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■商品概要仕様:DVD 本編:145分/片面2層/リージョン2/16:9/音声:1.日本語2.英語/ドルビーデジタル■詳細説明--DORNA制作の総集編に、坂田和人&長島哲太コンビが実況解説を担当!(副音声/英語実況)--◆GRAND PRIX 2013総集編 DVD内容マルケスが遂に最高峰クラスデビュー!!数々の最年少記録を樹立しタイトル獲得!2013年のMotoGPクラスに、Moto3とMoto2のタイトルを獲得したマルク・マルケスがステップアップ。ケーシー・ストーナーが引退したレプソル・ホンダに、ダニ・ペドロサのチームメイトとして加わった。2012年チャンピオンのホルヘ・ロレンソは、開幕戦でポール・トゥ・ウィンを飾り幸先良いスタートをきった。マルケスはMotoGPデビューレースを3位と健闘した。第2戦は初開催となるアメリカズGP。そこでマルケスは初のポールポジションと初優勝を達成した。シーズンを通じてはディフェンディング・チャンピオンのロレンソが8勝をあげたのに対して、6勝のマルケスが、リタイアや失格したレース以外全て表彰台登壇という安定感を見せ、MotoGP史上最年少でチャンピオン獲得となった。またヤマハに復帰したバレンティーノ・ロッシは、3年振りとなる優勝を果たした。解説は坂田和人と長島哲太!!主音声では元125cc世界チャンピオンの坂田和人と、鈴鹿8耐連覇の長島哲太がダブル解説でお届け!現在と過去のMotoGP?マシンの違いを長島が解説し、坂田によるチャンピオンならではの鋭い分析でレースの流れを指摘するなど必聴だ!■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要DVD 本編:60分/片面1層/リージョン2/スタンダード4:3/音声:1.英語/字幕:1.日本語/ドルビーデジタル■詳細説明英米マッチレースが初のDVD化!ロスマンズ軍団が、英米5台のNS500でエントリー!84年のトランスアトランティックで骨折し、GPを欠場することとなったフレディ・スペンサーのアクシデントを鑑み、この年はホンダがスペンサーの出場を固辞。タイトル争いの相手でもあるエディ・ローソンの出場を、ヤマハが阻止した背景があった。今回出場のワイン・ガードナー(当時25才)は前年の実績が評価され、この年のWGPでは、UKホンダ契約となり3気筒NS500を駆る。この大会ではロスマンズ・カラーのマシンを駆るのはそのガードナーに加え、ランディ・マモラ(米25才)、ロン・ハスラム(英30才)ロジャー・マーシャル(英34才)とロジャー・バーネット(英24才)の5台。今では当たり前となった車載映像もこのレース決勝が初めての試みだった。マモラとマイク・ボールドウィンは、翌年ケニー・ロバーツに誘われ、チーム・ラッキーストライク・ヤマハへ移籍することになる。1971年から続く勝敗は、イギリス連邦チームが勝ち、通算成績は英10勝、米5勝となった。※このレース出場で500ccにエントリーしていたウェン・レイニーは、デイトナの予選転倒で欠場となった。■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要仕様:DVD/片面2層/本編114分/リージョンALL/カラー/ステレオドルビーデジタル/16:9ワイド【コンテンツ】・鈴鹿8耐 決勝・レースもイベントも!1日中楽しい鈴鹿8耐【封入特典】非売品!8耐オリジナルステッカー■詳細説明2022年8月7日、3年ぶりに開催となった「2022コカ・コーラ鈴鹿8時間耐久ロードレース第43回大会」2輪ロードレース日本最大級のレース模様を丸ごと詰め込んだ公式DVD!待っていた激闘!TVでは見られない公式Blu-ray & DVD3年振りの開催となったFIM世界耐久選手権第3戦'コカ・コーラ'鈴鹿8時間耐久ロードレース第43回大会!EWCのシリーズ戦として、今年の8耐は第3戦としてスケジュールが組まれた。昨年度の耐久チャンピオンチームYoshimura SERT Motulが、ランキングトップで鈴鹿入りを果たす。それに次ぐ2番手はF.C.C. TSR Honda Franceが15ポイント差、3番手のYART - YAMAHAOfficialTeam EWCも15ポイント差と続く。また第2戦スパ24時間の優勝チームのBMW MOTORRAD WORLDENDURANCETEAMといったレギュラーチームも参戦。そこにシリーズ参戦はしていなくとも、8耐には前年の優勝チームのKawasaki Racing TeamSuzuka8Hや、ホンダのワークスTeam HRCも参戦。予選ではそのTeam HRC長島哲太がトップタイムをマーク。トップ10トライアルに変わり行われたトップ10予選でも、長島は2分4秒934のタイムで#33TeamHRCがポール・ポジションを獲得した。決勝は数々のドラマが展開し、Team HRCがホンダ勢としては8年振りの優勝となった。■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要仕様:Blu-ray/片面1層/本編114分 特典映像44分/カラー/MPEG-4 AVC16:9 1080i FULL HD/音声1.日本語/リニアPCM【コンテンツ】・鈴鹿8耐 決勝・鈴鹿4耐 ハイライト・レースもイベントも! 1日中楽しい鈴鹿8耐【初回生産分限定 封入特典】・非売品! コカ・コーラ鈴鹿8耐オリジナルステッカー (Blu-ray/DVD 限定)【Blu-ray版限定特典映像】・計時予選ノーカット収録※TOP10トライアルは中止となりました。■詳細説明2輪ロードレース日本最大級、2022 FIM世界耐久選手権 第3戦'コカ・コーラ'鈴鹿8時間耐久ロードレース第43回大会レースの模様を丸ごと詰め込んだ永久保存版!待っていた激闘!!TVでは見られない公式Blu-ray3年振りの開催となったFIM世界耐久選手権'コカ・コーラ'鈴鹿8時間耐久ロードレース第43回大会!EWCのシリーズ戦として、今年の8耐は第3戦としてスケジュールが組まれた。昨年度の耐久チャンピオンチームYoshimura SERT Motulが、ランキングトップで鈴鹿入りを果たす。それに次ぐ2番手はF.C.C. TSR Honda Franceが15ポイント差、3番手のYART - YAMAHAOfficialTeam EWCも15ポイント差と続く。