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商品詳細ブランドビレロイ&ボッホ(ドイツ)シリーズクリスマスアイテムティーポット・コーヒーポットサイズ直径7.2×横幅27.5×奥行き16×高さ17.7cmブランドボックスの付属なしビレロイボッホのトイズデライトシリーズは2020年で10周年。クリスマスのモチーフがふんだんに散りばめられた楽しいデザインのティーポット。蓋の持ち手もキュートな星型です。華やかなクリスマスマーケットでも有名なドイツから老舗テーブルウェアブランド「ビレロイ&ボッホ」のクリスマスコレクションが2020年も登場です。毎年新しいシリーズが発表され、クリスマスシーズンにぴったりなプレートやオーナメントやオブジェ、フィギュリンなどを取り揃えました。家族や友人、大切な人と過ごすクリスマス。伝統文化を感じるノスタルジックなデコレーションで正統派のドイツ流クリスマスを楽しんでみてはいかがでしょうか。家族みんなで使える4〜5人様用の容量たっぷりの大きいサイズ。ティーポットとしてだけでなく、ドレッシング、ソースを入れたり。お鍋のお出汁を入れたりとパーティーなどの食卓でおしゃれに大活躍するポットです。玄関にオブジェとして飾っていただくだけでおしゃれなインテリアとしても気軽にクリスマス気分をお楽しみ頂ける可愛いデザインです。女性・男性にかかわらず、日頃お世話になっている方、大切な方へ特別な記念日に心を込めた上品な贈り物、お祝いのギフトやプレゼントとしてだけでなく頑張った自分へのご褒美としても最適です。【ブランドについて】世界で最も歴史ある陶磁器メーカーのひとつ、創業から260年を誇るビレロイ&ボッホ。ドイツの優れたテクノロジーとフランスの洗練されたファッションセンスによって生まれた名作は、いま世界中の多くの人々を魅了し続けています。「ビレロイ&ボッホ 商品のご購入に関するお願い」ハンドペイントのため、HP上でご紹介しております商品とお届けする商品が、お色目・風合い・サイズ等多少異なる場合がございます。予めご了承くださいませ。(ナプキン以外) ※商品名にプレート立て付などの表記がない場合は、付属品は別売となります。※商品の価格は実店舗と異なる場合があります。※販売価格は予告なく変更される場合がございます。 ※限定価格は在庫がなくなり次第終了します。関連キーワード:ビレロイボッホ Villeroy&Boch クリスマス お歳暮 お中元 お祝い ギフト ギフトセット
商品詳細ブランドスポード(イギリス)シリーズウィリアムモリス パステルアイテムティーポット・コーヒーポットサイズ口径9×9.5cm 横幅24×奥行き13×高さ17cmブランドボックスが付属こちらは淡い色合いのパステルカラーのハニーサックル柄ティーポットとなります。1883年に、ウィリアム・モリスの次女である、メイ・モリスが描いた代表作「ハニーサックル すいかずら(Honeysuckle)」。モリス商会の名作10選にも名を連ねる人気のあるデザインとして知られ女性らしく華やかな中にも堂々と咲き誇るスイカズラの花には力強さも感じられます。ホームパーティーやアフタヌーンティーのティータイムのお供に。また、キッチンにさりげなく一輪挿しのフラワーベース(花瓶)として置いたりカップボードにオブジェとして飾っていただくだけで気軽に英国雑貨の雰囲気をお楽しみ頂ける心温まるデザインです。女性・男性にかかわらず、日頃お世話になっている方、大切な方へ特別な記念日に心を込めた上品な贈り物、お祝いのギフトやプレゼントとしてだけでなく頑張った自分へのご褒美としても最適です。□William Morris(1834〜1896年)19世紀後半、装飾デザインの分野で活躍した英国の芸術家。傑出したインテリアデザイナーであると同時に、画家、詩人、グラフィックデザイナー、出版人、社会主義活動家と多彩な顔を持ち、それぞれの分野で目覚ましい業績を残しました。アーツ&クラフツ運動に影響を与え、近代デザインの父とも呼ばれています。【ブランドについて】ファインボーンチャイナの完成と銅版転写による下絵付け技法において、英国陶磁器界に大変な功績を残した名窯 スポード社(SPODE)。1806年、ジョージ4世より英国王室御用達の栄誉を得ました。1816年には、銅版転写技術の集大成と呼ばれる、古代ローマをモチーフとしたブルーイタリアンシリーズを発表し、約200年経た現在まで変わらず愛され続ける永遠のベストセラーとなっています。その伝統は、英国ポートメリオン社(Portmeirion)傘下となった今も引き継がれています。 ※商品名にプレート立て付などの表記がない場合は、付属品は別売となります。※商品の価格は実店舗と異なる場合があります。※販売価格は予告なく変更される場合がございます。 ※限定価格は在庫がなくなり次第終了します。関連キーワード:SPODE イギリス食器
商品詳細ブランドマイセン(ドイツ)シリーズブルーオニオン スタイルアイテムティーポット・コーヒーポットサイズ口径5×横幅23×奥行き14.5×高さ14cmブランドボックスの付属なしマイセンの定番シリーズ「ブルーオニオン」が誕生して2005年で270年。1739年にクレッチマーが中国写しの染め付けの技法を活かして完成した「ブルーオニオン(青いたまねぎ模様)」。この伝統的なブルーオニオンの柄を現代風にアレンジしたのが「ブルーオニオン スタイル」。マイセンならではの透明感ある白磁に余白を生かしたデザインがモダンなデザインです。美味しい紅茶をいれるのに欠かせないアイテム 〜 ティーポット 〜 。コロンとして美しい佇まいのティーポットはテーブルの上品なアクセントとなり、気分も盛り上がってより一層特別なティータイムを堪能できます。柔らかな曲線であっさりと仕上げられた器形は、とてもバランスがよくシンプルな物のみが極める飽きのこない美しさに溢れています。マイセンのお気に入りの優美なティーポットでゆったりとした寛ぎの時間を過ごされてはいかがでしょうか。ホームパーティー等で大人数が集まる場合は、1L程度の容量があるとゲストを待たせることなく一度に紅茶などの美味しいお茶を淹れることができます。また、存在感のある置物としてもシックなインテリア空間に上質で華やかな雰囲気をプラスしてくれます。日頃お世話になっている方、大切な方へ特別な記念日に心を込めた上品な贈り物、お祝いのギフトやプレゼントとしてだけでなく頑張った自分へのご褒美としても最適です。「ご購入に関するお願い」※マイセンの絵付けについてマイセンの商品は、1点1点職人によって丁寧に手描きされております為、同じシリーズ、同じアイテムであっても表情や色、デザインが異なる場合がございます。予めご了承くださいませ。【ブランドについて】1709年、ヨーロッパで初めて白磁の製造に成功したのがマイセン窯。それまで磁器は東洋から輸入されたものばかりで、王侯貴族のみが手にできる大変な貴重品でした。当時のザクセン(今のドイツ)侯であったアウグストの命令により9年の歳月をかけて研究された結果、白い磁器が誕生。以来マイセンはヨーロッパ最古の窯として、世界的な名声を得ています。「青い双剣」と呼ばれる剣のマークは、その秘法が外にもれないようにするという意味があるとか。今でも絵付けは誇り高き職人たちによってすべて手描きで行われており、その伝統に培われた美しさは広く人々の憧れとなっています。【シリーズについて】マイセンの定番シリーズ「ブルーオニオン」が誕生して2005年で270年。この歴史あるデザインに新しい仲間が加わりました。「日常の芸術」をめざすマイセンが伝統的なブルーオニオンの柄を現代のフォームに置き換えた「スタイル」。現代のライフスタイルを考えて作られた「ブルーオニオンスタイル」は、かなりすっきりとしたデザインとなっていて、モダンな室内にも溶け込むデザインです。 ※商品名にプレート立て付などの表記がない場合は、付属品は別売となります。※商品の価格は実店舗と異なる場合があります。※販売価格は予告なく変更される場合がございます。 関連キーワード:白磁器 ブランド食器 ブルーオニオンスタイル
商品詳細ブランドインペリアル・ポーセリン(ロシア)シリーズその他アイテムティーポット・コーヒーポットサイズ口径4.8×横幅19.5×奥行き12.5×高さ13.5cmブランドボックスの付属なし金の草花を背景に、コバルトでチューリップが描かれたゴージャスなデザインです。ロマノフ王朝の絢爛。他にはない優美で華麗な輝きを放ち続けるロシア最古の傑作磁器ブランド インペリアル・ポーセリン。現在に至るまでとくに人気のシリーズがAnna Yatskevich アンナ・ヤツケヴィッチが生み出した「COBALTNET コバルトネット」とAlexsei Vorobyevsky アレクセイ・ヴォロビエフスキーの手によるロシアの風俗を巧みに織り込んだ作品達。ソ連時代には磁器の絵付けや造形においてたいへん才能のある芸術家たちも多く現れました。なかでもペインターの中ではヤツケヴィッチとヴォロビエフスキーの名前を外すことはできません。ヤツケヴィッチがペインターとしての能力が高く評価されていたことはナチス・ドイツとの戦いに勝利した記念に制作された花入れの装飾を任されていることからもよくわかります。一方、1920年代半ばからペインターとしてのキャリアを開始したヴォロビエフスキーが早くから取り組み、最も得意としたモチーフはロシアの民俗を主題としたもの。ロシアに古くから伝わる民話をもとにしつつそれを大胆に再構築して詩的で幻想的な作風を確立しそれが現在においても高く評価されています。〜 華麗なる暮らし ロシアでのお茶の愉しみ方 〜ロシアでのティータイムはロシアンティーと呼ばれる独特な紅茶の飲み方でゆったりと愉しみます。ストレートの紅茶であるがゆえにその繊細な色や香りを愉しめるようにポットやカップの形状が工夫されています。また、英国風のティータイムに欠かせないティーカップ&ソーサー&ケーキ皿のトリオに加えてロシアンティーには日本の豆皿に似たジャム皿が加わります。ジャムやハチミツをお茶うけとして食べながらストレートの紅茶をいただきます。ロシアには、地理的にも民族的にもヨーロッパ・アジアが融合した文化があるとされています。ロシア正教会の鐘楼をデザンしたシリーズには独特の絵柄や形がありロシアらしさが見事に感じられます。ふんだんに金彩で彩られたティーセット達で美味しいロシアケーキと共に西欧とは異なるルーツを持つ国・ロシアのお茶文化とその歴史に触れてみてはいかがでしょうか。存在感のあるおしゃれな雑貨(置物/オブジェ)としてもインテリア空間に上質で華やかな雰囲気をプラスしてくれます。【ブランドについて】インペリアル・ポーセリン〜Imperial Porcelain Manufactory〜は、華やかなロシア文化を築き上げたロマノフ王朝時代の1744年、ロシア皇帝ピョートル大帝の娘、エリザヴェータの命により、皇帝専属磁器工場としてサンクトペテルブルクに設立されたロシア最古の窯となります。開窯当初よりロマノフ家および宮廷で使用される陶磁器を生産し、サンクトペテルブルクの冬宮殿宮や、ツァールスコエ・セローにあるエカテリーナ宮殿などを含むすべての宮廷で行われる晩餐会のテーブルや部屋を彩りました。インペリアルポーセリンはロシア帝国の繁栄とともに、皇帝専用の窯として発展を遂げます。1917年ロシア革命後のソビエト時代は軍需用セラミック製品を手掛けることが多くなりましたが、その間も少数ながら製造され、海外の博覧会などで国力宣伝用として数多く出展され、純度の高い素材と芸術性において、高い評価を得ました。その後1925年にロシア科学アカデミー創立200周年を記念し、エリザベータの時代に活躍した、偉大な科学者ミハイル・ロモノーソフにちなんで「ロモノーソフ磁器工場」と改名されました。1991年の以降は日常茶器や食器などの生産が急速に復活、かつての華麗な磁器造りが再現されていきます。ロモノーソフの製品が門外に流出することはまれであり、一部収集家が所有するのみでしたが、1993年の民営化以降、アメリカや日本へ輸出を開始するようになり、これまで美術館や博物館で鑑賞することしかできなかった製品が手軽に所有できるようになりました。現在では、硬質磁器、軟質陶磁器、ボーンチャイナといった様々な材質で、ティーセット、コーヒーセット、フィギュリン、飾り皿など、約3000種類にもおよぶ製品を生産しています。270年以上にもわたり職人に受け継がれた、伝統と技術でサンクトペテルブルクで生み出される数々の陶磁器はその歴史と格調の高さで、ロシア国内はもとより、世界中で高く評価されています。材質:磁器(金彩部分22金) ※商品名にプレート立て付などの表記がない場合は、付属品は別売となります。※商品の価格は実店舗と異なる場合があります。※販売価格は予告なく変更される場合がございます。 関連キーワード:ロモノーソフ陶磁器
