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初年度から大注目の銘柄「天美」の定番酒 モダン×食中酒!「天美 純米吟醸」 商品概要 天美の定番酒でもある純米吟醸、通称「白天」の火入れバージョンです。 香り、味わい 穏やかにフレッシュ感のある香りが感じられます。開けたてはややガス感のある口当たりで、透き通った米の旨味と白ブドウのような甘み、引き締まった酸とのバランスが絶妙に設定されています。 アルコール度数も15度と比較的低い為、ついつい飲みすぎてしまう罪な味わいです! おススメの温度 冷やしてお飲みいただくのがおススメです。 最も新しい注目蔵「長州酒造」 長州酒造は150年近い歴史を持ちながら日本酒造りをやめていた酒蔵(児玉酒造)を太陽光発電システムなどを製造する長州産業株式会社が事業承継し生まれました。老朽化した酒蔵を解体し、更地に最新の醸造設備を備えた蔵を一から造り上げたのです。構想から2年半、2020年11月に待望の新酒の第一号が売り出されました。 酒造りの陣頭指揮をとるのは、香川(川鶴)や三重(作)での酒造りの経験を持ち、新商品開発の実績もある藤岡美樹杜氏です。「微差は大差」を合言葉に一つ一つの作業に細やかに心を配って酒造りを行っています。また、藤岡さんは酒造りのみならずブランディングや営業にも関わり、長州酒造の未来の設計にも携わっています。 記念すべき仕込み1号は、あっという間に品切れになるなど、初年度にして既に注目度がかなり高いことがうかがえます。酒本来の柔らかな香りと透き通った甘味と旨味が感じることが出来ると味わいの評価も高く、今、最も目の離せない蔵の1つと言えるでしょう。 商品スペック 生産者 長州酒造 内容量 1800ml 原産地 山口県 特定名称 純米吟醸 使用米 山田錦 精米歩合 60% アルコール度数 15度 ※20歳未満の方の飲酒は法律で禁止されています
紀土ブランドの最高峰シリーズ「無量山」!日本一の美味しい日本酒がテーマです。 酒米には全て特A地区の山田錦を使用。 紀土の原点である紀州の柔らかできれいな水を用い、紀州の風土の至高の味わいを求めます。 平和酒造について 平和酒造は昭和3年、山本保によって創業をされました。江戸時代からの酒蔵である谷口酒造の谷口保は、婿養子として代々仏寺であった山本家の家督を継ぐことになりました。その際、生来の酒好きが高じ、酒蔵を創業します。当時の山号寺号が「無量山超願寺」であったので現在でも「超願寺」という屋号で呼ばれることもあるそうです。 そんな平和酒造はこれまで幾度か廃業の危機にさらされてきました。第二次世界大戦中、激しくなる戦局に学童疎開や京都など酒蔵の受け入れを国から命じられ酒造の休業をしいられ、さらに戦後しばらくしても酒造免許の再開を許されなかったのです。 そこで二代目である山本保正は「休業蔵再開」の陳情演説を行うため国会に足を運び、震えながらも休業に追い込まれた無念さ、戦後の平和な時代で酒造りをするという希望を語り多くの拍手を浴びたそうです。そういう情熱の末にようやく再開の許可がおりました。この時の平和な時代に酒造りをするという想いが平和という名前を冠した酒蔵名をつけさせたそうです。 しかし再開はしたものの苦労は続き、昭和60年代まで 京都の大手メーカーの桶売り蔵として自社ブランドは細々と販売していました。しかし、自分達が造りたい物を造ろうという想いから自社での販売に力点を置き始めます。 以来、平成元年、5年、17年、20年の全国新酒鑑評会金賞を受賞し、和歌山らしい酒造りに力を注ぎ今日にいたっています。 商品スペック 生産者 平和酒造 内容量 720ml 原産地 和歌山県 特定名称 純米吟醸 使用米 山田錦 精米歩合 50% アルコール度数 15度 ※20歳未満の方の飲酒は法律で禁止されています
銘柄「真澄」で知られる7号酵母の蔵元が、地元信州の酒米「美山錦」を醸しました。きれいな味わいの食中酒です。 商品スペック 生産者 宮坂醸造 内容量 720ml 原産地 長野県 特定名称 純米吟醸 使用米 長野県産美山錦 精米歩合 55% アルコール度数 15度 ※20歳未満の方の飲酒は法律で禁止されています
銘柄「真澄」で知られる7号酵母の蔵元が、地元信州の酒米「美山錦」を醸しました。きれいな味わいの食中酒です。 商品スペック 生産者 宮坂醸造 内容量 1800ml 原産地 長野県 特定名称 純米吟醸 使用米 長野県産美山錦 精米歩合 55% アルコール度数 15度 ※20歳未満の方の飲酒は法律で禁止されています
