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出荷目安の詳細はこちら商品説明LA産激レア・ソウル~スピリチュアル・ジャズ作品が約40年の時を経て初再発!ネブラスカ州オマハ出身のドラマー、ロード・シェパードが1981年に自主制作盤LPでリリースしたデビュー・アルバム「エヴィデンス・フォー・リアル」(Verline Records/032556/LP)が遂に待望のアナログ盤LPで再発!!創作活動をLAで行っていたシェパードが、ハリウッドやハモサ・ビーチで親しい仲間たちと共に深夜に録音。母親の死をきっかけにシェパードが歩んだ精神の旅を反映し、音楽を癒しと成長の手段と捉える彼の信念を体現したデビュー・アルバム。本作は自身のレーベルであるVerline Recordsから自主リリースされ、発売当初は注目されませんでしたが、その後カルト的な人気を博しコレクターの間では40年以上もの間、秘蔵の逸品として語り継がれてきた激レア盤です。■Drums – Ambonisye Lord ShepherdPercussion – Ambonisye Lord Shepherd, Abdur Rahim Lateef, Chuck WashingtonPiano – Lord Shepherd (tracks: A5)Keyboards – Garth Henderson (tracks: A3), Mike Wilson, René Van Helsdingen (tracks: A3), Takashi HiraoKeyboards [Solos] – René Van Helsdingen (tracks: A1, A2, A4 to B4)Lead Vocals – Ron WashingtonBacking Vocals – Kim P. Davis, Lord Shepherd (tracks: A5), Pat Ayers, Peter Canada, Ruby SanderBass Guitar – Derek Williams, Essiet Essiet, Romeo WilliamsGuitar – Carlos Ortiz, John Bugner (tracks: B2)Flute [Solo] – Nika Rejto (tracks: A5)Soprano Saxophone [Solo] – Reginald Alexander (tracks: B1, B2)Tenor Saxophone – Norman LoveTrumpet – Andy Cleve(メーカーインフォメーションより)
出荷目安の詳細はこちら曲目リストDisc11.Burn It Down/2.Can't Wish You Well/3.Make It a Lie/4.Rescue/5.Bury Me/6.Four Wheel Freedom/7.Now That You're Gone/8.Here to Stay/9.Feel You Coming/10.Oxygen/11.Release Me/12.Safeword
出荷目安の詳細はこちら商品説明SARAH直系の甘美なメロディとライオット・ガールの精神が共鳴する奇跡の2026年復帰作!オックスフォードで結成された伝説的インディ・ポップ・グループ、HEAVENLY。80年代後半にTALULAH GOSHを率いたヴォーカル/ギターのAMELIA FLETCHER、ギターのPETER MOMTCHILOFF、ヴォーカル/キーボードのCATHY ROGERS、ベースのROB PURSEYを核に、英国インディの至宝SARAH RECORDSや米国オリンピアのK RECORDSを拠点として活動した90年代を象徴するバンドです。AMELIAの弟でオリジナル・ドラマーMATHEW FLETCHERの1996年の急逝という悲劇を乗り越え、現在はDEATH IN VEGASのツアー・ドラマーも務めたケント拠点のIAN BUTTONを迎えた5名体制で活動を継続しています。前作から実に30年近い歳月を経て届けられた2026年作。ロンドンのデプトフォードにあるRUMBABAスタジオおよびケントのTHE SUNDAY SCHOOLで録音され、プロデューサーにISLANDERSのTOBY BURROUGHSを起用して制作されました。90年代初頭の感性豊かなインディ・ファンを熱狂させた音楽的レシピを保持しながら、現代における「冷徹な男性的エネルギー」への抵抗、悲嘆、共感、そして愛を刻み込んだ、極めて誠実なカムバック・アルバムとして結実しています。BLONDIEの"HEART OF GLASS"を彷彿とさせるダンス・ビートが心地よい"SCENE STEALING"から幕を開け、THE UNDERTONESの1STにも通じるパンキッシュな初期衝動を爆発させる"EXCUSE ME"など、瑞々しいヴァイヴを存分に響かせます。多様性を祝福する"PORTLAND TOWN"や、抑圧からの逃走と自由をディスコ・サウンドに乗せた"A DIFFERENT BEAT"、そして死別への追悼を歌い上げる感動的な終曲"THAT LAST DAY"まで、AMELIA FLETCHERとCATHY ROGERSによる多幸感溢れるハーモニーが全編を彩ります。(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Scene Stealing/2.Portland Town/3.Press Return/4.Skep Wax/5.Deflicted/6.Excuse Me/7.A Different Beat/8.Good Times/9.The Neverseen/10.She Is The One/11.That Last Day
