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こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 BEHRINGERユーロラックモジュラーシンセシリーズの173 QUAD GATE/MULTIPLESは80年代の伝説的なシンセ「System-100M」の回路を再現したスイッチ&マルチプルモジュールです。 【Feature】 バッファリングされた信号入出力を備えた4つのシグナルゲート(スイッチ)で信号を即座に切替可能。 スイッチの切替はポジティブ/ネガティブそれぞれGATEインプットとLEDインジケーターを搭載。 1in/3out x6のパッシブマルチプルジャックは信号の分配や中継に利用可能。 【Spec】 ■サイズ:16HP ■消費電流 +12V:40mA/-12V:40mA ※画像はイメージです。 ※この商品はモジュール型シンセサイザー(ユーロラック・モジュラーシンセ規格)です。単品での使用はできません。 いくつかのモジュールを組み合わせての使用となります。電源供給ユニット、マウントケースが別途必要です。
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 BEHRINGERユーロラックモジュラーシンセシリーズの904B VOLTAGE CONTROLLED HIGH PASS FILTERは70年代のヴィンテージフィルター回路を採用したハイパスフィルターモジュールです。 【Feature】 パラメーターは馴染みのない名称が使われていますがこれはオリジナルに忠実なためです。 FIXED CONTROL VOLTAGE=カットオフ FREQUENCY RANGEは2ポジションのロータリースイッチでカットオフのコントロールレンジを設定します。 Low : 4Hz to 20 kHz High:10Hz to 50 kHz SIG IN/OUTはオーディオの入出力ジャックです。 CONTROL INPUTSジャックはカットオフの外部CVコントロール用の入力ジャックです。 3つあるジャックに同時にCVを入力した場合全てのCVとツマミの値が合計されます。 外部CVでは1V/Octでカットオフをコントロールできます。 【Spec】 ■サイズ:8HP ■消費電流 +12V:55mA/-12V:55mA ※画像はイメージです。 ※この商品はモジュール型シンセサイザー(ユーロラック・モジュラーシンセ規格)です。単品での使用はできません。 いくつかのモジュールを組み合わせての使用となります。電源供給ユニット、マウントケースが別途必要です。
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 【製品概要】 Eurorackの+12V/-12V/5Vをそのまま使う事ができる開発者向けのツール ブレッドがなければケーキを食べればいいじゃない?ブレッドボードは開発者向けのツールですが電源を用意するのが意外と面倒… Just Eat CakeならEurorackの+12V/-12V/5Vをそのまま使う事が出来ます。さらに4つのB10Kボリュームと8つのジャックがついているのですぐに実験できます。ブレッドボードとしては30ピンx6が4つ、電源用のラインが6列とたっぷりあります。 【製品仕様】 ■サイズ:28HP ■Max Depth:21mm ■消費電流:実装パーツにより変動 ※この商品はモジュール型シンセサイザー(ユーロラック・モジュラーシンセ規格)です。単品での使用はできません。 いくつかのモジュールを組み合わせての使用となります。電源供給ユニット、マウントケースが別途必要です。 ※ブレッドボード用のジャンパワイヤは付属しませんが市販品が使用可能です。 ※通常のブレッドボードより硬めですので、ICを外すときはマイナスドライバーやIC抜きを推奨しています。 ※間違った配線をすると他のモジュールや電源ボードを破損する恐れがあります。Just Eat Cake単体での使用を推奨しています。 ※本機を使用した破損やトラブルについてmoddict及び当店では責任を負いかねます。
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 BEHRINGER ユーロラックモジュラーシンセシリーズの923 FILTERSはホワイト/ピンクノイズソースとマニュアルコントロールのカットオフを装備したローパスフィルターとハイパスフィルターで構成されたフィルターモジュールです。 (カットオフのCVコントロールはできません。VCFではありません) 【Feature】 -6dBのローパスフィルター/ハイパスフィルターはそれぞれのINジャックに入力した信号がフィルター回路を通りOUTジャックから出力されます。 2種類のフィルターはそれぞれ独立してカットオフをツマミで設定が可能。 NOISE SOURCE WHITE/PINKはそれぞれ2つジャックがありますがどちらも同じノイズを出力するアウトプットジャックです。 【Spec】 ■サイズ:8HP ■Max Depth:24mm ■消費電流 +12V:35mA/-12V:45mA ※画像はイメージです。 ※この商品はモジュール型シンセサイザー(ユーロラック・モジュラーシンセ規格)です。単品での使用はできません。 いくつかのモジュールを組み合わせての使用となります。電源供給ユニット、マウントケースが別途必要です。
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 BEHRINGERユーロラックモジュラーシンセシリーズの904A VOLTAGE CONTROLLED LOW PASS FILTERは伝統的な回路を採用したローパスフィルターモジュールです。 【Feature】 各パラメーターは馴染みのない名称が使われていますがこれはオリジナルに忠実なためです。 FIXED CONTROL VOLTAGE=カットオフ REGENERATION=レゾナンス FREQUENCY RANGEは3ポジションのロータリースイッチでカットオフのコントロールレンジを設定します。 Position 1: 1 Hz to 5 kHz Position 2: 4 Hz to 20 kHz Position 3:16 Hz to 80 kHz SIG IN/OUTはオーディオの入出力ジャックです。 CONTROL INPUTSジャックはカットオフの外部CVコントロール用の入力ジャックです。 3つあるジャックに同時にCVを入力した場合全てのCVとツマミの値が合計されます。 外部CVでは1V/Octでカットオフをコントロールできます。 【Spec】 ■サイズ:8HP ■消費電流 +12V:50mA/-12V:65mA ※画像はイメージです。 ※この商品はモジュール型シンセサイザー(ユーロラック・モジュラーシンセ規格)です。単品での使用はできません。 いくつかのモジュールを組み合わせての使用となります。電源供給ユニット、マウントケースが別途必要です。
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 ローコストでコンパクトなモジュラーシンセ用電源です。Micro Zeus1台で10台のモジュールに電源を供給する事が可能です。 Flying Bus Boards x2とACアダプター付属。 Width : 4 HPDepth : 35 mmCurrent : +12V 1000 mA, -12V 500 mA, 5V 170mA ※デザインは予告なく変更される場合があります。 ※この商品はモジュール型シンセサイザー(ユーロラック・モジュラーシンセ規格)です。単品での使用はできません。いくつかのモジュールを組み合わせての使用となります。マウントケースが別途必要です。
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 【製品概要】 タッチプレートを指で触れる事で CVとGate 信号を出力し、ユーロラック・モジュラー・システムをリアルタイムに演奏する事ができる、コントローラー・モジュール PrssPnt モジュールは、タッチプレートを指で触れる事で CV と Gate 信号を出力し、ユーロラック・モジュラー・システムをリアルタイムに演奏する事ができる、コントローラー・モジュールです。 基本的な機能は、Pressure Points や 0-CTRL を使ったことのある人なら誰でも知っているでしょう。これは、これらのデバイスの 1 つの「強化された」チャンネルと見ることができます。これは、単一チャンネルなので、Tuned Voltage Outputs は関係なく、代わりに、より演奏しやすい感度コントロールと、プレッシャーとゲートの交互出力に置き換えられています。 【製品特徴】 ■Touch Gate 出力 は、押されている間のみハイのゲート信号を出力 ■Toggled Gate 出力は、プレートが押されるたびにハイとローのゲート信号を交互に出力 ■Pressure 出力は、加えられた圧力の量に比例した正の CV 信号を生成し、感度パネル コントロールによってさらに調整されます。 ■Smooth Touch 機能は、慎重に調整されたスルーリミッターを介して Pressure CV 出力を送ることで、パッチの利便性が増し、機能を拡張できます。 ■スルー時間を長くすることで、非常に長い減衰を持つ、より大きな機能を手動で生成することができます ■4つの出力すべてを同時に使用可能 【製品仕様】 ■幅:4HP ■奥行き:30mm ■消費電流+12V:14mA
