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製品概要 Rupert Neve Designs のベストセラー Shelford Channel は、1073、1064、2254 といった、Rupert 氏のクラシック・モジュールに備わっていた技術を、現代のスタジオのために再考し、進化させたものです。 皆様のご要望に応え登場するこの Shelford Dual Mic Pre(旧製品名 : 5025 Dual Shelford Mic Pre)は、数多のエンジニアやミュージシャンにとって手放せないツールとなっているフラッグシップ・プリアンプの2チャンネルバージョン、つまり Rupert Neve Designs が誇る Shelford マイクプリアンプ2基を電源を内蔵した1Uラックスペースに収めた、世界最高の2チャンネル・マイクプリアンプです。 トランスフォーマーゲイン仕様のマイクプリリトルシェルフォード時代の Rupert 氏の設計と同様に、Shelford Dual Mic Pre も、初段で 15 dB のゲインをもたらすマイク入力にカスタムのステップアップトランスを備えます。この特別なトランスは、周囲のクラスA回路との緻密な統合によって、数多のクラシックレコードで聴くことのできる、大胆で魔法のような中域を湛えるサウンドにとって欠かせない要素です。 Rupert 氏の設計に見られる豊かな倍音の大部分は、出力トランスとそれを取り巻くA級アンプの産物と言えますが、このステップアップ入力トランスは、独自の「音楽的な」増強効果をもたらします ─ その秘密は、主に入力トランスのリアクティブ・インピーダンス特性と、接続されているマイクとの相互作用によるもので、低域では絶妙なノンリニアの倍音成分を、そして高域では他で味わえないような甘さを生み出します。 Shelford Channel と Shelford Dual Mic Pre の入力ステージを開発するにあたり目指したのは、単純にクラシックなデザインを再現することではなく、培われた技術による紛れもないサウンド、広帯域幅の周波数特性、いかなるゲイン設定でも一貫して素晴らしいアンプ性能、そして驚くほどの低ノイズによる動作を組み合わせることでした。 これを実現すべく、カスタムトランスの設計と最適化が慎重に行われ、入力トランスには完全なミューメタルシールドが施されました。結果として、Shelford Dual Mic Pre は、10 Hz 未満から 60 kHz を超えるに至るまでがフラットで、最大限ピュアなトーンと最高レベルの汎用性をもたらします。 Silk とは? Shelford Dual Mic Pre に備わる Silk(シルク)と Texture(テクスチャー)回路は、出力段の倍音成分量(および種類)を微調整することを可能にします。つまり、透明感溢れるサウンドから、Rupert 氏のビンテージ・モジュールがもたらした約10倍ものサウンドカラーを生み出す設定まで、非常にユニークな2つのモード間を行き来できるのです。どんなサウンドをお求めですか?いかなるサウンドでも、きっと Silk が応えてくれることでしょう! Silk RED を有効にすると、ソースの高域と中高域の倍音成分が強調されます。 トップエンドに煌びやかさが加わるため、ボーカル、スネア、弦楽器、ピアノ、その他のアコースティック楽器などのソースに適しています。 Silk BLUE を有効にすると、ソースの低域と中低域の倍音成分が強調されます。 ボトムエンドの補強として、ドラム、ベースギター、ヘビーなエレクトリックギター、男性ボーカル、シンセサイザーなどのソースに適しています。 デュアル出力トランス Silk 回路を補完するのが、Rupert Neve Designs の特徴であるデュアル出力トポロジーを採用したカスタムの出力トランスです。Shelford Dual Mic Pre は、メイン(+26 dBu)と -6 dB(+20 dBu)の2つの出力を備えており、後段のコンバーターなどをクリップさせることなく、心地よいトランスサチュレーションが得られるまでプリアンプをフルドライブすることができます。 メイン出力は、出力段でのノンリニアな動作による色付けを回避し、高いレベルでより純真無垢なサウンドを捉えられるよう設計されています。一方の -6 dB 出力では、エンジニアが 5052 をフルドライブすることを叶え、多くの業務用インターフェイスをクリッピングさせることなく、ノンリニア特有の「色付け」でダイナミックなトーンを付加できます。ボーカル、ギター、ドラム、あるいはその他の楽器において、これらの出力はトランスがもたらすノンリニアな倍音成分の「スイートスポット」へと容易に達し、他のプリアンプでは真似できない方法で、収録されるパフォーマンスに生命を吹き込みます。 製品仕様入力インピーダンス2.2 kΩ最大入力レベル@ 1 kHz : +24.9 dBu最大出力レベル@ 1 kHz (MAIN OUT) : +26.7 dBu @ 1 kHz (-6dB OUT) : +20.7 dBu周波数特性20 Hz 〜 20 kHz : +/-0.25 dB 10 Hz 〜 62 kHz : +/- 0.5 dB 5 Hz : 70 kHz : -3 dBTHD+N (10Hz 〜 90kHz)0dBu 入力、1 kHz: +20dBu 入力、1 kHz: ノイズ @ MAIN OUT (22Hz 〜 22kHz)0dB ゲイン : -102 dBu +30dB ゲイン : -94 dBu +66dB ゲイン : -61 dBu EIN (+66dB ゲイン) : -127 dBuノイズ @ -6 dB OUT (22Hz 〜 22kHz)0dB ゲイン : -107 dBu +30dB ゲイン : -100 dBu +66dB ゲイン : -67 dBu EIN (+66dB ゲイン) : -133 dBuその他電源 : 100V?240 VAC / 45W 外形寸法 : 44 × 483 × 234 mm(H×W×D)、19インチ1Uラックマウントサイズ 重量 : 5 kg世界最高峰の2チャンネル・マイクプリアンプ
製品概要 FLX-AES3/SRCは、サンプルレートコンバーターを内蔵したコンパクトなAES3-to-Anythingコンバーターです。16x16チャンネルのAES3を搭載し、AUXスロットにインストールされた任意のプロトコルに変換することができます。さらに、すべてのAES3入力を個別の内蔵SRCにルーティングし、共通のクロックに合わせることができます。大規模なシステムの場合、内蔵チャンネルに加えてAUXカードが提供するすべての機能をFlexLinkポートでも利用できるため、Multiverterや別のFlexiverterへの拡張としても使用できます。 主な特徴 ・16x16チャンネルのAES/EBU、完全トランス絶縁 ・異なるクロックを持つストリームをハウスクロックに変換するため、オプションで入力を8つの個別のSRCにルーティング可能 ・SRC(>120dB THD+N、>134dB DNR)により、8つの異なる入力クロックドメインをメインクロックドメインに変換 ・AES3/AES3サンプルレートコンバーターとして動作可能(個別クロック入力を共通クロック出力に変換) ・AUXポートはAUXカードの変換元/変換先として使用可能 ・44.1?192kHzの範囲で任意のサンプルレートをサポート ・DB25コネクターのピンアウト(TascamまたはYamaha)は内部ジャンパーにより各コネクターごとに選択可能 ・192チャンネルのオーディオ、クロック、電源を最低のレイテンシーで双方向転送するFlexLinkポート ・ウェブベースのリモートコントロール(ソフトウェア不要)、またはUARTコマンドライン ・トリプルリダンダント電源 [Multiverter接続時の追加機能] ・使用可能な全チャンネル(内蔵+AUXカード)のチャンネルワイズルーティング 製品仕様Dimensions152x44x153mm (WxHxD) excluding connectors/buttonsWeight590gOperating temperature0..+55°C, non-condensingStorage temperature-40..+85°C, non-condensingPower consumption+15V DC, 9W max (18W to power two devices via FlexLink) Triple-redundant input (2x DC, 1x via FlexLink)Channel count16x16 @ 48/96/192 kHz (Single-wire) 8x8 @ 96kHz, 8x8 @ 192kHz (Dual wire) 4x4 @ 192 kHz (Quad wire) Additional AUX channels depending on AUX cardフォーマットコンバーター・サンプルレートコンバーター AES3 Anything with SRC
製品概要 RNDI-M は、ベストセラーである RNDI、RNDI-S、RNDI-8 と全く同じ Rupert Neve Designs のカスタム・トランスとディスクリート FET 入力段を備え、数々の受賞歴を誇る同シリーズの素晴らしいトーンと明瞭さをペダルボードに収まる形で提供します。 Rupert Neve Designs の DI ならではの妥協なきサウンドと躍動感を、さらに多くのミュージシャンやエンジニアに体感していただくべく、この堅牢かつコンパクトな筐体の中に絞り込まれた機能が凝縮されています。 コンパクトなデザイン、素晴らしいトーン RNDI-M は、エレキギターやベース、シンセサイザー、キーボード、ピエゾ・ピックアップ、その他さまざまなインストゥルメント・レベルのソースに対応します。 ディスクリートのクラスA回路トポロジーは、Rupert Neve 氏のカスタムトランスを中心に構築されており、5Hz 以下から 90 kHz をはるかに超える範囲まで、卓越したサウンド・パフォーマンスと驚くほど自然なサウンドを実現します。入力レベルは +20.5dBu まで対応し、低インピーダンスのトランス結合出力段によって、長いケーブルを使用した場合でも機器間の信号損失を最小限に留めます。 開発背景 新たなトランス設計の実験中に誕生した RNDI の回路は、最も人気のあるハイエンド DI との一連のリスニング・テストを経て調整されました。テストの際、それは常にサウンドに新たな一面を見出し、楽器に生命を吹き込んでいるようにさえ感じられたのです。低域はより豊かで、深く、充実し、高域は粗くなることなく、傑出した明瞭さを実現していました。 「RNDI は際立っていました。ミュージシャンとして見て、自ら使いたいと思える仕上がりです。」と開発チームは述べます。 2015年の登場以来、実に35,000チャンネル以上の RNDI が販売されており、Billie Eilish、The Rolling Stones、Olivia Rodrigo、Paul Simon、Billy Strings、AC/DC、Thundercat、Tycho、Halsey、Jack White、Stevie Wonder をはじめ、さまざまな現場で日々使用されています。 シグネチャー・サウンド RNDI-M 独自の精度、トーン、レスポンスは、Rupert Neve Designs のカスタム・トランスとクラスAのディスクリート FET 入力段が見事な調和によって実現しています。 ・カスタム・トランス RNDI-M のカスタム出力トランスは、サウンドに音楽的な倍音と立体感を加えながら優れたパッシブ・アイソレーションを提供します。低インピーダンスのトランスバランス出力により、ケーブルを長く引き回した環境であっても一貫したパフォーマンスが得られるため、ステージ/スタジオを問わず安心できることでしょう。 ・クラスAのディスクリート FET アンプ RNDI-M のクラスAディスクリート FET 入力段は、外部からの +48V ファンタム電源によって駆動される 2.2 MΩ のハイインピーダンス入力を備えており、さまざまな楽器やその他のソースで一貫したパフォーマンスを提供します。クラスAの設計によってクロスオーバー歪みは排され、倍音成分の大半を2次と3次の心地よい組み合わせが占めます。これらの倍音成分は、微細ながら音楽的な響きと密接な関係にあり、サウンドに豊かさをもたらします。 広い帯域幅と余裕あるヘッドルーム RNDI-M は、28 Hz から 60 kHz までは 1/4 dB 以内、90 kHz までは +/- 1dB 以内というフラットさに加え、5 Hz 以下の低域特性も含みます。ただし、測定値は方程式の一部にすぎません ─ この広い帯域幅と出力トランスの倍音特性との組み合わせは、ミッドレンジの豊かさやトップエンドの輝きを失わず、さらに1オクターブ深く感じられるほどのローエンドをもたらします。 ギター、ベース、シンセ、キーボードなどに RNDI-M は +20.5 dBu という独自の高い入力ヘッドルームを持ち、ギターやベースだけでなく、シンセ、キーボード、ドラムマシン、さらには録音済みの素材まで、幅広いソースに対応します。RNDI-M を介して、Rupert Neve Designs ならではのトーンをソースに注入しましょう! 製品仕様入力端子1/4インチ・アンバランス(TS)THRU 端子1/4インチ・アンバランス(TS)出力端子XLR バランス最大入力レベル+20.5 dBu (8.2 Volts RMS)最大出力レベル+11.5dBu Typical周波数特性±0.25 dB @ 28 Hz ? 60 kHz ±1 dB @ 14 Hz ? 90 kHz -3 dBu @ 5 Hz 以下ノイズ(メインアウトで計測、Un-weighted、22 Hz?22 kHz、150?10 kΩ)-110 dBu 以下入力インピーダンス2.2 MΩ出力インピーダンス40 Ω 以下THD+N(全高調波歪み率)0.25% 以下 @ 1 kHz、+20 dBu 入力(第2、第3高調波) 0.015% 以下 @ 1 kHz、-20 dBu 入力(第2、第3高調波) 0.75% 以下 @ 20 Hz、-20 dBu 入力(第2、第3高調波)電源4.5mA @ +48V DC ファンタム電源寸法幅 x 奥 x 高 = 約 8.25 x 12.1 x 4.45 cmコンパクトなアクティブ・トランス・DI
