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限りなく透明な、マルチバンドの決定版 C6 Multiband Compressor プラグインエフェクト DAW DTM 概要 何年にもわたり、Waves C4は世界中のスタジオエンジニアのお気に入りプラグインでした。 今や、ライブサウンドの現場においても必須となっています。 ・ バンド毎の内部/外部サイドチェーン ・ 個々のバンドのListenモード ・ 4つのクロスオーバーバンド+2つのフローティングバンド ・ ダイナミックEQ、コンプレッサー&エキスパンダー ・ 倍精度ビット解像度処理 ・ ARC Auto Release Control ・ Mono/Stereoコンポーネントより精密なダイナミクス・コントロールを可能に C6 Multiband Compressorを生み出すにあたり、WavesではC4で実証済の優れた機能をベースに、フローティングバンドを2つ追加し、更にサイドチェーン機能を加えました。 これは素早くボーカルや楽器の音を整えるのに適した機能追加です。スタジオにもライブにもポスプロにも、C6はさながら外科手術的な精度で、周波数に関する問題をゼロにするお手伝いをします。 スタジオやステージで、ディエッシングやデポッピングをはじめ、サウンドを馴染ませ、整える。 C6なら、マルチバンドコンプレッサーやダイナミックイコライザーに求められる、サウンド・コントロールのすべてを提供します。場面を選ばない定番プロセッサー スタジオ ミキシングやマスタリングにおいて、C6にはいかなるサウンドであっても、クリエイティブなコンプレッション、ダイナミックEQ、柔軟なサイドチェーンなどを使って整えるパワーがあります。 ライブ FOHやモニターミキサーなどで、C6はダイナミクスやEQを超えたトータルコントロールをご提供し、観衆のアンビエンスを減らしたり、より深くボーカルを整えることができます。 ポストプロダクション 人の声の裏で鳴っている音楽やアンビエンスをオートダッキングするため、C6サイドチェーンは信号全体をアッテネーションする代わり、ボーカルの周波数帯域だけを分割します。 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
あらゆるダイナミクス処理を、マルチバンドで C4 Multiband Compressor プラグインエフェクト DAW DTM 概要 C4は、マルチバンド・ダイナミクス・プロセッシングのパワーハウス。あらゆるダイナミクス処理をマルチバンドで解決します。 4バンドのエクスパンダー、リミッター、コンプに加え、ダイナミックEQとスタンダードなEQを搭載。 高い評価を得ているRenaissance CompとC1のテクノロジーを組み合わせたC4は、トラックをかつてないほど明確に、かつ透明にコントロールすることが可能です。 ・ 完全パラメトリック4バンド コンプレッサー、エクスパンダー、リミッター、EQをで使用可能 ・ ARC - Wavesの特許技術であるARC(Auto Release Control)を採用、スレッショルド、レンジ、ゲイン、アタック、リリース、周波数帯域幅を各バンド毎に独立して制御可能な真のパラメトリック・コントロール機能 ・ DynamicLine 全パラメータの同時表示 Waves独自のセレクト&ドラッグ機能 ・ 32bit浮動小数点にディザリング出力し、優れた解像度とクリップのないパフォーマンスを実現 ・ スロープ可変のQ幅コントロール ・ Mono/Stereoコンポーネント耳と目でダブルチェック C4は、パラメトリックな調整が可能なマルチバンドコンプ、あるいは4バンドのダイナミックEQのようなイメージがあるかもしれません。 どちらも正解ですが、グラフィックはムービングラインを備えたEQのように見えます。 この "DynamicLine" ディスプレイは、実際のゲイン変化をEQディスプレイとして表示するWaves独自の技術によるもの。 これにより、非常に直感的にダイナミクス処理ができるといえます。完璧なクロスオーバー マルチバンドプロセッサーで最も重要なのは、クロスオーバーで分割された各バンドの位相が完璧に補正された形で処理、出力されることです。 デフォルトの状態で周波数特性がフラットである必要があります。 いくつかのマルチバンドプロセッサーにはこのような完璧なクロスオーバーが搭載されていないものがあり、その結果として生じる「色付け」をサウンドの一部として捉える方もいますが、一般的には望ましくありません。 C4にはまさしくこの完璧なクロスオーバーが搭載されており、バンド間で起きるアーティファクトやピッチシフト効果を完全に排除し、限りなく透明なプロセッシングを行うことができます。 例えば低域にコンプレッション、中低域にエキスパンジョン、中高域にイコライジング、そして高域にリミッティングといったプロセスを一度に行うことができ、これらの驚異的なコンビネーションによりC4は究極のサウンドコントロールを実現しています。 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
人気の高いWaves定番エフェクトのセレクションを、お手頃なプライスで Musicians 2 概要 音楽を作る、録音する、ミックスする。そのための最初のステップはもちろんコンピューターとDAWからスタートします。 しかし初めてレコーディングしてみて気づくのは、自分の録った音とお気に入りのアーティストたちのトラックとの、明らかなサウンドの違いでしょう。 なぜこんなにボーカルがくっきりと際立っているのか、ギターは歪んでいるのに芯があるのか、ドラムはグリッティなのにまとまりがあるのか、キーボードの浮遊感は、ベースのどっしりしたボトム感は。 こんなサウンドにするために必要なものって何? Waves Musiciansシリーズは、音楽を作り始めたミュージシャンの方にも手軽に手に取っていただけるプラグインバンドルです。 いきなり数十のプロセッサーというボリュームではなく、プロフェッショナルも常用する厳選のプラグインを収録しています。 Musicians 1には制作・ミックスに必須の5プラグインを揃えました。 Musicians 2には同じプラグインセットにRenaissance EQと、Renaissance AXXに代わりRenaissance Compressorを追加した6プラグインを収録。 いずれもシンプルな操作で、今までサウンドに足りなかった効果をもたらしてくれるはずです。 最初のスタートから、一歩先へとレコーディング、プロダクションを進めていくためのWavesのエッセンスとなるバンドル、それがMusiciansシリーズです。 特徴 ・ 6つの基本プラグインを収録 ・ EQ、コンプ、ディレイ、ダブリング、ダイナミクス処理が可能 ・ いずれもプロフェッショナル・クオリティのプラグイン 収録プラグイン ・ Doubler ・ Renaissance AXX ・ Renaissance Compressor ・ Renaissance Equalizer ・ Renaissance Vox ・ SuperTap 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
Jack Joseph Puigのスタジオで完璧な状態にメンテナンスされた、FairchildとPultecサウンドを精緻にモデリング JJP Analog Legends 概要 全てのアートカルチャーと同じく、音楽にも流行り廃りがあります。 ある時代に持てはやされるスタイル、ジャンル、それにまつわる楽器・機材も常に移ろっていきます。 しかし、マスターピースと呼ばれる作品を作り上げたアイデアや哲学は、時代を超え、古びることなく受け継がれていくのも確かです。 ある特定のハードウェアだけが持つキャラクターは、他の何物にも置き換えることのできないキャラクターを備えています。 エンジニア ジャック・ジョセフ・プイグ(JJP)も、自分の生まれる前の時代にまでさかのぼり、現代に至るまでのあらゆる機材を試し、自身のサウンドに取り入れてきたといいます。 そのために、LAにあるトップクラスのスタジオ、オーシャンウェイ・スタジオの1ルームをハードウェアで埋め尽くし、何年にもわたって自分専用としてロックアウトするほどでした。その一聴してはっきりと特徴のわかるサウンドは、彼が手がけたグラミー受賞作品の数々で聞くことができます。 彼が揃えた、ヴィンテージ機材を含む数多のハードウェアの中でも、Pultec EQP-1A, MEQ-5そしてFairchild 670は特別な位置を占めています。真空管、トランス、アンプ、この3つのハードウェアのコンポーネントの組み合わせが生み出す倍音やダイナミクスは、性能やクリアさといったものを超え、JJP曰く”感情を動かす”サウンドとして結実しています。 Wavesは彼が所有し、独自のカスタマイズと調整を施したFairchild、Pultecユニットを細部にわたるまでモデリング、彼自身による厳しいリスニングテストを通じて、JJP Analog Legendsを完成させました。 普遍的、独創的であることを証明する、アナログプロセッシングの伝説をプラグインに封じ込めたのが、JJP Analog Legendsです。 特徴 ・ ジャック・ジョセフ・プイグ氏所有のFairchild、Pultecモデルを細部までモデリング ・ PuigChild 660、PuigChild 670、PuigTec EQP-1A、PuigTec MEQ-5の4プラグインをバンドル 収録プラグイン ・ PuigChild Compressor ・ PuigTec EQs 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
