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出荷目安の詳細はこちら商品説明ギタリスト藤本一馬と、ピアニスト林正樹によるデュオ・アルバムがレコード用にマスタリングされ、レコード化決定!日本におけるクワイエットミュージックシーンその潮流を生み出す二人による音のダイアログ静謐な響きのうつろいを感じるアコースティックデュオ。ギタリスト藤本一馬とピアニスト林正樹によるデュオ・アルバム『Unfolding in Time』が、レコード用にマスタリングされ、レコード化決定!音楽を聴いている時間というのは不思議なもので、リニアには進まない。あっという間に過ぎ去ってもいれば、時間が止まっていたんではないかと感じもする。藤本一馬のギターと林正樹のピアノは、曲を演奏しているというよりも、その時間を操ってみせるのだ。そして、そこに生まれる空間に聴き手をゆっくりと包み込んでいく。だから、どんなシチュエーションであっても、この音楽は聴き手を惹きつけてやまない。これはデュオ演奏のひとつの理想形であり、究極の在り方に思える。(原雅明) およそこの10年、デュオでの活動はもちろんお互いのソロ作品への参加や、さまざまなプロジェクトを通して音を分かち合ってきた盟友ピアニスト、林正樹。僕の音楽人生に欠かすことのできない存在である彼と、音の結晶といえるデュオアルバムが完成しました。これまで培ってきた大切な時間を慈しむように、お互いのオリジナル曲を5曲ずつ収めた全10曲。心を込めて作ったこの作品、もしみなさんの日々に寄り添う一枚となれば嬉しいです。【藤本一馬コメント】林正樹グループや、舞台音楽、様々なレコーディングの現場など、今の自分の活動には欠かすことのできない盟友、藤本一馬。いかなる状況においても真摯に音楽と向き合う彼の姿勢に、常に刺激をもらっている。今回じっくりとお互いの音楽と対峙し、二人だけの作品を作り上げる機会がようやく訪れた。ギターとピアノというシンプルな編成でありながら、僕らだからこそできた親密な音の会話の記録。ぜひ多くの人に聴いてもらいたい。【林正樹コメント】(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Unfolding in Time/2.Values/3.Rebirth/4.Cage/5.First Glimmer/6.Trail of Time/7.Beyond Eyes/8.Stately Presence
出荷目安の詳細はこちら商品説明アート・ブレイキー率いるアート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズの未発表音源『ストラスブール 82』がリリース!モダン・ジャズの代表的ドラマー、アート・ブレイキー率いるジャズの名門バンド、アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズが、1982年4月にフランスはストラスブールにて行なったライヴ音源集。この度、ブレイキー家によって慎重に保存されたオリジナル・マスターテープから切り出され、未発表音源を収録。ロンドンにあるギアボックス全真空管式未来アナログ・スタジオでマスタリングを施した、180gダブル・ゲートフォールド・ヴァイナル(およびダブル・ゲートフォールドCD)仕様となっている。 同作はブランチャード/ハリソン体制のメッセンジャーズによる最古のフルレングス・ライヴ記録であり、この編成はその後数年間のバンドを定義し、ヤング・ライオンズ運動を単なる復興主義からより深遠な領域へと導く原動力となった。 62歳のブレイキーは、決して年齢と共に穏やかになることはなかった。むしろ、その使命にさらに力を注いでいた。 「学校には卒業証書を取りに行くものだ」と彼はかつて語った。「俺と一緒に行くのは、教育を受けるためだ」 『ストラスブール82』はまさに進行中の教育そのものだ。生々しく、フィルターのかかっていない、大学が再建されつつあったまさにその瞬間の記録である。