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・寝台特急「北陸」第1弾、EF64-1000形後期型・JR東日本商品化許諾申請中商品紹介 Hゴムは黒色で再現。 電暖表示灯のない姿を再現。 運転室窓上のひさしは別パーツでワイパー部欠き取りを表現。 屋根上に排風口のない姿を再現。 パンタグラフはPS22Dを搭載。 列車無線アンテナ付属。 車体標記は印刷で再現。 ヘッドライトは電球色LEDによる点灯、ON-OFFスイッチ付。 一体プレート輪心付車輪採用。 カプラーはケイディーNO.5を使用。 通電端子は屋根を取り外して使用。 最小半径R600通過可能。 部品取り付け済のプレステージモデル。 メーカーズプレートは別パーツ付属。 パンタグラフ・各種手すり・ワイパー・解放テコ・信号炎管・エアホースは金属製で装着済み予定。 台車ステップ・ジャンパ栓はプラ部品を装着済み予定。 茶色となった1052号機を再現。 区名札は「高」印刷済み。 車番はナンバープレート付属「EF64-1052」。 ※鉄道模型はレールより給電するシステムです。走行、発光、点灯する場合でも電池は使用しません。 本製品に電池は含まれません。 ※本製品に燃料は使用しません。 本製品に燃料は含まれません。 本製品に塗料は含まれません。 安全警告 該当なし
【返品種別B】□「返品種別」について詳しくはこちら□■新製品■2026年03月 発売※画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合がございます。【商品紹介】マイクロエースのNゲージ車両 完成品、国鉄EF62-16 前期型 ぶどう色です。A0970(2004年12月発売)を元にしたバリエーション商品側面ルーバー形状に特徴がある1次型を登場時・ぶどう色の姿で製品化前面誘導員手すり、解放てこの別付部品化で立体的に再現2位側側面の運転室窓下に箱(横軽無線アンテナ)が設置される前の姿を再現。区名札差しの高さも、アンテナ設置後の姿を再現したA0974・EF62-11とは作り分け屋根上のホイッスル、信号炎管を別部品化。避雷器はカバー無形状の物を取付モニタ、パンタ台、FRP部分など屋根上各所を実車に則して塗り分けモーター付。ヘッドライト点灯(消灯スイッチなし)。テールライト非点灯※部品共用のため、一部実車とは異なります。【商品内容】[ EF62-16(M) ]【実車紹介】信越本線は高崎から長野・直江津を経由し新潟駅までを結ぶ幹線で、上越線と並び首都圏・太平洋側と日本海側を結ぶ重要な路線でした。しかし途中には碓氷峠で知られる横川ー軽井沢間の最急こう配66.7‰区間の難所があり、従来この区間は「アプト式」で運用されましたが、低い運転速度、単線、輸送重量の制限などの問題があったことから、複線化した新線を作り新型機関車による粘着運転を行う事でこれらの解決が図られました。1963年3月、碓氷峠区間の後押し専用機関車EF63とともに、同区間を含めた信越本線用機関車として開発されたのがEF62電気機関車です。登坂性能・高速性能を確保するため様々な機器を搭載する一方で軸重を抑えるため、他の新系列F級機関車では類を見ない3軸台車や重量を抑えつつ採光を考慮したFRP製屋根、電気暖房の採用などにより特徴的な外見となりました。車体は1号機(試作車)、2〜24号機(前期型)、25〜54号機(後期型)で異なっており、側面ルーバーや運転室側面窓の形に差異があります。当初はぶどう色2号を纏いましたが、1965年ごろより青地に前面がクリームの新塗装に変更されました。【商品仕様】スケール:Nゲージ商品形態:塗装済完成品車体の材質:ABS樹脂製モーター:ありライト:ヘッドライト 点灯※テールライトは点灯しません※消灯スイッチは付きません付属品:なし【別売りオプション】室内灯:対応なしカプラー:対応なし鉄道模型>Nゲージ(国内型車両完成品)>電気機関車
