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出荷目安の詳細はこちら内容詳細【坂本龍一が語る、本を介した36人の人物録】坂本龍一の傍にはいつも本があった。「いつか古書店の店主になるのが夢だった」と語り、東京の仮住まいでも特製の本棚を設け新旧の本を蔵していくほど、無類の本好きで愛書家だった。本書は、2018年から2022年にわたり、婦人画報に掲載していた連載『坂本図書』全36回分と、2023年3月8日に実施された、坂本龍一と旧知の仲である編集者・鈴木正文氏との対談「2023年の坂本図書」を収録しています。本から始まり、本に気づかされ、本で確信する。本を媒介に浮かび上がる、坂本龍一の記憶と想像の人物録です。選書・語り 坂本龍一文・構成 伊藤総研撮影 Neo Soraデザイン 日本デザインセンター発行 一般社団法人坂本図書発売 バリューブックス・パブリッシング
出荷目安の詳細はこちら内容詳細目次 : プロローグ せつない歌曲集 / 【第1章 もてあそばれた水車屋の娘 差別とエロティシズムの烙印】 / ◆小川はせせらぎではない / ◆深い山あいに位置する水車 / ◆水車屋への差別 / ◆中世から続く最下層 / ◆娘となぜうまく行かなくなったか? / ◆もうひとつの隠されたイメージ / ◆広がるエロティシズム / ◆貧民への厚遇がもたらしたもの / ◆ラザロと共にいる貧民 / ◆見逃された差別とエロティシズム / 【第2章 もてはやされた水車屋の娘 パイジェッロからゲーテへ】 / ◆大流行した《水車屋の娘》 / ◆イタリアへの憧れ / ◆ドイツでの異なる展開 / ◆ゲーテが書いた『水車屋の娘』 / ◆身分設定の変更 / ◆小川の誕生 / ◆「低きミンネ」と民謡からの流れ / ◆狩人とは何者なのか / ◆ニーチェの視点 / ◆父からの脱出 / 【第3章 ミュラーの恋 ベルリンの若手知識人の群像】 / ◆ベルリナー・サロン / ◆ルイーゼとの出会い / ◆早熟の詩人 / ◆ミュラーへの影響 / ◆ミュラーの日記 / ◆出会いから恋へ / ◆輻輳する関係 / ◆ルイーゼとブレンターノの出会い / ◆恋が交錯する歌芝居《水車屋の娘、ローゼ》 / ◆ミュラーの日記の終わり / 【第4章 《水車屋の娘、ローゼ》 ベルガーからシューベルトへ】 / ◆ベルガー《水車屋の美しい娘》の特徴 / ◆ヴィルヘルム・ヘンゼルの立ち位置 / ◆サロニエールの登場 / ◆川へ飛び込む水車屋の娘 / ◆ミュラー=シューベルトによる深化 / ◆小川を描くシューベルト / ◆改めて冒頭に置かれた《さすらい》 / ◆リアリズムの発現 / ◆リアリズムからの変容 / ◆「白」の思想性 / 【第5章 息を吹き返す“しぼめる花” 差別とエロティシズムからの救済】 / ◆差別を浮き上がらせる / ◆青の変容 / ◆美の堪能とシニカルな視点 / ◆性的な流れ / ◆シューベルトの憐れみ / ◆緑の狩人 / ◆水車屋の娘の浮気心 / ◆理想郷の否定 / ◆しぼめる花のゆくえ / ◆絶対化をしないミュラーとシューベルト / エピローグ 聖なる歌曲集にあらず / あとがき / 参考文献 / 註 / 《水車屋の美しい娘》対訳
出荷目安の詳細はこちら内容詳細絶え間なく流れる二十四時間という時の中で溢れる言葉を、今はただ音を消して、一緒にそっと心に響かせてみませんか。??大塚愛作詞を開始した15歳から現在に至るまで。自身初となる「大塚愛歌詞集 I」は、デビュー17周年を迎えた大塚愛が発表した楽曲歌詞を134編掲載(抜粋も含む)。本書のため大塚愛自身が掲載曲を選定し、掲載順を編集。本一冊を通じて“一日の時間”を感じられる順に歌詞を掲載しています。また、歌詞のほかにも“大塚愛とその作品にあてた文章”をアーティストが寄稿予定です。本棚からいつでも取り出して、大塚愛の言葉に触れることができる、バイブルのような一冊となります。《著者情報》大塚愛(オオツカアイ)1982年9月9日生まれ、大阪府出身。O型。4歳からピアノを始め、15歳で作詞・作曲を行い、学生時代にはグループ活動を経験。2003年9月にシングル「桃ノ花ビラ」でメジャーデビュー。同年12月に発売した2nd シングル「さくらんぼ」が大ヒットしブレイク。2004年には日本レコード大賞最優秀新人賞受賞、『NHK紅白歌合戦』初出場。以来、多くのヒット曲や精力的なライブを重ね、高い人気を博す。シンガーソングライターとしての活動のほか、イラストレーター、絵本作家、楽曲提供などクリエイターとしてマルチな才能を発揮し活動は多岐にわたる。2021年12月に9thアルバム『LOVE POP』をリリース。現在までにシングル26枚、オリジナル・アルバム9枚を発表。
出荷目安の詳細はこちら内容詳細目次 : ■第1章 冬の黙示録 / ?ウィンター・ジャーニー・イン・ブルー / ■第2章 曲目解説 / ?24の音画 / ■第3章 《冬の旅》の録音・演奏史 / 1男性篇/2女性篇/3編曲篇/4映像篇
出荷目安の詳細はこちら内容詳細女性アイドルグループ・ひめもすオーケストラのメンバー 椿野ゆうこの写真集
