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7184 国鉄 ED75-1000形電気機関車(後期型) トミックス Nゲージ ※大変申し訳ございませんが現在、【北海道、沖縄は配送不可】となっております。 ※ 画像はイメージです●ED75-1000形のうち1026番以降の後期型を再現●運転台側面窓はHゴムの姿を再現●運転台シースルー表現●Hゴムはグレーで再現●ヘッドライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯●信号炎管、ホイッスルは別パーツ付属●フライホイール付動力採用●黒色台車枠、黒色車輪採用●ボックス輪心付車輪採用●ダミーカプラー・自連形TNカプラー付属●M-13モーター採用ほか【車両】●ED75-1000(後期型)■鉄道模型のパーケージについて■紙スリーブ・パッケージ等の擦れやへこみ・プラスチック製ケースの傷は初期不良ではありません。製品自体の不良が無い場合は交換返品はお受けできません。メーカーではパッケージは緩衝材の一部であるとの扱いとされ保証の対象外となります。パッケージ不良での交換返品対応は一切行っておりませんのでご留意下さい。 5
トミックス 完成品Nゲージ車両 JR EF65 1000形電気機関車(下関総合車両所・グレー台車)下関総合車両所所属のEF65形で、台車がグレーになり運転室に冷房装置が搭載された姿を再現屋根上モニター、前面ひさしの上面は青色で再現前面貫通扉の上部の塗り分けが省略された姿を再現避雷器はLA17形を採用運転台シースルー表現Hゴムは黒で再現前面手すり(縦)は別パーツ付属解放テコは別パーツを装着済みヘッドマーク「サロンカーなにわ」付属ナンバープレートは別パーツ付属「EF65-1128・1132・1133・1135」ヘッドライトは常点灯基板装備、電球色LEDによる点灯信号炎管、ホイッスルは別パーツ付属フライホイール付動力、グレー台車枠、銀色車輪採用プレート輪心付車輪採用ダミーカプラー・自連形TNカプラー付属M-13モーター採用ミニカーブレール走行可能【実車紹介】EF65形は1965年に登場し全308両が製造された電気機関車で、直流電化区間で幅広く活躍していますJR西日本の下関総合車両所に配置されているEF65-1000形は2020年代以降下回りの塗装がグレーとなったほか、運転室への冷房装置搭載を行い助士席側の窓が1カ所埋められるなど、外観が変化しています2025年まで活躍した「サロンカーなにわ」の電化区間のけん引に多く使用されたほか、チキ5500・ホキ800形などの工臨けん引に使用されています【商品仕様】スケール:Nゲージ(1/150スケール・9mmゲージ)商品形態:塗装済完成品車体の材質:プラスティックモーター:ありライト:ヘッドライト点灯付属品:前面手すり(縦)/ナンバープレート(前面・側面)/メーカーズプレート/ホイッスル・信号炎管・無線アンテナ/自連形TNカプラー/自連形ダミーカプラー/ダミーカプラー台座JAN:4543736121015※掲載しておりますイラスト・写真は製品と一部異なる場合があります。※製品は実車の型式・仕様とは異なる場合もあります。※製品の仕様は予告なく変更することがあります。※掲載の写真は照明、モニターの調整具合により実際の色と異なって見える場合があります。【注意事項】鉄道模型商品の不具合(初期不良を含む)につきましては、メーカーのお客様サポートまでご連絡いただけますようお願い致します。また紙スリーブ・パッケージ等の擦れやへこみ・プラスチック製ケースの擦り傷は初期不良ではありません。製品自体の不良が無い場合は、ご対応できませんので予めご了承ください。メーカーでは出荷前にランダムで商品を開封して検品調査を行う場合があります。 中身を調査する際、一度テープを切り、改めて貼りなおしますので2重になることがあります。このようにして2重にテープが貼られた商品は開梱品や再生品ではありませんので、予めご留意くださいますようお願いします。これらを理由に返品・交換をお受けすることもできませんのでご了承ください。鉄道模型のご予約商品は、発売日以降のお届けとなります。メーカーの都合により、発売日が大幅に延期になる場合や、発売が中止になる場合もございます。メーカー回収(リコールなど)やメーカーの承認にて万一、ご返品やご返送が発生した場合でも、商品の同梱品(付属部品・取扱説明書など)の欠品がある場合はご対応致し兼ねますので、予めご了承ください。商品ご到着後、付属品などのご確認をお願い致します。後々のお申し入れの際は、ご対応出来ない場合がございます。
