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出荷目安の詳細はこちら商品説明光速ギタリスト=クリス・インペリテリ率いるIMPELLITTERI、6年ぶり/通算12作目のアルバム!アメリカが生んだ光速ギタリスト=クリス・インペリテリが率いるヘヴィ・メタル・バンドIMPELLITTERI。2018年発表の『ザ・ネイチャー・オブ・ザ・ビースト』以来となるオリジナル・スタジオ・アルバム完成!ヴォーカルはもちろんロブ・ロック!そして今作ではドラマーに元SLAYERのポール・ボスタフを起用!ミキシング&マスタリングは当代きっての名手ヤコブ・ハンセンが担当!アートワークは、VersaillesやJupiterで活躍する日本人ギタリスト=TERUが手がける!(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.ウォー・マシーン/2.アウト・オブ・マイ・マインド(ヘヴィ・メタル)/3.スーパーキングダム/4.ラスチャイルド/5.ホワット・ライズ・ビニース/6.ヘル・オン・アース/7.パワー・グラブ/8.ビウェア・ザ・ハンター/9.ライト・イット・アップ/10.ゴーン・インセイン/11.ジャスト・アナザー・デイ
出荷目安の詳細はこちら商品説明●ハノイ・ロックスのフロントマンとして数々のロックミュージシャンに多大なる影響を与えたマイケル・モンロー。彼が率いる自身の名を冠したバンドが、2022年発表の『アイ・リヴ・トゥ・ファスト・トゥー・ダイ・ヤング!』以来となるスタジオ・アルバムをリリース!● 2024年のアコースティック・ライヴを収録したボーナスCD付きリミテッド・エディションが日本でのみ発売!●バンドメンバーマイケル・モンロー (vocals)サミ・ヤッファ (bass)スティーヴ・コンテ (guitars)リッチ・ジョーンズ (guitars)カール・ロックフィスト (drums)(プロフィール)80年代に伝説となったロックンロール・バンド、HANOI ROCKS。09年の解散後、10年1月にHANOI ROCKSのフロントマンであったマイケル・モンロー(vo, sax, harmonica)が新たなロック・バンドを結成することが発表された。メンバーは、HANOI ROCKSでの盟友サミ・ヤッファ(b, vo)や、THE WiLDHEARTSのジンジャー(g, vo)、DANZIGなどでもプレイ経験のあるトッド・ユース(g)、DEMOLITION 23.でマイケルとサミとも一緒だったジミー・クラーク(ds)といった個性派揃い。しかし、ツアーのためのリハーサルを始めた段階になり、ジミーが脱退。トッドが自身と共にプレイしてきたカール・ロックフィスト(ds, vo)を推薦し、バンドは彼を迎え入れる。しかし、続いてそのトッドが元KISSのエース・フレーリーのバンドに参加するため脱退。そこでバンドは、元NEW YORK DOLLSのスティーヴ・コンテ(g, vo)を加入させる。作品を世に出す前からラインナップ変更を余儀なくされたバンドではあったが、ライヴ・アルバム『ANOTHER NIGHT IN THE SUN』を2010年に発表し、同年の『SUMMER SONIC』で来日。そして、2011年の東日本大震災の翌週に、ジャック・ダグラスをプロデューサーに迎えたスタジオ・アルバム『SENSORY OVERDRIVE』をリリース。同年6月にHARDCORE SUPERSTARとのジャパン・ツアーを行なった。しかし、その直後ジンジャーが脱退。その後任として、BACKYARD BABIESのドレゲン(g, vo)がすぐさま加入する。新ラインナップとなり、同年10月には『V-ROCK FESTIVAL』で3度目の来日を果たした。2011年11月には、英国の由緒あるロック専門誌『Classic Rock』による音楽式典にて、『SENSORY OVERDRIVE』が年間最優秀アルバムに。さらには2012年1月、フィンランドのグラミー賞と言われる音楽賞『Emma Gaala』にて、MICHAEL MONROEが最優秀バンドに、『SENSORY OVERDRIVE』が最優秀ロック・アルバムに選出される。同年春には、L’Arc〜en〜Cielのトリビュート・アルバムへの参加オファーを受け、彼らの楽曲“Heaven’s Drive”をレコーディングし、提供。2012年11月、ニュー・アルバムのレコーディングをスウェーデンのスタジオにて開始。2013年2月、バンドはSLASHのフィンランド公演にスペシャル・ゲストとして出演した。そして8月、ついにドレゲン加入後初となるスタジオ・アルバム『HORNS AND HALOS』をドロップ。そのアルバム・リリースに伴うツアーは行われたものの、同年11月の日本公演以降の日程には、健康面を理由にドレゲンが帯同せず、GINGER WILDHEARTなどで活躍してきたリッチ・ジョーンズが代役を務めることに。その後ドレゲンはBACKYARD BABIESを再始動させることも影響し、MICHAEL MONROEを正式に脱退。リッチがそのままパーマネントなギタリストとして納まった。新たなラインナップとなったバンドは、2014年から新曲の曲作りを開始。そして、2015年2月より、スウェーデンにて本格的にレコーディングを始めた。ちょうど同じ月、マイケルの最愛の父が他界。その悲しみも背負いながら、マイケルはヴォーカルのレコーディングを行なった。そうして、ニュー・アルバム『BLACKOUT STATES』は完成。