の背景を過剰とも言えるほどの明晰さで説明すると、いつも必ず誰かがそれを採り上げて、その筋の人間に伝えていたからだ。われらが密告者(仮に「ジョン」と呼んでおこう)は、私たち一家がヴォルコフ一派と通じているのではないかと疑っていた。ヴォルコフ一派とは、ソロモン・ヴォルコフが編纂したショスタコーヴィチの回想録が基本的に信頼の置けるものだと信じ、それに従ってショスタコーヴィチの音楽を解釈した人々のことである。ショスタコーヴィチの音楽はいろいろな方法で暗号化されて〜例えば引用という手法によって、あるいはわざと誤解を招くように記されたメトロノーム記号や楽章タイトルによって〜いるのだが、ヴォルコフの本はそのような音楽の内容を暴く手助けとなっていた。だがジョンにしてみればそれはまさに「反ソヴィエト主義、反共産主義が表れたとりわけ危険な例」であり、「社会主義システムに向けられたあからさまに大衆煽動的なプロパガンダ」そのものだった。』(輸入元情報)【収録情報】ショスタコーヴィチ:交響曲全集Disc1● 交響曲第1番ヘ短調 Op.10● 交響曲第2番ロ長調 Op.14『十月革命に捧ぐ』● 交響曲第3番変ホ長調 Op.20『メーデー』Disc2● 交響曲第4番ハ短調 Op.43Disc3● 交響曲第5番ニ短調 Op.47『革命』● 交響曲第6番ロ短調 Op.54Disc4● 交響曲第7番ハ長調 Op.60『レニングラード』Disc5● 交響曲第8番ハ短調 Op.65Disc6● 交響曲第9番変ホ長調 Op.70● 交響曲第12番ニ短調 Op.112『1917年』Disc7● 交響曲第10番ホ短調 Op.93Disc8● 交響曲第11番ト短調 Op.103『1905年』Disc9● 交響曲第13番変ロ短調 Op.113『バービイ・ヤール』Disc10● 交響曲第14番ト短調 Op.135『死者の歌』Disc11● 交響曲第15番変ホ短調 Op.144 ミハイル・ペトレンコ(バス:第13番) ポリーナ・パスティルチャク(ソプラノ:第14番) ディミトリー・イヴァシュチェンコ(バス:第14番) MDR合唱団(第2番、第3番) エストニア国立男声合唱団(第13番) ドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団 ミヒャエル・ザンデルリング(指揮) 録音時期: 2015年3月16,17日(第6番)、2016年8月23-26日(第8番)、2015年9月8-10日(第10番)、 2017年2月14-16日(第7番)、2017年3月23,24日(第1番・第2番)、2017年5月26-29日(第12番)、 2017年10月9-11日(第5番)、2018年2月10-14日(第13番)、2018年6月29日〜7月3日(第11番)、 2018年10月6-8日(第9番)、2019年2月12-15日(第15番)、 2019年1月12-18日(第3番・第4番・第14番) 録音場所:ドレスデン、ルカ教会(第1,2,6,7,8,10番) クルトゥーアパラスト(第3,4,5,9,11-15番) 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)【ショスタコーヴィチの交響曲について】■交響曲第1番交響曲第1番は、レニングラード音楽院作曲科の卒業制作曲であり、当時「現代のモーツァルト」とまで讃えられたという作品。ストラヴィンスキーやアルバン・ベルク、シェーンベルクの影響のほか、ワーグナーとリヒャルト・シュトラウスの引用もおこなわれ、全体は機知に富む仕上がりを見せています。■交響曲第2番『十月革命に捧ぐ』ソ連政府による規制がまだおこなわれていなかった1927年に書かれた作品で、若きショスタコーヴィチの斬新なアイデアや前衛的な手法が盛り込まれた、演奏時間18分ほどの小規模な交響曲。長年に渡ってロマノフ朝に苦しめられてきた民衆と、その蜂起、勝利を描いたもので、合唱も交えながら最後にはレーニンを賛美して締めくくるという構成で、27声のフガートや無調部分、サイレン音など聴きどころの多い作品です。■交響曲第3番『メーデー』ショスタコーヴィチ23歳のときの作品。第2番と同じく前衛的な雰囲気もありますが、曲の終わりには農村を賛美する合唱が付くという体制寄りの要素もあり、平和的な雰囲気を表現したと作曲家自身が述べています。緊張感の持続と、合唱を伴う最終部のはじけっぷりが印象的。■交響曲第4番作曲者自身が「自分の書いた最高傑作、第8番よりももっと良い出来」と語るこの作品は、ショスタコーヴィチの交響曲の中でも特異な経緯を持ついわくつきの音楽。30歳の時に完成した画期的な交響曲であり、リハーサルの途中で作曲者みずから発表を中止。紆余曲折を経て、実に25年後の1961年、〈雪解け〉といわれる状況の中、コンドラシンの指揮でようやく初演が行なわれたというものです。 その後の成功予定作(?)の第5番と較べると、この第4番は余りにも斬新かつ凶暴であり、前年に当局に批判されたポポフの交響曲第1番や、自身の『ムツェンスク郡のマクベス夫人』の二の舞になることをショスタコーヴィチが恐れたのも無理からぬことだったのでしょう。 確かに、この問題作から感じられる異様なまでの激しさ、力強さ、残虐さは比類のないものであり、それらに戦争や圧政の影を結びつけて考えるのも自然なことかもしれませんし、また、並存する諧謔的な表現についても、複雑なアイロニーの発露と考えれば納得も行きます。 とはいえ、そうした時代背景への認識を抜きにしても、マーラーの2番や7番、1番、マイスタージンガーの引用(パロディ)を経た大音響地獄の果てに、最後は美しく静かなコーダに収斂されてゆくという重層的な構図は、交響曲好きにはたまらないところです。 ■交響曲第5番ショスタコーヴィチの交響曲の中で最も人気のある作品。天候不順と農政失策が引き起こした大飢饉によるソ連国民の餓死者500万人以上ともいわれる1930年代、スターリン派の政治家が対抗勢力に暗殺されたことに激怒したスターリンが政治的な大粛清を開始、その犠牲者もほどなく数百万人規模に達し、第二次世界大戦前ながら、すでにソ連国内の社会不安は極点に達していました。 この時期、ショスタコーヴィチは自信作ながら問題作でもある交響曲第4番をすでに完成させていましたが、最悪の場合の拒否反応を想定して初演をとりやめ、社会不安に打ち克とうとするかのような交響曲第5番を新たに作曲、社会主義リアリズム的な明解さをも表現して大成功を収めています。■交響曲第6番1939年に書かれた交響曲第6番は、通常の交響曲スタイルでの第1楽章にあたる部分が無く、いきなりラルゴの緩徐楽章で開始され、その後、アレグロのスケルツォ→プレストのフィナーレと速度を上げて行きます。身近に迫った戦争への不安を描いたかのような緩徐楽章に続き、そうした不安を払拭するような楽しげなスケルツォと、やたらに快活でどこかカラ元気の気配もあるフィナーレが演奏される作品。■交響曲第7番『レニングラード』…
