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EANコード:8424562311022■通常24時間以内に出荷可能です。※繁忙期やセール等、ご注文数が多い日につきましては 発送まで48時間かかる場合があります。あらかじめご了承ください。■メール便は、1点から送料無料です。※宅配便の場合、2,500円以上送料無料です。※最短翌日配達ご希望の方は、宅配便をご選択下さい。※「代引き」ご希望の方は宅配便をご選択下さい。※配送番号付きのゆうパケットをご希望の場合は、追跡可能メール便(送料210円)をご選択ください。■ただいま、オリジナルカレンダーをプレゼントしております。■「非常に良い」コンディションの商品につきましては、新品ケースに交換済みです。■お急ぎの方は「もったいない本舗 お急ぎ便店」をご利用ください。最短翌日配送、手数料298円から■まとめ買いの方は「もったいない本舗 おまとめ店」がお買い得です。■中古品ではございますが、良好なコンディションです。決済は、クレジットカード、代引き等、各種決済方法がご利用可能です。■万が一品質に不備が有った場合は、返金対応。■クリーニング済み。■商品状態の表記につきまして・非常に良い: 非常に良い状態です。再生には問題がありません。・良い: 使用されてはいますが、再生に問題はありません。・可: 再生には問題ありませんが、ケース、ジャケット、 歌詞カードなどに痛みがあります。
EANコード:8424562311022■通常24時間以内に出荷可能です。■ネコポスで送料は1?3点で298円、4点で328円。5点以上で600円からとなります。※2,500円以上の購入で送料無料。※多数ご購入頂いた場合は、宅配便での発送になる場合があります。■ただいま、オリジナルカレンダーをプレゼントしております。■送料無料の「もったいない本舗本店」もご利用ください。メール便送料無料です。■まとめ買いの方は「もったいない本舗 おまとめ店」がお買い得です。■「非常に良い」コンディションの商品につきましては、新品ケースに交換済みです。■中古品ではございますが、良好なコンディションです。決済はクレジットカード等、各種決済方法がご利用可能です。■万が一品質に不備が有った場合は、返金対応。■クリーニング済み。■商品状態の表記につきまして・非常に良い: 非常に良い状態です。再生には問題がありません。・良い: 使用されてはいますが、再生に問題はありません。・可: 再生には問題ありませんが、ケース、ジャケット、 歌詞カードなどに痛みがあります。
出荷目安の詳細はこちら商品説明名旋律が薫る イタリアの二大オーボエ協奏曲高い人気を誇るオーボイスト、池田昭子によるバロック作品集のハイレゾ・リマスター盤。甘美な旋律で名高いアルビノーニとマルチェッロの二大オーボエ協奏曲に、J.S.バッハとC.P.E.バッハの名ソナタで編まれた、オーボエのマスト・プログラム。 バロックの名手、桐山建志や大塚直哉といった豪華なメンバーで編成されるアンサンブルは緻密で親和性高く、その盤石なアンサンブルに支えられ、流麗に歌うオーボエは必聴です。(メーカー資料より)【収録情報】1. アルビノーニ:オーボエ協奏曲ニ短調 Op.9-22. マルチェッロ:オーボエ協奏曲ニ短調3. J.S.バッハ:ソナタ ト短調 BWV.10304. C.P.E.バッハ:オーボエと通奏低音のためのソナタ ト短調 Wtq135 池田昭子(オーボエ) 大塚直哉(チェンバロ) 桐山建志(ヴァイオリン:1,2) 大西律子(ヴァイオリン:1,2) 深沢美奈(ヴィオラ:1,2) 西沢央子(チェロ:1,2) 録音時期:2011年2月15,16日 録音場所:神奈川県、ヨコスカ・ベイサイド・ポケット 録音方式:ステレオ(デジタル) ハイレゾ・リマスタリング再発売(旧品番:MM2105)【池田昭子(オーボエ) Shoko IKEDA, oboe】東京藝術大学卒業。卒業時に皇居内桃華楽堂にて御前演奏を行う。広田智之、小島葉子、宮本文昭、フランソワ・ルルーの各氏に師事。第4回津山国際総合音楽祭ダブルリードコンクール、第13回日本管打楽器コンクール、オーボエ部門共に第1位。1997年から2002年まで東京交響楽団に在籍。2000年文化庁在外研修員として、ミュンヘン、リヒャルト・シュトラウス音楽院に留学。2004年、NHK交響楽団に入団。現在、NHK交響楽団オーボエ&イングリッシュホルン奏者、東京藝術大学非常勤講師。(メーカー資料より)
出荷目安の詳細はこちら商品説明アレッサンドロ・デリャヴァンが弾くC.P.E.バッハ!アレッサンドロ・デリャヴァン(デルジャヴァン)が探るカール・フィリップ・エマヌエル・バッハの「知られざる遺産」。父の遺産の上にきわめて個人的な様式を築いたとされるC.P.E.バッハは、機知と対比、表現の自由さに満ちた鍵盤作品によって、J.S.バッハとモーツァルトをつなぐ存在とされています。内省的な幻想曲や燃えるようなロンド、洗練されたソナタまで、鍵盤作品の広大な感情と様式の地平をたどりながら、人間の感情の揺らぎを映し出そうとする多感様式(Empfindsamkeit)の姿を浮かび上がらせます。 1987年生まれのアレッサンドロ・デリャヴァンは、辻井伸行が優勝した2009年のヴァン・クライバーン国際ピアノ・コンクールでジョン・ジョルダーノ審査委員長特別賞を受賞しており、その個性的な演奏が専門家、音楽愛好家の双方から高く評価されてきたイタリアのピアニスト。本作は『ショパン:ピアノ作品集〜最後の吐息』に続く「Challenge Classics」第2弾です。(輸入元情報)【収録情報】C.P.E.バッハ:● 幻想曲 ハ長調 Wq.61/6, H.291● ロンド ハ長調 Wq.56/1, H.260● ラ・カプリシューズ Wq.117/33, H.113● ソナタ イ短調 Wq.49/1, H.30● 幻想曲 変ホ長調 H.348● 鍵盤ソナタ 変ロ長調 Wq.62/16, H.116● ロンド ハ短調 Wq.59/4, H.283● 幻想曲 嬰ヘ短調 Wq.67, H.300● プレスト ハ短調 Wq.114/3, H.230 アレッサンドロ・デリャヴァン(ピアノ) 録音時期:2025年5月28日 録音場所:ミラノ、“Officina 440” 録音方式:ステレオ(デジタル)
出荷目安の詳細はこちら商品説明トン・コープマンによるマタイ受難曲。2002年ウィーンでの名演が復刻!1767年、C.P.E.バッハは名付け親であるゲオルク・フィリップ・テレマンの後を継いでハンブルクの音楽監督に就任しました。その2年後、彼は毎年恒例の受難曲集の最初の作品となる『マタイ受難曲』を披露しました。この作品は終戦後長い間失われたと考えられていましたが、1999年にキエフ(キーウ)のベルリン・ジングアカデミーの音楽アーカイブで再発見され、2002年にトン・コープマンによって初めて演奏されました。この作品は、父の記念碑的な受難曲の遺産を受け継ぎながら、啓蒙時代の神学的・音楽的感性の変化も反映しており、まさに2つの音楽時代の架け橋となった注目すべき作品と言えるでしょう。 本アルバムでは、名匠トン・コープマン率いるアムステルダム・バロック管弦楽団、そして名ソリストたちによって残された、ウィーンのミノリーテン教会での感動的なコンサート録音が復刻されています。「Fra Bernardo」レーベルの「Early Music Log」シリーズは、古楽を理解するための重要なポイントとなる節目を提示していくことを目的としています。ブックレット内のQRコードからドキュメンタリーにリンクできるようになっています。(輸入元情報)【収録情報】● C.P.E.バッハ:マタイ受難曲 H.782 イェルク・デュルミュラー(テノール) クラウス・メルテンス(バス) デボラ・ヨーク(ソプラノ) フランツィスカ・ゴットヴァルト(アルト) オルランダ・ヴェレス・イシドロ(ソプラノ2) ルネ・ステュール(バス) アムステルダム・バロック管弦楽団&合唱団 トン・コープマン(指揮、オルガン) 録音時期:2002年8月29,30日 録音場所:ウィーン、ミノリーテン教会 録音方式:ステレオ(ライヴ)
出荷目安の詳細はこちら商品説明アンドレアス・ショル、ハルモニアムンディ・レーベルでの録音集アンドレアス・ショルがハルモニア・ムンディで行った録音のアンソロジーの登場。1990年、当時バーゼルの学生だったアンドレアス・ショルは、ハルモニア・ムンディでデビューを果たしました。バーゼルのスコラ・カントールムでショルはルネ・ヤーコプスの弟子として学び「最も優秀な生徒のひとり」と評されました。1990年代から指揮者としても活躍し始めたヤーコプス指揮のブクステフーデ『メンブラ・イエズ・ノストリ』(1990年)とマッツォッキ『サクレ・コンチェルタツィオーネ』(1991年)のメンバーに名を連ねています。また、ウィリアム・クリスティ指揮のヘンデル『メサイア』(1994年)にも参加しています。 1999年以降デッカと契約。2001年にはフィリップ・ヘレヴェッヘによるバッハの『ヨハネ受難曲』第2版に参加。その後、2007年から2010年までの間、ハルモニア・ムンディで再びレコーディングしています。 ショルの美しい声をたっぷりたのしむことができます。(輸入元情報)【収録情報】Disc1:『ドイツ・バロック歌曲集』ヨハン・ナウヴァッハ:01. 夜の帳が近づき02. わが愛しの人よ、さあ急ごうハインリヒ・アルベルト:03. 醜い老兵士、醜い老人の恋04. 悲しく響く女神の悲嘆ヨハン・カスパー・フェルディナンド・フィッシャー:05. 前奏曲とシャコンヌ第8番(チェンバロ独奏)アダム・クリーガー:06. 恋の炎は勇気をくじく07. あなたは変ってよいのです08. 愛の力は昼夜を支配する09. ラインワインは優雅に踊るヨハン・フィリップ・クリーガー:10. ヴァイオリンとヴィオラ・ダ・ガンバのための2声のソナタ11. やわらげておくれ、かたくなな心を12. 愛の泣き笑い13. 熱烈なる恋人14. 孤独15. 優しき夜アンドレアス・ハンマーシュミット:16. 口づけの秘法ベルンハルト・ヨアヒム・ハーゲン:17. ロカテッリによるメヌエットと変奏(リュート独奏)ヨハン・ヴァレンティン・ゲルナー:18. 夜19. 眠りに際して アンドレアス・ショル(カウンターテナー) マルクス・メルクル(チェンバロ) カール=エルンスト・シュレーダー(リュート) アリックス・ヴェルツァー(チェロ) パブロ・ヴァレッティ(ヴァイオリン) シュテファニー・ピフィシュター(ヴァイオリン) フリーデリケ・ホイマン(ヴィオラ・ダ・ガンバ) フアン・マヌエル・クインターナ(ヴィオラ・ダ・ガンバ) 録音時期:1994年8月Disc2:『17世紀イギリスの民謡とリュート・ソング』ダウランド:01. 見よ、この不思議02. 私を、誰よりもこの私を03. お前たち、愛と運命に04. ルーセル嬢のパヴァン(リュート独奏)フォークソング:05. 三羽のカラス06. ワリー・ワリー作曲者不詳:07. ヘンリー王08. ケンプ氏のジグ(リュート独奏)カンピオン:09. 私の可愛いレスビアよ10. あんな女どもに興味はない11. 私の恋人は断言したダウランド:12. 愛しい人が泣くのをみた13. 流れよ、我が涙14. 悲しみよ、とどまれ15. 愛の神よ、今までに16. 彼女は許せるだろうか17. 我が窓から行け18. 我が窓から行け(リュート独奏)フォークソング:19. 恋人に林檎をあげよう20. バーバラ・アレン21. レンダル卿 アンドレアス・ショル(カウンターテナー) アンドレアス・マルティン(リュート) 録音時期:1996年4月Disc3:『ドイツ・バロック・カンタータ』01. シュッツ:おおイエス、やさしき御名 SWV.30802. トゥンダー:ああ主よ、あなたの愛する天使たちに命じて03. ヨハン・クリストフ・バッハ:哀歌『ああ、私の頭に涙がたくさんあったなら』04. トゥンダー:めでたし、イエスよ05. レグレンツィ:ヴィオラ・ダ・ガンバのためのソナタ第5番06. ブクステフーデ:哀歌『どんな堕落がもたらすことのないものを、死がもたらさなければならないのだろうか?』07. エルレバッハ:おのが身を天に任せるものは08. シュッツ:おお主よ、私はあなたを心から愛する09. ブクステフーデ:主に向って喜びの叫びを上げよ10. アルベルティーニ:ヴァイオリンと通奏低音のためのソナタ第4番11. シュッツ:どうなさったのですか アンドレアス・ショル(カウンターテナー) コンチェルト・ディ・ヴィオーレ バーゼル・コンソート 録音時期:1997年10月Disc4:『オンブラ・マイ・フ〜ヘンデル:アリア集』ヘンデル:01. 歌劇『アドメート、テッサリアの王』〜序曲、亡霊たちのバレ、レチタティーヴォ〜『閉じよわが瞳』02. 歌劇『セルセ』〜シンフォニア、『オンブラ・マイ・フ(懐かしい緑の木陰よ)』03. 歌劇『ジュリオ・チェーザレ』〜アリア『美しく花咲く牧場で』、ジグ、アリア『静かに秘かに獲物を狙う狩人は』04. 歌劇『ラダミスト』器楽組曲〜パッサカリア、ジグ、パスピエ、リゴードン05. 歌劇『ロデリンダ、ロンゴバルドの女王』〜シンフォニア - アリア『あなたは何処』、シンフォニア、『混乱は彼女を捉える』06. 歌劇『アルチーナ』〜アリア『緑の牧場』07. 合奏協奏曲 ハ長調 HWV.318『アレクサンダーの饗宴』 アンドレアス・ショル(カウンターテナー) ベルリン古楽アカデミー 録音時期:1998年10月Disc5:『ヘンデル:イタリア語によるカンタータ集』ヘンデル:01. 麗しのアマリッリ HMV.8202. カンタータ『優しい時に』 HWV.135b03. カンタータ『愛の神が見て』 HW.V17504. トリオ・ソナタ ロ短調 Op.2-105. カンタータ『私の心は騒ぐ』 HWV.132c アンドレアス・ショル(カウンターテナー) エレーヌ・ギユメット(ソプラノ:01) アカデミア・ビザンティーナ オッターヴィオ・ダントーネ(指揮、チェンバロ) 録音時期:2006年8月21-25日Disc6:『水晶の涙〜ジョン・ダウランドとその同時代人』ダウランド[1563-1626]:01. Go Crystal Tears02. Now, O now, I needs must part03. Go nightly cares04. Sorrow, come!05. Semper Dowland semper dolens06. The Lady Rich her galliard07. A Fancy08. Time stands still09. From silent night10. Come, heavy sleepジョン・ウォード[1571-1638]:11. ファンタジア第4番、第3番ロバート・ジョンソン[1583-1633]:12. Have you seen the bright lily grow?ウィリアム・バード[1543-1623]:13. Though Amatyllis dance in greenジョン・ベネット[1599?-1614]:14. Venusユ bird whose mournful tunesパトリック・マンド[c.1600-?]:15. Like as the dayフェラボスコ2世[c.1578-1628]:16. 4つの音によるパヴァーヌ作曲者不明:17. O Death, rock me asleepリチャード・マイコ[c.1590-1661]:18. ファンタジア Op.13 アンドレアス・ショル(カウンターテナー) ジュリアン・ベール(リュート、リュート独奏:05-07) コンチェルト・ディ・ヴィオール 録音時期:2007年10月19-22日