10月上旬に発売。そして、ちょうど発売のタイミングから、HARDCORE SUPERSTARとともにヨーロッパをツアー。2017年、ソロ・バンドの楽曲を集めたベスト盤「THE BEST」を発表。新曲“One Foot Outta The Grave”も収めたこの作品を携えて、その年の12月に来日ツアーも行なった。2019年8月、9年ぶりに『SUMMER SONIC』に出演し、10月には、4年ぶりのアルバム『ONE MAN GANG』を発表。それを引っさげてのジャパン・ツアーも12月に実施。そして2022年6月、MICHAEL MONROE BAND名義での待望の通算5作目のスタジオ・アルバム『I LIVE TOO FAST TO DIE YOUNG!』を発表した。(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Rockin' Horse/2.Shinola/3.Black Cadillac/4.When The Apocalypse Comes/5.Painless/6.Newtro Bombs/7.Disconnected/8.Precious/9.Pushin' Me Back/10.Glitter & Dust/11.Rode To Ruin/12.One More Sunrise (以上収録予定)Disc21.It's Cold Outside/2.Last Train To Tokyo/3.Hammersmith Palais/4.Under The Northern Lights/5.All You Need/6.Medicine Man/7.The Last Year/8.Can't Go Home Again/9.Boiler/10.Ballad Of The Lower East Side/11.Up Around The Bend (以上収録予定)
出荷目安の詳細はこちら商品説明ブラック・サバス18枚目のスタジオ・アルバム、2024リマスター!■1995年6月にリリースされ、Neil MurrayとCozy Powellがレコーディングに復帰。ブラック・サバス1990年のTry時代のラインナップが再結成された。■2024年Tony Iommiリミックス作品。(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Illusion of Power/2.Get a Grip/3.Can't Get Close Enough/4.Shaking off the Chains/5.I Won't Cry for You/6.Guilty as Hell/7.Sick and Tired/8.Rusty Angels/9.Forbidden/10.Kiss of Death/11.Loser Gets It All (CD Only Bonus Track)
出荷目安の詳細はこちら曲目リストDisc11.Wanted Man/2.You're in Trouble/3.Round and Round/4.In Your Direction/5.She Wants Money/6.Lack of Communication/7.Back for More/8.The Morning After/9.I'm Insane/10.Scene of the Crime/11.Reach for the Sky* (bonus track)
出荷目安の詳細はこちら内容詳細ブリティッシュ・メタルの草分け的バンド、サクソンが2013年に発表したアルバム。前作以上に重厚なメタル・サウンドが際立っており、タイトル曲をはじめ、ヘヴィでスピーディなギターが前編にわたって展開されている。(CDジャーナル データベースより)曲目リストDisc11.プロセッション/2.サクリファイス/3.メイド・イン・ベルファスト/4.ウォリアーズ・オブ・ザ・ロード/5.ガーディアンズ・オブ・ザ・トゥーム/6.スタンド・アップ・アンド・ファイト/7.ウォーキング・ザ・スティール/8.ナイト・オブ・ザ・ウルフ/9.ホイールズ・オブ・テラー/10.スタンディング・イン・ア・キューDisc21.クルセイダー (オーケストレイテッド・ヴァージョン)/2.ジャスト・レット・ミー・ロック (再録ヴァージョン)/3.レクイエム (アコースティック・ヴァージョン)/4.フローズン・レインボー (アコースティック・ヴァージョン)/5.フォエヴァー・フリー (再録ヴァージョン)
出荷目安の詳細はこちら商品説明プログレッシヴ・メタル界の巨人=ドリーム・シアターマイク・ポートノイ復帰第1弾アルバム『Parasomnia』プログレッシヴ・メタル界の巨人、ドリーム・シアターのマイク・ポートノイ復帰第1弾となる通算16作目のオリジナル・アルバム『Parasomnia』(パラソムニア)。オープニング・トラック「In The Arms Of Morpheus」からアルバムを締めくくる「The Shadow Man Incident」まで、40年間忠実なフォロワー陣を培ってきた所以を示す全8曲。アルバムのプロデュースはジョン・ペトルーシ、エンジニアリングはジェイムズ・“ジミーT”・メズリン、ミキシングはアンディ・スニープ、そしてアートワークはヒュー・サイムが手掛けている。『パラソムニア』(睡眠時随伴症)とは夢遊病、金縛り、夜驚症など、睡眠障害を意味する医学用語で、収録曲の「A Broken Man」「Dead Asleep」「Midnight Messiah」「Bend The Clock」といった曲は、いずれもアルバム・タイトルから生まれたテーマの上に成り立っている。