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こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 【製品概要】 3つのアルゴリズムが選択可能な、シンプルなインターフェースとユニークで没入感のあるサウンドを持つステレオオシレーター Virt Iter Legioは、3つのアルゴリズムによるステレオオシレーターで、ステレオフェイズモジュレーション入力と、ヴィンテージ風コーラスを備えています。 オシレータのアルゴリズムはBass、Harm、SawXの三種類があり、SawXはArturia MicrofreakやVirt Vereorプラグインにも搭載されています。 シンプルなインターフェースとユニークで没入感のあるサウンドは、あらゆるスタイルのサウンドデザインに適しています。 ハードシンク入力は、他のオシレーターと同期してサウンドにアグレッシブなエッジを加えるために使用できます。 VILの左右のフェイズ・モジュレーション入力を独立してパッチングすることで、ステレオ・フィールドでのサウンドをさらに追求することができ、美しく広いコーラスをオンにすれば、美しいサウンドが無限に広がります。 Virt Iter Legioは素晴らしいオシレーターであるだけでなく、プラットフォームでもあります。Noise Engineeringカスタマーポータルにアクセスし、お使いのモジュールの機能を、その他Legioシリーズのファームウェアと無料で交換することができます。 【製品特徴】 ■Pitch (encoder) オシレータのピッチを設定します。回すと微調整、押しながら回すと粗調整になります。 ■Pitch (CV) 1v/8vのピッチCV入力です。 ■FlavorとTang 主な音色パラメーター。選択したアルゴリズムによって機能が変わります。 ■Harm/Sawx/Bass オシレーターアルゴリズムを変更します。 ・Bass クアドラチャー・モジュレーションを使って様々な音色を作り出すシンプルなアルゴリズムです。 Flavorは、COS オシレーターのサチュレーションをコントロールします。Tang は、2 段階の非対称ウェーブフォルダーをコントロールします。ノブの上部 1/6 の位置でノイズが追加され、fold ステージで混合されます。 ・SawX SawXアルゴリズムは、シンプルなスーパーソー・オシレーターから始まり、エーテル的またはメタル的なソーモッドを追加します。Flavorはモジュラス・ステージへのゲインをコントロールします。Tangはオシレーターに追加されるステレオ位相の量を決定し、ノブの上部6分の1は、ホワイトノイズによる位相変調を追加します。 ・Harm 基本的なHarm オシレーターは、わずかな歪みステージを持つ正弦波です。アナログディストーションモジュールPura Ruinaと同様のものをデジタルで実装しています。Flavorは部分音の関係を調整し、ゼロではユニゾンとなり最大ではオクターブとなります。Tang は個々の部分音の調整可能な整流を制御します。Tangノブの上1/6では、位相変調されたノイズが信号に混合されます。 ■II/I/0 ヴィンテージ風のコーラスを有効にする。0はオフ、IとIIはエフェクト量を表しています。 ■Sync ハードシンク入力です。 ■PM L/PM R フェーズモジュレーション入力。複雑なハーモニックパッチを作るためのオーディオレート信号の使用を意図しています。 FMのようなサウンドです。 別々の信号で使用することも、1つの信号で使用することも可能です。入力にパッチングすると、L入力に接続すると、モジュレーションがしやすいよう、右側がノーマルとなります。 ■Out L/Out R メインのオーディオ出力です。 【製品仕様】 ■幅:6HP ■深さ:22.86mm ■電源:+12v:140mA、-12v:22mA、+5v:0mA ※この商品はモジュール型シンセサイザー(ユーロラック・モジュラーシンセ規格)です。単品での使用はできません。 いくつかのモジュールを組み合わせての使用となります。電源供給ユニット、マウントケースが別途必要です。
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 【製品概要】 2種類の穏やかなディストーションを搭載したダイナミクス・プロセッサー Librae Legioはコンプレッション、エクスパンション、リミッター、ノイズゲーティング、そして2種類の穏やかなディストーションを搭載したダイナミクス・プロセッサーです。 テクノ・ミックスをハードにリミッティングするにも、アンビエント・パッチのサウンドを優しくまとめるにも、様々な用途に適しています。 Librae Legioは、素晴らしいミキシング・ツールであるだけでなく、プラットフォームでもあります。Noise Engineering カスタマーポータルにアクセスし、お使いのモジュールの機能を、その他Legioシリーズのファームウェアと無料で交換することができます。 【製品特徴】 ■Color 左に回すとゼロクロスの歪み、右に回すとサチュレーションが加わります。 サチュレーションを加えます。エンコーダをタップすると、歪みのない状態に戻ります。 ■Ceiling ダイナミクス処理に入力される信号のレベルを上げ、よりアグレッシブなリミッティングを実現します。よりアグレッシブなリミッティングが可能です。 ■Room バイポーラ・コントロール:右に回すとLibrae Legioは信号を圧縮します。左側では拡大します。 ■Tilt High/Off/Low ダイナミクス・プロセッサー・サイドチェーンへの入力をフィルターし、コンプレッション/エクスパンションのレスポンスを変化させます。 伸縮のレスポンスを変更します。 ・High:高い周波数の信号に対する反応が大きくなり、低い周波数の信号に対する感度が下がります。 ・Off:フィルタリングなし。 ・Low:低い周波数の信号に対する応答が大きくなり、高い周波数の信号に対する感度が小さくなります。 ■signals Cut 最大/若干/なし ダイナミクス・プロセッサー後のノイズ・ゲートをコントロールします。 ・Max:アグレッシブなノイズゲーティング。 ・Some(多少):適度なノイズゲーティング。 ・なし(None):ノイズゲートはバイパスされます。 ■FSU このジャックのゲートを高くすると、すべてのコンプレッション、ゲイン、ディストーションが最大値を超えて増加します。 ■In L/In R オーディオ入力端子です。Rが未接続の場合、L端子はR端子とノルマル接続されます。 ■Out L/Out R メイン・オーディオ出力です。 【製品仕様】 ■幅:6HP ■深さ:22.86mm ■電源:+12v:140mA、-12v:22mA、+5v:0mA ※この商品はモジュール型シンセサイザー(ユーロラック・モジュラーシンセ規格)です。単品での使用はできません。 いくつかのモジュールを組み合わせての使用となります。電源供給ユニット、マウントケースが別途必要です。
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 【製品概要】 ”制御可能なランダム性”というコンセプトを持った、とてもユニークなランダム電圧生成モジュール Buchla Model 266t Source of Uncertaintyは、”制御可能なランダム性”というコンセプトを持った、とてもユニークなランダム電圧生成モジュールです。6つの異なるツールがクラシックなインターフェイスのままに1つのモジュールの中に収められています。2種類のプロセッサと4種類のジェネレータを搭載します。 【機能】 ■Noise Source(ノイズ・ソース) 3種類のアナログ・ノイズ・ジェネレータです。 ・ピンク・ノイズ (-3db/oct - 低周波数帯側が強調) ・ホワイト・ノイズ (フラット- 全ての周波数帯にて一定) ・ブルー・ノイズ (+3db/oct - 高周波数帯側が強調) ■Fluctuating Random Voltages(フラクチュエイティング・ランダム・ボルテージ) ゆらぎや震えのような、なめらかかつランダムに変動するCVジェネレータです。 変動速度は0.05Hz(20秒)~50Hzの範囲で設定可能です。 それぞれに揺らぎの速度を操作するノブとCV入力を備えています。 ■Quantized Random Voltage(クオンタイズド・ランダム・ボルテージ) ノブとCVで設定可能な”n” という値をもとに、2つの決められた方程式に基づいてランダム電圧を生成します。 Pulse Inputsに入力したゲート(パルス)信号によって出力するランダム電圧が更新されます。 “n”の値は1~6の範囲にて設定可能です。 右側のn+1出力は0~約9Vの範囲にて、n+1の値で分割した範囲のランダムCVを出力します。 左側の2^n出力は0~10Vの範囲内にて、2^nの値で均等に分割したうちからランダム電圧を出力します。 ・動作の例 2^nの出力を使用し、n=6の値にノブを設定したとします。 2の6乗の結果は64なので、0~10Vの範囲を均等に分割した、64種類の電圧がランダムに生成され出力されます。 n+1の出力を使用し、n=3の値にノブを設定したとします。 3+1の結果は4なので、0~約9Vの範囲を均等に分割した4種類の電圧(0V、3V、6V、9V)がランダムに生成されます。 ■Stored Random Voltage(ストアード・ランダム・ボルテージ) 0~10Vの範囲で均等分布したランダム電圧出力と、電圧範囲がベル型に分布する出力の、2つの段階的な電圧出力を生成します。 右側の出力は分布の中心をノブもしくはCVで設定可能です。ノブを右側に回すと高い電圧の分布が増え、左側に回すと低い電圧の分布が増えます。 Pulse Inputsに入力したゲート(パルス)信号によって出力するランダム電圧が更新されます。 ■Sample and Hold(サンプル・アンド・ホールド) Pulse入力にしたパルス、もしくはゲートの立ち上がりと同時に、CV入力へ入力しているCVの値をホールドします。 次のパルスの立ち上がりが来るまでCV出力はその値を維持し続けます。 CV出力とPluse出力にはそれぞれAlt(オルタネイト)出力があります。 CVのAlt出力はサンプル・アンド・ホールドした信号をそれぞれ交互に出力します。これはピンポン効果を作るなどに役立ちます。 Pluse出力は入力したパルスを交互に出力します。フリップ・フロップもしくは1/2のディバイダの機能のように役立ちます。 ■Integrator(インテグレータ) 入力CVの変化をなだらかにします。ノブとCVで遷移時間をコントロール可能です。 スルーリミッタ、ポルタメント、グライドのような使い方に役立ちます。 Buchla Model 266t Source of Uncertaintyは、このように多くの機能を備えます。 そのためその他様々なモジュールへのモジュレーションソースとして、また266t内でのセルフパッチすることもできる汎用性を備えています。 【製品仕様】 ■サイズ:24HP ■Max Depth:25mm ■消費電流 +12V:150mA/-12V:100mA ※この商品はモジュール型シンセサイザー(ユーロラック・モジュラーシンセ規格)です。単品での使用はできません。 いくつかのモジュールを組み合わせての使用となります。電源供給ユニット、マウントケースが別途必要です。
