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出荷目安の詳細はこちら商品説明ロサンゼルスを拠点に活躍する新進気鋭のマルチ・インストゥルメンタリスト/プロデューサー/シンガーソングライター、Sam Gendelが奏でるレトロ・フューチャーなサウンドスケープ。エレクトロ・ハーモニックスDRM32ドラム・マシーンをはじめとするヴィンテージ楽器を用いた”壮大な音楽的実験“、配信のみで昨年秋にリリースされた最新作『DRM』が遂にアナログLPでも発売! ■ ロサンゼルスを拠点に活躍する新進気鋭のマルチ・インストゥルメンタリスト/プロデューサー/シンガーソングライター、Sam Gendel(サム・ゲンデル)。先進的ジャズ・トリオINGAのリーダーとして知られ、ジャズという範疇を超え、ヒップホップやサイケデリックなど幅広い音楽性を取り込みながら自由にサウンドスケープを創り上げている彼が、2020年10月に配信のみでリリースしたNONESUCHからのセカンド・アルバム『DRM』がアナログLPでも遂にリリースとなる。ここ日本でもアルバム収録曲「3 Dollars」がUjoh DanskinのオンラインCM映像にも使用され、注目を集めている。 ■ 40年もののエレクトロ・ハーモニックスDRM32ドラム・マシーンや、アンティークのシンセサイザー、そして60年もののナイロン弦ギターなど、ヴィンテージ楽器を用いた”壮大な音楽的実験“とも表現できそうな『DRM』。前作『SATIN DOLL』がジャズの名曲を彼ならではのユニークなスタイルで”脱構築/再構築”することに挑戦した伝統的なジャズ・ナンバーへの未来的オマージュであったのに対し、今作に収録されているカヴァー・ナンバーは、LIL NAS Xの「Old Town Road」1曲のみである。変わった選択にも思えるこの楽曲をサムは、古いドイツ製のアナログ・シンセサイザーでメロディを奏でるインストゥルメンタル・ナンバーへと仕立て上げている。 ■ アルバムは16時間のセッションでレコーディングされた後、サムとエレクトリック・パーカッショニストであるフィリップ・メランソンによってさまざまな処理を加えられ完成した。その最新作についてサム本人はこう語る。「“DRM”を聴いた人が”何だこれ?“て思うのを想像してる??まるで、空に浮かぶ船に遭遇したようにね」さらに彼はこう続ける。「たとえば、これから何年も先の未来、現代のポピュラー・ミュージックを聴いて、それをまったくの予備知識も機材もなく再現しようとしたらどうなるだろうかって考えるんだ。きっと音楽スタイル的にはラジオから流れてくる今のポップ・ラップ・ミュージックとあまり変わらないものになるだろうね。その中にあるエレクトロニックなバック・トラックやインストゥルメンタルは、どんどん実験的な方向に向かっている。リズミックでありながら、点描画風でもあり、一見ちぐはくに思えるような要素をクールなやり方で融合させているんだ」また、『DRM』の発表に合わせ、彼は2020年の夏にカリフォルニアで撮影したというショート・フィルムも公開している。 ■ かつてPitchforkに「サム・ゲンデルはスピリチュアル・ジャズの祭壇の下で学ぶ研究生のような演奏をしている。彼の楽曲はコンテンポラリー・ジャズと呼ぶには少々サイケデリックすぎるが、その音楽はポスト・バップ世代の同胞らと同じく、よく研究され統制されている」と表現され、米ラジオ局KCREWが「サム・ゲンデルは音楽で詩を作り、その音楽は我々の時代、そして未来へと語り継がれていく」と評した、新世代のジャズ探究者。彼の音楽的冒険がまた新たな境地を切り開いた。(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.3 Dollars/2.Key/3.FFLLYYDADA/4.Wolves Is Back/5.SOTD/6.Times Like This/7.WAA/8.Old Town Road/9.BBQ1/10.Oowee/11.Super Woke Dada/12.Stoopid/13.Funny/14.Walt's
出荷目安の詳細はこちら商品説明約4年ぶりとなるフル・オリジナル・アルバム『ピック・ミー・アップ・オフ・ザ・フロア』をリリースし、見事オリコン年間ジャズアルバムランキングの第1位に輝いたノラ・ジョーンズ。デビュー・アルバムのリリースから20年近く経つ今なお根強い人気を誇る彼女が、キャリア初となるライヴ盤をリリース!『ピック・ミー・アップ・オフ・ザ・フロア』のリリース後、世界ツアーを予定していたというが、新型コロナ・ウイルスの影響ですべてがキャンセルに。ノラ・ジョーンズはSNSで自宅からライヴ配信を定期的に行っていたが、ライヴを容易に開催することができない時代に彼女のファンに少しでも臨場感のある音楽を届けたいと企画された。収録されるのは、これまで世界各国のライヴで披露してきたパフォーマンスで、2017年から2019年までの演奏からノラが自らセレクト。「ドント・ノー・ホワイ」、「サンライズ」や「カム・アウェイ・ウィズ・ミー」など、彼女の代表作として知られるデビュー・アルバムに収録された楽曲から、2019年にリリースされたコンセプト・アルバム『ビギン・アゲイン』収録の「ビギン・アゲイン」や「フリップサイド」まで、リリース年代に留まらず幅広いラインナップが揃えられた、まさにライヴ・ベスト盤。アルバムを最後を飾るのは、2017年5月17日に急逝したクリス・コーネルへのトリビュートして同年5月23日のデトロイト公演でピアノの弾き語りで披露したカヴァー「ブラック・ホール・サン」。(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Cold, Cold Heart - Live From The Luther Burbank Center For The Arts, Santa Rosa, CA / 2018/2.It Was You - Live From The Ohana Festival, Dana Point, CA / 2018/3.Begin Again - Live From The Live au Campo, Perpignan, FR / 2018/4.Those Sweet Words - Live From The Vivo Rio, Rio de Janeiro, BR / 2019/5.I've Got To See You Again - Live From The Live au Campo, Perpignan, FR / 2018/6.After The Fall - Live From The Teatro degli Arcimboldi, Milan, IT / 2018/7.I'll Be Gone - Live From The