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出荷目安の詳細はこちら商品説明リラックスしたエモーショナルなピアノ・スタイルは、同世代のピアニストだけでなく、後に続く何世代ものピアニストにも影響を与え続けるビル・エヴァンスが、新ベーシスト、チャック・イスラエルを迎え<イスラエル><エルザ>といった愛奏曲を再演したヴァーヴ時代を代表する65年録音の名盤。当時の主要レパートリーであった<ラウンド・ミッドナイト>におけるトリオの一体感も見事!【パーソネル】Bill Evans(p) Chuck Israels(b) Larry Bunker(ds)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Israel /2.Elsa /3.Round Midnight/4.Our Love Is Here To Stay/5.How My Heart Sings /6.Who Can I Turn To? /7.Come Rain Or Come Shine/8.If You Could See Me Now
出荷目安の詳細はこちら商品説明昨年5月にリリースしたJoe Lovanoを迎えた作品『Arctic Riff』が好評のピアノ・トリオ、マルチン・ボシレフスキ・トリオのECM7作目。BBCミュージック・マガジンは、「今日のジャズ界には銀河系のようなピアノ・トリオが存在するが、マルチン・ワシレフスキーほど輝いているものはない」と指摘。ECM7枚目の本作で、この多面的なポーランドのトリオは、特徴的な広い範囲の音楽を照らし出しており、ボシレフスキの柔軟な「Glimmer of Hope」、カーラ・ブレイの不朽の名曲「Vashkar」、ドアーズの催眠的な「Riders On The Storm」、そしてヨハン・セバスチャン・バッハの「Goldberg Variations」からのセレクションと、共同で制作した作品が並置されている。本トリオは四半世紀以上にわたって共同で音楽制作を行ってきたからこそ可能になった、深い聴きごたえを持つ注目作品。2019年8月に南フランスのスタジオ・ラ・ビュイソンヌで録音され、マンフレート・アイヒャーがプロデュース。【パーソネル】Marcin Wasilewski(p) Slawomir Kurkiewicz(double-b) Michal Miskiewicz(ds)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.n Motion (Part I)/2.Variation No.25 from: Goldberg Variations/3.Vashkar/4.In Motion (Part II)/5.Glimmer Of Hope/6.Riders On The Storm/7.In Motion (Part III)
出荷目安の詳細はこちら商品説明シカゴを拠点に活動するドラマーでありプロデューサーのマカヤ・マクレイヴンがブルーノート・デビュー作品を発表。■ビート・サイエンティストとの異名を持ち、サンプリング、リミックスを得意とし、ループの達人として知られている彼は、これまでジャズの世界で独自の道を切り開いてきた。今回のアルバムもその延長線上にあり、ブルーノートの歴史を掘り下げ、アート・ブレイキー、ホレス・シルヴァー、クリフォード・ブラウン、デクスター・ゴードンらが産み落とした名曲をリミックス、オリジナル音源の完全性を維持しつつ、彼らしいヒップホップを基調にしつつもアンビエントな広がりのある作品に仕上げた。■過去の音源をそのまま使用するのではなく、ジョエル・ロス(ヴィブラフォン)、マーキス・ヒル(トランペット)、グレッグ・ワード(アルト・サックス)、マズ・ゴールド(ギター)、ジェフ・パーカー(ギター)、ユニウス・ポール(べース)、デショーン・ジョーンス(テナー・サックス&フルート)と新たにレコーディングを行い、プロデューサーとして多彩な音をまとめ上げた。■配信先行トラック「フランクス・チューン」はもともとジャック・ウィルソンが1967年にリリースした『イースタリー・ウインズ』に収録されているハードパップ・チューン。今回のリミックスでは2ステップのダンスグルーヴに合わせて踊っている人々が想像できるかのような80年代R&B風に蘇らせた。曲の冒頭と最後にはアート・ブレイキーの声が収められている。また、本アルバムではそれぞれの楽曲にAKA(=別名)を付けていることも特徴的で、「フランクス・チューン」は「De'Jeff's Tune」と名付けられた。■本作に関してマクレイヴンは一つのライヴハウスで行われたショウのように連続したセットに聴こえるようアルバムを組み立てたという。イメージとしては、ビバップからハードバップへと移行する時間軸のどこかに位置付けられているようで「若いミュージシャンがバンドを渡り歩くという、まるで通過儀礼のようなアイディアに触発され、ある時代に焦点を当てたいと思っていました。」と語っている。(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.A Slice Of The Top (AKA “Sliced Off The Top”)[from A Slice Of The Top by Hank Mobley]/2.Sunset (AKA “Son Set”) [from Whistle Stop by Kenny Dorham]/3.When Your Lover Has Gone (AKA “When You’ve Left Your Lover”) [from A Night In Tunisia by Art Blak/4.Ecaroh (AKA “Revlis”) [from Horace Silver Trio by Horace Silver]/5.Tranquillity (AKA “Corner Of The World”) [from Components by Bobby Hutcherson]/6.Wail Bait (AKA “Wait Bail”) [from The Memorial