出荷目安の詳細はこちら内容詳細歴代指揮者に巨匠フルトヴェングラーや帝王カラヤンが名を連ね、世界最高峰のオーケストラと称されるドイツのベルリン・フィルハーモニー。1882年に創設され、ナチ政権下で地盤を確立。敗戦後はソ連とアメリカの関与を受けつつ、幅広い柔軟な音楽性を築き、数々の名演を生んできた。なぜ世界中の人々を魅了し、権力中枢をも惹きつけたのか。140年の「裏面」ドイツ史に耳をすませ、社会にとって音楽とは何かを問う。
出荷目安の詳細はこちら内容詳細「わーすた」結成10周年記念写真集!!2015年デビュー。今年結成10周年を迎える「わーすた」の10周年記念写真集です!撮影の舞台は、ヴェトナム。市場でアオザイを買って着たり、リゾートでくつろいだり、プールで遊んだり…!アジアン感あり、ヨーロピアン感もあるロケ地で、10周年を迎える彼女達が魅せるKAWAII表情や姿がいっぱいです!また、10周年記念ということもあり、KAWAII衣装展や10年分のLIVE写真が見られるページ、いまの彼女達の想いが知れるインタビューも掲載!10周年を迎える彼女達の「これまで」「いま」「これから」が詰まった1冊です。「わーすた」の「KAWAII WORLD」をお楽しみください!【メンバーコメント】●廣川奈々聖私たちはまた少し大人になって、だけど、わーすたとしてずっと変わらず貫いてきた“KAWAII”を余すことなく詰め込んだ10周年にふさわしい1冊ができました!きっと、わーすたのことがまたもっと好きになります!●松田美里なりたい自分でいさせてくれる、つい心が甘えてしまう、メンバーが笑っているとふわりと嬉しくなる。そんな、私がわーすたでいて幸せだなと感じる瞬間が写真にうつっていると思いました。楽しんで頂けたら嬉しいです!●小玉梨々華自信を持ってお届けできるKAWAIIがギュッと詰まったわーすたらしい写真集になりました!沢山の方に届きますように●三品瑠香10周年、また新しい1冊を作ることができてとても嬉しく思います形成し続けているKAWAII WORLDを楽しんでいただけたら嬉しいです撮影たのしかった〜〜〜
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出荷目安の詳細はこちら内容詳細稀代の大傑作『ジョンの魂』の真実に迫る究極のガイドブック『JOHN & YOKO/PLASTIC ONO BAND【日本版】』発売!!ジョン・レノンがビートルズ解散後、初のソロ・アルバムとして発表した稀代の大傑作『ジョンの魂(英題:Plastic Ono Band)』(1970年)の真実に迫る究極のガイドブック『JOHN & YOKO/PLASTIC ONO BAND【日本版】』『JOHN & YOKO/PLASTIC ONO BAND』は、2020年にイギリスの出版社・Thames & Hudsonより刊行。オノ・ヨーコが自らプロデュースを務め、本邦初公開のエピソードや未発表写真が多数収録されている。心を病んでいたジョン・レノンが、心理学者アーサー・ヤノフの原初療法のセラピーを受けることで、自己の内面を歌うことになる過程が、関係者も含めた数多くのインタビューで浮き彫りにされた一冊。Amazonレビューなどで世界各国から絶賛の声が届けられていた書籍で、日本語訳の刊行が待望されていた。この度、刊行される日本版では、海外ミュージシャンの書籍の翻訳を多数手がけている丸山京子が全編を訳し、さらに歌詞の新訳も付けられている(一部楽曲は著作権者の希望により未訳)。また、付録冊子としてビートルズ研究家・藤本国彦による解説も封入。まさにファン必携の一冊となっている。熱心なビートルズ・ファンとしても知られるラジオDJのピーター・バラカンは、本書の帯に以下のコメントを寄せている。「ジョン・レノンの『Plastic Ono Band』が発売された1970年に19歳だったぼくはそのあまりの生々しさを受け入れられず、持っていなかったし、まともに聞いていませんでした。かなり後になってちゃんと聞いたら自分が成長したこともあって、ものすごい衝撃を受けました。今ではジョンの最高傑作だと思っています。あの生々しさはなぜそうなったか、そしてあのアルバムと同時期に作られた一連のシングルがどのようにできたかなど、これまで知らなかった興味深いバックグラウンドと貴重な未発表写真満載のこの本はジョンのファンにとって必読書でしょう。」
出荷目安の詳細はこちら内容詳細LUNA SEAのギタリスト、INORANが初のオリジナルレシピブックを発売! 食も音楽も、好きなものにはとことんこだわるINORANが、「もしもレストランをオープンしたら…」をコンセプトに、朝食から夜食、〆のデザートまでさまざまなレシピを網羅した一冊。ギターをフライパンや包丁に持ち替え、食へのこだわりをぎっしり詰めこんだ料理の数々は、王道から変化球までどれもが美味しそうで、誰もが作りたくなるものばかり。INORAN自身がシェフやソムリエに扮した、前代未聞のヴィジュアルもたっぷりご堪能ください。INORAN KITCHENにようこそ!