製品概要 ML5RはMIDIメッセージで制御する5ループスイッチャー。革新的な“リオーダー機能”により、直列ループの自在な順番の変更に対応しました。各ループの順番、バイパス状態、トレイル(スピルオーバー)を全てプリセットに保存し、MIDIで快適にコントロールが可能です。 お気に入りのエフェクトの順番を自由に入れ替えて、新たなサウンドの冒険に出かけよう。MIDI対応でないペダルやデバイスをMIDIセットアップに組み込んだり、MIDI対応スイッチャーに新たなループを追加する用途にも使用できます。Morningstarのコントローラーと組み合わせれば、専用設計で連携するパワフルなシステムを構築できます。 リオーダー機能 エフェクトの順番はサウンドに大きな影響を与えます。例えばブースターと歪み系の組み合わせでは、ブースターが前段でゲインアップ、後段でボリュームブーストとして機能します。しかしペダルボード上で一度セッティングし、その場で瞬間的にエフェクトの順番を変えることは現実的では有りませんでした。 ML5Rは革新的な“リオーダー機能”により、5つまでのループの順番をプリセットに記憶し、瞬間的に入れ替えることができます。既に慣れ親しんだお気に入りのエフェクトが、ルーティングを変えて広大なサウンド・パレットに。新たなサウンドの可能性を探ってみましょう。 ループオーダーに加えて、スピルオーバー、各ループのバイパス状態をプリセットに保存し、すべてMIDIで呼び出しができます。シンプルかつ最もパワフルに使えるループスイッチャーの登場です。 MIDIコントロール専用設計 ML5Rは一般的なループスイッチャーからフットスイッチを取り除いたMIDIコントロール専用設計。コンパクトサイズでセットアップに応じた自在な配置が可能です。 プリセットのスクロール、各ループ個別のオンオフ、ループの順番変更などは全てMIDIメッセージで操作ができます。またMorningstar製コントローラーを使用する場合は、専用のメッセージですべての機能へアクセスできます。MIDIチャートとにらめっこする必要はありません。 MIDI対応でないペダルやデバイスをMIDIセットアップに組み込んだり、MIDI対応スイッチャーに新たなループを追加する用途にも使用できます。 直感的なコントロール性 ML5Rで行えることは、全てML5R上で設定と保存が可能です。外部のエディターを使う必要はありません。 直感的なインターフェースにより、ループの順番、バイパス状態、トレイルの設定はいくつかのスイッチを押すだけで完了します。 CONTROL 1.TRAILS / HOLD (EDIT) 現在のプリセットでトレイルが設定されているループを表示します。長押しでエディットモードに入ります。EDITモード時はトレイルを適用するループを選択します。 2.BYPASS 現在のプリセットのバイパス状況を表示します。EDITモード時はループのバイパス状態を設定します。 3.ORDER 現在のプリセットのループの順番を表示します。EDITモード時はループの順番を設定します。 4.スイッチA-E 各スイッチがA-Eのオーディオループに対応します。各ループが有効になるとスイッチが点灯し、シグナルチェインに組み込まれたことを表します。スイッチが消灯している場合、ループはバイパスされシグナルチェインから除外されます。 5.IN/OUT オーディオチェーンの最初の入力と最終の出力ジャックです。 6.SEND A-E オーディオ信号はSENDから出力されます。SENDからエフェクトペダルの入力へ接続してください。 7.RETURN A-E ループしたオーディオ信号がRETURNに戻されます。エフェクトペダルの出力からRETURNへ接続してください。 8.9VDC 9VDCセンターマイナス電源を接続します。 9.MIDI IN MIDI信号を入力します。 10.MIDI THRU MIDI信号をスルーします。 製品仕様サイズ169 x 58 x 58 mm重量400gメモリー128プリセット電源9-18V DC センターマイナス(最低 160mA)I/O (全てバッファード)1x 5-pin MIDI出力 1 x 5-pin MIDIスルー 1x オーディオ入力 5x Send (モノラル) 5x Return (モノラル) 1x オーディオ出力その他最大I/Oレベル: 5V peak to peak (9v パワーサプライ)、13V peak to peak (18v パワーサプライ) 入力インピーダンス: 1Mohm 出力インピーダンス: ~100ohmループの自在な順番変更に対応!MIDIコントロール専用5ループスイッチャー。
製品概要 コードレコメンド機能搭載。音楽理論の知識や演奏スキルがなくても自分のイメージに合ったコード進行を作れる、弾ける! ・様々なコード進行をデータ化。ひとつのコードからスムーズに繋がる次のコードを複数おすすめ ・直感的な演奏インターフェースとアレンジ機能で、コードもメロディーもリズムも思いのままに演奏可能 ・いつでもどこでも楽曲アイデアを生み出せる。8トラックシーケンサー、約150種類のサウンド搭載 コード進行を次々に提案し、音楽制作のひらめきが生まれる Chord Cruiserモード Chordcatには、11万通りのコード進行パターンが内蔵されています。Chord Cruiserモードでは、独自開発されたアルゴリズムがデータベースから複数のコードを提案します。提案されたコードを耳で聴きながらイメージに合ったものを選び、選択したコードをキーボードにアサインすると、次のコードが自動的に提案される仕組みです。この機能を使用することで、予想外のコード進行に出会う機会が増え、簡単に音楽理論に沿ったオリジナリティあふれる楽曲を制作できます。 多彩なアレンジ機能と直感的な楽器操作を可能に 3種類のエフェクト機能 Chordcatでは、アルペジエーター、ディレイ、ダッカーの3種類のエフェクトを搭載しており、これらのエフェクトはXYパッドで直感的に操作できます。 ・アルペジエーター: コードから旋律を生み出します。 ・ディレイ: 音色に深みを与え、楽曲に奥行きを加えます。 ・ダッカー: 抑揚を演出し、楽曲全体にメリハリを与えます。 ランニングダイレクション機能 Chordcatは、4×4のステップボタンによるシーケンスパターンの再生方向を、ボタンひとつで切り替えることができる、ランニングダイレクション機能を搭載しています。再生方向はRight、Down、Clockwise、Counterclockwiseの4種類から選択可能で、予想外のフレーズやリズムが生まれ、新たなアイデアを引き出します。ランニングダイレクション機能を使うことで、新しいコード進行や異なるジャンルのリズムを生み出すなど、音楽制作の可能性をさらに広げることができます。 インスピレーションを呼び起こし、理想の音に仕上げるサウンドプリセットと音色調整機能 幅広いジャンルで使える、145種類のサウンドプリセットと16種類のドラムキットを搭載しています。音色やドラムキットを切り替えることで、新たなひらめきを呼び起こします。また、ローパスフィルターやアンプエンベロープを使い、サウンドプリセットを好みに合わせてカスタマイズできます。これらのパラメーターはパターンごとにオートメーション可能なため、楽曲の展開に応じて音色が動的に変化するアレンジが可能です。静的なプリセットでは得られない、躍動感のあるフレーズ構築を実現します。 Key/Scale設定機能 KeyとScaleを設定すると、設定したキーとスケールの音だけがキーボードに並びます。たとえば、キーをE、スケールをマイナーブルースに設定すると、Eをキーとしたマイナーブルース・スケールの音が並びます。これにより、ジャズの雰囲気を感じさせるアドリブ演奏が簡単に楽しめます。また、Chord演奏モードやChord Cruiserモードで提案されたコードと設定されたKeyとScaleとの一致度が、LEDの点灯で視覚的に確認可能です。これにより、初心者からプロフェッショナルまで、直感的かつ効率的に音楽制作を行うことができます。 ひらめきを逃さず音楽制作を支える、グルーヴボックスとしての基本機能 8トラック/16パターン/128ステップ (8小節)の豊富なワークスペース Chordcatは、8トラック / 16パターン / 128ステップ(8小節) のワークスペースを備え、直感的で柔軟な音楽制作を可能にします。 ・8トラック: ドラム、ベース、シンセなどを各トラックに設定して、最大8種類の楽器や音色を同時に演奏可能です。トラックごとの音量や、パンで左右の音量バランスも調整できます。 ・16パターン: 各トラックで16種類のフレーズを作成・保存し、楽曲の展開を自在に構築できます。また、パターンチェイン機能を使うことで指定した順番にパターンを連続再生することもできます。 ・128ステップ(8小節): 1パターン内で16ステップ(1小節)×8ページの構成で、音を配置するタイミングを決め、シーケンスを組むことができます。 音楽制作の幅を広げる、各種端子 MIDI OUT/THRU端子、MIDI IN端子やUSB Type-C端子を備えています。そのため、ChordcatのChord演奏モードとChord Cruiserモードを使って、外部のシンセサイザーやPC/MacのDAWソフトウェアを演奏することができます。 DAWソフトウェアとの連携を高めるChordcat ManagerとAbleton Live Liteバンドル Chordcat専用ソフトウェアのChordcat Managerを使えば、本機とPC/Mac間でシーケンス・パターンのインポートおよびエクスポートが可能です。本機で作成したパターンをDAWソフトウェアにエクスポートして音源を差し替えたり、DAWソフトウェアで作成したパターンを本機にインポートしてアレンジを加えることも可能です。また、Chordcatは音楽制作ソフトウェアAbleton Live Liteを無料バンドルしています。ChordcatとAbleton Live Liteを組み合わせて使用することで、アイデアのスケッチから本格的な楽曲制作まで、シームレスなワークフローを実現します。 持ち運びやすさにこだわったフラットデザイン Chordcatは、フラットなデザインを採用しており、ノブや突起がないためバッグに収納しやすく、持ち運びの際にもかさばりません。Chordcatは単三電池6本で駆動するため、自宅や外出先など、どこでも自由に音楽制作を楽しめます。 単三電池駆動とUSB Type-C給電対応で自由な作曲環境を提供 Chordcatは単三電池6本で駆動するため、自宅や外出先など、どこでも自由に音楽制作を楽しめます。また、USB Type-C給電にも対応しており、PC/Macと接続すれば長時間の作業が可能です。インスピレーションが湧いた瞬間を逃すことなく、思いのままにフレーズを作り出すことができます。 製品仕様最大外形寸法(W x D x H)247mm x 111mm x 33mm本体質量0.4kg(電池含まず)定格電源USBバスパワー:DC 5V.500mA 乾電池・単三電池 x 6本(アルカリ乾電池)電池寿命約5時間(アルカリ乾電池使用時) ※上記の時間は目安であり、使用状態によって異なります。付属品USBケーブル クイックスタートガイド 使用上のご注意 保証書(一部の地域)生産国中国コードレコメンド機能でコードが弾ける、作れる。 ひらめきが生まれる音楽制作ギア
製品概要 1970年代初頭以来、Rupert Neve 氏によって設計された初期のダイオードブリッジコンプレッサーは、ドラムをはじめさまざまな楽器、そしてミックスバスにパンチと一体感をもたらすことで高く評価されてきました。しかし、これらの魅力である素晴らしい特性は、柔軟性に欠けるコントロールと、汎用性の面での制約も伴っています。そこで Rupert Neve Designs は、高度なタイミングコントロール、極めて低いノイズ、ステップ式のコントロール、高い内部駆動電圧、そして内部パラレル処理機能を含むモダンなアップデートを実現しながら、名機の魂を継承するこの Shelford Diode Bridge Compressor(旧製品名 : 5254 Dual Diode Bridge Compressor)を開発するに至りました。 トーンのために 明瞭さを追求して開発されたVCAコンプレッサーとは異なり、デュアルダイオードブリッジコンプレッサーの倍音豊かなトーンは、幅広いカラーを生み出し、音楽を際立たせることに適しています。定評ある Shelford Channel のために開発されたダイナミクス回路をベースにしている Shelford Diode Bridge Compressor は、Rupert Neve Designs のカスタムトランスとクラスAの電子回路を備え、デュアルモノ、あるいはステレオ用途に対応します。 ダイオードブリッジ Portico II Channel や Master Buss Processor に搭載されている VCA コンプレッサーは比類なき明瞭さを提供するものですが、ダイオードブリッジコンプレッションによる重厚かつ倍音豊かなトーンは、ボーカル、エレクトリックギター、ベース、ドラムといった重要なソースをミックスの最前面に押し出すのに不可欠なものです。開発チームは、ビンテージユニットのトポロジーすべてを見直し、これらが持つ個性的なトーンを再現しながら、ノイズフロアと精度の改善、タイムコンスタントの拡張、ダイナミックレスポンス向上のための全波設計のサイドチェイン検出器の追加、そしてスレッショルドとレシオの制御範囲の拡大などを実現しました。Shelford Diode Bridge Compressor は、かの象徴的な設計が生み出すパワフルなサウンドを現代の要求に合わせ改善が加えられた柔軟性とともに提供し、事実上あらゆるミックスやトラックにおいて大胆な表現を行うためのダイナミックなツールとなっています。 タイミングがすべて さまざまなソースに適するよう慎重に構成された6ポジションのタイミング(TIMING)コントロールは、ビンテージユニットの遅く固定的なアタックから大きな進化を遂げています。“FAST” と “MF” では、ドラムや撥弦楽器、速いボーカルなどのトランジェントの制御に効果的で、“MED” と “MS” では、アタックとリリースがやや遅く、より多くのトランジェントを通し、リカバリーはやや長いものとなります。“SLOW ” と “AUTO” は非常に遅く、複雑なノンリニアのリリースタイムを特徴とし、よりスムーズなレベルコントロールが可能となります。 “FAST” モードに入ると各セッティングのアタックとリリースの速度が変化し、タイムコンスタント数が6から12へと倍増します。