商品詳細ブランドインペリアル・ポーセリン(ロシア)シリーズその他アイテムティーポット・コーヒーポットサイズ口径4.8×横幅19.3×奥行き11.5×高さ13.5cmブランドボックスの付属なし金彩で描かれた繊細な草花と、大きなピンクの花のコントラストが美しいデザイン。ロマノフ王朝の絢爛。他にはない優美で華麗な輝きを放ち続けるロシア最古の傑作磁器ブランド インペリアル・ポーセリン。現在に至るまでとくに人気のシリーズがAnna Yatskevich アンナ・ヤツケヴィッチが生み出した「COBALTNET コバルトネット」とAlexsei Vorobyevsky アレクセイ・ヴォロビエフスキーの手によるロシアの風俗を巧みに織り込んだ作品達。ソ連時代には磁器の絵付けや造形においてたいへん才能のある芸術家たちも多く現れました。なかでもペインターの中ではヤツケヴィッチとヴォロビエフスキーの名前を外すことはできません。ヤツケヴィッチがペインターとしての能力が高く評価されていたことはナチス・ドイツとの戦いに勝利した記念に制作された花入れの装飾を任されていることからもよくわかります。一方、1920年代半ばからペインターとしてのキャリアを開始したヴォロビエフスキーが早くから取り組み、最も得意としたモチーフはロシアの民俗を主題としたもの。ロシアに古くから伝わる民話をもとにしつつそれを大胆に再構築して詩的で幻想的な作風を確立しそれが現在においても高く評価されています。〜 華麗なる暮らし ロシアでのお茶の愉しみ方 〜ロシアでのティータイムはロシアンティーと呼ばれる独特な紅茶の飲み方でゆったりと愉しみます。ストレートの紅茶であるがゆえにその繊細な色や香りを愉しめるようにポットやカップの形状が工夫されています。また、英国風のティータイムに欠かせないティーカップ&ソーサー&ケーキ皿のトリオに加えてロシアンティーには日本の豆皿に似たジャム皿が加わります。ジャムやハチミツをお茶うけとして食べながらストレートの紅茶をいただきます。ロシアには、地理的にも民族的にもヨーロッパ・アジアが融合した文化があるとされています。ロシア正教会の鐘楼をデザンしたシリーズには独特の絵柄や形がありロシアらしさが見事に感じられます。ふんだんに金彩で彩られたティーセット達で美味しいロシアケーキと共に西欧とは異なるルーツを持つ国・ロシアのお茶文化とその歴史に触れてみてはいかがでしょうか。存在感のあるおしゃれな雑貨(置物/オブジェ)としてもインテリア空間に上質で華やかな雰囲気をプラスしてくれます。【ブランドについて】インペリアル・ポーセリン〜Imperial Porcelain Manufactory〜は、華やかなロシア文化を築き上げたロマノフ王朝時代の1744年、ロシア皇帝ピョートル大帝の娘、エリザヴェータの命により、皇帝専属磁器工場としてサンクトペテルブルクに設立されたロシア最古の窯となります。開窯当初よりロマノフ家および宮廷で使用される陶磁器を生産し、サンクトペテルブルクの冬宮殿宮や、ツァールスコエ・セローにあるエカテリーナ宮殿などを含むすべての宮廷で行われる晩餐会のテーブルや部屋を彩りました。インペリアルポーセリンはロシア帝国の繁栄とともに、皇帝専用の窯として発展を遂げます。1917年ロシア革命後のソビエト時代は軍需用セラミック製品を手掛けることが多くなりましたが、その間も少数ながら製造され、海外の博覧会などで国力宣伝用として数多く出展され、純度の高い素材と芸術性において、高い評価を得ました。その後1925年にロシア科学アカデミー創立200周年を記念し、エリザベータの時代に活躍した、偉大な科学者ミハイル・ロモノーソフにちなんで「ロモノーソフ磁器工場」と改名されました。1991年の以降は日常茶器や食器などの生産が急速に復活、かつての華麗な磁器造りが再現されていきます。ロモノーソフの製品が門外に流出することはまれであり、一部収集家が所有するのみでしたが、1993年の民営化以降、アメリカや日本へ輸出を開始するようになり、これまで美術館や博物館で鑑賞することしかできなかった製品が手軽に所有できるようになりました。現在では、硬質磁器、軟質陶磁器、ボーンチャイナといった様々な材質で、ティーセット、コーヒーセット、フィギュリン、飾り皿など、約3000種類にもおよぶ製品を生産しています。270年以上にもわたり職人に受け継がれた、伝統と技術でサンクトペテルブルクで生み出される数々の陶磁器はその歴史と格調の高さで、ロシア国内はもとより、世界中で高く評価されています。材質:磁器(金彩部分22金) ※商品名にプレート立て付などの表記がない場合は、付属品は別売となります。※商品の価格は実店舗と異なる場合があります。※販売価格は予告なく変更される場合がございます。 関連キーワード:ロモノーソフ陶磁器
商品詳細ブランドウェッジウッド(イギリス)シリーズジオアイテムティーポット・コーヒーポットサイズ口径6×7.6cm 横幅19.5×奥行き10.2×高さ11cmブランドボックスの付属なし気取らないダイニングシーンにマッチする、スマートで洗練されたデザイン“ジオ”シリーズ。モダンで洗練された白い器に、ハニカム(ハチの巣)柄のエンボス模様を贅沢に施しました。いつものテーブルシーンがぐっとセンスアップするホワイトウェアはお手持ちのアイテムとも合わせやすく、カジュアルからフォーマルまでお料理を選ばず活躍してくれます。※電子レンジ・食洗機でもお使いいただけます。【ブランドについて】ウェッジウッド(Wedgwood)は「英国陶工の父」と呼ばれるジョサイア・ウェッジウッドにより1759年に創立された洋食器ブランドです。イギリス王室をはじめ各国の王侯貴族たちに愛用されたことで名声を確実なものとし、現代においてもその気高く美しい上質な製品は世界中の人々を魅了し続けています。【シリーズについて】気取らないダイニングシーンにマッチする、スマートで洗練されたデザイン“ジオ”シリーズ。モダンで洗練された白い器に、ハニカム(ハチの巣)柄のエンボス模様を贅沢に施しました。いつものテーブルシーンがぐっとセンスアップするホワイトウェアはお手持ちのアイテムとも合わせやすく、カジュアルからフォーマルまでお料理を選ばず活躍してくれます。 ※商品名にプレート立て付などの表記がない場合は、付属品は別売となります。※商品の価格は実店舗と異なる場合があります。※販売価格は予告なく変更される場合がございます。 ▼▼▼ シリーズから選ぶ ▼▼▼フェスティビティ 一覧へ >ワイルドストロベリー 一覧へ >ジオ 一覧へ >フロレンティーン ターコイズ 一覧へ >ワンダーラスト 一覧へ >ストロベリー ブルーム インディゴ 一覧へ >スウィートプラム 一覧へ >▼▼▼ 全てのシリーズをみる ▼▼▼関連キーワード:ウエッジウッド Wedgwood
商品詳細ブランドドグレーヌ パリ(フランス)シリーズサラムアイテムティーポット・コーヒーポットサイズ横幅22.3×奥行き12.3×高さ14.5cm カバー直径12×高さ10.5cmブランドボックスの付属なしこちらは、Salam(サラム)シリーズのティーポットとなります。1953年にDegrene氏自らデザインし誕生した、Salam(サラム)のティーポットはGuy Degrenne社の象徴といえる製品です。磁器製のポットと、アルミやステンレス素材のフタカバーが合体し、保温されたポットの中で茶葉を蒸らすことが可能です。フタカバーの内側にはフエルトのパッドが付属しており、ポット内のお茶を最適な温度で保温します。(保温時間:約2.5時間)取り外し可能なステンレス製のこし器付きで、茶葉に含まれる細かい不純物を取り除き、また長時間の抽出による苦味を避けることができます。 時代にとらわれないフォルムと、磁器とステンレスやアルミを組み合わせたユニークで、また機能性と美を兼ね備えたデザインのサラムシリーズのティーポットは世界中で人気の商品となっています。「材質」・ポット/つまみ:磁器・カバー:アルミ・内フタ:ステンレス・内カバー:フエルト・茶こし:ステンレス〜 フランス生まれのおしゃれなかたち 〜誕生から半世紀以上に渡って世界中で愛用され続けているパリのエスプリ漂うスタイリッシュな老舗食器・雑貨ブランドGuy Degrenne(ギ・ドグレーヌ)社。1953年に創業者 Degrene氏自ら磁器と金属を組み合わせてモダンにデザインしたSALAM(サラム) のティーポットは、ギ・ドグレーヌ社のアイコン的存在です。見た目の美しさだけでなく、しっかりと手になじむフォルムは使いやすさの面から考えてもやっぱり優秀。シンプルで飽きのこないデザインはふだんの生活だけでなく人が集まるおもてなしの時間などどんなシーンでも活躍してくれることでしょう。【ブランドについて】フランスに本社を置くGuy Degrenne(ギ・ドグレーヌ)社は、1948年創業のヨーロッパを代表するテーブルウェアの老舗メーカーです。Guy Degrennes社の高品質の製品は、傑出した技術を認める企業に対して政府より発行されるEPV(無形文化財企業 Entreprise du Patrimoine Vivant)ラベルによって裏付けされており、テーブルウェア、ティータイム、カトラリー、グラス、ホーロ製品、リネン、調理器具といったジャンルにおける、1400種以上の品揃えと、70年以上の歴史から得られた知識でヨーロッパのテーブルウェアを牽引し続けています。Guy Degrenne社はまたフランスはもとより、ハンガリー、タイなどに生産拠点を有し、その製品は、85ヶ国以上の世界に輸出されています。また、フランス国内では250以上、フランス以外では50以上の販売拠点を持ち、時代にあった人々のライフスタイルに合った製品やサービスを提供しています。 ※商品名にプレート立て付などの表記がない場合は、付属品は別売となります。※商品の価格は実店舗と異なる場合があります。※販売価格は予告なく変更される場合がございます。 関連キーワード:フランス食器 雑貨
