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26インチに続いて登場の27.5インチモデル【Hatchet】。 ・「ファットバイク」「Snow Bike」と呼ばれる、極太タイヤを装備したマウンテンバイク。 雪や砂の上も走行できる様に…ということで開発されたこのタイヤを一輪車に組み込んだのが【Hatchet】です。 標準装備されているタイヤの幅は約90mm。 ビーチや雪の積もった地面でも走行できるのに加えて、太目のタイヤが包み込むようにグリップするので、岩盤や山道でもこれまでの一輪車とは違った安定感をもたらします。 ・太いタイヤに合わせて、フレームも幅広のデザイン。 通常のフレームを幅広くしただけでは、ペダリング中に足がフレームに接触してしまうので、フレームをくびれさせて、後ろ側にセットバックしてます。 このデザインのおかげで鳥の足様なシルエットになってるのがオモシろくて良いですね。 ファットタイヤを活かして色んな地形を走りたいユニサイクリストさんはもちろんですが、「見た目が大事!変わった一輪車に乗りたい!!」という方にも楽しんでほしい一台です。 フレーム:Nimbus - Hatchet 27.5 Saddle サドル:Nimbus - STADIUM シートポスト:Nimbus - 25.4mm シートクランプ:Nimbus - 31.8mm クイックリリース x 2 Wheel クランク:Nimbus - Venture ISIS 150mm ペダル:Nimbus - Venture ハブ:Nimbus - Hatchet リム:27.5" x 80mm幅 / 36H スポーク:#14 タイヤ:Maxxis Minion FBR 27.5" x 3.8" Brake ブレーキ:SHIMANO 油圧ディスクブレーキ 完成車重量:7.53Kg パーツのカラー・スペックは予告無く変更となる場合があります。
・雪や砂の上も走行できる様に…ということで進化した極太タイヤのマウンテンバイク「ファットバイク」「Snow Bike」。このタイヤの走破性を一輪車にも使わない手はないという事でNimbusブランドが作ったのがこちらの【Hatchet】です。 ・極太いタイヤに合わせて、当然フレームの幅も広くすることになりますが、単純に横方向に広げるただけでは「ペダリング時に足がフレームに接触する」という問題が起こるので、これを解消するためにフレームのレッグ部分をセットバック。おかげで独特のテイストに仕上がってますね(マクロスのリガードみたい…)。 ・一輪車ではほとんど見かけないアルミ製のカラーニップルを標準装備。細部にまでコダワった作りこみと開発者のアソビ心がリアルに感じられる一台。 「この一輪車、何に使うの?」なんて野暮なことは聞きっこなし。雪道やビーチ等、通常のタイヤでは走れないフィールドを走るも良し。シティクルーズで目立ちまくるもよし。「何だか楽しそう♪」と思えるユニサイクリストさんに、目いっぱい楽しんでもらいたい一台です。 フレーム:Nimbus - Hatchet Saddle サドル:Nimbus - Gel シートポスト:Nimbus - 25.4mm シートクランプ: Nimbus - 31.8mm クイックリリース x 2 Wheel クランク:Nimbus - Venture ISIS 150mm ペダル.: Nimbus - Venture ハブ:Nimbus - Hatchet リム:26" x 80mm幅 / 36H スポーク:#14 タイヤ:Maxxis Minion FBR 26" x 4.8 Brake ブレーキ:SHIMANO 油圧ディスクブレーキ 完成車重量:7.64Kg パーツのカラー・スペックは予告無く変更となる場合があります。
お手頃価格でありながらも、必要十分以上クオリティでユニサイクルをプロデュースする【Nimbus】のマウンテンユニ。こちらは26インチのモデルです。 ・細めのスリックタイヤから太目のブロックタイヤまで。タイヤのバリエーションが豊富なのが26インチの魅力♪ 標準装備のタイヤはパンクにも強く、コシがあって低圧でのライディングに最適なタイヤ。山走りからトライアル、エクストリームライドまで対応可能。 ケブラービードの細めのタイヤを使えば大幅な軽量化が可能だし、舗装路を走る事が多いならセミスリックタイヤもGood。「一台のユニサイクルで、あれもこれも楽しみたい!」と考えるなら、26インチは最適解と言えます。 ・タフなCr-moスチール製のフレームに、Isis規格のハブ&クランクで強度&耐久性は申し分無し。 フレームにはディスクブレーキの取り付け台座が用意されている上、ハブもディスクブレーキ対応の物が組み込まれているので、ブレーキを取り付けるアップグレードにも容易に対応可能です。 フレーム:Nimbus - Cr-mo 26" Saddle サドル:Nimbus - Studium シートポスト:Nimbus - Cr-mo 25.4mm シートクランプ:Nimbus - クイックリリース Wheel クランク:Nimbus - VCX ISIS 150mm ペダル:Nimbus - プラスチックペダル ハブ:Nimbus - ISIS? ディスク リム:Nimbus - ダブルウォール 36H スポーク:#14 タイヤ:DURO - Wildlife 26x3.0 完成車重量:6.92kg パーツのカラー・スペックは予告無く変更となる場合があります。
フリースタイル演技をターゲットに開発されたモデルですが、「子供と一緒に一輪車に挑戦!」というお父さん&お母さんにも問題無く使って頂けます。 エントリーモデルに比べると高額だけど、「高品質で長期間安心して使える一輪車がほしい♪」という事であればオススメの一台です。 --------------------------------------------------------------------------------------- Trial、M-Uni、ロードから競技用まで、良質なモデルをリーズナブルに展開する【Nimbus】。 こちらはNimbusがプロデュースする本気モードのフリースタイルモデルです。 ・フレーム(フォーク)に負荷がかかる姿勢での乗車でもフレームのヨジれを抑えるため、高品質なCr-moスチール材を使用しています。 ・ハブ&クランクには『Isis』規格のモデルを採用。 太いシャフトや大きなクランクアームは、片足に全体重を乗せる様なシチュエーションでもねじれる事無く支えてくれるので、演技の精度が高まります。 ・リムにはダブルウォール(二重構造)のタフモデルを採用。剛性の高いホイールは演技中にバランスを崩しにくいので、難しい技にも集中して挑むことが出来ます。 ・カラーは2色。 ブラックのモデルにはホワイトのタイヤを、CP(ぴかぴかのメッキ)のモデルには青いリムを標準装備。カラーにコダワりたいユニサイクリストさんには嬉しい設定ですね。 フレーム:Nimbus - FreeStyle Saddle サドル: Nimbus シートポスト:Nimbus - 25.4mm Cr-mo製 シートクランプ: Nimbus - ボルト固定 Wheel クランク:Nimbus - Venture2 ISIS 114mm ペダル.: Nimbus - プラスチックペダル ハブ:Nimbus - ISIS 48H リム:Nimbus-X スポーク:#14 タイヤ: DURO 20x1.95" 完成車重量:5.24Kg パーツのカラー・スペックは予告無く変更となる場合があります。
