24時間タイムセール
美容 健康関連ランキング
食品関連ランキング
ファッション関連
子供部屋 キッズ用品
家電・生活家電
お酒・アルコール類
花・DIY・犬・猫用品
ワイン、お酒類
ドリンク、コーヒー類
食品、健康類
カメラ、家電類
ホーム&キッチン
おもちゃ
ほしいものランキング
食品&飲料
1000円
1000円〜
2000円〜
3000円〜
4000円〜
美容・健康
秋冬にピンクの花を咲かせる常緑低木 グレヴィレア オーストラリアの花木花木 庭木の苗/グレビレア:ラニゲラ5号鉢植えラニゲラは可愛らしいピンクの花が楽しめオーストラリア原産の常緑低木。 耐寒性・耐暑性あり、非常に丈夫です。ほぼ周年、枝の先端にオウムのような形の花をちらちらと咲かせます。コンテナ植えに最適です。また、耐寒性もあり、地植えにすると這うように伸びてグランドカバー的にも使えます。グレヴィレア属は主にオーストラリアに250種が分布する常緑低木です。花の形と葉の切れ込みに特徴があり、非常に美しい花が咲きます。 タイプ:グレヴィレア属の耐寒性常緑低木開花期:周年(主に秋〜冬)耐寒性:マイナス4度まで日照:日向むき栽培方法:日当たりの良い場所または半日陰で、排水の良い土を好みます。育てやすい品種ですが、庭植えは関東地方以南の太平洋側で。冬場は根元に腐葉土などでマルチングし、防寒してください。寒い地方では鉢植えにして冬季は室内にとりこんでください。やせ地で育つため、追肥はほとんど必要ありませんが、与える場合は春もしくは秋の年1回に控えめに与えます。強めの肥料を与えると、葉が黄色く痛む場合がございますのでご注意ください。特にリン酸肥料は与えないように注意してください。5号(直径15cm)鉢植えです。樹高や樹形は入荷時期により変動します。写真は成長・開花時のイメージです。グレビレア:ラニゲラ5号鉢植えの栽培ガイド年間通して花が楽しめる!ワイルドフラワー・グレビレア
フラワーアレンジで人気の小型わい性のシュラブ 常緑樹花木 庭木の苗/ピットスポルム:エルフィン5号ポットピットスポルムは、ニュージーランド原産のトベラの仲間で、つやのある美しい葉が特徴です。黒軸と緑葉のコントラストが美しく、フラワーアレンジや切り枝の花材に人気の高い品種です。エルフィンはコンパクトで分枝のよい矮性タイプです。※冬季は寒さの影響で葉に斑点が生じている場合があります。タイプ:トベラ科の耐寒性常緑低木樹高:約1〜2m開花:4〜5月日照:日向むき耐寒性:マイナス5度まで(幼木のうちは0度以上で管理)栽培方法:日当たり、水はけのよい、土壌が肥えた場所を選びます。腐葉土と化成肥料を堀土に混ぜて植え付けてください。植付け後は水をたっぷり与えて根と土を密着させます。寒肥として、2月に根元に粒状化成肥料を施します。カイガラムシ、アブラムシがつくとすす病が発生しやすいのでご注意ください。乾燥に弱いため霧吹きなどで葉水を与えてください。冬季の寒風には弱いので風当たりの強い場所は避けて管理してください。お届けする苗木は5号(直径15cm)ポット入り、樹高約15-20cm前後です。樹高につきましては入荷時期により多少変動することがあります。冬季などお届け時期により若干葉傷みの場合があります。写真はイメージです。
春に白い糸のような花を咲かせるグレヴィレア オーストラリアの常緑低木花木 庭木の苗/グレビレア:ホワイトウィングス4号鉢植えグレヴィレア属は主にオーストラリアに250種が分布する常緑低木です。花の形と葉の切れ込みに特徴があり、非常に美しい花が咲きます。ホワイトウィングスは細い糸のような白い花を春に咲かせます。タイプ:グレヴィレア属の半耐寒性常緑低木耐寒性:マイナス3度まで開花期:春樹高:2m日照:日向〜半日陰むき栽培方法:日当たりの良い場所または半日陰で、排水の良い土を好みます。育てやすい品種ですが、庭植えは関東地方以南の太平洋側で。冬場は根元に腐葉土などでマルチングし、防寒してください。寒い地方では鉢植えにして冬季は室内にとりこんでください。やせ地で育つため、追肥はほとんど必要ありませんが、与える場合は春もしくは秋の年1回に控えめに与えます。強めの肥料を与えると、葉が黄色く痛む場合がございますのでご注意ください。特にリン酸肥料は与えないように注意してください。 4号(直径12cm)鉢植え、樹高約50〜60cm前後です。樹高や樹形は個体差があり入荷時期により変動します。写真はイメージです。 グレビレア:ホワイトウィングス4号鉢植えの栽培ガイド年間通して花が楽しめる!ワイルドフラワー・グレビレア
早生ウンシュウミカン 柑橘・かんきつ類苗木 蜜源植物 4〜5月開花果樹の苗/ミカン:温州みかん みやがわわせ(宮川早生)3号ポット宮川早生は早生ウンシュウとも呼ばれ、昔から親しまれ、今でもたくさん植えられている豊産性の早生品種です。実の大きさは中くらい、結実良好で隔年結実も少なく、毎年安定した収穫ができます。樹勢は普通で、樹形は直立性となります。最低気温が−5度以下にならない、暖かい地方向きです。自家結実性で、庭植えのほか鉢植えでも栽培できます。タイプ:半耐寒性常緑中高木栽培適地:暖地向き(冬季−5度以下にならない地域)樹高(成長時):2〜2.5m開花:4〜5月収穫:10月下旬〜11月中旬日照:日向むき栽培方法:戸外の日当たりのよい場所で水切れさせないように管理してください。庭植えの場合は、日当たりの良い場所に腐葉土を十分すき込んで植えつけます。鉢植えの場合は市販の果樹用培養土や、赤玉土と腐葉土を混ぜた土で植え付け、鉢土の表面が乾いたらたっぷり水やりします。強い風や潮風があたらないように注意します。肥料は年3回、3月、5月下旬〜6月、10月〜11月に、油粕に骨粉を20%くらい混ぜて置き肥とします。特に、10月下旬頃はたっぷりと施してください。鉢植えの場合は、根が寒害を受けないよう、冬季は2重鉢にするなどして保護してください。そのままにしておくと隔年結果(1年おきにしか実がつかない)となるので、摘蕾・摘果を行います。1個の果実につき、葉が20〜30枚になるようにします。また、10月はじめに、夏〜秋に伸びた枝の半分くらいを春枝まで切り戻しておきます。こうすると、春に新梢が伸びてたくさん葉がつき、収穫もよくなります。カミキリムシの被害が出やすいので、7〜8月に卵のつく幹の部分にマラソン剤を散布します。また、果実の表面がでこぼこになるそうか病の予防には、入梅前にベノミル剤を散布します。収穫・利用法:正月過ぎまで実をつけておくと翌年の花芽がつきにくくなるので、熟したらなるべく早く収穫してください。お届けする苗は3号(直径9cm)ポット入りです。結実開始までの年数は約3〜5年です。樹高は、お届け時期により多少前後することがあります。写真はイメージです。ミカン:温州みかん みやがわわせ(宮川早生)3号ポットの栽培ガイド7月の果樹のお手入れ柑橘(カンキツ)類