商品詳細ブランドドグレーヌ パリ(フランス)シリーズサラムアイテムティーポット・コーヒーポットサイズ横幅22.3×奥行き12.3×高さ14.5cm カバー直径12×高さ10.5cmブランドボックスの付属なしこちらは、Salam(サラム)シリーズのティーポットとなります。1953年にDegrene氏自らデザインし誕生した、Salam(サラム)のティーポットはGuy Degrenne社の象徴といえる製品です。磁器製のポットと、アルミやステンレス素材のフタカバーが合体し、保温されたポットの中で茶葉を蒸らすことが可能です。フタカバーの内側にはフエルトのパッドが付属しており、ポット内のお茶を最適な温度で保温します。(保温時間:約2.5時間)取り外し可能なステンレス製のこし器付きで、茶葉に含まれる細かい不純物を取り除き、また長時間の抽出による苦味を避けることができます。 時代にとらわれないフォルムと、磁器とステンレスやアルミを組み合わせたユニークで、また機能性と美を兼ね備えたデザインのサラムシリーズのティーポットは世界中で人気の商品となっています。「材質」・ポット/つまみ:磁器・カバー:ステンレス・内フタ:ステンレス・内カバー:フエルト・茶こし:ステンレス〜 フランス生まれのおしゃれなかたち 〜誕生から半世紀以上に渡って世界中で愛用され続けているパリのエスプリ漂うスタイリッシュな老舗食器・雑貨ブランドGuy Degrenne(ギ・ドグレーヌ)社。1953年に創業者 Degrene氏自ら磁器と金属を組み合わせてモダンにデザインしたSALAM(サラム) のティーポットは、ギ・ドグレーヌ社のアイコン的存在です。見た目の美しさだけでなく、しっかりと手になじむフォルムは使いやすさの面から考えてもやっぱり優秀。シンプルで飽きのこないデザインはふだんの生活だけでなく人が集まるおもてなしの時間などどんなシーンでも活躍してくれることでしょう。【ブランドについて】フランスに本社を置くGuy Degrenne(ギ・ドグレーヌ)社は、1948年創業のヨーロッパを代表するテーブルウェアの老舗メーカーです。Guy Degrennes社の高品質の製品は、傑出した技術を認める企業に対して政府より発行されるEPV(無形文化財企業 Entreprise du Patrimoine Vivant)ラベルによって裏付けされており、テーブルウェア、ティータイム、カトラリー、グラス、ホーロ製品、リネン、調理器具といったジャンルにおける、1400種以上の品揃えと、70年以上の歴史から得られた知識でヨーロッパのテーブルウェアを牽引し続けています。Guy Degrenne社はまたフランスはもとより、ハンガリー、タイなどに生産拠点を有し、その製品は、85ヶ国以上の世界に輸出されています。また、フランス国内では250以上、フランス以外では50以上の販売拠点を持ち、時代にあった人々のライフスタイルに合った製品やサービスを提供しています。 ※商品名にプレート立て付などの表記がない場合は、付属品は別売となります。※商品の価格は実店舗と異なる場合があります。※販売価格は予告なく変更される場合がございます。 ※限定価格は在庫がなくなり次第終了します。関連キーワード:フランス食器 雑貨
商品詳細ブランドドグレーヌ パリ(フランス)シリーズサラムアイテムティーポット・コーヒーポットサイズ横幅18.6×奥行き11×高さ11cm カバー直径10.5×高さ8.5cmブランドボックスの付属なしこちらは、Salam(サラム)シリーズのティーポットとなります。1953年にDegrene氏自らデザインし誕生した、Salam(サラム)のティーポットはGuy Degrenne社の象徴といえる製品です。磁器製のポットと、アルミやステンレス素材のフタカバーが合体し、保温されたポットの中で茶葉を蒸らすことが可能です。フタカバーの内側にはフエルトのパッドが付属しており、ポット内のお茶を最適な温度で保温します。(保温時間:約2.5時間)取り外し可能なステンレス製のこし器付きで、茶葉に含まれる細かい不純物を取り除き、また長時間の抽出による苦味を避けることができます。 時代にとらわれないフォルムと、磁器とステンレスやアルミを組み合わせたユニークで、また機能性と美を兼ね備えたデザインのサラムシリーズのティーポットは世界中で人気の商品となっています。「材質」・ポット/つまみ:磁器・カバー:ステンレス・内フタ:ステンレス・内カバー:フエルト・茶こし:ステンレス〜 フランス生まれのおしゃれなかたち 〜誕生から半世紀以上に渡って世界中で愛用され続けているパリのエスプリ漂うスタイリッシュな老舗食器・雑貨ブランドGuy Degrenne(ギ・ドグレーヌ)社。1953年に創業者 Degrene氏自ら磁器と金属を組み合わせてモダンにデザインしたSALAM(サラム) のティーポットは、ギ・ドグレーヌ社のアイコン的存在です。見た目の美しさだけでなく、しっかりと手になじむフォルムは使いやすさの面から考えてもやっぱり優秀。シンプルで飽きのこないデザインはふだんの生活だけでなく人が集まるおもてなしの時間などどんなシーンでも活躍してくれることでしょう。【ブランドについて】フランスに本社を置くGuy Degrenne(ギ・ドグレーヌ)社は、1948年創業のヨーロッパを代表するテーブルウェアの老舗メーカーです。Guy Degrennes社の高品質の製品は、傑出した技術を認める企業に対して政府より発行されるEPV(無形文化財企業 Entreprise du Patrimoine Vivant)ラベルによって裏付けされており、テーブルウェア、ティータイム、カトラリー、グラス、ホーロ製品、リネン、調理器具といったジャンルにおける、1400種以上の品揃えと、70年以上の歴史から得られた知識でヨーロッパのテーブルウェアを牽引し続けています。Guy Degrenne社はまたフランスはもとより、ハンガリー、タイなどに生産拠点を有し、その製品は、85ヶ国以上の世界に輸出されています。また、フランス国内では250以上、フランス以外では50以上の販売拠点を持ち、時代にあった人々のライフスタイルに合った製品やサービスを提供しています。 ※商品名にプレート立て付などの表記がない場合は、付属品は別売となります。※商品の価格は実店舗と異なる場合があります。※販売価格は予告なく変更される場合がございます。 ※限定価格は在庫がなくなり次第終了します。関連キーワード:フランス食器 雑貨
商品詳細ブランドドグレーヌ パリ(フランス)シリーズサラムアイテムティーポット・コーヒーポットサイズ横幅22.3×奥行き12.3×高さ14.5cm カバー直径12×高さ10.5cmブランドボックスの付属なしこちらは、Salam(サラム)シリーズのティーポットとなります。1953年にDegrene氏自らデザインし誕生した、Salam(サラム)のティーポットはGuy Degrenne社の象徴といえる製品です。磁器製のポットと、アルミやステンレス素材のフタカバーが合体し、保温されたポットの中で茶葉を蒸らすことが可能です。フタカバーの内側にはフエルトのパッドが付属しており、ポット内のお茶を最適な温度で保温します。(保温時間:約2.5時間)取り外し可能なステンレス製のこし器付きで、茶葉に含まれる細かい不純物を取り除き、また長時間の抽出による苦味を避けることができます。 時代にとらわれないフォルムと、磁器とステンレスやアルミを組み合わせたユニークで、また機能性と美を兼ね備えたデザインのサラムシリーズのティーポットは世界中で人気の商品となっています。「材質」・ポット/つまみ:磁器・カバー:ステンレス・内フタ:ステンレス・内カバー:フエルト・茶こし:ステンレス〜 フランス生まれのおしゃれなかたち 〜誕生から半世紀以上に渡って世界中で愛用され続けているパリのエスプリ漂うスタイリッシュな老舗食器・雑貨ブランドGuy Degrenne(ギ・ドグレーヌ)社。1953年に創業者 Degrene氏自ら磁器と金属を組み合わせてモダンにデザインしたSALAM(サラム) のティーポットは、ギ・ドグレーヌ社のアイコン的存在です。見た目の美しさだけでなく、しっかりと手になじむフォルムは使いやすさの面から考えてもやっぱり優秀。シンプルで飽きのこないデザインはふだんの生活だけでなく人が集まるおもてなしの時間などどんなシーンでも活躍してくれることでしょう。【ブランドについて】フランスに本社を置くGuy Degrenne(ギ・ドグレーヌ)社は、1948年創業のヨーロッパを代表するテーブルウェアの老舗メーカーです。Guy Degrennes社の高品質の製品は、傑出した技術を認める企業に対して政府より発行されるEPV(無形文化財企業 Entreprise du Patrimoine Vivant)ラベルによって裏付けされており、テーブルウェア、ティータイム、カトラリー、グラス、ホーロ製品、リネン、調理器具といったジャンルにおける、1400種以上の品揃えと、70年以上の歴史から得られた知識でヨーロッパのテーブルウェアを牽引し続けています。Guy Degrenne社はまたフランスはもとより、ハンガリー、タイなどに生産拠点を有し、その製品は、85ヶ国以上の世界に輸出されています。また、フランス国内では250以上、フランス以外では50以上の販売拠点を持ち、時代にあった人々のライフスタイルに合った製品やサービスを提供しています。 ※商品名にプレート立て付などの表記がない場合は、付属品は別売となります。※商品の価格は実店舗と異なる場合があります。※販売価格は予告なく変更される場合がございます。 関連キーワード:フランス食器 雑貨
商品詳細ブランドヘレンド(ハンガリー)シリーズGRUEアイテムティーポット・コーヒーポットサイズ口径4.7×横幅22×奥行き14×高さ14cmブランドボックスの付属なしヘレンドお得意のシノワズリ(中国趣味)のひとつです。東洋風の花鳥柄が格調高い雰囲気を醸しだしています。瑞鳥(ずいちょう)とは、めでたいことの起こる前兆とされる縁起の良い鳥のこと。羽の模様や草木の枝などがマスタペインターにより繊細に描かれています。高台には、金彩をあしらった繊細な透かし彫りを施し、取っ手には「マンダリン(中国・清朝の官吏のこと)」と呼ばれる人気のモチーフである唐子人形が使用されています。細かい技が駆使されており、あらゆる高等技術と遊び心が溢れるヘレンドが誇る魅惑のセレクションです。※シノワズリとは・・・17世紀後半から19世紀初頭、ヨーロッパで流行した美術様式のひとつ。中国趣味を基調とし、ロココ様式との融合により、建築・家具・装飾に用いられ、とりわけ陶磁器に多用されました。シノワズリパターンは、中国磁器や日本の磁器を手本とし、ハンガリー人のアジア系意識とヘレンドの豊かな遊び心が混じり合い独特の魅力を醸し出しております。【ブランドについて】ハンガリーの首都ブダペストの南西約120km、牧歌的な村の名前がヘレンドです。ここにあった小さな陶器工場をモール・フィッシャーが買い取ったのが1839年。以来、磁器生産に切り替え、テーブルウェアの製作に力を注ぎます。1862年、オーストリアの女帝マリア・テレジアが育成したウィーン窯が閉鎖することになり、そのデザインの継承を許されたヘレンドは、一躍ヨーロッパの名窯となりました。1866年、当時のオーストリア皇帝フランツ・ヨゼフがハンガリー皇帝を兼ねるようになると、宮廷での宴をヘレンドのテーブルウェアが彩ることになります。貴族の中の貴族と呼ばれたハプスブルク家の保護のもとウィーンをはじめヨーロッパ各国の王侯貴族を魅了しました。こうして隆盛を極めたオーストリア宮廷と共に、ヘレンドは大きく発展していきます。現在も造形から絵付けにいたるまで全てハンドメイドという伝統を守りながら、その一方で新しいモチーフを次々と生み出しています。【シリーズについて】ヘレンドお得意のシノワズリ(中国趣味)のひとつです。取っ手の唐子人形は、「マンダリン(中国・清朝の官吏のこと)」と呼ばれ、人気のモチーフです。 ※商品名にプレート立て付などの表記がない場合は、付属品は別売となります。※商品の価格は実店舗と異なる場合があります。※販売価格は予告なく変更される場合がございます。 関連キーワード:HEREND ブランド
