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品 番:MHCL-2163/4発売日:2012年11月28日発売出荷目安:1〜2日□「返品種別」について詳しくはこちら□品 番:MHCL-2163/4発売日:2012年11月28日発売出荷目安:1〜2日□「返品種別」について詳しくはこちら□CDアルバム落語発売元:ソニー・ミュージックダイレクト収録情報《2枚組 収録数:5曲》DISC1 1.青畳の女 2.想い出芝居DISC2 1.砂漠のバー止まり木 2.パパは黒人 3.エンディングトーク
出荷目安の詳細はこちら曲目リストDisc11.ニューヨークひとりある記
出荷目安の詳細はこちら内容詳細古典に本腰を入れて30年近くになる歌丸。円朝の「真景累ヶ淵」の通しを完成させ、今回は「牡丹灯篭」に挑んでいる。第一巻のあまり高座にかからない地味だが力量が問われる噺「栗橋宿」を演っている。荒物屋“関口屋”の伴蔵が女房お峰を殺す場面が聴きどころ。(民)(CDジャーナル データベースより)曲目リストDisc11.牡丹灯籠-栗橋宿 出囃子「露は尾花と」~梗概/2.牡丹灯籠-栗橋宿 関口屋の繁盛~伴蔵とお国/3.牡丹灯籠-栗橋宿 おみねの疑心~久蔵から訊き出す/4.牡丹灯籠-栗橋宿 夫婦の亀裂/5.牡丹灯籠-栗橋宿 幸手堤
出荷目安の詳細はこちら内容詳細2001年11月の東京独演会の音源。マクラの巧さは、枝雀亡きいま、上方落語ではトップ独走。2作とも上方ならではの噺だが、それだけに所作による笑いの比重が大で、その意味では“音”だけの勝負というのはいささか気の毒。ま、そこは聴き手の想像力の問題でもあるけど。(康)(CDジャーナル データベースより)曲目リストDisc11.手水廻し 出囃子「圓馬ばやし」~マクラ/2.手水廻し 手水を廻せ、とは/3.手水廻し 手水の視察~サゲ~中入り砂切り/4.愛宕山 出囃子「都ばやし」~マクラ/5.愛宕山 京の春/6.愛宕山 登らば登れ愛宕山/7.愛宕山 土器投げ/8.愛宕山 小判投げ~一八飛ぶ/9.愛宕山 全額回収~生還~サゲ~追い出し
出荷目安の詳細はこちら内容詳細“下手の横好き”の義太夫・浄瑠璃語り大好きたちが長屋の軒付けをする「軒付け」は、これはもう病気。女にもてたいと、ガサツな男が長唄のひとつでもと、お師匠さんの所に行く「稽古屋」など、文珍はマクラで現代の噺に翻案してから一気呵成に展開していく。(民)(CDジャーナル データベースより)曲目リストDisc11.[稽古屋] 出囃子 「都ばやし」 ~ マクラ/2.[稽古屋] 女にもてる法/3.[稽古屋] 稽古屋風景/4.[稽古屋] 初稽古/5.[稽古屋] 屋根の上の名歌手 ~ サゲ ~ 中入り砂切り/6.[軒付け] 出囃子 「圓馬ばやし」 ~ マクラ/7.[軒付け] 当てられ浄瑠璃/8.[軒付け] 軒付け志願/9.[軒付け] けったいな三味線 ~ まるで軒払い/10.[軒付け] だだけもんかと ~ よさこい浄瑠璃/11.[軒付け] 糊屋婆内の段 ~ サゲ ~ 追い出し
出荷目安の詳細はこちら曲目リストDisc11.あくび指南/2.不動坊火焔
