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ロゼア・ピンクの穂咲きとなる珍しい品種・杏仁香花木 庭木の苗/エゾウワミズザクラ(アンニンゴ):コロラータ(桃花)4号ポットエゾウワミズザクラは北海道の山地に自生する落葉高木で、春に白い花を樹冠いっぱいに咲かせ、とても見事です。小さな花びらが集まり、稲穂のように咲きます。花後に実り黒色に熟す果実も印象的で、山里風の雰囲気をかもしだす庭木としておすすめです。コロラータは桃花の品種で淡いピンクの花を房状に咲かせます。葉は芽出しが赤みを帯び、その後葉表は深い緑色で葉裏が濃紅色になっていきます。花後には実が房状にたわわにつきます。「ロゼア」とも呼ばれ、まだ流通が少なく珍しい品種です。タイプバラ科サクラ属の耐寒性落葉高木樹高5〜10m開花4月頃日照日向むき植付け方法日当たり、水はけのよい、土壌が肥えた場所を選びます。植え穴を大きめに掘り、腐葉土バケツ1杯とや化成肥料を堀土に混ぜて底に敷き、少し肥料の入っていない土を重ね、その上に植えます。竹などで支柱を立てて幹の途中を数箇所結束します。植付け後は水をたっぷり与えて根と土を密着させます。春先や夏場の乾燥する季節には水遣りしてください。寒肥として、2月に根元に粒状化成肥料を施します。花後と7月ころにも同様に施すと花つきが良くなります。剪定は毎年落葉後に、不要な枝や徒長枝を切り詰めます。太い枝などを強剪定する場合は、切り口に腐敗菌が侵入しないよう、殺菌効果の高い癒合剤を塗布してください。お届けする苗は4号(直径12cm)ポット入りの苗です。樹高や樹形は入荷時期により多少変動することがあります。開花は数年後からとなります。お届け時期により葉がきれいでない状態の場合があります。写真は成長・開花時のイメージです。
切れ込みの深い葉とブラウンの花が特徴的・這性タイプ 花芽なし花木 庭木の苗/バンクシア:ブレクニフォリア5号鉢植えブレクニフォリアは切れ込みの深い葉を持ち、特徴的な花が魅力。開花初期には濃いブラウンのベルベット状で、後にピンクを帯びたブラシ状の花を咲かせ、その変化に驚きます。花持ちもよく開花の盛りが過ぎた後もそのまま残すと5月くらいまでは楽しめます。這性タイプの品種です。バンクシア属は主にオーストラリアに分布する常緑低木です。ユニークな形の葉と大きなコーンのような花の形に特徴があり、珍しいオージープランツとして人気です。強健で育てやすい品種です。花付きが大変よく、ある程度耐寒性もあります。庭植えのほか、コンテナ栽培にも向いています。タイプバンクシア属の半耐寒性常緑低木樹高40cm株幅2〜3m開花期秋〜春にかけて耐寒性マイナス5度くらいまで日照日向むき栽培方法:日当たりの良い場所で、排水の良い土を好みます。育てやすい品種ですが、耐寒性がやや弱いので庭植えは関東地方以南の太平洋側で。冬場は根元に腐葉土などでマルチングし、防寒してください。寒い地方では鉢植えにして冬季は室内にとりこんでください。肥料は控えめに与えます。5号(直径15cm)鉢植えです。樹高や葉張りは多少変動します。開花は1年後以降からの見込みとなります。お届け時期により葉がきれいでない状態の場合があります。写真は成長・開花時のイメージです。
赤八重中輪 庭植え・鉢植えとも適した品種花木 庭木の苗/牡丹(ぼたん):新鏡(しんかがみ)7号鉢植え立てば芍薬、座れば牡丹と歌われ、美人の形容で親しまれる高貴な花。欧米では花壇用、切花用に大人気です。中でも豊かな色彩・芳しい香りをもつ銘花をラインナップしました。新鏡は昭和初期に誕生した古典品種です。赤八重中輪の抱え咲きで、花付きが良く庭植えや鉢植えに適しています。タイプ:キンポウゲ科ボタン属の落葉樹栽培可能地域:九州南部、沖縄を除く全国植え付け適期:9月〜12月開花期:暖地:4月中旬〜5月、寒地:5月上旬〜6月中旬日照:日向向き栽培方法:排水がよく通気性のある土壌を好みます。排水の悪い場所では30cmほど盛土をして植えます。日向を好みますが、半日位日が当たる場所でも育ちます。露地植え、鉢植えともに栽培できますが、鉢植えの場合は10号以上の大きめで深さのある鉢を選び、庭土に腐葉土または鶏糞を混ぜ、油粕と骨粉を一握り混ぜて植えつけます。2年に1回、10〜11月に植え替えます。植え付けは接ぎ目が土中に3〜4cm埋まるようにしてください。多肥を好みますが、薄く長く効かせるようにします。油粕や骨粉など、遅効性のある有機肥料を与えるとよいでしょう。浅根性なので土中に肥料を埋めず、地表にまいてください。時期は3月と花後の5〜6月、10〜11月に与えてください。消毒は4月上旬、5月上旬、6〜7月にダイセン、ベンレートなどを散布します。害虫はスミチオンで駆除します。植え込み1〜2年後までは9月中旬以降に幹の最下部の芽を1〜2芽残して上部を切り捨て、残った芽の上へ3〜4cmほど土をかけます。芽の付近から根がたくさん出て、根張りが充実し、株や幹が太ってみごとな花が毎年見られるようになります。剪定は、花後に花柄を切り取り、すぐ下の葉腋から出てくる芽は5月下旬に切り取ります。基部の芽は残して秋に剪定します。さらに、樹形が逆円錐形となるように、弱い枝や内側に向かって重なる枝、今年開花しなかった枝などを剪定します。7号(直径21cm)鉢入りです。樹高は多少変動します。写真は成長時のイメージです。牡丹(ぼたん):新鏡(しんかがみ)7号鉢植えの栽培ガイド牡丹(ボタン)の育て方
5〜6月開花 白花 葉色の変化が美しいアメリカコデマリ フィソカルパス花木 庭木の苗/テマリシモツケ:アンバージュビリー5号ポット★入荷から日数が経ったためセール価格となりました。商品の状態は画像と異なる場合があります。★アメリカテマリシモツケは切れ込みのある葉と手毬状に咲く花が美しい落葉灌木で、小型のブッシュ(茂み)を形成します。アンバージュビリーはディアボロとダーツゴールドの交配種で春の芽出しから初夏までの若葉が、赤や橙、黄色が入り混じる美しい品種です。その後、夏が近づくにつれ、ディアボロのような赤紫がかった葉色になります。5〜6月頃に手毬状の白い花を咲かせ、花後のガクも鑑賞価値があります。夏以降は緑色が濃くなり、秋には紅葉も楽しめ、季節を通して楽しめます。庭木・ボーダー、切り枝素材として多彩に利用できます。※葉色は個体や気象条件、時期などの環境により色幅があります。学名:Physocarpus opulifolius 'Amber Jubilee'タイプ:バラ科の耐寒性落葉低木花期:5〜6月樹高:2〜3m日照:日向むき栽培方法:よく肥えて湿り気のある土を好みます。