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出荷目安の詳細はこちら商品説明カナディアン・メタルの雄、SWORDのシンガーとして名を馳せるリック・ヒューズによる豪華ゲスト参加のソロ・アルバム!(メーカー・インフォメーションより)
出荷目安の詳細はこちら商品説明スウェーデン出身で現在ロサンゼルスを拠点とするベーシスト/プロデューサー、ヴィクター・ブローデンが中心となって結成された国際派スーパー・ユニットのメロディック・ロックバンド、トランスアトランティック・レディオのアルバム・デビュー作。スウェーデン、アメリカを中心としたトップクラスの実力者メンバーが集結。Avril Lavigne、FILTER、Ricky Martin、Santana、Stevie Wonderなど世界的アーティストのバックを務めてきたメンバーが勢ぞろいしており、デビュー作ながらクオリティは完全に一級品。Foreigner、Toto、Danger Danger、Starshipといった名バンドのエッセンスを継承したメロディック・ロックの遺伝子を受け継ぎ、現代的なプロダクションを実現したメロディック・ロックの魅力を最新形で体感!先行シングルの高評価に続き、2024年Malmo Melodic Festival 2024のライブデビューで“スタジオだけのプロジェクトではない”ことを証明した期待のバンド。(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.ザッツ・ホワット・ユー・ゲット(フォー・フォーリング・イン・ラヴ)/2.シティ・オヴ・エンジェルズ/3.ワイド・アウェイク/4.フィーヴァー・ドリーム/5.ザ・グッド・タイムズ/6.ファースト・トゥ・ビー・ザ・ラスト/7.オール・フォー・ユー/8.アゲインスト・オール・ジ・オッズ/9.ボーン・トゥ・ライズ(ウォント・レット・ゴー)/10.フィーヴァー・ドリーム (アコースティック・ヴァージョン) (ボーナス・トラック)
出荷目安の詳細はこちら商品説明<オールデイズレコード 紙ジャケ帯解説付き 輸入盤>オールデイズ厳選の世界中のグッドミュージックな輸入盤を国内仕様でリリース!知る人ぞ知る台湾発のリイシューレーベル「ONCE MORE MUSIC」でリリースされた作品にオールデイズレコードおなじみの紙ジャケットと帯解説が付いたスペシャル仕様!「マザーズ・オブ・インヴェンション」名義でのラスト作! ロック界の鬼才、フランク・ザッパ率いるマザーズ・オブ・インヴェンションが1970年にリリースした本作はザッパの69年ソロ作「Hot Rats」の未発表音源などから作られたアルバムの1枚でマザーズ・オブ・インヴェンション名義でのラスト・アルバム。 同年に同じような経緯でリリースされた「Burnt Weeny Sandwich」と比較されることも多いアルバムだが、アグレッシヴなライヴ・パフォーマンスやリトル・リチャードのカヴァー、当時在籍していたリトル・フィートのローウェル・ジョージの語り、エリック・ドルフィーに捧げたナンバー、クライマックスで訪れるノイズの洪水などザッパのエクストリームなアプローチを衒いなくパッケージしたかのようなその内容は彼のディスコグラフィの中でも際立った1枚といえるだろう。 帯解説付き 国内流通仕様 輸入盤解説:鳥井賀句(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.DIDJA GET ANY ONYA?/2.DIRECTLY FROM MY HEART TO YOU/3.PRELUDE TO THE AFTERNOON OF A SEXUALLY AROUSED GAS MASK/4.TOADS OF THE SHORT FOREST/5.GET A LITTLE/6.THE ERIC DOLPHY MEMORIAL BARBECUE/7.DWARF NEBULA PROCESSIONAL MARCH & DWARF NEBULA/8.MY GUITAR WANTS TO KILL YOUR MAMA/9.OH NO/10.THE ORANGE COUNTY LUMBER TRUCK/11.WEASELS RIPPED MY FLESH/12.MY GUITAR(MONO SINGLE VERSION) <BONUS TRACK>
出荷目安の詳細はこちら商品説明ロビンソン兄弟率いるThe Black Crowes、10枚目のアルバム『A Pound of Feathers』をリリース!復活作となった前作はグラミー賞の最優秀ロック・アルバムにノミネート。ロビンソン兄弟率いるザ・ブラック・クロウズ、再びジェイ・ジョイスをプロデュースに迎えた10枚目のアルバム『ア・パウンド・オブ・フェザーズ』をリリース。伝説的ロック・アイコンであり、2025年のRock & Roll Hall of Fame入り候補であるThe Black Crowesは、待望のニュー・アルバム『A Pound of Feathers』を、Silver Arrow Recordsよりリリースする。Jay Joyceがプロデュースを手掛けた本作は、ブルース、ソウル、ロックを融合した彼らの象徴的なサウンドを、さらに刺激的な新境地へと押し上げる。40年に及ぶキャリアの中で、この新作は彼らの揺るぎない芸術的炎とロックンロールにおける重要性を示す、圧倒的な証となるだろう。「このレコードは8〜10日で完成させた。前作『Happiness Bastards』の高揚感とインスピレーションを自然に継承しつつ、より実験的に、直感と瞬間の感情で曲を書いた。Richがもたらした即興性は言葉にできないが、彼がこれまで手掛けた中で最高の成果だ」とChris Robinsonは語る。「このアルバムは僕らにとって変革的な作品だ。ルーツに立ち返り、スタジオで共に働く中で再び火花を感じた。より激しく、より鋭く燃え上がる炎を灯しながらも、僕らの音楽的本質に忠実であり続けている」とRich Robinsonは続ける。『A Pound of Feathers』は大胆な創造的進化を刻む作品だ。初期の名作が持つ荒削りな風格と、新たな視点、力強く迫るリズムの質感が見事に融合している。アルバムは、グラミー賞受賞プロデューサー、Jay Joyceと共にナッシュビルでレコーディング。先見の明と深い音楽的共感をもって制作された本作は、絶頂期にあるバンドの恐れを知らぬ姿を鮮明に映し出す。感情豊かなソングライティング、圧倒的な演奏技術、そして真のロックンロールの気概という遺産を受け継ぎ、兄弟だけで書き上げた本作は「羽毛の1ポンド(a pound of feathers)」の軽やかな美しさと「鉛の1ポンド(a pound of lead)」の重い真実の間を軽やかに行き来し、全11曲に両義的な深みと誠実な純粋さを吹き込んでいる(「1ポンドの鉛」は、質量としては「1ポンドの羽毛」と同じだが、密度が高いため非常に小さく、その小ささゆえに「1ポンドの羽毛」よりも重く感じられる、という物理学の概念に関連する言葉。実際には同じ重さだが、密度と体積の違いが感覚的な重さの認識に影響を与える)『A Pound of Feathers』は、The Black Crowesが現代で最も魅力的で影響力のあるロックバンドの一つであることを改めて証明する作品だ。本作は、2024年にリリースされ批評家から絶賛された前作『Happiness Bastards』に続くもので、同作は2025年グラミー賞の最優秀ロック・アルバム(Best Rock Album)にノミネートされた。(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Profane Prophecy/2.Cruel Streak/3.Pharmacy Chronicles/4.Do the Parasite!/5.High & Lonesome/6.Queen of the B-Sides/7.It's Like That/8.Blood Red Regrets/9.You Call This a Good Time?/10.Eros Blues/11.Doomsday Doggerel
