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出荷目安の詳細はこちら内容詳細BJM、約3年ぶりとなる新作。マーキュリー・レヴやスピリチュアライズドにも通ずる渾沌としたサイケデリックなサウンドが美しくも儚気。それがヴォーカル、アントン・ニューコムの抱える心の“闇”を浮き彫りにしている。(CDジャーナル データベースより)
出荷目安の詳細はこちら商品説明スコティッシュ・ギター・バンド、18ホイーラーのサード・アルバム(1997年)。前作までのアコースティック・ギターポップな感じはすっかりと影を潜め、なぜか突然打ち込みがメインの楽曲ばかり!なぜ?といった感じですが、メロディのセンスは相変わらず良いです!曲目リストDisc11.The Hours And The Times/2.Crabs/3.Stay/4.Grease/5.Prozac Beats/6.The Ballad Of Paul Verlaine/7.Everythings Dead/8.Retard/9.Blue Eyed Son/10.Den Dagen, Den Sorgen/11.Planesong
出荷目安の詳細はこちら曲目リストDisc11.Christmas/2.Frostbite/3.Summer Becomes Winter/4.Something To Call My Own/5.Ocean Sky/6.Out To Sea/7.Maybe/8.Journey's End/9.If I Could See/10.Wallflower/11.Airhead/12.Don't Remember/13.Next Summer/14.Looks Like Rain/15.Falling/16.There Is Nothing We Can Do/17.Nothing At All/18.Hope To God/19.Amy Never Knew/20.Still
出荷目安の詳細はこちら商品説明■ アメリカのインディー・ロック・バンド、ブライト・アイズ。 その核となるシンガー・ソングライター、コナー・オバースト。米ローリング・ストーン誌が「真のアメリカン・オリジナル」と高く評価し、ボブ・ディランやニール・ヤングら偉大なシンガー・ソングライターの系譜に連なると英米メディアから賞賛を集める彼が、NONESUCH移籍第一弾となるニュー・アルバムを発表した。 ■ 『UPSIDE DOWN MOUNTAIN』と名付けられたこの新作は、果てしない天を仰ぎ、底知れない地の深淵の覗き込むといった、両極のコントラストを考察した作品となっている。 ■ オバースト本人が認めたところによると本作には「ある種の孤立感」があり、「寂しさ、食い違い、後悔といったテーマが歌の中から浮き上がっている」という。しかし、アルバム制作は決して孤独な作業ではなく、コナーはジョナサン・ウィルソン(プロデューサー)、アンディー・ルマスター(エンジニア)、メイシー・テイラー(ベース)、そしてマルチ・インストゥルメンタリストのブレイク・ミルズ、さらにスウェーデンのフォーク・ロック・デュオ、ファースト・エイド・キットをスタジオに迎えている。 ■ 「Double Life」や「Artifact #1」といったヴォーカル、ギター、そして幽玄なキーボードのみで構成された静かで繊細なバラードから、「Kick」のようなロックンロール、ホーンとコーラスが響き渡る「Governor's Ball」、さらにジョニー・キャッシュ風のシャッフルみたいな「Hundreds of Ways」まで、本作には温かみのあるサウンドにのせて、時に哀切な、そして時には熟考された言葉がコナーの繊細な声によって紡がれている。 ■ 「初期の曲作りに回帰しているのかも知れない。言うなれば、より深く、よりパーソナルになっていると思う。僕の歌が、全て同じところから生み出されているのだとしても、作っている過程でいろいろな決断を下すよね。僕にとって言葉こそが、音楽を作る大きな理由の一つなんだ。僕は世界一のギタリストでも、ピアニストでも、シンガーでもない。でもね、気に入ったメロディーが思い浮かんで、そこに自分に誇れるような歌詞を乗っけることができれば、それを僕は取り上げようと思う。こうやってやって来ているんだ」そう語るコナーが示す、新たな歌世界、それがこの『UPSIDE DOWN MOUTAIN』に広がっている。(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Time Forgot/2.Zigzagging Toward the Light/3.Hundreds of Ways/4.Artifact #1/5.Lonely at the Top/6.Enola Gay/7.Double Life/8.Kick/9.Night at Lake Unknown/10.You Are Your Mother's Child/11.Governor's Ball/12.Desert Island Questionnaire/13.Common Knowledge
