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◆◆◆非常にきれいな状態です。中古商品のため使用感等ある場合がございますが、品質には十分注意して発送いたします。 【毎日発送】 商品状態 著者名 小手鞠るい 出版社名 平凡社 発売日 2024年09月04日 ISBN 9784582839661
◆◆◆箱に汚れ、日焼け、傷みがあります。書き込みがあります。開き癖があります。中古ですので多少の使用感がありますが、品質には十分に注意して販売しております。迅速・丁寧な発送を心がけております。【毎日発送】 商品状態 著者名 渡辺一夫(フランス文学)、串田孫一 出版社名 博文館新社 発売日 1995年11月12日 ISBN 9784891779597
◆◆◆非常にきれいな状態です。中古商品のため使用感等ある場合がございますが、品質には十分注意して発送いたします。 【毎日発送】 商品状態 著者名 キム・ウンジュ、小笠原藤子 出版社名 文響社 発売日 2025年07月08日 ISBN 9784866519524
二階堂ふみがきいた大人の話 二階堂ふみ マガジンハウスアダルト ニカイドウ,フミ 発行年月:2015年09月30日 予約締切日:2015年09月28日 ページ数:181p サイズ:単行本 ISBN:9784838727940 二階堂ふみ(ニカイドウフミ) 女優。1994年9月21日、沖縄県出身。2009年公開の役所広司監督『ガマの油』で映画デビュー。12年『ヒミズ』でヴェネチア国際映画祭マルチェロ・マストロヤンニ賞(最優秀新人賞)、日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) ハマ・オカモト(OKAMOTO’S)ーお酒について/エリイ(Chim↑Pom)ー大学時代について/博多大吉ー芸能界について/水原希子ー仕事について/椎名林檎ー音楽について/楳図かずおー漫画について/江口寿史ー美少女について/染谷将太・太賀ー同世代について/村上虹郎ー将来について/美保純ー女優について/ピエール瀧ー二十歳について/臼田あさ美ー三十路について/笑福亭鶴瓶ー結婚について 女優・二階堂ふみが十九歳から二十歳の間に出会った、魅力的な大人たち。 本 小説・エッセイ エッセイ エッセイ
信濃デッサン館・無言館・イーゼルの丘 窪島誠一郎 アーツアンドクラフツワタシノシサクノート クボシマセイイチロウ 発行年月:2026年03月24日 予約締切日:2026年02月13日 ページ数:188p サイズ:単行本 ISBN:9784911356135 本 小説・エッセイ エッセイ エッセイ
<p>「カナダで働いてみたい」とカレッジの門を叩いたヤスコのカナダ奮闘記</p> <p>なぜなら、私は生きるのがすごく楽になったし、<br /> なにしろ、今の私のほうがふてぶてしくて面白い。</p> <p>*************</p> <p>2022年8月、公立のカレッジのプロのシェフを養成するコースに入学したヤスコ。ドメスティック(カナダ)とインターナショナル(海外)の生徒が通うこの学校、ヤスコのようなインターナショナルの学生は2年のコースを修了して卒業証書を得ると、PGWP(Post-Graduation Work Permit)というカナダで3年間働く権利を得られます。</p> <p>英語を上達させたい、将来カフェを開くための勉強をしたい、そしてカナダで働いてみたい。<br /> そんな思いを胸にカレッジの門を叩いたヤスコは、言葉がわからない状況の中、様々な年齢や人種のクラスメイトと一緒に授業や実習で学び、課題に追われる毎日を過ごします。そこでは想像を超えた肉体的疲労、人間トラブルが巻き起こるのですが、同時にカナダでの様々な出会いや素晴らしい自然のおかげで、肉体が強くなったり、自分に対してこんな気づきも……!</p> <p>「なぜなら私は生きるのがすごく楽になりましたし、努力はしてなくても、前の私より今の私の方が面白いですからね。ふてぶてしいですから。だって、ふてぶてしい人って面白いじゃないですか。」(本文より)</p> <p>50歳から新しい挑戦をし続けるヤスコの、元気と勇気をもらえる最新エッセイ!</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
<p>■目次より</p> <p>【特集 24人のショートショート】<br /> 多和田葉子/円城塔/青柳菜摘/豊永浩平/田中慎弥/上坂あゆ美/朝比奈秋/伴名練/砂川文次/高山羽根子/野崎有以/近藤聡乃/児玉雨子/柴田聡子/島口大樹/のもとしゅうへい/文月悠光/ニシダ/吉田靖直/戌井昭人/市街地ギャオ/南翔太/市川沙央/俵万智</p> <p>【創作】<br /> 筒井康隆「車椅子の男」<br /> 町田康「覚書」<br /> 小野正嗣「空き家の妊婦」<br /> 高瀬隼子「鉛筆の瞑想」</p> <p>【中編】<br /> 大木芙沙子「篝火」</p> <p>【ロングエッセイ】<br /> 鳥飼茜「今世紀最大の理不尽『今日から法律が変わりました』」</p> <p>【対談】<br /> 小川洋子×n-buna(ヨルシカ)「すべてのものが移り変わり、歌だけが残り続けてゆく」</p> <p>【書評】<br /> 大森静佳「あらゆる「迷子」に捧げられた鎮魂の物語ー『サイレントシンガー』を読む」</p> <p>【最終回】<br /> 頭木弘樹「痛いところから見えるもの」</p> <p>【文学フリマ東京40 ルポ】<br /> 古賀及子/坂崎かおる</p> <p>【台北&トリノ・ブックフェア ルポ】<br /> 九段理江</p> <p>【リレーエッセイ 身体を記す】<br /> 済東鉄腸</p> <p>【批評】<br /> 片岡大右「時間という公然の謎を生きるー坂本龍一と時間の問い」</p> <p>【窓辺より】<br /> 野口理恵</p> <p>【今月のエッセイ】<br /> 宮地尚子/駒田隼也</p> <p>【詩歌】<br /> 草間小鳥子</p> <p>【強力連載陣】<br /> 松浦寿輝/井戸川射子/鈴木涼美/藤野可織/渡辺祐真 ほか</p> <p>【文學界図書室】</p> <p>表紙画=下山健太郎<br /> グラフィックデザイン=REFLECTA,Inc.