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フランツ・ヨーゼフ・ハイドン - Franz Joseph Haydn (1732-1809)・弦楽四重奏曲第31番 ロ短調 Op. 33、 No. 1、 Hob.III:37・弦楽四重奏曲第30番 変ホ長調「冗談」 Op. 33、 No. 2、 Hob.III:38・弦楽四重奏曲第32番 ハ長調「鳥」 Op. 33、 No. 3、 Hob.III:39キアロスクーロ四重奏団 - Chiaroscuro Quartet録音: 26-29 October 2021、 Menuhin Hall、 The Yehudi Menuhin School、 Stoke d'Abernon、 England、 UKCD STEREOSACD STEREO & 5.0 SURROUND
フランツ・シューベルト - Franz Schubert (1797-1828)・弦楽四重奏曲第14番 ニ短調「死と乙女」 D. 810・弦楽四重奏曲第9番 ト短調 D. 173キアロスクーロ四重奏団 - Chiaroscuro Quartet録音: March 2017、 Deutschlandfunk Kammermusiksaal、 Cologne、 Germany
曲目・内容Disc 11-4.ドミートリー・ショスタコーヴィチ(1906-1975):チェロ・ソナタ ニ短調 Op.40 (1934)5-7.アルフレート・シュニトケ(1934-1998):チェロ・ソナタ 第1番 (1978)8-12.イーゴリ・ストラヴィンスキー(1882-1971):イタリア組曲 (1920/1932)Disc 21-3.ミェチスワフ・ヴァインベルク(1919-1996):チェロ・ソナタ 第2番 Op.63 (1959)4-6.セルゲイ・プロコフィエフ(1891-1953):チェロ・ソナタ ハ長調 Op.119 (1949)7-10.セルゲイ・ラフマニノフ(1873-1943):チェロ・ソナタ ト短調 Op.19 (1901)アーティスト(演奏・出演)マリー=エリザベート・ヘッカー(チェロ)マルティン・ヘルムヒェン(ピアノ)レコーディング2019年12月、2023年2月ドイツ、ブレーメン、ゼンデザールその他の仕様など総収録時間: 147分商品番号:ALPHA827東欧から 〜ロシアのチェロ作品集ショスタコーヴィチ、シュニトケ、ストラヴィンスキー、ヴァインベルク、プロコフィエフ、ラフマニノフ [マリー=エリザベート・ヘッカー、マルティン・ヘルムヒェン] Cello Recital: Hecker, Marie-Elisabeth - RACHMANINOV, S. / STRAVINSKY, I. / SHOSTAKOVICH, D. / PROKOFIEV, S. / WEINBERG, M. (From Eastern Europe)CD 2枚組 発売日:2025年06月20日 NMLアルバム番号:ALPHA827 Alpha Classicsヘッカーとヘルムヒェンによるロシアのチェロ・ソナタこれまで、ALPHAからリリースされた5種のCDで共演しているマリー=エリザベート・ヘッカーとマルティン・ヘルムヒェン。公私ともにパートナーである2人が約10年ぶりとなるデュオでのアルバム制作にあたり、テーマに掲げているのは東欧ですが、実質的にはロシア(ソヴィエト連邦)のチェロ作品を集めたといって差し支えない内容となっています。粛清の嵐吹き荒れる中で作曲され若々しい憧憬の中にも緊張と苦いトーンを帯びたショスタコーヴィチに始まり、当局からの抑圧を受けながら自らの「多様式主義」をより均質なものにするために再構築したというシュニトケ、バレエ・リュスのための『プルチネルラ』をピアティゴルスキーと共に再構築したストラヴィンスキー、ワルシャワに生まれてモスクワで活動していた時期に書かれショスタコーヴィチや民謡、クレズマーなどの影響を受けたヴァインベルク、西欧からロシアへ帰還した後の晩年にロストロポーヴィチのために書かれたプロコフィエフ、交響曲第1番の初演失敗から立ち直りきらない時期にピアノ協奏曲第2番とほぼ同時に書かれ、ピアノにも大きな比重をかけているラフマニノフ、といった名作を並べています。濃厚なロマンティシズムから極度の緊張、そして伸びやかな軽やかさまで様々な顔を持つこれらの作品を、ヘッカーとヘルムヒェンはぴったりと合った呼吸で聴かせています。作曲家検索リンク(このタイトルに収録されている作曲家)ヴァインベルクシュニトケショスタコーヴィチストラヴィンスキープロコフィエフラフマニノフ