Espaco das Americas, Sao Paulo, BR / 2019Disc21.Just A Little Bit - Live From The Vivo Rio, Rio de Janeiro, BR / 2019/2.Falling - Live From The Vivo Rio, Rio de Janeiro, BR / 2019/3.Tragedy - Live From The Vivo Rio, Rio de Janeiro, BR / 2019/4.Sunrise - Live From The Movistar Arena, Buenos Aires, AR / 2019/5.Flipside - Live From The Vivo Rio, Rio de Janeiro, BR / 2019/6.Don't Know Why - Live From The Live au Campo, Perpignan, FR / 2018/7.Black Hole Sun - Live From The Fox Theatre Detroit, MI / 2017
出荷目安の詳細はこちら商品説明<Blue Note CLASSIC VINYL SERIES>様々な意味でハードバップピアニストの真髄を体現していたソニー・クラーク。羨望の的となるような叙情的な流れと、独創的なメロディのアイデアを豊富に持ち、それを明確に、そして騒がずに展開していくクラークは、ブルースに深く根ざした感情を持っていた。故郷のピッツバーグからニューヨークに移ったクラークは、1957年からブルーノートで活躍するようになった。1958年1月、トランペットのアート・ファーマー、アルト・サックスのジャッキー・マクリーン、ベースのポール・チェンバース、ドラムのフィリー・ジョー・ジョーンズという一流のクインテットを従えて録音された『クール・ストラッティン』は、クラークがリーダーとしてブルーノートに5回目に登場したときに完成した傑作。クラークが1963年に31歳の若さで夭折して以来、ジャケットも含め、時代を超えたハードバップの名盤として日本でも長年愛されている。【パーソネル】Sonny Clark(p) Jackie McLean(as) Art Farmer(tp) Paul Chambers(b) Philly Joe Jones(ds)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Cool Struttin’ (Side A)/2.Blue Minor (Side A)/3.Sippin’ At Bells (Side B)/4.Deep Night (Side B)
出荷目安の詳細はこちら商品説明<Blue Note CLASSIC VINYL SERIES>ジミー・スミスは独学で学んだピアニストだったが、1954年にハモンドB3オルガンの革命的なスタイルを確立してすぐにアルフレッド・ライオンの耳に入ったという。ブルーノートのボスは、彼を「The incredible Jimmy Smith」(信じられないほどのジミー・スミス)と呼び、1956年から1963年にかけて、このB3のイノヴァーターは可能な限り頻繁に録音した。1960年4月25日、ルディ・ヴァン・ゲルダーのスタジオに、テナー・サックスのスタンリー・タレタイン、ギターのケニー・バレル、ドラムのドナルド・ベイリーと入ったとき、『ミッドナイト・スペシャル』と『バック・アット・ザ・チキン・シャック』というソウル・ジャズの名盤を2枚も録音したのは、スミスの火山のように溢れ出る創造性の証しである。 【パーソネル】Jimmy Smith(org) Stanley Turrentine(ts) Kenny Burrell(g, M-1,4) Donald Bailey(ds)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Back At The Chicken Shack (Side A)/2.When I Grow Too Old To Dream (Side A)/3.Minor Chant (Side B)/4.Messy Bessie (Side B)
出荷目安の詳細はこちら商品説明〜impulse!設立60周年記念作品〜 オリヴァー・ネルソンの最高傑作と言われ、impulse!を代表する1961年録音作品。史上最高の名曲「Stolen Moments」をフィーチャーし、ネルソンは最も強力なモダン・ジャズ6重奏を編成した。リード・トランペット奏者のフレディ・ハバードは絶好調、アルト・サックス奏者のネルソンとエリック・ドルフィー(ネルソンはテナーを兼任)は、完璧に煮詰められた、ありえない組合わせを形成している。ビル・エヴァンス(p)、ポール・チェンバース(b)、ロイ・ヘインズ(ds)のリズム・セクションは間違いがない。【パーソネル】Freddie Hubbard (tp) Eric Dolphy(as, fl:M-1) Oliver Nelson (ts, as:M-6)George Barrow (bs) Bill Evans(p) Paul Chambers(b) Roy Haynes(ds)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Stolen Moments (Side A)/2.Hoe Down (Side A)/3.Cascades (Side A)/4.Yearnin’ (Side B)/5.Butch And Butch (Side B)/6.Teenies Blues (Side B)
出荷目安の詳細はこちら商品説明〜impulse!設立60周年記念作品〜 ソニー・ロリンズがimpulse!に残した最初のアルバムであるこの1965年のセッションは、ロリンズの創造性のピークを捉えたものであり、このレーベルにおけるテナー・ヒーローの最高傑作と言っても過言でないという1枚。レイ・ブライアント(ピアノ)、ウォルター・ブッカー(ベース)、ミッキー・ローカー(ドラム)との共演で、「On Green Dolphin Street」や「Three Little Words」などの名曲を含む、激しく自由奔放なimpulse!にピッタリなセットを披露。【パーソネル】Sonny Rollins(ts) Ray Bryant (p)Walter Booker (b) Mickey Roker (ds)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.On Green Dolphin Street (Side A)/2.Everything Happens To Me (Side A)/3.Hold 'Em Joe (Side B)/4.Blue Room (Side B)/5.Three Little Words (Side B)