Art Blakey; drumsJohnny O’Neal; piano Donald Harrison; alto saxophone Terence Blanchard; trumpet Billy Pierce; tenor saxophoneCharles Fambrough: double bassRecorded on 1st April 1982 in Strasbourg, FranceMastered by Caspar Sutton-Jones at Gearbox Records, London Album artwork by Alan Foulkes (メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Little Man (Charles Fambrough)/2.Along Came Betty (Benny Golson)/3.Fuller Love (Bobby Watson)/4.Eighty One (Miles Davis)Disc21.I Can’t Get Started (Vernon Duke)/2.New York (Donald Brown)/3.I Didn’t Know What Time It Was/4.Blues March (Benny Golson) / Theme (Miles Davis)/5.Moanin’ (Bobby Timmons)
出荷目安の詳細はこちら商品説明【Acoustic Sounds Series】ピーターソン・トリオによる1962年9月にシカゴで行われたスタジオ・セッション作品。トリオを特徴づける確かな相互作用で、洗練されたスタンダード曲の数々を演奏。初めて録音した「Waltz For Debby」は、叙情的でニュアンスに富んだ演奏に、また、レイ・ブラウンが共同作曲した「Gravy Waltz」は、トリオのリズミカルなドライブと繊細なグルーヴを存分に発揮。スウィング、繊細さ、アンサンブルのバランスに対する彼の絶え間ない取り組みを反映した、力強いトリオの録音であり、本格的なジャズコレクションにとって貴重な作品となっている。■ゲイトフォールド仕様〈パーソネル〉 Oscar Peterson(p) Ray Brown(double-b) Ed Thigpen(ds)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Waltz For Debbie/2.Tangerine/3.Gravy Waltz/4.This Could Be The Start Of Something/5.Baubles, Bangles And Beads/6.Six And Four/7.I'm A Fool To Want You/8.Yours Is My Heart Alone
出荷目安の詳細はこちら商品説明【Acoustic Sounds Series】ピーターソンの定評あるトリオ(レイ・ブラウン:ベース、エド・シグペン:ドラムス)にゲストのクラーク・テリー(トランペット/フリューゲルホルン)が加わった1964年8月、ニューヨークで行われたセッション作品。トリオでのツアーから、外部協力者とのスタジオ作業に重点を移す転換点となった作品で、トリオはいつもの結束力を見せつつ、テリーにホーンの余地を与え、「呟くような」フレージングを許容している。代表曲は、緊密な構成とバランスの取れたソロが特徴の「Brotherhood of Man」、テリーの音色とピーターソンの控えめなアプローチの融合が際立つ「Jim」。二大ジャズ・ミュージシャンが小編成で活動した姿を簡潔に記録した作品。■ゲイトフォールド仕様〈パーソネル〉 Clark Terry(tp, flgh, vo) Oscar Peterson(p) Ray Brown(double-b) Ed Thigpen(ds)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Brotherhood Of Man/2.Jim/3.Blues For Smedley/4.Roundalay/5.Mumbles/6.Mack The Knife/7.They Didn't Believe Me/8.Squeaky's Blues/9.I Want A Little Girl/10.Incoherent Blues
出荷目安の詳細はこちら商品説明☆トルストイ&カールソン、30年の時の共有が生んだDuoの結晶。☆透明感と牧歌的なアコースティック・サウンドと、e.s.t.を生んだスウェーデンのカッティングエッジなPOPフィールが一体となったヴォーカル作品! ACTの看板歌姫、ヴィクトリア・トルストイの最新アルバムが登場! ロシアの文豪、レフ・トルストイの血を引くことでも知られるが、その話題性に留まらず、圧倒的な実力とワールドワイドな活躍で、日本でも高い人気を誇る。 前作『Stealing Moments』(2024年)はACTデビューから20年後にあたり、ACTファミリーの楽曲を中心に、盟友たちの作品を彼女がカバー/再解釈した、キャリアの集大成的な大作であった。 