アルノルト・シェーンベルク - Arnold Schoenberg (1874-1951)・弦楽四重奏曲第2番 Op. 10マリン・ハルテリウス - Malin Hartelius (ソプラノ)グリンゴルツ四重奏団 - Gringolts Quartet・弦楽四重奏曲第4番 Op. 37グリンゴルツ四重奏団 - Gringolts Quartet録音: June 2016, SRF Studio, Z?rich, SwitzerlandCD STEREOSACD STEREO & 5.0 SURROUND
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト - Wolfgang Amadeus Mozart (1756-1791)・セレナード第10番 変ロ長調「グラン・パルティータ」 K. 361アレクセイ・オグリンチュク - Alexei Ogrintchouk (オーボエ)ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団のメンバー - Royal Concertgebouw Orchestra、 membersルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン - Ludwig van Beethoven (1770-1827)・モーツァルト「ドン・ジョヴァンニ」の「お手をどうぞ」の主題による12の変奏曲ハ長調 WoO 28、 Hess 18アレクセイ・オグリンチュク - Alexei Ogrintchouk (オーボエ)ニコリーネ・アルト - Nicoline Alt (オーボエ)ミリアム・パストール・ブルゴス - Miriam Pastor Burgos (コールアングレ)録音: March and April 2019、 Kleine Zaal、 Concertgebouw、 Amsterdam、 The NetherlandsCD STEREOSACD STEREO & 5.0 SURROUND
曲目・内容1-7.セレナード第10番 変ロ長調 「グラン・パルティータ」 K.361 I. Largo - Allegro moltoII. MenuettoIII. AdagioIV. Menuetto: AllegrettoV. Romanze: Adagio - AllegrettoVI. Tema con variazioniVII. Finale: Molto allegro8-11.ディヴェルティメント 変ホ長調 K.252 I. AndanteII. MenuettoIII. Polonaise: AndanteIV. Finale: Presto assaiアーティスト(演奏・出演)リノス・アンサンブル - Linos Ensemble商品番号:C10472モーツァルト(1756-1791):グランパルティータ K.361ディヴェルティメント 変ホ長調 K.252 [リノス・アンサンブル] MOZART, W.A.: Serenade No. 10, "Gran Partita" / Divertimento in E flat major, K. 252 (Linos Ensemble)CD ■室内楽発売日:2009年04月01日 NMLアルバム番号:C10472 Capriccio作曲家検索リンク(このタイトルに収録されている作曲家)モーツァルト
セザール・フランク - C?sar Franck (1822-1890)・ヴァイオリン・ソナタ イ長調 M. 8 (J.-P. ランパルによるフルートとピアノ編)ガブリエル・フォーレ - Gabriel Faur? (1845-1924)・ヴァイオリン・ソナタ第1番 イ長調 Op. 13 (S. ベザリーによるフルートとピアノ編)セルゲイ・プロコフィエフ - Sergey Prokofiev (1891-1953)・フルート・ソナタ ニ長調 Op. 94シャロン・ベザリー - Sharon Bezaly (フルート)ウラディーミル・アシュケナージ - Vladimir Ashkenazy (ピアノ)録音: March 2016, Potton Hall, Westleton, Suffolk, EnglandCD STEREOSACD STEREO & 5.0 SURROUND
ヴィルヘルム・ステンハンマル - Wilhelm Stenhammar (1871-1927)・弦楽四重奏曲第1番 ハ長調 Op. 2・弦楽四重奏曲第2番 ハ短調 Op. 14ステンハンマル四重奏団 - Stenhammar Quartet録音: September 2013、 Petrus Kyrkan、 Stocksund、 Sweden