「海外ブランドのモデルは魅力的だけど、今まで使ってたユニサイクルとあちこちサイズが違うから不安…」という日本のユニサイクリストさん向けにプロデュースされたのがこちらの【Eclipse Pro】。 ・ハブのベアリングピッチを国産モデルと同じ92mmにアレンジしたモデル。 クランクも日本人向けにひと回り短いサイズを採用するなど、細やかな配慮も嬉しい限りです。 ・アルミ製フレームに、アルミ製のハブ。軽量化を追求したデザインです。 もちろん、ただ軽いだけではありませんよ。演技中に捻じれない剛性を持たせるためにフレームには太目のパイプを採用。シートポストも30.8mmと大口径の物を採用しています。 ・ハブ&クランクには『Isis』規格の物を採用。シャフトが太い事でねじれを抑えてくれます。 クランクはアルミ製のゴツいデザイン。演技中のネジれを極限まで抑えることで、安定感をもたらしてくれます。 ・演技中に足を乗せるショルダー部分はローレット(ギザギザ加工)をほどこすのはもちろん、○真円ではなく楕円形状とする事で、足を置いた時の安定感を向上させています。 回転するにしろ、加速するにしろ、急停止するにしろ、フリースタイル演技における「軽さ」のメリットは測り知れません。 「最高のパフォーマンスを発揮出来る、優秀なユニサイクルを!」と求めるなら、このモデルはオススメですよ。 --------------------------------------------------------------------------------------- フレームのネック部分の長さは300mmとなります。 サドルをめいっぱい下げて、身長155cmのユニサイクリストさんに対応可能。サドルを上げれば身長?185cmのユニサイクリストさんにお使い頂けます。 ※身長155cm以下のユニサイクリストさんは、フレームをカットして身長に合わせたサイズに調整させて頂きます。 ※サドルを上げてもシートポストは変形したり壊れたりしません。 フレーム:Nimbus - Eclipse Pro Saddle サドル:Nimbus - Flat シートポスト:Nimbus - 30.8mm シートクランプ:Nimbus - ボルト固定 Wheel クランク:Nimbus - Venture2 ISIS 102mm ペダル:Nimbus - プラスチックペダル ハブ:Nimbus - Alu ISIS 36H リム:Nimbus - ダブルウォール 36H スポーク:#14 タイヤ:Duro X-Performer 20x1.95" 完成車重量:4.26Kg パーツのカラー・スペックは予告無く変更となる場合があります。
世界中のパフォーマーさんに愛用して頂いているトールタイプの一輪車【Nimbus - KIRIN】です。 ・【Performer - KIRIN】は、このモデルと同じサイズでも使えるし、更に背を高くして使用する事を可能としつつ、バラバラに分解してスーツケースに収納できるコンパクトさを実現したモデル。 こちらのモデルはフレームの分割は出来ないけど、その分フレームの剛性を追及したモデル。グルングルン回ってもフレームのヨレが格段に少ないので、安定した走行&パフォーマンスが可能です。 ・サドルを一番低くした状態で、サドルの高さは170cm。この状態で身長160cmの方に乗車してもらえるサイズ感です。サドルはこの位置から最大25cm高くセットする事が可能なので、身長に合わせてサドル位置を調整可能。フレームをチョン切れば身長160cmに満たない方にも乗車してもらう事が可能です。フレームの切断加工をご希望でしたらお気軽にご相談下さい。 ・一輪車からF1カーから新幹線まで、「車輪の着いた乗り物」は数々あるけれど、「これだけシンプル」かつ「これだけインパクトの強い」乗り物は珍しいですね。 パフォーマーさんはもちろん、変な乗り物好きな方の新たなコレクションや、「人生エクストリーム!」な方の新たな挑戦の対象等‥。色んな方に色んなスタイルで楽しんでもらえる乗り物だと思います。 フレーム:Nimbus KIRIN - スチール製 Saddle サドル:Nimbus シートポスト:スチール製 25.4mm シートクランプ: アルミ製クイックリリース Wheel クランク:スチール製 - 127mm ペダル.: プラスチックペダル ハブ:Nimbus 36H リム:20インチ スポーク:#14 タイヤ: 20x1.95" 完成車重量:6.77Kg パーツのカラー・スペックは予告無く変更となる場合があります。
スタンダードモデルからヘビーデューティーなM-uniやトライアルモデルまで。幅広いラインアップでコダワりのユニサイクルをプロデュースするドイツ【QU-AX】から、またまた楽しそうなユニサイクルの登場です。 写真で見ればわかるとおり、「2台のユニサイクルをバーでつないだ」という造形の乗り物。こうなるともはや『一輪車』ではないので、何と呼んで良いのかわかりませんが…。 とにかく、ちょっと製品を見ただけでも言えるのは「無限大の楽しみ方やアソビ方がある」という事。ただ「一輪車を2台つなげただけ」という代物ではありません。 言葉で伝えきれるとは思えませんが、見たまんまを書いてみましょう。 ハンドルバー ----------------------------- ドロップタイプの自転車用のハンドルバーが付属、フレーム(フォーク)の上部に取り付けて使用します。 サドルの前方に取り付けるとペダリング時に足がハンドルバーに当たってしまうので、サドルの後方に取り付けることになりますが、前方のサドルに取り付けるか?後方のサドルに取り付けるか?は自由です。 進行方向 ----------------------------- 一応、この乗り物には進行方向がある様です。 2台の一輪車を接続するバーの固定部分、ダイアルがポコっと飛び出ている方が後方になります。 何が違うか?と言うと… 前方の一輪車はバーでフレームを掴んでいるだけなので、クルクルと回転します。 前を向いて走行するだけでなく、180°回頭させて後ろ向きに…つまり、後方の一輪車に乗車する人と向き合って走行する事も可能。 後方の一輪車は、ダイアル部分でロックがかかっているのでクルクルと回りません。つまり… ハンドルバーを前方の一輪車に取り付けてやれば、自転車状態で走行できるという事です。ハンドルを動かすことで方向を変えつつ、ペダルをこぐ事で前進したり、後進できるわけですね。
自転車なのか、一輪車なのか…。 こちらは『サーカスバイク』、「一輪車のフレームを前方にニュっと伸ばして、ハンドルと車輪を取り付けた。」という形の乗り物です。 大道芸のパフォーマーさん用に作られたバイクですが、どんな使い方ができるでしょうね? BMXのフラットランドのテクニックと一輪車を融合させるとか? 乗ろうと思えば2人で乗れるので、走りながら二人でジャグリングとか?二人で乗るならBMX用のハンドルの方が良さそうだな…。… 定番の使い方が存在しない分、可能性は無限大です。パフォーマーさん達にクリエイティブに使ってもらいたい一台です。