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 KENTON「MODULAR SOLO」はユーロラック規格モジュラーシンセサイザーシステムのための、モノフォニックMIDI to CV/Gateコンバーターモジュールです。 抜群の安定性と精度を誇り、アナログシンセサイザーのあるスタジオではマストアイテムである、KENTONの高性能MIDI to CV/Gateコンバーターのモジュールバージョンです。 メインとなるMIDIノートからキーCVとGateへのコンバートはあらゆるCV特性とゲートタイプに対応しており、モジュラーシンセサイザーに限らずほとんどのモノフォニック・ビンテージシンセのコントロールに対応します。 ピッチベンダー、ベロシティ、アフタータッチ、MIDI CCを割り当ててCVを出力できるAUXアウトは単体機のPRO-SOLOを上回る4系統搭載し、様々なパラメーターをコントロールできます。 キーCVやAUX1をモジュレーションできる内蔵LFOやポルタメント機能も搭載しているので、多様な演奏表現が可能になります。 CLOCK1&2は外部MIDIクロックやトランスポートメッセージをアナログクロックに変換して出力する事ができます。 MIDI OUT は設定を変更する事で DIN SYNC OUT として使用する事もできます。 MIDIで1系統のシンセボイスを演奏しつつ、MIDIクロックをDIN SYNC信号に変換し、ビンテージリズムマシンやベースライン、シーケンサー等とシンクさせて同時に演奏できます。 仕様 WIDTH:8 HP DEPTH:80 mm 消費電流:+12V : 85 mA -12V : 3 mA
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 【製品概要】 ポリフォニーを念頭に置いて設計された4chエンベロープ Quantus Trajectaは、ポリフォニーを念頭に置いて設計されたクワッドエンベロープです。各コントロールは4つのエンベロープを同時に調整するため、それぞれの音色を一度にコントロールすることも可能です。当初はCursusとLoquelic Iteritas Percidoからエンベロープの構造を借りて設計されましたが、TremoloとADSRモードの追加により、さらに多くの制御が可能になりました。QTは音楽的であり、演奏可能であり、実用的です。 【機能】 ■ADSR/Trem/A/D エンベロープのグローバルモード設定です。ADSRは伝統的な4段エンベロープに、音楽性を高めるエクスポネンシャルカーブを採用。Tremはトレモロエフェクトの作成に便利な、ユニークな3段エンベロープ/LFOを搭載しています。A/Dはのエンベロープに似た、カーブを調整できる2ステージのエンベロープです。 ■ADSRモードでは、4つのパラメーターでAttack、Decay、Sustainをコントロールします。 ■Tremモードでは、4つのパラメータでAttack、Rate、Wub、Releaseを制御します。 ・Attack:立ち上がり。エンベロープが最小から最大になるまでの時間、LFOが最大レート(Rateで設定)に達するまでの時間を調整します。 ・Rate:内部LFOが発振する最大速度。 ・Wub:LFOの変調の深さ。 ・Release: 入力ゲートがローになった後、最大から最小になるまでにかかる時間とLFOが減速する時間を調整します。 ■A/Dモードでは、Time、A/D、A Curve、D Curveの4つのパラメータがあります。 ・Time:エンベロープ全体の時間を設定します(アタックとディケイの両ステージに影響します)。 ・A/D:Timeで設定した期間内で、アタックタイムとディケイタイムの比率を設定します。完全に左にするとエンベロープはシンプルなディケイになり、完全に右の場合はエンベロープはアタックのみ、中間のポイントは、両者のミックスで、中央のアタックとディケイタイムが等しくなります。 ・A Curve:アタックステージのカーブを、exponential、linear、logarithmicと調整します。 ・D Curve:ディケイステージのカーブを、exponential、linear、logarithmicと調整します。 ■Long/Medium/Short エンベロープタイムのレンジを調整します。 ■Hold ボタンが押されている間、またはハイゲートが押されている間、すべてのエンベロープを現在のレベルでフリーズさせます。 ■In 1-4 トリガー/ゲート入力です。入力は左から右へノーマライズされています。 ■CVins 対応するパラメータにCVを入力します。各ノブはオフセットとして機能し、CV入力と合計されます。 ■Out 1-4 エンベロープのアウト。 【製品仕様】 ■サイズ:10HP ■Max Depth:22.9mm ■消費電流 +12V:40mA/-12V:10mA ※この商品はモジュール型シンセサイザー(ユーロラック・モジュラーシンセ規格)です。単品での使用はできません。 いくつかのモジュールを組み合わせての使用となります。電源供給ユニット、マウントケースが別途必要です。
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 【製品概要】 ステレオ信号のミキシングに特化した、デュアル・ステレオ・ローパスゲート/ミキサー DXG (Dual Stereo Gate) モジュールは、デュアル・ステレオ・ローパスゲート/ミキサーです。本機は、Make Noiseの既存のミキシング・モジュールQMMG, Optomix, RxMx, Dynamix, LxDの系譜を汲んでいます。しかしDXGはそれら先代モデルとは異なり、ステレオ信号のミキシングに特化しています。そのため、XPO, QPAS, Morphagene, Mimeophon, SpectraphonなどのMake Noise製ステレオモジュールや、その他のステレオモジュールを搭載したモジュラー・システムにとって重要な追加要素となります。 DXGの特徴は、バクトロールを使用しない新たなローパスゲート回路にあります。この回路は100%アナログであり、そこから出力されるものが、Make Noiseが長年にわたって製作してきたバクトロール・ローパスゲートによって築いた信頼と期待に応える、或いはそれを超越するために何ヶ月もの調整を経た末にたどり着いたものです。DXGは全く新しいアプローチで、ローパスゲートの緩やかな1ポール・フィルタリングをより優れた形で実装し、また同時にバクトロールを使用したローパスゲートの特徴である、ゆっくりとしたディケイと余韻をエミュレートしています。 この新しい回路は、多目的なステレオ使用に必要とされる、左右のレスポンスの一貫性を可能とすると同時に、モジュールを小型で手頃な価格に抑えることで、あらゆるモジュラー・システムの主要部分となり得るでしょう。 DXGの入出力は、Make Noiseのこれまでのローパスゲートとは違い、すべてステレオとなっています。各ステレオ入力のペアは内部結線されているため、left入力にモノラル信号を入力することで、leftとright両方の出力にそのコピーを送ることができます。AUX入力も同様にモノラル信号の内部結線を備えたステレオ・ペアとなっているため、DXGをシンプルな3チャンネル・ステレオミキサーとして使用し、そのうち1チャンネル又は2チャンネルをダイナミクス・コントロールとノート・イベント生成のためのVCAとして使用することができます。AUX入力は、追加のDXGモジュールやX-PAN, Optomix, modDemixなどを使用してより大規模なパンニング・ミックスに使用できます。 【製品特徴】 ■Make Noise初のステレオ・ローパスゲート ■非バクトロール設計ながらもクラシックなローパスゲート・サウンドを出力、かつ真のステレオに必要なバランスと一貫性 ■ステレオ仕様モジュラーシンセの組み込みを容易に可能にする、完全ステレオI/O仕様 ■全left入力は内部結線仕様であり、モノラル信号の使用も可能 ■ゲート信号でローパスゲートをトリガーできるSTRIKE入力 ■複数のユニットをチェーン接続し、より大規模なミックスを作成可能にするステレオAUX IN ■X-PAN, Optomix, XOHなど分散型ミックス・コンソールとの併用が可能 ■XPO, QPAS, Morphagene, Mimephon, Spectraphonなどのモジュールと好相性 【製品仕様】 ■サイズ:8HP ■Max Depth:43mm ■消費電流 +12V:74mA/-12V:86mA ※この商品はモジュール型シンセサイザー(ユーロラック・モジュラーシンセ規格)です。単品での使用はできません。 いくつかのモジュールを組み合わせての使用となります。電源供給ユニット、マウントケースが別途必要です。
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 【製品概要】 パルサーとボルテージ・ステージの2つのセクションを持つ、4トラック x 5ステージ(ステップ)のアナログ・シーケンサー ■パルサー・セクション ・基本的な動作はボルテージ・ステージ・セクションのステージを次のステージに進めるための2つのクロック信号の出力です。[Pulse (Output)]端子はパルス信号を出力します。 ・このパルス信号は初段に10V/100μSecのパルスが立ち上がり、5Vのパルス(ゲート)が続きます。そのパルス幅はデューティ比 0〜100%の間で可変で[Pulse Length]ノブの設定に外部CVによる制御が加算され決定されます。 ・パルスの周期は[.002-10]ノブを回して数ミリ秒から約10秒の範囲で設定できます。さらに[- - +]アッテヌバーター・ノブで外部CVの極性とレベルを調整しパルス信号の周期を変えることができます。 ・[Ref (Output)]端子からパルス信号と同じ周波数の下降ノコギリ波信号(10Vから0Vまで下降)を出力します。 ・[Start]ボタンを押すと2つの信号が出力され、[Stop]ボタンを押すと停止します。それぞれの入力端子にパルス信号を入力することでも可能です。 ・パルサーが停止中に[Stop]ボタンを再度押すとパルスを一つだけ出力します。 ■ボルテージ・ステージ・セクション ・基本的な動作は4トラック x 5ステージ(ステップ)のアナログ・シーケンサーで、4系統のCVメモリーの働きもします。 ・出力はゲート信号(10V)と20個のノブで設定できるCV(0〜10V)の2種類で、アクティブになったステージは1つのゲート信号と4つのCVを同時に出力します。