曲目・内容1-3.ベーラ・バルトーク(1881-1945):ヴァイオリン・ソナタ 第1番 Sz. 75(1921)I. Allegro appassionatoII. AdagioIII. Allegro4-6.カロル・シマノフスキ(1882-1937):神話 Op.30(1915)I. La Fontaine d’Aréthuse - アレトゥーサの泉II. Narcisse - ナルキッソスIII. Dryades et Pan - ドリュアデスとパン7-8.バルトーク:ヴァイオリン・ソナタ 第2番 Sz. 76(1922)I. Molto moderato II. Allegrettoアーティスト(演奏・出演)フランク・ペーター・ツィンマーマン(ヴァイオリン)ドミトロー・チョニ(ピアノ)レコーディング2024年1月23-24日 … 1-32024年12月16-19日 … 4-8ドイツ、デュッセルドルフ、ロベルト・シューマン・ザールSACD層: Stereo, Multi-Channel 5.0その他の仕様など総収録時間: 72分商品番号:BIS2787バルトーク(1881-1945):ヴァイオリン・ソナタ 第1番・第2番シマノフスキ(1882-1937):神話 [フランク・ペーター・ツィンマーマン、ドミトロー・チョニ]SACD-Hybrid 発売日:2025年09月26日 BIS Recordsフランク・ペーター・ツィンマーマン、東欧が生んだ名作群を録音。品格と情熱の高度なバランス、圧倒的な完成度!1965年生まれのフランク・ペーター・ツィンマーマンは、早くからドイツを代表するスター・ヴァイオリニストとして注目され、国際的な活躍を続けて来ました。レパートリー選択は時流に流されたり、浮ついたりすることなく、慎重に完成度を高めてから披露する姿勢も称賛され、「王道を行く正統派ヴァイオリニスト」と称えられています。そのツィマーマンが近年関心を寄せているのがバルトークをはじめとする東欧の作曲家たち。2019年から21年にかけて、BISにバルトークの無伴奏ヴァイオリン・ソナタ(BISSA2457)と2つのラプソディ(BISSA2657)を録音してきました(ヴァイオリン協奏曲はベルリン・フィルの自主レーベルからリリース、2016年録音)。今回リリースされるのはヴァイオリンとピアノのためのソナタ2曲。実験的側面の多い両曲をしっかりと俯瞰して把握し、作曲者が盛り込んだ多種多様な音響のためのテクニックを実践しています。2023年から共演しているウクライナ出身のドミトロー・チョニのピアノにも注目。この曲が秘めるエキゾティックな雰囲気や神秘的な色彩などを見事に表出し、父と子ほども年の差のあるツィンマーマンと堂々と渡り合っています。ツィンマーマンはこれまでもバルトーク作品をマルティヌーやストラヴィンスキー作品とカップリングしてリリースしてきましたが、今回はシマノフスキの代表作の一つ「神話」。近年演奏される機会が増えている作品ですが、バルトーク以上に神秘的かつ思索的な側面の強いこの作品の隅々まで透徹した解釈と完成度を極めた演奏を聴かせる当盤は、同曲のファンにとって待望の1枚でしょう。作曲家検索リンク(このタイトルに収録されている作曲家)バルトークシマノフスキ関連商品リンク国内仕様盤CDNYCX-10557BISSA2457BISSA2657
曲目・内容1-4.弦楽四重奏曲 第21番 ニ長調 「プロイセン王第1番」 K.575 I. AllegrettoII. AndanteIII. Menuetto: AllegrettoIV. Allegretto5-8.弦楽四重奏曲 第22番 変ロ長調 「プロイセン王第2番」 K.589 I. AllegroII. LarghettoIII. Menuetto: ModeratoIV. Allegro assai9-12.弦楽四重奏曲 第23番 ヘ長調 「プロイセン王第3番」 K.590 I. Allegro moderatoII. Andante (Allegretto)III. Minuetto: AllegrettoIV. Allegroアーティスト(演奏・出演)ペーターゼン四重奏団商品番号:C10434モーツァルト(1756-1791):弦楽四重奏曲 第21番-第23番「プロシャ王」 [ペーターゼン四重奏団] MOZART, W.A.: String Quartets Nos. 21-23, "Prussian Quartets" (Petersen Quartet)CD ■室内楽発売日:2009年04月01日 NMLアルバム番号:C10434 Capriccio作曲家検索リンク(このタイトルに収録されている作曲家)モーツァルト