デュアルダイオードブリッジコンプレッサーの祖先となる名高いビンテージユニットと比べてスピードが劇的に飛躍し、トーンと操作性の両面において、その多彩さをより一層のものにします。 タイミングを速く設定すると、一般的には制御電圧の最大振幅が大きくなるため、より多くの倍音成分を誘発し、メインのオーディオ経路における色付けへと?がります。一方、遅い設定では、制御電圧が大幅に平滑化されるため倍音成分が減り、より透明感のあるコンプレッションが得られます。また、このトポロジーの性質上、これらのタイムコンスタントはコンプレッションレシオ、スレッショルド、そしてソースといったいくつかの要因に順応し、わずかに変化します。このダイナミックに生成されるタイミングシフトと倍音成分が、デュアルダイオードブリッジコンプレッサーに独自の個性を与えるのです。 パラレル処理 Shelford Diode Bridge Compressor のダイオードブリッジによる自然な色付けを考えれば、内蔵されたパラレルコンプレッションの能力に大きな魅力を感じていただけることでしょう。ブレンド(BLEND)コントロールによって、例えば極端なコンプレッションと原音をブレンドするなどし、ダイナミックレンジを維持しながらカラーとパンチを加え、ナチュラルさとパワフルさの両立を叶えられます。 幅広い操作 Shelford Diode Bridge Compressor には、タイミングの他、レシオ(RATIO)、スレッショルド(THRESHOLD)、ゲイン(GAIN)、サイドチェイン・ハイパスフィルター(S/C HPF)とリンク(LINK)コントロールが装備されています。レシオはロータリースイッチによる6ポジションの切り替え式で、コンプレッサーカーブの傾きをあらかじめ定められた 1.5:1 から 8:1 までの範囲内で選択が可能です。スレッショルドは -25 dBu から +20 dBu までの範囲内で、31段階の設定が行えます。ゲインコントロールは -6 dB から +20 dB までの範囲内を31段階で設定でき、コンプレッサーによって抑えられたゲインを的確に持ち上げます。 サイドチェイン・ハイパスフィルターは、12 dB / Oct のカーブを持ち、20 Hz から 250 Hz までの範囲内で設定可能です。この機能は、コンプレッサーがミックスや楽器類が持つ強い低域に過度に反応しないようにする場合において有用です。S/C インサート(S/C INSERT)は、コンプレッサーのサイドチェイン用として常時アクティブなセンド/リターンで構成されており、コンプレッサーの反応をより細かく調整できるようにEQをインサートしたり、トリガーとなる別信号をリターンに挿入して「ダッキング」するようお使いいただくことも可能です。リンクを有効にすれば、2つのチャンネル間の制御電圧が統合され、一方のチャンネルがトリガーされると、もう一方も同様にトリガーされるようになります。これによって、ステレオソースでのセンターイメージをより安定させることができるでしょう。ただし、ステレオソースの場合、「リンクされていない」サウンドも必ず試聴するようにしてください。 特長 クラシックなダイオードブリッジが生み出すトーン 長きに渡り数多のヒットレコードで採用されてきた、パンチのある偉大なサウンド。 高度なタイミングコントロール ユニークなタイミングコントロールによって、ビンテージユニットやクローンに比べ幅広いレスポンスを提供。 カスタムのトランスとクラスAラインアンプ ビンテージのあたたかさと、アップデートが施された Rupert Neve 製のトランスカップルド・ラインステージによるヘッドルームと精度の向上を両立。 31ポジションの戻り止め付きノブ 正確かつ迅速な設定のリコール。 パラレルコンプレッション ブレンドコントロールにより、ドライ信号とコンプレッション信号のミックスを劇的に行うことが可能。 全波設計のサイドチェイン検出 ビンテージユニットの半波設計からアップデートが施されたサイドチェインの検出器が極めて高い精度を提供。 ステレオリンク デュアルモノ、あるいはステレオでコンプレッサーを機能させることが可能。 内部ユニバーサル電源 90〜240V対応のユニバーサル電源を1Uラックサイズのシャーシに内蔵。 製品仕様XLRライン入力 - XLRライン出力(リミッターバイパス時)ソース側の出力インピーダンス = 40 Ω バランスド入力インピーダンス : 10 kΩ 出力インピーダンス : 40 Ω 最大入力レベル(+4dBu): +26.7 dBu typical 最大出力レベル : +26.7 dBu typical ノイズ(22 Hz ? 22 kHz): -104 dBu typical 周波数特性(10 Hz ? 120 kHz): +/- 0.25 dB typical THD+N @ 1 kHz、最大レベル(22 Hz ? 22 kHz): 0.0008% typicalノイズノイズ @ メイクアップゲイン 0 dB(22 Hz ? 22 kHz): -84.5 dBu typical ノイズ @ メイクアップゲイン +20 dB(22 Hz ? 22 kHz): -64.5 dBu typicalタイミングFAST : アタック(250μs ? 2 ms)/ リリース(100ms ? 200ms)typical MF : アタック(1ms ? 5ms)/ リリース(100ms ? 200ms)typical MED : アタック(3ms ? 18ms)/ リリース(350ms ? 700ms)typical MS : アタック(5ms ? 40ms)/ リリース(600ms ? 1s)typical SLOW : アタック(10ms ? 80 ms)/ リリース(800ms ? 1.5S)typical AUTO : アタック(5ms ? 40ms)/ リリース(T1 : 400 ? 900 ms / T2 : 1 ? 2 s)typical *値は、レシオ設定 1.5:1 〜 8:1 と ''FAST'' モードで利用可能な全範囲を表しています。電源100V ? 240VAC / 45W外形寸法42 × 483 × 209 mm(H × W × D)※突起物含まず重量4.5 kgデュアルダイオードブリッジコンプレッサー
製品概要 Apollo e1x を使用すれば、リモートコントロール可能な Unison? マイク/ラインプリアンプを Apollo x16D インターフェイスに追加することができます。API、Neve、Manley、SSL をはじめとする伝説的なプリアンプのサウンドを、Dante? オーディオネットワークを介して、ステージ、FOH、マルチルーム・スタジオで活用しましょう! あらゆる Dante オーディオネットワークで使用可能 Apollo e1x は、Apollo x16D インターフェイスがなくても、あらゆる Dante ネットワーク上でリモートコントロールが可能なマイク/ラインプリアンプとしてお使いいただけます。ステージラックの追加接続から FOH 測定用マイク、改ざん防止機能を備えた講演台用プリアンプまで ─ Dante 対応デバイスを問わず、入力拡張に最適です。 複数の Apollo e1x をリンク マイクプリアンプが足りない? ご安心ください。付属のカップリング・ブラケットやネジ式のマイクスタンド・マウントを使えば、複数の Apollo e1x をしっかりと接続でき、どこでもスッキリと整理されたセットアップを実現できます。 Apollo x16D、Apollo e2m と組み合わせる Apollo e1x を Apollo e2m ステレオ・ヘッドフォン・アンプ & ライン・インターフェイスや Apollo x16D オーディオ・インターフェイスと組み合わせることで、Dante ネットワークに最適な I/O ソリューションが実現します。このシステムは、ローレイテンシーの UAD リアルタイム・オーディオ・プロセッシングとパーソナル・キュー・モニタリング、そしてクラシック・マイクプリアンプの象徴的なトーンを提供します。 主な特徴 ・Dante ネットワークオーディオ接続に対応した、Apollo x16D 用シングル・チャンネル Unison? マイク/ラインプリアンプ ・API、Neve、Manley、SSL など、名機のマイクプリアンプのサウンドを再現* ・レベル設定を容易にするオートゲイン ・Apollo x16D 1台につき、最大16台の Apollo e1x の併用をサポート(DSP のリソースに依存) ・マイク/ライン入力コンボジャック(XLR マイク、1/4 インチ・ライン入力) ・UAD Console を使用して、ネットワーク経由でゲイン、+48V ファンタム電源、極性反転、ローカットをコントロール ・あらゆる Dante オーディオネットワークで使用可能 ・Dante Controller 経由、または UAD Console で Apollo x16D と接続し、Dante ルーティングが可能 ・対応サンプルレート : 44.1 ? 96 kHz、AES67 @ 48 kHz(Dante Controller で設定) ・Dante デバイスロックに対応(Dante Controller で設定) ・複数の Apollo e1x を連結するためのカップリング・ブラケット付属 ・5/8 インチのネジ穴付きマイクスタンド・マウント *UAD プラグインをお使いいただくには UA オンラインストア にて別途ご購入いただく必要があります。すべての商標権は各メーカーによって所有されています。 **互換性に関する詳細は、サポートページをご参照ください。 製品仕様システム必要条件・PoE(Power over Ethernet)対応のネットワークスイッチ、または PoE インジェクター ・XLR または 1/4 インチ・プラグで接続されるオーディオソース ・UAD ソフトウェア v11.7 以降 ・UAD Console ソフトウェア v1.2.3 以降 ・Dante Controller ソフトウェア ・UAD Unison プラグインを使用する場合、Apollo x16D(別売)が必要です。ゲイン幅10?65 dBマイク入力ダイナミックレンジ 120 dB、THD+N -115 dB、最大入力+25 dBuライン入力ダイナミックレンジ 119 dB、THD+N -112 dB、最大入力+24 dBuPower over Ethernet(PoE 802.3af : 4W、標準3W)対応サイズ(W x H x D) 36.98 x 41.1 x 158.8 mm、208 g詳細はメーカーページをご参照ください。Dante 対応の Unison プリアンプをステージに、スタジオに。
製品概要 Soyuz Lakeside Preampは、シングル・チャンネル、ディスクリート構造のクラスAプリアンプです。入出力にはSoyuzカスタム製のトランスを搭載し、細部に至るまでこだわり抜かれたデザインとなっています。その特徴的なサウンドは、マイクから入力されたサウンドに奥行と豊かさをプラスします。 広いヘッドルームでボーカルを正確にスピーカーまで届けるだけでなく、設定によりギターから感じるエモーショナルな勢い、ドラムの作り出すテクスチャーなど、それぞれのサウンドをより活き活きとさせます。 シンプルな構造のため難しい操作は必要なく、接続するだけで「完成されたサウンド」が得られるのもLakeside Preampの特長の1つです。 BUILT TO LAST. DESIGNED TO INSPIRE ビンテージ機器のサウンドにインスパイアされ、それを現代のサウンドやスタジオ・エンジニアリングにマッチするようにデザインしたハイブリッド仕様となっています。 心臓部となるのは、入出力部に搭載されたSoyuzのカスタム・トランスです。豊富なハーモニクスがサウンドにリッチさを与えます。 クラスA、オール・ディスクリート構造、スルーホール基盤が各コンポーネントのポテンシャルを最大に引き出し、クリアさとベストなパフォーマンスを引き出します。 ビンテージ機器のもつリッチなサウンド、そしてモダンな機器らしい広いヘッドルーム&低ノイズの両方を、最新の技術で提供します。 FULL SOUND AND CONTROL 直観的なサウンド・コントロールを可能にするシンプルなデザインになっています。 GAINコントロールは入力信号のレベルとサチュレーションをコントロールし、OUTPUTコントロールは出力を微調整します。これらのコントロールは組み合わせることで、ヘッドルームの広いクリーンなサウンドから、豊富なハーモニクスのドライブ・サウンドまで幅広い音作りが可能となっています。 両コントロールは5dBのステップ方式となっているため、設定のリコールや複数台でのマッチングもしやすくデザインされています。 HIGH PASS AND SOUND SHAPING インダクターを使用したハイパス・フィルターは40hz ? 330 Hzの範囲で設定可能となっています。自然にカーブとなっているため、原音のニュアンスを損なわずナチュラルかつ素早く不要な低音をカットします。 DIRECT INPUT AND CONTINUED VERSATILITY Lakeside Preampは、Soyuzのマイクは当然ながら、コンデンサー、ダイナミック、リボンなど様々なマイクのポテンシャルを引き出し、広いダイナミックレンジと奥行が感じられます。 さらにフロントパネルには1/4”入力端子を備え、ベースギターやシンセサイザーなどハイインピーダンスの楽器を接続する事も可能となっています。 録音済みのステムをリアンプする事でサウンドに温かみや明瞭さを与え、ミックスで際立つようにすると言った使用方法もお勧めです。 製品仕様Mic Input Impedance1.2kDI Input Impedance> 1MOutput ImpedanceGain Boost10-60dB in increments of 5dBFrequency Response20Hz-20kHz (±0.5dB) with the gain of 40dB loaded with 600 Ohms 8Hz-40kHz (±5dB) with the gain of 40dB loaded with 600 OhmsEquivalent Input Noise120dB with the gain of 40dB loaded with 600 OhmsTHD+NCutoff Filter18dB/oct (-3dB) = 40, 55, 70, 90, 120, 150, 180, 220, 270, 330HzMax Output+27dBu (0.2% THD), +31dBu (1.5% THD)シングルチャンネル クラスAプリアンプ