また第2戦スパ24時間の優勝チームのBMW MOTORRAD WORLDENDURANCETEAMといったレギュラーチームも参戦。そこにシリーズ参戦はしていなくとも、8耐には前年の優勝チームのKawasaki Racing TeamSuzuka8Hや、ホンダのワークスとなるTeam HRCも参戦。予選ではそのTeam HRC長島哲太がトップタイムをマーク。トップ10トライアルに変わり行われたトップ10予選でも、長島は2分4秒934のタイムで#33TeamHRCがポール・ポジションを獲得した。決勝は数々のドラマが展開し、Team HRCがホンダ勢としては8年振りの優勝となった。■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要仕様:DVD本編:134分片面2層リージョン216:9音声:1.日本語 2.英語ドルビーデジタル■詳細説明--DORNA制作の総集編に、坂田和人&長島哲太コンビが実況解説を担当!(副音声/英語実況)--ストーナーが引退発表!!ロレンソがMotoGP? 2度目のタイトル獲得!2012年のMotoGPは、排気量が1000ccまで引き上げられ、4気筒以内という制限も加わった。さらに参加台数の確保のためCRT(クレーミング・ルール・チーム)も導入となった。ディフェンディング・チャンピオンのケーシー・ストーナーは、ランキングトップで迎えた第4戦フランスGPで、電撃的な引退発表を行いパドックに衝撃が走った。この年はホルヘ・ロレンソとダニ・ペドロサが、タイトルを争い、ストーナーを含めたトップ3のみが優勝をしている。タイトルを獲得したロレンソが6勝だったのに対し、ペドロサは7勝で、供に2回のノーポイントがある。決定的な違いは、ペドロサが表彰台を逃したレースが1回あったこと、そして3位が4回だったのに対し、ロレンソは、優勝とノーポイント以外は全て2位だった。ドゥカティのバレンティーノ・ロッシは2位表彰台が2回と不調だったが、翌シーズンヤマハへ復帰することが8月に発表された。これによってドゥカティには、アンドレア・ドヴィツィオーゾが加入することとなった。最終戦、ロレンソの代役参戦の中須賀克行が2位表彰台を獲得している。解説は坂田和人と長島哲太!!主音声では元125cc世界チャンピオンの坂田和人と、鈴鹿8耐連覇の長島哲太がダブル解説でお届け!現在と過去のMotoGP?マシンの違いを長島が解説し、坂田によるチャンピオンならではの鋭い分析でレースの流れを指摘するなど必聴だ!■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要仕様:DVD片面1層本編約45分音声:日本語4:3スタンダードサイズドルビーデジタルリージョンALLカラー■詳細説明英米マッチレースが初のDVD化!WGPを引退した'キング'ケニーにとって欧州最後のレース!1971年から始まった英米マッチレースの'トランスアトランティック'は、2日間に渡って6レースで争われる。1983年の世界グランプリの舞台で、歴史に残るバトルを繰り広げた王者フレディ・スペンサーと'キング'ケニー・ロバーツ。その2人を筆頭にエディ・ローソン、ランディ・マモラ、マイク・ボールドウィン、ウエス・クーリー、デヴィッド・アルダナそしてウェイン・レイニーのアメリカンン・チームが結成された。対するイギリス・チームは、バリー・シーン、ロン・ハスラム、ロジャー・マーシャル、ミック・グラントに加え、ニュージーランドのグレーム・クロスビーと、オーストラリアのワイン・ガードナーを入れたイギリス連邦を結成。世界GPのトップ4で形成された米国勢の勢いは圧倒的だが、85,000人の観客のお目当てはスペンサーvsロバーツによるGPバトルの再現だった。このレースが500cc初レースだったレイニーは、予選の転倒でレース欠場となってしまった。■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
車カバー 厚手 ユニバーサル 防塵 紫外線カット 隔熱 防水 防雪 自動車用 シートカバー 外罩 軽量 高級感 綿混紡 ビッグシルエスト ブラック 普段使い 通勤用 アウトドア・カテゴリ: 車カバー・適用車種: すべての車種・主な素材: オックスフォードクロス・タイプ: オックスフォードクロス+綿.アルミ膜タイプ+綿.防塵タイプ無綿・スタイル: フルカバー.半カバー・色展開: 銀色.黒.迷彩色・サイズ展開: 2S.2M.2L.3S.3M.3L.3XL.3XXL.YM.YL.YXL
■商品概要【仕様】・DVD 本編:148分・片面2層・リージョン2・16:9・音声:1.日本語 2.英語・ドルビーデジタル■詳細説明■完走したレースは全て表彰台登壇!!■ストーナー無双ぶりで18戦中10勝!2011年は800ccで行われるMotoGP?の最後の年となった。このシーズンはドゥカティからホンダへと、ケーシー・ストーナーが移籍し、ヤマハからドゥカティへとバレンティーノ・ロッシが移籍した。世界の注目はオール・イタリアンとなったドゥカティ・ファクトリーの活躍に集中した。しかし天才ロッシをもってしても3位表彰台獲得が精一杯だったのは、ドゥカティ、ファンそしてロッシ本人にとっても大誤算だったと言える。それとは対照的にストーナーは全18戦中、10勝を挙げ完走したレースは全て表彰台という無双ぶりを発揮し、2度目のMotoGP?タイトルを獲得した。またシーズン2年目の参戦となったマルコ・シモンチェリは、2度のポール・ポジションを含む7回のフロンロウ、そして2度の表彰台と躍進を見せたが、マレーシアGPのアクシデントで亡くなり、GP界に大きな悲しみをもたらした。(2011年日本人ランキング:青山博ー10位 他)■解説は坂田和人と長島哲太!!主音声では元125cc世界チャンピオンの坂田和人と、鈴鹿8耐連覇の長島哲太がダブル解説でお届け!現在と過去のMotoGP?マシンの違いを長島が解説し、坂田によるチャンピオンならではの鋭い分析でレースの流れを指摘するなど必聴だ!■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要【仕様】・DVD 本編:136分・片面2層・リージョン2・16:9・音声:1.日本語/2.英語・ドルビーデジタル■詳細説明ーご好評いただいていたGP総集編に、新シリーズ登場!ーDORNA制作の総集編に、坂田和人&長島哲太コンビが実況解説を担当!(英語実況:ニック・ハリスetc)■GRAND PRIX 2010総集編 DVD内容ロッシがムジェロで転倒し連続230戦が途切れる!