【返品種別B】□「返品種別」について詳しくはこちら□2025年05月 発売※画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合がございます。【商品紹介】トミックスの完成品Nゲージ車両、JR EF66-100形電気機関車(後期型)(1両)です。屋根が青色となった近年の姿を再現前面窓は青色バイザーを再現Hゴムは黒色で再現 運転台シースルー表現 列車無線アンテナ取付済み信号炎管、ホイッスル、GPSアンテナは別パーツ付属前面手すり(縦)は別パーツ付属解放テコは別パーツを装着済みナンバープレートは別パーツ付属「EF66-109・113・114・116」ダミーカプラー・自連形TNカプラー付属ヘッドライトは常点灯基板装備ヘッドライトは電球色LEDによる点灯フライホイール付動力、グレー台車枠、銀色車輪採用一体プレート輪心付車輪採用 M-13モーター採用付属品:ナンバープレート、手すり、ホイッスル、ダミーカプラー、など【実車ガイド】EF66形100番代は国鉄民営化後の貨物輸送需要増加に対応する列車増発用として、1989年から33両が製造された直流電気機関車です。基本的な性能はEF66形0番代と同等ながら、ヘッド・テールライトが前面窓下に横並びで配置されるなど車体形状が大きく変更され塗装もJR貨物標準色となったことから、EF66形0番代とは外観が大きく変化しました。109号機以降はヘッド・テールライトが角型となり、車体裾部に青帯が追加されるなど、外観が変化しました。EF210形の登場後も東海道・山陽本線を中心に貨物列車のけん引に活躍しましたが、現在では丸型ライトを装備した前期型を中心にEF210形300番代への置き換えが進んでいます。【商品仕様】スケール:1/150 9mm(Nゲージ)商品形態:塗装済完成品車体の材質:プラスチックモーター:あり(フライホイール付動力)ライト:ヘッドライトが電球色LEDによる点灯鉄道模型>Nゲージ(国内型車両完成品)>電気機関車
北斗星のロゴを側面に配し、各所にお召列車牽引機ならではの銀装飾が施されたEF81 81号機がHOゲージで登場です。 安定した走行性、強力な牽引力はもちろん、単機でHO最小半径370mmの通過が可能です。フル編成の牽引から小スペースでの走行までマルチにお楽しみいただけます。 平成14年 (2002)~平成26年 (2014)の形態をプロトタイプに製品化。 原産国:日本
現代の貨物列車の再現に欠かせない電気機関車が登場。 トラクションタイヤ付の力強い走りで、本務機運転に最適な製品です。 前方に張り出した特徴的なボディ前面下部、ステップ、大形スカートを再現。
青函トンネルを中心に活躍する交流電気機関車、EH800をJRFマークの撤去などが行われた現在の仕様で再現。 令和4年 (2022)以降に全般検査を受けたJRFマークが撤去された外観を再現。登場時とは異なる濃い灰色になったスカートや台車、床下機器を再現。 EH500譲りの堂々たる2車体構造に、交流電機特有のメカニカルな屋根上機器を再現。両車体側面に設置されたLCXアンテナの膨らみ、運転室屋根上に設置された新幹線と同様の静電アンテナを再現。
青函トンネルを中心に活躍する交流電気機関車、EH800をJRFマークの撤去が行われる前の姿で再現。 EH500譲りの堂々たる2車体構造に、交流電機特有のメカニカルな屋根上機器を再現。 両車体側面に設置されたLCXアンテナの膨らみ、運転室屋根上に設置された新幹線と同様の静電アンテナを再現。
海上コンテナ輸送の貨物列車をお手軽にお楽しみいただける3両セットが登場です。 機関車は貨物用直流機関車の主力であるEF210 300。 貨車はコキ1072両 (コキ107 1296、コキ107 1597)。
レーティッシュ鉄道ではお馴染みの、特徴ある鮮やかな赤い車体に客車がデザインされたラッピングのGe4/4-IIを製品化。 曲線基調にデザインされた車体と大きな前面/側面窓を的確に再現。 動力は4%勾配時に、レーティッシュ鉄道の客車12両を牽引しての走行が可能。br氷河特急用ショートカプラー標準装備。交換用アーノルドカプラー付属。
JR移行後の東北地区の客車列車に欠かせない機関車です。 「あけぼの」「エルム」のヘッドマークが付属し、各列車の運転シーンをお楽しみいただけます。 別売の「オリエントエクスプレス’88」の牽引にもおすすめです。