曲目・内容ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(1770-1827)1-7.弦楽四重奏曲 第14番 嬰ハ短調 Op.1318-12.弦楽四重奏曲 第15番 イ短調 Op.132アーティスト(演奏・出演)レナー弦楽四重奏団イェネー・レーネル(第1ヴァイオリン) ヨージェフ・スミロヴィッツ(第2ヴァイオリン)シャーンドル・ロート(ヴィオラ)イムレ・ハルトマン(チェロ)レコーディング1-7録音:1924年2月11、 21、21日&8月25日初出:Columbia L 1581/1585 (AX 300-302、 323-328 & 332)8-12録音:1924年11月20&21日初出:Columbia L 1672/1676 (AX 745-754)復刻プロデューサー:Eric Wen復刻エンジニア&マスタリング:Rick Torresその他の仕様など総収録時間: 83分商品番号:BIDD85042ベートーヴェン(1770-1827):弦楽四重奏曲 第14番&第15番(1924年録音) [レナー弦楽四重奏団]CD 発売日:2024年02月09日 Biddulph Recordingsレナー弦楽四重奏団初期のベートーヴェン録音を100年の時を経てCD化!ヴァイオリンとヴィオラはフバイの弟子、チェロはポッパーの弟子、全員がハンガリー国立歌劇場(かつてマーラーが音楽監督を務めたこともある)の団員というメンバーによって1918年に結成されたレナー弦楽四重奏団。1922年にウィグモア・ホールでのロンドン・デビューで成功を収めると英コロンビアにスカウトされ、史上初めてベートーヴェンの弦楽四重奏曲全集を録音して、その素晴らしい世界をレコードを通して世界に伝えることとなります。ここでは、その嚆矢となった1924年録音の第14番と第15番を復刻。記念すべき録音でありながら、アコースティック録音(いわゆるラッパ吹込み)だったため、後にマイクを使った電気録音方式で再録音されるとさしかえられてしまい、忘却されがちだったものです。レナー弦楽四重奏団は、1年先輩で同様のメンバーで構成されたブダペスト弦楽四重奏団とライバル視されました。4人の奏者が対等な表現を行い、厳格なアプローチを見せる傾向にあったブダペストSQに対して、レナーSQは第1ヴァイオリンが牽引し、ロマンティックかつドラマティックな表現をする傾向にあり、この録音でそれがうかがわれます。100年前の録音ながらノイズはSP復刻としてはかなり抑えられている一方、楽器の質感は良好で、復刻に使った原盤の状態が良かったものと推測されます。Biddulphの解説書の常連タリー・ポッターによる解説(英文のみ)では、レナーのベートーヴェン録音がオルダス・ハクスリーやヴァージニア・ウルフに及ぼした影響にも考察が及んでおり、ベートーヴェンの後期弦楽四重奏曲の受容史の上でも興味深い読み物となっています。作曲家検索リンク(このタイトルに収録されている作曲家)ベートーヴェン
ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン - Ludwig van Beethoven (1770-1827)・ピアノ三重奏曲第3番 ハ短調 Op. 1, No. 3・アレグレット 変ロ長調 WoO 39・ピアノ三重奏曲第6番 変ホ長調 Op. 70, No. 2シトコヴェツキー・トリオ - Sitkovetsky Trio録音: May 2018, Potton Hall, Westleton, SuffolkCD STEREOSACD STEREO & 5.0 SURROUND
ヴィルヘルム・ステンハンマル - Wilhelm Stenhammar (1871-1927)・弦楽四重奏曲第5番 ハ長調「セレナード」 Op. 29・弦楽四重奏曲 ヘ短調・弦楽四重奏曲第6番 ニ短調 Op. 35ステンハンマル四重奏団 - Stenhammar Quartet録音: 2011、 2012、 Petrus Kyrkan、 Stocksund、 Sweden
アラン・ペッテション - Allan Pettersson (1911-1980)・ヴァイオリンと弦楽四重奏のための協奏曲ウルフ・ヴァリン - Ulf Wallin (ヴァイオリン)パク・スーイエ - Sueye Park (ヴァイオリン)ダニエル・ヴラシ・ルカシ - Daniel Vlashi Luka?i (ヴァイオリン)ゲルマン・チャクロフ - German Tcakulov (ヴィオラ)アレクサンダー・ウォルハイム - Alexander Wollheim (チェロ)録音: 28 November - 2 December 2022、 Nikodemuskirche、 Berlin-Neuk?lln、 Germany・2つの悲歌・アンダンテ・エスプレッシーヴォ・ロマンツァウルフ・ヴァリン - Ulf Wallin (ヴァイオリン)トーマス・ホッペ - Thomas Hoppe (ピアノ)録音: 5-6 September 2022、 Nikodemuskirche、 Berlin-Neuk?lln、 