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出荷目安の詳細はこちら商品説明ジョン・コルトレーンのバンドで活躍し、スピリチュアル・ジャズのゴッド・マザーとしても知られているアリス・コルトレーン幻の音源『Turiya Sings』が、彼女の作品を多く世に送り出してきたimpulse!より60周年を記念してリリース。アリスは1960年代からジョン・コルトレーンと共に様々な宗教やスピリチュアル・ミュージックの研究を進めていたが、1967年に夫を亡したことで「心」についての探求心がより強固なもとのとなり、生前のジョン・コルトレーンの勧めでもあったハープやオルガンでのリーダー作の制作に着手。インパルス・レコードより「ジャーニー・イン・サッチダ?ナンダ」や「プター・ジ・エル・ドード」など、スピリチュアル・ジャズの傑作を多く世に送り出してきた。しかし、1978年に東洋思想(特にインド哲学)に根差した生活をはじめ彼女自身も指導者となり、それをきっかけにレコーディングやコンサートなどの商業的な音楽活動から退くことになる。そして、1981年にアシュラムや礼拝で使う音楽の作曲をはじめ、翌年、彼女の生徒たちに配る目的でカセットテープを制作。それが本作であり、初めて正式にCD,LP,デジタルでリリースされる。Kirtanとは祈りを音楽に乗せて神に届ける、いわゆる「歌うヨガ」のことを指し、巧みに操られるオルガン、シンセサイザー、ストリングスの他に彼女の歌声を聴くことができる。1982年にカセットとして仲間内に配られた際、制作されたのは約500本だったという。アルバムのプロデューサーを務めた息子のラヴィ・コルトレーンは「2004年にこのミックスを見つけた時、多くの人に聴かれなければいけない音楽だと確信しました。至高のものを賛美する彼女の情熱、献身、そして高揚感をこれまでにないほど感じたのです。」とコメントしている。また、スピリチュアル・ジャズというジャンルにカテゴライズされながらも、テイストが入り乱れ表現に縛りのない自由な音楽に仕上がっていることに関して「ブルース、ゴスペル、教会での礼拝と、南インドの伝統的な歌唱スタイルが掛け合わされ、唯一無二の音楽に仕上がっていると思います。彼女のルーツであるデトロイトやモータウン、ビバップ、ジョン・コルトレーンの影響、そしてヨーロッパのクラシック音楽、特にストラヴィンスキーを吸収したアリス・コルトレーンならではのハーモニーを楽しんでほしいです。」と語っている。(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Jagadishwar/2.Jai Ramachandra/3.Krishna Krishna/4.Rama Katha/5.Yamuna Tira Vihari/6.Charanam/7.Govindi Hara/8.Hara Siva/9.Pranadhana
出荷目安の詳細はこちら商品説明【BRITISH JAZZ EXPLOSIONシリーズ】ドン・レンデルは、半世紀以上にわたってイギリスのモダンジャズ界をリードしてきた人物で、小さなクラブやバックルームから国内の有名なステージに上がるまで、音楽の主な発展に積極的に関与し、重要な目撃者でもあった。ロンドンのウエストエンドでの初期の演奏や、50年代、60年代のドン・レンデル-イアン・カー・クインテットでの演奏から、70年代、80年代の目立たない演奏まで、彼の確実で安定した演奏は、同業者の間でも高く評価されている。彼はブルーノート・レコードに参加した数少ない英国人アーティストの一人であり、マイケル・ギャリック、スタン・トレーシー、アマンシオ・デルヴァ、ニール・アードリーなどの個性的で特徴的な英国ジャズ・アルバムに参加。60年代後半に流行したフリーやエレクトリック・フュージョンのスタイルを避け、メロディとリズムを中心としたアコースティック・サウンドにこだわっていたが、自分が単なる「バッパー」という表現を嫌っていたのも事実である。本作『スペース・ウォーク』は、レンデルにとって多くの意味で、卒業アルバムであると同時に転機となる1972年オリジナル・リリースのアルバム。ニール・アードリーに「ディアギレフのような稀有な人物」と評され、誰も録音してくれなかったイギリスのジャズシーンの重要人物の多くをスタジオに導いたランズドーン・スタジオの伝説的プロデューサー、デニス・プレストンとの最後の仕事。また、この作品はレンデルにとってEMIコロンビアでの最後のプロジェクトであり、大手レコード会社のリーダー作としての最後の作品でもある。本作品以降、レンデルはSpotliteのような小さな独立系レーベルでレコーディングを行っていく。このアルバムは一つの章に別れを告げるものであると同時に、次の章への道筋を示すものでもあった。【パーソネル】 Don Rendell(ss,ts,fl,a-fl) Stan Robinson(ts,cla,fl) Peter Shade(vibes, fl) Jack Thorncroft(b) Trevor Tomkins(ds)※ギアボックス・レコードがオリジナル・マスター・テープからリマスター&カットしたオーディオ・レコード。フリップバックLPスリーブ、380gのヘヴィ・フロントラミネートスリーブ。12x12のインサートには、新しいライナーノーツとオーディオ・ダウンロード・バウチャー封入。(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.On The Way /2.Antibes/3.Summer Son/4.The Street Called Straight/5.Euroaquilo /6.A Matter Of Time/7.Space Walk