</p> <p>※「文學界」電子版は、紙雑誌版とは一部内容が異なる場合、また、応募できないプレゼントや懸賞がある場合があります。ご了承のほど、お願いいたします。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
<p>■目次より</p> <p>【創作】<br /> 久栖博季「貝殻航路」<br /> 光の消えた灯台、あの日帰ってこなかった父ーー霧に滲む創路の街で、わたしは痛みと空白の記憶を結ぶ</p> <p>奥野紗世子「この人の知らない戦争」<br /> 恋人が勝手にわたしを短歌に詠むのは「収奪」ではないのか? 表現とミューズを巡る葛藤を描く鮮烈作</p> <p>【2025年下半期同人雑誌優秀作】<br /> 阿部あみ「処暑」</p> <p>【対談】<br /> 三宅唱×柴崎友香「見ないとわからないこと」<br /> 王谷晶×セメントTHING「過激なのに品がいい」</p> <p>ーーーーーー<br /> 【『自伝』刊行記念インタビュー】<br /> 筒井康隆「笑いと文学、融合の六十五年」</p> <p>【書評】<br /> 齋藤孝「筒井康隆の人生走馬灯」<br /> ーーーーーー</p> <p>【批評】<br /> 橋本一径「写真修整史抄」ーー「真実」から「元ネタ」ヘ</p> <p>【書評 チャーリー・カウフマン『アントカインド』】<br /> 木石岳「《究極》のポストモダン小説とそれを買って読むあなたって人」</p> <p>【エッセイ】<br /> 榎本空/松本侑子/マーニー</p> <p>【新連載】<br /> 斧屋</p> <p>ーーーーーー<br /> 新ノーベル文学賞作家 クラスナホルカイ・ラースロー<br /> 【作家論】<br /> 早稲田みか「クラスナホルカイの文学世界」</p> <p>【エッセイ】<br /> 川野芽生「終わらない終末と、饒舌の沈黙」<br /> ーーーーーー</p> <p>【今月のエッセイ】<br /> 中島梓織</p> <p>【詩歌】<br /> 西プネウマ</p> <p>【連載】<br /> 松浦寿輝/鈴木涼美/江崎文武/松浦寿輝/犬山紙子 ほか</p> <p>【文學界図書室】</p> <p>表紙画=下山健太郎<br /> グラフィックデザイン=REFLECTA,Inc.</p> <p>※「文學界」電子版は、紙雑誌版とは一部内容が異なる場合、また、応募できないプレゼントや懸賞がある場合があります。ご了承のほど、お願いいたします。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
<p>■目次より</p> <p>【創作】<br /> 日比野コレコ「たえまない光の足し算」<br /> 「痩せたら何もかもが変わる!」美容外科のポスターの啓示に打たれて、薗は「異食の道化師」になった</p> <p>永方佑樹「生成変容体」<br /> 〈私〉は「内語」を走らせる、自分の輪郭を守るために。言語を巡る真摯な冒険</p> <p>グレゴリー・ケズナジャット「トラジェクトリー」<br /> 英会話教師になって三年。ブランドンはカワムラさんとアポロ11号の記録を読み続ける</p> <p>【2025年上半期同人雑誌優秀作】</p> <p>【対談】<br /> 吉本ばなな×やがみ「この世の裂け目から見えるもの」</p> <p>【特集】金原ひとみとヤブノナカ<br /> ・対談 金原ひとみ×山崎怜奈<br /> ・金原ひとみのお悩み相談 相談者:穂村弘・阿部和重・高瀬隼子・伊藤亜和・樋口六華・尾崎世界観<br /> ・書評 郷原佳以</p> <p>【連載】<br /> 江南亜美子「わたし」はひとつのポータル 第13回 金原ひとみと善意の精神-1</p> <p>【特別エッセイ】<br /> 小池水音</p> <p>【エッセイ】<br /> 鴻巣友季子</p> <p>【『なぞとき赤毛のアン』刊行記念】<br /> 松本侑子「『赤毛のアン』シリーズにおける日本〜ジャパニズム、日英同盟、満州事変」</p> <p>【窓辺より】<br /> 後藤あこ</p> <p>【今月のエッセイ】<br /> 北村匡平/代田七瀬</p> <p>【詩歌】<br /> 野口あや子</p> <p>【強力連載陣】平民金子(完結)/井戸川射子/鈴木涼美/藤野可織/頭木弘樹 ほか</p> <p>【文學界図書室】</p> <p>表紙画=下山健太郎<br /> グラフィックデザイン=REFLECTA,Inc.</p> <p>※「文學界」電子版は、紙雑誌版とは一部内容が異なる場合、また、応募できないプレゼントや懸賞がある場合があります。ご了承のほど、お願いいたします。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