そのため(1+4)トラック x 5ステージのシーケンサーや設定した4系統のCVを最大5パターンまで保存し出力可能なCVメモリー、CVプリセットとして使用できます。 ・[Stage Select Inputs]の各スイッチの切り替えでアクティブになるステージ数を設定できます。また、スイッチの脇にある[Stage Select Inputs]の各端子にパルス信号を入力すると瞬時に該当するステージがアクティブになります。 ・[Analog (Input)]端子に入力するCV(0〜10V)により任意のステージを選択することができます。その電圧のレンジはおおよそ、Off(0V〜0.75V)、Stage1(0.75V〜2.5V) Stage2(2.5V〜4.25V)Stage3(4.25V〜6V)Stage4(6V〜7.75V) Stage5(7.75V 〜10V)です。 ・通常はパルサー・セクションの信号をボルテージ・ステージ・セクションの[Advance (Input)]端子に入力してシーケンスを前進させますが、下降ノコギリ波信号を[Analog (Input)]端子に入力するとシーケンスを後進させることができます。 ・1トラックのCV出力をインターナル・タイムの[- - + (Input)]端子に入力しノブで調整するとシーケンスが等間隔ではなくシンコペーションやシャッフルなどの効果を加える事ができます。 ・任意のゲート信号(10V)を任意の[Stage Select Inputs]の端子に入力することで複雑なシーケンス・パターンを作ることができます。 【製品仕様】 ■サイズ:30HP ■Max Depth:25mm ■消費電流 +12V:63mA/-12V:28mA ※この商品はモジュール型シンセサイザー(ユーロラック・モジュラーシンセ規格)です。単品での使用はできません。 いくつかのモジュールを組み合わせての使用となります。電源供給ユニット、マウントケースが別途必要です。
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 【製品概要】 Eurorack Case Stand Bluing(ブルーイング)とは、スチールを錆から守るための加工で、このプロセスにより青黒いパティナ(光沢)が生じることからこの名前がつきました。私たちはその見た目を大変好んでいます。また、Make Noise 社に来たことがある方ならば、そこで最初のブルー・スチールを見たことがあるかも知れません。これは、親愛なる友人であり、アーティストであり、溶接工でもあるベクター・カスタム・ファブリケーティングのエリック・ロウが作った Make Noise の看板です。私たちは、友人であり、アーティストであり、金属職人でもあるジャスティン・ターコットと協力して、Make Noise Black and Gold Shared System を支えるための頑丈なシステム・スタンドを作りました。これらは、トニー、ジャスティン、ケリーによって設計され、Make Noise 社のすぐ近くにあるジャスティンのスタジオで手作りされています。 CV Bus は、もともとアレッサンドロ・コルティーニの個人用の Make Noise システムのために設計されました。これは、パッチ全体で共有される最大4つのコントロール信号のレベル、レート、極性を視覚的に表示します。これら 4 つのコントロール信号は色分けされ、システムの中心で全体に分散され、素早くクリーンで直感的なパッチングを可能にします。この分配方法は、一般的なマルチとは異なり、コントロール信号が可能な接続先の下に表示されるため、より短いパッチ・ケーブルを使用することができます。色分けと視覚的な表示により、複雑なパッチをより簡単かつ直感的にナビゲートできます。通常、CV Busはマスタークロックなど、パッチ内で最も重要なコントロール信号を共有するために使用されます。 CV Busには、Make Noiseシステムを外部と統合するために必要なツールも備えています。十分なゲインを持つ1/4″モノ入力により、外部信号をシステムに取り込むことができます。最適な10Vpp信号レベルが視覚的に表示されます。高品質のステレオ・ライン・ドライバーは、強力なモジュラー・シンセサイザーの信号レベルを一般的なライン・レベルに変換します。左右のミニジャック入力、1つのマスター・ボリューム・コントロール、TRSステレオ1/4″出力ジャックがあります。この出力から、長いケーブルを 使って PA システムやヘッドホンに送ることができます。ACカップリングと内蔵のリミッター回路(視覚的なディスプレイ付き)により、実験的なパッチングの際にも耳やPAシステムへに損傷を与えるのをぎます。 【製品特徴】 ■堅牢なブルー・スチール製 ■6U または 7Uの ユーロラック・ケースに最適 ■複数の角度を選択可能 【製品仕様】 ■幅 : 40.64cm ■奥行き : 25.4 - 26.67cm ■高さ : 24.13 - 29.21cm
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 【製品概要】 複雑な CV 信号を生成することができるクアッド・ファンクション・ジェネレーター Quad Function Generator 281t は複雑な CV 信号を生成することができるクアッド・ファンクション・ジェネレーターです。モジュールは4チャンネルのファンクション・ジェネレーターで構成されています。それぞれ独立して使用することも、チャンネルAとB、チャンネルCとDのペアをミックスして複雑な波形を生成することもできます。 【機能】 ■3種類の動作モード 各チャンネルの動作モードは3種類用意されており、それぞれ異なる動作モードを設定できます。 attack と decay に設定できる時間は0.001秒から10秒です。 ■Transient モード trig ゲート信号を入力するか、trig ボタンを押してマニュアル・トリガーで動作します。ゲートが ON になると attack ノブで設定した時間で CV が最大値まで上昇し、その後 decay ノブで設定した時間で0へと下降します。「AR エンベロープ」とも呼ばれる動作モードです。 ■Sustained モード trig ゲート信号を入力するか、trig ボタンを押してマニュアル・トリガーで動作します。ゲートが ON になると attack ノブで設定した時間で CV が最大値まで上昇し、ゲートが ON の間 CV は最大値を保持します。ゲートが OFF になると decay ノブで設定した時間で0へと下降します。「ASR エンベロープ」とも呼ばれる動作モードです。 ■Cyclic モード ゲートに関係なく attack フェーズと decay フェーズが繰り返されるモードです。attack ノブと decay ノブで設定した時間で、繰り返す速度が変化します。専用の cycle ジャックにゲートを入力して Cyclic モードの ON/OFF を切り替えることもできます。 ■チャンネル・コントロールと出力 attack と decay はそれぞれ外部 CV でもコントロールすることができます。各チャンネルで生成した CV は、右側の青いジャックから出力されます。同時に decay フェーズが0になるタイミングで赤いジャックからパルスが出力されます。どちらの出力もジャックの右側に用意された LED で視覚的に確認できます。 ■QUADRATURE モード パネル右側の QUADRATURE セクションを使用すると複雑な波形を生成することができます。QUADRATURE モードをONにするとチャンネルAとB、チャンネルCとD、それぞれのペアの位相を90度ずらします。この機能はスイッチで ON/OFF の切り替えが可能です。上の青いジャックからはそれぞれの出力をOR関数で処理した結果(より大きい電圧側を出力)を出力します。チャンネルBとチャンネルDはミックスするレベルをノブでコントロールすることができます。 【製品仕様】 ■サイズ:28HP ■Max Depth:32mm ■消費電流 +12V:160mA/-12V:55mA ※この商品はモジュール型シンセサイザー(ユーロラック・モジュラーシンセ規格)です。単品での使用はできません。 いくつかのモジュールを組み合わせての使用となります。電源供給ユニット、マウントケースが別途必要です。
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 TIMBERは、フレキシブルで創造性に溢れる2種類のWaveFolder回路を搭載したウェーブ・シェーピング・モジュールです。 TIMBERには2系統の異なるウェーブ・シェーピング回路(ウェーブ・ドライバー回路とウェーブ・フォルダー回路)があり、それらをCV制御可能なクロスフェード回路でミキシング(原音とのミックスも可能)することができます。 三角波や正弦波などのシンプルな波形や様々な信号を入力して、リッチで複雑なハーモニクスを作り出すことができます。 SHAPEコントロールは入力アンプ・ゲインを調整し、SYMMETRYは入力信号に電圧オフセットを加えて、バリエーション豊かな非対称オーバドライブやウェーブ・フォールディングされたサウンドを生成します。またFBK CV端子にポジティブ・ボルテージが入力されると、出力信号が入力にフィードバックされ、カオス的で攻撃的なサウンドをもたらします。 I.WAVE DRIVERは、フォールディング・ステージを備えたオーバドライブ回路で、2つの3wayスイッチ(9種類の組み合わせが可能)を備えています。DRIVEスイッチはSOFT/HARD,またはその中間に設定できます。FOLDスイッチは、フォールディング設定のスレッショルドをHI/LOに設定することができ、中間のNOポジションではフォールディング・ステージを無効にすることもできます。 II.WAVE FOLDERは、”SERGEスタイル“のウェーブ・フォールディング回路で、SHAPEパラメーターによりリッチな高周波の音色を構成します。FOLDスイッチがOKポジションで4ステージのウェーブ・フォールディング、KOポジションでは不思議なメタリック・キャラクターの非対称フォールディング・ステージ、NO位置でオーバドライブ・フォールディング・ステージのみを選択できるため、様々なキャラクターと倍音成分を可変できます。 ウェーブ・シェーピング回路は同じCVを共用します。X-FADE、SYMMETRY、SHAPEは外部CVソースからのモジュレートが可能であり、ダイナミックな動きのあるサウンド・メイクが達成できます。 BASTL INSTRUMENTSならではのアイデアとサウンドを詰め込んだ、極めて完成度の高いウェーブシェーパー・モジュールです。 Technical Details ■7HP ■PTC fuse and diode protected 10 pin power connector ■24mm deep ■power consumption +12:50mA/-12v:50 mA