一方、今作は、彼女のACTデビューからピアニストおよびアレンジャーとして参加していたスウェーデンの名手ヤコブ・カールソンとのデュオで、二人は30年の付き合いだ。トルストイは語る。「その間、世界は変化し続け、劇的な変化は、より頻繁に、より急速に起こるようになりました。」しかし「このデュオでは、(2人の間に)議論もなく、“スマートな”コンセプトもなく、ただ音楽を生み出す喜びと、流れのなかに現れるものを歓迎する気持ちだけがありました。」と。そこには世の中の変化の中でも、お互いの存在や表現への信頼のもとに継続し、育くんだ音楽の形がある。 デュオ作である『A Moment of Now』(2013年)から10年。『A Moment of Now』ではポップスの名曲を多数取り上げていたが、今作はほとんどがヤコブ・カールソンのオリジナル。ビリー・ジョエルやトーリ・エイモスの楽曲もあるが、LP盤には収録されないところに、“Who we are”というタイトルに込められたものも見て取れる。アコースティック・ピアノにキーボードやプログラミングを駆使した、深化し続けるふたりの全く新しいデュオアルバムである。※録音:2025年8月25日−26日、Musikaliska Kvarteret(ストックホルム)(メーカーインフォメーションより)
出荷目安の詳細はこちら商品説明■ジョン・マクニールとトム・ハレルという、共にホレス・シルヴァーのグループで活躍した2人のトランぺッターによる1979年録音作品。リズムセクションには、ケニー・バロン、バスター・ウィリアムス、ビリー・ハートという精鋭ががっちりサポート、伝統と革新が共存する演奏を見せる。■トランペットがフロントに並ぶという編成では、歴史的に見て、バトル的な演奏になったり、華麗な演奏を競うこともあるが、ここでのマクニールとハレルの演奏は、相互の演奏へのリスペクトのもと対話するような演奏で、詩的なソロも好印象。モダン・ジャズの根源への深い理解と愛情を共有する演奏が終始繰り広げられ、フリューゲルの温かみも心地よい。ジャズ史上、ケニー・バロン・トリオが参加したアルバムに駄作なし。ちなみに、メンバー5人は全員、1940年代生まれ、この時30代というのも興味深い。■今回のLPは、オリジナル・アナログ・テープを使用した24bit/96kHzのリマスター。180g重量盤LPとして蘇る。※録音:1979年4月20日(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Chasing The Bird (Parker)/2.Namely You (Mercer)/3.Terrestris (Harrell)/4.Little Dancer (Harrell)/5.Look To The Sky (Jobim)/6.Unit 7 (Jones)
出荷目安の詳細はこちら商品説明【Blue Note CLASSIC VINYL SERIES】1999年にニューヨークのローワー・イーストサイドにあるライブハウスで録音された、アヴァンギャルド・ジャズ・ファンク・トリオ、メデスキ・マーティン&ウッド(ジョン・メデスキ:キーボード、ビリー・マーティン:ドラム、クリス・ウッド:ベース)による、自由奔放なライヴ・アルバム。アコースティックなルーツに戻り、トリオ自身の冒険的なオリジナル曲に加え、リー・モーガン、バド・パウエル、ジョン・コルトレーン、ジミ・ヘンドリックスなどのカヴァー曲も収録。〈パーソネル〉 Medeski Martin & Wood:John Medeski (keys); Billy Martin (drums); Chris Wood (bass)(メーカーインフォメーションより)
出荷目安の詳細はこちら商品説明2020'sクロスオーバーの極致!!LA由来の現行フュージョンとウルグアイ由来のカンドンべが高次で融合、瞑想的かつ身体性に満ちた傑作!!ギル・エヴァンスやマリア・シュナイダー、さらにはカルリーニョス・ブラウンにノラ・ジョーンズといったジャズ畑の名コンポーザー/プレイヤーからラブコールを受ける米国きっての秀才プレイヤー、デヴィッド・ビニー。そしてヴァンパイア・ウィークエンドやハイムといったビック・プロジェクトとも協働するマルチ奏者のヘンリー・ソロモン。二人は南米を回るツアーへと出発し、ラプラタ川流域に広がる独特のジャズシーンと邂逅。とりわけ心を掴んだのは、ウルグアイ・モンテビデオで最高峰の評価を得ているドラマー/パーカッショニストのマテオ・オットネッロであった。ルイス・コール/ノウワーの進めた急進的なフュージョン・サウンドとカンドンべの伝統的なリズムという異なった二つの話法をワイルドに操るスタイルは、北米で数多のプロジェクトと絡み合ってきたデュオの感性と瑞々しく融合。