<p>登録者数12万人!<br /> YouTubeチャンネル「穴ぐら男の物語」初著書。</p> <p>40代独身、築約60年・家賃約4万円の古民家暮らし。<br /> ささやかに豊かに暮らす日常の過ごし方と、簡単でちょうどよい日々の料理を紹介。</p> <p>・体も心も温める「豆乳味噌汁」<br /> ・我が家の定番「茹でた塩鮭」<br /> ・人生最後に食べたい「ばあちゃん唐揚げ」<br /> ・祖母から受け継いだ「俵形のコロッケ」<br /> ・わがままな夜の「鶏肉白だしそば」<br /> ・旬の時期に作る「大根と春菊のツナマヨ和え」<br /> ・風呂上がりにビールと食べたい「ねぎのぬた」<br /> ・適当に焼いた「甘い卵焼き」<br /> など</p> <p>一人が孤独な時に読みたいエッセイ&心を満たす50レシピ。</p> <p>【目次】<br /> 冷蔵庫の残り物と焼き魚丼<br /> 一人だからちゃんと生きてもいいし雑に生きてもいい<br /> よく行く立ち飲み屋<br /> ねぎサラダ<br /> 帰宅直後の塩にぎり<br /> 私にとってのせいろ蒸し<br /> 朝の納豆たまごかけご飯<br /> 30年後の暮らし<br /> 揚げ物はめんどくさい<br /> スーパーに行く楽しみ<br /> 豆腐入りスパゲティグラタン<br /> 鮭のちゃんちゃん焼き<br /> 薬膳黒ごま担々麺<br /> 正直のままにありたい場所<br /> 夜のりんご酢はちみつ豆乳<br /> 普通のものが好き<br /> 大人の野菜、春菊<br /> 種入りのゴーヤの天ぷら<br /> 近所のねこ<br /> ねぎとろ豆腐<br /> etc.</p> <p>※この商品は固定レイアウトで作成されております※<br /> ・カラーページが多いので、タブレットなど大きいディスプレイやカラー表示を備えた端末で読むことに適しています。<br /> ・文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。</p> <p>【著者プロフィール】<br /> 穴ぐら<br /> 1983年生まれ。<br /> 2023年4月よりYouTubeチャンネル「穴ぐら男の物語」で日々の暮らしと食事についての投稿を始める。<br /> 築約60年、家賃約4万円の古民家で、一人孤独に豊かに暮らす日常は幅広い層からの支持を集める。<br /> 建物の老朽化により、2025年9月に築約60年の団地に転居。<br /> チャンネル登録者数は12万人を超える(2025年10月時点)。<br /> YouTube: @anaguraotoko</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
<p>世界も注目する日豪交流の現場から</p> <p>コロナ禍の2020年12月に着任、2023年4月までの2年4か月、<br /> 数々の難局を乗り越えて両国関係の発展に尽力した外交官の情熱と奮闘</p> <p>在オーストラリア日本国大使館公式ホームページにて<br /> 和英両文で102回発表された「南半球便り」を厳選して刊行<br /> 巻末に英文原稿2編併録</p> <p>------------</p> <p>『中国「戦狼外交」と闘う』『日本外交の劣化 再生への道』(ともに文春新書)などの著書がある山上氏。本書は、氏が外交官として最後に務めた駐オーストラリア大使時代の記録です。大使とはどんな仕事をするのか。どんな日常を送っているのか。両国友好のため、どんなことを考えているのか……。本書を読めば、それが手に取るようにわかります!</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
<p>4日で帰るはずが、<br /> 5年もペルーに!?</p> <p>2020年3月、コロナによる緊急事態宣言が発令され、国境が封鎖されてしまった……。<br /> 中南米旅行の途中、4日で帰るはずが計画外にペルー・アンデス山脈にある町、クスコへ滞在することに。<br /> 言葉・文化・暮らしがまるで違う国で、濃厚すぎる5年間を過ごした著者の“静かで騒がしい”日々をつづった実録エッセイ!</p> <p><内容紹介/一部抜粋><br /> ・「不法滞在」で強制送還の危機!?<br /> ・ピクニックのつもりが標高4800m級の山をトレッキング<br /> ・ホテル完全閉鎖で駐車場を犬と間借り生活スタート<br /> ・月の生活費7万円、歯科治療は9万円?<br /> ・“母の日”のお祝いごとで、お墓参り!?<br /> ・いつでもどこでも踊るペルー人<br /> ・世界一のレストランを求めて道なき道を3万歩<br /> ・“無言の帰宅”を覚悟した、アンデス山脈・Pallay Punchu(パライ プンチェ)を一人登山 など</p> <p>旅行ガイド本では知ることができない、異国ペルーの日常を切り取った一冊。</p> <p>※本書はウェブマガジン「WANI BOOKOUT」にて2022年6月〜 2025年3月まで連載された「ペルー国境封鎖足止め日記」をもとに加筆・修正を加え電子書籍化したものです。</p> <p>【著者プロフィール】<br /> ミユキ<br /> 旅するグラフィックデザイナー、イラストレーター<br /> 広島出身、武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科卒、在学中よりフリーランスとして広告、ロゴ、エディトリアルデザインなどを手掛ける。<br /> ロンドンに2年間の語学留学、オランダ・セントヨースト・マスターグラフィック卒業後、個人事業主ビザを取得しアムステルダムに12年居住。<br /> ヨーロッパ全域を含む訪れた国は50カ国以上、旅先では美術と食を軸に、ダイビングや運転もする。<br /> 主な作品:ギリシャ・クレタ島の大壁画、ハイネケン Open Your World、モンスターズインク・コラボイラスト、豊島復興デザイン等、15年前からのリモートワークで、世界のあらゆる場所で制作。<br /> 本書が初の著書となる。<br /> HP: miyuki-okada.com<br /> X(旧Twitter): @curucuruinc<br /> Instagram: @curucuruinc<br /> note: note.com/miyuki_okada</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