出荷目安の詳細はこちら商品説明「茶の湯」は、蔵前の商家のあるじが隠居して片田舎に、小僧と二人で移り住んだ。なにも趣味がないあるじはなにか趣味をさがして、もともと付いていた茶室を茶をはじめる。しかし知識はゼロ。あらぬものをいれておきながら、次々と人を招待して困らせる・・・曲目リストDisc11.[花見の仇討] 出囃子 「外記猿」 ~ マクラ/2.[花見の仇討] 趣向の稽古/3.[花見の仇討] 六部拉致され、巡礼は受難/4.[花見の仇討] 敵役は待ちぼうけ ~ やっと本番/5.[花見の仇討] 趣向は大当たりだったが ~ サゲ ~ 送り囃子/6.[茶の湯] 出囃子 「外記猿」 ~ マクラ/7.[茶の湯] 青黄粉と椋の皮/8.[茶の湯] 茶の湯で体調不良 ~ 孫店を招待/9.[茶の湯] 孫店三軒の恐慌/10.[茶の湯] 拡大する茶道公害 ~ サゲ ~ 中入り砂切り
出荷目安の詳細はこちら曲目リストDisc11.もう半分
出荷目安の詳細はこちら内容詳細芝居噺を三遊亭圓朝が人情噺として完成させた大作。圓朝作品の特徴の暗くドロドロした世界が、この人の手にかかるとどこかサラリとした空気が漂う。生粋のハマッ子なるがゆえのハイカラさが、人情噺の古典に新しい息吹を吹き込んだ。いま、もっとも注目すべき落語家だ。(康)(CDジャーナル データベースより)曲目リストDisc11.[双蝶々雪の子別れ] 出囃子 「三下がり中の舞」 ~ 発端/2.[双蝶々雪の子別れ] 家主が語る長吉の素顔/3.[双蝶々雪の子別れ] ついに大罪を犯す/4.[双蝶々雪の子別れ] 思いがけない再会/5.[双蝶々雪の子別れ] 父と子と/6.[双蝶々雪の子別れ] 別れ/7.[双蝶々雪の子別れ] 雪の吾妻橋 ~ 大詰 ~ 追い出し
出荷目安の詳細はこちら商品説明江戸前、粋、消えない芸の華がある。01年10月1日63才で死去した志ん朝の未発売音源。「朝日名人会」ライブシリーズ11。「お若伊之助」が死去半年前、最後の録音。2席とも父.志ん生ゆずりのお家芸で、最晩年の滋味豊かな大家風の味芸がしみじみ味わえる。内容詳細噺の刈り込みの巧みさはさすがで、明るくテンポのよい高座を思いだす。ただ、晩年は自身のスピードに乗り損なうときもあった。若々しさと円熟味の齟齬とでもいうべきか。ひょっとしてそのあたりに“志ん生”襲名を躊躇してきた原因があったのでは、とは暴論に過ぎるか。(康)(CDジャーナル データベースより)曲目リストDisc11.「三枚起請」出囃子「老松」~マクラ/2.「三枚起請」自慢の起請分/3.「三枚起請」ここに、もう一枚/4.「三枚起請」たちまち三枚目/5.「三枚起請」そろって吉原へ/6.「三枚起請」手筈の打ち合わせ/7.「三枚起請」女は手だれ~サゲ~追い出し/8.「お若伊之助」出囃子「老松」~マクラ/9.「お若伊之助」発端/10.「お若伊之助」花散る庭先/11.「お若伊之助」初五郎、根岸へ/12.「お若伊之助」初五郎、浅草代地へ/13.「お若伊之助」根岸へ戻る/14.「お若伊之助」また代地へ/15.「お若伊之助」正体の解明~結末~追い出し
出荷目安の詳細はこちら商品説明江戸前、粋、消えない芸の華がある。志ん朝未発売シリーズ。76年9月27日三百人劇場でのライヴ。最初の録音。38才、このころのフレッシュ志ん朝の輝きをなつかしむ人も多い。この爽やかさが生涯の志ん朝トーンだった。志ん生ゆずりの江戸人情ばなしの大ネタ長演。内容詳細色は匂ヘと散りぬるをシリーズの“ろ”の巻で、父親の五代目志ん生も演じた名作。吉原での道楽が過ぎて勘当された若旦那が、思いがけなく悲惨な母子家庭に救いの手を差しのべ人情に目覚める。志ん朝の端正な語り口と若旦那のおっとりとした描写ぶりに名人の味が……。(す)(CDジャーナル データベースより)曲目リストDisc11.「唐茄子屋政談」出囃子「老松」~マクラ~勘当の身の詰まり/2.「唐茄子屋政談」助けてみれば甥/3.「唐茄子屋政談」唐茄子を売れ/4.「唐茄子屋政談」江戸っ子の親切/5.「唐茄子屋政談」売り声の稽古~吉原田圃/6.「唐茄子屋政談」誓願寺店の母子/7.「唐茄子屋政談」再び誓願寺店へ~結末~中入り