出荷目安の詳細はこちら内容詳細主に50〜60年代にヒット曲を量産した職業作曲家の物語キャロル・キング&ジェリー・ゴフィン、ジェリー・リーバー&マイク・ストーラー、バート・バカラック&ハル・デヴィッド、バリー・マン&シンシア・ワイル......。オールディーズのポップス好きはもちろんのこと、洋楽を愛好する人ならば一度は聞いたことのある名前だろう。いずれも職業作曲家と呼ばれる人たちである。ビートルズの登場によって自作自演が当たり前になるまで、ポップスの世界ではこうした職業作曲家が曲を書き、シンガーが歌うのが当たり前だった。つまり分業制だったのである。50年代後半から60年代前半は職業作曲家が大いに活躍した時代だった。多くのプロのソングライターがヒット曲を量産していたのだ。自作自演系のアーティストが赤裸々に私小説的な心情を吐露するパーソナルな表現とは一味違い、歌詞とメロディだけを聞いて、いい曲だとしみじみ思える感触。作詞作曲のプロフェッショナルが普遍的なテーマのもと、職人技を駆使して紡ぎ上げた豊潤で味わい深い表現。近頃ではあまり出会えなくなってしまったこの種の妙味がこの時代の歌にはあった。そんな歌を書いたソングライターたちのプロフィールや作曲技巧について綴ったのが本書である。今改めてソングライターという存在に注目してみるのも悪くないだろう。職業作曲家に関するまとまった文献はほとんど存在せず、サブスクで簡単に音源が聴けるようになった今だからこそ、参考文献として望まれる一冊。萩原健太が電子雑誌『ERIS』に連載する「ソングライター・ファイル」を書籍化。◎Contentsイントロダクションジェリー・リーバー&マイク・ストーラーシド・テッパー&ロイ・C・ベネットドク・ポウマス&モート・シューマンキャロル・キング&ジェリー・ゴフィンバリー・マン&シンシア・ワイルニール・セダカエリー・グリニッチ&ジェフ・バリーバート・バカラック&ハル・デヴィッドバート・バーンズジミー・ウェッブローラ・ニーロポール・ウィリアムスリチャード・カーペンターベニー・アンダーソンデズモンド・チャイルド村井邦彦筒美京平著者プロフィール萩原 健太(はぎわら けんた)1956年生まれ。早稲田大学法学部卒。早川書房に入社後、フリーに。TBS系『三宅裕司のいかすバンド天国』('89〜'90年)の審査員として出演。テレビ朝日系『タモリ倶楽部』の「空耳アワード」('93年〜)審査員も担当。また、音楽評論の傍ら、音楽プロデュース、 コンサート演出、作曲等も手がける。主なプロデュース作品に米米CLUB『Go Funk』『米米CLUB』、山崎まさよし『HOME』、憂歌団『知ってるかい!?』、 鈴木雅之『ファンキー・フラッグ』など。また、自らもギタリストとして多くのユニット楽曲にも参加している。
出荷目安の詳細はこちら内容詳細『YONMARU+01』の全貌に迫るアフターパンフレット2025年3月から4月にかけて行われ、驚きと喜びの声で迎えられたTM NETWORKのツアー『TM NETWORK 2025 YONMARU+01』の全貌に迫る書籍です。リハーサルの密着レポートやライブの熱気を伝えるステージ写真、機材&衣装の紹介、楽曲のライブアレンジ解説といった充実のコンテンツに加え、ツアー終了後に実現したメンバー鼎談も収録。ツアーを振り返る3時間超えの鼎談は笑いあり、感動ありで読み応えのある内容になっています。さらに付録として、お気に入りのTシャツなどに絵柄を転写できる、ツアーロゴデザインのアイロンシートも付属。目次1 TM NETWORK Special Interview2 Rehearsal Report3 Equipment4 Costume5 Off Shot6 Live Photo Gallery7 Live Arrange Consideration8 After Report & Live Report