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 【製品概要】 Xer Mixa用4HP CVエキスパンダー Expando Expandiは、たった4HPでXer Mixaに8つの自由にアサイン可能なCV入力を追加します。最大2台のExpando ExpandiをXer Mixaに接続することで、チャンネルレベル、パン、Auxセンドなどを簡単にCVコントロールすることができます。 Expando Expandiは単体では使用できず、現在Xer Mixaのみと互換性があります。 【製品仕様】 サイズ:4HP Max Depth:25.4mm 消費電流 +12V:70mA/-12V:0mA ※この商品はモジュール型シンセサイザー(ユーロラック・モジュラーシンセ規格)です。単品での使用はできません。 いくつかのモジュールを組み合わせての使用となります。電源供給ユニット、マウントケースが別途必要です。
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 【製品概要】 加算、減算、スケーリング、反転、乗算、クロスフェード等が可能なデュアル・CV・プロセッサー Model 257 Dual Control Voltage Processorは、2つの同じCVプロセッサーで構成されており、それぞれ以下の方程式に従ってCVを出力します。このCVの電圧値は入力する複数のCVの電圧値と3つのノブの設定により決まります。 (Va x K) + ((Vb x (1-M)) + (Vc x M)) + V offset = V_out このモジュールで可能な代数的操作は、加算、減算、スケーリング、反転、乗算です。また、CVを使って2つの入力したCV間をクロスフェードする機能が組み込まれています。 【機能】 ■アッテヌバーター ・[Va Input]端子(パネル左端)は[K]ノブ(アッテヌバーター)へ入力するCVの入力端子です。 ・[K]ノブは、[Va]端子に入力されたCV(Va電圧)を正(プラス)または負(マイナス)にスケーリングすることができます。 ■クロス・フェーダー ・[Vb Input]端子(パネル左から 2 番目))はクロスフェーダーの左側への入力端子です。 ・[+. 5 ]スイッチは [Vb]端子に入力にされたCV(Vb 電圧)に 5V を加算します。 ・[Vc Input]端子(パネル左から 4 番目) はクロスフェーダーの右側への入力端子です。 ・-M は[M]ノブの位置によって Vb電圧 を 1 から 0 にスケールします。 ・M は[M]ノブの位置によって Vc電圧 を 0 から 1 にスケールします。 ・[-M/M Input]端子(パネル左から3番目=中央)は Vb 電圧 と Vc 電圧の間でクロスフェードできます。 ・[M]ノブの位置と -M/M Inputに入力した電圧が加算されクロスフェードの位置をコントロールします。 ■オフセット ・[V offset ]ノブを回して Va電圧 + Vb電圧 + Vc電圧の任意の組み合わせに0〜10Vを加算します。 ■出力 ・[Vout]端子(パネル右端)はアッテヌバーターの電圧、クロスフェーダーの電圧、オフセットの電圧がすべて加算された電圧です。 【製品仕様】 ■サイズ:14HP ■Max Depth:25mm ■消費電流 +12V:45mA/-12V:22mA ※この商品はモジュール型シンセサイザー(ユーロラック・モジュラーシンセ規格)です。単品での使用はできません。 いくつかのモジュールを組み合わせての使用となります。電源供給ユニット、マウントケースが別途必要です。
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 【製品概要】 ConsoleEQ4のエキスパンダーのAUX2ConsoleEQ4のエキスパンダーのAUX2です。 ConsoleEQ4とAUX2の基板裏にある拡張ポートを付属の拡張ケーブルで接続します。 (詳細な接続方法は同梱の手順書を参照してください。) ConsoleEQ4の4入力(ポストEQ)に2系統のAUXバスを追加できます。 AUXバスはチャンネルごとのアッテネータを装備し、1~4チャンネル分をミックスした信号をOUTから出力できます。 AUX2にもエキスパンダー出力がありAUXバスを2つずつ増やす事が可能です。 (4つまで増やしたところ特に減衰などなく使用できました。) 実はEXP4とも直接接続する事ができます(!!) EXP4はDCカップリングのためマトリックスミキサーのように使う事ができます。 16基ものオペアンプを持ち6HPにしては回路規模が大きいですが、 4層基板を採用する事で1枚基板でロープロファイルを実現しています。 ConsoleEQ4やEXP4と同じくダークグレーのヘアライン加工されたアルミパネルの仕様です。 1年の自然故障に対する保証が付きます。 【製品仕様】 ■幅:6HP ■深さ:25mm ■消費電流: 36mA (+12V) 36mA (-12V) 0mA (5V) ■同梱品: 拡張ケーブル、電源ケーブル、M3ネジ2個
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 【製品概要】 ユーロラック・モジュラー・シンセサイザー用のステレオミキサーとヘッドフォンアンプを搭載した、出力インターフェース・モジュール XOH(miX Out Headphone)はユーロラック・モジュラー・シンセサイザー用のステレオミキサーとヘッドフォンアンプを搭載した、出力インターフェース・モジュールです。独立したレベル・コントロールを備えた2つのステレオ入力チャンネルと、2つのステレオ出力で構成されています。2つのステレオ出力は独立したユニティゲインを持つラインレベルの L/R 出力のペアと、専用レベル・コントロール付きのヘッドフォン出力またはラインレベル出力として使用できる TRS ジャックの ST.OUT 出力を同時に使用できます。 【製品特徴】 ■ステレオ・モジュールに最適:Erbe-Verb、Morphagene、QPAS、X-PAN、Mimeophon ■2つのモノ/ステレオ入力チャンネル Ch A および Ch B Ch A および Ch B の独立したレベル・コントロールを搭載 ■A / B ミックスを含む2つのステレオ出力 ■独立したユニティゲインを持つ L/R ラインレベル出力 ■レベル・コントロール付きヘッドフォンおよびラインレベル出力用 TRS ジャックの ST.OUT 出力(CV Bus ケースで使用されるライン・ドライブ回路と同等) ■モジュラーレベルの信号をソフトリミッターでラインレベルに調整して、耳とラインレベルの機材を保護 【製品仕様】 ■幅:6HP ■奥行き:24mm ■消費電流+12V : 40mA ■-12V : 40mA
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 ABCはシンプルでフレキシブルな6chのミキサーです。 6系統の入力(A,B,C,D,E,Fチャンネル)を持ち、2系統の出力があります。 出力は「A+B+C」と、「D+E+F」の2系統があり、「A+B+C出力」にプラグの接続がない場合には、「D+E+F」出力が6chの全ての信号をミックスして出力します。 基板上のジャンパー設定で、A to D、B to E 、C to Fの設定が可能で本機を3chのステレオミキサーにも設定できます(両方のアウトプットを使用して左右チャンネルは個別のボリュームコントロール)。 デフォルトではオーディオ信号をミックスできるよう設計されていますが、半田によるジャンパーによって直流電圧を扱うことができるように変更が可能、その場合にはCVミキサーとして機能します。 Features ・ユーロラック(EURORACK)規格モジュラー ・ 6chミキサー ・ 6入力(A,B,C,D,E,F) ・ 2出力(A+B+CとD+E+F) (A+B+Cに接続がない場合は、D+E+Fが6chのミックスを出力) ・ 3ジャンパー設定(A to D, B to E, C to F)ステレオミキシング ・ 出荷時はオーディオ・ミキサーとして使用できる設定 ・ 半田でジャンパすることでCV信号を取り扱えるCVミキサーにも変更が可能 Technical Details ・5 HP ・35mm deep ・消費電流 +12V:10mA/-12:10mA ・10ピン・パワー・コネクター ※ハンドメイド品につき、写真と実際の外観が異なる場合もございます。あらかじめご了承ください。
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 【製品概要】 24bitマルチエンジンデジタルステレオエフェクトユーロラックモジュール 【製品特徴】 ■Klark Teknikのアルゴリズムを搭載した24bitマルチエンジンステレオエフェクトモジュール ■それぞれ3つのパラメーターを設定可能な32種類のアルゴリズムを搭載 ■ルーム、チェンバー、ホール、プレート、スプリングを含む15のリバーブエフェクト ■エコー、コーラス、フランジャー、フェイザー、トレモロを含む8つのディレイ/モジュレーションエフェクト ■ディレイ+リバーブ、コーラス+ディレイ、コーラス+リバーブなどのコンピネーションエフェクト ■ピッチシフター、トークボックス、LFOフィルター、クリッパーディストーションなどの特殊エフェクト ■ディレイやタイムベースエフェクトのテンポを設定するためのTAPボタン ■プログラムセレクトおよび、パラメーター設定用のLCDディスプレイ 【製品仕様】 ■サイズ:14HP ■Max Depth:41mm ■消費電流 +12V:90mA/-12V:25mA ※この商品はモジュール型シンセサイザー(ユーロラック・モジュラーシンセ規格)です。単品での使用はできません。 いくつかのモジュールを組み合わせての使用となります。電源供給ユニット、マウントケースが別途必要です。
