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出荷目安の詳細はこちら曲目リストDisc11.Beyond/2.Tame The Storm/3.Crystallized/4.Chase The Light/5.Would You Dare?/6.L'Eco Del Silenzio/7.D.N.A. (Do Not Apologize)/8.Untold/9.Time To Go/10.Awakening/11.A Brand New Sky
出荷目安の詳細はこちら内容詳細カナダはトロント出身のメロディックパワーデスメタル・バンドによる約11年ぶりのアルバム。キャッチーなメロディと巧みなギター、攻撃力の高いブラスト・ビート、そしてクリーン・ヴォイスのツイン・ヴォーカルが融合した楽曲を楽しめる。(CDジャーナル データベースより)曲目リストDisc11.ドーン・オヴ・アン・エイジ/2.ガーディアンズ/3.ディフェンダーズ・オヴ・ザ・クラウン/4.ウィスパーズ・オヴ・ウォー/5.エンブレイス・ザ・ファイア/6.バトル・ハード II: バトル・ハーダー/7.シークレッツ・オヴ・アワ・タイム/8.ザ・レガシー・オヴ・スティール/9.ライズ・オヴ・ザ・フォールン・ソウルズ/10.エコーズ・オヴ・ザ・ストールン・アース (ボーナス・トラック)
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出荷目安の詳細はこちら曲目リストDisc11.Intro / Guitar Solo/2.Blood Of The Sun/3.Never In My Life/4.Theme From an Imaginary Western/5.Close Encounters/6.Sunshine Of Your Love/7.Politician/8.Crossroads/9.Blowin’ In the Wind/10.Drum Solo / Mutant X/11.Mississippi Queen/12.Nantucket SleighrideDisc21.Blood Of The Sun/2.Why I Sing The Blues/3.Theme From An Imaginary Western/4.Close Encounters/5.Sunshine Of Your Love/6.Politician/7.Crossroads/8.Blowin’ In the Wind/9.Drum Solo / Mutant X/10.Mississippi Queen/11.Nantucket SleighrideDisc31.Blood Of The Sun/2.Why I Sing The Blues/3.Theme From An Imaginary Western/4.Close Encounters/5.Blowin’ In the Wind/6.Immortal / Mutant X/7.Sunshine Of Your Love/8.Politician/9.Crossroads/10.Mississippi Queen/11.Nantucket SleighrideDisc41.Why I Sing The Blues/2.Blood of The Sun/3.Long Red/4.Blowin’ In the Wind/5.The Cell/6.Immortal / Mutant X/7.Sunshine Of Your Love/8.Politician/9.Crossroads/10.Mississippi Queen/11.Nantucket SleighrideDisc51.Intro / Blood Of The Sun/2.Why I Sing The Blues/3.Theme From An Imaginary Western/4.Close Encounters/5.Blowin’ In the Wind/6.The Cell/7.Can’t Find My Way Home ( featuring Del Bromham)/8.Immortal / Mutant X/9.Mississippi Queen/10.Going DownDisc61.Blood Of The Sun/2.Dreams of Milk And Honey/3.The Sea/4.Never In My Life/5.Theme From An Imaginary Western/6.Close Encounters/7.Going Down/8.It’s A Man’s World/9.Nantucket Sleighride/10.Mississippi Queen
