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製品概要 本機は、真空管アンプ特有のサチュレーションとサウンドを求めるベーシストにぴったりです。〈真空管エンハンサー|プリアンプ|サステイン|コンプレッション|ブースト〉を1つのノブで設定し、バンド・サウンドに最適なベース・サウンドを再生します。ステージやスタジオで複数の機材の組み合わせ作っていた理想のベースサウンドを、シンプルに作り出せます。真空管で豊かな音色にし、ミキサーに直接送っても、マスタリング処理後のような高品質なサウンドです。 〈SERVO|SERVO+BOOST〉の2つのサウンド SERVOモード 繊細な真空管コンプレッションとサステインにより、ミックス内でバランスの取れたクリーン・サウンドを再生します。 BOOSTモード コンプレッションが掛かった真空管アンプ特有のビンテージ・サウンドです。ベースの自然なキャラクターを損なわず、唸りとサステインを兼ね備えたサウンドになります。 PUNCHスイッチでサウンドをさらに調整し、バンド演奏でのベース・サウンドをより鮮明でアグレッシブにできます。PUNCHスイッチのブーストは2段階あり、音の表現力を強化具合を設定できます。 操作は極めて簡単です。基本的にはServo Gainノブ一つで簡単に調整できます。あとは、PUNCHスイッチと、BOOSTモード時にはHEADROOMノブを補助的に使う程度です。 本機はエフェクト・ペダル・チェーンの最初に接続することを推奨します。 コントロール 製品仕様電源電源アダプター、9V〜12V電流消費450mA(500mA以上推奨)極性自動検出電源アダプターの極性に関係無く、センター・プラスでもセンター・マイナスでもどちらでも使えます。DCアシスタント電源アダプターの接続が外れたり、電源アダプターからの供給電圧が規定値より低くなると、自動でバイパス・モードに切り替わります。入力インピーダンス1MΩ出力インピーダンス1kΩ真空管6021/CV3986サイズ55H × 75W × 115Dmm重量410 gアナログ・ベース・エンハンサー
製品概要 世界最新鋭機能のアンプモデル、スピーカーシミュレーション、エフェクト。 Fractal Audio Systems のポテンシャルを知り尽くした AustinBuddy 社が作成した、ベーシスト向けプリセットライブラリー “Bass Tonepack” をプリインストールしたスペシャルエディションです。 アンプモデリング 最新の “Cygnus X3” モデリングは、Fractal Audio Systems 社が過去開発したものの中で最も表現力豊かで、音楽的で、ピッキングのニュアンスに対しオリジナルアンプに極めて近い反応をします。 豊富なスピーカーキャビネット FM3 MARK II Turbo の Cab ブロックは Axe-Fx II のキャビネットモデルを収めたレガシーバンクとメジャーブランドが作成した 2,200 を超えるインパルス・レスポンス(IR)を搭載した 2ch 仕様です。 実際のレコーディングやステージで用いられる 2 つのスピーカーキャビネットや異なるマイキングをミックスするといったテクニックを再現します。 また、1,024 のユーザーキャビネットエリアにはサードパーティ製の IR をロードすることも可能です。 エフェクター マルチエフェクトユニットとしても極めて優秀な FM3 MARK II Turbo には Fractal Audio 最先端のエフェクトアルゴリズムを搭載しており、ドライブ、ディレイ、リバーブ、コンプレッサー、EQ、フェイザー、フランジャー、その他モジュレーションからルーパーまで、多数のエフェクトを網羅しています。 “Griffin” DSP FM3 MARK II Turbo は ARM コア x 1 と SHARC +コア x 2 から成る 3 コアの “Griffin” DSP を搭載しており、コンパクトでありながら高い能力を発揮します。また、専用のグラフィックプロセッサを採用することで、メイン DSP を重要なオーディオ処理に専念させています。 フットスイッチ カラー LED リングとミニ LCD ディスプレイを備えた 3 つのフットスイッチそれぞれにタップ(短押し)とホールド(長押し)機能を設定することができ、カスタマイズ可能な 8 タイプのスイッチレイアウトにより様々な使用方法に対応します。さらに “View” 機能により、3 つのスイッチのみで仮想 12 スイッチコントローラーの全てのスイッチにアクセスできます。 FC シリーズとの接続 FASLINK II ポートに FC シリーズコントローラー を接続することで、フットスイッチだけでなくエクスプレッションジャックやフットスイッチジャックが増設されます。ただ接続するだけで特別な設定は不要です。 FC シリーズコントローラー(最大 2 台)をデイジーチェーン接続すれば、フットスイッチを最大 27 個まで拡張可能になります。 