<p>黒のカリスマと呼ばれプロレス界を盛り上げ、60歳を超えた今も圧倒的な人気を誇るプロレスラーの蝶野正洋。<br /> 現在は災害時の自助意識について、また救命救急の普及活動に力を入れ全国で講演を行うなど新たな活動もされていますが、2023年2月に行われた同期の武藤敬司さんの引退試合で、急遽最後の対戦相手を務めたことも記憶に新しく、プロレス界を第一線で引っ張る存在です。<br /> 蝶野正洋といえば数々の名勝負。たくさんの伝説を作ってきました。その忘れることのできない名勝負を改めて振り返りながら、試合直後ではなく、時間が経った今だからこそ気づいた様々なあんなこと、こんなこと……。舞台裏をとことん語り、62歳の誕生日にあたる9月17日(水)に発売します。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
<p>『ウツ婚!!』著者が放つ崖っぷち最新刊!</p> <p>高校中退→家出→大学入学→中退→精神科→婚活→結婚! <br /> コミック化もされた激動の人生はそれでも続く・・・<br /> 「特定妊婦」「子育て」などのサバイブ術も!<br /> 生きづらい令和の世に生きる、全ての人にオススメ!</p> <p>頭木弘樹氏(『絶望名人カフカの人生論』編訳)推薦<br /> 「圧倒的な筆力で、不思議なほど<br /> 爽やかな読後感。<br /> 泣いて、笑って、感動した!」</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
<p>著者の漫画家、さかもと未明さんは、約10年前に難病である膠原病を発症し、完治することがなく、さらに体調が悪化していくことに絶望の日々を送っていた。<br /> そんな彼女はシャンソンを歌うことに目覚め、CDを録音するまでに。<br /> さらには、パリのモンマルトルにあり、ピカソやユトリロなど著名な画家や作家、シャンソン歌手が集ってきたキャバレー・シャンソニエである「ラパン・アジル」と出会い、生きる力を取り戻していく。</p> <p>彼女の「ラパン・アジル」との出会いと再生の物語を主軸に、200年以上の歴史を誇り、今なお芸術的な輝きを放ち続ける「ラパン・アジル」の歴史と今日の姿を多数のビジュアルとともに紹介する。<br /> 2024年7月に開幕するパリ五輪で、パリの街への関心が高まる時期の発刊であり、モンマルトルのガイドブックとしての側面も見逃せない。</p> <p>※この商品は固定レイアウトで作成されております※<br /> ・カラーページが多いので、タブレットなど大きいディスプレイやカラー表示を備えた端末で読むことに適しています。<br /> ・文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。</p> <p>【著者プロフィール】<br /> さかもと未明(さかもと・みめい)<br /> 漫画家、画家、作家。神奈川県生まれ。<br /> 玉川大学英文科卒業後、商社勤務を経て漫画家に。<br /> その後は、評論活動やテレビ出演も多く、歌手デビューも果たす。<br /> 2007年に膠原病と診断され、さらに発達障害だったことも明らかに。<br /> 現在は、画家として創作活動を続けながら、歌手としてのライブ、舞台のプロデュースなども手掛ける。<br /> 著書は、『マンガ ローマ帝国の歴史』(全三巻、講談社)、『神様は、いじわる』(文藝春秋)、『まさか発達障害だったなんて』(星野仁彦氏との共著、PHP研究所)、『わたしの居場所はここにある』(海竜社)など多数。</p> <p>発行:ワニ・プラス<br /> 発売:ワニブックス</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
<p>スカイマークの機内誌『空の足跡』に連載中の人気エッセイを、著者が撮影した写真とともにオールカラーで単行本化。</p> <p>著者は元プロ野球選手と元検事というふたりのユウキ。<br /> その後、方や企業コンサルタント、方やフォトグラファーと大きく人生を転回させたふたりが、旅で気づいた48の幸せと気づきを旅の写真とともに綴る。<br /> 人生における旅の意味や意義、そして何より生きていることを実感する貴重な時間と経験を読むことで、読者もすぐに旅に出たくなるはずだ。</p> <p>【著者プロフィール】<br /> 高森勇旗(たかもり・ゆうき)<br /> 1988年生まれ。高校卒業後、2012年まで横浜ベイスターズでプレー。引退後は、50社以上の経営に関わってきた。<br /> ライターとしても活動し、2018年からは世界中を旅する。これまでに、35カ国を渡り歩く。<br /> 著書に、『俺たちの戦力外通告』(ウェッジブックス)、『降伏論「できない自分」を受け入れる』(日経BP)がある。</p> <p>游木トオル(ゆうき・とおる)<br /> 1966年生まれ。大学卒業後23年間を検事として過ごす。<br /> 2016年に早期退職。翌年から50歳にして初めて世界一周一人旅のバックパッカーを経験。これを契機にフォトグラファーとして活動するようになる。</p> <p>発行:ワニ・プラス<br /> 発売:ワニブックス</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
