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出荷目安の詳細はこちら商品説明【Contemporary Records Acoustic Sounds】Curtis Counceの1957年の人気作がAcoustic Soundシリーズで登場。■1957年にリリースされたこのアルバムには、ジャック・シェルトン(トランペット)、ハロルド・ランド(テナーサックス)、カール・パーキンス(ピアノ)、フランク・バトラー(ドラムス)と共にカウンシー(ベース)が参加。■本作はアメリカのジャズ・ベース奏者カーティス・カウンスのリーダーとしての2作目で、レスター・ケーニッヒのレーベル「コンテンポラリーレコード」に4枚あるうちの2枚目でもある。【パーソネル】Curtis Counce(b) Jack Sheldon(tp) Harold Land(ts) Carl Perkins(p) Frank Butler(ds)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Complete/2.How Deep Is The Ocean/3.Too Close For Comfort/4.Mean To Me/5.Stranger in Paradise/6.Counceltation/7.Big Foot
出荷目安の詳細はこちら商品説明「21世紀のECM」を代表するピアニスト、注目トリオの3年ぶりのECM通算8作目は、Pitchforkの2021年の年間ベスト50アルバムにも選出され、各メディアが絶賛した前作『Uneasy』に続き、リンダ・メイ・ハン・オー(double-b)、タイショーン・ソーリー(ds)を迎えた実力派トリオによる第2作目。前作以上にパワーアップしたトリオの演奏は、その信頼関係があるからこそ生み出される創造性、自由で生き生きとしたインタープレイに満ちた、暖かさとインパクト、透明感が融合したサウンドを展開。新たな領域を開拓しようとするアイヤーの意欲を継続させたメロディが魅力的で、リズムが爽快なアイヤー自身の曲を中心にしながら、尊敬する先人たちの楽曲も収録している。故チック・コリアへの間接的なオマージュとしてアイヤーが選んだスティーヴィー・ワンダーの「オーヴァージョイド」や、大切な師だった前衛の賢人ロスコー・ミッチェルの旋風を巻き起こす「ノナー」など、全編を通じて直感的な目的の強さで響き渡り、機知に富んだ演奏を聴くことのできるアイヤーの最高傑作と言える1枚。アルバム・タイトル『コンパッション』=『思いやり』というタイトルについてのアイヤーのコメント: 「苦しみの中で芸術を創るときに経験する不安は、決して消えることはないし、消えるべきでもない。その緊張は、あらゆる段階において創作過程を形作っている。その緊張と対をなすもの、その呼びかけに対する応答は、人々とともに、人々のために、人々の間で音楽を作るという若返りの感覚である。私は、タイショーンとリンダから限りないインスピレーションを受けている…私たちは、ステージの上で、世界の中で、コミュニティと出会いの空間で、この音楽を発展させたのだ」。アル?ジ・アフタブ、シャザード・イズマイリーと共演アルバム『Love In Exile』が、第66回グラミー賞にて、最優秀オルタナティヴ・ジャズ・アルバム、最優秀グローバル・ミュージック・パフォーマンスの2部門にてノミネートされ、ますます注目が高まる中でのピアノ・トリオの強力盤。 〈パーソネル〉Vijay Iyer(p) Linda My Han Oh(double-b) Tyshawn Sorey(ds)2022年5月、ニューヨーク、オクテイヴン・オーディオにて録音(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Compassion/2.Arch/3.Overjoyed/4.Maelstrom/5.Prelude: Orison/6.TempestDisc21.Panegyric/2.Nonaah/3.Where I Am/4.Ghostrumental/5.It Goes/6.Free Spirits / Drummer’s Song
出荷目安の詳細はこちら商品説明オリジナルは1956年録音、Prestigeから発売されたマイルス・デイヴィス、ジョン・コルトレーン、レッド・ガーランド、ポール・チェンバース、フィリー・ジョー・ジョーンズによるマラソン・セッションの3枚目、マイルス・デイヴィス・クインテットの代表作『Workin'』 が、<WAX TIME>より180g 重量盤で復刻。ボーナストラック1曲収録。(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.It Never Entered My Mind (Richard Rodgers-Lorenz Hart) 5:25/2.Four (Miles Davis) 7:13/3.In Your Own Sweet Way (Dave Brubeck) 5:47/4.The Theme (Take 1) (Miles Davis) 2:02/5.Trane's Blues (John Coltrane) 8:29/6.Ahmad's Blues (Ahmad Jamal) 7:23/7.Half Nelson (Miles Davis) 4:47/8.The Theme (Take 2) (Miles Davis) 1:06/9.Yesterdays (Jerome Kern-Otto Harbach) 2:29* Bonus Track