出荷目安の詳細はこちら商品説明2019年に発売されたデジパック限定盤がジュエルケース仕様で登場。1968年12月にザ・ローリング・ストーンズ自らが企画、ジョン・レノン、エリック・クラプトン、ザ・フーほか豪華ゲストも迎えてフィルム撮りされながら、1996年にVHS/LD/CDで発売されるまでお蔵入りとなっていた幻のTVショウのサウンドトラック盤が、リミックスと192khz/24bitレストアが施された新規マスターを採用し、ボーナス・トラックも追加した2019年版CD2枚組。★2019年リミックス★英文解説翻訳付(一部抜粋)★SHM-CD仕様(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.ロックン・ロール・サーカスの紹介/ミック・ジャガー/2.グラディエイターの入場/サーカス・バンド/3.ジェスロ・タルの紹介/ミック・ジャガー/4.ソング・フォー・ジェフリー/ジェスロ・タル/5.ザ・フーの紹介/キース・リチャーズ/6.クイック・ワン/ザ・フー/7.観客のウェイヴ/サーカス・バンド/8.エイント・ザット・ア・ロット・オブ・ラヴ/タジ・マハール/9.マリアンヌ・フェイスフルの紹介/チャーリー・ワッツ/10.サムシング・ベター/マリナンヌ・フェイスフル/11.ザ・ダーティ・マックの紹介/ミック・ジャガー&ジョン・レノン/12.ヤー・ブルース/ザ・ダーティ・マック/13.ホール・ロッタ・ヨーコ/ヨーコ・オノ&イヴリー・ギトリス・ウィズ・ザ・ダーティ・マック/14.ザ・ローリング・ストーンズの紹介/ジョン・レノン/15.+ジャンピン・ジャック・フラッシュ/ザ・ローリング・ストーンズ/16.パラシュート・ウーマン/ザ・ローリング・ストーンズ/17.ノー・エクスペクテーションズ/ザ・ローリング・ストーンズ/18.無情の世界/ザ・ローリング・ストーンズ/19.悪魔を憐れむ歌/ザ・ローリング・ストーンズ/20.地の塩 /ザ・ローリング・ストーンズDisc21.チェッキン・アップ・オン・マイ・ベイビー/タジ・マハール/2.リーヴィン・トランク/タジ・マハール/3.コリーナ/タジ・マハール/4.レヴォリューション(リハーサル)/ザ・ダーティ・マック/5.ウォームアップ・ジャム/ザ・ダーティ・マック/6.ヤー・ブルース (テイク2)/ザ・ダーティ・マック/7.ジュリアス・カッチェンの紹介/ブライアン・ジョーンズ/8.火祭りの踊り/ジュリアス・カッチェン/9.ピアノ・ソナタ ハ長調 K.545 第一楽章/ジュリアス・カッチェン
出荷目安の詳細はこちら商品説明「ジャンピン・ジャック・フラッシュ」「ホンキー・トンク・ウィメン」等、ストーンズを代表するシングル曲(アルバム未収録)を収めるデッカ/ロンドン期ベスト・アルバム第2弾。直前にグループを脱退した後、不慮の死を遂げたブライアン・ジョーンズに捧げられた作品。1969年発表。★2002年リマスター★解説/歌詞・対訳付★SHM-CD仕様(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.黒くぬれ!/2.ルビー・チューズデイ/3.シーズ・ア・レインボー/4.ジャンピン・ジャック・フラッシュ/5.マザーズ・リトル・ヘルパー/6.夜をぶっとばせ/7.ホンキー・トンク・ウィメン/8.ダンデライオン(たんぽぽ)/9.2000光年のかなたに/10.マザー・イン・ザ・シャドウ/11.ストリート・ファイティング・マン
出荷目安の詳細はこちら商品説明<オールデイズレコード 紙ジャケ帯解説付き 輸入盤>オールデイズ厳選の世界中のグッドミュージックな輸入盤を国内仕様でリリース!知る人ぞ知る台湾発のリイシューレーベル「ONCE MORE MUSIC」でリリースされた作品にオールデイズレコードおなじみの紙ジャケットと帯解説が付いたスペシャル仕様!グレン・フライ、J・D・サウザーによるグループの唯一作にしてウエストコースト・ロックの秘宝的名盤! イーグルスの創設メンバーの一人であるグレン・フライとイーグルスの人気曲を手掛けたJ・D・サウザーという2大シンガーソングライターによる双頭グループ「ロングブランチ/ペニーホイッスル」が1970年にリリースした唯一のアルバムである本作はウエストコースト・ロック・ファンにとって中古レコード市場でレア盤として人気の高かった作品。 錚々たる一流プレイヤーらのバックアップもあり、70年代にロック・シーンの世界的トレンドとなるカントリー等ルーツ・ミュージックを消化した疾走感のあるサウンドと爽快感のあるハーモニーの融合=ウエストコースト・ロック・サウンドをいち早く作り上げた圧倒的完成度を誇る、当時の米国ロック・シーンを象徴する傑作! 帯解説付き 国内流通仕様 輸入盤解説:八亀弘和(メーカー・インフォメーションより)内容詳細グレン・フライとJ・D・サウザーによる双頭グループが1970年にリリースした唯一作。錚々たるプレイヤーがバックを支えつつ、カントリーをはじめとしたルーツ・ミュージックを消化した疾走感あるサウンドを奏でている。(CDジャーナル データベースより)曲目リストDisc11.JUBILEE ANNE/2.RUN BOY RUN/3.REBECCA/4.LUCKY LOVE/5.KITE WOMAN/6.BRING BACK FUNKY WOMEN/7.STAR SPANGLED BUS/8.MISTER, MISTER/9.DON'T TALK NOW/10.NEVER HAVE ENOUGH/11.REBECCA(MONO) <BONUS TRACK>
出荷目安の詳細はこちら商品説明キャメル・ファン驚愕にして必携の貴重ライヴ音源が登場!傑作「蜃気楼」を発表直後の74年10月、ロンドンのマーキー・クラブのコンサートをCD2枚に渡って収録する本作は、「蜃気楼」を始めとした初期2作からの曲ばかりでなく、なんとすでに作曲に掛かっていた永遠の名作「白雁(スノー・グース)」の最初期ヴァージョンのバンドのみの演奏や、アルバム未収録曲も収録等、キャメル・ファンにとってはもとより、英国ロック史上でも重要極まる音源がなんと単体で初のリリース。絶対に聴きのがせない貴重音源。音質も良好。(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.イントロダクション/2.アースライズ/3.ニムロデル / プロセッション / ホワイト・ライダー/4.六つの神罰/5.スーパートウィスター/6.神秘の女王/7.アルバルーバ/8.オアシスへの旅Disc21.ラヤダー街へ行く/2.聖域/3.白雁(スノーグース)/4.フリーフォール/5.レディ・ファンタジー/6.オマージュ・トゥ・ザ・ゴッド・オヴ・ライト
出荷目安の詳細はこちら曲目リストDisc11.Astral Weeks/2.Beside You/3.Sweet Thing/4.Cyprus Avenue/5.Young Lovers Do/6.Ballerina/7.Slim Slow Slider