クレヨンしんちゃん25周年を記念して、「東武鉄道クレヨンしんちゃんラッピングトレイン」が2016年11月3日から運行中です。しんちゃん、風間君、ネネちゃん、ボーちゃん、マサオくんをイメージした黄色、青色、赤色、オレンジ色、緑色の5種類のカラーリングがあり、車体の正面には各色のイメージキャラクター、側面にはしんちゃんをはじめ、野原一家、お馴染みの「かずかべ防衛隊」が鼓笛隊となったキャラクターが描かれています。東武50050型は東武スカイツリーラインから東京メトロ半蔵門線、東急田園都市線に直通運転する列車に使用されている10両編成の車両です。●基本6両編成セット:動力付き●ネネちゃんデザインを精密印刷にて表現。●前面方向幕(中央林間)・種別幕(急行)・運行番号(56T)は印刷済み(No.50572)。●側面方向幕は黒地を印刷済み。●車両番号・ロゴマークは印刷済み。●前面ガラスワイパー(No.50572)・窓サッシは印刷にて再現。●列車無線アンテナ・ヒューズボックスはユーザー取り付け。ラジオアンテナ(No.50572)は取り付け済み。●完成品モデルシリーズ●メーカー:グリーンマックス●商品番号:50572●スケール:Nゲージ
・関門トンネル区間でブルートレインをけん引したEF81形400番代を製品化。・JR東日本商品化許諾申請中 JR東海承認申請中 JR西日本商品化許諾申請中 JR九州承認申請中Hゴムは黒色で再現。 ジャンパ栓の増設されたスカートを再現。 一体プレート輪心車輪採用。 ヘッドライトは電球色LEDによる点灯。ON-OFFスイッチ付。 印刷済みヘッドマーク付属 (富士・あさかぜ・みずほ・彗星)。 「富士」は山型、「あさかぜ・みずほ・彗星」はお椀型のヘッドマーク形状を再現。 通電端子は屋根上モニターの中に装備。 碍子パーツは緑色で再現。 車番は選択式でエッチングのナンバープレート付属。「EF81-409・410・411・413」 区名札シール付属。 JRマーク・車体標記は印刷済み。 メーカーズプレート・エンド標記用エッチング板付属。 ※鉄道模型はレールより給電するシステムです。走行、発光、点灯する場合でも電池は使用しません。 ※本製品に電池は含まれません。 ※本製品に燃料は使用しません。 ※本製品に燃料は含まれません。 ※本製品に塗料は含まれません。
車体のナンバーや標記類を表現するための転写式の車両マークです。 ●エコノミーキット「<619><620>夜行普通 ながさき」に対応した車両マーク●収録内容(予定)●車両番号:オハネフ12、スハ43、スハフ42、オユ10、マニ36 ほか●荷物表記、検査表記、所属表記、換算表記、エンド表記、〒マーク ほか●※収録内容は予定のもので、一部変更となる場合があります。●※模型化にあたり一部実物と異なる箇所があります。 ●メーカー:グリーンマックス ●商品番号:6386G ●スケール:Nゲージ
名古屋臨海鉄道は昭和30年代の名古屋臨海工業地帯の拡大に伴う貨物輸送量の増加により、逼迫していた鉄道輸送の需要に対応して昭和40年(1965)に設立されました。ND552形は主に東港線(笠寺-東港)、南港線(東港-名古屋南貨物)、東築線(東港-名電築港)で運行されており、東港線・南港線では名古屋南貨物からのトヨタ ロングパス エクスプレスや、矢橋工業(大垣)から日本製鉄名古屋製作所までの石灰石輸送などを担っています。列車によっては重連での牽引も見ることができます。 ●動力付き●名古屋臨海鉄道ND552形7-10号機を製品化。平成27年(2015)に開業50周年を記念して、開業当時と同様の国鉄色をまとった7号機と、平成7年(1995)に採用●された現行塗装(8-10号機)の2両セット●特徴的な1灯式前照灯、特有の形状を持つDT105形台車を再現●7号機(国鉄色)●赤色とグレーに白帯を巻いた車体色、エンドビームの警戒色を美しく表現。前面ナンバー下の模様は印刷済●屋根上の信号炎管はグレー、ホイッスルは金色で再現●8-10号機(現行塗装)●ブルーに白帯の車体色を美しく表現。前面ナンバー下の標識記号は付属のレタリングシートで再現●屋根上の信号炎管・ホイッスルは水色で再現●ナンバープレートは付属のレタリングシートで再現●キャブ側面の社紋、メーカーズプレートは「日車」(赤地)印刷済●フライホイール付動力ユニット採用で、安定した走行が可能(トラクションタイヤ付)●ヘッドライト点灯(電球色LED採用)●アーノルドカプラー標準装備。交換用ナックルカプラー付属●※ジャンパ栓の有無等、一部実車とは表現が異なります。 ●メーカー:KATO ●商品番号:10-1824 ●スケール:Nゲージ