植えつけ後は3月と開花後、9月頃に根元に緩効性肥料を施してください。特別な手入れは不要で、剪定も古くなって花つきの悪くなった枝を早春に根元から切り取る程度で大丈夫です。挿木でふやすことができます。お届けする苗は5号(直径15cm)ポット入りです。樹高は変動することがあります。夏以降のお届けは葉がきれいでない状態の場合や落葉の状態の場合があります。冬季は落葉の状態でのお届けとなります。写真はイメージです。■この商品は第二配送センターよりお届けします。下記サービスについてはお受けできません。・メッセージカード・栽培ガイドの添付・ラッピング・時間帯指定は地域によりご指定がお受けできない場合があります・配送業者の指定テマリシモツケ:アンバージュビリー5号ポットの栽培ガイドインテリアにおすすめの、縁起の良い観葉植物美しいカラーリーフと繊細な花が楽しめるテマリシモツケ
早春にピンク色の花を咲かせる香りのガマズミ・フレグラントビバーナム花木 庭木の苗/ビバーナム ドーン5号ポット国内の山野に自生するガマズミの仲間で、花の少ない早春に芳香があるピンク色の小さめの集合花をたくさん咲かせます。一般種に比べて開花が早く「香りのビバーナム」とも呼ばれ、その香りと自然な雰囲気の庭園樹として庭植えや鉢植えに好適です。タイプ:スイカズラ科ガマズミ属の耐寒性落葉低木樹高:2〜3m花期:2〜3月栽培適地:北海道南部以南日照:日向〜半日陰むき栽培性質は強健で栽培は容易です。日向から半陰地に植えてください。土質はほとんど選びませんが、湿潤で腐植質にとんだ肥沃地がよいでしょう。施肥は花後に油粕や水肥を施し、新梢の成長促進と樹勢維持を図ります。小さい株の場合は根元に浸透移行性の薬剤をまくとよいでしょう。5号(直径15cm)ポット植え、樹高約25cm前後の苗です。樹高は多少変動することがあります。夏以降は葉やけ等により葉がきれいでない状態の場合があります。また、冬季は落葉後(枝のみ)の状態でのお届けです。写真は成長開花時のイメージです。※秋に落葉する品種ですが、昨今の猛暑の影響で初夏以降は葉焼けや斑点などがある状態〜落葉した状態となる場合があります。翌春以降にきれいな葉が出てきますがお届け時に葉が無い場合があります。ビバーナム ドーン5号ポットの栽培ガイド庭木におすすめ!ビバーナムとその仲間
蕾が紅色になる選抜品種シリーズ ミヤマシキミ 蕾付 雄木花木 庭木の苗/スキミア:ルベスタ キューバ4.5号ポット★入荷から日数が経ったためセール価格となりました。商品の状態は画像と異なる場合があります。★冬の鉢花として人気のスキミア!細かく美しい蕾がぎゅっと集まる姿が可憐です。蕾の状態で長く観賞でき、春に開花します。スキミアは日本のシキミにちなんだ名前で、ミヤマシキミの園芸品種、英名はスキミアと呼ばれています。日本原産のシキミがヨーロッパにわたり、欧米で人気となって改良種が多数生まれています。ルベスタ系は雄木で、蕾が紅色になる選抜園芸種。真紅の集合から白い花が次々に開き、コントラストが目にも鮮やかな品種です。蕾がつく時期がクリスマスにぴったりなことからこの名前があります。ルベスタキューバは花穂が長く大きい早咲き品種。花には香りがあります。赤い蕾と花は冬を通して美しく、春先まで楽しめます。半日陰でも大丈夫なので庭木、切花におすすめです。タイプ耐寒性常緑低木樹高60〜100cm鑑賞期10月〜5月日照日向〜半日陰むき栽培方法耐寒性・耐暑性があり、日向、半日陰とも大丈夫なので栽培はいたって容易です。秋または春に苗を植え付けてください。お届けする苗は4.5号(直径13.5cm)ポット入り、樹高約20cm前後です。樹高は多少変動することがあります。お届け時期により開花が進んでいたり、開花が終了している場合があります。また冬季は寒さの影響で蕾の一部に傷みがある場合があります。写真は成長・開花時のイメージです。※品種登録または品種登録出願済みの品種ですので、無許諾で苗木等を増殖して販売することはできません。
紫系の名花花木 庭木の苗/牡丹(ぼたん):島の藤(しまのふじ)3〜4年生苗8号鉢植え島の藤は紫系のボタン。花弁の付け根は紫が濃く、先に向かって淡い藤色となる八重咲大輪品種です。タイプ:ボタン科ボタン属の落葉樹花期:5月植え付け適期:11月〜5月(寒冷地では厳冬期の植付けは避けてください)用途:花壇、鉢植え、切花日照:日向むき栽培方法:1日3時間以上日光が当たる日当たりの良い場所で、排水の良い土を好みます。深さ40cmほど穴を掘り、元肥として堆肥や腐葉土を底土によく混ぜ込んで植え付け、十分水を与えます。鉢植えの場合は8〜10号の深鉢が最適です。堆肥や油粕を混ぜた土に植えつけてください。どちらの場合も、なるべく深く植えます。冬はわらなどで根元をマルチングします。蕾が多数付いた場合は、1つだけ残して他を摘み取ると見事な花になります。盛夏は過湿にならないよう気をつけてください。春の芽が出始めたときと開花後、秋の3回、油粕や化成肥料を追肥します。植付け後数年間は植え替えずに育てると株が大きくなり、花数が増えて豪華になります。4〜5年に1回は堀りあげ、株の更新をかねて株分けしてください。8号(直径約34cm)鉢入り、3〜4年生苗です。樹高は多少変動することがあります。写真は成長時のイメージです。牡丹(ぼたん):島の藤(しまのふじ)3〜4年生苗8号鉢植えの栽培ガイド牡丹(ボタン)の育て方
白い花とうねる枝が美しい雲竜椿花木 庭木の苗/ツバキ(椿):白花雲竜(しろばなうんりゅう)4.5号ポット白花雲竜は、枝がくねる雲竜芸の品種。自然に枝が曲がりながら育ちます。独特の枝ぶりで、花のない時期でも楽しめます。花は清楚な白色の一重咲きです。鉢植え、庭植えに最適です。枝の曲がりの面白さを生かすように、盆栽に仕立てるのもおすすめです。タイプツバキ科ツバキ属の耐寒性常緑小高木樹高2〜4m開花期3〜4月植え付け適期9〜11月、3〜4月栽培適地東北地方以南日照日向または半日陰(開花するようになると日向のほうが適しています)栽培方法:日当たり、水はけの良い場所を好みます。酸性土を好むので、植え付けの際に植え穴にピートモス、腐葉土またはブルーベリー栽培用土などを混ぜ込んでください。2〜3月に寒肥として、油粕や骨粉を根元に施します。剪定は花後すぐに行います。葉芽の先に花がつくので、葉芽を残すように間引き剪定をします。夏に花芽が分化するので、夏以降は枝を切らないようにしてください。ツバキには4月と7月頃にチャドクガが発生しやすいので、殺虫剤で駆除してください。4.5号(直径約13.5cm)ポット入りです。樹高は多少変動します。※写真は成長・開花時のイメージです。お届け時期により開花後となる場合があります。 ツバキ(椿):白花雲竜(しろばなうんりゅう)4.5号ポットの栽培ガイドツバキ(椿)