出荷目安の詳細はこちら商品説明ヘヴィ・メタルの守護神ハロウィン!通算17作目のオリジナル・アルバムにして、マイケル・キスクとカイ・ハンセンを含む7人編成での2作目をドロップ!ヘヴィ・メタルの守護神HELLOWEENが、7人編成での初のフル・アルバムとなった『HELLOWEEN』(2021)以来となる、通算17作目のニュー・アルバム『GIANTS & MONSTERS』をドロップする。■2017年、カイ・ハンセンとマイケル・キスクが電撃復帰を果たし7人編成となり、ワールド・ツアーを行なった彼ら。当時は期間限定的な編成であったが、世界中のファンのあまりの好意的反応と、自身らも想像以上の手応えを得たことにより、引き続き7人での活動を決意。2021年には7人での衝撃的なアルバム『HELLOWEEN』を発表。本作はその勢いそのままに7人で創り上げた2作目のアルバムとなる。■この7人での2作目ということもあり、楽曲制作もよりお互いを知った上で臨んだことが想像できる。哀愁も感じるビッグなコーラスが印象的で日本人なら反応せずにはいられない1stシングル「This Is Tokyo」、メロディック・パワー・メタル・ゴッドであるHELLOWEEN節が炸裂する「Savior Of The World」や「Universe (Gravity For Hearts)」、初期の明朗さやキャッチーさを感じる「Under The Moonlight」、アンディ・デリスとキスクのデュエットで歌い上げるバラード「Into The Sun」など、前作以上にヴァラエティに富んだ作風に仕上がった。【アンディ・デリス】「『This Is Tokyo』は個⼈的な思いが込められた曲だ。ずっとこの曲を書きたかったんだよ。⽇本は俺の⼈⽣において特別な場所なんだ。というのも、PINK CREAM 69 で俺が⼈⽣で最初に成功を収めたのは⽇本だったし、⽇本はいつも俺に対して信じられないほど良くしてくれたからね。⽇本へのトリビュートを作りたかったんだけど、歌詞のアイディアがようやく浮かんだ。コーラスでは『Japan』よりも響きがいいから『Tokyo』にしてて、その街は俺にとってとても⼤切な国の全体を表しているんだ」■チャーリー・バウアファイントとデニス・ワードが前作に引き続きプロデュース。ダニ・ルブレが全トラックを3つの異なるドラムセットで録音し、どのセットが曲に最適な雰囲気を醸し出すかを個別に判断するという、飽くなき実験精神と最高水準へのこだわりは、彼らがいたからこそ実現できたことでもあるだろう。ミキシングは、JUDAS PRIEST、IRON MAIDEN、DEF LEPPARD、RAMMSTEINといったロック界の巨人たちの作品たち同様、オランダはヒルフェルスムにある伝説的スタジオ、Wisseloord Studiosで行なわれた。■デラックス・エディションには、マーカス・グロスコフ(b)による本編未収録となる「Out Of Control」に加え、バラード「Into The Sun」をアンディとキスクがそれぞれ一人で歌い切ったヴァージョン、そして同じく「Into The Sun」のアコースティック・ヴァージョンを収めたCDが付属されている。(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.ジャイアンツ・オン・ザ・ラン/2.セイヴィアー・オブ・ザ・ワールド/3.ア・リトル・イズ・ア・リトル・トゥー・マッチ/4.ウィ・キャン・ビー・ゴッズ/5.イントゥ・ザ・サン/6.ディス・イズ・トーキョー/7.ユニヴァース(グラヴィティ・フォー・ハーツ)/8.ハンド・オブ・ゴッド/9.アンダー・ザ・ムーンライト/10.マジェスティックDisc21.アウト・オブ・コントロール/2.イントゥ・ザ・サン (アンディ・ソロ・ヴァージョン)/3.イントゥ・ザ・サン (ミッヒ・ソロ・ヴァージョン)/4.イントゥ・ザ・サン (アコースティック・ヴァージョン・デュエット)
出荷目安の詳細はこちら曲目リストDisc11.Heart Of A Lion/2.We Are Heroes/3.All Night/4.Turn Up Your Radio/5.My Unsung Hero/6.Ready To Break/7.Too Tough/8.Lady Mysterious/9.One Touch/10.Danger On The Loose/11.At Your Stone