<p>バレー初心者・経験者、バレーファン…ちょっとでも興味がある人は必読!<br /> 辛い練習の日々をおくるバレーボーラーは読んでストレス発散!</p> <p>YouTubeやTikTokで「バレーボールあるある」動画を投稿し続け、総フォロワー数31万人超え!(2024年9月現在)<br /> 昨今のバレー人気で大注目のバレーボール芸人・さとゆりがクスっと笑えてちょっとタメになる「あるある」ネタを大公開!</p> <p>・フライングサーブ失敗した後、ボール巻き込みがち<br /> ・サーブレシーブに参加しないオポジットのジャッジなど信じてはいけない<br /> ・○番マークと言われるとうれしい<br /> ・相手の公式練習を見て明らかな差を感じる<br /> ・コートの中に7人入ってるときある<br /> ・得点入れた時の喜び方の練習をさせられる<br /> ・上履きでバレーする1年生<br /> ・キャプテン同士で付き合いがち<br /> ・ベンチでバナナ食べがち<br /> ・背が「デカい」じゃなくて「高い」と言ってほしい</p> <p>試合に練習、強豪校のしきたり、監督や先輩後輩の人間模様……楽しく読んでるうちにいつの間にかバレーが詳しくなってしまう様々な「あるある」をコミカルなイラストと解説で紹介します。<br /> Vリーグ&パリ五輪の新着ネタ、文字だからこそ面白いネタ、新作あるあるが盛りだくさん!</p> <p>現役時代に春高バレー準優勝し、指導者としても春高出場したさとゆりが笑いを通してバレーの新しい楽しみ方、教えます!</p> <p>※この商品は固定レイアウトで作成されております※<br /> ・カラーページが多いので、タブレットなど大きいディスプレイやカラー表示を備えた端末で読むことに適しています。<br /> ・文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。</p> <p>発行:ヨシモトブックス<br /> 発売:ワニブックス</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
<p><電子版限定特典付き><br /> 巻末には電子版限定描き下ろし「それから」を収録!</p> <p>2013年に本格的に俳優活動をスタートさせ、2023年にデビュー10周年、そして30歳という節目の年を迎えた藤原季節の初のパーソナルブック。</p> <p>映画『ケンとカズ』『his』『佐々木、イン、マイマイン』『くれなずめ』『空白』『わたし達はおとな』など数々の映画・ドラマ・舞台で活躍し、その演技力が評価されている藤原季節。<br /> 本著では本格的に俳優活動をスタートさせた20歳から現在までの俳優人生で経験した喜怒哀楽や心の機微などの話を中心に、幼いころのこと、俳優になるまでの道のりなど、約10万字にわたり自身の書き下ろしで赤裸々に綴っています。<br /> その他にも旅の記録や、藤原季節という役者をもっと知れる一問一答などのコンテンツページやグラビアページも用意。初公開する秘蔵資料など盛り沢山の内容です。<br /> まだ俳優として道半ばで努力を続けている彼だからこそ書ける文章の数々を、ぜひご堪能ください。<br /> ファンの方はもちろん、俳優の仕事を目指す人、表現活動をしている人に勇気を与えてくれる1冊です。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
<p>おいでやす、千年の闇が生む、<br /> 微笑みの裏の恐怖へ。<br /> 京都話の名手とご一緒に。</p> <p>◆怖い場所リスト・地図付き</p> <p>微笑みに隠された得体のしれぬ怖さ──<br /> それこそが京都の魅力であり、真骨頂だ。<br /> 情念と怨念が積もった都で飄々と暮す人々だけが知る恐怖を、<br /> 生粋の京都人がご案内。<br /> 都の魔と人の業が結晶し《異形》、<br /> 大路小路に潜む《伝説》、<br /> 京都人も畏れる《寺院》ほか九章からなる、v美しくも恐ろしい京都「百物語」。</p> <p>解説=井上雅彦</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
<p>名画に隠された「希望」の物語を読み解く!</p> <p>悲劇の王妃にも、狂気の画家にも、「希望」に溢れた日々があったーー「怖い絵」の中野京子が送る、人間讃歌にして新境地の名画解説。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