ロレンソがMotoGP初タイトルを獲得!開幕戦で勝利したロッシに対し、第2戦から2連勝を達成したロレンソ。ストーナーは開幕戦でトップ走行中に転倒し、第3戦でも転倒と低迷。ロレンソの進撃を止めるべく、ムジェロの初日をトップで終えたロッシだったが2日目の午前中に転倒し脛骨を複雑骨折し、4戦欠場となってしまう。ペドロサも、終わってみればロレンソに次ぐ4勝をあげたものの欠場が響いた。日本GPではタイトル争いをしているロレンソとイタリアでの負傷後、4戦欠場したロッシが熾烈なバトルを展開!7月にストーナーがホンダへ、8月にロッシがドゥカティへの移籍を公表。このシーズンもビッグ4のみが優勝を果たしたシーズンだった。(2010年日本人ランキング:青山博一15位 他)解説は坂田和人と長島哲太!!主音声では元125cc世界チャンピオンの坂田和人と、鈴鹿8耐連覇の長島哲太がダブル解説でお届け!例えば、長島『今のMotoGPマシンに比べ、この当時のMotoGPマシンはコーナリングのライン取りにおいて自由度がありますね。主に空力を考慮したカウリングの今のマシンでは、あのラインは走れませんね』と乗ったライダーにしか分からない指摘もあれば、ロレンソとロッシのバトル時の車載映像を見て、坂田『今、ロッシのクラッチレバーの離し方、けっこうギリギリまで握っていましたね!』と鋭い分析で指摘するなど必聴だ!■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要【仕様】・BD・片面1層・本編194分・カラー・MPEG-4 AVC・日本語字幕・16:9 1080i FULL HD・音声 1.日本語実況・リニアPCM ステレオ・Footage? IOM Government 2023【本編収録レース】・スーパーバイク・スーパースポーツ・サイドカー・スーパーストック・スーパーツイン・セニアTT【封入特典】・2023 TTライダー選手紹介&TTコースマップ■詳細説明シリーズ初登場となる日本語実況!【本編内容】リアルロードレーシングの最高峰、マン島TT!100年を越えて世界中のファンを魅了する、世界最高峰の公道レース!アイリッシュ海の小島を半周する全長60.72kmの一般道が、1周約15分で走破される究極のサーキットに変貌する「マン島TTレース」。最新型のレーシングバイクが時速300km以上で生垣や民家の壁ギリギリを走り抜け、マン島の初夏を背景に山を駆け上がり、時にはテール・トゥ・ノーズで競い合う。世界11ヶ国と地元マン島から集まった63人のライダーによって5月29日から6月10日までの間に開催された。1周37.73マイル (60.72km) をクラスによって3周から6周して争われる。TTウィークに開催されるレースを、迫力のオンボード映像や空撮映像とともに収録。公道レースの聖地マン島で栄光を目指すTTライダー達のノンストップ・アクション!!TT2023はピーター・ヒックマンとマイケル・ダンロップがソロでそれぞれ4勝を挙げ頂上対決となった。その結果、ダンロップが通算25勝となり、叔父であるレジェンドライダーのジョイ・ダンロップにあと1勝差となり、マイケルは史上2番目に成功したTTライダーとなった。メインのセニアTTを制したのは、昨年に続き圧倒的な速さを見せたピーター・ヒックマンだった。コース上で最も長いサルビ-・ストレートで驚異の時速199.311マイル(316.897km/h)をマークし、先行していたダンロップを交わしてTTの勝利数を13回とした。高揚と緊張感、スピードと信念。2023マン島TTレース公式ダイジェスト日本版はTTウィークに開催されるレースを、迫力のオンボード映像や空撮映像とともに収録。公道レースの聖地マン島で栄光を目指すTTライダー達のノンストップ・アクション!!マイケル・ダンロップ、ピーター・ヒックマン、ディーン・ハリソン、そしてジョン・マクギネス......「キング・オブ・ザ・マウンテン」の栄冠を求め、1周37.73マイル(60.72km)のマウンテンコースを駆け抜ける!全カテゴリーのレースダイジェストとインタビュー収録。ライダーデータとマウンテンコースMAP掲載のリーフレット付属。【実況&解説】シリーズ初となる日本語実況&解説は、日本の国内で行われる国際格式から全日本選手権、ミニバイクレースにいたるまで、オンオフ問わず、実戦経験が豊富なMCシモ。そして解説は、1996年からマン島TTを取材し続け、豊富な知識や現地取材をし続けてきたからこそ知り得る情報を駆使し、モータージャーナリストの小林ゆきがお届けします。■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要【仕様】・DVD 片面2層194分・リージョン2・カラー・日本語字幕・16:9ワイド・音声 1.日本語実況・ドルビーデジタル ステレオ・Footage? IOM Government 2023【本編収録レース】・スーパーバイク・スーパースポーツ・サイドカー・スーパーストック・スーパーツイン・セニアTT【封入特典】・2023 TTライダー選手紹介&TTコースマップ■詳細説明シリーズ初登場となる日本語実況!【本編内容】リアルロードレーシングの最高峰、マン島TT!100年を越えて世界中のファンを魅了する、世界最高峰の公道レース!アイリッシュ海の小島を半周する全長60.72kmの一般道が、1周約15分で走破される究極のサーキットに変貌する「マン島TTレース」。最新型のレーシングバイクが時速300km以上で生垣や民家の壁ギリギリを走り抜け、マン島の初夏を背景に山を駆け上がり、時にはテール・トゥ・ノーズで競い合う。世界11ヶ国と地元マン島から集まった63人のライダーによって5月29日から6月10日までの間に開催された。1周37.73マイル (60.72km) をクラスによって3周から6周して争われる。TTウィークに開催されるレースを、迫力のオンボード映像や空撮映像とともに収録。公道レースの聖地マン島で栄光を目指すTTライダー達のノンストップ・アクション!!TT2023はピーター・ヒックマンとマイケル・ダンロップがソロでそれぞれ4勝を挙げ頂上対決となった。その結果、ダンロップが通算25勝となり、叔父であるレジェンドライダーのジョイ・ダンロップにあと1勝差となり、マイケルは史上2番目に成功したTTライダーとなった。メインのセニアTTを制したのは、昨年に続き圧倒的な速さを見せたピーター・ヒックマンだった。コース上で最も長いサルビ-・ストレートで驚異の時速199.311マイル(316.897km/h)をマークし、先行していたダンロップを交わしてTTの勝利数を13回とした。