出荷目安の詳細はこちら商品説明埋もれた宝を探究するポルトガルのヴォーカル・アンサンブルによるニュー・アルバムポルトガルのヴォーカル・アンサンブル「クペルティノス」は、ポルトガル・ルネサンス期のポリフォニーの埋もれた宝を探求する先駆的な取り組みを長年行っていますが、今回新たに重要な章を開きます。 フランシスコ・ガロのアルバム『ミサ曲集』をハイペリオンより発売します。「埋もれた」というのは文字通り、1755年の壊滅的なリスボン地震によりこれらの音楽の大部分が失われてしまったからです。1649年のポルトガル王ジョアン4世の音楽図書館の目録によると、失われた遺産のうち、私たちが触れることができるのはごく一部だということです。フランシスコ・ガロは30年にわたり、リスボンの名高い王室礼拝堂を統括した作曲家で、重要な合唱曲の楽譜を出版しました。このアルバムに収められたミサ曲とモテットはそれらから新たに再構成されたものです。クペルティノスはポルトガルの著名な作曲家・オルガニストのマヌエル・カルドーゾの『レクィエム』で2019年にグラモフォン賞を受賞しました。その後も同じくポルトガルのルネサンス期の作曲家ドゥアルテ・ロボやマガリャンイスのアルバムがリリースされていますが、今回の最新作はおそらく最も驚くべき発見と言えるでしょう。大部分が初めての商業録音となります。合唱指揮のルイス・トスカーノはテノール歌手としても活躍する、ポルトガル音楽のスペシャリストです。「音楽的発見だけでも十分に驚くべきことだが、それに加えて私はこの輝かしいイベリアの響きの世界にすっかり魅了されている」〜グラモフォン誌「率直で揺るぎないサウンド、明瞭な語法と鋭いアーティキュレーション・・・見事に歌われている」〜BBCミュージック・マガジン誌「ポルトガル・ポリフォニーの黄金時代に関心のある人であれば誰でもこの素晴らしさがわかるだろう」〜BBCレコード・レヴュー(輸入元情報)【収録情報】フランシスコ・ガロ:1. Parce mihi, Domine a 82. Responde mihi3. Spiritus meus4. Asperges me5. Missa O quam pulchra es (Kyrie / Gloria / Credo / Sanctus & Benedictus / Agnus Dei)6. In principio erat verbum7. Missa Cantate Domino (Kyrie / Gloria / Alleluia. Tanto tempore / Credo / Sanctus & Benedictus / Agnus Dei) クペルティノス ルイス・トスカーノ(指揮) 録音時期:2023年7月9-13日 録音場所:ポルトガル、ブラガ、ボン・ジェズス教会 録音方式:ステレオ(デジタル)
出荷目安の詳細はこちら商品説明オランダの若き古楽アンサンブルが「グレコ兄弟」の作品に光を当てる!2023年にハーグ王立音楽院で設立された若き古楽アンサンブル「イ・マストリチェッリ」のデビュー盤は、17世紀末ナポリで活躍したロッコとガエターノ、2人のグレコ兄弟の作品に初めて光を当てるという注目企画。与えられたバス声部を基盤とする即興法「パルティメント」の実践に根差した彼らの作品は、チェロが単なる伴奏の役割から解放され、完全に表現力豊かな独奏声部へと成長していく様を示しています。プログラムの後半は、ガエターノ・グレコの教育的遺産に焦点を当て、18世紀初頭の学生のノートから採られた短い舞曲、トッカータ、即興演奏を、フランチェスコ・マンチーニの音楽と並べて提示します。 ハーグで研鑚を積んだリュート&テオルボ奏者、上田朝子も参加する「イ・マストリチェッリ」は、低音弦楽器とチェンバロの間で繰り広げられる生き生きとした対話を通じて、技巧、対位法、即興が交差する、忘れ去られた音楽言語をよみがえらせます。その結果として得られるのは、ナポリのチェロ楽派を形作った創造の過程と、それがヨーロッパ全土に及ぼした永続的な影響を垣間見る、稀有な機会です。(輸入元情報)【収録情報】ロッコ・グレコ:● 2つのヴィオールのためのシンフォニア第3番、第4番、第5番、第7番、第16番、第18番、第22番、第23番、第24番ガエターノ・グレコ[1657-1728]:● トッカータ第7番● パッサカリア● パルティメント(2曲)● タランテラ● シンフォニア● たいまつの踊り(カルロ・ミラヌッツィ[1590-1647]との共作)フランチェスコ・マンチーニ[1672-1737]:● トッカータ第6番作者不詳:● フランス風バレット イ・マストリチェッリ アントニオ・ペッレグリーノ(チェロ、バス・ヴァイオリン) アガタ・ソロトキン(チェンバロ) 上田朝子(テオルボ、アーチリュート、バロック・ギター) マリノ・ゴンサレス・ガルシア(ヴィオラ・ダ・ガンバ) アロン・ポルタル(バス・ヴァイオリン) キャロライン・カン(バス・ヴァイオリン) 録音時期:2025年2月 録音場所:オランダ 録音方式:ステレオ(デジタル)
出荷目安の詳細はこちら商品説明リュート界の至宝、ホプキンソン・スミスドイツのソプラノ、ゾフィー・クルスマンと紡ぐフランスとイタリアのルネサンス歌曲の世界リュート界の至宝、ホプキンソン・スミスと、ドイツのソプラノ、ゾフィー・クルスマンによる、ルネサンス期のシャンソン&フロットラ集の登場。フロットラとは、15世紀末から16世紀初頭に栄えたイタリア・ルネサンス期の世俗歌曲の総称です。ホプキンソン・スミスのリュートの繊細な音色に導かれるように、クルスマンの歌声も透き通るような美しさで、フランスとイタリアを行き来しながら、あまり知られていない初期ルネサンスの世界へと聴き手をいざないます。 ホプキンソン・スミスは1946年ニューヨーク生まれ。ハーヴァード大学で音楽学を学んだのちヨーロッパに渡り、リュートを究めます。エスペリオンXXの創立メンバーのひとりであり、リュート界の重鎮です。ドイツの歌手ゾフィー・クルスマンは、古楽からクルターグ、リゲティ、シュトックハウゼン、さらには歌曲リサイタル等、完璧なコントロールの歌唱力で世界から引っ張りだこの存在。ここでは極めて繊細な声で、このCDに収録されている楽曲の主題のほとんどが愛についてであることを感じさせます。(輸入元情報)【収録情報】01. 作曲者不明:私が長きに渡って耐えた苦しみに02. クロード・セルミジ[c.1490-1562]:あなたに喜びをあたえよう03. 伝ピエール・ムール[c.1484-c.1550]:私の大事なひとよ04. セルミジ:どこから来るのか05. セルミジ:私が生きている限り06. ジョアン・アンブロジオ・ダルツァ[after 1450-1508]:リチェルカーレ第6番(器楽曲)07. 作曲者不明:不思議に思うことがあったら08. バルトロメオ・トロンボンチーノ[c.1470-c.1535]:私はきっと遂行する09. マルケット・カーラ[c.1465-c.1525]:木陰に座れば10. ダルツァ:それから私の運命が変わった(器楽曲)11. カーラ:もう希望は買わない12. セルミジ:今は昼だ13. セルミジ:愛にはこれほど大きなものがあるのだから14. 作曲者不明:黄色と青は15. 作曲者不明:ハートは私のもの16. 作曲者不明:私が愛したものからの悲しき離別17. 作曲者不明:私はあなたを非難する18. フィリッポ・デ・ルラーノ[c.1475-after 1520]:希望は死んだので19. カーラ:愛の矢から逃れるために20. ヴィンチェンツォ・カピローラ[1474-after 1548]:何をして、何を言うか(器楽曲)21. トロンボンチーノ:戦へ、戦へ22. トロンボンチーノ:私は悲しみに顔を浸す23. ジョヴァンニ・バッティスタ・ツェッソ(fl. early 16th century):これでよいのか?24. トロンボンチーノ:いつも文句を言いたくなる 02,04,05:クレマン・マロ[c.1496-1544]の詩による 07:ヤコポ・サンナザロ[1457-1530]の詩による ホプキンソン・スミス(6弦リュート/Joel van Lennep, Boston 1977) ゾフィー・クルスマン(ソプラノ) 録音時期:2024年6月24-27日 録音場所:スイス 録音方式:ステレオ(デジタル)
出荷目安の詳細はこちら商品説明精鋭声楽勢が聴かせるイタリア直送のバロック降誕祭!数人編成の室内アンサンブルから古典派交響曲を演奏できるオーケストラ編成まで伸縮自在、オノフリ、コルティ、マナコルダなど様々な指揮者と名演を繰り広げるイタリアの古楽集団イル・ポモ・ドーロ。2021年、マキシム・エメリャニチェフ指揮でのヘンデルのオラトリオ『テオドーラ』上演にあたり本格的な合唱パートも集められ、自らもカンティカ・シンフォニアを率いる才人ジュゼッペ・マレットを中心とする声楽アンサンブルが同団内に誕生、ア・カペラ作品も演奏するようになりました。 2025年のクリスマスに向け制作された本盤は、そんなイル・ポモ・ドーロの声楽セクションの強みが十全に活かされたバロック作品集。モンテヴェルディ晩年の『宗教的・倫理的な森』収録作を中心に、この大家が後年楽長を務めたヴェネツィアのサン・マルコ教会とゆかりの深い前後世代の作曲家たちの初期バロック多声作品が厳選されています。器楽はオルガン、ヴィオローネとバロックハープだけですが、総勢18人の歌手がさまざまな組み合わせで、当時のヴェネツィアに特有の二重合唱も歌いこなしながら聴かせる声の交錯はまさに絶妙。整ったアンサンブルできわめて美しく、聴き応え十分です。カトリック晩課の流れをなぞる選曲で、ガブリエリからカヴァッリへと至るイタリア初期バロックの豊かさを深く実感できます。(輸入元情報)【収録情報】01. ハインリヒ・シュッツ[1585-1672]:6声のアンティフォナ『今日キリストが生まれた』 SWV.45602. クラウディオ・モンテヴェルディ[1567-1643]:8声の二重合唱による詩篇曲『主は言われた』 SV.19103. アンドレア・ガブリエリ[1532/33-1585]:7声のアンティフォナ『天使は羊飼いに言った』04. モンテヴェルディ:8声の二重合唱による詩篇曲『われ主に感謝せん』 SV.26505. ジョヴァンニ・バッサーノ[c.1560-1617]:8声の二重合唱によるアンティフォナ『羊飼いたちよ、汝ら見たものを語れ』06. モンテヴェルディ:5声の詩篇曲『主を恐れるものは幸いなり』 SV.26907. ジョヴァンニ・ガブリエリ[1557-1612]:8声の二重合唱によるモテット『おお、優しきわたしのイエス』08. モンテヴェルディ:5声の詩篇曲『主の僕たちよ、主を賛美せよ』 SV.19609. フランチェスコ・カヴァッリ[1602-1676]:5声のアンティフォナ『救い主のうるわしき母』10. モンテヴェルディ:8声の詩篇曲『もろもろの国よ、主をほめたたえよ』 SV.27411. カヴァッリ:4声のアンティフォナ『サルヴェ・レジーナ(元后あわれみの母)』12. アレッサンドロ・グランディ[1590-1630]:8声の二重合唱による讃歌『マニフィカト(私の魂は主をあがめ)』 イル・ポモ・ドーロ(声楽&古楽器アンサンブル) ジュゼッペ・マレット(指揮) 録音時期:2024年6月16-21日 録音場所:イタリア北西部トリノ県クミアーナ、聖ロッコ&聖セバスティアーノ同信会教会 録音方式:ステレオ(デジタル) 世界初録音(12)
出荷目安の詳細はこちら商品説明目のくらむような声の饗宴。17世紀初頭のイタリアに生まれた複雑なマドリガーレをアレッサンドリーニが見事に昇華させる!アレッサンドリーニ率いるコンチェルト・イタリアーノのひとつの偉業は、モンテヴェルディのマドリガーレ全集録音といえます。1993年に着手し2021年に完結しました。 アレッサンドリーニがふたたびマドリガーレに取り組みました。今回はジェズアルドの1作を含む22作。アレッサンドリーニは、ジェズアルドを特別に扱うのではなく、広い文脈の中で位置づけようとしています。17世紀初頭のイタリアでは、驚くほど多様な音楽美学の再考が爆発的に生まれており、知的沸騰状態の環境が生み出した産物のひとつがジェズアルドだったのです。 ここに収録された17世紀初頭を生きた21人の作曲家による22のマドリガルは驚くべき装飾的複雑さと絡み合いに満ちています。アレッサンドリーニと7人のソリストたちは、ひとつひとつの楽曲を輝かしく、奔放に、そして眩暈を催すほどに昇華させます。目のくらむような声の饗宴です。