カンドンべのチームを交えたセッションは順調に進行し、本作が誕生した。LA由来のフュージョンとカンドンべ、二つの流派が合流することにより作品は極めて重層的に。オープニングを飾る「Llamada」でサックスとフルートによるユニゾンでアンビエント・ジャズ的センスの介在も仄めかされると、続く「Salimo」ではカンドンべとフリー・ジャズが鋭く絡み合う。その後もカルロス・ニーニョ仕込みの有機的なシークエンスにアンドレス・ベエウサエルトを想起させる広大なサウンドスケープ、さらに南米バレアリックやニューエイジなど半永久的にイマジネーションが広がる極楽の音海が広がる。そしてそのどれもがアコースティック、驚異的としか言いようのない内容だ。ついにはM5「Llamada para Hugo」でウーゴ・ファルトーソを召喚するなど、文句の付けようがない出来栄えとなっている。まず間違いなく南米ジャズの最重要人物になるであろうマテオ・オットネッロ、彼の才気が縦横無尽に迸る様をお見逃しなく!!(メーカーインフォメーションより)
出荷目安の詳細はこちら商品説明☆アラブの伝統詩「ムワッシャハ」と欧州ジャズの邂逅。レバノンの歌姫がトニー・オーヴァーウォーターらと共に、エジプトの巨匠フアード・アブデル・マジードの魂を現代に蘇らせる。■レバノン・ベイルート出身の歌手であり、アラブ古典音楽の研究家としても知られるリマ・フシェイシュ。20世紀エジプトの作曲家であり、アンダルシア起源の伝統的な詩形・楽曲形式「ムワッシャハ」の復興に尽力したフアード・アブデル・マジード(1926-1994)へのトリビュート・アルバムが、LPヴァージョンでもリリース。バックを務めるのは、中東音楽とジャズの融合に定評のあるベーシスト、トニー・オーヴァーウォーター率いるオランダのトップ・ミュージシャンたち。ウードやカーヌーンといった伝統楽器ではなく、ピアノやクラリネット、コントラバスによるジャズ・カルテット編成で演奏することで、伝統的な旋律の美しさを際立たせつつ、現代的で洗練されたサウンドスケープを描き出しています。※録音:2025年2月、MCOスタジオ(オランダ、ヒルフェルスム)(メーカーインフォメーションより)
出荷目安の詳細はこちら商品説明サン・ラの未発表セッション音源から選りすぐられた「TheSolar-MythApproach,Vol.1」が限定LPで復刻。宇宙的なインプロヴィゼーションと実験性が歪みに溢れた音風景を描き、「Spectrum」「TheSatellitesAreSpinning」「They’llComeBack」などコアなファンを魅了する楽曲を収録。音の遺産がLPで蘇る、アヴァンギャルド・ジャズの至宝。(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Spectrum/2.Realm Of Lightning/3.The Satellites Are Spinning/4.Legend/5.Seen III, Took 4/6.They'll Come Back/7.Adventures Of Bugs Hunter
出荷目安の詳細はこちら商品説明ウディ・ショウ=注目の未発表音源!83年1月18日ブレーメン、レギュラー・クインテットからスティーヴ・トゥーレが抜けたカルテット。覇気にあふれたワン・ホーン/4人の演奏!!このところウディ・ショウの未発表演奏が続々と発掘されています。これもまたそのひとつで、1983年1月のブレーメンでのライヴ演奏を収録したアルバム。この時期ウディのグループは、スティーヴ・トゥーレ、マルグリュー・ミラー、スタッフォード・ジェームス、トニー・リーダスという不動のメンバーで活動を続けていました。このクインテットは83年1月1日にボローニャで『Time Is Right』(Red)を録音していますが、その17日後となるブレーメンのステージにスティーヴ・トゥーレの姿はなく、ウディのワン・ホーン・クァルテットによる演奏となっています。理由は不明ですが、スティーヴ・トゥーレは、この後1985年まで一切誰のレコーディングにも参加していません。そして、残った4人によるウディのクァルテットもブレーメンを最後に解散。以降ウディはレギュラー・バンドを長きにわたって持つことはありませんでした。ただし、ウディ最後のリーダー作『Imagination』(Red, 1987年録音 )ではウディとスティーヴは再会しています。ブレーメンでの演奏は、スティーヴの不在をカヴァーしようとしているためか、4人の演奏はいつも以上にアグレッシヴで覇気に満ちており、ウディにとってお馴染みの曲がとても新鮮に響きます。