中間台車を備える大形の車体や内バメ式テールライトに前面通風口が付いた1次形の形態を再現。 屋根上に列車無線アンテナが備わった形態を再現。 別売のEF71 1次形 JR仕様、50系2000番台客車JR仕様などとあわせて奥羽本線、仙山線、磐越西線のかつての普通列車をお楽しみいただけます。
全国で広く活躍した機関車で、同時期に活躍した様々な貨車の牽引機としておすすめです。 側面窓7枚、モニタールーフ、PS14パンタグラフ、プレート式ナンバーが特徴のEF15標準形 (46?129号機)のうち、昭和53年 (1978)頃に活躍した高崎第二機関区時代の東芝製車両を製品化。 EF15特有の、デッキ下に斜めに配置された担いバネや吊リンク類など、旧形電気機関車特有のデッキ周辺のディテールをリアルに再現。
運転台上に搭載されたクーラーが特徴のEF64 1000。 精悍な車体、重厚な台車まわりや屋根上を的確に模型化。 別売の[10-2070 ホキ2000 矢橋工業]の牽引機として好適です。
青の濃淡が鮮やかなJR貨物試験塗装機のED76を製品化。 九州地域の貨物列車の再現はもちろん、別売の[10-561/562 オリエントエクスプレス’88]の牽引機としてもオススメです。 JR貨物試験塗装に塗り換えられた全8機のうち後期形に分類される形態。
JR移行後の東北地区の客車列車に欠かせない機関車です。 「オリエントサルーン」「あけぼの」のヘッドマークが付属し、各列車の運転シーンをお楽しみいただけます。 別売の「オリエントエクスプレス’88」の牽引にもおすすめです。
・対象性別 :男の子・対象年齢 :8歳から・JR西日本承認済下まわりが黒塗色のEF66牽引ブルートレイン全盛期をプロトタイプに製品化。選択式ナンバープレート新規設定 (43、46、47、54号機)クイックヘッドマーク装備「あさかぜ」「はやぶさ」。PS22パンタグラフ装備。運転台を表現。 (操作盤・イス・室内シースルー化)JRマーク、車体表記をリアルに再現。ヘッドライト点灯。フライホイール搭載。 (.co.jpより)
●EF64-1000は1980年に高崎・上越線の旧型電気機関車置き換えのために登場した勾配線区用の直流電気機関車です。●EF64-1000のうち1032号機までの車両は客車列車けん引用に電気暖房装置を搭載していました。●国鉄時代は上越線を中心に旅客・貨物列車双方に使用されたほか、 一部は八王子機関区に所属し南武線・青梅線での貨物列車けん引にも使用されました。●電気暖房装置を搭載したEF64形1000番代前期型を再現●運転室窓上のひさしは別パーツでワイパー部の欠き取を表現●屋根上に排風口のある姿を再現●Hゴムはグレーで再現●電暖表示灯のある姿を再現●ナンバープレートは印刷済み別パーツ付属 「EF64-1017・1019・1025・1029・1032」●パンタグラフはPS22Dを搭載●車体標記は印刷で再現●区名札は「長岡」印刷済み●メーカーズプレートは別パーツ付属●印刷済みヘッドマーク付属(北陸・出羽・鳥海・あけぼの)●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯●ボックス輪心付車輪採用●カプラーはケイディーNO.5を使用●通電端子を装備●最小半径R600通過可能(S字線形を除く)●[下記部品を金属製で装着済み予定]・パンタグラフ・各種手すり・ワイパー・解放テコ・信号炎管・エアホース●[下記部品はプラ部品を装着済み予定]・台車ステップ・ジャンパ栓■車両:EF64-1000(前期型・プレステージモデル)■付属品 ランナーパーツ:ナンバー(青) ランナーパーツ:ナンバー(クリーム) ランナーパーツ:ヘッドマーク ランナーパーツ(エッチング):メーカーズプレート、エンド表記