ハピラインふくいは、令和6年(2024)3月の北陸新幹線金沢-敦賀間の延伸開業に伴い、並行在来線となる金沢-敦賀間の一部(大聖寺-敦賀間)がJRから経営分離され、新たに発足した第三セクターの鉄道路線です。車両はそれまで同区間で使用されてきた521系の2両編成が16本譲渡され、ピンクを基調としたオリジナルのカラーリングが特徴となっています。また、同年6月には車両全体をラッピングした編成が登場し、鮮やかな外観で話題となりました。 ●動力付き●2両セットはHF11編成、4両セットはHF09 HF10編成を製品化●ピンクを基調とした鮮やかなカラーリングを再現。特別企画品は通常塗色とフルラッピングの編成を組み合わせた4両セット●先頭部はダミーカプラー装備。付属の先頭連結用カプラーに交換することで、先頭車同士の連結が可能●中間連結部はボディマウント密連カプラー(フックなし)を採用●スロットレスモーター採用で、さらにスムースかつ静粛な走行性を実現。減磁板組込済●ヘッド/テールライト点灯(消灯スイッチ付)●前面行先表示は2両セットは「ワンマン普通 福井」を、4両セットの通常塗色は「ワンマン普通 敦賀」、フルラッピング編成は「快速 福井」をそれぞれ取付済●交換用として2両セットは「快速 敦賀」「(無地)」、4両セットは「普通 福井」「(無地)」を付属●車体の側面行先表示は黒色印刷。行先表示シール付属●ヘッド/テールライト点灯(消灯スイッチ付) ●メーカー:KATO ●商品番号:10-2013 ●スケール:Nゲージ
JR貨物のEH800は、北海道新幹線の新青森-新函館北斗間開業により津軽海峡線で運用できなくなるED79、EH500に代わって登場したJR移行後初の交流電気機関車です。新幹線と同様の列車無線システムのLCXアンテナが設置され、2エンド側車体にはLCXアンテナを装備しているため、独特の膨らみが見られるのが特徴です。東青森?五稜郭間で貨物列車の牽引を担っているほか、平成28年(2016)6月-平成29年(2017)年2月までは団体専用列車である「カシオペアクルーズ」の牽引も務めました。令和4年(2022)以降に全般検査を行った車両から順次側面のJRFマークの撤去や走行機器類の塗装変更が行われ、下回りが濃い灰色に塗り替えられました。 ●動力付き●令和4年(2022)以降に全般検査を受けたJRFマークが撤去された外観を再現●登場時とは異なる濃い灰色になったスカートや台車、床下機器を再現●EH800 共通●EH500譲りの堂々たる2車体構造に、交流電機特有のメカニカルな屋根上機器を再現●両車体側面に設置されたLCXアンテナの膨らみ、運転室屋根上に設置された新幹線と同様の静電アンテナを再現●赤い車体に新幹線を意識したスピード感を表すシルバーと、本州と北海道を結ぶイメージの白のラインの塗色を美しく再現●手スリ、解放テコ、信号炎管、静電アンテナ、列車無線アンテナ、ホイッスルカバーを取付済●フライホイール搭載動力ユニット採用で安定した走行が可能●ヘッドライト点灯(電球色LED採用)●選択式ナンバープレート「5、8、14、19」。製造銘板は「東芝」を印刷済。保安装置表記は「PF」「SF」「Ps」「C」●アーノルドカプラー標準装備。交換用ナックルカプラー付属 ●メーカー:KATO ●商品番号:3086-1 ●スケール:Nゲージ
EF80交直流電機機関車は、常磐線用として昭和37年(1962)に登場。1次形と呼ばれる1〜50号機のうち、プロトタイプとなった1〜30号機は旅客貨物両用で、EG(電気暖房用発電機)を搭載し、20系、24系寝台特急「ゆうづる」などを牽引し活躍しました。常磐線のデッドセクション(交流・直流切り替え区間)取手〜藤代間を通過可能な交直流電気機関EF80の客貨両用EG搭載車の昭和55年(1980)頃をプロトタイプに的確に製品化しました。●ヘッドライト点灯 ●クイックヘッドマーク対応 ●ナンバーは選択式 ( 1、2、5、10号機) ●フライホイール搭載 ●ナックルカプラー付属 ●メーカー:KATO●商品番号:3064-1●スケール:Nゲージ
ホキ2500は1967年から1969年に掛けて国鉄によって製造された石灰石輸送用の35t積ホッパー貨車です。積み込みは上部から行い、荷卸しは側面下部の蓋を開き落下させる方式とされました。車体色は濃いレンガ色です。初期に製造された40両は、車体下部の開閉扉に石灰石がこびりついた際、ハンマーで叩く為の円盤が並んでいる事が特徴です。以後のグループではこの円盤は省略されました。また上部の手すりが付いていない事も後のグループとは異なる点でした。ホキ2500は合計172両が製造され、関東の奥多摩 秩父地区、中部の美濃地区で運用されましたが、1999年までに形式消滅しました。 ●動力なし●国鉄ホッパー車の代表形式ホキ2500の内、車体下部に並ぶ円盤が特徴的な初期型を製品化●石灰石の積車状態を再現できる部品を取付済。外して空車状態も再現可能●常備駅標記は「奥多摩駅常備」を印刷●ホキ2507のみ「高麗川駅臨時常備」も印刷 ●メーカー:マイクロエース ●商品番号:A1251 ●スケール:Nゲージ