苗木果樹の苗/サクランボ2種受粉樹セット:べにしゅうほう(紅秀峰)とナポレオン接木苗4〜5号ポット-----[サクランボナポレオン4〜5号ポット接木苗[実も大きく豊産性で素晴らしい香りの人気品種][苗木]**]----- 家庭菜園で育てる、さくらんぼの苗木です。互いに受粉する相性のよい組み合わせの2品種セットです。さくらんぼはごく一部の品種を除き自家結実性がないので、異なる品種を組み合わせて近くに植える必要があります。この2種は相性がよく、互いによく受粉します。セット内容:サクランボ:ナポレオン4〜5号ポット × 1サクランボ:紅秀峰(ベニシュウホウ)4〜5号ポット × 1ナポレオン果皮が厚く、すばらしい香りをもち、甘みと酸味が調和して多肉多汁の極上品種。実も大きく豊産性です。自家結実性はありませんので、ほかの品種を近くに植えてください。相性のよい組み合わせは高砂、佐藤錦、香夏錦などです。成熟期は6月末から7月はじめの晩生種です。紅秀峰(ベニシュウホウ)ポスト佐藤錦と評判の佐藤錦と天香錦の交配品種。糖度20度と最高の甘味を持ち、果重は約10gと大玉で、緻密でしっかり実がしまっており、つややかな赤い宝石のよう。豊産性で品質・外観に優れ、日持ちが良い晩生の優良品種。完熟の味は最高です。自家結実性がある程度ありますが、受粉樹があったほうが実付きがよく、受粉樹には紅さやか、ナポレオン等が適しています。タイプ:バラ科サクラ属の耐寒性落葉高木樹高:3〜4m開花期:4月収穫期:7月上旬(山形標準)日照:日向むき栽培方法よく日のあたる場所で、4〜9月に雨の少ない、比較的冷涼な気候を好みます。排水のよい砂質土壌が適しています。酸性土壌を嫌いますので、植付け時には苦土石灰を施し、肥料も硫安はさけます。落葉後から芽出し前の休眠期(11月〜2月)が植え付け適期です。混み合った枝や平行に伸びた枝を剪定して樹形を整えますが、大きな枝を切ると癒合が悪いので、なるべく苗木のうちに形を整えます。自家結実性はありませんので、ほかの品種を近くに植えてください。佐藤錦、高砂は、開花期にあまりずれがありません。病害には果実が腐る灰星病がありますので、予防薬などを散布します。剪定により枝葉が混むのを避け、枯れ葉や切り枝はこまめに除去して予防してください。4〜5号(直径12〜15cm)ポットの接木1年苗、2種セットです。結実開始までの年数は3〜5年です。樹高は多少前後します。苗木の間は葉が少ないため、お届け時に葉が傷んでいたり、落葉状態となる場合があります。○べにしゅうほう(紅秀峰)○ナポレオンサクランボ2種受粉樹セット:べにしゅうほう(紅秀峰)とナポレオン接木苗4〜5号ポットの栽培ガイド接木苗について
果肉が赤いオレンジ 柑橘・かんきつ類苗木果樹の苗/ブラッドオレンジ:モロ5号ポットブラッドオレンジはアントシアニンを含む果肉の赤いオレンジですっきりとした酸味と甘味のバランスが良く、生ジュースにも適しています。モロはやや小ぶりな果実で、ブラッドオレンジの中では最も赤みが強く果皮も赤みがかります。タイプミカン科カンキツ属の半耐寒性常緑低木植え時9月〜11月、3月〜6月中旬樹高2〜5m適地暖地向き(耐寒性マイナス2度まで)収穫期2月下旬〜3月上旬日照日向むき栽培方法:日当たりと排水のよい場所を好みます。強い風や潮風があたらないように注意します。肥料は年3回、3月、5月下旬〜6月、10月〜11月に、油粕に骨粉を20%くらい混ぜて置き肥とします。特に、10月下旬頃はたっぷりと施してください。鉢植えの場合は、根が寒害を受けないよう、冬季は2重鉢にするなどして保護してください。そのままにしておくと隔年結果(1年おきにしか実がつかない)となるので、摘蕾・摘果を行います。1個の果実につき、葉が20〜30枚になるようにします。また、10月はじめに、夏〜秋に伸びた枝の半分くらいを春枝まで切り戻しておきます。こうすると、春に新梢が伸びてたくさん葉がつき、収穫もよくなります。カミキリムシの被害が出やすいので、7〜8月に卵のつく幹の部分にマラソン剤を散布します。また、果実の表面がでこぼこになるそうか病の予防には、入梅前にベノミル剤を散布します。・収穫・利用法:正月過ぎまで実をつけておくと翌年の花芽がつきにくいので、成熟したらなるべく早く収穫してください。お届けする苗は5号(直径15cm)ポット植えの接木苗です。結実までの年数は約2〜3年となります。樹高は、お届け時期により多少前後します。写真はイメージです。※柑橘類の苗は入荷時にトゲで葉に傷がついたり、多少の虫食いの痕がある場合がございますが、生育には問題ありません。■この商品は第二配送センターよりお届けします。下記サービスについてはお受けできません。・メッセージカード・栽培ガイドの添付・ラッピング・時間帯指定は地域によりご指定がお受けできない場合があります・配送業者の指定ブラッドオレンジ:モロ5号ポットの栽培ガイド7月の果樹のお手入れ柑橘(カンキツ)類
8月中旬〜10月下旬収穫 柑橘・かんきつ類苗木・酢ミカン 受粉樹不要果樹の苗/スダチ3号ポットすだちは高尚な香りで、ぽん酢に欠かせません。木が小さいうちから結実し,耐寒性もあり、害虫や病気にも強いので、作りやすい柑橘です。風当たりの少ないところが適します。収穫時期は8月〜10月です。黄色く熟す前に収穫します。乾燥剤を入れたポリ袋に入れ、空気を抜いて冷蔵庫に保存すると2ヶ月位風味,芳香を保つことができます。自家結実性があるので、1本で実をつけます。庭植えのほか、鉢でも育てられます。タイプ:半耐寒性常緑中低木植えつけ最適期:10月中旬〜4月下旬(ポット植えの苗ですので、真夏と真冬を除きほぼ年間を通して植え付け可能です)収穫時期:8〜11月樹高:2〜3m日照:日向むき栽培方法:日当たりの良い場所に腐葉土を十分すき込んで植えつけます。3月と9月下旬に根元に有機肥料などを施します。剪定は3月はじめ、芽が動き出すころに。お届けする苗は3号(直径9cm)ポット入りです。結実開始までの年数は約3〜5年です。樹高は、お届け時期により多少前後することがあります。写真はイメージです。スダチ3号ポットの栽培ガイド7月の果樹のお手入れ柑橘(カンキツ)類