<p>息子が成人するとき、おとうさんは76歳!<br /> 残された時間がない、将来のお金がない、若い頃の体力がない「3ない」子育てのリアル。</p> <p>不妊治療もしなかった中年夫婦が奇跡的に受胎。<br /> 高齢出産の妻を襲うコロナ禍の不安、おたふく風邪からの心筋炎で母子とも生命の危機に!</p> <p>「老眼で赤ちゃんの爪切りが怖い…」<br /> ベテラン新聞記者が、シニア子育ての苦労と喜びを実体験をもとに描く。</p> <p>【目次】<br /> はじめに 産まれてくることは「あたりまえの奇跡」です<br /> 1章 コウノトリは青天の霹靂<br /> 2章 高齢出産の危機<br /> 3章 生死をさまよいながらの出産<br /> 4章 56歳と45歳で子育てデビュー<br /> 5章 遅い子育てマネー術<br /> 6章 60歳からの生き方が変わった<br /> 7章 今になって! ……妻が驚きの告白<br /> おわりに 親子3人でいられるのは医療スタッフの方々のおかげです</p> <p>【著者プロフィール】<br /> 中本裕己(なかもと・ひろみ)<br /> 産経新聞社 夕刊フジ編集長。<br /> 1963年、東京生まれ。関西大学社会学部卒。日本レコード大賞審査委員。浅草芸能大賞審査委員。<br /> 産経新聞社に入社以来、夕刊フジ一筋で、関西総局、芸能デスク、編集局次長などを経て現職。<br /> 広く薄く、さまざまな分野の取材・編集を担当。<br /> 芸能担当が長く、連載担当を通じて、芸能リポーターの梨元勝さん、武藤まき子さん、音楽プロデューサー・酒井政利さんらの薫陶を受ける。<br /> 健康・医療を特集した、健康新聞「健活手帖」の編集長も兼ねる。<br /> 48歳で再婚し、56歳で初めて父親になる。</p> <p>発行:ワニ・プラス<br /> 発売:ワニブックス</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
<p>マリコ、古希になる。まだまだ頑張ります!</p> <p>勤め人となり2年半。やっぱりマリコは忙しい。三が日は大手町へゆき、沿道から駅伝の応援だ。4年ぶりの出場となった日大へ向け学生たちと校歌を歌ううち、アンカーが目の前に。声を揃えてその名を叫べば、思わず目頭が熱くなる。ああ、若いというのはこういうことなんだ。</p> <p>かくいうマリコ、今年古希を迎えるのである。還暦の時はよかった。まだイケるじゃん、内心そう思っていた。だが、70なのである。あくせく働くのはやめようか、年金をもらってなんとか暮らしていくか。誕生日を前に、マリコの心は千々に乱れる。</p> <p>がーー。編集者たちとの会で思わぬサプライズが。お手製”マリコ・フラッグ”振り振り、某ミュージシャンの演奏にあわせたバースデーソングの合唱に、マリコ、思わずまたホロリ。勤め人となってから、まったく小説を書けていなかった。それでも期待してくれる人がいる。もうひと頑張り、書かなきゃ。理事長仕事の傍ら、長い休みには原稿用紙に向かう。長年の習性とは不思議なもので、ブランクもなんのその、すらすら書ける! 嬉しかったなあ。</p> <p>そんなこんなでマリコ、まだまだ頑張ります。「週刊文春」の人気ご長寿連載エッセイ、堂々の36巻!</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
<p>高倉健没後10年企画</p> <p>高倉健さんに17年寄り添ったパートナーの小田貴月による、健さんが生前召し上がっていた家庭料理を紹介するフォトエッセイ集。</p> <p>健さんは、貴月さんと出会う前は、「100%外食、足りない分はサプリメントで補う」という食生活。そんな生活から、100%お家で食べるという生活に変わりました。<br /> 毎日の食事だけでなく、夜食やスイーツまで全て手作り。「一日中キッチンにいるような生活でした」と貴月さん。</p> <p>朝昼兼用のブランチでは、サラダだけでも5種類、肉まんやピザ、太巻き、お稲荷さんと、旬の彩り豊かな食材や果物をたっぷりと摂り入れ、和食、洋食、中華、フレンチ、イタリアンとバラエティに富んだ献立となっています。<br /> 食卓に出すものは、あたたかいものか常温のもの、魚料理とアルコールはNG。お肉が大好きで、毎日必ず豆腐を召し上がっていました。とにかく健康で、太らないよう、体力と気力を万全にしておく。「鉄道員」に主演する前と後とでは映画で観る健さんの顔色ツヤが全く違うというくらい、俳優業に専念できる環境を整えるための食事を、真心をこめて作られていることが伝わってきます。</p> <p>お二人が共に食べたおよそ13,000食の中からメニューを選び、四季折々の食材を使い、料理した234品を紹介。健さんが生前愛用していた食器や思い出の品も紹介。幼少期の食の思い出や、出演作にまつわるエピソードを織り交ぜながら、お家ごはんを楽しんでいる様子は、スクリーンの中の高倉健さんのイメージとは180度違うことにも気がつかされます。</p> <p>健さんの食にまつわるエピソード満載の心和む1冊です。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
<p>「痛くて切なくて、めちゃくちゃ笑える。<br /> 出し抜いたりうまく騙したりできなくても、人生はめちゃくちゃ面白くなる。<br /> このクソみたいな世界に、上坂あゆ美は笑いと怒りと言葉で立ち向かう。<br /> 爆弾みたいな本だった。」ーー佐久間宣行(TVプロデューサー)</p> <p>第一歌集『老人ホームで死ぬほどモテたい』が異例のヒット!<br /> 唯一無二の短歌を紡ぐ新世代歌人のパンチライン炸裂エッセイ集。</p> <p>不倫にギャンブルにやりたい放題の末、家族を捨ててフィリピンに飛んだ“クズ”の父、女海賊のように豪快で腕っぷしの強い母、ギャルでヤンキーでトラブルメーカーな姉、そして真実を執拗に追求するあまり人間関係において大事故を起こしてきた私……<br /> 数々の失敗を繰り返しながらようやく最近“人間”になってきた著者のこれまでを赤裸々かつユーモラスに物語る。</p> <p>■目次<br /> ほんとうのことがこの世にあるとしてそれは蟻の巣的なかたちだ<br /> 人生でまだ主人公だと思う?