出荷目安の詳細はこちら商品説明■90年に発表されたデビュー作にして名盤「Cake」により、オレンジ・ジュースやアズテック・カメラなどのネオアコ勢を継承する流れで登場したインディペンデント・ポップスの雄として、ゆっくりとそして確実に活動を続けてきたスコティッシュ・バンド、通称“トラキャン”。■今作は、2009年に約7年ぶりに発表された前作“イン・ザ・ミュージック”を上回る素晴らしい内容。“瑞々しくもどこか儚さを持つサウンド”としてここ日本でも確固たるファンを獲得している彼ら。新作もそれらのトラキャン節は健在。■前作発売タイミングではフジロック・フェスティバル2009に出演。また1999年の初共演ツアーに続き、2010年にもかねてより親交のあったサニーデイ・サービスとのカップリング・ツアーを行った。■今作ではボーナス・トラックに加えてメンバーによるセルフ・ライナーノーツも予定。トラキャン節に加えて進化した彼らのサウンドでまとめた作品なっている。(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.レット・ミー・インサイド(オア・レット・ミー・アウト)/2.ベスト・デイズ・オン・アース/3.エイント・ザット・サムシング/4.オータム/5.アイ・ウォント・トゥ・キャプチャー・ユア・ハート/6.オール・ナイト/7.ザ・ネイバーズ・プレイス/8.ザ・ファミリー・ウェイ/9.アイム・ノット・ザ・フェラ/10.ホワッツ・インサイド・ザ・ボックス?/11.ウェイヴス(スウィープ・アウェイ・マイ・メランコリー)/12.アイ・シー・ザ・ムーン/13.サイン・オブ・ライフ 〔デモ〕 (日本盤ボーナス・トラック)
出荷目安の詳細はこちら商品説明★各メンバーのソロ活動を経て円熟期を迎えたバンドの傑作アルバム!★彼女たちの地元LAはもちろん、初めてパリでもレコーディングを敢行!★現レッド・ホット・チリ・ペッパーズのギタリスト、ジョシュ・クリングホッファーが初期メンバーとして在籍!デビュー作が世界各国のメディアの年間ベスト・アルバム上位に選出されたLA発驚異の実力派女性4人組バンド、ウォーペイントが3rdアルバム『ヘッズ・アップ』をリリース!過去には元レッド・ホット・チリ・ペッパーズのジョン・フルシアンテが絶賛し、初期メンバーにはジョシュ・クリングホッファー(レッド・ホット・チリ・ペッパーズ)、女優のシャニン・ソサモンが在籍。また、前作のアルバムティーザーと「Love Is To Die」のMVをクリス・カニンガムが手がけたことでも話題となった。昨年はベースのジェニー・リンドバーグがソロ・アルバムをリリースしたり、ドラムのステラ・モズガワはジェイミー・エックス・エックスやカート・ヴァイルのアルバムに参加するなど、メンバーそれぞれが自身のプロジェクトに専念。今年の1月に再び集まりアルバムの制作を開始。レコーディングはLAの彼女達のスタジオに加え、初めてパリでも敢行!ソロ活動を経てのレコーディングということもあってか、今まで以上にメンバーそれぞれが楽曲に対してアイディアを自由に出し合いながら制作。ザ・エックス・エックスを引き合いに出される浮遊感あるドリーミー・サウンドと吸い込まれるような感覚がいかんなく発揮されているのに加え、本作ではグルーヴが一層骨太になっており、リード・トラックの「New Song」をはじめ踊れる楽曲が多数収録!メンバーが「ウォーペイント成熟期」と語るなど、新たなフェーズに突入した傑作アルバム!(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Whiteout/2.By Your Side/3.New Song/4.The Stall/5.So Good/6.Don't Wanna/7.Don't Let Go/8.Dre/9.Heads Up/10.Above Control/11.Today, Dear
出荷目安の詳細はこちら商品説明★UKロックバンド、ザ・シャーラタンズが豪華ゲストを迎え13作目となるニュー・アルバムをリリース!★参加ゲストはポール・ウェラー、ジョニー・マー、推理作家のイアン・ランキンから女優シャロン・ホーガンまで!