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 【製品概要】 Make Noise と Alessandro Cortini (Nine Inch Nails)との共同開発により生まれた実験的なデバイス Strega (ストレガ)は Make Noise と Alessandro Cortini(Nine Inch Nails)との共同開発により生まれた実験的なデバイスです。そのコンセプトは「オーディオ錬金術の実験装置」であり、最初は極めて予測が難しい実験結果となることが多々あるでしょう。しかしあなたは Strega に触れるうちにオーディオ錬金術の秘法を会得して、この難解な装置をコントロールし、摩訶不思議なサウンドを生み出すことができるようになります。 Stregaは、オーディオトーンを呼び出したり、制御信号を生成したり、外部の音を処理したりすることができます。0-COASTやその他のラインレベルのソースをStregaに接続することで、新しいサウンドを生み出すことができます。 Strega の筐体サイズは Make Noise のセミモジュラー・シンセサイザー「0-Coast」や、パッチングが可能なコントローラー/シーケンサーの「0-CTRL」と同じサイズです。パッチングを行うことで互いのデバイスが作用し合い、そこから生み出されるサウンドはまさに「無限」です。もちろん Make Noise のユーロラックモジュールや、世界中のユーロラック・モジュラーシンセサイザーも同様に満足がいくものになるでしょう。 【製品特徴】 ■7つのソースと13のデスティネーションでパッチング可能 ■タッチブリッジとゲートウェイによる瞬間的なモジュレーション・ルーティング ■ユーロラック・モジュラーシンセサイザーの信号と互換性あり ■外部のサウンドと組み合わせたり、加工したりするための外部入力ジャック ■パッチケーブル、出力ケーブル、ACアダプター付属 ■ヘッドフォン、ラインレベルのアンプ、ユーロラック出力 ■小型堅牢なスチール製エンクロージャー ■0-Coast、0-CTRLと同じ筐体サイズ 【製品仕様】 ■外形寸法(ゴム足、ノブを含む) ・幅 : 22.86cm ・奥行き : 13.97cm ・高さ : 3.7cm ■重量:771g ■付属品:AC アダプター、電源スプリッター・ケーブル、パッチケーブル、日本語マニュアル
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 Imitor VersioはVerisioファミリーに新たに追加されたマルチタップディレイモジュールです。 【マルチタップディレイ? 】 あなたがディレイオタクでないのならマルチタップディレイが何であるか正確にわからないかもしれません。 一般的なディレイを思い描くときそれはシングルタップのディレイについて考えているでしょう。 シングルタップのディレイは、フィードバックの最低リピート回数は1回でフィードバックを上げるとリピート数が増えます。 マルチタップディレイはフィードバックを追加する前で複数回のリピートが可能になります。 マルチタップディレイにはディレイ音を出力する場所(タップ)がたくさんあります。 一般的なマルチタップディレイは4または8のタップがあります。 Noise Engineeringは16タップへ挑戦する大きな野心を持っていましたが、テストを繰り返した結果ハードウェア的にも私たちの耳に聞こえる音でも最もよい結果となった12タップに落ち着しました。 Imitor Versioは12回タップします。つまり、フィードバックを絞りきった状態でもディレイ音を12回繰り返します。 Imitor Versioは従来のディレイから得られるものとは大きく異なるサウンドと雰囲気を生みます。 【Interface】 ■Blend ツマミ Blendパラメーターは単純ですが重要です。これはドライ/ウェットコントロールです。 完全に左に回し切ると、入力したままの音しかでず、右に回しきるとディレイ音のみが出力されます。 ■Regen ツマミ Regenはフィードバックコントロールです。これは間違いなくImitor Versioで最も重要なパラメーターです。 ディレイテールの長さを制御しツマミ位置が3時を超えると、入力された音の音量でディレイ音をダッキングしエフェクト音にサイドチェーン効果が掛かります。またディレイテールが永遠に続く無限のフィードバックを作成することも可能です。 ■Time & Spread ツマミ TimeとSpreadはImitor Versioの主要なディレイタイム制御パラメーターでありこの2つは相互に大きく依存しています。Spreadはサウンドが入力されてから最後のタップが再生されるまでの時間を設定します。 Timeはプリディレイに似ており、サウンドが入力されてから最初のディレイタップが再生されるまでの時間を設定します。 最初と最後の間にある10個のディレイタップは2つのパラメーターで設定された時間に押し込まれます。 これらのコントロールはクロック(タップテンポ)に同期し、タップボタンを押したテンポまたは入力されたクロックを処理するときにクロック分周器/乗算器として機能します。 ■Skew Skewは楽しいコントロールです。ディレイタップ間の加速または減速の量を設定します。 このツマミはバイポーラであり「オフ」が中央にあることを意味します。 ツマミ位置が中央時は各ディレイタップのタイミングは同じです。 左側に回すとタップの感覚が速い状態から始まり、段々遅くなります。 右側に回すとタップの感覚が遅い状態から始まり、段々速くなります。 これはバウンシングボールエフェクトを作成したり、ディレイタイミングにバリエーションを追加したりするための優れたコントロールです。 ■>=< スイッチ Imitor Versioの2つあるトグルスイッチの下は、12タップの音量変化を設定します。 中央では全てのディレイタップの音量は等しく、左ではデクレッシェンド、右がクレッシェンドとなります。 クレッシェンド設定を使用すれば一般的なディレイとは逆のダイナミクスでリバースディレイのようなエフェクトを作成できます。 デクレッシェンドとSkewを組み合わせてバウンドシングボール効果のようなものを作成することもできます。 ■LIM DST SHM スイッチ 2つあるスイッチの上はDesmodusファンにはおなじみです。 これはDesmodus Versioに搭載されているものと同じスイッチです。 このスイッチはImitor Versioのフィードバックループの処理方法を変更します。 LIMモードではクリーンリミッターが適用されディレイのトーンにあまり変化を加えずキレイなディレイサウンドとなります。 DSTモードではフィードバックループに歪みが追加されます。 SHMはフィードバックループに+1オクターブのピッチシフトを追加するので、ピッチシフトされた幻想的なディレイを得ることができます。 ■Angle ツマミ Angleはステレオフィールドにディレイタップを配置します。 このツマミもバイポーラコントロールです。中央ではすべてのタップが同じステレオ位置に留まり左右から等しい音量となります。 左にツマミを回すと各ディレイタップがバウンスされてピンポンディレイとなります。 右に回すと各ディレイタップが前のタップより段々右の定位に配置されます。完全に回しきった場合全てのディレイタップは円周上に配置されます。 ■LFO ツマミ これはImitor Versioの主要なトーンシェーピングパラメーターです。 ディレイラインにフィルタリングとモジュレーションを追加し音のフレーバーを大幅に変更します。 このフィルターはわずかに共振する非常に広いバンドパスフィルターです。 テープやBBDを使用したディレイは入力された信号をそのまま繰り返すわけではありません。 繰り返す前にサウンドをフィルタリングして整形する傾向があり、このLFOコントロールを使用すると完璧ではないディレイの繰り返し音を完全に追加できます。 LFOツマミはバイポーラであるためツマミを中心にした場合は非常にクリーンなディレイラインが得られます。 左側ではマイルドでランダムなモジュレーションがディレイラインに追加され、右側のモジュレーションはトライアングルLFOです。 LFOでのモジュレーションと同時に共鳴するフィルターをコントロールするのでどちらかにツマミを回しきった極端な設定の場合エフェクト音だけが少しだけ振動し興味深い効果を生み出すことができます。 (Noise Engineeringでは愛情を込めてこの音を蜂やクジラと呼んでいます。私たちは動物が好きです。) ■Tap ボタン/ジャック Imitor VersioのTapボタンを押してディレイのテンポをタップで設定するか、Tapジャックにクロックを入力してディレイを外部クロックソースに同期させることができます。 内蔵のクロックに戻りたい場合はTapジャックからクロックのパッチを抜き(使用している場合)、LEDがオレンジ色に点滅するまでタップボタンを押し続けます。そうするとSpreadとTimeによって完全に制御されるディレイタイムに戻ります。 またTapボタンをさらに長く押し続けると、LEDが白く点滅しフィードバックループ内の音が完全にクリアされます。 これはImitor Versioがどのように機能するかを学習しているときに特に役立ちます。 ※丁重な動作チェック/検品を行っていますが、パネルの角や縁の黒い塗装がメーカー出荷時より剥げ、LEDの光を拡散するライトパイプの縁のが白化している場合がございます。海外メーカーの大量生産品のためご容赦ください。 ※パネルが塗装仕上げとなっており、裏面の平面を出すために裏面の塗装が一部削られて剥がれている場合がありますが工場出荷時からの仕様です。 ※背面のDaisy(SEED)基板のmini jtag 10ピンコネクターには端子保護用のラバーが付いている場合があります。配送時の端子保護以外の意味はありませんのでご使用時は外してご利用ください。 【Spec】 ■サイズ:10HP ■Max Depth:38mm ■消費電流 +12V:70mA/-12V:70mA ※この商品はモジュール型シンセサイザー(ユーロラック・モジュラーシンセ規格)です。単品での使用はできません。 いくつかのモジュールを組み合わせての使用となります。電源供給ユニット、マウントケースが別途必要です。
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 X-PAN(エックス・パン)は低ノイズ/高ヘッドルーム設計のコンパクトでパワフルな5チャンネルCVステレオ・ミキサーです。 わずか10HPサイズで、複雑なパノラマ・オーディオ・イメージを作成できます。 X-PANはCV信号に非常に敏感に反応するので、オーディオ・レートでのクロスフェーディングとパンニングによるステレオ・サイドバンドの変化を探求する事ができます。 またDC結合がされているのでCV信号の処理やルーティングをするためのツールボックスとしても使用できます。 X-PANは2つのフル機能を備えたチャンネルと、よりシンプルな1つのチャンネルで構成されています。 上の2つのチャンネルはそれぞれ2つのオーディオ入力とCVによるクロスフェードとパンの入力を備えていますが、下の3番目のチャンネルはステレオVCA付きのステレオAux入力です。3つのチャンネルは全てステレオのSUM出力で結合されています。 特徴 ・5つのシグナル入力は全てダイナミック・ステレオ出力にルーティング ・わずか10hpサイズで10個の高品質VCA回路を内蔵 ・完全に電圧制御されたパン、クロスフェード、ミキシング ・完全な状態の信号を維持しやすい高ヘッドルーム、低ノイズ回路 ・オーディオ・レートでのクロスフェードとパン、変動するステレオ・サイドバンド ・コンボポット付きステレオVCAで制御されるAuxステレオ入力 ・Optomix、modDemix、Dynamix、RxMxと共に、システム全体に統合された分散型ミックス・コンソールの一部として機能 ・DC結合によりコンプレックスCVルーターとしても使用可能 ・QPAS,Morphageneと好相性 サイズ:10HP Max Depth:30mm 消費電流 +12V:145mA/-12V:110mA