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 【製品概要】 Ch.Svr モジュールは、ほぼすべてのモジュラー・システムで役立つ、複数の信号処理チャンネルを提供する小型のユーティリティ・モジュールです。MATHS の sum/offset/attenuversionの側面を凝縮/拡張したこのモジュールは、サウンド信号を作成するために使用するコントロール信号を作成するという偉大な伝統を継承しています。 ヒントとアイデア シーケンサーやクオンタイザーなどメロディや音程を決定する CV の前後いずれかに Ch.Svr を使用すると、より豊かな音楽パターンのバリエーションを生み出すことができます。 例えば、Ch.3 の A,B の入力のいずれかにシーケンス CV をパッチングし、SUM OUT をオシレーターにパッチングしてみます。Ch.1 Ch.2 のノブは入力されたシーケンス CV のオフセット電圧を決定する役割を得て、これによりシーケンスの移調を行うことができます。 シーケンス CV を Ch.1 に入力しノブをいずれかに振り切った状態でSUM OUT、INVSUM OUT を使用すると通常のシーケンスと反転したシーケンスを同時に扱うことができます。 Ch.1とCh.2のアッテヌバーターを使って、2つ以上の LFO を足したり引いたりすることで、新しい LFO シェイプを作成できます。 【主な特長】 ■チャンネル 1 または 2 を使用して、入力信号のスケール、増幅、減衰、または反転を行います ■チャンネル 1 または 2 がパッチされていない場合に DC オフセットを生成します ■チャンネル 3 を使用して、2 つの信号間のクロスフェード、または 1 つの信号の減衰を行います ■加算、減算、ミラーリング、反転などを行う SUM および INVerted Sum Bus ■チャンネル 1 と 2 の個別チャンネル出力により、3 つのチャンネルすべてを独立して使用できます ■より繊細なモジュレーションが必要なときに Ch.Svr を使うことで…、あなたのユーロラックにふさわしい繊細で意図的なモジュレーションを手に入れることができます。 【製品仕様】 ■幅:6HP ■奥行き:30mm ■消費電流 ・+12V : 20mA ・-12V : 10mA ※最新の動作環境、さらなる詳細についてはメーカーサイトにてご確認ください。 ※製品の仕様・性能、外観、付属品、価格、発売日等は予告なく変更となる場合があります。
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 【製品概要】 ConsoleEQ4のエキスパンダーEXP4 ConsoleEQ4のエキスパンダーEXP4です。 EQ4とEXP4の基板裏に拡張ポートで接続します。 (詳細な接続方法は同梱の手順書を参照してください。) 4つのインプットを登載し、EQ4の各チャンネルにミックスされます。 ゲインノブで入力した信号を左に回し切ると無音に、センターからやや下くらいでユニティゲインに、右に回し切ると6dB増幅出来ます。 EQ4とEXP4 1台で11ミックスになります。 さらに...EXP4にもエキスパンダー入力があり数珠つなぎにすることで どんどんミックス数を増やせます。 (4つまで増やしたところ特に減衰などなく使用できました。) 2枚基板ですがロープロファイル仕様で4ms PODXなど薄めのケースにもマウント可能です。 1年の自然故障に対する保証が付きます。 【製品仕様】 ■幅:4HP ■深さ:32mm ■消費電流: 49mA (+12V) 49mA (-12V) 0mA (5V) ■同梱品: 拡張ケーブル、電源ケーブル、M3ネジ2個
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 BEHRINGERユーロラックモジュラーシンセシリーズの110 VCO/VCF/VCAは80年代の伝説的なシンセ「System-100M」の回路を再現したデュアルアナログVCOモジュールです。 【Feature】 110VCO/VCF/VCAはそれぞれの機能が内部パッチされた扱いやすいシンセボイスモジュールです。 パッチングにかける時間を節約し、より音楽にフォーカスする事が可能です。 VCOセクションは三角波、ノコギリ波、矩形波のいずれかを選択して出力します。 矩形波はPW MOD INはプラグを刺さなければツマミによるマニュアル操作で矩形波の幅を設定し、外部CVをジャックに刺せばCVで自由に変更する事が可能です。 オクターブを切り替えるRANGEツマミと上下1オクターブの範囲を設定するPITCHツマミを装備。 VCOのピッチを外部CVでコントロールするMOD INはツマミを右に回しきった状態でV/Octとなります。 VCFセクションは2つのアッテネーター付きシグナルインプットがあり、SIG IN 1にプラグを刺さなければVCOの出力が内部結線で入力されるローパスフィルターです。 カットオフとレゾナンスのスライダーがあり、MOD INは外部からのCVでカットオフをコントローするCVインプットです。VCFの専用出力はありません。 VCAセクションには2つのアッテネーター付きオーディオ入力があり、SIG IN 1にプラグを刺さなければVCFの出力が内部結線で入力されます。 出力レベルが異なるLOW/HIGHの2つのアウトを装備。 INITIAL GAINツマミを右に回すと外部CVを入力しなくてもオーディオを通過させます、外部のEnv等から音量をコントロールする場合はこのツマミは左に回しきった状態でご使用ください。 VCAのMOD IN 1はプラグを刺さなければVCFのMOD IN 2に入力した信号が送られます。 全てのMOD INにはアッテネーターを装備。 【Spec】 ■サイズ:16HP ■Max Depth:27mm ■消費電流 +12V:60mA/-12V:50mA ※画像はイメージです。 ※この商品はモジュール型シンセサイザー(ユーロラック・モジュラーシンセ規格)です。単品での使用はできません。 いくつかのモジュールを組み合わせての使用となります。電源供給ユニット、マウントケースが別途必要です。
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 【製品概要】 デジタルならではの驚異的なアナログ・サウンドをシステムに組み込む。 伝説的なコルグの名機であるMono/Polyにインスパイアされた新しいmulti/polyアナログ・モデリング・シンセサイザーは、息をのむようなアナログ・サウンドと、並外れたデジタル・パワーと柔軟性を兼ね備えており、すでに近年最高のシンセサイザーの1つとして、高い評価を得ています。 そして今、コルグはmulti/poly moduleを発表します。multi/polyの素晴らしい機能とサウンドのすべてを、コンパクトな19インチ・デスクトップ/ラックマウント・パッケージに収めました。MIDI 2.0のプロパティ・エクスチェンジとポリ・アフタータッチをサポートするこのモジュールは、コルグのKeystageコントローラーと抜群の相性を誇ります。またmulti/polyネイティブ・ソフトウェアのプログラムだけでなく、増え続ける優れたサードパーティ製ライブラリとも完全な互換性があり、アップデートされたサウンドとソフトウェアを常に新鮮な状態に保つことができます。新しい19インチ・ラックマウント対応の筐体は、鍵盤付きモデルと同様の操作子を持ちながら簡単に持ち運びができ、あらゆるスタジオ、デスクトップの制作システムにもすっきりと収まります。 【製品特徴】 ■次世代アナログ・モデリング multi/poly moduleは、新たに設計された驚異的なサウンドのフィルターとオシレーターを搭載していますが、アナログ・モデリングの進化はさらに奥深いものです。オシレーター、フィルター、エンベロープ、LFO、ポルタメント回路は、アナログ・ハードウェア・コンポーネントのバリエーションをモデル化しています。その結果、それぞれが微妙に異なるキャラクターを持ち、自然で豊かな音色を生み出します。このバリエーションは、サウンドごとにお好みで増減できます。 アナログ・シンセと同じように、ボイス・カードは聞いていないときも変化し続けます。エンベロープも動き続けるので、リリース・タイムの長いパッドを演奏すると、新しく演奏された音はエンベロープをゼロから再スタートさせるのではなく、現在のレベルで「キャッチ」します。オシレーターとLFOは位相を維持し、レゾナンスは鳴り続けます。また各オシレーターのピッチは時間とともにわずかにドリフトし、アナログ・ハードウェアに見られるわずかなピッチの不安定さをもモデル化しています。 エンベロープは、ヴィンテージ・シンセのユニークなサウンドに貢献する、見過ごされがちな要素ですが、multi/poly moduleには、Mono/Poly、MS-20、ARP Odysseyなど名機のエンベロープ・カーブのプリセットが含まれています。またアナログVCAは電圧に均一に反応せず、オンとオフのスレッショルドが異なるなど、アンプ・エンベロープのキャラクターにも強く影響します。そこでmulti/poly moduleは同様にMono/Poly、MS-20、Odysseyなど数々の名機のVCAレスポンスをモデリング、リニア設定も搭載しています。 