「ザ・シャーラタンズの新しいアルバムのいくつかの曲に参加したよ。彼らは昔からの友人だからアルバムに参加できた事はとても嬉しいね。彼らは最高だよ、愛してるぜ!」 ジョニー・マー1988年にイギリスはウエスト・ミッドランズにて結成され、これまで発表した8作品が全英1位を含むトップ10入りを果たしている大物ロック・バンド、ザ・シャーラタンズ。そんな彼らが、全英7位を記録した前作『モダン・ネイチャー』から2年4ヶ月、セルフ・プロデュース制作で豪華ゲストが多数参加したニュー・アルバム『ディファレント・デイズ』をリリースする。当初は、2013年8月に脳腫瘍のため死去したドラマー、ジョン・ブルックスの代役を探す為、様々な友人に声をかけることから始まった。必然的に最初に声をかけたのは、ブルックスが病に倒れた際に臨時の代役をかってでてくれたザ・ヴァーヴのピーター・サリスベリーである。その後、ブライアン・ジョーンズタウン・マサカーのフロントマンのアントン・ニューコムにデモ段階の「Not Forgotten」を送り、ものの15分ほどでフィードバックをもらったバンドは、元ザ・スミスのジョニー・マーに、リード・シングル「Plastic Machinery」を含む全3曲に参加して貰うこととなった。同様に、ニュー・オーダーのドラマー、スティーヴン・モリスは7曲でドラムとプログラミングを務めた。さらに、推理作家のイアン・ランキンとカート・ワグナーにおいては、語りで参加し、フロントマンのティム・バージェスの長年の友人である女優のシャロン・ホーガンはタイトル・トラック「Different Days」でバック・ヴォーカルを担当。そして、アルバムのフィナーレを飾る「Spinning Out」には、ポール・ウェラーも名を連ねている。(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Hey Sunrise/2.Solutions/3.Different Days/4.Future Tense/5.Plastic Machinery/6.The Forgotten One/7.Not Forgotten /8.There Will Be Chances/9.Over Again/10.The Same House/11.Let's Go Together/12.The Setting Sun/13.Spinning Out
出荷目安の詳細はこちら商品説明トム・ヨーク×ジョニー・グリーンウッド×トム・スキナー 破格の新バンド、ザ・スマイル1stアルバム発売!レディオヘッドのトム・ヨークとジョニー・グリーンウッドがサンズ・オブ・ケメットのトム・スキナーと結成した破格の新バンド、ザ・スマイルが遂にデビュー・アルバム『A Light For Attracting Attention』をリリース!!イギリスの詩人テッド・ヒューズの詩から取ったというバンド名を掲げ、2021年5月にグラストンベリーのサプライズ・ゲストとしてその存在が明らかになった後、怒涛のシングル攻勢、ソールドアウトとなった24時間3連続公演ライヴの世界同時配信など大きな注目を集めてきた3人が満を持して世に放つ本作。アグレッシヴなポスト・パンクでリスナーを驚かせた「You Will Never Work In Television Again」、甘美なアフロ・チューン「The Smoke」、トム・ヨークがパンデミック後に初めて公衆の場で披露した「Free In The Knowledge」といった先行曲に加え、レディオヘッドやアトムス・フォー・ピースのライヴで披露されながらも公式にリリースされてこなかった幻の楽曲「Skrting On The Surface」と「Open The Floodgates」が遂に音源化!アルバムは盟友ナイジェル・ゴドリッチがプロデュースとミキシングを務め、名匠ボブ・ラドウィッグがマスタリングを担当。またロンドン・コンテンポラリー・オーケストラによるストリングス、バイロン・ウォーレン、テオン&ナサニエル・クロス、チェルシー・カーマイケル、ロバート・スティルマン、ジェイソン・ヤードといった現代UKジャズ奏者たちによるフル・ブラス・セクションが参加した全13曲を収録。日本盤CDは高音質UHQCD仕様で解説および歌詞対訳が封入され、ボーナス・トラックを追加収録。(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.The Same/2.The Opposite/3.You Will Never Work In Television Again/4.Pana-vision/5.The Smoke/6.Speech Bubbles/7.Thin Thing/8.Open The Floodgates/9.Free In The Knowledge/10.A Hairdryer/11.Waving A White Flag/12.We Don't Know What Tomorrow Brings/13.Skrting On The Surface/14.Open The Flood Gates (Live From Magazine London)