出荷目安の詳細はこちら内容詳細●表紙巻頭インタビュー&撮り下ろしグラフ深澤辰哉(Snow Man)10月30日(水)に約1年半ぶりとなる4thアルバム『RAYS』をリリースするSnow Manから深澤辰哉が登場! リードトラック『EMPIRE』の挑戦的なサウンドや、スペイン・バルセロナで撮影された壮大な世界観のミュージックビデオについてなど、進化し続けるSnow Manの今を語ってくれました。●インタビュー草間リチャード敬太×小島健(Aぇ! group)、渋谷すばる、斎藤宏介(UNISON SQUARE GARDEN)、佐藤優樹、宇原雄飛×エイロン×石川晃多(THE JET BOY BANGERZ)、SHE'S、相沢梨紗×小鳩りあ×高咲陽菜(でんぱ組.inc)●PROMISING STARS岩崎大昇(美 少年)●ライブレポートテレビ朝日ドリームフェスティバル2024、KOYABU SONIC 2024、TOMORROW X TOGETHER WORLD TOUR<ACT:PROMISE>IN JAPAN、KAMIGATA BOYZ DREAM IsLAND 2024〜やっぱこの街好っきゃねん〜●スコアSnow Man『君は僕のもの』『僕という名のドラマ』、Aぇ! group『《A》BEGINNING』、KAMIGATA BOYZ『無責任でええじゃないかLOVE』『世界を明るく照らしましょう』
出荷目安の詳細はこちら内容詳細川島如恵留30歳、トップアイドルの脳内そして思考回路がすべて綴られる国内外のステージできらびやかなパフォーマンスや歌声を披露している川島如恵留氏。クイズ好きでもあり、宅地建物取引士をはじめとした資格習得マニアでも知られ、いつ睡眠をとっているのかわからないほど。そんな彼が文筆家として初の著書、それも全編書き下ろしのエッセイ集を、30歳になる誕生日に出版します。日常生活で巻き起こる不可思議な出来事や新たな気づきを“アイドル”というフィルターを通して細かく書き留めました。さらに、自身にとって挑戦と成長のきっかけともなり、グループの“大きな財産”としてファンの間でも伝説となっている2022年LA留学中のエピソードも初めて記されました。《コンテンツ》■「アイドルのフィルター」???「アイドルになりたい」。数十年前まで存在しなかったその職業に憧れを抱く人は昨今少なく無いだろう。■「ヲタク友達」???最近気付いちまった事がある。「おれは友達が欲しい!」みたいなんだ。■「批判はサプリ」???炎上、デマ、誹謗中傷に罵詈雑言。ひと昔前まではなじみのなかったマイナスのイメージの言葉の数々が、昨今急激に著名人に寄せられるようになり【川島如恵留からのコメント】長年抱き続けてきた「本を書きたい」という想いと夢が遂に叶うこととなりました。しかも三十歳の誕生日という人生の節目に!です。アイドルとして十七歳のピチピチの私、芸歴二十二年のちょいベテランの私、三十歳になりかけのまだまだ青二歳の私、そんな私の赤裸々なひとりごとをお楽しみいただける事を心より願っております。【46テーマ+7コラム/全て書下ろし】+【執筆中特別ヴィジュアル付き】撮影/井出眞諭【著者プロフィール】1994年11月22日東京都出身。小学生1年からジャズダンスを始めた後、芸能活動をスタートし子役としても舞台にも出演。その後、2007年10月よりアイドル活動を開始。2012年7月にTravis Japanの結成メンバーに。2022年10月に全世界メジャーデビュー。2017年青山学院大学卒業。2019年に宅地建物取引士、2023年には国内旅行業務取扱管理者の資格を取得。2024年4月から個人のYouTubeチャンネル「のえるの隙間時間」、同名のXも開設。