Germany・ラメントトーマス・ホッペ - Thomas Hoppe (ピアノ)録音: 5-6 September 2022、 Nikodemuskirche、 Berlin-Neuk?lln、 Germany・4つの即興曲ウルフ・ヴァリン - Ulf Wallin (ヴァイオリン)ゲルマン・チャクロフ - German Tcakulov (ヴィオラ)アレクサンダー・ウォルハイム - Alexander Wollheim (チェロ)録音: 28 November - 2 December 2022、 Nikodemuskirche、 Berlin-Neuk?lln、 GermanyCD STEREOSACD STEREO & 5.0 SURROUND
曲目・内容1.Prelude(J. S. バッハ:前奏曲 ハ短調 BWV 847/Peter Lawrence, Claudio Estay編)2.La Fiesta(チック・コリア/Carlos Vera Larrucea, Oriol Cruixent編)3.Fuga y Misterio(アストル・ピアソラ/Carlos Vera Pinto編)4.La Muerte del Ángel(アストル・ピアソラ/ Carlos Vera Larrucea編)5.Yatra-ta(タニア・マリア/Carlos Vera Larrucea)6.El Rascapetate(伝承曲/José Luis Aquino Gómez編)7.El Piri(伝承曲/José Luis Aquino Gómez編)8.Capullitode Alelí(ラファエル・エルナンデス/Christos Rafalides, Carlos Vera Larrucea編)9.A Night in Tunisia(ディジー・ガレスピー/Dave Samuels, Carlos Vera Larrucea編)10.Patagonia(オリオール・クルイサン作)11.Spain(チック・コリア/Peter Sadlo、 Carlos Vera Larrucea編)12.Por una Cabeza(カルロス・ガルデル、アルフレード・レ・ペラ/Cesar Martinini編)13.Gracias a la Vida(ビオレータ・パラ/Carlos Vera Larrucea編)アーティスト(演奏・出演)OPERcussion オーパーカッション(バイエルン国立管弦楽団の打楽器奏者たち)【メンバー】 Claudio Estay Thomas März Maxime Pidoux Pieter Roijen Carlos Vera Larrucea【ゲスト】 Tomàs Toral Julia Pfister Juliana Zara Alvaro Zambranoレコーディング2021年8月バイエルン国立歌劇場、ブルーノ・ワルター・ザールその他の仕様など総収録時間: 68分商品番号:BSOREC0004オリジナル・グルーヴズ [オーパーカッション]CD 発売日:2023年04月28日 Bayerische Staatsoper Recordings(BSOrec)楽団の記録を1523年にまでさかのぼれるというバイエルン国立管弦楽団。1600年にはティンパニが記録されているものの、本格的な打楽器セクションが整備されたのは1925年以降とのこと。その打楽器セクションが2009年に結成したアンサンブルが「オーパーカッション」。ドイツ語の「オペラ/歌劇場」を意味するOperと打楽器(英語)のPercussionを組み合わせて命名されました。日頃は歌劇場のピットで目立たない彼らですが、ひとたびピットを出れば、素晴らしいテクニックとグルーヴ感満点のアンサンブル、陽気な音楽性で圧倒的なステージを繰り広げます。新型コロナウイルスによる劇場閉鎖の間に行われた無観客の配信ライヴが話題になり、バイエルン国立歌劇場の自主レーベルからのCDリリースとなりました。
フーゴー・ヴォルフ - Hugo Wolf (1860-1903)・イタリア風セレナードジャコモ・プッチーニ - Giacomo Puccini (1858-1924)・菊の花カール・オルフ - Carl Orff (1895-1982)・四重奏断章チャールズ・アイヴズ - Charles Ives (1874-1954)・弦楽四重奏曲のためのスケルツォヴォルフガング・リーム - Wolfgang Rihm (1952-2024)・弦楽四重奏曲第9番「四重奏断章 I」フランツ・シューベルト - Franz Schubert (1797-1828)・弦楽四重奏曲第12番 ハ短調「四重奏断章」 D. 703アントン・ウェーベルン - Anton Webern (1883-1945)・緩徐楽章シグナム四重奏団 - Signum Quartet録音: 13-16 March 2011、 Studio Gartnerstrasse、 Berlin、 Germany