出荷目安の詳細はこちら商品説明シンガポール出身で現在はロサンゼルスを拠点に活動しているアーティスト、ナット・チミエルによるプロジェクト、ユールのサードアルバム『softscares』が〈Ninja Tune〉よりリリース。ファイナルファンタジーのキャラクターを由来とするyeuleという名を自らに付け、2014年にセルフタイトルEP『Yeule』でデビューして以来、幻想的でドリーミーなポップサウンドやロンドンでファッションを学び身につけた独特のアート感覚が熱烈な支持を集め、音楽シーンの中の異質な存在としてカルト的な人気を獲得している。壊れたコンピューターコードやエラーメッセージをテーマにした2022年リリースの前作『Glitch Princess』は、バーチャルとリアル双方で発生する様々なエラーやバグをノイズやファンタジックな音色を使い表現し、チャーリー・XCXやキャロライン・ポラチェクなどのプロデュースを手がけてきたダニー・L・ハールなどと共に作り上げた新感覚のエレクトロポップサウンドが高く評価され、PitchforkでBest New Albumを獲得するなど、ユールの表現者としての覚醒の瞬間が収められた会心作と言える内容だった。そこから約1年という短い期間を経て早くも届けられた最新アルバム『softscares』は、パンデミック期間中の混乱で人との繋がりが断絶され、親しい友人をオーバードーズで亡くすなど心に大きな傷を負ったユールが、自らと向き合いこれまでの人生を回想し、幼少期の自分と対話することで見えてきた深層心理を描いた作品となっている。ユールは今作について、「傷跡というメタファーを使ってそれぞれの曲を表現した。傷跡ひとつひとつが柔らかいまま」「心理的トラウマであろうと肉体的な傷であろうと、時間が傷跡を完全に治すことはない。痛みがなくなった後も、傷跡は残る。私の先祖たちが経験して受け継がれてきたことを感じるの。トラウマは消えない。私の人生にはいつも腐敗や歪みがあって、いつも悪いものや醜いものもあった。だから傷跡は、私が守られていることや、私自身を守るべきことを思い出させてくれる」と語り、苦しみや悲しみ、痛みなど過去の様々な経験により生まれた傷跡こそが自分自身を形成する大切な要素になっているということを鋭く大胆な視点で描いている。マイ・ブラッディ・バレンタインやヨ・ラ・テンゴ、スロウダイヴなどのバンドに大きな影響を受けたというユールのギターサウンドへの愛や熱が今作のサウンド面でのキーとなっていて、重たく難解な内容が多い楽曲に寄り添いながらその想いをエモーショナルに浄化させるポジティブなバイブスが作品全体を包んでいる。アコースティックな質感も交えた歪みの効いたシューゲイズサウンドと近未来感漂うサイバーなエレクトロサウンドが同居した響きは、どこか懐かしく得も言われぬカタルシスを生み出している。 プロデュースはユール自身に加えユールと度々コラボしている「シンガポールのアンビエント・ボーイ」と称されるキン・レオンが全編に渡り携わっており、さらにイヴ・トゥモアやヤングブラッドなどをプロデュースしているクリス・グレアッティ、そして前作アルバムに引き続きムラ・マサがプロディースおよびギターやベース、ドラムの演奏でも参加している。前作に日本のラッパー、Tohjiが参加していたり、楽曲に日本のアニメや駅のホームの音声を使用するなど、日本との繋がりもユールの作品を形成する重要な要素の一つだが、今作でも岩井俊二監督の日本映画「花とアリス」のサウンドトラック収録の「fish in the pool」をカバーしていて、日本のカルチャーからの大きな影響が窺い知れる。ユールの今作でのロックへのアプローチは、ミツキやビーバドゥービー、ジャパニーズ・ブレックファスト、ケロ・ケロ・ボニトなどアジアを出自とするロック・ポップアーティストとの共鳴をより一層強く感じさせるものとなっている。よく比較され、自身も大きなリスペクトを寄せているグライムスとも重なるような、多様なサブカルチャーへの愛を巻き込んだ大胆な発想で型や壁をぶち壊し、音楽シーンだけでなく様々な世界で異彩を放ってきたユール。「私たちはいつも沈黙させられ、この世界のあらゆるものから見放されているように感じる。これを着るな、あれをするなと人はいつも言う。でもあなたがそれを障壁と思わなくなったとき、あなたの生涯は花開く気がするの」 ユールは常にアウトサイダーとして現実世界を生き抜き戦ってきたのだ。(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.x w x/2.sulky baby/3.softscars/4.4ui12/5.ghosts/6.dazies/7.fish in the pool/8.software update/9.inferno/10.bloodbunny/11.cyber meat/12.aphex twin flame