「子供達にも本格的なトライアルを!」と作られた16インチのトライアル用一輪車。 ・20インチのタイヤは外周が約50cmなのに対して、16インチは約40cm。小径のホイールに合わせた短かめのフレームに短めのクランク。サドルだけが20inのモデルと同じサイズなので、コケティッシュな見た目が可愛くて良いですね。 ・20in=大人用の入門機と変わらないクオリティのパーツに、キャラメルブロックパターンの特性タイヤなど、子供用だからって手抜きなしのスペックなので、キッズ・ジュニアに本格的なトライアルを楽しんで頂けます。 ・サドルをベタベタに下げた状態で、ハブの軸からシート上面が55cm程度。 シャカシャカ走るだけなら身長125cm~のお子さんに、本格的なトライアルのテクニックを練習するなら身長135cm~の子供達に乗ってもらえるサイズ。 フレーム&シートポストをカットしてサドルを目いっぱい低くしてやれば、120cm?のキッズ&ガールズが本格的なトライアルに挑戦する事が可能です。 「子供達にも本格的にトライアルを!」というお父さんの夢を実現できる貴重なユニサイクルです。 フレーム:スチール製 Saddle サドル: Nimbus シートポスト:UDC - スチール製 25.4mm シートクランプ: UDC - ボルト固定 Wheel クランク:UDC - スチール製 100mm ペダル.: プラスチックペダル ハブ:UDC - Cr-mo製 スクエアテーパー 36H リム:16インチ スポーク:#14 タイヤ: 16x2.4" 完成車重量:4.61Kg パーツのカラー・スペックは予告無く変更となる場合があります。
トライアルや、マウンテンの高品質&ハードコア路線のユニサイクルをプロデュースするドイツの【QU-AX】がプロデュースする、スタンダードモデル 片足を乗せてもう片方の足でタイヤをスカッフしたり…という本格的なテクニックにも挑戦できる様にと配慮されています。 (※スカッフ:足でタイヤをころころ回して進むトリックです。) スチール製のフォーク(フレーム)。 ペダルから足を離して空走したり、ショルダー部分に足をついて立ち上がったりという、フリースタイルのテクニックにも対応可能な形状となっています。 フレーム:LUXUS - スチール製 Saddle サドル:QU-AX 子供用サドル シートポスト:スチール製 25.4mm シートクランプ:アルミ製クイックリリース Wheel クランク:スチール製 - 102mm スクエアテーパー ペダル:プラスチックペダル ハブ:QU-AX 28H リム:18インチ スポーク:#14 タイヤ:18" 完成車重量: 4.28Kg パーツのカラー・スペックは予告無く変更となる場合があります。
サドル表面はフェイクレザー風の仕上げとなっています。 使用に伴い毛が抜けたり表面に傷みが出ます、予めご了承の上ご注文下さい。 ----------------------------- トライアルやマウンテンライド用の高品質&ハードコア路線のユニサイクルから、オモシロ一輪車までを幅広くプロデュースするドイツの【QU-AX】。 こちらの16インチはサドルを一番下げた状態で身長115cm~に対応。 18インチとサイズ感は変わらないので、「快適に走るなら18インチ」「クルクル回ってみたいなら16インチ」と、用途に合わせて選んで頂ければと思います。 入門用に【Only One】シリーズを展開してるけど、「もっと本格的な一輪車が欲しい!」というユーザーさん向けに用意してくれたハイスペックなモデルが【LUXUS】。こちらの16インチも手抜かりない仕上がりです。 Only-ONEに比べるとフレームがガッシリしてるし、サドルやハブ、リム等のパーツも本格的なモデルが組み込まれてます。 ブルーのフレームとイエローのタイヤのコントラストが何ともポップな印象です♪ 子供の頃に鍛えたバランス感覚は身体に染み込むし、一輪車の前後左右のバランス感覚や、ペダルを介してタイヤの接地面の感覚を知る能力/ペダルを使ってバランスを補正するという2次的操作の能力は、他のスポーツでも必ず活きてきます。 身体を動かす喜びを知ってもらいつつ、センス=感じる力を伸ばすオモチャとして、一輪車はとても良い物だと思うのです。 フレーム:LUXUS 16 - スチール製 Saddle サドル:QU-AX シートポスト:QU-AX - スチール製 25.4mm シートクランプ:QU-AX - アルミ製クイックリリース Wheel クランク:スチール製 - 89mm ペダル:プラスチックペダル ハブ:QU-AX - Cr-mo製 スクエアテーパー 28H リム:16インチ スポーク:#14 タイヤ:16インチ 完成車重量:4.18Kg パーツのカラー・スペックは予告無く変更となる場合があります。
【QU-AX】がプロデュースする、入門用シリーズ【Only One】の16インチモデル。 小さいモデルだからと言って妥協することなく、大きいホイールの一輪車同様スポークホイール&カートリッジベアリングを装備した本格的なスペックです。 サドルは大人用と同じサイズなので、ホイールのサイズとの対比が何ともコミカルですね。 最後の写真は20インチとのサイズ比較。 数字で言えば [ 4インチ=約10cm ] だけの違いですが、見た目の印象でもこれだけ差があるので、小さな子供達が乗る事を考えると使い勝手に大きな違いが出るのも当然です。 サドルをペタペタに下げて、身長115cm〜のお子さんに使って頂けるサイズ。 ただ走り回るだけならなプラスチック製のホイールの安価な一輪車でも十分だけど、「早い段階から止まって進んで、ターンして後ろに下がって…」という本格的なテクニックに挑戦してほしいと望むなら、この一輪車は十分以上の性能で応えてくれますよ。
Kris Holmがプロデュースするマウンテンユニサイクル、こちらは24inのモデル。 24インチといえば、Kris Holm君自身が乗って『M-uni = マウンテンユニサイクル』のジャンルを確立したホイールサイズ。Kris Holmブランドの原点であり、基軸であるサイズと言えます。 M-uniはもちろんですが、Kris君自身はトライアルやストリートライドも基本的に24inを使ってましたね。 彼の動画を見れば、24インチのポテンシャルは十分に理解してもらえると思います。 24インチは欧米人に比べて背が低めの日本人にとってはスタンダードと言えるサイズ。 「山も走ってみたいし、舗装路を長距離はしってみたい。ちょっとピョンピョン飛び跳ねたりするのも楽しそう♪」という方には最適なサイズと言えます。 初期状態ではかなりヘビーデューティなタイヤがついてますが、このタイヤを変更するだけで舗装路のクルージングが格段に快適になったりするので、自分好みにカスタマイズしながら、色んなスタイルで楽しんでほしい1台です。 フレーム:KrisHolm - 24in Saddle サドル:KrisHolm - Fusion One シートポスト:KrisHolm - PIVOTAL 27.2mm シートクランプ:KrisHolm Wheel クランク:KrisHolm - Spirit ダブルホール 127/150mm ペダル:KrisHolm ハブ:KrisHolm - Spirit 36H リム: KrisHolm - 24in スポーク:#14 タイヤ:DURO 24x3.0 Brake:SHIMANO 油圧ディスクブレーキ 180mmローター 完成車重量:6.43Kg パーツのカラー・スペックは予告無く変更となる場合があります。