って声がイートインコーナーからする<br /> 父がくれるお菓子はいつも騒音と玉の重みで少し凹んでた<br /> 栗南瓜の煮付けのような夕暮れに甘くしょっぱく照らされる家<br /> めくるめく生クリームに母の声 いつかのメリー・クリスマスイヴ<br /> 人生はこんなもんだよ 眉毛すら自由に剃れない星でぼくらは<br /> ヒョウ柄とゼブラで車を埋め尽くす姉は何かを信仰している<br /> それっぽい土手とかないしサンクスの駐車場にていろいろを誓う<br /> 今日なにがあっても伸びる豆苗と必死で生きる僕たちのこと<br /> ロシア産鮭とアメリカ産イクラでも丼さえあれば親子になれる<br /> ルフィより強くてジャイアンよりでかい母は今年で六十になる<br /> ほか</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
<p>父の死、母との葛藤、不登校……自伝的エッセイ</p> <p>今こそこの本でアンジーを知るべきです。数年に一度、その道のプロフェッショナルの大人達がこぞって魅了される若者が突如として出てくる。アンジー、彼女が「ソレ」だ。泣かせんな、アンジー!(鈴木おさむさんのコメント)</p> <p>自分の人生に集中してる人にしか書けない文章。この潔さと愛嬌がまぶしい。少年漫画の主人公ですか?(山崎怜奈さんのコメント)</p> <p>ガールズバンドGacharic Spinのマイクパフォーマーであり、3本のレギュラー番組を持つ「令和のラジオスター」としても活躍中のピンク髪の22歳、アンジェリーナ1/3(通称アンジー)、初めての本。<br /> 東京の下町で、娘を溺愛する奥田民生さん似の父、スペインとフィリピンのハーフの母、ふたりの兄、父方の祖母という6人家族で暮らした愛と喧騒と歌と笑いに溢れた日々のこと、これまで深く語ってこなかった子役時代の話、高校の学園祭で弾き語りをしてバンドメンバーにスカウトされたエピソード、奥田民生さん(バンド界のお父さん)、神田伯山さん(ラジオ界のお兄ちゃん)たちとの出会い……。 驚くほどスピーディーで濃厚な22年間の歩みから、岡本太郎さんや横尾忠則さんなど敬愛するアーティストへの熱い思い、中1のときに亡くなった父のこと、母との確執と和解、不登校だった頃の話まで、ありのままの自分をさらけだして言葉を紡いだ、笑って泣ける自伝的エッセイ。<br /> 巻末には神田伯山さんとのあとがき対談を収録。<br /> カバーのイラストレーションは、江口寿史さんが担当。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
<p>【15年間のM-1グランプリ挑戦】【四十代独身ライフ】【芸歴18年目の上京】【『THE SECOND』優勝】……<br /> ガクテンソク奥田修二が「四十路独身上京漫才師」としての日々を綴った初エッセイ集。</p> <p>2005年、よじょうと「学天即」を結成し、同年の『M-1グランプリ』にてアマチュアながら準決勝進出を果たして以来、大阪を拠点に劇場、テレビで活躍し、数々の漫才賞を受賞。しかし、M-1はラストイヤーまで挑戦するも決勝の舞台に立つことは叶わず……。その後、「ガクテンソク」に改名し、2023年、41歳で上京。同年にスタートした結成16年以上の漫才師のための賞レース『THE SECOND〜漫才トーナメント〜』に挑戦し、第1回大会はベスト32で敗退。そして翌2024年の第2回大会で優勝を果たしました。</p> <p>その喜びを綴った『note』のエッセイが注目され、「笑って泣ける」「映画を観ているような臨場感」「周りの人の考察や自身の心情が細かく書かれて自分が漫才師になった感覚に」など、賞レースに挑む芸人の生き様をありありと描いた文章は多くの方に読まれました。</p> <p>『THE SECOND』で2度対戦したマシンガンズ・滝沢秀一さんも熱い推薦コメントが!</p> <p>こんなに冷静に客を見ている漫才師は他にいない。<br /> この本をNSCの教科書に推薦します。</p> <p>(本書より)[チャンピオンになるまでに19年かかってるということは、普通に考えて「遅咲き」ですよね。考えようによっては「燻っていた」とも言えます。でも咲くことをあきらめていなかったし、腐ってもいなかったんだと思います]</p> <p>優勝の瞬間、「何者かにな、なれっ、たんですけど!」と噛みながらコメントした奥田。<br /> しかし今は「何者かになれてない」と言います。その真意とは?<br /> noteの連載を大幅に加筆修正、書き下ろし・語りおろしを半分以上収録したエッセイ完全版となる本書。<br /> お笑いファンのみならず、何者かになりたくて頑張っている人、何者かになりたかった人に響く一冊です!</p> <p>発行:ヨシモトブックス<br /> 発売:ワニブックス</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
<p>引退を機に明かす、人気番組の舞台裏<br /> 「これは僕の、テレビ界への遺言です」</p> <p>32年間続けた放送作家を辞める鈴木おさむ氏が辞めるまでの半年間で綴った、<br /> テレビの真実とヒット番組の裏側。</p> <p>「これはテレビがテーマのエッセイ本ではありません。<br /> 32年間放送作家をやってきた僕からテレビへの遺言です。<br /> 大きく変わるテレビ。<br /> 変わるしかなくなったテレビ。</p> <p>今までは書けなかったことを全部書きました。<br /> 辞めるからこそ伝えたかったこと、残すべきことを。<br /> さよなら、テレビ。<br /> ありがとう、テレビ。」</p> <p>ーー 鈴木おさむ</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
