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出荷目安の詳細はこちら内容詳細大好評!オリジナル耳コピアレンジ術がパワーアップ!新規解説動画、人気・定番1000曲以上を分析してわかった「耳コピで知っておきたいコード進行リスト」を掲載!音楽経験ゼロから、耳で聴いた曲を自由にアレンジして楽しくピアノが弾ける「耳コピアレンジ術」を身につけたずっしーさん。ずっしーさんは言います。「耳コピアレンジは一部の限られた人にだけ与えられた才能じゃない! やり方さえわかれば、誰でも習得可能なものなのです!」独学で、何度も挫折を繰り返した著者だからこそわかる、自身の経験をもとにしたオリジナル練習法や、目から鱗の音楽理論まで、動画とともにわかりやすく解説します!この一冊であなたのピアノ人生が大きく変わる!【第1章】ゼロから耳コピアレンジができるようになるまで【第2章】音感を習得する方法【第3章】コードの仕組みを知ろう【第4章】ピアノ奏法を学ぼう【巻末新規特集】耳コピで知っておきたいコード進行リストこんなあなたにおすすめ!□耳コピアレンジに必要な音感を鍛えたい□楽譜がなくても、自由に演奏できるようになりたい□ポップスのピアノ奏法を身につけたい
出荷目安の詳細はこちら内容詳細ファンから愛されるHi-STANDARD屈指の名曲を『MAKING THE ROAD』のアートワークも手がけたDaisuke Hongolianが絵本化!楽曲の歌詞に着目し、人気イラストレーターが自らのフィルターを通してビジュアル化する 歌詞(うた)の本棚シリーズの1冊として、Hi-STANDARDの「DEAR MY FRIEND」が絵本になりました。イラストを手がけるのは、同曲を収録し国内外で100万枚超のヒットを記録したアルバム『MAKING THE ROAD』(1999年)のアートワークでも知られるDaisuke Hongolian。「DEAR MY FRIEND」の歌詞とリンクしながら、Hi-STANDARDのバンド・ヒストリーが名盤『MAKING THE ROAD』と最新ミニ・アルバム『Screaming Newborn Baby』の世界観で描かれた、感動的な作品に仕上がっています。《著者プロフィール》Hi-STANDARD難波章浩(Vo, B)、恒岡章(Dr)、横山健(G, Vo)からなるパンク・ロック・バンド。1991年より活動を開始し、国内外で高い評価を獲得。英語詞と高速なビートで、後にメロディック・パンクと呼ばれるサウンドを確立。国内のインディーズ・シーンを切り拓いた存在として、1997年に主催フェス「AIR JAM」を立ち上げ、日本のパンク・シーンに決定的な影響を与えた。なかでも1999年発表の『MAKING THE ROAD』はインディーズとして異例の国内外100万枚超のヒットを記録。2023年に恒岡が急逝するも、2025年に新メンバーZAXを迎え、ミニ・アルバムを発表した。Daisuke Hongolianグラフィック・デザイナー、イラストレーターとして、国内外のミュージシャンのアートワークを数多く手がけ、自らもBBQ CHICKENSのヴォーカルを務める。絵本作品として『アイスクリームが溶けてしまう前に』『はからはじまるカルシウムのはなし』(以上、福音館書店)、『プログラムすごろく アベベのぼうけん』シリーズ(小学館)があり、歌詞(うた)の本棚シリーズでは『情熱の薔薇』も担当。2025年には「5BOOKS STORES」を立ち上げ、オリジナルアートをポスターやZINEを中心に発信・販売を開始した。
出荷目安の詳細はこちら内容詳細永久保存必至! 元「虹のコンキスタドール」「でんぱ組.inc」の“ねも”こと根本凪が、約7年ぶりとなる待望の2nd写真集を発売!2026年3月をもって、アイドル卒業を発表した根本凪。2014年のデビュー以来、業界の最前線を走り続けた彼女は、今、新たなステージへと歩み出すことを決意した。この度、卒業を記念して、根本凪の「今」を存分に詰め込んだ、メモリアルな写真集の刊行が決定!撮影地は、東洋と西洋のカルチャーが混ざり合う都市、マカオ。異国情緒溢れる街で、彼女の軌跡を辿るかのように、移ろいゆく幾つもの表情を映し出す。艶やかさを極めた、至高の“ねもボディ”を余すことなく堪能できるとともに、彼女が培ってきた表現力が遺憾なく発揮された集大成。永遠に忘れられない、特別な一冊をあなたに。《著者情報》ねもとなぎ●1999年3月15日、茨城県生まれ。特技は、イラスト製作。'14年、アイドルグループ「虹のコンキスタドール」としてデビュー。'16年、グラビアデビュー。'17年には、同プロダクション所属の人気グループ「でんぱ組.inc」に加入し、国内外で人気を博す。'22年4月に「虹のコンキスタドール」「でんぱ組.inc」を卒業し、ソロとしての活動を開始。同時にVtuberとしての活動もスタート。'24年には、一夫多妻制アイドル「清竜人25」にも参加。そして、'26年3月をもって、アイドル卒業とタレント活動休止を宣言。3月にはラストライブを開催予定。デジタル写真集「イノセント×セクシー」「眼差しで伝わる色気」(ともに扶桑社)が発売中。
