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FTM-150ASP シリーズは、108MHz から 550MHz までを連続カバーする2つの独立した受信回路を搭載し、同一バンドだけではなく異なるバンドでも二波同時受信が可能な車載型のデュアルバンド FM トランシーバーです。(V+V, V+U, U+U, U+V) ■高精細フルドット液晶ディスプレイ搭載 固定セグメントに比べ表現性に優れた高精細フルドット液晶ディスプレイを採用し、周波数表示やバンドスコープ、各種機能を一目でわかりやすく表示できるようにしました。バックライトはアンバー/ホワイト2色から選択でき、高コントラストで優れた視認性を実現しています。 コントロールヘッドはセパレート運用に対応しており、マイク端子がコントロールヘッドと無線機本体の双方に装備されています ので、本体一体型・セパレート運用のいずれにおいても、最適な設置状態で操作が可能です。 オプションのスイングヘッドキット(SJMK-500)を取り付けることで、ヘッドのアングルを上下/左右に変えることができ、設置場 所が限られる車両内でも自由度の高い取り付けが可能です。 ■フロントスピーカー搭載、本体スピーカーと併用した高音質・大音量のデュアルスピーカー方式 コントロールヘッドにはフロントスピーカーを搭載しています。本体スピーカーと併用した新たなデュアルスピーカー方式により、クリアな音質と拡がりのある大音量を実現しております。(総合出力 6W : 3W 本体、3W: コントロールヘッド) セパレート運用時には、外部スピーカーと接続しなくても充分な音量がフロントスピーカーより確保できます。またフロントスピーカーに対する本体スピーカーの音量を 0?100%の範囲で変更することもできますので、設置状況に合わせて、2つのスピーカーの音量バランスを最適に調整することが可能です。 ■ASP(Audio Digital Signal Processing Unit)による優れたノイズ除去と受信感度をアップさせるスーパーDX 機能 受信電波が弱いときに RF アンプの感度をアップさせるスーパーDX 機能を起動時には、新たに標準搭載された ASP (Audio Digital Signal Processing Unit)も作動するように設計しました。ASP ユニットは、受信信号を AF 帯域でデジタル処理し、ノイズ部分を分離して除去することで音声部分を浮き上がらせ、よりクリアで了解度の高い音質で再生します。ASP ユニットのノイズキャンセル効果により、従来は聞き取れなかったノイズに埋もれた微弱信号でもクリアに受信することができ、通信範囲を拡げることができます。 ■従来機でも好評な簡単・便利な操作をサポートする各種機能を搭載 ・PMG(プライマリーメモリーグループ)機能 頻繁に使用する周波数を最大5チャンネルまで登録し簡単にモニターできます。PMG 画面では各チャンネルの受信状態がバーグラフで表示されるため、一目でどのチャンネルに信号が入ったかを確認することができます。PMG 機能は、オートモードとマニュアルモードの運用が可能です。オートモードでは常に2チャンネルまで受信が入った信号を受信し、送信も受信した信号に切り替わります。マニュアルモードでは選択固定したチャンネルを常に受信するのと同時に、その他の PMG チャンネルもモニターし信号のあるチャンネルを受信します。送信は選択固定したチャンネルで送信します。 ・CFL(カスタマイズファンクションリスト) 61種類のメニューから使用頻度の高い機能を9つまでまとめて登録し、簡単に設定変更することができます。 ・MAG(メモリーオートグルーピング機能) メモリーチャンネルをバンドごとに自動でグルーピングして呼び出すことができます。グルーピングの一つとして「My Group(MGRP)」が追加され、周波数に関係なくよく使うメモリーチャンネルも簡単に呼び出すことができるようになりました。 ・VFO バンドスキップ機能 使用しないバンドを表示しないように設定できます。 ・バンドスコープ機能 最大48チャンネルの信号強度をバーグラフで表示できるスコープ動作が可能です。スコープ画面上の中央マーカーの位置を固定したまま聞きたい周波数に合わせる従来の操作に加えて、スコープ表示させる周波数範囲を固定したままマーカーの位置を可変させる動作も可能にしました。 ■安定した送信出力を保証するクーリングシステム FACC(Funnel Air-Convection Conductor) 無線機本体には、当社の従来機同様、効率よくパワーアンプの冷却を行う”FACC(Funnel Air-Convection Conductor)”冷却システムを採用しております。フロントとサイドから空気を取り込み、本体下面に配置された特殊加工を施した放熱効果の高いアルミダイキャストを通過させ、背面に設置された冷却ファンにより外部へ排出される「風のトンネル」構造により、連続送信でも安定した送信出力を確保しています。(*冷却ファンは 50W バージョンのみ) ■その他 各種機能 オプションの BU-5 ユニットを装着することで、Bluetoothヘッドセット SSM-BT20 もしくは市販の Bluetooth製品によるハンズフリー運用が可能です。また microSD カードスロットを装備しており、メモリー内容やセットモードのバックアップデータを保存することが可能です。
YNIBST モービルアンテナ基台 MJ-MP アマチュア無線アンテナ用 強力吸盤マグネット基台 RG58ケーブル付き(5m) 車載用【仕様】直径:115MM 【同軸ケーブル】MJ-MP型 5メートル【強力マグネット基台】強力マグネットで車にしっかり固定する吸盤アンテナ基台です。場所はルーフトップなど平らな金属面を選んでください。【既製のケーブルセット】全長5メートルRG58ケーブル付きで、後加工せずにご利用になれます。【使いやすい】取り付け簡単で、マグネット面を車体に接触すると設置完成です。【取扱上の注意】全長の長い・重心の高いアンテナを取り付けた場合、走行中や強風時は倒れる可能でご注意ください。
アイコム ケーブル OPC-589 モジュラータイプを8ピンに変えるマイクコネクター変換ケーブル。 アイコム純正の8ピンマイクを有効利用できます。
******************************************* この商品は12v車用です。24v車(トラック、ダンプなど)は 必ず無線機用DCDCコンバーターを一緒に使用して下さい。 ******************************************* アルインコ(ALINCO) DR-735HS(50W) + 外部スピーカー CB-980 セット セット内容 ・DR-735HS(50W セパレートキット付き) ・CB980 外部スピーカー(コメット) その他 付属品 ・マイクロフォン EMS-78 ・セパレートキット(EDS-30相当) ・DC ケーブル( ヒューズ付) ・モービルブラケット& ネジセット ・保証書・取扱説明書 DR-735 関連商品はこちら 主な特徴 ・フルデュープレクス方式によるV/UHF帯の送受信と、VV/UU受信に対応。(AMモードのエアバンドVV含む) ・2バンド完全独立のダイヤル、押しやすいキーレイアウト、左右どちらでもメインバンドに指定できるVFOを採用して、あたかも2台のモノバンド機を操作している感覚を実現。 ・RGB方式LEDを8個実装。代表的なサンプルカラー10色(調光も可能)と自分で作れる6色のカラーメモリーを採用、白を含む好みの色に調光して液晶バックライトに設定が可能。もちろん、送受・待ち受け、メイン・サブバンド状態に異なる色の割り当て、それをメモリーチャンネルに登録することもOK。(特許出願済) ・メモリーは左右のバンド共通メモリー1000ch、左右のバンド専用の独立メモリー各100ch、左右の状態をそのまま記憶するデュアルメモリー100chを実装。共通メモリーはワンタッチでメモリーできるクイックメモリー機能も採用。 ・自動レピーター設定のほか、自分で帯域、トーン、シフト幅を設定できるオートプログラム、2ペアのプログラムスキャン(サーチ)メモリー、CALLチャンネルも装備。 ・PTTキーを2個採用してサブバンド送信やスケルチ開放など任意の機能に割り当てられる、新型のモジュラーコネクター式ダイナミックマイクを標準付属。 ・よく変更する内容は基本セットモード、マイクゲインやMIDパワー出力変更など一度決めたらあまり使わなくなる設定は拡張セットモードに振り分けて使いやすさを向上。 ・DINソケットをメインユニット後部に搭載、パケットなどのインターフェース信号出力が容易。 ・長時間の運用に耐える、効率の良い冷却構造、静かなファンと大きな放熱板。 ・基本、メモリー、カラー、すべて、と豊富なリセットモード。さらにリセット後でも予め登録しておいたセットモード設定を復元できるレストア機能も採用。 ・メイン・サブ専用に外部スピーカーが接続できる、2個の外部スピーカー端子(1個でも使用可)。片側のバンドを外部、もう一方を内蔵スピーカーで鳴らすこともOK。 ・ワイドとナロー、両方のセラミックフィルターを採用、将来のナローバンド化にも即応。 ・大型車の24Vが間違って流れても基板を保護する過電圧対策、異常な温度上昇を感知するセンサーの採用…車載機ハードユーザーのニーズを知り尽くしたアルインコならではのノウハウがぎっしり詰まった新設計。 ・デジタルユニットEJ-47Uに対応するほか、既存機種で好評の機能はもれなく装備。反面、FM放送受信など一部のアクセサリー 機能は敢えて採用を見送り、アマチュア無線機としての性能を最重視。 店舗販売もしている為、売り切れの場合もあります。複数個数ご注文の方、期日配達御希望の方、及びお急ぎの方は、在庫確認をお願致します。発送日について 通常1〜3営業日以内までに発送いたします。 発送の注意点 ※当店では実店舗と在庫を共有し、販売しております。当店と実店舗の在庫データは同期しておらず、手動による修正となりますため、 在庫データの更新につきまして、鋭意努めておりますが、 それでもご注文くださいました時点で在庫切れが発生している場合もございます。期日配達御希望の方、複数個数ご注文の方、及びお急ぎの方は、在庫確認をお願致します。 ・当店在庫切れの場合、発送予定日は3営業日以内にメールにてお知らせいたします。※メーカー長期欠品中又は納期未定の場合もございます。予めご了承ください。 ※年末年始、GW、お盆等大型連休をまたぐ商品欠品の場合はメーカー休業の為納期が大幅に遅れますのでご了承ください※交通機関の不具合や悪天候などその他の不可抗力が生じた場合には、 商品の到着時間帯および到着日が前後することがありますのでご了承願います。
FTM-150ASP シリーズは、108MHz から 550MHz までを連続カバーする2つの独立した受信回路を搭載し、同一バンドだけで はなく異なるバンドでも二波同時受信が可能な車載型のデュアルバンド FM トランシーバーです。(V+V, V+U, U+U, U+V) 高精細フルドット液晶ディスプレイ搭載 固定セグメントに比べ表現性に優れた高精細フルドット液晶ディスプレイを採用し、周波数表示やバンドスコープ、各種機能を 一目でわかりやすく表示できるようにしました。バックライトはアンバー/ホワイト2色から選択でき、高コントラストで優れた視認 性を実現しています。 コントロールヘッドはセパレート運用に対応しており、マイク端子がコントロールヘッドと無線機本体の双方に装備されています ので、本体一体型・セパレート運用のいずれにおいても、最適な設置状態で操作が可能です。 オプションのスイングヘッドキット(SJMK-500)を取り付けることで、ヘッドのアングルを上下/左右に変えることができ、設置場 所が限られる車両内でも自由度の高い取り付けが可能です。 フロントスピーカー搭載、本体スピーカーと併用した高音質・大音量のデュアルスピーカー方式 コントロールヘッドにはフロントスピーカーを搭載しています。本体スピーカーと併用した新たなデュアルスピーカー方式により、 クリアな音質と拡がりのある大音量を実現しております。(総合出力 6W : 3W 本体、3W: コントロールヘッド) セパレート運用時には、外部スピーカーと接続しなくても充分な音量がフロントスピーカーより確保できます。またフロントスピ ーカーに対する本体スピーカーの音量を 0?100%の範囲で変更することもできますので、設置状況に合わせて、2つのスピ ーカーの音量バランスを最適に調整することが可能です。 ASP(Audio Digital Signal Processing Unit)による優れたノイズ除去と受信感度をアップさせるスーパーDX 機能 受信電波が弱いときに RF アンプの感度をアップさせるスーパーDX 機能を起動時には、新たに標準搭載された ASP (Audio Digital Signal Processing Unit)も作動するように設計しました。