ミックスに「動き」を Brauer Motion プラグインエフェクト DAW DTM 概要 いくつものグラミー賞を重ねてきたミキシング・エンジニア、マイケル・ブラウアーほど、ミックスにエモーショナルな動きを加えることに長けた人物は多くありません。 コールド・プレイ、ジョンメイヤー、ジェイムス・ベイ、エル・キング、フローレンス・アンド・ザ・マシーン、マイ・モーニング・ジャケット、ボブ・ディラン、ホール・アンド・オーツ、アレサ・フランクリン、と数え切れないほどのヒットアルバムを手がけた彼だからこそ、ミックスに活力をもたらす要素を深く理解し、そのための『動き』をミックスにもたらしてきたといえるでしょう。 ・ グラミー賞受賞エンジニア マイケル・ブラウアーとのコラボレーション ・ 4つの異なるパニングモード ・ 5つのトリガーモード ・ 完全なコントロールを備える2つの独立したパナー ・ パニングの速度、幅、深さを正確にコントロール ・ 各要素に適用できるダイナミクスセクション ・ モーション・フィルター ・ ゲイン、ウェット/ドライを調整可能なマスターセクション ・ 業界第一線のエンジニアによるプリセットを豊富に収録 熟練のエンジニアのようなパンニングを エンジニア マイケル・ブラウアーが設計に全面協力 Brauer Motionは、既存のツールでは作り得ない、エンジニア マイケル・ブラウアーによる熟練のサウンドの動き、色彩を、あなたの指先で操ることのできるプラグインです。 パーカッションやアコースティック・ギターなどのリズミックなトラック、パッドやオルガンなどのうねりを持つトラックに、繊細な揺れから、大胆なパンニングの動きまで、リスナーを惹きつける多彩なムーブメントを作り出します。 大胆かつ独創的なこのプラグインには、サウンドに方向性を加えるための、4つの異なるパニング・モードが用意されています。 さらに5つのトリガーモード、バラエティに富んだオン・オフのオプション、完全なコントローラを備えたパナー、ダイナミック・セクション、プリ・ディレイとモーション・フィルターも搭載、速度/幅/深さを正確にコントロールすることが可能です。 マスター・セクションではゲイン、ウェット/ドライのバランスを調整できます。 クリエイティブなプリセット プロデューサー、ミックス・エンジニア、サウンドデザイナー、その作業が何であれBrauer Motionなら激しくクリエイティブな効果をトラックにもたらすことができるはずです。 エキサイティングかつ未知の要素を注入するための新たなインストゥルメント、といっても過言ではありません。 あなたが限界を推し進める限り、プラグインの創造を妨げるものはありません。 Brauer Motionには、マイケル・ブラウアーはもちろん、デイブ・ペンサド、トニー・マセラッティ、マーク・ラルフ、ロス・ホガース、トム・エルムハースト、ヨアド・ニーヴォら、トップエンジニアによる色鮮やかなプリセットの数々も収録されています。 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
『男爵』の異名を持つ名テクノ・プロデューサーが選び抜いた、エレクトロニック・ミュージック制作に欠かせない珠玉のプラグイン・コレクション Dave Clarke EMP Toolbox 概要 イギリスにおけるテクノ/ハードコアシーンは、ヒップホップやパンク、レゲエという、レベル・ミュージックのアティチュードを纏っています。 80年代からDJ・プロデューサーとして活躍するデイヴ・クラークは、グラストンベリー始め世界中のフェスティバルで、DJとしてカリスマを発揮しています。 しかし、少年時代に衝撃を受けたというパンクロックの自由と反逆、徹底したアンダーブラウんどの気質は常に彼の中にあります。 新しいものを貪欲に取り入れ、いち早くPCによるDJミックスに移行し、制作でもプラグインを積極的に活用する。時に過激に、繊細にツールを使い分ける彼が、プロダクションに必須のプラグインをピックアップしたのがDave Clarke EMP Toolboxバンドルです。 デイヴ・クラークの選ぶプラグインは大きく二つの用途に分けられます。一つはトーンシェイピングのためのツール。 Aphex Vintage Aural Exciter、API 560、Kramer Master Tape、Scheps 73、いずれも独自のカラーでトラックにキャラクターを与えてくれるプラグインです。 楽曲としての一体感を重視する彼ならではのチョイスが反映されています。 もう一つがダンスミュージックに欠かせないエフェクトや処理を担うプラグイン。 ハットやスネアにスペイシーな浮遊感を加えるMetaFlanger、サイドチェインは使わない主義という彼が常にベースの超低域をコントロールするために必要というLoAir、そしてトラックのエネルギーを正確に把握するために欠かすことのできないDorrough Stereoメーターによるレベル管理。 Kramer Master TapeのFlutter、Scheps 73のDelayも、他にはない独自のカラーと質感をもたらしてくれます。 Dave Clarke EMP Toolboxバンドルは、デイヴ・クラークのプロデューサーとしての感性 バランス感覚と熱量を秘めた、エレクトロニックミュージック・クリエイターのためのバンドルです。 特徴 ・ エレクトリック・ミュージックの音作りのためのプラグイン・コレクション ・ Dave Clarkeが日々の制作に最も活用するプラグインを厳選 ・ ミキシング、マスタリング用のEQ、テープ・サチュレーション、メーター、エフェクトを収録 収録プラグイン ・ API 560 ・ Aphex Vintage Aural Exciter ・ Dorrough Stereo ・ Kramer MPX Master Tape ・ LoAir ・ MetaFlanger ・ Scheps 73 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
堅実な仕事をする、ダイナミクスツール C1 Compressor プラグインエフェクト DAW DTM 概要 コンプレッション、エキスパンジョン、ゲート処理まで対応する、フル機能のダイナミック・フィルタリング・プロセッサーです。 ・ 3つのPlug-inモジュール:Compressor/Expander、Gate/Expander、Filter/EQ ・ バンドスプリット型ダイナミクス ・ 内部サイドチェーン ・ 外部サイドチェーン ・ 精密なトランジェント処理を行う先読み機能 ・ Mono/Stereoコンポーネント原点となる1バンド・ダイナミクスプロセッサー C4の原点となった、すべてのWavesダイナミクス・プラグインの始まりでもある1バンド・ダイナミック・フィルターです。 選択された任意の周波数帯域に対してコンプレッション、エキスパンジョン、リミッ ティング、ゲート処理が可能です。 クリアかつハイクォリティな音質を実現する独自の位相補正回路を搭載した驚異的なダイナミック・フィルター、それがC1です。 C1は2種類のダイナミクス処理を同時に行うことが出来る周波数選択型ダイナミクスプロセッサです。 コンプレッション、エキスパンジョン、ゲート処理が必要な全てのアプリケーションにおけるエキスパートツールとしてご活用下さい。シンプルゆえに様々な使用方法も 特定の周波数帯域 を選択してダイナミックプロセッシングを施したり、伝統的なワイドバンドプロセッサとして使う事も可能です。 C1はコンプレッサー/ゲート処理、コンプ レッサー+ゲート処理のいずれもモノラル/ステレオソースに対応しています。 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
80年代を代表する、コンプ/リミッター/ディエッサーの名機 BSS DPR-402 プラグインエフェクト DAW DTM 概要 12のモードを組み合わせて多彩なダイナミクス処理が可能 BSS DPR-402ダイナミクス・プロセッサーは、そのパンチ感と多様な用途に対応する万能さから、長きにわたりスタジオ、ライブ、ブロードキャストの現場でエンジニアに重宝されました。 その瞬発力あるサウンドは、80年代のダンス、ヒップホップ、ロックの数えきれないヒット曲に使用されています。 ・ BSS Audioとの共同開発により誕生したダイナミクス・プロセッサー ・ 多彩な機能を持つBSS DPR-402コンプ/リミッター/ディエッサーをソフトウェア上に忠実に再現 ・ 特定の周波数帯を個別にダイナミクス処理可能 ・ 12のモードを組み合わせることで、幅広いダイナミクス処理をすばやく調整 ・ チャンネルごと二つの独立したサイドチェインを用いる高い柔軟性 ・ オートモードにより、信号に応じてアタック/リリースを自動調整 ・ MSマトリックスによるミッド-サイド処理に対応 *BSSはHarman Internationalの登録商標です。 精密にプラグインで再現された定番プロセッサー BSS Audioとの共同開発により、Wavesは今まで入手の困難だったオリジナルのDPR-402ユニットを精密にモデリング。 その多彩な機能とサウンドを細部まで再現するにとどまらず、より柔軟にしかも簡単に使用できるよう、いくつかの追加機能も実装しています。 BSS DPR-402は実直なコンプレッサー、リミッター、ディエッサーとして個別に用いることもできます。 しかしこのユニット独自のカラーは、これらの機能を組み合わせたり、特定のオーディオ帯域のみを選択して他のバンドをそのまま残して処理することで発揮されます。 