出荷目安の詳細はこちら内容詳細◎表紙・巻頭インタビュー みんなギターで大きくなった生見愛瑠2026年3月に公開される映画『君が最後に遺した歌』にギターを弾くヒロインとして出演する生見愛瑠。約1年にわたって歌とギターを特訓したという“めるる”に映画について、ギターについて、音楽について詳しく聞く。◎特集ジミ・ヘンドリックスのDNAエレクトリック・ギターの革命児=ジミ・ヘンドリックス。ブルース、R&B、ロックンロール、ジャズ……さまざまな音楽ジャンルのエッセンスを飲み込んだジミは、60年代中期、一躍、檜舞台に登場した。桁外れな作曲能力、縦横無尽なコードワーク、トレモロ・アームを駆使したワイルドでエモーショナルなソロ、そしてストラトキャスターをマーシャルにつないでファズやユニヴァイブをかけた超弩級のサウンドは人々の度肝を抜き、後世のギタリストに大きな影響を与えた。そのフォロワーは数限りない。例えば70年代のロビン・トロワー、ウリ・ジョン・ロート、80年代のスティーヴィー・レイ・ヴォーン、90年代以降のスティーヴィー・サラス、ジョン・フルシアンテ、ジョン・メイヤーといった具合だ。彼らがどのような形でジミのDNAを受け継いできたかに焦点を当てることで、没後55年を超えて愛されるジミ自身の偉大さを再認識したい。◎レイドバック・ルポありがとう! 渋谷陽一2025年夏、惜しまれつつ亡くなった渋谷陽一。音楽評論家として、企業家として一時代を築いた渋谷にレイドバック世代は大きな影響を受けている。洋楽を聴き始めた中高生の頃、渋谷がDJを務めるラジオはほぼ唯一と言って良いほど貴重な情報源だった。深夜に独り、渋谷の声と流れてくる音楽に一喜一憂しながら、貪るように聴いた経験が誰にでもあるはずだ。レイドバック世代にとって渋谷陽一とは何だったのか。当代きっての論客、スージー鈴木が掘り下げる。また、現役音楽評論家/音楽ライターによる実名座談会、著作リストも。◎ギター・コレクションROLLYそのユニークなキャラクターとグラマラスなメイクで人気のギタリストROLLY。彼の愛用ギター12本とそれにまつわるストーリーを紹介する。◎レイドバック・セミナースウィング・ギター練習帳 第3回【ジプシー・スウィング編】スウィング・ギター・セミナーの第3回はジプシー・スウィング。ジャンゴ・ラインハルトに代表されるホットなスウィング・ジャズにどっぷり浸かってみよう。◎レイドバック・セミナー生涯ギターを楽しむための体の使い方ギタリストが陥りやすい手や腕のトラブル、そして腰のトラブルなどを避けるにはどうしたらいいか。カイロ・プラクティックの観点から、その防止法を伝授する。◎レイドバック・セレクション「分かってくれるかい」ジェフ・ベック好評連載・その時、エース・フレーリーはレス・ポール・カスタムを弾いた・ビンテージ・ギター・カフェ・よっちゃんのギターいじりism 野村義男・あの頃、ライヴ盤でごはん3杯・定年後に聴きたいおニューミュージック・イマ会いに行けるご当地トリビュート・バンド White Rose(チープ・トリック・トリビュート・バンド)・洋楽ディレクター地獄の回想他※企画内容は予告なく変更されることがあります
出荷目安の詳細はこちら内容詳細過去のギター・マガジンに掲載されたエディ・ヴァン・ヘイレンの記事を再編集!ジミ・ヘンドリックス、エリック・クラプトン、ジミー・ペイジ、ジェフ・ベックなど、ギター・マガジン42年の歴史の中から特定のギタリストの特集/記事をアーカイブし、再編集を加えた総集版ムック、Guitar magazine Archivesシリーズ。その第8弾となるのが、このエディ・ヴァン・ヘイレン!本書はエディ・ヴァン・ヘイレンに関する過去のインタビューなどを再編集・再構成した総集版ムックです。ギターという楽器の概念を塗り替えた革命児、エディ・ヴァン・ヘイレン。その革新的プレイとサウンドがいかにして生まれ、進化していったのか。エディの言葉や写真を、現代の読者のために再構成します。【CONTENTS】■INTRODUCTION/1978年 初期ヴァン・ヘイレンの歩み■INTERVIEW1/1978年 23歳のエディが語る、『炎の導火線』の頃■INTERVIEW2/1978〜1982年 THE EARLY HEYDAY前編■INTERVIEW3/1978〜1982年 THE EARLY HEYDAY後篇■INTERVIEW4/1985年 シーンを席巻した傑作『1984』のアレコレ■INTERVIEW5/1987年 『5150』リリース後のエディ&サミー談義録■INTERVIEW6/1988年 『OU812』制作時に見せたエディの思考■INTERVIEW7/1991年 『F@U#C%K』に刻んだサウンドの再定義■INTERVIEW8/1995年 『バランス』の誕生、そしてドゥイージル・ザッパとの対話■INTERVIEW9/1998年 『ヴァン・ヘイレンIII』で固めた、ボーカリストとの結束■INTERVIEW10/2014年 エディ、『1984』を追想する。■エディ直伝! 初級ロック・ギター教室■イチから始めるライトハンド■エディ本人が振り返る、『1984』までの初期6作品■エディ・ヴァン・ヘイレン主要ディスコグラフィ■本人の言葉でたどる、歴代の愛器たち■エディ・ヴァン・ヘイレン&メインストリームHR年表
出荷目安の詳細はこちら内容詳細大阪を拠点とするアイドルグループ・NMB48で新エースとして活躍する芳賀礼の1st写真集!「あざとさ」でファンを魅了するれいぽん。「この写真集で一番お届けしたかったのは彼女感」と本人が語るように、あざとさを最大限に詰め込み、れいぽんと一緒に旅をしているような臨場感が味わえる仕上がりになりました!「1st写真集という大切な機会までとっておいた」という初水着、初ランジェリーシーンもたっぷり。いましか撮れない19歳の瑞々しい瞬間をおさめた1冊です。