出荷目安の詳細はこちら商品説明マーラー:交響曲第2番『復活』(2SACD)ヴラディーミル・ユロフスキー&ロンドン・フィル2017年のクラシック音楽界、最大の話題となること確実な、ヴラディーミル・ユロフスキー&ロンドン・フィルの初来日を記念して、「LPO Live」音源を発売! 第七弾はマーラー:交響曲第2番『復活』!この『復活』はすごい!ユロフスキーとロンドン・フィルは、速めのテンポを基調に、マーラーの楽譜に書き込まれた詳細な指示を忠実かつ強烈に実行。息を呑むようなドラティックな場面を次々と繰り出しつつ、一瞬として停滞することのない奔流のような推進力で聴くものを引き込みます。ユロフスキーの圧巻の統率力、テンシュテット以来かと思われるロンドン・フィル渾身の演奏、最後の大歓声も納得の圧倒的な出来栄え、これぞライヴ録音の醍醐味。 ユロフスキーとロンドン・フィル、2017年10月の初来日がますます待ち遠しくなります。歌詞対訳付き。(メーカー資料より)【収録情報】● マーラー:交響曲第2番ハ短調『復活』Disc11. 第1楽章 Allegro maestosoDisc21. 第2楽章 Andante moderato2. 第3楽章 Scherzo: In ruhig fliesender Bewegung3. 第4楽章 Urlicht4. 第5楽章 Im Tempo des Scherzos アドリアーナ・クチェロヴァー(ソプラノ) クリスティアーネ・ストーティン(メゾ・ソプラノ) ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団&合唱団 ヴラディーミル・ユロフスキー(指揮) 録音時期:2009年9月25,26日 録音場所:ロンドン、ロイヤル・フェスティヴァル・ホール 録音方式:ステレオ(デジタル/ライヴ) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO【アーティストプロフィール】ヴラディーミル・ユロフスキーは1972年にモスクワで生まれ、モスクワ音楽院で音楽を学んだ。祖父は作曲家、父は指揮者。家族と共に90年にドイツへ移住し、ドレスデンとベルリンの音楽学校で指揮をロルフ・ロイターに、歌唱指導をセミヨン・スキーギンに学ぶ。95年、ウェクスフォード音楽祭に初登場した際に指揮したリムスキー=コルサコフ:《5月の夜》が大評判をとり、一気に国際的な注目を集めた。同年、コヴェント・ガーデン王立歌劇場にヴェルディ:《ナブッコ》でデビュー。以来、ベルリン・フィル、ウィーン・フィル、ロイヤル・コンセルトへボウ管弦楽団、ドレスデン・シュターツカペレ、ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団、ヨーロッパ室内管弦楽団、ニューヨーク・フィル、シカゴ交響楽団、ボストン交響楽団、フィラデルフィア管弦楽団、クリーヴランド管弦楽団、パリ・オペラ座、ミラノ・スカラ座、メトロポリタン歌劇場、バイエルン国立歌劇場、ドレスデン国立歌劇場など世界の主要オーケストラと歌劇場に客演。 ベルリン・コーミッシェ・オパーの第1カペルマイスター(97-2000)、ボローニャ歌劇場の首席客演指揮者(00-03)、ロシア・ナショナル管弦楽団の首席客演指揮者(05-09)、グラインドボーン・オペラ・フェスティヴァルの音楽監督(01-13)を歴任。エイジ・オヴ・エンライトゥンメント管弦楽団の「首席アーティスト」、ロシア国立交響楽団の芸術監督、ジェルジ・エネスク音楽祭(ブカレスト)の芸術監督に加え、17/18シーズンからはベルリン放送交響楽団の首席指揮者兼芸術監督も兼任する。ロンドン・フィルとは、03年に首席客演指揮者に招かれ、07年には第12代首席指揮者に就任して現在に至る。〜2016年11月現在〜(メーカー資料より)曲目リストDisc11.交響曲 第2番 ハ短調≪復活≫ 第1楽章 アレグロ・マエストーソDisc21.交響曲 第2番 ハ短調≪復活≫ 第2楽章 アンダンテ・モデラート/2.交響曲 第2番 ハ短調≪復活≫ 第3楽章 静かに流れるような動きで/3.交響曲 第2番 ハ短調≪復活≫ 第4楽章 <原光>/4.交響曲 第2番 ハ短調≪復活≫ 第5楽章 スケルツォのテンポで、荒々しく/5.交響曲 第2番 ハ短調≪復活≫ 第5楽章 よみがえる、そう、よみがえるだろう/6.交響曲 第2番 ハ短調≪復活≫ 第5楽章 おお、信じるのだ、わが心よ
出荷目安の詳細はこちら商品説明ベートーヴェン:交響曲第7番佐渡 裕&ベルリン・ドイツ交響楽団高音質シリーズ2 佐渡裕&ベルリン・ドイツ響による迫真・白熱の重量級ベートーヴェン7番! 初シングルレイヤー化。ベルリンのTELDEXスタジオ制作のオリジナルPCMマスターより、エクストン・スタジオにて新規マスタリング。あのベストセラーが一層素晴らしいサウンドで、あの名録音が一段といい音で。エイベックス・クラシックスは、2003年の発足当初からSACDハイブリッド・ディスクでのリリースを主体として、高音質を追及して来ました。SACDの発表15周年にあたる2014年、あらためて原点に立ち返り、12cmディスクでの至高のサウンドを追及します。 エイベックス・クラシックスのカタログから、演奏・録音において高評の名盤を選りすぐり、至高の音質でお届けするこだわりのシリーズです。オリジナル・マスターを定評あるExton社のスタジオにて再マスタリングし、SACDシングルレイヤー(音匠インクをレーベル面に採用)、デジパックでご提供します。生産限定盤。・「のだめカンタービレ」で一躍ブレイクした人気曲目ベートーヴェンの第7番。・佐渡裕と名門ベルリン・ドイツ響の、ダイナミックで力強い、重厚長大型の演奏を、シングル・レイヤー化。