高揚と緊張感、スピードと信念。2023マン島TTレース公式ダイジェスト日本版はTTウィークに開催されるレースを、迫力のオンボード映像や空撮映像とともに収録。公道レースの聖地マン島で栄光を目指すTTライダー達のノンストップ・アクション!!マイケル・ダンロップ、ピーター・ヒックマン、ディーン・ハリソン、そしてジョン・マクギネス......「キング・オブ・ザ・マウンテン」の栄冠を求め、1周37.73マイル(60.72km)のマウンテンコースを駆け抜ける!全カテゴリーのレースダイジェストとインタビュー収録。ライダーデータとマウンテンコースMAP掲載のリーフレット付属。【実況&解説】シリーズ初となる日本語実況&解説は、日本の国内で行われる国際格式から全日本選手権、ミニバイクレースにいたるまで、オンオフ問わず、実戦経験が豊富なMCシモ。そして解説は、1996年からマン島TTを取材し続け、豊富な知識や現地取材をし続けてきたからこそ知り得る情報を駆使し、モータージャーナリストの小林ゆきがお届けします。■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要仕様:DVD本編:129分・特典6分片面2層リージョン216:9音声:1.日本語 2.英語ドルビーデジタル■詳細説明■ロッシ通算9回目(最高峰7回目)のタイトル!自身のキャリアでは最後の頂点君臨となる!!2009年の大きな変革は、タイヤがブリヂストンのワンメイクとなったことだ。予選専用のタイヤも廃止となった。このシーズンもビッグ4(バレンティーノ・ロッシ、ケーシー・ストーナー、ダニ・ペドロサ、ホルヘ・ロレンソ)が中心となって活躍することになった。開幕戦のカタールGPでは、決勝がスコールのために史上初となる月曜に行われた。ストーナーによる3連覇でシーズンの幕が開けた。前年にルーキーとしてロッシのチームメイトとなったロレンソとロッシのコース上でのバトルが、2人を激しい対立へと発展していった。またストーナーが『乳糖不耐症』による体調不良で3戦欠場となったシーズンでもあった。■日本版オリジナル解説は、坂田和人と長島哲太のコンビで新たに収録!主音声では元125cc世界チャンピオンの坂田和人と、鈴鹿8耐優勝者の長島哲太がダブル解説でお届け!2022年にMotoGP参戦経験のある長島が、最新マシンと当時のマシンの違いなどを解説。副音声は英語実況を収録。バレンティーノ・ロッシのチャンピオン・インタビュー収録(2009年日本人ランキング:高橋裕紀21位 他)■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要仕様:DVD本編:130分片面2層リージョン216:9音声:1.日本語 2.英語ドルビーデジタル■詳細説明ご好評いただいていたGP総集編シリーズ!DORNA制作の総集編シリーズに、坂田和人&長島哲太コンビがダブル解説!(副音声はニック・ハリスとマシュー・ロバーツの英語実況)◆GRAND PRIX 2008総集編 DVD内容帝王バレンティーノ・ロッシの復活!最高峰クラス6回目となる頂点!!2008シーズンは、天才ケーシー・ストーナーを誰が止めるのかに注目が集まった。開幕戦はGP史上初となるナイトレースが行われ、まずはストーナーが優勝し、第2戦ではダニ・ペドロサが勝利した。そしてルーキーながら開幕3連続ポールを獲得したホルヘ・ロレンソが第3戦で初優勝を達成すると、この年からタイヤをミシュランからブリヂストンに変更したバレンティーノ・ロッシが第4戦で優勝を果たし、以降3連勝を決め勢いに乗っていく。対するストーナーも第8戦から3連勝と対抗するが、第11戦アメリカのラグナ・セカで歴史に残るバトルを演じたロッシの術中にハマったかのようになり、ロッシは5連勝を達成し日本で8回目、最高峰クラスでは6回目のタイトルを獲得した。(2008年日本人ランキング:中野真矢9位他)解説は坂田和人と長島哲太のコンビ!!主音声では元125cc世界チャンピオンの坂田和人と、鈴鹿8耐優勝者の長島哲太がダブル解説でお届け!2022年にMotoGP参戦経験のある長島が、最新マシンと当時のマシンの違いやライダーのテクニックに関しても説明する。■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要【仕様】・DVD片面2層・本編110分・リージョンALL・カラー・ステレオ・ドルビーデジタル・16:9ワイド■詳細説明【コンテンツ】・鈴鹿8耐 決勝・レースもイベントも!1日中楽しい鈴鹿8耐2輪ロードレース日本最大級、2023 FIM世界耐久選手権。第3戦 'コカ・コーラ'鈴鹿8時間耐久ロードレース第44回大会。レースの模様を丸ごと詰め込んだ永久保存版!昨年の優勝チームであるTeam HRCは、高橋 巧、イケル・レクオーナ、チャビ・ビエルゲといった体制だった。前年の優勝の立役者だった長島 哲太は4月のテストで転倒し左足首を骨折し全治6ヶ月の診断だった。だが7月に行われた合同テストではリザーブライダーだった長島が総合トップとなり、鈴鹿8耐の開催前にはレクオーナのMotoGP参戦もあり、長島の参戦が決定した。ポール・ポジションは長島が2年連続で獲得した。迎えた決勝は8耐らしく数々のドラマが展開し、Team HRCが2連覇を達成した。■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要【仕様】・Blu-ray片面1層・本編110分 特典映像15分・カラー・MPEG-4 AVC・16:9 1080i FULL HD・音声1.日本語・リニアPCM■詳細説明【コンテンツ】・鈴鹿8耐 決勝・レースもイベントも!1日中楽しい鈴鹿8耐【ブルーレイ限定特典映像】・TOP10トライアル上位5名ノーカット収録2輪ロードレース日本最大級、2023 FIM世界耐久選手権。第3戦 'コカ・コーラ'鈴鹿8時間耐久ロードレース第44回大会。レースの模様を丸ごと詰め込んだ永久保存版!昨年の優勝チームであるTeam HRCは、高橋 巧、イケル・レクオーナ、チャビ・ビエルゲといった体制だった。前年の優勝の立役者だった長島 哲太は4月のテストで転倒し左足首を骨折し全治6ヶ月の診断だった。だが7月に行われた合同テストではリザーブライダーだった長島が総合トップとなり、鈴鹿8耐の開催前にはレクオーナのMotoGP参戦もあり、長島の参戦が決定した。ポール・ポジションは長島が2年連続で獲得した。迎えた決勝は8耐らしく数々のドラマが展開し、Team HRCが2連覇を達成した。