4 イン、4 アウト USB オーディオ Mac または Windows コンピューターへの USB 接続により、FM3 MARK II Turbo は再生、録音、およびリアンプ用の非常に高品質なオーディオインターフェースとして機能し、音楽制作環境がより向上します。 スタジオレコーディングでは FM3 MARK II Turbo のステレオ出力の録音やリアンプ、ライブパフォーマンスでは FM3 MARK II Turbo のステレオ信号とステレオバッキングトラックの同時出力が可能です。 製品仕様INSTRUMENT INPUTS端子:リア 1/4″ フォンジャック インピーダンス:1 MΩ 最大入力レベル:+16 dBuANALOG INPUT 2端子:1/4″ フォンジャック(TRS)x 2 インピーダンス:1 MΩ 最大入力レベル:+20 dBuA/D 変換ビット深度:24 bits サンプルレート:48 kHz ダイナミックレンジ:114 dB 周波数特性:20Hz ー 20kHz, -0.01 to +0.01 dBANALOG OUTPUTS 1端子:XLR オス x 2(GND / LIFT スイッチ) 出力レベル : -10 dBV / + 4 dBu(パラメーター設定) インピーダンス:600 Ω 最大出力レベル:+20 dBuANALOG OUTPUTS 2端子:1/4″ フォンジャック x 2(Humbuster 機能対応) インピーダンス:600 Ω 最大出力レベル:+20 dBuHEADPHONE OUTPUT端子:1/4″ ステレオフォンジャック インピーダンス:35 ΩD/A 変換ダイナミックレンジ:114 dB 周波数応答:20Hz ー 20kHz, +0 / -1 dBDIGITAL OUTPUT端子:S/PDIF:RCA 同軸タイプ 音声ファイルフォーマット:PCM サンプルレート:48 kHz 固定USB AUDIO規格:USB 2.0 チャンネル数:4 イン、4 アウト USBオーディオクロック:48 kHz 固定MIDI 接続MIDI IN 端子:5-pin DIN x 1 MIDI OUT/THRU 端子:5-pin DIN x 1ペダル接続入力端子:1/4″ フォンジャック(TRS)x 2 ペダル:センターワイパー 10 ー 100 kΩ(最大) スイッチ:ノーマリーオープン / ノーマリークローズ、ラッチ / アンラッチに対応FASLINK II 接続端子:XLRメス x 1 ※ FC シリーズコントローラーの FASLINK II 端子以外には接続しないでください。その他寸法 / 重量:281mm(幅)× 103mm(高さ)× 236mm(奥行)/ 3.22kg 入力電圧:90 ー 264 VAC、47 ー 63 Hz 消費電力:40W 以下 バックアップ用電池:CR2032全世界で大成功を収めたオリジナルの FM3 が “MARK II Turbo” にアップデート
製品概要 VP4 for BASS は、ベーシスト川崎哲平氏監修によるベーシスト向けプリセットをプリインストールしたスペシャルエディションです。 川崎氏が使用する音色をはじめ、定番ベースプリアンプの実機をもとに再現したサウンドや往年のレジェンドベーシストをモチーフにしたサウンド、名盤の中で聴けるようなシンセベースなど、24 のベース用プリセット= 96 シーンのサウンドバリエーションにより、VP4 のポテンシャルをベーシストにも体感いただけます。 VP4 は、Fractal Audio Systems の先進的な VIRTUAL PEDALBOARD プロセッサーです。 このコンパクトなマルチエフェクターは、エフェクトペダルのレジェンド達にインスパイアされたユーザーフレンドリーな操作性で、1 プリセットに 4 つのペダルがレイアウトできます。そのサウンドクオリティはモデリングシステムの最高峰である Axe-Fx III をベースにしており、Drive、Delay、Reverb、Chorus、Flanger、Phaser、Pitch、Plex、EQ、Compressor、Wah、Tremolo 等、何百ものクラシックなストンプボックスやスタジオエフェクトモデルが含まれています。 VP4 は、使いやすさと卓越したパフォーマンスを兼ね備え、ミュージシャンに高品質で多彩なエフェクト・ツールを提供します。原音に忠実なシグナルパスと、コンサートツアーの酷使を前提にデザインされたコンパクトかつ頑丈なデザインにより、ワールドクラスのマルチ FX プロセッシングを提供し、あなたのサウンドを次のレベルへと導きます。 VP4は、アコースティック・ギター、ベース、キーボード、その他の楽器との相性も抜群です。 FEATURES 妥協なきサウンドクオリティ Fractal Audio Systems のサウンドを継承した VP4 は、原音に忠実な音質を実現し、世界最高峰のステージやスタジオでの使用に適しています。 4 つのフットスイッチ クラシックスタイルな VP4 の ON/OFF スイッチは、4 つの伝統的なエフェクトペダルのように簡単かつ直感的に操作できます。