●DF200形はJR貨物が開発した電気式ディーゼル機関車で、1992年に試作車が登場しました。●登場以来北海道内の貨物輸送を中心に活躍をしてきましたが、 100番代の一部が本州へ転属となり、同時に200番代へと改造されました。●200番代は全機が愛知機関区に所属し、関西本線を中心に活躍をしています。●DF200形100番代から変更された床下機器を新規製作で再現●車体側面の「JRF」マークが無くなった姿を再現●「RED BEAR」ロゴは印刷済み●運転席側側面窓下の「JR FREIGHT」マークを再現●車番は選択式でメタル転写シート付属●区名札は「愛」印刷済み●製造銘板、車体標記は印刷で再現 ●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯●カプラーはケイディ-No..5を使用●通電端子を装備●最小半径R600通過可能(S字線形を除く)●[下記部品を金属製で装着済み予定]・各種手すり・ワイパー・解放テコ・信号炎管・エアホース●[下記部品はプラ部品を装着済み予定]・台車ステップ・ホイッスル■車両:DF200-200(プレステージモデル)■付属品 ランナーパーツ:ナンバープレートベース(前面用) ランナーパーツ:ナンバープレートベース(側面用) ランナーパーツ:ナンバープレート(前面用) ランナーパーツ:ナンバープレート(側面用) パーツ :屋根外し用治具 転写シート(メタル):車番など
●EF210形は1996年に試作車が登場、以来JR貨物の主力として活躍する直流電気機関車です。 0番代は1998年に登場したEF210形初の量産グループで18両が製造、全車両が岡山機関区への配置となりました。●最初に配置のされた岡山地区にゆかりのある「ECO-POWER 桃太郎」の愛称が公募により命名されました。●2019年より青地に白帯の塗装へと変更がされ、 さらに2020年からは車体側面に「桃太郎」のキャラクターをラッピングしました。●「桃太郎」のキャラクターをラッピングしたEF210-0形を再現●JR FREIGHTマーク、ECO-POWER桃太郎ロゴ、桃太郎キャラクター印刷済●ヘッドライトは常点灯基板装備、ON−OFFスイッチ付●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯●テールライトは非点灯●運転台シースルー表現●PS22Cパンタグラフ搭載●一体プレート輪心付車輪採用●フライホイール付動力採用●グレー台車枠、銀色車輪採用●M-13モーター採用●無線アンテナ・ホイッスル・GPSアンテナ装着済●解放テコは別パーツを装着済●前面のナンバープレートは別パーツを装着済「EF210-4」●別パーツ付属の前面のナンバープレートは「EF210-7・11・14」●側面のナンバープレートは別パーツ付属「EF210-4・7・11・14」●前面手すり(縦)は別パーツ付属●自連形ダミーカプラー・自連形TNカプラー付属■車両:EF210-0■付属品 ランナーパーツ:ナンバープレート(前面用) ランナーパーツ:ナンバープレート(側面用) ランナーパーツ:手すり パーツ :自連形TNカプラー パーツ :自連形ダミーカプラー パーツ :ダミーカプラー受け
●EF510形500番代は寝台特急「北斗星」「カシオペア」や貨物列車のけん引に活躍していた JR東日本田端運転所のEF81形の置き換えを目的として、2009年に登場した交直流電気機関車です。●青色の車体に金色の帯と流れ星を側面に配した北斗星色が13両、 銀色の車体に5色の流れ星を側面に配したカシオペア色が2両の計15両が登場し、 2010年より活躍を開始しましたが「北斗星」「カシオペア」の定期運用廃止に伴い 2016年までに全車両がJR貨物へと譲渡されました。●「北斗星」「カシオペア」のけん引に活躍した、車体に流星マークの付いたEF510-500形を再現●JRマーク、EAST JAPANRAILWAY COMPANY英文字、流星マーク印刷済●ヘッドライトは常点灯基板装備●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯●テールライトは非点灯●運転台シースルー表現●FPS5Bパンタグラフ搭載●一体プレート輪心付車輪採用●フライホイール付動力採用●グレー台車枠、銀色車輪採用●M-13モーター採用●信号炎管、ホイッスルは別パーツ付属●ナンバープレートは別パーツ付属「EF510-502・505・512・513」●前面手すり(縦)は別パーツ付属●自連形ダミーカプラー・自連形TNカプラー付属●印刷済みヘッドマーク付属(北斗星・カシオペア)■内容:EF510-500(北斗星色)■付属品 ランナーパーツ:ヘッドマーク ランナーパーツ:ナンバープレート(前面用) ランナーパーツ:ナンバープレート(側面用) ランナーパーツ:手すり ランナーパーツ:ホイッスル ランナーパーツ:信号炎管 パーツ :自連形TNカプラー パーツ :自連形ダミーカプラー ランナーパーツ:ダミーカプラー台座