出荷目安の詳細はこちら内容詳細BABYMETALの冠ラジオ番組「メタラジ!」が書籍化!BABYMETAL初の冠レギュラーラジオ番組として2025年1月にTOKYO FMでスタートしたのが『BABYMETALのメタラジ!』。ガチメタルから実はメタル好きだという“隠れメタル”な方まで、BABYMETALのメタルな友達=通称「メタトモ」をゲストに迎えて「メタトモ」の輪を広げていく番組。書籍では、Taka(ONE OK ROCK)、Tak Matsumoto(B’z)、マキシマム ザ ホルモン、HYDE ※登場順、そして「メタルドラマー」としても知られる現総理大臣、高市早苗氏(出演時は国会議員)など、日本の様々なジャンルを代表する16組の「メタトモ」とのトークを収録。「メタル」をキーワードに普段では滅多に見られない貴重なコラボレーションが実現した。また今回の書籍のために撮り下ろされた最新ビジュアルと、番組で出会った「メタトモ」とのエピソードトークや、ワールドツアーを通じてパワーアップした最新のBABYMETALを語るメンバーインタビューも収録。ゲストがオススメするメタル曲の紹介や、プロデューサーのKOBAMETALによるインタビューなど盛りだくさんの内容です。<出演ゲスト>(登場順)新しい学校のリーダーズ、小笹大輔(Official髭男dism)、キタニタツヤ、Taka(ONE OK ROCK)、Tak Matsumoto(B’z)、はっとり・田辺由明(マカロニえんぴつ)、マキシマム ザ ホルモン、きゃりーぱみゅぱみゅ、KOSHI・KEIGO・TAKE(FLOW)、高市早苗、DAIDAI(Paledusk)、HYDE、MAH(SiM)、Jean-Ken Johnny(MAN WITH A MISSION)、デーモン閣下(聖飢魔II)、古田新太《著者情報》『BABYMETALのメタラジ!』制作班BABYMETAL初の冠レギュラーラジオ番組として2025年1月にTOKYO-FMでスタートしたのが『BABYMETALのメタラジ!』。メタル音楽とその周辺文化をテーマに、リスナーやゲスト(=メタトモ)との交流を通じて、BABYMETALの音楽感や活動背景を深堀りする内容です。ガチメタルから実はメタル好きだという“隠れメタル”な方まで、BABYMETALのメタルな友達=通称『メタトモ』をゲストに迎えて『メタトモ』の輪を広げていく番組。それが「メタラジ!」
出荷目安の詳細はこちら内容詳細新解釈アイドルグループ「原因は自分にある。」のメンバー、杢代和人&長野凌大によるグループ初となるユニットフォトブック。グループ活動もますます勢いづく中、芸術家肌で価値観の近い2人が、さらに距離を縮めるべく四国旅へ。共にカメラが趣味の2人による旅の撮り合い写真や現地での体当たり体験の模様を収録。グループとして、個人としての現在地とこれからについてたっぷりと語るロングインタビューも!
出荷目安の詳細はこちら内容詳細昨年、デビュー40周年を迎え、今年4月まで続いたTM NETWORKの40周年ツアーも大好評で終えた音楽家/プロデューサーの小室哲哉。その功績と現在の活動をクローズアップするムックの第二弾『小室哲哉 読音2』では、TM NETWORK『Self Control』(1987)とTM NETWORK『EXPO』(1991)、初のソロアルバム『Digitalian is eating breakfast』(1989)、globe『Relation』(1998)、そしてKiSS DESTINATION『GRAVITY』(1999)という、5枚のアルバムについて語ります。巻頭は小室哲哉と縁の深い岡村靖幸との対談、さらには、TM NETWORKのメンバーである、宇都宮隆と木根尚登の特別インタビューも掲載します。また、DJ・音楽家として活動するかたわら小室哲哉の音楽を深く知るTOM Cとの対談に加えて、小室哲哉との音楽ユニット「PANDORA」を7年ぶりに再開させた浅倉大介、TM NETWORKのデビュー当時から音楽制作に関わってきたエンジニアの伊東俊郎、音楽プロデューサー/作曲家と知られ小室哲哉のソロ活動で共演を果たしてきた日向大介、アート/グラフィックデザイナーの宮師雄一らの最新インタビューも併せて掲載し、小室哲哉がプロデュースしたアルバムの魅力を違った観点から掘り下げています。ソロやTM NETWORKとしての活動をはじめ、西川貴教や松任谷由実とのコラボレーションを経て、いまなお日本の音楽シーンに輝き続ける小室哲哉の魅力に迫る一冊です。
◆◆◆カバーに汚れがあります。小口に汚れがあります。全体的に使用感があります。カバー、表紙に折れがあります。中古ですので多少の使用感がありますが、品質には十分に注意して販売しております。迅速・丁寧な発送を心がけております。【毎日発送】 商品状態 著者名 オット−・フリ−ドリック、宮沢淳一 出版社名 青土社 発売日 2002年05月 ISBN 9784791759538