出荷目安の詳細はこちら内容詳細チェロの聖典、バッハ《無伴奏チェロ組曲》。世界的チェロ奏者ジャン=ギアン・ケラスは最重要レパートリーとして長年にわたって演奏を重ね、2回の全曲録音を残している。東京、バルセロナ、南仏フォルカルキエ、モントリオール、ベルリン、ブエノスアイレス、パリ、アテネ??世界中を旅しながら、あるときは全6曲を番号順に、あるときは現代曲と組み合わせて、またあるときはダンス・カンパニーとともに再創造を試みる。この本では、組曲を構成する各舞曲の分析、フレージングのポイント、装飾音の付け方、ヴィブラートの有無、テンポの取り方、リピートは必要か、弦の選択など、ケラスが体得した《無伴奏》の真髄を音楽学者エマニュエル・レイベルとの対話を通して明らかにされる。チェロ演奏者、リスナーともに有用な情報が満載。さらにケラスと《無伴奏》とのパーソナル・ヒストリーもたっぷり盛り込まれる。ケラス・ファン必携の撮り下ろしカラー口絵付き。
出荷目安の詳細はこちら内容詳細★特別付録:メッセージ入りポストカード ランダム1枚入り封入(全6種)櫻坂46の二期生メンバーであり、「ラヴィット!」(TBS系)や「有吉ぃぃeeeee!」(テレビ東京系)などのTV番組にも数多く出演。そのほんわかした存在が視聴者に癒しをもたらし、さらに幼稚園から始めたバレーボールの知識と経験から、スポーツ関連の分野にも進出している田村保乃さん。2023年9月より女性誌VOCEのレギュラーモデルを務め、その美容への熱きこだわりから新たな女性ファンも急増中の彼女の2nd写真集が2024年10月22日(火)、本人のバースデイ翌日に講談社VOCE編集部より発売されることが決定しました!!柔らかな関西弁も相まって、見る人すべてを骨抜きにする田村保乃の約3年ぶりの待望の写真集。ロケ地はなんと写真集の聖地、サンタフェ! ニューメキシコ州の荒野や、赤土の岩を背景に、見たことのない田村保乃がそこにいます!!<田村保乃さんコメント>2nd写真集のお話をいただいてから、どのような写真集をつくりたいのか色々なイメージを膨らませ、チームの皆さんと今だからこそ作りたいものを共有し、こだわりを持って作りました。1作目とはまた全然違っているので時が経った事も感じていただけると思います。撮影地はアメリカのサンタフェ。初めて訪れた場所ですが、広大な自然に圧倒されました。その素敵な雰囲気も是非味わってみてください!昔から応援してくださっている方も、最近知ってくださった方も、まだ出会えていなかった方へも届くものになれば嬉しく思います。<プロフィール>田村 保乃(たむら ほの)1998年10月21日生まれ。大阪府出身。愛称は「ほの」「ほのす」「ほのちゃん」。櫻坂46の二期生。3rdシングル「流れ弾」では自身初の表題曲センターを務めた。2023年11月号より女性誌VOCEのレギュラーモデルに就任する。
出荷目安の詳細はこちら内容詳細頭ではなく心で聴け!読めば必ず涙する珠玉の130曲と10大作曲家の壮絶人生を徹底紹介!あなたの音楽人生が激変する!登録者数14万人超えの人気チャンネル「音楽に寄せて」Youtuber&本場ドイツで活躍の人気オペラ歌手が教えるクラシック音楽入門の超決定版!「あっという間に読めました」「読んだ後で曲の聴こえ方が変わった!」「これ一冊で十分だ」「旅をしているよう。ヨーロッパの様子が良かった」事前の試読から圧倒的支持。もう絶対に挫折させません。さらに、曲を聴きながら、読める本書限定の<公式プレイリスト>へのアクセス付き。これからクラシック音楽を聴いてみたいと思ったら最初に手に取るべき1冊として圧倒的におすすめします。
出荷目安の詳細はこちら内容詳細大ヒットした1st写真集から2年。10代らしい無邪気さとイマドキ女子っぽさとともに、オトナらしさも追加された桜木心菜の本格写真集!!