・名録音を輩出するベルリン・テルデックス・スタジオのスタッフが、ベルリンのフィルハーモニーに乗り込んで収録。「これぞドイツ!」な力強いサウンド。(avex)【収録情報】・ベートーヴェン:交響曲第7番イ長調 ベルリン・ドイツ交響楽団 佐渡 裕(指揮) 録音時期:2011年10月16日 録音場所:ベルリン、フィルハーモニー 録音方式:ステレオ(デジタル/ライヴ) DSDマスタリング SACD Single Layer SACD対応プレイヤーで再生できます。曲目リストDisc11.交響曲第7番 イ長調 作品92 第1楽章 Poco sostenuto-Vivace/2.交響曲第7番 イ長調 作品92 第2楽章 Allegretto/3.交響曲第7番 イ長調 作品92 第3楽章 Presto:Assai meno presto/4.交響曲第7番 イ長調 作品92 第4楽章 Allegro con brio
出荷目安の詳細はこちら商品説明ボロディン:交響曲第2番、中央アジアの草原にて、だったん人の踊りロリス・チェクナヴォリアン&ナショナル・フィル民族色豊かで生命力溢れるボロディンのオーケストラ曲。1937年生まれ、ウィーン、アメリカで学んだアルメニア人指揮者、チェクナヴォリアンは、ボロディン、ハチャトゥリアンなど、ロシアおよび旧ソ連の音楽を得意にしていました。ここではボロディンの、ロシアの大地にはぐくまれたような、民族色豊かで生命力溢れる3作品を、それぞれ起伏にとんだ演奏で、ドラマティックかつスケール大きく歌い上げています。(メーカー資料より)【収録情報】ボロディン:1. 交響曲第2番ロ短調2. 交響詩「中央アジアの草原にて」3. 歌劇『イーゴリ公』序曲4. 歌劇『イーゴリ公』〜行進曲5. 歌劇『イーゴリ公』〜だったん人の娘の踊り6. 歌劇『イーゴリ公』〜だったん人の踊り ジョン・オールディス合唱団(6) ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団 ロリス・チェクナヴォリアン(指揮) 録音時期:1977年1月 録音場所:イギリス 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション)【ソニー・クラシカル名盤コレクション1000】これが全世界を100年間感動させてきたクラシックの名盤だ!カザルスから五嶋みどりまで、2大クラシック・レーベル、ソニー・クラシカルとRCA RED SEALを中心にソニー・ミュージックが所有する多彩なクラシックの名盤・銘盤・超盤・定盤・迷盤・奇盤・珍盤・お宝盤を、新規ライナーノーツ、一部世界・日本初CD化も含む内容で2回に分けてリリースするシリーズが2016年も登場。(メーカー資料より)曲目リストDisc11.交響曲 第2番 ロ短調 第1楽章:アレグロ・モデラート/2.交響曲 第2番 ロ短調 第2楽章:スケルツォ:プレスティッシモ;トリオ:アレグレット/3.交響曲 第2番 ロ短調 第3楽章:アンダンテ/4.交響曲 第2番 ロ短調 第4楽章:フィナーレ:アレグロ/5.交響詩「中央アジアの草原にて」/6.歌劇「イーゴリ公」より 序曲/7.歌劇「イーゴリ公」より 行進曲/8.歌劇「イーゴリ公」より だったん人の娘の踊り/9.歌劇「イーゴリ公」より だったん人の踊り
出荷目安の詳細はこちら商品説明メンデルスゾーン:交響曲全集ヘルベルト・フォン・カラヤン&ベルリン・フィルカラヤン&ベルリン・フィルのSA-CD〜SHMシリーズ第8弾。1970年代前半の超名盤として知られるメンデルスゾーンの交響曲全集です。彼らならではのゴージャスかつ色彩感豊かなサウンドは録音から約半世紀経った現在もその輝きは健在です。通常CDでは3枚組になるところをSA-CDの大容量を活かして2枚組に収録予定。 ドイツ・グラモフォンのオリジナル・アナログマスターから独Emil Berliner Studiosにて2017年制作、最新DSDマスターを使用。(メーカー資料より)【収録情報】メンデルスゾーン:交響曲全集Disc1● 交響曲第1番ハ長調 Op.11● 交響曲第3番イ短調 Op.56『スコットランド』● 交響曲第4番イ長調 Op.90『イタリア』Disc2● 交響曲第2番変ロ長調 Op.52『賛歌』● 交響曲第5番ニ長調 Op.107『宗教改革』【第2番のソリスト&コーラス】 エディト・マティス(ソプラノ) リゼロッテ・レーブマン(ソプラノ) ヴェルナー・ホルヴェーク(テノール) ベルリン・ドイツ・オペラ合唱団 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮) 録音時期:1971〜73年 録音場所:ベルリン、イエス・キリスト教会 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション) SACD Single Layer SACD対応プレイヤーで再生できます。【初回生産限定/SA-CD〜SHM仕様】音が見える!躍動する!世界が初めて耳にした別次元のクオリティ、SA-CD〜SHM仕様。透明性/流動性に優れるSHM素材をボディに使用。更にDSD本来の特性が生きるシングルレイヤー(2ch)方式を採り入れた究極のSuper Audio CDシリーズです。※SA-CD対応プレーヤー専用ディスクです。通常のCDプレーヤーで再生することはできません。2ch音源のみのディスクです。Multi-ch(サラウンド)は収録しておりません。(メーカー資料より)曲目リストDisc11.交響曲 第1番 ハ短調 作品11 第1楽章:Allegro di molto/2.交響曲 第1番 ハ短調 作品11 第2楽章:Andante/3.交響曲 第1番 ハ短調 作品11 第3楽章:Menuetto. Allegro molto/4.交響曲 第1番 ハ短調 作品11 第4楽章:Allegro con fuoco/5.交響曲 第3番 イ短調 作品56≪スコットランド≫ 第1楽章:Andante con moto-Allegro un poco agitato-attacca:/6.交響曲 第3番 イ短調 作品56≪スコットランド≫ 第2楽章:Vivace non troppo/7.交響曲 第3番 イ短調 作品56≪スコットランド≫ 第3楽章:Adagio-attacca:/8.