出荷目安の詳細はこちら商品説明リンジー・ジョーダンによるプロジェクト、スネイル・メイルが待望の3rdアルバム『Ricochet』をよりリリース!!リンジー・ジョーダンによるプロジェクト、スネイル・メイルが、3rdアルバム『Ricochet』を〈Matador Records〉よりリリースする。最新アルバム『Ricochet』で、彼女はより明晰さとコントロールを取り戻し、研ぎ澄まされた視点とともに、同世代を代表するソングライターとしての存在感をあらためて示している。若き日の恋愛がもたらす感情の揺れを描いてきた初期作品に対し、『Ricochet』で彼女が深く向き合うのは、時間、死、そして愛するものが静かに手のひらからこぼれ落ちていくのを見つめる恐怖だ。本作に収められた11曲は、内省、不安、そして受容に満ちている。それは、自分の小さな軌道で何が起きていようと、世界は変わらず回り続けているのだという事実を受け止めることでもある。ニューヨークからノースカロライナへの移住を含む、激しい個人的変化の只中で書かれた『Ricochet』は、これまで避けてきた問い−−すなわち死、そしてその先に何があるのか−−と向き合うリンジーの姿を映し出している。本作では、彼女の鋭いリリシズムに、これまで以上に広がりを持ったメロディ、装飾的なストリングス・アレンジ、そして催眠的なテクスチャーが重なり合い、『Lush』における均整の取れたギター・ワークや、『Valentine』の剥き出しの感情表現から自然な進化を遂げた作品となっている。サウンド面では、『Ricochet』は90年代オルタナティヴ・ロックの輝かしい側面を呼び起こす。最も晴れやかな時期のスマッシング・パンプキンズ、最もブリットポップ寄りのレディオヘッド、そしてキャサリン・ホイールやアイヴィーに通じるシューゲイズの靄−−それらをリンジーならではの視点と声を通して再構築している。2021年の『Valentine』ツアーに先立ち、声帯ポリープの手術と集中的な言語療法を受けたリンジーは『Ricochet』において、より自信に満ち、コントロールされたヴォーカリストとして姿を現している。不確かさをテーマに据えたアルバムにおいて、その確かな歌唱力は皮肉なほどの強さとして響く。本作は、プロデューサーでありベーシストでもあるアーロン・コバヤシ・リッチ(マンマ、ホットライン TNT、ビーン・ステラー)とともに、ノースカロライナのFidelitorium Recordings、そしてブルックリンのNightflyとStudio Gでレコーディングされた。制作を振り返り、リンジーはそのセッションを「新鮮で、信頼に満ちていて、居心地のいいものだった」と語っている。妥協することなく、楽曲の中に完全に身を委ねることができたという。本作は、リンジーにとって制作プロセスの面でも大きな転換点となったアルバムだ。「これまで一度もやったことがなかったけれど、今回は、まずピアノかギターでインストゥルメンタルとヴォーカル・メロディをすべて書いて、それから1年かけて歌詞をまとめて書いた」と彼女は説明する。この変化によって、『Ricochet』のサウンドを特徴づける、広がりのあるメロディをじっくりと練り上げる時間を得ることができた。アルバムのリリック世界には、「存在そのもの」と格闘するアートの影響が色濃く反映されている。チャーリー・カウフマンの映画『Synecdoche, New York(邦題:脳内ニューヨーク)』の存在感は大きく、「Nowhere」ではローラ・ギルピンの詩「The Two-Headed Calf」から着想を得ている。「My Maker」では、天上の空港バーで居座ってしまう自分を想像し「ああ、天上の用心棒さん/お願いだ、中に入れて。死ぬのが怖いんだ(Oh, bouncer in the sky / Let me in, I’m scared to die)」と懇願する。ほかにも『Ricochet』は、薄れていく友情、失われたシンプルさ、そして感情的な距離がもたらす痛みを悼んでいく作品だ。ここで描かれている不安は、悪いことそのものではなく、良いものがいかに儚く消えていくかに対する不安なのである。アルバムのアートワークも、そのテーマを映し出している。『Ricochet』は、リンジーの顔が写っていない、スネイル・メイルとして初の作品だ。傷ついたようなブルーの空間に浮かぶのは、ひとつの螺旋状の貝殻。そこには、内側へと崩れ落ちていく収縮と外側へ広がる無限性という二つの意味が重ねられており、成長や距離、そして視点がもたらす引力と反発−−そのせめぎ合いが象徴されている。■ 国内盤CD(解説書/歌詞対訳付き/ボーナストラック追加収録)(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Tractor Beam/2.My Maker/3.Light On Our Feet/4.Cruise/5.Agony Freak/6.Dead End/7.Butterfly/8.Nowhere/9.Hell/10.Ricochet/11.Reverie/12.+ Bonus Track for Japan
出荷目安の詳細はこちら商品説明<オールデイズレコード 紙ジャケ帯解説付き 輸入盤>オールデイズ厳選の世界中のグッドミュージックな輸入盤を国内仕様でリリース!知る人ぞ知る台湾発のリイシューレーベル「ONCE MORE MUSIC」でリリースされた作品にオールデイズレコードおなじみの紙ジャケットと帯解説が付いたスペシャル仕様!華麗なる変身、名うての音楽家達を集めての決定打! ペトゥラの勢いは70年も止まらず、名プロデューサー、チップス・モーマンの指揮の下、同時期のダスティ・スプリングフィールドやルル同様、米国南部へ進出し、従来の魅力そのままに、ソウルフルな一面も開花した傑作が生まれた。 明るい印象のM1にはじまり、アル・グラント名義の自作曲M4の他、お得意のカバーもデビッド・ゲイツのM6、意外なところではカーティス・メイフィールドの名曲M11と充実。 ボーナストラックは、同時期のシングル盤やアルバムから3曲を収録。トニー・ハッチのプロデュース曲にはじまり、有終の美はビートルズ曲2曲が華麗に飾る。 帯解説付き 国内流通仕様 輸入盤解説:立井公一郎(メーカー・インフォメーションより)内容詳細イギリスを代表する女性シンガー、ペトゥラ・クラークが1970年に発表したアルバム。名プロデューサーであるチップス・モーマン指揮のもと、従来の魅力はそのままに、本作ではソウルフルな一面も開花させてみせた。(CDジャーナル データベースより)曲目リストDisc11.I WANNA SEE MORNING WITH HIM/2.NOTHING'S AS GOOD AS IT USED TO BE/3.GOODNIGHT SWEET DREAMS/4.RIGHT ON/5.NEON RAINBOW/6.IT DON'T MATTER TO ME/7.HOW WE GONNA LIVE TO BE A HUNDRED YEARS OLD TOGETHER?/8.WHEN THE WORLD WAS ROUND/9.THAT OLD TIME FEELING/10.THAT'S WHAT LIFE IS ALL ABOUT/11.PEOPLE GET READY/12.LOOK AT MINE <BONUS TRACKS>/13.THE FOOL ON THE HILL <BONUS TRACKS>/14.HEY JUDE <BONUS TRACKS>