(輸入元情報)【収録情報】01. Scipione Lacorcia [fl.1590-1620]: Stravagante pensiero (Madrigals, Book III - 1620)02. Carlo Gesualdo [1566-1613]: Asciugate i begl'occhi (Madrigals ,Book V - 1611)03. Luzzasco Luzzaschi [c.1545-1607]: Ecco o dolce, o gradita (Madrigals, Book V - 1595)04. Alfonso Fontanelli [1557-1622]: Ah, chi mi rompe il sonno (Madrigals, Book I - 1595)05. Tommaso Pecci [1576-1604/1606]: Ahi, che il mio cor si fugge (MadrigalsB, ook I - 1602)06. Vincenzio Macedonio [fl.1603-1606]: Crudelissima donna (Madrigals, Book I - 1603)07. Ascanio Mayone [c.1565-1627]: Fuggi, fuggi oh mio core! (Madrigals, Book I - 1604)08. Bernardo Bolognini [fl.1570-1605]: Tu ti lagni al mio pianto (Madrigals, Book I - 1604)09. Francesco Genuino [c.1580/1585-before 1633]: Ohime - grida Sileno (Madrigals, Book II - 1605)10. Giovanni Del Turco [1577-1647]: Altro non el mio amore (from Da Gagliano's “Madrigals, Book III” - 1605)11. Scipione Dentice [1560-1633]: Parlo, miser, o taccio? (Madrigals, Book V - 1607)12. Francesco Lambardi [1587-1642]: All'ombra degli allori (from “Teatro de Madrigali” - 1609)13. Crescenzio Salzilli: Ahi dolor, che m'occidi (Madrigals, Book II - 1611)14. Giovanni Maria Trabaci [c.1575-1647]: Donna, vorrei pur dirvi (Madrigals, Book II - 1611)15. Giovanni De Macque [1548/1550-1614]: Quella vermiglia rosa (Madrigals, Book VI - 1613)16. Scipione Lacorcia]: Misero me, son morto ... Ahi, tu m'hai ferito (Madrigals, Book II - 1616)17. Agostino Agresta [c.1575/1585-1617]: Pargoletta e colei (Madrigals, Book I - 1617)18. Antonio Demetrio [16th-17th century]: Se l'ardor che mi struge (Madrigals, Book I - 1618)19. Pomponio Nenna [1556-1613]: Incenerito e'l petto (Madrigals, Book VIII - 1618)20. Ettore Della Marra [c.1570-1634]: Misero, che faro (from Lacorcia's “Madrigals, Book III” - 1620)21. Giuseppe Palazzotto [c.1583/1587-before 1653]: Se parti io moro (Madrigals, Book II - 1620)22. Michelangelo Rossi [c.1601/1602-1656]: Per non mi dir ch'io muoia (Madrigals, Book I - c.1630) コンチェルト・イタリアーノ リナルド・アレッサンドリーニ(指揮) 録音時期:2024年11月 録音方式:ステレオ(デジタル)
出荷目安の詳細はこちら商品説明17世紀、書法の発展とともに人間の愛を描き続けた作曲家たちの歴史イギリス古楽界の新風「ベロー・アンサンブル」のデビュー盤。『Cupid's Ground Bass』と題されたこのアルバムは17世紀初頭のイタリアにおける音楽美学の発展を讃える作品であり、特に作曲家たちが用いた多様な愛の言語に焦点を当てています。器楽が声から独立して発展していきながら、オペラやマドリガーレといったジャンルも隆盛を極めた時代。そこには愛における喜び、悲しみ、絶望、陶酔を表現する方法を模索し続けた作曲家たちの姿があります。(輸入元情報)【収録情報】● バルバラ・ストロッツィ[1619-1677]:眠れる愛● マルコ・ウッチェリーニ[1603-1680]:ラ・ベルガマスカ● カルロ・ファリーナ[1600-1639]:ラ・リラ● フランチェスコ・カヴァッリ[1602-1676]:哀れなアポロ/シンフォニア/魂を喜ばせる喜びと満足/3声のカンツォン/刺すような矢ならば● ジョヴァンニ・ジローラモ・カプスベルガー[1580-1651]:トッカータ第1番● ハインリヒ・イグナツ・フランツ・フォン・ビーバー[1644-1704]:ロザリオ・ソナタ第1番ニ短調『受胎告知』● カプスベルガー:カポーナ● クラウディオ・モンテヴェルディ[1567-1643]:甘美な忘却● カプスベルガー:カナリオ● ストロッツィ:どうすればいいの?● モンテヴェルディ:ゼフィロは戻り/甘美な響きを ベロー・アンサンブル 録音時期:2024年11月8-11日 録音方式:ステレオ(デジタル) 24bit, 96kHz high resolution recording, editing and mastering
出荷目安の詳細はこちら商品説明Ménestrel-the Canadian early music ensemble of soprano-violinist Janelle Lucyk and tenor-lutenist Kerry Bursey-mix ancient repertoire with Canadian oral folk traditions. In an age defined by acceleration and artifice, their debut album, Ménestrel, reaches backward, not to escape the modern world, but to examine it's emotional roots. They gather songs drawn from several centuries and traditions, from the luminous melancholy of John Dowland to the ardent intimacy of Barbara Strozzi, from the refined contours of French Renaissance chanson to the rugged sincerity of Celtic and English folk ballads.The name ménestrel refers to the medieval minstrel, a musician who moved between written and oral traditions and carried songs across regions and generations. Janelle and Kerry draw on that lineage as they bring early music and folk repertoire into close conversation. Their approach highlights the continuity between these traditions, focusing on clarity, text, and the shared expressiveness that links courtly song with vernacular melody. Formed in 2019, Ménestrel bridges historical performance and Canadian oral folk traditions, and the ensemble has given performances and collaborated with singers and choirs in all of Canada's 13 provinces and territories. Janelle Lucyk is a singer and producer among an emerging generation of Canadian artists specializing in early music and historically informed performance, taking ideas from conception to the stage. Kerry Bursey is a tenor and plucked string instrumentalist whose voice is appreciated for it's luminous quality, and as a sought-after lutenist, he is also invested in the rare practice of self-accompaniment in early and folk music of northwestern traditions. Their concerts aim to demystify early music, juxtaposing it next to folk songs, which are songs of the people.
出荷目安の詳細はこちら商品説明ペルゴレージ晩年の代表作『スターバト・マーテル』!ナポリの若き天才作曲家、ジョヴァンニ・バッティスタ・ペルゴレージがその短い生涯の終わりに遺した傑作『スターバト・マーテル』と、2つの『サルヴェ・レジーナ』を収録した珠玉のプログラム。簡潔でありながらも胸を打つ旋律、深い敬虔さ、そして透明感のある美しさが込められており、聴く人の心に強く訴えかけます。 本録音では、現代の演奏で主流となっているカウンターテナーではなく、あえて「コントラルト(女声低音)」を起用。ソプラノのエレーナ・ベルトゥッツィとコントラルトのマリー・ポンスという、女声二声による編成を選択しました。自然な低声がもたらす極めて均質な響きが、作品にふさわしい美しさと深みをもたらしています。 バロック・アンサンブル「ムジカ・アンティクァ・メディテラネア」を創設したクリスチャン・メンドーゼの指揮のもと、エウローパ・ガランテの共同創設者としても知られるヴァイオリニスト、ファブリツィオ・チプリアーニをはじめとする最高峰の奏者が集結。ペルゴレージの繊細で霊的な世界を、濃密で洗練された解釈によって描き出しています。(輸入元情報)【収録情報】ペルゴレージ:1. スターバト・マーテル〜ソプラノとコントラルトのための2. サルヴェ・レジーナ イ短調〜ソプラノのための3. サルヴェ・レジーナ ヘ短調〜コントラルトのための エレーナ・ベルトゥッツィ(ソプラノ) マリー・ポンス(コントラルト) ムジカ・アンティクァ・メディテラネア クリスチャン・メンドーゼ(音楽監督) 録音時期:2024年10月28-31日 録音場所:フランス、サン=ジュリアン礼拝堂 録音方式:ステレオ(デジタル)
出荷目安の詳細はこちら商品説明ローマで半世紀活躍したイギリス人音楽家ヴァレンティーニ(ヴァレンタイン):ソナタ、協奏曲集アフラートゥス・アンサンブル(古楽器)エンリーコ・カズラーロ(指揮、トラヴェルソ)バロック後期にローマで暮らしていたイングランド生まれの音楽家、ロバート・ヴァレンタイン(c.1671-1747)の協奏曲とソナタを集めたアルバム。 ヴァレンタインは、1671年頃にイングランド中部のレスターに誕生。父と兄弟のヘンリーとトーマスは音楽家で、ロバートも早くから楽器演奏を学んでいたと思われます。 当時のヨーロッパは、ルイ14世の引き起こした侵略戦争である大同盟戦争に揺れており、イングランド、ハプスブルク、神聖ローマ帝国、ネーデルラント、スペイン、サヴォイア、スウェーデンを巻き込んだ戦争が長く続いていたこともあってか、ヴァレンタインは20代で教皇領のローマに移住しています。 ローマでキャリアが花開き、1701年にはローマ人女性のジュリア・ベラッティと結婚。以後、1747年にローマで亡くなるまで、ロベルト・ヴァレンティーニという名前で、リコーダー奏者、フルート奏者、ヴァイオリン奏者、オーボエ奏者、作曲家として数々の教会で活動。コレッリ様式の影響を受けながらも、やがてギャラント様式も取り入れるなどして多彩な作品を遺しています。 演奏は、トラヴェルソ奏者のエンリーコ・カズラーロによって創設された古楽器グループ「アフラートゥス・アンサンブル」によるもの。18世紀イタリアを中心に知られざる作品の紹介に熱心に取り組む彼らだけに、ここでも美しい演奏を聴かせています。 ブックレット(英語・12ページ)には、演奏のエンリーコ・カズラーロによる解説などが掲載。Brilliant Classics ・ Piano Classics ・ Berlin Classics ・ Neue Meister トラックリスト (収録作品と演奏者)CD 58'48ロバート・ヴァレンタイン (c.1671-1747)トラヴェルソ、2つのヴァイオリン、ヴィオラと通奏低音のための協奏曲ニ長調 11'141. 第1楽章 アレグロ 3'132. 第2楽章 ラルゴ 3'313. 第3楽章 プレスト 2'584. 第4楽章 アフェットゥオーゾ 1'32リコーダーと通奏低音のためのソナタ第6番 ニ短調 Op.13 10'235. 第1楽章 アダージョ 2'156. 第2楽章 アレグロ 1'467. 第3楽章 アダージョ 1'588. 第4楽章 ジーガ・アレグロ 2'119. 第5楽章 アレグロ 2'13ヴァイオリンと通奏低音のためのソナタ第6番 ニ長調「ラ・フラスカーティ」 6'2810. 第1楽章 アレグロ 1'4911. 第2楽章 アンダンテ 2'3612. 第3楽章 アレグロ 2'03トラヴェルソと通奏低音のためのソナタ第1番 ホ短調 Op.13 6'5313. 第1楽章 アダージョ 1'4214. 第2楽章 アレグロ 1'1015. 第3楽章 アダージョ 1'4716. 第4楽章 アレグロ 1'2417. 第5楽章 メヌエット・アレグロ 0'502本のリコーダーのためのソナタ第6番 イ短調(「ラ・ヴィレッジャトゥーラ」より) 7'3318. 第1楽章 アダージョ 1'2319. 第2楽章 アレグロ 1'3920. 第3楽章 アダージョ 1'3021. 第4楽章 ジーガ・アレグロ 1'5122. 第5楽章 ミヌエット・アレグロ 1'10リコーダー、2つのヴァイオリンと通奏低音のための協奏曲第2番 変ロ長調(「ナポリ写本」より)(1725) 16'0523. 第1楽章 アダージョ 3'2024. 第2楽章 アレグロ 4'2125. 第3楽章 アダージョ 3'4626. 第4楽章 アレグロ 4'38アフラートゥス・アンサンブル(古楽器アンサンブル)└ エンリーコ・カズラーロ(指揮、トラヴェルソ)└ アンネ・キルヒマイヤー(リコーダー)└ キャロリーヌ・エメリー(リコーダー/トラック18〜22)└ ジョナタン・ニュベル(ヴァイオリン)└ サンドリーヌ・フォイアー(ヴァイオリン/トラック1〜4、23〜26)└ ロベルタ・ロザート(ヴィオラ)└ トリスタン・レスケーヌ(バロック・チェロ)└ アンドレア・コーエン(チェンバロ)録音:2017年5月26〜28日。