出荷目安の詳細はこちら商品説明【BRITISH JAZZ EXPLOSIONシリーズ】1930年、カナダに生まれたケニー・ホイーラーは、トロンボーン奏者であった父親の勧めで、12歳からトランペットを始めた。トロントの王立音楽院で学んだ後、1952年にロンドンに渡り、マイルス・デイビス、ブッカー・リトル、ファッツ・ナバロなどのサウンドに包まれて演奏していた。1959年、ウィーラーはジョニー・ダンクワース・オーケストラに参加し、1963年まで在籍したが、その後もショーや他のプロジェクトのために頻繁に戻ってきた。ホイーラーはすぐにオーケストラの著名なソリストとなり、ダンクワースの60年代の主要アルバムにも参加。ロンドンのフリー・ジャズ・シーンの新進アーティストたちと出会い、共演も多々果たす。トレヴァー・ワッツ、デレク・ベイリー、エヴァン・パーカーなど、当時の慣習にとらわれず、形式的な作曲や構造を避けグループでの即興演奏に挑んだミュージシャンたちだ。ホイーラーのように、チャートやダンスバンドの慣習を徹底的に学んできたミュージシャンにとって、これは過激な試みだった。ホイーラーの貢献は、彼の十分な柔軟性を証明し、彼が自由な環境と、ビッグバンドやオーケストラのよりフォーマルでコントロールされた環境の両方に生息できることを示した。このことは、ジョン・ダンクワース・オーケストラとフォンタナに録音した1969年にオリジナル・リリースの本作で最もはっきりと示された。若き日のジョン・マクラフリンがギターを担当し、ベーシストのデイブ・ホランドをはじめ、才能ある著名なミュージシャンが参加して、モダンジャズのビッグバンドとオーケストラの最高傑作のひとつを生み出している。 ギアボックス・レコードがオリジナル・マスター・テープからリマスター&カットしたオーディオ・レコード。フリップバックLPスリーブ、380gのヘヴィ・フロントラミネートスリーブ。12x12のインサートには、新しいライナーノーツとオーディオ・ダウンロード・バウチャー封入。【パーソネル】 Kenny Wheeler (flgh) John McLaughlin(g) Tristan Fry(perc) Alan Branscombe, Bob Cornford*(p) John Dankworth, Ray Swinfield, Tony Robert(sax) Tony Coe(sax,cla) Chris Pyne, Mike GibbsTrumpet – Derek Watkins, Henry Shaw, Henry Lowther, Les Condon(tb) Alf Reece, Dick Hart(tuba) Dave Holland (double-b) John Spooner(ds)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Preamble /2.Don The dreamer /3.Sweet Dulcinea Blue /4.Bachelor Sam/5.Sancho/6.The Cave Of Montesino/7.Propheticape/8.Altisidora/9.Don No More
出荷目安の詳細はこちら商品説明【Blue Note CLASSIC VINYL SERIES】63年録音、65年リリースの人気盤。アルバム・タイトルのオープニング・チューンは、15分間の魅惑的な時間の中で、時間や悩みが溶けていくような印象を与えるブルージーな人気曲。グリーンのソウルフルなギターに加え、デューク・ピアソンのエレガントなピアノ、ボビー・ハッチャーソンのクリスタル・ヴィブラフォン、ボブ・クランショウの安心感のあるアップライト・ベース、アル・ハーウッドの繊細なドラム、ジョー・ヘンダーソンの壮大なテナー・サックスなど、ユニークなアンサンブルが淡々と展開。グリーンのオリジナル曲「Jean de Fleur」、ジョン・ルイスのMJQスタンダード曲「Django」のブルージーなテイク、ピアソンのオリジナル曲「Nomad」のドライブ感あふれる演奏など、この素晴らしいセットの残り部分はペースが速くなっていく。【パーソネル】 Grant Green(g) Joe Henderson(ts) Duke Pearson(p) Bobby Hutcherson(vibes) Bob Cranshaw(double-b) Al Harewood(ds)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Idle Moments (Side A)/2.Jean De Fleur (Side A)/3.Django (Side B)/4.Nomad (Side B)
出荷目安の詳細はこちら商品説明【Blue Note CLASSIC VINYL SERIES】今年生誕90年を迎えるギタリスト、ケニー・バレルによる63年リリースのブルー・ノート代表作品。テナー・サックスのスタンリー・タレンタイン、ベースのメジャー・ホリーJr.、ドラマーのビル・イングリッシュ、コンガのレイ・バレットなど、ソウルフルなキャストで、ブルージーで夜の魅惑的な雰囲気を醸し出している。バレルのオリジナル曲「Chitlins con Carne」、「Midnight Blue」、「Saturday Night Blues」、そして素晴らしいソロ・ギター曲「Soul Lament」他収録。 【パーソネル】Kenny Burrell (g)Stanley Turrentine (ts) Major Holley(b) Bill English (ds) Ray Barretto(conga)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Chitlins Con Carne (Side A)/2.Mule (Side A)/3.Soul Lament (Side A)/4.Midnight Blue (Side B)/5.Wavy Gravy (Side B)/6.Gee Baby, Ain't I Good To You (Side B)/7.Saturday Night Blues (Side B)
出荷目安の詳細はこちら商品説明【Blue Note CLASSIC VINYL SERIES】1962年に『GO!』を録音するまでに、デクスター・ゴードンはジャズの世界でいくつもの人生を歩んできた。デクスター・ゴードンは1940年代にビバップの言語をテナー・サックスに適応させた最初の一人であったが、個人的なトラブルのため10年間の活動が制限された後、1961年にブルーノートと契約し、テナーの巨人の再生を示す重要なアルバムの制作を開始した。ソニー・クラーク(ピアノ)、ブッチ・ウォーレン(ベース)、ビリー・ヒギンズ(ドラム)とのカルテット編成で制作された『GO!』は、ゴードンの無限の創造性が発揮された作品であり、名曲「Cheese Cake」や「Love For Sale」のハード・スウィング・ナンバー、スタンダード曲「I Guess I'll Hang My Tears Out to Dry」、「Where Are You」のバラードで比類なき芸術性を披露している。【パーソネル】Dexter Gordon(ts) Sonny Clark(p) Butch Warren(b) Billy Higgins(ds)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Cheese Cake (Side A)/2.I Guess I'll Hang My Tears Out To Dry (Side A)/3.Second Balcony Jump (Side A)/4.Love For Sale (Side B)/5.Where Are You? (Side B)/6.Three O'Clock In The Morning (Side B)