花木の苗木花木 庭木の苗/サツキ(皐月):立山の舞 曲付 5号鉢仕立てサツキはツツジの仲間の常緑低木で、ツツジが咲き終わった旧暦の5月(皐月 現在の暦では5月下旬〜6月)頃に、花を咲かせる日本原産の落葉低木です。庭木や盆栽として人気で、多彩な色で初夏を彩ります。ツツジと似ていますが、葉の形が尖っていて葉に艶があり、新葉がでた後に花が咲き始めます。立山の舞は「白扇の舞」×「紫竜の誉」の交配種です。濃鴇色地に純白色の大小絞りが入る、切れ込みの深い細弁、胡蝶咲き、中輪です。学名:Rhododendron indicumタイプ:耐寒性常緑低木樹高:1〜1.5m開花期:5月〜6月(初夏、ツツジが終わる頃)栽培適地:日本全国(沖縄を除く)栽培方法日当たり、水はけのよい場所に腐葉土をたっぷり施して植えてください。やや盛り土気味に植え付け、根元はピートモスなどで覆って乾燥防止してください。剪定は可能ですが、自然樹形のままのほうがきれいにまとまります。花芽分化は7〜8月なので、この頃以降はなるべく枝を切らないようにしてください。肥料は、1〜3月に寒肥として根元に腐葉土などを施し、花後の5月、7月下旬から8月上旬、10月にそれぞれ追肥として緩効性化成肥料を施してください。高温や乾燥にやや弱いので、夏場に西日が強くあたる場所はさけてください。5号(直径15cm)ポット入りです。樹高は多少変動します。写真は成長・開花時のイメージです。
柑橘・かんきつ類苗木果樹の苗/ライム3号ポットインド原産の柑橘類。地中海沿岸、メキシコなどで栽培されています。卵型の淡緑色の果実はレモンと同じように料理に用いますが、レモン以上にすばらしい香りと味をもっています。酸はレモンより少なくマイルドです。自家結実性がよい品種です。熱帯・亜熱帯性の果樹なのでレモンよりも寒さに弱く、冬場はなるべく最低気温が5度以下にならないように管理します。暖地では冬は南向きの壁際になる場所に植え、一般地以北では7号以上の鉢植えにして冬は室内で管理するようにしてください。タイプ:半耐寒性常緑低木(最低気温0度まで)樹高:2.5〜3m収穫期:9月下旬〜5月下旬日照:日向むき栽培方法:日当たりの良い場所に腐葉土を十分すき込んで植えつけます。3月と9月下旬に根元に有機肥料などを施します。剪定は3月はじめ、芽が動き出すころに行います。果樹の収穫期は10月から1月です。お届けする苗は3号(直径9cm)ポット入りです。結実開始までの年数は約3〜5年です。樹高は、お届け時期により多少前後することがあります。写真はイメージです。ライム3号ポットの栽培ガイド7月の果樹のお手入れ柑橘(カンキツ)類
オーストラリア原産の可愛い花 ロックガーデンや寄せ植えに花木 庭木の苗/ディクラスティリス:グラビフローラ 4号ポットディクラスティリスは西オーストラリアに分布する常緑低木。一見ハーブのような見た目で、株はシュラブ上に生育し、ラベンダーやサントリナに似た細かなシルバーがかった葉を細い茎にたくさんつけます。春または秋に茎の先端に白い綿のような小さな花を咲かせます。ユニークな見た目を生かしてロックガーデンや寄せ植えにご利用ください。学名Dicrastylis sp タイプシソ科の半耐寒性常緑低木原産地オーストラリア開花時期春、秋日照明るい半日陰用途鉢植え、庭植え育て方:水はけの良い、中性〜酸性の土壌が最適です。乾燥には非常に強いので、水の与え過ぎや長雨に注意します。植え付け時や植え替え時に化成肥料を混ぜた土を使用すれば、追肥は殆ど必要ありません。種蒔きや挿し木で増やすことができます。※写真はイメージです。
2月中旬〜3月上旬収穫 柑橘・かんきつ類苗木果樹の苗/キヨミオレンジ(清見オレンジ)3号ポット清見(きよみ)はタンゴール(みかんとオレンジの雑種。皮が簡単にむけてオレンジの芳香と味を持つみかん)の1種で、宮川早生とアメリカのトロピタオレンジの交配品種です。種なしで、生食でもジュースにしてもおいしい品種。ジューシーで糖度が高く、おいしい品種です。オレンジのように、皮ごとナイフでカットしてお召し上がりください。樹勢が強く栽培しやすいため、家庭果樹として人気があります。果重:200g、糖度14〜15度、収穫時期は2月中旬〜3月上旬です。タイプ:ミカン科カンキツ属の半耐寒性常緑低木植え時:9月〜11月、3月〜6月中旬開花期:5月収穫期:2月中旬〜3月上旬樹高:2〜5m適地:暖地向き(耐寒性マイナス5度まで)日照:日向むき栽培方法:日当たりと排水のよい場所を好みます。強い風や潮風があたらないように注意します。肥料は年3回、3月、5月下旬〜6月、10月〜11月に、油粕に骨粉を20%くらい混ぜて置き肥とします。特に、10月下旬頃はたっぷりと施してください。鉢植えの場合は、根が寒害を受けないよう、冬季は2重鉢にするなどして保護してください。そのままにしておくと隔年結果(1年おきにしか実がつかない)となるので、摘蕾・摘果を行います。1個の果実につき、葉が20〜30枚になるようにします。また、10月はじめに、夏〜秋に伸びた枝の半分くらいを春枝まで切り戻しておきます。こうすると、春に新梢が伸びてたくさん葉がつき、収穫もよくなります。カミキリムシの被害が出やすいので、7〜8月に卵のつく幹の部分にマラソン剤を散布します。また、果実の表面がでこぼこになるそうか病の予防には、入梅前にベノミル剤を散布します。・収穫・利用法:正月過ぎまで実をつけておくと翌年の花芽がつきにくいので、成熟したらなるべく早く収穫してください。お届けする苗は3号(直径9cm)ポット入り接木苗です。結実開始までの年数は約3〜4年です。樹高は、お届け時期により多少前後することがあります。写真はイメージです。キヨミオレンジ(清見オレンジ)3号ポットの栽培ガイド7月の果樹のお手入れ柑橘(カンキツ)類