製品概要 Roto-Control(ロト・コントロール)は、革新的なシステムでソフトウェアとハードウェアを制御するモーター駆動式 MIDI コントローラーです。自由にアサイン可能なタッチセンサー付きモーター駆動式ノブ、すべてのコントロールにラベルを提供する高解像度スクリーン、8,000 以上のアサインを保存可能な内部メモリなど、コンパクトな筐体にパワフルな機能を搭載しています。 MIX、PLUGIN、MIDI の3つの主要な動作モードを備えており、あらゆるソフトウェアとハードウェアに対応します。Roto-Control は、音楽制作環境に新しい操作性をもたらします。 Ableton Live に自動的に同期する MIX モード Ableton Live 専用のオーディオ・ミキシング環境で動作します。Ableton Live セットに自動的に同期し、すべてのトラック名とトラック色が Roto-Control のディスプレイに瞬時に表示されます。Ableton Live セットを変更すると、Roto-Control は自動的にトラック名とトラック色を更新します。ラベルの保存や編集の必要はなく、すべてのデータは現在の Ableton Live セットから直接取得されます。 プラグインのパラメータを制御可能な PLUGIN モード プラグインのパラメータとラベルを Ableton Live から直接取得し、ワンタッチで直感的に素早く設定できます。プラグイン・パラメータを一度学習すると、Ableton Live を使用するたびに Roto-Control は学習したパラメータを呼び出します。学習したプラグイン・パラメータはすべて Roto-Control にローカル保存されるため、あらゆるコンピューターのセットアップでも素早く Roto-Control を使用できます。 MIX モードと PLUGIN モードは、作業に合わせて素早く切り替える可能です。また、どちらのモードでも Ableton Live のトランスポート・コントロールが可能です。 モーション・レコーディング機能を備えた MIDI モード シンセサイザー、DAW、照明、メディア・アプリケーションなど、MIDI 対応のあらゆるハードウェアとソフトウェアを制御できます。MIDI モードはスタンドアローンで動作し、コンピューターのない環境でも使用可能です。 最大 64 MIDI セットアップを Roto-Control に保存可能 各セットアップは最大 64 コントロール (32 ノブ + 32 ボタン) で構成可能 Roto-Setup App でセットアップのインポート/エクスポートが可能 モーション・レコーディング機能 Roto-Control は、Melbourne Instruments のモーター駆動式ノブの機能を外部機器にもたらす、モーション・レコーディング機能を備えています。シンプルな録音および再生方法で、外部ハードウェアやソフトウェアの MIDI パラメータの自動化やループなど、創造的な演奏コントロールを実現します。 ・1 セットアップにつき最大 8 パラメータまで録音可能 ・モーション・レコーディングを最大 8 MIDI セットアップに保存可能 ・クロックソース:内部または外部 MIDI クロック ・ステップ・レングス:16、32、48、64 ステップ ・再生モード:forward、backward、random、ping-pong プラグインやパラメータを素早くアサイン可能な LEARN 機能 PLUGIN モードと MIDI モードでは、プラグインやハードウェアのパラメータをわずか数秒で「LEARN (学習)」することができます。Roto-Setup App と組み合わせることで、より詳細なカスタマイズを行うことができ、使用環境に適したセットアップを構築できます。 ・プラグイン名やパラメータ名を含むプラグイン・コントロールを瞬時に学習 ・一度学習した内容は Roto-Control に保存され、素早く呼び出し可能 ・プラグインや MIDI のセットアップを名前、カラーコードなどでカスタマイズ ・ノブやボタンの名前、色、タッチセンサー、最小値/最大値、ステップなど、Roto-Setup App でカスタマイズ可能 ・ハードウェア・セットアップを自在にコントロール。最大 64 MIDI セットアップを保存可能。ノブやボタンの位置を瞬時に呼び出し Roto-Setup App 専用のアプリケーション Roto-Setup App では、MIDI チャンネル、CC、NPRN、ステップの解像度や名前の編集に加え、マルチポジション・スイッチ、タッチセンサー・コントロール、トグル、最小値/最大値など、ノブやボタンの追加設定とカスタマイズが可能です。 ・MIDI モードおよび PLUGIN モードのノブとボタンのラベルの色と名前を編集 ・MIDI モードおよび PLUGIN モードのセットアップのインポート/エクスポート Roto-Control を接続すると、Roto-Setup App が自動的にファームウェアを検出し、アップデートを実行します。 Roto-Setup App 動作環境 ・Windows 10 以上 ・Mac OS 12 以上 製品仕様主な特徴8 x タッチセンサー付きモーター駆動式ノブ 触覚フィードバックによりパラメータを瞬時に呼び出し可能 9 x 高解像度 LCD (IPS) ディスプレイ 16 x バックライト付き RGB LED ボタン 2 x USB-C ポート (データの送受信/電源供給) 5ピン DIN MIDI (IN/OUT/THRU) USB MIDIモーター駆動式ノブMelbourne Instruments 特許の高精度な非接触型光学センサーを搭載したブラシレス・ドローン・モーター 5000万回以上の操作に耐える優れた耐久性 (従来のポットのおよそ500倍)筐体外寸:341 mm x 112 mm x 44 mm 重量:715 g 材質:ABS、金属製ケース 互換性:交換可能な MX 互換スイッチ電源電源:USB-C 5V (15W)同梱物Roto-Control 本体 USB-C 5V 電源 (15W) USB-C ケーブル キャリーバッグ、ケーブルタイ クイックスタート・ガイド動作環境Ableton Live 10 以上 (MIX モード、PLUGIN モードを使用時) MIDI 対応ハードウェアおよびソフトウェア (MIDI モード使用時)Motorized MIDI Controller for software & hardware
製品概要 Console 1 Channel Mk III または Console 1 Fader Mk III を19インチ・ラックへマウント可能にするキットです。Console 1 Channel Mk III / Console 1 Fader Mk III 用ラックマウントキット
製品概要 32Classic MSは、フラッグシップ・コンソールである32Classicレコーディング・コンソールの特徴的なHarrisonサウンドとプロセッシング・ツールをスタジオにもたらす高性能なアナログ・チャンネル・ストリップです。 さらにハイブリッドなワークフロー機能と、複数のユニットをサミングするためのステレオ・ミックス・バスにより、32Classic MSは伝説的なサウンドを提供する一方で、ワークフローを強化するユニークで革新的な機能を追加しています。 ・Harrison Audio のラージコンソール 32C Classic のチャンネルモジュールを1ch/1U のチャンネルストリップに製品化 ・マイクプリ/HPF・LPF/4バンドパラメトリックEQ ・Jensen JT-MB-CPCA トランスを使用したマイクプリアンプ。Harrison Audio 特有の 豊かなローエンドとスムースな高域を実現し、音楽的なサウンドを提供します。 ・Harrison アナログコンソールに実装されている伝統的なLPF/HPF と[proportional Q]設計による4 バンドEQ ・信号をパンニング付きステレオミックスバスに供給できるユニークなミキサーセクション。ミック ス・バスは複数の32Channel Strip MS にカスケード接続可能。 ・Input セクション:フロントにコンボジャック/ゲイン/Hi-Z 切り替え/48V/-20dB PAD/位相反転/ライン入力切替/ライン入力トリム/インサートスイッチ ・Output セクション:出力フェーダーポット/出力0dB スイッチ/PAN コントロール/MICBUS ルーティングスイッチ/MIXOUT レベルコントロールモノラル チャンネルストリップ
製品概要 Studio Bridge用ラックマウントキットです。 ・対応機種: Studio Bridge ・19インチラックにラックマウント可能 ・ラックマウントサイズ: 6U 製品仕様外形寸法257 × 25 × 34 mm (W x H x D)質量0.3 kgラックマウントサイズ6U同梱品ラックマウントアングル × 2 ラックマウントビスキット × 10(使用8、予備2) ラックマウントアングル固定用ネジ × 6 (使用4、予備2) 取り付け説明書(本書) × 1Studio Bridge用ラックマウントキット
製品概要 Console 1 Channel Mk III と Console 1 Fader Mk III の2台を使いやすい角度で立体的にセットアップできる専用スタンドです。Console 1 Channel Mk III / Console 1 Fader Mk III 専用スタンド
製品概要 oz designのMonitor Controllerにはトークバックマイクを入力する端子はありません。 何系統のトークバック回線があるかはスタジオによっても異なりますし、複数回線を入力する際にノイズの問題を最適化するには別機材である必要があったからです。 本機は、2chのマイク入力を有し(ファンタム供給も可能)、すべてのチャンネルにGateを搭載していますので、トークバックをOnにした際に複数マイクのノイズが合算されて大きなノイズとなることもありません。 オペレーションを簡潔にする為に、Gate回路は最適値で固定 アタックリリースを操作可能にすることは容易なことです。しかし、トークバックマイクから入力される音にとって最適な値というのはほとんど決まってしまっています。それらを設定しなくても済むように、実験を行いストレスのないGateのアタックリリース値で固定しました。 操作するのはThresholdだけです。 フットスイッチを用いてモニコンのDsub入力にサミング、単独出力も可能 トークバックのon off切り替えはフットスイッチ(もしくは手元押しボタンスイッチにカスタムも可能)で行います。 背面のTRSにスイッチを繋いでいない場合には常にOnになります。 oz designのモニコンを使用する事を前提として、「マイク入力をDsubの1-2chにサミングするDsub output」、そして「2チャンネルのマイク入力をモノラルXLR output」の2方式が同時に行われます。 後者は主にoz designのモニコンを持っていない方の為のものです。 製品仕様入力インピーダンス2kΩ出力インピーダンス10Ω以下入力端子D-sub25 アナログ8ch / XLR×2 (Mic入力) 最大入力レベルDsub : +28dBu Mic: 0dBu電源電圧100V付属品本体/電源アダプタ/取説(保証書)重量約3kg(アダプタ仕様) 寸法W486mm×D260mm×H44mmoz designのモニターコントローラーにトークバックマイクの音を入力する
製品概要 発売以降可愛いルックスも相まって愛されているoz designのCueBox OZ-80xシリーズの親機としてMonitor Controller が完成しました。 豊富な入出力を備えており、80xをご利用中の方は勿論、ご利用いただいてない方も小型アナログ卓、モニコンとしてご利用いただけます。 豊富な入出力端子 入力端子とDirect out D-sub 25による8chアナログ入力、そしてそれら8chのDirect OutとしてD-sub 25を搭載しておりますのでDirect Outをそのままoz designのCueboxに接続することは勿論、その他Dsub入力のCueBox等に接続も可能です。 更に、TRSによる9ch?12ch入力、ステレオミニジャック(思いスマートフォンなどを接続)の13-14chを搭載しております。 各入力にはMuteスイッチが搭載されておりますので、入り切りの管理も容易です。 出力端子 大変好評いただいている80xシリーズのヘッドフォンアウトプットを2つ搭載しております。それぞれのヘッドフォンアウトは独立してボリュームコントロールが可能です。 XLR出力はステレオ×3ご用意しています。 1)Main Stereo Out I/Oなどへの接続用 2)Broadcast Out 配信機器などへの接続用 3)Monitor Out モニタースピーカーなどへの接続用。こちらの出力はMonitor Volumeにてレベルコントロールが可能です。メインのスピーカー接続となりますので、ロータリースイッチでのレベルコントロールを採用し高精度のコントロールを実現しています。 ※インシュレーターは撮影用に置いています。 3?8chにはPan Potを採用 80x Cue BoxではLCRのPanスイッチを搭載していましたが、配信などを想定するとスイッチでは不便な場合が考えられるため、本機ではPan Potを採用しました。 CueBoxで好評の愛らしいデザインは踏襲 80x機の親機(親猫)をイメージして、大きくどっしり構えた青い目の黒猫です。 電源を入れると猫の青い目が光ります。 製品仕様入力インピーダンス22kΩDirect out出力インピーダンス100Ωヘッドフォン出力インピーダンス2.2Ω出力インピーダンス全てのXLR出力端子 50Ω入力端子D-sub25 アナログ8ch / TRS×4 / Stereo mini ×1最大入力レベル+25dBuヘッドフォン端子TRSフォンステレオヘッドフォン最大出力1W+1W(@32Ω)電源電圧100V付属品本体/電源アダプタ/取説(保証書)重量約3kg(アダプタ仕様)寸法W380mm×D230mm×H70mmスタジオのモニター環境をこれ一台でコントロール。