お手頃価格で各ジャンル向けのエントリーモデルを展開する【UDC】ブランドのM-uni(マウンテンユニサイクル)。スクエアテーパーのハブ&クランクやシングルウォールのリム等、とにかく価格を抑えつつもオフロード走行を楽しめる一台に仕上げてます。 山道を走りながら、時には大きな段差を飛び降りたり激しい斜面を下ったり、トライアルっぽく岩から岩へと飛んでみたり…という使い方をするなら、強度&耐久性の面でクランク&ハブは『Isis』の物が望ましいし、シートポストもリムもタフなモデルが欲しいところ。 でも、ゴージャスなスペックの一輪車だとどうしても高額になってしまうのは、各社のMuniを見れば一目瞭然ですね。 「Muniを体感してみたい!」「いつもの山散歩にちょっと刺激を♪」等々、ハードコアな使い方をしないのであればこのモデルでも十分Muniワールドを体感してもらえます。 もちろん、必要に応じて各パーツをアップグレードする事も可能。 ハイスペックな一輪車と基本的に共通規格なので、「慣れてきたから、ちょっとハードに攻めてみたい!」なんて時にも部分的なカスタイマイズが可能。 また、ヘビーデューティなブロックタイヤから、ハイグリップタイプのタイヤからスリックタイヤまで。24インチはタイヤのバリエーションも少なくないので、走る状況に応じてタイヤを変更する事で一段と快適に使ってもらえると思います。 フレーム:UDC - CLUB24 M-uni Cr-mo製 Saddle サドル:UDC シートポスト:UDC - スチール製 25.4mm シートクランプ:UDC - 2ボルト Wheel クランク:UDC - スチール製 152mm スクエアテーパー ペダル:プラスチックペダル ハブ:UDC - Cr-mo製 スクエアテーパー 36H リム:UDC 24インチ 36H スポーク:#14 タイヤ:INNOVA 完成車重量:5.91Kg パーツのカラー・スペックは予告無く変更となる場合があります。
様々なジャンルの一輪車をお手頃価格でプロデュースする【Nimbus】ブランド。こちらは29inのマウンテンユニサイクルです。 迫力のあるルックスですが、タイヤに軽量なモデルを使っているおかげで、車両を手に持った時に少々驚く位に軽く仕上がってるのも好印象です。 価格を抑えながらも、耐久性に優れるIsisタイプのハブやゴツっと堅牢なデザインのクランクを採用するなど、「お手頃価格で、出来る限り良いユニサイクルをお届けしたい!」という姿勢が随所に見られます。 例えばシートクランプ。 走行するシチュエーションに即座に対応するには、シートクランプはクイックリリースタイプが好ましい。でもクイックリリースだと固定力が十分で無い…という事で採用される画期的なクイックリリースx2本のシートクランプが素敵ですね。 タイヤの異なる2モデルのラインアップ --------------------------------------------------------------------------------------- 一般的なサイズの29x2.4のタイヤに加えて、砂地や雪道での走破性の向上を狙った29x3.25サイズのファットタイヤのモデルの2モデルのラインアップ。タイヤの太さとフレームの幅が異なる他、パーツスペックは共通です。 太い方がどこでも走れそうな気がするのが人間心理だけど、タイヤがほんの少し埋もれる様な柔らかいオフロードでは、細いタイヤの方が圧倒的にグリップ力は高いです。太いとそれだけで重くなるので、走るシチュエーションやライディングスタイルに合わせてタイヤの太さを選んでもらえればと思います。 ちなみに、後からタイヤを交換するのは簡単です。 29インチのホイールサイズはMTB=自転車のマウンテンバイク用として一般的なサイズなので、選択肢が多いのが魅力的♪ 走行するシチュエーションに合わせてタイヤを変更するだけでもずいぶん走破性/操作性が変わるので、色々なタイヤを試しつつ違いを楽しんでもらいたいと思います。最初から「オンロード用 / トレッキング用 / ビーチや雪山用」と数種類のタイヤを揃えておくのも楽しいと思いますよ。 ブレーキの装備が容易 --------------------------------------------------------------------------------------- 29x2.4 のフレームには油圧リムブレーキの取り付け台座を用意。 また、ハブにはディスクブレーキのローター(円盤)を取り付ける為のボルト穴も用意されているので、ディスクキャリパー アダプター をフレームに取り付ける事でディスクブレーキ化にも対応可能です。 29x3.25のフレームは油圧リムブレーキ台座は無し(太いタイヤに対応するため、フレームが外に出っ張ってるのでリムブレーキ取り付け不可なんです)。 ディスク対応のハブに加えて、フレームにはディスクブレーキ台座が溶接されているので、ディスクブレーキと、「ブレーキレバーをサドルに取り付ける為のブレーキマウント」を用意すればディスクブレーキ化が可能です。 フレーム: Nimbus - M-uni 29" Saddle サドル: Nimbus - スタジアム シートポスト: Nimbus - 25.4mm Cr-mo製 シートクランプ: Nimbus - クイックリリースx2 Wheel クランク: Nimbus - VCX ISIS 150mm ペダル.: Nimbus - プラスチックペダル ハブ: Nimbus - ISIS 36H ディスク リム: Nimbus - Dominator2 29" スポーク: #14 タイヤ: Maxiss - Ardent 29x2.4?/ DURO - CRUX 29x3.25 完成車重量: 5.99Kg(29x2.4) / 6.57kg(29x3.25) パーツのカラー・スペックは予告無く変更となる場合があります。
48本スポークのホイールの採用など、ヘビーデューティなユニサイクルをプロデュースしてきたドイツ【QU-AX】の新境地、【Q-AXLE】シリーズの24インチモデルです。 ホイールを従来の48本から36本スポークとするだけでなく、新規格のハブ&クランクの使用で大幅な軽量化を実現。 ハードに走る一輪車では『Isis』という規格のギザギザのシャフトが一般的ですが、こちらのモデルには【Q-AXLE】と名付けられたシャフトを採用。シャフトを大径化する事で軽量化しつつも強度・耐久性を確保するというアイデアは、自転車では国内メーカーのSHIMANOさんが何年も前に開発して採用しているもの。『ホローテック』と呼ばれるシャフト&クランクのアイデアを一輪車のハブ&クランク用にアレンジして採用しています。 アルミ製のフレーム&軽量ホイールがもたらす軽い取り回しはもちろん、一輪車で走行せずに手で持って移動…というシチュエーションが多いなら、この「軽さ」は間違いなく大きなアドバンテージになります。 ディスクブレーキにはSHIMANOの油圧ディスクブレーキを採用、ローターには台湾の【a2z】ブランドのフローティングローターを採用しています。 放熱性に優れるフローティングローターの使用で、ブレーキをかけっぱなしの長距離の下りでも安定した制動力を発揮してくれます。 タイヤは相変わらずのヘビーデューティなモデルを採用。こちらはMTB用のタイヤやリムに変更する事が可能なので、ハードな乗り方をしないのであればタイヤを軽めの物に変更してやるだけでも更なる大幅な軽量化が可能です。 フレーム:QU-AX アルミ製 Saddle サドル:QU-AX - フラット シートポスト:QU-AX - 25.4mm アルミ製 シートクランプ:QU-AX - 2ボルト Wheel クランク:QU-AX - Double Hole 125mm/145mm ペダル:QU-AX ハブ:QU-AX - Q-AXLE リム:24" x 44.5mm幅 / 36H スポーク:#14 タイヤ:DURO 24"x 3.0 Brake ブレーキ:SHIMANO BR-M445 油圧ディスクブレーキ ディスクローター:a2z - 180mm フローティング 完成車重量:6.59Kg