花柳界で寿司を「弥助(やすけ)」と呼んでいたことにちなむ銘柄名。「魚でやるなら日高見だっちゃ!」をテーマに酒造りに挑む蔵元ならではの、おだやかな吟醸香でキレがよい辛口のお酒です。 日高見の新しい試み。宮城酵母を使用し、「蔵の華」で醸した純米吟醸。魚介類に合うような食中酒を目指して丁寧に醸し出しました。 平考酒造について 岩手県盛岡市にある菊の司酒造からの分家で、1861年に石巻の地で創業。「新関」という酒銘で酒造りをしていました。現在は5代目・平井孝浩氏が醸しています。平井氏が跡目を継ぐときには蔵は存続の危機でしたが、時間をかけて、酒造りや販売と正面から向き合うことで活路を見出し、現在の日高見ブランドを築き上げました。 東日本大震災の際には津波で大きな被害を受けましたが、2年余りで蔵の設備改修(麹室や酒母室などのステンレス張り)をして温度や衛生管理を徹底し、品質向上をさらに進めました。勤めていた南部杜氏の伝統的な酒造りを若い蔵人たちに継承させることにも成功し、綺麗でキレのいい酒質に磨きをかけています。自身が鮨にも造詣が深く、「魚でやるなら日高見だっちゃ!」をテーマに酒造りを行っています。 商品スペック 生産者 平考酒造 内容量 720ml 原産地 宮城県 特定名称 純米吟醸 使用米 宮城県産蔵の華 精米歩合 50% アルコール度数 16〜17度 ※20歳未満の方の飲酒は法律で禁止されています
大吟醸『香露』の姉妹品。 穏やかな香りとコク、そして余韻のある純米吟醸酒独特の風味は、阿蘇の伏流水と厳選された米にこだわり、伝承の技と心を受け継ぐ卓越した杜氏だけが醸し出せる究極の逸品です。 熊本酵母(協会9号酵母)の誕生蔵にふさわしい、上品な味わいと馥郁たる吟醸香を存分にお楽しみください。 商品スペック 生産者 熊本県酒造研究所 内容量 720ml 原産地 熊本県 特定名称 純米吟醸 使用米 国産米 精米歩合 麹米45、掛米55% アルコール度数 16度 ※20歳未満の方の飲酒は法律で禁止されています
旨味成分であるアミノ酸の含有量を高め、料理とのマリアージュを目指して醸したお酒です。 マスクメロン様の上品な香りと、甘くふくよかなボディは、しっかりとした味付けの料理や濃厚なソースを用いた肉料理、また、アペリティフやデザートとのハーモニーがお楽しみ頂けます。 商品スペック 生産者 仙台伊澤家 勝山酒造 内容量 720ml 原産地 宮城県 特定名称 純米吟醸 使用米 仙台産一等ひとめぼれ 精米歩合 55% アルコール度数 12度 ※20歳未満の方の飲酒は法律で禁止されています
きれいですっきり。食に寄り添う、千寿の純米吟醸 商品概要 『久保田 千寿』の綺麗ですっきりとした特長はそのままに、上品で澄んだ香りでバランスのとれた、料理の味を邪魔しない純米吟醸酒に仕上げたのが『久保田 千寿 純米吟醸』です。 香り、味わい 口当たりはやわらかく、ドライな飲み口を楽しめます。 おススメの飲み方、合わせたい料理 冷やすとほどよい酸味とキレを、常温になると酸味がたち、旨味の余韻を感じられます。 さっぱりとした料理はもちろん、バターやマヨネーズなどを使ったコクのある料理ともお楽しみいただけます。和食だけではなく、洋食や中華などとも相性のよい純米吟醸酒です。 商品スペック 生産者 朝日酒造 内容量 1800ml 原産地 新潟県 特定名称 純米吟醸 使用米 五百万石 精米歩合 麹米50%、掛米55% アルコール度数 15度 ※20歳未満の方の飲酒は法律で禁止されています
酒造好適米の山田錦を丁寧に醸した、上品な香りとお米の旨味がきれいに調和した、味わい豊かな食中酒です。 2015年、2016年の日本最大の日本酒鑑評会「SAKE COMPETITION」純米吟醸の部にて、2年連続日本一位に輝いたほか、 IWC(インターナショナルワインチャレンジ)2019SAKE部門にて、全9つのカテゴリーから最高賞として「チャンピオン・サケ」に選ばれました。 商品スペック 生産者 仙台伊澤家 勝山酒造 内容量 720ml 原産地 宮城県 特定名称 純米吟醸 使用米 山田錦 精米歩合 50% アルコール度数 16度 ※20歳未満の方の飲酒は法律で禁止されています