叡山電鉄で活躍中の展望列車「きらら」を現行の姿にアップデートして製品化いたします。叡山電鉄は、京都市街の出町柳から、京都市北部の観光地である鞍馬山のふもと鞍馬までを結ぶ私鉄路線です。平成9年(1997)に登場した900形「きらら」は、車内からのパノラミックな四季の風景を楽しめるよう大きな展望窓を配置しているのが大きな特徴です。紅葉をイメージしたメープルレッドとメープルオレンジの配色の2編成が活躍しています。近年見られる「KEIHAN」ロゴや、車内の座席色、表記の変わった行先表示など現在の<きらら>をお楽しみいただけます。2両編成のお手軽な車両で、小さなデスクトップレイアウトでの運転もおすすめです。また、大きな展望窓を持つ車両なので中に人形を入れて、賑やかな車内の演出をお楽しみいただけます。●動力付き●前面行先表示側の乗務員室扉上に見られるKEIHANロゴマークを再現。●近年更新された青色の車内座席を再現。●大きな窓から覗けるインテリアをはじめ、特徴あるカラーリングを忠実に再現。●小さな車体に動力ユニットを装備した走行可能モデルで、急曲線R216も通過可能。●車体ナンバーなどの車体表記は印刷でリアルに再現。●現行のデザインの行先表示、ワンマン表示や「新緑きららロゴ」を含んだ新規の行先表示シール付属。●ヘッドライト/テールライト点灯。●ジャンパ管付ドローバー装備。●最小通過半径R150。●メーカー:KATO●商品番号:10-1472●スケール:Nゲージ
1951年の登場以来、主として横須賀線で活躍してきた70系も同線の113系投入によって各地へ転属していきました。その中でも新潟ローカル用は独特の耐寒耐雪装備と塗色を施され、車種のバラエティにも富んでいました。6連と4連を組んだ上、信越線を中心に活躍しましたが、老朽化のため115系に置き替えられて姿を消していきました。 ●※写真は完成イメージです。●動力なし●ボディ・屋根グレー成形、床下機器は黒成形●行先表示、運行番号などを収録したステッカー(新規製作)が付属●床下機器は旧型国電床下機器(No.8596・8597と同品)が付属●※本製品に台車、パンタグラフ、動力ユニット、動力台車枠、動力用の床下機器は付属しません。●※本製品は未塗装キットのため、組み立て、塗装が必要です。●※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。 ●メーカー:グリーンマックス ●商品番号:217 ●スケール:Nゲージ
EF510形0番代はEF81形の置き換えを目的として2002年に登場し、2004年から運行を開始した交直流電気機関車です赤を基調とした車体塗装から「ECO-POWER レッドサンダー」の愛称が付けられ、車体にロゴが配置されています主に従来EF81形が使用されていた日本海縦貫線で活躍するほか、近年では中央西線や岡山までの東海道・山陽本線など活躍範囲が拡大し活躍していますコキ106形は海上コンテナの積載に対応したコンテナ貨車で1997年に登場しました製造の途中から車体がスカイブルーからグレーに変更され、スカイブルーで登場した車両も検査時にグレーへと変更されました2017年頃より検査時に再塗装される際、車体側面にあったJRFマークが撤去され、さらに2022年からは突放禁止表示も撤去されるようになりました●動力付き ●EF510形0番代増備型、コキ106形前期型2両の計3両をセット ●EF510形0番代増備型について ●EF510形0番代のうち、信号炎管の位置が変化した21?23号機を再現 ●各種単品とは異なる前面手すり(縦)別パーツなしの入門向け特別仕様 ●ヘッドライトは常点灯基板装備 ●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯 ●JRFマーク、「REDTHUNDER」ロゴ、JR FREIGHTマーク印刷済み ●ナンバープレートは別パーツ付属「EF510-21 22 23」 ●信号炎管、ホイッスルは別パーツ付属 ●フライホイール付動力、グレー台車枠、銀色車輪採用 ●M-13モーター採用 ●コキ106形前期型について ●コキ106形前期型のうち突放禁止表示、JRFマークのない姿を再現 ●車番印刷済み「コキ106-140 282」 ●コキ106-140形は20E形コンテナを3個搭載 ●コキ106-282形は20G形コンテナを3個搭載 ●20E形コンテナの番号は「20E-55 92 107」を印刷済み ●20G形コンテナの番号は「20G-2069 2645 3231」を印刷済み ●ハローマーク、エコレールマークは印刷済み ●メーカー:TOMIX(トミックス) ●商品番号:98485 ●スケール:Nゲージ