Album by Clifford Brown]/7.Coppin' The Haven (AKA “At The Haven Coppin’”)[from One Flight Up by Dexter Gordon]/8.Frank's Tune (AKA “De’Jeff’s Tune”) [from Easterly Winds by Jack Wilson]/9.Autumn In New York (AKA “Spring In Chicago”) [from Blue Lights, Vol.1 by Kenny Burrell]/10.Monaco (AKA “Monte Negro”) [from ‘Round About Midnight At The Cafe Bohemia by Kenny Dorham]/11.Mr. Jin (AKA “Mr. Gin”) [from Indestructible by Art Blakey & The Jazz Messengers]/12.C.F.D. (AKA “D.F.C.”) [from Something Personal by Jack Wilson]/13.Black Rhythm Happening [from Black Rhythm Happening by Eddie Gale]
出荷目安の詳細はこちら商品説明【Blue Note CLASSIC VINYL SERIES】トランペット奏者フレディ・ハバードの1961年に録音されたブルーノート・レコードでの4枚目のアルバム。テナー・サックスのウェイン・ショーター、ユーフォニアムのバーナード・マッキニー、ピアノのマッコイ・タイナー、ベースのアート・デイビス、ドラムのエルビン・ジョーンズというユニークなセクステット編成で、ハバードのキャリアの中でも最高のアルバムとなっている。【パーソネル】Freddie Hubbard(tp) Wayne Shorter(ts) Bernard McKinney(euphonium) McCoy Tyner(p) Art Davis(b) Elvin Jones(ds)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Arietis/2.Weaver Of Dreams/3.Marie Antoinette/4.Birdlike/5.Crisis
出荷目安の詳細はこちら商品説明【Blue Note TONE POET LP SERIES】終始ブルージーで深いグルーヴが途切れることがない、スタンリー・タレンタインが1966年に発表したソウル・ジャズの名盤。レイ・チャールズの「What Could I Do Without You」、バート・バカラックの「Walk On By」、ニーナ・シモンが前年に録音した「Feeling Good」など、ソウルフルなカヴァーが聴きどころ!【パーソネル】Stanley Turrentine(ts) Blue Mitchell(tp) James Spaulding(as) Pepper Adams (bs) McCoy Tyner(p) Grant Green(g)Bob Cranshaw(b, el-b) Mickey Roker(ds) Duke Pearson - arranger(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.And Satisfy (Side A)/2.What Could I Do Without You (Side A)/3.Feeling Good (Side A)/4.Shake (Side B)/5.Walk On By (Side B)/6.Baptismal (Side B)
出荷目安の詳細はこちら商品説明【Blue Note CLASSIC VINYL SERIES】アート・ブレイキーが1960年に発表したハードバップの名盤。伝説のドラマー、リー・モーガンにウェイン・ショーター、ボビー・ティモンズ、ジミー・メリットを加えた、ジャズ・メッセンジャーズの最高のラインナップのひとつ。6曲のうち3曲はショーターが作曲したものだが、このアルバムで最もよく知られているのは、ティモンズの不朽のヒット曲「Dat Dere」の忘れがたいヴァージョン。【パーソネル】Art Blakey (drums) Lee Morgan (trumpet); Wayne Shorter (tenor sax);Bobby Timmons (piano); Jymie Merritt (bass)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.The Chess Players/2.Sakeena's Vision/3.Politely/4.Dat Dere/5.Lester Left Town/6.It's Only A Paper Moon
出荷目安の詳細はこちら商品説明【Blue Note CLASSIC VINYL SERIES】ドナルド・バードの1975年の本作品は、「Wind Parade」や「Dominoes」などのヒット曲を含む、フュージョン時代の集大成ともいえる作品。先見の明のあるラリー・マイゼルがプロデュースした5枚連続のアルバムの中の1枚であり、バードにとっては1958年から所属していたBlue Noteでの最後から2番目の作品となった。 【パーソネル】Donald Byrd (trumpet, flugelhorn, vocals) George Bohanon(tb) Ray Brown(tp) Tyree Glenn, Jr.(ts) James Carter(whistle) Fonce Mizell(trumpet, clavichord, vocals, clavinet) Larry Mizell(p, vo) Craig McMullen(g) John Rowin(g) Skip Scarborough(p) Larry Dunn(synth) Chuck Rainey(b) Mayuto Correa(perc, conga) Harvey Mason(ds) Kay Haith(vo) King Errisson(conga)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Change (Makes You Want To Hustle)/2.Wind Parade/3.Dominoes/4.Places And Spaces/5.You And The Music/6.Night Whistler/7.Just My Imagination (Running Away With Me)