スイス、ヴァレー州、シエール、オテル・ドゥ・ヴィル Track listRobert Valentine c.1671-1747Chamber MusicConcerto in D for transverse flute, two violins, viola and basso continuo1. I. Allegro 3'132. II. Largo 3'313. III. Presto 2'584. IV. Affettuoso 1'32Sonata No.6 Op.13 in D minorfor recorder and basso continuo5. I. Adagio 2'156. II. Allegro 1'467. III. Adagio 1'588. IV. Giga Allegro 2'119. V. Allegro 2'13Sonata No.6 “La Frascati” in Dfor violin and basso continuo10. I. Allegro 1'4911. II. Andante 2'3612. III. Allegro 2'03Sonata No.1 in E minor Op.13for transverse flute and basso continuo13. I. Adagio 1'4214. II. Allegro 1'1015. III. Adagio 1'4716. IV. Allegro 1'2417. V. Minuetto Allegro 0'50Sonata No.6 in A minorfor two recorders from the collection “La Villeggiatura”18. I. Adagio 1'2319. II. Allegro, 1'3920. III. Adagio 1'3021. IV. Giga Allegro 1'5122. V. Minuetto Allegro 1'10Concerto No.2 in B flatfor recorder, two violins and basso continuo from the 24 concertos of the Naples manuscript (1725)23. I. Adagio 3'2024. II. Allegro 4'2125. III. Adagio 3'4626. IV. Allegro 4'38Enrico Casularo traverso(traverso V. De Gregorio, Rome, after Th. Stanesby Junior, Londra, c. 1730)Anne Kirchmeier, Caroline Emery (tr,18-22) recorder(recorder G. Andreola, Sondrio, after Th. Stanesby Junior, Londra, c. 1730)Jonathan Nubel violin(violin François Pérain, Paris, circa 1780)AFFLATUS EnsembleJonathan Nubel, Sandrine Feuer (tr.1-4, 23-26) violinRoberta Rosato altoTristan Lescêne Baroque celloAndrea Coen harpsichordEnrico Casularo directionRecording: 26-28 May 2017, Hôtel de Ville, Sierre, Switzerland
出荷目安の詳細はこちら商品説明カール・リヒター生誕100周年アンコールプレスバッハ:管弦楽組曲 第1番、第2番【限定盤】【カール・リヒター生誕100周年記念】【SA-CD〜SHM仕様】【シングルレイヤー】ピリオド・スタイル全盛の現在においても、その精神性の深さで普遍的な支持を受けるリヒターのバッハ演奏。2016年1月に逝去したフルートの名手オーレル・ニコレをソリストに迎えた管弦楽組曲第2番と第1番のカップリング。(メーカー資料より)【カール・リヒター】求心的で峻厳、独特の迫力と高揚感をもったリヒターの演奏は、現在も多くのファンの心を掴んで離しません。 ドレスデン十字架聖歌隊で少年時代を過ごし、ライプツィヒ音楽学校ではシュトラウベ、マウエルスベルガー、ラミンに師事、やがてトーマス教会のオルガニストを務めたという若き日のリヒターは、まさにバッハの伝統のど真ん中にいて多くを吸収していました。 その後、ミュンヘンに移ったリヒターはオルガニストとして活躍する一方、バッハの合唱音楽の理想的な演奏への意欲が高まり、1951年、25歳のときにミュンヘン・バッハ合唱団を結成、やがてオーケストラにも理想を求めるようになり、1955年にミュンヘン・バッハ管弦楽団を組織します。このオケのメンバーはバイエルン放送響、ミュンヘン・フィル、バイエルン国立管の団員から選りすぐられたもので、合唱団同様、常設ではなかったものの、リヒターとの演奏会や録音の際には徹底したリハーサルがおこなわれ、理想に燃える指揮者の厳しい統率のもと、素晴らしく熱気に満ちた演奏を展開していました。(HMV)【収録情報】J.S.バッハ:1. 管弦楽組曲 第1番ハ長調 BWV.10662. 管弦楽組曲 第2番ロ短調 BWV.1067 オーレル・ニコレ(フルート:2) ミュンヘン・バッハ管弦楽団 カール・リヒター(指揮) 録音時期:1960年6月(2)、1961年6月(1) 録音場所:ミュンヘン、ヘルクレスザール 録音方式:ステレオ(アナログ) SACD Single Layer 独Emil Berliner Studios制作、2010年DSDマスターを使用 SACD対応プレイヤーで再生できます。曲目リストDisc11.管弦楽組曲 第1番 ハ長調 BWV1066 第1曲:Ouverture/2.管弦楽組曲 第1番 ハ長調 BWV1066 第2曲:Courante/3.管弦楽組曲 第1番 ハ長調 BWV1066 第3曲:Gavotte I/II/4.管弦楽組曲 第1番 ハ長調 BWV1066 第4曲:Forlane/5.管弦楽組曲 第1番 ハ長調 BWV1066 第5曲:Menuet I/II/6.管弦楽組曲 第1番 ハ長調 BWV1066 第6曲:Bourree I/II/7.管弦楽組曲 第1番 ハ長調 BWV1066 第7曲:Passepied I/II/8.管弦楽組曲 第2番 ロ短調 BWV1067 第1曲:Ouverture/9.管弦楽組曲 第2番 ロ短調 BWV1067 第2曲:Rondeau/10.管弦楽組曲 第2番 ロ短調 BWV1067 第3曲:Sarabande/11.管弦楽組曲 第2番 ロ短調 BWV1067 第4曲:Bourree I/II/12.管弦楽組曲 第2番 ロ短調 BWV1067 第5曲:Polonaise/13.管弦楽組曲 第2番 ロ短調 BWV1067 第6曲:Menuet/14.管弦楽組曲 第2番 ロ短調 BWV1067 第7曲:Badinerie
出荷目安の詳細はこちら商品説明カール・リヒター生誕100周年アンコールプレスJ.S.バッハ:カンタータ第140番、第147番【限定盤】【カール・リヒター生誕100周年記念】【SA-CD〜SHM仕様】【シングルレイヤー】『マタイ受難曲』をはじめバッハ演奏の権威として絶大な影響力を誇る巨匠カール・リヒター[1926-1981]は、200曲以上ある全カンタータのうち75作品を録音しました。このディスクではその中でも特に有名な2曲をカップリング。特に第147番に登場する『主よ、人の望みのよろこびよ』は単独の作品としても非常に有名で、誰もがどこかで一度は聴いたことのある美しいメロディです。 アルヒーフのオリジナル・アナログ・マスターより独エミール・ベルリナー・スタジオにて2017年制作DSDマスター制作。 歌詞対訳は付いておりません。(メーカー資料より)【カール・リヒター】求心的で峻厳、独特の迫力と高揚感をもったリヒターの演奏は、現在も多くのファンの心を掴んで離しません。 ドレスデン十字架聖歌隊で少年時代を過ごし、ライプツィヒ音楽学校ではシュトラウベ、マウエルスベルガー、ラミンに師事、やがてトーマス教会のオルガニストを務めたという若き日のリヒターは、まさにバッハの伝統のど真ん中にいて多くを吸収していました。 その後、ミュンヘンに移ったリヒターはオルガニストとして活躍する一方、バッハの合唱音楽の理想的な演奏への意欲が高まり、1951年、25歳のときにミュンヘン・バッハ合唱団を結成、やがてオーケストラにも理想を求めるようになり、1955年にミュンヘン・バッハ管弦楽団を組織します。このオケのメンバーはバイエルン放送響、ミュンヘン・フィル、バイエルン国立管の団員から選りすぐられたもので、合唱団同様、常設ではなかったものの、リヒターとの演奏会や録音の際には徹底したリハーサルがおこなわれ、理想に燃える指揮者の厳しい統率のもと、素晴らしく熱気に満ちた演奏を展開していました。(HMV)【収録情報】● J.S.バッハ:カンタータ第140番『目覚めよと、われらに呼ばわる物見らの声』 BWV.140 エディト・マティス(ソプラノ) ペーター・シュライアー(テノール) ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン) ミュンヘン・バッハ管弦楽団&合唱団 カール・リヒター(指揮) 録音時期:1978年5月2-6日 録音場所:ミュンヘン、ヘルクレスザール● J.S.バッハ:カンタータ第147番『心と口と行いと生きざまは』 BWV.147> ウルズラ・ブッケル(ソプラノ) ヘルタ・テッパー(アルト) ヨーン・ファン・ケステレン(テノール) キース・エンゲン(バス) ミュンヘン・バッハ合唱団 アンスバッハ・バッハ週間管弦楽団 カール・リヒター(指揮) 録音時期:1961年7月23,24日 録音場所:ハイルブロン 録音方式:ステレオ(アナログ) SACD Single Layer 独Emil Berliner Studios制作 2017年DSDマスターを使用 SACD対応プレイヤーで再生できます。 ※歌詞対訳は付いておりません。(メーカー資料より)曲目リストDisc11.カンタータ 第140番≪目覚めよ、と われらに呼ばわる物見らの声≫ BWV140 三位一体節後第27日曜日用 コラール(合唱):目覚めよ、と われらに呼ばわる物見らの声/2.カンタータ 第140番≪目覚めよ、と われらに呼ばわる物見らの声≫ BWV140 三位一体節後第27日曜日用 レチタティーヴォ(テノール):彼は来る、まことに来る、花婿は来るなり!/3.カンタータ 第140番≪目覚めよ、と われらに呼ばわる物見らの声≫ BWV140 三位一体節後第27日曜日用 二重唱アリア(ソプラノ、バス):いつ来ますや、わが救いのきみ?/4.カンタータ 第140番≪目覚めよ、と われらに呼ばわる物見らの声≫ BWV140 三位一体節後第27日曜日用 コラール楽曲(テノール):シオンは物見らの歌うを聞けり/5.カンタータ 第140番≪目覚めよ、と われらに呼ばわる物見らの声≫ BWV140 三位一体節後第27日曜日用 レチタティーヴォ(バス):さらばわがもとに入れ/6.カンタータ 第140番≪目覚めよ、と われらに呼ばわる物見らの声≫ BWV140 三位一体節後第27日曜日用 二重唱アリア(ソプラノ、バス):わが愛する者はわが属となれり/7.カンタータ 第140番≪目覚めよ、と われらに呼ばわる物見らの声≫ BWV140 三位一体節後第27日曜日用 コラール:グローリアの頌め歌、汝に上がれ/8.カンタータ 第147番≪心と口と行いと生きざまは≫ BWV147 聖母マリアのエリザベツ御訪問記念日用 第1部 合唱:心と口と行いと生きざまは/9.カンタータ 第147番≪心と口と行いと生きざまは≫ BWV147 聖母マリアのエリザベツ御訪問記念日用 第1部 レチタティーヴォ(テノール):祝せられし御口を!/10.カンタータ 第147番≪心と口と行いと生きざまは≫ BWV147 聖母マリアのエリザベツ御訪問記念日用 第1部 アリア(アルト):恥ずるなかれ、おお 魂よ/11.カンタータ 第147番≪心と口と行いと生きざまは≫ BWV147 聖母マリアのエリザベツ御訪問記念日用 第1部 レチタティーヴォ(バス):頑なさは権勢ある者らを盲させ/12.カンタータ 第147番≪心と口と行いと生きざまは≫ BWV147 聖母マリアのエリザベツ御訪問記念日用 第1部 アリア(ソプラノ):備えたまえ、イエスよ、今もなお汝の道すじを/13.カンタータ 第147番≪心と口と行いと生きざまは≫ BWV147 聖母マリアのエリザベツ御訪問記念日用 第1部 コラール(合唱):幸いなるかな、われはイエスを得たり/14.カンタータ 第147番≪心と口と行いと生きざまは≫ BWV147 聖母マリアのエリザベツ御訪問記念日用 第2部 アリア(テノール):助け給え、イエスよ、われもまた汝を言い表し/15.カンタータ 第147番≪心と口と行いと生きざまは≫ BWV147 聖母マリアのエリザベツ御訪問記念日用 第2部 レチタティーヴォ(アルト):いと高き全能者の奇しき御手は/16.カンタータ 第147番≪心と口と行いと生きざまは≫ BWV147 聖母マリアのエリザベツ御訪問記念日用 第2部 アリア(バス):われはイエスの奇しき御業をほめ歌わん/17.カンタータ 第147番≪心と口と行いと生きざまは≫ BWV147 聖母マリアのエリザベツ御訪問記念日用 第2部 コラール(合唱):イエスは変わりなきわが喜び