●EF81形450番代は関門トンネルを通過する貨物列車の増発用として1991年に登場した機関車です。●453号機〜455号機は500番台向けの構体流用により従来の同形と同じライトの配置に変更されました。●車体塗装は500番台の配色に車体下部に青帯の帯が追加されました。●JR貨物の関門トンネル・九州エリアで活躍するEF81-450形の後期型を再現●Hゴムは黒色で再現●JR FREIGHTマーク印刷済み●列車無線アンテナ取付済み●運転台シースルー表現●ナンバープレートは別パーツ付属「EF81-453・454・455」●屋根上ホイッスル・信号炎管は別パーツ付属●前面手すり(縦)は別パーツ付属●解放テコは別パーツを装着済み●ヘッドライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯●ダミーカプラー、自連形TNカプラー付属●一体プレート輪心付車輪採用●フライホイール付動力採用●黒台車枠、黒色車輪採用●M-13モーター採用■内容:EF81-450(後期型)■付属品 ランナーパーツ:ナンバープレート ランナーパーツ:前面手すり ランナーパーツ:ホイッスル、信号炎管 パーツ :自連形TNカプラー パーツ :ダミーカプラー パーツ :ダミーカプラー受け
●EF65形の1124号機は2015年に「特別なトワイライトエクスプレス」けん引のためにトワイライト色へと変更され、 さらに2019年に床下色のグレーへの変更とクーラーの設置が行われました。●現在では主にレール・バラスト輸送列車けん引に使用されています。●冷房用ダクトのある側面を新規製作●テールライトのレンズが乳白色になった姿を再現●屋根上モニターはグレーで再現●運転台シースルー表現●Hゴムは黒色で再現●前面手すり(縦)は別パーツ付属●解放テコは別パーツを装着済み●ナンバープレートは別パーツ付属「EF65-1124」●ヘッドライトは常点灯基板装備●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯●信号炎管、ホイッスルは別パーツ付属●フライホイール付動力採用●グレー台車枠、銀色車輪採用●プレート輪心付車輪採用●ダミーカプラー・自連形TNカプラー付属●M-13モーター採用●ミニカーブレール走行可能■車両:EF65-1124■付属品 ランナーパーツ:前面手すり(縦) ランナーパーツ:ナンバープレート(前面・側面) ランナーパーツ:メーカーズプレート ランナーパーツ:ホイッスル、信号炎管、無線アンテナ パーツ :自連形TNカプラー パーツ :自連形ダミーカプラー パーツ :ダミーカプラー台座 パーツ :治具
●EF65-1000形のうち最初に製造されたグループは東北本線で使用されていた500番代置換えのため登場しました。●当初はひさしが取り付けられていなかったのが特徴で、後年前面窓上のみ増設されたましたがライト上部には 増設されず、1018号機以降のグループとは異なる姿となっていました。●1001号機は同グループの中で最後まで国鉄色を維持して2008年まで活躍し、 在では東京貨物ターミナル駅で保管されています。●前面ライト上部にひさしの無い初期型を新規製作で再現●屋根上モニターは黒色で再現●前面ひさしの上面はクリーム色で再現●運転台シースルー表現●Hゴムはグレーで再現●前面手すり(縦)は別パーツ付属●解放テコは別パーツを装着済み●ナンバープレートは別パーツ付属「EF65-1001・1008・1010・1012」●ヘッドライトは常点灯基板装備●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯●信号炎管、ホイッスルは別パーツ付属●フライホイール付動力採用●黒色台車枠、黒色車輪採用●プレート輪心付車輪採用●ダミーカプラー・自連形TNカプラー付属●M-13モーター採用●ミニカーブレール走行可能■内容:EF65-1001■付属品 ランナーパーツ:ナンバープレート(前面・側面) ランナーパーツ:メーカーズプレート ランナーパーツ:前面手すり(縦) ランナーパーツ:無線アンテナ、信号炎管、ホイッスル パーツ :GPSアンテナ パーツ :自連形TNカプラー パーツ :自連形ダミーカプラー パーツ :ダミーカプラー台座 パーツ :穴あけ治具