出荷目安の詳細はこちら商品説明ヨーロッパのジャズシーンをリードするピアノトリオ=Triosence(トリオセンス)のニュー・アルバム『Giulia』がアナログ盤で登場。1999年にピアニストのベルンハルト・シューラーを中心にスタートしたピアノ・トリオ・ユニット、Triosence(トリオセンス)。“ユーロ・ピアニズム第三世代”とも称される彼らの音楽は、ヨーロッパのみならず世界中で多くのファンを獲得してきた。今回発売される通算9作目となるニュー・アルバム『Giulia』は、ベルンハルト・シュラー(ピアノ)、オマール・ロドリゲス・カルボ(ベース)、トビアス・シュルテ(ドラム)により、イタリア北東部のフリウリ・ベネチア・ジュリア州でレコーディングされた。 スペシャルゲストとしてイタリアの伝説のトランペット奏者、パオロ・フレスが3曲に参加。イタリアの美しい風景にもインスパイアされた今作は、これまで以上に自由で解放感に満ちた作品となっている。アルバムには、ベルンハルト・シューラーのアイドルであるピアニスト、チック・コリアとビル・エヴァンスに捧げた2曲(チック・コリア: Armando's Farewell ビル・エヴァンス:Needless to Say )も収録されるなど、聴きどころ満載の1枚。曲目リストDisc11.Odd Times/2.Little Big Steps (feat. Paolo Fresu)/3.Armando's Farewell/4.Squirrel's Rock/5.Giulia/6.Your Nearness (feat. Paolo Fresu)/7.Needless to Say (...a Tribute to Bill Evans)/8.Quiet Sense (feat. Paolo Fresu)
出荷目安の詳細はこちら商品説明【Blue Note TONE POET LP SERIES】ソニー・レッドの『アウト・オブ・ザ・ブルー』は、ブルーノートのカタログの中でも、もっと広く知られるべき1960年の逸品。このアルト・サックス奏者の唯一のアルバムは、ピアノのウィントン・ケリー、ベースのサム・ジョーンズとポール・チェンバース、ドラムのロイ・ブルックスとジミー・コブと共に2つのセッションで録音された。【パーソネル】Sonny Red (alto sax);Wynton Kelly (piano); Sam Jones, Paul Chambers (bass);Roy Brooks, Jimmy Cobb (drums)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Bluesville (SIDE A)/2.Stay As Sweet As You Are (SIDE A)/3.I've Been In Love Before (SIDE A)/4.Nadia (SIDE A)/5.Blues In The Pocket (SIDE B)/6.Alone Too Long (SIDE B)/7.The Lope (SIDE B)/8.Stairway To The Stars (SIDE B)
出荷目安の詳細はこちら商品説明マッコイ・タイナー、ジミー・ギャリソン、エルヴィン・ジョーンズらが参加した『Crescent』は、ジョン・コルトレーンの最高傑作のひとつとして広く知られている作品。1964年4月27日、タイナー、ギャリソン、ジョーンズとともに、慣れ親しんだルディ・ヴァン・ゲルダーのイングルウッド・クリフスのスタジオで録音。ジョン・コルトレーンは、リーダーとしてのキャリアの中で、最も少ない時間をレコーディングスタジオで過ごした。クラシック・カルテットの今後を示唆するように、アルバムの第2面ではギャリソンとジョーンズの2人が拡張ソロを披露。【パーソネル】John Coltrane (tenor sax, soprano sax); McCoy Tyner (piano); Jimmy Garrison (bass); Elvin Jones (drums)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Crescent 8’40 (SIDE A)/2.Wise One 9’01 (SIDE A)/3.Bessie’s Blues 3’30 (SIDE A)/4.Lonnie's Lament 11’42 (SIDE B)/5.The Drum Thing 7’20 (SIDE B)
出荷目安の詳細はこちら商品説明【Blue Note TONE POET LP SERIES】ギタリストのグラント・グリーンが、ラテンやブラジルからの影響を受け探究した1962年作品。【パーソネル】Grant Green (guitar);Johnny Acea (piano); Wendell Marshall (bass); Willie Bobo (drums); Carlos "Patato" Valdes (conga); Garvin Masseaux (chekere)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Mambo Inn (SIDE A)/2.Besame Mucho (SIDE A)/3.Mama Inez (SIDE A)/4.Brazil (SIDE B)/5.My Little Suede Shoes (SIDE B)/6.Tico Tico (SIDE B)