製品概要 2ch オプティマイザー (オプション:最大6ch) 、Danteオーディオインターフェース、モニタリングプロセッサー。 Trinnov Audio(トリノフオーディオ)のNOVA(ノヴァ)は、音楽業界の新たな必須アイテムとなることを目指しています。コンパクトでパワフル、柔軟性も兼ね備え、スタジオやバックパックに収まりながら、多くのスタジオにとって最も重要な機器になることでしょう。 トリノフのオプティマイザーで作業効率を向上 著名なサウンドエンジニアからスピーカーメーカーまで、多くの音響のプロがルーム/スピーカー・オプティマイザーを急速に導入しています。この分野の研究は2005年からトリノフの主要な専門分野であり、多くの実績と経験を積んできました。その結果、トリノフはこの分野で間違いなくリーダーと認められています。 NOVAは、トリノフの最先端オプティマイザー技術を提供します。シンプルなセットアップにより、短時間で音楽に集中できる環境を作ります。 2チャンネルから6チャンネルへ拡張可能 NOVAは必要に応じてチャンネル数を追加できる設計になっています。はじめは2チャンネルだけ使用できる状態ですが、後からオプションを購入してソフトウェアアップデートすることで最大6チャンネルに増やせるようになっています。 サブウーファーや追加のモニターセットを加えたり、5.1サラウンドにアップグレードしたりする場合も、販売店から追加ライセンスを購入し、数クリックでNOVAの機能を解放できます。 高機能なモニターコントローラー 薄型の1Uシャーシに収められたNOVAは、見た目以上にパワフルで、ステレオから5.1まであらゆるモニタリングニーズに対応します。NOVAは、さまざまなフォーマットやソース、複数のモニター間を跨ぐアナログ信号とデジタル信号をスムーズに扱います。 また、Avid EUCON規格に対応し、「La Remote」とも完全互換があり、高度なモニタリングコントロールを実現します。 Dante対応 NOVAはDanteデバイスとして、低遅延(Danteネットワークで最大250マイクロ秒、処理で>25ミリ秒)で音声ネットワークに簡単に接続できます。 また、NOVAをメインのオーディオインターフェースとして使用し、Dante Virtual Soundcardと併用すれば、DAWとモニタリングの直接連携も可能です。 専用アプリで操作性も向上 NOVAとともに、トリノフのユーザーエクスペリエンスは大きく変わります。最初に行うことは、専用のアプリをダウンロードし、ソフトウェアの更新やライセンスのインストールを行うことです。 このアプリは自動的にローカルネットワーク上のNOVAを検出し、直接操作できるユーザーインターフェースを提供します。 直感的な操作性 トリノフのオプティマイザー技術は非常に高度でパワフルですが、全く新しいユーザーインターフェースにより、誰でも簡単に操作できるようになっています。 新しいウェブインターフェースにはヘルプ機能と分かりやすいメニュー構造が備わっており、セットアップもステップバイステップで案内します。 新ハードウェアプラットフォーム NOVAは、フルリニューアルされた新世代のトリノフ製品の第一弾です。拡張性の向上、パフォーマンスの向上、信頼性の強化、そしてDanteへのネイティブ対応を実現しています。 改良された3Dマイクロフォン トリノフは、効率性、シンプルさ、信頼性を考慮して、測定マイクを改良しました。 新たにファンタム電源を搭載し、内蔵メモリーと自動化されたステップにより、キャリブレーション作業が簡単になりました。これにより、補正ファイルを手動で入力する必要がなくなります。 新しいDAC&オーディオコア 主なオーディオ基板である「Trinnov Audio Core」の全面的な再設計は、重要な変更点です。この新しいコアは、よりパワフルになっただけでなく、1/5サイズの小型化と高効率化も実現しています。これにより、オーディオ処理を効果的に行い、追加のコンピューティングユニットやファンが不要となっています。 また、AD/DAセクションもESS Sabreチップセットを中心に再設計され、ノイズと歪みのレベルが全周波数帯域で低減され、より正確なモニタリングを可能にしています。 製品仕様フロントパネルマイク入力:1系統 キャリブレーションマイク用Ethercon入力 ヘッドホン出力:1系統 6.35 mmステレオヘッドホンジャック La Remote接続:1系統 USB Type-Aポート(La Remote用) スタンバイ/ミュートボタン:あり ステータス:LEDステータス表示オーディオ&プロセッシングADC解像度/サンプリングレート:24ビット/192 kHz DAC解像度/サンプリングレート:24ビット/192 kHz A/Dダイナミックレンジ(AES17準拠):115 dB(A加重、基準+18 dBu) D/Aダイナミックレンジ(AES17準拠):115 dB(A加重、基準+18 dBu) D/A歪み & ノイズ比(THD+N):>110 dB、1 kHz@0 dBFS(20 kHz帯域) プロセッシングサンプリングレート:ネイティブ最大96 kHz(192 kHzは今後対応予定) プロセッシング解像度:64ビット浮動小数点 プロセッシングチャンネル:2(オプティマイザーライセンス付属、アップグレード可能) レイテンシーレスバイパス:ソフトウェアまたはハードウェアによるバイパス機能 クロスオーバー/マルチウェイ:今後対応予定デジタルオーディオ接続ADAT/SPDIF入力:1系統(オプティカル) SPDIF入力:1系統(コアキシャル) イーサネットポート:2系統(Dante 16入力/16出力) XLR出力:1系統 AES3 XLRステレオ出力アナログオーディオ接続バランス入力:4系統 6.35 mmジャックバランス入力 バランス入力:2系統 XLR バランス入力 バランス出力:6系統 XLR バランス出力電源仕様電源:100 V - 240 V AC 50 Hz/60 Hz 消費電力:15 W ヒューズ:T500 mAスローブロー式 トランス:内蔵(外部トランスなし、一般的なIECソケット接続)ネットワークネットワーク接続:IPV4デュアルコネクター(設定可能) IP設定モード:DHCP/自動IP/リンクローカル/固定IP 互換性:専用アプリを通じてEUCON対応可能外形寸法・重量寸法(長さ × 幅 × 奥行き):482 × 44 × 192 mm 梱包箱寸法(幅 × 高さ × 奥行):59 × 7 × 30 cm 重量:2.5 kg 出荷時重量:3.7 kg ラックマウント:1UNOVA本体と3Dマイク(10 m LANケーブル付)のセット、2チャンネル分のオプティマイザー付
製品概要 Novationから、あらゆる制作環境に対応するMIDIコントローラーの決定版〈Launch Control XL 3〉が新登場。 USBと5ピンMIDIの入出力を備え、DAWはもちろん、ソフトシンセやエフェクト、外部ハードウェアまでも自在にコントロール可能。8本のフェーダー、24個のロータリーエンコーダー、16個のプログラマブル・ボタン、専用トランスポートコントロールに加え、視認性に優れた有機ELディスプレイを搭載し、制作からライブまで直感的な操作性を実現します。 超自由で直感的なコントロール Launch Control XL 3は、Ableton Live、Logic Pro、FL Studio、Cubaseなど主要なDAWに対応。 DAWもハードウェアも接続、しかも同時に Launch Control XL 3はPCとの接続に必須なUSBポートのみならず、5ピンMIDI入出力(In、Out、Out2/Thru)を備え、ハードウェアシンセやMIDI対応アウトボードなどの外部機器をコンピュータを使わずにコントロールできます。 便利なカスタム・マッピング機能 Novation ComponentsソフトウェアでMIDIパラメーターをフェーダーやノブ、ボタンに直感的にマッピング可能。 複数の機器のパラメーターをマクロとしてグループ化することで、ハードウェアやソフトウェア、またはその両方をシームレスに一元コントロールできます。 創造をサポートする新搭載の有機ELディスプレイ 調整中のパラメーターの詳細がリアルタイムに分かりやすく表示されます。 8本のフェーダーによる正確なコントロール 可動域60mmのフェーダーが、繊細なコントロールと手応えのあるスムーズな操作性を実現。 DAWのレベルを正確に調整したり、各メーダーにカスタム・パラメーターを割り当てることで、より自由な音作りが行えます。 24個のロータリー・エンコーダーを搭載 滑らかに操作可能な24のエンドレス・ロータリー・エンコーダーで、トラック毎のセンド調整やマッピングのカスタマイズが行えます。 各エンコーダーに搭載されるRGB LEDが現在値を点灯で示し、パラメーター値を視覚的かつ瞬時に確認できます。 16個のボタンでスムーズな操作 トラックのフォーカス切り替え、ソロ、アーム、ミュート、セレクトを瞬時に操作。8つのボタン x 2バンク構成でスイッチやパラメーターのコントロールにも利用できます。 専用のトランスポート・コントロール マウスやキーボードを使用せずに、再生、停止、演奏の録音が行えます。 充実の付属ソフトウェア 付属のAbleton Live 12 Liteで録音、作曲、演奏が行えるほか、Klevgrand、Baby Audio、Outputなどが提供する様々なソフトウェア・バンドルも利用できます。 付属ソフトウェア ・Ableton Live 12 Lite Ableton Live Liteには、様々なインストゥルメントやエフェクトに加え、Liveの特徴でもあるクリップやシーンのローンチ機能など、アイデアを発展させたり、パフォーマンスを行うために必要なすべてが含まれています。 ・Klevgrand Fosfat トランジェント・ファーティライザー Klevgrand Fosfatで、ドラムサウンドに命を吹き込もう ? ドラムサウンドに命を吹き込めます。 ・Baby Audio Parallel Aggressor Baby Audio Parallel Aggressorは、使いやすさ、無限の柔軟性、そして何よりも素晴らしいサウンドで高く評価されているサチュレーション・プラグインです。 ・Output Movement ユニークで刺激的なリズムをトラックに追加 ? Movementに搭載される4つのリズム・ジェネレーターがクリエイティブなエフェクトをモジュレートし、静かな音でさえも動きのあるテクスチャーやリズムに変化させます。 さあ、コントロールを始めよう チュートリアルとイージースタート・ツールを使用して、Launch Control XL 3を簡単にセットアップできます。 安心の3年保証 初期不良によりNovationハードウェア製品の修理や交換が必要な場合には、世界中どこでも3年間保証をご利用いただけます。 製品仕様動作環境サポートされているWindows、MacおよびiOSに関する情報はメーカーページよりご確認ください。製品ハードウェア仕様・フェーダー:8 ・エンコーダー :24 ・RGB LED:24 ・ページ・ボタン:2 ・アサイナブル・ボタン:16 ・トランスポート・ボタン:再生/停止/録音 ・ファンクション・ボタン:2 ・トラックボタン:2 ・ディスプレイ:OLED ・5ピンMIDI入力: 1 ・5ピンMIDI出力: 1 ・5ピンMIDI出力 Out2/Thru:1 ・接続:USB Type-C ・バスパワー:対応 ・ケンジントンセキュリティスロットソフトウェアの互換性Launch Control XL 3はクラスコンプライアントに準拠しており、最新のMac、Windows PC、iOSデバイスで使用できます。電力要件USBバスパワー駆動 電源アダプターは付属しません同梱物Launch Control XL 3 USB-C - USB-Aケーブル(1.5m)音づくりを超自由に楽しむ、創造コントローラー
製品概要 ngTubeCompはWesAudioが送り出す、最も現代的なステレオVari-Muコンプレッサーです。歴史に裏打ちされた伝統のVari-Muサウンドはそのままに、デジタルコントロールによって革新的な機能性を獲得したこのngTubeCompは、現代におけるVari-Muコンプレッサーのあり方を再定義するようなデバイスと言えます。 音声信号が通過する回路は全てアナログで、時代を超えて愛されてきたVari-Muのスムースで音楽的なコンプレッションを実現。さらにngTubeCompでは、アナログ最大の魅力の一つであるサチュレーションを独立してコントロールすることが可能です。コンプレッションの動作を変えることなく、入出力ステージや真空管での色付けを思いのままに操ることができます。 加えてフィードバック/フィードフォワードの切り替えや、電子バランス出力への切り替え、無段階のアタックとリリースのコントロールなどを採用し、よりモダンでシビアなサウンドメイクにも対応。サイドチェインセクションにはハイベルシェルフとハイパスフィルターを備え、オペレーションの精度を高めるリッスンモードも完備しています。 もちろんngシリーズでは定番のプリセットリコールやプラグインコントロール、オートメーションも可能。ステレオやデュアルに加えM/Sモードも搭載し、現代のスタジオワークのあらゆる瞬間で輝くことのできるアナログVari-Muコンプレッサー。それがngTubeCompです。 最高のVari-Muサウンドを生み出すピュアアナログ回路 数十年に渡り愛されてきたVari-Muサウンドを実現するために、ngTubeCompはこだわり抜かれた回路設計を持っています。 ハードウェアにしか生み出し得ない暖かみを加えるべく、シグナルパス全体で6つの真空管と4つのトランスを採用。音声シグナルの経路は入力から出力まで完全にアナログの設計となり、Vari-Muコンプレッサーのもたらすリッチでスムースなサウンドが、こだわり抜かれた回路設計によって実現されています。 加えてこの回路が生み出す様々な美しいサチュレーションを、それぞれ独立してコントロール可能な機能を搭載。それぞれ入力/出力のトランスやチューブなどが生み出す倍音成分だけを、コンプレッション動作などに影響を与えずにコントロールすることができます。 過去のアナログデバイスとは一線を画す機能性 ngTubeCompには、単純に操作性を高めるだけでなく、Vari-Muコンプレッサーの使い方を更に拡張するような機能を搭載しています。 よりタイトなダイナミクスコントロールのために、Vari-Muらしいコンプレッションに加え、フィードフォワードによる精密なコンプレッションも選択可能。