こちらは軽快な取り回しを追及した24インチモデル。 オフロードを走りつつ、特にはトライアルっぽく攻めたり、階段をダーっと下ったり、段差の飛び降り等もアグレッシブに挑戦したい!というユニサイクリストさん向けのモデル。 小柄な方にも扱いやすいサイズなので、「そんなハードに乗らないよ」という方にもオススメのサイズ。タイヤを細目&軽めの物に変更してやれば大幅な軽量化が可能⇒一段と軽快に走れますよ♪ --------------------------------------------------------------------------------------- 独自路線で製品を開発&プロデュースするドイツの【QU-AX】。 アルミフレームに、マウンテンバイクやロード等の自転車のクランクのデザインを踏襲した【Q-Axle】のハブ&クランクセットを組み込む事で軽量化と強度&耐久性の向上を狙ったモデル【QXシリーズ】をベースに、4色のカラーでカラフルに彩ったのがこちらの【#RGB】シリーズです。 #RGBシリーズ向けに新たにデザインされたフレームは、ショルダーを丸っと滑らかに仕上げたデザイン。31.9mmの一輪車としては破格の太さのシートポストに対応する等、意欲的な挑戦が見受けられます。 Q-Axleのハブはそのままに、トライアル等のハードなライディングも意識したゴツっと径デザインのクランクを採用する等、パーツスペックもマイナーチェンジ。 塗装では無くアルマイト=アルミの表面を直接変色させる技法によって全体を統一したカラーリングとしているのも印象的です。 真面目というか、どこかカチっとした手堅い仕上がりにドイツらしさが感じられるユニサイクルです。 フレーム:QU-AX - #RGB 24 Saddle サドル:QU-AX シートポスト:QU-AX - アルミ製 31.8mm シートクランプ:QU-AX - アルミ製 ボルト固定 Wheel クランク:QU-AX - Q-Axle 137mm ペダル:プラスチックペダル ハブ:QU-AX - Q-Axle 36H リム:QU-AX 24インチ スポーク:#14 タイヤ:DURO WildLife 24x3.0" Brake ブレーキ本体:SHIMANO - M486? 油圧ディスクブレーキ ディスクローター:a2z 160mm 完成車重量:6.24 Kg パーツのカラー・スペックは予告無く変更となる場合があります。
こちらはファットタイヤを装備したNimbusの27.5インチM-uni。 ・Isisのクランク&ハブや、フラットデザインのサドル。Cr-moスチール製の滑らかな曲線のフレームなど充実のパーツスペック。お買い得なユニサイクルです。 ・フレームにはディスクブレーキ台座が付いてるし、ハブもディスクブレーキ対応。 サドルにブレーキレバーを取り付ける「ブレーキレバーマウント」と自転車用のブレーキを用意すればディスクブレーキ化も簡単です。 ・極太タイヤを標準装備、ふっかふかの乗り心地は独特です。 ちょっとした路面の凸凹や小石は気にならないので、オフロードでの走行が快適。これまでは走れなかった砂浜や雪の上も、このタイヤなら走行可能。走れるフィールドが広がります♪ もちろん、空気圧を高めにすれば一般的なタイヤと同様に走行できます。ブロックの背が低めなので、空気圧高めでもゴツゴツしすぎないのは好印象です。 ・純正状態ではかなり太めのタイヤが取り付けられているけど、MTB用の27.5inタイヤにはスリックやセミスリック、ゴツゴツのブロックパターンまで豊富に用意されているので、タイヤの変更だけでも大幅なカスタマイズを楽しめるので、「オフロードも走るけど、オンロードの長距離ツーリングも楽しみたい♪」という、色んなシーンを一台で楽しみたいユニサイクリストさんにはオススメしやすいホイールサイズです。 ・ホイールサイズは大きいけど、フレームの首の部分はかなり短めに作ってあるので、サドルを目いっぱい下げた状態で身長150cmの方に使って頂けるサイズです。 フレーム:Nimbus - 27.5 Saddle サドル:Nimbus - STADIUM シートポスト:Nimbus - 25.4mm シートクランプ:Nimbus - 31.8mm クイックリリース x 2 Wheel クランク:Nimbus - Venture ISIS 160mm ペダル:Nimbus - Venture ハブ:Nimbus - ISIS リム:Nimbus - 27.5 / 36H スポーク:#14 タイヤ:DURO - CRUX 27.5x3.25 完成車重量:6.48Kg パーツのカラー・スペックは予告無く変更となる場合があります。
ユニサイクルのトライアルやマウンテンライド、アドベンチャーライドの世界を作ったのはカナダのクリス・ホルム君だと思います。 同時多発的に世界中でムーブメントが起こり、ユニサイクルのエクストリームな世界が大きくなっていく中で、トライアルを基軸にしたアソビ方を突き詰め、『ストリート』や『フラットランド』という世界を作りあげたのがKOXX-Oneチームでした。 チームのトップであったYoggiはトライアルに関しても、技術と共にツールを追及して進化させ、KOXX-Oneがプロデュースした『X.T.P』や『カーボン・コンセプト』等の軽量フレームの開発も先導してきました。 「求めるゴールが異なりすぎる!」という事で、KOXXを去った後、自身のブランドである【Impact】を設立。しがらみも無くなったので、ノウハウやコダワりを好きなだけ詰め込んで作ったのがこちらのモデル、【 Gravity】です。 ライディング中や転倒時にフレームのショルダーが体にぶつかって痛い思いをしない様、大胆な位にスムーズな曲線を描いたショルダー部分。 『ハイドロフォーミング』と呼ばれる技法で作られた、なまめかしい曲線を描くアルミ製のフレームは、強度&耐久性と、軽量化の両立を実現。 ハブのベアリングは小径化する事で軽量に仕上げつつ、幅広とする事で十分な強度&耐久性を確保。 強度・耐久性を損なう事無く、徹底的に軽量化を意識して削りこまれたクランク。極限までスリムなサドル、強度・耐久性を保ちつつ軽量に仕上げられる様、溶接せずに成形されたシートポスト。また、シートポストに負担をかけない様、ロングネックのデザインとされたフレーム。 ユニサイクルでのトライアルを突き詰め、知り尽くしたライダーだからこそ作り上げる事が出来たユニサイクル。「究極」という言葉がふさわしい仕上がりです。 フレーム:Impact - Gravity Saddle サドル:Impact - Naomi シートポスト:Impact - 25.4mm シートクランプ:Impact - 1ボルト Wheel クランク:Impact - Isis 140mm ペダル:プラスチックペダル ハブ:Impact - Isis 36H リム:Impact - ダブルウォール 19inch スポーク:#14 タイヤ:MAXXIS - Creepy Crawler 19x2.50" 完成車重量:4.75Kg パーツのカラー・スペックは予告無く変更となる場合があります。