ASP ユニットは、受信信号を AF 帯域でデジタル処理し、ノイ ズ部分を分離して除去することで音声部分を浮き上がらせ、よりクリアで了解度の高い音質で再生します。ASP ユニットのノイ ズキャンセル効果により、従来は聞き取れなかったノイズに埋もれた微弱信号でもクリアに受信することができ、通信範囲を拡 げることができます。 従来機でも好評な簡単・便利な操作をサポートする各種機能を搭載 PMG(プライマリーメモリーグループ)機能 頻繁に使用する周波数を最大5チャンネルまで登録し簡単にモニターできます。PMG 画面では各チャンネルの受信状態がバ ーグラフで表示されるため、一目でどのチャンネルに信号が入ったかを確認することができます。PMG 機能は、オートモードと マニュアルモードの運用が可能です。オートモードでは常に2チャンネルまで受信が入った信号を受信し、送信も受信した信号 に切り替わります。マニュアルモードでは選択固定したチャンネルを常に受信するのと同時に、その他の PMG チャンネルもモ ニターし信号のあるチャンネルを受信します。送信は選択固定したチャンネルで送信します。 CFL(カスタマイズファンクションリスト) 61種類のメニューから使用頻度の高い機能を9つまでまとめて登録し、簡単に設定変更することができます。 MAG(メモリーオートグルーピング機能) メモリーチャンネルをバンドごとに自動でグルーピングして呼び出すことができます。グルーピングの一つとして「My Group(M- GRP)」が追加され、周波数に関係なくよく使うメモリーチャンネルも簡単に呼び出すことができるようになりました。 VFO バンドスキップ機能 使用しないバンドを表示しないように設定できます。 バンドスコープ機能 最大48チャンネルの信号強度をバーグラフで表示できるスコープ動作が可能です。スコープ画面上の中央マーカーの位置を 固定したまま聞きたい周波数に合わせる従来の操作に加えて、スコープ表示させる周波数範囲を固定したままマーカーの位 置を可変させる動作も可能にしました。 安定した送信出力を保証するクーリングシステム FACC(Funnel Air-Convection Conductor) 無線機本体には、従来機同様、効率よくパワーアンプの冷却を行う”FACC(Funnel Air-Convection Conductor)”冷却 システムを採用しております。フロントとサイドから空気を取り込み、本体下面に配置された特殊加工を施した放熱効果の高い アルミダイキャストを通過させ、背面に設置された冷却ファンにより外部へ排出される「風のトンネル」構造により、連続送信で も安定した送信出力を確保しています。(*冷却ファンは 50W バージョンのみ) その他 各種機能 オプションの BU-5 ユニットを装着することで、Bluetooth?ヘッドセット SSM-BT20 もしくは市販の Bluetooth?製品によるハン ズフリー運用が可能です。また microSD カードスロットを装備しており、メモリー内容やセットモードのバックアップデータを保 存することが可能です。●高精細フルドット液晶ディスプレイ搭載 ●フロントスピーカー搭載、本体スピーカーと併用した高音質・大音量のデュアルスピーカー方式 ●ASP(Audio Digital Signal Processing Unit)による優れたノイズ除去と受信感度をアップさせるスーパーDX 機能 ●従来機でも好評な簡単・便利な操作をサポートする各種機能を搭載 ●PMG(プライマリーメモリーグループ)機能 ●CFL(カスタマイズファンクションリスト) ●MAG(メモリーオートグルーピング機能) ●VFO バンドスキップ機能 ●バンドスコープ機能 ●安定した送信出力を保証するクーリングシステム FACC(Funnel Air-Convection Conductor)