花木の苗木花木 庭木の苗/サツキ(皐月):絹の舞 曲付 5号鉢仕立てサツキはツツジの仲間の常緑低木で、ツツジが咲き終わった旧暦の5月(皐月 現在の暦では5月下旬〜6月)頃に、花を咲かせる日本原産の落葉低木です。庭木や盆栽として人気で、多彩な色で初夏を彩ります。ツツジと似ていますが、葉の形が尖っていて葉に艶があり、新葉がでた後に花が咲き始めます。絹の舞はピンク地に紅色の大小絞り、覆輪、底白、玉斑、白地に紅色の大小絞り、白・紅色無地の丸弁、八重咲き、中輪。花径5〜7cm。学名:Rhododendron indicumタイプ:耐寒性常緑低木樹高:1〜1.5m開花期:5月〜6月(初夏、ツツジが終わる頃)栽培適地:日本全国(沖縄を除く)栽培方法日当たり、水はけのよい場所に腐葉土をたっぷり施して植えてください。やや盛り土気味に植え付け、根元はピートモスなどで覆って乾燥防止してください。剪定は可能ですが、自然樹形のままのほうがきれいにまとまります。花芽分化は7〜8月なので、この頃以降はなるべく枝を切らないようにしてください。肥料は、1〜3月に寒肥として根元に腐葉土などを施し、花後の5月、7月下旬から8月上旬、10月にそれぞれ追肥として緩効性化成肥料を施してください。高温や乾燥にやや弱いので、夏場に西日が強くあたる場所はさけてください。5号(直径15cm)ポット入りです。樹高は多少変動します。写真は成長・開花時のイメージです。
ヨーロピアンコーネル 黄金葉の西洋サンシュユ・欧州から輸入の改良園オリジナル品種果樹の苗/西洋サンシュユ(コーネリアンチェリー):オーレア4号ポットヨーロピアンコーネルはヨーロッパ原産種で、早春の花火のような黄花は日本のサンシュユによく似ています。整った楕円樹形、秋の紅葉、食用になる果実と、理想的なガーデンツリーです。黄色い花が球状に集まって咲き、早春の花木として知られています。オーレアはドイツで育種された大実品種「ショリコ」の黄金葉品種。平均果重30g。果長3cm外。糖度14度ぐらいです。1本では結実しないので実をつけるには受粉樹を近くに植えてください。授粉樹は「エレガント」などが適しています。た庭木としても注目されているニューフルーツです。タイプ:ミズキ科の耐寒性落葉小高木〜高木開花期:3〜4月収穫期:9月樹高:4m日照:日向むき栽培方法:日当たり、水はけのよい保湿性のある場所に植え付けてください。肥沃な土を好むので、植付けの際に腐葉土や堆肥をすきこんで植え、根元に敷き藁などをしてマルチングしてください。鉢植えの場合は7〜10号鉢仕立てとします。鉢植えの場合は初夏から夏にかけて、たっぷり水やりしてください。4月下旬と9月に緩効性肥料を追肥し、また1月に寒肥として根元に骨粉、油粕などを施します。自然樹形では株立ち状に大きくなるので、狭い庭や鉢植えの場合は枝を2〜3本に整理するか、主幹1本に仕立ててください。4号ポット植え、樹高約20〜30cmです。樹高は変動します。時期により葉がきれいでない状態の場合があります。冬季は落葉状態でのお届けです。写真は成長・結実時のイメージです。
シンボルツリーにおすすめ! 真鍋庭園さんの希少コニファー花木 庭木の苗/(わけあり特価)ピセアプンゲンス(プンゲンストウヒ):コスター樹高60cm根巻き★樹形にやや曲がりあり、内側の葉が少なめのため特価です★北米原産のプンゲンストウヒ(コロラドトウヒ)の改良種。オランダで作出され、プンゲンストウヒの品種では最もポピュラーで、世界中で親しまれています。葉は銀青色で枚数は多く、密で整った樹形になります。枝葉輪生し、枝先がやや下垂するため、ボリューム感があります。球果は長さ5〜8cmの円筒形で、秋に褐色に熟します。年間20〜30cm伸びます。※2m以下では直立しにくいため、自立するまで支柱に誘引してください。学名Picea pungens 'Koster'タイプマツ科トウヒ属の耐寒性常緑針葉樹樹高10m樹幅4m葉色銀青色用途公園樹、庭園樹、シンボルツリーなど栽培適地南関東地方以南の太平洋側をのぞく日本全国栽培方法:日当たりのよい場所に植えてください。耐寒性が強く、強風にも耐えますが、夏の暑さには弱いので温暖な地域以南では西日の強く当たる場所は避けます。自然樹形で形が整いますので、なるべく剪定は避けてください。お届け後は根を乾かさないように管理し、なるべく早く植えつけてください。樹形や樹高につきましては入荷時期により多少変動いたします。品種特性上、幹に多少の曲がりがある場合がありますので、ご了承ください。写真はお届けする苗と成長時のイメージです。■この商品は第二配送センターよりお届けします。下記サービスについてはお受けできません。・メッセージカード・栽培ガイドの添付・ラッピング・時間帯指定は地域によりご指定がお受けできない場合があります・配送業者の指定(わけあり特価)ピセアプンゲンス(プンゲンストウヒ):コスター樹高60cm根巻きの栽培ガイド花木・果樹の根巻き苗大型根巻き苗のお届け形態について
ヨーロピアンコーネル 欧州から輸入の改良園オリジナル品種果樹の苗/西洋サンシュユ(コーネリアンチェリー):イエローモララ4号ポットヨーロピアンコーネルはヨーロッパ原産種で、早春の花火のような黄花は日本のサンシュユによく似ています。整った楕円樹形、秋の紅葉、食用になる果実と、理想的なガーデンツリーです。黄色い花が球状に集まって咲き、早春の花木として知られています。イエローモララは、レモンイエローの中型実で、マイルドな味わい。果長2〜3cm。樹形は直立性です。1本では結実しないので、受粉樹を近くに植えてください。受粉樹は「エレガント」や「ショリコ」などが適しています。庭木としても注目されているニューフルーツです。タイプ:ミズキ科の耐寒性落葉小高木〜高木開花期:2〜3月収穫期:8月〜9月樹高:成長時4m日照:日向むき耐寒性:強栽培方法:日当たり、水はけのよい保湿性のある場所に植え付けてください。肥沃な土を好むので、植付けの際に腐葉土や堆肥をすきこんで植え、根元に敷き藁などをしてマルチングしてください。鉢植えの場合は7〜10号鉢仕立てとします。鉢植えの場合は初夏から夏にかけて、たっぷり水やりしてください。4月下旬と9月に緩効性肥料を追肥し、また1月に寒肥として根元に骨粉、油粕などを施します。自然樹形では株立ち状に大きくなるので、狭い庭や鉢植えの場合は枝を2〜3本に整理するか、主幹1本に仕立ててください。4号ポット植え、樹高約20〜30cmです。樹高は変動します。時期により葉がきれいでない状態の場合があります。冬季は落葉状態でのお届けです。写真は成長・結実時のイメージです。