用途の可能性は無限にあり、低域に特化したエクスパンダーや、狭くピンポイントに狙った帯域のコンプレッション、ダイナミックEQとして利用するなど、驚くほどの効果を生み出すことができるでしょう。 オリジナルになかった機能を追加しより使いやすく 追加された機能 オリジナルユニットの機能に加え、Wavesは5つのユニークな機能をプラグインに追加しています。 Gain: ユニット入力ゲインの調整 Mix: プロセッシング-ドライ信号のバランスを調整 Noise: オリジナルユニットからモデリングしたノイズ量を調整 MS: センターとサイドに信号を分けて個別に処理する Monitor: モノ/ステレオ/MSの各チャンネルを個別に試聴可能 これらの豊富なオプションが、新しく柔軟なコントロールを可能にするダイナミクス・ツールを誕生させました。あふれるその可能性を、開拓してください。 追加された機能 オリジナルユニットの機能に加え、Wavesは5つのユニークな機能をプラグインに追加 ・ Gain: ユニット入力ゲインの調整 ・ Mix: プロセッシング-ドライ信号のバランスを調整 ・ Noise: オリジナルユニットからモデリングしたノイズ量を調整 ・ MS: センターとサイドに信号を分けて個別に処理する ・ Monitor: モノ/ステレオ/MSの各チャンネルを個別に試聴可能 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
グラミー賞受賞歴のある音楽プロデューサーDave Aude氏のセレクトによる、エレクトロニック・ミュージック制作の必須ツールを収録 Dave Aude EMP Toolbox 概要 プロデューサー、エンジニアが"Go-to"と呼ぶ、そんな機材があります。プロダクション、ミキシングでまず最初に手を触れる、インサートする、アイデアを形にしていくためのツールです。 ハウスミュージックこそ、デイヴ・オーデにとって生涯愛する仕事です。 初めてシンセに触れた少年時代、名だたるアーティストたちのリミックストラックを手がけるスーパー・プロデューサー/リミキサーとなった今も、彼の中にあるのはハウスに突き動かされる衝動と、LAアンダーグラウンドのウェアハウスから続く、ダンスフロアのためのサウンドです。 Dave Aude EMP Toolboxは、彼自身がリミックスのプロダクションで"Go-to"と呼ぶ、エッセンシャルなプラグインを収めたバンドルです。 ファットなシンセサイザー、アナログ-デジタルのハイブリッド・ディレイ、ステム/マスター問わず使えるマキシマイザー、アクティブEQも備えたマルチバンドコンプ、トランジェント・コントロール、そしてローレベル・コンプレッション。 どのプラグインにも共通するのは、創造性を失わないよう、素早く正確にリミックス・プロダクションを進められる、シンプルな操作と明確なプロセッシングが可能なこと。 膨大な数のリミックスを手がけてきても、一度としてセッションをコピーせず、プロジェクトごと新たなセッションを立ち上げるというデイヴ・オーデ。 常にアーティストのエッセンスと、自身が追う最新のサウンドをトラックに組み上げる彼ならではの哲学が反映されたセレクションです。 Dave Aude EMP Toolbox、フロアヒットを生み出すデイヴ・オーデのリミックスプロダクションのスピードとインスピレーションが詰まったプラグインバンドルです。 特徴 ・ エレクトロニック・ミュージックのプロダクションに欠かせないプラグインを収録 ・ Daveが最も多用するプラグインを彼自身がセレクト ・ Elementシンセサイザーを始め、ダイナミクス、ミキシング、マスタリングまで可能なプラグインを収録 収録プラグイン ・ C6 Multiband Compressor ・ Element 2.0 ・ H-Delay Hybrid Delay ・ L3 Multimaximizer ・ MV2 ・ Trans-Xその他収録プラグイン ・ L3 Ultramaximizer ・ L3-LL Multimaximizer ・ L3-LL Ultramaximizer 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
Butch Vigのボーカル・プロセス手法を一つのプラグインに集約 Butch Vig Vocals プラグインエフェクト DAW DTM 概要 ニルバーナ、スマッシング・パンプキンズ、フー・ファイターズ、グリーン・ディ、そして彼自身のバンド、ガービッジ。 近年のロックの潮流に影響を与えた数々のアルバムをプロデュースしてきたButch Vigは、ロックのプロデューサーとして最も影響力のある人物の一人であると言えるでしょう。 ・ グラミー受賞プロデューサー、Butch Vigと共同開発 ・ Butch Vigのボーカル・プロセス手法を一つのプラグインに集約 ・ 独特な周波数特性を持った3バンドEQ ・ 不要な帯域を取り除く、LoCut、HiCut、MidDipフィルター ・ コンプレッサーとディエッサーも内蔵 ・ LoCut、HiCutコントロールとブレンドが可能なTubeとSolid Stateサチュレーション ・ 1kHzと2kHzのレンジにフォーカスするユニーク「Focus」コントロール ロックでユニークなボーカルプロセッサー 「Butch Vigを象徴するサウンド」で真っ先に思いつくのは、そのユニークなボーカルのサウンドです。 ディストーションがかかりながらも、音楽的に美しく調和のとれたボーカル・サウンドの先駆けとなったのは彼でした。 このButch Vig Vocalsのプラグインは、象徴的な彼のボーカル・サウンドを忠実に再現しています。 ボーカルをクリエイティブにシェイプする方法を探しているなら、このButch Vig Vocalsをお試しください。 特徴的なプロセスを、一つのプラグインで 直感的なEQ、コンプレッサー、ディエッサー、チューブやソリッド・ステートによるサチュレーション効果のコントロールに加えて、ユニークな「Focus」ノブなど、サウンドにカラーをつけるためのツール、インスピレーションをもたらすパラメーターを満載しています。 溢れんばかりのキャラクターで、ミックスの中でボーカルを際立たせるButch Vig Vocalプラグイン。ロックの変革者のサウンドを、あなたに。 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
Dave Aude Producer Packがあれば、迷うことなくトラックの骨格を組み上げることができるでしょう。 Dave Aude Producer Pack 概要 ダンスミュージックのプロダクションにおいて、インスピレーションを素早く形にするために必要なものとは。 最初のステップで最重要なのは、もちろんキックを筆頭とするドラムですね。 ドラムマシン、サンプル・ループ、多くのプロデューサーがそれそれにこだわりのあるリズム素材をトラックの土台として作り始めることでしょう。 ドラムループの展開は固まってきたところで、その上にベース、シンセサイザーやエレクトリック・ピアノなど、それ以外のトラックはどうしたらよいでしょう。 Dave Aude Producer Packは、名プロデューサー/リミキサー、デイヴ・オーデが選び抜いた、ダンスミュージックのためのワークフローに即したインストゥルメントと、プロダクションの始まりから組み立てまでを支えるプラグインを揃えました。 ドラムを中心にそれぞれのサウンドがぶつからないよう、ダッキングやトランジェントのコントロール。 ボーカルを加えるなら、余分な歯擦音のディエッジング処理もお任せください。 デイヴ・オーデによるミキシングにフォーカスしたもう一つのバンドル、Dave Aude EMP Toolboxと合わせれば、プロダクションからミックスやリミックスまで丸ごとカバーします。 Dave Aude Producer Packがあれば、迷うことなくトラックの骨格を組み上げることができるでしょう。 特徴 ・ 8種類の業界標準インストゥルメント、プラグインを収録した音楽プロデューサーのためのバンドル ・ グラミー賞受賞も果たしたポップシーンを代表する音楽プロデューサー/DJ/リミキサー、デイヴ・オーデが厳選 ・ 5種類のプレミアムなシンセ、ピアノ、ベース・インストゥルメントそして、キック/ベースの自動サイドチェイン、ボーカル・ディエッシング、そしてドラム調整のための3つのプラグイン ・ すべてのインストルゥルメントは、NKSフォーマットに対応(NI Komplete Kontrol、 Maschine) ・ インストルゥルメントには高解像度版/通常版のサンプル・ライブラリが付属 収録プラグイン ・ Bass Slapper ・ Codex Wavetable Synth ・ Electric 200 Piano ・ Electric 88 Piano ・ Electric Grand 80 Piano ・ OneKnob Pumper ・ Sibilance ・ Smack Attack 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