好きな曲のポルタメントを再現しようと、「一定のレート 」と 「一定の時間 」を切り替えても、正しい設定が見つからなかったことはありませんか?クラシックなアナログ・シンセではポルタメントに対するアプローチも異なっていたため、multi/poly moduleには6種類のポルタメント・モデルが用意されています。 ■MIDI2.0 プロパティ・エクスチェンジに対応 全てのmulti/poly(ハードウェアおよびソフトウェア)のモデルは、MIDI 2.0プロパティ・エクスチェンジとポリフォニック・アフタータッチに対応しているので、Keystageを接続することでその実力を存分に発揮することができます。 ■さまざまなシーンに対応するラックマウント・アダプター multi/poly moduleは、デスクトップとラックマウントの両方で使用できる設計になっています。フロント・パネルは19インチラックにマウントできるサイズに再設計され、背面の端子部分を凹ませた構造とすることで、ケーブルを挿すときにラックの上の段を空ける必要がないよう考慮されています。またデスクトップで使用する際は、両サイドのラックマウント・アダプターの取り付け方を変えることでパネルをより立てた角度に設定することができ、椅子に座っての操作も快適です。 【製品仕様】 ■最大同時発音数:60ボイス(設定によっては最大ボイス数が変化します) ■外形寸法(W× D × H):483 x 172 x 107 mm ■質量:1.7kg ■付属品:ACアダプター
KORG multi/poly module ANALOG MODELING SYNTHESIZER ●次世代アナログ・モデリング・シンセ、multi/polyのモジュール版 ● MIDI2.0 プロパティ・エクスチェンジに対応 ●デスクトップとラックマウントに対応した設計 デジタルならではの驚異的なアナログ・サウンドをシステムに組み込む。 伝説的なコルグの名機であるMono/Polyにインスパイアされた新しいmulti/polyアナログ・モデリング・シンセサイザーは、息をのむようなアナログ・サウンドと、並外れたデジタル・パワーと柔軟性を兼ね備えており、すでに近年最高のシンセサイザーの1つとして、高い評価を得ています。 そして今、コルグはmulti/poly moduleを発表します。multi/polyの素晴らしい機能とサウンドのすべてを、コンパクトな19インチ・デスクトップ/ラックマウント・パッケージに収めました。MIDI 2.0のプロパティ・エクスチェンジとポリ・アフタータッチをサポートするこのモジュールは、コルグのKeystageコントローラーと抜群の相性を誇ります。またmulti/polyネイティブ・ソフトウェアのプログラムだけでなく、増え続ける優れたサードパーティ製ライブラリとも完全な互換性があり、アップデートされたサウンドとソフトウェアを常に新鮮な状態に保つことができます。新しい19インチ・ラックマウント対応の筐体は、鍵盤付きモデルと同様の操作子を持ちながら簡単に持ち運びができ、あらゆるスタジオ、デスクトップの制作システムにもすっきりと収まります。 次世代アナログ・モデリング multi/poly moduleは、新たに設計された驚異的なサウンドのフィルターとオシレーターを搭載していますが、アナログ・モデリングの進化はさらに奥深いものです。オシレーター、フィルター、エンベロープ、LFO、ポルタメント回路は、アナログ・ハードウェア・コンポーネントのバリエーションをモデル化しています。その結果、それぞれが微妙に異なるキャラクターを持ち、自然で豊かな音色を生み出します。このバリエーションは、サウンドごとにお好みで増減できます。 アナログ・シンセと同じように、ボイス・カードは聞いていないときも変化し続けます。エンベロープも動き続けるので、リリース・タイムの長いパッドを演奏すると、新しく演奏された音はエンベロープをゼロから再スタートさせるのではなく、現在のレベルで「キャッチ」します。オシレーターとLFOは位相を維持し、レゾナンスは鳴り続けます。また各オシレーターのピッチは時間とともにわずかにドリフトし、アナログ・ハードウェアに見られるわずかなピッチの不安定さをもモデル化しています。 エンベロープは、ヴィンテージ・シンセのユニークなサウンドに貢献する、見過ごされがちな要素ですが、multi/poly moduleには、Mono/Poly、MS-20、ARP Odysseyなど名機のエンベロープ・カーブのプリセットが含まれています。またアナログVCAは電圧に均一に反応せず、オンとオフのスレッショルドが異なるなど、アンプ・エンベロープのキャラクターにも強く影響します。そこでmulti/poly moduleは同様にMono/Poly、MS-20、Odysseyなど数々の名機のVCAレスポンスをモデリング、リニア設定も搭載しています。 好きな曲のポルタメントを再現しようと、「一定のレート 」と 「一定の時間 」を切り替えても、正しい設定が見つからなかったことはありませんか?クラシックなアナログ・シンセではポルタメントに対するアプローチも異なっていたため、multi/poly moduleには6種類のポルタメント・モデルが用意されています。 MIDI2.0 プロパティ・エクスチェンジに対応 全てのmulti/poly(ハードウェアおよびソフトウェア)のモデルは、MIDI 2.0プロパティ・エクスチェンジとポリフォニック・アフタータッチに対応しているので、Keystageを接続することでその実力を存分に発揮することができます。 さまざまなシーンに対応するラックマウント・アダプター multi/poly moduleは、デスクトップとラックマウントの両方で使用できる設計になっています。フロント・パネルは19インチラックにマウントできるサイズに再設計され、背面の端子部分を凹ませた構造とすることで、ケーブルを挿すときにラックの上の段を空ける必要がないよう考慮されています。またデスクトップで使用する際は、両サイドのラックマウント・アダプターの取り付け方を変えることでパネルをより立てた角度に設定することができ、椅子に座っての操作も快適です。 主な仕様 ・大同時発音数:60ボイス(設定によっては最大ボイス数が変化します) ・外形寸法:483 (W) x 172 (D) x 107 (H) mm ・質量:1.7 kg ・付属品:ACアダプター その他の仕様はmulti/poly(鍵盤付きモデル)に準じます。
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 Happy Ending Kitはユーロラック・モジュラーシンセサイザーを使用するために必要なフレームと電源が揃った、84HPサイズのモジュラーマウントキット。高級なアルミケースやフライトケース部分を省略する事で低価格を実現し、モジュラーシンセサイザーを始める際にネックとなる初期投資を安く抑える事が出来ます! キットの内容はモジュールを取り付けるための頑丈なアルミ製レール「Z-Rails 84HP」、スタンダードな3Uサイズでラックマウントとテーブル置きに両対応する、ヘアライン加工が美しいアルミ製ラックイヤー「Z-Ear Table Top」、安定した電源を供給する4HPサイズの電源モジュールとモジュール10基に電源を供給出来るリボン・バスボード「Micro Zeus + Flying Bus Board」そしてACアダプターです。 ※Z-Ear Table Topのメーカーロゴは画像と異なります。 >サイズ 478W x 135D x 106H (mm) ※4HPの電源モジュール「micro ZEUS」をマウントするため、モジュールに使用出来る幅は80HPとなります。 ※奥行きの長いモジュールを搭載した場合、テーブル置きが出来ない場合があります。 >重量 580g(ACアダプター含まず) >電源 ユニバーサル電源 : 110 - 240VAC 15VDCパワーアダプター 1 x micro Zeus パワードバスボード +12V 1000mA -12V 500mA +5V 170mA 商品管理番号:900070 ------------------------------------------ ヴィンテージキーボード高価買取中!!!!! お気軽にお問い合わせください♪ ------------------------------------------