J. ルーロス:Rope Dance: Light-Footed Music for All and None I. Beware the Buffoon! II. Sweet Superman III. Rope Dancer IV. Are Your Feet Light Enough? V. If You Gaze Long into an Abyss… VI. Off Balance VII. Eternal Recurrence VIII. The Three Metamorphoses IX. …The Abyss Will Gaze Back into You X. The Master Can't Dance XI. The Convalescent XII. The Laughing Childヨリス・ルーロス (クラリネット、バス・クラリネット)Bram De Looze (ピアノ)マルタイン・フィンク (ドラムス)ブラン・ファン・サムベーク (ファゴット)Clemens van der Feen (コントラバス)録音: 2020年1月CD STEREOSACD STEREO & SURROUND
フェリックス・メンデルスゾーン - Felix Mendelssohn (1809-1847)・弦楽八重奏曲 変ホ長調 Op. 20、 MWV R20ジョルジェ・エネスク - George Enescu (1881-1955)・弦楽八重奏曲 ハ長調 Op. 7グリンゴルツ四重奏団 - Gringolts Quartetメータ4 - Meta4録音: December 2018、 Sellosali、 Espoo、 FinlandCD STEREOSACD STEREO & 5.0 SURROUND
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト - Wolfgang Amadeus Mozart (1756-1791)・弦楽五重奏曲第2番 ハ短調 K. 406(クラリネット五重奏版)・アダージョ ハ長調 K. 580a・幸いなるかな天の女王ディーター・クレッカー - Dieter Klocker (1936-)・クラリネット五重奏曲 変ロ長調 (モーツァルトの「弦楽四重奏曲第21番 ニ長調「プロイセン王第1番」 K. 575」による )ディーター・クレッカー - Dieter Klocker (クラリネット)マンハイム弦楽四重奏団 - Mannheim String Quartet録音: 27-30 September 2003, Clara-Wleck-Auditorium, Sandhausen, Baden-Wurttemberg, Germany
エゴン・コルナウト - Egon Kornauth (1891-1959)・ヴィオラ・ソナタ 嬰ハ短調 Op. 3ロベルト・フックス - Robert Fuchs (1847-1927)・6つの幻想的小品 Op. 117・ヴィオラ・ソナタ ニ短調 Op. 86伝承 ? Traditional・アリラン(S. ハフによるヴィオラとピアノ編)カタリーナ・カン・リットン - Katharina Kang Litton (ヴィオラ)アンドルー・リットン - Andrew Litton (ピアノ)録音: 23-25 October 2020、 Henry Wood Hall、 London、 England、 United KingdomCD STEREOSACD STEREO & 5.0 SURROUND
曲目・内容フィリップ・シャルヴェンカ(1847-1917)1-4.組曲 ト短調 Op.99I. ToccataII. Ballade.III. IntermezzoIV. Rezitativ und Tarantellaクサヴァー・シャルヴェンカ(1850-1924)5.セレナード Op.706-8.ヴァオリン・ソナタ ト短調 Op.2I. Adagio sostenuto - Allegro appassionatoII. Romanze. Andante con motoIII. Finale. Presto agitatoフィリップ・シャルヴェンカ9-10.