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出荷目安の詳細はこちら内容詳細私たちの周りには「光」が満ち溢れています。その光によって周りの世界を見ることができます。レンズを使ったさまざまな光学機器の発明により、見ることのできる世界は、はてしなく広がりました。本書は、「光の性質」「凸レンズと実像の関係」「カメラと目」「虫メガネ、望遠鏡、顕微鏡」「近軸近似と光線追跡」「波としての光」「単色収差」「色収差」「回折と分解能」と、現代光学の知識を着実にマスターしていきます。目次 : 第1章 光の性質/ 第2章 凸レンズと実像の関係/ 第3章 カメラと目/ 第4章 なぜ拡大できるのか?虫メガネ、望遠鏡、顕微鏡/ 第5章 近軸近似と光線追跡/ 第6章 波としての光?波長、屈折率、光路長(アイコナール)の関係/ 第7章 単色収差/ 第8章 色収差/ 第9章 回折と分解能
出荷目安の詳細はこちら内容詳細初学者が詰まりそうなところに配慮し、基本をていねいに解説。身近なものや現象を出発点に話題を展開。数式だけでなく、文章や図で伝える工夫を凝らし、「なるほど!」と納得できる。目次 : 第1章 微分と積分/ 第2章 運動の記述/ 第3章 ニュートンの運動の3法則/ 第4章 基本的な運動/ 第5章 振動現象/ 第6章 保存法則/ 第7章 万有引力による運動/ 第8章 電場中の荷電粒子の運動/ 第9章 慣性系と非慣性系/ 第10章 質点系/ 第11章 剛体
出荷目安の詳細はこちら内容詳細最先端の量子力学実験は、我々の科学認識に大きな変更を要求している。「観測」とは何か?「物理量」は実在するのか?二重スリット実験を巧妙に発展させた、最先端の干渉実験は何を教えてくれるのか?量子力学の腑に落ちない感覚を見つめ直す、新しい量子論。目次 : 序章 傍観者か参加者か?/ 第1章 量子力学とアインシュタイン/ 第2章 状態ベクトルと観測による収縮/ 第3章 量子力学実験?干渉とエンタングル/ 第4章 物理的実在と「解釈問題」/ 第5章 ジョン・ホイラーと量子力学/ 終章 量子力学に学ぶ
出荷目安の詳細はこちら内容詳細弾性体や流体の力学は身のまわりの自然現象を理解するのに不可欠である。固体、液体、気体いずれも、広がりをもつ物体の変形をともなう運動であり、それを支配するのはニュートン力学には違いないが、質点系の力学とは異なった連続体の力学が必要になる。基本的な考え方と物理的内容の理解を目指し、数学的な取り扱いは最小限にして解説。目次 : 1 連続体の力学/ 2 弦と膜の力学/ 3 完全流体の運動/ 4 縮まない完全流体の流れ/ 5 流体の波動/ 6 粘性流体の流れ/ 7 弾性体
出荷目安の詳細はこちら内容詳細現代物理学の奇才=ロジャー・ペンローズの宇宙観を、エキサイティングに解きほぐす?。相対論と量子論の“はざま”に生まれた鬼っ子「スピノール」。この奇妙な“物体”を無数に集めてネットワーク化すると、そこに「時空」が生まれる!?私たちの宇宙はなぜ「四」次元なのか?そして、四次元だけがもつ特異な性質とは?宇宙の終わりに「次の宇宙」の始まりがある世界。相対論と量子論は、果たして「ねじれた四次元」で邂逅するのか。目次 : 第1章 あるけど見えないローレンツ収縮?特殊相対性理論の世界/ 第2章 ブラックホールと特異点?一般相対性理論の世界/ 第3章 シュレディンガーの猫?量子力学の世界/ 第4章 ツイスターの世界?相対論と量子論/ 第5章 ゆがんだ四次元?時空の最終理論をめざして/ 第6章 ペンローズの「とんでもない」宇宙観?共形循環宇宙論の世界
出荷目安の詳細はこちら内容詳細物理を知らなくても「速さ」から始めてエネルギー、エントロピーなどの高度な概念が理解できるように説明。物理的な思考力を身につけると儲かる方法が見えてくる。目次 : 第1章 お金持ちがますますお金持ちになる理由/ 第2章 ニュートンからはじまる物理的思考法/ 第3章 エネルギー保存と複式簿記/ 第4章 最小時間の原理と機会費用/ 第5章 神はサイコロを振らない!??カジノ必勝法/ 第6章 物理と金融工学/ 第7章 エントロピーと会話力/ 第8章 自由度と働くリスク・リターン/ 第9章 物理現象と不動産投資のアナロジーを考える/ 第10章 見えないリスクを物理的に考える