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 Make Noise Optomix (オプトミックス) は2チャンネルのローパスゲートモジュールです。ローパスゲートとは、バクトロール素子による独特でマイルドなディケイを持ったエンベロープで、アンプのレベルとフィルターフリーケンシーが同時に減衰する機能です。ディケイ・エンベロープ+VCFA(Voltage Controlled Filter Amplifier)とも言い換える事ができます。DAMPは入力したCV又はノブでディケイ・レスポンスを変化させます。CONTROLは入力したCV又はノブでバクトロールをコントロールします。STRIKE入力はゲートやトリガーを入力する事でバクトロールを全開にする事ができます。独特なカーブのディケイにより「弦を弾く」「叩く」といった音楽的なサウンドを簡単に作り出す事ができます。各チャンネルの合計を出力するサミング出力も用意されているので、CVで制御可能なミキサーとしても使用できます。AUX入力へ他のOptomixやmodDemixを接続する事で、より大規模なシグナル・プロセッサーやミキサーとして使用する事もできます。Rev.2 での変更点(2016年 2月出荷分より)・シグナル入力にケーブルを接続していない場合、シグナル入力へ内部のオフセット電圧が接続されるようになりました。これによりCTRL入力やSTRIKE入力へトリガーやゲートを入力する事で、エンベロープとして使用できます。・DAMP 入力がオーディオレベルに反応する事で、サイドチェイン・コンプレッションの様な効果を得る事ができるようになりました。・ch1 OUT から ch2 IN への内部結線が無くなりました。サイズ:8HPMax Depth:24mm消費電流 +12V:25mA/-12V:25mAコチラの商品はお取り寄せ商品となります。店頭での展示はございません。入荷時期によって商品の外観・仕様が変更になる場合もございます。代理店に在庫がない場合、入荷までに1〜3ヶ月お時間をいただく場合がございますことをご了承ください。
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 【製品概要】 音質にこだわった4チャンネル3バンドEQ+ユニティミキサー 音質にこだわった4チャンネル3バンドEQ+ユニティミキサーです。 評価の高い大阪STUDIO YOUのペダルブランドTDC-youに 搭載されているEQをベースにEurorack用に再設計しました。 200Hzを起点に動作するローシェルビングEQ 200Hz〜7KHzの周波数を狙えるミッドパラメトリックEQ 800Hzを起点に動作するハイシェルビングEQを搭載します。 独立した3chのユニティミキサーを搭載します。 EQの各アウトプットを接続しない場合、ユニティミキサーに内部結線されているため本体だけで7chのミックスになります。 またあえて残したミッドをローに設定しローと共にブーストすると発振するファンクションはオシレーターなどに使うと強力です。 基板裏にエキスパンダー用にインプットがあり、EXP4を接続可能です。 購入から1年間の自然故障に対応する保証が付きます。 【製品仕様】 ■幅:12HP ■深さ:36mm (パネル面から) ■消費電流: 74mA (+12V) 75mA (-12V) 0mA (5V) ■同梱品: 電源ケーブル、M3ネジ4個
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 【製品概要】 MIDI-CVコンバーターやシーケンサーを含む38のモジュールを2つのEURORACKGOケースに詰め込んだフルパッケージの「SYSTEM 55」モジュラーシンセサイザーコンプリートバンドル 【製品特徴】 ■70年代のビンテージサウンドモジュールを完璧に再現した構築済みの”SYSTEM 55”モジュラーシンセサイザーバンドル ■MIDI/CVコンバーターや960 SEQUENCIAL CONTROLLERを含む38のモジュールを搭載 ■CM1A MIDI/CVコンバーターはDIN MIDIまたはUSB MIDI信号をCV/GATEに変換することができ、ありとあらゆるセットアップに適合します。 ■すべてのモジュールがあらかじめ組み込まれた2つのEURORACK GOケースとそれを連結させるEURORACK GOブラケット ■ブランクパネルを取り外すことで他のモジュールを追加可能 【バンドルに含まれる製品】 ■921A OSCILLATOR DRIVER x 2 ■921B OSCILLATOR x 6 ■921 VOLTAGE CONTROLLED OSCILLATOR x 1 ■960 SEQUENTIAL CONTROLLER x 1 ■961 INTERFACE x 1 ■962 SEQUENTIAL SWITCH x 1 ■914 FIXED FILTER BANK x 1 ■923 FILTERS x 1 ■903A RANDOM SIGNAL GENERATOR x 1 ■904A VOLTAGE CONTROLLED LOW PASS FILTER x 1 ■904B VOLTAGE CONTROLLED HIGH PASS FILTER x 1 ■902 VOLTAGE CONTROLLED AMPLIFIER x 5 ■911 ENVELOPE GENERATOR x 4 ■911A DUAL TRIGGER DELAY x 1 ■992 CONTROL VOLTAGES x 1 ■995 ATTENUATORS x 2 ■CP3A-M MIXER x 3 ■CP3A-O OSCILLATOR CONTROLLER x 3 ■CP35 ATTENUATER x 1 ■CM1A MIDI-CV x 1 ■BP56 BLANK PANEL(56HP) x 2 ■BP28 BLANK PANEL(28HP) x 1 ■EURORACK GO CASE x 2 ■EURORACK GO BRACKET x 2
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 【製品概要】 Tape & Microsound Music Machine は外部のサウンドを取り込み、新しいサウンドへと生まれ変わらせることに特化したステレオ・モジュラー・システムです。現代音楽の手法の一つである「ミュージック・コンクレート」をコンパクトなユーロラック・モジュールで実現しました。 このシステムのコアは Morphagene、QPAS、Mimeophon 3つのステレオ・オーディオ・プロセッシング・モジュールです。Morphage はエンドレス・テープレコーダーをデジタルで再現したサンプリング・モジュールで、テープの任意の位置に切れ目を入れて分割し、その破片ごとにループして再生したり並べ替えるなど、デジタルならではの使い方ができます。QPAS は4つのフィルター・コアを持ち、ユニークなフィルター・サウンドを生み出すステレオ・フィルターです。Mimeophon はあらゆるスペクトル・レスポンスをエミュレートするステレオ・オーディオ・リピーターです。これら3つのモジュールを組み合わせることにより、入力したサウンドを切り刻んでステレオで再配置したり、入力したサウンドとはかけ離れた全く別のサウンドを生み出すこともできます。 3つのモジュールをコントロールするためのモジュレーション・ソースは、ランダムなオーディオ、ランダムなCV、ランダムなゲート、クロックを生成する Richter Wogglebug、1台でエンベロープ、LFO、スルーリミッター、複雑なモジュレーション・ソースの作成など、多様な機能として使える万能モジュール MATHS を搭載。この2台だけで変幻自在の CV を生み出し、3つのステレオ・オーディオ・プロセッシング・モジュールを効果的にコントロールします。 サウンドの出力はインターフェース・モジュールの XOH が行います。2系統のステレオ・サウンドをミックスし、サウンド・システムへの出力とヘッドフォンでのモニタリングを同時に行うことができます。 【搭載モジュール一覧】 ■Richter Wogglebug:ランダム・ボルテージ・ジェネレーター ■MATHS:多機能モジュール ■MULT:シンプルなパッシブ・マルチプル ■Morphagene:テープレコーダー ■QPAS:4つのピークを持ちユニークなステレオ・サウンドを生み出すアナログ・フィルター ■Mimeophon:あらゆるスペクトル・レスポンスをエミュレートするステレオ・オーディオ・リピーター ■XOH:2系統のステレオ・オーディオをミックスできるステレオ・インターフェース・モジュール ■Blank Panel:ブランク・パネル ■Skiff:電源付きユーロラック・モジュラー用ケース 【製品仕様】 ■外形寸法 ・幅 : 54.6cm ・奥行き:13cm ・高さ:9cm ■重量:3Kg ※最新の動作環境、更なる詳細についてはメーカーサイトにてご確認ください。 ※製品の仕様・性能、外観、付属品、価格、発売日等は予告なく変更となる場合があります。
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 【製品概要】 MIDI-CVコンバーターを含む16のモジュールをEURORACKGOケースに詰め込んだ「SYSTEM 15」モジュラーシンセサイザーコンプリートバンドル 【製品特徴】 ■70年代のビンテージサウンドモジュールを完璧に再現した構築済みの”SYSTEM 15”モジュラーシンセサイザーバンドル ■MIDI/CVコンバーターを含む16のモジュールを搭載 ■CM1A MIDI/CVコンバーターはDIN MIDIまたはUSB MIDI信号をCV/GATEに変換することができ、ありとあらゆるセットアップに適合します。 ■すべてのモジュールがあらかじめ組み込まれたEURORACK GOケース ■ブランクパネルを取り外すことで他のモジュールを追加可能 【バンドルに含まれる製品】 ■921A OSCILLATOR DRIVER x 1 ■921B OSCILLATOR x 2 ■921 VOLTAGE CONTROLLED OSCILLATOR x 1 ■961 INTERFACE x 1 ■914 FIXED FILTER BANK x 1 ■923 FILTERS x 1 ■904A VOLTAGE CONTROLLED LOW PASS FILTER x 1 ■904B VOLTAGE CONTROLLED HIGH PASS FILTER x 1 ■902 VOLTAGE CONTROLLED AMPLIFIER x 2 ■911 ENVELOPE GENERATOR x 2 ■CP3A-M MIXER x 1 ■CP35 ATTENUATER x 1 ■CM1A MIDI-CV x 1 ■BP56 BLANK PANEL(56HP) x 1 ■BP28 BLANK PANEL(28HP) x 1 ■BP12 BLANK PANEL(12HP) x 1 ■EURORACK GO CASE x 1