出荷目安の詳細はこちら商品説明1953年にパシフィック・ジャズ/ワールド・パシフィック・レーベルで録音された、ウエスト・コースト・ジャズの3人の巨匠によるディープ・スウィングなセッションがTONE POETシリーズに登場。アルト・サックスの名手リー・コニッツと、バリトン・サックスのジェリー・マリガン、そして伝説のトランペット奏者チェット・ベイカーがスタンダード曲とマリガンのオリジナル曲を半々で演奏。ベースにはカーソン・スミスとジョー・モンドラゴン、ドラムにはラリー・バンカーが参加し、のびのびとした独創的なジャズを展開。シングル・スリーヴ仕様。【パーソネル】Lee Konitz (as) Gerry Mulligan (bs) Chet Baker(tp) Joe Mondragon (track 1&5), Carson Smith(b) Larry Bunker(ds)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.I Can't Believe That You're In Love With Me (Side A)/2.Broadway (Side A)/3.Almost Like Being In Love (Side A)/4.Sextet II (Side A)/5.Lady Be Good (Side A)/6.Too Marvelous For Words (Side B)/7.Lover Man (Side B)/8.I'll Remember April (Side B)/9.These Foolish Things (Side B)/10.All The Things You Are (Side B)
出荷目安の詳細はこちら商品説明■ ジャズというジャンルのみならず、ありとあらゆる音楽を制作し、ジャンルという枠組みを飛び越えながら30年以上にわたり第一線で活躍を続ける、世界最高峰のギタリスト、パット・メセニー。今年3月にリリースした『ROAD TO THE SUN』では、“作曲家:パット・メセニー”としての可能性を探求した彼だが、早くも新たなプロジェクトのアルバムを完成させた。■ 今回リリースされる『SIDE-EYE NYC』は、メセニーの新たな取り組み”SIDE EYE プロジェクト“によるアルバムだ。これはメセニーがプ高く評価する最もエキサイティングで革新的な気鋭若手アーティストと気鋭を招いて、過去の楽曲の新解釈や新メンバーのための新曲を演奏するというもの。 2019年1月に行われた来日公演では、ジェイムズ・フランシーズ & ネイト・スミスとの“ Side Eye” 編成でのパフォーマンスを記憶しているファンも多いことだろう。アルバムに収録されているのは、パンデミックで全米がロックダウンとなる直前にニューヨークで録音されたライヴ・レコーディングが4曲に、スタジオ録音が4曲。アルバムのパーソネルは、メセニーの他、驚異的な才能を持つピアニスト/オルガン奏者/キーボード奏者のジェイムズ・フランシーズと、ドラムスにはマーカス・ギルモア。彼らとともに、メセニーは新しいオリジナル曲の他、かつてマイケル・ブレッカーやエルヴィン・ジョーンズと共演した「Timeline」など、メセニーのレパートリーの中でも人気の高い楽曲を独創的に再構築して演奏している。オルガン・トリオ後のグルーヴから、広がりのある組曲、そしてロックなサウンドまで、彼の音楽に多大な影響を受けて育った若いプレイヤーたちと共に、メセニーはまたジャンルという枠組みをシームレスに飛び越えるのだ。■ またメセニーは『SIDE-EYE』の発売に合わせて世界各地で100公演を越えるツアーを行うことを発表した。今秋から2022年にかけてツアーを行い、さらに多くの公演が発表される予定だ。SIDE-EYEのライブ・バージョンでは、レコーディングと同様に、驚異的な才能を持つピアニスト/オルガン奏者/キーボード奏者のジェームス・フランシスが参加。ドラムスには、エリック・ハーランド、アンワー・マーシャル、マーカス・ギルモアなど、最もエキサイティングなプレーヤーを迎えており、レコーディングでスポットライトを浴びている。また、ニューオーリンズの若きドラマー、ジョー・ダイソンは今後世界各地で行われるライブに参加する予定となっている。(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.It Starts When We Disappear/2.Better Days Ahead/3.Timeline/4.Bright Size LifeDisc21.Lodger/2.Sirabhorn/3.Turnaround/4.Zenith Blue
出荷目安の詳細はこちら商品説明<Blue Note TONE POET LP SERIES>ソニー・クラークの1959年に録音されながら1979年までリリースされなかった作品が180g重量盤LPで復刻。オリジナル曲を集めたプログラムでテナー・サックスのハンク・モブレー、トランペットのドナルド・バード、ベースのポール・チェンバース、ドラムのアート・ブレイキーなどハード・バップの名手たちが参加。このセッションのハイライトは、リードオフ・トラックの「Junka」、「Minor Meeting」、ハンク・モブレーの「Royal Flush」での崇高なソロなど。【パーソネル】Sonny Clark (p) Donald Byrd (tp) Hank Mobley (ts) Paul Chambers(b) Art Blakey (ds)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Junka (Side A)/2.Blues Blue (Side A)/3.Minor Meeting (Side A)/4.Royal Flush (Side B)/5.Some Clark Bars (Side B)/6.My Conception (Side B)
出荷目安の詳細はこちら商品説明【Blue Note CLASSIC VINYL SERIES】1965年リリースの『Maiden Voyage』は、ハービー・ハンコックの1960年代におけるブルーノートでの驚異的な業績と偉大なピアニストとしてのキャリアの中でも、最高の芸術的成果の一作と言える。タイトル曲「アイ・オブ・ザ・ハリケーン」や「ドルフィン・ダンス」など、ジャズの定番曲となっているハンコックのオリジナル曲5曲を、大海原で演奏している。 【パーソネル】Herbie Hancock (p) Freddie Hubbard(tp) George Coleman (ts) Ron Carter(b) Tony Williams(ds)曲目リストDisc11.Maiden Voyage/2.Eye of the Hurricane/3.Little One/4.Survival of the Fittest/5.Dolphin Dance
