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出荷目安の詳細はこちら商品説明【Blue Note TONE POET LP SERIES】アルトサックス奏者イマニュエル・ウィルキンス、ヴィブラフォン奏者ジョエル・ロス、キーボード奏者デビッド・ヴィレレス、ベーシスト・デズロン・ダグラスを擁する、ドラマー兼作曲家ジョナサン・ブレイクの卓越したモダン・ジャズ・クインテット「ペンタッド」による、温もりとスウィングに満ちた2021年ブルーノート・デビュー作。■ゲイトフォールド仕様〈パーソネル〉 Johnathan Blake (ds); Immanuel Wilkins (as); Joel Ross (vibes); David Virelles (key); Dezron Douglas (b)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.In The Beginning Was The Drum/2.Homeward Bound (For Ana Grace)/3.Rivers & Parks/4.Shakin' The Biscuits/5.Abiyoyo/6.On The Break/7.LLL/8.Steppin' Out
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出荷目安の詳細はこちら商品説明ビル・フリゼール、リー・コニッツら豪華メンバー参加!ジャズ・ドキュメンタリー映画「Music for Black Pigeons」のサウンドトラックがアナログ盤で待望のリリース!ECMの諸作で有名なデンマーク出身のギタリスト/コンポーザー、ヤコブ・ブロが音楽を手掛けたドキュメンタリー映画「ミュージック・フォー・ブラック・ピジョンズ」のサウンドトラック盤が2枚組LPのみでリリース決定! ビル・フリゼール、リー・コニッツ、ポール・モチアン、アンドリュー・シリル、高田みどり等、豪華メンバー参加。「ミュージック・フォー・ブラック・ピジョンズ」はデンマークの実験的なドキュメンタリー映画製作の第一人者として著名な映画監督のヨルゲン・レスとアンドレアス・コフォードがジャズ・ミュージシャンの生き様を描いた作品で、14年間もの長い歳月を費やしてノース・アメリカ、ヨーロッパ、日本で制作した力作です。演奏する時のフィーリング、音を聞く意味とは、等々、ジャズ・ミュージシャンが音楽を創造する際の魂にフォーカスした興味深いドキュメンタリー・フィルムです。映画にはリー・コニッツ、ヨン・クリステンセン、ポール・モチアンなど本作の公開を前にこの世を去った偉大なミュージシャンたちの、おそらく最後のパフォーマンスであろう録音音源も収録。ファンの方にはぜひ手に入れていただきたい1枚です。■Featured artists:Joey BaronJakob BroAnders ChristensenJon ChristensenAndrew CyrilleBill FrisellLarry GrenadierArve HenriksenSøren KjærgaardLee KonitzJoe LovanoMarilyn MazurPalle MikkelborgThomas MorganPaul MotianJorge RossyBen StreetCraig TabornMidori TakadaMark TurnerJesper Zeuthen(メーカーインフォメーションより)
出荷目安の詳細はこちら商品説明ECMから多数の作品をリリース、現在も独自のサウンドを築くギタリスト、ヤコブ・ブロの2025年新作アルバム「ニュー・モーニング」。アンドリュー・ディアンジェロ、ビル・マクヘンリー他が参加したヤコブ・ブロのラージアンサンブル。A面はフリー・インプロビゼーションでB面にはヤコブ・ブロのオリジナル作品を収録。(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Trio 1:50/2.Osgood 3:50/3.Tutti 2:36/4.For Bro 1:32/5.Roots 2:57/6.And They All Came Marching Out Of The Woods 4:46/7.Bella Vista 1:30/8.Black Is All Colors At Once (revisited) 3:15/9.New Morning 2:59
出荷目安の詳細はこちら商品説明デンマーク出身、新たなECMの看板ギタリストとして活躍するヤコブ・ブロが、世界的に活躍する打楽器奏者で、日本のアンビエント/ミニマルミュージックの代表作『Through The Looking Glass』('83)などで知られる高田みどりとの初コラボ作品がリリース!映画『Music for Black Pigeons』での共演シーンでも話題になった2人の、無限に広がる音世界。ヤコブ・ブロと高田みどりの音楽は、真の融和を聴かせる。これまでに幾度かヨーロッパでコンサートを行ってきた二人が、東京で初めて集中的にレコーディングを実現した。日本語で交わすコミュニケーションと、親密で深い理解の伴った演奏の記録であり、継続的なコラボレーションの始まりでもある。まるで生態系のように音が折り重なり、響き合う瞬間に、環境音楽とジャズの記憶も美しく流れていく。(原 雅明 ringsプロデューサー)(メーカーインフォメーションより)(メーカーインフォメーションより)