果肉が赤いオレンジ 柑橘・かんきつ類苗木果樹の苗/ブラッドオレンジ3号ポットブラッドオレンジはアントシアニンを含む果肉の赤いオレンジですっきりとした酸味と甘味のバランスが良く、生ジュースにも適しています。タイプ:ミカン科カンキツ属の半耐寒性常緑低木植え時:9月〜11月、3月〜6月中旬樹高:2〜5m適地:暖地向き(耐寒性マイナス5度まで)収穫期:2月下旬〜3月上旬日照:日向むき栽培方法:日当たりと排水のよい場所を好みます。強い風や潮風があたらないように注意します。肥料は年3回、3月、5月下旬〜6月、10月〜11月に、油粕に骨粉を20%くらい混ぜて置き肥とします。特に、10月下旬頃はたっぷりと施してください。鉢植えの場合は、根が寒害を受けないよう、冬季は2重鉢にするなどして保護してください。そのままにしておくと隔年結果(1年おきにしか実がつかない)となるので、摘蕾・摘果を行います。1個の果実につき、葉が20〜30枚になるようにします。また、10月はじめに、夏〜秋に伸びた枝の半分くらいを春枝まで切り戻しておきます。こうすると、春に新梢が伸びてたくさん葉がつき、収穫もよくなります。カミキリムシの被害が出やすいので、7〜8月に卵のつく幹の部分にマラソン剤を散布します。また、果実の表面がでこぼこになるそうか病の予防には、入梅前にベノミル剤を散布します。・収穫・利用法:正月過ぎまで実をつけておくと翌年の花芽がつきにくいので、成熟したらなるべく早く収穫してください。お届けする苗は3号(直径9cm)ポット入りです。結実開始までの年数は約3〜5年です。樹高は、お届け時期により多少前後することがあります。写真はイメージです。ブラッドオレンジ3号ポットの栽培ガイド7月の果樹のお手入れ柑橘(カンキツ)類
ベランダで鉢植えでもコンパクトに育てられる甘くておいしいミニイチジク果樹の苗/イチジク:リトルミスフィギー6号ポットリトルミスフィギーは鉢植えでベランダでも栽培可能なコンパクトな品種。お庭の狭いスペースでの栽培にも適しています。果実は果皮は濃い紫色で、果肉は赤色。小さめですが甘くておいしく収量も多いです。樹形は横に広がりやすく、葉の形も切れ込みが深く独特できれいなため、観葉植物のような雰囲気もあります。国内では流通が少なく、珍しい品種です。採りたての無花果の味は格別です。栄養分を豊富に含み、健康食品としても人気。樹上で熟したものはとてもおいしく、家庭栽培ならではの贅沢です。タイプ:クワ科の耐寒性落葉樹樹高:約90cm樹幅:約90cm収穫期:8〜10月耐寒性:マイナス15度位用途:庭植え、鉢植え、コンテナ日照:日向むき栽培方法:日当たりと水はけのよい場所で育てましょう。定植後2年目くらいから実をつけはじめます。スペースに制約がある場合は、定植後3年くらいで伸びた枝を半分くらいに切り詰めておきます。あまり剪定しないほうが実付きがよいのですが、伸びすぎた場合は12月〜2月に混み合った枝を間引きます。肥料は5月はじめと12月に、有機肥料などを根元に施します。発芽期の3〜4月、乾燥する7〜8月には庭植えでも水遣りすると枝がよく伸び、実が甘くなります。果実は1枝に8〜10個が適当です。実がたくさんつきすぎると栄養不足で成熟しないので、早めに摘果します。カミキリムシがつきやすいので、見つけ次第捕殺します。幼虫は幹に入りおがくずのような糞を外に出すので、枝を切り落とすか穴にスミチオン1000倍液を注入して退治します。・収穫・利用法:果実が熟して木から落ちる直前がいちばんおいしいので、熟したものから順次摘み取ります。6号(直径18cm)ポット入りです。樹高は多少前後します。夏以降は葉が傷んだ状態の場合があります。冬季は落葉・剪定の状態となります。写真はイメージです。※品種登録されている品種ですので、無許諾で苗木等を増殖して販売することはできません。2021年4月施行の改正種苗法では、果実の販売も自家増殖となり、育成者権者の許諾が必要となります。※秋に落葉する品種ですが、昨今の猛暑の影響で初夏以降は葉焼けや斑点などがある状態〜落葉した状態となる場合があります。翌春以降にきれいな葉が出てきますがお届け時に葉が無い場合があります。イチジク:リトルミスフィギー6号ポットの栽培ガイド7月の果樹のお手入れイチジク
果肉が赤いオレンジ 柑橘・かんきつ類苗木果樹の苗/ブラッドオレンジ:モロ4-5号ポットブラッドオレンジはアントシアニンを含む果肉の赤いオレンジですっきりとした酸味と甘味のバランスが良く、生ジュースにも適しています。モロはやや小ぶりな果実で、ブラッドオレンジの中では最も赤みが強く果皮も赤みがかります。タイプミカン科カンキツ属の半耐寒性常緑低木植え時9月〜11月、3月〜6月中旬樹高2〜5m適地暖地向き(耐寒性マイナス2度まで)収穫期2月下旬〜3月上旬日照日向むき栽培方法:日当たりと排水のよい場所を好みます。強い風や潮風があたらないように注意します。肥料は年3回、3月、5月下旬〜6月、10月〜11月に、油粕に骨粉を20%くらい混ぜて置き肥とします。特に、10月下旬頃はたっぷりと施してください。鉢植えの場合は、根が寒害を受けないよう、冬季は2重鉢にするなどして保護してください。そのままにしておくと隔年結果(1年おきにしか実がつかない)となるので、摘蕾・摘果を行います。1個の果実につき、葉が20〜30枚になるようにします。また、10月はじめに、夏〜秋に伸びた枝の半分くらいを春枝まで切り戻しておきます。こうすると、春に新梢が伸びてたくさん葉がつき、収穫もよくなります。カミキリムシの被害が出やすいので、7〜8月に卵のつく幹の部分にマラソン剤を散布します。また、果実の表面がでこぼこになるそうか病の予防には、入梅前にベノミル剤を散布します。・収穫・利用法:正月過ぎまで実をつけておくと翌年の花芽がつきにくいので、成熟したらなるべく早く収穫してください。お届けする苗は4-5号(直径12-15cm)ポット植えの接木苗です。結実までの年数は約2〜3年となります。樹高は、お届け時期により多少前後します。写真はイメージです。※柑橘類の苗は入荷時にトゲで葉に傷がついたり、多少の虫食いの痕がある場合がございますが、生育には問題ありません。■この商品は第二配送センターよりお届けします。下記サービスについてはお受けできません。・メッセージカード・栽培ガイドの添付・ラッピング・時間帯指定は地域によりご指定がお受けできない場合があります・配送業者の指定ブラッドオレンジ:モロ4-5号ポットの栽培ガイド7月の果樹のお手入れ柑橘(カンキツ)類