 八重洲無線株式会社は、C4FM/FM 144/430MHz デュアルバンドデジタルモービルトランシーバー「FTM-310Dシリーズ」としてFTM-310D ASP、FTM-310DS ASP、FTM-310D、FTM-310DSの販売を開始いたします。  FTM-310Dシリーズは、世界標準のデジタル変調方式C4FMデジタルモードを搭載。C4FMデジタルはGMSK方式と比較して ビットエラーレートに優れた高品質なデジタル変調方式です。またFMアナログ通信においては、微弱信号のノイズ除去に優れ クリアな音質で通信エリアを格段に広げることができる『スーパーDX+ASP機能* 』を搭載しております。  最大5チャンネルを登録、簡単にモニターすることができるPMG(プライマリーメモリーグループ)機能、メモリーチャンネルを自動で各バンド毎にグルーピングするMAG(メモリーオートグルーピング)機能、高速バンドスコープ表示操作、よく使う機能を登録しワンタッチで呼び出すことが可能なCFL(カスタマイズドファンクションリスト)など、FTM-510Dシリーズでもご好評いただいている便利で使いやすい機能を搭載しています。 *FTM-310D/ FTM-310DSは、ASP機能を使うためにはオプションユニットSPU-1が必要です。 ■2波同時受信、C4FM/C4FMデュアル受信対応 2つの独立した受信回路で、同一バンドだけではなく異なるバンドでも2波同時受信が可能(V+V,U+U,V+U,U+V) C4FM/C4FMデジタルのデュアル受信にも対応しています。 ■3W高出力フロントスピーカー + 総合出力6WのAESSデュアルスピーカーシステム コントロールヘッド内部に高出力3Wフロントスピーカーを内蔵し、クリアな音を再生します。 本体内蔵スピーカーと併用時*には、フロントスピーカーと本体内蔵スピーカーの出力の位相、出力バランス、周波数特性を 可変し、拡がりのあるクリアな音質を実現するAESS**位相型デュアルスピーカーシステムを採用しています。 *ASP機能動作時、フロントスピーカーからのみ音が出ます **AESS: Acoustic Enhanced Speaker System. ■高音質C4FMデジタル C4FMはビットエラーレートに優れ、移動時でも安定した通信を確保する、プロ用通信機の世界標準デジタル変調です。スーパーDX機能 + ASP(オーディオデジタルシグナルプロセッサー)搭載 ■スーパーDX機能は、交信局からの受信信号が弱い時に、RFアンプの感度を向上させることで通信範囲を拡大します。 C4FMデジタル、FMアナログのいずれの運用の際も効果を発揮します。 FMアナログ運用時は、スーパーDX機能に加え、受信信号をAF帯域でデジタル処理することでノイズと音声を分離し、弱い信号 もより一層クリアで、了解度の高い音質で受信できるASP機能を作動させることができます。 ASPオートモードを有効にしておけば、スーパーDX機能を常に動作させながら、受信信号強度に合わせて、ASPが自動で ON/OFFします。ワンタッチ操作で必要に応じて、マニュアルでASPをON/OFFすることも可能です。 ■PMG(プライマリーメモリーグループ)機能 最大5チャンネルを登録し、2つの受信回路を使って簡単に複数のチャンネルをモニターできます。 オートモードでは、PMGに登録した複数チャンネルをモニターしながら、受信チャンネルに送信チャンネルが自動で移動します。 マニュアルモードでは、送信を選択したPMGチャンネルに固定し、そのチャンネルを常にモニターします。 同時に他のPMGチャンネルもモニターします。 ■MAG(メモリーオートグルーピング)機能 メモリーチャンネルが各バンド毎に自動でグルーピングされ呼出が可能です。 「M-GRP」(マイグループ)では、よく使うチャンネルをバンドに関係なく呼び出すことができます。 ■CFL(カスタマイズドファンクションリスト) 126種類のメニューからよく使う機能を最大9個まで登録し、簡単に呼び出して、設定確認や設定変更ができます。 ■高速バンドスコープ運用 [BAND](SCOPE)キーを長押しするだけで、同時受信画面とスコープ動作を切り替えることができます。 スコープ画面ではマーカー▼のチャンネルを受信しながら最大47チャンネルを(メモリーモード時は最大23CH)の受信信号 強度を高速リアルタイムで表示します。 ■AMS(オートマチックモードセレクト) C4FMデジタルでもFMアナログでも、交信局からの受信信号に合わせて無線機が自動で通信モードを選択します。 デジタルもアナログも、シームレスに通信を楽しめる、FMフレンドリーデジタル機能です。 ■DG-ID(デジタルグループID)/ GM(グループモニター) ■高精度GPSレシーバー搭載 ■1200/9600bps APRS通信対応 ■WiRES-Xをフルサポート(ポータブルデジタルノード機能、HRI-200と接続するノード局運用) ■108MHz-550MHzまでを連続でカバーする本格的な広帯域受信 エアーバンドはもちろん、UHF帯にも対応。エアーバンド同時受信可能 ■Bluetooth運用可能(*オプションのBU-5ユニットの装着が必要です) ■オプションのスイングヘッドキットSJMK-500に対応 コントロールヘッドのアングルを上下左右に自由に変更でき視認性を確保