出荷目安の詳細はこちら商品説明江戸前、粋、消えない芸の華がある。志ん朝未発売シリーズ。十八番人気演目。ひじょうにポピュラーな2席で、志ん朝の明朗快活な魅力が充分に発揮されている。初心の方にもまずおすすめしたい“これが志ん朝”。内容詳細故古今亭志ん朝が残した音源。八代目文楽が得意とした噺を志ん朝が若々しい口調の色気で演じている二題を収録。77年の『志ん朝の会』で収録した「酢豆腐」では、知ったかぶりの若旦那が酢豆腐を食べるシーンでのおかしさは逸品。76年の「鰻の幇間」も収録。★(民)(CDジャーナル データベースより)曲目リストDisc11.「酢豆腐」:出囃子「老松」~マクラ/2.「酢豆腐」:酒の肴にいいものは~そうだ、糠味噌/3.「酢豆腐」:色仕掛けで糠味噌を/4.「酢豆腐」:あわれ豆腐は/5.「酢豆腐」:酢豆腐でげす~サゲ~中入り砂切り/6.「鰻の幇間」:出囃子「三下がり中の舞」~マクラ/7.「鰻の幇間」:野だいこの真夏/8.「鰻の幇間」:鰻屋へ上がる/9.「鰻の幇間」:束の間のくつろぎ/10.「鰻の幇間」:やられた!~サゲ~追い出し
出荷目安の詳細はこちら商品説明古今亭志ん朝の未発売音源シリーズ。「寝床」は、いつもの古今亭版とは違いスタンダードにやっており、聴き応え十分。比較的珍しい「刀屋」も聴きもの。曲目リストDisc11.「寝床」:出囃子「老松」~マクラ/2.「寝床」:長屋の者は誰が来る?/3.「寝床」:では、店の者に/4.「寝床」:もうやらない!/5.「寝床」:再開~客席の取沙汰/6.「寝床」:みんなの寝床~サゲ~中入り砂切り/7.「刀屋(おせつ徳三郎・下)」:出囃子「三下がり中の舞」~マクラ/8.「刀屋(おせつ徳三郎・下)」:思いつめて刀屋へ/9.「刀屋(おせつ徳三郎・下)」:刀屋主人の諌め/10.「刀屋(おせつ徳三郎・下)」:迷子探し/11.「刀屋(おせつ徳三郎・下)」:おせつ徳三郎道行~サゲ~追い出し
出荷目安の詳細はこちら商品説明古今亭志ん朝の未発売音源シリーズ。「お若伊之助」は、最後の録音と聴き比べる楽しみもある。「碁どろ」は珍しい貴重な録音なので、こちらも聴きもの。曲目リストDisc11.「碁どろ」:出囃子「老松」~マクラ/2.「碁どろ」:碁を打てないわけ/3.「碁どろ」:碁は碁、たばこはたばこ/4.「碁どろ」:碁好きの泥棒~サゲ~中入り砂切り/5.「お若伊之助」:出囃子「三下がり中の舞」~マクラ/6.「お若伊之助」:発端/7.「お若伊之助」:花散る庭先/8.「お若伊之助」:初五郎、根岸へ/9.「お若伊之助」:初五郎、浅草代地へ/10.「お若伊之助」:根岸へ戻る/11.「お若伊之助」:また代地へ/12.「お若伊之助」:正体の解明~結末~追い出し
出荷目安の詳細はこちら商品説明2001年10月1日、63歳で死去した古今亭志ん朝の未発売音源シリーズ。どちらも父・志ん生の十八番だったが、二席とも志ん朝は晩年あまりやらなかったので、お家芸の珍しい録音である。曲目リストDisc11.出囃子「老松」~マクラ(おかめ団子)/2.名代の団子屋と大根売り(おかめ団子)/3.出来心(おかめ団子)/4.団子屋の庭(おかめ団子)/5.親孝行の徳~結末~中入り砂切り(おかめ団子)/6.出囃子「三下がり中の舞」~マクラ(茶金)/7.かしげた首、ふくらむ思惑(茶金)/8.夢消える(茶金)/9.茶碗の出世(茶金)/10.油屋の夢かなう(茶金)/11.夢のまた夢~サゲ~追い出し(茶金)