放送プロダクションの完成に必須のプラグイン・バンドル Broadcast & Production 概要 放送プロダクションの完成に必須のプラグイン・バンドル Broadcast & Production は、Renaissance Maxx、Masters、Restoration、Z-Noiseの4つのバンドルを統合した、主要テレビのネットワークからハリウッドのサウンドステージまで、制作作品の最終仕上げをしたいときに必要なプロ仕様のオーディオ・コレクション・バンドルです。 Broadcast & Production は、すべてのスタジオ、プロダクション、放送用途のプロセッサーツールをフルレンジで提供します。 リミッター、コンプレッサー、EQ、フィルター、ノイズ除去、リバーブ、低音強調、ディエッサー、ボイス処理プラグインが収録されており、オーディオのクリーンナップや優れたボイス加工、一般的かつ重要なオーディオエフェクト処理を施したり、サウンドをファットにしたり、ベストなレベルコントローラーを使用し、優れたプリプロやミックスを行うことまでもが可能です。 特徴 Broadcast & Production は、Renaissance Maxx、Masters、Restoration、Z-Noiseの4つのバンドルを統合した、主要テレビのネットワークからハリウッドのサウンドステージまで、制作作品の最終仕上げをしたいときに必要なプロ仕様のオーディオ・コレクション・バンドルです。 収録プラグイン ・ Renaissance Maxx、 ・ Masters ・ Restoration ・ Z-Noise 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
Berzerk Distortionは全く異なる独自のクリッピング波形、ディストーションカーブを10種類搭載。 Berzerk Distortion プラグインエフェクト DAW DTM 概要 ワイルド、クレイジー、クリエイティブなディストーションのための強力なプラグイン。 全10種類オリジナルのディストーション波形、アドバンスドフィードバック、ピッチ、ダイナミクス、サイドチェイン、M/Sプロセッシングなど、さまざまな実験に使いやすい機能に加え「Go Berzerk!(ゴー バーサーク!)」ボタンで予測不可能、クレイジーなランダムディストーションを作り出すこともできます。 新しいビートを作るとき、シンセのメロディーで遊んでいるとき、その場で曲のアイディアをまとめなければならないとき。 制作を前に進める「インスピレーション」が欲しくなることがあるでしょう。 WAVES Berzerk Distortionはそんな思いを叶えるツールとして開発しました。 ・ 音楽的なアイディアを刺激するクリエイティブなディストーションプラグイン ・ 異なるキャラクター、バリエーションに富んだ独自のディストーション波形を10種類搭載 ・ 「Go Berzerk!」ボタンでディストーション波形を驚くほどランダムに変更 ・ 多用途に使える「Feedback」オシレーションセクションでピッチとスピード、内外サイドチェイン等を調整可能 ・ Dynamicsセクションではディストーションに対する入力ゲート、エクスパンド、ライドを調整 ・ M/S(Mid/Side)プロセッシングに対応。ミッドのみ、サイドのみといったディストーションが可能 ・ Tempratureコントロールでサウンド全体にカラーと温かさを加える ・ グラミー受賞エンジニア、Lu Diaz, Dave Pensadoほかによるプリセットを搭載クリエイティブの塊 開発エンジニアはまず、アンプ、真空管機器、ストンプボックスやヴィンテージのアナログ機器など、多くの人に愛される様々なディストーション機器を大量に集めるところから始めました。 そしてミュージシャンが愛してやまないクリッピング波形、ディストーションカーブに基づいて、独自のカスタムディストーションを開発していったのです。 Berzerk Distortionは全く異なる独自のクリッピング波形、ディストーションカーブを10種類搭載。 グリット感を出してくれるもの、ダーティーなもの、個性的な歪み、または脳みそが吹っ飛んでしまいそうなものまで。 「Go Berzerk!」ボタンはこれらの波形を使ったランダムなバリエーションを与え、サウンドをいくらでもカスタマイズしてくれます。 Densityノブを回すことでさらにウェーブシェイピングされサウンドが増幅されますが、大音量にご注意! ユニークな「Feedback」セクションは、内蔵アナログシンセのような役割を果たします。 チューニング可能なサイン波を流し、面白いベースラインやメロディ、リズムを生成して入力信号に「乗っける」ことができます:シンセサイズされたクレイジーなFXボーカルを思い浮かべてみてください。 「Speed」ノブでグルーヴ感を出し、オクターブ、ピッチ、レンジ、ブレンド等すべて調整が可能で、さらにサイドチェインもできます。 「Dynamics」セクションはディストーションの前段で倍音のキャラクターを変えることができます。 「Up/Down」ノブはレベルがスレッショルドを超えた時に上げるか下げるかをGate/Expanderを使って設定。 「Rider」オプションでは信号のダイナミクスに応じてディストーションがかかるように動作します。プロセスもフィーリングで調整可能 Berzerk DistortionはM/S(Mid/Side)プロセッシングにも対応。 必要に応じてミッドのみ、もしくはサイドのみをディストーションできます。 また、マスターのTempratureノブで出力全体のカラーのフィーリングを調整可能です。 シンセ、ドラム、ボーカル、ベースやギターなどを、今まで想像もつかなかったサウンドにしたい…そんなときは是非、Berzerk Distortionをご利用ください。 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
ベースサウンドをキーボードで直感的に Bass Fingers プラグインエフェクト DAW DTM 概要 ベースの奏法の中でも最も微細なニュアンスを表現するフィンガーピッキング(指弾き)を再現。 リアルなサウンドのベースラインや経験豊富なベースプレーヤーの個性的なサウンドを、キーボードで直感的に演奏することが可能です。 ・ フィンガースタイルベースをニュアンスまで収録した過去最高のサンプルライブラリ ・ サンプルノートごとに8つのベロシティレイヤーと6つのグループ ・ フル5弦アーティキュレーション:自然なハンマーオンとプルオフ、リリースとディケイ、サンプルスライド、パーカッシブな演奏などに対応 ・ 21の自由な演奏ポジションを備えた高性能なフレットボード ・ モディファイと追加のベースSFXサンプル用のカスタマイズ可能なキースイッチエディター ・ 先進のスタジオ・クオリティFXを内蔵 ・ スタンドアローン・インストゥルメント、プラグイン対応。スタジオ、ライブで使用可能 ・ NKS対応(NI Komplete Kontrol、Maschine)ベテランベースプレイヤーのように再現 Bass FingersはMIDI情報を楽器のキャラクターと個性あふれるベースラインに変換し、ベテランベースプレイヤーがフレットボード全体で生き生きと演奏するような表現力を持っています。 著名なベースプレーヤー、OR Lubianiker(Marty Friedman、Gus G、Bumblefoot)によるサウンドデザイン、録音、および編集が行われたBass Fingersは、自然なサウンドと多彩なアーティキュレーションであなたのベースサウンドをコントロールする、高性能のバーチャルインストゥルメントです。多彩な奏法も再現可能 レガート、リリース、ディケイ、リアルなパーカッシブ演奏、サンプルスライド、メカニカルノイズ、その他の演奏効果をナチュラルに表現します。 15.5GBのフィンガーピッキングによるベースサンプルを収録。豊富なサンプルライブラリを備えたBass Fingersは、ベース音源の決定版といえるでしょう。 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
世界中のエンジニアが愛したAPIのサウンドがメーカー共同開発によりプラグインに再現 API Collection 概要 プラグインによるデジタルEQ・コンプレッサーは、望むままのカーブ、ゲイン、スレッショルド、レシオで、常に正確なプロセッシングを実現してくれます。 しかし、API 500シリーズやAPI2500のように荒々しいブーストやカット、を、自然で柔らかなカーブで与えてくれるプロセッサーは他にありません。 APIによるオリジナルのコンソールは1960年代の終わりに誕生し、500シリーズフォーマットのEQ・コンプレッサーは、そのサウンドはもちろん、コンパクトなプロセッシングボックスのフォーマット=Lunchboxとしても知られ、現在も多数のメーカーに採用されています。 数えきれないアーティストのレコーディング、ミキシングで求められてきたAPIサウンドは、登場から50年を経て、なぜ今も求められるのか。 それはコンスタントとパラメトリック、アグレッシブさとジェントルさという矛盾する二つの音楽的な要素を両立させるトーンシェイピングの能力にあります。 外科手術のようなEQは、APIの目指すものではありません。 トラックのキャラクターを引き出し、形作る。 自然で音楽的なトーンこそがAPIの真骨頂です。 特徴 ・ API(Automated Processes Incorporated)との共同開発 ・ 4つの名作APIモジュールを忠実に再現 ・ ミキシング、ライブに、最適な素早い操作が可能 収録プラグイン ・ API 2500 ・ API 550 ・ API 560 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