交響曲 第3番 イ短調 作品56≪スコットランド≫ 第4楽章:Allegro vivacissimo-Allegro maestoso assai/9.交響曲 第4番 イ長調 作品90≪イタリア≫ 第1楽章:Allegro vivace/10.交響曲 第4番 イ長調 作品90≪イタリア≫ 第2楽章:Andante con moto/11.交響曲 第4番 イ長調 作品90≪イタリア≫ 第3楽章:Con moto moderato/12.交響曲 第4番 イ長調 作品90≪イタリア≫ 第4楽章:Saltarello. PrestoDisc21.交響曲 第2番 変ロ長調 作品52≪讃歌≫ 第1曲:Sinfonia. Maestoso con moto-Allegro-attacca:/2.交響曲 第2番 変ロ長調 作品52≪讃歌≫ 第1曲:Sinfonia. Allegretto un poco agitato/3.交響曲 第2番 変ロ長調 作品52≪讃歌≫ 第1曲:Sinfonia. Adagio religioso/4.交響曲 第2番 変ロ長調 作品52≪讃歌≫ 第2曲:Allegro moderato maestoso-Animato/5.交響曲 第2番 変ロ長調 作品52≪讃歌≫ 第3曲:Rezitativ. Allegro moderato/6.交響曲 第2番 変ロ長調 作品52≪讃歌≫ 第4曲:A tempo moderato/7.交響曲 第2番 変ロ長調 作品52≪讃歌≫ 第5曲:Andante/8.交響曲 第2番 変ロ長調 作品52≪讃歌≫ 第6曲:Allegro un poco agitato/9.交響曲 第2番 変ロ長調 作品52≪讃歌≫ 第7曲:Allegro maestoso e molto vivace/10.交響曲 第2番 変ロ長調 作品52≪讃歌≫ 第8曲:Choral. Andante con moto-Un poco piu animato/11.交響曲 第2番 変ロ長調 作品52≪讃歌≫ 第9曲:Andante sostenuto assai/12.交響曲 第2番 変ロ長調 作品52≪讃歌≫ 第10曲:Schlusschor. Allegro non troppo/13.交響曲 第5番 ニ長調 作品107≪宗教改革≫ 第1楽章:Andante-Allegro con fuoco/14.交響曲 第5番 ニ長調 作品107≪宗教改革≫ 第2楽章:Allegro vivace/15.交響曲 第5番 ニ長調 作品107≪宗教改革≫ 第3楽章:Andante-attacca:/16.交響曲 第5番 ニ長調 作品107≪宗教改革≫ 第4楽章:Choral. ≫Ein' feste Burg ist unser Gott!≪ Andante con moto-Allegro
出荷目安の詳細はこちら商品説明サン=サーンス:オルガン付き、ドビュッシー:海、イベール:寄港地ミュンシュ&ボストン交響楽団期間生産限定盤豪快かつ華麗な、ミュンシュ&ボストンを代表する名盤・名録音。ボストン交響楽団の黄金時代を築き上げたシャルル・ミュンシュの膨大なディスコグラフィのなかでも代表的な1枚。サン=サーンスの交響曲第3番は、この指揮者ならではの豪快なスケール感が楽しめます。オーケストラもオルガンも明るく華麗な響きで、作品の持つ壮大な要素をあますところなく表現したハイファイ優秀録音として有名。『海』『寄港地』でも、このオーケストラの高い水準を示す色彩感あふれる名演を展開しています。(SONY)【収録情報】1. サン=サーンス:交響曲第3番ハ短調 op.78『オルガン付き』2. ドビュッシー:交響詩『海』3. イベール:交響詩『寄港地』 ベルイ・ザムコヒアン(オルガン:1) バーナード・シゲラ、レオ・リトウィン(ピアノ:1) ラルフ・ゴンバーグ(オーボエ:3) ボストン交響楽団 シャルル・ミュンシュ(指揮) 録音時期:1959年4月5,6日(1)、1956年12月9日(2)、1956年12月10日(3) 録音場所:ボストン、シンフォニー・ホール 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション) 原盤:RCA【ソニー・クラシカル名盤コレクション1000】これが全世界を100年間感動させてきたクラシックの名盤だ! ラフマニノフから五嶋みどりまで、2大クラシック・レーベル、ソニー・クラシカルとRCA RED SEALを中心にソニー・ミュージックが所有する多彩なクラシックの名盤・銘盤・超盤・定盤・迷盤・奇盤・珍盤・お宝盤を、新規ライナーノーツ、一部世界・日本初CD化も含む100タイトルを2ヶ月にわたってリリース。(SONY)曲目リストDisc11.交響曲 第3番 ハ短調 作品78「オルガン」 第1楽章:アダージョ;アレグロ・モデラート/2.交響曲 第3番 ハ短調 作品78「オルガン」 第1楽章:ポコ・アダージョ/3.交響曲 第3番 ハ短調 作品78「オルガン」 第2楽章:アレグロ・モデラート;プレスト/4.交響曲 第3番 ハ短調 作品78「オルガン」 第2楽章:マエストーソ;アレグロ/5.交響詩「海」 第1曲:海の夜明けから真昼まで/6.交響詩「海」 第2曲:波の戯れ/7.交響詩「海」 第3曲:風と海の対話/8.寄港地 第1曲:ローマ~パレルモ/9.寄港地 第2曲:チュニス~ネフタ/10.寄港地 第3曲:バレンシア
出荷目安の詳細はこちら商品説明ジョナサン・ノット&東京交響楽団、ベートーヴェン・シリーズ!多くのファンを魅了し熱狂させる名コンビ、ジョナサン・ノットと東京交響楽団によるベートーヴェン・シリーズの幕開けです。楽聖ベートーヴェン生誕250年にあたる2020年、シリーズ最初を飾るのは、音楽史上燦然と輝くベートーヴェンの傑作『第九』。 ノットが全幅の信頼を寄せる豪華ソリスト陣と共に描いた、魂漲る渾身のベートーヴェン像を余すことなくライヴ収録しました。『第九』新時代の扉を開くジョナサン・ノットと東京交響楽団の名演を、是非お楽しみください。(メーカー資料より)【収録情報】● ベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調 Op.125『合唱』 ルイーズ・オルダー(ソプラノ) ステファニー・イラーニ(メゾ・ソプラノ) サイモン・オニール(テノール) シェン・ヤン(バス・バリトン) 東響コーラス(合唱指導:冨平恭平) 東京交響楽団 ジョナサン・ノット(指揮) 録音時期:2019年12月28,29日 録音場所:東京、サントリーホール 録音方式:ステレオ(DSD/ライヴ) SACD Hybrid 2ch HQ (CD STEREO/ SACD STEREO)曲目リストDisc11.交響曲 第9番 ニ短調 作品125「合唱」 1 Allegro ma non troppo,un poco maestoso/2.交響曲 第9番 ニ短調 作品125「合唱」 2 Molto vivace/3.交響曲 第9番 ニ短調 作品125「合唱」 3 Adagio molto e cantabile/4.交響曲 第9番 ニ短調 作品125「合唱」 4 Presto