■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要仕様:DVD 本編:111分片面2層リージョン24:3音声:1.日本語 2.英語ドルビーデジタル■詳細説明サテライトチームでルーキーイヤーに2位表彰台登壇2年目にドゥカティワークスに抜擢され才能開花!2006年にタイトル争いを演じたニッキー・ヘイデンとバレンティーノ・ロッシ。同じ年にLCRからMotoGP初挑戦となったのが、ケーシー・ストーナーだった。開幕戦カタールで、FP1、FP2,FP3と常にTOP3以内につけ、予選でもPPのバレンティーノ・ロッシから遅れること0.005で2番手につけた。決勝ではホールショットのロッシを1周目にパスしたストーナーはその後、何度もロッシとポジションを入れ替えた。しかし最終コーナーを立ち上がったドゥカティは、ストレートでヤマハを抜き去り、公式のラップ・バイ・ラップを見ると全周回でトップはストーナーのゼッケン「27」が刻まれている。前年に、サテライトチームで2位表彰台1回を記録した、オージー・ライダーのストーナーは、全18戦中、10勝を含む14回の登壇記録を打ち立て、さらにリタイヤ/ノーポイントレースも0とした。(日本人ランキング:中野真矢17位、玉田誠18位、青木宣篤25位、伊藤真一26位)主音声のダブル解説は、坂田和人(94年98年125ccクラス世界チャンピオン)と長島哲太(Moto2/鈴鹿8耐優勝MotoGP参戦経験者)■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要【仕様】・DVD片面1層・本編約47分・音声:日本語・4:3スタンダードサイズ・ドルビーデジタル・リージョンALL・カラー■詳細説明【今甦るTBCビッグロードレース】◆TBCビッグロードレース 1990内容ケビン・シュワンツSUGO初登場!そしてパーフェクト・ウィンを達成!毎回、世界グランプリから豪華メンバーを招聘し、開催されるTBCビッグロードレース。1990年のWGPでチャンピオンのウェイン・レイニーとタイトル争いを行ったケビン・シュワンツが、チームメイトでもある世界ランク4位のニール・マッケンジーとともに菅生サーキットに遂に登場!クリスチャン・サロンはこの年引退表明をしており、このレースが引退レースとなった。全日本選手権としては、練習走行で左手を負傷してしまった伊藤真一とV3の藤原儀彦によるタイトル争い。平忠彦も練習走行の転倒で欠場となった。4万6千人の観客を集めて開催された決勝レース。このウィークに足を負傷したマッケンジーが9番手からホールショットを奪うが、シュワンツがすぐにトップを奪うと、グランプリレベルのライディングでパーフェクト・ウィンを決めた。250ccクラスには、この年WGP250cc世界チャンピオンのジョン・コシンスキーが参戦。全日本では岡田忠之が原田哲也を大きく引き離しており、このレースでタイトル獲得の可能性があった。ヤマハは翌91年モデルの市販レーサー、TZ250をコシンスキー、原田哲也、難波恭司の3台体制で挑む。TT-F1は岩橋健一郎と宮崎祥司の2名がタイトル争いを展開。作品はTT-F1、GP250、GP500のダイジェストが収録されている。■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要【仕様】・DVD片面1層・本編約45分・音声:日本語・4:3スタンダードサイズ・ドルビーデジタル・リージョンALL・カラー■詳細説明【TBCビッグロードレース1989 内容】■世界No.2となったウェイン・レイニーGPのレベルの高さを披露!毎回、世界グランプリから豪華メンバーを招聘し、開催されるTBCビッグロードレース。今回からは全日本選手権としての開催となった。TT-F1にはマイケル・ドゥーハンがヤマハのエースとしてエントリー。ヨシムラのダグ・ポーレンと対決する。250ccでは20歳で日本グランプリにデビュー、さらに全日本にも登場するケニー・ロバーツの秘蔵っ子ジョン・コシンスキーがエントリー。本間利彦との対決に注目が集まる。500ccのエディ・ローソン、クリスチャン・サロン、平忠彦そして八代俊二といったGPライダーが集まった。決勝日、それまで快晴が続いていた菅生に雨が降り微妙なコンディションの中行われた500ccのレース。スタート直前にまたもや雨が降り、それぞれカットスリックやスリックを装着するなか、ローソンはスリックのままでレースに挑むことになった。ホールショットを決めたローソンだったが2周目に大きく遅れ始める。コースアウトで一時12番手まで順位を落とした八代俊二が上位グループに進出しトップに浮上。しかし数周後には平忠彦がトップに立つと、サロンが背後につけ勝機をうかがう。■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要【仕様】・DVD片面2層・本編100分+特典14分・リージョン2・音声:日本語・カラー・4:3スタンダードサイズ・ドルビーデジタル【封入特典】ニッキー・ヘイデン2006イラストレーション アートカード2枚(各 約149mm×100mm)■詳細説明【GRAND PRIX 2006 総集編 内容】■5連覇絶対王者ロッシに挑み波乱のタイトル争いを制しニッキー・ヘイデンが新王者に!’01シーズン500ccクラスでタイトルを獲得したバレンティーノ・ロッシは、そこから5年もの間、最高峰クラスの王者として君臨していた。6連覇をかけて挑んだ’06シーズンだったが、開幕戦スペインGPでのトニ・エリアスとの接触転倒を皮切りに、トラブルによる連続リタイアや、第8戦TTアッセンでは転倒から右手首を負傷してしまうなど、不運が続いた。ロッシの6連覇を脅かす存在となったのは、’03シーズンにデビューしたヤング・アメリカンの'ケンタッキー・キッド'ニッキー・ヘイデンだ。’05シーズンに母国で初優勝を達成したヘイデンは、開幕から4戦連続で表彰台登壇を果たすと、TTアッセンではコーリン・エドワーズとの激しい攻防を制し、2勝目をあげた。この勝利はホンダの最高峰クラス200勝目でもあった。さらに母国で2連覇を達成し、2位ロッシとの差を51ポイントと広げたが、ロッシはそこから徐々にヘイデンを追い詰め、残り2戦で12ポイント差と迫った。そして第16戦ポルトガルGPでは、今度はヘイデンにバッドラックが...チームメイトであるダニ・ペドロサの転倒に巻き込まれノーポイントに終わってしまう。