出荷目安の詳細はこちら内容詳細総作品数700超。実験音楽の歴史を新たに描く野心的大作。ジョン・ケージ、クリスチャン・ウォルフ、アルヴィン・ルシエから大友良英、クリスチャン・マークレー、マンフレッド・ヴェルダー、ヴァンデルヴァイザー以降の現代を生きるアーティストたちまで、半世紀にわたる実験音楽の営みを500名を超える作家とその作品から見通す。科学、数学、歴史、哲学、視覚芸術、インスタレーション、ソーシャリー・エンゲイジド・アート、テクノロジー、環境保護活動……あらゆる領域を侵食し続ける「音楽」の全貌。本書は、現代における実験音楽を、過去の一時的な運動ではなく、いまなお広がり続けている音への多様なアプローチとして捉え直す一冊である。実験音楽とは、特定の響きや様式によって定義されるものではなく、探究すること、不確実性を引き受けること、そして新しい発見へと開かれた「姿勢」そのものなのだということが、本書を通して浮かび上がってくる。構成は時系列や技法別ではなく、「共鳴」「和声」「オブジェ」「かたち」「知覚」「言語」「相互作用」「場所」「歴史」といった主題ごとに展開される。さまざまな実践を振り返りながら音楽を「つくること」「聴くこと」が、どのように問い直され、更新されてきたのかを描き出していく。名著として名高いマイケル・ナイマン『実験音楽──ケージとその後』の「続編のようなもの」として書かれた、実験音楽の現在地を示す、待望のガイドブック。
出荷目安の詳細はこちら内容詳細プログレッシヴ・ロックを中心とした音楽誌
出荷目安の詳細はこちら内容詳細デヴィッド・ボウイ、没後10年。時代を変えた音とヴィジョンの創造の旅をたどる傑作、2万字超を増補して文庫化!1947年に生まれ、ロックン・ロールの勃興期からデジタル音楽配信の時代までを生き抜き、2016年に死去するまで世界を驚かせ続けたスター、デヴィッド・ボウイ。きらびやかなグラム・ロックの英雄ジギー・スターダストの衝撃、『レッツ・ダンス』での世界制覇、最後に残された『★』…ボウイによる音とヴィジョンの創造の旅をたどる傑作を文庫化。大幅に加筆・アップデートし、新たに1章を増補。曽我部恵一氏、澤部渡氏推薦!ねぇ、今夜サフラジェット・シティのライブハウスに最高のバンドが来るんだって。一緒に見に行かない????曽我部恵一誤解多きとっ散らかった芸術家“デヴィッド・ボウイ”または人間“デヴィッド・ロバート・ジョーンズ” の両面を楽しめる。???澤部渡(スカート)カバーイラスト柳智之カバーデザイン五十嵐哲夫[目次]はじめに? デヴィッド・ボウイがいた時代第1章 郊外少年の野望[1947-1966]1 南ロンドンで過ごした少年時代2 セントラル・ロンドン、耀ける若者文化の首都第2章 ソロ・デビューからの試行錯誤[1966-1971]1 『デヴィッド・ボウイ』? 脱ロック指向のデビュー作2 『スペイス・オディティ』? アポロ11号月面着陸と共に3 『世界を売った男』? 憂いとロックとあいまいな性4 『ハンキー・ドリー』? ボヘミアン的日常と隣り合わせの夢想第3章 ジギー・マニア[1972-1973]1 ジギー・スターダストと“グラム・ロック”大旋風2 『アラジン・セイン』? アメリカとジギーの死第4章 変身を重ねるカルト・スター[1973-1979]1 ジギーを継承しつつ脱却を図る2 『ダイアモンドの犬』? SF的想像力と新たな出発3 『ヤング・アメリカンズ』?“プラスティック・ソウル”の提示4 映画『地球に落ちてきた男』と『ステイション・トゥ・ステイション』5 ベルリンへ?『ロウ』『ヒーローズ』『ロジャー』第5章 インターナショナル・スーパースター[1980-1992]1 『スケアリー・モンスターズ』?一周した時代2 俳優ボウイの挑戦3 『レッツ・ダンス』の世界制覇4 スターの迷い道第6章 “大人のロックスター”の存在感[1992-2006]1ふたたびソロ・アーティストとして2 ブリットポップとオルタナティヴの九〇年代3 衰えを知らぬ創作意欲?『アワーズ…』『ヒーザン』『リアリティ』第7章 仕掛けられたグランドフィナーレ[2013-2016]1 『ザ・ネクスト・デイ』と「デヴィッド・ボウイ・イズ」2 『ラザルス』そして『★』? 最後のメッセージ第8章 ボウイのいない世界で[2016-2025]1 『ラザルス』の展開と過去音源の発掘2 アーカイヴの継承と解釈あとがき主要参考文献《著者情報》野中 モモ(のなか・もも):東京生まれ。ライター、翻訳者。他の著書に『野中モモの「ZINE」 小さなわたしのメディアを作る』(晶文社)など。訳書にヴィクトリア・ブロークス/ジェフリー・マーシュ編『デヴィッド・ボウイ・イズ』(スペースシャワーネットワーク)、ナージャ・トロコンニコワ『読書と暴動 プッシー・ライオットのアクティビズム入門』(ソウ・スウィート・パブリッシング)、デヴィッド・バーン『音楽のはたらき』(イースト・プレス)などがある。
出荷目安の詳細はこちら内容詳細デビュー13周年を迎えたGENERATIONSの実に10年ぶりとなる写真集「Footprints(フットプリンツ)」。撮影は、これまで数々の写真集の発表や個展を開催し、国内外のファッションブランドや雑誌、広告、米津玄師や羽生結弦、サッカー日本代表などアーティストやアスリートの写真を手がける日本を代表する写真家の一人、小浪次郎が担当。「足跡」を意味するタイトルは、この撮影のためだけに拠点とするニューヨークから帰国した小浪が「彼らの歩んだ道は彼らがもっとも理解していて、カメラを通してそのフットプリンツを少し理解できた気がしている」というセッション直後に寄せられた感想から題された。全冊メンバー6人の直筆サイン入りをはじめ、特別な仕様をふんだんに盛り込み、すでに販売期間を終えた完全限定受注生産の特装版とは別に、一般書店で流通となるこの通常版では、特装版には未使用の120点余りの写真を中心に贅沢に構成。