●EF81形のうち400番代は関門トンネルで使用されていたEF30形の置き換え用として0番代から改造された車両で、 重連総括制御が追加されたのが特徴です。●現在は303号機や450・500番代とともに九州内での貨物列車けん引用として活躍しています。●運転室側窓下に点検蓋が設置された姿を新規製作で再現●更新工事施工により側面下部に白線の入った姿を再現●Hゴムは黒色で再現●屋根上機器はグレーで再現●パンタ下屋根部はグレーで再現●JRマーク・メーカーズプレートは印刷済み●列車無線アンテナ取付済み●運転台シースルー表現●ナンバープレートは別パーツ付属「EF81-403・404・406・408」●屋根上ホイッスル・信号炎管は別パーツ付属●前面手すり(縦)は別パーツ付属●解放テコは別パーツを装着済み●ヘッドライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯●ダミーカプラー・自連形TNカプラー付属●一体プレート輪心付車輪採用●フライホイール付動力採用●黒色台車枠、黒色車輪採用●M-13モーター採用■車両:EF81-400(JR貨物更新車)■付属品 ランナーパーツ:ナンバープレート ランナーパーツ:手すり ランナーパーツ:ホイッスルカバー、信号炎管 パーツ :自連形ダミーカプラー パーツ :自連形TNカプラー パーツ :ダミーカプラー受け
●関門トンネル用の機関車として4両が登場したEF81形300番代のうち、 1次形の301・302号機は常磐線で使用されていたEF80形の置換え用として1978年に内郷機関区へ転属しました。●両機は常磐線での使用時に視認性の問題から他のEF81形と同じ赤13号に塗装されていたのが特徴です。●1982年の田端機関区転属以降は常磐線を走行する寝台特急「ゆうづる」や 急行「十和田」などの客車列車けん引にも使用されました。●1985〜86年に門司機関区へ転属し再び関門区間で使用されるようになりましたが、 以降も廃車まで赤13号塗装のまま使用されました。●常磐線で活躍していた時代の300番代を再現●Hゴムはグレーで再現●屋根上は黒色で再現●メーカーズプレートは印刷済み●ナンバープレートは別パーツ付属「EF81-301・302」●ヘッドマークは「ゆうづる」2個付属●屋根上ホイッスル・信号炎管は別パーツ付属●常磐無線アンテナパーツ付属●前面手すり(縦)は別パーツ付属●解放テコは別パーツを装着済み●運転台シースルー表現●ヘッドライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯●ダミーカプラー・自連形TNカプラー付属●ボックス輪心付車輪採用●フライホイール付動力採用●黒色台車枠、黒色車輪採用●M-13モーター採用■車両:EF81-300(1次形)■付属品 ランナーパーツ:ナンバープレート ランナーパーツ:手すり ランナーパーツ:ホイッスルカバー、信号炎管 ランナーパーツ:ヘッドマーク ランナーパーツ:常磐無線アンテナ、治具 パーツ :自連形ダミーカプラー パーツ :自連形TNカプラー パーツ :ダミーカプラー受け
●EF210-300形はEF65・66形の置き換え用のほか、従来専用のEF67形が使用されていた 瀬野-八本松の勾配区間における後補機としても使用できる番代として2012年に登場しました。●2019年より車体側面に「桃太郎」のキャラクターが追加され、関東〜関西の幅広いエリアで活躍しています。