出荷目安の詳細はこちら内容詳細「どうしてこんなに家族のためのご飯を作ることに疲れてしまっているのだろう?」結婚して20年。今まで普通にできてきたことが、なんだか大変に感じるようになってきたのはなんでなんだろう……?更年期によるホルモンバランスの乱れや老い、育児・家事、家族のトラブル、仕事など……。残念ながら大人の女性は「不機嫌」になることがいっぱい! そんな女性たちが抱える様々なストレスをまだまだオープンに語りづらい世の中で、日々の料理を始め、更年期に訪れたちょっとした不調や年齢の重ね方についてなど、素直な思いを真摯に綴った、渡辺満里奈さんのフォトエッセイがここに誕生。満里奈さんが語る“モヤモヤ”の数々に、「うんうん、わかる!」「私も同じこと考えていた!」と、思わず頷かずにはいられません!40〜50代の中年期。更年期を経て新しいスタートを迎えた方たちも、これから訪れる変化に立ち向かっていかなくてはいけない方たちも、満里奈さんの誠実でまっすぐな言葉で紡いだエッセイの数々に、きっと救われるはず。50代からの毎日を、誰のためではなく、自分のために機嫌よく過ごしましょう!※大人世代が参考になる私服コレクションやプライベート写真など、ここでしか見られないスペシャルな写真も多数収録。<目次>Chapter1 更年期と不機嫌私の更年期事情特別対談1 一人で抱え込まないで欲しい、更年期のお話。更年期症状、乗り越えるためにピラティスと私Chapter2 家族と不機嫌思春期ってやつ特別対談2 子どもに親ができることとは? 子育てで悩んだら夫婦の不機嫌大人になってからの母との関係性Chapter3家事と不機嫌家族のための料理 名もなき家事とイライラと苦手な片付け私的、家事の手抜き術Chapter4老いと不機嫌老いとの向き合い方オトナのファッション実は自信がない、美容のお話理想の歳の重ね方Chapter5 外の世界と不機嫌お仕事の「こだわり」SNSとの距離感大人になってからのお友達家族と友と旅をする※目次の一部を抜粋《著者情報》渡辺満里奈(わたなべまりな)1970年11月18日生まれ、東京都出身。二児の母。1986年におニャン子クラブのメンバーとしてデビュー。清潔感あふれる明るいキャラクターで、テレビ・ラジオなど多方面で活躍。台湾や手芸、ピラティスなどカルチャー通としても知られ、ライフスタイルを綴る書籍の評価も高い。
出荷目安の詳細はこちら内容詳細最注目アーティストFANTASTICSのグループ2nd写真集。テーマはひと夏のバケーション。のんびりホカンスを満喫したり、カルチャーに触れたり、温泉につかったり……。メンバー同士の仲の良さが溢れる、“素”なFANTASTICSを撮りおろし。見たことのない”オフの顔”から、見とれてしまうようなかっこいいカットまでたっぷりつまった一冊。《著者情報》FANTASTICS(ファンタスティックス)2017年12月にデビューしたLDH所属のダンス&ボーカルグループFANTASTICS from EXILE TRIBE。
出荷目安の詳細はこちら内容詳細歴史上の重要文献の「全訳と解説」シリーズ最新刊。調律法で知られるヴェルクマイスターの最後の著作。ルター派神学、ピュタゴラス主義、数比によるハルモニア論、数象徴‥‥バッハをはじめ、バロック期ドイツ中北部ルター派地域の音楽家たちが共有していた音楽観・世界観をかいま見せる、貴重な文献。訳者による解説は、ヴェルクマイスターの生涯と、その思想・音楽理論の要点がまとめられている。詳細な訳注も、当時の音楽家に影響を与えていた哲学者・音楽理論家とその著作の情報など、読み応え十分。
出荷目安の詳細はこちら内容詳細最新トレンドから、歴史、楽曲スタイルなどの基本知識・情報が満載、ラテン音楽の総合入門書。二次元コードで聴きながら読める。(1)近年類を見ない!ラテン音楽の“総合”入門書。最新曲情報も含め、Spotifyプレイリスト+YouTube動画の二次元コードを記載し、「読んで」「聴いて」「観て」、楽しめるガイド本。(2)ラテン音楽の源流から、最新トレンドまで、歴史や地理、楽曲スタイル、主要作品、主要曲、主要人物などの「基本的知識・情報」をがっつり紹介。インフォグラフィックスを多用し、分かりやすく、面白い。(3)ラテンといえば、岡本郁生、伊藤嘉章の両巨匠による監修・執筆の入門書。現在、世界を席巻する「キューバ〜ニューヨークのラテン音楽」。そんなラテン音楽の最新トレンドから、ラテン音楽の源流、楽曲スタイルなどの基本的知識・情報がてんこ盛りの“総合”入門書。プレイリスト+動画の二次元コードも記載し、「読んで」「聴いて」「観て」、楽しめるガイド本だ。「ラテン音楽は掛け声で聴け」等のコラムも充実。ジャズとラテン、クラシック音楽とラテンの関係にも踏み込む。ラテンといえば、岡本郁生、伊藤嘉章の両巨匠による監修・執筆の入門書である。刮目して読め。