「その瞬間は確実にあったという記憶を記録として、一番はGENERATIONSは6人それぞれが止まることなく進んでいることを伝えたい」(白濱亜嵐)、「切り取られた写真から、そのときの音や香り、話し声など、さまざまな情報を想像して受け取ってもらえるのではないか」(片寄涼太)、「同じ海でも『撮りたい!』と思うものが違うと、普段自分では踏み入れることもない海に入ることができたり、新たな発見があった」(数原龍友)、「もがきながら、苦しみながら未来をみている今の僕たちを、ちゃんと残す行為がむしろきっと、その未来が明るい証明に」(小森隼)、「現在の自分たちを客観視できる写真でもあり、自分はまだ“表現者なんだ”と気づかせてくれる作品として、勇気をもらった」(佐野玲於)、「6人でしか出せない雰囲気や表情があるんだと気付けて、あらためてこの雰囲気と時間を大切にしていけたら」(中務裕太)というメンバーからの熱量あるコメントの通り、一方で全員が「今後これを超える写真集は作れない」と口を揃える、最初で最後の記念碑的な一冊。[目次]・その瞬間は確実にあったという記憶を記録にA keepsake of memories and time shared・音や香り、話し声が呼び覚まされてPictures that evoke sounds, scents, and voices・自分では踏み入れることのない感覚の発見Discoveries I otherwise wouldn’t have made・もがきながら未来を見ている今がある限りHere and now, fighting our way toward the future・永遠に表現者であるということWhat it means to be forever an artist・6人だからこそ出せる表情があるThe unique look of our six-member lineup《著者情報》GENERATIONS(ジェネレーションズ)白濱亜嵐、片寄涼太、数原龍友、小森隼、佐野玲於、中務裕太の6人による、LDHから生まれたダンス&ボーカルグループ。2012年11月「BRAVE IT OUT」でデビュー。以来、全シングルがオリコンチャートTOP10入り、アルバムは3作連続1位を獲得し、ワールドツアーおよびドームツアーも実施。2019年からは3年連続で「NHK紅白歌合戦」にも出場。近年も毎年全国ツアーを行い、独自に進化を続けるパフォーマンスで多くのファンを動員。音楽番組やバラエティなどのテレビ、フェスなどにも精力的に出演する一方で、それぞれが個性を蓄えたソロのアーティストとしてカルチャー&アートシーンでも活躍の場を広げるなど、無二の国民的グループとして活動する。
出荷目安の詳細はこちら内容詳細大江千里のNY音楽暮らしを綴る人気エッセイの最新作。ポップミュージシャンとして活躍していた大江千里が日本での音楽活動に終止符を打ちNYへ音楽留学した2008年。そのときから、常に寄り添い、音楽ツアーにも同行していた愛犬のぴーす。大江がNYで立ち上げた会社「PNDレコーズ」は「Peace never Die. 」から取った名。そのぴーすが2024年に天国に旅立った。相棒を亡くし深い喪失感に襲われ、それでも前を向いて生きていかないといけない。そんなとき、ずっと考えていた「森山良子さんと日本語JAZZを一緒に作る」という思いが実現することに。音楽と深く向き合うために、人生の仕切り直しをして、体の点検もしたら結構な食物アレルギーだったことが発覚。命のこと、家族のこと、自身の身体のこと、そしてJAZZ第2章‥‥。NYでの音楽暮らしはまだまだ続く。
出荷目安の詳細はこちら内容詳細ブラウン管テレビが楽器に!?人々が集い、捨てられるはずだった家電が歌い出す?既存の枠も国境も飛び越えて、地球上どこにもなかった現代の民族音楽が、ここに生まれようとしている。目次 : 巻頭インタビュー 電気と音楽 和田永×若林恵(聞き手)/ 第1章 〈電〉との接触(親玉の目玉/ モーターの死と手の覚醒/ 次元超越時空歪曲装置としてのオープンリール/ 時折織成(ときおりおりなす)/ 取扱説明書からの脱皮/ 未知なるムカーム/ 反転と循環の時間観/ 黄昏のマグネシア/ 不可触化の技術史観/ 誤接続の世界線/ 次元超越電気ショック/ 視聴覚変転装置としてのブラウン管/ 部屋、シンセ化/ 秘密のメッセージ/ 概念響の不思議/ ブラウン管テレビ祭壇/ タラスコ・シンクロニシティ/ 靴下の中の電極/ 地デジ化/ Bye Bye Broadcasting/ 高次元媒体への旅)/ 第2章 エレクトロニコス・ファンタスティコス!(電磁の荒野/ 最先端の墓場/ ニコスの卵/ 黒電話リズムマシン〔Black Teleringer〕/ 換気扇サイザー〔Exhaust Fancilator〕/ ボーダーシャツァイザー〔Striped Shirtsizer〕/ 扇風琴(せんぷうきん)〔Electric Fan Harp〕/ 家電音律の旅/ エアコン琴(きん)〔A/C Harp〕/ テレナンデス〔CRTelecaster〕/テレ線〔Telesen〕/ バーコーダー〔Barcoder〕/ ワイルドエンジニアリング/ 電磁民族楽器)/ 第3章 電磁と踊る(電磁盆踊り/ 死語の唄/ 発電磁行列/ アルス・エレクトロニコス/ 発電磁行列/ 大阪万国博電磁盆踊り/ 遊電の民)/ 巻末インタビュー エネルギーと盆踊り 和田永×若林恵(聞き手)
出荷目安の詳細はこちら内容詳細吹奏楽をもっと楽しく、もっと効率的に! イメージトレーニングの方法、体の整え方、休み方まで、楽器演奏の科学から導かれたトレーニングがこの1冊に。