出荷目安の詳細はこちら商品説明2011年にフィンランドのヴァンターで結成されたハード・ロック・バンド、シラーズ・レーン。バンドはボーカルのハンネス・ケットとドラマーのアナ・ヴィルックマーによって結成され、その後ギタリストのミキ・カルスケとセカンドギタリストのヤニ・レインが加入、2014年にはベーシストのジョエル・アレックスが加入した。2014年、バンドはハードロックカフェのバンドコンペティションでカナダの トロントでの公演に選ばれ、2015年5月にはフィンランドフェスト-ラウド&メタルアタックイベントで日本公演を行った。GUNS N’ ROSESやSKID ROWからの影響を感じさせるハードさとメロディアスを兼ね備えた日本人好みのハード・ロックを書いているほか、ルックスの良さも際立ち、現在、ヨーロッパを中心に精力的な活動をしている注目の5人組ハード・ロック・バンド。意欲的でジャンルを超えた今回の4作目のスタジオ・アルバム「In Vertigo」は、これまでと同様、長年のコラボレーターであるペール・アルドハイム(Def Leppard、H.E.A.T、Pain)をプロデューサーおよび共作者に迎えて制作された。鋭利なフック、ハンネスの突き抜けるハイトーンとメロディ、そしてハイオク満タンのアティチュードに満ちたこのアルバムは、ポップ・メタル的なエネルギーとモダンなプロダクションのエッジ、さらにジャンルを越える大胆さによって、これまでにない刺激的なサウンドとなっている。(メーカー・インフォメーションより)内容詳細フィンランドのハードロック・バンド、シラーズ・レーンの4作目。長年のコラボレーター、ペール・アンドハイム(デフ・レパード、H.E.A.T他)を迎えて制作。ポップメタル的なエネルギーとモダンなプロダクションのエッジが効いた刺激的な一枚だ。(CDジャーナル データベースより)曲目リストDisc11.ストーン・コールド・ラヴァー/2.デンジャラス/3.ザ・レイ・オヴ・ライト/4.リヴ・ア・リトル・モア/5.バビロン/6.プラスティック・ハート/7.サヨナラ・ラヴ/8.ブルシット/9.カム・アライヴ/10.ブラン・ニュー・デイ/11.ザ・レイ・オヴ・ライト (アコースティック・ヴァージョン) (ボーナス・トラック)
出荷目安の詳細はこちら内容詳細米・ロサンゼルス出身のハードロック・バンド、L.A.ガンズの約2年ぶりとなるアルバム。トレイシー・ガンズのアグレッシヴでテクニカルなギタープレイやフィル・ルイスの存在感のあるヴォーカルは健在で、骨太でキャッチーなロックンロールが楽しめる。(CDジャーナル データベースより)曲目リストDisc11.テイスト・イット/2.ラッキー・マザーファッカー/3.ザ・グラインダー/4.ヒット・アンド・ラン/5.ドント・ギミ・アウェイ/6.アイム・ユア・キャンディ・マン/7.ランナウェイ・トレイン/8.フォロウィング・ザ・マネー/9.ザ・マスカレイド/10.イフ・ユー・ワナ/11.ザ・マスカレイド (アコースティック・ミックス) (日本盤ボーナス・トラック)
出荷目安の詳細はこちら曲目リストDisc11.プリズン・オブ・フレッシュ/2.オブリヴィオン/3.イン・ダークネス/4.アンブレイカブル/5.グレンウッド/6.ライオンハート/7.デス・キャン・テイク・ミー/8.ウォー・マシーン/9.ア・ネイムレス・ヒム/10.フォーエヴァーモア/11.オブリヴィオン (インストゥルメンタル・ヴァージョン) (日本盤のみ、ボーナス・トラック)
出荷目安の詳細はこちら商品説明スウェーデンのカルト・スラッシュ・メタル・バンド、Mezzrowが復活作第2弾となるニュー・アルバムをリリース!お得意のベイエリア・スラッシュを基盤としつつ、メロディックな要素も取り入れた最新型Mezzrowのスラッシュ・メタルは必聴!スウェーデンのスラッシュ・メタル・バンド、Mezzrow。85年にNecromancyとして結成され、87年にMezzrowへ改名。デモ2本をリリース後、90年に『Then Came the Killing』でアルバム・デビュー。しかし当時はデスメタル/グラインドコア全盛期でもあり、正当に評価を受けられなかったバンドは、1枚のアルバムだけを残してフェイドアウトしてしまった。そんな『Then Came the Killing』は、現在ではスウェーデンのみならずスカンジナビアで誕生したカルト・スラッシュ・メタル最高の名盤の一枚として、マニアから大きな支持を受けている。その後、21年にベースのコニー・ウェレン(元HEXENHAUS)とボーカルのウルフ・ペッテルソン(元ROSICRUCIAN)を中心に再結成。ギターにマグナス・セーデルマン(NIGHTRAGE)とロニー・ビョルンストローム(元AEON)を迎え、かつてのサウンドを踏襲しつつも、より成熟しダークな色合いを帯びた新曲を制作。23年には33年ぶりの新作『Summon Thy Demons』をリリースしたことも記憶に新しい。この度、そんなMezzrowがニュー・アルバムをリリースする。