一重白花・庭木や鉢植えに!小手毬の交雑改良種花木 庭木の苗/コデマリ:ブライダルリース5号ポット★入荷から日数が経ったためセール価格となりました。商品の状態は画像と異なる場合があります。★海外で庭木や公園樹として利用されるコデマリの改良種でcantoniensisとtrilobataの交雑種。4月下旬から5月頃に白い小さな一重の花を手毬状につけて枝一面に咲かせます。コデマリよりもやや小型で横に広がるような樹形となり乱れにくく、葉色もやや青みがあります。萌芽・復元性があるので、剪定にも強い品種です。庭木、生垣としてご利用ください。学名:Spiraea × vanhouttei タイプ:バラ科シモツケ属の耐寒性落葉低木開花期:4月下旬〜5月樹高:1〜1.5m栽培適地:日本全国日照:日向むき栽培方法:日当たりのよい場所に腐葉土や堆肥を施して植え付けてください。直立し、枝先がやわらかく垂れる姿に趣きがあるので、強い剪定はせずに枝を伸ばして楽しんでください。株の大きさを抑えるために剪定をする場合は、2〜3月または花後の6月が適期です。古くなった茎や込みすぎた茎を間引くように、茎の根元から切り取ります。枝の途中から切ると樹形が乱れるので注意してください。植え替えや植付け、株分けは2〜3月が適期です。移植は容易です。5〜6月頃にユキヤナギアブラムシやうどんこ病が発生しやすいので、オルトラン等で防除してください。茎葉が込みすぎないよう適度に間引くと発生をおさえることができます。お届けする苗は5号(直径15cm)ポット入り、樹高約30〜60cmです。樹高は多少変動します。樹形は個体差があり、苗の性質上、傾きや曲がりがある場合があります。夏〜秋のお届け時は葉の状態がきれいでない場合があります。冬季は落葉状態でのお届けです。写真は開花時のイメージです。■この商品は第二配送センターよりお届けします。下記サービスについてはお受けできません。・メッセージカード・栽培ガイドの添付・ラッピング・時間帯指定は地域によりご指定がお受けできない場合があります・配送業者の指定※秋に落葉する品種ですが、昨今の猛暑の影響で初夏以降は葉焼けや斑点などがある状態〜落葉した状態となる場合があります。翌春以降にきれいな葉が出てきますがお届け時に葉が無い場合があります。コデマリ:ブライダルリース5号ポットの栽培ガイドインテリアにおすすめの、縁起の良い観葉植物
蕾が紅色になる選抜品種シリーズ ミヤマシキミ 蕾付 雄木花木 庭木の苗/スキミア:ルベスタ ジャイアントピンク4.5号ポット★入荷から日数が経ったためセール価格となりました。商品の状態は画像と異なる場合があります。★冬の鉢花として人気のスキミア!細かく美しい蕾がぎゅっと集まる姿が可憐です。蕾の状態で長く観賞でき、春に開花します。スキミアは日本のシキミにちなんだ名前で、ミヤマシキミの園芸品種、英名はスキミアと呼ばれています。日本原産のシキミがヨーロッパにわたり、欧米で人気となって改良種が多数生まれています。ルベスタ系は雄木で、蕾が紅色になる選抜園芸種。真紅の集合から白い花が次々に開き、コントラストが目にも鮮やかな品種です。蕾がつく時期がクリスマスにぴったりなことからこの名前があります。ルベスタ ジャイアントピンクはピンク色の蕾で他の品種よりもやや大きめの花を咲かせます。庭木、切花におすすめです。タイプ耐寒性常緑低木樹高60〜100cm鑑賞期10月〜5月日照日向〜半日陰むき栽培方法耐寒性・耐暑性があり、日向、半日陰とも大丈夫なので栽培はいたって容易です。秋または春に苗を植え付けてください。お届けする苗は4.5号(直径13.5cm)ポット入り、樹高約20〜30cm前後です。樹高は多少変動することがあります。お届け時期により開花が進んでいたり、開花が終了している場合があります。また冬季は寒さの影響で蕾の一部に傷みがある場合があります。写真は成長・開花時のイメージです。※品種登録または品種登録出願済みの品種ですので、無許諾で苗木等を増殖して販売することはできません。
純白の花 花もちが良く人気の品種花木 庭木の苗/牡丹(ぼたん):連鶴(れんかく)7号鉢植え立てば芍薬、座れば牡丹と歌われ、美人の形容で親しまれる高貴な花。欧米では花壇用、切花用に大人気です。中でも豊かな色彩・芳しい香りをもつ銘花をラインナップしました。連鶴は純白色で子房も白色となる千重・抱え咲き品種。開花は晩生で、樹勢が強い品種です。花立ちが良く、花持ちもよい人気品種。庭植え・鉢植えとも向いています。タイプ:キンポウゲ科ボタン属の落葉樹栽培可能地域:九州南部、沖縄を除く全国植え付け適期:9月〜12月開花期:暖地:4月中旬〜5月、寒地:5月上旬〜6月中旬日照:日向向き栽培方法:排水がよく通気性のある土壌を好みます。排水の悪い場所では30cmほど盛土をして植えます。日向を好みますが、半日位日が当たる場所でも育ちます。露地植え、鉢植えともに栽培できますが、鉢植えの場合は10号以上の大きめで深さのある鉢を選び、庭土に腐葉土または鶏糞を混ぜ、油粕と骨粉を一握り混ぜて植えつけます。2年に1回、10〜11月に植え替えます。植え付けは接ぎ目が土中に3〜4cm埋まるようにしてください。多肥を好みますが、薄く長く効かせるようにします。油粕や骨粉など、遅効性のある有機肥料を与えるとよいでしょう。浅根性なので土中に肥料を埋めず、地表にまいてください。時期は3月と花後の5〜6月、10〜11月に与えてください。消毒は4月上旬、5月上旬、6〜7月にダイセン、ベンレートなどを散布します。害虫はスミチオンで駆除します。植え込み1〜2年後までは9月中旬以降に幹の最下部の芽を1〜2芽残して上部を切り捨て、残った芽の上へ3〜4cmほど土をかけます。芽の付近から根がたくさん出て、根張りが充実し、株や幹が太ってみごとな花が毎年見られるようになります。剪定は、花後に花柄を切り取り、すぐ下の葉腋から出てくる芽は5月下旬に切り取ります。基部の芽は残して秋に剪定します。さらに、樹形が逆円錐形となるように、弱い枝や内側に向かって重なる枝、今年開花しなかった枝などを剪定します。7号鉢入りです。樹高は多少変前後します。写真は成長時のイメージです。牡丹(ぼたん):連鶴(れんかく)7号鉢植えの栽培ガイド牡丹(ボタン)の育て方