出荷目安の詳細はこちら商品説明古今亭志ん朝の未発売音源シリーズ。「百年目」は上方ネタで、東京では志ん生より円生が得意だった人情型大作。曲目リストDisc11.[百年目] 出囃子 ~マクラ/2.[百年目] 大番頭の権勢/3.[百年目] 変身/4.[百年目] 花見の遊び~舟から岸へ/5.[百年目] 旦那と、旦那の旦那/6.[百年目] 店へ帰る~不安の一夜/7.[百年目] 朝の対話~サゲ~中入り砂切り
出荷目安の詳細はこちら商品説明『若手落語家 柳家花緑、“ピアノ噺”』落語界初の重要無形文化財保持者(人間国宝)となった柳家小さんを祖父に、三語楼を叔父に、実兄をバレエ界の小林十市に持つ柳家花緑。なんかプロフィールだけでスゴいことになってますが、本人も戦後最年少で真打ちになった実力派。長い低迷の続く落語界にあって、喬太郎、昇太や志らくなどとともに若年層にも人気のある彼の初CDの内容は、"ショパン弾き語り"ピアノ落語(ピアノを弾きながらの落語)。シェイクスピアの戯曲がお江戸を舞台に八さん熊さん、越後屋の若だんななど、お馴染み落語のキャラクターで大活躍します。ここでの花緑の魅力はなんと言っても人物描写がよく出来ていること。話し方や声色を巧みに使う活き活きとした語り口に、劇中お囃子のタイミングでショパンの調べが・・・。ここが"レコード史上 初"。キャッチコピーが目立ちますが、現代の正統派落語CDとしてもイケるのではないでしょうか。花緑色に八熊を染めて、花緑オリジナル 江戸風「じゃじゃ馬ならし」、ファン待望初CDの登場です。内容詳細落語界のホープが、これまで例のなかった音楽落語アルバムを発表。喜劇のなかでも名作と呼ばれる『じゃじゃ馬ならし』にショパンのワルツなどを絡ませた、ピアノの弾き語りである。(CDジャーナル データベースより)
出荷目安の詳細はこちら商品説明古今亭志ん朝の未発売音源シリーズ。これは珍しい大阪ライヴで、志ん朝がよくやっていた人気2演目「品川心中」「抜け雀」の待望のアルバム化。「品川心中」...名人から現在の演者にも広く継承されているポピュラーな落語。ある品川の女郎が、だんだん年をとってきて、若い娘に押し出され気味。夏の衣装変えのシーズンには、自費で衣装を新調しないといけないが、金がない...いっそ死んでしまおうと、貸本屋の金蔵を心中に誘うが・・・曲目リストDisc11.[品川心中] 出囃子 「老松」/2.[品川心中] お染の苦境/3.[品川心中] 心中の相談/4.[品川心中] 暇乞い/5.[品川心中] 最後の夜の宴~海へ/6.[品川心中] 親分宅も大騒動~サゲ~中入り砂切り/7.[抜け雀] 出囃子 「二上がりカッコ」~マクラ/8.[抜け雀] 不審な泊まり客/9.[抜け雀] やはり一文無し/10.[抜け雀] 雀を描く/11.[抜け雀] 奇蹟~雀の御宿/12.[抜け雀] 老いた武家/13.[抜け雀] 還ってきた名人~サゲ~中入り砂切り
出荷目安の詳細はこちら商品説明古今亭志ん朝の未発売音源シリーズ。「厩火事」は十八番の人気演目で、お手本になるような名演。もう一方の「火事息子」も、見事な江戸絵巻である。曲目リストDisc11.[火事息子]出囃子「老松」~マクラ/2.[火事息子]目塗り難航/3.[火事息子]飛んで来た臥煙/4.[火事息子]鎮火~意外な事実/5.[火事息子]父と息子/6.[火事息子]母と息子~サゲ~中入り砂切り/7.[厩火事]出囃子「三下がり中の舞」~マクラ/8.[厩火事]またしても夫婦喧嘩/9.[厩火事]でも別れるのは…/10.[厩火事]もろこしと麹町/11.[厩火事]人生を試す~サゲ~追い出し