各ジャンルの一輪車で、お手頃価格のエントリーモデルを展開している【UDC】ブランdの。 こちらは36インチのホイールを装備したロード向けモデル。 「スピードを得るにも、ホイールが転がり続けようとするモーメントも、ホイールが大きい方が断然有利!」という事で誕生した36インチ。 ホイールが大きいのである程度の身長とスキルが必要にはなるけど、「とにかくスピード&巡航性能を!」と求めるユニサイクリストさんには36インチが魅力的なサイズであるのは間違いないと思います。 ちなみに…。 純正のクランク長で身長175cm~、クランクの変更で身長165cm~、フレームをカットする事で身長160cm~のユニサイクリストさんに乗ってもらえるサイズ感です。 Cr-mo製のクランクや自社製のスクエアテーパー■のハブ、Cr-mo製のシートポスト等で価格を抑えたエントリーモデルですが、リムやタイヤ、サドルにはNimbusブランドの物を流用。 価格を抑えつつもしっかりと使えるパーツ構成です。 Cr-mo製のパーツが多い分重量は重めだけど、最初の一台としては申し分ないスペックだと思いますよ。 フレーム:UDC - 36" Saddle サドル:UDC シートポスト:UDC - 25.4mm スチール製 シートクランプ:UDC - ボルト固定 Wheel クランク:UDC - スクエアテーパー 150mm ペダル:プラスチックペダル ハブ:UDC - スクエア 36H リム:UDC ダブルウォール 32" スポーク:#14 タイヤ:Night Rider 36" 完成車重量:8.09Kg パーツのカラー・スペックは予告無く変更となる場合があります。
競技やトライアル、ロードモデルをお手頃価格でプロデュースする【UDC】ブランド。 こちらは32inのユニサイクルです。 「巡航性能やスピードを求めるなら、ホイールサイズは大きい方が有利!」という事で36インチが存在するわけですが、36inで快適に乗れるとなるとある程度の身長も必要になるし(170cm~かな?)、ホイールサイズが大きければ乗車&降車も難しくなります。 「そうは言っても、29inじゃものたりない!」という小柄なユニサイクリストさんや、「36inはさすがに抵抗がある…」というユニサイクリストさんむけに開発されたのが32in。 4インチ=約10cmの差は、大きい様で小さい様で…、それでも体感できるだけの差は確かにあるので、存在意義は十分に感じてもらえるモデルだと思います。 マウンテンバイクで一般化している29inタイヤに対して、32inは特別製になってしまうし、ホイールサイズが大きくなる=ホイール全体の負担が大きくなるという事で、リムも強化タイプが採用されてるので、29inと比べるとどうしても割高にはなってしまうけど、それでもこの価格で収まってるのはUDCブランドならではだと思います。 このサイズに魅力を感じてもらえるなら、とにかく一度乗ってみて欲しいモデルです。 フレーム:UDC - 32" Saddle サドル:UDC シートポスト:UDC - 25.4mm スチール製 シートクランプ:UDC - クイックリリース Wheel クランク:UDC - スクエアテーパー 125mm ペダル:プラスチックペダル ハブ:UDC - スクエア 36H リム:UDC ダブルウォール 32" スポーク:#14 タイヤ:Night Rider 32"x2.25" 完成車重量:7.24Kg パーツのカラー・スペックは予告無く変更となる場合があります。
世界の一輪車ショップ共同体【Unicycle.com】のオリジナルブランド【UDC】。 こちらは「『フリースタイル』のテクニックに挑戦したい」というユニサイクリストさん向けにプロデュースされたお手頃価格のモデルですが、「クルクル回ったりはしないけど、オシャレな一輪車に乗りたい!」という方にもオススメの一台です。 フレーム(フォーク)に片足を載せてもう片方の足でタイヤを操作したり、フレームの上に両足を置いて空走したり、時にはフレームの上に立ちあがったり…というフリースタイルのテクニックに対応するため、フレームのショルダー部分を角ばったデザインにするだけでなく、フレーム自体もエントリーモデルに比べて強靭な素材を使用しています。 体育館での走行も考慮して、タイヤにはホワイトのモデル&ペダルにはプラスチック製の物を標準装備。「フリースタイルデビューの最初の一台」として十分な仕上がりです。 フレーム:UDC - Cr-mo製 Saddle サドル:Nimbus シートポスト:UDC - スチール製 25.4mm シートクランプ:UDC - アルミ製クイックリリース Wheel クランク:UDC - スチール製 114mm ペダル:プラスチックペダル ハブ:UDC - Cr-mo製 スクエアテーパー 36H リム:20インチ スポーク:#14 タイヤ:KENDA 20x1.95" 完成車重量:4.96Kg パーツのカラー・スペックは予告無く変更となる場合があります。
箱を開けた新品状態では身長140cm~に対応のサドルの高さとなっていますが、シートポスト(サドルの下の棒)をカットする事で身長120cm~のお子さんに使って頂けます。 --------------------------------------------------------------------------------------- 世界の一輪車ショップ共同体【Unicycle.com】のオリジナルブランド【UDC】。 こちらは『フリースタイル』のテクニックにも挑戦できる「フリースタイルの最初の一台」として、また「ひとつ上を行くスタンダードモデル」としてプロデュースされる【CLUB FreeStyle】シリーズの16インチモデル。小さな子供さん向けのサイズですが、大きいホイールサイズのモデルと同等のクオリティで仕上げられています。 「私もお姉ちゃんみたいに乗りたい!」という勝気な弟君や妹ちゃんに、本格的なテクニックに挑戦できる一輪車を用意してあげたいと考えるなら最有力な選択肢の一台です。 一輪車に限らず弟君や妹ちゃんの上達が早いのは、お兄ちゃんやお姉ちゃんの真似をして育つから。 早い段階から、遊びながらテクニックを覚えておくのは先々の大いなる成長につながると思いますよ。 フレーム:UDC - Cr-mo製 Saddle サドル:Nimbus シートポスト:UDC - スチール製 25.4mm シートクランプ:UDC - アルミ製クイックリリース Wheel クランク:UDC - スチール製 100mm ペダル:プラスチックペダル ハブ:UDC - Cr-mo製 スクエアテーパー 36H リム:16インチ スポーク:#14 タイヤ:16x1.75" 完成車重量:4.12Kg パーツのカラー・スペックは予告無く変更となる場合があります。