『Embrace The Awakening』と題された本作は、バンド自身のプロデュースで、ロニー・ビョルンストロームがミックスとマスタリングを担当。お得意のベイエリア・スラッシュを基盤としつつ、メロディックな要素も取り入れた最新型Mezzrowのスラッシュ・メタルを存分に楽しめる内容となっている。古参のファンにとってはもちろん、純粋なスラッシュ・メタル作品としても楽しめる必聴のアルバム!また、本作にはボーナス・ディスクとして、バンド再結成を経て、キャリア初となるドイツ公演のパフォーマンス8曲を収めたライブCDが付属する。新加入のドラマー要する編成で行った、ドイツの伝統的なメタル・フェス「Keep It True」の熱狂のステージと、バンドの歴史を感じることができる作品に仕上がっている。【日本語解説書封入/歌詞対訳付き】【メンバー】ウルフ・ペッテルソン (ヴォーカル)マグナス・セーデルマン (リードギター)ロニー・ビョルンストローム (ギター)コニー・ウェレン (ベース)アルヴァロ・スヴァネロ (ドラムス)(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.アーキテクツ・オブ・ザ・サイレント・ウォー/2.スリーピング・カタクリズム/3.シンフォニー・オブ・トゥイステッド・ソウルズ/4.フォーシャドウイング/5.ザ・モーメント・トゥ・アライズ/6.イン・シャドウズ・ディープ/7.インサイド・ザ・バーニング・トワイライト/8.ドミニオン・オブ・ザ・デッドDisc21.キング・オブ・ジ・インフィニット・ヴォイド/2.ゼン・ケイム・ザ・キリング/3.ビニース・ザ・シー・オブ・サイレンス/4.ザ・クロス・オブ・トーメント/5.サモン・ザイ・デーモンズ/6.エインシェント・テラー/7.スルー・ジ・アイズ・オブ・ジ・エインシェント・ゴッズ/8.フローズン・ソウル
出荷目安の詳細はこちら商品説明フィンランドが誇る大人気ヘヴィメタル・バンドBattle Beastがアルバムをリリース!クラシック・メタル、シンフォニックな要素、ポップでキャッチーな80年代風ハードロックまで自在に行き来する本作は、彼女たちの楽しい音楽世界を凝縮した傑作!ここ日本でも大人気のヘヴィメタル・バンド、Battle Beast。ヘヴィメタル大国フィンランドが誇るバンドの一つであり、05年の結成のベテランであるが、20年のキャリアの中、彼女たちにはいくつかの大きな節目があった。まず10年にドイツの巨大フェス、ヴァッケン・オープン・エアに出演する権利をかけた地元のコンテストで勝利し、出場した本戦でも26カ国から集ったバンドの中から優勝を勝ち取った。11年には『Steel』でアルバム・デビューを果たすが、直後にヴォーカリストが脱退。12年に加入したのが、現在もバンドの顔を務める女性ヴォーカリスト、ノーラ・ロウヒモである。並外れた歌唱力を持つ彼女が加入したことで、Battle Beastは一気にパワーアップ。13年のセカンド・アルバム、その名もズバリ『Battle Beast』は、大手のニュークリア・ブラストからのリリースとなり、彼女たちの名は世界中に鳴り響くこととなる。サード・アルバム『Unholy Savior』(15年)は、母国フィンランドでチャートの1位を獲得。だが同年、メイン・コンポーザーのギタリスト、アントン・カバネン(現Beast In Black)がバンドを脱退するという大波乱に見舞われる。だが、Battle Beastは諦めなかった。新メンバーを引き入れ、不屈の闘志で作り上げた4thアルバム『Bringer of Pain』(17年)、続く5thアルバム『No More Hollywood Endings』(19年)、『Circus of Doom』(22年)は、いずれもフィンランドのチャートでトップに輝く快挙。その健在ぶりを、世界中に示してみせた。この度、そんなBattle Beastが待望の7thアルバム、『Steelbound』をリリースする。クラシックなメタル、パワフルなシンセ、シンフォニックな要素、さらにはキャッチーな80年代風味のハードロックまで自在に行き来する本作は、彼女たちが築き上げた、強力かつエネルギッシュ、そして何よりも楽しい音楽世界を凝縮したもの。ヘヴィなものからポップなもの、さらにはパーティー・アンセムに至るまで、実にバラエティ豊か。全編を通じて「打ち負かされた者、軽視された者、沈黙させられた者たちへの戦いの叫び」であり、同時にポジティブさと喜びに満ちたアルバムとなっている。38分間、悩みを捨てて歌い、踊り、ヘッドバンギングして楽しめる傑作!【メンバー】ノーラ・ロウヒモ (ヴォーカル)ヨーナ・ビョルクロト (ギター)ユッソ・ソイニオ (ギター)エーロ・シピラ (ベース)ヤンネ・ビョルクロト (キーボード)プル・ヴィッキ (ドラムス)(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.ザ・バーニング・ウィズイン/2.ヒア・ウィ・アー/3.スティールバウンド/4.トワイライト・キャバレー/5.ラスト・グッドバイ/6.ザ・ロング・ロード/7.ブラッド・オブ・ヒーローズ/8.エンジェル・オブ・ミッドナイト/9.ライダーズ・オブ・ザ・ストーム/10.ウォッチ・ザ・スカイ・フォール