新潟産 半八重中大輪種 フリルが美しい品種花木 庭木の苗/アザレア:ティラノバ4.5号鉢植えティラノバは新潟産の半八重中大輪種。優しげなピンクの花で花弁の縁にフリルが入り、より華やかな印象の花です。色鮮やかな花色とボリュームのある花が魅力的です。アザレアは日本〜東南アジア原産のツツジがヨーロッパに渡り、品種改良された西洋ツツジの流通名。鮮やかな色の八重の花を株いっぱいに咲かせ、日本のツツジよりも華やかな印象で、鉢花として親しまれています。タイプツツジ科の半耐寒性常緑低木開花期10〜4月(促成栽培品が蕾〜開花状態で出荷され、特に10月から春にかけての鉢花として多く出回ります。但し、家庭で育てた場合は春に開花)樹高15〜30cm日照日向むき栽培方法:春から10月頃まではできるだけ戸外の日当たりのよい場所で管理し、寒くなってきたら室内に取り込み、5度以上を保ちながら明るい窓辺で管理します。真夏は葉やけを避けるため、日よけなどで遮光してください。鉢土の表面が乾いたらたっぷりと水を与えます。その際、花に水をかけないよう注意してください。花柄は早めに摘み取ります。花後の5月頃に一回り大きな鉢に植え替えます。植え土はやや酸性を好むため、鹿沼土やピートモスを混ぜて植えつけてください。春から秋まで油かすなどの肥料を定期的に与えます。開花中は肥料を与えないでください。4.5号(直径13.5cm)鉢植えです。※品種登録または品種登録出願済みの品種ですので、無許諾で苗木等を増殖して販売することはできません。※写真はイメージです。
唐子咲きの赤花とうねる枝が美しい雲竜椿花木 庭木の苗/ツバキ(椿):卜伴雲竜(ぼくはんうんりゅう)4.5号ポット卜伴雲竜は、枝がくねる雲竜芸の品種。自然に枝が曲がりながら育ちます。独特の枝ぶりで、花のない時期でも楽しめます。花は濃い紅色の一重咲き、唐子咲きです。鉢植え、庭植えに最適です。枝の曲がりの面白さを生かすように、盆栽に仕立てるのもおすすめです。タイプツバキ科ツバキ属の耐寒性常緑小高木樹高2〜4m開花期3〜4月植え付け適期9〜11月、3〜4月栽培適地東北地方以南日照日向または半日陰(開花するようになると日向のほうが適しています)栽培方法:日当たり、水はけの良い場所を好みます。酸性土を好むので、植え付けの際に植え穴にピートモス、腐葉土またはブルーベリー栽培用土などを混ぜ込んでください。2〜3月に寒肥として、油粕や骨粉を根元に施します。剪定は花後すぐに行います。葉芽の先に花がつくので、葉芽を残すように間引き剪定をします。夏に花芽が分化するので、夏以降は枝を切らないようにしてください。ツバキには4月と7月頃にチャドクガが発生しやすいので、殺虫剤で駆除してください。4.5号(直径約13.5cm)ポット入りです。樹高は多少変動します。※写真は成長・開花時のイメージです。お届け時期により開花後となる場合があります。 ツバキ(椿):卜伴雲竜(ぼくはんうんりゅう)4.5号ポットの栽培ガイドツバキ(椿)
一重白花・庭木や鉢植えに!小手毬の交雑改良種花木 庭木の苗/コデマリ:ブライダルリース4号ポット★入荷から日数が経ったためセール価格となりました。商品の状態は画像と異なる場合があります。★海外で庭木や公園樹として利用されるコデマリの改良種でcantoniensisとtrilobataの交雑種。4月下旬から5月頃に白い小さな一重の花を手毬状につけて枝一面に咲かせます。コデマリよりもやや小型で横に広がるような樹形となり乱れにくく、葉色もやや青みがあります。萌芽・復元性があるので、剪定にも強い品種です。庭木、生垣としてご利用ください。学名:Spiraea × vanhouttei タイプ:バラ科シモツケ属の耐寒性落葉低木開花期:4月下旬〜5月樹高:1〜1.5m栽培適地:日本全国日照:日向むき栽培方法:日当たりのよい場所に腐葉土や堆肥を施して植え付けてください。直立し、枝先がやわらかく垂れる姿に趣きがあるので、強い剪定はせずに枝を伸ばして楽しんでください。株の大きさを抑えるために剪定をする場合は、2〜3月または花後の6月が適期です。古くなった茎や込みすぎた茎を間引くように、茎の根元から切り取ります。枝の途中から切ると樹形が乱れるので注意してください。植え替えや植付け、株分けは2〜3月が適期です。移植は容易です。5〜6月頃にユキヤナギアブラムシやうどんこ病が発生しやすいので、オルトラン等で防除してください。茎葉が込みすぎないよう適度に間引くと発生をおさえることができます。お届けする苗は4号(直径12cm)ポット入り、樹高約20〜40cmです。樹高は多少変動します。樹形は個体差があり、苗の性質上、傾きや曲がりがある場合があります。夏〜秋のお届け時は葉の状態がきれいでない場合があります。冬季は落葉状態でのお届けです。写真は開花時のイメージです。■この商品は第二配送センターよりお届けします。下記サービスについてはお受けできません。・メッセージカード・栽培ガイドの添付・ラッピング・時間帯指定は地域によりご指定がお受けできない場合があります・配送業者の指定※秋に落葉する品種ですが、昨今の猛暑の影響で初夏以降は葉焼けや斑点などがある状態〜落葉した状態となる場合があります。翌春以降にきれいな葉が出てきますがお届け時に葉が無い場合があります。コデマリ:ブライダルリース4号ポットの栽培ガイドインテリアにおすすめの、縁起の良い観葉植物
クプレッサス シルバーリーフ アリゾナイトスギ ガーデニング・造園に 常緑樹花木 庭木の苗/コニファー(立ち性):ブルーアイス4号鉢植え★入荷から日数が経ったためセール価格となりました。商品の状態は画像と異なる場合があります。★ガーデニングに人気の丈夫で管理しやすいコニファーです。細く上に伸びるフォルムなので狭いスペースにも植えやすい品種です。庭園樹として、また列植えや生垣にも適しています。ブルーアイスは北アメリカからメキシコにかけて自生する耐寒性常緑高木です。銀青色の葉が涼しげな樹姿が特徴で、人気の高い品種です。庭木、鉢植え、コンテナに適しています。クプレッサス類はあまり寒さに強くないのですが、この品種は東北地方から九州まで植え付けできます。樹形広円錐形タイプヒノキ科イトスギ属の耐寒性常緑高木植栽適地東北地方から九州まで樹高6m以上葉張り1.5〜2m日照日向むき栽培方法日当たりの良い場所、または少し日陰になる場所が適しています。鉢植えでも育てることができます。過湿にならないように、腐葉土を多くすきこんで、やや土を盛り上げるように植え付けてください。根土をくずさないようにそっとポットから抜いてそのまま植えてください。耐寒性はありますが、夏の高温はやや苦手なので、夏場は庭植えの場合も朝水遣りをしてください。剪定は不要で、そのままで美しいロケット型の樹形になります。不要な部分は手で摘み取る程度に剪定してください。鉢植えの場合は根づまりしやすいので、2年に1回春または秋にひとまわり大きな鉢に植え替えてください。4号(直径12cm)鉢植え、樹高約30〜50cmです。樹高は多少変動します。写真はイメージです。