出荷目安の詳細はこちら商品説明【Blue Note CLASSIC VINYL SERIES】オーネット・コールマンに触発されたジャッキー・マクリーンの革新的な1963年のハード・バップ作品。マクリーンは徐々に前衛的な領域に踏み込み始めたが、ソウルフルな感覚のスイングとコード構造の土台を完全に放棄することはなく、トロンボーンのグライシャン・モンカーIII世、ヴィブラフォンのボビー・ハッチャーソン、ベースのラリー・リドリー、ドラムのロイ・ヘイズというユニークなクインテットで、インサイドアウト・ジャズの名作を作り上げた。【パーソネル】 Jackie McLean (alto sax);Grachan Moncur III (trombone) Bobby Hutcherson (vibraphone) Larry Ridley (bass); Roy Hayes (drums)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Love And Hate (SIDE A)/2.Esoteric (SIDE A)/3.Kahlil The Prophet (SIDE B)/4.Riff Raff (SIDE B)
出荷目安の詳細はこちら商品説明2003年、デビュー・アルバム『Changing Places』をECMからリリースして以来、ヨーロッパならではの繊細でリリカルな美旋律満載の演奏が多くのピアノ・トリオ・ファンを魅了する、21世紀のECM代表ピアニスト、トルド・グスタフセンの4年ぶりのトリオ・アルバム。●ECMからのトリオ作品としては5作目にあたる本作は、彼の初期の作品で探求された特徴やスタイルを発展させながら、トリオのレパートリーに幅広いしなやかさと変化した相互作用の感覚を導入している。ベーシストにノルウェーの実力派ベーシスト、スタイナー・ラクネスが参加。トルドの洗練されたコードと、ヤール・ヴェスペスタの繊細なスティックとブラシワークの間にすぐに溶け込み、深いところで同僚をサポートしているように感じられる。●音楽には開放感があり、ゆったりとしたインプロヴィゼーションと自分のペースで、内面とメロディが顕になっていく。「抽象的であれ叙情的であれ、何かを語りたいという衝動は内側から湧いてくるものなんだ」とトルドは説明する。「アルバムのレコーディングでは、まず呼吸を整え、より有機的な方法でサウンドスケープを開き、メロディが自然に出てくるようにした方がいいと感じたんだ」とコメント。Tord Gustavsen (p, electronics) Steinar Raknes (double-b, electronics) Jarle Vespestad(ds)★2021年10月、スイス、ルガーノ、オーディトリオ・ステリオ・モロにて録音(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.The Circle /2.Findings / Visa frarn Rattvik /3.Opening /4.The Longing /5.Shepherd Song/6.Helensburgh Tango /7.Re-Opening /8.Findings II /9.Stream /10.Ritual/11.Floytelat / The Flute /12.Vaersterk,min sjel
出荷目安の詳細はこちら商品説明【Contemporary Records Acoustic Sounds】ジャズ界で最も魅力的でありながら過小評価されているピアニスト、最高にソウルフルなハンプトン・ホーズの1958年録音作品。ベーシストのレッド・ミッチェル、ギタリストのバーニー・ケッセル、ドラマーのシェリー・マンを迎えたカルテットで小粋に演奏。【パーソネル】Hampton Hawes (p) Barney Kessel (g) Red Mitchell (double-b) Shelly Manne (ds)(メーカーインフォメーションより)
出荷目安の詳細はこちら商品説明【Blue Note CLASSIC VINYL SERIES】1958年に録音されたアメイジング・バド・パウエル・シリーズ第4弾!ビバップ・ピアノの巨匠が、"Buster Rides Again", "Monopoly", "John's Abbey "などのオリジナル曲を熱っぽく演奏。パウエルの独創的なソロは、ベースのサム・ジョーンズ、ドラムのフィリー・ジョー・ジョーンズとのトリオの中で輝いている。【パーソネル】Bud Powell (piano);Sam Jones (bass); ‘Philly’ Joe Jones (drums)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Buster Rides Again (SIDE A)/2.Sub City (SIDE A)/3.Time Waits (SIDE A)/4.Marmalade (SIDE A)/5.Monopoly (SIDE B)/6.John's Abbey (SIDE B)/7.Dry Soul (SIDE B)/8.Sub City (Alternate Take) (SIDE A)
出荷目安の詳細はこちら商品説明1962年に録音され、1979年までリリースされなかったジャッキー・マクリーンとソニー・クラークによる最後の共演盤かつ唯一のワン・ホーン・カルテット作品。マクリーンにとっては半年前の『レット・フリーダム・リング』以来のワン・ホーン・セッションだが、冒険的な同作に対してこちらはリラックスしたブルージーな作品でマクリーン、クラークのオリジナルやヴァーノン・デュークの "Cabin in the Sky" など素晴らしいハード・バップ曲を披露。【パーソネル】Jackie McLean (as)Sonny Clark (p) Butch Warren (b) Art Taylor (ds)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Tippin' The Scales (SIDE A)/2.Rainy Blues (SIDE A)/3.Nursery Blues (SIDE A)/4.Nicely (SIDE B)/5.Two For One (SIDE B)/6.Cabin InThe Sky (SIDE B)