ほとんどが宮城県内で消費されてしまう小さな蔵元さんの特別純米酒。 バランスがよくきれいな淡麗辛口のお酒です。 「らしさ」を貫く千田酒造 1920年、農業と麹造りをしていた初代・千田養治郎氏が、鶯沢町の造り酒屋を譲り受けて酒造業を開始しました。当時は「奥鶴」という酒で販売をしていました。 よりよい水質の水を求め、栗駒中野に蔵を移転するほど仕込み水にこだわった先代の考え方は、4代目の千田善彦氏にも引き継がれています。70年代初頭に誕生した「栗駒山」にも名峰の伏流水に思いを込めて命名されています。 フレッシュで軽快、料理に寄り添う酒はこの水が生み出しています。栗駒山は、安定した酒質でも高く評価されており、これは4代目の緻密なデータの蓄積と管理の賜物です。 米の給水時間や蒸米の時間、重量の数値データの蓄積やもろみ温度の細かい管理で、栗駒山らしい美味しさを維持し続けています。 商品スペック 生産者 千田酒造 内容量 720ml 原産地 宮城県 特定名称 特別純米 使用米 宮城県産ササニシキ 精米歩合 55% アルコール度数 15度 ※20歳未満の方の飲酒は法律で禁止されています
栗駒山らしい穏やかで上品な香りと、透明感ある味わい。後味に独特のアクセントがあり、貝類との好相性の純米吟醸酒です。 「らしさ」を貫く千田酒造 1920年、農業と麹造りをしていた初代・千田養治郎氏が、鶯沢町の造り酒屋を譲り受けて酒造業を開始しました。当時は「奥鶴」という酒で販売をしていました。 よりよい水質の水を求め、栗駒中野に蔵を移転するほど仕込み水にこだわった先代の考え方は、4代目の千田善彦氏にも引き継がれています。70年代初頭に誕生した「栗駒山」にも名峰の伏流水に思いを込めて命名されています。 フレッシュで軽快、料理に寄り添う酒はこの水が生み出しています。栗駒山は、安定した酒質でも高く評価されており、これは4代目の緻密なデータの蓄積と管理の賜物です。 米の給水時間や蒸米の時間、重量の数値データの蓄積やもろみ温度の細かい管理で、栗駒山らしい美味しさを維持し続けています。 商品スペック 生産者 千田酒造 内容量 1800ml 原産地 宮城県 特定名称 純米吟醸 使用米 宮城県産蔵の華 精米歩合 50% アルコール度数 15度 ※20歳未満の方の飲酒は法律で禁止されています
秋鹿酒造の人気商品!酵母には9号酵母を使用。濃醇で芳醇。ぶれない芯のある酒。冷酒、常温、燗…お好みの温度帯を見つけてください。 秋鹿酒造について 秋鹿酒造は1886年大阪北部にあたる能勢にて創業。「秋鹿」という酒名は初代・奥鹿之助が実りの『秋』と、自分の名前から一字を取って名付けられました。秋鹿の酒造りは土造りから始まります。大阪の山奥、能勢町の自社畑にて山田錦を栽培の「一貫造り」をモットーに掲げる関西屈指の酒蔵。無農薬の米造りに力を入れており、米と麹と水だけで造られる純米酒のみを造っています。米の旨味と、キレのある辛口の酒。低タンパクの山田錦を使用しているため、熟成を重ねると飲みごたえが出てきます。 商品スペック 生産者 秋鹿酒造 内容量 720ml 原産地 大阪府 特定名称 純米吟醸 使用米 山田錦 精米歩合 60% アルコール度数 17〜18度 ※20歳未満の方の飲酒は法律で禁止されています
紀州の風土を感じる酒「紀土 KID」の、口当たりやわらかな純米吟醸酒です。 口あたりの柔らかさ、口に入ったときの吟醸香が特徴です。 平和酒造について 平和酒造は昭和3年、山本保によって創業をされました。江戸時代からの酒蔵である谷口酒造の谷口保は、婿養子として代々仏寺であった山本家の家督を継ぐことになりました。その際、生来の酒好きが高じ、酒蔵を創業します。当時の山号寺号が「無量山超願寺」であったので現在でも「超願寺」という屋号で呼ばれることもあるそうです。 そんな平和酒造はこれまで幾度か廃業の危機にさらされてきました。第二次世界大戦中、激しくなる戦局に学童疎開や京都など酒蔵の受け入れを国から命じられ酒造の休業をしいられ、さらに戦後しばらくしても酒造免許の再開を許されなかったのです。 そこで二代目である山本保正は「休業蔵再開」の陳情演説を行うため国会に足を運び、震えながらも休業に追い込まれた無念さ、戦後の平和な時代で酒造りをするという希望を語り多くの拍手を浴びたそうです。そういう情熱の末にようやく再開の許可がおりました。この時の平和な時代に酒造りをするという想いが平和という名前を冠した酒蔵名をつけさせたそうです。 しかし再開はしたものの苦労は続き、昭和60年代まで 京都の大手メーカーの桶売り蔵として自社ブランドは細々と販売していました。しかし、自分達が造りたい物を造ろうという想いから自社での販売に力点を置き始めます。 以来、平成元年、5年、17年、20年の全国新酒鑑評会金賞を受賞し、和歌山らしい酒造りに力を注ぎ今日にいたっています。 商品スペック 生産者 平和酒造 内容量 1800ml 原産地 和歌山県 特定名称 純米吟醸 使用米 麹米:山田錦、掛米:五百万石 精米歩合 麹米50%、掛米55% アルコール度数 15度 ※20歳未満の方の飲酒は法律で禁止されています