出荷目安の詳細はこちら商品説明<オールデイズレコード 紙ジャケ帯解説付き 輸入盤>オールデイズ厳選の世界中のグッドミュージックな輸入盤を国内仕様でリリース!知る人ぞ知る台湾発のリイシューレーベル「ONCE MORE MUSIC」でリリースされた作品にオールデイズレコードおなじみの紙ジャケットと帯解説が付いたスペシャル仕様!ピンク・フロイド「原子心母」のキー・パーソンによる異色コラボ作! ピンク・フロイドを代表する1枚にしてプログレッシヴ・ロックの代名詞的名盤「原子心母」の共作者としてクレジットされている作曲家/サウンド・クリエイター、ロン・ギーシンがロジャー・ウォーターズと共同制作し「原子心母」と同じく1970年にリリースしたアルバムが「Music From The Body」。 本作は同名の科学ドキュメンタリー映画のサウンドトラック・アルバムで人体が発する様々な音のサウンド・コラージュとロジャー・ウォーターズの弾き語り、ギーシンによる室内楽的インスト、スタジオ・エフェクトにより変調された楽器音などがシームレスに展開。フロイド・ファンはもちろんアシッド・フォーク〜エクスペリメンタル・ミュージック・ファンにとっても大変興味深い内容となっている。 後半には1967年にリリースされたロン・ギーシンのソロ・アルバム「A Raise Of Eyebrows」を追加収録。 帯解説付き 国内流通仕様 輸入盤解説:後藤秀樹MUSIC FROM THE BODY01. OUR SONG02. SEA SHELL AND STONE03. RED STUFF WRITHE04. A GENTLE BREEZE BLEW THROUGH LIFE05. LICK YOUR PARTNERS06. BRIDGE PASSAGE FOR THREE PLASTIC TEETH07. CHAIN OF LIFE08. THE WOMB BIT09. EMBRYO THOUGHT10. MARCH PAST OF THE EMBRYOS11. MORE THAN SEVEN DWARFS IN PENIS-LAND12. DANCE OF THE RED CORPUSCLES13. BODY TRANSPORT14. HAND DANCE - FULL EVENING DRESS15. BREATHE16. OLD FOLKS ASCENSION17. BED-TIME-DREAM-CLIME18. PIDDLE IN PERSPEX19. EMBRYONIC WOMB-WALK20. MRS. THROAT GOES WALKING21. SEA SHELL AND SOFT STONE22. GIVE BIRTH TO A SMILE A RAISE OF EYEBROWS23. A RAISE OF EYEBROWS24. FREEDOM FOR FOUR VOICES AND ME25. PSYCHEDELIA26. POSITIVES27. IT'S ALL VERY NEW, YOU KNOW28. A FEMALE!29. CERTAINLY RANDOM30. THE EYE THAT NEARLY SAW31. TWO FIFTEEN STRING GUITARS FOR NICE PEOPLE32. FROM AN ELECTRIC TRAIN33. A WORLD OF TOO MUCH SOUND34. ANOTHER FEMALE!35. WE'RE ALL GOING TO LIVERPOOL36. HA! HA! BUT REASONABLE(メーカー・インフォメーションより)内容詳細ピンク・フロイド『原子心母』のキーパーソン、ロン・ギーシンとロジャー・ウォーターズによる異色コラボ・アルバム。同名科学ドキュメンタリー映画のサントラであるの本作(1970年)に加え、ロン・ギーシンのソロ作(1967年)も追加収録されている。(CDジャーナル データベースより)曲目リストDisc11.OUR SONG/2.SEA SHELL AND STONE/3.RED STUFF WRITHE/4.A GENTLE BREEZE BLEW THROUGH LIFE/5.LICK YOUR PARTNERS/6.BRIDGE PASSAGE FOR THREE PLASTIC TEETH/7.CHAIN OF LIFE/8.THE WOMB BIT/9.EMBRYO THOUGHT/10.MARCH PAST OF THE EMBRYOS/11.MORE THAN SEVEN DWARFS IN PENIS-LAND/12.DANCE OF THE RED CORPUSCLES/13.BODY TRANSPORT/14.HAND DANCE - FULL EVENING DRESS/15.BREATHE/16.OLD FOLKS ASCENSION/17.BED-TIME-DREAM-CLIME/18.PIDDLE IN PERSPEX/19.EMBRYONIC WOMB-WALK/20.MRS. THROAT GOES WALKING/21.SEA SHELL AND SOFT STONE/22.GIVE BIRTH TO A SMILE/23.A RAISE OF EYEBROWS/24.FREEDOM FOR FOUR VOICES AND ME/25.PSYCHEDELIA/26.POSITIVES/27.IT'S ALL VERY NEW, YOU KNOW/28.A FEMALE!/29.CERTAINLY RANDOM/30.THE EYE THAT NEARLY SAW/31.TWO FIFTEEN STRING GUITARS FOR NICE PEOPLE/32.FROM AN ELECTRIC TRAIN/33.A WORLD OF TOO MUCH SOUND/34.ANOTHER FEMALE!/35.WE'RE ALL GOING TO LIVERPOOL/36.HA! HA! BUT REASONABLE
出荷目安の詳細はこちら商品説明<OLDAY’S DONUT CDシリーズ>オールデイズレコードからの新提案!これからのCDはナナジャケで楽しもう!面置きや額に入れてアートワークを楽しむも良し、すっきりと収納するも良し。アナログ7インチ・シングルサイズにCDや解説書の魅力を詰め込んだファンのコレクト欲をくすぐる懐かしくも新しいパッケージ。 ツェッペリンの名曲「ブラック・マウンテン・サイド」の真のオリジネイター。バート・ヤンシュの指先から零れ落ちる、呪術的で官能的なギターの調べ。1966年の傑作『ジャック・オリオン』を聴かずして、ギター・ミュージックの真髄は語れません。1966年に発表されたバート・ヤンシュの3作目『Jack Orion』(Transatlantic)は、当時のロンドン・フォークの地下水脈から生まれた転換点として語られる一枚です。前作までに自作曲で存在感を示していたヤンシュが、ここではあえて全曲を伝承歌(トラッド)で構成し、素材の古さを逆手に取りながら、ギター表現そのものを更新していきます。最大のポイントは盟友ジョン・レンボーンとの共演で、フォーク・ギターを単なる伴奏から、旋律と対位法が拮抗する二重奏の芸術へ引き上げた“フォーク・バロック”的手触りがアルバム全体に刻まれています。中でも「Blackwaterside」は、ドロップDを用いた独自の響きとフレージングが決定的で、のちにジミー・ペイジ周辺へも影響が及んだことでロック側からも再評価が進み、ギタリストのバイブルとして定着しました。また、アン・ブリッグス由来のトラッド解釈をヤンシュ流の語法へ翻訳した「The Waggoner’s Lad」や「Nottamun Town」などは、伝承曲を研究資料に留めず、現代の耳にも通じる緊張感と推進力を与えている好例です。録音はビル・リーダーが担当し、ハイファイとは別の方向で、弦の軋みや指先のニュアンスまで近距離で捉えるフラットな音像が特徴。ジャズ/クラシック/ブルースの要素が自然に混ざり合うこの時点の結晶は、のちのペンタングル的なフォーク・ジャズの萌芽としても重要で、1966年の北ロンドンの空気を音のドキュメントとして保存した作品と言えます。解説:オールデイズ編集部(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.THE WAGGONER'S LAD/2.THE FIRST TIME EVER I SAW YOUR FACE/3.JACK ORION/4.THE GARDENER/5.NOTTAMUN TOWN/6.HENRY MARTIN/7.BLACK WATER SIDE/8.PRETTY POLLY/9.900 MILES <BONUS TRACK>