FTM-310D ASP 50w 本体にオプションの MMB-103 ダッシュマウントブラケット 更に SCU-62 コントロールヘッド延長ケーブル3mをセットにした3点セット商品です。 S-DX(スーパーDX)+ASP(オーディオ デジタル シグナル プロセッサー ) 3Wフロントスピーカー搭載 拡がりのある高音質 AESS デュアルスピーカーシステム AESS:Acoustic Enhanced Speaker System 優れた視認性を確保するスイングヘッドキットSJMK-500(オプション) PMG: プライマリー メモリーグループ メモリー オート グルーピング(MAG)機能 よく使う機能を8つまで登録、簡単操作( CFL)カスタマイズド ファンクションリスト 同時受信画面⇔高速バンドスコープ 《 C4FMデジタルテクノロジー 》 DG-ID(デジタルグループID) / グループモニター(GM) 《 アマチュア無線の楽しさが広がる多彩な機能 》 本格的な広帯域受信 2波同時受信(V+V/U+U/V+U/U+V)対応 バンドごとに独立したツマミとLEDインジケータ 大型・高精細フルドット液晶ディスプレイ 大容量 1103 チャンネルメモリー VFOバンドスキップ機能 メモリーチャンネル VFO 転送機能 高精度GPSレシーバー 1200/9600bps APRS通信 録音機能 ブルートゥースワイヤレス運用対応(オプションのBluetoothユニット BU-5が必要です) 安定した送信出力を保証する FACC 冷却システム?FACC: Funnel Air-Convection Conductor コントロールヘッド セパレートに対応 コントロールヘッドにマイク端子を装備 microSDカードスロット装備 WIRES-X ポータブルデジタルノード(PDN)機能対応 その他の実用的な機能 ●メモリーを一覧表示で簡単に選択できるメモリーリストモード ●周波数ダイレクト入力 ●トーンスケルチ、DCS、ページャー(EPCS)機能など多彩な個別呼出 ●大きな周波数表示のモノバンド運用モード(シングルバンド表示) ●送受信それぞれの周波数がメモリーできるスプリットメモリー ●サブバンドミュート機能 ●オートレピーターシフト(ARS)機能 ●DTMF送出 / DTMFメモリー機能 ●GPSロガー機能 ●多機能背面DATA端子 (GPS位置データ、WAYポイントデータ、WIRES-X HRI-200接続、ポータブルデジタルノード機能など) ●VOX(音声自動送信)機能 ●誤操作を防ぐLOCK機能 ●一定時間操作がない場合に自動的に電源を切るAPO機能 ●連続送信を防ぐタイムアウトタイマー(TOT)機能 ●暗い場所でも操作しやすいキーイルミネーション ●アンバー /ホワイトの2色が選択できる液晶バックライト 標準構成品 DTMFマイクロホン SSM-85D 本体用ブラケット DC電源ケーブル
※ASP機能には、オプションユニットSPU-1が別途必要です。 ■Super-DX 機能 スーパーDX 機能は、相手の受信電波が弱いときに RF アンプの感度をアップさせる機能です。 C4FM デジタル運用時でもアナログ運用時でも微弱信号が聞き取りやすくなり、通信範囲が拡がります。 ■ASP 機能 アナログ運用の際には、スーパーDX 機能に加えて、ASP (オーディオシグナルプロセッサー) 機能も起動させることができます。 ASP 機能を起動時、受信信号は AF 帯域でデジタル処理され、ノイズ部分が除去されることで、より一層クリアで了解度の高い音質で受信できます。 また FTM-510D ASP シリーズでは ASP オート機能が搭載されています。 ASP オート機能を ON にすることで、無線機が弱い信号を感知した際には常に自動で ASP 機能が作動します。 