出荷目安の詳細はこちら商品説明台湾出身のヴィブラフォン奏者、Chien Chien Luが活動拠点でもあるジャズの本場NYCのハンターカレッジで行った活気溢れる演奏をパッケージした作品『Built In System Live In New York』が初のレコード化!台湾出身、現在はジャズの本場NYCの第一線で活躍中のヴィブラフォン界の新星、Chien Chien Luが8曲のオリジナルソングを作曲し、初披露したパフォーマンスが作品化された『Built In System Live In New York』。この作品は“運命”、“移転”、“文化の継承”と大きな3つのテーマで構成されており、この3つのテーマの事をまとめてChien Chien Luは『Built In System』と呼んでいる。冒頭を飾る「Boulanger’s Variation」では複雑なリズムとChien Chien Luが鳴らす怪しげなヴィブラフォンを軸にAndr? 3000のインストアルバムをプロデュースしたことでも有名なトランペッター、Jeremy PeltのトランペットとChien Cheinとのコラボアルバムでもお馴染みのベーシスト、Richie Goodsが重ねるグルーブが絡み合う。ヴィブラフォンとトランペットのサウンドが熱狂的に交互に唸る「Hsiu Chin」やドリーミーで穏やかな安らぎを与えてくれる「Tr?umerei」といった楽曲が起承転結を構成しながら演奏されていく。よりレトロな質感を楽しめる「Special Things」では70年代〜80年代のジャズクラブへトリップさせられた気分にさせられるし、ラストを飾る「Full Moonlight」まで迫力と心地良さが混じったライブ録音ならではモダンジャズなアルバムで、このライブを全曲新曲で味わえるのは贅沢だ。(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Boulanger’s Variation/2.Hsiu Chin/3.Tr?umerei/4.Chun Yi/5.Special Things/6.Percussion Songs (The Wheel of Fate)/7.Just Listen/8.Full Moonlight
出荷目安の詳細はこちら商品説明※LP / 180g / STEREO★オリジナルはユセフ・ラティーフが、バリー・ハリスと組み、カルテット編成で臨んだ代表作。★ 180g 重量盤、ボーナストラック1曲収録。■Yusef Lateef(tenor sax, oboe & flute), Barry Harris(piano), Ernie Farrow(bass and rabat), Lex Humphries(drums)Hackensack, New Jersey, September 5, 1961.Original Session Recorded by Rudy Van Gelder & Supervised by Esmond Edwards*Bonus Track:Same Personnel but Herman W(b), Elvin Jones (d). Englewood Cliffs, New Jersey, December 29, 1961.(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.The Plum Blossom 4:55/2.Blues For The Orient 5:37/3.Chinq Miau 3:17/4.Don’t Blame Me 4:55/5.You’ve Changed 4:53*/6.Love Theme From “Spartacus” 4:12/7.Snafu 5:38/8.Purple Flower 4:29/9.Love Theme From “The Robe” 4:00/10.The Three Faces Of Balal 2:18
出荷目安の詳細はこちら商品説明ロンドン・ジャズシーンを代表するサックス奏者/コンポーザー、ヌバイア・ガルシアの4年ぶり、待望の2ndアルバム。■『Odyssey』は、タイトルが示す通り、野心的で壮大な旅路のようなアルバム。男性優位の音楽シーンの中で、ヌバイアは確固たる地位を築き、エスペランサ、リッチー・セイヴライト、ジョージア・アン・マルドロウといった才能豊かな黒人女性ミュージシャンをこの冒険のために招いている。 前作『Source』に引き続きアルバムのプロデューサーにはKwesを起用。■このプロジェクトの包括的なテーマについて、ヌバイアは次のように語っている。「自分自身の道を真に歩むこと、そして、こうあるべきだ、あああるべきだという外部の雑音をすべて捨て去ろうとすることを表現しています。 それはまた、常に変化し続ける人生の冒険、生きることの紆余曲折にインスパイアされたものでもあります」とコメント。■音楽的には、ヌバイアが初めてストリングスのオーケストレーションを手がけ、作曲の魅力に惚れ直し、膨大な数のオーケストラ・サウンドを丹念に研究したという。