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 【製品概要】 104 HP 3U x2列+CVバスを搭載したモジュラーシンセ用ケース 4 Zone CV Bus Case(104HP x 7U) は、手元に届けばすぐに使用できる状態なので、モジュール、パッチ・ケーブル、インスピレーションを追加するだけで、あなたのモジュラー・システムをすぐに構築することができます。筐体は、ブラック・パウダー・コーティングを施したメタル構造により、機械的耐久性を実現しています。蓋は取り外し可能で、システムのパッチをしたまま完全に閉じることができます。洗練されたマット・ブラック仕上げは、当社の Black & Gold モジュール・ラインとマッチするよう選ばれており、ほぼすべてにモジュールが取り付けられている状態はとても素晴らしい見栄えです。その仕上りは、あなたのモジュラー・シンセが何年もかけて旅してきたことを物語ります。 4 Zone Power Bus Board は、増え続けるユーロラック・モジュールに対応するための新しいアプローチです。マルチゾーン・ソリューションは、便利なバス・ボード・パッケージに4つの独立したバス・ボードを収めたような製品です。各ゾーンは、絶縁された +12VDC と -12VDC 電源と専用のグランド・リターン・パスを備えています。+5VDC 電源は4つのゾーンすべてで共有されます。 CV Bus のマルチプル・セクションは、もともと Alessandro Cortini’s の個人的な Make Noiseシステム用として、2013年に設計されたものです。パッチ全体で共有される最大4つのコントロール信号のレベル、レート、極性を視覚的に表示します。これら 4 つのコントロール信号は色分けされ、システムの中心で全体に分散され、迅速でクリーンかつ直感的なパッチングを可能にします。この分配方法は、コントロール信号可能な接続先の下に表示されるため、より短いパッチ ケーブルの使用が可能となるため、一般的なマルチプルとは異なります。色分けと視覚的な表示により、複雑なパッチをより簡単かつ直感的にナビゲートできます。通常、CV Bus は、マスター・クロックなどのパッチ内で最も重要なコントロール信号を共有するために使用されます。 この新しいバージョンの CV Bus には、便利なモジュラー・ユーティリティも含まれています Voltage Math は、CV Busの左端にあります。0-Coastの同様の回路と同じく、これは普遍的に役立つモジュラー・ユーティリティの小さなコレクションです。2 つの入力は SUM で合計され、1 つはユニティー、もう 1 つは入力アッテネータによって調整されます。減衰された入力は、レベルシフトや電圧ミラーリングなどの目的で、DCオフセットにもノーマライズされます。出力の強度と極性は、緑と赤の出力LEDで示されます。 高品質のステレオ・ライン・ドライバーは、強力なモジュラー・シンセサイザーの信号レベルを一般的に使用されるライン レベルに変換します。入力はミニジャックで、L(モノラル用)入力、R(ステレオサウンド用)、LEVEL(マスター・ボリューム・コントロール)、LINE OUT L/R(ステレオライン出力)、TRSライン/ヘッドホン出力があります。この出力は、長いケーブルをPAシステムまたはヘッドフォンのセットに接続することができます。この出力は、ACカップリングで、実験的なパッチングの際に耳やPAシステムにダメージを与えないよう、リミッター回路が内蔵されています(視覚的な表示付き)。 【製品特徴】 ■7U(ユーロラック・モジュール・マウント部:104 HP 3U x2列 / CVバス部: 104 HP 1U x1列) ■低ノイズと優れた負荷レギュレーションを実現する、ハイブリッド・スイッチ/リニア・パワー・ソリューション ■マルチ・ゾーンにより、ノイズが発生しやすいモジュールをノイズに敏感なモジュールから分離可能 ■ブラック・パウダー・コーティングされたメタル構造、蓋にはエンボスロゴ付き ■旅行中や保管中に埃が入らないよう、密封構造 ■システムにパッチを当てた状態で蓋を閉められるスペースを確保 ■安全な移動のための、埋め込み型オン/オフ スイッチと電源インレット ■ロック式電源コネクタにより、ステージ上の電源喪失の事故防止 ■頑丈なキャリング・ハンドルとゴム製の脚により、簡単にケースを持ち運び可能 ■ほとんどの航空会社の機内持ち込み手荷物サイズ要件を満たしている ■ユニバーサル AC 電源アダプターは、世界中で使用可能 (米国以外のコンセントには、IEC ケーブルが必要) ■別売:ブルー・スチール・スタンド 【製品仕様】 ■幅:208HP(ユーロラック・モジュール・マウント部:104 HP 3U x2列 / CVバス部: 104 HP 1U x1列) ■奥行き:6.35mm ■供給電流 ・+12V : 4000mA ・-12V : 2400mA ・+5V : 1000mA ■コネクタ数:32個 ■外形寸法:幅 : 56.5cm ■奥行き : 35.6cm ■高さ : 18.4cm ■重量:5.8Kg(電源付きバスボード、CVバス搭載)
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 【製品概要】 10系統のステレオペア入力を装備した、デジタルコントロール・アナログミキサー Xer Mixaは、10系統のステレオペア入力(8チャンネルと2系統のAux入力)、3系統のステレオペア出力バス、タクタイルコントロール、100%アナログ信号経路を備えたミキサーです。内蔵のアナログ・レベリング・アンプは、ミックスにパンチを与えます。 デジタル・コントロール・インターフェースは、ハイブリッド・デザインの真価を発揮し、ステートの保存と呼び出し、チャンネルごとのパン・ローとプリ/ポスト・センド設定、マルチチャンネル編集、MIDI I/Oが可能です。 Xer Mixaは、8つのフェーダー・コントロール・チャンネルと2つのAux入力を装備しており、すべてにミュートを装備しています。チャンネルごとのパンロー設定、プリ/ポストフェーダーセンド、チャンネルとMIDI CCのルーティングは、スクリーンでシンプルかつ直感的に設定できます。プリセットは7つ保存可能で、簡単に呼び出すことができます。 4 HPの Expando Expandiを使用することで、Xer Mixaに自由にアサイン可能な8系統のCV入力が追加されます。最大2台のExpando ExpandiをXer Mixaに接続することで、チャンネルレベルやパン、Auxセンドなどを簡単にCVコントロールすることができます。 また、Xer Mixaは、インターフェイス全体を反転させることで、ジャックを下に配置することもできます。 【製品仕様】 サイズ:32HP Max Depth:25.4mm 消費電流 +12V:500mA/-12V:250mA ※この商品はモジュール型シンセサイザー(ユーロラック・モジュラーシンセ規格)です。単品での使用はできません。 いくつかのモジュールを組み合わせての使用となります。電源供給ユニット、マウントケースが別途必要です。
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 【製品概要】 10系統のステレオペア入力を装備した、デジタルコントロール・アナログミキサー。CV入力を追加するエキスパンダーとのバンドル。 Xer Mixaは、10系統のステレオペア入力(8チャンネルと2系統のAux入力)、3系統のステレオペア出力バス、タクタイルコントロール、100%アナログ信号経路を備えたミキサーです。内蔵のアナログ・レベリング・アンプは、ミックスにパンチを与えます。 デジタル・コントロール・インターフェースは、ハイブリッド・デザインの真価を発揮し、ステートの保存と呼び出し、チャンネルごとのパン・ローとプリ/ポスト・センド設定、マルチチャンネル編集、MIDI I/Oが可能です。 Xer Mixaは、8つのフェーダー・コントロール・チャンネルと2つのAux入力を装備しており、すべてにミュートを装備しています。チャンネルごとのパンロー設定、プリ/ポストフェーダーセンド、チャンネルとMIDI CCのルーティングは、スクリーンでシンプルかつ直感的に設定できます。プリセットは7つ保存可能で、簡単に呼び出すことができます。 4 HPの Expando Expandiを使用することで、Xer Mixaに自由にアサイン可能な8系統のCV入力が追加されます。最大2台のExpando ExpandiをXer Mixaに接続することで、チャンネルレベルやパン、Auxセンドなどを簡単にCVコントロールすることができます。 また、Xer Mixaは、インターフェイス全体を反転させることで、ジャックを下に配置することもできます。 【製品仕様】 ■Xer Mixa サイズ:32HP Max Depth:25.4mm 消費電流 +12V:500mA/-12V:250mA ■ Expando Expandi サイズ:4HP Max Depth:25.4mm 消費電流 +12V:70mA/-12V:0mA ※この商品はモジュール型シンセサイザー(ユーロラック・モジュラーシンセ規格)です。単品での使用はできません。 いくつかのモジュールを組み合わせての使用となります。電源供給ユニット、マウントケースが別途必要です。