出荷目安の詳細はこちら商品説明カール・リヒター生誕100周年アンコールプレスJ.S.バッハ:カンタータ第26番、第51番、第189番、第202番【限定盤】【カール・リヒター生誕100周年記念】【歌詞対訳付】54年という短い生涯の間にバッハの教会カンタータを76曲と世俗カンタータ1曲を録音したカール・リヒター。『マタイ受難曲』や『ヨハネ受難曲』といった大作を含め、バッハ演奏の歴史に素晴らしい功績を残しました。 通称『結婚カンタータ』と呼ばれるBWV.202は、リヒター唯一の世俗カンタータ録音です。(メーカー資料より)【収録情報】J.S.バッハ:1. カンタータ第26番『ああ いかにはかなき、ああ いかにむなしき』 BWV.262. カンタータ第51番『全地よ、神にむかいて歓呼せよ』 BWV.513. カンタータ第189番『わが魂は頌め讃う』 BWV.1894. カンタータ第202番『しりぞけ、もの悲しき影 (結婚カンタータ)』 BWV.202 ウルズラ・ブッケル(ソプラノ:1) エディト・マティス(ソプラノ:2) マリア・シュターダー(ソプラノ:4) ヘルタ・テッパー(アルト:1) エルンスト・ヘフリガー(テノール:1,3) テオ・アダム(バス:1) ミュンヘン・バッハ管弦楽団&合唱団 カール・リヒター(指揮) 録音時期:1959年3月〜1966年10月 録音方式:ステレオ(アナログ)【カール・リヒター】1926年10月15日、ドイツとチェコとの国境近くのザクセンのブラウエンで生まれた。1936年にドレスデンのギムナジウムに入り、その学校の十字架聖歌隊のメンバーとなり、早くも宗教音楽に親しむようになる。1946年にライプツィヒ音楽学校に入学し、カール・シュトラウベ、マウエルスベルガー等に師事し、バッハへの造詣を深めた。1949年にはトーマス教会のオルガン奏者に就任した。1951年にミュンヘンに移り、理想的なバッハ演奏の実現のためにミュンヘン・バッハ合唱団を設立し、自ら指揮を務めた。1955年には当時のミュンヘンの主要オーケストラの腕利きを集め、ミュンヘン・バッハ管弦楽団を設立、演奏会やレコーディングでバッハを中心とした作品を披露した。そのかたわら、オルガンやチェンバロの演奏家としても活躍、またミュンヘン音楽学校の教授も務め、多忙を極めた。そのためか、1981年2月15日、心臓発作のためミュンヘンで急死した。(メーカー資料より)曲目リストDisc11.カンタータ 第26番≪ああ いかにはかなき、ああ いかにむなしき≫ BWV26 (三位一体節後第24日曜日用) 1.コラール(合唱):Ach wie fluchtig, ach wie nichtig/2.カンタータ 第26番≪ああ いかにはかなき、ああ いかにむなしき≫ BWV26 (三位一体節後第24日曜日用) 2.アリア(テノール):So schnell ein rauschend Wasser/3.カンタータ 第26番≪ああ いかにはかなき、ああ いかにむなしき≫ BWV26 (三位一体節後第24日曜日用) 3.レチタティーヴォ(アルト):Die Freude wird zur/4.カンタータ 第26番≪ああ いかにはかなき、ああ いかにむなしき≫ BWV26 (三位一体節後第24日曜日用) 4.アリア(バス):An irdische Schatze das Herze zu/5.カンタータ 第26番≪ああ いかにはかなき、ああ いかにむなしき≫ BWV26 (三位一体節後第24日曜日用) 5.レチタティーヴォ(ソプラノ):Die hochste Herrlichkeit/6.カンタータ 第26番≪ああ いかにはかなき、ああ いかにむなしき≫ BWV26 (三位一体節後第24日曜日用) 6.コラール:Ach wie fluchtig, ach wie nichtig/7.カンタータ 第51番≪全地よ、神にむかいて歓呼せよ≫ BWV51 (三位一体節後第15日曜日用) 1.アリア(ソプラノ):Jauchzet Gott in allen Landen!/8.カンタータ 第51番≪全地よ、神にむかいて歓呼せよ≫ BWV51 (三位一体節後第15日曜日用) 2.レチタティーヴォ(ソプラノ):Wir beten zu dem Tempel an/9.カンタータ 第51番≪全地よ、神にむかいて歓呼せよ≫ BWV51 (三位一体節後第15日曜日用) 3.アリア(ソプラノ):Hochster, mache deine Gute/10.カンタータ 第51番≪全地よ、神にむかいて歓呼せよ≫ BWV51 (三位一体節後第15日曜日用) 4.コラール(ソプラノ):Sei Lob und Preis mit Ehren アリア(ソプラノ):/11.カンタータ 第189番≪わが魂は頌め讃う≫ BWV189 (聖母マリアのエリザベツ御訪問記念日用) 1.アリア(テノール):Meine Seele, ruhmt und preist/12.カンタータ 第189番≪わが魂は頌め讃う≫ BWV189 (聖母マリアのエリザベツ御訪問記念日用) 2.レチタティーヴォ(テノール):Denn seh' ich mich/13.カンタータ 第189番≪わが魂は頌め讃う≫ BWV189 (聖母マリアのエリザベツ御訪問記念日用) 3.アリア(テノール):Gott hat sich hoch gesetzet/14.カンタータ 第189番≪わが魂は頌め讃う≫ BWV189 (聖母マリアのエリザベツ御訪問記念日用) 4.レチタティーヴォ(テノール):O was fur grosse Dinge/15.カンタータ 第189番≪わが魂は頌め讃う≫ BWV189 (聖母マリアのエリザベツ御訪問記念日用) 5.アリア(テノール):Deine Gute, dein Erbarmen/16.カンタータ 第202番≪しりぞけ、もの悲しき影≫(結婚カンタータ) BWV202 1.アリア:Weichet nur, betrubte Schatten/17.カンタータ 第202番≪しりぞけ、もの悲しき影≫(結婚カンタータ) BWV202 2.レチタティーヴォ:Die Welt wird wieder neu/18.カンタータ 第202番≪しりぞけ、もの悲しき影≫(結婚カンタータ) BWV202 3.アリア:Phoebus eilt mit schnellen Pferden/19.カンタータ 第202番≪しりぞけ、もの悲しき影≫(結婚カンタータ) BWV202 4.レチタティーヴォ:Drum sucht auch Amor sein Vergnugen/20.カンタータ 第202番≪しりぞけ、もの悲しき影≫(結婚カンタータ) BWV202 5.アリア:Wenn die Fruhlingslufte streichen/21.カンタータ 第202番≪しりぞけ、もの悲しき影≫(結婚カンタータ) BWV202 6.レチタティーヴォ:Und dieses ist das Glucke/22.カンタータ 第202番≪しりぞけ、もの悲しき影≫(結婚カンタータ) BWV202 7.アリア:Sich uben im Lieben/23.カンタータ 第202番≪しりぞけ、もの悲しき影≫(結婚カンタータ) BWV202 8.レチタティーヴォ:So sei das Band der keuschen Liebe/24.カンタータ 第202番≪しりぞけ、もの悲しき影≫(結婚カンタータ) BWV202 9.アリア(ガヴォット):Sehet in Zufriedenheit
出荷目安の詳細はこちら商品説明カール・リヒター生誕100周年アンコールプレスJ.S.バッハ:カンタータ第17番、第51番、第27番、第148番【限定盤】【カール・リヒター生誕100周年記念】【歌詞対訳付】54年という短い生涯の間にバッハの教会カンタータを76曲と世俗カンタータ1曲を録音したカール・リヒター。『マタイ受難曲』や『ヨハネ受難曲』といった大作を含め、バッハ演奏の歴史に素晴らしい功績を残しました。 第17番は1726年の三位一体節後第14日曜日用のカンタータで、同年9月22日に初演されたと考えられています。第51番は同第15日曜日用で、1730年9月30日に初演されました。リヒターは第51番を2回録音していますが、このディスクには新録音が収録されています。第27番は同第16日曜日用で、1726年10月6日初演、第148番は同第17日曜日用で、1723年頃初演されたと考えられています。(メーカー資料より)【収録情報】J.S.バッハ:1. カンタータ第17番『感謝の供えものを献ぐる者は、われを讃う』 BWV.172. カンタータ第51番『全地よ、神にむかいて歓呼せよ』 BWV.513. カンタータ第27番『たれぞ知らん、わが終わりの近づけるを』 BWV.274. カンタータ第148番『その御名にふさわしき栄光を主に捧げまつれ』 BWV.148 エディト・マティス(ソプラノ:1,3) マリア・シュターダー(ソプラノ:2) ユリア・ハマリ(アルト:1,3,4) ペーター・シュライアー(テノール:1,3,4) ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン:1,3) ミュンヘン・バッハ管弦楽団&合唱団 カール・リヒター(指揮) 録音時期:1971年12月〜1978年2月 録音方式:ステレオ(アナログ)【カール・リヒター】1926年10月15日、ドイツとチェコとの国境近くのザクセンのブラウエンで生まれた。1936年にドレスデンのギムナジウムに入り、その学校の十字架聖歌隊のメンバーとなり、早くも宗教音楽に親しむようになる。1946年にライプツィヒ音楽学校に入学し、カール・シュトラウベ、マウエルスベルガー等に師事し、バッハへの造詣を深めた。1949年にはトーマス教会のオルガン奏者に就任した。1951年にミュンヘンに移り、理想的なバッハ演奏の実現のためにミュンヘン・バッハ合唱団を設立し、自ら指揮を務めた。1955年には当時のミュンヘンの主要オーケストラの腕利きを集め、ミュンヘン・バッハ管弦楽団を設立、演奏会やレコーディングでバッハを中心とした作品を披露した。そのかたわら、オルガンやチェンバロの演奏家としても活躍、またミュンヘン音楽学校の教授も務め、多忙を極めた。そのためか、1981年2月15日、心臓発作のためミュンヘンで急死した。(メーカー資料より)曲目リストDisc11.カンタータ 第17番≪感謝の供えものを献ぐる者は、われを讃う≫ BWV17 (三位一体節後第14日曜日用) 第1部 1.合唱:Wer Dank opfert, der preiset mich/2.カンタータ 第17番≪感謝の供えものを献ぐる者は、われを讃う≫ BWV17 (三位一体節後第14日曜日用) 第1部 2.レチタティーヴォ(アルト):Es muss die ganze Welt ein/3.カンタータ 第17番≪感謝の供えものを献ぐる者は、われを讃う≫ BWV17 (三位一体節後第14日曜日用) 第1部 3.アリア(ソプラノ):Herr, deine Gute reicht, so/4.カンタータ 第17番≪感謝の供えものを献ぐる者は、われを讃う≫ BWV17 (三位一体節後第14日曜日用) 第2部 4.レチタティーヴォ(テノール):Einer aber unter ihnen,/5.カンタータ 第17番≪感謝の供えものを献ぐる者は、われを讃う≫ BWV17 (三位一体節後第14日曜日用) 第2部 5.アリア(テノール):Welch Ubermass der Gute/6.カンタータ 第17番≪感謝の供えものを献ぐる者は、われを讃う≫ BWV17 (三位一体節後第14日曜日用) 第2部 6.レチタティーヴォ(バス):Sieh meinen Willen an/7.カンタータ 第17番≪感謝の供えものを献ぐる者は、われを讃う≫ BWV17 (三位一体節後第14日曜日用) 第2部 7.コラール:Wie sich ein Vater erbarmet/8.カンタータ 第51番≪全地よ、神にむかいて歓呼せよ≫ BWV51 (三位一体節後第15日曜日用) 1.アリア(ソプラノ):Jauchzet Gott in allen Landen!/9.カンタータ 第51番≪全地よ、神にむかいて歓呼せよ≫ BWV51 (三位一体節後第15日曜日用) 2.レチタティーヴォ(ソプラノ):Wir beten zu dem Tempel an/10.カンタータ 第51番≪全地よ、神にむかいて歓呼せよ≫ BWV51 (三位一体節後第15日曜日用) 3.アリア(ソプラノ):Hochster, mache deine Gute/11.カンタータ 第51番≪全地よ、神にむかいて歓呼せよ≫ BWV51 (三位一体節後第15日曜日用) 4.コラール(ソプラノ):Sei Lob und Preis mit Ehren/12.カンタータ 第51番≪全地よ、神にむかいて歓呼せよ≫ BWV51 (三位一体節後第15日曜日用) 5.アリア(ソプラノ):Alleluja!/13.カンタータ 第27番≪たれぞ知らん、わが終わりの近づけるを≫ BWV27 (三位一体節後第16日曜日用) 1.コラール(合唱):Wer weiss, wie nahe mir mein Ende/14.カンタータ 第27番≪たれぞ知らん、わが終わりの近づけるを≫ BWV27 (三位一体節後第16日曜日用) 2.レチタティーヴォ(テノール):Mein Leben hat kein ander Ziel/15.カンタータ 第27番≪たれぞ知らん、わが終わりの近づけるを≫ BWV27 (三位一体節後第16日曜日用) 3.アリア(アルト):Willkommen! will ich sagen/16.カンタータ 第27番≪たれぞ知らん、わが終わりの近づけるを≫ BWV27 (三位一体節後第16日曜日用) 4.レチタティーヴォ(ソプラノ):Ach, wer doch schon im Himmel/17.カンタータ 第27番≪たれぞ知らん、わが終わりの近づけるを≫ BWV27 (三位一体節後第16日曜日用) 5.アリア(バス):Gute Nacht, du Weltgetummel/18.カンタータ 第27番≪たれぞ知らん、わが終わりの近づけるを≫ BWV27 (三位一体節後第16日曜日用) 6.コラール:Welt ade! ich bin dein mude/19.カンタータ 第148番≪その御名にふさわしき栄光を主に捧げまつれ≫ BWV148 (三位一体節後第17日曜日用) 1.合唱:Bringet dem Herrn Ehre seines Namens/20.カンタータ 第148番≪その御名にふさわしき栄光を主に捧げまつれ≫ BWV148 (三位一体節後第17日曜日用) 2.アリア(テノール):Ich eile, die Lehren des Lebens/21.カンタータ 第148番≪その御名にふさわしき栄光を主に捧げまつれ≫ BWV148 (三位一体節後第17日曜日用) 3.レチタティーヴォ(アルト):So wie der Hirsch nach/22.カンタータ 第148番≪その御名にふさわしき栄光を主に捧げまつれ≫ BWV148 (三位一体節後第17日曜日用) 4.アリア(アルト):Mund und Herze steht dir offen/23.カンタータ 第148番≪その御名にふさわしき栄光を主に捧げまつれ≫ BWV148 (三位一体節後第17日曜日用) 5.レチタティーヴォ(テノール):Bleib auch, mein Gott, in/24.カンタータ 第148番≪その御名にふさわしき栄光を主に捧げまつれ≫ BWV148 (三位一体節後第17日曜日用) 6.コラール:Fuhr auch mein Herz und Sinn