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 0-CTRL(ノー・コントロール)はパッチングとクロックによる制御が可能なコントローラー / ステップシーケンサーです。 CVコントロール可能なシンセサイザー・システムや、0-Coastとのパッチの相性を考えて設計されたテーブルトップ・デバイスです。 入出力はユーロラック規格に準拠しているため、モジュラーシステムや他のパッチ可能なテーブルトップ・シンセサイザーなどとの相性も抜群です。※MIDI非搭載 ■8ステップx3チャンネルのステップ・シーケンサー シーケンサーはそれぞれ8ステップを持つPitch、Strength、Timeの3つのチャンネルで構成されています。 各ステップのノブでシーケンスをプログラムし、左下のClockタッチプレートを押すとシーケンスが再生されます。 Pitchチャンネルはオシレーターのピッチをコントロールするためのピッチ CV を出力します。 それと同時に 0-CTRLの大きな特徴である「Dynamic Gate」と「Dynamic Envelope」の2種類のCVを生成して出力します。 これらはStrengthチャンネルとTimeチャンネルのステップノブの設定により、強さと長さが変化する特別なCVです。 外部シンセサイザーのさまざまなCV入力へ接続することで表現力豊かなシーケンスを生み出します。 ■8つのタッチプレートでコントロール コントロール・パネル下の8 つのタッチプレートは、指で触れるとそのステップのPitch、Strength、Timeノブの設定に応じた CV を出力し、8通りの CV を切り替えて出力することができます。 同時にタッチプレートにかかる圧力に応じて変化する「Pressure CV」と、タッチプレートに触れた際に一定の電圧を出力する「Touch Gate 出力」が用意されています。 ■シーケンサーとパッチング、そしてタッチプレートで多彩な演奏を 0-CTRLは本体内でパッチをしなければプログラムした8ステップを繰り返すシンプルなシーケンサーです。 しかし各ステップに用意された、”そのステップがアクティブな時にゲートを出力する”8つの「Step Gate出力」と、Clock、Dynamic Reset、Stop、Directionの4つの入力をパッチすることで、さまざまな効果を生み出せます。 たとえば、あるステップへ到達すると再生方向が逆になりステップを行ったり来たりする、ステップへ到達するとシーケンスが停止する、短い数ステップのみを繰り返し再生するなどといったことができます。 これらはもちろん同時に動作させることができます。 さらにInterrupt機能をOnにすれば、指でタッチしたステップへジャンプさせることができます。 0-CTRL にはこのカオティックで楽しい内部パッチングを楽しむために「スタッキング・ケーブル」が2本付属しています。 スタッキング・ケーブルを使用すれば1つのStep Gateを複数の入力へ送ったり、1つの入力へ複数の Step Gate を送ることが可能になります。 表現力豊かなステップ・シーケンサー、8つのステップにさまざまな動作を加えるパッチング、そしてシーケンサーを再生しながら同時に使用できるタッチプレート。 これらを同時に使用することで、リアルタイムに多彩なシーケンスを生成することができます。 ■”完全アナログ”のコントローラー / ステップ・シーケンサー 0-CTRLは完全にアナログ回路のみで設計されています。コントロール・パネルに出ている物が 0-CTRLのすべてで、面倒な設定やボタンの同時押しによる操作は一切ありません。 そして同時に作成したシーケンスを保存することはできませんが、それはまだ誰も聴いたことのないサウンドを探す旅に必ずしも必要なものではありません。 ■0-COAST の最高のパートナー 0-CTRLはあらゆるCV/Gate入力を搭載したデバイスに接続して使用できますが、特に 0-COAST との相性が抜群です。 入力したCVの電圧により音量と音色が同時に変化する、0-COASTの大きな特徴の一つである「DYNAMICS 入力」には、0-CTRLの「Pressure CV出力」または「Dynamic Envelope出力」を接続します。 それに加えて「Pitch CV出力」を「V/Oct入力」へ接続します。 たった2本のパッチケーブルを使用してこの2台を接続するだけで、驚くほど表現力豊かな演奏が可能になります ・完全にアナログでパッチプログラム可能、メニューやモードはなく、パッチにより下記の機能を使用できます。 ・シンセサイザー・ボイスのピッチ、強さ、時間をステップごとにシーケンスしてコントロールできます。 ・シーケンスの停止およびシーケンスの方向をCVコントロール可能。 ・ダイナミック・リセット、シーケンス中にリセットステップを選択可能。 ・人間が生成したイベントと表現のための、プレッシャーとタッチゲート出力を搭載。 ・ダイナミック・エンベロープとゲート出力により、1ノートごとにボイスの音量/強さを調整可能。 ・パッチ・プログラミング・シーケンスの動作とステップごとにユニークなイベントをトリガーするための、ステップごとのゲート出力を搭載。 ・クロックインを介して0-CTRLを同期させたり、他のマシンをクロックやゲートアウトで同期させたりすることができます。 ・シンセサイザーをシーケンスしながら、手動での演奏をシーケンスに割り込ませて演奏することができます。 ・0-Coast、Tape & Microsound Music Machine、その他 CV 入力を備えた機器との相性抜群。 スペック ■外形寸法 幅 : 22.86cm ■奥行き : 13.97cm ■高さ : 3.7cm ■ゴム足、ノブを含む ■付属品:AC アダプター、パッチケーブル、日本語マニュアル
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 BEHRINGERユーロラックモジュラーシンセシリーズのCP35 ATTENUATORSはアッテネーター(パッシブ)とマルチプル(パッシブ)と±6VのCVソース(アクティブ)を装備したユーティリティーモジュールです。 【Feature】 アッテネーターセクションはINに入力した信号を各チャンネルのツマミで減衰させてOUTから出力するシンプルなアッテネーターを4チャンネル装備。 INジャックは左から右のINに内部結線されており、1番左のチャンネルのINにだけプラグを刺した場合右の3つのINジャックに同じ信号が送られるアッテネーター付きマルチプルのようなモジュールです。 内部結線は左端から順番に右オンチャンネルへ送られるので左から2つめのINだけにプラグを刺した場合は右のINにだけ同じ信号が送られ左端のチャンネルは完全に独立したアッテネーターとなります。 ±6Vのアウトプットジャックはそれぞれ+6Vと-6Vの直流を出力しています。 それぞれ2つあるジャックは同じ電圧の直流が出力されています。 マルチプルセクションは1in:3outのマルチプルが2系統あります。 パッシブ設計のため、4つのまとまったジャックはどこを入出力に使っても問題ありません。 ±6V部分以外は電源を必要としないパッシブ設計です。 【Spec】 ■サイズ:21HP ■消費電流 +12V:1mA/-12V:1mA ※画像はイメージです。 ※この商品はモジュール型シンセサイザー(ユーロラック・モジュラーシンセ規格)です。単品での使用はできません。 いくつかのモジュールを組み合わせての使用となります。電源供給ユニット、マウントケースが別途必要です。
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 Terci Ruinaは4HPで3つの異なる歪み回路を組み合わせたディストーションモジュールです。 【Feature】 クラシカルなディストーション回路をNoise Engineeringのスタイルで再解釈し、あらゆるサウンドを完全に破壊させるために3つのチャンネルが相互にルーティングされています。 クリーンな歪みをお探しですか? そうであればTerci Ruinaは違います、Terci Ruinaは容赦ないダーティーな音を作ります。 【Interface】 ■FB ツマミ 1つ目のディストーションドライブアマウントツマミです。 FBの回路はゲイン用に2つのトランジスタによるフィードバックと、シリコンダイオードを使用した非対称クリッピングです。 波形の対称性に敏感な非線形の波形整形器のためゲインは波形のどこで非線形性が発生するかを制御することになります。 ツマミの中央付近の範囲で面白いトーンをたくさん見つける事ができるでしょう。 ■FF ツマミ 2つ目のディストーションドライブアマウントツマミです。 FFの回路はオペアンプでドライブさせサチュレーションのためにフィードフォワードクリップにシリコンダイオードを使用しています。 ツマミの操作でソフトクリップからヘビーオーバードライブまで変化します。 ■FZ ツマミ 3つ目のディストーションドライブアマウントツマミです。 FZはトランジスタ2段を使用したファズ回路です。 ツマミを回すとフィルターのようにローからハイへ強調される周波数が変化します。 歪はそれよりも控えめな変化です。 ■In ジャック x3 3つのディストーション回路への入力ジャック。 独立して使用することができますが、FF/FZのInにプラグを刺さない状態ではパネルの矢印の表記の通り前のディストーションの出力が内部結線されています。 プラグを刺すと内部結線はキャンセルされます。 ■Out ジャック x3 3つのディストーションの出力ジャック。 それぞれ独立して各ディストーション回路を通った音が出力されます。 FBのInにのみ信号を入力した場合、FB OutはFBだけの音、FF OutはFB,FFの直列、FZ OutはFB,FF,FZの直列の音が出力されます。 内部結線やパッチングにより3つのディストーションを直列にした場合、3段のディストーション回路を通ることになるので無音時のノイズが目立つことにご注意ください。 入力する音源モジュールの電源を別の物から供給している場合に無音時のノイズが目立つ場合があります、その際はTerci Ruinaと同一の電源を供給すると改善されることがあるのでお試しください。 ※丁重な動作チェック/検品を行っていますが、パネルの角や縁の黒い塗装がメーカー出荷時より剥げやている場合がございます。 海外メーカーの大量生産品のためご容赦ください。 【Spec】 ■サイズ:4HP ■Max Depth:20mm ■消費電流 +12V:30mA/-12V:25mA ※この商品はモジュール型シンセサイザー(ユーロラック・モジュラーシンセ規格)です。単品での使用はできません。 いくつかのモジュールを組み合わせての使用となります。電源供給ユニット、マウントケースが別途必要です。