出荷目安の詳細はこちら商品説明<Blue Note TONE POET LP SERIES>1968年録音のマッコイ・タイナーの通算10作目、ブルーノート4作目のアルバム。トランペットのウディ・ショウ、テナー・サックスのウェイン・ショーター、アルト・サックスのゲイリー・バーツ、チェロのロン・カーター、ベースのハービー・ルイス、ドラムのフレディ・ウェイツという豪華なメンバーで構成。タイナーのオリジナル4曲とスタンダード1曲のプログラムの中では、不朽の名曲「Peresina」や、没入感のあるオープニング曲「Vision」が目を引く。【パーソネル】 McCoy Tyner(p) Woody Shaw(tp) Gary Bartz(as, wooden fl) Wayne Shorter(ts,cla) Ron Carter(cello) Herbie Lewis(b)Freddie Waits(ds)曲目リストDisc11.Vision/2.Song Of Happiness/3.Smitty's Place/4.Peresina/5.I Thought I'd Let You Know
出荷目安の詳細はこちら商品説明テナー・サックス奏者スタン・ゲッツとジョアン・ジルベルトの見事なコラボレーションで贈る、ジャズ、ポピュラー音楽に多大な影響を与えた64年の大名盤。ジョアンの妻アストラッドが歌う「イパネマの娘」の大ヒットにより、世界中にボサノヴァ・ブームを巻き起こした。6曲をボサノヴァ大家、アントニオ・カルロス・ジョビンが作曲。
出荷目安の詳細はこちら商品説明リラックスしたエモーショナルなピアノ・スタイルは、同世代のピアニストだけでなく、後に続く何世代ものピアニストにも影響を与え続けるビル・エヴァンスが、新ベーシスト、チャック・イスラエルを迎え<イスラエル><エルザ>といった愛奏曲を再演したヴァーヴ時代を代表する65年録音の名盤。当時の主要レパートリーであった<ラウンド・ミッドナイト>におけるトリオの一体感も見事!【パーソネル】Bill Evans(p) Chuck Israels(b) Larry Bunker(ds)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Israel /2.Elsa /3.Round Midnight/4.Our Love Is Here To Stay/5.How My Heart Sings /6.Who Can I Turn To? /7.Come Rain Or Come Shine/8.If You Could See Me Now
出荷目安の詳細はこちら商品説明昨年5月にリリースしたJoe Lovanoを迎えた作品『Arctic Riff』が好評のピアノ・トリオ、マルチン・ボシレフスキ・トリオのECM7作目。BBCミュージック・マガジンは、「今日のジャズ界には銀河系のようなピアノ・トリオが存在するが、マルチン・ワシレフスキーほど輝いているものはない」と指摘。ECM7枚目の本作で、この多面的なポーランドのトリオは、特徴的な広い範囲の音楽を照らし出しており、ボシレフスキの柔軟な「Glimmer of Hope」、カーラ・ブレイの不朽の名曲「Vashkar」、ドアーズの催眠的な「Riders On The Storm」、そしてヨハン・セバスチャン・バッハの「Goldberg Variations」からのセレクションと、共同で制作した作品が並置されている。本トリオは四半世紀以上にわたって共同で音楽制作を行ってきたからこそ可能になった、深い聴きごたえを持つ注目作品。2019年8月に南フランスのスタジオ・ラ・ビュイソンヌで録音され、マンフレート・アイヒャーがプロデュース。【パーソネル】Marcin Wasilewski(p) Slawomir Kurkiewicz(double-b) Michal Miskiewicz(ds)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.n Motion (Part I)/2.Variation No.25 from: Goldberg Variations/3.Vashkar/4.In Motion (Part II)/5.Glimmer Of Hope/6.Riders On The Storm/7.In Motion (Part III)
出荷目安の詳細はこちら商品説明シカゴを拠点に活動するドラマーでありプロデューサーのマカヤ・マクレイヴンがブルーノート・デビュー作品を発表。■ビート・サイエンティストとの異名を持ち、サンプリング、リミックスを得意とし、ループの達人として知られている彼は、これまでジャズの世界で独自の道を切り開いてきた。今回のアルバムもその延長線上にあり、ブルーノートの歴史を掘り下げ、アート・ブレイキー、ホレス・シルヴァー、クリフォード・ブラウン、デクスター・ゴードンらが産み落とした名曲をリミックス、オリジナル音源の完全性を維持しつつ、彼らしいヒップホップを基調にしつつもアンビエントな広がりのある作品に仕上げた。■過去の音源をそのまま使用するのではなく、ジョエル・ロス(ヴィブラフォン)、マーキス・ヒル(トランペット)、グレッグ・ワード(アルト・サックス)、マズ・ゴールド(ギター)、ジェフ・パーカー(ギター)、ユニウス・ポール(べース)、デショーン・ジョーンス(テナー・サックス&フルート)と新たにレコーディングを行い、プロデューサーとして多彩な音をまとめ上げた。■配信先行トラック「フランクス・チューン」はもともとジャック・ウィルソンが1967年にリリースした『イースタリー・ウインズ』に収録されているハードパップ・チューン。今回のリミックスでは2ステップのダンスグルーヴに合わせて踊っている人々が想像できるかのような80年代R&B風に蘇らせた。曲の冒頭と最後にはアート・ブレイキーの声が収められている。また、本アルバムではそれぞれの楽曲にAKA(=別名)を付けていることも特徴的で、「フランクス・チューン」は「De'Jeff's Tune」と名付けられた。■本作に関してマクレイヴンは一つのライヴハウスで行われたショウのように連続したセットに聴こえるようアルバムを組み立てたという。イメージとしては、ビバップからハードバップへと移行する時間軸のどこかに位置付けられているようで「若いミュージシャンがバンドを渡り歩くという、まるで通過儀礼のようなアイディアに触発され、ある時代に焦点を当てたいと思っていました。」と語っている。