出荷目安の詳細はこちら内容詳細「真景累ケ淵」として改題された長編怪談話の一節がこの「豊志賀の死」。前段の軽妙なマクラに対して、奇怪な現象と次々に明らかになる、累々とした陰湿で悲惨な因縁話しを笑いを交えて見事に語る名人芸はサスガの一言。八代目林家彦六の域にも達した至芸。(介)(CDジャーナル データベースより)曲目リストDisc11.[真景累ヶ淵?豊志賀の死] 出囃子「老松」~マクラ/2.[真景累ヶ淵?豊志賀の死] 発端/3.[真景累ヶ淵?豊志賀の死] 雨夜の出来事/4.[真景累ヶ淵?豊志賀の死] 世間の目/5.[真景累ヶ淵?豊志賀の死] 嫉妬~変貌~業病/6.[真景累ヶ淵?豊志賀の死] 鮨屋の二階/7.[真景累ヶ淵?豊志賀の死] 豊志賀が来ていた/8.[真景累ヶ淵?豊志賀の死] おそろしい知らせ~切り~中入り砂切り
出荷目安の詳細はこちら商品説明古今亭志ん朝の未発売音源シリーズ。81年4月の「志ん朝七夜」ライヴからで、ちょっと貴重な演目。なかでも「高田馬場」は珍しいので、価値あるCD化だ。曲目リストDisc11.[高田馬場] 出囃子「三下がり中の舞」~マクラ/2.[高田馬場] がまの油売り/3.[高田馬場] 仇討騒動/4.[高田馬場] 江戸中の大評判/5.[高田馬場] 茶屋も大繁盛/6.[高田馬場] 見覚えのある老人~サゲ~追い出し/7.[甲府い] 出囃子「三下がり中の舞」~マクラ~豆腐屋主人のなさけ/8.[甲府い] 法華の縁で主従に/9.[甲府い] 娘の婿に/10.[甲府い] 故郷へ錦~サゲ~追い出し
出荷目安の詳細はこちら内容詳細鈴本演芸場、本多劇場でのライヴ録音のシリーズの第1弾。落語のソフトはスタジオよりも絶対的に実演の方が楽しいわけだけど、このシリーズは、長時間の高座が一気に聴けるCDの特性を生かして、どの噺もたっぷりと時間をかけてディテールまできっちり押さえた、落語の教科書的決定版と言えそうな録音。なにしろ「粗忽の釘」が36分54秒だもんね。“小三治独演会”という、お勉強会的性格の場所で録音されたこともあって、彼にしては珍しい演目が多いのも、熱心なファンにとっては貴重だろう。スタイリッシュな柳家の伝統をたっぷり堪能できる好シリーズだ。(岳)(CDジャーナル データベースより)曲目リストDisc11.猫の災難/2.粗忽の釘
出荷目安の詳細はこちら商品説明「芝浜」は古典落語の名作中の名作。人情味、サゲ(落ち)のよさ、風情もたっぷりの名作。芝浜の魚河岸へやってきた男。早く着すぎたので浜へ出て日の出を拝み生成しい気分になると、足に絡んだ紐の先からずしり金の入った革財布が。財布を拾って帰ってきたあと、ゆうべの残り酒を飲んで二度寝することで...曲目リストDisc11.片棒 出囃子「鞍馬獅子」〜マクラ/2.片棒 せがれ・その一/3.片棒 せがれ・その二/4.片棒 せがれ・その三〜サゲ/5.芝浜 出囃子「鞍馬獅子」〜マクラ/6.芝浜 久しぶりの早起き/7.芝浜 夜明けの浜〜革財布の大金/8.芝浜 宴/9.芝浜 あれは夢〜再出発/10.芝浜 三年目の大晦日〜サゲ〜中入り砂切り
出荷目安の詳細はこちら内容詳細時間的な制約の少ない独演会での収録。重い話をべたつくことなくスマートに聞かせ、だからこそ胸の奥に響く小三治の芸風が堪能できる。奉公元からの休暇帰りの息子を描く「薮入り」では、語り口が渇いている分だけ、親子の情がとことんせつない。思わず泣いた。(江)(CDジャーナル データベースより)曲目リストDisc11.藪入り/2.短命