●ゴムタイヤ装着の動力台車採用●テールライトは非点灯●「ECO-POWER 桃太郎」ロゴと桃太郎キャラクターは印刷済み●ナンバープレートは別パーツ付属「EF210-340・343・345・347」●無線アンテナ・ホイッスル装着済み●シングルアームパンタグラフ搭載●運転台シースルー表現●前面手すり(縦)は別パーツ付属●解放テコは別パーツを装着済み●ヘッドライトは点灯式で常点灯基板装備●ヘッドライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付●フライホイール付動力採用●グレー台車枠、銀色車輪採用●プレート輪心付車輪採用●ダミーカプラー・自連形TNカプラー付属●M-13モーター採用■車両:EF210‐300■付属品 ランナーパーツ:ナンバープレート(前面用) ランナーパーツ:ナンバープレート(側面用) ランナーパーツ:手すり パーツ :自連形TNカプラー パーツ :自連形ダミーカプラー パーツ :ダミーカプラー受け
●ED76形0番代は、九州内の旅客・貨物列車けん引機として1965年に登場した交流電気機関車です。●ED75形をベースに客車の暖房用として蒸気発生装置を搭載し、それに伴う車体の延長が行われ、 重量増加への対応として中間台車を設けた特徴的な形態となりました。●国鉄の分割民営化後、JR九州に所属した車両は主に寝台特急をはじめとする客車列車のけん引で活躍しましたが、 これらの列車の廃止により全車が引退しました。●ED76-0形後期型を新規製作で再現●屋根上のSGダクトが撤去され、整風板のみが残された姿を再現●屋根上は黒色で再現●運転台シースルー表現●側面点検口の埋められた後年の姿を再現●Hゴムは黒色で再現●JRマーク印刷済み●ヘッドライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯●ヘッドマークはお椀型「なは・あかつき・彗星・富士」付属●ナンバープレートは別パーツ付属「ED76-66・69・90・91」●信号炎管、ホイッスルは別パーツ付属●前面手すり(縦)は別パーツ付属●解放テコは別パーツを装着済み●ダミーカプラー、自連形TNカプラー付属●フライホイール付動力採用●黒色台車枠、黒色車輪採用●プレート輪心付車輪採用●M-13モーター採用■車両:ED76-0(後期型・JR九州仕様)■付属品 ランナーパーツ:ナンバープレート(前面用) ランナーパーツ:ナンバープレート(側面用) ランナーパーツ:メーカーズプレート ランナーパーツ:前面手すり(縦) ランナーパーツ:ホイッスル、信号炎管、列車無線アンテナ ランナーパーツ:ヘッドマーク パーツ :自連形TNカプラー パーツ :自連形ダミーカプラー パーツ :ダミーカプラー台座 パーツ :治具
●ED76形1000番代は0番代をベースに1970年に登場した20系客車、 コキ10000形の高速列車けん引に対応した区分の車両で、全23両が製造されました。●1979年に製造された1015号機からは運転台側面窓が横引のサッシ窓へと変更されました。●1000番代は18両がJR貨物へと継承され、一部の車両は更新工事を受けながら活躍していましたが、 後継となるEF510形300番代によって置き換えが進んでいます。●ED76-1000形のうちアルミサッシの1015号機以降の車両を新規製作で再現●ED76-0形とは異なるナンバープレート・飾り帯の幅やスカートの形状を再現●乗務員扉が車体色で、側面に白帯の配されたJR貨物更新車の姿を再現●屋根のSGダクト、整風板が撤去された姿を再現●運転台シースルー表現●側面点検口の埋められた姿を再現●Hゴムは黒色で再現●屋根上は黒色で再現●ヘッドライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯●JRマークは印刷済み●ナンバープレートは別パーツ付属「ED76-1018・1020・1021・1022」●無線アンテナ、信号炎管、ホイッスルは別パーツ付属●前面手すり(縦)は別パーツ付属●解放テコは別パーツを装着済み●ダミーカプラー・自連形TNカプラー付属●フライホイール付動力採用●黒色台車枠、黒色車輪採用●プレート輪心付車輪採用●M-13モーター採用■車両:ED76-1000(後期型)■付属品 ランナーパーツ:ナンバープレート(前面用) ランナーパーツ:ナンバープレート(側面用) ランナーパーツ:メーカーズプレート ランナーパーツ:前面手すり(縦) ランナーパーツ:ホイッスル、信号炎管、無線アンテナ パーツ :自連形TNカプラー パーツ :自連形ダミーカプラー パーツ :ダミーカプラー受け パーツ :治具