出荷目安の詳細はこちら内容詳細モトリー・クルーのシングル・コレクション。「Kickstart My Heart」「Dr.Feelgood」など、世代を超えて愛される代表曲が並ぶ。ドリー・パートンとのデュエットで生まれ変わった「Home Sweet Home」も収録。(CDジャーナル データベースより)曲目リストDisc11.ライヴ・ワイアー/2.テイク・ミー・トゥ・ザ・トップ/3.シャウト・アット・ザ・デヴィル/4.ルックス・ザット・キル/5.恋をするには若すぎる/6.スモーキン・イン・ザ・ボーイズ・ルーム/7.ホーム・スウィート・ホーム/8.ガールズ、ガールズ、ガールズ/9.ワイルド・サイド/10.ドクター・フィールグッド/11.ウィズアウト・ユー/12.キックスタート・マイ・ハート/13.ドント・ゴー・アウェイ・マッド(ジャスト・ゴー・アウェイ)/14.セイム・オール・シチュエーション (S.O.S.)/15.プライマル・スクリーム/16.セインツ・オブ・ロスアンゼルス/17.ザ・ダート(EST.1981) feat.マシン・ガン・ケリー/18.ドッグス・オブ・ウォー/19.ホーム・スウィート・ホーム feat.ドリー・パートンDisc21.アフレイド/2.キャンセルド/3.アンジェラ/4.アナーキー・イン・ザ・U.K./5.ライヴ・ワイアー (ライヴ)/6.ドクター・フィールグッド (ライヴ)/7.キックスタート・マイ・ハート (ライヴ)
出荷目安の詳細はこちら商品説明元Gamma Rayのラルフ・シーパース(Vo)が、マット・シナー(B)ら、Sinnerのメンバーと結成した Primal Fear。大幅なラインナップ・チェンジを経ても、そのサウンドは一切不変。今回も不純物ゼロの100%ピュア・ヘヴィメタルが炸裂。ミックス、マスタリングを担当したのは、巨匠ヤコブ・ハンセン。97年から四半世紀以上にわたり、ピュアなヘヴィメタルを武器にジャーマン・メタル・シーンをリードしてきたPrimal Fear。もともとはGamma Rayを脱退したラルフ・シーパース(Vo)が、マット・シナー(B)、トム・ナウマン(G)、クラウス・シュペルリンク(Dr)という、Sinner の面々らと結成したバンドである。四半世紀にわたり、これ以上ないピュアなヘヴィメタルを武器として、ドイツのシーンをリード。97年のバンド名を冠したデビュー作以降、数年ごとに止まることなくアルバムをリリースしてきた彼らだが、24年に激震に襲われる。主要メンバーの1人、トム・ナウマンを含む3人が脱退したのだ。だが、そんなことで立ち止まる彼らではない。Angus McSix や Frozen Crown を渡り歩いた女性ギタリストThalìa Bellazeccaらを新メンバーに新メンバーを加え、早くもニュー・アルバムをリリースする。『Domination』と題された本作。メンバーが変われど、Primal Fearは不変。いつも通りのピュア・ヘヴィメタルが炸裂している。ハイスピードなナンバーからミッドテンポのアンセム曲、さらにはインストに至るまで、バラエティに富んではいても不純物は皆無。どこを切ってもヘヴィメタルしか出て来ない。Primal Fearファン、そしてメタル・ファンなら大満足間違い無し!近年は体調の問題でステージを離れていたマットも復帰を宣言。最高のポテンシャルと勢いに乗る、これぞヘヴィメタル。アートワークはAI技術を用いた作品となっている。ミックス、マスタリング担当は、もちろん巨匠ヤコブ・ハンセン。■ 日本語解説書封入/歌詞対訳付き【メンバー】ラルフ・シーパース (ヴォーカル)マット・シナー (ベース/ヴォーカル)マグナス・カールソン (ギター)タリア・ベラゼッカ (ギター)アンドレ・ヒルガース (ドラムス)(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.ザ・ハンター/2.デストロイヤー/3.ファー・アウェイ/4.アイ・アム・ザ・プライマル・フィア/5.ティアーズ・オブ・ファイア/6.ヒーローズ・アンド・ゴッズ/7.ハルシネイションズ/8.エデン/9.スクリーム/10.ザ・デッド・ドント・ダイ/11.クロスファイア/12.マーチ・ボーイ・マーチ/13.ア・チューン・アイ・ウォント・フォーゲット/14.ブリッジズ・ウィル・バーン ≪ボーナストラック≫