現在JR貨物で主力として活躍中のEH500 3次形を最新仕様で製品化いたします。EH500は首都圏から東北方面の貨物列車、また関門トンネル区間の貨物列車牽引などで活躍する2車体8軸の交直流電気機関車です。平成20年(2008)から導入された運転支援システムにより屋根上のGPSアンテナが不要になったため、GPSアンテナの撤去が進められています。また、平成29年(2017)頃より、JR貨物所有の機関車側面に掲出されていたJRFマークの撤去が進められています。●動力付き●令和2年(2020)現在のJR貨物仙台総合鉄道部所属機がプロトタイプ。●側面のJRFマークが撤去された姿を再現。●美しいカラーリング、「金太郎」ロゴ、精悍な車体や重厚な台車まわりを的確に表現。●特徴的な圧縮機換気屋根付を再現。●前面のヘッドマークステー無し、屋根上GPSアンテナ無しの姿を再現。●車体表記類は印刷済。 ●フライホイール搭載動力ユニットの採用により、パワフルかつスムースな走行性能を発揮。●2車体連結・8軸駆動の実車どおりの仕様を忠実に再現。●ヘッドライト点灯(電球色LED採用)。●アーノルドカプラー標準装備。交換用ナックルカプラー付属。●選択式ナンバープレート:「17」「19」「20」「23」●メーカー:KATO(カトー)●商品番号:3037-3●スケール:Nゲージ
叡山電鉄で活躍中の展望列車「きらら」を現行の姿にアップデートして製品化いたします。叡山電鉄は、京都市街の出町柳から、京都市北部の観光地である鞍馬山のふもと鞍馬までを結ぶ私鉄路線です。平成9年(1997)に登場した900形「きらら」は、車内からのパノラミックな四季の風景を楽しめるよう大きな展望窓を配置しているのが大きな特徴です。紅葉をイメージしたメープルレッドとメープルオレンジの配色の2編成が活躍しています。近年見られる「KEIHAN」ロゴや、車内の座席色、表記の変わった行先表示など現在の<きらら>をお楽しみいただけます。2両編成のお手軽な車両で、小さなデスクトップレイアウトでの運転もおすすめです。また、大きな展望窓を持つ車両なので中に人形を入れて、賑やかな車内の演出をお楽しみいただけます。●動力付き●前面行先表示側の乗務員室扉上に見られるKEIHANロゴマークを再現。●近年更新された青色の車内座席を再現。●大きな窓から覗けるインテリアをはじめ、特徴あるカラーリングを忠実に再現。●小さな車体に動力ユニットを装備した走行可能モデルで、急曲線R216も通過可能。●車体ナンバーなどの車体表記は印刷でリアルに再現。●現行のデザインの行先表示、ワンマン表示や「新緑きららロゴ」を含んだ新規の行先表示シール付属。●ヘッドライト/テールライト点灯。●ジャンパ管付ドローバー装備。●最小通過半径R150。●メーカー:KATO●商品番号:10-1471●スケール:Nゲージ
ED79形は1988年開通の青函トンネルで使用される機関車として、ED75-700形にトンネル内の連続勾配と高速化に対応した改造と、青函トンネル用の保安装置を搭載して登場しましたED79形0番代は21両が存在し、青森ー函館間を通過する旅客列車と貨物列車の双方で使用されましたが、2006年に貨物運用から撤退し、2016年の北海道新幹線開通で全機引退しましたED79形100番代は貨物列車けん引用の補助機関車として13両が登場し、青森-函館間を通過する貨物列車で使用されましたが、2006年に全機引退しました●※写真は旧製品です 実際の製品仕様と異なる場合があります、また100番代のJRマークは無しとなります●動力付き●運転台シースルー表現●側面点検口のある姿を再現●Hゴムはグレーで再現●ダミーカプラー 自連形TNカプラー付属●屋根上は黒色で再現●ヘッドライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯●信号炎管、ホイッスル、列車無線アンテナは別パーツ付属●前面手すり(縦)は別パーツ付属●解放テコは別パーツを装着済み●フライホイール付動力、黒色台車枠、黒色車輪採用●ボックス輪心付車輪採用●M-13モーター採用●ミニカーブレール走行可能●ナンバープレートは別パーツ付属「ED79-10 11 15 16」●JRマークは印刷済み●ヘッドマーク「はまなす 海峡」付属●メーカー:TOMIX(トミックス)●商品番号:7149T●スケール:Nゲージ