1stシングル「Night Terror」も同様で、10分弱にわたるドリーム・シアターならではのスリリングなリスニング体験を与えてくれる。24ページブックレット、6パネル・デジパックのスペシャル仕様。(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.In The Arms Of Morpheus/2.Night Terror/3.A Broken Man/4.Dead Asleep/5.Midnight Messiah/6.Are We Dreaming?/7.Bend The Clock/8.The Shadow Man Incident
出荷目安の詳細はこちら曲目リストDisc11.Dream Stealer/2.Illuminate the Path/3.March Of the Miscreants/4.A Million Suns/5.Don't Look Down/6.Presage/7.Blood Dynasty/8.Paper Tiger/9.Vivre Libre/10.The Pendulum/11.Liars & Thieves
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出荷目安の詳細はこちら商品説明ハードロック界の重鎮、エイドリアン・スミス(アイアン・メイデン)とリッチー・コッツェン(ザ・ワイナリー・ドッグス)による2021年の『SMITH / KOTZEN』以来のセカンド・アルバム。カリフォルニア州ロサンゼルスのTHE HOUSEにて録音され、リッチーとエイドリアンがプロデュース、ジェイ・ラスティンがミキシングを担当。伝統の英国ハードロック、R&B/ブルースを咀嚼し、現代ロックとして再構築した芳醇なロック・サウンドが満載!日本盤はSHM-CD仕様、限定のボーナス・トラックを2曲収録(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.マディ・ウォーター/2.ホワイト・ノイズ/3.ブラック・ライト/4.ダークサイド/5.ライフ・アンチェインド/6.ブラインドサイデッド/7.レイス/8.ヘヴィ・ウェザー/9.アウトロー/10.ビヨンド・ザ・ペイル/11.オール・ザ・ウェイ・ダウン (日本盤ボーナス・トラック)/12.ザ・グラインド (日本盤ボーナス・トラック)
出荷目安の詳細はこちら商品説明元々はジョー・リン・ターナーをフィーチュアしたバンドとして始動したメロディック・ロック・アクトSUNSTORM。2021年からリッチー・ブラックモア、マイケル・シェンカーを始め数多くのベテランから見出され共演した経験を持つヴォーカリスト、ロニー・ロメロが新たに加入した彼らの通算8作目となるアルバム。メンバーが多大な影響を受けた70〜80年代のハードロックやAORをベースとして、メロディを重視したスタイルはそのままに、現代版にアップデートして洗練されたメロディック・ロックを披露し、ファンからは好評を得ている彼らの最新作は、大幅にメンバーを一新し、新たな司令塔としてアルド・ロノビレ(SECRET SPHERE, RING OF FIRE等)をプロデューサー兼ギタリストとして迎え入れ、アンドレア・アルカンジェロ(DGM)、アルフォンソ・モセリーノ(元TEMPERANCE、FALLEN SANCTUARY等)らのイタリア界の一流プレイヤーが参加。SUNSTORMの音楽的ルーツを維持するというコンセプトを守るために、バンドはアルバム制作に伴うそのアプローチ方法を、原点的な手法にこだわり、特にギターとキーボードのディテールは歴代の作品の中でも最も80年代的な作品の一つと言えるだろう。(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.アイル・スタンド・フォー・ユー/2.ラヴズ・ノット・ゴーン/3.ホープズ・ラスト・スタンド/4.ショット・イン・ザ・ダーク/5.ウィズアウト・ユー/6.レストレス・ファイト/7.ランニング・トゥ・ユー/8.アゲインスト・ザ・ストーム/9.イン・アンド・アウト(ファイア)/10.ドリームス・アーント・オーヴァー/11.テイク・イット・オール/12.ウィズアウト・ユー (オーケストラル・ヴァージョン) (ボーナス・トラック)
出荷目安の詳細はこちら商品説明キャッチー×ダンサブル×パワーメタル!世界で人気爆発中のBeast In Black!早速の最新楽曲『Power of the Beast』とVoヤニスの誕生日と重なった来日ライヴテイクで贈る、日本ファンとの友情から生まれた日本限定&完全生産限定のスペシャルな作品!キャッチーなサウンドに踊れるビート!ヘヴィメタル新時代を牽引するBeast In Black!2015年にアントン・カバネン(G)がBattle Beastを脱退し、Beast In Blackを結成。日本の漫画や映画から大きなインスパイアを受けた楽曲が話題になり、19年にはセカンド・アルバム『フロム・ヘル・ウィズ・ラヴ』を、21年にはサード・アルバム『Dark Connection』をリリース。アルバム毎に勢力を増し23年、24年には東京をフィーチャーした来日公演を2年連続で行い、満員御礼で日本のファンを熱狂させた事は記憶に新しい。