ランキングトップの座をロッシに明け渡し、8ポイント差を追う立場として最終戦を迎えることとなった。世界中が注目した運命の最終戦はまさかの結末をむかえた-ヘイデンは参戦4年目にして悲願のタイトルを獲得した。この年、2人のルーキーも注目を集めた。250ccクラスで2連覇を果たしたダニ・ペドロサが2勝を達成すると、ケーシー・ストーナーもシーズン序盤から頭角を現した。タイトル争いとニューカマーの活躍、2つの盛り上がりをみせたシーズンとなった。(日本人ランキング:玉田誠12位、中野真矢14位、秋吉耕祐21位)【特典映像】ニッキー・ヘイデンが優勝した第8戦TTアッセンでの車載映像/優勝インタビュー■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要【仕様】・DVD片面1層・本編約46分・音声:日本語・4:3スタンダードサイズ・ドルビーデジタル・リージョンALL・カラー■詳細説明【TBCビッグロードレース1988 内容】■500cc以外のTT-F1、250ccクラスにも国際色豊かなエントリーが!毎回、世界グランプリから豪華メンバーを招聘し、開催されるTBCビッグロードレース。今回からは全日本選手権としての開催となった。TT-F1にはマイケル・ドゥーハンがヤマハのエースとしてエントリー。ヨシムラのダグ・ポーレンと対決する。250ccでは20歳で日本グランプリにデビュー、さらに全日本にも登場するケニー・ロバーツの秘蔵っ子ジョン・コシンスキーがエントリー。本間利彦との対決に注目が集まる。500ccのエディ・ローソン、クリスチャン・サロン、平忠彦そして八代俊二といったGPライダーが集まった。決勝日、それまで快晴が続いていた菅生に雨が降り微妙なコンディションの中行われた500ccのレース。スタート直前にまたもや雨が降り、それぞれカットスリックやスリックを装着するなか、ローソンはスリックのままでレースに挑むことになった。ホールショットを決めたローソンだったが2周目に大きく遅れ始める。コースアウトで一時12番手まで順位を落とした八代俊二が上位グループに進出しトップに浮上。しかし数周後には平忠彦がトップに立つと、サロンが背後につけ勝機をうかがう。■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要【仕様】・DVD片面2層・本編97分+特典9分・音声:日本語・カラー・4:3スタンダードサイズ・ドルビーデジタル■詳細説明【GRAND PRIX 2005総集編 内容】■激しい開幕戦!!ロッシが脅威の勝率で最高峰クラス5連覇を達成!!ホンダからヤマハへ移籍2年目を迎えたディフェンディング・チャンピオン、バレンティーノ・ロッシ。’05シーズンは、彼の独壇場と言ってもよい1年だった。ロッシの快進撃が始まったのは、シーズン開幕戦となったヘレス。因縁のライバル、セテ・ジベルナウとバトルの末、2人は最終ラップの最終コーナーで激突。バランスを失いランオフエリアまで飛び出したジベルナウを尻目に、ロッシは悠々とトップでチェッカー・フラッグを受ける。結果的に、この年ロッシは全17戦中16回の表彰台、11勝を獲得し、最高峰クラス5度目、通算7回の世界タイトルを獲得した。(2005年日本人ランキング:中野真矢10位、玉田誠11位、清成龍一25位、宇川徹27位 他)【特典映像】バレンティーノ・ロッシ/チャンピオンインタビューヤマハ3冠獲得記者会見■注意点※このDVDのシーズンダイジェストは、2006年1月にニューズ出版から発売された、ライディングスポーツとの写真集コラボレーション作品『対決の構図』と同じ内容です。※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要【仕様】・DVD 片面1層・本編89分+特典14分・音声:日本語・カラー・4:3スタンダードサイズ・ドルビーデジタル■詳細説明【GRAND PRIX 2004総集編 内容】■ロッシがヤマハへ電撃移籍!!■古巣'常勝軍団'ホンダを撃破それまで最高峰クラス3連覇をともに達成したホンダからヤマハへの電撃移籍を発表したバレンティーノ・ロッシ。さすがのロッシでも移籍直後からの活躍は疑問視される中、’04シーズンは開幕した。しかし、第1戦南アフリカGPで、ロッシはポール・トゥ・ウィンを達成。4年連続での開幕戦勝利でもあった。'大事なのはマシンではなくライダーだ'。自らの信念を証明したのである。E.ローソン以来となる異なるコンストラクターでのシーズン連覇、そして4年連続の最高峰クラス制覇という大記録を達成した。玉田誠がリオGPと日本GPで優勝を果たしている。【特典映像】・バレンティーノ・ロッシ チャンピオンインタビュー・ロッシ電撃移籍の影響 関係者インタビュー・2004オンボード映像集・マックス・ビアッジ、バレンティーノ・.ロッシ、セテ・ジベルナウ、玉田誠(日本人ランキング:玉田誠6位、中野真矢10位、阿部典史13位、青木宣篤21位、他)■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要【仕様】・DVD片面1層 本編約46分・音声:日本語・4:3スタンダードサイズ・ドルビーデジタル・リージョンALL・カラー■詳細説明【今甦るTBCビッグロードレース】数多くのファンの要望にお応えし、DVDシリーズ化!【TBCビッグロードレース1987 内容】■ローソンがポール・ポジションを獲得■若手ホープの藤原が世界と互角の走りを披露!1987年10月18日第15回大会。毎回、世界グランプリから豪華メンバーを招聘し、開催されるTBCビッグロードレース。今回もTT-F1のマーチン・ウィマーや、500ccのエディ・ローソン、ランディ・マモラそして平忠彦といったメンバーが集まった。TT-F1クラスでは伝説として記憶に残るレースが展開された。トップで周回していた宗和孝宏が転倒し、14番手でレースに復帰すると怒濤の追い上げを見せ、優勝した町井邦生に肉薄し観客から大きな声援を受け'タイガー'の称号を得た。500ccでGP勢を迎え撃つのは片山信二、河崎裕之らのワークスに加えこの年の500ccクラスチャンピオンとなっている藤原儀彦だ。マモラは2週間前に行われたアルゼンチンGPで使用したマシンが間に合わず、86年型YZRを駆っての参戦となった。決勝スタート直後はポールのローソンを抑え片山がレースリーダーの座についた。その後ローソンのスリップストリームを利用して藤原が一気に2台をパスしトップに浮上し11周目までトップを走行した。しかしローソンはその藤原を抜くと1分34秒を安定して刻み、後続を引き離した。