出荷目安の詳細はこちら内容詳細目次 : 第1部 力と運動の表し方(三角比とベクトル/ 力のつり合い ほか)/ 第2部 運動の法則(運動の法則/ 運動の法則の適用 ほか)/ 第3部 エネルギーと運動量(仕事とエネルギー/ 力学的エネルギー保存の法則 ほか)/ 第4部 振動と円運動(三角関数/ 単振動 ほか)/ 第5部 剛体の力学(力のモーメント/ 剛体のつり合い ほか)/ 解答
出荷目安の詳細はこちら内容詳細目次 : 第1章 ニュートン力学の前に/ 第2章 運動の法則/ 第3章 さまざまな力と運動/ 第4章 仕事とエネルギー/ 第5章 力積と運動量/ 第6章 中心力による運動/ 第7章 振動運動/ 第8章 慣性力/ 第9章 質点系の運動/ 第10章 角運動量とトルク/ 第11章 剛体の回転運動
出荷目安の詳細はこちら内容詳細目次 : 測定/ 質点の運動/ 運動法則/ 運動法則の応用/ 運動量、エネルギー/ 質点系の運動/ 剛体の運動/ 温度と熱/ 熱力学/ 振動と波動/ 波の伝播と干渉/ 電場/ 電位とエネルギー/ 磁場/ 電流磁場と電磁誘導/ 電流回路/ 準定常電流と交流回路/ 電磁波
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出荷目安の詳細はこちら内容詳細力学・熱・波・電磁気を分野横断的に読み解く新発想の一冊!!目次 : 第1部 物理と数学(ベクトルの作図を活用する/ グラフと微積分を活用する/ 近似式を活用する)/ 第2部 物理の視座(視点を転換する/ 規則性を発見する)
出荷目安の詳細はこちら内容詳細本書を読めば高校生でもファインマン物理学の真髄がわかる! ファインマンという天才は何を知り、何を伝えようとしたのか?1.いきなり? 第5巻「量子力学」を読んでみる2.量子力学のミステリー3.ファインマン流の相対性理論4.シュレディンガー方程式の登場5.ファインマン経路積分とは何か(C)竹内薫著:竹内 薫(タケウチ カオル)サイエンス作家。1960年生まれ。東京大学教養学部教養学科、同大学理学部物理学科卒業。マギル大学大学院博士課程修了(高エネルギー物理学専攻、理学博士)。「たけしのコマ大数学科」(フジテレビ)、「サイエンスZERO」(NHKEテレ)など、テレビでの科学コミュニケーションでもお馴染み。主な著書に『量子重力理論とはなにか』『超ひも理論とはなにか』(いずれもブルーバックス)などがある。YES International School校長も務める。
出荷目安の詳細はこちら内容詳細時間とは何か?時は本当に過去から未来へ流れているのか?「時間が経つ」とはどういう現象なのか?先人たちが思弁を巡らせてきた疑問の扉を、いま、物理学はついに開きつつある。相対性理論、宇宙論、熱力学、量子論、さらには神経科学を見渡し、科学の視座から時間の正体に迫る。目次 : はじめに?時の流れとは/ 第1部 現在のない世界(時間はどこにあるのか/ 過去・現在・未来の区分は確実か/ ウラシマ効果とは何か)/ 第2部 時間の謎を解明する(時間はなぜ向きを持つか/ 「未来」は決定されているのか/ タイムパラドクスは起きるか/ 時間はなぜ流れる(ように感じられる)のか)
出荷目安の詳細はこちら内容詳細『ファインマン物理学』の電磁気学の講義では冒頭からマクスウェル方程式が語られる!方程式の意味を理解し、そこから電磁場の仕組みまでを一気に紹介する過程で浮かび上がる電磁気学の本質。「場」とはなにか?「作用」とはなにか?ファインマン流の電磁気学、さらに量子電気力学へ、その思考のながれを凝縮し、明快に語り尽くす。目次 : 第1章 これぞ、ファインマン流!(ある劣等生の思い出…/ 「電磁場」ってなんだ? ほか)/ 第2章 方程式に秘められた意味(古典物理学のまとめ/ 温泉と電場は似ている ほか)/ 第3章 見えないものを見る(静かなる電磁気学/ 突き抜ける電荷 ほか)/ 第4章 電磁気学の致命的な欠陥?くりこみ理論への道(生まれたばかりの赤ん坊/ 何が電磁エネルギーを運ぶのか ほか)