果肉が赤いオレンジ 柑橘・かんきつ類苗木果樹の苗/ブラッドオレンジ:タロッコ4-5号ポットタロッコはイタリア原産のオレンジで、アントシアニンを含む果肉の赤いブラッドオレンジの一種。果肉に赤みがさすのが特徴で、すっきりとした酸味と甘味のバランスが良く、生ジュースにも適しています。タイプ:ミカン科カンキツ属の半耐寒性常緑低木植え時:9月〜11月、3月〜6月中旬樹高:2〜5m適地:暖地向き(耐寒性マイナス2度まで)収穫期:3月下旬 〜 4月上旬日照:日向むき栽培方法:日当たりと排水のよい場所を好みます。強い風や潮風があたらないように注意します。肥料は年3回、3月、5月下旬〜6月、10月〜11月に、油粕に骨粉を20%くらい混ぜて置き肥とします。特に、10月下旬頃はたっぷりと施してください。鉢植えの場合は、根が寒害を受けないよう、冬季は2重鉢にするなどして保護してください。そのままにしておくと隔年結果(1年おきにしか実がつかない)となるので、摘蕾・摘果を行います。1個の果実につき、葉が20〜30枚になるようにします。また、10月はじめに、夏〜秋に伸びた枝の半分くらいを春枝まで切り戻しておきます。こうすると、春に新梢が伸びてたくさん葉がつき、収穫もよくなります。カミキリムシの被害が出やすいので、7〜8月に卵のつく幹の部分にマラソン剤を散布します。また、果実の表面がでこぼこになるそうか病の予防には、入梅前にベノミル剤を散布します。・収穫・利用法:正月過ぎまで実をつけておくと翌年の花芽がつきにくいので、成熟したらなるべく早く収穫してください。お届けする苗は4-5号(直径12-15cm)ポット植えの接木苗です。結実までの年数は約2〜3年となります。樹高は、お届け時期により多少前後します。写真はイメージです。※柑橘類の苗は入荷時にトゲで葉に傷がついたり、多少の虫食いの痕がある場合がございますが、生育には問題ありません。■この商品は第二配送センターよりお届けします。下記サービスについてはお受けできません。・メッセージカード・栽培ガイドの添付・ラッピング・時間帯指定は地域によりご指定がお受けできない場合があります・配送業者の指定ブラッドオレンジ:タロッコ4-5号ポットの栽培ガイド7月の果樹のお手入れ柑橘(カンキツ)類
縁起の良い紅白の花を咲き分ける低木花木 庭木の苗/シモツケ:源平(ゲンペイ)5号ポットバラ科シモツケ属の落葉低木です。樹高の低い株立ち状に育ち、葉が明るい緑色で、初夏には紅桃色の花が楽しめます。また、秋には紅葉も美しく、四季を通じて見所の多い低木です。この品種は縁起のよい紅白の花を咲き分ける品種です。寄せ植えや大きな木の根締め、グランドカバーや庭木などに適しています。タイプバラ科シモツケ属の耐寒性落葉低木観賞時期花6〜7月、葉4〜9月、紅葉11月樹高50〜70cm、葉張り90cm日照日向〜半日陰むき栽培方法:日当たりのよい場所に植えてください。肥沃な土を好むので、植え付け時には腐葉土や堆肥をすきこんでください。2月ころにまるく刈り込むと形のよい株になります。枝が混んできたら太い枝を根元から切り取り、間引いて整えてください。2月または6月に挿し木でふやすことができます。お届けする苗は5号(直径約15cm)ポット入り、樹高約15〜20cmです。樹高は入荷時期により多少変動することがあります。※写真は成長・開花時のイメージです。※苗により、また株の生育度合いにより咲き分けには程度の差があります。苗が小さいうちは白く咲くことが多いですが株が大きくなってくると咲き分けるようになります。シモツケ:源平(ゲンペイ)5号ポットの栽培ガイドインテリアにおすすめの、縁起の良い観葉植物
秋冬の紫赤葉が美しい常緑低木花木 庭木の苗/ドドナエア:ホップブッシュプルプレア4号ポットオーストラリア原産の常緑低木、ドドナエア(ドドネア)のひとつ。ホップブッシュプルプレアは 美しいカラーリーフプランツです。葉は紫がかった緑色で、秋から冬にかけて、気温が下がってくると赤みが強くなり、より紫に近い印象的な葉色になります。育てやすく、きれいな葉と花が観賞価値の高い木です。 ブッシュ状に仕立てて壁際や花壇の下草的に使ったり、鉢植えにするとよいでしょう。タイプ:ドドナエア属の半耐寒性常緑低木開花期:初夏(さやの鑑賞期)耐寒性:マイナス3〜4度まで日照:日向むき栽培方法:日当たりの良い場所で、排水の良い土を好みます。育てやすい品種ですが、耐寒性がやや弱いので庭植えは関東地方以南の太平洋側で。冬場は根元に腐葉土などでマルチングし、防寒してください。寒い地方では鉢植えにして冬季は室内にとりこんでください。肥料は控えめに与えます。特にリン酸肥料は与えないように注意してください。 4号(直径12cmポット)植えです。写真はイメージです。
細長葉が美しい緑葉品種花木 庭木の苗/ドドナエア:ヴィスコサ グリーン4号ポットドドナエア属はオーストラリアに60種があります。育てやすく常緑で美しい葉の観賞価値が高い低木です。国内での流通は紫葉の「ホップブッシュプルプレア」が多いですが、ヴィスコサ グリーンは緑葉の品種で紫葉の品種からの選抜種です。ブッシュ状に仕立てて壁際や花壇の下草的に使ったり、鉢植えにするとよいでしょう。雌雄異種ですが雌雄の区別をつけての出荷は行っておりませんのでご了承ください。タイプ:ドドナエア属の半耐寒性常緑低木耐寒性:マイナス3〜4度まで日照:日向むき栽培方法:日当たりの良い場所で、排水の良い土を好みます。育てやすい品種ですが、耐寒性がやや弱いので庭植えは関東地方以南の太平洋側で。冬場は根元に腐葉土などでマルチングし、防寒してください。寒い地方では鉢植えにして冬季は室内にとりこんでください。肥料は控えめに与えます。特にリン酸肥料は与えないように注意してください。 4号(直径12cm)ポット入りの苗です。樹高は入荷時期により多少変動します。写真はイメージです。※苗に付属のラベルは紫葉品種の説明となっている場合があります。