音質を一切犠牲にしない、ベース・レベラー Bass Rider プラグインエフェクト DAW DTM 概要 Bass Riderは、ベースのトラックにインサートするだけでレベルを自動的に調整する、画期的なプラグインです。人気のプラグインVocal Riderと同じく、使い方もシンプルなBass Riderは、コンプレッサーとは違って、ベースの自然なサウンドを損なうことなく、ベースのレベルを良好な状態にキープします。 ベース楽器の周波数帯域とエンベロープの特性に最適化されているので、DIで録音した音、アンプを通した音、アコースティック、シンセ、アップライトなどあらゆる種類のベースに対応します。 ・ ベースのレベルに自動的に追従 ・ ベース楽器に最適化されたアルゴリズム ・ ベース音の自然な特性を維持 ・ スタジオ用、ライブ用それぞれ専用の設計 ・ MacとPCの両方に対応 一音一音を追いかけます Bass Riderを導入すれば、スタジオでオートメーションを書き込む時間を大幅に短縮できます。 またライブでは、ベース楽器のチャンネルにインサートするだけで、Bass Riderがベースのレベルを常にチェックし、安定感のあるミックスに貢献します。コンプレッサーとは違って、Bass Riderはノート毎に作用するので、本来のダイナミクス感を損なうことなく、減衰音も自然に保ちます。 音量レベルはBass Riderの自動ゲイン調整機能にまかせることで、ベース音の表情や流れの変化に集中することができ、さらにコンプレッサーやEQを使って、カラーとキャラクターを加える作業に集中できます。 一度Bass Riderに慣れてしまえば、もうこれまでのやり方でのミックスは出来なくなるでしょう。 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
MaxxBassの優れたアルゴリズムを強化すると同時によりシンプルな操作を可能にしたプラグイン Renaissance Bass プラグイン エフェクト DTM DAW 商品概要 どんな種類のトラックに対しても本格的な重低音を…。 Wavesが開発したMaxxBassテクノロジは、特定のハーモニクス(倍音)を付加することによってサウンドに含まれるベース成分を際立たせ、さらにはスピーカーの周波数レンジを超えた低域までも再現するという手法をすべてのオーディオエンジニアにもたらしました。 ・ 進化したMaxxBassアルゴリズム ・ シンプルなインターフェイス ・ デジタルクリップとは無縁の高い信頼性 ・ 最大1.5オクターブまで、認識可能な低周波帯域を拡張。どんなシステムでもよりビッグなベースを再生可能 ・ 最大24bit/192kHzの解像度 ・ Mono/Stereoコンポーネント Renaissance Bassは、MaxxBassの優れたアルゴリズムを強化すると同時によりシンプルな操作を可能にしたプラグインです。 内部処理がリファインされ、オリジナルのMaxxBassを上回るベースエンハンス効果を実現。 さらに、ポストプロダクション、ミキシング、マスタリング、マルチメディア・オーサリング等ありとあらゆるシチュエーションにおいて、素早い操作でトップクォリティのサウンドを生み出す非常にシンプルなユーザインターフェイスを搭載しました。 ※上記製品仕様は2025年02月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
スラップベースの決定版 Bass Slapper プラグインエフェクト DAW DTM 概要 かつてないほどのディテールとリアリスティックなサウンドを持つスラップ・ベース・プラグインが誕生しました。 熟練プレイヤーのようなニュアンスとアーティキュレーション、そのすべてを生み出すことができます。スラップ・ベースは、ベース奏法のうちでもっとも人気のスタイルの一つです。 その奏法、サウンドをサンプルしヴァーチャル・インストゥルメントとして再現しようと、長きにわたりチャレンジが繰り返されてきました。 しかしそのどれもが、多くの素晴らしいベースプレイヤーたちが身につけたテクニックにの再現には遠く及ばなかったのです。 今までは。 ・ 世界で最もポピュラーなスラップベース・サンプルを収録するライブラリ ・ 11のインタラクティブ・プレイ・ポジションとオート・ストリング・スイッチ ・ 完全な5-ストリング・アーティキュレーション: サムピング、プリング、ミュートほか ・ リアルタイムMIDIコントロール ・ カスタマイズ可能なKeyswitch Editor ・ スタジオ・クオリティのエフェクトおよびアンプ・シミュレーション ・ 4バンドEQ、サブ・オクターブ、ロー・ブーストまで細かなトーンまで調整可能 ・ オーセンティック・アンプ/クリーンDIを切り替えて使用可能 ・ プラグインおよびスタンドアローン・インストゥルメント対応 ・ NKS対応(NI Komplete KontrolおよびMaschine)多彩な演奏表現 Waves Bass Slapperは、ベースプレイヤーの巧みなニュアンスをキーボードを上に再現します。 サムピング、プリング、ハンマー・オン、プリング・オフ、オープンストリング、レガート、デッド・ノート、およそすべてのノートとアーティキュレーションに関わるコントロールが用意されています。 Bass Slapperは、スライド、レフト/ライトハンド・ミュート、そしてハーモニック・ストラムと、世界でも類を見ないほどに広汎な奏法のベースギター・サウンド・サンプルライブラリを収録しています。 インストゥルメントのに配された直感的なポジション、アーティキュレーション・コントロールにより、指板上のどの場所でプレイすべきか、ストリングを切り替えるべきか、サム/ポップすべき弦はどれか、などを正確に指定することができます。 Waves Bass Slapperは、ベースプレイヤーの巧みなニュアンスをキーボードを上に再現します。 サムピング、プリング、ハンマー・オン、プリング・オフ、オープンストリング、レガート、デッド・ノート、およそすべてのノートとアーティキュレーションに関わるコントロールが用意されています。 Bass Slapperは、スライド、レフト/ライトハンド・ミュート、そしてハーモニック・ストラムと、世界でも類を見ないほどに広汎な奏法のベースギター・サウンド・サンプルライブラリを収録しています。 インストゥルメントのに配された直感的なポジション、アーティキュレーション・コントロールにより、指板上のどの場所でプレイすべきか、ストリングを切り替えるべきか、サム/ポップすべき弦はどれか、などを正確に指定することができます。ファンクも、ヒップホップも、そしてメタルでも Bass Slapperの可能性はこれにとどまりません。 スタジオ・クオリティのストンプ・エフェクトは、ヴィンテージの温かさからモダンなパンチ感まで、ディテールに溢れる多彩なトーン・コントロールを提供、さらにクリーンなサウンドのDIまたはオーセンティックなアンプ・サウンドを選択可能です。 ファンクはもちろん、ソウル、ロック、ヒップホップからメタルまで。Bass Slapperはリアルなスラップベースのサウンドを、いつでもキーボード上に実現します。 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
“Learn”ボタンをクリックするだけ - AQがすべてを処理 Curves AQ プラグインエフェクト DAW DTM 概要 Wavesは常に革新を追求しています。 Clarity Vx、DeReverb、Silk Vocal、IDX、Curves Equator、Sync Vxなどの開発を通じて、新たなサウンド技術の限界を押し広げてきました。 そして、ついにEQにも革命が起こります。 従来の「スマートEQ」は、決まったプリセットカーブを適用するだけで、詳細な調整ができないものがほとんどです。 そこで開発されたのが、Curves AQ - 世界初の自律型EQです。 Curves AQは音源を解析し、最適なサウンドを判断して、5種類の独自のEQプロファイルを生成します。 これはプリセットではなく、楽器やボーカル、ミックス全体の特性に基づいたオリジナルのスペクトルカーブです。 さらに、単なるAIツールとは異なり、Curves AQは5つの強力なEQコントロールを備えており、サウンドを自由にカスタマイズできます。 Curves AQ を試して、ミックスがスムーズに仕上がる感覚を体験してください。 ・ AI駆動のEQ -“Learn”をクリックするだけで、Curves AQが自動で処理 ・ 5つのユニークなEQプロファイルから理想のサウンドを選択可能 ・ MixSense -ミックス全体のバランスを考慮し、最適な処理を適用 ・ ブーストとカットを独立制御(全体/バンドごと) ・ Curves AQ LIVE -ゼロレイテンシーバージョンを搭載 ・ 生成AI技術によるターゲットカーブ生成 ・ 5つの再構築されたEQコントロールで自由な音作り ・ スタティックEQとダイナミックEQのバランス調整 ・ スマートティルトコントロール -全体的なトーンバランスを調整 ・ オフセット機能 -X軸方向にターゲットカーブを移動し、処理のフォーカスを変更 スペクトルターゲティング技術 “Learn”ボタンを押すと、ニューラルネットワークがトラックに最適なサウンドターゲットを決定します。 これを「スペクトルターゲティング」と呼び、白いカーブで表示される5種類のEQプロファイルから選択できます。 ブースト & カット 青色(カット)と赤色(ブースト)がCurves AQの処理を示し、スペクトルターゲットに合わせて適用されます。 ・ グローバルまたはバンドごとにブースト/カット量を調整可能 スタティック & ダイナミックEQ ・ 固定的な補正が必要なトラックにはスタティックEQ ・ 適応型の処理が求められる場合はダイナミックEQ 両者を組み合わせた柔軟な設定も可能です。 スマートティルト 通常のティルトEQではなく、スペクトルターゲット全体の形状を調整するパワフルな機能を搭載しています。 適応的なトーン調整が可能です。 オフセット機能 ターゲットカーブをX軸方向に移動し、基本周波数の位置を調整。 カーブ全体と倍音のスケールをシフトさせ、独創的なサウンドを実現します。 MixSense - ミックス全体でのEQ最適化 ソロでEQを適用しないことが重要です。 MixSenseを使うことで、ミックス内のトラック間の周波数衝突を解消できます。 サイドチェインを通じてトラックを入力し、AQがそれを考慮して処理を調整します。 オートアジャスト型EQ AQはデフォルトでフラットなスペクトルターゲットを使用し、ダイナミックに周波数バランスを最適化 します。 ・メインノブで処理量を簡単に調整可能 Curves AQ LIVE ゼロレイテンシーでのリアルタイム処理 に対応したバージョンも同梱。 4つの周波数アンカー ニューラルネットワークは、各トラックのスペクトルに基づいて4つのアンカーを作成します。 これにより、ローエンド、基本周波数、倍音、エア の各要素を直感的に調整可能です。 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年04月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