出荷目安の詳細はこちら商品説明モダンポップの異端児MGMT, 時代を挑発する新作『ロス・オブ・ライフ』MGMTの約6年ぶり、通算5作目となるニュー・アルバム。本編全10曲から成る本作は、MGMTのアンドリュー・ヴァンウィンガーデンとベン・ゴールドワッサーがパトリック・ウィンブリー(ビヨンセ、リル・ヨッティー)と共にプロデュースを手掛け、ミックス・エンジニアにはデイヴ・フリッドマン(ザ・フレイミング・リップス、スプーン)を迎え制作された。本作収録の「ダンシング・イン・バビロン」ではフランス出身のソングライター、クリスティーヌ・アンド・ザ・クイーンズが登場しており、バンド史上初のフィーチャリングとなっている。その他にもダニエル・ロパティン(ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー)、ブライアン・バートン(デンジャー・マウス)、ジェームス・リチャードソンなどが参加。トレンドに迎合することなく、唯一無二のポップ・サウンドを追求したこれぞMGMTという会心作!歌詞/対訳/解説収録/ボーナス・トラック収録予定(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.ロス・オブ・ライフ (パート・2)/2.マザー・ネイチャー/3.ダンシング・イン・バビロン (feat.クリスティーヌ・アンド・ザ・クイーンズ)/4.ピープル・イン・ザ・ストリーツ/5.バブルガム・ドッグ/6.ナッシング・トゥ・ディクレア/7.ナッシング・チェンジズ/8.フレイディーズ・ソング/9.アイ・ウィッシュ・アイ・ワズ・ジョーキング/10.ロス・オブ・ライフ/11.イン・ジ・アフターヌーン (日本盤のみボーナス・トラック)/12.アズ・ユー・ムーヴ・スルー・ザ・ワールド (日本盤のみボーナス・トラック)
出荷目安の詳細はこちら商品説明未発表レア・トラック、アウトテイクを年代順に収録したアーカイヴ音源決定版!!わずか4年という短い活動期間ながら後続のインディー・ロックやドリーム・ポップにも強い影響を与えたUSロック・バンド、ギャラクシー500。1988年~1990年までの(未発表曲を含む)レア・トラック、アウトテイクを年代順に収録したアーカイヴ音源集『アンコレクテッド・ノイズ・ニューヨーク '88-'90』がSILVER CURRENTよりリリース!バンドにとって約30年ぶりのアーカイヴ音源のリリースであり、全24曲その全てがノイズ・ニューヨーク・スタジオにてレコーディングされたもの。最初から最後までバンドの成長とクリエイティヴな広がり、そして足跡を辿ることのできる素晴らしいコレクションとなっています。クレイマーがプロデュースとエンジニアを担当。パッケージにはアーカイヴ・イメージ、バンドによるライナーノーツを掲載しています。■ 帯・解説付き国内仕様2CD(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Shout You Down/2.See Through Glasses/3.On the Floor/4.Can't Believe It's Me/5.Oblivious/6.King of Spain/7.Jerome/8.Song in 3/9.Crazy/10.I Wanna Live/11.I Will Walk/12.Cold Night/13.Ceremony/14.Never Get to Heaven/15.Maracas Song/16.Victory Garden/17.Blue Thunder (w/sax)/18.Cheese and Onions/19.Fourth of July (video mix)/20.Cactus/21.Moonshot/22.Them/23.Final Day/24.Here She Comes Now
出荷目安の詳細はこちら曲目リストDisc11.Make It On Your Own/2.There’s Always Gonna Be Something/3.Seems Like You Don’t Know Me/4.Colours Of October/5.Eyes Too Big For My Belly/6.Mary Is A Singer/7.Backroom Boys/8.Feeling Of Falling We Crave
出荷目安の詳細はこちら商品説明モッドファーザーを形作った音楽的DNAがここに。英国を代表するアイコン、ポール・ウェラー。その彼が生涯愛聴し続けてきた曲を、新たな解釈と畏敬の念を込めて再構築したアルバムが登場!ウェラー作品でお馴染みのスティーヴ・クラドック、そしてデクラン・オルーク、ノエル・ギャラガー、ロバート・プラントらのゲストを迎えて制作された『FIND EL DORADO』完成!■ UKロック・シーンの重鎮であり、数々のアーティストに多大なる影響を与え続けるレジェンドにして最大のアイコン、そして真のモッドファーザー、ポール・ウェラー。40年にも及ぶキャリアを持ちながら、変わらず精力的な活動を続け、新作を発表する毎にその彼の深い音楽性とクリエイティヴィティに満ちたスタイルで全世界のファンを魅了し続けている。その彼が生涯愛聴し続けてきた曲を、新鮮な解釈と畏敬の念を込めて再構築したアルバムをリリースする。■ 通算18作目のソロ・アルバムとなるアルバム『FIND EL DORADO』。これはただのカヴァー・アルバムというよりも、彼の感情と音楽的DNAを探る地図のような作品である。静かでメランコリックなレイ・デイヴィスの「Nobody's Fool」から「El Dorado」のひりひりするような痛みまで、ここに収録されているのは全て彼の内面を作り上げた音楽の数々だ。