出荷目安の詳細はこちら商品説明まるでバレエ音楽。目から鱗! こんな『悲愴』聴いたことがなかった!SACDハイブリッド盤。チャイコフスキーの悲愴交響曲はロシア音楽ならではの物々しく分厚い響きで奏されるのが常識となっています。それをダウスゴーが全38名の室内管弦楽団で初披露。まさに目から鱗の落ちる内容となっています。 何より驚くのはその軽快さと爽やかさ。まるでバレエ音楽で、『悲愴』が『くるみ割り人形』と同時期の作品であることを再認識させてくれるだけでなく、あの威圧的な第3楽章のマーチでさえバレエの舞台を彷彿させます。ダウスゴーの指揮は全く粘らず、さらさらと軽いので、チャイコフスキーの音楽がメンデルスゾーンに聴こえてくるかのよう。とにかく驚きの発見の連続で、『悲愴』に興味のある向き必聴。この名作のイメージを完全に一新してくれる凄すぎる新譜です。(輸入元情報)【収録情報】チャイコフスキー:・交響曲第6番ロ短調 Op.74『悲愴』・幻想序曲『ロメオとジュリエット』 スウェーデン室内管弦楽団 トーマス・ダウスゴー(指揮) 録音時期:2011年9月 録音場所:スウェーデン、ウレブルー・コンサートホール 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD SURROUND曲目リストDisc11.Symphony No.6 in B minor, Pathtique, Op.74 - Swedish Chamber Orchestra rebro/2.Romeo and Juliet, Fantasy Overture After Shakespeare - Swedish Chamber Orchestra rebro
出荷目安の詳細はこちら商品説明シュポーア:交響曲全集(5SACD)ハワード・グリフィス&北ドイツ放送フィルSACDハイブリッド。ドイツの作曲家シュポーア[1784-1859]は、同じルートヴィヒという名を持つベートーヴェンよりもひとまわりほど若い人物。ヴァイオリニスト、指揮者、声楽教師でもあったシュポーアは、1813年からアン・デア・ウィーン劇場でコンサートマスターとして活動、その際の演奏が縁で、指揮をしたベートーヴェンとの交流もありました。 このウィーンでの仕事の前には、20代でドイツのゴータの宮廷楽長を7年間に渡って務めてもいましたが、ウィーンでは監督との不和により2年で退団することとなり、その後、ヴァイオリニストとしてイタリア、スイス、オランダなどへ演奏旅行、33歳の時にはフランクフルトの楽長に就任しています。しかし、2年後には同職を辞し、ベルギー、パリ、ロンドンに演奏旅行後、ドレスデンに定住、同地でヴェーバーの知己を得、カッセルの宮廷楽長になるよう申し入れられ、以後、亡くなる75歳までの37年間を同地を拠点に過ごすことになります。 シュポーアの交響曲は未完の第10番も含めると10曲ありますが、そのうちの8曲が書かれたのがこのカッセル時代で、ゴータ時代の第1番、英国滞在中の第2番と比較すると、作風も大きな変化を遂げています。交響曲第1番変ホ長調(1811)ベートーヴェンの英雄交響曲と同じ調性を選択し、ベートーヴェン的な要素をおりこみ、対位法も駆使する一方、のちのシューベルトにもつながるスタイルでも書かれており、1811年の初演に際しては、ライプツィヒの新聞で絶賛されてもいました。交響曲第2番ニ短調(1820)フランクフルトを辞し、英国に演奏旅行で滞在していたシュポーアが、ロンドン・フィルハーモニー協会から委嘱を受けて作曲したもので初演は大成功、のちのメンデルスゾーンやシューマンを思わせるようなロマン派的な音楽で高い評価を獲得していました。交響曲第3番ハ短調(1828)カッセル時代の作品。当時はベートーヴェンの交響曲第7番を上回るパワフルな作品として人気があったという力作。ベートーヴェンの交響曲第2番を思わせる素材や、のちのメンデルスゾーンの『スコットランド』に似た部分なども含まれます。交響曲第4番ヘ長調『音の浄化』 (1832)詩人プファイファーの詩『音の浄化』を音楽化したという描写的・交響詩的な作品。ベートーヴェンの『レオノーレ』第1番を思わせる素材が印象的に使用されています。交響曲第5番ハ短調(1837)両端楽章ではのちのシューマンやメンデルスゾーンを思わせる楽想が用いられ、第2楽章と第3楽章ではベートーヴェン的な美しさや激しさなど感じさせます。交響曲第6番ト長調『歴史的交響曲』 (1839)音楽の歴史を4つの楽章で追った交響曲。各楽章の副題は下記の通り。第1楽章:「バッハ=ヘンデルの時代 1720」 Largo grave - Allegro moderato第2楽章:「ハイドン=モーツァルトの時代 1780」 Larghetto第3楽章:「ベートーヴェンの時代 1810」 Scherzo第4楽章:「現代 1840」 Finale: Allegro vivaceバロック風の対位法的な第1楽章に始まり、どこかモーツァルトの交響曲第39番アンダンテを思わせる第2楽章、ベートーヴェン風な第3楽章、そしていきなりヴェルディの『ナブッコ』序曲を思わせる派手な音楽で開始され、ヴェルディを予見するようなロマン派オペラの序曲風な楽想がいくつも登場する第4楽章という構成。交響曲第7番ハ長調『人生の世俗と神聖』(1841)2群のオーケストラを用い、対立的な概念を描いている作品。