そんなBeast In Blackが、今年7月にシングル『Power of the Beast』をデジタル・リリース! 90年代に日本でヒットしたユーロビートとヘヴィメタルがまさかの融合!度肝を抜くナンバーで留まる事を知らない進化を見せつけている!なんと、このシングルが日本独占でCD盤としてリリースされる事となった。これは彼らが愛してやまない日本でのライヴの盛り上がりから始まったもので、タイトル・トラックに加え、今年5月22、23日の来日公演“KABUKICHO MADHOUSE”で収録された3曲のライヴ・ナンバーまでも収録!このライヴは特別なライヴで、Voヤニス・パパドプロスの誕生日だった事も相まってファンとメンバーの熱量も桁違いの熱演となっている記念すべきライヴテイクだ!日本が大好きという彼らと日本のファンの結びつきから生まれた、超スペシャルな一枚!Beast In Blackファンやメタル・ファンはもちろん、90年代のあのユーロビートに慣れ親しんだ人達にも是非聴いて欲しい熱量の高い一枚だ!【完全生産限定盤CD/日本語解説書封入/歌詞対訳付き】【メンバー】アントン・カバネン (ギター)ヤニス・パパドプロス (ヴォーカル)カスペリ・ヘイッキネン (ギター)マテ・モルナール (ベース)アッテ・パロカンガス (ドラムス)(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.パワー・オブ・ザ・ビースト/2.ワン・ナイト・イン・トーキョー (Live from “KABUKICHO MADHOUSE at Tokyo)/3.ブラインド・アンド・フローズン (Live from “KABUKICHO MADHOUSE at Tokyo)/4.スウィート・トゥルー・ライズ (Live from “KABUKICHO MADHOUSE at Tokyo)
出荷目安の詳細はこちら内容詳細マイケル・シェンカーらとの共演で知られるアイルランド出身のベテラン・ハードロック・シンガー、ロビン・マッコーリーの約2年ぶりのソロ・アルバム。プロデューサーにアルド・ロノビレを迎え、これまで以上にエッジの効いたギターが映えている。(CDジャーナル データベースより)曲目リストDisc11.ティル・アイ・ダイ/2.ソウルバウンド/3.ザ・ベスト・オブ・ミー/4.クレイジー/5.レット・イット・ゴー/6.ワンダー・オブ・ザ・ワールド/7.ワン・グッド・リーズン/8.ブラッディー・ブルーズド・アンド・ビューティフル/9.パラダイス/10.ボーン・トゥ・ダイ/11.ゼア・ワズ・ア・マン/12.クレイジー (オルタナティヴ・ミックス) ≪日本盤限定ボーナストラック≫
出荷目安の詳細はこちら商品説明2008年の解散以降、ライヴのみで度々再結成していたザ・ヘラコプターズですが、2022年に正式に復活!14年振りの復活作「アイズ・オブ・オビリヴィオン」に続く復活第2弾となる新作をリリース! インペリアル・ステイト・エレクトリック、ルシファーでも活躍しているニッケを中心に、ロバート、ボバ、そしてインぺリアル・ステイト・エレクトリックでニッケと活動を共にしているTHE DATSUNSのドルフが参加!1994 年に結成されたスウェーデンのロック野郎、ザ・ヘラコプターズ。 エントゥームドのニッケと、バックヤード・ベイビーズのドレゲンが中心になり 1996年にデビュー・アルバムをリリースしました。幾多のメンバー・チェンジを繰り返すも、順調に活動を続け、哀愁のハイ・エナジー・ロックン・ロールで人気を博していたましたが、2007年に解散を表明。2008年2月にラスト・アルバムとなる通算7作目のアルバムを発表、10月に地元スウェーデンで解散ライヴを行い、14年にわたるバンドの歴史に終止符を打ちました。解散後、中心人物だったニッケは、インペリアル・ステイト・エレクトリックやルシファーで活躍するなか、ライヴでザ・ヘラコプターズを幾度か再結成していましたが、2022年4月、ニッケ、ロバート、ボバの3人に、初期メンバーのドレゲンを加え、完全復活、14年振りのアルバム「アイズ・オブ・オブリヴィオン」をリリースしました。その後2025年に再結成アルバム第2弾となる「オーヴァードライヴァー」をリリースします。THE HELLACOPTERS are : ニッケ・アンダーソン(NICKE ANDERSSON) : Lead and Rhythm Guitars, Vocals, Percussionロバート・エリクソン(ROBERT ERIKSSON) : Drums, Background Vocalsアンダース・ボバ・リンドストローム(ANDERS “BOBA” LINDSTROM) : Keyboards, Rhythm Guitar, Acoustic Guitarドルフ・デ・ボースト(RUDOLF DE BORST) : Bass, Acoustic Guitar, Background Vocals(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Token Apologies/2.Don't Let Me Bring You Down/3.(I Don't Wanna Be) Just A Memory/4.Wrong Face On/5.Soldier On/6.Doomsday Daydreams/7.Faraway Looks/8.Coming Down/9.Do You Feel Normal/10.The Stench/11.Leave A Mark/12.Wild Night (bonus tracks)/13.What's Going On? (bonus tracks)