60年を超える人生のなかで、ウェラーは様々なジャンルの何千にも亘る楽曲を己の内に取り込んできた。そして彼が取りつかれたように聴きこんだレコードは自身のソングライティングを成長させる糧となっていったのだった。■ ウェラーのブラック・バーン・スタジオとクンダリーニ・スタジオでレコーディングされた『FIND EL DORADO』。アルバムのアレンジとプロデュースを手掛けるのは、ウェラー作品ではすっかりお馴染みの存在となったオーシャン・カラー・シーンのスティーヴ・クラドック。彼はまたチャールズ・リーズと共にアルバムのエンジニアリングとミックスも担当している。アルバムからの第1弾シングルとなるのは「Lawdy Rolla」。このオリジナル・ヴァージョンはフランスの無名グループ、The Guerrillasによるもので、アフリカ音楽を世界に広めたカメルーンのジャズ・サックス奏者、マヌ・ディバンゴが参加していた1曲だ。また同時にリリースされた「Pinball」は、おそらくアルバムの中で最も馴染み深い曲の1つであり、英国の俳優/ミュージシャンブライアン・プロザーローが1974年に発表した1973年のとある週末の出来事を描いた日記的な作品だ。ウェラーのヴァージョンでは、当時の空気を捉えたかのような侘しさを感じさせるヴォーカルと、前作『66』にも参加しているジャッコ・ピークの美しいサックスをフィーチャーしている。■ 本作ではまた、60年代にイギリスとアイルランドから次々に登場したフォークやブルース・ミュージシャンたちに魅了されているウェラーの1面も垣間見ることが出来る。例えば、インクレディブル・ストリング・バンドの創設メンバーでもあるクライヴ・パーマーがスコットランドのフォーク・シンガー、ハマッシュ・イムラックの為に作った「Clive'sSong」。1971年発表のアルバム『OLD RARITY』に収録されていたこの曲は確かにあまり知られていない作品かも知れないが、フォークとブルース・ミュージック・マニアであるロバート・プラントはウェラーからのブラック・バーン・スタジオへの招待に応じ、結果彼と共にこの曲をレコーディングしたのだった。また今は亡きデリーのミュージシャン、イーモン・フリエルの「El Dorado」では、ノエル・ギャラガーのギターとキアラン・カーリンのアイリッシュ・フルートをフィーチャーしている。このラヴ・ソングのアレンジを手掛けるのは、ハンナ・ピールだ。この他にも、ニューヨークのロック・バンド、マウンテンがオリジナルの「One Last Cold Kiss」では、ウェラーはクリスティ・ムーアのヴァージョンを取り上げ、フォーク・シンガーソングライターのアメリア・コバーンと共にコラボレーションしている他、リッチー・ヘイヴンズの「Handouts In The Rain」では、アイルランドのシンガー・ソングライター、デクラン・オルークがウェラーと共にヴァースを交えている。■アルバム『FIND EL DORADO』はポール・ウェラーにとって最も内省的な作品であり、彼を作り上げた音楽への貴重な洞察を聴くものへ提示してくれるアルバムだ。そしてこのアルバムを通し、彼は素晴らしい曲は決して古びることなく、ただ進化するのだということを我々に思い出させてくれるのだ。音楽の黄金卿??それはきっと誰の心にもあるのかも知れない。■ FIND EL DORADO収録曲 ※( )内はオリジナル・アーティスト01. Handouts in the Rain (Richie Havens)02. Small Town Talk (Bobby Charles)03. El Dorado (Eamon Friel)04. White Line Fever (The Flying Burrito Brothers)05. One Last Cold Kiss (Christy Moore)06. When you are a King (White Plains)07. Pinball (Brian Protheroe)08. Where there's Smoke, There's Fire (Willie Griffin)09. I Started a Joke (Bee Gees)10. Never the Same (Lal and Mike Waterson)11. Lawdy Rolla (The Guerrillas)12. Nobody's Fool (The Kinks)13. Journey (Duncan Browne)14. Daltry Street (Jake Fletcher / PP Arnold)15. Clive's Song (Hamish Imlach)(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Handouts in the Rain (Richie Havens)/2.Small Town Talk (Bobby Charles)/3.El Dorado (Eamon Friel)/4.White Line Fever (The Flying Burrito Brothers)/5.One Last Cold Kiss (Christy Moore)/6.When you