ジャズ、クラシック、R&B、ダブを横断する彼女の幅広いサウンドスケープが、さらにより大きく、より大胆になった注目作品。(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Dawn/2.Odyssey/3.Solstice/4.Set It Free/5.The Seer/6.Odyssey (Outerlude)/7.We Walk In GoldDisc21.Water’s Path/2.Clarity/3.In Other Words, Living/4.Clarity (Outerlude)/5.Triumphance/6.Triumphance [Instrumental] [Bonus Track on LP only]
出荷目安の詳細はこちら商品説明ワシントンDCのエクスペリメンタル・ジャズ・パンク・トリオ、ザ・メステティックス(ドラマーのブレンダン・キャンティ、パンク・バンドの代表格フガジのジョー・ラリー、ギタリストのアンソニー・ピロッグ)が、ジャズ・テナー・サックス奏者、作曲家、バンド・リーダーとして高く評価されているジェームス・ブランドン・ルイスとタッグを組んだimpulse!のデビュー・アルバム。■熱狂的ファンが世界中に存在する元フガジのメンバーであるジョー・ラリーとブレンダン・キャンティが2016年にギタリストのアンソニー・ピログと共に結成したバンド、ザ・メステティックス。彼らはジャズ、パンク、ファンク、攻撃性、革新性を重ね合わせ、決定的なインストゥルメンタル・ミュージックの幅を広げている。2年後にセルフタイトルのデビュー作が続き、2019年にはセカンド・アルバム『Anthropocosmic Nest』がリリースされているが、impulse!デビューを本作で果たすこととなった。ザ・メステティックスとジェームス・ブランドン・ルイスは、2022年に「Fear Not」でつながった。この曲のリリースに際し、ルイスはプレス声明でこう叫んだ。「The Messtheticsはこの時点で友人であり、長年にわたって彼らとコラボレーションすることで、音楽的な絆と純粋無垢なエネルギーがまたひとつ高みに達した!」。さらにルイスは新たな声明の中で、ベーシストのジョー・ラリー、ドラマーのブレンダン・キャンティとの共演についても語っている。「私が彼らを尊敬しているのは、ジャマラディーン・タクマとの共演やウィリアム・パーカーとの共演を尊敬しているのと同じだ。それは学校では得られない、ある道のりの経験なんだ」彼らはジャズ、パンク、ファンク、攻撃性、革新性を重ね合わせ、決定的なインストゥルメンタル・ミュージックの幅を広げている。(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.L’Orso/2.Emergence/3.That Thang/4.Three Sisters/5.Boatly/6.The Time is the Place/7.Railroad Tracks Home/8.Asthenia/9.Fourth Wall
出荷目安の詳細はこちら商品説明オスカー・ピーターソンの56年、カナダはオンタリオでのライブ音源を収録したアルバム『At The Stratford Shakespearean Festival』が180グラム重量盤LPでリイシュー。ハーブ・エリス(g)レイ・ブラウン(b)をフィーチャーしたドラムレス・トリオでのライヴ。曲目リストDisc11.Falling in Love With Love/2.How About You?/3.Flamingo/4.Swinging On a Star/5.Noreen's Nocturne/6.Gypsy in My Soul/7.How High the Moon/8.Love You Madly/9.52nd Street Theme
出荷目安の詳細はこちら商品説明【Blue Note TONE POET LP SERIES】1956年12月と1957年1月の2回のセッションの間にカリフォルニア州ハリウッドで録音された、アート・ペッパーのIntroレーベルからの代表作。クール・ジャズ、ビバップ、ブルースに乗せて、彼のメロディアスなアルト・サックスの演奏をフィーチャー。■MONO■シングル・ジャケット仕様。〈パーソネル〉Art Pepper (as) Russ Freeman (p) Ben Tucker (b) Chuck Flores (ds)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Blues In/2.Bewitched/3.When You're Smiling/4.Cool Bunny/5.Diannes' Dilemma/6.Stompin' At The Savoy/7.What Is This Thing Called Love/8.Blues Out