出荷目安の詳細はこちら商品説明カンタベリー・ミュージックの創始バンドであり、サイケデリック・ジャズ・プログレッシヴといった様々なロック・ミュージックの要素を内包した先進的なサウンドを創造してきたソフト・マシーン。新たなるラインアップにより創造されたニュー・アルバムは、バンドの歴史へのリスペクトと共に新生ソフト・マシーンの処女航海となる!2023年にアルバム『未知への扉(原題:Other Doors)』リリース後にドラマーのジョン・マーシャルが急逝。バンドはブリティシュ・ジャズ・シーンのトップ・ドラマー、アサフ・サーキスを迎え、新たなるラインアップで活動を継続する。幾度かのコンサートを経てこのラインアップで新作のレコーディングをスタートさせる。そして完成したアルバムは彼らにとって13作目のアルバムであることからシンプルに『Thirteen(13 - サーティーン)』と題される。ジョン・エサリッジのテクニカル&ソリッドなギタープレイとセオ・トラヴィスのエモーショナル&リリカルなホーン・プレイを前面に、フレッド・ベイカー&アサフ・サーキスのヴァイタルなリズム・セクションが織り成すサウンドは、ソフト・マシーンのアルバムの中で人気を博する『収束(原題:Bundles)』や『ソフツ(原題:Softs)』を想わせる。また、バンド創始者である亡きデヴィッド・アレンのギター・サウンドをリスペクトとして使用している。日本盤のみUHQCD/オリジナルLP再現紙ジャケット仕様、さらにボーナス・トラック2曲を追加し、世界に先駆けてリリースする。・初回限定盤・UHQCD・E式シングル紙ジャケット〈帯/日本語解説付〉・封入特典:ジャケットデザインステッカージョン・エサリッジ (Electric Guitar)セオ・トラヴィス (Tenor and Soprano Saxes, Flute, Alto Flute,Duduk, Fender Rhodes Piano, Piano, Mellotron, Electronics)フレッド・ベイカー (Fretless Bass)アサフ・サーキス (Drums, Percussion, Piano)With Guestsデヴィッド・アレン (Glissando Guitar) *Track 13ピート・ウィテカー (Organ, Fender Rhodes piano) *Track 2, 5※ジャケットのデザイン、曲目等が変更になる可能性がございます。ご了承ください。(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.レモン・ポエム・ソング/2.オープン・ロード/3.セヴン・アワーズ/4.ワルツ・フォー・ロバート/5.ザ・ロンゲスト・ナイト/6.ディサッピアー/7.グリーン・ブックス/8.ベレド・バラド/9.ペンズ・トゥ・ザ・フォール・モード/10.タイム・ステート/11.ウィッチ・ブリッジ・ディジュー・クロス/12.ターモイル/13.デヴィッズ・スペシャル・カッパ/14.キュリオス・ダスト(ボーナストラック)/15.クロエ・アンド・ザ・パイレーツ(ボーナストラック)
出荷目安の詳細はこちら商品説明快進撃を続けるNY発ニューウェーブ・デュオ“ファッカーズ”がデビュー・アルバム『O』をリリース!プロデュースは元ケニー・ビーツことケネス・ブルーム、100 gecsのディラン・ブレイディも参加!!BBC Radio 1「Future Artist of the Month」、BBC 6 Music「New Music Fix Daily Next Up」、Spotify「Artist To Watch」に選出されるなど、急速に評価を高めるファッカーズが、〈Ninja Tune〉よりデビュー・アルバム『O』をリリース。シャニー・ワイズ (vo)とジャクソン・ウォーカー・ルイス(b/k/prod) からなるファッカーズは、ダンス・ミュージックの即効性とインディー以降の感性を自在に横断しながら、ニューヨークのクラブ・カルチャーを今まさに更新している最注目株。2024年のEP『Baggy$$』で一気に注目を集め、収録曲「Bon Bon」「Homie Don’t Shake」は、大型フェスティバルへの出演を通じてその年の夏を象徴するトラックとして各所で高い評価を獲得した。Apple Musicのゼイン・ロウをはじめ、Rolling Stone、DAZED、W Magazine、New York Times、Pitchfork、NME、The Face、NYLON、PAPER、Notion ほか、世界中の主要メディアがその動向を追い続けている。そんな彼らの待望のデビューアルバム『O』は、元ケニー・ビーツことケネス・ブルームのプロデュースのもと、昨年3人が最初に顔を合わせたミーティングを経て、わずか2週間という集中的なスタジオ・セッションで完成した。ミックスは、レディー・ガガ、チャーリーXCX、ザ・ウィークエンドなどを手がけてきたグラミー賞常連エンジニア、トム・ノリスが担当。さらにアルバム収録曲のうち4曲には、100 gecsのディラン・ブレイディが追加プロダクションとして参加している。■ 国内盤CD(解説書/歌詞対訳付き/ボーナストラック追加収録)(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Beatback/2.L.U.C.K.Y/3.Butterflies/4.if you wanna party, come over to my house/5.Play Me/6.Shake It Up/7.I Like It Like That/8.TTYGF/9.Lonely/10.Getaway/11.Feel The Real/12.Bon Bon *Bonus Track/13.Heart Dub *Bonus Track/14.Homie Don't Shake *Bonus Track/15.UMPA *Bonus Track/16.I Don't Wanna *Bonus Track/17.Tommy *Bonus Track