第1楽章:「子供の世界」 Adagio - Allegro第2楽章:「苦しみの情熱の時間」 Larghetto - Allegro moderato第3楽章:「神の勝利」 Presto交響曲第8番 ト長調 (1847)ロンドン・フィルハーモニー協会に献呈された作品。交響曲第9番ロ長調『四季』(1849/50)ロマン派的な楽想とベートーヴェン的な素材により、冬、春、夏、秋を描いたという音楽。初演はライプツィヒのゲヴァントハウス。第1楽章:「冬」 Allegro maestoso第2楽章:「春」 Moderato第3楽章:「夏」 Largo第4楽章:「秋」 L'istesso tempo交響曲第10番変ホ長調(1857)未完に終わった作品。アメリカの指揮者・作曲家のユージン・マイナー[1940- ]によって補筆完成。世界初録音。ハワード・グリフィス1950年、イギリス、ヘイスティングスに誕生。ロンドンの王立音楽院で学び、1981年からスイス在住。1996年から2006年までチューリッヒ室内管弦楽団の音楽監督、2007年からドイツのブランデンブルク州立管弦楽団の音楽総監督を務めています。レパートリーが広く、珍しい作品の紹介に熱心で、これまでにレコーディングしたアルバムの数は100を超えます。(HMV)【収録情報】Disc1 (777177)シュポア:● 交響曲第3番ハ短調 Op.78● 交響曲第10番変ホ長調 WoO8● 序曲 ヘ長調 WoO1Disc2 (777178)● 交響曲第2番ニ短調 Op.49● 交響曲第8番ト長調 Op.137● 序曲 ニ長調『深刻なスタイルで』 Op.126Disc3 (777179)● 交響曲第1番変ホ長調 Op.20● 交響曲第6番ト長調『歴史的交響曲』 Op.116● 序曲 ハ短調 Op.12Disc4 (777745)● 交響曲第4番ヘ長調『音の浄化』 Op.86● 交響曲第5番ハ短調 Op.102● 歌劇『船乗り』序曲 WoO7Disc5 (777746)● 交響曲第7番ハ長調『人生の世俗と神聖』 Op.121● 交響曲第9番ロ長調『四季』 Op.143● ワルツ『マリエンバートの思い出』 Op.89 ハノーファー北ドイツ放送フィルハーモニー管弦楽団 ハワード・グリフィス(指揮) 録音時期:2006-2012年 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD SURROUND
出荷目安の詳細はこちら商品説明バーンスタイン生涯唯一のチャイコフスキー全集、ひさしぶりのボックス化完全生産限定。同時期のマーラー全集と並び、ニューヨーク・フィル時代のバーンスタインの熱さを刻み込んだのが、このチャイコフスキーの交響曲全集です。交響曲は1960年の第5番を皮切りに、1964年に第6番『悲愴』が、1970年に初期3曲が録音され、1975年の第4番の再録音で全曲録音が完成しています。いずれもこの時期のバーンスタインらしい、作曲家としての複眼的視点で緻密にアナリーゼされた解釈をもとに、音楽の喜びを全身全霊で伝えようとする情熱に満ちています。金管や木管パートに名手をそろえた当時のニューヨーク・フィルのパワフルなサウンドも格別で、それをコロンビア・レコードが誇る「360サウンド」が見事にとらえています。特に1964年録音の『悲愴』では、アダージョで終わるこの特異な交響曲のフォルムを明快に表出しつつ、熱い情感があふれ出てくるのは、ニューヨーク・フィルと一心同体となったこの時期のバーンスタインならでは。作品の魅力をストレートに味わえます。 このセットにはブックレットは付いておりません。トラック表は、各ディスクの紙ジャケットに記載されています。(輸入元情報)【収録情報】チャイコフスキー:交響曲全集、管弦楽曲集Disc11. 交響曲第1番ト短調 Op.13『冬の日の幻想』2. 交響曲第2番ハ短調 Op.17『小ロシア』 録音:1970年10月20日(1)、1967年10月24日(2)、ニューヨーク、フィルハーモニック・ホールDisc21. 交響曲第3番ニ長調 Op.29『ポーランド』 録音:1970年2月10日、ニューヨーク、フィルハーモニック・ホール2. 幻想序曲『ロメオとジュリエット』 録音:1957年1月28日、ニューヨーク、セント・ジョージ・ホテルDisc31. 交響曲第4番ヘ短調 Op.362. 幻想曲『フランチェスカ・ダ・リミニ』Op.32 録音:1975年4月28日(1)、1960年10月31日(2)、ニューヨーク、マンハッタン・センターDisc41. 交響曲第5番ホ短調 Op.64 録音:1960年5月16日、ニューヨーク、マンハッタン・センター2. スラヴ行進曲 Op.31 録音:1963年1月21日、ニューヨーク3. 序曲『1812年』 Op.49 録音:1962年10月2日、ニューヨーク、フィルハーモニック・ホールDisc51. 交響曲第6番ロ短調 Op.74『悲愴』 録音:1964年2月11日、ニューヨーク、マンハッタン・センター2. 幻想序曲『ハムレット』 Op.67 録音:1970年10月19日、ニューヨーク、フィルハーモニック・ホール ニューヨーク・フィルハーモニック レナード・バーンスタイン(指揮) ステレオ録音曲目リストDisc11.Symphony No. 1 in G minor Winter Daydreams op. 13/2.Symphony No. 2 in C minor Little Russian op. 17Disc21.Symphony No. 3 in D major Polish op. 29/2.Romeo and JulietDisc31.Symphony No. 4 in F minor op. 36/2.Francesca da Rimini op. 32Disc41.Symphony No. 5 in E minor op. 64/2.Slavonic March op. 31/3.1812 Festival Overture op. 49Disc51.Symphony No. 6 in B minor Pathtique op. 74/2.Hamlet op. 67