2月下旬以降開花予定株 新潟産 八重大輪種 低温時の黒緑葉が美しい品種花木 庭木の苗/アザレア:ストロベリーパール4.5号鉢植えストロベリーパールは新潟産の八重大輪種。低温時には黒緑葉となりより美しい品種です。色鮮やかな花色とボリュームのある花が魅力的です。アザレアは日本〜東南アジア原産のツツジがヨーロッパに渡り、品種改良された西洋ツツジの流通名。鮮やかな色の八重の花を株いっぱいに咲かせ、日本のツツジよりも華やかな印象で、鉢花として親しまれています。タイプツツジ科の半耐寒性常緑低木開花期10〜4月(促成栽培品が蕾〜開花状態で出荷され、特に10月から春にかけての鉢花として多く出回ります。但し、家庭で育てた場合は春に開花)樹高15〜30cm日照日向むき栽培方法:春から10月頃まではできるだけ戸外の日当たりのよい場所で管理し、寒くなってきたら室内に取り込み、5度以上を保ちながら明るい窓辺で管理します。真夏は葉やけを避けるため、日よけなどで遮光してください。鉢土の表面が乾いたらたっぷりと水を与えます。その際、花に水をかけないよう注意してください。花柄は早めに摘み取ります。花後の5月頃に一回り大きな鉢に植え替えます。植え土はやや酸性を好むため、鹿沼土やピートモスを混ぜて植えつけてください。春から秋まで油かすなどの肥料を定期的に与えます。開花中は肥料を与えないでください。4.5号(直径13.5cm)鉢植えです。※品種登録または品種登録出願済みの品種ですので、無許諾で苗木等を増殖して販売することはできません。※写真はイメージです。
シルバーリーフに、やわらかなダスキーピンクの花が魅力のオーストラリア低木花木 庭木の苗/エレモフィラ ダスキー5号鉢植え「エレモフィラ・ダスキー」はオーストラリア原産の常緑低木で、細いシルバーグリーンの葉と、やわらかなピンク色の筒状花が魅力の品種です。枝先や葉の付け根に下向きに咲く花がかわいらしく、ナチュラルな雰囲気を楽しめます。寄せ植えにもおすすめです。学名:Eremophila‘Dusky’タイプ:ハマジンチョウ科エレモフィラ属の半耐寒性常緑低木原生地:オーストラリア樹高:50〜150cm開花期:3〜6月花色:ピンク耐寒温度:0〜5℃以上用途:鉢植えなど日照:春と秋は日当たり栽培方法:戸外で管理します。枝葉は白い毛に覆われていますが、雨が当たると見た目が汚くなるだけではなく、長雨に当てると根が傷むので梅雨期には軒下などに移動させます。また、過湿に弱いので乾燥気味に管理してください。春と秋はしっかり日に当て、真夏の強光は避けます。寒さには比較的強く0〜5℃で冬越しし、東京都内でも軒下などで大きく育つ株があります。寒冷地では冬季室内にとりこみ防寒したほうがよいでしょう。5号(直径15cm)鉢植えです。★花が付いていない状態でお届けする場合があります★
2月下旬以降開花予定株 こしのあわゆき 新潟産 半八重中大輪種 淡緑色を帯びた清楚な白花種花木 庭木の苗/アザレア:越の淡雪4.5号鉢植え越の淡雪は大輪半八重の白花品種。花弁の上部に黄緑色の斑点が入るのが特徴です。やわらかな花色とボリュームのある花が魅力的です。アザレアは日本〜東南アジア原産のツツジがヨーロッパに渡り、品種改良された西洋ツツジの流通名。鮮やかな色の八重の花を株いっぱいに咲かせ、日本のツツジよりも華やかな印象で、鉢花として親しまれています。タイプツツジ科の半耐寒性常緑低木開花期10〜4月(促成栽培品が蕾〜開花状態で出荷され、特に10月から春にかけての鉢花として多く出回ります。但し、家庭で育てた場合は春に開花)樹高15〜30cm日照日向むき栽培方法:春から10月頃まではできるだけ戸外の日当たりのよい場所で管理し、寒くなってきたら室内に取り込み、5度以上を保ちながら明るい窓辺で管理します。真夏は葉やけを避けるため、日よけなどで遮光してください。鉢土の表面が乾いたらたっぷりと水を与えます。その際、花に水をかけないよう注意してください。花柄は早めに摘み取ります。花後の5月頃に一回り大きな鉢に植え替えます。植え土はやや酸性を好むため、鹿沼土やピートモスを混ぜて植えつけてください。春から秋まで油かすなどの肥料を定期的に与えます。開花中は肥料を与えないでください。4.5号(直径13.5cm)鉢植えです。※品種登録または品種登録出願済みの品種ですので、無許諾で苗木等を増殖して販売することはできません。※写真はイメージです。
アニゴザントス ユニークな花が楽しい花木 庭木の苗/カンガルーポー:カーニバル(gtcarm 濃紫・紫)4号鉢植えカンガルーポー(アニゴザントス)はオーストラリア南西部に自生する多年草。細い葉を茂らせ、花茎をたくさん立ち上げて花の表面に細かな毛がびっしり生えた筒状の花を咲かせます。独特の花姿が面白く、鉢植えで楽しめます。花は水揚げが良いので切花としても楽しめます。春〜秋は戸外の日当たりのよい場所で育てます。半耐寒性ですが、この品種は鉢花で流通するカンガルーポーよりも耐寒性が強く、0度までは耐えるガーデン用の品種です。暖地では露地植えして冬越しさせることもできます。とはいえ、霜にあたると枯れてしまうので、冬は霜よけをしてなるべく5度以上を保つようにしてください。寒冷地では冬は室内に取り込みます。学名Anigozanthos Celebrations 'Carnivale'タイプハエモドルム科の半耐寒性多年草生育適温15〜25度草丈30〜50cm開花期3〜6月、9〜10月栽培方法:日当たりの良い戸外で育てますが、日本の夏の酷暑は苦手なので、夏は半日陰になる場所で管理します。水やりは鉢土の表面が乾いたらたっぷりと与え、鉢底穴から水を流しきってから受皿等に置くようにします。多湿になると根腐れするので、あまり雨の当たらない場所が適しています。春と秋の生育期には2週間に1回程度液肥を施します。花後は花穂を切り戻します。夏は休眠状態になるので、乾かし気味に管理します。寒さにはある程度耐えますが、5度以下になると葉が傷むので、冬は室内に移すか寒風や霜にあてないように南側の軒下に移します。株が大きくなったらはるか秋に一回り大きな鉢に植え替えます。植え替えの際も水はけのよい土を用い、元肥を土に混ぜて植えてください。※写真はイメージです。