出荷目安の詳細はこちら商品説明★新発掘ライヴ!1963年英国ボーンマス&ウォルサムストー公演★「She Loves You」発売の前々日、レアなセットリスト★伝説のロイ・オービソン・ツアーからも驚きの新音源登場ビートルズ、初期の貴重ライヴが驚きの新登場!1963年の英国ツアーから8月21日のボーンマス公演、全11曲完全収録。音質はやや遠い音像ながら安定した楽器バランス。時代を考慮すれば聴きやすい発掘音源ではないでしょうか。曲間でポールが挨拶していると、奇声をあげて話に割りこむジョン。そこで女の娘たちの歓声があがりますが、オーディエンスのお行儀はかなり良いほうで、静かな曲ではしっかり耳を傾けている様子。 注目の演奏曲は、4月発売シングルの「フロム・ミー・トゥ・ユー」はもちろん、3月に発売したデビューアルバム『プリーズ・プリーズ・ミー』から「アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア」、「ツイスト&シャウト」に加えて、初期のポールの十八番「ア・テイスト・オブ・ハニー」、ジョージが歌う「ロール・オーバー・ベートーヴェン」と「チェインズ」、リンゴの「ボーイズ」と、ビートルズ4人の魅力が伝わる素敵なセットリスト。ジョンの「ベイビー・イッツ・ユー」も観客を前にしたライヴ・バージョンはかなり貴重です。 2曲目の「サンキュー・ガール」のイントロ伴奏中にポールが挨拶をする演出があります。そして大注目はシングル発売2日目の「シー・ラブズ・ユー」。ポールが「2週間前に作ったんだ」とのMC中に、ここでもジョンが奇声を発して邪魔をする流れ・・笑。演奏が始まると一聴して伝わる名曲なのでしょう〜自然発生的に手拍子が生まれイイ雰囲気でコンサートは進みます。キャバーンよりも大きめになった会場、しっかり演奏も聴こえるし、ウケも良い。ビートルズがライヴの現場できっと一番楽しみを感じられた時期でしょう。 そのまま手拍子にのって「ツイスト&シャウト」を熱演すると、リプライズとして「フロム・ミー・トゥ・ユー」をインストで演奏しショウは終わります。1963年10月より以前のライヴでは音源は残されておらず、ライヴの雰囲気さえ知ることがかなわなかったビートルズ・ライヴ。本当に貴重な発見です。去年リリースの4月4日の「ストウ・スクール1963」ライヴは、学校から招聘されてのワンマン公演ということで予想を裏切る22曲の長尺ライヴでしたが、おそらく通常の英国ツアーでは、このボーンマス公演のようなステージだったのでしょう。 そしてさらに驚きの発掘はロイ・オービソンと行った春の英国ツアーから、5月24日のウォルサムストー公演が収録されました。ロイも2曲聴くことができ、ビートルズは5曲が発掘。なんと「サム・アザー・ガイ」を演奏しています。「プリーズ・プリーズ・ミー」も聴けます。 長年の謎だった、1963年の英国ツアーから2公演収録。ボーナス音源も予定されているとのことです。 ★詳細な日本語ライナーノーツ!★日本著作権協会JASRAC許諾商品★Getty Images Japanのライセンス写真使用ジャケ■収録曲リスト★Gaumont Cinema, Bournemouth, UK - August 21, 19631 introduction2 Roll Over Beethoven3 Thank You Girl4 Chains5 From Me To You6 A Taste Of Honey7 I Saw Her Standing There8 Baby, It's You9 Boys10 She Loves You11 Twist And Shout12 From Me To You (Reprise) ★Granada Cinema, Walthamstow, UK May 24, 196313 Some Other Guy14 Thank You Girl15 Please Please Me16 I Saw Her Standing There17 From Me To You18 Running Scared (ROY ORBISON) 19 In Dreams (ROY ORBISON) ★also BONUS featured :Bournemouth 1963the sound source that replaced a performance of“Live Bournemout” with a performance of “BBC Live” of beatles(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Introduction/2.Roll Over Beethoven/3.Thank You Girl/4.Chains/5.From Me To You/6.A Taste Of Honey/7.I Saw Her Standing There/8.Baby, It's You/9.Boys/10.She Loves You/11.Twist And Shout/12.From Me To You (Reprise)/13.Some Other Guy/14.Thank You Girl/15.Please Please Me/16.I Saw Her Standing There/17.From Me To You/18.Running Scared (ROY ORBISON)/19.In Dreams (ROY ORBISON)
出荷目安の詳細はこちら商品説明Morgan Neville監督による、Paul McCartneyの新作ドキュメンタリー映画のサウンドトラック・アルバム。アカデミー賞受賞監督Morgan NevilleによるAmazon MGMスタジオ制作のドキュメンタリー映画『Paul McCartney Man on the Run』から抜粋された名曲の数々が収録。本作は、世界最大のバンド解散から、偉大なアーティストの後継者不在説を批評家やファンに覆すまでのPaul McCartneyの軌跡を辿るサウンドトラックとして、The Beatles解散後のキャリアにおける隠れた名曲やファン待望の楽曲を収録している。本作は映画で使用された主要楽曲を初となるヴァイナル盤で収録。未発表曲「Live and Let Die (Rockshow)」、1973年放送の『The James Paul McCartney TV Special』で初披露された曲「Gotta Sing Gotta Dance」、1979年アルバム『Back to the Egg』の未発表ミックス「Arrow Through Me (Rough Mix)」を含む。ソフトパック1CDゲートフォールド・ジャケット仕様。12ページのイラスト入りブックレット付属。アートワークのクリエイティヴ・ディレクションは、Paul McCartneyと、これまで数多くの作品を手掛けてきたHipgnosisのAubrey ‘Po’ Powellが担当し、デザインはStorm StudiosのPeter Curzonが担当。(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Silly Love Songs (Demo)/2.That Would Be Something (2011 Remaster)/3.Long Haired Lady (2012 Remaster)/4.Too Many People (2012 Remaster)/5.Big Barn Bed (2018 Remaster)/6.Gotta Sing Gotta Dance/7.Live and Let Die (Rockshow)/8.Band on the Run (2010 Remaster)/9.Arrow Through Me (Rough Mix)/10.Mull of Kintyre (2016 Remaster)/11.Coming Up (2011 Remaster)/12.Let Me Roll It (2010 Remaster)