出荷目安の詳細はこちら内容詳細HYDEのソロ活動25周年を記念した特別別冊「Rolling Stone Japan SPECIAL COLLECTORS EDITION JEKYLL&HYDE」が発売決定!1月17日に全国ツアー「HYDE Orchestra Tour 2026 JEKYLL」をスタートさせたHYDE。ダブルカルテットを含む総勢22名のオーケストラとともに、全国12都市15公演を開催し、さらに観光大使を務めるオーストリア・ウィーンでの公演も予定されている。本書では、そんなHYDEの魅力を一冊に凝縮。ロングインタビューをはじめ、フォトグラファー・雨宮透貴が撮り下ろした「JEKYLL」と「HYDE」という二面性を表現した写真を掲載している。さらに、2026年春リリース予定の最新アルバム『JEKYLL』を含む全オリジナルアルバムのレビュー、最新ライブの撮り下ろし写真、関係者による証言インタビューも収録。HYDEのソロ活動25年の歩みを立体的に振り返る、まさに永久保存版の一冊となっている。誌面未掲載の貴重な撮影風景動画が視聴できるデジタル特典QRコードも付属している。
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出荷目安の詳細はこちら内容詳細ポール・マッカートニー自身の名義となる公式書籍であり、ウイングスの真の姿を浮き彫りにした『ウイングス全史 バンド・オン・ザ・ラン』の翻訳版がポール・マッカートニーの誕生日でもある6月18日に発売。昨年末にポール本人を著者とする書籍『WINGS:The Story of a Band on the Run』が発表され、今春にはウイングス時代の公式ドキュメンタリー『マン・オン・ザ・ラン』も公開されるポール・マッカートニー。 話題の書籍は、ビートルズ解散後、ポールがゼロから築き上げたバンド=ウイングスの歴史をポールや家族、メンバー、多くの関係者の証言で振り返る第一級の史料で、多くの未発表写真や貴重なメモラビリアも掲載され、ウイングスというバンドの真の姿を浮き彫りにしている。
出荷目安の詳細はこちら内容詳細1970年代後半から1980年代半ばにかけ日本の音楽シーンを変革した日本のパンク〜ニュー・ウェイヴ・ムーヴメントを紹介する!映画『ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。』で描かれた東京ロッカーズ周辺、そして映画では描かれなかった関西のシーン、ノイズの誕生、アンダーグラウンドの大いなる拠点として機能した、吉祥寺マイナー、京都大学西部講堂、法政大学「学館」のこと。当時の貴重な写真、ヴィジュアル、永遠の名盤たち、主要レーベルガイド、その多様な作品の魅力、埋もれた歴史、そして当事者たちの「いま」を語る永久保存版です。菊判220×148/224頁表紙写真:地引雄一/表紙アーティスト:アーント・サリー内容■J-Punk / New Wave概史(松山晋也)■インタヴュー地引雄一「都市の鼓動の記録者」s-ken「粋とヒップを追い求める江戸っ子ロマンティシズム」小嶋さちほ「Outside Of Society──阿修羅のごとく」巻上公一「最前線で歌い演じてきた「声」の半世紀」NON「今のわたしが、今の歌をうたう」渡辺正「フジヤマという灯台で」■地引雄一フォト・ギャラリー■Timeless Masterpieces名盤30選小堺雄三 /立石太郎/中山義雄/野田茂則/福島恵一 /湯浅学/野田努/松山晋也■極私的名盤40選JOJO広重/田畑満/掟ポルシェ/吉田豪■林原聡太チラシ・ギャラリー■重要レーベル・ファイル(剛田武)■コラム大熊ワタル「東京の地下帝国 吉祥寺マイナーと法政大学学館」石橋正二郎「西部講堂物語」イアン・F・マーティン「J-Underground 混沌と革命」美川俊治「ジャパノイズの発明」岸野雄一「川向こうの秘密結社 京浜兄弟社」工藤冬里「東京‐アメリカ‐イギリス‐愛媛 地下水脈のうた」東瀬戸悟「ヴァニティと阿木譲」
出荷目安の詳細はこちら内容詳細本書は、「間文化性(Interculturality)」という、明確に定義づけることが難しい概念を出発点として、著者それぞれの立場から、音楽をめぐる現象や作品を考察し、その背後にある思想や社会を読み解いていく試みである。文化と文化の「間」とはなんだろうか。本書が第一に想定しているのは、アイデンティティの「間(あいだ)性」と音楽の関係である。現代は国籍や性別や血縁関係でアイデンティティを推し測れない時代である。不思議なことに、音楽と向き合うとき、「本当の自分」に出会えたように感じることがある。本書では音楽作品に向き合うことで、自分自身を投影し、定義づけるだけでなく、他者を知り、理解するために、音楽分析の新たな方法論を探究する。歴史的な軸と、思想的な軸を交差させながら、読者とともに「間文化性とは何か」を考え、音楽分析を通して徐々に明らかにしていくよう構成されている。