崑崙花 沖縄本島の山原に自生するテマリコンロンカ ハンカチの花 手毬崑崙花花木 庭木の苗/コンロンカ:山原星(ヤンバルブシ)4.5号ポット白いホウが爽やかで、夏の鉢花として人気のコンロンカ。南西諸島から台湾原産の常緑低木です。白く美しい花弁のように見える部分はガク片で、花は小さく星形の黄色い部分です。山原星(ヤンバルブシ)は沖縄県の山原に自生する品種。一般的なコンロンカ(Mussaenda parviflora)と異なり、白いホウが手毬状に集まって咲く愛らしい品種で、テマリコンロンカと呼ばれます。開花は主に6月〜9月ですが、温室など気温が高く日照が十分ある環境では四季咲きとなります。学名:Mussaenda parvifloraタイプ:アカネ科コンロンカ属の常緑半つる性低木別名:ムッサエンダ、ハンカチの花開花期:6〜9月草丈:0.5〜2m(成長時)耐寒性:5度まで日照:日向むき栽培方法:夏は戸外の半日蔭、それ以外の季節は日当たりのよい場所で管理します。生育中は1〜2ヶ月に1回、緩効性肥料を根元に置肥してください。肥料切れすると葉が黄変するのでご注意ください。新しく出た枝に花がつくので、咲き終わった枝は刈り込んで脇芽を出させるようにします。放任すると枝がつる状に伸びるので、適宜選定して形を整えます。夏の間は毎日水遣りし、冬は乾燥気味に管理します。冬季は10度以上あれば越冬できますが、戸外での冬越しは難しいので、室内の明るく温かい場所で管理してください。4.5号(直径13.5cm)鉢植えです。※写真はイメージです。
夢津軽・豊産性の大実早生種 苗木果樹の苗/リンゴ:夢つがる(ゆめつがる)4〜5号ポット★入荷から日数が経ったためセール価格となりました。商品の状態は画像と異なる場合があります。★夢つがるはつがるの選抜育成改良種で、着色が早くて全面濃紅色に色づく早生種。食感がやや硬く引き締まって日持ちが良いのが特徴のりんごです。食味はつがると同様に良好です。果重は300〜350gほどでつがると同程度です。他の木の花粉で結実しますので、2品種以上を組み合わせて栽培してください。授粉樹は王林、ふじなどのふじ系各品種(むつは除く)がおすすめです。タイプ:バラ科サクラ属の耐寒性落葉樹植え付け最適期:10月半ば〜3月末(鉢植えの苗は真夏をのぞきほぼ年間を通して植え付け可能です)開花期:4〜5月収穫期:8月頃樹高:3〜4m用途:庭植え、鉢植え(鉢植えの場合は7号鉢以上)日照:日向むき栽培方法:日当たりと排水のよい場所に植えます。夏の暑さに弱いので、西日のあたる場所は避けてください。植え穴を大きく掘り、堆肥10kgを土とよく混ぜて入れます。接木の部分を地上に出して植え付けてください。苗木には丈夫な支柱を深く埋めて立てます。肥料は5月下旬、7月下旬と12月に有機肥料を中心に根元に施します。4月下旬に開花後、35日以内に摘果して40〜70枚の葉に1個の割合で実をのこします。摘果後は害虫防除のため袋がけされることが多いのですが、味が多少落ちます。家庭用なら無袋の方がおいしくなります。りんごは病虫害に弱いので、栽培ガイドなどの薬剤散布暦に従って防除してください。特に、庭木のカイヅカイブキなどのビャクシン類は赤星病を仲介しますので、近くに植えないように注意し、発生時にはダイセンなどを散布してください。病気は雨にあたった後に発生しやすいので、鉢植えで育てる場合は雨にあてないようにすると防ぐことができます。4〜5号(直径12〜15cm)ポット入りの接木苗、結実までの年数は約3〜4年です。お届け時期により矮性台木への接木品となる場合がございます。樹高は多少前後します。夏以降は葉が傷んだ状態、冬から春先は落葉状態となります。写真は結実時のイメージです。リンゴ:夢つがる(ゆめつがる)4〜5号ポットの栽培ガイドりんごの栽培方法
百日紅 濃赤花木 庭木の苗/サルスベリ:ディアルージュ3.5号ポット神奈川県農業試験場にて大虹とタスカローラを交配させて育成したサルスベリで、うどんこ病に強く、露地栽培では薬剤防除の必要がない品種です。これまでのサルスベリにはない鮮やかな濃赤の花色が特徴です(交配親の品種特性で花弁の先に多少白い覆輪が出る場合がございます)。秋には明るい赤〜黄色の紅葉が楽しめます。耐病性が高く、育てやすい品種です。シンボルツリー、庭木、鉢植えにおすすめです。シマサルスベリ系ですので成長が早い品種ですが、多少寒さに弱く、栽培は南東北地方以南向きです。タイプ:耐寒性落葉高木栽培適地:南東北地方以南植付け適期:9月〜4月開花期:7月上旬〜9月下旬頃樹高:3m用途:鉢植え、庭植え、切花栽培方法日当たり・水はけのよい場所に植え付けてください。鉢植えの場合は、ひどく乾燥させると花つきが悪くなりますので、水を切らさないように管理してください。9月と2〜3月に根元付近に固形肥料を施します。また、剪定は12月〜3月の間に、細くて短い枝は付け根から切り落とし、太い枝は短く切り詰めます。病虫害はカイガラムシに注意します。発生した場合は指でこすり落としたり、冬にマシン油乳剤を散布して駆除します。植え替えは3月または11月が適期です。苗が小さいうちは花の色が薄くなる場合がございますが、成長に伴って本来の色が出るようになります。お届けする苗は3.5号(直径10.5cm)ポット植え、樹高約10〜15cm前後です。樹高につきましては入荷時期により多少変動することがあります。品種特性上、樹形は多少曲がりなどがある場合もございますのでご了承ください。夏場は、高温の為葉が茶褐色になっていたり、多少の虫食いの跡があることがございます。また開花は個体差がありますが、平均的には1〜2年後からとなります。冬季は落葉の状態でのお届けです。写真は成長・開花時のイメージです。サルスベリ:ディアルージュ3.5号ポットの栽培ガイド記念樹のすすめ魅力的な緑陰樹