アタックとリリースは連続可変であり、更には真空管やトランスを用いた出力段と電子バランスの出力段も切り替え可能と、モダンでシビアなコントロールが可能です。 またngTubeCompはサイドチェイン機能も充実しており、ハイパスフィルターとハイベルブーストを搭載。更にはサイドチェインシグナルを出力するリッスンモードも備えており、コンプレッションの動作をより自在かつ厳密にコントロールすることができます。 現代的なワークフローに馴染むプラグインコントロール WesAudio ngシリーズ最大の特徴である、アナログ回路のデジタルコントロールはngTubeCompでも健在。 プラグインからのフルコントロールが可能で、プリセットを無制限に保存/リコールすることができます。オートメーションにも対応しており、本体のロータリーエンコーダーを操作してオートメーションを書くことも可能。 またプラグインではゲインリダクションをグラフ形式でも表示するなど、PC上であるからこそ実現できる直感的で邪魔にならないUIを採用しています。 またngTubeCompは高精度な入出力メーターを実装。プラグインのみならず、本体フロントパネルに搭載のLCDディスプレイからも確認することができます。 製品仕様THD + N (1kHz, 0dBu)at 0dBu Frequency Response12Hz ー 150kHz (-3dB)Input Impedance> 10kohmOutput Impedance100ohmOutput Impedance (Iron)150ohmNoise-90dBu (A-weight)Crosstalk100dB (1kHz)Max input level+26dBuMax output level+26dBuDynamic Range>112dBAttack0.5 ー 100 (ms)Release0.1 ー 3 (s)Sidechain Filter HPF20 ー 500HzSidechain Filter H-Bell Boost2k ー 20kHzTHD0% to 8%Power Consumption (MAX)45WUnit Dimensions135 x 483 x 252 mmBox Dimensions274 x 550 x 382 mmUnit Weight8,2 kgBox Weight9.8 kg伝統のサウンドと至高の機能性。WesAudioが再定義する、最も現代的なステレオVari-Muコンプレッサー。
製品概要 PUMPはDistressorをはじめとするEmpirical Labs製コンプレッサーの伝統を落とし込んだ、シングルチャンネルの500シリーズコンプレッサーです。 テープのようなサチュレーションを加えるSatモードや、光学式コンプレッサーのキャラクターを加えるOptoリリースなど、Empirical Labsらしいアナログサウンドを生み出す機能を搭載。加えてステップコントロールのアタック・リリースや、トランジェントを際立たせるアタックモディフィケーション(AtMod)を備えたことで、よりシンプルにアナログサウンドをコントロールすることが可能になりました。 パフォーマンスや品質に妥協することなく設計されたPUMPは、あなたにとって頼りになる、クリエイティブなツールとなる事でしょう。 製品仕様SPECIFICATION・Frequency Response: 5 Hz ー 175 kHz (-3dB)・Dynamic Range: 130.5dB (MAX, 0.5% THD soft clipping)・Noise Floor: -101dBu (Output 0)・Distortion: 0.009% to 15% @ 1kHz (モードおよび設定によって変化)・I/O: 最大入力+22 dBm、最大出力+28.5 dBm・Attack: 200μsから40ms・Release: 50msから500ms、Opto設定時はプログラムにより変動・Ratio: 2:1, 3:1, 4:1, 6:1, 8:1, 10:1, 12:1, 20:1・オン/オフ可能な110Hzのディテクターハイパスフィルター・Size: 500シリーズ対応 (シングルスロット)・電源: 500シリーズ標準 (±16V、1mA)・消費電力: 最大150mAEmpirical Labs製コンプレッサーのDNAを落とし込んだAPI500シリーズモジュール
製品概要 フィードバック検出機能を搭載したコンパクトな9バンドグラフィックイコライザー。質量約400gの小型、軽量ボディー。 特長 ・FBQフィードバック検出機能を搭載し、耳障りなフィードバック周波数を確実に把握できるほか、アナライザーとしても使用可能。 ・部屋のランブルノイズを抑えるローカットフィルターを内蔵。 ・自照式のフェーダーはフィードバックを検出すると該当の帯域のフェーダーが自照。 ・入力レベルの調整に便利な6セグメントLED出力メーターを装備。 ・MINIシリーズの筐体は全て同寸法のシャーシを採用しているため、積み重ねが可能。 製品仕様チャンネル数1入力端子標準フォーンジャック(3P)×2(バランス)、RCA×2(アンバランス)、ステレオ入力インピーダンス20kΩ(バランス)、10kΩ(アンバランス)最大入力レベル+15dBu出力端子標準フォーンジャック(2P)×2(アンバランス)、RCA×2(アンバランス)、ステレオ出力インピーダンス120Ω最大出力レベル+15dBu周波数特性10Hz?200kHz(?3dB)ダイナミックレンジ110dB(10Hz?22kHz)SN比10Hz?22kHz <95dB(0dBu、Aウェイト)イコライザー9バンド(ステレオ)、±6dBまたは±12dB(スイッチ切替)、幅1oct.ローカットフィルター75Hz(12dB/Oct.)電源DC9V(750mA)、ACアダプター消費電力7W寸法(W×H×D)243×48×120mm質量0.38kg付属品電源アダプターグラフィックイコライザー
製品概要 60年代のオリジナル"SPRING REVERBERATION 636*"の回路を忠実に再現。本物のスプリングを内蔵したユーロラック対応スプリングリバーブ。 特長 ・本物スプリングを内蔵したビンテージスプリングリバーブサウンド ・自然な歪みを発生させることができるオーバーロード回路 ・最大2秒のリリースタイム ・リバーブの量を任意に調整可能なWET/DRYコントロール ・リバーブミュート用のリモートスイッチ入力 ・LOW/HIGHに対応したライン入力とバランス/アンバランスに対応したマイク入力 ・ユーロラックに対応 製品仕様入出力マイク入力(バランス):25Ω 20μv マイク入力(アンバランス):25Ω 20μv AUX入力(HIGH):1MΩ 500mv AUX入力(LOW):50kΩ 10mv 出力(アンバランス):600Ω -8dBm, +2dBm(Max)電源アダプター仕様:12VDC 1000mA センタープラス(付属)サイズ/重さサイズ:86.4 x 373.7 x 135.6 mm(H x W x D) 重さ:1.58 Kg ユーロラック:72HPユーロラック対応スプリングリバーブ
製品概要 LANG 312L は、クラシックなアメリカン・ロックのサウンドを、500 シリーズ・モジュールで提供します。 リボンマイクや SM8 などに最適なリフター機能を搭載。外部ゲイン・ブースターいらずで、どんなタイプのマイクにも対応するオール・ラウンダー・プリアンプです。ニューヨーク・スタイルのプリアンプだけが実現できるエネルギーとパワー、そして感動をお求めやすい価格で実現しました。 徹底した品質管理 LANG 312L は最大 90dB のゲインを備え、外部でのブースを必要とせず、お持ちのマイクを難なく使用できます。リボンマイクやビンテージマイクのユーザーで、その性能をこれまで十分に引き出せていない方にとってとくに有用でしょう。内部ノイズが極めて低く、レスポンスも驚くほど速いため、未知のダイナミクスを実際に聴くことができるでしょう。Heritage Audio のカスタムメイドのバランス入力トランスと出力トランス(LANG と CineMag)で構築されており、録音のあらゆるニーズに対応する厚みのある信号が生成されます。 ニューヨークを世界の首都たらしめたエネルギーと興奮をレコーディングに取り入れましょう! 各部の機能 製品仕様マイク入力インピーダンス1200 Ω(リフター使用時 10 KΩ)、トランスバランスフローティング ※低ゲインのリボンマイクに最適。ライン入力インピーダンス10 kΩ、トランスバランスフローティングDI 入力インピーダンス≧2 MΩ、アンバランス出力インピーダンス<75 Ω、トランスバランスフローティング、(600 Ω 負荷駆動)最大出力≧+30 dBu (600 Ω 負荷駆動時)全高調波歪(THD)<0.005 %(@ 1 kHz)、<0.01 %(@ 100 Hz)周波数応答20 Hz(+0.3 dB)?20 kHz(-0.2 dB)最大ゲイン90 dBノイズ<-130 dBu EIN (無負荷時)消費電力1レールあたり 50 mA ±16 V DC本体寸法180 (L)×36 (W)×134 (H) mm *API 500シリーズ1スロットサイズ本体重量593 gニューヨーク・スタイルの 500 シリーズ・プリアンプ
製品概要 TCS-IIは、マイクプリ、ダイナミクス処理、高精度EQ、出力レベルコントロールを備えた入力モジュールです。 広範な信号メーター、複数のバランス・インサート・ポイント、出力ミュート・スイッチを備えたTCS-IIは1Uラック・サイズに大型コンソール入力チャンネルの最高の機能を搭載しており、高性能なAPIコンソール・サウンドをお探しの方に最適です。 考え抜かれたエンジニアリングの結果、TCS-IIにはオーディオ信号のレコーディングに必要なすべてが含まれており、マイク、ライン、インストゥルメント入力の切り替えが可能な512cマイク・プリアンプや、スレッショルド、アタック、リリース、レシオをディテント・ポットで調整できる527Aマルチモード・コンプレッサー、550A 3バンド・イコライザーも搭載されています。 ユニットの出力には、APIコンソール・デザインから直接取り入れた325ライン・ドライバがあり、出力レベル・ポットと10セグメント・メーターを備えており、プリアンプの出力レベルを表示するように切り替えることもできます。 TCS-IIの各プロセッシングは、個別にスイッチインまたはバイパスすることができ、フリップスイッチは、必要に応じてEQの後にコンプレッサーをルーティングします。さらに、サイドチェイン入力と有名なAPI 2520/トランスフォーマーの組み合わせも搭載しています。 製品仕様512Cプリアンプ仕様背面コネクター・XLRマイク入力・バランス1/4" TRSライン入力フロントコネクター・HI-Z 1/4" アンバランス・インストゥルメント入力 (INST)ゲインレンジ・MIC:最小14dB 最大68dB・INST:14dB以上最大50dB最大入力レベル・MIC: +17dBu・LINE: +36dBu・INST:+17dBu入力インピーダンス・MIC:1500Ω・LINE:120KΩ・INST:120KΩクリッピングレベル・+30dBuLEDピーク表示・+22dBu周波数特性・+0.3dB、-0.1dB、30Hz?20kHzS/N比・MIC:-116dB、INST:-102dB527Aコンプレッサー仕様アタック・タイム:1ミリ秒から25ミリ秒(代表値)リリース・タイム:0.1秒?3秒(代表値)コンプレッション・レシオ:1:1から∞:1スレッショルド・コントロール・レンジ:+10dBu?-20dBu周波数特性:20Hz?20kHz +/- 0.1dBS/N比:-114dB、20Hz?20kHz、コンプレッションなしメーター:10セグメント赤色LEDゲインリダクション・スケール:-1dB?-24dB 550Aイコライザー仕様挿入損失:なし(ブリッジング)周波数特性(イコライザーなし):±0.2dB 20Hz?20kHzS/N比:-111dB、20Hz?20kHz、イコライザーなし325 ライン・ドライバ仕様出力フェーダー・コントロール・ゲイン:-∞?+10dBクリッピング・レベル:+30dBuチャンネル出力:+4dBu、バランス、ローインピーダンス、オスXLR出力インピーダンス:75オーム未満、トランスバランスメーター10セグメントLED:dBuスケール、-11dBu+22dBu512Cプリアンプと325ライン・ドライバ出力を切り替え可能その他消費電力:16ワット寸法:約48.26cm x 約29.21cm x 4.3cm重量:約4.58kgマイクプリ、ダイナミクス処理、高精度EQ、出力レベルコントロールを備えた入力モジュール
製品概要 StarNet DM256はコンパクトでプロフェッショナルなユニットです。レコーディング・スタジオやライブ・サウンドにおけるフォーマット変換を再定義します。 最大256チャンネルのDante?と256チャンネルのMADIを双方向に変換します。Dante IPコアテクノロジーの統合により、1つのイーサネット接続で膨大なI/O数を実現し、オーディオ・テクノロジーの新たなベンチマークとなります。 デジタル・シンフォニー 最大級のデジタルI/O数を誇るStarNet DM256は、4つのMADIポートで256チャンネルのMADI入出力が可能です。これらのポートは、デュプレックスMADI SCオプティカル接続、およびデュアルBNC同軸接続を備えており、プロフェッショナルな MADI規格に準拠しています。 すべてのビートに精度を StarNet DM256には、最新の低ドリフトクリスタル発振器とPLLが組み込まれており、あらゆるプロフェッショナル・スタジオ環境における究極のマスター・クロックとして位置付けられています。Dante接続は デュアルイーサネットポートを搭載し、冗長性を確保。また、スイッチモードではデイジーチェーン接続も可能です。 卓越したコントロールとモニタリング マキシマム・チャンネル・マッピング(MCM)機能を搭載したStarNet DM256は、ポートごとのMADI I/O割り当てのシームレスな多重化を保証し、サンプルレート切り替え時のセッションの整合性を維持します。フロントパネルに搭載のOLEDスクリーンは、重要なネットワーク設定、サンプルレート、ビット深度などに一目でアクセスできます。 長寿命 StarNet DM256は外付けPSU設計により、効率的な放熱を実現。熱を効率的に放散し、内部コンポーネントを保護します。この設計上の配慮は、堅牢で信頼性の高いオーディオ・ソリューションを提供するというNeveのコミットメントを強調するものです。 特徴 ・最大256チャンネルのDanteを256チャンネルのMADIに変換 ・Dante IPコア・テクノロジーを採用 ・256チャンネルのMADI IN/MADI OUTを搭載し、膨大なデジタルI/O数に対応 ・MADIポートは二重MADI SCオプティカル接続とデュアルBNC同軸接続に対応 ・最新の低ドリフト水晶発振器クロッキング・システムとPLLを採用PLLを採用 ・あらゆるプロフェッショナル・スタジオ環境において理想的なマスター・クロックを実現 ・デュアルイーサネットポートによるDante接続 ・スイッチモードでの冗長性やデイジーチェーン接続が可能 ・MCM(マキシマム・チャンネル・マッピング)によるMADI I/Oの自動多重化 ・ポートごとのMADI I/O割り当ての多重化 ・切り捨て歪みを防ぐための複数のディザリング・オプションで32ビット整数ビットデプスをサポート ・フロントマウントのOLEDスクリーンは、モニタリングとコントロールを容易にするために必要な情報を表示 ・外部PSU設計により、効率的な熱放散を保証し、内部コンポーネントを保護 製品仕様接続ポート・4x MADI Duplex SC opticalポート ・8x MADI BNC コネクタ(4x 受信、4x 送信) ・2x Danteイーサネットポート プライマリおよびセカンダリ接続(Audio-over-IP) ・ワードクロック同期入力/出力 ・1x 通信用イーサネットポート外部電源ユニット・90-240V ・0.14A @240V、0.33A @90V ・313W寸法および重量・幅:483mm ・高さ:24mm ・奥行:185mm ・重量:2.1KgDante-MADIコンバーター