出荷目安の詳細はこちら商品説明【Blue Note CLASSIC VINYL SERIES】ビバップ時代のブルーノートのセッションに頻繁に登場したヴィブラフォン奏者、ミルト・ジャクソン。1956年に始まった1500シリーズの一環としてリリースされた、ジャクソンの10インチLP『Wizard of the Vibes』にモンク率いる1948年と1951年の楽曲を加えた12インチのコンピレーション『Milt Jackson and Thelonious Monk Quintet』が登場。アルバム・ジャケットはリード・マイルズが初めてデザインしたもの。【パーソネル】 Milt Jackson (vibraphone);Thelonious Monk, John Lewis (piano); Al McKibbon, Percy Heath (bass);Art Blakey, Kenny Clarke, Shadow Wilson (drums); Lou Donaldson, Sahib Shihab (alto sax)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Lillie (SIDE A) /2.Tahiti (SIDE A) /3.What's New (SIDE A) /4.Bags' Groove (SIDE A) /5.On The Scene (SIDE A)/6.Willow Weep For Me (SIDE A)/7.Criss Cross (SIDE B) /8.Eronel (SIDE B) /9.Misterioso (SIDE B) /10.Evidence (Alternate Take) (SIDE B)/11.Lillie (Alternate Take) (SIDE B) /12.Four In One (Alternate Take) (SIDE B)
出荷目安の詳細はこちら商品説明1970年に発表したコンセプトアルバム『Watertown』。当時の評価は高くなかったが、近年にはシナトラの良質な録音の一作であると改めて再評価されている。オリジナルのセッションテープから今回新たにミックスし直した、今回の復刻盤LPには英文の歌詞、ライナーノーツ、ミニポスターが封入されている。(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Watertown/2.Goodbye (She Quietly Says)/3.For A While/4.Michael & Peter/5.I Would Be In Love (Anyway)/6.Elizabeth/7.What A Funny Girl (You Used To Be)/8.What’s Now Is Now/9.She Says/10.The Train
出荷目安の詳細はこちら商品説明史上最も売れているジャズ・ピアノ・アルバム、伝説の『ケルン・コンサート』の礎となったECMデビュー盤にして、初のピアノ・ソロ・アルバム『フェイシング・ユー』から50年?『ブタペスト・コンサート』の3日後、『ミュンヘン2016』の10日前に行われた最後のフランス、ボルドーで行ったソロ公演。キースのライヴでしか味わうことのできない、あの独特の緊張、解放、驚き、そして感動の世界!2017年2月15日にNYカーネギー・ホールで一夜限りのコンサートを行って以降一切コンサートを行っていない、ソロ・ピアノ・コンサートの概念を創った孤高のピアニスト、キース・ジャレットの貴重な記録。2016年のジャレットのピアノ・ソロ・コンサートは、各曲が際立った個性を持っていたが、ボルドーでは全13曲全てがインプロヴィゼーションで、叙情的な衝動が前面に押し出されている。即興組曲の中で、多くの静かな発見があり、音楽全体には感動的な新鮮さと親密なコミュニケーションがある。公演をレビューしたフランスのプレスは、『ケルン・コンサート』や『ソロ・コンサート』のヒントがこの演奏の流れにあり、『ボルドー・コンサート』に収録されている曲はとても美しい、と語り、フランシス・マルマンは「世界の騒音と倦怠感から解放された時間の意識に目覚め、沈黙の端で聴く共同体を呼び起こす」とル・モンド紙で描写している。(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Part I/2.Part II/3.Part III/4.Part IV/5.Part V/6.Part VIDisc21.Part VII/2.Part VIII/3.Part IX/4.Part X/5.Part XI/6.Part XII/7.Part XIII
出荷目安の詳細はこちら商品説明弱冠22歳にしてサラ・ヴォーンを思わせる圧倒的な表現力で「カスタードのようにリッチな歌声」(ニューヨーク・タイムズ)、「静謐で悠然な音楽」(NPR)と絶賛を集めるニューヨーク出身の女性ジャズ・ヴォーカリスト、サマラ・ジョイ(Samara Joy)。近年には珍しいオーセンティックなジャズ・ヴォーカルでありながらTikTokでも100万以上のいいね!を記録するなどSNS世代にも幅広く支持されている彼女が名門ヴァーヴからリリースするメジャー・デビュー・アルバム!彼女が愛するスタンダード曲を彼女流にアレンジし、時には有名な楽器のソロのメロディを使ってオリジナルの歌詞を歌う、ヴォカリーズと呼ばれるスタイルで制作された。ニューヨークのシアー・サウンドで録音された本作には、パスカーレ・グラッソ(g)、ベン・パターソン(p)、デイヴィッド・ウォン(b)、ケニー・ワシントン(ds)という名手たちが参加。ガーシュウィンの「Someone to Watch Over Me」やセロニアス・モンクの「'Round Midnight」といった有名なスタンダード曲から、ファッツ・ナヴァロの「Nostalgia(The Day I Knew)」といった珍しい曲まで幅広く採り上げられていて、サマラの時代を超えた歌唱力と年齢を超えた音楽の知識を際立たせるだけでなく、この基礎となるポピュラー音楽を新しいオーディエンスに紹介するような内容となっている。