出荷目安の詳細はこちら商品説明●2018年にアルバム『All Rise』で鮮烈なデビューを果たし、瞬く間にその質の高いメロディでファンを虜にしたPERFECT PLANの、前作『BRACE FOR IMPACT』以来2年振りとなる最新スタジオ・アルバムが遂に完成。●バンドの顔であるフロントマンのケント・ヒッリはデビュー以来、その実力を見込まれ数多くの作品を発表。近年では自身のソロ『The Rumble』(2021)や、2022年に入っては、アメリカンAORバンドのベテランGIANTにも加入し、10年振りの最新作『Shifting Time』で見事なパフォーマンスを披露するなど大活躍。今回本職であるPERFECT PLANでも、哀愁を含みつつも芯のあるヴォーカルを存分に披露しており、メロディ派のファンならば見逃せない作品となっている。●最新作となる『ハート・オヴ・ア・ライオン』は、特に80 年代の AOR サウンドにしっかりと根ざした、これまでで最高の作詞・作曲でバンド史上最高作品に位置付けられる新たなるメロディック・ロックの名盤が誕生。(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.HEART OF A LION/2.TOO TOUGH/3.WE ARE HEROES/4.ALL NIGHT/5.READY TO BREAK/6.MY UNSUNG HERO/7.TURN UP YOUR RADIO/8.LADY MYSTERIOUS/9.NE TOUCH/10.DANGER ON THE LOOSE/11.AT YOUR STONE/12.ボーナス1曲追加収録予定
出荷目安の詳細はこちら商品説明アンドラ公国のプログレッシヴ・エクストリーム・メタル・バンド、Persefoneによる24年のEPの日本盤が登場!とにかくテクニカル、プログレッシヴ。エクストリーム・ヴォーカルとクリーンのコントラストも見事!フランスとスペインに挟まれたピレネー山脈にあるアンドラ公国が輩出した稀代のプログレッシヴ・エクストリーム・メタル・バンド、Persefone。その結成は01年にまでさかのぼる。04年に『Truth Inside the Shades』でアルバム・デビュー。続くセカンド・アルバム『Core』(06年)とサード・アルバム『Shin-ken』(09年)は、日本のレーベル主導でリリースされている。サード・アルバムのタイトルは、もちろん日本語の「真剣」のことであり、そのコンセプトも宮本武蔵の映画に基づいていた。そんな訳で、Dream TheaterとChildren of Bodomをミックスしたような、プログレッシヴでメロディック、そしてエクストリームな彼らのスタイルは、ここ日本でも大きな人気を博したのである。その後もコンスタントにハイ・クオリティな作品をリリースし続けていた彼らは、22年にオーストリアの大手、ナパーム・レコードとの契約を手にした。この度、そのナパーム・レコードからリリースされた24年の最新EP『Lingua Ignota: Part I』が、ついに日本お目見えとなる。EPだからと侮るなかれ。本作でも彼らお得意のテクニカルでプログレッシヴなエクストリーム・メタルが大炸裂。30分間ひたすら濃密なPersefoneワールドが展開される。エクストリーム・ヴォーカルとクリーンのコントラストも見事。プログレッシヴ・メタル、テクニカル・メタル、エクストリーム・メタル、すべてのファン必聴!ナパームからのデビュー作、22年のフルレングス、『Metanoia』も同時発売されるので、こちらも要チェック!■ 日本語解説書封入/歌詞対訳付き【メンバー】カルロス・ロサーノ (ギター)ミゲル“モー”エスピノーサ (キーボード/ヴォーカル)トニ・メストレ (ベース)セルジ“ボビー”ヴェルデゲール (ドラムス)フィリペ・バルダイア (ギター)ダニエル・ロドリゲス・フライス (ヴォーカル)(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.サウンズ・アンド・ヴェッセルズ/2.ワン・ワード/3.ジ・エクアブル/4.リングア・イグノータ/5.アビサル・コミュニケーション
出荷目安の詳細はこちら商品説明オジー・オズボーンのアルバム『罪と罰(原題:The Ultimate Sin)』ツアーを終えた後に解雇されたギタリスト、ジェイク・E・リーは、新たなバンドの結成を進める。そして元ブラック・サバスのヴォーカリスト、レイ・ギランと共にバッドランズを結成、1989年にアルバム『バッドランズ(原題:Badlands)』をリリースし、全米アルバム・チャートNo.57とまずまずのスタートを切る。その後、北米〜日本を回る積極的なツアーを展開、ライヴ・パフォーマンスの評判を高める。バンドはドラマーを交代させた後、新作のレコーディングに入る。アルバム『ヴードゥー・ハイウェイ(原題:Voodoo Highway)』を1991年にリリースし、北米〜イギリスをツアー。好評を博したイギリスで翌92年にアンコール・ツアーを実施する。その中で7月2日のロンドン公演はBBCテレビ・ラジオの番組の為に収録・放送される。本作はこの放送時の音源によるライヴ・アルバムであり、アンコールを含めてコンサートを完全収録している。ジェイク・E・リーのブルース寄りのギター・プレイとパワフルなレイ・ギランのヴォーカルが織り成すハード・ロック・サウンドはライヴでより磨きがかかり、オーディエンスを熱中させる。