ミックスは、基本が大切 AudioTrack プラグインエフェクト DAW DTM 概要 4バンドの完全パラメトリックEQ、コンプレッサー、ゲートを搭載、省スペースのオールインワンウィンドウを備えたオリジナルのチャンネルインサート・プラグインです。 AudioTrackのパラメトリック4バンドEQは、ベル/シェルビング/ハイパス/ローパスフィルターを備える、Waves史上でも人気の高いプラグインの一つ、Q10イコライザーに基づいて設計されています。 さらにダイナミクス部にはコンプ/エクスパンダーの基本パラメーターであるスレッショルド、レシオ、アタック/リリースに加え、オートゲイン機能を搭載。 ノイズゲートもナレーションなどのバックグラウンドノイズの除去に欠かせないプロセッサです。 ・ 4バンドグラフィックイコライザー:コンプレッサー/エクスパンダー:ゲート ・ 複数のプロセッサユニットを1ウィンドウに表示 ・ EQ〜コンプレッサー/エキスパンダー〜ゲートをシリアル接続 ・ レベルメータおよびゲインリダクションメーター搭載 ・ サンプル単位の精度を誇るピークホールド/クリップメーター ・ 効率的なアルゴリズムにより実現された複数トラックでの同時使用 ・ オートマティックゲイン補正機能付ピークリファレンスコンプレッション ・ 倍精度ビット解像度処理 ・ EQバンド・フォーカス、独立したGate/Compメーターを搭載 ・ Mono/Stereoコンポーネントプラグイン・インターフェイスと内部処理を刷新! Waves 25周年を機に刷新された新しいAudioTrackでは、LegacyとModern2つのインターフェイスを選択可能です。 いずれのバージョンでも以下の新機能を利用することができます。 EQバンド・フォーカス機能:選択したバンドのみを表示し、素早くバンドごとの値を調整可能に 倍精度処理:64bit精度での32bit浮動小数点処理に対応。 Comp、Gateのゲインリダクション・メーターを独立して表示低負荷でハイクオリティなチャンネルストリップ CPU効率も非常に高く、トラックごとにインサートする使い方も可能なAudioTrackは、あらゆるシステムでクオリティを犠牲にすることなくミキシングを進めることができるでしょう。 マルチメディア制作やナレーション、プロジェクトスタジオにも最適です。もうプロセッシングの調整のためにウィンドウを開き直す必要はありません。 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
アビーロード・スタジオによる世界初のダブル・トラッキング Reel ADT プラグイン エフェクト DTM DAW 商品概要 Waves/Abbey Road Reel ADTは、Abbey Road Studioが先駆けとなったダブル・トラッキング・エフェクトに使われたハードウェアをそのままプラグインにした初めての製品です。 アビイ・ロードのサウンドを語る上で欠かせない要素とも言えるこのエフェクトは、1960年代、彼らにとって最も特別なクライアント、そう、あのビートルズの要求に応えるために開発されたのです。 ・ Abbey Road Studiosと共同開発 ・ 純正のADTテープ・サウンドを実現したプラグイン ・ プラグイン化で実現した、ADTエフェクトの完全なリコール/オートメーション ・ ソース信号とADT信号に別々のテープ・サウンドを設定可能 ・ 完全な2ボイス構成 ・ 各パスに独立してドライブのコントロールが可能 ・ マニュアルまたはオートマティック・コントロール ・ かつての操作方法を外部MIDIコントローラーで再現可能魔法とされたサウンド Reel ADTのプラグインの登場で、当時は魔法のように思えたサウンドを、数秒の操作で生み出すことができます。 直観的なコントロールで、複製された信号を前後 に移動させ、正真正銘の、あのリッチなディレイ音とピッチのバリエーションを得ることができます。 2つの信号のテープ・サチュレーションの度合いも別々に設定可能です。 実機を使ってモデリングされた真空管テープ・マシンのサウンドと、忠実なワウとフラッターのエミュレーションで、様々なトラックにアサインして、2 つの別々のテイクがあるかのような効果を生み出すことができる類い希なプラグインReel ADT。 他にもフランジャーやフェイザーなど、他のクラシックなエフェクトも簡単に実現することができます。 そのキャラクター、深み、広がりのあるサウンドは、他に代わるもののないクラシック・エフェクトが、遂にデジタルの領域で、指先一つで使えるようになったのです。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
積極的な音作りのためのヴィンテージEQ API 560 プラグインエフェクト DAW DTM 概要 ブースト/カット量でQ幅を自動調整するAPI独自のプロポーショナルEQを搭載、精密な処理とアナログ感を兼ね備えたグラフィックEQ ・ なじみ深い1オクターブセンター ・ バンド毎12dBのブースト/カット ・ 「Proportional Q」によってフィルターQ幅を極端に狭めることが可能 ・ 大切な±4dBの範囲はより高い解像度をサポート ・ クリップレベル +28dBu以上 ハイエンドスタジオでよく用いられる10-Band EQをPCへ 1967年に発売されたクラシック製品を基にした560 10-Band Graphic Equalizerは精密なフィルタリングと大きなヘッドルームをフィーチャーしており、サウンドを極限以上に追い込むことが可能です。 最適な帯域変化を調整する「Propotional Q」 APIのユニークな「Propotional Q」設計によって、ブースト/カットレベルが低い時は自動でフィルター帯域幅を広げ、高い時は狭めるので、560のカーブ形状のポテンシャルは、比べるものがありません。 そしてブースト/カットのキャラクターはまったく同じなので、以前の作業を簡単にUndoできます。 比類無き多様性を有した精密なイコライザーをお求めなら、何十年にも渡りトップレコーディング作品で聴くことのできるサウンドを生み出したAPI 560をお使いください。 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
レニー・クラヴィッツ所有のアビーロードコンソールを再現 REDD プラグイン エフェクト DTM DAW 商品概要 ロンドンに所在するアビーロード・スタジオは、1960年代のポップ・カルチャーの新たな潮流、ロック・ミュージックの震源地でした。 ビートルズ、ホーリーズ、ピンク・フロイドをはじめ、数々の光輝く先駆者が音楽の歴史を刻み、今日まで続くレボリューションが生まれた場所、それがアビーロード・スタジオです。 そのアビーロード・スタジオ名盤を刻んだコンソール・デスクの持つカラー、キャラクター、複雑なトーン構造をWavesが緻密に再現しました。 ・ 伝説のREDD.17、REDD.37、REDD.51コンソールを再現 ・ 1960年代のクラシック・ブリティッシュ・サウンド ・ コンティニュアス・EQコントロール ・ アビーロード・スタジオが全面的に開発に協力名機ならではの豊かな深みと奥行き Abbey Road REDD Consolesでは、今もアビーロード・スタジオにあるREDD.17コンソールと、レニー・クラヴィッツが現在所有しているREDD.37コンソールを再現しています。 印象深いクラシック・コンソールの豊かな深み、奥行きを最新のDAW上でも再現可能です。コントロール ・ Amp Type:アンプのタイプを選択(REDD .37-.51のみ) ・ Channel Select:チャンネル・コンフィギュレーションの設定 ・ Bass Lift:双指向性コンデンサー・マイク使用時の低域のロスを補正する9dB ローシェルビング・コントロール ・ EQ Select:EQタイプ(Classic、Pop)の選択。ClassicトレブルEQ10kHzをシェルフでブースト・カット。 Pop EQは約5kHzをセンター周波数にピーク・ブースト、10kHzをセンター周波数にシェルビングでカット。 