商品詳細ブランドインペリアル・ポーセリン(ロシア)シリーズバレエコレクションアイテムティーポット・コーヒーポットサイズ口径6.6×横幅20.5×奥行き12×高さ16.5cm 800mlブランドボックスの付属なしインペリアル・ポーセリンのバレエコレクション「白鳥の湖」。情景を奏でるオーボエのメロディがあまりにも有名な作品。個性的な登場人物が、それぞれパールの繊細な紋様で飾られています。「白鳥の湖」はチャイコフスキーの3大バレエの一つ。ロマノフ王朝の絢爛。他にはない優美で華麗な輝きを放ち続けるロシア最古の傑作磁器ブランド インペリアル・ポーセリン。現在に至るまでとくに人気のシリーズがAnna Yatskevich アンナ・ヤツケヴィッチが生み出した「COBALTNET コバルトネット」とAlexsei Vorobyevsky アレクセイ・ヴォロビエフスキーの手によるロシアの風俗を巧みに織り込んだ作品達。ソ連時代には磁器の絵付けや造形においてたいへん才能のある芸術家たちも多く現れました。なかでもペインターの中ではヤツケヴィッチとヴォロビエフスキーの名前を外すことはできません。ヤツケヴィッチがペインターとしての能力が高く評価されていたことはナチス・ドイツとの戦いに勝利した記念に制作された花入れの装飾を任されていることからもよくわかります。一方、1920年代半ばからペインターとしてのキャリアを開始したヴォロビエフスキーが早くから取り組み、最も得意としたモチーフはロシアの民俗を主題としたもの。ロシアに古くから伝わる民話をもとにしつつそれを大胆に再構築して詩的で幻想的な作風を確立しそれが現在においても高く評価されています。〜 華麗なる暮らし ロシアでのお茶の愉しみ方 〜ロシアでのティータイムはロシアンティーと呼ばれる独特な紅茶の飲み方でゆったりと愉しみます。ストレートの紅茶であるがゆえにその繊細な色や香りを愉しめるようにポットやカップの形状が工夫されています。また、英国風のティータイムに欠かせないティーカップ&ソーサー&ケーキ皿のトリオに加えてロシアンティーには日本の豆皿に似たジャム皿が加わります。ジャムやハチミツをお茶うけとして食べながらストレートの紅茶をいただきます。ロシアには、地理的にも民族的にもヨーロッパ・アジアが融合した文化があるとされています。ロシア正教会の鐘楼をデザンしたシリーズには独特の絵柄や形がありロシアらしさが見事に感じられます。ふんだんに金彩で彩られたティーセット達で美味しいロシアケーキと共に西欧とは異なるルーツを持つ国・ロシアのお茶文化とその歴史に触れてみてはいかがでしょうか。存在感のあるおしゃれな雑貨(置物/オブジェ)としてもインテリア空間に上質で華やかな雰囲気をプラスしてくれます。【ブランドについて】インペリアル・ポーセリン〜Imperial Porcelain Manufactory〜は、華やかなロシア文化を築き上げたロマノフ王朝時代の1744年、ロシア皇帝ピョートル大帝の娘、エリザヴェータの命により、皇帝専属磁器工場としてサンクトペテルブルクに設立されたロシア最古の窯となります。開窯当初よりロマノフ家および宮廷で使用される陶磁器を生産し、サンクトペテルブルクの冬宮殿宮や、ツァールスコエ・セローにあるエカテリーナ宮殿などを含むすべての宮廷で行われる晩餐会のテーブルや部屋を彩りました。インペリアルポーセリンはロシア帝国の繁栄とともに、皇帝専用の窯として発展を遂げます。1917年ロシア革命後のソビエト時代は軍需用セラミック製品を手掛けることが多くなりましたが、その間も少数ながら製造され、海外の博覧会などで国力宣伝用として数多く出展され、純度の高い素材と芸術性において、高い評価を得ました。その後1925年にロシア科学アカデミー創立200周年を記念し、エリザベータの時代に活躍した、偉大な科学者ミハイル・ロモノーソフにちなんで「ロモノーソフ磁器工場」と改名されました。1991年の以降は日常茶器や食器などの生産が急速に復活、かつての華麗な磁器造りが再現されていきます。ロモノーソフの製品が門外に流出することはまれであり、一部収集家が所有するのみでしたが、1993年の民営化以降、アメリカや日本へ輸出を開始するようになり、これまで美術館や博物館で鑑賞することしかできなかった製品が手軽に所有できるようになりました。現在では、硬質磁器、軟質陶磁器、ボーンチャイナといった様々な材質で、ティーセット、コーヒーセット、フィギュリン、飾り皿など、約3000種類にもおよぶ製品を生産しています。270年以上にもわたり職人に受け継がれた、伝統と技術でサンクトペテルブルクで生み出される数々の陶磁器はその歴史と格調の高さで、ロシア国内はもとより、世界中で高く評価されています。材質:磁器(金彩部分22金) ※商品名にプレート立て付などの表記がない場合は、付属品は別売となります。※商品の価格は実店舗と異なる場合があります。※販売価格は予告なく変更される場合がございます。 関連キーワード:ロモノーソフ陶磁器
商品詳細ブランドインペリアル・ポーセリン(ロシア)シリーズその他アイテムティーポット・コーヒーポットサイズ口径4.8×横幅19×奥行き12×高さ14cmブランドボックスの付属なしロシアの冷たい冬の夜をイメージしたデザインです。ロマノフ王朝の絢爛。他にはない優美で華麗な輝きを放ち続けるロシア最古の傑作磁器ブランド インペリアル・ポーセリン。現在に至るまでとくに人気のシリーズがAnna Yatskevich アンナ・ヤツケヴィッチが生み出した「COBALTNET コバルトネット」とAlexsei Vorobyevsky アレクセイ・ヴォロビエフスキーの手によるロシアの風俗を巧みに織り込んだ作品達。ソ連時代には磁器の絵付けや造形においてたいへん才能のある芸術家たちも多く現れました。なかでもペインターの中ではヤツケヴィッチとヴォロビエフスキーの名前を外すことはできません。ヤツケヴィッチがペインターとしての能力が高く評価されていたことはナチス・ドイツとの戦いに勝利した記念に制作された花入れの装飾を任されていることからもよくわかります。一方、1920年代半ばからペインターとしてのキャリアを開始したヴォロビエフスキーが早くから取り組み、最も得意としたモチーフはロシアの民俗を主題としたもの。ロシアに古くから伝わる民話をもとにしつつそれを大胆に再構築して詩的で幻想的な作風を確立しそれが現在においても高く評価されています。〜 華麗なる暮らし ロシアでのお茶の愉しみ方 〜ロシアでのティータイムはロシアンティーと呼ばれる独特な紅茶の飲み方でゆったりと愉しみます。ストレートの紅茶であるがゆえにその繊細な色や香りを愉しめるようにポットやカップの形状が工夫されています。また、英国風のティータイムに欠かせないティーカップ&ソーサー&ケーキ皿のトリオに加えてロシアンティーには日本の豆皿に似たジャム皿が加わります。ジャムやハチミツをお茶うけとして食べながらストレートの紅茶をいただきます。ロシアには、地理的にも民族的にもヨーロッパ・アジアが融合した文化があるとされています。ロシア正教会の鐘楼をデザンしたシリーズには独特の絵柄や形がありロシアらしさが見事に感じられます。ふんだんに金彩で彩られたティーセット達で美味しいロシアケーキと共に西欧とは異なるルーツを持つ国・ロシアのお茶文化とその歴史に触れてみてはいかがでしょうか。存在感のあるおしゃれな雑貨(置物/オブジェ)としてもインテリア空間に上質で華やかな雰囲気をプラスしてくれます。【ブランドについて】インペリアル・ポーセリン〜Imperial Porcelain Manufactory〜は、華やかなロシア文化を築き上げたロマノフ王朝時代の1744年、ロシア皇帝ピョートル大帝の娘、エリザヴェータの命により、皇帝専属磁器工場としてサンクトペテルブルクに設立されたロシア最古の窯となります。開窯当初よりロマノフ家および宮廷で使用される陶磁器を生産し、サンクトペテルブルクの冬宮殿宮や、ツァールスコエ・セローにあるエカテリーナ宮殿などを含むすべての宮廷で行われる晩餐会のテーブルや部屋を彩りました。インペリアルポーセリンはロシア帝国の繁栄とともに、皇帝専用の窯として発展を遂げます。1917年ロシア革命後のソビエト時代は軍需用セラミック製品を手掛けることが多くなりましたが、その間も少数ながら製造され、海外の博覧会などで国力宣伝用として数多く出展され、純度の高い素材と芸術性において、高い評価を得ました。その後1925年にロシア科学アカデミー創立200周年を記念し、エリザベータの時代に活躍した、偉大な科学者ミハイル・ロモノーソフにちなんで「ロモノーソフ磁器工場」と改名されました。1991年の以降は日常茶器や食器などの生産が急速に復活、かつての華麗な磁器造りが再現されていきます。ロモノーソフの製品が門外に流出することはまれであり、一部収集家が所有するのみでしたが、1993年の民営化以降、アメリカや日本へ輸出を開始するようになり、これまで美術館や博物館で鑑賞することしかできなかった製品が手軽に所有できるようになりました。現在では、硬質磁器、軟質陶磁器、ボーンチャイナといった様々な材質で、ティーセット、コーヒーセット、フィギュリン、飾り皿など、約3000種類にもおよぶ製品を生産しています。270年以上にもわたり職人に受け継がれた、伝統と技術でサンクトペテルブルクで生み出される数々の陶磁器はその歴史と格調の高さで、ロシア国内はもとより、世界中で高く評価されています。材質:磁器(金彩部分22金) ※商品名にプレート立て付などの表記がない場合は、付属品は別売となります。※商品の価格は実店舗と異なる場合があります。※販売価格は予告なく変更される場合がございます。 関連キーワード:ロモノーソフ陶磁器