出荷目安の詳細はこちら商品説明【Blue Note CLASSIC VINYL SERIES】テナー・サックス奏者スタンリー・タレンタインと、ピアニストのジーン・ハリス、ベーシストのアンドリュー・シンプキンス、ドラマーのビル・ダウディによるトリオ、ザ・スリー・サウンズとのコンビによる1960年作品。ブルーノートのカタログの中でも最もソウルフルなハード・バップを生み出した。■シングル・ジャケット仕様。〈パーソネル〉 Stanley Turrentine (ts) Gene Harris (p) Andrew Simpkins (b) Bill Dowdy (ds)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.I Want A Little Girl/2.Gee Baby, Ain't I Good To You/3.Blue Riff/4.Since I Fell For You/5.Willow Weep For Me
出荷目安の詳細はこちら商品説明【JAZZ DISPENSARY’S COVETED TOP SHELF SERIES】デイヴ・ホランド、ジャック・デジョネット、ラリー・ウィリス、ジェイムス・ウルマーを擁する世界一流のアンサンブルも加わり、サックスの名手ジョー・ヘンダーソンが、フュージョンとフリー・ジャズの間の音空間で活動しているのがわかる、あくなき冒険心を感じさせる1973年作。【パーソネル】Joe Henderson (ts,perc,fl,vo) Larry Willis(el-p, ring modulator, Echoplex) James Ulmer(g) Dave Holland (b, el-b) Jack DeJohnette (ds) Arthur Jenkins(congas, perc)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Tress-Cun-Deo-La/2.Bwaata/3.Song For Sinners/4.Turned Around/5.Me, Among Others
出荷目安の詳細はこちら商品説明【Blue Note TONE POET LP SERIES】シカゴ出身のテナー奏者クリフ・ジョーダンのブルーノート第2弾となった1957年セッション。リー・モーガン、カーティス・フラー、ジョン・ジェンキンスら若手の精鋭が集まった典型的なハード・バップ作品。ソロも対等に取り合っていて、ジャム・セッション的な寛いだ雰囲気が伝わってくる。フロント・メンバーのオリジナルを1曲ずつ収録。「Blue Shoes」は、フラー作らしい哀愁の旋律が光る。モーガンのミュートが冴える「Ju-Ba」もファンキーでいい。■ゲイトフォールド仕様。〈パーソネル〉Clifford Jordan (ts) Lee Morgan (tp) Curtis Fuller (tb) John Jenkins (as) Ray Bryant (p) Paul Chambers (b) Art Taylor (ds)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Not Guilty/2.St. John/3.Blue Shoes/4.Beyond The Blue Horizon/5.Ju-Ba
出荷目安の詳細はこちら商品説明■ 韓国出身、現在はフランスを拠点に活躍するジャズ・シンガー、YOUN SUN NAH(ユン・サン・ナ)。1994年からACT JAZZレーベルで数々の作品をリリースし、2014年のソチで開催された冬季オリンピックの閉会式に出演し、朝鮮民謡「アリラン」を披露した経験を持つ彼女、2019年にはフランス文化省から芸術文化勲章を受章している。■ 2019年にワーナーミュージック・グループのArts Musicへと移籍し、レーベルからの第1作となる『IMMERSION』をリリースした彼女が、新たなアルバムを完成させた。前作から約4年振りとなる最新作『ELLES』。”彼女たち“を意味するアルバム・タイトルが示すように、本作はユン・サン・ナが、ビヨークからサラ・ヴォーン、グレース・ジョーンズやロバータ・フラック、エディット・ピアフにグレース・スリック、さらにマリア・ジョアンなどなど時代もジャンルも超えた様々な女性アーティストたちが世に送り出した名曲を取り上げた作品である。今年初め、ニューヨーク・シティでブライアン・ブレイド、カサンドラ・ウィルソン、リズ・ライトらと共演した経験を持つピアニスト、ジョン・カワードと、プロデューサー/ミュージシャンのTomek Miernowskiとともにレコーディングした『ELLES』には、ソウルフルな「Sometimes I Feel Like A Motherless Child(時には母のない子のように)」やサイケデリック・ロックを代表する名曲「White Rabbit」、さらに数多くのアーティストから愛され、カヴァーされてきたジャズ・スタンダード「My Funny Valentine」やオルゴールの音色が印象的な「Killing Me Softly With His Song(やさしく歌って)」など女性アーティストたちが作り、歌ってきた新旧数々の名曲が、細やかでジャジーなユン・サン・ナのヴォーカルと繊細なジョン・カワードのピアノとともに新たなジャズ・スタンダードとして生命を吹き込まれている。「これまでレコーディングしてきた曲の多くが男性シンガーによるものだと気づいたの」本作を制作した経緯について彼女はそう語った。「だから今回は、長い間ずっと憧れてきた女性アーティストを讃えたいと思った。