葉の形状がユニーク花木 庭木の苗/バンクシア:グランディス6号鉢植えバンクシア属は主にオーストラリアに分布する常緑低木です。ユニークな形の葉と大きなコーンのような花の形に特徴があり、珍しいオージープランツとして人気です。強健で育てやすい品種です。花付きが大変よく、ある程度耐寒性もあります。庭植えのほか、コンテナ栽培にも向いています。グランディスは英名:Bull Banksia。バンクシアの中でも葉の形状のユニークさが際立つ品種で、ヒレのような不整形な葉が連なり、ノコギリや稲妻を連想させます。花は大きく、淡いクリームイエローです。学名Banksia grandisタイプバンクシア属の半耐寒性常緑低木開花期6〜10月耐寒性0℃まで日照日向むき栽培方法:日当たりの良い場所で、排水の良い土を好みますが、反面、水切れにも弱いので注意してください。育てやすい品種ですが、耐寒性がやや弱いので庭植えは関東地方以南の太平洋側で。冬場は霜の当たらない場所で管理してください。肥料は控えめに与えます。6号(直径18cm)鉢植え、樹高約50〜60cmです。樹高は変動することがあります。お届け時期により葉に多少傷みが見られる場合がありますのでご了承ください。写真はイメージです。
コノスタイリス・シルバーの葉に黄色の花を咲かせるオージープランツ ジョーイ キャッツボー花木 庭木の苗/コノスティリス・セティゲラ 4号ポット人気のネイティブプランツ。コノスティリスはオーストラリア南部の乾燥した岩場などに自生する多年草です。根元からシルバーがかった細い葉をたくさん茂らせ、愛らしい黄色の花を咲かせます。開花期が長く早春から5月上旬くらいまで長く楽しめます。葉は線状で縁に白い毛が密生し、独特の姿です。やや寒さに弱いので冬季は霜に当てないように管理し、なるべく5度以上を保つようにしてください。寒冷地では冬は室内に取り込みます。学名Conostylis setigeraタイプハエモドルム科コノスティリス属の半耐寒性多年草原産地オーストラリア草丈30cm開花期春日照日向向き耐寒性0度まで栽培方法:日当たりの良い戸外で育てますが、日本の夏の酷暑は苦手なので、夏は半日陰になる場所で管理します。乾燥に強く、水やりは鉢土の表面が乾いてから与えるようにしてください。多湿になると根腐れするので、あまり雨の当たらない場所が適しています。春と秋の生育期には2週間に1回程度液肥を施します。花後は花穂を切り戻します。夏は休眠状態になるので、乾かし気味に管理します。寒さにはある程度耐えますが、5度以下になると葉が傷むので、冬は室内に移すか寒風や霜にあてないように南側の軒下に移します。株が大きくなったらはるか秋に一回り大きな鉢に植え替えます。植え替えの際も水はけのよい土を用い、元肥を土に混ぜて植えてください。4号(直径12cm)ポット植えです。お届け時期により開花終了後となる場合があります。
コンパクトな矮性品種 ミヤマシキミ・深山樒・ 雄木・オス木 蕾付花木 庭木の苗/スキミア:ピンクドワーフ4.5号ポット★入荷から日数が経ったためセール価格となりました。商品の状態は画像と異なる場合があります。★冬の鉢花として人気のスキミア!細かく美しい蕾がぎゅっと集まる姿が可憐です。蕾の状態で長く観賞でき、春に開花します。スキミア(Skimmia spp)は日本のシキミにちなんだ名前で、ミヤマシキミの園芸品種、英名はスキミーと呼ばれています。ピンクドワーフは、コンパクトで花付きがよい矮性品種。寄せ植えにぴったりで、ハンギングなどさまざまに利用できます。日本の気候には最適で、半日陰でも大丈夫なので低木の庭木、切花におすすめです。学名skimmia japonica 'Pink Dwarf'タイプミカン科の耐寒性常緑低木植栽適地関東地方以南蕾の観賞期11月〜4月栽培方法:耐寒性・耐暑性があり、日向、半日陰とも大丈夫なので栽培はいたって容易です。秋または春に苗を植え付けてください。4.5号(直径13cm)ポット入りです。樹高は多少変動することがあります。お届け時期により開花が進んでいたり、開花が終了している場合があります。また冬季は寒さの影響で蕾の一部に傷みがある場合があります。写真は成長・開花時のイメージです。
4月開花 八重の可憐な花を咲かせる低木花木 庭木の苗/ニワザクラ(庭桜):桃花八重4.5号ポットニワウメの近縁種のバラ科の落葉低木で、株立ち状となり、枝がたくさんでてこんもりした形となります。庭木としてよく植えられます。4月ころには淡紅色の八重の小さな花を幹からたくさん咲かせます。自然樹形で美しくまとまりますので、鉢植えやお庭の前面におすすめです。タイプ:バラ科の耐寒性落葉低木樹高:高さ1.5m、葉張り2m開花期:4月日照:日なたむき栽培方法:日当たりのよい場所に植えつけます。耐寒性、耐暑性とも強く、丈夫で土質は選びません。庭植えの場合は肥料もほとんど不要です。鉢植えの場合は12〜1月に寒肥としてリン酸分の多い骨粉などを施してください。移植も容易です。お届けする苗は4.5号(直径13.5cm)ポット入りです。樹高につきましては入荷時期により多少変動することがあります。お届け時期により開花後となる場合がございます。写真は開花時のイメージです。■この商品は第二配送センターよりお届けします。下記サービスについてはお受けできません。・メッセージカード・栽培ガイドの添付・ラッピング・時間帯指定は地域によりご指定がお受けできない場合があります・配送業者の指定
ロゼア・ピンクの穂咲きとなる珍しい品種・杏仁香花木 庭木の苗/エゾウワミズザクラ(アンニンゴ):コロラータ(桃花)4号ポットエゾウワミズザクラは北海道の山地に自生する落葉高木で、春に白い花を樹冠いっぱいに咲かせ、とても見事です。小さな花びらが集まり、稲穂のように咲きます。花後に実り黒色に熟す果実も印象的で、山里風の雰囲気をかもしだす庭木としておすすめです。コロラータは桃花の品種で淡いピンクの花を房状に咲かせます。葉は芽出しが赤みを帯び、その後葉表は深い緑色で葉裏が濃紅色になっていきます。花後には実が房状にたわわにつきます。「ロゼア」とも呼ばれ、まだ流通が少なく珍しい品種です。タイプバラ科サクラ属の耐寒性落葉高木樹高5〜10m開花4月頃日照日向むき植付け方法日当たり、水はけのよい、土壌が肥えた場所を選びます。植え穴を大きめに掘り、腐葉土バケツ1杯とや化成肥料を堀土に混ぜて底に敷き、少し肥料の入っていない土を重ね、その上に植えます。竹などで支柱を立てて幹の途中を数箇所結束します。植付け後は水をたっぷり与えて根と土を密着させます。春先や夏場の乾燥する季節には水遣りしてください。寒肥として、2月に根元に粒状化成肥料を施します。花後と7月ころにも同様に施すと花つきが良くなります。剪定は毎年落葉後に、不要な枝や徒長枝を切り詰めます。太い枝などを強剪定する場合は、切り口に腐敗菌が侵入しないよう、殺菌効果の高い癒合剤を塗布してください。お届けする苗は4号(直径12cm)ポット入りの苗です。樹高や樹形は入荷時期により多少変動することがあります。開花は数年後からとなります。お届け時期により葉がきれいでない状態の場合があります。写真は成長・開花時のイメージです。