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 【製品概要】 リアルタイムのスペクトル分析とリシンセシスにより、既存のサウンドから新しいサウンドを生み出すデュアル・スペクトル・オシレーター Spectraphon はリアルタイムのスペクトル分析とリシンセシス(再合成)により、既存のサウンドから新しいサウンドを生み出すデュアル・スペクトル・オシレーターです。このモジュールは soundhack の Tom Erbe によってコーディングされました。スペクトル・プロセッサー、加算合成、ボコーダー、レゾネーター、特に Buchla 296 や Touch など、過去のクラシックな電子楽器にインスパイアされていますが、Buchla 259 や Make Noise DPO の系譜に連なる、クラシックなアナログ・デュアル・コンプレックス・オシレーターに近い物理的な構成をしています。 Spectraphon は Make Noise が新しいデジタル・ハードウェア・プラットフォームで製作した最初のモジュールです。Jeff Snyder と Tony Rolando によって設計されたこのハードウェアは、高解像度でより多くのI/Oを提供し、これまでのデジタル・モジュールよりも低いノイズフロアを実現、Tom Erbe の DSP コードをこれまで到達できなかったレベルで動作させることを可能にしました。 Spectraphon には A と Bと、ほぼ同等の2つのサイドがあり、それぞれ2種類のモード「Spectral Amplitude Modulation モード(SAM スペクトル振幅変調)」または「Spectral Array Oscillation モード(SAO スペクトルアレイ発振器)」で使用できます。SAM モードではアナログ VCO のように常に発振するのではなく、Spectraphon へ入力したサウンドで倍音の振幅をモジュレーションします。このモードでは Spectraphon は VCO のようにシーケンスやフリーケンシー・モジュレーション(FM)が可能です。いつでも現在のスペクトルから Array(配列)を作成して保存し、後で SAO モードで使用することができます。SAO モードでは Spectraphon は常に発振し、奇数次倍音と偶数次倍音の出力スペクトルは、保存された Array から引き出されます。 Slide コントロールと Focus コントロールの挙動はモードに依存します。SAM モードでは Spectraphon が入力音にどのように反応するかを決定し、SAO モードでは Array をモジュレーションするために使用します。 どちらのモード(SAM または SAO)でも、Partials コントロールは奇数次倍音と偶数次倍音の出力の振幅と音色のゲートとして機能し、FM バスは Spectraphon の反対のサイドから高精細な内部フリーケンシー・モジュレーションを実行します。両サイドは、内部 FM バス、Follow モード、Sync モード、パッチングによって相互に作用させることもできます。 【製品特徴】 ■デュアル・デジタル VCO、8つの出力、同時に2つのオーディオ入力、2つのゲート入力、10のCV入力を持つ。 ■Make Noise の新しいデジタル・ハードウェア・プラットフォームで構築された、最もパワフルなデジタル・モジュール ■soundhack の Tom Erbe によるコーディング ■Spectral Amplitude Modulation モード(SAM スペクトル振幅変調)は、入力オーディオ信号の連続的な分析に基づいてスペクトル・オシレーションを作成。 ■Spectral Array Oscillation モード(SAO スペクトル配列発振)は、SAM モードで作成された Array(配列)と呼ばれるスペクトルが保存されたセットに基づいてスペクトル・オシレーションを作成。 ■2つの VCO はそれぞれ独立して SAO モードまたは SAM モードで動作。 ■高精細な内部 FM バスはチューニング・ビーコン LED を介して互いのハーモニック・レシオを容易に確認可能。 ■サブ・オシレーター / CV 出力により、ユニークなサブ・オシレーター・シェイプ、エンベロープ・フォロワー、またはクロック同期可能なモジュレーション・ソースへのアクセス可能。 ■Sine 出力と Sub 出力は FM バス・モジュレーションと独立して動作。 ■サイドBでの Follow と Sync機能により、デュアル・オシレーター・パッチ、同調FM、ハード・シンク・スイープなどを容易行うことが可能。 【製品仕様】 ■サイズ:34HP ■Max Depth:36mm ■消費電流 +12V:230mA/-12V:55mA ※この商品はモジュール型シンセサイザー(ユーロラック・モジュラーシンセ規格)です。単品での使用はできません。 いくつかのモジュールを組み合わせての使用となります。電源供給ユニット、マウントケースが別途必要です。
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 【製品概要】 多彩な出力や特別な機能を備えた精巧なフィルターのセット Model 296t Programmable Spectral Processor は、多彩な出力や特別な機能を備えた精巧なフィルターのセットです。最も分かりやすい機能は、16バンドの "グラフィック・イコライザー" でしょう。16のバンドは、モジュールの上部と下部に16進数(0〜F)で表示され、各バンドの中心周波数は、各スライダー・アッテネーターの上に表示されています。 ※Buchla Synthesizer User Guide / Daniel J. Schedit 著(1982年11月16日)を 296t 用に修正したものです。 ■注意 296t の背面には、8 枚のフィルター バンド カードが垂直に取り付けられています。カードは柔軟性があり、左右に数ミリメートル動くことがありますが、これは正常なことであり、心配する必要はありません。カードはコネクタにしっかりと固定されているため、引き抜くには強い力が必要です。 296t は、+12V レールから 360mA、-12V レールから 350mA を消費します。 それに電力を供給するには、Mantis のような強力な安定化電源を用意することが重要です。ケース内のすべてのモジュールの消費電力を事前に必ず計算し、それらの合計が電源レールもしくはケースと外部電源アダプター、全ての供給可能な最大電流を超過しないことを確認してください。 【製品特徴】 ■ATTENUATOR OUTPUTS 右下にある Signal Inputs のジャックでは、「even」( 8 つの偶数番号のバンド)、「all」(16 のすべてのバンド)、「odd」(8 つの奇数バンド)の信号入力ジャックです。これらは偶数または奇数番号のバンドを表すものであり、偶数または奇数の高調波に対応したものでないことに注意してください。モジュールの右側にある ATTEEUNATOR OUTPUTS には、「odd(奇数)」、「even(偶数)」、「all(ミックス)」の信号出力もあります。 信号が Signal Inputs の「all」にパッチされて、ATTEEUNATOR OUTPUTS の「all」から取り出されることで、モジュールは 16 バンドのグラフィック・イコライザーと同等に機能します。アッテネータ出力では、-3dB がスライダーの最高範囲であり、スライダーが最上部の位置であっても実際にはその帯域の周波数に -3dB の減衰があることに注意してください。最下部の位置では、その周波数帯域内の信号を完全にカットします。各スライダーの真上にある信号出力ジャックは、±0dB でその周波数帯域内に存在する信号を出力します。 これらの出力はスライダーの位置の影響を受けません。COMB FILTER は、すべての「偶数(even)」帯域またはすべての「奇数(odd)」帯域からの信号を出力し、スライダーの影響を受けず、±0dB のゲインに設定されます。 ■CONTROL VOLTAGE OUTPUTS ENVELOPE OUTPUTS とラベル付けされたコントロール電圧出力は、各周波数帯域のエンベロープ・フォロワ出力です。言い換えれば、これらの出力からの電圧は、各帯域内に存在する信号の振幅を表します。右上の「short」「combo」「long」のスイッチで、エンベロープのディケイ・タイムを選択します。これらの出力は、スライダーの位置の影響を受けません。 ■PROGRAMMED OUTPUTS 296tは、さまざまな方法でパラメーターを電圧操作できます。電圧操作によって加工された信号はPROGRAMMED OUTPUTS に出力されます。PROGRAM CONTROL セクションの左側のノブを使用して、広い周波数帯域を「スイープ」することができます (バンドパス・フィルターが周波数スペクトルを「スイープ」できるのと同じです)。