1711年の創業以来「旨み」にこだわり続ける仁井田本家。 醸造用乳酸をを一切使わず、自然派白麹酒母で醸しました。 メロンのような上品な香りと、みずみずしくジューシーな味わい。そして抜群のキレの良さをお楽しみ下さい。どんな料理とも相性が良く、食中酒に最適です。 仁井田本家について 1711年創業、現在は18代目の仁井田穏彦氏が杜氏を兼務しながら、20名ほどのスタッフで発酵のプロフェッショナルを目指し、米作りから酒造りまでを一環して行う。日本の田んぼを守る酒蔵になることを使命として、自然米(農薬・化学肥料不使用)を栽培する県内農家と契約栽培する他、自社田では有機肥料も使わない無肥料自然栽培を行う。仕込み水は「竹の内の井戸水」(硬水)と「水抜きの湧き水」(軟水)をブレンドする。 主な銘柄は3つで、「しぜんしゅ」は、自然栽培米と井戸水を用い、酵母無添加の蔵付き酵母仕込みの生酛を独特の汲み出し四段仕込みで造りで、とろりとした甘みとふくよかな旨味。「穏」は、有機栽培米と湧き水の組み合わせで、白麹酒母仕込みによる瑞々しくきれいな甘みとキレの良さを持つ。「田村」も、自然栽培米と井戸水を使用したしぜんしゅ同様の酵母無添加の蔵付き酵母の生酛仕込みで、力強く上質な米の旨味とキレを表現している。 商品スペック 生産者 仁井田本家 内容量 1800ml 原産地 福島県 特定名称 純米吟醸 使用米 美山錦(自然栽培米) 精米歩合 60% アルコール度数 15度 ※20歳未満の方の飲酒は法律で禁止されています
やさしい口当たりとほのかな甘味。ドライさを感じる純米吟醸酒 香り、味わい 若いバナナや青リンゴのような清涼感のある香りが緩やかに広がり、口当りから甘、酸、コクと移ろう味わい。 おススメの飲み方、合わせたい料理 しっかりとした味付けの料理と合い、「久保田」ならではのキレが食欲を刺激します。冷酒〜ぬる燗でいただくのがおススメ。 商品スペック 生産者 朝日酒造 内容量 1800ml 原産地 新潟県 特定名称 純米吟醸 使用米 麹米:五百万石、掛米:新潟県産米 精米歩合 55% アルコール度数 15度 ※20歳未満の方の飲酒は法律で禁止されています
紀州の風土を感じる酒「紀土 KID」の、口当たりやわらかな純米吟醸酒です。 平和酒造について 平和酒造は昭和3年、山本保によって創業をされました。江戸時代からの酒蔵である谷口酒造の谷口保は、婿養子として代々仏寺であった山本家の家督を継ぐことになりました。その際、生来の酒好きが高じ、酒蔵を創業します。当時の山号寺号が「無量山超願寺」であったので現在でも「超願寺」という屋号で呼ばれることもあるそうです。 そんな平和酒造はこれまで幾度か廃業の危機にさらされてきました。第二次世界大戦中、激しくなる戦局に学童疎開や京都など酒蔵の受け入れを国から命じられ酒造の休業をしいられ、さらに戦後しばらくしても酒造免許の再開を許されなかったのです。 そこで二代目である山本保正は「休業蔵再開」の陳情演説を行うため国会に足を運び、震えながらも休業に追い込まれた無念さ、戦後の平和な時代で酒造りをするという希望を語り多くの拍手を浴びたそうです。そういう情熱の末にようやく再開の許可がおりました。この時の平和な時代に酒造りをするという想いが平和という名前を冠した酒蔵名をつけさせたそうです。 しかし再開はしたものの苦労は続き、昭和60年代まで 京都の大手メーカーの桶売り蔵として自社ブランドは細々と販売していました。しかし、自分達が造りたい物を造ろうという想いから自社での販売に力点を置き始めます。 以来、平成元年、5年、17年、20年の全国新酒鑑評会金賞を受賞し、和歌山らしい酒造りに力を注ぎ今日にいたっています。 商品スペック 生産者 平和酒造 内容量 720ml 原産地 和歌山県 特定名称 純米吟醸 使用米 麹米:山田錦、掛米:五百万石 精米歩合 麹米50%、掛米55% アルコール度数 15〜16度 ※20歳未満の方の飲酒は法律で禁止されています