出荷目安の詳細はこちら内容詳細天才物理学者に見えていた物理学の体系。物理学教本の金字塔『ファインマン物理学』から「力学・熱力学」を中心にしながら、力とはなにか?時間とは?波動とは?といった根源的な問いを見つめ直す。さらに、一般相対性理論や量子コンピュータの話題にまで踏み込み、物理学全体を横断的に捉え、ファインマン流の思考を明快に解説する。目次 : 第1章 時間+空間+力=力学(力学ことはじめ/ エネルギーと腕白デニス/ ステヴィヌスの墓銘 ほか)/ 第2章 熱力学の存在意義(マクロの熱力学はミクロの統計力学に「還元」できるか/ 指数関数が登場する理由/ レーザーの原理 ほか)/ 第3章 ファインマンの知恵袋?ミセレーニア(磁性/ 未来からくる波?/ レイノルズ数は特撮の原理なり ほか)
出荷目安の詳細はこちら内容詳細目次 : 第1章 完全流体の力学(基礎方程式/ 二次元の渦なし流れ/ 自由流線をもつ流れ/ 渦/ 波)/ 第2章 粘性流体の力学(ナビエ‐ストークスの方程式/ レイノルズ数およびレイノルズの相似則/ ナビエーストークス方程式の厳密解/ おそい流れ?線型近似解)/ 第3章 大きなレイノルズ数の粘性流体の力学(層流境界層/ 境界層の運動量方程式/ 乱流/ 管路の乱流/ 乱流境界層/ 噴流と後流)/ 第4章 乱れと乱流拡散(乱流の発生/ 等方性乱流/ 非等方性乱流/ 乱流拡散)/ 第5章 相似則
出荷目安の詳細はこちら内容詳細目次 : 第9章 量子力学の4つの柱/ 第10章 準古典近似(WKB法)/ 第11章 ヘリウム原子と変分近似/ 第12章 同種粒子の多体問題/ 第13章 定常状態による散乱理論/ 第14章 準定常状態(波束)/ 第15章 遷移確率:フェルミの黄金律を越えて/ 第16章 量子情報/ 付録/ さらなる理解のために
出荷目安の詳細はこちら内容詳細目次 : 序章:力の法則から場の法則へ/ 静電場の法則/ 導体と静電場/ 静磁場の法則/ 変動する電磁場の法則/ マックスウェル方程式と電磁波/ 電磁場と保存則/ 誘電体と分極/ 磁性体と磁化/ 電磁場と物質〔ほか〕
出荷目安の詳細はこちら内容詳細目次 : 物理学ってなに?/ 物はどのように落ちるか/ ロケットの推進力はなにか/ 力が働くとどうなるか/ テーブルクロス引きを成功させるには?/ 基準を変えるとどう見えるか/ ジェットコースターのコースを設計するには?/ サーカスの安全ネットはなぜ安全か/ フィギュアスケートのスピンの速さ/ 空の色〔ほか〕
出荷目安の詳細はこちら内容詳細時間は、自分にも、まわりの人にも、モスクワに住んでいる人にも、なんなら火星の岩にも、同じように流れているはずだって思うよね。ところが、時間の流れは移動する速さによって変わることに、アルベルト・アインシュタインは気がついたんだ。いまから100年以上前のことだよ。もし、光の速さで移動できたら、時間と空間にぶったまげることが起こるよ。小学校高学年から。目次 : 時間ってなんだ?/ 時間を計る/ いろんな時計/ 空間ってなんだ?/ 速さ/ 移動/ 基準系/ 速さの足し算/ 光の速さ/ 見えているのは過去のすがた/ 特殊相対性理論/ 時間は思っているようなものじゃない/ 時間のおくれ ビー玉の発射実験/ 時間のおくれ 光子の発射実験/ 光時計/ 未来への旅/ 長さがちぢむ/ ミューオンの旅/ 速くなると重くなる/ 光の波に乗ったら/ 数式の世界
出荷目安の詳細はこちら内容詳細1973年の初版刊行以来、半世紀にわたり多くの読者に愛され続けてきた一冊が装いも新たに登場。より親しみやすくなった豊富な図版とレイアウトで、質点の力学、質点系と剛体の力学について懇切をきわめて解説。目次 : 1 慣性の法則/ 2 力と加速度/ 3 簡単な運動/ 4 強制振動/ 5 運動方程式の変換/ 6 力学的エネルギー/ 7 角運動量面積の原理/ 8 単振り子の運動と惑星の運動/ 9 相対運動/ 10 質点系の運動/ 11 剛体のつり合いと運動/ 12 剛体の平面運動/ 13 固定点のまわりの剛体の運動