このノブは、FREQUENCY というラベルの付いたコントロール電圧入力によって電圧操作することも可能です。電圧入力ジャックの横にあるノブは、アッテヌバーターです。右側には、16 の周波数帯域の幅を決定する WIDTH コントロール・ノブがあります。各アッテネータの上のラベルは、各帯域のおおよその中心周波数を示しています。帯域幅が非常に狭くなると、各帯域の間に「ギャップ」が現れ、通過帯域が完全に消えて信号が通過しなくなることに注意してください。最大値では、各帯域は周波数スペクトル全体を包含するほど広くなり、FREQ コントロールは効果を持ちません。このノブは電圧をコントロールできますが、コントロール電圧にはアッテネータがありません。また、LOCAL PROGRAM INPUTS により、各周波数帯域の信号レベルを独立して電圧操作できます。 ■SPECTRAL BIAS PROGRAMMED SPECTRUM TRANSFER というラベルの付いたノブとスイッチのペアには、多くの場合「ボコーダー」回路と呼ばれるものに関連づいた機能があります。左側のスイッチをオンにすると、各「偶数(even)」エンベロープ・フォロワ出力が隣接する「奇数(odd)」コントロール電圧入力に内部で接続されます。 つまり、296tのスペクトル・プロセッサが「偶数(even)」入力に存在する信号のスペクトルを分析し、その周波数スペクトルを「奇数(odd)」のバンドへ送ることになります。これにより「奇数(odd)」入力に与えられた信号自体が十分に広い周波数スペクトルを持っている場合、「odd」プログラム出力の音色は「even」信号の複写となります。 右側のスイッチは、「even」から「odd」に内部接続する、同等の働きを持ちます。 マイクロフォンからの信号を分析対象側として、発振器(オシレーター)からの高調波信号と合成をすると、マイクロフォン信号の母音を複製することができます。これは一般に「ボコーダー」パッチとして知られています。ボコーダーの働きを最適にするには、入力信号に特別なイコライゼーションが必要です。これがスイッチの隣にある 2 つのノブ(pre-emph.)の役割です。 右に回すと、「even」と「odd」それぞれの入力信号の高音域がブーストされます。これらは、ATTENUATORとPROGRAMMEDの両方の出力に影響を与えるため、「ボコーダー」パッチを使用しない限り、設定を下げておく必要があります。またこれらのスイッチを使用するときは、BANDWIDTHとFREQUENCYの設定がまだ有効であることに注意してください。特に「ボコーダー」パッチで最良の結果を得るには、BANDWIDTHとFREQUENCY をどちらも最小に設定する必要があります。 ■LEDS LED は、エンベロープ・フォロワーから駆動され、10Vpp 信号 (258t からの信号など) が特定の帯域の周波数に到達したことを示し、エンベロープ・フォロワーを最大 CV 値 10V まで上昇させます。 「ボコーダー」パッチを使用する場合、出力信号のゲインが低くなる可能性があります。LED の表示を利用して VCO を帯域の中央付近に設定すると、出力ゲインをより大きくにできます。 LEDの点灯は、入力信号のクリップ・インジケーターではありません。 【製品仕様】 ■サイズ:52HP ■Max Depth:52mm ■消費電流 +12V:360mA/-12V:350mA ※この商品はモジュール型シンセサイザー(ユーロラック・モジュラーシンセ規格)です。単品での使用はできません。 いくつかのモジュールを組み合わせての使用となります。電源供給ユニット、マウントケースが別途必要です。
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 【製品概要】 少数のパラメータで複雑なステレオ・サウンドを生成するステレオ・アナログ・オシレーター XPO(エックス・ピー・オー)ステレオ・プリズマティック・オシレーターは少数のパラメータで複雑なステレオ・サウンドを生成するステレオ・アナログ・オシレーターです。サイン波、三角波、ノコギリ波、スパイク波、サブオクターブ、ステレオ音色モジュレーション(パルス幅モジュレーション、ウェーブフォールドを含む)、オシレーター・シンク、リニアFMなどをアナログ領域で実現します。 XPOはステレオ・フィルターQPASを補完するステレオVCOとして設計されています。この2つのモジュールは複雑な回路を少数の強力なパラメータによって、サウンドをステレオ・フィールドで多次元的にコントロールするという共通のアイデアを持っています。 【製品特徴】 ■ステレオ・アナログVCO、同時出力11系統(モノ出力5系統、ステレオ出力3系統) ■ステレオ・パルス幅モジュレーション、ステレオVari-Timbre、ステレオ・ウェーブ・フォールディングによる音色のモジュレーション ■サイン波、三角波、ノコギリ波、スパイク波、SUBモノ出力 ■Left出力の内部接続により、すべてのステレオ波形のユニークなモノバージョンを出力可能 ■内部接続とアッテネーターにより、左右のチャンネルを同時に、または別々にモジュレーション可能 ■Vari-TimbreとWavefolded出力の両方に音色のコントロールを追加するCenterパラメータ ■リニアFMバスはFMデプスのCVとSUBのFM入力へ内部接続されており、簡単に強力な音色の変化を加えることが可能 ■ハードシンク回路を搭載 ■トランスポーズ、メロディ・スタッキング、リッチなFMを可能にする2つの1V/Oct入力 ■アッテヌバーターを搭載したExpo FM入力 ■QPAS、Mimeophon、X-PANとの組み合わせに最適な設計 【製品仕様】 ■幅:18HP ■奥行き:45mm ■消費電流 ・+12V : 145mA ・-12V : 135mA
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 【製品概要】 ストレートでコントロールしやすい3タップディレイ Yester Versioは、Versioプラットフォームでシンプルなディレイが欲しいという場面に最適な、ストレートでコントロールしやすい3タップディレイです。 Yester Versioには、パンニング、ディレイフィードバック、ディレイタイムのコントロールに加えて、タイムコントロールは、Even/Triplet/Dottedスイッチと連動し、柔軟なディレイシンクを可能にします。これらはTapボタンやジャック入力とも連動しており、面白いリズムを作ることができます。 DJスタイルのフィルター、クリーンなピッチシフトやLFO変調エフェクトを追加するバイポーラ・コントロールのコーラスの他、穏やかなサチュレーションと硬質なウェーブフォールディング、カオスなサブオクターブの追加が可能なフォールドを搭載しています。 Yester VersioはDSPプラットフォームでもあり、様々なエフェクトを搭載することで、他のVersioシリーズ等に変身させることができます。 【機能】 ■Blend Dry/wetのバランスコントロール。左に回しきるとDry信号のみ、右に回しきるとwet信号のみ出力されます。 ■Pan 3つのタップのパンニングを変更します。 ■Tone (bipolar) 12時の左側では、Toneはローパスフィルターとして機能し、右側ではローパスフィルターとして機能します。 ■Chorus (bipolar) エコーのピッチを変更します。12時の左側ではピッチシフトがかかりクリーンなハーモニーを作り出します。右側では、ピッチシフトにLFOを適用します。 ■Regen ディレイフィードバックの量を0%から約95%までコントロールします。 ほとんどのセッティングで発振しないので、コントロールしやすいのですが、努力次第では… ■Time tap端子にクロックが入力されておらず、タップテンポが入力されていない時は、内部クロックのレートをコントロールします。タップテンポが入力されている場合は、Even/Triplet/Dottedスイッチと組み合わせて、クロック分周器/乗算器として使用します。12時より左で分割、右で乗算となります。 ■Fold ディレイに適用される、様々なフレーバーのディストーションパラメーターを出力します。ノブのおよそ1/4でサチュレーション、1/2まででウェーブフォルダーが適用されます。ノブの上部1/4で、わずかにカオス的なサブオクターブが加わります。 ■Even/Triplet/Dotted タイムと連動してディレイタイムをEven/Triplet/Dottedに変更します。 ■Fade/Octave/Jump ディレイタイムが変化したときのディレイの応答方法を変更します。 ・ Fade: 滑らかに変化します。 ・ Octave:オクターブハーモニーの生成の速度を制限します。 ・ Jump:素早く変化します。 ■Tap テンポをタップすると、内部ディレイのクロックが上書きされ、Even/Triplet/DottedスイッチとTimeパラメータの両方に影響します。 ボタンを数秒間長押しするとLEDが青く点灯し、タップテンポ/外部クロックのタイミングがクリアされ、モジュールは内部クロックの使用に戻ります。ボタンをさらに長く押すとLEDが白く点灯し、フィードバックが完全にクリアされます。 ■Tap (input) ここにクロックをパッチして、ディレイを同期させます。モジュールの内部クロックの使用に戻るには、パッチを解除した後、TapボタンをLEDが青く点滅するまで押します。 【製品仕様】 ■サイズ:10HP ■Max Depth:38.1mm ■消費電流 +12V:125mA/-12V:10mA ※この商品はモジュール型シンセサイザー(ユーロラック・モジュラーシンセ規格)です。単品での使用はできません。 いくつかのモジュールを組み合わせての使用となります。電源供給ユニット、マウントケースが別途必要です。