本作について、サマラは「サラ・ヴォーンやビリー・ホリデイ、エラ・フィッツジェラルド、ベティなど、私のヴォーカルのインスピレーションの源である最も偉大なアーティストが多数在籍するヴァ?ヴの一員になれて、とても光栄です。この系譜の一部であることは少し畏れ多いですが、私はシンガーとして、アーティストとして、自分自身のユニークな旅を追求するために、彼女たちから得たすべてのインスピレーションを大切にしたいと思っています」と語っている。今後の活躍が大いに期待される新星ヴォーカリスト。(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Can’t Get Out Of This Mood/2.Guess Who I Saw Today/3.Nostalgia/4.Sweet Pumpkin/5.Misty/6.Social Call/7.I’m Confessin’/8.Linger Awhile/9.‘Round Midnight/10.Someone to Watch Over Me
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出荷目安の詳細はこちら商品説明現代最高峰のヴィブラフォン奏者ジョエル・ロス、名門ブルーノートから3作目となる新作のリリース!即興演奏と作曲について常に新しい形を模索するロスによる8人編成によりレコーディング。新進気鋭の若手アーティストを集め、彼の新たな一面が垣間見える仕上がりとなっている。ブルーノートのレーベルメイトであるイマニュエル・ウィルキンスのアルトサックス、マリア・グランドのテナーサックス、マーキス・ヒルのトランペット、カリア・ヴァンデヴァーのトロンボーン、ショーン・メイソンのピアノ、リック・ロサートのベース、クレイグ・ウェインリブのドラム、そしてスペシャルゲストとしてガブリエル・ガロがフルートで参加。参加アーティストについて、ロスは「このバンドは楽器以上のものだ。ここにいるすべての人が、私にとって何かを意味している。みんな私の友人で、全員がこのビジョンにコミットしてくれたんだ」とコメントしている。7つの楽章からなる組曲の各タイトルは、ロスの感情的な決断や経験を表したもの。レコーディングスタジオでは楽曲の解釈に集中し、バンドの現在が奏でる音楽をそのまま尊重した制作が出来たという。ロスは本作について「私は彼らに、『この音楽はこういうもので、こういう風にアプローチしてほしい。私たちの演奏はすべてメロディに触発されたものであってほしい』と伝えたんだ。それ以外は特に決めていなかった。メロディと即興の間の境界線を曖昧にすることを楽しんだんだ」と語っている。(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.PRAYER/2.GUILT/3.CHOICES/4.WAIL/5.THE IMPETUS (To Be And Do Better)/6.DOXOLOGY (Hope)/7.BENEDICTION
出荷目安の詳細はこちら商品説明【Blue Note CLASSIC VINYL SERIES】1960年代初頭、稀代のサックス奏者ジョージ・ブレイスは、3つのユニークなセッションをブルーノートに残したが、本作は1964年録音のブルーノート最後の作品。グラント・グリーンのギター、ビリー・ガードナーのオルガン、クラレンス・ジョンストンのドラムというソウル・ジャズを基調としながらも、ブレイスの冒険心によって、「Nut City」など印象深いオリジナル曲で思いがけない領域へと音楽が展開。「Ev'ry Time We Say Goodbye」では、複数の管楽器を同時にくわえる得意の奏法で怪演を繰り広げ、アヴァンギャルドなスタイルでありながら抒情的なブレイスの音楽性が窺える内容になっている。【パーソネル】George Braith (sax) Grant Green (g) Billy Gardner (org) Clarence Johnston (ds)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Nut City/2.Ethlyn's Love/3.Out Here/4.Extension/5.Sweetville/6.Ev'ry Time We Say Goodbye
出荷目安の詳細はこちら商品説明【Blue Note TONE POET LP SERIES】グラント・グリーン62年録音の、スピリチュアルにテーマを求めた名コンセプト・アルバムの傑作! ハービー・ハンコック、ブッチ・ウォーレン、ビリー・ヒギンズ、ガーヴィン・マッソーのタンバリンという最新鋭のモダン・ジャズ・ラインと共に、深い魂のこもった演奏が堪能できます。【パーソネル】Grant Green (g) Butch Warren (b) Herbie Hancock (p) Garvin Masseaux (tambourine) Billy Higgins (ds)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Just A Closer Walk With Thee (SIDE A)/2.Joshua Fit De Battle Of Jericho (SIDE A)/3.Nobody Knows The Trouble I've Seen (SIDE A)/4.Go Down Moses (SIDE B)/5.Sometimes I Feel Like A Motherless Child (SIDE B)