細長い独特の葉をもつネイティブプランツ花木 庭木の苗/オーラックス:パラシア3号ポットオーラックスは南アフリカ原産の常緑低木。細長い独特の葉をもち、春から夏にかけて黄白色の羽毛状の花を咲かせ、枝葉の先端は秋から冬にかけてブロンズ色になります。軸が赤く緑の葉との対比が独特の美しさで、庭木や切花、ドライフラワーとして人気があります。切花にしてもとても長持ちします。学名Aulax pallasiaタイプヤマモガシ科の半耐寒性常緑低木開花期5〜10月頃耐寒性-2度まで樹高1〜2m日照日向〜半日陰むき栽培方法:日当たりの良い場所で、排水の良い土を好みます。育てやすい品種ですが、耐寒性がやや弱いので庭植えは関東地方以南の太平洋側で。冬場は根元に腐葉土などでマルチングし、防寒してください。寒い地方では鉢植えにして冬季は室内にとりこんでください。肥料は控えめに与えます。3号(直径約9cm)ポット植え、樹高約20cm前後です。樹高は多少変動することがあります。写真はイメージです。
周年繰り返し色鮮やかな赤白の花を咲かせるオーストラリア原産の常緑低木花木 庭木の苗/エパクリス・ロンギフローラ(クリスマスキャンドル)5号ポットクリスマスキャンドルは乾燥地に育つオーストラリア原産の非耐寒性常緑低木です。コントラストが美しい筒状の3cmほどの花が垂れ下がるように咲きます。温度があれば開花する周年開花性を持っているので、年間に何回か繰り返し花が咲きます。特に春はたくさん花を咲かせます。小さな葉が茎に密生します。耐寒性は5度前後までなので、一般には鉢植えにしてコンパクトに仕立てますが、凍らなければ越冬する程度の耐寒性があります。暖地で庭植えにすると高さ1〜1.5mくらいまで育ちます。学名:Epacris longifloraタイプ:エパクリス科エパクリス属の非耐寒性常緑低木花期:周年(温度があれば開花します。特に3〜4月はたくさん花がつきます)樹高:0.5〜1.5m日照:日向〜半日陰向き栽培方法:原産地は乾燥した環境で、高温多湿を嫌います。日向を好みますが、半日陰でも生育します。鉢替えの際は植え付けは赤玉土4、ピートモス3、バーミキュライト3の配合土、または市販の培養土を使用してください。成長に合わせて2年に1回程度、3月下旬ころに一回り大きな鉢に植え替えます。日当たりのよい場所で管理します。花後は刈り込んでください。水切れに弱いのですが、逆に過湿にすると根腐れしてしまうので、水はけよく管理してください。5号(直径15cm)ポット植えです。※写真はイメージです。
花も実も楽しめる丈夫な常緑低木 苗木 NHK趣味の園芸25年11月号掲載花木 庭木の苗/フェイジョア:実生苗3.5号ポット 2株セットフェイジョアは南アメリカ原産の常緑広葉低木。花がグアバに似ていて果実はパイナップルの香りがするところから、パイナップルグアバともいわれます。耐寒性・耐暑性とも強く、国内の殆どの地域で果樹として、または花木として栽培されます。果実は表面が灰緑色で、果肉は甘く芳香があります。収穫は10月ころに、熟して落ちたものを拾います。実の大きさは卵をひとまわり小さくしたくらいです。花びらも食用や、料理に添えてご利用ください。実生苗のため1本では実がつきにくい場合もありますので、実付きをよくするには2本以上か他の品種と一緒にお育て下さい。タイプ:フトモモ科の耐寒性常緑低木耐寒性:マイナス10度まで樹高:2.5〜3m開花期:5〜6月結実・収穫期:10月日照:日向むき栽培方法:日当たりのよい場所を好みます。腐植を多く含んだ、水はけの良い砂質土に植えます。冬季、寒風のあたる場所は避けてください。病気・害虫には強く、手間はかかりません。お届けする苗は3.5号(直径10.5cm)ポット入り、樹高約20cmの実生苗です。結実までは5〜7年くらいかかります。樹高につきましては、お届け時期により多少前後することがあります。露地栽培品のため、冬季に寒さで多少傷んだ跡が葉に残っている場合があります。また夏以降や冬季などは葉に斑点や虫がついた跡があったりしてきれいでない状態の場合がございます。写真は開花・結実時のイメージです。
黄金色の葉が美しい西洋カエデ花木 庭木の苗/(わけあり特価)ノルウェーカエデ:プリンストンゴールド 7号ポット★配送時の折れのため切り戻し剪定を行っています★日本で見慣れた楓とは趣の違う、おしゃれな西洋カエデです。和風・洋風どちらにも合い、花壇の花とも相性ピッタリな庭園樹です。プリンストンゴールドは、ノルウェーカエデの中でも樹高は低めで樹形が整っています。春の芽出しから初夏にかけて黄金色の葉がたいへん美しく印象的です。日向を好み、耐寒性があります。タイプ耐寒性落葉高木植付け時期2月下旬〜7月、10月〜12月樹高4〜5m日照日向むき用途庭木、花壇、鉢植え栽培方法植付けに最適な時期は春または秋の落葉後ですが、強健なので年中可能です。耐寒性に優れ、全国どこでも栽培できます。日差しが強すぎると葉やけを起こしますので、半日陰程度の場所が最適です。やや保水性のある土壌で育ててください。剪定は10月から12月、5月中旬〜7月の間に行います。なるべく細い枝を残し、太い不要な枝を間引くような感じにするとうまくまとまります。施肥は2〜3月頃、根元に堆肥や鶏糞を施し、土に浅くすきこんでください。幹にカミキリムシの幼虫が入ることがありますので、5月中旬から8月までは月に1度、株元にアセフェート粒剤などを散布して防除してください。鉢植えの場合、水不足になると葉が枯れこむので、水切れにご注意ください。また、3〜4年に1回、一回り大きな鉢に植え替えてください。7号(直径21cm)ポット入り、樹高約50〜70cm前後の苗です。樹形や樹高につきましては入荷時期により多少変動することがあります。夏以降などお届け時期により葉がきれいでない状態の場合があります。写真はイメージです。■この商品は第二配送センターよりお届けします。下記サービスについてはお受けできません。・メッセージカード・栽培ガイドの添付・ラッピング・時間帯指定は地域によりご指定がお受けできない場合があります・配送業者の指定※秋に落葉する品種ですが、昨今の猛暑の影響で初夏以降は葉焼けや斑点などがある状態〜落葉した状態となる場合があります。翌春以降にきれいな葉が出てきますがお届け時に葉が無い場合があります。(わけあり特価)ノルウェーカエデ:プリンストンゴールド 7号ポットの栽培ガイド記念樹のすすめ