1711年の創業以来「旨み」にこだわり続ける仁井田本家。 醸造用乳酸をを一切使わず、自然派白麹酒母で醸しました。 メロンのような上品な香りと、みずみずしくジューシーな味わい。そして抜群のキレの良さをお楽しみ下さい。どんな料理とも相性が良く、食中酒に最適です。 仁井田本家について 1711年創業、現在は18代目の仁井田穏彦氏が杜氏を兼務しながら、20名ほどのスタッフで発酵のプロフェッショナルを目指し、米作りから酒造りまでを一環して行う。日本の田んぼを守る酒蔵になることを使命として、自然米(農薬・化学肥料不使用)を栽培する県内農家と契約栽培する他、自社田では有機肥料も使わない無肥料自然栽培を行う。仕込み水は「竹の内の井戸水」(硬水)と「水抜きの湧き水」(軟水)をブレンドする。 主な銘柄は3つで、「しぜんしゅ」は、自然栽培米と井戸水を用い、酵母無添加の蔵付き酵母仕込みの生酛を独特の汲み出し四段仕込みで造りで、とろりとした甘みとふくよかな旨味。「穏」は、有機栽培米と湧き水の組み合わせで、白麹酒母仕込みによる瑞々しくきれいな甘みとキレの良さを持つ。「田村」も、自然栽培米と井戸水を使用したしぜんしゅ同様の酵母無添加の蔵付き酵母の生酛仕込みで、力強く上質な米の旨味とキレを表現している。 商品スペック 生産者 仁井田本家 内容量 720ml 原産地 福島県 特定名称 純米吟醸 使用米 美山錦(自然栽培米) 精米歩合 60% アルコール度数 15度 ※20歳未満の方の飲酒は法律で禁止されています
山田錦を50%まで磨いた純米吟醸酒。食前、食中と幅広く楽しめる心地良い舌触り。 穏やかな吟醸香があり、山田錦特有の奥行きのある味わいと上質な甘みを感じられる、爽やかな酒質の純米吟醸。 熊澤酒造について 1872年、熊澤茂兵衛氏によって創業。現当主熊澤茂吉氏は6代目。アメリカで放浪生活を送っていた矢先に家業である酒蔵が廃業寸前との知らせを受け、帰国後24歳で引き継いだ。蔵を立て直す為、それまでの組織を見直し、意欲的な若い蔵人の育成に力を入れた。地ビールの開発、レストランのオープンなど、既存の酒蔵の概念にとらわれず、地域の魅力を発信する文化的な基地を、自らの美意識を織り込みながら時間をかけて育ててきた。徐々に軌道に乗った事業での収益を設備投資などに回し、新しい高品質な酒「天青」を立ち上げた。 「天青」とは中国の五代後周の皇帝が理想の青磁の色を表現した『雨過天青雲破処』(雨上がりの空の青さ。それを雲が破れるようにして晴れ始めた、そのあたりの青さ)と言う言葉から取ったものです。我々もその幻と言われる『雨過天青雲破処』のような、突き抜けるようなすずやかさと潤いに満ちた味わいを目指して参ります。「天青」の命名と書は陳舜臣氏(作家)によるものです。 4種類の天青には、フラッグシップの雨過天青の他に、「雨上がりの山の頂と交わる青空」を意味する千峰、「木々の緑と交わる青空」の吟望、「風そよぐ潤った大地と交わる青空」の風露があり、湘南唯一の酒蔵を象徴するような、突き抜けるようなすずやかさと潤いに満ちた味わいを目指している。 商品スペック 生産者 熊澤酒造 内容量 720ml 原産地 神奈川 特定名称 純米吟醸 使用米 山田錦 精米歩合 50% アルコール度数 16度 ※20歳未満の方の飲酒は法律で禁止されています
山田錦を50%まで磨いた純米吟醸酒。食前、食中と幅広く楽しめる心地良い舌触り。 穏やかな吟醸香があり、山田錦特有の奥行きのある味わいと上質な甘みを感じられる、爽やかな酒質の純米吟醸。 熊澤酒造について 1872年、熊澤茂兵衛氏によって創業。現当主熊澤茂吉氏は6代目。アメリカで放浪生活を送っていた矢先に家業である酒蔵が廃業寸前との知らせを受け、帰国後24歳で引き継いだ。蔵を立て直す為、それまでの組織を見直し、意欲的な若い蔵人の育成に力を入れた。地ビールの開発、レストランのオープンなど、既存の酒蔵の概念にとらわれず、地域の魅力を発信する文化的な基地を、自らの美意識を織り込みながら時間をかけて育ててきた。徐々に軌道に乗った事業での収益を設備投資などに回し、新しい高品質な酒「天青」を立ち上げた。 「天青」とは中国の五代後周の皇帝が理想の青磁の色を表現した『雨過天青雲破処』(雨上がりの空の青さ。それを雲が破れるようにして晴れ始めた、そのあたりの青さ)と言う言葉から取ったものです。我々もその幻と言われる『雨過天青雲破処』のような、突き抜けるようなすずやかさと潤いに満ちた味わいを目指して参ります。「天青」の命名と書は陳舜臣氏(作家)によるものです。 4種類の天青には、フラッグシップの雨過天青の他に、「雨上がりの山の頂と交わる青空」を意味する千峰、「木々の緑と交わる青空」の吟望、「風そよぐ潤った大地と交わる青空」の風露があり、湘南唯一の酒蔵を象徴するような、突き抜けるようなすずやかさと潤いに満ちた味わいを目指している。 商品スペック 生産者 熊澤酒造 内容量 1800ml 原産地 神奈川 特定名称 純米吟醸 使用米 山田錦 精米歩合 50% アルコール度数 16度 ※20歳未満の方の飲酒は法律で禁止されています