出荷目安の詳細はこちら商品説明カール・リヒター生誕100周年アンコールプレスJ.S.バッハ:カンタ−タ第61番、第132番、第63番【限定盤】【カール・リヒター生誕100周年記念】【歌詞対訳付】54年という短い生涯の間にバッハの教会カンタータを76曲と世俗カンタータ1曲を録音したカール・リヒター。『マタイ受難曲』や『ヨハネ受難曲』といった大作を含め、バッハ演奏の歴史に素晴らしい功績を残しました。 第61番は1714年12月2日の待降節第1日曜日用、すなわち教会暦のはじまり用に書かれたカンタータ。第132番は1715年12月22日の待降節第4日曜日用、第63番は1714年12月25日、降誕節第1祝日用に書かれたカンタータです。(メーカー資料より)【収録情報】J.S.バッハ:1. カンタータ第61番『いざ来ませ、異邦人の救い主よ』 BWV.612. カンタータ第132番『汝ら道を備え、大路をなおくせよ』 BWV.1323. カンタータ第63番『キリスト者よ、この日を彫り刻め』 BWV.63 エディト・マティス(ソプラノ) アンナ・レイノルズ(アルト:2,3) ペーター・シュライアー(テノール) ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン:1,3) テオ・アダム(バス:2) ミュンヘン・バッハ管弦楽団&合唱団 カール・リヒター(指揮) 録音時期:1970年6月、7月、1971年6月、7月、1972年3月、4月 録音方式:ステレオ(アナログ)【カール・リヒター】1926年10月15日、ドイツとチェコとの国境近くのザクセンのブラウエンで生まれた。1936年にドレスデンのギムナジウムに入り、その学校の十字架聖歌隊のメンバーとなり、早くも宗教音楽に親しむようになる。1946年にライプツィヒ音楽学校に入学し、カール・シュトラウベ、マウエルスベルガー等に師事し、バッハへの造詣を深めた。1949年にはトーマス教会のオルガン奏者に就任した。1951年にミュンヘンに移り、理想的なバッハ演奏の実現のためにミュンヘン・バッハ合唱団を設立し、自ら指揮を務めた。1955年には当時のミュンヘンの主要オーケストラの腕利きを集め、ミュンヘン・バッハ管弦楽団を設立、演奏会やレコーディングでバッハを中心とした作品を披露した。そのかたわら、オルガンやチェンバロの演奏家としても活躍、またミュンヘン音楽学校の教授も務め、多忙を極めた。そのためか、1981年2月15日、心臓発作のためミュンヘンで急死した。(メーカー資料より)曲目リストDisc11.カンタータ 第61番≪いざ来ませ、異邦人の救い主よ≫ BWV61 (待降節第1日曜日用) 1.合唱:Nun komm, der Heiden Heiland/2.カンタータ 第61番≪いざ来ませ、異邦人の救い主よ≫ BWV61 (待降節第1日曜日用) 2.レチタティーヴォ(テノール):Der Heiland ist gekommen/3.カンタータ 第61番≪いざ来ませ、異邦人の救い主よ≫ BWV61 (待降節第1日曜日用) 3.アリア(テノール):Komm, Jesu, komm zu deiner Kirche/4.カンタータ 第61番≪いざ来ませ、異邦人の救い主よ≫ BWV61 (待降節第1日曜日用) 4.レチタティーヴォ(バス):Siehe, ich stehe vor der Tur und klopfe/5.カンタータ 第61番≪いざ来ませ、異邦人の救い主よ≫ BWV61 (待降節第1日曜日用) 5.アリア(ソプラノ):Offne dich, mein ganzes Herze/6.カンタータ 第61番≪いざ来ませ、異邦人の救い主よ≫ BWV61 (待降節第1日曜日用) 6.コラール(合唱):Amen, Amen! Komm, du schone Freudenkrone/7.カンタータ 第132番≪汝ら道を備え、大路をなおくせよ≫ BWV132 (待降節第4日曜日用) 1.アリア(ソプラノ):Bereitet die Wege, bereitet die Bahn/8.カンタータ 第132番≪汝ら道を備え、大路をなおくせよ≫ BWV132 (待降節第4日曜日用) 2.レチタティーヴォ(テノール):Willst du dich Gottes Kind und/9.カンタータ 第132番≪汝ら道を備え、大路をなおくせよ≫ BWV132 (待降節第4日曜日用) 3.アリア(バス):Wer bist du? Frage dein Gewissen/10.カンタータ 第132番≪汝ら道を備え、大路をなおくせよ≫ BWV132 (待降節第4日曜日用) 4.レチタティーヴォ(アルト):Ich will, mein Gott, dir frei heraus/11.カンタータ 第132番≪汝ら道を備え、大路をなおくせよ≫ BWV132 (待降節第4日曜日用) 5.アリア(アルト):Christi Glieder, ach bedenket/12.カンタータ 第132番≪汝ら道を備え、大路をなおくせよ≫ BWV132 (待降節第4日曜日用) 6.コラール(合唱):Ertot uns durch dein Gute/13.カンタータ 第63番≪キリスト者よ、この日を彫り刻め≫ BWV63 (降誕節第1祝日用) 1.合唱:Christen, atzet diesen Tag in Metall und/14.カンタータ 第63番≪キリスト者よ、この日を彫り刻め≫ BWV63 (降誕節第1祝日用) 2.レチタティーヴォ(アルト):O selger Tag! o ungemeines Heute/15.カンタータ 第63番≪キリスト者よ、この日を彫り刻め≫ BWV63 (降誕節第1祝日用) 3.二重唱(ソプラノ、バス):Gott, du hast es wohl gefuget/16.カンタータ 第63番≪キリスト者よ、この日を彫り刻め≫ BWV63 (降誕節第1祝日用) 4.レチタティーヴォ(テノール):So kehret sich nun heut/17.カンタータ 第63番≪キリスト者よ、この日を彫り刻め≫ BWV63 (降誕節第1祝日用) 5.二重唱(アルト、テノール):Ruft und fleht den Himmel an/18.カンタータ 第63番≪キリスト者よ、この日を彫り刻め≫ BWV63 (降誕節第1祝日用) 6.レチタティーヴォ(バス):Verdoppelt euch demnach/19.カンタータ 第63番≪キリスト者よ、この日を彫り刻め≫ BWV63 (降誕節第1祝日用) 7.合唱:Hochster, schau in Gnaden an
出荷目安の詳細はこちら商品説明1974年ソヴィエト生まれの逸材、バッハに挑むデニス・ゴールドフェルドは1974年ソヴィエトのウタに生まれ、1990年にドイツに移住、リューベック音大卒業後ケルン音楽大学にて博士号を取得。ヴィエニャフスキ国際ヴァイオリン・コンクールなど数々のコンクールに入賞し、活躍を続ける逸材。(輸入元情報)【収録情報】J.S.バッハ:1. 無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ第2番イ短調 BWV.10032. 無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第2番ニ短調 BWV.1004 デニス・ゴールドフェルド(ヴァイオリン) 録音時期:2024年11月23,24日(1)、12月21,22日(2) 録音場所:ブレーメン、ゼンデザール 録音方式:ステレオ(デジタル) ブレーメン放送協会録音
出荷目安の詳細はこちら商品説明ソフィア・ヴァイデマン/バッハ:ゴルトベルク変奏曲国際コンクールで数々の賞を受賞し注目を集める若手ピアニスト、ソフィア・ヴァイデマンが、J.S.バッハの傑作『ゴルトベルク変奏曲』に挑んだアルバムです。 前作のファニー・ヘンゼル作品集で高い評価を受けた彼女が、今回はバッハの精緻な音楽世界を豊かな音色としなやかなフレージングで描き出します。バッハ自身が語った「魂にとって最も喜ばしい悦び」を現代の感性で鮮やかに伝えるアルバムです。(輸入元情報)【収録情報】● J.S.バッハ:ゴルトベルク変奏曲 BWV.988 ソフィア・ヴァイデマン(ピアノ) 録音時期:2024年10月 録音場所:ドイツ 録音方式:ステレオ(デジタル) 収録時間:89分曲目リストDisc11.Aria (4:33)/2.Variatio 1. a 1 Clav. (2:01)/3.Variatio 2. a 1 Clav. (1:51)/4.Variatio 3. Canone all’Unisuono. a 1 Clav. (2:23)/5.Variatio 4. a 1 Clav. (1:06)/6.Variatio 5. a 1 o vero 2 Clav. (1:37)/7.Variatio 6. Canone alla Seconda. a 1 Clav. (1:39)/8.Variatio 7. a 1 o vero 2 Clav. al tempo di Giga (1:52)/9.Variatio 8. a 2 Clav. (1:57)/10.Variatio 9. Canone alla Terza. a 1 Clav. (2:23)/11.Variatio 10. Fughetta. a 1 Clav. (1:38)/12.Variatio 11. a 2 Clav. (2:36)/13.Variatio 12. a 1 Clav. Canone alla Quarta. a 1 Clav. in moto contrario (2:21)/14.Variatio 13. a 2 Clav. (7:08)/15.Variatio 14. a 2 Clav. (2:12)/16.Variatio 15. Canone alla Quinta. a 1 Clav.: Andante (5:12)Disc21.Variatio 16. Ouverture. a 1 Clav. (3:02)/2.Variatio 17. a 2 Clav. (2:34)/3.Variatio 18. Canone alla Sesta. a 1 Clav. (1:28)/4.Variatio 19. a 1 Clav. (1:21)/5.Variatio 20. a 2 Clav. (2:09)/6.Variatio 21. Canone alla Settima. a 1 Clav. (3:28)/7.Variatio 22. a 1 Clav. alla breve (1:25)/8.Variatio 23. a 2 Clav. (2:13)/9.Variatio 24. Canone all’Ottava. a 1 Clav. (2:42)/10.Variatio 25. a 2 Clav.: Adagio (10:18)/11.Variatio 26. a 2 Clav. (2:24)/12.Variatio 27. Canone alla Nona. a 2 Clav. (2:25)/13.Variatio 28. a 2 Clav. (2:45)/14.Variatio 29. a 1 o vero 2 Clav. (2:01)/15.Variatio 30. Quodlibet. a 1 Clav. (1:37)/16.Aria da Capo (5:15)
出荷目安の詳細はこちら商品説明カール・リヒター生誕100周年アンコールプレスJ.S.バッハ:カンタータ第10番、第9番、第187番【限定盤】【カール・リヒター生誕100周年記念】【歌詞対訳付】54年という短い生涯の間にバッハの教会カンタータを76曲と世俗カンタータ1曲を録音したカール・リヒター。『マタイ受難曲』や『ヨハネ受難曲』といった大作を含め、バッハ演奏の歴史に素晴らしい功績を残しました。 第10番は聖母マリアのエリザベツ訪問記念日用に書かれたカンタータで、歌詞は古来礼拝の中でラテン語で唱えられてきた『マニフィカト』のドイツ語版を元にしており、1724年7月2日に初演されました。第9番は三位一体節後第6日曜日用のカンタータ。1732年7月20日に初演されたとされています。第187番は同第7日曜日用に書かれ、1726年8月4日に初演されました。(メーカー資料より)【収録情報】J.S.バッハ:1. カンタータ第10番『わが心は主をあがめ』 BWV.102. カンタータ第9番『われらに救いのきたれるは』 BWV.93. カンタータ第187番『彼らみな汝を待ち望む』 BWV.187 エディト・マティス(ソプラノ) アンナ・レイノルズ(アルト:1) ユリア・ハマリ(アルト:2,3) ペーター・シュライアー(テノール:1,2) ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン:2,3) クルト・モル(バス:1) ミュンヘン・バッハ管弦楽団&合唱団 カール・リヒター(指揮) 録音時期:1974年2月〜1977年6月 録音方式:ステレオ(アナログ)【カール・リヒター】1926年10月15日、ドイツとチェコとの国境近くのザクセンのブラウエンで生まれた。1936年にドレスデンのギムナジウムに入り、その学校の十字架聖歌隊のメンバーとなり、早くも宗教音楽に親しむようになる。1946年にライプツィヒ音楽学校に入学し、カール・シュトラウベ、マウエルスベルガー等に師事し、バッハへの造詣を深めた。1949年にはトーマス教会のオルガン奏者に就任した。1951年にミュンヘンに移り、理想的なバッハ演奏の実現のためにミュンヘン・バッハ合唱団を設立し、自ら指揮を務めた。1955年には当時のミュンヘンの主要オーケストラの腕利きを集め、ミュンヘン・バッハ管弦楽団を設立、演奏会やレコーディングでバッハを中心とした作品を披露した。そのかたわら、オルガンやチェンバロの演奏家としても活躍、またミュンヘン音楽学校の教授も務め、多忙を極めた。そのためか、1981年2月15日、心臓発作のためミュンヘンで急死した。(メーカー資料より)曲目リストDisc11.カンタータ 第10番≪わが心は主をあがめ≫ BWV10 (聖母マリアのエリザベツ御訪問の祝日用) 1.合唱:Meine Seel erhebt den Herren/2.カンタータ 第10番≪わが心は主をあがめ≫ BWV10 (聖母マリアのエリザベツ御訪問の祝日用) 2.アリア(ソプラノ):Herr, der du stark und machtig bist/3.カンタータ 第10番≪わが心は主をあがめ≫ BWV10 (聖母マリアのエリザベツ御訪問の祝日用) 3.レチタティーヴォ(テノール):Des Hochsten Gut und Treu/4.カンタータ 第10番≪わが心は主をあがめ≫ BWV10 (聖母マリアのエリザベツ御訪問の祝日用) 4.アリア(バス):Gewaltige stosst Gott vom Stuhl/5.カンタータ 第10番≪わが心は主をあがめ≫ BWV10 (聖母マリアのエリザベツ御訪問の祝日用) 5.二重唱とコラール・メロディ:Er denket der Barmherzigkeit/6.カンタータ 第10番≪わが心は主をあがめ≫ BWV10 (聖母マリアのエリザベツ御訪問の祝日用) 6.