ボーナス・トラックとして1989年のカナダのトロントでのコンサートを6曲追加収録。 ■参加アーティストジェイク・E・リー (g)、レイ・ギラン (vo)、グレッグ・チェイソン (b)、ジェフ・マーティン (ds) *Track1-7、エリック・シンガー (ds) *Track8-13 ■収録曲 (London Astoria, London, England 2nd Jul 1992)1 High Wire2 Love Don't Mean A Thing3 Devil's Stomp4 Shine On5 Rumblin' Train6 Seasons7 Whiskey DustBonus Tracks (Rock 'n Roll Heaven Toronto, Toronto, ON, Canada 21st Jul 1989)8 Hard Driver9 Ball & Chain10 Winter's Call11 Dancing On The Edge12 Dreams In The Dark13 A little Game > Lord Knowsジュエルケース <日本語帯、英文ライナー・ノーツ対訳付>※音飛び、ノイズ、フェードアウト、ラジオMC等はオリジナルマスターに起因するものなので不良ではありません。※ジャケットのデザイン、曲目等が変更になる可能性がございます。ご了承ください。(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.High Wire/2.Love Don't Mean A Thing/3.Devil's Stomp/4.Shine On/5.Rumblin' Train/6.Seasons/7.Whiskey Dust/8.Hard Driver/9.Ball & Chain/10.Winter's Call/11.Dancing On The Edge/12.Dreams In The Dark/13.A little Game > Lord Knows
出荷目安の詳細はこちら曲目リストDisc11.Emerge/2.Taranoias/3.The Prodigal Ones/4.Anv/5.Premonition/6.Awen/7.Anamcara/8.The Harvest/9.Memories of Innocence/10.All Is One/11.Aeon of the Crescent Moon/12.The Prophecy
出荷目安の詳細はこちら商品説明マイケル・アモット率いるアグレッシヴ・へヴィ・メタル・バンド、アーチ・エネミー。2年半振り通算12枚目となるアルバム登場!マイケル・アモット率いるアグレッシヴ・へヴィ・メタル・バンド、アーチ・エネミー。通算12枚目となる2年半振りのスタジオ・アルバムをリリース!現ヴォーカリストのアリッサ加入後4作目、新ギタリストのジョーイを迎えて初のスタジオ作品。アーチ・エネミーはスウェーデン出身、グラインド・コア/デス・メタル・バンド、カーカスを脱退した兄マイケルと、弟クリストファーのアモット兄弟を中心に結成され、1996年アルバム「ブラックアース」でデビュー。2001年発表4作目「ウェイジズ・オブ・シン」から加わった女性デス・ヴォーカルのアンジェラが話題を呼び、バンドとして飛躍を遂げる。2011年、8作目「ケイオス・リージョンズ」発表後、マイケルの弟のクリストファーが脱退。その後2014年には、アンジェラが脱退、カナダ出身の女性ヴォーカル、アリッサが加入し、通算9枚目となる新作「ウォー・エターナル」をリリースした。2015年、ギタリストに元ネヴァーモアのジェフが加入、新編成により3月には16度目の来日公演を行った。2016年、最大級のメタル・フェスの1つであるドイツはヴァッケン・フェスティヴァルで白熱のライヴが行われ、そのパフォーマンスを収録したライヴDVD、ブルーレイがリリースとなった。2017年、通算10作目「ウィル・トゥ・パワー」をリリース、2018年単独、2019年ダウンロード・ジャパンで、来日公演を行った。そして2022年、通算11作目「デシーヴァーズ」をリリース、2023年には20回目の来日公演を行っている。その後ジェフが脱退、新ギタリストのジョーイを迎え2025年3月通算12枚目のアルバム「ブラッド・ダイナスティ」がリリースとなる。■ 歌詞・対訳、解説付ARCH ENEMY:マイケル・アモット(MICHAEL AMOTT): Guitarダニエル・アーランドソン(DANIEL ERLANDSSON): Drumsシャーリー・ダンジェロ(SHARLEE D'ANGELO): Bassアリッサ・ホワイト=グラズ(ALISSA WHITE-GLUZ): Vocalsジョーイ・コンセプシオン(JOEY CONCEPCION): guitars(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Dream Stealer/2.Illuminate The Path/3.March Of The Miscreants/4.A Million Suns/5.Don't Look Down/6.Presage/7.Blood Dynasty/8.Paper Tiger/9.Vivre Libre/10.The Pendulum/11.Liars & Thieves/12.Break the Spell (日本盤ボーナス・トラック)/13.Moths (日本盤ボーナス・トラック)/14.Evil Dead (日本盤ボーナス・トラック)