出荷目安の詳細はこちら商品説明レジェンダリー・シリーズ第5回オットー・クレンペラー/ブラームス:交響曲全集(3SACD)『マタイ受難曲』のリマスターの成功が評判となった「レジェンダリー・シリーズ」から再びクレンペラーが登場。今度はステレオ最初期のブラームスの交響曲全集ほかというプログラム構成。演奏そのものは気力・体力ともに充実していた時期のクレンペラーらしく緊張感・構成感共に完璧な重量級アプローチが素晴らしいもので、音質も古いなりにバランスが良いということでそれなりに評価されてきたものなので、今回、もしリマスターによって鑑賞条件が向上するのであれば、喜ばれるファンも非常に多いと思われるだけに期待度の高いリリースといえそうです。【定評あるブラームス】交響曲第1番は、フォルムのがっしりしたきわめて構築的な名演で、情緒に流されることなく各素材を組みあげています。第4楽章の有名な主題も、序奏終了後、間髪入れずに開始されますが、表情は気品高く美しく、端正な“形”への意識、バランス感覚の強さを感じさせます。 交響曲第2番の謹厳実直さもいかにもクレンペラーらしいところ。 交響曲第3番は、第1楽章冒頭から様々な動機をきっちりと確認させる構造的なアプローチで、力強くシンフォニックな部分はもちろん、中間楽章での、木管セクションの個性的な音色も実に魅力的。15年後の引退公演にも選んだ愛好作品だけに、隅から隅まで手のうちに入った演奏はどこをとっても魅力的です。 交響曲第4番も名演です。この曲では、第1楽章冒頭からクレンペラーとしては不思議なほど豊かな情感の示される演奏を聴かせており、改めてこの作品の巧みな書法に思いが至ります。演奏もそうした書法を強調するかのように個性的で、リズミカルな第2楽章(!)や、スケルツォでの大パウゼなど、聴きどころ多数。終楽章での千変万化する素材と様式感の融合も見事なものです。(HMV)【収録情報】Disc1ブラームス:● ハイドンの主題による変奏曲 op.56a 録音時期:1954年10月● 交響曲第1番ハ短調 op.68 録音時期:1956年10月、1957年3月Disc2● 交響曲第2番ニ長調 op.73 録音時期:1956年10月● 交響曲第3番ヘ長調 op.90 録音時期:1957年3月Disc3● 大学祝典序曲 op.80 録音時期:1957年3月● 悲劇的序曲 op.81 録音時期:1957年3月● アルト・ラプソディ op.53 録音時期:1962年3月● 交響曲第4番ホ短調 op.98 録音時期:1956年11月、1957年3月 クリスタ・ルートヴィヒ(メゾ・ソプラノ:op.53) フィルハーモニア合唱団(op.53) フィルハーモニア管弦楽団 オットー・クレンペラー(指揮) 録音場所:ロンドン、キングズウェイ・ホール 録音方式:ステレオ(op.56aのみモノラル)/セッション Producer: Walter Legge Balance Engineers: Edward Huntley, Douglas Larter(Op.56a), Harold Davidson(Op.90)曲目リストDisc11.ハイドンの主題による変奏曲 作品56a 主題:聖アントニーのコラール (MONO)/2.ハイドンの主題による変奏曲 作品56a 第1変奏(ポコ・ピウ・アニマート) (MONO)/3.ハイドンの主題による変奏曲 作品56a 第2変奏(ピウ・ヴィヴァーチェ) (MONO)/4.ハイドンの主題による変奏曲 作品56a 第3変奏(コン・モート) (MONO)/5.ハイドンの主題による変奏曲 作品56a 第4変奏(アンダンテ・コン・モート) (MONO)/6.ハイドンの主題による変奏曲 作品56a 第5変奏(ヴィヴァーチェ) (MONO)/7.ハイドンの主題による変奏曲 作品56a 第6変奏(ヴィヴァーチェ) (MONO)/8.ハイドンの主題による変奏曲 作品56a 第7変奏(グラツィオーソ) (MONO)/9.ハイドンの主題による変奏曲 作品56a 第8変奏(プレスト・ノン・トロッポ) (MONO)/10.ハイドンの主題による変奏曲 作品56a 終曲(アンダンテ) (MONO)/11.交響曲 第1番 ハ短調 作品68 第1楽章:ウン・ポコ・ソステヌート~アレグロ/12.交響曲 第1番 ハ短調 作品68 第2楽章:アンダンテ・ソステヌート/13.交響曲 第1番 ハ短調 作品68 第3楽章:ウン・ポコ・アレグレット・エ・グラツィオーソ/14.交響曲 第1番 ハ短調 作品68 第4楽章:アダージョ~ピウ・アンダンテ~アレグロ・ノン・トロッポ、マ・コン・ブリオDisc21.交響曲 第2番 ニ長調 作品73 第1楽章:アレグロ・ノン・トロッポ/2.交響曲 第2番 ニ長調 作品73 第2楽章:アダージョ・ノン・トロッポ/3.交響曲 第2番 ニ長調 作品73 第3楽章:アレグレット・グラツィオーソ(クワジ・アンダンティーノ)~プレスト・マ・ノン・アッサイ/4.交響曲 第2番 ニ長調 作品73 第4楽章:アレグロ・コン・スピーリト/5.交響曲 第3番 ヘ長調 作品90 第1楽章:アレグロ・コン・ブリオ~ウン・ポコ・ソステヌート/6.交響曲 第3番 ヘ長調 作品90 第2楽章:アンダンテ/7.交響曲 第3番 ヘ長調 作品90 第3楽章:ポコ・アレグレット/8.交響曲 第3番 ヘ長調 作品90 第4楽章:アレグロ~ウン・ポコ・ソステヌートDisc31.大学祝典序曲 作品80/2.悲劇的序曲 作品81/3.アルト・ラプソディ 作品53/4.交響曲 第4番 ホ短調 作品98 第1楽章:アレグロ・ノン・トロッポ/5.交響曲 第4番 ホ短調 作品98 第2楽章:アンダンテ・モデラート/6.交響曲 第4番 ホ短調 作品98 第3楽章:アレグロ・ジョコーソ~ポコ・メノ・プレスト/7.交響曲 第4番 ホ短調 作品98 第4楽章:アレグロ・エネルジーコ・エ・パッショナート~ピウ・アレグロ