are a King (White Plains)/7.Pinball (Brian Protheroe)/8.Where there's Smoke, There's Fire (Willie Griffin)/9.I Started a Joke (Bee Gees)/10.Never the Same (Lal and Mike Waterson)/11.Lawdy Rolla (The Guerrillas)/12.Nobody's Fool (The Kinks)/13.Journey (Duncan Browne)/14.Daltry Street (Jake Fletcher / PP Arnold)/15.Clive's Song (Hamish Imlach)
出荷目安の詳細はこちら曲目リストDisc11.Kingdom Of Ours/2.We Are Love/3.Many A Day A Heartache/4.For The Girls/5.You Can't Push The River/6.Deeper and Deeper/7.Appetite/8.Salt Water/9.Out On Our Own/10.Glad You Grabbed Me/11.Now Everything
出荷目安の詳細はこちら商品説明オアシス 2ndアルバムにしてUKロックの金字塔 『(What's The Story) Morning Glory?』(モーニング・グローリー)新たなアンプラグド・ヴァージョン5曲を収録した30周年記念盤 デラックス・エディション2024年にデビュー30周年を迎え、奇跡の再結成と2025年7月からのワールド・ツアーを発表したオアシス。今年10月には2009年以来16年振りとなる待望の来日公演開催も決定しており、日本中のファンを興奮の渦に巻きこんでいる。7/4 (金)、UKカーディフにてその<Oasis Live ’25>がいよいよ幕を開ける。そんな再結成ツアー開催が目前に迫る中、時代を定義づけたオアシスの2ndアルバムにしてUKロックの金字塔『(What’s The Story) Morning Glory?』(モーニング・グローリー)のリリース30周年デラックス・エディションが登場。「Cast No Shadow」「Morning Glory」「Wonderwall」「Acquiesce」「Champagne Supernova」5曲の新たなアンプラグド・ヴァージョンが収録される。この特別仕様のアニバーサリー・エディションは、昨年8月にリリースされた 『オアシス (原題:Definitely Maybe):30周年記念デラックス・エディション』に続くものであり、同作はアルバムとして2度目となるUKオフィシャル・アルバム・チャート1位に輝いた。今作は、オリジナルのスリーブデザインを手がけたブライアン・キャノンによる新たなアートワークと、2014年リマスター音源によるオリジナル・アルバム+新たなアンプラグド・ヴァージョンが収録される。アンプラグド・ヴァージョンのプロデュースとミックスは、ノエル・ギャラガーとカラム・マリーニョがあたり、ロンドンにあるノエルのスタジオ、ローン・スター・サウンドで、オリジナル・マスターを使って作業が行われた。『モーニング・グローリー』はロック史に燦然と輝く、“時代を変えた” 名盤の1枚。1995年10月2日、クリエイション・レコーズからリリースされたこのセカンド・アルバムで、オアシスはたちまち世界のトップバンドへとのしあがった。史上最も影響力のあるデビュー・アルバムとの呼び声が高かった 『オアシス』での鮮烈デビューからわずか14ヶ月後、『モーニング・グローリー』は大成功を収め、1996年のブリット・アワードではBest British Albumに輝いた。その後も世界各国でチャートの1位を獲得し、現在までに全世界で驚異の2,200万枚以上のセールスを記録。アメリカでのセールスは550万枚を超え、イギリスでは史上3番目に売れたスタジオ録音アルバムとしてその名を刻んでいる。National Album Dayには “90年代の作品で最もストリーミングされたアルバム” として公式に選出された。ちなみに『モーニング・グローリー』に次ぐ2位は『オアシス』だった。『モーニング・グローリー』に収録されている 「Don't Look Back In Anger」は、2025年7月17日から放映開始されるテレビ朝日系木曜ドラマ 『しあわせな結婚』の主題歌にも起用されており、この夏以降さらに耳にする機会が増えるはずだ。(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Hello (Remastered)/2.Roll With It (Remastered)/3.Wonderwall (Remastered)/4.Don't Look Back In Anger (Remastered)/5.Hey Now! (Remastered)/6.[Untitled] (Remastered)/7.Some Might Say (Remastered)/8.Cast No Shadow (Remastered)/9.She's Electric (Remastered)/10.Morning Glory (Remastered)/11.[Untitled] (Remastered)/12.Champagne Supernova (Remastered)Disc21.Cast No Shadow (Unplugged)/2.Morning Glory (Unplugged)/3.Wonderwall (Unplugged)/4.Acquiesce (Unplugged)/5.Champagne Supernova (Unplugged)