出荷目安の詳細はこちら商品説明トミー・デナンダー率いるスウェーデンのメロディック・ハードロック・バンド、Radioactiveが6枚目のアルバムをリリース!今回もロビン・マッコーリー、ジェフ・パリスら実力派ヴォーカリストたちの全面バックアップを受け、極上の80年代メロディック・ハードロックを聴かせる!スウェーデンのギタリスト、そしてプロデューサーとしても知られるトミー・デナンダー。アリス・クーパーのアルバムをコ・プロデュースしたり、Deep Purpleの楽曲に参加したりと八面六臂の活躍を見せるトミー。そんな91年にスタートしたメロディック・ハードロック・プロジェクトが、このRadioactiveである。01年には『Ceremony of Innocence』でアルバム・デビュー。80年代を思わせる美しいメロディ満載の本作は、ここ日本でも大きな話題となった。これまでに5枚のアルバムをリリースしてきたRadioactiveが、待望のニュー・アルバムをリリースする。『Reset』と題されたこの作品でも、トミー自身がギター、ベース、キーボードを担当。そして今回も、ロビン・マッコーリー、ジェフ・パリス、ジョーイ・ヴァナ、ジム・ジッドヘッドという実力派ヴォーカリストたちが全面バックアップ。中身は当然極上のメロディック・ハードロック。トミーの抜群のセンスが光る、ファンの期待を一切裏切らない内容だ。80年代メロディック・ハードロック、AOR好きなら必聴の作品!■ 日本語解説書封入/歌詞対訳付き/日本盤限定ボーナストラック収録【メンバー】トミー・デナンダー (ギター/ベース/キーボード/ヴォーカル)(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.センチメンタル (feat.ジム・ジッドヘッド)/2.シェイム・オン・ユー、シェイム・オン・ミー (feat.ジェフ・パリス)/3.ガイア (feat.ジェフ・パリス)/4.ホエン・ザ・ライツ・ゴー・ダウン (feat.ジム・ジッドヘッド)/5.イン・ア・パーフェクト・ワールド (feat.ジム・ジッドヘッド)/6.リセット (feat.ロビン・マッコーリー)/7.ミッドナイト・トレイン (feat.ハリス・ディオ・ジンダニ)/8.オープン・スペイシズ (feat.ジム・ジッドヘッド)/9.スウィート・リトル・ティナ (feat.ジェフ・パリス)/10.ハード・タイムズ・トゥ・フォール・イン・ラヴ (feat.ジョーイ・ヴァナ)/11.ブレイクアウェイ (feat.ジェフ・パリス)/12.オープン・スペイシズ (アコースティック・ヴァージョン) (feat.ジム・ジッドヘッド) ≪日本盤限定ボーナストラック≫
出荷目安の詳細はこちら商品説明メロディック・メタル期待の新鋭が遂に国内デビューを果たす!(メーカー・インフォメーションより)内容詳細Dlvided Multitudeのクリスター・ハロイと、Pyramazeのテリエ・ハロイによるメロディックメタル・プロジェクトの日本デビュー・アルバム。北欧の叙情的なメロディと正統派メタルの要素を兼ね備えたサウンドが楽しめる。(CDジャーナル データベースより)曲目リストDisc11.プレリュード・トゥ・テイク・オフ/2.レジリエンス/3.エイリアナイズド/4.ザ・ハイエスト・マウンテン/5.ザ・ライト/6.カム・アンダン/7.タイム・イズ・マイ・アライ/8.リメンバー/9.サイレンズ・コール/10.ア・ストロンガー・スタンス/11.バリケイズ/12.エイリアナイズド (アコースティック・ヴァージョン) (日本盤ボーナス・トラック)
出荷目安の詳細はこちら商品説明デンマーク自治領、フェロー諸島出身のフォーク/ヴァイキング・メタル・バンド、Tyrによる24年のアルバムが日本初お目見え!「戦いのバラード」というタイトル通りのアツさ!聴けば血がたぎること間違いなしの壮大すぎる作品!デンマークの自治領、フェロー諸島出身のフォーク・メタル・バンド、Tyr。その結成は98年にさかのぼる。02年に『How Far to Asgaard』でアルバム・デビュー。北欧神話をテーマとする彼らのスタイルは、ヴァイキング・メタルにカテゴライズされることも多いが、そのイメージに負けず劣らずの勇壮な音楽性は、ヨーロッパを中心に大きな話題となっていった。結果、06年のサード・アルバム『Ragnarok』はオーストリアの名門、ナパーム・レコードからのリリースに。13年にはアメリカの老舗、メタル・ブレイドと契約。22年にリリースされた『A Night at the Nordic House』と題されたライヴ・アルバムでは、フェロー諸島のオーケストラ、合唱隊と共演。大きな話題を呼んだことも記憶に新しい。この度、そんなTyrによる24年のアルバムが、ここ日本でお目見えすることとなった。『Battle Ballads』と題された本作。タイトルは「戦いのバラード」という意味だが、ここで言うバラードは、いわゆる甘いポップなそれではなく、あくまで中世ヨーロッパの世俗抒情歌のこと。フォーク・メタルよりもヴァイキング・メタルと呼ぶのがふさわしい、とにかく勇ましく壮大な楽曲がギッシリ詰まっている。一口にヴァイキング・メタルと言ってもそのスタイルはさまざま。Tyrの場合はヴォーカルもきちんとメロディを歌っているため、エクストリーム・メタル・ファンだけでなく、トラディショナルなヘヴィメタル好きにも強烈にアピールする魅力を備えている。熱いメロディ、分厚いコーラス。聴けば血がたぎること間違いなし。ここまでスケールの大きな作品はそうそうない!■日本語解説書封入/歌詞対訳付き【メンバー】ヘリ・ヨエンセン (ヴォーカル/ギター)ハンス・ハマー (ギター)グンナル・ヘルマー”ガンズ"トムセン (ベース)タデウシュ”タッド”リエックマン (ドラムス)(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.ハンマード/2.アンワンダード・ウェイズ/3.ドラゴンズ・ネヴァー・ダイ/4.ロウ/5.トルキルズ・ドーター/6.ヴァルコムニル・フェロインガル/7.ハングマン/8.アクシズ/9.バトル・バラード/10.カウサ・レトロヌム・ノルマンノルム