(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.A Slice Of The Top (AKA “Sliced Off The Top”)[from A Slice Of The Top by Hank Mobley]/2.Sunset (AKA “Son Set”) [from Whistle Stop by Kenny Dorham]/3.When Your Lover Has Gone (AKA “When You’ve Left Your Lover”) [from A Night In Tunisia by Art Blak/4.Ecaroh (AKA “Revlis”) [from Horace Silver Trio by Horace Silver]/5.Tranquillity (AKA “Corner Of The World”) [from Components by Bobby Hutcherson]/6.Wail Bait (AKA “Wait Bail”) [from The Memorial Album by Clifford Brown]/7.Coppin' The Haven (AKA “At The Haven Coppin’”)[from One Flight Up by Dexter Gordon]/8.Frank's Tune (AKA “De’Jeff’s Tune”) [from Easterly Winds by Jack Wilson]/9.Autumn In New York (AKA “Spring In Chicago”) [from Blue Lights, Vol.1 by Kenny Burrell]/10.Monaco (AKA “Monte Negro”) [from ‘Round About Midnight At The Cafe Bohemia by Kenny Dorham]/11.Mr. Jin (AKA “Mr. Gin”) [from Indestructible by Art Blakey & The Jazz Messengers]/12.C.F.D. (AKA “D.F.C.”) [from Something Personal by Jack Wilson]/13.Black Rhythm Happening [from Black Rhythm Happening by Eddie Gale]
出荷目安の詳細はこちら商品説明【Blue Note CLASSIC VINYL SERIES】トランペット奏者フレディ・ハバードの1961年に録音されたブルーノート・レコードでの4枚目のアルバム。テナー・サックスのウェイン・ショーター、ユーフォニアムのバーナード・マッキニー、ピアノのマッコイ・タイナー、ベースのアート・デイビス、ドラムのエルビン・ジョーンズというユニークなセクステット編成で、ハバードのキャリアの中でも最高のアルバムとなっている。【パーソネル】Freddie Hubbard(tp) Wayne Shorter(ts) Bernard McKinney(euphonium) McCoy Tyner(p) Art Davis(b) Elvin Jones(ds)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Arietis/2.Weaver Of Dreams/3.Marie Antoinette/4.Birdlike/5.Crisis
出荷目安の詳細はこちら商品説明【Blue Note TONE POET LP SERIES】終始ブルージーで深いグルーヴが途切れることがない、スタンリー・タレンタインが1966年に発表したソウル・ジャズの名盤。レイ・チャールズの「What Could I Do Without You」、バート・バカラックの「Walk On By」、ニーナ・シモンが前年に録音した「Feeling Good」など、ソウルフルなカヴァーが聴きどころ!【パーソネル】Stanley Turrentine(ts) Blue Mitchell(tp) James Spaulding(as) Pepper Adams (bs) McCoy Tyner(p) Grant Green(g)Bob Cranshaw(b, el-b) Mickey Roker(ds) Duke Pearson - arranger(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.And Satisfy (Side A)/2.What Could I Do Without You (Side A)/3.Feeling Good (Side A)/4.Shake (Side B)/5.Walk On By (Side B)/6.Baptismal (Side B)
出荷目安の詳細はこちら商品説明1964年にパシフィック・ジャズで録音されたジョー・パスによるジャンゴ・ラインハルトに敬意を表した、ジャズ・ギター・レパートリーの古典アルバム。ジャンゴ・ラインハルトを模倣するのではなく、ジョン・ピサーノ、ジム・ヒューハート、コリン・ベイリーと共に、彼自身の卓越したギター・スタイルを用いてジャンゴに敬意を表している。「ロゼッタ」「ヌアージュ」「フルール・ド・アンニュイ」など、ジャンゴが作曲した曲やジャンゴにまつわる曲のハイライトを演奏。【パーソネル】Joe Pass, John Pisano(g) Jim Hughart(b) Colin Bailey(ds)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Django (Side A)/2.Rosetta (Side A)/3.Nuages (Side A)/4.For Django (Side A)/5.Night And Day (Side A)/6.Fleur D'Ennui (Side B)/7.Insensiblement (Side B)/8.Cavalerie (Side B)/9.Django's Castle (Manoir De Mes Reves) (Side B)/10.Limehouse Blues (Side B)
出荷目安の詳細はこちら商品説明【Blue Note CLASSIC VINYL SERIES】アート・ブレイキーが1960年に発表したハードバップの名盤。伝説のドラマー、リー・モーガンにウェイン・ショーター、ボビー・ティモンズ、ジミー・メリットを加えた、ジャズ・メッセンジャーズの最高のラインナップのひとつ。6曲のうち3曲はショーターが作曲したものだが、このアルバムで最もよく知られているのは、ティモンズの不朽のヒット曲「Dat Dere」の忘れがたいヴァージョン。【パーソネル】Art Blakey (drums) Lee Morgan (trumpet); Wayne Shorter (tenor sax);Bobby Timmons (piano); Jymie Merritt (bass)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.The Chess Players/2.Sakeena's Vision/3.Politely/4.Dat Dere/5.Lester Left Town/6.It's Only A Paper Moon