切れ込みの深い葉とブラウンの花が特徴的・這性タイプ 花芽なし花木 庭木の苗/バンクシア:ブレクニフォリア5号鉢植えブレクニフォリアは切れ込みの深い葉を持ち、特徴的な花が魅力。開花初期には濃いブラウンのベルベット状で、後にピンクを帯びたブラシ状の花を咲かせ、その変化に驚きます。花持ちもよく開花の盛りが過ぎた後もそのまま残すと5月くらいまでは楽しめます。這性タイプの品種です。バンクシア属は主にオーストラリアに分布する常緑低木です。ユニークな形の葉と大きなコーンのような花の形に特徴があり、珍しいオージープランツとして人気です。強健で育てやすい品種です。花付きが大変よく、ある程度耐寒性もあります。庭植えのほか、コンテナ栽培にも向いています。タイプバンクシア属の半耐寒性常緑低木樹高40cm株幅2〜3m開花期秋〜春にかけて耐寒性マイナス5度くらいまで日照日向むき栽培方法:日当たりの良い場所で、排水の良い土を好みます。育てやすい品種ですが、耐寒性がやや弱いので庭植えは関東地方以南の太平洋側で。冬場は根元に腐葉土などでマルチングし、防寒してください。寒い地方では鉢植えにして冬季は室内にとりこんでください。肥料は控えめに与えます。5号(直径15cm)鉢植えです。樹高や葉張りは多少変動します。開花は1年後以降からの見込みとなります。お届け時期により葉がきれいでない状態の場合があります。写真は成長・開花時のイメージです。
赤八重中輪 庭植え・鉢植えとも適した品種花木 庭木の苗/牡丹(ぼたん):新鏡(しんかがみ)7号鉢植え立てば芍薬、座れば牡丹と歌われ、美人の形容で親しまれる高貴な花。欧米では花壇用、切花用に大人気です。中でも豊かな色彩・芳しい香りをもつ銘花をラインナップしました。新鏡は昭和初期に誕生した古典品種です。赤八重中輪の抱え咲きで、花付きが良く庭植えや鉢植えに適しています。タイプ:キンポウゲ科ボタン属の落葉樹栽培可能地域:九州南部、沖縄を除く全国植え付け適期:9月〜12月開花期:暖地:4月中旬〜5月、寒地:5月上旬〜6月中旬日照:日向向き栽培方法:排水がよく通気性のある土壌を好みます。排水の悪い場所では30cmほど盛土をして植えます。日向を好みますが、半日位日が当たる場所でも育ちます。露地植え、鉢植えともに栽培できますが、鉢植えの場合は10号以上の大きめで深さのある鉢を選び、庭土に腐葉土または鶏糞を混ぜ、油粕と骨粉を一握り混ぜて植えつけます。2年に1回、10〜11月に植え替えます。植え付けは接ぎ目が土中に3〜4cm埋まるようにしてください。多肥を好みますが、薄く長く効かせるようにします。油粕や骨粉など、遅効性のある有機肥料を与えるとよいでしょう。浅根性なので土中に肥料を埋めず、地表にまいてください。時期は3月と花後の5〜6月、10〜11月に与えてください。消毒は4月上旬、5月上旬、6〜7月にダイセン、ベンレートなどを散布します。害虫はスミチオンで駆除します。植え込み1〜2年後までは9月中旬以降に幹の最下部の芽を1〜2芽残して上部を切り捨て、残った芽の上へ3〜4cmほど土をかけます。芽の付近から根がたくさん出て、根張りが充実し、株や幹が太ってみごとな花が毎年見られるようになります。剪定は、花後に花柄を切り取り、すぐ下の葉腋から出てくる芽は5月下旬に切り取ります。基部の芽は残して秋に剪定します。さらに、樹形が逆円錐形となるように、弱い枝や内側に向かって重なる枝、今年開花しなかった枝などを剪定します。7号(直径21cm)鉢入りです。樹高は多少変動します。写真は成長時のイメージです。牡丹(ぼたん):新鏡(しんかがみ)7号鉢植えの栽培ガイド牡丹(ボタン)の育て方
5〜6月開花 白花 葉色の変化が美しいアメリカコデマリ フィソカルパス花木 庭木の苗/テマリシモツケ:アンバージュビリー5号ポット★入荷から日数が経ったためセール価格となりました。商品の状態は画像と異なる場合があります。★アメリカテマリシモツケは切れ込みのある葉と手毬状に咲く花が美しい落葉灌木で、小型のブッシュ(茂み)を形成します。アンバージュビリーはディアボロとダーツゴールドの交配種で春の芽出しから初夏までの若葉が、赤や橙、黄色が入り混じる美しい品種です。その後、夏が近づくにつれ、ディアボロのような赤紫がかった葉色になります。5〜6月頃に手毬状の白い花を咲かせ、花後のガクも鑑賞価値があります。夏以降は緑色が濃くなり、秋には紅葉も楽しめ、季節を通して楽しめます。庭木・ボーダー、切り枝素材として多彩に利用できます。※葉色は個体や気象条件、時期などの環境により色幅があります。学名:Physocarpus opulifolius 'Amber Jubilee'タイプ:バラ科の耐寒性落葉低木花期:5〜6月樹高:2〜3m日照:日向むき栽培方法:よく肥えて湿り気のある土を好みます。植えつけ後は3月と開花後、9月頃に根元に緩効性肥料を施してください。特別な手入れは不要で、剪定も古くなって花つきの悪くなった枝を早春に根元から切り取る程度で大丈夫です。挿木でふやすことができます。お届けする苗は5号(直径15cm)ポット入りです。樹高は変動することがあります。夏以降のお届けは葉がきれいでない状態の場合や落葉の状態の場合があります。冬季は落葉の状態でのお届けとなります。写真はイメージです。■この商品は第二配送センターよりお届けします。下記サービスについてはお受けできません。・メッセージカード・栽培ガイドの添付・ラッピング・時間帯指定は地域によりご指定がお受けできない場合があります・配送業者の指定テマリシモツケ:アンバージュビリー5号ポットの栽培ガイドインテリアにおすすめの、縁起の良い観葉植物美しいカラーリーフと繊細な花が楽しめるテマリシモツケ