お手頃価格の一輪車をプロデュースするUDCブランドの29inモデル。エントリーモデルとしては十分なスペックです。 価格を抑えるために安価なパーツを使用してはいますが、例えばクランクやシートポストはCr-mo製で重量は増すけど耐久性は問題無い代物だし、リムにはしっかりとダブルウォールの物を採用しているしと、安い=悪いという代物では無いです、最初の1台として必要十分なスペックと言えますね。 一輪車のホイールは最大で36インチ。「もう少し取り回しやすい様に!」という事で32インチも登場しました。29インチと並べると確かにホイール系は大きいけど、劇的な違いは感じません。「同じジャンルのサイズ違い」という印象ですね。 対して、26インチと29インチを並べると「この2台は別物」という印象があるので、29インチは「大径ホイールの入り口」と言ってよいでしょう。 29inでハマるかもしれないし、ひょっとすると32inや36inに乗りたくなるかも知れない…。「とりあえずコストを抑えて大径ホイールの一輪車デビュー」を考えるなら、最適な一台だと思います。 フレーム:UDC - 29" Saddle サドル:UDC シートポスト:UDC - 25.4mm スチール製 シートクランプ:UDC - クイックリリース Wheel クランク:UDC - スクエアテーパー 125mm ペダル:プラスチックペダル ハブ:UDC - スクエア 36H リム:UDC シングルウォール 29" スポーク:#14 タイヤ:29"(700c x 52c) 完成車重量:4.91Kg パーツのカラー・スペックは予告無く変更となる場合があります。
こちらはRGBシリーズの36インチ。 高速巡航性能を追及する一輪車として、36インチのホイールサイズが一般的となって久しいけど、組み立てるたびに「やっぱりデカいなぁ」としみじみと眺めてしまいます。 ホイールが大きい=サドルを目いっぱい下げてもかなりサドル位置は高めとなるので、ある程度の身長が無いと扱えないという制限はあるけど(純正状態では身長165cm~かな?クランクの変更やフレームのカットで160cm~の方に乗ってもらえると思います)、長距離の快適な走行やハイスピードでの走行を望むなら36インチのホイールは見逃せません。 アップダウンのある道での長距離ツーリングに加えて、ちょっとしたトレール(山道)ライドも視野に入れて開発されているモデルなので、もちろんブレーキは標準装備。ブレーキ本体にはSHIMANOの製の油圧ディスクブレーキを採用、ローターには台湾の【a2z】ブランドのフローティングローターを採用しています。 放熱性に優れるフローティングローターの使用で、ブレーキをかけっぱなしの長距離の下りでも安定した制動力を発揮してくれます。 --------------------------------------------------------------------------------------- 独自路線で製品を開発&プロデュースするドイツの【QU-AX】。 アルミフレームに、マウンテンバイクやロード等の自転車のクランクのデザインを踏襲した【Q-Axle】のハブ&クランクセットを組み込む事で軽量化と強度&耐久性の向上を狙ったモデル【QXシリーズ】をベースに、4色のカラーでカラフルに彩ったのがこちらの【#RGB】シリーズです。 #RGBシリーズ向けに新たにデザインされたフレームは、ショルダーを丸っと滑らかに仕上げたデザイン。31.9mmの一輪車としては破格の太さのシートポストに対応する等、意欲的な挑戦が見受けられます。 Q-Axleのハブはそのままに、トライアル等のハードなライディングも意識したゴツっと径デザインのクランクを採用する等、パーツスペックもマイナーチェンジ。 塗装では無くアルマイト=アルミの表面を直接変色させる技法によって全体を統一したカラーリングとしているのも印象的です。 真面目というか、どこかカチっとした手堅い仕上がりにドイツらしさが感じられるユニサイクルです。 フレーム:QU-AX - #RGB 36 Saddle サドル:QU-AX シートポスト:QU-AX - アルミ製 31.8mm シートクランプ:QU-AX - アルミ製 ボルト固定 Wheel クランク:QU-AX - Q-Axle 145mm ペダル:プラスチックペダル ハブ:QU-AX - Q-Axle 36H リム:QU-AX 36インチ スポーク:#14 タイヤ:QU-AX King George 36x2.25" Brake ブレーキ本体:SHIMANO? 油圧ディスクブレーキ ディスクローター:a2z 160mm 完成車重量:7.75 Kg パーツのカラー・スペックは予告無く変更となる場合があります。
こちらはトライアルライディングにフォーカスした19インチ(=ファットタイプの20インチ)モデルです。 そのままのカラーリングで乗るも良し、細部に違ったカラーを混ぜ込んで…例えばシートクランプやニップルをゴールドにしてみたり、ブラックのモデルに一部パープルやオレンジ等のカラーを混ぜ込んでみたり。色アソビのベースとしては最適な一輪車だと思います。 --------------------------------------------------------------------------------------- 独自路線で製品を開発&プロデュースするドイツの【QU-AX】。 アルミフレームに、マウンテンバイクやロード等の自転車のクランクのデザインを踏襲した【Q-Axle】のハブ&クランクセットを組み込む事で軽量化と強度&耐久性の向上を狙ったモデル【QXシリーズ】をベースに、4色のカラーでカラフルに彩ったのがこちらの【#RGB】シリーズです。 #RGBシリーズ向けに新たにデザインされたフレームは、ショルダーを丸っと滑らかに仕上げたデザイン。31.9mmの一輪車としては破格の太さのシートポストに対応する等、意欲的な挑戦が見受けられます。 Q-Axleのハブはそのままに、トライアル等のハードなライディングも意識したゴツっと径デザインのクランクを採用する等、パーツスペックもマイナーチェンジ。 塗装では無くアルマイト=アルミの表面を直接変色させる技法によって全体を統一したカラーリングとしているのも印象的です。 真面目というか、どこかカチっとした手堅い仕上がりにドイツらしさが感じられるユニサイクルです。 フレーム:QU-AX - #RGB 19 Saddle サドル:QU-AX シートポスト:QU-AX - アルミ製 31.8mm シートクランプ:QU-AX - アルミ製 ボルト固定 Wheel クランク:QU-AX - Q-Axle 137mm ペダル:プラスチックペダル ハブ:QU-AX - Q-Axle 36H リム:QU-AX 19インチ スポーク:#14 タイヤ:MAXXIS - Creepy Crawler 20(19)x2.5" 完成車重量:4.64 Kg パーツのカラー・スペックは予告無く変更となる場合があります。