国鉄70系は、横須賀線・京阪神緩行線・中央東線など通勤と中距離の輸送性格を併せ持った路線用に開発された3扉セミクロスシート車です。1951-1958年にかけて制御車クハ76、中間電動車モハ70・71、2等車サロ46が製造されました。基本的に同一系列のみで組成することを前提とした80系とは異なり、横須賀線では32系・42系と、京阪神緩行線では51系・72系と、中央東線では72系との混結の編成で運用されました。長編成での運用を想定せず、他系列との混結が前提であったため、車両数が充足していた三等付随車(サハ)は製造されませんでした。 ●※写真は完成イメージです。動力なしボディ・屋根グレー成形、床下機器は黒成形行先表示、運行番号などを収録したステッカー(新規製作)が付属床下機器は旧型国電床下機器(No.8596・8597と同品)が付属※本製品に台車、パンタグラフ、動力ユニット、動力台車枠、動力用の床下機器は付属しません。※本製品は未塗装キットのため、組み立て、塗装が必要です。※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。 ●メーカー:グリーンマックス ●商品番号:219 ●スケール:Nゲージ
EMU3000は、台湾鉄路(以下台鉄)の最新形特急電車です。台鉄のフラッグシップとして2021年末から運行を開始しました。2024年に12両編成50本:600両すべての導入が完了し、台湾全土で活躍しています。2019年から始まった「台鉄美学復興(FUTURE?RENAISSANCE)」の考えの元、「世界に誇れる特急列車を作ろう」を合言葉に、シンプルなモノトーン基調にドア上部にアクセントカラーを配したモダンなデザインとなっています。従来車両の輸送力を増強する目的で20m級車体の12両編成とし、6号車には日本のグリーン車に相当するビジネスクラスの商務車(騰雲座艙:とううんざそう)が連結されています。 ●基本セット:動力付き●増結セット:動力なし●1/150スケールで、スピード感あふれる先頭部形状と、風景に調和するモノトーン基調の車体をリアルに再現●アクセントカラーの「青」の帯をまとった第36編成を製品化●先頭部および側面ロゴマークや商務車「騰雲座艙(とううんざそう)」マークなどの表記類を再現●交流電車特有のパンタグラフ周りや直線的な形状の機器が並ぶ屋根上を再現●ヘッド/テールライト点灯(白色LED採用)。ヘッドライトは全点灯状態を再現●スロットレスモーター採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現●連結部はいずれもボディマウント式KATOカプラー密連形(フックあり)標準装備●実車の運行区間に応じた行先表示シールを新規に設定●ブック形車両ケースは、基本セット 増結セットの内容を1号車から12号車の順番に収納可能 ●メーカー:KATO ●商品番号:10-2128 ●スケール:Nゲージ
ED79形は1988年の青函トンネル開通に向けた専用の機関車として、ED75-700形を改造して誕生しました専用の保安装置の取り付けや高速化対応を行い、主に青森?函館間で使用されました0番代は21両が存在し、旅客列車と貨物列車の双方で使用されましたが、2006年に貨物運用から引退し、旅客運用からは2016年の北海道新幹線開業時に引退しました100番代は貨物列車けん引用の補助機関車として13両が登場し、青森?函館間で使用されましたが、2006年に全機引退しました100番代は保安装置が2エンド側のみの搭載であったため、常に0番代との重連の上で函館側に連結されて運用されました登場時はHゴムの色がグレーで側面に点検蓋のある形態でしたが、のちにHゴムの黒色化や点検蓋の埋め込みが施され、0番代の一部車両は2010年以降に2エンドのパンタグラフがシングルアーム式に変更されました●動力つき●側面点検蓋のある登場初期の姿を再現●JRマーク印刷済み●ガイシパーツは白色で再現●Hゴムはグレーで再現●扇風機カバーは大型の形状を再現●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯、ON?OFFスイッチ付●車番は選択式で印刷済みエッチングプレート付属●メーカーズプレートはエッチングプレート付属●エンド表記はエッチングプレート付属●ATSや検査標記などの車体標記は印刷済み●通電端子は屋根を取り外して使用●通過カーブはR600ミリ以上(S字を除く)●金属製パンタグラフ装備、金属製手すり取付済みのプレステージモデル●区名札は「青函」印刷済み●印刷済みヘッドマーク付属「はまなす 北斗星 日本海 海峡」●メーカー:TOMIX(トミックス)●商品番号:HO-2510●スケール:HOゲージ