米本来の味を重視しながらも、軽くソフトに仕上げ飲み飽きしない純米酒。ほのかな香りと優しいふくらみのある旨味が調和した1本です。 商品スペック 生産者 青木酒造 内容量 1800ml 原産地 新潟県 特定名称 純米吟醸 使用米 山田錦 精米歩合 55% アルコール度数 15〜16度 ※20歳未満の方の飲酒は法律で禁止されています
秋鹿酒造の人気商品!酵母には9号酵母を使用。濃醇で芳醇。ぶれない芯のある酒。冷酒、常温、燗…お好みの温度帯を見つけてください。 秋鹿酒造について 秋鹿酒造は1886年大阪北部にあたる能勢にて創業。「秋鹿」という酒名は初代・奥鹿之助が実りの『秋』と、自分の名前から一字を取って名付けられました。秋鹿の酒造りは土造りから始まります。大阪の山奥、能勢町の自社畑にて山田錦を栽培の「一貫造り」をモットーに掲げる関西屈指の酒蔵。無農薬の米造りに力を入れており、米と麹と水だけで造られる純米酒のみを造っています。米の旨味と、キレのある辛口の酒。低タンパクの山田錦を使用しているため、熟成を重ねると飲みごたえが出てきます。 商品スペック 生産者 秋鹿酒造 内容量 1800ml 原産地 大阪府 特定名称 純米吟醸 使用米 山田錦 精米歩合 60% アルコール度数 17〜18度 ※20歳未満の方の飲酒は法律で禁止されています
日本酒造りの原点「生酛造り」。 口当りなめらかで、程よい酸が特長です。 商品スペック 生産者 小澤酒造 内容量 720ml 原産地 東京都 特定名称 純米吟醸 使用米 国産米 精米歩合 55% アルコール度数 15〜16度 ※20歳未満の方の飲酒は法律で禁止されています
神奈川県の足柄という地元の土地で栽培される「若水」で仕込んだ純米吟醸。 「丹沢山」は複数のタンクをブレンドすることでより安定した酒質を目指して造られています。 落ち着いた熟成香がほのかに香り、ドライな甘みと骨格のある酸が特徴です。 しっかりと発酵させたから出てくるお米の旨みが感じられ、すっと後味は消えていきます。 川西屋酒造店とは 明治30年創業、丹沢山の麓で食中酒の本流を貫く蔵元です。 日本酒の伝統はそのままに、熟成純米燗酒への意識が高く、一貫して香りを抑え味を重視した酒造りが特徴です。 「最高の酒米から最高の純米酒を造る」をモットーとし、全国各地の上質な原料米から食事と引き立てあうような酒を造り続けています。 商品スペック 生産者 川西屋酒造店 内容量 1800ml 原産地 神奈川県 特定名称 純米吟醸 使用米 精米歩合 55% アルコール度数 15〜16度 ※20歳未満の方の飲酒は法律で禁止されています
ライトで飲みやすい、低アルコールタイプ! 雑誌「サライ」や「旅の達人」で紹介された「残草蓬莱 Queeen」。アルコール度数が12度であることから命名されていますが、「e」を1文字増やして「Queeen」になっています。品の良い心地よい含み香があり、ほどよいコクが広がります。後味がとても軽く飲みやすい、低アルコールタイプです。 大矢孝酒造について 1830年に創業し現在の蔵元で八代目。神奈川県愛甲郡愛川町という山間部の小さな町に位置し、緑に囲まれた鬱蒼とした小さな山のふもとにある。製造石数は約500石(90000L)、一升瓶で計算すると50000本と小規模な酒蔵。メインブランドは「残草蓬莱(ざるそうほうらい)」。地域の小字であり、屋号にもなっている「残草(ざるそう)」に、中国の伝説で東の海にあり仙人が住むという蓬莱山から「蓬莱」をとり、これらを合わせて「残草蓬莱」と名付けられた。 製造しているお酒は純米酒。純米酒という、より多くの原料米を使用する日本酒を造ることで魅力ある米作農業を醸成し、さらに純米酒を飲むときに国産の材料を用いた食事を心がけることが漁業、畜産業という一次産業の活性化につながる。「みんながより良くなっていく。」日本酒を通じての社会貢献を常に考え、実践に移す、それが酒蔵の存在意義と考えている。「残草蓬莱(ざるそうほうらい)」は通常の酵母の培養方法を行い、爽やかで飲み口の軽やかな酒質に仕上げており、また「昇龍蓬莱(しょうりゅうほうらい)」は生酛仕込みという伝統的な酵母の培養方法を行っている味わいのしっかりとした燗上がりする酒質に仕上げている。 商品スペック 生産者 大矢孝酒造 内容量 720ml 原産地 神奈川県 特定名称 純米吟醸 使用米 国産米 精米歩合 60% アルコール度数 12度 ※20歳未満の方の飲酒は法律で禁止されています