百日紅 藤桃花木 庭木の苗/サルスベリ:ディアパープル3.5号ポットタスカローラの実生サルスベリで、神奈川県農業試験場にて育成された品種です。うどんこ病に強く、露地栽培では薬剤防除の必要がない品種です。強い樹勢と整った樹形が特徴で、藤桃色の鮮やかな花房が大きく、見ごたえがあります。秋には明るい赤〜黄色の紅葉が楽しめます。耐病性が高く、育てやすい品種です。シンボルツリー、庭木、鉢植えにおすすめです。シマサルスベリ系ですので成長が早い品種ですが、多少寒さに弱く、栽培は南東北地方以南向きです。タイプ:ミソハギ科サルスベリ属の耐寒性落葉高木栽培適地:南東北地方以南植付け適期:9月〜4月開花期:6月下旬〜9月頃(早生)樹高:3m用途:鉢植え、庭植え、切花栽培方法日当たり・水はけのよい場所に植え付けてください。鉢植えの場合は、ひどく乾燥させると花つきが悪くなりますので、水を切らさないように管理してください。9月と2〜3月に根元付近に固形肥料を施します。また、剪定は12月〜3月の間に、細くて短い枝は付け根から切り落とし、太い枝は短く切り詰めます。病虫害はカイガラムシに注意します。発生した場合は指でこすり落としたり、冬にマシン油乳剤を散布して駆除します。植え替えは3月または11月が適期です。お届けする苗は3.5号(直径10.5cm)ポット植え、樹高約10〜15cm前後です。樹高につきましては入荷時期により多少変動することがあります。品種特性上、樹形は多少曲がりなどがある場合もございますのでご了承ください。夏場は、高温の為葉が茶褐色になっていたり、多少の虫食いの跡があることがございます。また開花は個体差がありますが、平均的には1〜2年後からとなります。冬季は落葉の状態でのお届けです。写真は成長・開花時のイメージです。サルスベリ:ディアパープル3.5号ポットの栽培ガイド記念樹のすすめ魅力的な緑陰樹
タニウツギ・非常にコンパクトで花つきもよい新品種花木 庭木の苗/ワイゲラ:ソニックブルーム ピンク 6号ポット★入荷から日数が経ったためセール価格となりました。商品の状態は画像と異なる場合があります。★オオベニウツギやハコネウツギの仲間の落葉低木で、英名はワイゲラまたはワイゲリア(weigela)です。5〜6月頃に愛らしい筒状ロウト形の花をたくさん咲かせます。ソニックブルーム ピンクは無剪定で返り咲きする海外育成品種シリーズの一つで、従来品種に比べて非常にコンパクト。成長時の樹高が1.2mくらいまでです。非常に花付きが良く、枝いっぱいに明るいピンクの蕾から深桃色の花を咲かせます。夏から秋にかけても開花し長い期間楽しめます。学名:Weigela florida 'Bokrasopin'タイプ:スイカズラ科の耐寒性落葉低木栽培適地:北海道南部以南樹高1.2m花期:5〜6月、8〜10月日照:日向むき栽培方法日当たりの良い場所を好みます。肥沃で水はけのよい場所を好みますが、ほとんどの土壌で栽培できます。植付けの際は堆肥や腐葉土を十分に土に混ぜて植え込み、よく水遣りしてください。鉢植えもできます。肥料は庭植えの場合はほとんど不要ですが、苗木農地は11〜12月と2〜3月に根元に腐葉土などを施してください。鉢植えの場合は成長に応じて定期的に施します。お届けする苗は6号(直径18cm)ポット植え、樹高約30〜40cmです。樹高は多少変動することがあります。また、夏〜秋のお届け時は葉の状態がきれいでない場合があります。冬季は落葉の状態となります。写真は成長開花時のイメージです。※品種登録または品種登録出願済みの品種ですので、無許諾で苗木等を増殖して販売することはできません。■この商品は第二配送センターよりお届けします。下記サービスについてはお受けできません。・メッセージカード・栽培ガイドの添付・ラッピング・時間帯指定は地域によりご指定がお受けできない場合があります・配送業者の指定※秋に落葉する品種ですが、昨今の猛暑の影響で初夏以降は葉焼けや斑点などがある状態〜落葉した状態となる場合があります。翌春以降にきれいな葉が出てきますがお届け時に葉が無い場合があります。
グレヴィレア オーストラリア原産の常緑低木花木 庭木の苗/グレビレア:ラベンダー グレビレア 4号ポットラベンダーグレビレアはオーストラリア原産のオージープランツで、繊細な葉を茂らせ、春にピンクの花を咲かせます。ラベンダーのようなシルバーの美しい葉も年中楽しめます。春・秋は日当たりの良い所で管理します。真夏は日陰か半日陰へ。冬は室内に取り込みましょう。多湿を嫌うので、水やりは控えめにし、土が乾いてから与えても大丈夫です。タイプヤマモガシ科グレビレア属の常緑低木草丈40-60cm開花期春用途庭植え、鉢植え日照日なた栽培方法:日が当たる場所で、霜はさける必要がありますので、玄関やベランダ、室内で管理します。0度前後の寒さまで耐えますが、特に厳しいときは室内で管理してください。真冬でも花を咲かせるので水切れには注意し、土の表面が乾いたらたっぷりと水を与えてください。花が咲いているときは乾きが早いので注意が必要です。春と秋に緩効性肥料を与えてください。夏の6〜8月は肥料は与えないでください。剪定は春先がおすすめ。形を整えるように剪定をしてください。※写真はイメージです。グレビレア:ラベンダー グレビレア 4号ポットの栽培ガイド年間通して花が楽しめる!ワイルドフラワー・グレビレア
秋冬の赤茎が美しい落葉樹・切り枝に! 珊瑚水木花木 庭木の苗/サンゴミズキ(コルヌスアルバ):アイボリーハロー6号ポット★入荷から日数が経ったためセール価格となりました。商品の状態は画像と異なる場合があります。★サンゴミズキはシラタマミズキの園芸種で、秋から冬にかけて木肌が真っ赤に色づき、たいへんきれいな落葉低木です。庭植え、鉢植えなど幅広く利用できます。洋風のアレンジも向きますのでテラコッタにも映え、切り花にも向いています。アイボリーハローは冬枝が赤く色づき、若木の時はより鮮やかに発色します。葉にはクリーム色の覆輪が入り、秋には赤く紅葉します。樹形はコンパクトにまとまり、5〜6月には白い花、秋には紅葉と青白い実、と四季を通して楽しめる品種です。関東以北の寒い地域に特に好適です。学名Cornus abla 'Ivory Halo'タイプミズキ科ミズキ属の耐寒性落葉低木栽培適地関東以北樹高1.5〜2m開花期晩春〜初夏用途庭植え、鉢植え日照日向〜半日陰むき栽培方法:成長が早く、とりたてて土質を選びません。なるべく日当たりの良い場所に植えます。樹姿を整えるため、花後に剪定します。春遅く、堆肥などの有機肥料を株元に施します。お届けする苗は6号(直径18cm)ポット入り、樹高約30〜40cm前後です。夏以降のお届けは葉焼けなどのため若干お見苦しい場合や落葉の状態の場合があります。また、樹高は入荷時期により変動する場合があります。写真はイメージです。※秋に落葉する品種ですが、昨今の猛暑の影響で初夏以降は葉焼けや斑点などがある状態〜落葉した状態となる場合があります。翌春以降にきれいな葉が出てきますがお届け時に葉が無い場合があります。