EF61は新形直流電気機関車として唯一18両全車が茶色単色の塗装で落成した形式です。昭和36年(1961)の登場当初は宮原機関区に配置され、東京から岡山 広島間で急行列車や20系寝台特急の上り「あさかぜ」を牽引しましたが、昭和38年(1963)のEF60 500番台の登場により「あさかぜ」牽引の任を降り、以降は客車 荷物列車などの牽引を担いました。●動力付き●宮原機関区所属、昭和37年(1962)前後の形態をプロトタイプにモデル化。新性能電機では数少ない単灯ヘッドライトも的確に再現●全軸ともスポーク式の輪心を再現●茶色単色のスマートな外観を再現。前面窓下の手スリは銀色で再現●パンタグラフはPS17、パンタシューはホーンパイプのない形状を再現●デフロスタを装備していない前面窓を再現●避雷器はカバーなしのLA15形●各部Hゴムはグレーで表現●スカートの解放テコ用のエアシリンダー、エアホース下の暖房用蒸気管を再現●クイックヘッドマーク対応●フライホイール搭載の動力ユニット採用で安定した走行が可能●アーノルドカプラー標準装備。交換用ナックルカプラー付属●選択式ナンバープレート:「4」「9」「11」「16」/選択式メーカーズプレート:「川崎(4 9)」「東洋電機/汽車會社(11 16)」●メーカー:KATO(カトー)●商品番号:3093-3●スケール:Nゲージ
155系修学旅行電車は当時最新の153系電車をベースとして、戦後のベビーブームで中学生になった学童の修学旅行専用車両として昭和34年(1959)に登場しました。●【10-1300】 増結セット:動力なし●修学旅行輸送がピークを迎えた昭和40年(1965)頃の田町電車区所属の一次形を製品化。●低屋根構造となっている四角い車体を的確に再現。昭和37年(1962)以降の朱色3号と黄色5号の鮮やかな車体色を忠実に表現。●グローブベンチレーター搭載、3列+2列のボックスシート、など155系の特徴を再現。●定評あるフライホイール搭載動力ユニット装備。スムーズな安定走行を実現。●ヘッド/テールライト、前面表示点灯式(消灯スイッチ付)、前面表示は「修学旅行」を標準装備。前面交換用として無地部品を付属。●連結器は先頭部・中間部ともにボディマウント式KATO伸縮密連形を標準装備。実車に見られた最長16連編成にも対応。●先頭部にはお好みで胴受部品(ユーザー任意付属部品)を取付可能。●先頭車の台車にはスノープロウを装備。前面ホロ枠を銀色で再現。●クイックヘッドマークとして(「ひので」「きぼう」「わかば」「びわこ」)を付属。●メーカー:KATO●商品番号:10-1300●スケール:Nゲージ
急行彩雲は1967年-1968年にかけて東海道線・中央西線経由で大阪-長野間で運行された不定期の急行列車です。列車はスハ43系列の旧型客車で編成され運行されました。上り列車が昼行、下り列車が夜行という変則的な運用ダイヤが特徴でした。運行開始の翌年には急行ちくまに統合され、列車愛称の設定から1年で消滅した短命な列車でした。 ●※写真は完成イメージです。●動力なし●ボディ・屋根グレー成形、床下機器は黒成形●急行「彩雲」用の行先表示、愛称札、号車札などを収録したステッカー(新規製作)が付属●※本製品に台車、車両マークは付属しません。●※本製品は未塗装キットのため、組み立て、塗装が必要です。●※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。 ●メーカー:グリーンマックス ●商品番号:621 ●スケール:Nゲージ
EH200形は2001年に試作車が登場、2003年から量産車が登場し運用を開始した2両連結方式の直流電気機関車です青を基調とした車体塗装から「ECO-POWER ブルーサンダー」の愛称がつけられ、車体にロゴが配置されています主にEF64形が使用されていた中央本線、篠ノ井線、信越本線、上越線において活躍しています2022年からは中央西線でも運用が開始となり、中京地区でも見ることができるようになりました近年検査を受けた車両は車体側面のJRFマークのない新塗装となって活躍しています●動力付き ●新塗装となったEH200形を再現 ●GPSアンテナが撤去された姿を新規製作で再現 ●ヘッドライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付 ●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯 ●解放テコは別パーツ装着済み ●前面手すり(縦)は別パーツ付属 ●JR FREIGHTマーク、「BlueThunder」ロゴは印刷済み ●ナンバープレートは別パーツ付属「EH200-2 3 5 10」 ●全軸集電 全軸駆動方式を採用 ●2両の連結は伸縮式通電カプラーを採用 ●Hゴムは黒色で再現 ●信号炎管、ホイッスル、無線アンテナは別パーツ付属 ●ダミーカプラー、自連形TNカプラー付属 ●フライホイール付動力、グレー台車枠、銀色車輪採用 ●M-13モーター採用 ●メーカー:TOMIX(トミックス) ●商品番号:7168 ●スケール:Nゲージ