出荷目安の詳細はこちら商品説明【Blue Note CLASSIC VINYL SERIES】ドナルド・バードの1975年の本作品は、「Wind Parade」や「Dominoes」などのヒット曲を含む、フュージョン時代の集大成ともいえる作品。先見の明のあるラリー・マイゼルがプロデュースした5枚連続のアルバムの中の1枚であり、バードにとっては1958年から所属していたBlue Noteでの最後から2番目の作品となった。 【パーソネル】Donald Byrd (trumpet, flugelhorn, vocals) George Bohanon(tb) Ray Brown(tp) Tyree Glenn, Jr.(ts) James Carter(whistle) Fonce Mizell(trumpet, clavichord, vocals, clavinet) Larry Mizell(p, vo) Craig McMullen(g) John Rowin(g) Skip Scarborough(p) Larry Dunn(synth) Chuck Rainey(b) Mayuto Correa(perc, conga) Harvey Mason(ds) Kay Haith(vo) King Errisson(conga)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Change (Makes You Want To Hustle)/2.Wind Parade/3.Dominoes/4.Places And Spaces/5.You And The Music/6.Night Whistler/7.Just My Imagination (Running Away With Me)
出荷目安の詳細はこちら商品説明ヨーロッパのジャズシーンをリードするピアノトリオ=Triosence(トリオセンス)のニュー・アルバム『Giulia』がアナログ盤で登場。1999年にピアニストのベルンハルト・シューラーを中心にスタートしたピアノ・トリオ・ユニット、Triosence(トリオセンス)。“ユーロ・ピアニズム第三世代”とも称される彼らの音楽は、ヨーロッパのみならず世界中で多くのファンを獲得してきた。今回発売される通算9作目となるニュー・アルバム『Giulia』は、ベルンハルト・シュラー(ピアノ)、オマール・ロドリゲス・カルボ(ベース)、トビアス・シュルテ(ドラム)により、イタリア北東部のフリウリ・ベネチア・ジュリア州でレコーディングされた。 スペシャルゲストとしてイタリアの伝説のトランペット奏者、パオロ・フレスが3曲に参加。イタリアの美しい風景にもインスパイアされた今作は、これまで以上に自由で解放感に満ちた作品となっている。アルバムには、ベルンハルト・シューラーのアイドルであるピアニスト、チック・コリアとビル・エヴァンスに捧げた2曲(チック・コリア: Armando's Farewell ビル・エヴァンス:Needless to Say )も収録されるなど、聴きどころ満載の1枚。曲目リストDisc11.Odd Times/2.Little Big Steps (feat. Paolo Fresu)/3.Armando's Farewell/4.Squirrel's Rock/5.Giulia/6.Your Nearness (feat. Paolo Fresu)/7.Needless to Say (...a Tribute to Bill Evans)/8.Quiet Sense (feat. Paolo Fresu)
出荷目安の詳細はこちら商品説明【Blue Note TONE POET LP SERIES】ソニー・レッドの『アウト・オブ・ザ・ブルー』は、ブルーノートのカタログの中でも、もっと広く知られるべき1960年の逸品。このアルト・サックス奏者の唯一のアルバムは、ピアノのウィントン・ケリー、ベースのサム・ジョーンズとポール・チェンバース、ドラムのロイ・ブルックスとジミー・コブと共に2つのセッションで録音された。【パーソネル】Sonny Red (alto sax);Wynton Kelly (piano); Sam Jones, Paul Chambers (bass);Roy Brooks, Jimmy Cobb (drums)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Bluesville (SIDE A)/2.Stay As Sweet As You Are (SIDE A)/3.I've Been In Love Before (SIDE A)/4.Nadia (SIDE A)/5.Blues In The Pocket (SIDE B)/6.Alone Too Long (SIDE B)/7.The Lope (SIDE B)/8.Stairway To The Stars (SIDE B)
出荷目安の詳細はこちら商品説明マッコイ・タイナー、ジミー・ギャリソン、エルヴィン・ジョーンズらが参加した『Crescent』は、ジョン・コルトレーンの最高傑作のひとつとして広く知られている作品。1964年4月27日、タイナー、ギャリソン、ジョーンズとともに、慣れ親しんだルディ・ヴァン・ゲルダーのイングルウッド・クリフスのスタジオで録音。ジョン・コルトレーンは、リーダーとしてのキャリアの中で、最も少ない時間をレコーディングスタジオで過ごした。クラシック・カルテットの今後を示唆するように、アルバムの第2面ではギャリソンとジョーンズの2人が拡張ソロを披露。【パーソネル】John Coltrane (tenor sax, soprano sax); McCoy Tyner (piano); Jimmy Garrison (bass); Elvin Jones (drums)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Crescent 8’40 (SIDE A)/2.Wise One 9’01 (SIDE A)/3.Bessie’s Blues 3’30 (SIDE A)/4.Lonnie's Lament 11’42 (SIDE B)/5.The Drum Thing 7’20 (SIDE B)