出荷目安の詳細はこちら商品説明5人組ジャズ・ヒップホップ・バンド、ブッチャー・ブラウンによるビッグバンドを率いた新アルバムが登場!リッチモンドを拠点とする5人組ジャズ・ヒップホップ・バンド、ブッチャー・ブラウンのコンコード移籍第2弾作品。バンドのMCでありマルチ・インストゥルメンタリストのテニシューが全編に渡りラップを担当し、クラシックジャズへの革新的なアプローチでジャズの組曲をコラージュしたヒップホップ作品。ザ・ノトートリアスB.I.G.の名曲「Unbelievable」のカヴァーも収録。ベーシストのアンドリュー・ランダッツォは「この数年間、演奏やプロデュースからレコーディングまで、このバンドの全てがより洗練され成熟してきましたが、僕たちの情熱は初めから変わっていません」と語っている。今作のアートワークも1977年にリリースされたウェザー・リポート名作『Heavy Weather』や前作『#KingButch』を手掛けたデザイナー、ルー・ビーチが担当。※7inch vinylは2曲ボーナストラック(1. Guitarmy 2. Peace)を収録予定。(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Triple Trey (Intro / How Much A Dollar Cost)/2.Freeze Me/3.Liquid Light/4.Lawd Why/5.Git Along/6.777 (Intro)/7.777/8.777 (Outro)/9.Breevin'/10.Cusian/11.Unbelievable/12.Triple Trey (Outro / How Much A Dollar Cost)
出荷目安の詳細はこちら商品説明「恐ろしいほどの才能を持ったミュージシャンたちが、その瞬間をとらえて演奏する…。様々な外的影響とジャズという共通言語の融合、ポリリズム的な演奏、そして学者らしい威勢のよさ、そういった要素の全てが、90年代の当時の彼らにとって非常に新鮮な感覚を与えてきた。今もなおその全ての要素に忠実であり続けながら活動を続けているという事実は、否定できない、ある意味慰めにも似た何かが確かに存在しているのだ」 ─ ニューヨーク・タイムズ◆サックス奏者のジョシュア・レッドマン、ピアニストのブラッド・メルドー、ベーシストのクリスチャン・マクブライド、そしてドラマーのブライアン・ブレイド…、90年代の伝説的カルテットとして語り継がれるジョシュア・レッドマン・カルテットのオリジナル・メンバーたちであり、現代ジャズ・シーンを牽引する4人の才能が、今再びここに集結する! 約26年ぶりにオリジナル・メンバーが再び集結し、大きな話題となった2020年リリースの作品『RoundAgain』から約2年、早くもこの4人のラインナップで新たな作品『LongGone』を創り上げてくれた。◆2020年の前作は、ジョシュア・レッドマン作の3曲、ブラッド・メルドー作の2曲、そしてクリスチャン・マクブライドとブライアン・ブレイドがそれぞれ1曲づつ書き上げた全7曲を収録した作品となっていたが、今回届けられるこの最新作は、ジョシュア・レッドマンの手によるオリジナル楽曲全6曲を収録した作品だ。今作からの楽曲「Disco Ears」が現在公開されているのだが、彼らのライヴ・パフォーマンス映像を使用したビデオ・クリップを見れば、いかにこのカルテットが恐るべき才能の持ち主ばかりの集団であり、いかに至高のサウンドを世界に届けてくれているのか、その素晴らしさを実感することができる。◆前作『RoundAgain』は、1994年発表の『MoodSwing』以降始めてこの4人が集結して作り上げた作品となった。全米カレント・トラディショナル・ジャズ・アルバム・チャートで堂々の1位を記録した他、全英でもジャズ&ブルース・チャートで堂々1位を獲得、2つのグラミー賞ノミネートを果たした前作は、現シーンの最高峰に位置するミュージシャンたちが90年代以降それぞれの活動を通して得てきた成長/成熟した才能を持ち寄ることで生まれる、素晴らしいサウンドが詰まった作品となっていたのだが、今回、前作より約2年という非常に短いタームで、あの至高のサウンドが新たな楽曲とともに再び世界に届けられることになるのだ。◆ジョシュア・レッドマンにとって、初めてバンド・リーダーを務めたこのカルテットだったが、活動期間はわずか1年半ほどだった。当時のカルテットについてこう語っている。「このバンドは長い間一緒に出来ないってすぐに気づいたんだ。彼らは間違いなく、自分たちの世代の中で、それぞれの楽器で最も卓越し、革新的なプレイヤーだったからね。その当時すでに引っ張りだこだったんだ、みんなが彼らと一緒にやりたがっていたんだ!しかも3人とも強力でカリスマ的な音楽性をもっていたから、いずれは自分たちの音楽的ヴィジョンを探求していくだろうとも感じていた。たとえ短い間だったとしても、彼らと一緒にバンドをやれた自分がどんなにラッキーだったか、誰よりもわかっているつもりさ」(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Long Gone/2.Disco Ears/3.Statuesque/4.Kite Song/5.Ship to Shore/6.Rejoice
出荷目安の詳細はこちら商品説明【Acoustic Sounds Series】オスカー・ピーターソンのVerve・トリオ、1964年リリースの傑作名盤。プロデューサーであるジム・デイビスは、このアルバムのためにピーターソンと彼のトリオのライブ・サウンドを再現することに重点を置いた。ピーターソン、ベーシストのレイ・ブラウン、ドラマーのエド・シグペンは、5年間一緒に仕事をしており、まるでオイル・マシンのようにうまく機能している。当時のポップス、ボサノヴァ、映画のテーマ曲など、メロディに重点を置いて演奏されており、オスカー・ピーターソンが14年間在籍したVerveからの最後の作品となった。【パーソネル】Oscar Peterson(p) Ray Brown(b) Ed Thigpen(ds)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Quiet Nights Of Quiet Stars (Corcovado)/2.The Days Of Wine & Roses/3.My One And Only Love/4.People/5.Have You Met Miss Jones?/6.You Look Good To Me/7.The Girl From Ipanema/8.D. & E./9.Time And Again/10.Goodbye J.D.