出荷目安の詳細はこちら商品説明アイスランドポスト・ロック・バンド、シガー・ロス。儚いほど美しく、孤高なまでに唯一無比な音響世界が世界的な人気を獲得するようになった彼らの4作目のアルバム『TAKK...』が、発売20周年を記念してリマスター音源で蘇る!■ シガー・ロスの2005年9月に発表された4枚目のアルバム(アイスランド語で「ありがとう」の意)。儚いほど美しく、孤高なまでに唯一無比な世界観を持つ、アイスランドの芸術的至宝、シガー・ロス。その彼らが2005年9月に発表した4枚目のアルバム、それが『TAKK...』(アイスランド語で「ありがとう」の意)である。前作『( )』から約3年ぶりにリリースされたこの作品はまた、彼らにとってEMIへ移籍しての第1作目でもある。制作に約20ヵ月もの月日を費やした本作は、全体的にヘヴィだった前作に比べ、“楽しめるもの”を意識して制作され、メンバー曰く“前作からの自然な進化を歩んだ”作品となっているとのことだ。■ シガー・ロスにとってメジャー・レーベル・デビュー作となった『TAKK...』はまた、メインストリームを決して目指すことのなかったバンドが初めて商業的な成功を収めた作品でもあった。『TAKK...』はUKでプラチナ・アルバムに認定され、アメリカでも累計20万枚以上の売り上げを記録した。唯一無二の孤高な存在感を放つシガー・ロスが幅広い層へ訴えかけることが出来るのを証明した本作に収録されている楽曲はこれまでの彼らの楽曲に比べると僅かながら短かった。ピアノ主体の壮大な「Sæglópur」をバンドは”まるでクラシック・ロックだ”と評し、きらめく「Andvari」を”パワーバラード。ほら、スコーピオンズみたいな感じさ”とKjartan Sveinssonは語る。冗談めかした表現ではあるが、確かにメロディには新鮮な口ずさみやすさがあり、4分半を過ぎたところでついに「Glósóli 」が最大音量に達する瞬間は、思わず拳を突き上げたくなる瞬間だ。「ついに爆発する瞬間が最高なんだ。素晴らしい感覚だよ」とGeorg Hólmは語った。■ さらにアルバムからは、誰が作ったのかは知らずとも多くの人が耳にしたであろう名曲「Hoppípolla」も生まれている。シガー・ロスがタイトルを付ける前から”ヒット・ソング”だと呼んだこの曲は、あのエモーショナルでマジカルなピアノ・モチーフによって数えきれないほどの映画やTV、CMなどに使用されている。■ 最新スタジオ・アルバムの『ATTA』でさらにその美しい孤高のサウンドスケープを極めているシガー・ロスだが、彼らの4作目である『TAKK…』は周年を祝うに相応しい作品であることには変わりない。最近シガー・ロスが行っているオーケストラ・ツアーでも『TAKK・・・』の楽曲は一層美しく壮大に響くのだ。その傑作が2025年リマスター音源で再び人々のもとに届けられる。(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Takk.../2.Glosoli/3.Hoppipolla/4.Meo Blodnasir/5.Se Lest/6.Saeglopur/7.Milano/8.Gong/9.Andvari/10.Svo Hljott/11.Heysatan
出荷目安の詳細はこちら商品説明UKロック界の至宝、ザ・シャーラタンズが8年ぶりとなる14作目のスタジオ・アルバム『We Are Love』をリリース。リード曲「We Are Love」は、疾走感あふれるドラムと高揚感に満ちたギターが響く、人類への愛を歌ったアンセムだ。本作は、コロナ禍やメンバーの活動拠点の分散などを経て制作され、デヴ・ハインズ、フレッド・マクファーソン、スティーヴン・ストリートら豪華プロデューサー陣が参加。レコーディングは、彼らの歴史と深く結びつくウェールズのロックフィールド・スタジオと彼ら自身のスタジオで行われ、過去と向き合いながらも未来を見据える全11曲が完成した。結成35年以上、数々の名曲と栄光を築いてきた彼らが、愛をテーマに放つ新時代の幕開け??『We Are Love』、ここに誕生。・SHM-CD・紙ジャケット仕様(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Kingdom Of Ours/2.We Are Love/3.Many A Day A Heartache/4.For The Girls/5.You Can’t Push The River/6.Deeper and Deeper/7.Appetite/8.Salt Water/9.Out On Our Own/10.Glad You Grabbed Me/11.Now Everything