出荷目安の詳細はこちら商品説明倍速で再生したギターと多重録音によるアルバム「I/o」(1978)を表し、その余りにも独創性に満ちた音楽性で今なお世界的に評価される天才音楽家、新津章夫。その1973〜84年に残された膨大な未発表音源を編集、オリジナル・アルバムでは知ることの出来なかった新津章夫の新たな魅力、全て初出となるベスト・アルバムが、CDとLPで公式発売となります。−アキオ・ニイツの音楽はマインドをマッサージしてくれる?ローウェル・ジョージ(リトル・フィート)名盤「I/o」(1978)制作に至る1973年の最初のギター多重録音から80年代初期の無印良品BGM制作期や「PETSTEP」(1982)、「ウィンター・ワンダーランド」(1985)時のデモに後年に手掛けた環境ビデオのBGMなど、よりアンビエントな迷宮世界を全世界向け仕様でLPに編集。プロフィール 新津章夫(1952-2002)10代初めよりギターを弾き始め、J.S.バッハとジミ・ヘンドリックスを師とし、全ての奏法を極める。1976年、自室にプロ用ミキシング・コンソールを持ち込み、3年半かけ、エンジニアも含め全てをまったく独りで「I/o」(日本フォノグラム1978年)を完成させる。無印良品スタート(1980年)時に店内BGMを共に手掛け細野晴臣をアドバイザーに迎えた「Pet Step」(ジャパンレコード1982年)、「ウィンター・ワンダーランド」(スイッチレーベル1985年)を発表。1980年代半ば、音楽の世界から身を引く。「I/o」がギターマガジン(2017年8月号)「ニッポンの偉大なギター名盤100」に選ばれ、「和レアリック・ディスクガイド」(ele-king books 2019年)に「I/o」と「Pet Step」が取り上げられるなど評価され続けている。「I/o」発売当時、新津章夫は「今にコンピューターで音楽を創る時代になる。そんな時代がやってきた時、ギター1本とわずかな楽器でこんな馬鹿な音楽を創ったヤツがいたって笑ってもらいたいんだよね。でも、その未来のミュージシャンたちにギターと多重録音だけで、このアルバムと同じ音は絶対に作れっこないという自信はあるけどね」と、常々語っていたという。(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.From Eternity To Schaffhausen Information - Demo (未来永劫)/2.Thumpin (どんつく)/3.Heidelberg - Demo 1 - (ハイデルベルグ 1)/4.India style 02 - 1975 - (インディア 02 -1975-)/5.Ludwig II - Demo - (ルートヴィヒ2世)/6.The Earliest Overdub Demo (最初の多重録音)/7.Forest Of Maze - Ideation and Testing - (迷宮の森 -インスピレーション-)/8.Shonan Wave Waltz (湘南の漣)/9.Black Hole - Before Effect Processing - (ブラック・ホール)/10.Mandalas Take 4 (曼荼羅 4)/11.Mandalas Take 1 (曼荼羅 1)/12.PETSTEP Original Version (PetSteP オリジナル)
出荷目安の詳細はこちら商品説明チェコのジャズサックス奏者/コンポーザー、マルセル・バールタによるジャズ×シンフォニックのクロスオーバーサクソフォン奏者、クラリネット奏者、作曲家、そして美術家でもあるマルセル・バールタは、学生時代からチェコのジャズ/即興シーンで活動し、現在ではその中心的存在の一人となっています。このアルバム『Episodes from the Spinning Ball』では、初めて、バールタが単独で作曲者として名を連ねます。2025年2月にプラハので開催された、チェコ放送交響楽団によるジャズ×シンフォニックのクロスオーバー・シリーズ「新たな地平(Nové horizonty)」のコンサートのライブ録音。同楽団からの委嘱によって生まれたこの作品は、形式的には三部構成の組曲に近いものの、実際には、作曲部分と指示された即興を織り交ぜながら、一続きの音楽として流れていきます。スピニング・ボールとは地球のことなのでしょうか、バールタの「惑星的体験」を反映した入り組んだ物語が、重厚なサウンドと繊細な旋律で展開されてゆきます。ジャズ・アンサンブルのメンバーは、バールタに加えて、トロンボーンのシチェパン・ヤノウシェク、キーボード/シンセサイザーのヴォイテフ・プロハツカ、コントラバスのミロシュ・クラプシチェ、ドラムのヤン・ハルパ。全体のジャズ×シンフォニック編成を指揮するのは、クロスオーバー作品を得意とする指揮者バスティアン・スティルです。(メーカーインフォメーションより)