信号の強弱で都度キー操作することなく、弱い信号を受信時のみASP 機能のノイズキャンセル効果を得ることができる、大変便利な機能です。 さらに、FTM-510D ASP シリーズでは、従来機でも好評な PMG・MAG 機能をさらに使いやすく改良しました。 ■PMG(プライマリーメモリーグループ)機能 頻繁に使用する周波数を最大5チャンネルまで登録して、簡単にモニターできる機能です。PMG 画面で各チャンネルの受信 状態がバーグラフで表示されるため、一目でどのチャンネルに信号が入ったかを確認できます。受信中の信号はオレンジ色、 受信が完了した信号はグレイ色のバーグラフで表示されます。従来機の FTM-500D シリーズでは、過去に受信した信号履歴 がグレイ色のバーグラフで表示され、手動でリセットするまでそのまま残る仕様でした。FTM-510D ASP シリーズでは、受信終 了から2秒後(*)にバーグラフが滑らかに消える仕様になり、より一層リアルタイムで受信状況を視認できるよう改良されました。 また、オートモード・マニュアルモードの動作は、信号のある2つのチャンネルを同時受信し、効率よく待ち受けすることができるようになりました。 (*2秒、5秒、10秒、20秒、30秒の設定が可能) ■(FTM-510D ASP) 新しい PMG 機能 ・オートモード 登録された PMG チャンネルを常にスキャンし、信号が入ったチャンネルを二波同時受信します。 送信チャンネルは自動的に受信した信号に移動します。 ・マニュアルモード 送信チャンネルとして選択した PMG チャンネルを常に受信します。 その他の PMG チャンネルに信号が入っても同時に受信することができます。 送信チャンネルは、DIAL ツマミを回す、もしくは受信したいチャンネルのバー表示をタッチして切り替えます。 ■(FTM-500D) 従来の PMG 機能 ・オートモード 送信チャンネルとして選択した PMG チャンネルを常に受信します。 その他の PMG チャンネルに信号が入っても同時に受信することができます。 送信チャンネルは、DIAL ツマミを回して切り替えます。 ・マニュアルモード 送信チャンネルとして選択した PMG チャンネルを常に受信します。 その他の PMG チャンネルに信号が入ったときは受信状況をバーグラフで表示します。 (受信信号の音声は出力されません) 送信チャンネルは、DIAL ツマミを回して切り替えます。 ■MAG(メモリーオートグルーピング機能) MAG 機能では、バンドごとに自動でグルーピングしてメモリーチャンネルを呼び出すことができます。 FTM-510D ASP シリーズでは、従来機同様のバンドごとのグルーピングに加えて、【My Group (M-GRP) 】が追加されました。 周波数に関係なく、よく使うメモリーチャンネルも簡単に呼び出すことができます。 さらに使いやすく進化した PMG 機能と MAG 機能の「My Group」は、従来機 FTM-500D シリーズでもご利用可能となるよう、 ファームウェアアップデートをリリースいたします。ファームウェアは 2 月下旬に弊社ホームページにて公開予定です。 その他、ワイドバンドレシーバー機能のエアーバンド帯(特に UHF 帯)受信感度アップや APRS の操作性も改良しています。 尚、FTM-510D ASP シリーズでは、Bluetooth?ユニットを標準搭載ではなく、オプション提供とさせていただきました。 BU-5 ユニットを装着することで、Bluetooth?ヘッドセット SSM-BT20 もしくは市販の Bluetooth?製品によるハンズフリー運用 が可能です。 弊社は、アマチュア無線愛好家の方たちのご期待にお応えすべく、今後とも積極的に新製品開発に取り組んでまいります。 益々のご愛顧、ご支援を賜りますようにお願い申し上げます。