出荷目安の詳細はこちら内容詳細デビュー25周年を迎えた宇多田ヒカルの6年ぶりとなる全国ツアー「SCIENCE FICTION TOUR 2024」を9人の写真家の視点で捉え、写真集や作品として残し、後世に語り継ぐためのプロジェクト。プロジェクト名はアメリカの小説家、J.D.サリンジャーの短編小説のタイトルより命名。その珠玉のストーリーの如く、9つの都市で開催された宇多田ヒカルの物語(ライブ)を、木村和平、鈴木親、細倉真弓、川内倫子、森山大道、John Yuyi、Wing Shya、ホンマタカシ、野口里佳といった現代を代表する作家たちがそれぞれ独自の視点で切り取り、写真という視覚言語を用いて紡いでいく-----。宇多田ヒカルという稀代のアーティストだからこそなしえた、最高峰の写真家たちとのコラボレーションと、そこから生まれた今までにない新しいライブ写真/写真集のかたち。宇多田ヒカルのライブ、ひいては宇多田ヒカルという存在を、写真家の視点を通して、5年後も、50年後も、100年後もその先も、永遠に遺るものとして世の中に打ち出します。9つの視点福岡公演:木村和平「覗見」愛知公演:鈴木親「断片(part of)」埼玉公演:細倉真弓「身体性」宮城公演:川内倫子「溢光」東京公演:森山大道「関係性」台北公演:John Yuyi「自己投射」香港公演:Wing Shya「カレイドスコープ」大阪公演:ホンマタカシ「同時性」神奈川公演:野口里佳「存在」
出荷目安の詳細はこちら内容詳細デビュー50周年記念山下達郎らと結成した伝説的バンド、シュガー・ベイブ『SONGS』でのデビューから半世紀が経った今も、大貫妙子の歌は時と場をこえてリバイバルを繰り返している。あらゆる風景にさりげなく溶け込み「ここ」を満たす空気を自由に震わせる、それは最も理想的な音楽のあり方の一つだろう。女性シンガーソングライターのパイオニアとして、シティ・ポップのアイコン的存在として、純粋な音楽の探究者として……さまざまな大貫妙子の輪郭を描き出していく総特集。
出荷目安の詳細はこちら内容詳細富山からぴょんと飛び出した『はるpyon』こと橋本陽菜の彼女感満載の1st写真集。ふんわりとした可愛さと透明感のあふれる笑顔で、アイドルらしいキュートな一面から少し大人になった今だからこそ見せられるナチュラルな表情をたくさん詰め込んだ作品になっています。
出荷目安の詳細はこちら内容詳細「これは、揺るぎなき栄光の軌跡だ。結成から50年、我々は先頭を走るIRON MAIDENの後を追いかけながら、常にヘヴィ・メタルの現在地を確認してきた。前人未踏の伝説の“真実”と、彼らが開拓してきた歴史の総てが、この1冊に凝縮されている」??伊藤政則・「この一冊が持つ歴史的価値は計り知れないものがある。なんと見ごたえ、読みごたえのある内容だろう! これはMAIDENファンにとって、紛れもなく“宝”である」??広瀬和生(BURRN!編集長)・「ページをめくるごとに音がする。彼らがステージに駆け込んでくる時の、あの音がする。ヘヴィ・メタルの土台を半世紀も支えてきたバンドの全貌は、ヘヴィ・メタルに魅せられた人類の歴史でもある」??武田砂鉄(ライター)・1975年の結成から、デビュー・アルバム『Iron Maiden』(1980)、その名を轟かした『The Number of the Beast』(1982)、モンスターズ・オブ・ロックのヘッドライナーに昇りつめた傑作『Seventh Son of a Seventh Son』(1988)を経て、その後も世界的熱狂を巻き起こし続けている最強ヘヴィ・メタル・バンドの壮大な物語を封じ込めたビジュアル年代記。・デビュー以来のマスコット・キャラクター「エディ」の変遷を生みの親であるデレク・リッグスのコメントとともにたどり、ブルース・ディッキンソン自ら操縦する「エド・フォース・ワン」で翔けめぐるワールド・ツアーの模様、歴代のめくるめくステージ・セットの数々も収録。貴重な秘蔵写真、アートワーク、愛用の楽器、手書きの歌詞……が大集結。スティーヴ・ハリスによるまえがきと、ブルースによるあとがきをはじめ、メンバーや関係者の証言もふんだんに盛り込まれている。スティーヴはこう言う。「この本をつくるためにあれこれ掘り起こしたのだけど、嬉しい驚きをもたらしてくれるものもあったな。バンドの初期から多くのものをとっておいたつもりだったけど、ほんとうに状態が良くて、写真のおかげでそれらも息を吹き返したよ。ファンのみんなには、こうやっていっぺんに眺めることができるのを楽しんでほしい! 俺たちの結成50周年記念の一環として、すべてをまとめておくのにふさわしい時期なのさ」