出荷目安の詳細はこちら商品説明「茶の湯」は、蔵前の商家のあるじが隠居して片田舎に、小僧と二人で移り住んだ。なにも趣味がないあるじはなにか趣味をさがして、もともと付いていた茶室を茶をはじめる。しかし知識はゼロ。あらぬものをいれておきながら、次々と人を招待して困らせる・・・曲目リストDisc11.茶の湯
出荷目安の詳細はこちら曲目リストDisc11.青菜 出囃子「楠公」~マクラ/2.青菜 お屋敷の風流/3.青菜 その名を/4.青菜 長屋の夏/5.青菜 うたかたのお屋敷ぶり~サゲ/6.親子酒 出囃子「楠公」~マクラ/7.親子酒 一杯だけ/8.親子酒 一杯では……/9.親子酒 息子の帰宅~サゲ
出荷目安の詳細はこちら内容詳細禁酒を誓いあった息子の留守中、親父はこっそり一杯……、が何杯にもなってヘベレケに。そこに息子が帰ってきて、という親子酒。また藩士一同に禁酒令が出たなかで、番屋の検問をかいくぐって酒屋へ通ろうとする禁酒番屋。無類の酒好きの文治の真骨頂に触れることができる二席だ。(す)(CDジャーナル データベースより)曲目リストDisc11.親子酒 出囃子「武蔵名物」〜マクラ/2.親子酒 鬼の居ぬ間/3.親子酒 争えぬは血筋か〜サゲ〜追い出し/4.禁酒番屋 出囃子「武蔵名物」〜マクラ/5.禁酒番屋 番屋が出来たわけ/6.禁酒番屋 至上命令だが/7.禁酒番屋 カステラ作戦/8.禁酒番屋 油作戦/9.禁酒番屋 意趣返し〜サゲ〜追い出し
出荷目安の詳細はこちら内容詳細町内の嫌われ者の“らくだ”が河豚の毒にあたり死ぬ、らくだの兄貴分が現れ、気の弱いくずやをつかまえて、弔いの支度をさせる。死人に“かんかんのう”を踊らせて……、という噺。権太楼の酔っ払いぶりが凄い。らくだの兄貴の影が、突然薄くなり唖然。(民)(CDジャーナル データベースより)曲目リストDisc11.出囃子「金昆羅舟々」~マクラ/2.らくだの死/3.月番との掛け合い/4.家主との掛け合い~カンカンノウ/5.茶漬け屋との掛け合い/6.恐怖の酒/7.酔いどれて/8.火屋へ~サゲ~追い出し
出荷目安の詳細はこちら内容詳細2005年11月19日の、第55回朝日名人会「桂文珍東京独演会2005」からの作品。大阪近郊が草深かった時代を描いた「池田の猪買い」、「包丁間男」を収録した、文珍の意欲が感じられる1枚だ。(CDジャーナル データベースより)曲目リストDisc11.池田の猪買い: : 出囃子「圓馬ばやし」~まくら/2.池田の猪買い: : 薬食いのすすめ/3.池田の猪買い: : 池田への道/4.池田の猪買い: : 山家にて/5.池田の猪買い: : いよいよ猪射ち~サゲ/6.包丁間男: : 出囃子「都ばやし」~マクラ/7.包丁間男: : 再会/8.包丁間男: : 間男依頼/9.包丁間男: : とにかく予定の行動/10.包丁間男: : 思いもよらぬ展開/11.包丁間男: : 包丁の立場~サゲ~中入り砂切り
出荷目安の詳細はこちら内容詳細桂文珍が年1回、8月8日にNGK(なんばグランド花月)で開催する八八(はちはち)独演会から、2004年第22回のライヴ。「世帯念仏(小言念仏)」のリニューアル版「新・世帯念仏」とおなじみ「三枚起請」を収録。(CDジャーナル データベースより)曲目リストDisc11.新・世帯念仏: : 出囃子 「圓馬ばやし」 ~ マクラ/2.新・世帯念仏: : おい女房/3.新・世帯念仏: : ああ、娘も息子も/4.新・世帯念仏: : 伊勢エビ到来 ~ サゲ/5.三枚起請: : 出囃子 「都ばやし」 ~ マクラ/6.三枚起請: : 第一の起請文/7.三枚起請: : 二枚目/8.三枚起請: : 三枚目/9.三枚起請: : そろって茶屋へ/10.三枚起請: : 女はしたたか ~ サゲ ~ 中入り砂切り