ライトで飲みやすい、低アルコールタイプ! 雑誌「サライ」や「旅の達人」で紹介された「残草蓬莱 Queeen」。アルコール度数が12度であることから命名されていますが、「e」を1文字増やして「Queeen」になっています。品の良い心地よい含み香があり、ほどよいコクが広がります。後味がとても軽く飲みやすい、低アルコールタイプです。 大矢孝酒造について 1830年に創業し現在の蔵元で八代目。神奈川県愛甲郡愛川町という山間部の小さな町に位置し、緑に囲まれた鬱蒼とした小さな山のふもとにある。製造石数は約500石(90000L)、一升瓶で計算すると50000本と小規模な酒蔵。メインブランドは「残草蓬莱(ざるそうほうらい)」。地域の小字であり、屋号にもなっている「残草(ざるそう)」に、中国の伝説で東の海にあり仙人が住むという蓬莱山から「蓬莱」をとり、これらを合わせて「残草蓬莱」と名付けられた。 製造しているお酒は純米酒。純米酒という、より多くの原料米を使用する日本酒を造ることで魅力ある米作農業を醸成し、さらに純米酒を飲むときに国産の材料を用いた食事を心がけることが漁業、畜産業という一次産業の活性化につながる。「みんながより良くなっていく。」日本酒を通じての社会貢献を常に考え、実践に移す、それが酒蔵の存在意義と考えている。「残草蓬莱(ざるそうほうらい)」は通常の酵母の培養方法を行い、爽やかで飲み口の軽やかな酒質に仕上げており、また「昇龍蓬莱(しょうりゅうほうらい)」は生酛仕込みという伝統的な酵母の培養方法を行っている味わいのしっかりとした燗上がりする酒質に仕上げている。 商品スペック 生産者 大矢孝酒造 内容量 1800ml 原産地 神奈川県 特定名称 純米吟醸 使用米 国産米 精米歩合 60% アルコール度数 12度 ※20歳未満の方の飲酒は法律で禁止されています
40%精米・50%精米の複数年ブレンド。 山忠本家酒造とは 1789年〜1801年(寛政年間)江戸時代中期の創業した、愛知県愛西市にある蔵元です。義侠という酒銘の由来は、明治時代に小売商と年間契約を結んでいたが、原料が高騰したことで同価格では採算が合わないにも関わらず、約束を守ったことからきています。蔵の社長は代々「山田忠右エ門」を名乗り、現当主で11代目。義侠のお酒は米の良さ、造りの良さがそのまま反映され、酒本来の持っている色を残し、香りを求めず、芯のあるどっしりとした旨味、しっかりした酸がみごとに調和した奥深い味わいで多くの酒ファンを魅了している。 商品スペック 生産者 山忠本家酒造 内容量 1800ml 原産地 愛知県 特定名称 純米吟醸 使用米 兵庫県東条産特A山田錦 精米歩合 50% アルコール度数 16〜17度 ※20歳未満の方の飲酒は法律で禁止されています
人と人とをつなぐ那須の恵み 有機質の肥料を使い、農薬や化学肥料の使用を通常の半分以下に抑え、自然環境の保全に配慮した米作りに取り組んでいます。 菊の里酒造とは 1866年、那須高原の南端に広がる田園地帯で酒造りを始めた。「一流」「君の友」といった銘柄を経て、1955年に現在の菊の里酒造に発展した。「大那」は、現当主、阿久津信氏が蔵に戻って立ち上げた。当時は栃木県内で最も小さな蔵で、お酒は地元向けの普通酒と観光地向けの純米酒を少し造る程度だったが、蔵の状況が厳しさを増す中でも研鑽を積み、大いなる那須の大地のようなスケールの大きな蔵にしたいという想いから命名した。究極の食中酒を目指し、那須山系の伏流水と地元産の酒米、五百万石やひとごこちを中心に使用する。小仕込みで箱麹による製麹や瓶火入れなど、昔からの手造りにこだわりながら少しずつ設備投資を行い、味わいの精度を高めている。 商品スペック 生産者 菊の里酒造 内容量 720ml 原産地 栃木県 特定名称 純米吟醸 使用米 那須産五百万石 精米歩合 55% アルコール度数 16度 ※20歳未満の方の飲酒は法律で禁止されています