その後方では藤原、マモラ、平による2位争いが白熱しサーキットに詰めかけたファンたちを熱くした。■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要【DVD8枚組】・DISC1本編110分・DISC2本編110分・DISC3本編110分・DISC4本編110分・DISC5本編110分・DISC6本編110分・DISC7本編110分・DISC8本編110分片面1層/リージョン2/カラー/ステレオ/ドルビーデジタル/4:3スタンダード/8枚組トールケース■詳細説明加藤大治郎が世界チャンピオンを獲得した2001W.G.P.250ccクラスシーズン全戦をノーカットで収録したコンプリートセット!人気のレースアナウンサーみし奈昌俊が新たに実況を収録!■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要仕様:DVD片面1層 本編53分+特典7分音声:英語字幕:日本語4:3スタンダードサイズドルビーデジタルリージョン2カラー■詳細説明◆GRAND PRIX 2003総集編 内容ロッシが最高峰クラス3連覇 そして'伏兵'ジベルナウの台頭開幕戦いきなり信じられない出来事が起こった。加藤大治郎がクラッシュにより負傷し、そのまま帰らぬ人となってしまう...。一方、やはりロッシが開幕戦から好調。そのまま独走を続けるかと思われたが、加藤のチームメイトであったセテ・ジベルナウが立ちはだかる。ロッシは全16戦中9勝という圧倒的な速さで最高峰クラス3連覇を達成。...そして最終戦終了後、ロッシがホンダから離脱するという衝撃的なニュースが発表された。特典映像:1.チャンピオンインタビュー バレンティーノ・ロッシ2.バレンティーノ・ロッシ ホンダ離脱会見(日本人ランキング:宇川徹8位、中野真矢10位、玉田誠11位、芳賀紀行14位、阿部典史16位、他)■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要【仕様】・DVD 2枚組・片面2層2枚組・DISC1本編195分・DISC2本編146分+特典映像45分・リージョン2・カラー・日本語字幕・16:9ワイド・音声 1.英語実況・ドルビーデジタル ステレオ■詳細説明これまでのシリーズの1.5倍以上!385分オーバーの収録時間!【本編内容】リアルロードレーシングの最高峰、マン島TT!100年を越えて世界中のファンを魅了する、世界最高峰の公道レース!アイリッシュ海の小島を半周する全長60.72kmの一般道が、究極のサーキットに変貌。伝統のマウンテンコースを舞台とし、100年以上の歴史を紡いできたマン島TTレース。最新型のレーシングバイクが時速300km以上で生垣や民家の壁ギリギリを走り抜け、マン島の初夏を背景に山を駆け上がり、時にはテール・トゥ・ノーズで競い合う。コロナウィルスの影響で、3年振りの開催となったマン島TTレース。世界11ヶ国と地元マン島から集まった63人のライダーによって5月29日から6月10日までの間に開催された。1周37.73マイル(60.72km)をクラスによって3周から6周して争われる。現役最多勝利の記録を持つジョン・マクギネスが100回目のTTレースとなる。レースウィークに入ると、マンクスウェザーに翻弄され、レーススケジュールが度々変更されることとなった。最終日に行われたスーパースポーツTTレースは当初4周だった周回数が3周となり、さらに2周で争われることになった。結果はトライアンフを駆るピーター・ヒックマンと、カワサキを駆るディーン・ハリソンとの三つ巴の闘いを制したヤマハのマイケル・ダンロップが勝利を獲得した。TT通算勝利では、現役最多勝利のジョン・マクギネスの23勝に次ぐ21勝という記録となった。高揚と緊張感、スピードと信念。2022マン島TTレース公式ダイジェスト日本版はTTウィークに開催される全レースを、迫力のオンボード映像や空撮映像とともに収録。公道レースの聖地マン島で栄光を目指すTTライダー達のノンストップ・アクション!!マイケル・ダンロップ、ピーター・ヒックマン、ディーン・ハリソン、イアン・ハッチンソン、そしてジョン・マクギネス......「キング・オブ・ザ・マウンテン」の栄冠を求め、1周37.73マイル(60.72km)のマウンテンコースを駆け抜ける!全カテゴリーのレースダイジェストとインタビュー収録。ライダーデータとマウンテンコースMAP掲載のリーフレット付属。【本編収録レース】・スーパーバイク・スーパースポーツ・サイドカー・スーパーストック・スーパーツイン・シニアTT【特典映像】1.HONDAチーム・オブ・チャンピオンズ-ザ・ファイヤーブレード・ヒストリー2.日本ライダーインタビューTeam I.L.R. 山中正之【封入特典】・2022 TTライダー選手紹介&TTコースマップ■注意点※メーカーの都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要【仕様】・BD・片面2層・本編342分+特典映像45分・カラー・MPEG-4 AVC・日本語字幕・16:9 1080i FULL HD・音声 1.英語実況・ドルビーデジタル ステレオ■詳細説明これまでのシリーズの1.5倍以上!385分オーバーの収録時間!【本編内容】リアルロードレーシングの最高峰、マン島TT!100年を越えて世界中のファンを魅了する、世界最高峰の公道レース!アイリッシュ海の小島を半周する全長60.72kmの一般道が、究極のサーキットに変貌。伝統のマウンテンコースを舞台とし、100年以上の歴史を紡いできたマン島TTレース。最新型のレーシングバイクが時速300km以上で生垣や民家の壁ギリギリを走り抜け、マン島の初夏を背景に山を駆け上がり、時にはテール・トゥ・ノーズで競い合う。コロナウィルスの影響で、3年振りの開催となったマン島TTレース。世界11ヶ国と地元マン島から集まった63人のライダーによって5月29日から6月10日までの間に開催された。1周37.73マイル(60.72km)をクラスによって3周から6周して争われる。現役最多勝利の記録を持つジョン・マクギネスが100回目のTTレースとなる。レースウィークに入ると、マンクスウェザーに翻弄され、レーススケジュールが度々変更されることとなった。最終日に行われたスーパースポーツTTレースは当初4周だった周回数が3周となり、さらに2周で争われることになった。結果はトライアンフを駆るピーター・ヒックマンと、カワサキを駆るディーン・ハリソンとの三つ巴の闘いを制したヤマハのマイケル・ダンロップが勝利を獲得した。