48本スポークのホイールの採用など、ヘビーデューティなユニサイクルをプロデュースしてきたドイツ【QU-AX】の新境地、【Q-AXLE】シリーズの36インチモデルです。 ホイールを従来の48本から36本スポークとするだけでなく、新規格のハブ&クランクの使用で大幅な軽量化を実現。 ハードに走る一輪車では『Isis』という規格のギザギザのシャフトが一般的ですが、こちらのモデルには【Q-AXLE】と名付けられたシャフトを採用。シャフトを大径化する事で軽量化しつつも強度・耐久性を確保するというアイデアは、自転車では国内メーカーのSHIMANOさんが何年も前に開発して採用しているもの。『ホローテック』と呼ばれるシャフト&クランクのアイデアを一輪車のハブ&クランク用にアレンジして採用しています。 アルミ製のフレーム&軽量ホイールがもたらす軽い取り回しはもちろん、一輪車で走行せずに手で持って移動…というシチュエーションが多いなら、この「軽さ」は間違いなく大きなアドバンテージになります。 ディスクブレーキにはSHIMANOの油圧ディスクブレーキを採用、ローターには台湾の【a2z】ブランドのフローティングローターを採用しています。 放熱性に優れるフローティングローターの使用で、ブレーキをかけっぱなしの長距離の下りでも安定した制動力を発揮してくれます。 圧倒的な巡航性能を誇る36インチのホイールサイズ。 ハイスペックなパーツ構成の一台を狙うなら、この【Q-Axle】は見逃せませんよ。 フレーム:QU-AX アルミ製 Saddle サドル:QU-AX シートポスト:QU-AX - 25.4mm アルミ製 シートクランプ:QU-AX - 2ボルト Wheel クランク:QU-AX - Double Hole 125mm/145mm ペダル:QU-AX プラスチック製プラットフォーム型 ハブ:QU-AX - Q-AXLE リム:36" x 31mm幅 / 36H スポーク:#14 タイヤ:King George 36" Brake ブレーキ:SHIMANO 油圧ディスクブレーキ ディスクローター:a2z - 180mm フローティング 完成車重量:7.29Kg パーツのカラー・スペックは予告無く変更となる場合があります。
長距離のクルージングやマラソンに照準を絞って開発された36インチホイールのユニサイクルはロードだけでなくオフロードでのトレッキングもこなせる両刀使いのスペックが基本。 いくつか存在する36インチモデルの中で、独特のスペックが光る一台がこちらの【KrisHolm】です。 7000系の硬質なアルミ素材を使用することで、軽量に仕上げつつも走行時のたわみを抑えたフレーム。 ディスクブレーキを標準装備としつつも、HS台座(油圧リムブレーキ台座)も用意しているのもまた、Kris Holmらしいポイントですね。 トライアルっぽいアクションライドを考えた時、ディスクブレーキのローターをぶつけてしまうリスクがどうしてもつきまといます。ローターが大きく変形したら、もうその時点で走行不能。 リムブレーキならこの心配がないし、大きな転倒でちょっとくらいリムが振れたって問題無く走行できます。36インチでどれだけ大きなアクションができるかはともかく、そういった可能性を考慮してカスタマイズの幅を広く設定してくれてるのが良いと思います。 ディスクブレーキのローターをクランクに取り付けたり、走行するシーンに合わせてクランクの長さを用意に変更できる「ダブルホール」というアイデアを採用していたり。 これまでの一輪車の常識からは外れたフラットなサドルは、走行中に少しずつお尻のポジションを変えて疲労を軽減したり、フラット・上り坂・下り坂でそれぞれに最適な体制をとれたりという自由度を高めるため。 革命児KrisHolmらしいアイデア満載のパーツをフル装備した一台です。 フレーム:KrisHolm - 36in Saddle サドル:KrisHolm - Fusion One シートポスト:KrisHolm - Pivotal 27.2mm シートクランプ:KrisHolm Wheel クランク:KrisHolm - Spirit ダブルホール 127/150mm ペダル:KrisHolm ハブ:KrisHolm - Spirit 36H リム:Nimbus - 36" スポーク:#14 タイヤ:Nimbus - Nightrider 36 Brake ブレーキ:SHIMANO BR-M447 油圧ディスクブレーキ 完成車重量:7.78Kg パーツのカラー・スペックは予告無く変更となる場合があります。
・アルミフレームを採用して軽量に仕上げた【Eclipse】を更に軽量にアレンジしたモデル【Equinox】。Nimbus史上最軽量な仕上がり、まさに究極のフリースタイルモデルです。真っ黒けのイカつめのカラーリングからも、メーカーの気合が伝わってきますね。 ・ハブにはアルミ&Cr-moハイブリッドの4ピース構造のモデルを採用。こちらは過去にKrisHolmが考案したデザインで、強度・耐久性と軽量のバランスを追及したモデル。 チューブには【FOSS】の軽量モデルを採用しています。 ・フレームはEclipseと同じく、高強度のアルミを用いて軽量に仕上げたモデル。ハブベアリングの固定部分はCNC(削り出し加工)で成型された大きなブロックを採用する事で、「アルミ素材を使用しつつ、ネジレにくさを実現しよう!」というメーカーの意図が感じられるデザイン。 ・演技中に足を乗せるショルダー部分はローレット(ギザギザ加工)をほどこすのはもちろん、○真円ではなく楕円形状とする事で、足を置いた時の安定感を向上させています。 「究極!」を求めるユニサイクリストさん向けの珠玉の一台です。 --------------------------------------------------------------------------------------- フレームのサイズ(シートポスト部分)は300mmのサイズで、身長160cm~のユニサイクリストさん向けのサイズ。 小柄な方が乗るのであればフレームのカット作業を行う事も可能なので、ご注文時にお申し付けください。 フレーム:Nimbus - Equinox 20 Saddle サドル: Nimbus - Gel シートポスト:Nimbus - 25.4mm シートクランプ:Nimbus - ボルト固定 Wheel クランク:Nimbus - Venture2 ISIS 100mm ペダル.: Nimbus - プラスチックペダル ハブ:Nimbus - Equinox ISIS 36H リム:Nimbus - ダブルウォール 36H スポーク:#14 タイヤ: 20x1.95" + FOSS 20"チューブ 完成車重量:3.97Kg パーツのカラー・スペックは予告無く変更となる場合があります。
12インチ=ホイール外径30cmのミニマムな一輪車。 身長110cm?のお子さんから乗れるサイズです。 ----------------------------- ・12インチ=ストライダーに代表されるランニングバイク(キックバイク)と同じホイールサイズ。 早い段階から子供さんに一輪車に親しんでほしいと願うお父さん&お母さんや、「お姉ちゃんだけ一輪車に乗ってズルい!」と憤慨している妹ちゃんの為に。小さいながらも本格的に使える素敵な一輪車です。 ・純正の状態ではサドルを目いっぱい下げた状態で身長120cm~に対応、シートポストをカットしてサドルを目いっぱい低くセットすれば、身長110cm~のお子さんから使用可能です。 ・安価な一輪車はプラスチック製のホイールを使用しますが、こちらのモデルは本格的な競技用の一輪車と同じスポーク組のホイールを採用。安定感のあるホイールのおかげで、早い段階から本格的なテクニックに挑戦する事が可能です。 Frame フレーム:Nimbus - スチール製 Saddle サドル: Nimbus シートポスト:スチール製 25.4mm シートクランプ: アルミ製クイックリリース Wheel クランク:スチール製 - 89mm ペダル.: プラスチックペダル ハブ:Nimbus 20H リム:12インチ スポーク:#14 タイヤ: 12x2.25" 完成車重量:3.74Kg パーツのカラー・スペックは予告無く変更となる場合があります。