製品概要 A4-1B Tube-Optical Compressorは、クラシックなチューブコンプレッションの暖かさと、現代技術の精度と柔軟性を兼ね備えています。象徴的な北欧サウンドを忠実に再現し、完全アナログ回路を採用。高品質な部品で構成されており、正確で透明感のあるコンプレッションを実現します。また、DAWプラグインからのリモートコントロールやオートメーション、ターゲットを絞ったコンプレッションを可能にするフィルタリングなど、音楽制作のプロが求める本格性と革新性を提供します。 ・本物のクラシックなチューブ・オプトコンプレッサーのサウンドを蘇らせるオールアナログ設計 ・カスタムトランスと高品質な真空管が生み出すタイトな低域と高忠実度のオーディオサウンド ・DAWプラグイン(VST3, AU, AAX)を介したリモートコントロール機能、オートメーション、プリセットリコール対応 ・瞬時のリモートレスポンスを実現する独自開発の電動ポテンショメーター ・ユーザー設定可能なHigh-Pass、Band-Pass、De-essingフィルター 限りなく本物 A4-1Bは、プレミアムなアナログコンポーネントで構成されており、単なるコンプレッサーにとどまらず、時代を超えた真のアナログエンジニアリングの品質を実現しています。精緻に設計された信号経路、高品質な真空管、そして英国製のカスタムトランスが融合し、比類のない音楽性と豊かな低域を生み出し、オリジナルのコンプレッション特性を正確に再現します。限界まで効かせても、A4-1Bは透明感を失うことなく、ボーカル、ベース、キーボード、パーカッションに新たな命を吹き込みます。 クラシックなサウンド、最先端の技術 A4-1Bは、アナログの温かみと現代のエンジニアリングを融合させ、比類なき音質とパフォーマンスを実現します。先進技術を採用した高効率な電源設計により、安定性と信頼性を確保し、自動電圧調整機能を搭載。さらに、真空管のDC点火によりノイズを最小限に抑え、トーンの温かみを強化します。デジタル制御技術により、コンプレッション調整が簡素化され、より迅速かつ精密な操作が可能です。自動opto-cellキャリブレーションシステムにより、A4-1Bの圧縮特性はステレオで完璧に一致し、その性能は数十年使用しても変わることはありません。 AnalogとDigitalが融合 A4-1Bは、リモート制御が可能なVST3、AU、AAXフォーマットに対応したA4 DAWプラグインを提供しており、DAW環境との完全な連携が可能です。独自開発のモーター駆動ノブにより、設定がハードウェアへ即時反映され、プリセットを活用することでセッション間の一貫性を保ち、A/Bテストも容易に行えます。Attack、Release、Gain、Threshold、Ratioは、ネイティブツールのようにDAWプラグイン内で直接オートメーションを設定できます。また、拡張フィルターセクションには、Low-Pass、High-Pass、Band-Pass Filterが含まれ、サイドチェイン用途に最適です。さらに、De-essモードではNarrow Band-Pass Filterを使用して、ボーカルや楽器の不要な成分をピンポイントで除去することができます。 * A4-1B Complete Editionには、A4-1Bプラグインの永久ライセンスコードに加え、2年間のSynergy Core Nativeメンバーシップが付属し、高く評価されているコンプレッサー、EQ、リバーブ、ディレイ、ピッチ補正など、70以上のプラグインにアクセスできます。 特徴 真のアナログサウンド ・100%純粋なアナログ回路 ・優れた音響パフォーマンスを提供する高品質のコンポーネント ・カスタム設計のUK製トランスとプレミアム真空管 ・最適なコンプレッション精度を保証するプリソートされたopto-cell ・プッシュプルのオールチューブアンプ ・連続可変式のアタック/リリースタイム ・固定、マニュアル、ハイブリッドのタイミングモード 自動キャリブレーションシステム ・時間経過に伴うコンプレッション精度の保証 ・真空管の長寿命化とハムの低減を実現する先進的パワーサプライ ・キャリブレーションシステムによる安定したステレオリンクパフォーマンス ・入力、コンプレッション、出力のモニタリング用VUメーター ・メーター用の複数のリファレンスレベル A4 ー Antelope Audio アナログオートメーション ・VST3、AAX、AUプラグインを介したリモートコントロール ・独自開発のモーター駆動ノブにより、設定をハードウェアに即時適用 ・包括的なプリセットシステムと迅速なA/Bテストが可能なオプションを搭載 ・DAWプラグインを使用してAttack、Release、Gain、Threshold、Ratioのオートメーション ・サイドチェーン用のLow-Pass、High-Pass、Band-Pass Filterを備えた拡張フィルタリングセクション ・Narrow Band-Pass filterを使用したDe-essingモード 製品仕様CompressorRatio: 2:1 to 10:1 Threshold: off to -40 dBu Attack: 0.5 ms to 300 ms Release: 50 ms to 10 s Gain: off to +30 dB Maximum output level: +24 dBu Maximum input level: +24 dBu Noise level: Input impedance: 10 kOhms differential Output impedance: Frequency response: 20 Hz to 20 kHz ±1 dB 電源: 95 V/245 V, 50-60 Hz寸法 ー 本体 (approx.)Height: 88 mm (3.47 in) Width: 483 mm (18.98 in) Depth: 252 mm (9.92 in) Weight: 4.4 kg (9.70 lbs)Operating temperature0-50°C, 32-122°F同梱品A4-1B analog compressor本体 Power cable USB-C to USB-C cable クイックスタートガイド A4-1Bプラグイン永続ライセンスのリーフレット伝統のサウンドと最新技術が融合したチューブコンプレッション
製品概要 WesAudio _MIMAS Geminiはソフトウェアからコントロール可能なアナログ回路の1176スタイルコンプレッサー、_MIMASのステレオバージョンです。 単体機の_MIMASに対して、_MIMAS Geminiでは新たにDynamic Link Technologyを使用することで、サイドチェインシグナルのレベルを自動で補正。機器間のアライメントを完璧に揃えることで、正確なステレオイメージを維持します。 各ユニットはステレオオペレーションのためにキャリブレートされており、専用のソフトウェアによってすべてのパラメーターがシームレスにリンクされています。デュアルモノでの使用も可能で、いかなるワークフローにおいても柔軟性を発揮します。 もちろん、Carnhillトランスによるフルバランス入出力構成のアナログ回路やA/B機能、プラグインからのコントロール及びリコールにも対応しています。その他機能に関しては_MIMASの製品ページをご覧ください。より精密なステレオイメージを実現する、1176スタイルアナログコンプレッサー"_MIMAS"のステレオバージョン。
製品概要 マルチバンド・コンプレッサーは、さまざまな周波数帯域のダイナミック・レンジを細かくコントロールできるため、多くのレコーディングでバランス感やパンチ感の演出に貢献してきました。 _Pandora は、これを「Next Level」へと引き上げ、最先端のデジタルリコールとオートメーションをシームレスに統合。比類なきステレオのアナログコンプレッション体験を実現します。 精密なマルチバンド制御と直感的なデジタルインターフェースにより_Pandora は世界中のスタジオワークに、アナログサウンドの深みとコンテンポラリーなデジタル技術の完璧な融合を提供します。これはコンプレッションの未来です! アナログサウンド、デジタルリコール。 _PANDORAは、帯域別のアナログ・コンプレッションを提供するだけでなく、オーディオ・プロダクションにおいて最も役立つ機能の1つである「トータル・リコール」を実現できる未来のステレオ・マルチバンド・コンプレッサーです。 VST2、VST3、AU、AAXによる完璧なプラグイン・コントロールにより、_PANDORAは全ての主要なDAWシステムと互換性があり、アナログとデジタルのシームレスな統合を実現しています。純粋なアナログサウンドを保ちながらも、デジタル環境からセッティングを保存して瞬時に呼び出すことができます。 もちろんアナログ・オートメーションをDAW上から簡単に描く事もできます。オートメーション・ラインを引くだけで、アナログ・デバイスがシームレスに追従します! デジタルからアナログが完璧に制御される完全なる統合はワークフローに革命をもたらし、デジタル環境内での設定の滑らかなリコールと、優れたコントロールを可能にします。さらにタッチセンシティブ・エンコーダーを使用して、オートメーションをDAWに直接書き込む事もできるため、クイックに設定を調整したり微調整したりすることが可能になります。 さらに複数のアナログ・セッティングを瞬時に切替えながら比較試聴するのも簡単です。_Pandoraではハードウェア単体だけでも、ボタンを押すだけで2つのパラレル・セッティングを簡単に切り替えることが可能。DAWプラグインを利用すれば無限大のセッティングを保存してそれを瞬時にリコールできます。 このようにプラグイン同様の便利なデジタル・コントロール機能を持ちながらも、_PANDORAは完全なアナログ・ユニットです。信号はアナログ回路のみを通過し、その音質はピュア・アナログです! 柔軟で多機能なマルチバンド・コンプレッション機能。 _PANDORAの3つのバンドには、それぞれ40Hzから2kHz、2kHzから15kHzのクロスオーバー・フィルターが搭載されています。これにより、正確なマルチバンド処理が可能になり、低域、中域、高域のダイナミクスを完全にコントロールすることができます。 さらに、各バンドで独立したVCAコンプレッサーを搭載し、各周波数帯域のダイナミクスを個別にコントロール可能。ミックス全体をより正確にシェーピングできます。 低域と高域にはそれぞれ3つの帯域を選択できる、サイドチェイン・ハイパス&ローパス・フィルターを搭載。不要なローエンドのトリガーを回避し低音の多いコンテンツをタイトにコントロール。または、問題となる高域を分離してコンプレッションを最適な周波数でトリガー、高域をクリーンかつコントロールされた状態に保つ事ができるなど、多くのアドバンテージを得ることができます。 パラレル・コンプレッションも可能です。専用のMIXノブによりドライ信号とコンプレッション信号をブレンドできます。 周波数ごとにチューンされたハーモニック・ディストーション。 _Pandoraの各帯域には、それぞれの周波数帯域に合わせて調整されたハーモニック・ディストーションが搭載されています。 これにより、温かみと色付けの完璧なバランスを実現し、アナログの豊かさでミックスのキャラクターを引き立てることができます! _Pandoraの主な特長 ・完全なアナログ設計: 24dBuのヘッドルームを持つ優れた音質のマルチバンドコンプレッサー。 ・3バンド・コントロール: クロスオーバー・フィルターは40Hzから2kHz、2kHzから15kHzの範囲で、精密なマルチバンド処理を実現。 ・調整されたハーモニック・ディストーション: 各バンドの周波数レンジに最適化されたハーモニック・ディストーション。 ・フレキシブルなVCAコンプレッション: バンド毎に独立したVCAコンプレッサーによるマキシマイズ・コントロール ・SCハイパスフィルター: 低域のマネージメントを強化するための3ポジションのサイドチェイン・ハイパスフィルター。 ・SCローパスフィルター: 高域の周波数を分離し、正確なトリガリングを行うための3ポジションのサイドチェイン・ローパスフィルター。 ・パラレル・コンプレッション: ドライ信号とコンプレッション信号を簡単にブレンドできるMIXノブ。 ・グローバルな出力コントロール: 出力信号を完全にコントロール可能。 ・包括的なメータリング: フロントパネルとプラグインでゲインリダクションをデザイン良く可視化。プラグインには各バンドに入力メーターがあります。 ・現代的なGUI: プラグイン・インターフェースから、ハードウェアのパラメーターを完全に制御可能。 ・トゥルーバイパス: 完全にトランスペアレントなバイパスを確保。 ・バンドコントロール: 各バンドを完全にバイパスまたはソロ状態にして独立した処理が可能。 製品仕様Frequency response20Hz-20kHz (0.2dB)THD+N (WET)0.009% (1kHz,0dBu)THD+N (DRY) 0.005% (1kHz,0dBu)Input impedance10kohmOutput impedanceMax signal level+24dBuCrosstalk (1kHz) Attack0.1, 0.3, 1, 3, 10, 30 (ms)Release0.1, 0.3, 0.6, 0.9, 1.2, Auto (ms)Ratio1.5, 2.4, 10SC HPF Filter LOW60, 90, 150 (Hz)SC LPF Filter HIGH3, 6, 9 (kHz)Format3 Slots 500 Series Stereo ModulePower consumption160mA/+16V and 140mA/-16V (per slot)Unit dimensions115x133x158 mmBox dimensions118x162x234 mmUnit weight1.0 kg「Next Level」のステレオ・マルチバンド・コンプレッサー