TT通算勝利では、現役最多勝利のジョン・マクギネスの23勝に次ぐ21勝という記録となった。高揚と緊張感、スピードと信念。2022マン島TTレース公式ダイジェスト日本版はTTウィークに開催される全レースを、迫力のオンボード映像や空撮映像とともに収録。公道レースの聖地マン島で栄光を目指すTTライダー達のノンストップ・アクション!!マイケル・ダンロップ、ピーター・ヒックマン、ディーン・ハリソン、イアン・ハッチンソン、そしてジョン・マクギネス......「キング・オブ・ザ・マウンテン」の栄冠を求め、1周37.73マイル(60.72km)のマウンテンコースを駆け抜ける!全カテゴリーのレースダイジェストとインタビュー収録。ライダーデータとマウンテンコースMAP掲載のリーフレット付属。【本編収録レース】・スーパーバイク・スーパースポーツ・サイドカー・スーパーストック・スーパーツイン・シニアTT【特典映像】1.HONDAチーム・オブ・チャンピオンズ-ザ・ファイヤーブレード・ヒストリー2.日本ライダーインタビューTeam I.L.R. 山中正之【封入特典】・2022 TTライダー選手紹介&TTコースマップ■注意点※メーカーの都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要【仕様】・DVD 本編:55分・片面1層・リージョン2・4:3・日本語字幕・音声:1.英語・ドルビーデジタル■詳細説明【新設MotoGP?クラス 最初の王者バレンティーノ・ロッシ!2連覇達成!】・GRAND PRIX 2002総集編 内容レギュレーションの大幅な変更により、50年あまり続いた500ccクラスに代わり、MotoGPクラスとして新たな時代に突入。500cc 2ストロークマシンと990cc 4ストロークマシンが混走した02シーズン。前年500ccクラス最後の王者となったバレンティーノ・ロッシ。最大のライバルであるマックス・ビアッジに加え、チームメイトの宇川徹や、01シーズン250ccチャンピオンの加藤大治郎がロッシの前に立ちはだかる。開幕からRC211Vのパフォーマンスを引き出したロッシは、第2戦南アフリカGPこそ宇川とのトップ争いの末勝利を奪われるものの第9戦まで優勝を重ねる。しかし第10戦のチェコGPでは、リアタイヤのバーストによりリタイアし、その連勝は7でストップ。このレースでは最大のライバル ビアッジがシーズン初優勝を挙げるが、その後のロッシの勢いを止めることは出来なかった。ロッシは全16戦中11勝を挙げ、驚異的な強さでMotoGPクラス初代チャンピオンを獲得した。シーズン前は2ストローク500cc有利かと思われたが、ホンダRC211Vの完成度の高さが発揮され、終わってみれば4ストローク990ccが全勝。開幕当初21台中7台だった4ストロークマシンも最終的に13台となり、その優位性を示す形となった。また、日本人ライダー宇川が第2戦南アフリカでクラス初優勝を遂げている。(日本人ランキング:宇川徹3位、阿部典史6位、加藤大治郎7位、中野真矢11位、青木宣篤12位、他)■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要DVD本編:55分片面1層リージョン24:3日本語字幕音声:1.英語ドルビーデジタル■詳細説明500ccクラス 最後の王者 新世代のライダー バレンティーノ・ロッシ!21世紀はじめてのシーズンが開幕。’00シーズンの王者ケニー・ロバーツJr.に対抗するのは、同年500ccデビューを果たし、いきなりランキング2位を獲得した期待の新星バレンティーノ・ロッシと、ランキング3位のマックス・ビアッジ。彼らイタリア人ライダー同士のライバル争いにも注目が集まる。そのロッシは開幕戦から圧倒的な速さを見せ、3連勝を飾る。第5戦のイタリアGPこそ転倒リタイアによりノーポイントであったが、第6戦以降も次々と勝利を重ね、念願の最高峰クラスチャンピオン獲得に向けポイントを加算していく。一方で王者ロバーツJr.はシーズンを通して苦戦を強いられる。第12戦のバレンシアGPで3位を獲得したのを最高位に、この年のランキングは11位と低迷。さらに、ロッシのライバルとされるビアッジも、ロッシの圧倒的な速さの前になす術なく完敗する。最終的にロッシは年間11勝を挙げ、500ccクラス最後の王者に輝いた。これはミック・ドゥーハンの1シーズン12勝に次ぐ大記録であり、新たな絶対王者の到来を予感させるに充分なものだった。また、日本人ライダー中野真矢が500ccクラス初参戦ながら9回のフロントロウを獲得し、ランキング5位の活躍をみせた。(日本人ランキング:中野真矢5位、阿部典史7位、宇川徹10位、芳賀紀行14位、青木治親17位、他)■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要DVD片面1層本編約46分音声:日本語4:3スタンダードサイズドルビーデジタルリージョンALLカラー■詳細説明クリスチャン・サロンが初登場。雨で魅せたローソンのスロットルコントロール!1985年10月6日第13回大会は、当初懸念されていた台風の直撃は免れたものの、決勝は雨の中での開催となった。世界グランプリではフレディ・スペンサーが250ccと500ccのダブルタイトルを獲得し、エディ・ローソンはランク2位となった。今大会ではそのローソンに次ぐランク3位のクリスチャン・サロンが初登場となる。迎え撃つ日本勢は、前人未踏の全日本3連覇を達成した平忠彦を筆頭に、河崎裕之、木下恵司、長谷川嘉久、伊藤巧といった面々。予選では、ローソンが1分01秒84でポールポジションを獲得、期待の平は0.17秒差の2番手となった。迎えた決勝の第1ヒートではNSRを駆る木下がホールショットを奪うが、オープニングラップ終わりではローソンがトップに立つ。その後サロンとの接近戦が続くも、雨に強いサロンが本領を発揮し一時トップに立つが、路面の影響でフロントから転倒リタイアとなった。第2ヒートではスタート直後に再び木下がトップに立ち、平そしてローソンが続く。前ヒートで転倒したサロンは後方グリッドからの出走だったがマシンにダメージが残っており、早々にピットインしリタイアとなった。結果、2ヒートともローソンが、現在のMotoGPマシンと違い電子制御の無い2ストロークマシンのタイヤをスライドさせながらアグレッシブに勝利した。■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。