EF81形電気機関車のカシオペア塗装は、寝台特急「カシオペア」に合わせた塗装が施された車両で、「北斗星」の牽引機としても活躍した車両です。今回モデルとなった99号機は「カシオペア」や「北斗星」、さらには貨物列車の牽引機としても活躍しました。●動力つき●メーカー:ロクハン●商品番号:T015-6●スケール:Zゲージ
E653系は1997年に常磐線の485系ひたち置き換え用として列車名「フレッシュひたち」として登場した形式で、基本7両編成と付属4両編成に大別でき 編成ごとに異なるカラフルなカラーリングが特徴です。製品は常磐線のフレッシュひたちとしての晩年の姿をモチーフにしております。1000/1100番台いなほ・しらゆきとは異なる正面ワイパー基部形状や原形を保っている丈の長いスカートは「フレッシュひたち」専用の金型で再現しています。●7両編成セット:動力なし●独特な先頭形状を的確な設計と国産高品位金型で立体化●転用改造前のひたち独特なスカートやワイパー基部形状を専用金型で再現●先頭車前面のHitachi expressロゴ部は照明が点灯●屋根上の複雑な意匠の交流機器は別パーツとして表現●晩年の床下機器がダークグレーからグレーとなった姿がモチーフ●模型化にあたり一部実車と異なる箇所がございます。予めご了承ください。●メーカー:グリーンマックス●商品番号:30539●スケール:Nゲージ
EF81形450番代は関門トンネルを通過する貨物列車の増発用として1991年に登場した機関車で、関門トンネルでの運用のため重連総括制御を装備しています1991年に製造された451 452号機の2両はライトが一体の角型ケースに収まっているのが特徴ですが、翌年に製造された453から455号機は他のEF81形と同様のライト配置に変更されました当初は本州から九州間の関門トンネルを含む区間で使用され、貨物列車のけん引のほか一部の寝台特急列車けん引にも使用されました関門トンネル区間での運用がEH500形に置き換えられた後は九州内での貨物列車けん引に使用されています●動力付き ●角型ライトの前期型を再現 ●Hゴムは黒色で再現 ●JR FREIGHTマーク印刷済み ●列車無線アンテナ取付済み ●運転台シースルー表現 ●ナンバープレートは別パーツ付属「EF81-451 452」 ●屋根上ホイッスル 信号炎管は別パーツ付属 ●前面手すり(縦)は別パーツ付属 ●解放テコは別パーツを装着済み ●ヘッドライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付 ●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯 ●ダミーカプラー 自連形TNカプラー付属 ●一体プレート輪心付車輪採用 ●フライホイール付動力、黒色台車枠、黒色車輪採用 ●M-13モーター採用 ●メーカー:TOMIX(トミックス) ●商品番号:7161 ●スケール:Nゲージ
EF210形は1996年にJR貨物が「桃太郎」の愛称で運行を開始した直流電気機関車で東海道 山陽本線を中心に走行しています2018年頃より新塗装の車両が登場しその後新塗装の車両が増加中コキ107形貨車は各地で各種コンテナを搭載し活躍中●EF210について●シングルアームパンタグラフ搭載 無線アンテナ装着済み●桃太郎ロゴマーク JRマーク印刷済み●ヘッドライトは常点灯基板装備による点灯式●運転台シースルー構造●ナンバープレートは別パーツ付属「EF210-109 110 111 112」●フライホイール付動力採用 M?13モーター採用●コキ107について●車番印刷済み●小径車輪採用 ブレーキハンドル付属●コキ107-1902はUV54形式フレートライナーを2個搭載●UV54形コンテナ(フレートライナー)は番号違いを搭載●コキ107-1945は40フィートコンテナ(フリーデザイン)を搭載●メーカー:TOMIX(トミックス)●商品番号:98394●スケール:Nゲージ
戦中戦後の物資の乏しい時代に、私鉄の輸送力向上のために製造された機関車で、同系車が各社に存在しました。 ●R550mm 通過可能ポイント 4番以上 ●メーカー:天賞堂 ●商品番号:52016 ●スケール:HOゲージ