そして心動かされた曲や感動した声をね」■ アルバムからのファースト・シングルとなるのは、Leslie BricusseとAnthony Newleyが作り、数多くのアーティストたちにカヴァーされてきた「Feeling Good」。本作でユン・サン・ナは、1965年のニーナ・シモンのヴァージョンにインスピレーションを受けたアレンジを披露している。「初めてニーナ・シモンの「Feeling Good」を聴いたのは高校生の時だった」彼女はこの曲についてそう語る。「聴いた瞬間、ジャズをやろうと決めた。彼女の音楽をずっと聴いてきた。ニーナ・シモンはシャーマンのようね。彼女はただのシンガーではない、彼女は音楽そのものなの」■ 日本でもライヴを行っている彼女だが、アルバムの発売に先駆け、この冬ヨーロッパ・ツアーを行うという。これまでも自身の楽曲だけでなく、ジャズやロック、ソウルやフォークの名曲をカヴァーし、新たな解釈とアレンジ、そして洗練されたサウンドスケープとともに蘇らせている。この最新作『ELLES』で彼女は、女性アーティストたちにスポットライトを当てた新たなジャズ・スタンダードを世に送り出すのだ。【レコーディング・パーソネル】Youn Sun Nah: vocal, kalimba, music boxJon Cowherd: piano, fender Rhodes, wurlitzer(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Feeling Good/2.Cocoon/3.I’ve Seen That Face Before (Libertango)/4.My Funny Valentine/5.White Rabbit/6.Sometimes I Feel Like A Motherless Child/7.Baltimore Oriole/8.Coisas Da Terra/9.La Foule/10.Killing Me Softly With His Song
出荷目安の詳細はこちら商品説明Sonny Clark(p)、Sam Jones(b)、Louis Hayes(dr)らをバックに従えたカルテット編成による61年のスタジオ・セッション音源が180g重量盤LPでリイシュー。名門Rudy Van Gelderスタジオにて録音、「Moon River」「What Is This Thing Called Love」等の名曲に加えて、カルテット・メンバーにIke Quebec(ts)が参加した、オリジナル未収録のセッション音源「Count Every Star」を追加収録。曲目リストDisc11.On Green Dolphin Street/2.Shadrack/3.What Is This Thing Called Love/4.Count Every Star/5.Moon River/6.Gooden's Corner/7.Two For One
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出荷目安の詳細はこちら商品説明【Acoustic Sounds Series】1956年から57年にかけて5回のセッションで録音され、1958年にリリースされた作品。■アーヴィン・バーリン、デューク・エリントン、ジョージ・ガーシュウィンなどのクラシック・スタンダードが満載。この時点でホリデイは絶頂期を過ぎていたという声もあるが、マイルス・デイヴィスは、「彼女が歌うレパートリーを最も深く理解しコントロールしていたこの時期が、実は最も素晴らしかった」と反論している。バーニー・ケッセル(ギター)、ベン・ウェブスター(テナー・サックス)、「スイーツ 」エジソン(トランペット)、ジミー・ロウルズ(ピアノ)など、彼女のサポート・キャストもそれに貢献している。■ゲイトフォールド仕様〈パーソネル〉 Barney Kessel (g), Ben Webster (ts), “Sweets” Edison (tp), Jimmy Rowles (p)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Do Nothin' Till You Hear From Me/2.Cheek To Cheek/3.Ill Wind/4.Speak Low/5.I Wished On The Moon/6.But Not For Me/7.All Or Nothing At All/8.We'll Be Together Again/9.Sophisticated Lady/10.April In Paris/11.Say It Isn't So/12.Love Is Here To Stay