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 【製品概要】 DSPプラットフォームによるステレオイン、ステレオアウト・マルチバンド・ダイナミクスプロセッサーとサチュレーター Polydactyl VersioはNoise Engineeringが開発したマルチバンド・ダイナミクス・プロセッサーです。個々の楽器やマスターへの音色処理用に設計されています。 PolydactylはLibrae Legioからインスピレーションを得ており、3つのバンドにエフェクトが作用し、最大限のダイナミクスを生み出します。 Polydactyl VersioはDSPプラットフォームでもあり、様々なエフェクトを搭載することで、他のVersioシリーズ等に変身させることができます。 【製品特徴】 Polydactyl Versioは1つのバンドにつき2つのコントロールを持っています。 Low、Mid、Highの各帯域のCeilingとRoomを調整することで、処理の適用を変えることができます。 ■Ceiling:ダイナミクス・プロセッサーに入力される信号のレベルを上げ、よりアグレッシブなリミッティングを行います。 ■Room:このノブは両極性です。ノブを左に回すと信号が拡大し、右に回すと減少します。 ■L/M/H/Sum(LED):ロー、ミッド、ハイの各バンドの出力レベルを表示します。 ■Sat:サチュレーション・コントロール。ノブを上げると、各帯域と出力にサチュレーションがかかります。ノブを上げると、各バンドとマスターミックスの両方にサチュレーションがかかります。 ■FSU:すべてのダイナミクスコントロールが最大になります。 ■Cut:ノイズゲート ・None:ノイズゲートはバイパスされます。 ・Some:ノイズゲートが有効になります。 ・Max:積極的なノイズゲーティング。 ■Hz:低域、中域、高域の周波数分割を変更します。 ・250/1k:〜250Hz、250Hz〜1kHz、〜1kHz ・500/2k:〜500Hz、500Hz〜2kHz、〜2kHz ・1k/4k:〜1kHz、1kHz〜4kHz、〜4kHz ■In L/In R:オーディオ入力。Rが接続されていない場合、Lからの信号が両方の入力にノーマライズされます。 ■Out L/Out R:ステレオ出力ペア。 【製品仕様】 ■幅:10HP ■深さ:38.1mm ■電源:+12v:125mA、-12v:10mA、+5v:0mA ※この商品はモジュール型シンセサイザー(ユーロラック・モジュラーシンセ規格)です。単品での使用はできません。 いくつかのモジュールを組み合わせての使用となります。電源供給ユニット、マウントケースが別途必要です。
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 Make Noise Maths (マス) は1台でエンベロープ、LFO、スルーリミッター、複雑なモジュレーション・ソースの作成など、多様な機能として使える万能モジュールです。 またMake Noise社のベストセラー・モジュールであり、コアなモジュラーユーザーからもその多機能ぶりが賞賛されています。 Mathsは合計4チャンネルで構成されており、主な機能を担うのがパネル左右のチャンネル1と4です。 この2つのチャンネルに加え、パネル中央の入出力ジャックとアッテヌバーターで構成されたチャンネル2と3、そしてパネル下部のSUM/OR バスのコンビネーションによりAR, ASRエンベロープやLFOといった音楽的な用途から、複雑な変化を持つモジュレーション・ソース等、多様な機能を使用する事ができるのです。 エンベロープとして使用する場合はTRIG入力へトリガー信号かゲート信号を入力する事によりAD、シグナル入力にゲート信号ASRエンベロープとして機能します。 RISEはアタックタイム、FALL はディケイ/リリースタイムを設定します。 各パラメーターのCV入力で外部CV信号によるコントロールもできます。 both入力を使用するとRISEとFALL両方を同時にコントロールできます。 エンベロープのカーブは LOG/EXP ノブによりコントロールできます。 生成したエンベロープはパネル中央のアッテヌバーターノブで増減と反転を調節します。 LFOとして使用する場合はCYCLEボタンを押してサイクルモードをONにします。 これによりTRIG入力へ何も接続しなくてもエンベロープがループし、LFO として使用できます。 一般的なLFOの様にフリーケンシー(速さ)を調整するノブは無いため、RISE, FALL, LOG/EXPノブで速さを調節します。 生成したLFOはパネル中央のアッテヌバーターノブで増減と反転を調節します。 スルーリミッター、いわゆるポルタメントとして使用する場合はCVソースをチャンネル1か4へ接続します。 RISEで上昇時のタイムを、FALLで下降時のタイムをそれぞれ設定できます。 EOR (End of RISE) 出力はRISEの終了、EOC(End of CYCLE)出力はCYCLEの終了時にそれぞれゲートを出力します。 これを利用する事でトリガーディレイやディバイダーとして使用できます。 パネル下部のSUM/ORバスはチャンネル1から4までの電圧をロジック回路で処理して出力されます。 ORは入力された全ての電圧の中の最大値を出力します。 SUMアウトはアッテヌバーターの設定により加算、減算、反転され、その合計値を出力します。 INVアウトはSUMアウトの反転シグナルが出力されます。 その他にもアイデアや機能の捉え方により様々な用途に使用できる万能モジュールです。 サイズ:20HP Max Depth:24mm 消費電流 +12V:60mA/-12V:50mA
こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 【製品概要】 ローパスゲートと呼ばれるVCF/VCAユニットがモジュールの内に4つ搭載されており、それぞれのチャンネルごとのオーディオ出力、それらの出力をミックスした出力を持ちます。このローパスゲート・モジュールにはバクトロール(フォトカプラ)と呼ばれる特別な電子部品が使用されており、この特徴的なサウンドはBuchlaのシンセが生み出す音色を決定づけています。 Buchla & Tiptop Audio「Eurorack 200 シリーズ」について アメリカ西海岸の伝説的シンセサイザー・メーカー「Buchla(ブックラ)」と Tiptop Audio のコラボレーションにより生まれた「Eurorack 200」シリーズ。およそ半世紀前に開発され、とても希少なモジュラー・シンセサイザーである「200 シリーズ」をユーロラック・フォーマットで再生産しました。西海岸スタイルのシンセシスの真髄である Buchla モジュールを、現代の多くのモジュラー・プレイヤーへ。Eurorack 200 シリーズはあなたのモジュラー・システムに西海岸の風を吹かせます。 【製品特徴】 ■INPUTS A | B | C | D それぞれのチャンネルのオーディオ入力です。 ■MODEスイッチ 3種類のモードを各チャンネルごとに設定可能です。 Gate・・・音色的変化のないシンプルなリニアVCAとして働きます。(下段LED点灯) Combo・・・GateとLopassモードの中間的な音色です。CVの入力に対して、アコースティック楽器のようなナチュラルなディケイ感、倍音変化を付与します。(LED消灯) Lopass・・・ローパスフィルターの特性を持ちます。短いゲートやディケイ・エンベロープのCVを入力した際にはパーカッシブな”スナップ”音を生み出します。(上段LED点灯) ■ブルーノブ 各チャンネルのボリューム、つまりVCAオフセットのノブです。ノブで設定した値に対して入力CVが加算されます。 ■CV INPUTS A | B | C | D それぞれのチャンネルのCV入力です。入力電圧が大きくなるほど出力する信号が大きくなります。 ■OUTPUTS A | B | C | D それぞれのローパスゲートユニットをオーディオ出力です。 クアドラフォニックのシステムを実現するためのクアッドVCAとしても使用可能です。 ■OUTPUTS ALL 1-4chのオーディオミキサーとして機能します。 ComboモードとLopassモードでは、入力したCVもしくはノブで設定するオフセットの値にて、音量の大-小と同時に音色の明るい-暗いが変化します。この性質は全てのアコースティック楽器の持つ音色的性質と同様です。 292tに入力するエンベロープの電圧を257tでコントロールすることでより多様な音色や反応を得ることができます。 【製品仕様】 ■サイズ:16HP ■Max Depth:45mm ■消費電流 +12V:87mA/-12V:36mA ※この商品はモジュール型シンセサイザー(ユーロラック・モジュラーシンセ規格)です。単品での使用はできません。 いくつかのモジュールを組み合わせての使用となります。電源供給ユニット、マウントケースが別途必要です。