ヴァイオリン・ソナタ 第2番 ホ短調 Op.114I. Allegro moderatoII. Andante tranquilloIII. Finale. Allegro animatoアーティスト(演奏・出演)キム・ヨラ(ヴァイオリン)マッテオ・ウェーバー(ピアノ)レコーディング2023年9月20-22日カールスルーエ音楽大学、ヴォルフガング=リーム=フォーラム(ドイツ)その他の仕様など総収録時間: 70分商品番号:C3012フィリップ・シャルヴェンカ(1847-1917)クサヴァー・シャルヴェンカ(1850-1924):ヴァイオリンとピアノのための作品集 [キム・ヨラ、マッテオ・ウェーバー] SCHARWENKA, X. / SCHARWENKA, P.: Violin Sonatas (Yoerae Kim, M. Weber)CD 発売日:2025年05月02日 NMLアルバム番号:C3012 Capriccioフィリップとクサヴァー・シャルヴェンカの兄弟は、プロイセンのサムテル(現在のポーランド、シャモトゥイ)で生まれ、ベルリンで本格的な音楽教育を受けました。兄のフィリップは作曲を中心に学んで音楽理論の教師となり、弟のクサヴァーはピアニストとして成功します。クサヴァーは1860年代にいくつかの室内楽作品を作曲しましたが、1870年代にコンサートピアニストとしての活動に専念するため作曲から離れ、その後ベルリンやニューヨークで主に教育者として活躍しました。フィリップはピアノ曲や室内楽の作曲に重点を置き、ここに収録された「組曲ト短調」や、技巧的で独創的な構成が特徴の「ヴァイオリン・ソナタ第2番 ホ短調」など、数々の作品を生み出しました。このアルバムでは、キム・ヨラとマッテオ・ウェーバーが兄弟の音楽の特徴を鮮やかに描き出しています。キム・ヨラは韓国出身のヴァイオリニスト。フランツ・リスト音楽アカデミーやマンハイム音楽大学で学び、バイエルン放送交響楽団の第1ヴァイオリン奏者やカッセル州立劇場のコンサートマスターを務めました。室内楽でも活躍し、複数のコンクールで受賞を果たし、2021年より、ラインラント=プファルツ州立フィルの第2コンサートマスターを務めています。マッテオ・ウェーバーは2002年にドイツで生まれたピアニスト。11歳からピアノを学び、13歳でバッハ・コンクールに優勝しました。その後、パリ国際音楽祭やセザール・フランク国際コンクールなどで受賞を重ね、2019年にカールスルーエ音楽大学に進学。著名なピアニストのマスタークラスを受講し、奨学金を受けながら研鑽を積んでいます。作曲家検索リンク(このタイトルに収録されている作曲家)シャルヴェンカシャルヴェンカ
アレクシーナ・ルイ - Alexina Louie (1949-)・時のこだま*オリヴィエ・メシアン - Olivier Messiaen (1908-1992)・世の終わりのための四重奏曲*ヴァレンティン・シルヴェストロフ - Valentin Silvestrov (1937-)・モーツァルトの束の間の幻影ジェイムズ・キャンベル - James Campbell (クラリネット)*グリフォン・トリオ - Gryphon Trio録音: 6-9 May 2012、 Music and Sound Programs、 Banff Centre、 Banff、 Alberta、 Canada
曲目・内容1-4.フランツ・シューベルト(1797-1828):ヴァイオリン・ソナタ イ長調 Op.162I. Allegro moderatoII. Scherzo: PrestoIII. AndantinoIV. Allegro vivace5-7.ロベルト・シューマン(1810-1856):ヴァイオリン・ソナタ 第1番 イ短調 Op.105I. Mit leidenschaftlichem AusdruckII. AllegrettoIII. Lebhaft8-10.ヨハネス・ブラームス(1833-1897):ヴァイオリン・ソナタ 第1番 ト長調「雨の歌」 Op.78I. Vivace ma non troppoII. AdagioIII. Allegro molto moderato11-13.エルネスト・ブロッホ(1880-1959):ヴァイオリン・ソナタ 第1番 11. I. Agitato12. II. Molto quieto13. III. Moderatoアーティスト(演奏・出演)ルイス・カウフマン(ヴァイオリン)ピナ・ポッツィ(ピアノ) … 1-4、11-13アルトゥール・バルサム(ピアノ) … 5-7エレーヌ・ピニャーリ(ピアノ) … 8-10ルイス・カウフマン(ヴァイオリン)ルイス・カウフマンは1905年5月10日にアメリカのオレゴン州ポートランドに生まれました。ニューヨーク(現ジュリアード音楽学校)で学び、卒業後はソリストとして、またサーシャ・ヤコブセンのミュージック・アート弦楽四重奏団のヴィオラ奏者として演奏した後、ロサンゼルスに移住。彼の演奏をラジオで聴いたハリウッドの映画監督が即決でスカウトして新作映画のサントラに起用したのが契機となり、MGMとワーナーブラザーズのスタジオを中心として長年にわたりコンサートマスターを務めました。