出荷目安の詳細はこちら商品説明★ 1967 年にリリースされた『California Dreaming』は、ウェス・モンゴメリーが Verve に残した最後のアルバムである(ジミー・スミスとのエキサイティングなコラボレーションを除く)。ドン・セベスキーによるアレンジをフィーチャーし、ピアニストのハービー・ハンコックやパーカッショニストのレイ・バレットといったソリストをフィーチャーした並外れたオーケストラ・アルバムである。★収録曲(「Sunny」やタイトルチューン「California Dreaming」など)は、この場合、ほとんどが当時のポップスであり、そこから偉大なパフォーマーが魔法のようなサウンドを引き出している。このアルバムはビルボードのジャズ・アルバム・チャートで1位、R&Bチャートで4位を獲得、ウェス最後の大作のひとつとなり、その後のギター・スタイルはジャズ・フュージョンやスムース・ジャズに影響を与えた。彼は人気絶頂の中、1968 年 6月15日、心臓発作で 45 歳の若さで不慮の死を遂げた。(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.California Dreaming 3:08/2.Sun Down 6:03/3.Oh You Crazy Moon 3:40/4.More, More, Amor 2:50/5.Without You 3:05/6.Winds Of Barcelona 3:07/7.Sunny 4:03/8.Green Peppers 2:55/9.Mr. Walker 3:35/10.South Of The Border 3:12
出荷目安の詳細はこちら商品説明ボルティモア出身のトランペット奏者/作曲家、Brandon Woodyが、ブルーノートからデビュー!■7歳から演奏を始め、マンハッタン音楽院でアンブローズ・アキンムシーレ(tp)やステフォン・ハリス(vibes)などと共に学び、以降演奏活動と並行して映画音楽も手掛けるなど着実にキャリアを積み重ねてきたウッディ。昨年はニューヨーク・タイムズ紙にも採り上げられるなど、ジャズ・シーンでもその存在感は大きくなっている。■待望のデビュー・アルバムとなる本作は、2017年に結成した彼のバンド、UPENDOのメンバーであるトロイ・ロング(p, keys)、マイケル・ソーンダース(b)、クインシー・フィリップス(ds)に加え、イマニ・グレース(vo)、ヴィットリオ・ストロポリ(synths)をゲストに迎えた編成でレコーディング。長年ツアーを共にしてきたメンバーとのパフォーマンスは練り上げられており、一体感のあるダイナミクスは必聴。メロディックで馴染みやすいテーマと、抑制と高揚が同居したアプローチのインプロヴィゼーションがオーディエンスの感情を揺さぶり、近年のジャズ・シーンの中でも独自の魅力を持つ作品となっている。セルフ・プロデュースによる待望のデビュー作で今後どのような動きを見せるのか、注目が集まる!(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Never Gonna Run Away/2.Beyond The Reach of Our Eyes/3.Wisdom; Terrace on St. Paul St./4.Perseverance/5.We, Ota Benga/6.Real Love Pt. 1
状態可状態詳細ジャケット:EX-、盤:EX-、帯なし、2LP、ライナーあり、GATEFOLD中古商品のご購入について※中古商品の状態、仕様、内容等に関するお問い合わせはお受けできません※中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません>>その他注意事項(必ずご確認ください)出荷目安の詳細はこちら
出荷目安の詳細はこちら商品説明現代ジャズを代表するドラマー、コンポーザー、プロデューサーのマカヤ・マクレイヴン。〈International Anthem〉からの諸作、ギル・スコット・ヘロンやブルーノート作品の再構築盤などで一躍名を挙げる、現代ジャズを代表するドラマー、コンポーザー、プロデューサーの彼が、4枚のEPをまとめた作品『Off the Record』を、〈XL Recordings〉〈International Anthem〉〈Nonesuch〉よりリリース。純粋な即興演奏の瞬間、ライヴでのパフォーマンス中に録音された音源が収録され、空間や観客の存在までもが音に反映されている。互いに独立しながらも有機的につながり合う4枚のEP『Techno Logic』『The People’s Mixtape』『Hidden Out!』『PopUp Shop』で構成されている。本作は、GRAMMY が「マクレイヴン史上もっとも野心的な作品」と評した2022年の傑作『In These Times』以来の作品であり、マカヤが2015年のデビュー作『In the Moment』で確立し、その後の『Highly Rare』(2017年)、『Where We Come From』(2018年)、『Universal Beings』(2018年)で深めてきた “オーガニック・ビート・ミュージック”の真髄があらためて表現されている。マカヤは彼のライブ音源をシカゴの自宅スタジオで、編集・オーバーダブ・ポストプロダクションを重ねることで、彼独自のサウンド世界へと再構築している。そんな4つのEPまとめた『Off the Record』は、単なる音源集ではなく、創造性と共同性に満ちた、“その場にいた”からこそ生まれた音楽の瞬間を祝福するドキュメント作品でもある。今の時代、人はスマートフォンやヴァーチャルな世界で容易につながれるようになった。だがその一方で、何が本物で、何が偽物なのか、その境界線はどんどん曖昧になってきている。本当に大切なのは、実際に“そこに居た”ということ。その現場に身を置き、音を体で受け止めたという体験に、勝るものはない。−マカヤ・マクレイヴン(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.YoYoYo Intro/2.Venice/3.Imafan/4.Los Gatos/5.Sweet Stuff/6.Battleships/7.Away/8.Dark Parks/9.Awaze/10.News Feed/11.Braddas/12.Gnu Blue/13.Technology/14.Boom Bapped/15.Prime/16.Strikes Again/17.Choo Choo/18.The Beat Up/19.What a Life/20.Lake Shore Drive Five