FTM-510D ASP シリーズは、従来機 FTM-500D シリーズのフラグシップモービルとしての基本性能を踏襲しつつ、新たに進化させたスーパーDX 機能と ASP(オーディオシグナルプロセッサー)機能を搭載しております。 ■Super-DX 機能 スーパーDX 機能は、相手の受信電波が弱いときに RF アンプの感度をアップさせる機能です。 C4FM デジタル運用時でもアナログ運用時でも微弱信号が聞き取りやすくなり、通信範囲が拡がります。 ■ASP 機能 アナログ運用の際には、スーパーDX 機能に加えて、ASP (オーディオシグナルプロセッサー) 機能も起動させることができます。 ASP 機能を起動時、受信信号は AF 帯域でデジタル処理され、ノイズ部分が除去されることで、より一層クリアで了解度の高い音質で受信できます。 また FTM-510D ASP シリーズでは ASP オート機能が搭載されています。 ASP オート機能を ON にすることで、無線機が弱い信号を感知した際には常に自動で ASP 機能が作動します。 信号の強弱で都度キー操作することなく、弱い信号を受信時のみASP 機能のノイズキャンセル効果を得ることができる、大変便利な機能です。 さらに、FTM-510D ASP シリーズでは、従来機でも好評な PMG・MAG 機能をさらに使いやすく改良しました。 ■PMG(プライマリーメモリーグループ)機能 頻繁に使用する周波数を最大5チャンネルまで登録して、簡単にモニターできる機能です。PMG 画面で各チャンネルの受信 状態がバーグラフで表示されるため、一目でどのチャンネルに信号が入ったかを確認できます。受信中の信号はオレンジ色、 受信が完了した信号はグレイ色のバーグラフで表示されます。従来機の FTM-500D シリーズでは、過去に受信した信号履歴 がグレイ色のバーグラフで表示され、手動でリセットするまでそのまま残る仕様でした。FTM-510D ASP シリーズでは、受信終 了から2秒後(*)にバーグラフが滑らかに消える仕様になり、より一層リアルタイムで受信状況を視認できるよう改良されました。 また、オートモード・マニュアルモードの動作は、信号のある2つのチャンネルを同時受信し、効率よく待ち受けすることができるようになりました。 (*2秒、5秒、10秒、20秒、30秒の設定が可能) ■(FTM-510D ASP) 新しい PMG 機能 ・オートモード 登録された PMG チャンネルを常にスキャンし、信号が入ったチャンネルを二波同時受信します。 送信チャンネルは自動的に受信した信号に移動します。 ・マニュアルモード 送信チャンネルとして選択した PMG チャンネルを常に受信します。 その他の PMG チャンネルに信号が入っても同時に受信することができます。 送信チャンネルは、DIAL ツマミを回す、もしくは受信したいチャンネルのバー表示をタッチして切り替えます。 ■(FTM-500D) 従来の PMG 機能 ・オートモード 送信チャンネルとして選択した PMG チャンネルを常に受信します。 その他の PMG チャンネルに信号が入っても同時に受信することができます。 送信チャンネルは、DIAL ツマミを回して切り替えます。 ・マニュアルモード 送信チャンネルとして選択した PMG チャンネルを常に受信します。 その他の PMG チャンネルに信号が入ったときは受信状況をバーグラフで表示します。 (受信信号の音声は出力されません) 送信チャンネルは、DIAL ツマミを回して切り替えます。 ■MAG(メモリーオートグルーピング機能) MAG 機能では、バンドごとに自動でグルーピングしてメモリーチャンネルを呼び出すことができます。 FTM-510D ASP シリーズでは、従来機同様のバンドごとのグルーピングに加えて、【My Group (M-GRP) 】が追加されました。 周波数に関係なく、よく使うメモリーチャンネルも簡単に呼び出すことができます。 さらに使いやすく進化した PMG 機能と MAG 機能の「My Group」は、従来機 FTM-500D シリーズでもご利用可能となるよう、 ファームウェアアップデートをリリースいたします。ファームウェアは 2 月下旬に弊社ホームページにて公開予定です。 その他、ワイドバンドレシーバー機能のエアーバンド帯(特に UHF 帯)受信感度アップや APRS の操作性も改良しています。 尚、FTM-510D ASP シリーズでは、Bluetooth?ユニットを標準搭載ではなく、オプション提供とさせていただきました。 BU-5 ユニットを装着することで、Bluetooth?ヘッドセット SSM-BT22 もしくは市販の Bluetooth?製品によるハンズフリー運用 が可能です。 弊社は、アマチュア無線愛好家の方たちのご期待にお応えすべく、今後とも積極的に新製品開発に取り組んでまいります。 益々のご愛顧、ご支援を賜りますようにお願い申し上げます。