商品詳細ブランド西川貞三郎商店シリーズ京焼・清水焼 七宝アイテム急須サイズポット口径4.5×横幅16.2×奥行き8.5×高さ9.5cm 皿直径12.5×高さ2cmブランドボックスが付属【当店のみの限定販売になります。】こちらは、あえて色鮮やかさが魅力の交趾技法(こうちぎほう)の多彩な色に頼らない、洸春窯 清水焼伝統工芸士 高島慎一氏オリジナルの“白”のいっちん技法で装飾を施したポット/急須です。この洗練されていて、且つ可愛らしさを兼ね備えた人気の“白磁金銀彩七宝紋”でおしゃれなポットを特別に作っていただきました。受け皿/小皿は菓子皿や豆皿など別の用途に使っていただいても。日本茶や中国茶がお好きな方へのプレゼントにもきっと喜ばれることでしょう。七宝紋とは、同じ大きさの円形を四つ重ねてつないだ連続紋のこと。輪が四方に無限に広がっていくさまから四方となり、四方が七宝になったとされています。中国伝来の交趾焼(こうちやき)のいっちん技法を用いて表面を柄で盛り上げ、金銀のドットを入れることで、「京焼・清水焼」という伝統的工芸品の中でも現代的な雰囲気に仕上げられています。いっちん・いっちん盛り:ペースト状にした粘土を口金を取り付けた絞りだしの袋に入れ、まるでケーキに生クリームでデコレーションするように、器の生地に絵を描く技法です。器の焼き上がりの大きさは十数パーセント縮むので、縮む分を計算して粘土の固さを調整して描きます。※洸春窯/高島慎一(京焼・清水焼伝統工芸士。三代目・高島洸春。1972年京都生まれ。二代・高島洸春に師事。2005年に独立開窯。鮮やかな色合いの交趾を中心に、交趾の新しい表現にも取り組みながら作陶しています。)【ブランドについて】Japanese Traditional Arts and Crafts/KYOTO WARE・KIYOMIZU WARE古都京都は五条坂。焼き物の窯や陶房が軒を連ねる界隈に店を構える「西川貞三郎商店」。1917年創業以来、京焼・清水焼を中心とした陶器、磁器などを国内外に販売しています。初代店主・西川貞三郎氏は 1958年のベルギー万博に出展し清水焼を紹介、また二代目計太郎氏は日本の優れた伝統工芸品及び雑貨をも取り扱うようになりました。現社長、加余子氏は先代に引き継ぎ、清水焼、および日本の伝統工芸品の販売促進に励むと共に、すぐれた日本の伝統文化を世界に情報発信しています。まもなく創業100年を迎える老舗企業として、欧米はもとより、中近東、東南アジア諸国や中国、オーストラリアなど世界数十か国に京都の代表ブランド京焼・清水焼を始めとして、 茶道具華道具、仏具、鉄製品、漆器、着物、骨董品、テーブルウェアー、ギフトアイテムなど様々な品々を輸出しています。【シリーズについて】「京焼・清水焼について」古くから日本料理や茶道の中心地であった京都において、うつわもまた類まれなる発展を遂げました。巧緻な絵付けが隅々にまで施されたもの、大胆な釉薬の重なりが自然の雄大さを感じさせるも、思いがけない絵柄や色の組み合わせが想像力を掻き立てるもの。目の肥えた京都の町衆や料理人、茶人の多様な要望に応えるべく、職人たちは自らの手でろくろをひき、技と知恵を惜しみなく注ぎ込んで、さまざまな表情を持った陶磁器を創り出してきました。またそれは同時に、窯を何度も行き来させながらいくつもの工程を重ねる独自の生産形態も築き上げられました。こうして生まれた京都独自の陶磁器「京焼・清水焼」は、国より伝統的工芸品指定を受けるとともに、現在も広く日本の料理風景を華やかに彩っています。「京焼・清水焼の歴史」清水焼とは京都の焼き物で、清水寺の門前で焼かれていたことが「清水(きよみず)」の名の由来です。やがて清水寺周辺以外に陶工が増えたことから、それらを総称して「京焼・清水焼」とも呼ばれるようになりました。清水焼は桃山時代より生産が始まり、江戸時代初期には、京焼色絵の祖と言われる野々村仁清(ののむら にんせい)が華麗で優美な色絵陶器を完成させます。その陶法を伝授された尾形乾山(おがた けんざん)はさらに独自の雅陶を創作し、ひとつの全盛期を築きました。(※5歳上の尾形乾山の兄は、いわずと知れた琳派の大成者 尾形光琳 おがた こうりん です。)そして18世紀の後半江戸時代には、奥田頴川(おくだ えいせん)が京都で初の磁器生産を成功させ、明末・清初の呉須赤絵・交趾焼を復興させました。その後も数々の陶工が独自の古染付や赤絵などを制作し、こうして才能豊かな多くの名工が独自のデザイン・技法を生み出し、京都は日本陶芸のメッカになっていきました。高度なロクロ技による薄づくりと美しい意匠による、繊細で優美な清水焼。時代の変遷を経た今も、京都の文化に裏打ちされた上質の陶磁器として、高く評価されています。「京焼・清水焼 商品のご購入に関するお願い」全て手作り、手作業の工程で製造しております。製造時期の違いにより、お届けする商品と表示している寸法や容量、写真の色柄が多少異なる場合がございます。また、土物(陶器)のため、多少の歪みや、小さい黒点がある場合があります。予めご了承くださいませ。※また、在庫が無くなりました場合は、お届けまでに1ヶ月から2ヶ月程頂く場合がございます。「京焼・清水焼のお取扱いについて」焼き物の中には磁器(石もの)と陶器(土もの)があります。陶器は吸水性・通気性に富み、永く使って頂くほど味わいと風合いが出てきます。■上手な使い方使う前にぬるま湯に浸して、あらかじめ生地に水分を含ませてご使用頂くと茶渋・染み等が付きにくくなります。陶器は吸水性があり、水分と共に汚れを吸収したままにすると、カビが発生する原因になります。ご使用後はきれいな水ですすいだ後、よく乾燥させてから収納してください。陶器は磁器に比べて生地の粒子が粗くなっておりますので、お取扱いには特にご注意ください。■色絵陶磁器について色絵、金・銀彩を施した陶磁器は、電子レンジなど高温になる器具でのご使用はお避けください。釉薬が溶け出したり色絵が剥がれる等の原因になります。彩は時間の経過と共に酸化し変色することがあります。黒ずんだ場合は専用の磨き剤あるいは消しゴム等で軽く磨いて頂ければ美しさがよみがえります。漂白剤のご使用はお避けください。■交趾について交趾釉薬の製品は熱湯を急に注ぐ等の急激な温度変化によって破損することがありますのでご注意ください。梅干し等の酸の強いもの、塩昆布等の塩分の強いものに長時間触れる状態は避けてください。変色・変質の原因になります。■貫入について貫入の商品は釉薬(うわぐすり)に硝子釉を使用しており、貫入と呼ばれる細かなヒビが入っています。これは他の陶器では見られない優雅な特徴です。■焼物の使用上の注意事項熱湯を注いだり、直火にかけたりする等の急激な温度変化によって破損することがあります。塗盆、漆卓などの上で底を擦ると傷を付ける場合があります。クレンザーや研磨剤付きのナイロンたわしなどで強く擦らないでください。金が剥げたり表面を傷付ける原因になります。電子レンジ、ガス製品等でのご使用は充分にご注意ください。食洗機でのご使用はお控えください。表面を傷付ける原因になります。■鉄瓶急須について直火には掛けないでください。鉄瓶急須の内側に施した錆止めのホーローは熱に弱く割れる可能性があります。付属の茶漉しはステンレス製です。 ※商品名にプレート立て付などの表記がない場合は、付属品は別売となります。※商品の価格は実店舗と異なる場合があります。※販売価格は予告なく変更される場合がございます。 関連キーワード:和食器 日本製 急須 限定品 廃盤
商品詳細ブランドインペリアル・ポーセリン(ロシア)シリーズコバルトネットアイテムティーポット・コーヒーポットサイズ口径4.2×横幅19.5×奥行き12.5×高さ16.5cmブランドボックスの付属なしコバルトの網目模様に金の美しい装飾が特徴の「コバルトネット」シリーズは、女帝エカテリーナ2世に献上されたディナーセットを基に制作されました。そのユニークで上品なスタイルは世界中で高く評価されており、1958年にはブリュッセル万国博覧会にてグランプリを受賞しました。1949年の発表より半世紀以上にわたり、インペリアル・ポーセリンを代表するパターンとして世界中の人々に愛され続けています。ロマノフ王朝の絢爛。他にはない優美で華麗な輝きを放ち続けるロシア最古の傑作磁器ブランド インペリアル・ポーセリン。現在に至るまでとくに人気のシリーズがAnna Yatskevich アンナ・ヤツケヴィッチが生み出した「COBALTNET コバルトネット」とAlexsei Vorobyevsky アレクセイ・ヴォロビエフスキーの手によるロシアの風俗を巧みに織り込んだ作品達。ソ連時代には磁器の絵付けや造形においてたいへん才能のある芸術家たちも多く現れました。なかでもペインターの中ではヤツケヴィッチとヴォロビエフスキーの名前を外すことはできません。ヤツケヴィッチがペインターとしての能力が高く評価されていたことはナチス・ドイツとの戦いに勝利した記念に制作された花入れの装飾を任されていることからもよくわかります。一方、1920年代半ばからペインターとしてのキャリアを開始したヴォロビエフスキーが早くから取り組み、最も得意としたモチーフはロシアの民俗を主題としたもの。ロシアに古くから伝わる民話をもとにしつつそれを大胆に再構築して詩的で幻想的な作風を確立しそれが現在においても高く評価されています。〜 華麗なる暮らし ロシアでのお茶の愉しみ方 〜ロシアでのティータイムはロシアンティーと呼ばれる独特な紅茶の飲み方でゆったりと愉しみます。ストレートの紅茶であるがゆえにその繊細な色や香りを愉しめるようにポットやカップの形状が工夫されています。また、英国風のティータイムに欠かせないティーカップ&ソーサー&ケーキ皿のトリオに加えてロシアンティーには日本の豆皿に似たジャム皿が加わります。ジャムやハチミツをお茶うけとして食べながらストレートの紅茶をいただきます。ロシアには、地理的にも民族的にもヨーロッパ・アジアが融合した文化があるとされています。ロシア正教会の鐘楼をデザンしたシリーズには独特の絵柄や形がありロシアらしさが見事に感じられます。ふんだんに金彩で彩られたティーセット達で美味しいロシアケーキと共に西欧とは異なるルーツを持つ国・ロシアのお茶文化とその歴史に触れてみてはいかがでしょうか。存在感のあるおしゃれな雑貨(置物/オブジェ)としてもインテリア空間に上質で華やかな雰囲気をプラスしてくれます。【ブランドについて】インペリアル・ポーセリン〜Imperial Porcelain Manufactory〜は、華やかなロシア文化を築き上げたロマノフ王朝時代の1744年、ロシア皇帝ピョートル大帝の娘、エリザヴェータの命により、皇帝専属磁器工場としてサンクトペテルブルクに設立されたロシア最古の窯となります。開窯当初よりロマノフ家および宮廷で使用される陶磁器を生産し、サンクトペテルブルクの冬宮殿宮や、ツァールスコエ・セローにあるエカテリーナ宮殿などを含むすべての宮廷で行われる晩餐会のテーブルや部屋を彩りました。インペリアルポーセリンはロシア帝国の繁栄とともに、皇帝専用の窯として発展を遂げます。1917年ロシア革命後のソビエト時代は軍需用セラミック製品を手掛けることが多くなりましたが、その間も少数ながら製造され、海外の博覧会などで国力宣伝用として数多く出展され、純度の高い素材と芸術性において、高い評価を得ました。その後1925年にロシア科学アカデミー創立200周年を記念し、エリザベータの時代に活躍した、偉大な科学者ミハイル・ロモノーソフにちなんで「ロモノーソフ磁器工場」と改名されました。1991年の以降は日常茶器や食器などの生産が急速に復活、かつての華麗な磁器造りが再現されていきます。ロモノーソフの製品が門外に流出することはまれであり、一部収集家が所有するのみでしたが、1993年の民営化以降、アメリカや日本へ輸出を開始するようになり、これまで美術館や博物館で鑑賞することしかできなかった製品が手軽に所有できるようになりました。現在では、硬質磁器、軟質陶磁器、ボーンチャイナといった様々な材質で、ティーセット、コーヒーセット、フィギュリン、飾り皿など、約3000種類にもおよぶ製品を生産しています。270年以上にもわたり職人に受け継がれた、伝統と技術でサンクトペテルブルクで生み出される数々の陶磁器はその歴史と格調の高さで、ロシア国内はもとより、世界中で高く評価されています。材質:磁器(金彩部分22金) ※商品名にプレート立て付などの表記がない場合は、付属品は別売となります。※商品の価格は実店舗と異なる場合があります。※販売価格は予告なく変更される場合がございます。 関連キーワード:ロモノーソフ陶磁器 コバルトネット