出荷目安の詳細はこちら商品説明レアグルーヴからライブラリー、サントラ・ファンにまで支持されるスウェーデンの異才による待望の5thアルバム!マッドリブ主宰のマッドリブ・インヴェイジョン所属アーティストにも名を連ね、レアグルーヴからライブラリー、サントラ・ファンにまで支持されるスウェーデンの異才による待望の5thアルバム。地上を照らす光と鮮やかな海をテーマにした、至高のジャズ/インストゥルメンタル集!!夜明け。太陽光が大気圏を通過し地表に到達し始めると、地上では徐々に日の光が現れる。夜から新しい一日の始まりへと移り変わる兆しだ。気温が上昇するにつれて、特に晴れ渡った穏やかな夜の後は、相対湿度が低下し、微細な水滴が浮遊し霧が発生する。暖かい空気は上昇し、冷たい空気は下降することで、気温、湿度、そして太陽光の相互作用が生まれ、柔らかく拡散した輝きへと変わる。海風がゆっくりと朝霧を晴らし、世界が目覚めるとともに、再び生命が動き出す??。『Daybreak』はスヴェン・ワンダーの5枚目のフルアルバムであり、彼の音楽作品の進化をシームレスに継承した作品だ。光が夜の闇を切り裂く瞬間から始まり、夜明けから遥か彼方へと続く豊かな旅へとリスナーを誘うと、ゆっくりと光が消え、再び夜が訪れるまでを描いていく。精巧に作られた楽曲と、フルート、パーカッション、金管楽器、弦楽器のためのエレガントなポップジャズ・アレンジ、そして知られざるライブラリーものを聞いているかのような重厚なリズムセクション。創造的な道を切り開き続けるスヴェン・ワンダーの、独特ともいえる芸術性をあますことなく表現した作品だ。(メーカーインフォメーションより)※限定盤のためご予約をキャンセルさせて頂く場合がございます。予めご了承ください。曲目リストDisc11.Setting Off/2.Misty Shore/3.Take A Seat/4.Daybreak/5.Still Moorings/6.Scenic Byway/7.Leeward/8.Windward/9.Resting Place/10.Warmer Air/11.Deep Sea/12.Turning Tides/13.Liquid Mountains
出荷目安の詳細はこちら商品説明グラミー最優秀アルバム賞を受賞した『ウィー・アー』や、NewJeansなど豪華アーティストと共に世界を音楽で繋いだ『ワールド・ミュージック・レディオ』、米クラシック・チャート1位を記録した『ベートーヴェン・ブルース』、スーパーボウル出演、ワールドツアー成功など世界的な活躍を続けるジョン・バティステの待望の新作は”ニュー・アメリカーナ”作品。アメリカ南部のルーツやコミュニティをテーマに、数日間のライブ録音で制作。人とつながる喜びに満ちたサウンド「ソーシャル・ミュージック」として、R&B、アメリカーナ、ソウル、ジャズ、ゴスペルなど多彩なスタイルを融合。“本当の価値”とは何か??子どものような純粋さと時に皮肉を織り交ぜながら、答えを提示するのではなく、音楽そのものを通してその問いを浮かび上がらせる作品。普遍的な愛、価値観、環境問題について歌い上げる。長年の創作仲間であるDion “No ID” Wilsonと共同でプロデュース、その他のコラボレーターには、アンドラ・デイ、ランディ・ニューマン、そしてミュージシャン、ソングライター、エンジニアの緊密なグループが含まれる。セッションは、洗練を目指すよりもむしろ、感触と臨場感を優先させ、リアルタイムでパフォーマンスを捉え、その不完全さをレコードの精神的DNAの一部として収録しているという。集団のエネルギーと自発性に重点を置いたこの作品は、共同体の力としてのアメリカ音楽のルーツであり、現代の断絶への解毒剤でもある。(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.LEAN ON MY LOVE (FEAT. ANDRA DAY)/2.BIG MONEY/3.LONELY AVENUE (FEAT. RANDY NEWMAN)/4.PETRICHOR/5.DO IT ALL AGAIN/6.PINNACLE/7.AT ALL/8.MAYBE/9.ANGELS (FEAT. NO ID & BILLY BOB BO BOB)