レチタティーヴォ(テノール):Was Gott den Vatern alter Zeiten/7.カンタータ 第10番≪わが心は主をあがめ≫ BWV10 (聖母マリアのエリザベツ御訪問の祝日用) 7.コラール(合唱):Lob und Preis sei Gott dem Vater/8.カンタータ 第9番≪われらに救いのきたれるは≫ BWV9 (三位一体節後第6日曜日用) 1.合唱:Es ist das Heil uns kommen her/9.カンタータ 第9番≪われらに救いのきたれるは≫ BWV9 (三位一体節後第6日曜日用) 2.レチタティーヴォ(バス):Gott gab uns ein Gesetz/10.カンタータ 第9番≪われらに救いのきたれるは≫ BWV9 (三位一体節後第6日曜日用) 3.アリア(テノール):Wir waren schon zu tief gesunken/11.カンタータ 第9番≪われらに救いのきたれるは≫ BWV9 (三位一体節後第6日曜日用) 4.レチタティーヴォ(バス):Doch musste das Gesetz erfullet werden/12.カンタータ 第9番≪われらに救いのきたれるは≫ BWV9 (三位一体節後第6日曜日用) 5.二重唱アリア(ソプラノ、アルト):Herr, du siehst statt guter Werke/13.カンタータ 第9番≪われらに救いのきたれるは≫ BWV9 (三位一体節後第6日曜日用) 6.レチタティーヴォ(バス):Wenn wir die Sund aus dem Gesetz erkennen/14.カンタータ 第9番≪われらに救いのきたれるは≫ BWV9 (三位一体節後第6日曜日用) 7.コラール:Ob sichs anliess, als. wollt er nicht/15.カンタータ 第187番≪彼らみな汝を待ち望む≫ BWV187 (三位一体節後第7日曜日用) 第1部 1.合唱:Es wartet alles auf dich/16.カンタータ 第187番≪彼らみな汝を待ち望む≫ BWV187 (三位一体節後第7日曜日用) 第1部 2.レチタティーヴォ(バス):Was Kreaturen halt das grosse Rund/17.カンタータ 第187番≪彼らみな汝を待ち望む≫ BWV187 (三位一体節後第7日曜日用) 第1部 3.アリア(アルト):Du, Herr, du kronst allein das Jahr/18.カンタータ 第187番≪彼らみな汝を待ち望む≫ BWV187 (三位一体節後第7日曜日用) 第2部 4.アリア(バス):Darum sollt ihr nicht sorgen/19.カンタータ 第187番≪彼らみな汝を待ち望む≫ BWV187 (三位一体節後第7日曜日用) 第2部 5.アリア(ソプラノ):Gott versorget alles Leben/20.カンタータ 第187番≪彼らみな汝を待ち望む≫ BWV187 (三位一体節後第7日曜日用) 第2部 6.レチタティーヴォ(ソプラノ):Halt ich nur fest an ihm/21.カンタータ 第187番≪彼らみな汝を待ち望む≫ BWV187 (三位一体節後第7日曜日用) 第2部 7.コラール:Gott hat die Erd schon zugericht'
出荷目安の詳細はこちら商品説明カール・リヒター生誕100周年アンコールプレスJ.S.バッハ:カンタータ第21番、第93番【限定盤】【カール・リヒター生誕100周年記念】【歌詞対訳付】【非再販商品】 "54年という短い生涯の間にバッハの教会カンタータを76曲と世俗カンタータ1曲を録音したカール・リヒター。『マタイ受難曲』や『ヨハネ受難曲』といった大作を含め、バッハ演奏の歴史に素晴らしい功績を残しました。第21番はヴァイマル時代の代表作で、三位一体節後第3日曜日用に書かれたもの。1714年6月17日に初演されました。第93番は同第5日曜日用で、1724年7月9日に初演されました。(メーカー資料より)【収録情報】J.S.バッハ:1. カンタータ第21番『わがうちに憂いは満ちぬ』 BWV.212. カンタータ第93番『尊き御神の統べしらすままにまつろい』 BWV.93 エディト・マティス(ソプラノ) アンナ・レイノルズ(アルト:2) エルンスト・ヘフリガー(テノール:1) ペーター・シュライアー(テノール:2) ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン) ミュンヘン・バッハ管弦楽団&合唱団 カール・リヒター(指揮) 録音時期:1969年7月(1)、1974&1975年(2) 録音方式:ステレオ(アナログ)【カール・リヒター】1926年10月15日、ドイツとチェコとの国境近くのザクセンのブラウエンで生まれた。1936年にドレスデンのギムナジウムに入り、その学校の十字架聖歌隊のメンバーとなり、早くも宗教音楽に親しむようになる。1946年にライプツィヒ音楽学校に入学し、カール・シュトラウベ、マウエルスベルガー等に師事し、バッハへの造詣を深めた。1949年にはトーマス教会のオルガン奏者に就任した。1951年にミュンヘンに移り、理想的なバッハ演奏の実現のためにミュンヘン・バッハ合唱団を設立し、自ら指揮を務めた。1955年には当時のミュンヘンの主要オーケストラの腕利きを集め、ミュンヘン・バッハ管弦楽団を設立、演奏会やレコーディングでバッハを中心とした作品を披露した。そのかたわら、オルガンやチェンバロの演奏家としても活躍、またミュンヘン音楽学校の教授も務め、多忙を極めた。そのためか、1981年2月15日、心臓発作のためミュンヘンで急死した。(メーカー資料より)曲目リストDisc11.カンタータ 第21番≪わがうちに憂いは満ちぬ≫ BWV21 (三位一体節後第3日曜日用) 1.シンフォニア/2.カンタータ 第21番≪わがうちに憂いは満ちぬ≫ BWV21 (三位一体節後第3日曜日用) 2.合唱:Ich hatte viel Bekummernis/3.カンタータ 第21番≪わがうちに憂いは満ちぬ≫ BWV21 (三位一体節後第3日曜日用) 3.アリア(ソプラノ):Seufzer, Tranen, Kummer, Not/4.カンタータ 第21番≪わがうちに憂いは満ちぬ≫ BWV21 (三位一体節後第3日曜日用) 4.レチタティーヴォ(テノール):Wie hast du dich, mein Gott/5.カンタータ 第21番≪わがうちに憂いは満ちぬ≫ BWV21 (三位一体節後第3日曜日用) 5.アリア(テノール):Bache von gesalznen Zahren/6.カンタータ 第21番≪わがうちに憂いは満ちぬ≫ BWV21 (三位一体節後第3日曜日用) 6.合唱:Was betrubst du dich, meine Seele/7.カンタータ 第21番≪わがうちに憂いは満ちぬ≫ BWV21 (三位一体節後第3日曜日用) 7.レチタティーヴォ(ソプラノ、バス):Ach Jesu, meine Ruh, mein Licht/8.カンタータ 第21番≪わがうちに憂いは満ちぬ≫ BWV21 (三位一体節後第3日曜日用) 8.二重唱アリア(ソプラノ、バス):Komm, mein Jesu, und erquicke/9.カンタータ 第21番≪わがうちに憂いは満ちぬ≫ BWV21 (三位一体節後第3日曜日用) 9.合唱:Sei nun wieder zufrieden/10.カンタータ 第21番≪わがうちに憂いは満ちぬ≫ BWV21 (三位一体節後第3日曜日用) 10.アリア(テノール):Erfreue dich, Seele/11.カンタータ 第21番≪わがうちに憂いは満ちぬ≫ BWV21 (三位一体節後第3日曜日用) 11.合唱:Das Lamm, das erwurget ist/12.カンタータ 第93番≪尊き御神の統べしらすままにまつろい≫ BWV93 (三位一体節後第5日曜日用) 1.コラール(合唱):Wer nur den lieben Gott lasst walten/13.カンタータ 第93番≪尊き御神の統べしらすままにまつろい≫ BWV93 (三位一体節後第5日曜日用) 2.コラールとレチタティーヴォ(バス):Was helfen uns die schweren/14.カンタータ 第93番≪尊き御神の統べしらすままにまつろい≫ BWV93 (三位一体節後第5日曜日用) 3.アリア(テノール):Man halte nur ein wenig stille/15.カンタータ 第93番≪尊き御神の統べしらすままにまつろい≫ BWV93 (三位一体節後第5日曜日用) 4.二重唱アリア(ソプラノ、アルト):Er kennt die rechten/16.カンタータ 第93番≪尊き御神の統べしらすままにまつろい≫ BWV93 (三位一体節後第5日曜日用) 5.コラールとレチタティーヴォ(テノール):Denk nicht in deiner/17.カンタータ 第93番≪尊き御神の統べしらすままにまつろい≫ BWV93 (三位一体節後第5日曜日用) 6.アリア(ソプラノ):Ich will auf den Herren schaun/18.カンタータ 第93番≪尊き御神の統べしらすままにまつろい≫ BWV93 (三位一体節後第5日曜日用) 7.コラール:Sing, bet und geh auf Gottes Wegen
出荷目安の詳細はこちら商品説明カール・リヒター生誕100周年アンコールプレスJ.S.バッハ:カンタータ第5番、第56番、第180番【限定盤】【カール・リヒター生誕100周年記念】【歌詞対訳付】54年という短い生涯の間にバッハの教会カンタータを76曲と世俗カンタータ1曲を録音したカール・リヒター。『マタイ受難曲』や『ヨハネ受難曲』といった大作を含め、バッハ演奏の歴史に素晴らしい功績を残しました。 第5番と第56番はいずれも三位一体後第19日曜日用で、前者は1724年10月15日に初演され、後者は1726年10月27日に初演されました。第180番は同第20日曜日用のカンタータで、1724年10月22日に初演されました。(メーカー資料より)【収録情報】J.S.バッハ:1. カンタータ第5番『われはいずこに逃がれ行くべき』 BWV.52. カンタータ第56番『われは喜びて十字架を負わん』 BWV.563. カンタータ第180番『装いせよ、おお わが魂よ』 BWV.180 エディト・マティス(ソプラノ:1,3) トゥルデリーゼ・シュミット(アルト:1,3) ペーター・シュライアー(テノール:1,3) ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン) ミュンヘン・バッハ管弦楽団&合唱団 カール・リヒター(指揮) 録音時期:1969年7月〜1978年5月 録音方式:ステレオ(アナログ)【カール・リヒター】1926年10月15日、ドイツとチェコとの国境近くのザクセンのブラウエンで生まれた。1936年にドレスデンのギムナジウムに入り、その学校の十字架聖歌隊のメンバーとなり、早くも宗教音楽に親しむようになる。1946年にライプツィヒ音楽学校に入学し、カール・シュトラウベ、マウエルスベルガー等に師事し、バッハへの造詣を深めた。1949年にはトーマス教会のオルガン奏者に就任した。1951年にミュンヘンに移り、理想的なバッハ演奏の実現のためにミュンヘン・バッハ合唱団を設立し、自ら指揮を務めた。1955年には当時のミュンヘンの主要オーケストラの腕利きを集め、ミュンヘン・バッハ管弦楽団を設立、演奏会やレコーディングでバッハを中心とした作品を披露した。そのかたわら、オルガンやチェンバロの演奏家としても活躍、またミュンヘン音楽学校の教授も務め、多忙を極めた。そのためか、1981年2月15日、心臓発作のためミュンヘンで急死した。(メーカー資料より)曲目リストDisc11.カンタータ 第5番≪われはいずこに逃がれ行くべき≫ BWV5 (三位一体節後第19日曜日用) 1.コラール(合唱):Wo soll ich fliehen hin/2.カンタータ 第5番≪われはいずこに逃がれ行くべき≫ BWV5 (三位一体節後第19日曜日用) 2.レチタティーヴォ(バス):Der Sunden Wust hat mich nicht nur/3.カンタータ 第5番≪われはいずこに逃がれ行くべき≫ BWV5 (三位一体節後第19日曜日用) 3.アリア(テノール):Ergiesse dich reichlich, du gottliche/4.カンタータ 第5番≪われはいずこに逃がれ行くべき≫ BWV5 (三位一体節後第19日曜日用) 4.レチタティーヴォ(アルト):Mein treuer Heiland trostet mich/5.カンタータ 第5番≪われはいずこに逃がれ行くべき≫ BWV5 (三位一体節後第19日曜日用) 5.アリア(バス):Verstumme, Hollenheer/6.カンタータ 第5番≪われはいずこに逃がれ行くべき≫ BWV5 (三位一体節後第19日曜日用) 6.レチタティーヴォ(ソプラノ):Ich bin ja nur das kleinste Teil der/7.カンタータ 第5番≪われはいずこに逃がれ行くべき≫ BWV5 (三位一体節後第19日曜日用) 7.コラール:Fuhr auch mein Herz und Sinn/8.カンタータ 第56番≪われは喜びて十字架を負わん≫ BWV56 (三位一体説後第19日曜日用) 1.アリア(バス):Ich will den Kreuzstab gerne tragen/9.カンタータ 第56番≪われは喜びて十字架を負わん≫ BWV56 (三位一体説後第19日曜日用) 2.レチタティーヴォ(バス):Mein Wandel auf der Welt/10.カンタータ 第56番≪われは喜びて十字架を負わん≫ BWV56 (三位一体説後第19日曜日用) 3.アリア(バス):Endlich, wird mein Joch wieder von mir/11.カンタータ 第56番≪われは喜びて十字架を負わん≫ BWV56 (三位一体説後第19日曜日用) 4.レチタティーヴォとアリオーソ(バス):Ich stehe fertig und bereit/12.カンタータ 第56番≪われは喜びて十字架を負わん≫ BWV56 (三位一体説後第19日曜日用) 5.コラール:Komm, o Tod, du Schlafes Bruder/13.カンタータ 第180番≪装いせよ、おお わが魂よ≫ BWV180 (三位一体節後第20日曜日用) 1.コラール(合唱):Schmucke dich, o liebe Seele/14.カンタータ 第180番≪装いせよ、おお わが魂よ≫ BWV180 (三位一体節後第20日曜日用) 2.アリア(テノール):Ermuntre dich: dein Heiland klopft/15.カンタータ 第180番≪装いせよ、おお わが魂よ≫ BWV180 (三位一体節後第20日曜日用) 3.レチタティーヴォ(ソプラノ)とアリオーソ(ソプラノ):Wie teuer sind des/16.カンタータ 第180番≪装いせよ、おお わが魂よ≫ BWV180 (三位一体節後第20日曜日用) 4.レチタティーヴォ(アルト):Mein Herz fuhlt sich in Furcht und/17.カンタータ 第180番≪装いせよ、おお わが魂よ≫ BWV180 (三位一体節後第20日曜日用) 5.アリア(ソプラノ):Lebens Sonne, Licht der Sinnen/18.カンタータ 第180番≪装いせよ、おお わが魂よ≫ BWV180 (三位一体節後第20日曜日用) 6.レチタティーヴォ(バス):Herr, lass an mir dein treues Lieben/19.カンタータ 第180番≪装いせよ、おお わが魂よ≫ BWV180 (三位一体節後第20日曜日用) 7.コラール:Jesu, wahres Brot des Lebens