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 Mimeophone(ミミアフォン)はあらゆるスペクトル・レスポンスをエミュレートするステレオ・オーディオ・リピーター(ディレイ)エフェクトモジュールです。 オイル缶エコーから、温かみのあるBBD、中域のクランチBBD、テープエコー、クリスピーでクリーンなディレイ、熱く燃えるような初期のデジタル・ディレイ・ラインまで幅広いエコー/ディレイサウンドを生み出します。 soundhackのプログラマーであるTom Erbeがコーディングを担当し、Make Noiseとsoundhackのコラボレーションにより生まれました。 Mimeophon(ギリシャ語のmimeo(繰り返し/コピー)およびphon(音)から)という名前は、さまざまな歴史的なコピーデバイス、特に19世紀後半にトーマス・エジソンが印刷物のコピーを大量に作成するために発明したマシンである「Mimeograph(ミオグラフ-ミミアグラフ = 謄写版、ガリ版)」にちなんで名付けられました。 20世紀には多くのビジュアル・アーティストがこのようなマシンを使用して、ゼロックスやコピーアートなどと呼ばれる、反復構成のビジュアル・コラージュ・スタイルの作品を制作しました。 Mimeophonは音楽に於いて同様の可能性を開きます。非常に短いマイクロ・サウンドからフレーズの長さまで、リピート・サウンドの時間的スケールをモジュレーションおよびモーフィングでき、繰り返し音の色付けと空間化も可能です。 ・フルステレオの入出力 ・色分けされたモードレス・アルゴリズム:Karplus、Flange、Chorus、Echo、Looping、全てのアルゴリズム間はモーフィング可能 ・Rateはゾーン内でリピート周波数を連続的にコントロール ・Skewは左チャンネルと右チャンネルで異なるRateによるリピート ・ドップラー・モジュレーション効果を加えるμRate ・Rateのドップラーフリー・モジュレーションのためのテンポシンク、複雑なリピート・パターンの作成 ・繰り返し回数を無限まで設定可能 ・Haloによりステレオ空間の深さのコントロール ・Colorによりフィードバック・エネルギーをコントロール ・Rate出力はSkewテンポでパルスを生成し、モジュラー・システム内での同期などに使用可能 ・Zoneは逆再生リピートのために反転可能 ・無限ループの非破壊モジュレーションのためにサウンドを保持 ・完全にCVコントロール可能なTime、Space、Colorモジュレーション・アルゴリズム ・合理的な消費電流 Mimeophon は音楽的な用途へ向て設計されており、実験的な用途での使用には適していません。 サイズ:16HP Max Depth:30mm 消費電流 +12V:100mA/-12V:10mA
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 Sinc Bucinaは、Noise Engieeringの初期にリリースされたモジュールSinclastic Empulatrixの後継機種でローパスVCFとVCAを一つにしたエンベロープ内蔵のLowPassGateモジュールです。 【Feature】 Sinc Bucinaのエンベロープは入力されるGate/Triggerの電圧によってVCF/VCAの開き具合が変化します。 Gate/Triiggerのインプットは2種類ありPing入力はGateをTriggerに変換しリリースのみ有効で、Gate inはSlewタイプのASRエンベロープとして動作します。 エンベロープはVCF/VCAに作用するだけでなくアウトプットもあるので、他のモジュールにパッチしてさらなる汎用性とモジュレーションを楽しむことができます。 回路的にSinc Bucinaはオリジナルのローパスゲートとは遠い設計ですが、Buchlaの初期のシンセサイザー作品からインスピレーションを得ています。 技術的にはNoise Engineeringの最初のアナログフィルタ回路を採用しVCAを備えたシンプルな2Poleのローパスフィルタです。 すべてのセクションはSSI 2164 ICを使用しています。 実用的および環境的な理由でバクトロール(フォトカプラ)を使用していませんが、エンベロープジェネレータはバクトロールの非線形カーブを再現します。 【Interface】 ■Hit ボタン ボタンを押している間Gate InにGateが送られるマニュアルゲートボタン。 ■Attack ツマミ Hitボタンを押すかGateインにGateを入力した場合の内蔵エンベロープ(スルー)の立ち上がり時間を設定します。 PingインにGate/Trrigerを入力した場合Attackステージはバイパスされます。 ■Release ツマミ 内蔵エンベロープ(スルー)の立ち下がり時間を設定します。 ■6/0/12 スイッチ LowPassGate(LPG)の動作を設定します。(VCAのみ) -6dBレゾナントローパスフィルター/フィルターなし/-12dBローパスフィルターを切り替えます。 ■Ping インジャック Gate/Triggerインプット入力ジャック。 このジャックにGate/Triggerを入力するとアタックステージをバイパスします。 Gateを入力しても短いToriggerへと変換し、リリースタイムはReleaseツマミで設定します。 Ping入力は入力される電圧にレベルが依存します。電圧が低いGate/Triggerは高い電圧の信号よりもVCF/VCAを開かないためダイナミクスのある表現力豊かで動的なシーケンスが可能です。 入力電圧レンジは0〜+5Vで、+5V時に完全にVCF/VCAを開きます。 ■Gate インジャック Slew入力またはGate/Triggerインプットジャック。 Pingイン同様に入力電圧によりVCF/VCAの開き具合が変化します。 Gate信号を入力した場合Attackツマミで設定した立ち上がり時間とReleaseツマミで設定した立ち下がり時間で動作するASRエンベロープとして機能します。 ■Out ジャック エンベロープ信号を出力します。 Gateインに入力された信号はAttack/Releaseで上昇下降タイムを設定できるSlew Limiterとしても動作しモジュレーションソースとして使用することもできます。 ※ツマミを絞りきった状態でも多少のSlewが掛かるのでピッチをコントロールするシーケンサーのCVの入力はおすすめしません。 Releaseツマミを絞りきった状態でも、Envの出力が0Vになるまで数秒掛かりますがAudio Outからの音はすぐに無音になります。 ■Audio In ジャック 音声信号の入力ジャック。 ■Audio Outジャック Audio Inへ入力した信号がVCF/VCAを通った後の出力ジャック。 ※2020年9月以降に販売分よりジャックの部品が変更され、プラグ挿入が固くなりました。他社製品に比べケーブルが挿しにくい場合がありますが仕様です。 ※丁重な動作チェック/検品を行っていますが、パネルの角や縁の黒い塗装がメーカー出荷時より剥げやている場合がございます。 海外メーカーの大量生産品のためご容赦ください。 【Spec】 ■サイズ:4HP ■Max Depth:20mm ■消費電流 +12V:45mA/-12V:40mA ※この商品はモジュール型シンセサイザー(ユーロラック・モジュラーシンセ規格)です。単品での使用はできません。 いくつかのモジュールを組み合わせての使用となります。電源供給ユニット、マウントケースが別途必要です。
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 Pons Asinorumは、小型の4チャンネルマルチモードエンベロープジェネレータ/LFOモジュールです。 【Feature】 Pons Asinorumには3種類のエンベロープ形状(4ch.同時に一括選択)、各サイクルの長さに対する外部CV入力、そして複数チャンネルのタイムをパフォーマンス中に容易に設定できるシングルエンコーダがあります。 6HPという最小限のサイズで最大限の柔軟性を提供します。 【Interface】 ■Channel select 1-4 ボタン 各チャンネルのエンコーダーを回した操作の有効/無効を設定します。 選択したチャンネルのLEDはサイクルの長さに応じて赤または紫色で表示されます。 選択されていないチャンネルは消灯(最小長を示す)または青になります。 ■Length encoder ツマミ 選択したチャンネルのサイクルの長さを調整します。 エンコーダを押すと、選択したチャンネルが最も短い長さにリセットされます。 リセットを元に戻すにはツマミを回さずにもう一度タップします。 ■Hit ボタン ボタンをタップすると選択されているチャンネルのエンベロープをトリガーしたり、LFOをリセットすることができます。 このボタンを約2秒以上長押しすると選択されているチャンネルはLFOモードとなりユニポーラのLFOとして動作します。 ■モードスイッチ 4つのチャンネルすべてをアタックのみ(上昇ノコギリ)、アタック/ディケイ(三角)、ディケイのみ(下降ノコギリ)の3種類のいずれかにモードを切り替えます。 アタックのみのモードの場合待機状態では+5Vを出力し続け、トリガーした際は設定したサイクルの長さで0Vから上昇していきます。 アタック/ディケイモード時は上昇/下降の長さを一緒に設定するため、アタック/ディケイを個別に設定することはできません。 モードの設定はチャンネル毎に個別設定はできない仕様です。 ■CV inputs 1-4 ジャック 各チャンネルのサイクルの長さをコントロールする外部CVインプットジャック。 入力電圧レンジは0〜+5Vです。 ■Trigger inputs 1-4 Gate/Triggerが入力されると各チャンネルのエンベロープをトリガー、あるいはLFOをリセットします。 全てのインプットは循環するようにノーマライズされているのでどのジャックでも1箇所だけプラグを刺した場合全てのチャンネルがトリガーされます。 インプットジャックは内部で循環的に正規化されています。他のトリガーがパッチされていないチャンネルにトリガーを送ると、4つのエンベロープすべてがトリガーされます。 内部結線によるトリガーを望まない場合はそのチャンネルのTrigger Inputにプラグを刺してください。 ■Outputs 1-4 ジャック 各チャンネルの出力ジャック。 出力電圧レンジは0〜+5Vです。 ■その他動作設定 ・CV Inに対するSample and Hold Hitボタンを押しながら電源を投入すると入力されて外部CVの電圧が変化した時の動作がContinuousとsample and holdに切り替わります。 起動時にLEDが点滅した後、4つのチャネルLEDすべてが青く点灯するとsample and holdを示し、赤く点灯した場合はContinuousを表します。 ・Short/long response エンコーダーを約2秒間押したままチャンネルボタンを押すと、そのチャンネルのCVレスポンス範囲が変わります。 短い場合は青、長い場合は赤に設定されます。 ・LFOモード 選択したチャンネルのLFOモードを有効/無効にするには、2秒間Hitボタンを長押しします。 【Spec】 ■サイズ:6HP ■Max Depth:20mm ■消費電流 +12V:60mA/-12V:50mA ※この商品はモジュール型シンセサイザー(ユーロラック・モジュラーシンセ規格)です。単品での使用はできません。 いくつかのモジュールを組み合わせての使用となります。電源供給ユニット、マウントケースが別途必要です。