出荷目安の詳細はこちら商品説明原点回帰のロックンロール。時代を揺さぶるオールタイム・ロックで“地上最高のロックンロール・バンド”、そして“アメリカの最も信頼置けるバンド”としてロック・シーンに堂々たる存在感を見せつける、ダン・オーバックとパトリック・カーニーからなる唯一無二のロック・デュオが自身のレコード・コレクションから選り抜かれたとびっきりクールで最高にカッコイイ楽曲を、ダーティでイカすザ・ブラック・キーズ流のロックに仕立て上げたアルバム『PEACHES!』完成!!■ 13枚のスタジオ・アルバム、6度のグラミー受賞、世界を駆け巡った数多のソールド・アウト公演??今やアメリカン・ミュージック・シーンを語る上で外せない存在となったTHE BLACK KEYS。音楽をとことん楽しむアティチュードとディープ・ブルースやソウル・パワーを探求する音楽的冒険心を胸にオールタイム・グッドミュージックを探求し続けている、ダン・オーバックとパトリック・カーニーからなる唯一無二のロック・デュオが約1年振りとなるニュー・アルバムをリリースする。■ 待望の最新作『PEACHES!』。オハイオ州アクロン出身のバンドにとって通算14作目のスタジオ・アルバムとなる本作は、ダン・オーバック曰く、2002年のデビュー作『THE BIG COME UP』以来の、デュオにとって""最も自然なアルバム”と表現される、本能的で粗削りなロックンロールが10曲、収録された作品だ。ザ・ブラック・キーズの中に脈々と流れるDIY精神に基き制作された本作は、初期のアルバムと同様、本作のすべてはリハーサルなし、1〜2テイク、そして最小限のオーバーダブという形で、ミュージシャン全員が同じ部屋で演奏し、ライヴ・レコーディングされた。■ ベック、ノエル・ギャラガー、ダン・ジ・オートメイターらと組んだ2024年の『OHIO PLAYERS』、そしてリック・ノウルズ、ダニエル・タシアン、スコット・ストーチらを迎えた2025年の『NO RAIN, NO FLOWERS』??。こうした外部のソングライターやプロデューサーとのコラボレーション期間を経て、『PEACHES!』はダンとパトリックを、故郷オハイオ州アクロンの古い地下室の精神へと引き戻したのだった。パトリックは2006年の『MAGIC POTION』依頼、自身のスタジオでアルバムのミックスを行い、その後EASY EYE SOUNDに戻り、ダンと共に仕上げたのだった。■ アルバムに収録されている10曲は、ダンとパトリックの執拗なまでのレコード収集癖から発展した”Record Hang”というDJイベントから数年の歳月をかけて、ダンはバンドのために厳選した、主に知る人ぞ知る楽曲(オブスキュアな曲)をまとめたリストから選り抜かれたもの。そのリストは当初、『DELTA KREAM』の精神に近い、北ミシシッピのヒル・カントリー・ブルースに焦点を絞っていたが、次第にその範囲はアメリカ全土、さらにはそれ以外の地域の音楽も含むようになっていった。例えば、アルバムのオープニングを飾る「You Got to Lose」は、ジョージ・ソログッド&ザ・デストロイヤーズの1977年のデビューアルバムに収録されていた曲をザ・ブラック・キーズなりに再解釈したものだ。そして「She Does It Right」はドクター・フィールグッドの曲だが、英国のテレビ番組『The Geordie Scene』での1975年のパフォーマンス映像(オンライン動画)を元ネタにしているという。これらの楽曲を演奏するにあたり、ダンは次のように語っている。「ほとんどの場合、原曲のことは完全に度外視して、アレンジによって自分たち独自の道を切り拓いていった。それは俺とパット、ジンボ、ケニー、エリックの間での、本能的なコラボレーションだった。俺が曲を弾き始めると、あとはみんなで、自分たちのサウンド、自分たちのテンポで、その曲の正解を見つけ出していったんだ。」■ また『PEACHES!』のジャケット・アートワークは、メンフィス出身の写真家ウィリアム・エグルストンの象徴的な作品をベースにしており、パトリックの弟であるマイケル・カーニーがアートディレクションを統括している。マイケルは初期のザ・ブラック・キーズの全アルバムのアートディレクションを手掛け、『BROTHERS』のカバーではグラミー賞を受賞している。(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Where There's Smoke, There's Fire/2.Stop Arguing Over Me/3.Who's Been Foolin’ You/4.It's a Dream/5.Tomorrow Night/6.You Got to Lose/7.Tell Me You Love Me/8.She Does It Right/9.Fireman Ring the Bell/10.Nobody But You Baby
出荷目安の詳細はこちら曲目リストDisc11.Smoke Filled Room/2.One Blue Light/3.Blues Of The Month Club/4.There's Nothing Out There/5.The Longest day/6.Leave It Like You Found It/7.Battling The Blues/8.Crazy Ol Girl/9.Hellbound Snowball/10.Let Love Begin With Me/11.Creator Of All Things
出荷目安の詳細はこちら曲目リストDisc11.Queen - Radio Ga Ga/2.Eurythmics, Annie Lennox, Dave Stewart - Sweet Dreams (Are Made Of This)/3.Ultravox - Vienna/4.Visage - Fade To Grey/5.Gary Numan, Tubeway Army - Are ‘Friends’ Electric?/6.Japan - Quiet Life/7.Orchestral Manoeuvres In The Dark - Enola Gay/8.Soft Cell - Tainted Love/9.Duran Duran - Planet Earth/10.Spandau Ballet - To Cut A Long Story Short/11.Heaven 17 - Temptation/12.China Crisis - Christian/13.Howard Jones - New Song/14.Blancmange - Living On The Ceiling/15.Nik Kershaw - I Won't Let The Sun Go Down On Me/16.Thompson Twins - Love On Your Side/17.Scritti Politti - Wood Beez (Pray Like Aretha Franklin)/18.Tears For Fears - Mad World/19.Philip Oakey & Giorgio Moroder - Together In Electric Dreams/20.Fiction Factory - (Feels Like) HeavenDisc21.Laurie Anderson - O Superman/2.The Human League - Being Boiled/3.Fad Gadget - Back To Nature/4.The Cure - Let's Go To Bed/5.The Associates - Party Fears Two/6.New Order - Thieves Like Us/7.Propaganda - Duel/8.Peter Schilling - Major Tom (Coming Home)/9.Alphaville - Big In Japan/10.Talk Talk - Today/11.Simple Minds - Promised You A Miracle/12.Our Daughter's Wedding - Lawnchairs/13.Devo - Whip It/14.Men Without Hats - The Safety Dance/15.The Flying Lizards - Money/16.Trio - Da Da Da I Don't Love You You Don't Love Me Aha Aha Aha/17.Yello - Bostich/18.Telex - Moskow Diskow/19.Thomas Dolby - Hyperactive!/20.Phil Lynott - Yellow PearlDisc31.New Order - Blue Monday/2.Frankie Goes To Hollywood - Relax/3.Dead Or Alive - You Spin Me Round (Like a Record)/4.Bronski Beat - Smalltown Boy/5.Nena - 99 Red Balloons/6.Paul Hardcastle - 19/7.Freeez - I.O.U./8.Donna Summer - Our Love/9.Lipps Inc. - Funkytown/10.Animotion - Obsession/11.The Pointer Sisters - Automatic/12.Imagination - Body Talk/13.M / Robin Scott - Pop Muzik/14.Flash And The Pan - Waiting For A Train/15.Joe Jackson - Steppin' Out/16.Tom Tom Club - Genius Of Love/17.Malcolm McLaren & The World's Famous Supreme Team - Buffalo Gals/18.The Art Of Noise - Close (To The Edit)/19.Harold Faltermeyer - Axel F (From “Beverly Hills Cop” Soundtrack)/20.Jan Hammer - Miami Vice Theme (From “Miami Vice” Soundtrack)Disc41.The Human League - Don't You Want Me/2.a-ha - Take On Me/3.Dave Stewart and Barbara Gaskin - It's My Party/4.The Buggles - Video Killed The Radio Star/5.Gary Numan - Cars/6.Sparks - Beat The Clock/7.John Foxx - Burning Car/8.Orchestral Manoeuvres In The Dark - Electricity/9.Spandau Ballet - The Freeze/10.Duran Duran - Careless Memories/11.Tears For Fears - Pale Shelter/12.Kajagoogoo - Too Shy/13.Howard Jones - What Is Love?/14.Thompson Twins - Doctor! Doctor!/15.Kim Wilde - Kids In America/16.Altered Images - Don't Talk To Me About Love/17.Visage - The Damned Don't Cry/18.Soft Cell - Torch/19.The Cure - The Walk/20.Japan - Ghosts
出荷目安の詳細はこちら商品説明ノルウェーのプログレッシヴ・メタル・バンド、Course Of Fate(コース・オブ・フェイト)が待望のアルバムをリリース!バンド史上もっともヘヴィな本作は、バンドの成熟と挑戦心が同時に感じられるプログレッシヴ・メタル・ファン必聴の作品!Course Of Fate(コース・オブ・フェイト)はノルウェーのプログレッシヴ・メタル・バンド。重厚かつ知的な楽曲構成と、物語性を重視したアプローチを武器に、着実に評価を高めてきた存在だ。彼らの名を一躍シーンに知らしめたのが、20年にリリースされたデビュー作、コンセプト・アルバムの『Mindweaver』である。同作は、Queensryche の『Operation: Mindcrime』や Dream Theaterの『Metropolis Pt. 2: Scenes From A Memory』といった歴史的名盤になぞらえられるほどの完成度を誇り、世界各国の主要メタル誌・ウェブジンで軒並み高得点を獲得。Course Of Fate がプログレッシヴ・メタル・コミュニティに確固たる居場所を得た瞬間だった。続くセカンド・アルバム『Somnium』(2023)でもその勢いは衰えず、モダンなサウンド・プロダクションと緻密な楽曲構成を両立させた内容で、再び国際的な高評価を獲得。Pink Floyd、Queensrÿche、Dream Theater といったクラシックなプログレ勢の影響を感じさせつつも、Evergrey、Soen、Pain of Salvationといった現代的プログレッシヴ・メタルの感性も巧みに取り込み、彼らならではのサウンドを深化させていった。この度、そんな彼らによる待望のサード・アルバム、『Behind The Eclipse』がリリースされる。本作はコンセプト・アルバムでこそないものの、全楽曲を貫く共通のテーマとして「闇と光の相互作用」が据えられており、アルバム全体として強い統一感を持つ作品となっている。音楽的には、これまでで最もヘヴィなCourse Of Fateを提示しながらも、随所にプログレッシヴな展開や意外性のあるアレンジが盛り込まれており、バンドの成熟と挑戦心が同時に感じられる内容だ。プロダクションはバンド自身が手がけ、アートワークは Stan W. Deckerが担当。視覚面・音響面の両方で作品世界を強固に支えている。知性と感情、ヘヴィネスと繊細さ、闇と光??それらが緻密に織り込まれた Course Of Fateの音楽は、プログレッシヴ・メタルを愛するものなら必聴!【日本語解説書封入/歌詞対訳付き】【メンバー】エイヴィンド・グンネセン (ヴォーカル)ケネス・ヘンリクセン (ギター)フレドリク・ヤコブセン (ギター)トルステイン・ハーカフォス (ベース)ペル-モルテン・ベルグセス (ドラムス)(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.メモリーズ/2.ビハインド・ジ・エクリプス/3.スカイ・イズ・フォーリング/4.ソー・イット・ゴーズ/5.アコライト/6.ハイディング・フロム・ザ・ライト/7.ドント・クローズ・ユア・アイズ/8.ネヴァーウェア