商品詳細ブランドティーポッタリー(イギリス)シリーズLアイテムティーポット・コーヒーポットサイズ横幅29×奥行き12.5×高さ19.5cmブランドボックスの付属なし英国キッチンのアイコンAGAオーブンクッカーシリーズにクリスマスが新しく加わりました。AGAは、イギリス人がここの家に初めて来ると「まぁ、アーガがあるわ!素敵!いいわねー!」という反応がだいたい返ってくる、カントリーキッチンには欠かせない憧れのオーブンのブランドです。【ブランドについて】ティーポッタリーはイギリス北中部ヨークシャー地の美しく清らかな水と豊かな自然に恵まれた丘陵地帯で、製造されています。ひとつひとつの工程が熟練職人の手作業によって仕上げられる商品はそれぞれにユニークな表情があり、どれひとつ同じものは存在しません。他に類をみない、上質な素材と伝統的な製造工程が融合して生まれる、斬新なデザインのティーポットの数々は、15種以上のパーツから構成され、1つの作品を完成させるまでに2週間以上の時間が費やされます。特に細かいパーツを扱う製造工程では細やかな注意力とクラフトマンの持つ高い技術が必要とされます。ユーモアのセンス溢れるティーポッタリーはイギリス国内のドラマや映画に起用され、ファッション雑誌などの多くのメディアでも取り上げられてきました。 ※商品名にプレート立て付などの表記がない場合は、付属品は別売となります。※商品の価格は実店舗と異なる場合があります。※販売価格は予告なく変更される場合がございます。 ※限定価格は在庫がなくなり次第終了します。関連キーワード:イギリス食器 ハンドメイド お歳暮 お中元 お祝い ギフト ギフトセット
商品詳細ブランドヘレンド(ハンガリー)シリーズエデン・ローズドラジェ(EDENP)アイテムティーポット・コーヒーポットサイズ横幅21×奥行き13×高さ(蓋あり)12cm(蓋なし)11.5cmブランドボックスの付属なし「地中海の庭」シリーズに用いられたリボンと花飾りと蝶が更に可憐にアレンジされました。色使いが上品で落ち着いた雰囲気の愛らしいパターンで、今までのヘレンドにはないロマンティックで優しい雰囲気のピンクのパステルカラーが特徴です。【ブランドについて】ハンガリーの首都ブダペストの南西約120km、牧歌的な村の名前がヘレンドです。ここにあった小さな陶器工場をモール・フィッシャーが買い取ったのが1839年。以来、磁器生産に切り替え、テーブルウェアの製作に力を注ぎます。1862年、オーストリアの女帝マリア・テレジアが育成したウィーン窯が閉鎖することになり、そのデザインの継承を許されたヘレンドは、一躍ヨーロッパの名窯となりました。1866年、当時のオーストリア皇帝フランツ・ヨゼフがハンガリー皇帝を兼ねるようになると、宮廷での宴をヘレンドのテーブルウェアが彩ることになります。貴族の中の貴族と呼ばれたハプスブルク家の保護のもとウィーンをはじめヨーロッパ各国の王侯貴族を魅了しました。こうして隆盛を極めたオーストリア宮廷と共に、ヘレンドは大きく発展していきます。現在も造形から絵付けにいたるまで全てハンドメイドという伝統を守りながら、その一方で新しいモチーフを次々と生み出しています。 ※商品名にプレート立て付などの表記がない場合は、付属品は別売となります。※商品の価格は実店舗と異なる場合があります。※販売価格は予告なく変更される場合がございます。 関連キーワード:HEREND ブランド
商品詳細ブランドバーレイ(イギリス)シリーズブルーアジアティックフェザンツアイテムティーポット・コーヒーポットサイズ口径8×横幅25.5×奥行き15.8×高さ14.2cmブランドボックスの付属なしキジと牡丹の上品で優しい絵柄で、1862年にリリースされた“Blue Asiatic Pheasants ブルーアジアティックフェザンツ”は、バーレイの中でも最もファンの多い代表的なパターンです。ホワイトに淡いブルーの優しい雰囲気は、あなたのティータイムをより優雅な時間に変えてくれることでしょう。「柄の配置について」製造時期により柄の配置が商品写真と異なる場合がございます。【ブランドについて】Burgess&Leigh社(略してBurleigh-バーレイ社)の故郷、 英国陶磁器の里ストーク・オン・トレントは、豊かな土と陶器に適した気候に恵まれ、昔ながらの銅版転写方法で数々の陶磁器を生み出してきました。バーレイ社は、このストーク・オン・トレントで1851年にWilliam Leighに よって設立され、約170年もの間熟練した職人達の技術と素晴らしい デザインを受け継いできました。しかしながら、工場の老朽化が進み、保護を目的にチャールズ皇太子財団に買取られ、3年もの月日と莫大な費用をかけて修繕され2014年にリニューアルオープンしました。現在もなお、職人たちが昔のままの手作りで陶器を作り続けています。※銅版転写とは、銅に絵柄を彫り、その絵柄を和紙のような薄紙に印刷して、さらに陶器の表面に張りつけていく製法のこと。一点ずつ手作業で仕上げられているため、インクのムラですら風合いとして楽しむことができます。 ※商品名にプレート立て付などの表記がない場合は、付属品は別売となります。※商品の価格は実店舗と異なる場合があります。※販売価格は予告なく変更される場合がございます。 関連キーワード:イギリス食器 陶器
商品詳細ブランドヘレンド(ハンガリー)シリーズエデン・ローズドラジェ(EDENP)アイテムティーポット・コーヒーポットサイズ口径3.5×横幅17×奥行き10.2×高さ10cmブランドボックスの付属なし「地中海の庭」シリーズに用いられたリボンと花飾りと蝶が更に可憐にアレンジされました。色使いが上品で落ち着いた雰囲気の愛らしいパターンで、今までのヘレンドにはないロマンティックで優しい雰囲気のピンクのパステルカラーが特徴です。【ブランドについて】ハンガリーの首都ブダペストの南西約120km、牧歌的な村の名前がヘレンドです。ここにあった小さな陶器工場をモール・フィッシャーが買い取ったのが1839年。以来、磁器生産に切り替え、テーブルウェアの製作に力を注ぎます。1862年、オーストリアの女帝マリア・テレジアが育成したウィーン窯が閉鎖することになり、そのデザインの継承を許されたヘレンドは、一躍ヨーロッパの名窯となりました。1866年、当時のオーストリア皇帝フランツ・ヨゼフがハンガリー皇帝を兼ねるようになると、宮廷での宴をヘレンドのテーブルウェアが彩ることになります。貴族の中の貴族と呼ばれたハプスブルク家の保護のもとウィーンをはじめヨーロッパ各国の王侯貴族を魅了しました。こうして隆盛を極めたオーストリア宮廷と共に、ヘレンドは大きく発展していきます。現在も造形から絵付けにいたるまで全てハンドメイドという伝統を守りながら、その一方で新しいモチーフを次々と生み出しています。 ※商品名にプレート立て付などの表記がない場合は、付属品は別売となります。※商品の価格は実店舗と異なる場合があります。※販売価格は予告なく変更される場合がございます。 関連キーワード:HEREND ブランド
商品詳細ブランドマイセン(ドイツ)シリーズノーブルブルーアイテムティーポット・コーヒーポットサイズ口径7.5×横幅18.5×奥行き11.6×高さ13.7cmブランドボックスの付属なしマイセンを代表するシリーズ「ブルーオニオン」をモダンに新しくデザインした「ノーブルブルー」。伝統的な絵柄、青い玉ねぎ模様を大胆にアレンジし、現代的でシンプルなフォームに描きました。アイテムやサイズによって絵柄が異なるのも特徴です。300年の時を越えた伝統と現代感覚が共存するマイセンらしい伝統溢れるテーブルウェアです。【ブランドについて】1709年、ヨーロッパで初めて白磁の製造に成功したのがマイセン窯。それまで磁器は東洋から輸入されたものばかりで、王侯貴族のみが手にできる大変な貴重品でした。当時のザクセン(今のドイツ)侯であったアウグストの命令により9年の歳月をかけて研究された結果、白い磁器が誕生。以来マイセンはヨーロッパ最古の窯として、世界的な名声を得ています。「青い双剣」と呼ばれる剣のマークは、その秘法が外にもれないようにするという意味があるとか。今でも絵付けは誇り高き職人たちによってすべて手描きで行われており、その伝統に培われた美しさは広く人々の憧れとなっています。【シリーズについて】「ノーブルブルー」は、マイセンを代表するシリーズ「ブルーオニオン」をモダンにした新しいシリーズです。伝統的な絵柄、青い玉ねぎ模様を大胆にアレンジし、現代的でシンプルなフォームに描きました。アイテムやサイズによって絵柄が異なるのも特徴で、300年の時を越えた伝統と現代感覚が共存するテーブルウェアです。 ※商品名にプレート立て付などの表記がない場合は、付属品は別売となります。※商品の価格は実店舗と異なる場合があります。※販売価格は予告なく変更される場合がございます。 関連キーワード:白磁器 ブランド食器
商品詳細ブランドジノリ1735/リチャード ジノリ(イタリア)シリーズその他アイテムティーポット・コーヒーポットサイズ口径9×6cm 横幅25×奥行き13×高さ17.5cmブランドボックスの付属なし縁どりやレリーフのアクセントには金彩が豪華にあしらわれ都会的で洗練された雰囲気を醸し出しています。個性豊かで魅力あふれるジノリ1735のテーブルウェアコレクションは女性・男性にかかわらず、日頃お世話になっている方、大切な方へ特別な記念日に心を込めた上品な贈り物、お祝いのギフトやプレゼントとしてだけでなく頑張った自分へのご褒美としても最適です。卓越した技術と美しさを誇り、落ち着きとエレガントな魅力をもつ憧れの食器ブランド ジノリ1735 と共にあなたの特別な瞬間を。カップボードにオブジェとして飾っていただくだけでも世界の王侯貴族が愛した気品あふれるテーブルウェアの世界を身近にお楽しみ頂ける心温まるデザインです。1735年の創業以来、高品質で芸術的な磁器の製造にこだわり、イタリアならではの表現力を最大限に発揮してきたリチャード ジノリは、2020年9月、“GINORI 1735” というブランド名への変更となりました。時を重ねるごとに価値を増す品質、クラフトマンシップそして Made in Italy にこだわり、よりデザイン性の高い、新しいブランドアイデンティティを展開しています。金彩部分に酸化による変色やくすみがみられる場合がございます。【ブランドについて】ジノリ1735/リチャード ジノリ(GINORI 1735/Richard Ginori)は、イタリアを代表する陶磁器メーカーとして、絶大なる人気を誇るトップブランドです。1735年、鉱物学に詳しかったカルロ・ジノリ侯爵は、王立ザクセン磁器工場窯にも匹敵する磁器窯をイタリアにも作るべく、自ら土や発色の研究を重ね、フィレンツェに近い自領ドッチァに窯を創設しました。2代目ロレンツォ・ジノリの時代には、外国からいろいろな磁土を輸入し、改良が重ねられ、「トスカーナの白い肌」と讃えられる白磁が誕生しました。 ※商品名にプレート立て付などの表記がない場合は、付属品は別売となります。※商品の価格は実店舗と異なる場合があります。※販売価格は予告なく変更される場合がございます。 ※限定価格は在庫がなくなり次第終了します。関連キーワード:Richard Ginori リチャード・ジノリ イタリア食器 廃盤