出荷目安の詳細はこちら商品説明全世界のファン待望のマイク・ポートノイ電撃復帰作!プログレッシヴ・メタルの巨人ドリーム・シアターが、マイク・ポートノイ(Dr)の電撃復帰という特大ニュースを引っさげ、通算16作目のオリジナル・アルバムを発表する。2021年の前作『A View From The Top Of The World』収録の「The Alien」がグラミー賞に輝くなど、揺るぎない地位を一層強固なものにしている彼らだが、やはりバンド創設者の一人で比類なき凄腕、作曲やアレンジ面でもジョン・ペトルーシ(G)と共にバンドの中核を担っていたポートノイの復帰をファンは長年待ち望んでいた。20年のペトルーシのソロ作品、21年のLiquid Tension Experimentで実現した両者の久々の共演が今回に繋がる雪解けセッションになったと言えるだろう。先行配信された1stシングル「Night Terror」は、ダーク&ヘヴィで予測不能な展開の中で繰り広げられるポートノイの創造力豊かな超絶ドラミングを土台にした凄まじいアンサンブルを堪能できる、まさにこのバンドのケミストリーのあるべき姿を体現した強力な楽曲だ。全8曲・71分、ミックスは前作に続きアンディ・スニープ(Judas Priest, Arch Enemy, Megadeth etc.)が担当。日本盤は高品質Blu-spec CD2仕様。Blu-ray付き限定盤も発売!・CD+Blu-ray(完全生産限定盤「ジャパン・リミテッド・エディション」)・高品質Blu-spec CD2(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.イン・ジ・アームズ・オブ・モーフィアス/2.ナイト・テラー/3.ア・ブロークン・マン/4.デッド・アスリープ/5.ミッドナイト・メサイア/6.アー・ウィー・ドリーミング?/7.ベンド・ザ・クロック/8.ザ・シャドウ・マン・インシデントDisc21.イン・ジ・アームズ・オブ・モーフィアス/2.ナイト・テラー/3.ア・ブロークン・マン/4.デッド・アスリープ/5.ミッドナイト・メサイア/6.アー・ウィー・ドリーミング?/7.ベンド・ザ・クロック/8.ザ・シャドウ・マン・インシデント
出荷目安の詳細はこちら商品説明●ダンとデヴィッドのハフ兄弟を中心に結成。1980年代末期の89年に『Last Of The Runaways』でデビューした、アメリカン・メロディック・ロックのベテランGIANT。バンドは92年に解散後、2000年に再結成したものの活動は散発的で『III』(2001)、『Promise Land 』(2010)のリリースに 留まっていた。更に中心人物のダン・ハフがプロデューサー業を中心に活動することを選び、バンドから離脱する。そして前作『Shifting Time』は前作から12年振りとなったアルバムで、長年彼らの復活を待ち望んでいたファンを歓喜させた。ただしバンドは復活に際しメンバー・チェンジを決行。フロントマンにPERFECT PLANのケント・ヒッリを新たに起用した。既に歌唱力に定評があったケントが参加したことはファンも納得の起用で、このアルバムで新生GIANTをアピールすることに成功した。そんな彼らが、前作から2年強の時を経てニュー・アルバムを完成。 ●本最新作におけるメンバーはオリジナル・メンバーである、デヴィッド・ハフ(Ds)とマイク・ブリグナーデロ(B)に加え、プロデューサーでもあるONE DESIREのジミー・ウェスターランドがギタリストに加わり、そして前作から続投してケントがヴォーカルを担当している。●レコーディングは2023年末に行われ、前作のプロデューサーはアレッサンドロ・デル・ヴェッキオであったが、本作ではメロディック・ロック・ファンには人気が高いONE DESIREのジミー・ウェスターランドを抜擢。デル・ヴェッキオに勝るとも劣らない、このジャンルをよく知る実力者のジミーが担当することで、アルバム全体で迫力がありつつも、調和が取れた、ベテラン・バンドにしか出せない味と深みを感じさせる作品として完成した。(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.イッツ・ノット・ライト/2.ア・ナイト・トゥ・リメンバー/3.ホールド・ザ・ナイト/4.アイ・ウィル・ビリーヴ/5.ベガーズ・キャント・ビー・チューザーズ/6.イット・エイント・オーヴァー・ティル・イッツ・オーヴァー/7.スタンド・アンド・デリヴァー/8.タイム・トゥ・コール・イット・ラヴ/9.ホールディン・オン・フォー・ディア・ライフ/10.パラダイス・ファウンド/11.プレジャー・ドーム/12.パラダイス・ファウンド (アコースティック・ヴァージョン) (ボーナス・トラック)