両EQともにセンター周波数100 Hzで10dBブースト・カット(REDD .37-.51のみ) ・ Tone High:高域のシェルビングEQをコントロール ・ Tone Low:低域のシェルビングEQをコントロール ・ Monitor:モニター出力のソースを設定 ・ Spread:ステレオ処理のモード選択(ステレオ信号のみ) ・ Drive:信号に付加するドライブ量をコントロール。値の上昇に伴い歪み量が増加。 ・ Analog:モデリングしたノイズ、ハムの量をコントロール ・ Output:出力レベルをコントロール ・ VU Meters:出力レベル(VU)を表示REDDコンソールとは? 1931年のスタジオ開設以来、Abby Road Studioは世界でトップクラスのレコーディング・クオリティーにこだわり続け、革新的な技術を発信する存在でもありました。 EMIのREDD (Recording Engineer Development Department: レコーディング・エンジニア開発部)は1955年、後に急成長するステレオ・フォーマットに対応するため、Abby Roadの技術エンジニア Lenn Pageによって設立されました。 REDDの尽力により、1年足らずのうちにREDD.1コンソールが誕生しました。 REDD.1はAbby Road Studioの最初のステレオ・ミキシング・システムで、REDD.8ミキサーとアンプや他のコンポーネンツが収められたラックで構成されていました。 1957年、後継機種となるREDD.17がEMIのドイツ関連会社であるPeter Burkowitzによって設計されました。REDD.17は8チャンネルある各チャンネルに、今日、私達がミキシング・コンソールにあって当然と考えるEQを初めて搭載したコンソール・デスクでした。 翌年の終わりには、4トラック録音の人気の高まりを受け、シリーズ3機種目となるREDD.37がリリースされました。 REDD.17、 REDD.37ともに伝説的なSiemens V72真空管アンプを備えていました。REDD.37では少なくとも31台のV72が使用されていました。 REDD.37に続き、V72よりヘッドルームが大きく歪が少ないREDD.47アンプ搭載のREDD.51が誕生しました。 このモデルは1959年に誕生したものの、1963年まではAbby Road Studioでの活躍の機会は無く、1968年に4台の.51デスクが製造され、以降EMIの次世代ソリッド・ステート・8/16トラック・コンソール、TGシリーズにゆっくりと移行していきました。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
本家API公認のオフィシャルプラグイン API 2500 プラグインエフェクト DAW DTM 概要 API 2500はAPIパンチ感とAPI独自のトーンを得られる、ダイナミクス・プロセスツールです。 デュアルチャンネル・デザインにより、API 2500は1つのコンプレッサー設定で2つの独立したモノ・チャンネルとして動作させることもできます。 ・ 3ポジションのThrustハイパスフィルター ・ 可変Linkレフト/ライトチャンネル ・ 3つの可変Linkフィルタータイプ ・ 3つのコンプレッションモード:Soft、Medium、Hard Knee ・ 6つのRelease設定 - 5つは固定。1つは連続可変 世界中のエンジニアを虜に オート・メイクアップゲイン機能を備え、スレッショルドやレシオを調整しても自動で一定の出力レベルを維持するため、コンプレッションによるサウンド変化を冷静に判断することができます。 さらに世界中のエンジニアを虜にした「feed back」と「feed forward」2つのコンプレッションタイプが、驚くほど幅広い、音楽的なキャラクターを生み出します。 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
Q10 Equalizer プラグインエフェクト DAW DTM 正確無比なEQコントロール 概要 Q10 Equalizerは、世界で最もパワフルなパラグラフィック・イコライザーとして広く知られています。 Wavesが開発した初のプラグインであり、その後のすべてのEQ設計の基礎となったモデルです。 長い年月にわたり様々な制作現場で使用され、外科手術のような精密な処理から柔らかな音色づくりまで幅広い用途に対応。 ミキシングだけでなくマスタリングにも十分耐えうるクオリティを備えています。 また、スーパーノッチからマスタリング向けまで、20種以上のプリセットも収録しています。 特徴・ 1、2、3、4、6、8、10バンド構成の7つのプラグインコンポーネント ・ 周波数帯域表示 ・ ベル、ロー/ハイシェルフ、ロー/ハイパスの5種類のフィルタタイプ ・ グラフィカルに操作可能なフィルタバンドコントロールポイント ・ パラメータの同時コントロールに対応 ・ 周波数/ゲイン/Q を自在に調整できる高精度EQコントロール ・ 低ノイズフィルター設計 ・ 左右独立処理、同時処理、モノラル処理の選択が可能 ・ リンクまたは独立した処理とパラメータコントローラー ・ 高精度ノイズシェイプ技術 ・ マルチメディア用途、擬似ステレオ、バンドリミッティングなど多彩な用途に対応 ・ ハム除去などのプリセット収録 ・ 倍精度ビット解像度処理(64bit精度) ・ プロポーショナルQフィルター搭載 ・ EQバンド・フォーカス機能 ・ Mono/Stereoコンポーネント 新インターフェイスと新機能 Waves 25周年を機に刷新された新しいQ10 Equalizerでは、LegacyとModernの2種類のインターフェイスを選択可能です。 どちらのバージョンでも以下の新機能が利用できます。・ プロポーショナルQフィルター:ゲイン量に応じて適切にQが可変 ・ EQバンド・フォーカス:選択したバンドのみを拡大表示し素早く編集可能 ・ 倍精度処理:64bit精度による高精度EQ処理 デジタルEQのスタンダード Q10では、各バンドにおいて6種類のフィルタータイプを選択でき、ゲイン、周波数、Qを極めて広い範囲で調整可能です。 微細な補正から大胆なフィルター処理まで、精密なコントロールを提供します。 モノラル/ステレオ構成を備え、1〜10バンドのEQとして動作します。 デジタルレコーディングの歴史を象徴する存在であり、今なお比肩するもののないデジタルEQのスタンダードとして愛用されています。 ※上記製品仕様は2025年11月時点のものです。 最新の対応状況や動作環境はメーカーサイトも合わせてご確認ください。
希少な真空管モデルを精密にモデリング Aphex Vintage Aural Exciter プラグインエフェクト DAW DTM 概要 Aphex Vintage Aural Exciterプラグインは、ジャクソン・ブラウン、リンダ・ロンシュタット、ジェイムス・テイラーを初めとする多くのアルバムを手がけ、オリジナルのAural Exciterを知り尽くしたエンジニア、Val Garayの全面協力によって誕生したプラグインです。 ・ 真空管駆動のオリジナル・モデルを忠実に再現 ・ 音に輝き、鮮やかさ、深さを与えるエキサイター・エフェクト ・ レベルを加えることなく音の存在感を高める独自のエフェクト処理 ・ ボーカル、楽器両方で使用可能 ・ MixおよびAXモード、インサート/センド・モードを選択可能 ・ モノ、ステレオ・コンポーネント機材?それとも「プレイヤー?」 Val Garayが手がけた70年代のヒット作品に文字通り「輝き」を与えていたのは、当時非常に高価かつレンタルのみでしか提供されていなかった、Aphex Aural Exciterというハードウェア・ユニットでした。 エキサイターと呼ばれるこのエフェクターは、「セッションプレイヤー」としてアルバムにクレジットされるほど、ボーカル、楽器と素材を問わず、その存在感を高め、明るさ、鮮やかさを引き出す、類まれな効果を持った魔法のハードウェアだったのです。魔法のような輝きを 現存する数少ないAphexのオリジナル真空管モデルを細部にわたって解析し、レア・ヴィンテージ・ハードウェアが備える、ユニークな特性を余すことなく再現しました。 オリジナルのAural Exciterユニットには1つのミックスモードしかありませんが、Vintage Aural Exiterプラグインには2つのモードを用意。 これは、Aural Exciterの普及に貢献したVal自身による判断で、インサートで使う場合とAUXセンド/リターンで使う場合の音にそれぞれ特徴的な違いがあったことに由来します。 Val自身は主にAUXセンド/リターンのルーティングで数々のヒットレコードを産み出してきましたが、現代のユーザーはプラグインをトラックに直接インサートして使う機会もあると考え、2つ目のモードを用意。 自由な場所にプラグインを使用して、単なるEQでは得られない存在感を得ましょう。 トラックに魔法の輝きを。 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