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 【Feature】 Rene2(ルネ)は世界で唯一の3次元デカルト・ミュージック・シーケンサーです。 このモジュールの名前はフランスの哲学者であり数学者でもあるルネ・デカルトに由来しており、デカルト座標系を使用してアナログ・ステップ・シーケンサーを直線性の束縛から解放します。 オリジナルのReneは1チャンネルの2次元デカルト・シーケンサーでメモリが限られていました。 新しいRene 2018は最大64個の完全な状態のメモリを備えた3チャンネルの3次元デカルト・シーケンサーです。 複数のチャンネルとFUNプログラミング・オプションによる複数軸のコントロールが可能な事を考えると、Reneはn次元マトリクスまたはシンセサイザー・シーケンシングの四次元の超立方体と言えるでしょう。 【特徴】 ・ピッチまたはティンバーをコントロールするための3つのCV出力 ・音楽的イベントを生成する3つのゲート出力 ・同時に利用可能なスネーク・モードとデカルト・パターン ・全てのプログラム内容を一つにまとめて64個保存可能 ・新たなZ軸は各コンビネーションで64種類の状態をモジュレーション可能 ・重要なパフォーマンス要素となるルネのプログラミングは、全てをリアルタイムでプログラミング可能 ・パネル左半分の16個の自照ノブでパターンの状態をいつでも視覚的に確認可能 ・パネル右半分の16個の自照タッチボタンでプログラミングをいつでも視覚的に確認可能 ・Select Bus を経由してTEMPIからのコントロールが可能(セレクト、ストア、リバート、マルチペースト、メッシュ・ステイト) ・最小限のアナログ・データの入力により、アーティストのコントロールによる音楽的バリエーションを最大限に引き出します ・刷新されたタッチ・センシング技術は、最も一般的に使用されているユーロラック用電源で安定した反応を確認済みです。 ReneとRene2の違い ・シーケンスが X と Y へ更に1次元加わり3次元シーケンスが可能に ・スネーク・モードとデカルト・パターンの同時利用が可能に ・ZMOD、Z-CVの追加と X、Y、C それぞれの CV/Gate 出力を搭載 ・プログラムを64種類保存可能 ・新たな Z 軸は64パターンを保存可能 ・マルチカラー・タッチボタンによるプログラミングの視覚的表示 ・新しいタッチ・センシング技術によりタッチ・ボタンの反応を改善 ・その他多くの改良 Specifications WIDTH:34 HP DEPTH:24 mm 消費電流:+12V/235 mA,-12V/0 mA
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 Make Noise 0-Coast (ノー・コースト) はユーロラック・モジュラーシンセの世界で確固たる地位を確立したMake Noiseによる、初のテーブルトップタイプのセミモジュラー・シンセサイザーです。 アメリカEast Coast(東海岸)スタイルのシンセサイザーやWest Coast(西海岸)スタイルのシンセサイザーから影響を受けつつも、そのどちらでもない「No Coast」スタイルのシンセサイザーです。 この小さなボディに多くのMake Noiseのエッセンスが結集しています。 まだモジュラーシンセシスに触れた事の無いライトユーザーの入門機種として、また多数のユーロラック・モジュールを所有するヘビーユーザーの拡張システムとして、全てのシンセサイザーフリークが音作りの可能性を追求できる1台です。 【Feature】 0-CoastはMake Noiseが初めて開発したスタンドアローンタイプのシンセサイザーで、付属のパッチケーブルを使用してクラシックなモジュラーシンセの音作りを楽しめます。 また各セクションがあらかじめ内部で繋がっている「セミモジュラー」タイプのシンセサイザーなので、パッチケーブルで結線しなくても手軽に音作りを楽しむ事が可能です。 VCOは三角波と矩形波を出力するトライアングルコアのアナログVCOを搭載しており、ベーシックなサウンドを生成します。 VCOで生成したサウンドは、隣のOvertoneとMultiplyにより複雑な波形に変化させユニークなサウンドにできます。 VCOとOvertone+MultiplyのサウンドはBALANCEセクションでミックスバランスを調整した後、DYNAMICSセクションへ送られます。DYNAMICSはVCFとVCAをひとつにした様な回路で、入力したサウンドの明るさと音量を同時にコントロールします。 これは有機的でパーカッシブなサウンドを生み出す「ローパスゲート」と呼ばれる機能で、西海岸スタイルのシンセシスには欠かせない機能の1つです。 SLOPE セクションでは”Rise”と”Fall”2つの時間パラメーターと、Vari-Responseにより、トリガーを入力すると動作するモジュレーションCVを生成します。 CYCLEをオンにするとトリガーに関係無く、LFOの様にループさせる事もできます。 SlopeはOvertoneとMultiplyに内部結線されており、パラメーターをモジュレーションさせます。 CONTOURセクションは”ONSET” ”SUSTAIN” ”DECAY”3つの時間パラメーターと、Vari-Responseにより、ゲートを入力すると動作するモジュレーションCVを生成します。CONTOURはDYNAMICSセクションに内部結線されており、音量をコントロールできます。 東海岸スタイルのエンベロープと西海岸スタイルのローパスゲート、0-Coast はどちらのスタイルも併せ持つシンセサイザーです。 【Feature】 モジュラーシンセと互換性のあるCV/Gateに対応しているのでMake Noiseのモジュールをはじめ、他社製ユーロラック・モジュールやアナログシンセとも接続して音作りができます。 基本的な機能が揃っている0-Coastは、モジュラーシステムのコアとしても活躍するでしょう。 MIDIにも対応しているので外部のキーボード等で演奏したり、MIDIコントロール・アルペジエーターでアルペジオ演奏ができます。 MIDIクロックと同期させる事ができます。MIDI接続は付属の専用MIDIケーブルを使用します。 【Spec】 サイズ:13.97 x 22.86 x 3.7 (cm)(ゴム足、ノブを含む) 重量:764g 付属品:パッチケーブル(メーカー純正品), ステレオMini - MIDI ケーブル, ACアダプター
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 Make Noise Echophon (エコーフォン)はSound HackのDSPエンジニアTom Erbeによるピッチシフトエコーモジュールです。24bit AD/DAコンバーター、内部32bit処理、16bit 40kHzのディレイストレージによるハイクオリティなディレイ・サウンドを誇ります。Echophonはディレイサウンドのピッチが変化するピッチシフト・フィードバック、オーソドックスなエコー・フィードバック、そして他のモジュール等でサウンドを加工してEchophonへ戻す外部フィードバックの3種類のフィードバックを持っています。内部エコーのフィードバック量はコントロール・パネル中央のFEEDBACKノブで調整します。このノブはバイポーラーで、中央の位置でフィードバック0、左へ回すほどピッチシフト・フィードバックが、右へ回すほどエコー・フィードバックが大きくなります。TEMPO入力へ外部クロックを入力するとエコーサウンドを外部クロックと同期させる事が可能です。同期のクロックレートはECHOノブによりコントロールします。更にECHOノブによりレートが設定されたクロックの出力を搭載しているため、この部分は簡易的なクロックディバイダー/マルチプライヤーとしても使用できます。ボタンによるマニュアルコントロールとGate信号によるコントロールに対応したFREEZEでディレイサウンドを保持し、サンプラーやスタッターの様な効果も生み出せます。MIX Inの回路はバクトロールベースで、Dry/Wet信号のブレンドをスムーズに行えます。全てのパラメーターにはCV入力が用意されており、外部CVによる柔軟なモジュレーションが可能です。サイズ:20HPMax Depth:30mm消費電流 +12V:70mA/-12V:40mAコチラの商品はお取り寄せ商品となります。店頭での展示はございません。入荷時期によって商品の外観・仕様が変更になる場合もございます。代理店に在庫がない場合、入荷までに1〜3ヶ月お時間をいただく場合がございますことをご了承ください。
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 Make Noise DPO (ディー・ピー・オー) はFMやウェーブ・シェイピングを搭載し複雑な波形を生み出す事ができるオシレーターモジュールです。VCOとして、又は複雑なモジュレーションソースとして両方の機能を有するデュアル・プライマリー・オシレーター (Dual Primary Oscillator = DPO) です。DPOはAとB、2つのオシレーターを搭載しており、モジュレーションを使用しなければシンプルなデュアル・オシレーターとして使用できます。AとBは予めFMバスで内部結線されているので、FMバスのボリュームを上げるとAからB、またはBからAへFMをかけることができます。FMは各オシレーターに用意されたEXP入力、LIN入力を使用して外部からかけることもできます。複雑な波形を生み出すShape,Angle,Holdの3つのウェーブシェイピング機能はオシレーターBへかかります。これら3つのウェーブシェイピング機能は各CV入力へ何も接続していない場合、MOD BUSからのモジュレーションがかかるように内部結線されています。MOD BUSのEXT SRCへ何も接続していない場合はオシレーターAのサイン波が接続されます。サイズ:28HPMax Depth:30mm消費電流 +12V:70mA/-12V:70mAコチラの商品はお取り寄せ商品となります。店頭での展示はございません。入荷時期によって商品の外観・仕様が変更になる場合もございます。代理店に在庫がない場合、入荷までに1〜3ヶ月お時間をいただく場合がございますことをご了承ください。