出荷目安の詳細はこちら商品説明バッハの様式美を称えつつ、ホルンの象徴的な壮麗さと創造性を探求腕利きアンサンブル「ソロモンズ・ノット」による鮮やかな快演声楽と器楽の腕利きぞろいアンサンブル「ソロモンズ・ノット」による『バッハのホルン』と題されたアルバム。祝祭・自然・高貴さの象徴であるホルンという共通の存在を通じてバッハの3つの作品を大胆に結びつけた内容です。 中心となるのはカンタータ第208番(通称『狩りのカンタータ』)で、祝祭的な『ミサ曲ヘ長調』に始まって『ブランデンブルク協奏曲第1番』がカンタータに挟み込まれる形で構成。どれもホルンが活躍する作品で、協奏曲の第1楽章は歓喜に満ちた序曲として用いられています。 「ソロモンズ・ノット」は歴史的背景に基づいた演奏を行い、バッハのホルンの書法を様式的な確信と鮮やかな表現力で際立たせています。バス歌手のジョナサン・セルズをリーダーとした指揮者なしの生き生きとした演奏がすばらしく、宮廷的な演劇性と牧歌的な魅力を備えた『狩りのカンタータ』と宗教的で対位法的な『ミサ曲』の対照性も新鮮に響きます。(輸入元情報)【収録情報】J.S.バッハ:● ミサ曲 ヘ長調 BWV.233● ブランデンブルク協奏曲第1番ヘ長調 BWV.1046〜第1楽章● カンタータ第208番『楽しき狩こそわが悦び』 BWV.208〜第1-5曲● ブランデンブルク協奏曲第1番ヘ長調 BWV.1046〜第2楽章● カンタータ第208番『楽しき狩こそわが悦び』 BWV.208〜第6-11曲● ブランデンブルク協奏曲第1番ヘ長調 BWV.1046〜第4楽章● カンタータ第208番『楽しき狩こそわが悦び』 BWV.208〜第12-15曲● ブランデンブルク協奏曲第1番ヘ長調 BWV.1046〜第3楽章 ソロモンズ・ノット(声楽・器楽アンサンブル) 録音時期:2023年7月29,30日 録音場所:ドイツ・アンスバッハ、聖グンベルトゥス教会 録音方式:ステレオ(デジタル/ライヴ)
出荷目安の詳細はこちら商品説明日本語解説付き生命力溢れるバッハ! バウとブッカレッラによるガンバ・ソナタ1992年ヴェネツィア生まれで現在最も注目されているガンバ奏者のひとりテオドーロ・バウと、1987年ローマに生まれソリストや指揮者として世界中で活躍しているチェンバロ奏者アンドレア・ブッカレッラ。いずれもブルージュ国際古楽コンクールでの優勝経験のある2人によるバッハのソナタ全曲が登場しました。 バッハが確立したとも言えるオブリガート・チェンバロと独奏楽器のためのソナタの中でも、ヴィオラ・ダ・ガンバとの3曲はバッハ自身が大きなこだわりを持っていたと考えられる重要作。気鋭の2人は対等に扱われるガンバとチェンバロのパートをチェスの対局に例えつつ、時に寄り添い、時に丁々発止のせめぎ合いで生き生きとした音楽を聴かせてくれます。 併せてフルート・ソナタ BWV.1030(ニ短調)の編曲版も収録。これはト短調のチェンバロ・パートだけが18世紀後半の写本に残っており、その版の旋律楽器が不明ながら現在はオーボエやガンバで演奏されています。2人はこの版に、ソナタ第1番 BWV.1027とそのトリオ・ソナタ版 BWV.1039との関係を手本に手を加え、4つ目のソナタとしてここに収録しました。バウとブッカレッラの新しい感性のもと、バッハが持つ古典と革新の両面を引き出した聴き応えのある1枚です。(輸入元情報)【収録情報】J.S.バッハ:ヴィオラ・ダ・ガンバとチェンバロのためのソナタ集1. ソナタ第2番ニ長調 BWV.10282. ソナタ第3番ト短調 BWV.10293. ソナタ第1番ト長調 BWV.10274. ソナタ ト短調 BWV.1030a トランスクリプション:テオドーロ・バウ&アンドレア・ブッカレッラ(4) テオドーロ・バウ(ヴィオラ・ダ・ガンバ) 使用楽器:アプサムのヤコブ・シュタイナー17世紀後半制作楽器に基づく、コッレ・ディ・ヴァル・デルザのセルジオ・ジストリによる2018年制作の再現楽器 アンドレア・ブッカレッラ(チェンバロ) 使用楽器:ハノーファーのクリスティアン・ファーター1738年制作楽器(ニュルンベルク・ドイツ博物館所蔵)に基づく、ミラノのアンドレア・レステッリ2018年制作の再現楽器 録音時期:2024年2月12-15日 録音場所:イタリア、モンテカステッリ・ピサーノ、アウディトリウム・デッラ・コンパニア 録音方式:ステレオ(デジタル) 輸入盤国内仕様(日本語解説付き) 日本語解説:佐々木 勉
出荷目安の詳細はこちら商品説明カール・リヒター生誕100周年アンコールプレスJ.S.バッハ:カンタータ第137番、第33番、第78番【限定盤】【カール・リヒター生誕100周年記念】【歌詞対訳付】54年という短い生涯の間にバッハの教会カンタータを76曲と世俗カンタータ1曲を録音したカール・リヒター。『マタイ受難曲』や『ヨハネ受難曲』といった大作を含め、バッハ演奏の歴史に素晴らしい功績を残しました。 第137番は1725年の三位一体節後第12日曜日用に書かれ、同年8月19日に初演されました。第33番は1724年の三位一体節後第13日曜日用に書かれ、同年9月3日に初演されました。第78番はその翌週、三位一体節後第14日曜日用のカンタータで、同年9月10日に初演されました。(メーカー資料より)【収録情報】J.S.バッハ:1. カンタータ第137番『主を頌めまつれ、力つよき栄光の王をば』 BWV.1372. カンタータ第33番『ただ汝にのみ、主イエス・キリストよ』 BWV.333. カンタータ第78番『イエスよ、汝わが魂を』 BWV.78 エディト・マティス(ソプラノ:1) ユリア・ハマリ(アルト:1,2) ペーター・シュライアー(テノール:1,2) ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン:1,2) ウルズラ・ブッケル(ソプラノ:3) ヘルタ・テッパー(アルト:3) ヨーン・ファン・ケステレン(テノール:3) キース・エンゲン(バス:3) ミュンヘン・バッハ合唱団 ミュンヘン・バッハ管弦楽団(1,2) アンスバッハ・ハッバ週間管弦楽団(3) カール・リヒター(指揮) 録音時期:1975年3月、1976年10月、1977年6月(1)、 1976年3月、10月(2)、 1961年7月 (3) 録音方式:ステレオ(アナログ)【カール・リヒター】1926年10月15日、ドイツとチェコとの国境近くのザクセンのブラウエンで生まれた。1936年にドレスデンのギムナジウムに入り、その学校の十字架聖歌隊のメンバーとなり、早くも宗教音楽に親しむようになる。1946年にライプツィヒ音楽学校に入学し、カール・シュトラウベ、マウエルスベルガー等に師事し、バッハへの造詣を深めた。1949年にはトーマス教会のオルガン奏者に就任した。1951年にミュンヘンに移り、理想的なバッハ演奏の実現のためにミュンヘン・バッハ合唱団を設立し、自ら指揮を務めた。1955年には当時のミュンヘンの主要オーケストラの腕利きを集め、ミュンヘン・バッハ管弦楽団を設立、演奏会やレコーディングでバッハを中心とした作品を披露した。そのかたわら、オルガンやチェンバロの演奏家としても活躍、またミュンヘン音楽学校の教授も務め、多忙を極めた。そのためか、1981年2月15日、心臓発作のためミュンヘンで急死した。(メーカー資料より)曲目リストDisc11.カンタータ 第137番≪主を頌めまつれ、力つよき栄光の王をば≫ BWV137 (三位一体節後第12日曜日用) 1.コラール合唱:Lobe den Herren, den machtigen Konig/2.カンタータ 第137番≪主を頌めまつれ、力つよき栄光の王をば≫ BWV137 (三位一体節後第12日曜日用) 2.アリア(アルト):Lobe den Herren, der alles so/3.カンタータ 第137番≪主を頌めまつれ、力つよき栄光の王をば≫ BWV137 (三位一体節後第12日曜日用) 3.二重唱アリア(ソプラノ、バス):Lobe den Herren, der/4.カンタータ 第137番≪主を頌めまつれ、力つよき栄光の王をば≫ BWV137 (三位一体節後第12日曜日用) 4.アリア(テノール):Lobe den Herren, der deinen Stand/5.カンタータ 第137番≪主を頌めまつれ、力つよき栄光の王をば≫ BWV137 (三位一体節後第12日曜日用) 5.コラール:Lobe den Herren, was in mir ist, lobe/6.カンタータ 第33番≪ただ汝にのみ、主イエス・キリストよ≫ BWV33 (三位一体節後第13日曜日用) 1.コラール(合唱):Allein zu dir, Herr Jesu Christ/7.カンタータ 第33番≪ただ汝にのみ、主イエス・キリストよ≫ BWV33 (三位一体節後第13日曜日用) 2.レチタティーヴォ(バス):Mein Gott und Richter/8.カンタータ 第33番≪ただ汝にのみ、主イエス・キリストよ≫ BWV33 (三位一体節後第13日曜日用) 3.アリア(アルト):Wie furchtsam wankten meine Schritte/9.カンタータ 第33番≪ただ汝にのみ、主イエス・キリストよ≫ BWV33 (三位一体節後第13日曜日用) 4.レチタティーヴォ(テノール):Mein Gott, verwirf mich nicht/10.カンタータ 第33番≪ただ汝にのみ、主イエス・キリストよ≫ BWV33 (三位一体節後第13日曜日用) 5.二重唱アリア(テノール、バス):Gott, der du die Liebe heisst/11.カンタータ 第33番≪ただ汝にのみ、主イエス・キリストよ≫ BWV33 (三位一体節後第13日曜日用) 6.コラール:Ehr sei Gott in dem hochsten Thron/12.カンタータ 第78番≪イエスよ、汝わが魂を≫ BWV78 (三位一体節後第14日曜日用) 1.コラール(合唱):Jesu, der du meine Seele/13.カンタータ 第78番≪イエスよ、汝わが魂を≫ BWV78 (三位一体節後第14日曜日用) 2.二重唱アリア(ソプラノ、アルト):Wir eilen mit schwachen, doch/14.カンタータ 第78番≪イエスよ、汝わが魂を≫ BWV78 (三位一体節後第14日曜日用) 3.レチタティーヴォ(テノール):Ach! ich bin ein Kind der Sunden/15.カンタータ 第78番≪イエスよ、汝わが魂を≫ BWV78 (三位一体節後第14日曜日用) 4.アリア(テノール):Dein Blut, so meine Schuld durchstreicht/16.カンタータ 第78番≪イエスよ、汝わが魂を≫ BWV78 (三位一体節後第14日曜日用) 5.レチタティーヴォ(バス):Die Wunden, Nagel, Kron und Grab/17.カンタータ 第78番≪イエスよ、汝わが魂を≫ BWV78 (三位一体節後第14日曜日用) 6.アリア(バス):Nun, du wirst mein Gewissen stillen/18.カンタータ 第78番≪イエスよ、汝わが魂を≫ BWV78 (三位一体節後第14日曜日用) 7.コラール:Herr, ich glaube, hilf mir Schwachen
出荷目安の詳細はこちら商品説明ダートがいなければ我々の知るバッハの姿は無かった!往年の悠々たるブランデンブルク全曲録音が初CD化「SPECTRUM SOUND」によるLPからの復刻シリーズ。ホグウッド、マンロウ、ガーディナーらにも影響を与え、イギリス古楽界に大きな足跡を残したサーストン・ダートによる、1958年ステレオ録音によるブランデンブルク協奏曲。CDでは初発売です。 曲集後半を収録した当盤ではダートのソロが存分に楽しめる第5番と、おまけのチェンバロ協奏曲が貴重。今や聴けないギラリとしたチェンバロの音がバッハの楽譜をとことん音楽化しています。素朴なリコーダーが流麗な弦楽に溶け合う第4番もおもしろい聴きものです。(輸入元情報)【収録情報】J.S.バッハ:● ブランデンブルク協奏曲第4番ト長調 BWV.1049 Granville Jones (Violin) Christopher Taylor, Richard Taylor (Recorders)● ブランデンブルク協奏曲第5番ニ長調 BWV.1050 Richard Adeney (Flute) Granville Jones (Violin)● ブランデンブルク協奏曲第6番変ロ長調 BWV.1051 Cecil Aronowitz, Rosemary Green (Violas) Desmond Dupre, Dietrich Kessler (Viola da Gamba) Bernard Richards (Cello) Francis Baines (Double Bass)● チェンバロ協奏曲第4番イ長調 BWV.1055 フィロムジカ・オブ・ロンドン サーストン・ダート(指揮、チェンバロ) 録音:1958年(ステレオ) Source: U.K DECCA - L'Oiseau-Lyre - SOL 60005 ED 1 STEREO LP restoration (BWV.1051) U.K DECCA - L'Oiseau-Lyre - SOL 60006 ED 1 STEREO LP restoration (BWV.1049, BWV.1050) U.K DECCA - L'Oiseau-Lyre - SOL 60007 ED 3 STEREO LP restoration (BWV.1055)