ヴィンテージ・イコライザーを何台でも Q-Clone プラグイン エフェクト DTM DAW 商品概要 ヴィンテージ・コンソールのEQモジュールやラックマウントのハイエンドEQを持っている。 そんなハードウェアEQを手放すことはできないけれど、トラックと同じ数のEQをそろえるのは不可能。 設定のトータルリコールや、ミックス中の再調整ができないのも、正直ツライ。 Q-Cloneは、そんな製作現場の声への、Wavesからの解答です。 ・ Q-CloneとQ-Captureの、2つのPlug-inコンポーネント ・ ハードウェアEQの特性を、プラグインとしてセッション内に保存可能 ・ CPU能力の許す限り、何個でもインサート可能 ・ 1台しかないEQで、48トラックすべてのEQを順番に処理可能 ・ 1つのQ-Cloneに複数のEQ設定を重ねて行く「Add」モード ・ Q-Captureにて解析されたEQ特性を毎秒数回受信し続ける「Capture」モードと、決定したEQ特性を固定する「Hold」モードをクリック1つで切替可能 ・ Q-Cloneの設定は、簡単にプリセットとして保存可能 ・ 倍精度ビット解像度処理 ・ Mono/Stereoコンポーネント Q-Cloneは独自の特許申請中技術を活用してお客様ご使用のアウトボード・ハードウェア・イコライザーをまったく新しい方法で使用する革新的な製品です。 Q-Cloneはお客様が所有しているイコライザーのサウンドをキャプチャーして、セッションのどこででも自由にこのサウンドをご使用可能になります。 また、何ダースもの同じハードウェアをお持ちであるかのように、各トラックのサウンドをお好みに調整できます。 ※上記製品仕様は2025年02月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
再生だけでなく、カッティングから再現 Abbey Road Vinyl プラグインエフェクト DAW DTM 概要 Abbey Road Vinylは、アビーロード・スタジオ常設のヴァイナル・カッティング・マシンをプラグインとして忠実に再現しました。 アナログレコードから奏でられる音楽は、今でも愛好家たちの心を捉えて離しません。 単にレトロな雰囲気だけでなく、そのサウンドが持つアナログの暖かさも、ノスタルジックな美しさを表す要素の一つです。 ・ オーセンティックなヴィンテージ・ヴァイナルサウンドを付加するプラグイン ・ アビーロード・スタジオで使用されるヴァイナル・カッティング・マシンとその再生を忠実に再現 ・ プレス工場用のマスター盤とアセテート(ラッカー)盤から選択 ・ 2つのターンテーブル、3つのカートリッジから選択 ・ スローダウン再生/停止といったターンテーブルの機械的な挙動を再現 ・ トーンアームの位置による周波数特性や歪みの変化を調整可能 ・ 位相歪みやノイズ、ポップ、クラックルなどのレコードノイズ、ワウやフラッターなどのモジュレーション・エフェクトを追加可能 ・ アビロード・スタジオのマスタリング・コンソールEMI TG12410を内蔵アビー・ロードの完全監修 アビーロード・スタジオの完全なバックアップのもと、このプラグインはスタジオにおけるアナログ・レコード制作および再生の過程を余すことなく捉えています。 純粋なアセテート(ラッカー)盤とプレス工場で使用するマスター盤のサウンド、2つの異なる特徴を持つターンテーブル、3種類のカートリッジなど、多彩な組み合わせのヴァイナル・サウンドを選択することができます。 さらに旋盤の再生は、EMI TG12410マスタリング・コンソールを通したものを再現するという、非常に贅沢な仕様となっています。 トーンアームの位置による特性の違いまでをも再現 さらにオーセンティックかつクリエイティブな要素も新たに追加されています。 Abbey Road Vinylでは、トーンアームの位置によって周波数特性や歪みも変化します。 アナログレコード独特のノイズやクラックル、徐々にスローダウン/停止するターンテーブル特有の挙動も再現。 さらにワウ、フラッターといったアナログ感の付加には欠かせないエフェクトも搭載しています。 鮮烈かつスムースなサウンドを求めるミキシング・エンジニア、レコード針の持つタッチを欲するエレクトロニック/ヒップホップ・アーティストに、サウンドデザイナーにはオーセンティックなアナログの質感を、ヴァイナルの持つ立体的なサウンドをプロデューサーに。 Abbey Road Vinylは、オーディオにたずさわる幅広いユーザーの方にとって、長く待ち望まれたツールとなることでしょう 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
MaxxVolume プラグインエフェクト DAW DTM 名プロデューサー所有の銘機EQP-1A、MEQ-5を再現 概要 MaxxVolumeは、名高いL2 Ultramaxmizerのアルゴリズムを基盤に、C1 Parametric Compander、Renaissance Vox、Renaissance Compressorのダイナミクス・テクノロジーを統合した、驚異的なプラグインです。 高低のレベル・コンプレッション、ゲート、レベリング(オートゲイン・コントローラー:通称AGC)を備え、ナレーション、ヴォーカル、インストゥルメント・トラックに不可欠なダイナミクス処理を完璧に提供します。 ミキシングやマスタリングだけでなく、放送業務やポスプロなど、時間が重要なシーンでも信頼できる処理能力を発揮します。 特徴・ 高レベルコンプレッション・ 低レベルコンプレッション・ ゲート・ レベリング(オートゲインコントロール)・ 倍精度ビット解像度処理・ Mono/Stereo コンポーネント搭載 収録プラグイン MaxxVolume(単体) 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年11月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
数々の大物アーティストがミックスを託すヒットメーカー、マニー・マロクィンによるSignatureバンドル Manny Marroquin Signature Series 概要 4度ものグラミー賞に輝いたミキシング・エンジニア、マニー・マロクィン。 彼のスタジオのユニークなワークフローが集約された6つのハイブリッド・プラグインを収録した、新しいシグネチャー・コレクションの登場です。 マニーが使うEQ、リバーブ、ディレイ、ディストーションに加え、独創的なTone ShaperとTriple Dプラグインを収録。 彼が所有する数々の高価なハードウェアからのインスピレーションを、彼のイマジネーションで融合させた6つのプラグインには、次々とヒット作を生み出すManny Marrouquinのテクニックとサウンドが集約されています。 さあ、次はあなたがミックスする番です。 ビルボードに40枚以上のNo.1アルバムを送り込む、スター・エンジニア 細分化するモダンポップミュージックの世界において、マニー・マロクィンの携わるアーティストはヒップホップ、R&B、ロックと多岐に渡ります。 しかし、どの作品においても一聴して分かる彼のシグネチャー・サウンドが刻まれています。 ・ Mary Mary - “Thankful” ・ Kanye West - “The College Dropout” ・ Alicia Keys - “The Diary of Alicia Keys” ・ John Legend - “Get Lifted” ・ John Mayer - “Battle Studies” ・ Alicia Keys - “Girl on Fire” ・ Bruno Mars - “Unorthodox Jukebox” ・ Rihanna - “Unapologeti” アグレッシブであること、そして独創的であること。 EQひとつをとっても、帯域ごとに異なるアウトボードを通して調整する、リバーブにフェイザーやディストーションを使う。 一見すると奇抜に見えることも、ハイブリッドな環境で醸成された彼独自のテクニックと、セオリーを超えてベストなサウンドを目指す真摯な姿勢が貫かれています。 Manny Marroquin Signature Seriesに収録されたすべてのプラグインには、彼の目指す完璧なシグナルチェーンが結実しています。 トラックの個性を生かした処理を可能にする帯域ごと別々のハードウェアをモデリングしたEQ、最小のボタンとノブ操作で考え抜かれた極上リバーブとディレイを瞬時に選ぶことができる。 さらにトラックに最も適切なトーンや歪みをこれもまた最短の操作で得るための手法も提供し 、厄介なボーカルにまつわるノイズもいくつかのノブ操作だけで解決する。 幾重にも重なる複雑なプロセッシングを、最小限のボタンとノブ、スライダーだけで実現する。 創造性を損なわないスピードとシンプルな操作性、なによりもサウンドに個性を持たせようとする、マニー・マロクィンのミックス哲学がManny Marroquin Signature Seriesプラグインに映し出されています。 Manny Marroquin Signature Seriesは、他の誰でもない、自分だけのサウンドを作り出す最短距離を提供するバンドルです。 Manny Marroquin マニー・マロクィン:4度ものグラミー賞に輝いたミキシングエンジニア。ブルーノ・マーズ、ラナ・デル・レイ、リアーナなど、彼が手掛ける作品は常に世間の話題となるアーティストばかり。 常に謙虚、そして独創的なミックステクニックで注目を集めています。 特徴 ・ 6つのオールインワン・マルチエフェクトが、エンジニア独自のエフェクト・チェインを再現。 ・ 4度のグラミー受賞経験を持つエンジニアManny Marroquinとのコラボレーションによる共同開発。 ・ EQ、ディレイ、ディストーション、コンプレッションなど異なる機材を組み合わせるMMのワークフローをプラグインに凝縮。 収録プラグイン Manny Marroquin Delay Manny Marroquin Distortion Manny Marroquin EQ Manny Marroquin Reverb Manny Marroquin Tone Shaper 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。