出荷目安の詳細はこちら商品説明【Original Jazz Classics Series】1956年にプレステッジ・レーベルから初リリース、クリフ・ブラウン/マックス・ローチ・クインテットと共演した作品。特に力強いハード・バップ・セットと評される本作には、ロリンズ自身のオリジナル曲「ペント・アップ・ハウス」と、彼の代表曲の一つ「ヴァルス・ホット」を含む5曲が収録。<パーソネル>Sonny Rollins(ts) Clifford Brown (tp) Max Roach (ds) Richie Powell (p) George Morrow (b)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Valse Hot/2.Kiss And Run/3.I Feel A Song Coming On/4.Count Your Blessings/5.Pent-Up House
出荷目安の詳細はこちら商品説明日本コロムビアの豊富なカタログの中からセレクトされた名盤を、日本コロムビアのグローバル・ブランドNIPPONOPHONEからリイシュー豪快にして壮大。繊細にして鋭敏。ふくよかに広がる深い情感日本的情緒に溢れた板橋文夫の名曲「渡良瀬」が初収録された名盤1960年代後半から山下洋輔トリオでフリー・ジャズ界を席巻し、近年ではKYOTO JAZZ SEXTETと共演するなど、新旧多くのファンに愛されるジャズ・ドラマー森山威男。盟友・板橋文夫を擁したカルテットで80年に録音されたこのアルバムは、日本的情緒が溢れる名曲「ワタラセ」がはじめて収録されたことでも有名。他に、豪快に疾走する「エクスチェンジ」、美しくも物悲しい「グッドバイ」など、全曲が聴きどころで、静と動が有機的に絡まりあうスケールの大きな演奏が楽しめる日本ジャズ史上屈指の名盤。森山威男カルテット 森山威男(ds) 国安良夫(ts,ss) 板橋文夫(p) 望月英明(b)ゲスト:松風鉱一(as,ts,fl)録音:1980年11月10〜12日解説:尾川雄介(UNIVERSOUNDS/DEEP JAZZ REALITY)オリジナル・リリース:YF-7013(1981/3/25)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.エクスチェンジ/2.ワタラセ/3.ステップ/4.スマイル/5.グッドバイ
出荷目安の詳細はこちら商品説明【Original Jazz Classics Series】フランク・ウェス(フルート、テナーサックス)、マル・ウォルドロン(ピアノ)、ケニー・バレル(ギター)、ポール・チェンバース(ベース)、アート・テイラー(ドラムス)等、サド・ジョーンズ率いるプレステッジ・オールスターズが参加した1957年。マル・ウォルドロン作曲の4曲を収録。<パーソネル>Thad Jones(tp) Frank Wess(fl,ts) Mal Waldron(p) Kenny Burrell(g) Paul Chambers(b) Art Taylor(ds)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Steamin'/2.Blue Jelly/3.Count One/4.Empty Street
出荷目安の詳細はこちら商品説明【Original Jazz Classics Series】後にUCLAのハーブ・アルパート音楽院の教授となるデトロイト生まれのギタリストが、1957年にリリースされた6枚目アルバムとなるセルフ・タイトル2作目。バレルは、流暢でストレート・アヘッドなスタイルで、セシル・ペイン(バリトン・サックス)、頻繁なコラボレーターであるトミー・フラナガン(p)、ダグ・ワトキンス(b)、エルヴィン・ジョーンズ(ds)と、流暢でストレート・アヘッドなスタイルで、36分強のセットを披露。アルバム全体が魅惑的なエスケープで、絹のように滑らかな「Don't Cry Baby」、ずる賢く軽快な「Drum Boogie」が白眉。<パーソネル> Kenny Burrell(g) Cecil Payne (bs:except track 4) Tommy Flanagan(p) Doug Watkins(b) Elvin Jones(ds)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Don’t Cry Baby/2.Drum Boogie/3.Strictly Confidential/4.All of You/5.Perception
出荷目安の詳細はこちら商品説明【Blue Note CLASSIC VINYL SERIES】テナー・サックスの名手ジョン・コルトレーンとハンク・モブリーを招いた、ジョニー・グリフィンの1957年のブルーノート第二作目。この熱気あふれるセッションでは、リー・モーガンが3人のテナーサックス奏者によるフロントラインを調和させ、ピアニストのウィントン・ケリー、ベーシストのポール・チェンバース、ドラマーのアート・ブレイキーからなるリズムセクションが炎を煽る。■シングル・ジャケット仕様〈パーソネル〉 Johnny Griffin (ts) John Coltrane, Hank Mobley (ts) Lee Morgan (tp)Wynton Kelly (p) Paul Chambers (b) Art Blakey (ds)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Thespian/2.Blues-Blues-Blues/3.Shadows/4.Melanie/5.Swift/6.Just A Ballad For My Baby/7.Olé