出荷目安の詳細はこちら内容詳細<表紙・巻頭特集>Oi-SKALL MATES 30th ANNIVERSARY特集最新ロング・インタビユー+全ヒストリー総括■インタビューGEZANNUMBモンキービジネスPIGMONZNAKED KINGS HIPS神塾ミッドナイトレジスタンスAkabane Vulgars on Strong BypassHAT TRICKERS & DEFIANCEJenny JennyPIGGS■特集歌詞(うた)の本棚「DEAR MY FRIEND」 Daisuke HongolianG.I.S.M. / Performance発売記念 安田潤司監督インタビューRAZORS EDGE30周年記念KENJI RAZORS × SHOWY(STEP LIGHTLY)対談■ライブレポートGORILLA BISCUITSCircle JerksMIKABOMB■カラー連載叛逆者解体新書 Go!(JUNIOR)ROCKER’S TATTOO Vol.42 244(YOUTH ANTHEM/NAKED KINGS HIPS/MEGASTOPPER/244&KRV)アツシ(ニューロティカ)『居酒屋あっちゃんロック迷鑑』 ゲスト : MOSThe Arms of PLAYERS HIROSHI KASUGA(THE POGO, DESSERT, and more)■連載Talking Bollocks With Captain Sensible(THE DAMNED)景山潤一郎(THE PRISONER)の『君よ!キョロキョロするなよ!』第52回 「Oi! The Rarities Vol.1-Vol.5」を超えてまさかの「Oi! The Rarest」Straw Dogs 前編柳家睦の『運命なんかに負けてたまるか!』ゾニー(KING BROTHERS)の『最後は爆破オチ』MY ONLY LINER NOTES Vol.33 LF(THE CHERRY COKE$)が語るSUICIDAL TENDENCIESパーティ野郎PETヨッコイの『そんなアナタをもっと知りたいの!』第14回 ゲスト:JUN-YA(BOMB FACTORY)SET YOU FREE MEETiNG 第51回 前編 ゲスト:峯田和伸(銀杏BOYZ)佐木春助(東狂アルゴリズム)の「分かってくれとは言わないが、分かってくれると信じてます(勝手に)」YUICHIの『反骨日記』丹波鉄心の爆音劇場DISC REVIEW(ブットバSELECTION/HOWLING WILL LOVE YOU!/RAISE YOUR FIST!/PUNK ALWAYS IN YOUR MIND)
出荷目安の詳細はこちら内容詳細“PMCまるごと1冊ゆず”第2弾決定!『PMC SPECIAL EDITION 7 ゆず』3月11日(水)発売まるごと1冊ゆずを大特集した特別編集本『ぴあMUSIC COMPLEX(PMC)SPECIAL EDITION 7 ゆず』の発売が決定。本書は、ゆずのニューアルバム『心音(しんおん)』のリリースと同日の3月11日(水)に発売。2020年2月に発売の『ぴあMUSIC COMPLEX(PMC)SPECIAL EDITION2 ゆず』“まるごと1冊ゆず”から6年を経て刊行する第2弾として、彼らの作品において、分岐点となるであろう重要作『心音』を大特集します。全曲新曲という『心音』への思い、“今のゆずだからこそ”生まれた、その制作ストーリーや作品の背景を深掘りするロングインタビュー、プロモーション現場の撮影密着、ゆずのクリエイティブをともに作り上げた関係者証言インタビューを通して深掘り。さらに、5月4日の宮城・セキスイハイムスーパーアリーナを皮切りに21公演を巡る全国アリーナツアー「ゆず 弾き語りアリーナツアー 2026」へ向けて、彼らの核となる”弾き語り”にまつわるテーマインタビューも実施。2026年版ゆずのぴあ名物100Q(100問100答)を含め、来年のデビュー30周年を控え、より生身で本質的な音楽表現へと向かう、ゆずの現在地とこれからを、彼らの表情をとらえた撮りおろし写真とともに届けます。また、ゆずにまつわる読者アンケートも緊急実施。『心音』で期待している曲、「ゆず 弾き語りアリーナツアー 2026」で聴きたい曲などを調査するほか、メンバーへのメッセージも募集します。ぜひご参加ください。【コンテンツ】表紙 ゆず最新ロングインタビュー&撮りおろしグラビア弾き語りにまつわるテーマインタビューぴあ名物100Qプロモーション現場の撮影密着関係者による証言インタビュー読者アンケート ほか※仕様、構成、内容等は変更される場合がありますのでご了承ください。
出荷目安の詳細はこちら内容詳細ビートルズ来日60周年!1966年、4人と接した日本人の証言初公開資料・新事実もプラスされた増補・新装版!2016年に刊行され、「ミュージック・ペンクラブ・ジャパン音楽賞・著作出版物賞」を受賞するなど業界内外で高い評価を得た『ビートルズ来日学』が増補・新装版となって登場!本書は、1966年初夏ビートルズ来日時に彼らと接したさまざまな立場の人々のインタヴュー集。登場するのは、4人が日本に向かう日航機にあえて同乗した会社員から、武道館公演をTV放送した日本テレビのディレクター、移動に使われたキャデラックの運転手、滞在した東京ヒルトンホテルのスタッフ、さらにはビートルズが購入した古美術店スタッフなど。膨大な知識に裏打ちされた評論活動が「ビートルズ大学」として浸透している音楽評論家・宮永正隆が、4人の素の姿を浮き彫りにし、ビートルズが日本にいた5日間の細部を次々と明らかにしていきます。今回の新装版では、旧版では1ページのみ公開していた「ビートルズ関係警備合同打合せ会議」&「警備計画(案)」書類を全ページ初公開。その後の新事実も随所に加筆しています。書名に『1』とあるとおり、執筆中の続編にもご期待ください!●本書に登場する人々第1部 日航機でともに過ごした人々日本航空客室乗務員たち/東レ・広報宣伝部長第2部 さまざまな職業をとおして日本テレビ・ディレクター/協同企画・ビートルズの運転手/カメラマン/日本テレビ音楽班・フロアマネージャー/武道館ビートルズ楽屋でお茶くみを務めた女性第3部 東京ヒルトンホテルのスタッフたち宴会場エンジニア/10階担当ハウスマン/10階担当ハウスキーパー第4部 ビートルズの日本みやげテーラー山形屋スタッフ/朝日美術スタッフたち