出荷目安の詳細はこちら商品説明スナーキー・パピーやボカンテ、さらに自身のソロ・アルバム他でグローバル・ミュージックへの興味を加速しているマイケル・リーグと〈GroundUP〉レーベル。彼らがここ数年力を入れているグループが、US女性ジャズ・シンガー/トロンボーン奏者のナタリー・クレスマンと、ギンガ直系のブラジル人ギタリスト/シンガーのイアン・ファキーニによるデュオだ。前作はファキーニの師でもあるギンガ曲集だったが、待望となる新作は、彼らの本質ともいえる、衒いのない、二人のありのままの姿を映したようなシンプルでインティメイトな作品になった。クレスマンが「超絶にプロデュースされたレコーディングよりも、もっとオーガニックなレコーディングを目指した」と語る通り、公私にわたるパートナーである二人の息の合ったアンサンブル、まるで目の前で演奏が繰り広げられているかのような臨場感はまさに格別だ。ギンガ直系ともいえる彼ら自身のオリジナルはもちろん、イアラ・フェヘイラやマウロ・アギラールらの楽曲、さらには冒頭のノエル・ホーザやドミンギーニョス&アナスタシアの楽曲など、ブラジルの豊かなニュアンスを瑞々しく伝えるレパートリーもまた素晴らしい。(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Cem Mil Réis/2.Contradança/3.Tenho Sede/4.Capenga Mas Não Cai/5.De Mão Cheia/6.Dizia Maria/7.Blues For James/8.Moda De Viola/9.Natty’s Waltz/10.Revolução/11.Vigil/12.Rio-Mar
出荷目安の詳細はこちら商品説明Ye(Kanye West)、12枚目の最新スタジオ・アルバム『BULLY』がLPで登場。リリースに向け、インディペンデント・ミュージック・カンパニー、gamma.とパートナーシップ契約を締結。(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Preacher Man/2.Beauty and the Beast/3.Last Breath/4.White Lines/5.I Can't Wait/6.Bully/7.All The Love/8.This One Here/9.Highs and Lows/10.Mission Control/11.Circles/12.Damn/13.Losing Your Mind
出荷目安の詳細はこちら商品説明ブラジル音楽に大きな影響を受けた前作『Force of The Wind』(2022)によって世界的な注目を浴びたベラルーシのバンド、ソユズ(SOYUZ)の3年ぶりとなる新作が〈Mr.Bongo〉よりリリース!タイトルとなっている「KROK」は、ベラルーシ語で「一歩」を意味する言葉。ウクライナでの戦争とベラルーシの不安定な政情を背景にワルシャワへと移住した彼らにとって、この言葉には大きな意味が込められているのだという。ソングライティング/アレンジを担当しているアレックス・チュマク(Alex Chumak)は、これまでは歌詞を旧ソ連諸国の共通語であるロシア語で綴っていたが、本作では彼らの母語であるベラルーシ語で書くことを決意。ドラマーのアントン・ネマハイの脱退という困難もあったが、サンパウロのバンド、セッサやオ・テルノでドラムを担当するビエル・バジーリやマルセロ・カブラルといったブラジルのミュージシャンが多数参加し、サンパウロのスタジオでレコーディングが行われた。アルバムの幕分けに相応しい疾走感ある表題曲に始まり、チン・ベルナルデスがヴォーカルで参加した「Lingua Do Mundo」、スヴェン・ワンダーのスタジオで録音されたというローズ・ピアノの音色が美しい先行シングル「Kali ty zapytaješ」、角銅真実がポエトリー・リーディングで参加した「Smak žyćcia」など、どの楽曲も最高級のクオリティ。録音は主にブラジルで行われたものの、本作の基盤にあるのは東欧のルーツなのだという。そこにさらにブラジル音楽やジャズやフォーク、ライブラリー・ミュージックなど様々な要素が織り交ぜられている。多様なリファレンス、きめ細やかなこだわりを感じさせるサウンドメイク、より深みを増したコンポジション/アレンジ。録音すら困難な状況の中、窮地を好機へと変えてしまうかのように、ソユズの最高傑作と呼ぶべき名作が誕生した。(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Krok/2.Lingua Do Mundo (feat. Tim Bernardes)/3.Nici/4.Kali ty zapytaješ/5.Cichi karahod/6.P7 Blues/7.Voo Livre/8.VCB/9.Smak žyćcia (feat. Manami Kakudo)
出荷目安の詳細はこちら曲目リストDisc11.British Way of Life/2.Brave New World/3.Get Me to Saturday Night/4.Love's Still Here/5.White Man Van/6.Mutiny On the Thames/7.One Happy Man/8.Hipsters of London/9.Man On the Northen Line/10.Gentrified the Elephant/11.Any Fool Knows/12.Analogy of LifeDisc21.Hey Kids! Come the Revolution/2.Somewhere Beyond the Rainbow/3.Twenty First Century Girl/4.Another Thing Coming/5.Nine to Five and Me/6.Dreams of Yesterday/7.Leave It All Behind/8.World Gone Crazy/9.Indie Disco Friday Night/10.Eat Sleep Work Repeat/11.Two Weeks in Heaven/12.Land of Milk & Honey/13.But Then Again/14.Maybe Tomorrow (Acoustic)Disc31.Get On in Life/2.All I Ever Wanted (Was to Be Wanted By You)/3.Bitter Sweet/4.Heart of the Matter/5.Veronica Jones/6.Take On Life/7.Three Minute Pop Song/8.One Horse Town/9.One More Minute (Acoustic)/10.Turn Away Again (Acoustic)/11.Twenty First Century Blues/12.Running On Dreams/13.Welcome to My World/14.Before Elvis/15.Always Quit While Your Still Ahead (Pope_live)/16.The Last Thing I Ever Do (Pop_live)/17.Making Mountains/18.Last Man Standing