出荷目安の詳細はこちら商品説明ジョナサン・ノットと東京交響楽団が歌い上げる極美のアダージョマーラー 、ブルックナー、2人の未完成交響曲数々の金字塔を打ち立ててきた音楽監督ジョナサン・ノットと東京交響楽団。待望の新録音は、ジョナサン・ノット自ら巧みなプログラミングによるマーラー「第10番」&ブルックナー「第9番」の未完の交響曲。まだファンの記憶に新しく興奮状態も頂点に達したサントリー・ホール&ミューザ川崎シンフォニーホールで行われた演奏会を、ライヴレコーディングしました。ライヴならではの臨場感と息づかいはそのままに、今最も賞賛を得ている名コンビによる極上の美しいアダージョを是非お聴きください。(メーカー資料より)【収録情報】● マーラー:交響曲第10番からアダージョ● ブルックナー:交響曲第9番ニ短調 WAB.109 東京交響楽団 ジョナサン・ノット(指揮) 録音時期:2018年4月13-15日 録音場所:ミューザ川崎シンフォニーホール&東京、サントリーホール 録音方式:ステレオ(DSD/ライヴ) SACD Hybrid 2ch HQ (CD STEREO/ SACD STEREO)曲目リストDisc11.交響曲 第10番 嬰ヘ長調 (ラッツ校訂版) 1 AdagioDisc21.交響曲 第9番 ニ短調 (コールス校訂版) 1 Feierlich,Misterioso/2.交響曲 第9番 ニ短調 (コールス校訂版) 2 Scherzo.Bewegt,lebhaft-Trio.Schnell/3.交響曲 第9番 ニ短調 (コールス校訂版) 3 Adagio.Langsam,feierlich
出荷目安の詳細はこちら商品説明録音史に残る超名演が劇的な音質改善で再登場シューリヒト&ウィーン・フィルの神髄、ブルックナー第9番の美しさたるや!「ALTUS」20周年企画限定生産盤!「ALTUS」レーベル20周年記念企画。連合国オーストリア進駐軍放送=赤白赤放送集団(ORF前身)とORFが収録し、ウィーン・フィルのアーカイヴに保管されていた貴重なオリジナルマスターテープからCD化され、大きな話題をさらったシューリヒトの名演を4枚組セット化! しかも新リマスターで音質大幅改善。ブックレットも単売CDと同じ原稿をしっかりと網羅。完全限定生産品のため、お早目の入手をお勧めします! シューリヒト&ウィーン・フィルといえばやはりその神髄はブルックナー第9番。当盤に収録されているのは1961年録音のEMI盤に先立つ1955年のもの。シューリヒト流の美しさは既に完成しきっており、第3楽章のむせ返るような歌と神秘的なまでの悠久はたまらぬものがあります。シューリヒト本人も納得の出来栄えで、後日オーケストラに感謝の手紙を書いているほど。まさにウィーン・フィル録音史に残る宝物と言える名演です。今回のリマスター効果は目覚ましく、演奏の圧倒的な素晴らしさがさらに一段と深まりました。第5番、第8番とまとめて聴けるのも嬉しく、これまたシューリヒト独自の境地を思わせる流麗な音運びの妙。第9番を頂点として統一された唯一無二の美学を存分に味わえます。スローテンポでとろけるブラームス第4番、あたたかでやわらかなシューベルト第5番も大いに魅力的。繊細さを保ちながら息の長いフレージングで壮大に歌われる至高の音楽が胸を打ちます。 今回の新リマスターによるSACDシングルレイヤー盤も近日発売予定です。(販売元情報)【収録情報】Disc1● シューベルト:交響曲第5番変ロ長調 D.485● ブラームス:交響曲第4番ホ短調 Op.98 録音時期:1965年4月24日 録音場所:ウィーン、ムジークフェラインザール 録音方式:モノラル(オーストリア放送協会によるライヴ)Disc2● ブルックナー:交響曲第9番ニ短調 WAB.109 録音時期:1955年3月17日 録音場所:ウィーン、コンツェルトハウス大ホール 録音方式:モノラル(ロートヴァイスロート(赤白赤)放送グループによるライヴ)Disc3● ブルックナー:交響曲第8番ハ短調 WAB.108 録音時期:1963年12月7日 録音場所:ウィーン、ムジークフェラインザール 録音方式:モノラル(オーストリア放送協会によるライヴ)Disc4● ブルックナー:交響曲第5番変ロ長調 WAB.105 録音時期:1963年2月24日 録音場所:ウィーン、ムジークフェラインザール 録音方式:モノラル(オーストリア放送協会によるライヴ) ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 カール・シューリヒト(指揮) 新リマスター 完全限定生産 国内プレス 日本語帯・解説付曲目リストDisc11.交響曲第5番 変ロ長調 D.485 1.Allegro (モノラル)/2.交響曲第5番 変ロ長調 D.485 2.Andante con moto (モノラル)/3.交響曲第5番 変ロ長調 D.485 3.Menuetto - Allegro molto (モノラル)/4.交響曲第5番 変ロ長調 D.485 4.Allegro vivace (モノラル)/5.交響曲第4番 ホ短調 Op.98 1.Allegro non troppo (モノラル)/6.交響曲第4番 ホ短調 Op.98 2.Andante moderato (モノラル)/7.交響曲第4番 ホ短調 Op.98 3.Allegro giocoso (モノラル)/8.交響曲第4番 ホ短調 Op.98 4.Allegro energico e passionato (モノラル)Disc21.交響曲第9番 ニ短調 WAB 109 1.Feierlich, Misterioso (モノラル)/2.交響曲第9番 ニ短調 WAB 109 2.Scherzo. Bewegt, lebhaft - Trio.Schnell (モノラル)/3.交響曲第9番 ニ短調 WAB 109 3.Adagio. Langsam feierlich (モノラル)Disc31.交響曲第8番 ハ短調 WAB 108 1.Allegro moderato (モノラル)/2.交響曲第8番 ハ短調 WAB 108 2.Scherzo. Allegro moderato (モノラル)/3.交響曲第8番 ハ短調 WAB 108 3.Adagio. Feierlich langsam, doch nicht schleppend (モノラル)/4.交響曲第8番 ハ短調 WAB 108 4.Finale. Feierlich, nicht schnell (モノラル)Disc41.交響曲第5番 変ロ長調 WAB 105 1.Introduction. Adagio - Allegro (モノラル)/2.交響曲第5番 変ロ長調 WAB 105 2.Adagio. Sehr langsam (モノラル)/3.交響曲第5番 変ロ長調 WAB 105 3.Scherzo. Molto vivace (モノラル)/4.交響曲第5番 変ロ長調 WAB 105 4.Finale. Adagio - Allegro moderato (モノラル)