出荷目安の詳細はこちら内容詳細伝説のロックバンド男闘呼組のボーカル&ギター・成田昭次、初の自叙伝が発売!50歳を超えて精力的に活動しチャレンジを続ける成田が語る、男闘呼組活動休止、逮捕、芸能界引退、そして奇跡の復活。舞台裏にあった熱き想いと涙。すべての成田昭次ファンに贈る著者渾身の一冊!引っ込み思案だった幼少期、兄の背中を見て飛び込んだ芸能界、男闘呼組デビューの裏側、突然の活動休止、2009年大麻所持で逮捕。愛する兄の自死。地元・名古屋の工場で働きながら、ようやく築いた平穏な毎日。そして、2019年男闘呼組メンバーとの運命の再会。安定した生活を捨て、2022年男闘呼組再始動…。知られざる半生のすべてを赤裸々に語る。男闘呼組メンバーである岡本健一、高橋和也、前田耕陽のコメントも収録。Myojo10000字インタビューのスタッフが集結。本書の口絵には、『明星(Myojo)』でデビュー前から成田昭次を撮り続けてきたカメラマン井村邦章による撮り下ろしカットを掲載。○著者略歴成田昭次(なりた・しょうじ)1968年8月1日生まれ、愛知県出身。1988年、ロックバンド「男闘呼組」 のボーカル&リードギターとしてデビューし、数々の音楽賞を受賞。役者としても活躍していたが、「男闘呼組」活動休止後は音楽活動に専念。一時の活動休止を経て2020年に音楽活動を再開。2022年に期間限定で復活を果たした「男闘呼組」で再度注目を集め、現在は寺岡呼人プロデュースのバンド「Rockon Social Club」「NARITA THOMAS SIMPSON」でボーカル&ギターを務める。
出荷目安の詳細はこちら内容詳細大好評!オリジナル耳コピアレンジ術がパワーアップ!新規解説動画、人気・定番1000曲以上を分析してわかった「耳コピで知っておきたいコード進行リスト」を掲載!音楽経験ゼロから、耳で聴いた曲を自由にアレンジして楽しくピアノが弾ける「耳コピアレンジ術」を身につけたずっしーさん。ずっしーさんは言います。「耳コピアレンジは一部の限られた人にだけ与えられた才能じゃない! やり方さえわかれば、誰でも習得可能なものなのです!」独学で、何度も挫折を繰り返した著者だからこそわかる、自身の経験をもとにしたオリジナル練習法や、目から鱗の音楽理論まで、動画とともにわかりやすく解説します!この一冊であなたのピアノ人生が大きく変わる!【第1章】ゼロから耳コピアレンジができるようになるまで【第2章】音感を習得する方法【第3章】コードの仕組みを知ろう【第4章】ピアノ奏法を学ぼう【巻末新規特集】耳コピで知っておきたいコード進行リストこんなあなたにおすすめ!□耳コピアレンジに必要な音感を鍛えたい□楽譜がなくても、自由に演奏できるようになりたい□ポップスのピアノ奏法を身につけたい
出荷目安の詳細はこちら内容詳細ファンから愛されるHi-STANDARD屈指の名曲を『MAKING THE ROAD』のアートワークも手がけたDaisuke Hongolianが絵本化!楽曲の歌詞に着目し、人気イラストレーターが自らのフィルターを通してビジュアル化する 歌詞(うた)の本棚シリーズの1冊として、Hi-STANDARDの「DEAR MY FRIEND」が絵本になりました。イラストを手がけるのは、同曲を収録し国内外で100万枚超のヒットを記録したアルバム『MAKING THE ROAD』(1999年)のアートワークでも知られるDaisuke Hongolian。「DEAR MY FRIEND」の歌詞とリンクしながら、Hi-STANDARDのバンド・ヒストリーが名盤『MAKING THE ROAD』と最新ミニ・アルバム『Screaming Newborn Baby』の世界観で描かれた、感動的な作品に仕上がっています。《著者プロフィール》Hi-STANDARD難波章浩(Vo, B)、恒岡章(Dr)、横山健(G, Vo)からなるパンク・ロック・バンド。1991年より活動を開始し、国内外で高い評価を獲得。英語詞と高速なビートで、後にメロディック・パンクと呼ばれるサウンドを確立。国内のインディーズ・シーンを切り拓いた存在として、1997年に主催フェス「AIR JAM」を立ち上げ、日本のパンク・シーンに決定的な影響を与えた。なかでも1999年発表の『MAKING THE ROAD』はインディーズとして異例の国内外100万枚超のヒットを記録。2023年に恒岡が急逝するも、2025年に新メンバーZAXを迎え、ミニ・アルバムを発表した。Daisuke Hongolianグラフィック・デザイナー、イラストレーターとして、国内外のミュージシャンのアートワークを数多く手がけ、自らもBBQ CHICKENSのヴォーカルを務める。絵本作品として『アイスクリームが溶けてしまう前に』『はからはじまるカルシウムのはなし』(以上、福音館書店)、『プログラムすごろく アベベのぼうけん』シリーズ(小学館)があり、歌詞(うた)の本棚シリーズでは『情熱の薔薇』も担当。2025年には「5BOOKS STORES」を立ち上げ、オリジナルアートをポスターやZINEを中心に発信・販売を開始した。