商品詳細ブランドロイヤル・コペンハーゲン(デンマーク)シリーズブルー フルーテッド プレインアイテムティーポット・コーヒーポットサイズ口径7.2×横幅17×奥行き12×高さ11.3cmブランドボックスが付属新鮮なフォルムとハンドペイントの涼し気なブルーのモチーフがテーブルを華やかに彩ります。和食器との相性もよく、ナチュラルなおうちカフェコーデも似合うので様々な雰囲気をその時の気分に合わせて自由に楽しめます。個性豊かで魅力あふれるロイヤルコペンハーゲンのテーブルウェアコレクション。お気に入りの食器で優雅なティータイムをぜひお過ごしください。玄関やリビングにオブジェとして飾っていただくだけでおしゃれな北欧インテリアとしてもお楽しみ頂ける可愛いデザインです。楽しみ方は色々。お好みに合わせて幅広くお使いいただけます。女性・男性にかかわらず、日頃お世話になっている方、大切な方へ特別な記念日に心を込めた上品な贈り物、お祝いのギフトやプレゼントとしてだけでなく頑張った自分へのご褒美としても最適です。【ブランドについて】青と白の世界に吸い寄せられそうになる、デンマークの陶磁器メーカー「ロイヤルコペンハーゲン(Royal Copenhagen)」。1770年代初め、科学者ミューラーの手によってデンマーク初の磁器焼成に成功し、その歴史は始まりました。素焼きの器に色を付け、上薬をかけて高温で焼き上げる「アンダーグレース技法」の陶器を手がけ、それらは19世紀のヨーロッパの上流階級の人々に愛用され、広く知られるようになりました。その後デンマーク王室の暖かな加護を受けて育ちました。それぞれの時代を反映しながら創り出されてきたロイヤルコペンハーゲンの製品は、長年培われた最高の工芸技術で今も伝えられております。日本の有田焼の影響もあり、コペンハーゲンの伝統であるコバルトブルーの唐草模様は繊細で格調高い職人達の心意気を強く感じます。ロイヤルコペンハーゲンのフィギュリンは、長い歴史があります。1889年に最初のフィギュリンがパリの万博公園で発表されて以来、熟練の職人たちによるクラフトマンシップに支えられて、現在まで変わらぬ技法で制作され続けています。伝統を受け継ぎながら、毎年新たなフィギュリンが発表されております。また、その心温まる表情・しぐさには定評があります。【シリーズについて】ロイヤルコペンハーゲンといえば、ただちにブルーフルーテッドの模様を思い描く人が多いに違いありません。1775年以来、作り続けられているロングセラーです。「フルーテッド」とは縦じまのこと。縁の処理の違いにより、ブルーフルーテッドには3種類のバリエーションがあります。何の飾りもついていないのが、このシリーズで、「プレイン」と呼ばれています。涼しげで、まるで霧を含んだように見えるやわらかな発色が魅力的です。 ※商品名にプレート立て付などの表記がない場合は、付属品は別売となります。※商品の価格は実店舗と異なる場合があります。※販売価格は予告なく変更される場合がございます。 ▼▼▼ シリーズから選ぶ ▼▼▼ブルーパルメッテ 一覧へ >ブルーフルーテッド プレイン 一覧へ >プリンセスブルー 一覧へ >ブルー フルーテッド ハーフレース 一覧へ >ホワイト フルーテッド ハーフレース 一覧へ >エレメンツ 一覧へ >イヤープレート 一覧へ >▼▼▼ 全てのシリーズをみる ▼▼▼関連キーワード:ロイヤルコペンハーゲン Royal Copenhagen ブランド食器 ブルーフルーテッド ブルー プレイン
商品詳細ブランドマリメッコ(フィンランド)シリーズSiirtolapuutarha シイルトラプータルハ/市民菜園アイテムティーポット・コーヒーポットサイズ口径8.7×横幅18×奥行き14.5×高さ16.6cm 容量約700ml(満水時約800ml)重量約1020gブランドボックスの付属なしフリーハンドで描かれたような模様が遊び心溢れるティーポット♪モノトーン配色はテーブルに馴染み、上品なデザインはテーブルシーンをスタイリッシュに演出します。ナチュラル素材を使ったハンドルもポイントです。OIVAシリーズのフォルムがベースになっております。シンプルなポットなので、ビビットなカラーリングのUNIKKOシリーズのマグと一緒に使えば更にマリメッコらしい北欧の雰囲気が生まれます。茶漉し付きなので気軽に使えるのが嬉しいです。“Siirtolapuutarha シイルトラプータルハ/市民菜園”シリーズは、草花や風景が描かれていたり、女の子が隠れていて1つの物語のようになっていたり、抽象的な柄が施されていたり、田舎や都会の情景や町並みをストーリー仕立てで描かれたりと、アイテムごとにそれぞれ異なるものが描かれています。しかし、どれも落ち着きの中に可愛らしさが感じられ、どこか統一感があります。□柄デザイン:Siirtolapuutarha(シイルトラプータルハ)/市民菜園 デザイナー:Maija Louekari(マイヤ・ロウエカリ)□プロダクト:Oiva(オイヴァ) デザイナー:Sami Ruotsalainen(サミ・ルオッツァライネン)※生産国:タイ※材質:本体磁器、持ち手/つまみ木製「ご使用上の注意」※必ず手洗いしてください。電子レンジ・オーブン・食器洗い乾燥機・フリーザーでの使用不可です。【ブランドについて】1951年にフィンランドで設立されたテキスタイルブランド「マリメッコ(marimekko)」。フィンランド語で「小さなマリーのためのドレス」という意味です。今日ではファッション・インテリア・バッグ、生地、傘、ワンピース、ポーチ、エプロン、デザイン雑貨など、商品展開は多岐にわたります。ケシの花をデザインしたウニッコ柄に代表される、ビビッドな配色と特徴的なグラフィックが印象的なテキスタイルは、世界中の人々から愛されています。 ※商品名にプレート立て付などの表記がない場合は、付属品は別売となります。※商品の価格は実店舗と異なる場合があります。※販売価格は予告なく変更される場合がございます。
商品詳細ブランドアウガルテン(オーストリア)シリーズモミの枝アイテムティーポット・コーヒーポットサイズ口径7×横幅24×奥行き16.5×高さ18.5cmブランドボックスの付属なし冬でも青々としているモミの木は「永遠の命」を象徴する聖なる樹木です。ロココ時代には、貴族の間で流行ったハンティングのシンボルとして広く使われていました。雪のように白い白磁に映える重厚で深いグリーンの葉が印象的なシリーズです。1935年にデザインされたロングセラーの1つでもあります。シェイプはロココ調の優雅なモーツアルトシェイプ(062)です。【ブランドについて】1718年ハプスブルク家が全盛を誇った時代にウィーン磁器工房は誕生しました。アウガルテン窯の始まりです。ここは世界で初めてコーヒーカップを磁器で作った窯でもあります。1744年には、女帝マリア・テレジアによってハプスブルク皇室直属の窯に命じられ、以来、「インペリアル ウィーン磁器工房」としてこの工房で作られる全商品には、ハプスブルク家の紋章である横2本の盾が、商標として焼き付けられています。この時代にフランスを代表とする画家ワトーが描くロココ調の風景画や、磁器製の人形が盛んに製作され、今日でもこれらウィーン磁器工房のロココ調磁器は、収集家に大変珍重されています。この時代に誕生した代表的な絵柄のひとつに 「マリア・テレジア」 があります。マリア・テレジアの狩猟の館であったアウガルテン宮殿のディナーセットとして、女帝への敬意を込めて贈られたもの。優美な花柄は現在でも高い人気を誇っています。その後もアウガルテンは皇族、貴族のために磁器を焼き続け、24金の金粉を液体に溶かして磁器に塗る新しい技法などを次々と生み出し、18世紀後半には 「技術と品質で世界一」 という名声を得たのです。ハプスブルク家の衰退とともに、1864年から約60年の間一時休窯となったアウガルテンですが、1924年かつてのマリア・テレジアの狩猟の館であるアウガルテン宮殿に工房を移し、名称もウィーン磁器工房アウガルテンと改めてよみがえりました。今でも、製品のすべてが熟練した職人によって昔ながらの手作りにより製作されているため、生産量は限られています。一途なこだわりがあるからこそ守られている「アウガルテンの生命」なのです。 ※商品名にプレート立て付などの表記がない場合は、付属品は別売となります。※商品の価格は実店舗と異なる場合があります。※販売価格は予告なく変更される場合がございます。 関連キーワード:オーストリア ブランド食器
商品詳細ブランドインペリアル・ポーセリン(ロシア)シリーズブルース(ピンクネット)アイテムティーポット・コーヒーポットサイズ直径5×横幅19.5×奥行き12×高さ13cmブランドボックスの付属なしコバルトの網目模様に金の美しい装飾が特徴の「コバルトネット」シリーズは、女帝エカテリーナ2世に献上されたディナーセットを基に制作されました。そのユニークで上品なスタイルは世界中で高く評価されており、1958年にはブリュッセル万国博覧会にてグランプリを受賞しました。1949年の発表より半世紀以上にわたり、インペリアル・ポーセリンを代表するパターンとして世界中の人々に愛され続けています。「ブルース」はコバルトネットシリーズの柄を落ち着いたピンクで描きました。華やかながら落ち着いたカラーで人気の高いアイテムです。ガーリーな雰囲気も十分漂い、お手持ちの白やピンクの食器と合わせても、テーブルコーディネートのアクセントになりそうです。ロマノフ王朝の絢爛。他にはない優美で華麗な輝きを放ち続けるロシア最古の傑作磁器ブランド インペリアル・ポーセリン。現在に至るまでとくに人気のシリーズがAnna Yatskevich アンナ・ヤツケヴィッチが生み出した「COBALTNET コバルトネット」とAlexsei Vorobyevsky アレクセイ・ヴォロビエフスキーの手によるロシアの風俗を巧みに織り込んだ作品達。ソ連時代には磁器の絵付けや造形においてたいへん才能のある芸術家たちも多く現れました。なかでもペインターの中ではヤツケヴィッチとヴォロビエフスキーの名前を外すことはできません。ヤツケヴィッチがペインターとしての能力が高く評価されていたことはナチス・ドイツとの戦いに勝利した記念に制作された花入れの装飾を任されていることからもよくわかります。一方、1920年代半ばからペインターとしてのキャリアを開始したヴォロビエフスキーが早くから取り組み、最も得意としたモチーフはロシアの民俗を主題としたもの。ロシアに古くから伝わる民話をもとにしつつそれを大胆に再構築して詩的で幻想的な作風を確立しそれが現在においても高く評価されています。〜 華麗なる暮らし ロシアでのお茶の愉しみ方 〜ロシアでのティータイムはロシアンティーと呼ばれる独特な紅茶の飲み方でゆったりと愉しみます。ストレートの紅茶であるがゆえにその繊細な色や香りを愉しめるようにポットやカップの形状が工夫されています。また、英国風のティータイムに欠かせないティーカップ&ソーサー&ケーキ皿のトリオに加えてロシアンティーには日本の豆皿に似たジャム皿が加わります。ジャムやハチミツをお茶うけとして食べながらストレートの紅茶をいただきます。ロシアには、地理的にも民族的にもヨーロッパ・アジアが融合した文化があるとされています。ロシア正教会の鐘楼をデザンしたシリーズには独特の絵柄や形がありロシアらしさが見事に感じられます。ふんだんに金彩で彩られたティーセット達で美味しいロシアケーキと共に西欧とは異なるルーツを持つ国・ロシアのお茶文化とその歴史に触れてみてはいかがでしょうか。存在感のあるおしゃれな雑貨(置物/オブジェ)としてもインテリア空間に上質で華やかな雰囲気をプラスしてくれます。【ブランドについて】インペリアル・ポーセリン〜Imperial Porcelain Manufactory〜は、華やかなロシア文化を築き上げたロマノフ王朝時代の1744年、ロシア皇帝ピョートル大帝の娘、エリザヴェータの命により、皇帝専属磁器工場としてサンクトペテルブルクに設立されたロシア最古の窯となります。開窯当初よりロマノフ家および宮廷で使用される陶磁器を生産し、サンクトペテルブルクの冬宮殿宮や、ツァールスコエ・セローにあるエカテリーナ宮殿などを含むすべての宮廷で行われる晩餐会のテーブルや部屋を彩りました。インペリアルポーセリンはロシア帝国の繁栄とともに、皇帝専用の窯として発展を遂げます。1917年ロシア革命後のソビエト時代は軍需用セラミック製品を手掛けることが多くなりましたが、その間も少数ながら製造され、海外の博覧会などで国力宣伝用として数多く出展され、純度の高い素材と芸術性において、高い評価を得ました。その後1925年にロシア科学アカデミー創立200周年を記念し、エリザベータの時代に活躍した、偉大な科学者ミハイル・ロモノーソフにちなんで「ロモノーソフ磁器工場」と改名されました。1991年の以降は日常茶器や食器などの生産が急速に復活、かつての華麗な磁器造りが再現されていきます。ロモノーソフの製品が門外に流出することはまれであり、一部収集家が所有するのみでしたが、1993年の民営化以降、アメリカや日本へ輸出を開始するようになり、これまで美術館や博物館で鑑賞することしかできなかった製品が手軽に所有できるようになりました。現在では、硬質磁器、軟質陶磁器、ボーンチャイナといった様々な材質で、ティーセット、コーヒーセット、フィギュリン、飾り皿など、約3000種類にもおよぶ製品を生産しています。270年以上にもわたり職人に受け継がれた、伝統と技術でサンクトペテルブルクで生み出される数々の陶磁器はその歴史と格調の高さで、ロシア国内はもとより、世界中で高く評価されています。材質:磁器(金彩部分22金) ※商品名にプレート立て付などの表記がない場合は、付属品は別売となります。※商品の価格は実店舗と異なる場合があります。※販売価格は予告なく変更される場合がございます。 関連キーワード:ロモノーソフ陶磁器 ブルース(ピンクネット)