メンバー:Woody Shaw(tp, flh), Mulgrew Miller(p), Stafford James(b), Tony Reedus(ds)Recorded live at Post Aula, Bremen, Germany, January 18, 1983.Produced by Jordi Soley.Project coordinator: Michael Cuscuna(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.You And The Night And The Music (14:31)/2.Diane (10:16)/3.400 Years Ago Tomorrow / The Theme (11:08)/4.Sweet Love Of Mine (9:20)
出荷目安の詳細はこちら商品説明〈マイケル・カスクーナ・プロジェクト〉ウディ・ショウ 1980年スイス、バーゼルMuse盤のタイトルともなった「ラヴ・ダンス」「ラウンド・ミッドナイト」など注目の演奏!未発表初出音源★またまたElementalから登場したウディ・ショウの未発表演奏集。1980年1月にバーゼルで収録されたライヴ・パフォーマンスで、70年代前半にアート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズでショウの同僚だったサックス奏者カーター・ジェファーソンを加えたクインテットによる演奏となっています。リズム・セクションはラリー・ウィリス〜スタッフォード・ジェームス〜ヴィクター・ルイスという面々で、1979年の暮頃からショウの下で活動していた3人。ジェファーソンは1977年から再びショウと活動を共にしており、ショウの彼らとの演奏は、米コロムビア盤『For Sure!』などでも聴くことができますが、この5人のみによる録音はほとんどなく、とても貴重な発掘と言えましょう。★いずれも甲乙つけ難いパフォーマンスですが、特に印象深いのがMuse盤のタイトルにもなっている〈ラヴ・ダンス〉と、上記デクス盤でも聴けた〈ラウンド・ミッドナイト〉。特に後者は、スロウなテンポでも異様なテンションを漲らせたショウのプレイが圧巻です。メンバー:Woody Shaw(tp, flh), Carter Jefferson(ts, ss), Larry Willis(p), Stafford James(b), Victor Lewis(ds)Recorded live at Foyer Stadttheater, Basel, Switzerland, Wednesday, January 16, 1980.(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.LOVE DANCE/2.‘ROUND MIDNIGHT/3.TEOTIHUACAN/4.THEME FOR MAXINE
出荷目安の詳細はこちら商品説明千年の物語が音へ。源氏物語54帖を、遠藤征志が全曲書き下ろした唯一無二のレコード。『源氏物語』??約100万文字にも及ぶ日本文学の最高峰。この物語に宿る愛憎、祈り、儚さを“音”として描くことを決意し、遠藤征志は8年の歳月をかけ全54帖・全57曲を作曲しました。本作では、その音世界を厳選した楽曲で構成した二枚組LPとして収録。物語を辿るように、音が静かに、時に激しく心を揺らします。全曲データをスマートフォンやパソコンでも聴けるSONOCAカード付き。音と物語が永遠に寄り添う、コレクション必携の一枚です。遠藤征志 Seiji Endo(p)Recorded Kanadebito Association Inc.Mixed Hiroshi NishiyamaMasterd Hiroshi NishiyamaRecorded at Luxman Hall / Sagamiko(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.1帖 桐壺(桐壺更衣)/2.5帖 若紫(紫の上)/3.9帖 葵(葵の上)/4.9帖 葵(六条御息所)/5.11帖 花散里(花散里)/6.12帖/13帖 須磨/明石/7.20帖 朝顔(朝顔)/8.21帖 少女(雲居の雁)/9.22帖 玉鬘(玉鬘)/10.23帖 初音(明石姫)Disc21.28帖 野分(夕霧)/2.35帖 若菜下(柏木)/3.40帖 御法(紫の上)/4.41帖 幻(源氏)/5.45帖 橋姫(薫)/6.48帖 早蕨(中君)/7.51帖 浮舟(浮舟)/8.53帖 手習(浮舟)/9.54帖 夢浮橋(浮舟)