カウフマンがサウンドトラックに参加した映画の数は400とも500とも言われています。彼はそれと並行してクラシック音楽の分野でも約125枚もの録音を制作しましたが、当時は関心を払う人が少なかったバロック音楽と、同時代の作品を数多く録音していることが注目されます。1940年代末から50年代前半にかけてカウフマンはヴィヴァルディの作品8と9の計24曲をすべて録音(1949年リリースの「四季」はフランスACCディスク大賞を受賞。2002年にはグラミー賞の殿堂入り)。1953年にはテレマン作品だけのアルバムもリリースしましたが、当時としては異例のことでした。またコープランド、バーバー、ブリテン、ヴォーン・ウィリアムズ、マルティヌー、エルンスト・トッホらの同時代作品も次々と録音。こんにち再評価の目覚ましいウィリアム・グラント・スティル作品によるアルバムもいち早く制作しています。レコーディング1954年 Chamber Music Society CM 5 … 1-41950年 Capitol L 8165 … 5-71954年 Chamber Music Society CM 9 … 8-101954年 Chamber Music Society H 18 … 11-13復刻プロデューサー:Eric Wen復刻エンジニア:Dave Hermannマスタリング:Rick Torresその他の仕様など総収録時間: 83分商品番号:BIDD85032ルイス・カウフマンシューベルト、シューマン、ブラームス、ブロッホソナタ集 [ルイス・カウフマン(ヴァイオリン)/アルトゥール・バルサム(ピアノ)/エレーヌ・ピニャーリ(ピアノ)/ピナ・ポッツィ(ピアノ)]CD 発売日:2023年08月18日 Biddulph Recordings500枚余りのレコード録音を残したルイス・カウフマンをロマン派レパートリーで聴く日本でルイス・カウフマンの名前を知る人は少ないかもしれませんが、彼の演奏を耳にした人は多いはず。カウフマンは多数のクラシック音楽のレコードに加え、『風と共に去りぬ』『嵐が丘』『カサブランカ』『ピノキオ』『レベッカ』『アンネの日記』『サウンド・オブ・ミュージック』などの映画のサウンドトラックに参加しているのですから。伝記によれば、ピノキオがクジラに飲み込まれるシーンの音はカウフマンがE線でグリッサンドしてみせたのが採用されたそうで、『風と共に去りぬ』の「タラのテーマ」は監督の前で作曲家と一緒に作り上げたそうです。このアルバムでは、カウフマンには珍しいドイツ・ロマン派の作品を聴くことができます。カウフマンはカザルス、ガーシュウィン、クライスラー、ハイフェッツといった大演奏家たちとも交友関係がありました。このアルバムの演奏からは、自己顕示をしない真摯な芸術家としてのカウフマンの姿が浮かぶと共に、どこなくクライスラーに通じるウィーン風の音づかいが聞き取れるのが興味深いところです。3人のピアニストの略歴にも触れたWayne Kileyの解説(英文4ページ)に加え、裏表紙には画家ミルトン・エイブリーが1927年に描いたカウフマンの肖像画がカラーで掲載されています。作曲家検索リンク(このタイトルに収録されている作曲家)シューベルトシューマンブラームスブロッホ
ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン - Ludwig van Beethoven (1770-1827)・ピアノ三重奏曲第5番 ニ長調「幽霊」 Op. 70、 No. 1・ピアノ三重奏曲第6番 変ホ長調 Op. 70、 No. 2・ピアノ三重奏曲第4番 変ロ長調「街の歌」 Op. 11 (ヴァイオリン、チェロとピアノ版)グリフォン・トリオ - Gryphon Trio
"レオシュ・ヤナーチェク - Leo? Jana?ek (1854-1928) ・ラシュスコ舞曲 JW VI/17 ・組曲 Op. 3, JW VI/6 ・主よ憐れみ給え JW III/5 ・主の祈り JW IV/29 リヴィア・アグホヴァ - Livia Aghova (ソプラノ) ビルギット・レンメルト - Birgit Remmert (アルト) ペーター・ストラーカ - Peter Straka (テノール) パヴェル・ダニルク - Pavel Daniluk (バス) ペーター・ディッケ - Peter Dicke (オルガン) ザビーネ・ティール - Sabine Thiel (ハープ) ケルン放送交響楽団 - Cologne Radio Symphony Orchestra 北ドイツ放送合唱団 - North German Radio Chorus ケルン放送合唱団 - Cologne Radio Chorus ゲルト・アルブレヒト - Gerd Albrecht (指揮) 録音: 2-3 June 2000"