製品概要 Palmer Moniconはアクティブモニタースピーカーをコンピューターや音源に接続する際にボリュームを手軽にコントロールできる小型コンソールです。 電源が不要なパシップ式を採用しており、信号を歪ませることなくデバイス、オーディオインターフェース、及びスピーカー間のクリーンな信号伝達が可能です。 バランス接続のXLR/6.35mmTRSコンボジャックの入力端子とバランス接続のXLR出力を備えています。また、アンバランス接続の3.5mmステレオ入出力も備えており、民生用機器など多様な機器に対応が可能です。本機に便利な独立操作可能なミュートボタンと、ステレオ出力を一つのモノラル音声にまとめる切替スイッチを搭載しています。両サイドの良質な木材が全体のアクセントになり、底面に滑り止め加工が施され、シンプルでモダンな外観となっています。Palmer Moniconは自宅やスタジオでも、非常に機能的かつ美しさを兼ね備えた、クリエイターのためのツールです。 主な特徴 ・正確なボリューム調整 ・パシップ設計により原音を忠実に再現 ・大径コントロールノブ ・インターフェースとモニタースピーカーの間に設置 ・XLR/6.3mmTRSコンボ入力端子 ・XLR出力端子 ・3.5mmTRSステレオ入出力端子 ・木目を基調としたデザイン ・スタジオ機材に最適 ・ホームユースにも対応 製品仕様タイプパッシブチャンネル数2入力数2入力端子XLR-TRS コンボジャック/3.5mmステレオTRSジャック入力タイプバランス/アンバランス最大出力レベル+20 dBu入力インピーダンス10kΩバランス/5kΩアンバランス出力数2出力端子XLR(オス)、3.5mmΦステレオTRSジャック出力タイプバランス/アンバランス最大出力レベル+20 dBu出力インピーダンス600Ω周波数特性10Hz ー 40 kHz +/- 1dBTHD0.001%最大減衰85dB(アッテネーター)、112dB(アッテネーター+ミュート)コントロールattenuator、mute、mono外装材スチール/木材塗装パウダーコーティングサイズ(H/W/D)62 mm×164 mm×85 mm質量0.69kgモニタースピーカーコントローラー(パッシブタイプ)
【製品概要】 Panorama CS12 は、プラグインを含むすべての Logic Pro チャンネル ストリップ パラメータを完全に制御できます。Panorama CS12 には、ありきたりな機能は一切ありません。ワークフロー全体がゼロから設計されており、これまでのコントロールサーフェスでは見られなかったワークフローで、驚くべき機能を実現します。 【ハイライト】 ・最大14 ビットの制御解像度を備えたロングスロー100 mm モーターフェーダー ・フェーダーをタッチして、現在の再生位置にボリュームとオートメーションポイントを挿入 ・チャンネルカラー照明、アーム、ミュート、ソロを備えた専用のパンコントロール ・フェーダーまたはパンコントロールを使用して、プラグインを含む選択したチャンネル内の任意のパラメーターをクリックして調整するオプション ・AU と Logic Pro(インサ?トエフェクトを含む)の両方に対応する高度なダイレクトインサートプラグインコントロール ・チャンネルごとに最大12個の送信を制御可能 ・選択したパラメータ、SmartControl、または Logic Pro の学習ユーザーページを介して楽器を制御 ・プラグイン スロット、センド、チャンネル メニューを選択するための11色の点灯ボタン ・通常の解像度の最大 10 倍 (14 ビット) までの微調整が可能 ・ズームとテンポのコントロール ・26の各種機能(トランスポート、ナビゲーション、Logic Pro ファンクション)にアクセス 【高級感のある高解像度フェーダー】 100 mm ALPS モーターフェーダーは、作業時に選択したミキサー チャンネルに追従します。最大14ビットの解像度で、タッチ センシングによる詳細なコントロールが可能になり、オートメーションのオーバーライドとキャプチャのリアルタイム更新が可能になります。専用のパン コントロール、ソロ、ミュート、録音アームのボタンと組み合わせることで、選択したチャンネルのすべての主要なミキサー パラメーターに即座にアクセスできます。 【即座にパラメーターを制御】 クリックするだけで、任意のパラメータを制御できます。100 mm ALPS フェーダーは、クリックしたパラメータの位置に即座にジャンプし、そこから操作を引き継ぎます。フェーダーまたはパンロータリーを使用して、現在選択されている Logic Pro チャンネルの任意のパラメータをいつでも制御できます。 選択ボタンをアクティブにすると、モーター付きフェーダーがクリックしたパラメータをコントロールするようになります。ミキサー チャンネル、インストゥルメント、またはインサート エフェクト プラグインのパラメータ。クリック、コントロール、クリック コントロール。とても簡単です。 【シンプルなオートメーションレコーディング】 オートメーションの記録は、単純なフェーダー操作でも大量のデータが生成されて煩雑になることがあります。Panorama CS12 では、オートメーション ポイントを挿入するオプションを提供することでこの問題を解決します。フェーダーをタッチし、フェーダーで値を設定すれば完了です。タイムラインの次のポジションにジャンプし、別のオートメーション ポイントを挿入します。シンプルで簡単、そして高速です。 【優れたインサート FX プラグインコントロール】 Panorama CS12 は優れたプラグインコントローラーです。 プラグインの UI を見ることなくコントロールできるので、制作、作曲、編集に集中できます。 Logic Pro のプラグインを含め、よく使われるプラグインがあらかじめマッピングされています。 Panorama CS12 は、12個の RGB 電飾付き多回転ポット、4つのディスプレイボタン、さらに4つの RGB LED ボタンをプラグインコントロールに割り当てています。 すべてのコントロールは複数のページに割り当てでき、パラメータを取り残すことなく、完全なプラグイン体験を実現します。 ControlCore マッピング・システムにより、すべての設定がユニークなファイルに保存されるため、他のコンピューター・システムに移植でき、将来的に他の DAW との互換性を確保することができます。 Logic Pro でオートメーションのパラメータを提供するプラグインはすべて、Panorama CS12 から制御できます。これには、Logic Pro 独自のプラグインと、Logic Pro でホストされているすべての AU プラグインが含まれます。その場合、ラッパー(Wrapper)やプラグインホストはありません。 【プラグインスロットの選択】 CS12 は、これまでのコントローラーではできなかった方法でインサートプラグインを制御します。最初の8つのスロットにプラグインが存在する場合、8つのプラグインスロット選択ボタンが点灯し、一番上のボタンはスロット1-8 / 9-16を切り替えます。ボタンを押すと、インサートプラグインがすぐに制御されます。別のボタンを押すと、そのプラグインが制御されます。 【プラグインマッピングのカスタマイズ】 プラグインパラメータの学習 プラグインのクイックラーニング機能により、即座にプラグインマッピングが可能になります。本体 Shift ボタンを押しながら、マウスでプラグイン UI のパラメーターを動かし、希望のコントローラを操作するだけで割り当てができます。その際、コントロールの LED の色も変更することができます。 ネクタリンマップの作成 コントロールマッピングを究極的に行うには、付属の Nektarine アプリケーション/プラグインを使用します。ドラッグアンドドロップを使用してコントロールにパラメーターを割り当て、ページ構造を作成し、パラメーターとページに名前を付けて CS12 に最適化します。保存すると、プラグインマップは ControlCore によって取得され、CS12 で使用できるようになります。 【10倍の解像度で精密制御】 14ビットのコントロール解像度は、モーター付きフェーダーに限定されません。“Fine” ボタン (虫眼鏡アイコン) を有効にすると、12個のポットが14 ビットの解像度でコントロールされます。実際には、プラグイン UI と同等な細かい値、または10倍の解像度までの値でパラメータを調整できることになります。では、なぜ “Fine” を常にオンにしないのでしょうか? もちろんそれは可能ですし、一部のユーザーにとってはその方が望ましいかもしれません。しかし、10倍の解像度で制御する場合、1回の回転ですべての値をスクロールすることは不可能で、9?10回転が必要です。 その場合は、スイッチ “Fine” コントロールをオフにしましょう。ビデオを見て、タイムラインを自分のテンポで動かし、微調整がどのように機能するかを確認してください。 【ループの設定と移動】 左右のロケーターを適切なループにセットし、自由にエンコーダーを回して、タイムラインを横切ってループを動かすことができます。専用の Go to Left と Go to Right ロケーターを使って、ループポイントにそのままジャンプすることが可能です。マーカーを作成し、ボタンを押すだけで、いつでも再生ヘッドをマーカー位置へ移動できます。 Panorama CS12の強力な機能を学ばずとも、その解放的なワークフローを理解することができるでしょう。Panorama CS12を特別なものにしているのは、タイムライン移動など、細部にまでこだわった機能なのです。 製品仕様主な仕様・100mm ALPS モーターフェーダー ・4つの RGB LED コントロール ボタン ・6セグメント LED メーター ・3.5インチ TFT カラーディスプレイ ・4つのディスプレイボタン ・4つのチャンネル ストリップ LED ボタン ・18個の機能およびナビゲーション LED ボタン ・ズーム、テンポ用の2つのエンコーダー ・データ/メニュー用のプッシュボタン付きエンコーダ ・13個の RGB LED 照明付き多回転ポテンショメータ ・チャンネルストリップセクションを選択するための 11個の RGB LED ボタン ・基本的なハンズフリー DAW コントロール用の 1/4 インチ TRS フットスイッチ ソケット ・TRS から TS Y ケーブルスプリッターを使用して最大2つのフット スイッチを接続可能 ・39 cm (L) x 18.5 cm (W) x 6.5 cm (H)、0.49 kg ・内容物:PANORAMA CS12、クイックスタート ガイド、USB A-Cケーブルシステム要件・USB クラス準拠、ドライバー不要 ・Nektar ControlCore のインストールが必要です。ユニットは単独では動作しません ・サポート ファイルの登録とダウンロード用の Nektar アカウント ・USB 電源要件: 最小 500 mA、USB 高電力ポートへの接続を推奨 ・MacOS: 11.5 以降 ・Logic Pro: 10.7.8 以上Logic Pro に最適なチャンネルストリップコントローラー
製品概要 Ableton Live とハードウェアで音楽制作ができる Novation 史上最も強力なグリッドコントローラーとして、 楽曲の制作や演奏で必要なすべての機能を備えています。 新たに 4 トラック/ 8 ポリフォニック/ 32 ステップのシーケンサーを搭載し、 これまで以上に豊富なトラックアレンジとパフォーマンスを得られます。 8 つのユーザープリセットを設定可能なカスタムモードでは、 Launchpad Pro が MIDI 対応ソフトウェア/ハードウェアのハンズオンコントロールサーフェスに変化。 ライブセットアップに最適なコントローラーを設計でき、 必要なすべての機器と連携します。 また、 セッティングソフトウェア [Novation Components] でプリセットをドラッグアンドドロップするだけでパッドレイアウトができ、必要に応じスタンドアローンで使用することで、 外部 MIDI 機器を表情豊かかつ創造的に制御することが可能になります。 製品仕様寸法長さ:268mm奥行き:268mm高さ:18mm電源要件USBバスパワー駆動(スタンドアロン使用時のUSB電源も付属)対応OSAbleton Live Liteが付属。すでにAbleton Liveをお持ちの場合、Launchpadで動作するにはバージョン10以上である必要があります。旧バージョンのAbleton LiveにはInControl用のLaunchpadインテグレーションが含まれていないため、最新バージョンにアップデートすることをお勧めします。Launchpadは標準的なMIDIコントローラーとしても動作します。Novation Launchpad Proはクラス・コンプライアントなので、最新のMacとWindows PCで動作します。iOSで使用するには外部電源付きのLightning - USB 3カメラアダプターが必要です。楽曲の制作や演奏で必要なすべての機能がここに!Novation 史上最も強力なグリッドコントローラー