●EF510形300番代は九州で運行しているED76・EF81形の置き換えを目的として登場した交直流電気機関車です。●直流区間の走行が多かった従来の0・500番代では発電ブレーキを搭載していましたが、 300番代では交流区間の走行がメインとなることから交流回生ブレーキを搭載しています。●塗色はEF81形300番代を受け継いだ銀色をベースに車体下部に紺色と赤帯を配したデザインとなっており、 また従来のEF510形の愛称「ECO-POWERレッドサンダー」を継承し車体側面にはロゴが配置されています。●2024年に量産車が登場、同年3月より運用を開始し主に鹿児島本線・日豊本線にて活躍をしています。●302号機以降の量産車は側面や屋根上機器のルーバーが一部塞がれており、 量産先行車の301号機との外観上の違いとして特徴となっています。●九州地区用のEF510形300番代の量産車を再現●301号機とは異なる側面、屋根上機器を新規製作で再現●ヘッドライトにLEDの粒彫刻を再現●JR FREIGHTマーク、「RED THUNDER」ロゴ印刷済●ヘッドライトは常点灯基板装備●ヘッドライトは白色LEDによる点灯●テールライトは非点灯●運転台シースルー表現●FPS5Bパンタグラフ搭載●解放テコ、スカート内のジャンパ栓は別パーツを装着済●信号炎管、ホイッスルは別パーツ付属●ナンバープレートは別パーツ付属「EF510−303・306・309・312」●前面手すり(縦)は別パーツ付属●自連形ダミーカプラー・自連形TNカプラー付属●フライホイール付動力採用●グレー台車枠、銀色車輪採用●一体プレート輪心付車輪採用●M−13モーター採用■車両:EF510-300■付属品 ランナーパーツ:ナンバープレート(前面用) ランナーパーツ:ナンバープレート(側面用) ランナーパーツ:手すり ランナーパーツ:ホイッスル ランナーパーツ:信号炎管 パーツ :自連形TNカプラー パーツ :自連形ダミーカプラー ランナーパーツ:ダミーカプラー台座
●トワイライトエクスプレスは1989年に登場した寝台特急列車です。 同列車に使用される24系25形客車は、従来のブルートレインと呼ばれる青色の車体とは異なり、 緑色を基調に黄色の帯をあしらった専用デザインが採用されました。●運行当初はカニ24形を含む客車9両での運行でしたが、 1990年からは1両が増車され、客車10両編成での運行となりました。 また運行当初は全2編成でしたが、1991年には第3編成が増備されています。●2000年代に入ると客車へのリニューアル工事により車体黄色帯上下への銀帯の追加や内装の変更などが行われましたが、 2015年3月を最後に大阪ー札幌間でのトワイライトエクスプレスの運行は終了しました。●黄色帯上下に銀帯が追加されたトワイライトエクスプレス色のEF81形を再現●スカートおよび前面は連結器緩衝装置が付いた姿で再現●運転台側面に点検口が装備された姿を再現●「トワイライトエクスプレス」「日本海」「サロンカーなにわ」印刷済みヘッドマーク付属●Hゴムは黒色で再現●ガイシパーツは緑色で再現●一体プレート輪心車輪採用●車番は選択式でエッチングのナンバープレート付属●メーカーズプレート、エンド標記用エッチング板付属●JRマーク・車体標記は印刷済み●区名札シール付属●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯●通電端子は屋根の抵抗器カバーを取り外して使用●最小半径R600通過可能(S字線形を除く)■車両:EF81(トワイライトエクスプレス色)■付属品 ランナーパーツ:手すり ランナーパーツ:解放テコ ランナーパーツ:ホイッスル、列車無線アンテナ ランナーパーツ:信号炎管 ランナーパーツ:電暖表示灯 ランナーパーツ:ヘッドマーク ランナーパーツ:エアホース、台車ステップなど ランナーパーツ(エッチング):ナンバープレート ランナーパーツ(エッチング):メーカーズプレート、エンド標記 ランナーパーツ(エッチング):ワイパー ランナーパーツ(エッチング):フック ランナーパーツ:ジャンパホース シール :区名札