出荷目安の詳細はこちら内容詳細WEBからうまれた毎日を彩る音楽&カルチャーマガジン『COLORful』第6号!演歌・歌謡曲をはじめとした音楽トピックスやインタビューなど様々なエンタメ情報を、WEBと連動しつつ雑誌の世界観を生かしたデザインでお届け!★表紙・巻頭グラビアは、辰巳ゆうと! 全13ページで大特集!!◎「歌があるから、ここにいる。」デビューから9年、歌と向き合い続けてきた時間の中で見えてきた現在地を、インタビューとグラビアで立体的に描きます。◎「YUTOの、いま。」後半はゆうとさんのちょっとした日常や素顔の一面にもフォーカス。オンとオフ、対照的な魅力を一冊で楽しもう ★THE NEXT:華MEN組「5人の、NEGAI。」(仮)3月25日にリリースした1stシングル「NEGAI」とともに、次のステージへ!5人で語るクロストークでは、思わず笑ってしまうような関係性もたっぷり。注目は撮り下ろしグラビア! きらめく瞬間も、ふと力の抜けた素顔も余すことなく!! ぐっと距離が近づくようなリアルな表情も ★COLORful INTERVIEW:松尾雄史、梅谷心愛★NEWS PARTY:平山花羽、ゆあさみちる、松阪ゆうきetc…★LIVE!LIVE!LIVE!:Jun、はやぶさ、三丘翔太、小山文彦〈スペシャルグラビア〉4th Anniversaryカラフル感謝祭はやぶさ・松阪ゆうき・木村徹二・岡本幸太・須賀亮雄さんが魅せてくれたこの日限りのスペシャルステージ。カラフルな化学反応を存分にお届けします!★\この現場、尊い。/COLORful Event Log:『昭和アイドルアーカイブス スペシャル 2026 Spring』★新コーナー『#COLORful Navi』:ちょっと気になるCOLORfulトピックス、ぎゅっと集めました ★新連載!美里里美「我が人生」【連載】『平松賢人のスターへの道+ Road to STAR Plus』VOL.4 SPECIAL GUEST:二見颯一【連載】民謡再編成プロジェクト・MIKAGE PROJECT『Minyo New Journey』(最終回)【連載】津吹みゆ『みゆみゆfavorite』【連載】ラジオプロデューサー&パーソナリティー・佐藤健一(通称サトケン)『多技多芸で結構。』★BACK COVER:二見颯一(撮影:平松賢人)などなど、スタッフが総力を上げて取材してきた記事が盛りだくさんです!
出荷目安の詳細はこちら内容詳細「クラシック不滅の名盤300」は、これまでの膨大なクラシック録音の中から『レコード芸術』誌などで高く評価された定評ある名盤300点を選び、その演奏の特徴を紹介していきます。 録音の選定は満津岡信育氏、山崎浩太郎氏、音楽史を矢澤孝樹氏が担当。ディスク紹介は豪華執筆陣が登場、1点あたりの紹介文をたっぷりとり、不滅の名盤ぶりがよくわかる充実の内容となっています。オールカラーページ。
出荷目安の詳細はこちら内容詳細アイドルグループSTU48に1期生として加入し、グループ結成当初から数多くのシングルで選抜・センターを務めた石田千穂さんの卒業記念写真集の発売が決定しました!石田千穂さんにとって3作目の写真集となる今作。彼女の新境地を切り取れるように、シンガポールのリゾートホテルやヴィラでの開放的な雰囲気の中で撮影を慣行。ランジェリーやビキニのほか、彼女史上最高のオトナSEXYカットにも挑戦。圧倒的に艶っぽい、大満足間違いなしの1冊となっております。〈本人コメント〉「STU48の石田千穂です。卒業を記念して集英社さんから3rd写真集を発売させていただきます。シンガポールで美味しいご飯を沢山食べながら、自然に、そして大胆に大人になった私を撮影していただきました。STU48での活動を始めた、15歳の頃の私と比べると本当にお姉さんになりました。感慨深いです。とっても特別で大切な1冊、大好きな皆さんに見ていただける日がとても楽しみです。」〈プロフィール〉誕生日:2002年3月17日血液型:O型出身地:広島県趣味:映画鑑賞・卵焼き作り特技:継続力・ら行言葉〇瀬戸内エリアを拠点に活動するSTU48の1期生。デビューシングルから10作連続で選抜入りし、センターを3回つとめるなど常にグループをけん引してきた人気メンバー。ソロ活動では女優業にも挑戦するなど、活躍の幅を広げている。また人気YouTubeコンテンツ「THE FIRST TAKE」でソロ歌唱にも挑戦するなど人気急上昇中。
出荷目安の詳細はこちら内容詳細ロックバンド筋肉少女帯を中心に音楽活動をする一方、エッセイスト、小説家として活躍する大槻ケンヂ。その大槻ケンヂの『リンウッド・テラスの心霊フィルム』(90年)、『花火』(03年)に続く、待望の第三詩集。『花火』刊行以降に書かれた2025年までの歌詞から116編を自ら厳選し、すべての詩に新たに手を加えている。また、収録エッセイからは所属事務所の倒産、筋肉少女帯解散、インディーズからの再始動、はたまたコロナ禍での騒動など、「オーケン激動の20年」を読み取ることができる。今年還暦を迎えた大槻ケンヂの“還暦記念書籍”でもある。