商品詳細ブランドボレスワヴィエツ(ポーランド)シリーズアイテムティーポット・コーヒーポットサイズ口径4.8×横幅17.5×奥行き12×高さ10cmブランドボックスの付属なしテーブルやカップボードに存在するだけでも絵になるティーポットです。【ブランドについて】ザクワディ・ツェラミチュナ・ボレスワヴィエツ(Zaklady Ceramiczne BOLESLAWIEC)社は、ボレスワヴィエツ陶器製造会社という意味で、この町を代表する長い歴史を誇る大手老舗メーカーです。社名に「ボレスワヴィエツ」という地名を入れることが許されている会社はこちらだけです。ポーランド南西部の小さな街、ボレスワヴィエツで作られる陶器を「ポーランド陶器」「ポーランド食器」「ポーリッシュポタリー」と呼びます。はるばる遠い異国で作られたものなのに、なぜか私たち日本人にとってなつかしく、和食器にどこか通じるところがあるポーリッシュポタリーは、洋食や和食だけでなく、中華料理やエスニック料理など、どんな料理にもおすすめできる器です。ポーリッシュポタリーは、温もりのある愛らしいデザインと、電子レンジ、オーブン、食器洗い乾燥機の使用もできる丈夫さ(使用温度範囲は5℃〜280℃)で、アメリカやヨーロッパでも大変人気があります。また、その美しい柄は、職人さん(主に女性達)が顔料をスポンジ(海綿)で作ったスタンプにしみ込ませ、それを押していく方法で描いています。そのため、一つ一つの製品の絵柄をつける作業にはとても手間がかかり、台を回しながら連続してスタンプを押していく作業はまさに職人技。丹誠込めて描かれた柄はハンドメイドの温かみが伝わってきます。 ※商品名にプレート立て付などの表記がない場合は、付属品は別売となります。※商品の価格は実店舗と異なる場合があります。※販売価格は予告なく変更される場合がございます。 関連キーワード:ザクワディ ポーランド食器
商品詳細ブランドヘレンド(ハンガリー)シリーズロイヤルガーデン EVICT2アイテムティーポット・コーヒーポットサイズ口径3.5×横幅17×奥行き10×高さ10cm 400mlブランドボックスの付属なしオリジナルとは異なる寒色と暖色が合わさった新しい色彩がヴィクトリアの文様に緻密に施された、2011年新シリーズ。ヴィクトリアのカラフルで陽気な色調は中国の絵画にインスピレーションを得ています。ヘレンド永遠のベストセラー「ヴィクトリア」パターンが生まれて2011年で160年。その記念の年を祝して特別にお届けするヴィクトリア・セレクションです。王の色と活力の象徴である紫がメインカラーとして使われ、MAGIC(魔法)、SENSITIVE(繊細さ)、CREATIVE(創造性)そしてARTISTIC(芸術性)を表現しています。※こちらのヴィクトリア EVICTシリーズは、ハンガリー共和国からの贈り物として2011年4月28日(ウェディングの前日)に英ウィリアム王子とキャサリン妃のロイヤルカップルへ贈呈され、それを祝して特別に「ロイヤルガーデン」と名付けられました。蝶や牡丹の花が鮮やかに描かれた中国趣味(シノワズリ)の香るヴィクトリアシリーズ。1851年、ロンドンで開催された博覧会で、ヴィクトリア女王がこのシリーズを見染め愛用したというエピソードからその名がつけられました。豪華なレリーフと凝ったフォルムが特徴的なハプスブルク家伝統のバロックシェイプにヴィクトリアの総柄が描かれた逸品です。レリーフに施された金装飾がいっそう豪華さを際立たせています。【ブランドについて】ハンガリーの首都ブダペストの南西約120km、牧歌的な村の名前がヘレンドです。ここにあった小さな陶器工場をモール・フィッシャーが買い取ったのが1839年。以来、磁器生産に切り替え、テーブルウェアの製作に力を注ぎます。1862年、オーストリアの女帝マリア・テレジアが育成したウィーン窯が閉鎖することになり、そのデザインの継承を許されたヘレンドは、一躍ヨーロッパの名窯となりました。1866年、当時のオーストリア皇帝フランツ・ヨゼフがハンガリー皇帝を兼ねるようになると、宮廷での宴をヘレンドのテーブルウェアが彩ることになります。貴族の中の貴族と呼ばれたハプスブルク家の保護のもとウィーンをはじめヨーロッパ各国の王侯貴族を魅了しました。こうして隆盛を極めたオーストリア宮廷と共に、ヘレンドは大きく発展していきます。現在も造形から絵付けにいたるまで全てハンドメイドという伝統を守りながら、その一方で新しいモチーフを次々と生み出しています。【シリーズについて】オリジナルとは異なる寒色と暖色が合わさった新しい色彩がヴィクトリアの文様に緻密に施された、2011年新シリーズ。ヴィクトリアのカラフルで陽気な色調は中国の絵画にインスピレーションを得ています。ヘレンド永遠のベストセラー「ヴィクトリア」パターンが生まれて2011年で160年。その記念の年を祝して特別にお届けするヴィクトリア・セレクションです。王の色と活力の象徴である紫がメインカラーとして使われ、MAGIC(魔法)、SENSITIVE(繊細さ)、CREATIVE(創造性)そしてARTISTIC(芸術性)を表現しています。※こちらのヴィクトリア EVICTシリーズは、ハンガリー共和国からの贈り物として2011年4月28日(ウェディングの前日)に英ウィリアム王子とキャサリン妃のロイヤルカップルへ贈呈され、それを祝して特別に「ロイヤルガーデン」と名付けられました。蝶や牡丹の花が鮮やかに描かれた中国趣味(シノワズリ)の香るヴィクトリアシリーズ。1851年、ロンドンで開催された博覧会で、ヴィクトリア女王がこのシリーズを見染め愛用したというエピソードからその名がつけられました。豪華なレリーフと凝ったフォルムが特徴的なハプスブルク家伝統のバロックシェイプにヴィクトリアの総柄が描かれた逸品です。レリーフに施される金装飾がいっそう豪華を際立たせています。 ※商品名にプレート立て付などの表記がない場合は、付属品は別売となります。※商品の価格は実店舗と異なる場合があります。※販売価格は予告なく変更される場合がございます。 関連キーワード:HEREND ブランド ロイヤルガーデン EVICT2 シノワズリ
商品詳細ブランドエルメス(フランス)シリーズモザイク ヴァンキャトルアイテムティーポット・コーヒーポットサイズ横幅22×奥行き14×高さ14.5cmブランドボックスが付属エルメス第一号店の所在地 フランス パリ フォーブル24番地へ捧げる賛辞♪リズミカルなモチーフが描き出すのは、ブティックの輝くフロアです。ヴァンキャトルとは、フランス語で24の意味。【ブランドについて】フランスを代表する超一流ブランド「HERMES」。エレガントなデザインが生み出す上質空間で優雅な癒しの時間をお過ごし下さい。エルメスの創業は1837年。テーブルウェアに進出したのは1984年のことです。エルメスの得意とする「エレガンス」が磁器の上で繰り広げられています。遊び心や楽しさをデザインの中に生かしたスタイルは世界中から広く愛されています。 ※商品名にプレート立て付などの表記がない場合は、付属品は別売となります。※商品の価格は実店舗と異なる場合があります。※販売価格は予告なく変更される場合がございます。 関連キーワード:HERMES ブランド食器 モザイク ヴァンキャトル
商品詳細ブランドティーポッタリー(イギリス)シリーズSアイテムティーポット・コーヒーポットサイズ横幅19.5×奥行き9×高さ10.5cmブランドボックスの付属なし四駆に乗って野生動物を見つける旅へさぁ出発!【ブランドについて】ティーポッタリーはイギリス北中部ヨークシャー地の美しく清らかな水と豊かな自然に恵まれた丘陵地帯で、製造されています。ひとつひとつの工程が熟練職人の手作業によって仕上げられる商品はそれぞれにユニークな表情があり、どれひとつ同じものは存在しません。他に類をみない、上質な素材と伝統的な製造工程が融合して生まれる、斬新なデザインのティーポットの数々は、15種以上のパーツから構成され、1つの作品を完成させるまでに2週間以上の時間が費やされます。特に細かいパーツを扱う製造工程では細やかな注意力とクラフトマンの持つ高い技術が必要とされます。ユーモアのセンス溢れるティーポッタリーはイギリス国内のドラマや映画に起用され、ファッション雑誌などの多くのメディアでも取り上げられてきました。 ※商品名にプレート立て付などの表記がない場合は、付属品は別売となります。※商品の価格は実店舗と異なる場合があります。※販売価格は予告なく変更される場合がございます。 ※限定価格は在庫がなくなり次第終了します。関連キーワード:イギリス食器 ハンドメイド
商品詳細ブランドティーポッタリー(イギリス)シリーズSアイテムティーポット・コーヒーポットサイズ口径5×3cm 横幅19.5×奥行き8×高さ15cmブランドボックスの付属なしティーラバーの方々への完璧なギフトです。【ブランドについて】ティーポッタリーはイギリス北中部ヨークシャー地の美しく清らかな水と豊かな自然に恵まれた丘陵地帯で、製造されています。ひとつひとつの工程が熟練職人の手作業によって仕上げられる商品はそれぞれにユニークな表情があり、どれひとつ同じものは存在しません。他に類をみない、上質な素材と伝統的な製造工程が融合して生まれる、斬新なデザインのティーポットの数々は、15種以上のパーツから構成され、1つの作品を完成させるまでに2週間以上の時間が費やされます。特に細かいパーツを扱う製造工程では細やかな注意力とクラフトマンの持つ高い技術が必要とされます。ユーモアのセンス溢れるティーポッタリーはイギリス国内のドラマや映画に起用され、ファッション雑誌などの多くのメディアでも取り上げられてきました。 ※商品名にプレート立て付などの表記がない場合は、付属品は別売となります。※商品の価格は実店舗と異なる場合があります。※販売価格は予告なく変更される場合がございます。 ※限定価格は在庫がなくなり次第終了します。関連キーワード:イギリス食器 ハンドメイド