横浜君嶋屋オリジナル日本酒「情熱シリーズ」 モンラッシェを思わせる豊醇な旨味と酸味。黄昏を誘う純米吟醸 商品概要 1999年に若き蔵元が造り上げた日本酒銘柄「大治郎」は、信頼のおける地元農家による契約栽培米を使用し、伝統製法を守り小仕込みで丁寧に造り上げるこだわりの酒。淡麗辛口が主流の時代に君嶋代表が初めて口にした際、銘醸地ブルゴーニュの中でも白ワインの頂点「モンラッシェ」を思わせる、ふくらみのある豊潤な味わいを感じました。そのような酒は他に無く、中でも質の高かったタンクをセレクトして情熱ラベルとしました。 香り、味わい 杏仁豆腐、桃、白玉、栗やクリームの香り。味わい芳醇で旨み・甘みに満ち溢れていて、程よい酸がありバランスが整っています。フルーツのような味わいで余韻もきれいに残る、味のある純米吟醸です。 おススメの飲み方、合わせたい料理 冷酒から冷やでぐい吞みやワイングラスで楽しみたい。 豚の角煮、うなぎの蒲焼、照り焼きなど味醂を使用した料理、また牛肉のせいろ蒸し北京ダックと高相性です。 畑酒造とは 1914年の創業。2010年より自社田での米づくりも始め、土の中・醪の中の微生物と会話しながら、目で見て手で触れ香りで感じるという酒造り。 この地ならではのこだわり農産物、高品質で安心安全な「滋賀の山田錦」を使い、魚よりは近江牛など肉に合わせるのが美味しい、郷土を大切に想う心を込めた食中酒に仕立てました。また、ラベルに使われる和紙も滋賀県守山市で作られたものを使用し、ボトルに味のある表情を添えています。 商品スペック 生産者 畑酒造 内容量 1800ml 原産地 滋賀県 特定名称 純米吟醸 使用米 山田錦 精米歩合 55% アルコール度数 ※20歳未満の方の飲酒は法律で禁止されています
横浜君嶋屋オリジナル日本酒「情熱シリーズ」 モンラッシェを思わせる豊醇な旨味と酸味。黄昏を誘う純米吟醸 商品概要 1999年に若き蔵元が造り上げた日本酒銘柄「大治郎」は、信頼のおける地元農家による契約栽培米を使用し、伝統製法を守り小仕込みで丁寧に造り上げるこだわりの酒。淡麗辛口が主流の時代に君嶋代表が初めて口にした際、銘醸地ブルゴーニュの中でも白ワインの頂点「モンラッシェ」を思わせる、ふくらみのある豊潤な味わいを感じました。そのような酒は他に無く、中でも質の高かったタンクをセレクトして情熱ラベルとしました。 香り、味わい 杏仁豆腐、桃、白玉、栗やクリームの香り。味わい芳醇で旨み・甘みに満ち溢れていて、程よい酸がありバランスが整っています。フルーツのような味わいで余韻もきれいに残る、味のある純米吟醸です。 おススメの飲み方、合わせたい料理 冷酒から冷やでぐい吞みやワイングラスで楽しみたい。 豚の角煮、うなぎの蒲焼、照り焼きなど味醂を使用した料理、また牛肉のせいろ蒸し北京ダックと高相性です。 畑酒造とは 1914年の創業。2010年より自社田での米づくりも始め、土の中・醪の中の微生物と会話しながら、目で見て手で触れ香りで感じるという酒造り。 この地ならではのこだわり農産物、高品質で安心安全な「滋賀の山田錦」を使い、魚よりは近江牛など肉に合わせるのが美味しい、郷土を大切に想う心を込めた食中酒に仕立てました。また、ラベルに使われる和紙も滋賀県守山市で作られたものを使用し、ボトルに味のある表情を添えています。 商品スペック 生産者 畑酒造 内容量 720ml 原産地 滋賀県 特定名称 純米吟醸 使用米 山田錦 精米歩合 55% アルコール度数 ※20歳未満の方の飲酒は法律で禁止されています
長野産美山錦を50%まで磨き上げて仕込んだ純米吟醸。繊細な美山錦の特性を生かすべくオーソドックスな9号酵母で醸しました。美山錦の軽快な口あたりと9号酵母の爽やかな吟醸香で自然と杯が進みます。相模灘の中では定番の商品で年間を通して最も人気があります。 久保田酒造について 1844年創業。関東地方の中では山間部に位置するため比較的冷涼な気候に恵まれています。例年造りの最盛期である12〜2月は氷点下まで冷え込み、蔵は木造のため、四季醸造ではなく寒造りで仕込みを行います。蔵の南側に鬱蒼と繁る森が年間を通じて直射日光から蔵を遮っているため、昼夜を問わず気温が安定しており、酒造りに好ましい環境が整っています。相模灘では、米の旨味を活かしたバランスの良い食中酒を目指しています。米は、長野県産美山錦を中心に岡山県産雄町、兵庫県産山田錦の3種を、仕込み水は丹沢山系の中硬水、酵母は主に9号酵母を使用。原料処理を最重要工程と位置づけ、それぞれの米が理想的な溶け方をするように注意を払い、理想的な麹造りを行うことで、旨味はしっかりあるのに透明感のある味わいを実現しています。 商品スペック 生産者 久保田酒造 内容量 1800ml 原産地 神奈川県 特定名称 純米吟醸 使用米 長野県産美山錦 精米歩合 50% アルコール度数 16度 ※20歳未満の方の飲酒は法律で禁止されています