出荷目安の詳細はこちら商品説明【Blue Note TONE POET LP SERIES】西海岸ジャズのセッションでありながらハードバップの気迫を吹き込む『Tenorman』は、若きテキサス出身のテナー奏者ジェームス・クレイに、ピアニストのソニー・クラーク、ベーシストのジミー・ボンドフィーチャーしたカルテットによる作品。■シングル・ジャケット仕様〈パーソネル〉Lawrence Marable (drums);James Clay (tenor sax); Sonny Clark (piano); Jimmy Bond (bass)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.The Devil And The Deep Blue Sea/2.Easy Living/3.Minor Meeting/4.Air Tight/5.Willow Weep For Me/6.Three Fingers North/7.Lover Man/8.Marbles
出荷目安の詳細はこちら商品説明ジャン・バティスト・ルーシェは、バッハを軽やかなジャズ風のアレンジで演奏して一世を風靡したフランスのピアニスト、ジャック・ルーシェ(1934-2019)の子息。ジャズ、ポップス、クラシックと電子音楽の中で感性を磨きました。コンポーザー、プロデューサーでもあるジャン=バティストが、バッハの作品を平均律クラヴィーア曲集からの楽曲や、G線上のアリアなどを、時に器楽のみ、時にオーストラリア出身のジャズ・ヴォーカリスト、ジョディ・スタンバーグをゲストに招き、新たなオリジナルの詩をあわせて演奏しています。ジャン・バティスト・ルーシェジョディ・スタンバーグ(声)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.SEDUCTION 3ʼ20/2.DREAM 3ʼ46/3.FAITH 3ʼ26/4.SKY 3ʼ20/5.SUN & FUN 3ʼ59/6.PRELUDE No.5 2ʼ40/7.TIME 3ʼ32/8.DANCER 3ʼ25/9.FABLE 4ʼ28/10.NINA 3ʼ28/11.PRELUDE No.2 3ʼ31
出荷目安の詳細はこちら商品説明【Acoustic Sounds Series】オリヴァー・ネルソン指揮のビッグバンド(新進トランペッター、ドク・セヴェリンセンを含む)と、クエンティン・ウォーレン(g)、ドナルド・ベイリー(ds)のレギュラー・トリオという、オルガニストを二つの全く異なる編成で捉えた、1962年録音のヴァーヴ・レーベル初アルバム。この歴史的な作品はスミスのキャリアの転換点となり、収録曲「ウォーク・オン・ザ・ワイルド・サイド」はビルボードチャートで21位を記録、当時における彼の最大のヒット曲となった。■ゲイトフォールド仕様〈パーソネル〉 Jimmy Smith(org) Quentin Warren(g) Donald Bailey(ds) Oliver Nelson(arr,cond) Phil Woods, Jerry Dodgion(as) Bob Ashton, Babe Clarke(ts)George Barrow (bs) Joe Newman, Ernie Royal, Doc Severinsen, Joe Wilder(tp) Jimmy Cleveland, Urbie Green, Britt Woodman(tb) Tom Mitchell (b-tb)Barry Galbraith(g) George Duvivier(b) Ed Shaughnessy(ds)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Walk On The Wild Side/2.Ol' Man River/3.In A Mellotone/4.Step Right Up/5.Beggar For The Blues/6.Bashin'/7.I'm An Old Cowhand (From The Rio Grande)
出荷目安の詳細はこちら商品説明デンマークの歌姫と、現代USジャズ・ピアノの俊英。10年の時を経て再会した二人が、それぞれの「別れ」と「再生」をテーマに紡ぐ、親密でエモーショナルなデュオ・プロジェクト(カルテット編成)2014年にコペンハーゲンの伝説的クラブ「カフェ・モンマルトル」で出会い、翌年のアルバム『Can't Help It』で共演した二人が、約10年の時を経て再びタッグを組んだ。この間、クリスチャン・サンズはクリスチャン・マクブライドの助言を受けバンドリーダーとして大成。本作は、奇しくも共に私生活での「別離」を経験した直後の二人が再会し、哀しみとその先にある希望を描いた作品です。オリジナル曲に加え、スタンダードの斬新な解釈も収録。サンズは演奏だけでなくプロデュースとアレンジも手掛け、デンマークの名手トマス・オヴェセン(b)らの温かいスカンジナビアン・サウンドと、USジャズの洗練を見事に融合させています。ベニー・ベナックIII(tp)、ガボール・ボラ(ts)、マティアス・ハイセ(hmc)ら豪華ゲストも参加。(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Weight and Sea/2.Forever/3.Go Away Little Boy/4.I Didn't Know What Time it Was/5.Life Is Okay/6.Last Night I Had the Strangest Dream/7.Transient Dreams/8.If You Want the Rainbow