出荷目安の詳細はこちら商品説明【Blue Note CLASSIC VINYL SERIES】一時ドラッグ絡みの問題で服役していたグラント・グリーンの復帰第2弾となった1970年作品。カムバック後のグリーンは、R&Bやファンク系の曲を取り上げることが多くなる。本作でもギターで激しくシャウトするジェームス・ブラウンの「エイント・イット・ファンキー・ナウ」が素晴らしい。シングル・トーンでつま弾くザ・ビートルズの「ア・デイ・イン・ザ・ライフ」も美しい。2曲を提供したニール・クリーキーは、後期グリーンのサウンドを支えたひとりだ。【パーソネル】Grant Green (g) Claude Bartee (ts) Blue Mitchell (tp) Jimmy Lewis (b) Richard Lendrun (bongos) Candido Camero (congas) Earl Neal Creque, Emanuel Riggins (organ) Idris Muhammad (ds)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Ain't It Funky Now (Side A)/2.A Day In The Life (Side A)/3.The Windjammer (Side B)/4.I'll Never Fall In Love Again (Side B)/5.Dracula (Side B)
出荷目安の詳細はこちら商品説明【Blue Note CLASSIC VINYL SERIES】ブルーノートNo.1ヴィブラフォン奏者とテキサス出身のテナー・サックス奏者ハロルド・ランド(元クリフォード・ブラウン=マックス・ローチ・クインテット)との名コンビによる、ブルーノート最後の録音作。クルセイダーズ発足直前のジョー・サンプルをキーボードに迎え、グルーヴ感満載のサウンドを展開。サンプルのオリジナル<ゴーイン・ダウン・サウス>などクラブ・シーンの人気曲を収録。【パーソネル】Bobby Hutcherson (vibes, marimba, perc) Harold Land (ts, fl, oboe) John Williams (b) Joe Sample (p, el-p) Mickey Roker (ds)(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Goin' Down South (Side A)/2.Prints Tie (Side A)/3.Jazz (Side A)/4.Ummh (Side B)/5.Procession (Side B)/6.A Night In Barcelona (Side B)
出荷目安の詳細はこちら商品説明ジャズのみならずポップスやルーツ・ミュージックなどあらゆるジャンルを独自のサウンドで表現する唯一無二のギター・レジェンド、ビル・フリゼールの約2年振りとなるニュー・アルバムがリリース!ブルーノートから3作目となる今回のアルバムは、グレッグ・タルディ(sax, cl)、ジェラルド・クレイトン(p)、ジョナサン・ブレイク(ds)という変則カルテット編成で全編収録。このアイデアはコロナ禍以前から既に存在しており、パンデミック中にギターを手に取り、今回のアルバムの基となった楽曲やアイデアの断片を創り上げたとのこと。セッションについて特に細かな決め事はしていなかったというフリゼールは、今回のレコーディングについて「みんな僕が持ってきた曲やアイデアは知っていたけれど、誰がいつ何を演奏するかということに関しては、すごくオープンだったんだ。ベースがいないのはちょっと怖かったけど、編成のことはあまり考えなかった。いつも化学反応の方が大事なんだ。このアルバムは、僕ら4人が集まってプレイした最初の瞬間を捉えているから、ライヴで演奏するとまた違うものが生まれるだろうね」と語っている。楽曲は新旧織り交ぜたフリゼールのオリジナル13曲を収録。パンデミック中に大切な友人を亡くすという経験を何度も経験した後のレコーディングだったこともあり、全編にわたりメランコリックな切なさをはらんでいる。亡くなった幼馴染のアラン・ウッドワードに捧げた「ディア・オールド・フレンド」、同じく亡くなった友人であり画家に捧げた「クロード・アトリー」、そして2020年に亡くなった稀代の名プロデューサー、ハル・ウィルナーに捧げた「ワルツ・フォー・ハル・ウィルナー」など、いずれもコロナ禍でフリゼールが経験した苦悩が美しく昇華された必聴の仕上がりとなっている。(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Dear Old Friend (for Alan Woodard)/2.Claude Utley/3.The Pioneers/4.Holiday/5.Waltz for Hal Willner/6.Lookout for Hope/7.MonroeDisc21.Wise Woman/2.Blues from Before/3.Always/4.Good Dog, Happy Man/5.Invisible /6.Dog on a Roof