出荷目安の詳細はこちら内容詳細状態量の変化の間に成り立つ関係式によって熱現象を表す熱力学、微視的性質から巨視的性質を説明する統計力学について、基礎から量子論が関わる問題まで取り上げる。法則や公式を要約した「解説」、計算力を養う「例題」、理解が深まる「問題」をこなすことで、確かな力が身につく。全問に詳しい解答つき。学びはじめに最適な演習シリーズの新装版。目次 : 1 温度と熱/ 2 熱力学第1法則/ 3 熱力学第2法則/ 4 気体と分子/ 5 気体分子の分布確率/ 6 統計力学/ 7 量子論的な体系/ 8 量子論的理想気体
出荷目安の詳細はこちら内容詳細直感に反する粒子と波動の二重性や物理量の演算子を用いた表示など、量子力学の特徴を理解するには問題を解いてみることが不可欠である。法則や公式を要約した「解説」、計算力を養う「例題」、理解が深まる「問題」をこなすことで確かな力が身につく。全問に詳しい解答つき。学びはじめに最適な演習シリーズの新装版。目次 : 1 状態と物理量/ 2 物理量の行列表示/ 3 軌道角運動量とスピン角運動量/ 4 摂動論/ 5 多電子原子/ 6 分子と固体/ 7 場の量子論
出荷目安の詳細はこちら内容詳細線形代数、微分方程式、ベクトル解析、フーリエ解析など必須の分野から、実際に物理学で用いられる計算を含む問題を精選。法則や公式を要約した「解説」、計算力を養う「例題」、理解が深まる「問題」をこなすことで、確かな力が身につく。全問に詳しい解答つき。学びはじめに最適な演習シリーズの新装版。目次 : 1 基本的な知識/ 2 ベクトルと行列/ 3 常微分方程式/ 4 ベクトルの微分とベクトル微分演算子/ 5 多重積分、線積分、面積分と積分定理/ 6 フーリエ級数とフーリエ積分/ 7 偏微分方程式
出荷目安の詳細はこちら内容詳細物質科学を一変させた、量子の不思議。何がそんなにスゴイのか?人類の物質観を革新する物質群、「トポロジカル物質」のしくみに詳しく迫る。そのカギは「対称性の破れ」にあり。物質の根源となる基礎的な量子現象を数学や物理学の基礎知識を前提とせずに解説。超伝導、スピントロニクス、マヨラナ粒子、そして量子コンピュータにつながる驚くべき無数の応用が将来に待っている!目次 : バーチャル空間で物質を観る/ 第1部 ノーベル賞に見る物質科学?トポロジカル物質への前奏曲(原子から量子物理学へ/ 原子から物質へ/ 物質は量子効果の舞台)/ 第2部 バーチャル空間で物質を観る?量子物理学での表現法(運動量空間とは/ バンド構造?物性科学の基礎)/ 第3部 トポロジカル物質とは何か(仮想磁場?電場が磁場に見える/ トポロジカル絶縁体とは/ 電子波の位相/ トポロジカル物質ファミリーと応用)
出荷目安の詳細はこちら内容詳細クリーンかつ莫大な核融合エネルギーとはいかなるものか? 私たちの生活が変わる夢の技術についてわかりやすく解説する。
出荷目安の詳細はこちら内容詳細19世紀末、熱輻射の問題により理論と実験との齟齬が明らかとなり、ニュートン以来の物理学は重大な矛盾に逢着した。その隘路を打開し、新たな物理学?量子論?への端緒をひらいたのが、マックス・プランク(1858‐1947)によるエネルギー要素の仮定である。革命的な仮定の導入へ至る道筋を、自らの思考の流れに沿って丁寧に解説した主著。目次 : 第1部 基礎的事実と定義(一般論/ 熱力学的平衡における輻射。キルヒホッフの法則。黒体輻射)/ 第2部 電気力学および熱力学からの結論(マクスウェルの輻射圧/ シュテファン‐ボルツマンの輻射法則 ほか)/ 第3部 線形振動子による電磁波の放出と吸収(序論。線形振動子の振動方程式/ 周期的平面波の作用の下にある共鳴子 ほか)/ 第4部 エントロピーと確率(序論。基礎的な定理と定義/ 理想的単原子気体のエントロピー ほか)/ 第5部 非可逆的輻射過程(序論。輻射過程の直接的反転/ 任意の輻射場における1個の振動子。自然輻射の仮定 ほか)