<p>老いることの豊かさを、父の暮らしから学ぶ</p> <p>お父さんの言葉から生きることを学ぶ。死んでゆくことを学ぶ。何よりも大きな愛を学ぶ。お二人は、今も一緒に生きている。ーー大竹しのぶ(俳優)</p> <p>認知症の母をお世話した父は、愛に溢れた“ええ男”だった!<br /> 自身の両親の老老介護をカメラに収め、日本中に感動を巻き起こしたドキュメンタリー映画『ぼけますから、よろしくお願いします。』の監督が紡ぐ、笑いと涙に満ちた家族の物語。</p> <p>【著者コメント】<br /> 『ぼけますから、よろしくお願いします。』この、ちょっと人を食ったようなタイトルの映画は、ぼけてなおユーモアを失わない母と、鼻歌を歌いながら介護する父の、深い絆で結ばれた愛情物語となりました。父がひたむきに母を支える姿は人々の心を打ち、「お父さんみたいな人と結婚したいわぁ」と言ってくださるうら若き女性まで現れて、父に人生初の「モテ期」が訪れることに。<br /> 最初は何かの冗談かしらと思っていた私。あの地味で堅物の父のどこがいいんだろう?<br /> でも、ファンの方たちに教わる形で、私もだんだん父の魅力に気づいてきました。そして、折にふれ父が呉弁丸出しでつぶやく言葉の深さや重みが、しだいに心にしみるようになってきたのです。<br /> この本では、そんな珠玉の言葉たちを、三つの章に分けて紹介しています。(略)<br /> 100歳を超えても、こんなふうに生きられたら幸せかも。父の笑顔と前向きな言葉たちから、「人生100年時代」を生き抜く元気を、どうぞお受け取りください。(「はじめに」より)</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
<p>どんな相談にもズバッと白黒つけます!</p> <p>日本を代表する司会者・上沼恵美子さんによる「週刊文春」の大人気連載「人生笑談 白黒つけましょ」が待望の書籍化となりました。全約80回の連載のなかから41回分を抜粋したベストセレクションです。上沼さんは「はじめに」でこう綴っています。</p> <p>《お読みいただければお分かりいただけるかと思いますが、寄せられるご相談はいずれも一筋縄ではいかぬ「難問」「奇問」ばかり。毎週、私は部屋にこもって頭に変な汗をかきながら、悶えながら原稿を書いてます。連載を引き受けるにあたって、私なりに決めたことひとつあります。それは、世の人生相談にありがちな「関係者の皆さんでよく話し合ってみてくださいね」式の紋切型のお答えだけはしないようにしようということ。そんなこと書くくらいなら「北の窓にええ塩盛れ」のほうがナンボかマシですよ。》</p> <p>実際、嫁姑関係、夫の過去、子どもの結婚、自身の健康、マンションの購入……どんな人生相談に対しても、「紋切型」の回答は一切ありません。上沼さんご自身の酸いも甘いも味わった人生経験を基に、時に厳しく、時に温かく、相談者に様々な言葉をかけます。しかも、必ずくすっと笑えて、スッキリする“痛快回答”ばかり。さらに、「おわりに」には、上沼さんのご主人が特別寄稿。そこにも、ある人生相談が綴られています。</p> <p>これを読めば、きっと「明日も頑張ろう」と元気になるはず。保存版の1冊です!</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
<p>■目次より</p> <p>【創作】<br /> 佐藤厚志「ジャスティス・マン」<br /> 仙台の老舗ホテルに勤続31年。男は今日も職場で、街中で、家庭で、「正義」を執行する</p> <p>筒井康隆「KISS」<br /> 角田光代「いつかの私の子」<br /> 小林エリカ「ひとりの少女あたしはT」<br /> 絲山秋子「神と古代人ー(2)酒造りのアキツ」</p> <p>【対談】<br /> 上野千鶴子×與那覇潤「江藤淳、加藤典洋、そしてフェミニズム」<br /> 與那覇氏が上梓した『江藤淳と加藤典洋戦後史を歩きなおす』をめぐる、白熱の対話</p> <p>伊藤潤二×荘子it「脱獄するための穴を掘る」<br /> DosMonos・新アルバムのジャケットイラストを手掛けたホラー漫画界の巨匠と、ラッパーが呼応する</p> <p>いとうせいこう×向坂くじら「リリックは『詩』なのか?」<br /> 数年来ポエトリーリーディングのライブで共演してきた二人が語る、詩/散文/音楽の関係</p> <p>【劇評】<br /> 長谷部浩「世界の測定者ー前川知大と「イキウメ」の現在」</p> <p>【連載】<br /> 小林信彦×小林泰彦 和菓子屋の兄弟 第2回 和菓子屋の仕事</p> <p>【批評】<br /> 山内昌之「「新たな歴史小説」への挑戦ー宮本輝著『潮音』の二重構成について」</p> <p>【窓辺より】<br /> 中川正子/平井珠生</p> <p>【今月のエッセイ】<br /> 竹永知弘/志磨遼平</p> <p>【詩歌】<br /> 西村麒麟</p> <p>【強力連載陣】<br /> 井戸川射子/鈴木涼美/藤野可織/渡辺祐真/頭木弘樹 ほか</p> <p>【文學界図書室】</p> <p>表紙画=下山健太郎<br /> グラフィックデザイン=REFLECTA,Inc.</p> <p>※「文學界」電子版は、紙雑誌版とは一部内容が異なる場合、また、応募できないプレゼントや懸賞がある場合があります。ご了承のほど、お願いいたします。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。