一方、工場出荷時の「Gig Mode」スイッチング・システムは、Preset、Scene、Effect、Channel、Tuner、Tap Tempo を足元に配置します。 104 のプリセット 1 つのプリセットは 4 つのエフェクトを搭載した完全なペダルボードとして機能します。 つまり 1 台の VP4 は 4 つのペダルを搭載したペダルボード 104 台分として機能するとイメージしてください。さらに、各 Preset には独立した Noise Gate、Master EQ/Level などが用意されています。 エクスプレッション・ペダルとの互換性 最大 2 台のエクスプレッション・ペダルまたはスイッチを接続し、パラメーターをリアルタイムでコントロールすることが可能です。 ※ Fractal Audio Systems EV-1、EV-2 を推奨します。 正確なチューナー VP4 には、専用の大型ディスプレイ・チューナー・モードと、常に表示される便利な「ミニ・チューナー」が搭載されています。これらのチューナーには、Axe-Fx III と同じく最新のピッチ・ディテクターが採用されています。 柔軟かつ高品質な接続性 超低ノイズでユニティゲインのアナログ・インターフェース(MONO/STEREO対応)により、ギターアンプの前段と後段にエフェクトを配置できる “4CM モード” に対応しました。さらに、バッファード・アナログ・バイパス、SPDIF デジタル I/O、MIDI I/O、USB オーディオも搭載しています。 基本を超えたペダルボード ベーシックなペダルボードの枠を超えたいとお考えの方のために、VP4 は Scene、Channel、Modifier など、Fractal Audio Systems の各ディバイスでお馴染みの機能を使用した高度なカスタマイズが可能です。 VP4-Edit 他の Fractal Audio Systems 製品と同じく、VP4 のエディットには無償のコンパニオン・エディター & ライブラリアンである「VP4-Edit」が用意されています。 アップグレード可能なファームウェア 他の Fractal Audio Systems 製品と同じく、VP4 はアップグレード可能なファームウェアを搭載しています。 製品仕様アナログ入力端子:1/4" フォーン(アンバランス)x2 インピーダンス:1MΩ(「INPUT INPEDANCE」設定が適用されている場合はそれ以下) 最大入力レベル:+20dBuA/D 変換ビット深度:24bit サンプリングレート:48kHz ダイナミックレンジ:114dB 周波数応答:20Hz ー 20kHz(+0 / -1 dB)アナログ出力端子:1/4" フォーン(アンバランス)x2 インピーダンス:600Ω 最大出力レベル:+16dBuD/A 変換ダイナミックレンジ:114dB 周波数応答:20Hz ー 20kHz(+0 / -1dB)デジタル入出力端子:RCA 同軸タイプ(S/PDIF 入出力用) フォーマット:非圧縮 PCM サンプリングレート:48kHz(固定)USB オーディオフォーマット:USB 2.0 クラスコンプライアント(Type-C) チャンネル数:8(4 in / 4 out)それぞれ内部で特定のポートにマッピング。 USB オーディオクロック:48kHz(固定)MIDIMIDI IN 端子:TRS 3.5 mm(Type-A) MIDI OUT 端子:TRS 3.5 mm(Type-A) MIDI THRU:SETUP > MIDI/Remote > MIDI Thru を「ENABLED」にすることで、MIDI IN 端子に入力された信号を MIDI OUT 端子からスルー可能。外部ペダル端子:1/4" TRS フォーン x2 フォーマット: エクスプレッションペダル(10Ω ー 100kΩ) フットスイッチ(モーメンタリー/ラッチング)全般外装:粉体塗装済スチールシャーシ コントロール: ボタン x6 ノブ x5 フットスイッチ x4 ディスプレイ:高輝度カラー LCD(480 x 272) 寸法:254.0mm(幅) × 66.0mm(高さ) × 160.3mm(奥行) 重量:1.56kg 電源:9VDC / 1.3A 電源端子:内径 2.1mm(センターマイナス) 内部バッテリー:なし推奨環境動作環境:摂氏 0 度 ? 50 度 保管温度:摂氏 -30 度 ? 70 度 湿度:最大 90%(結露なし)バーチャル・エフェクトボードのファイナルアンサー FRACTAL AUDIO SYSTEMS “VP4” 登場!!
製品概要 Tim Lefebvre のあの独創的なサウンドアイデアとエフェクターを多用した音楽的アプローチに答えるべく生まれた CAPO “Tim Lefebvre Edition” 。 彼のサウンドの中核を担う CAPO のサウンドをそのままに、「LOOP PRE ルート」と「PREAMP ルート」の切り替えを搭載したスペシャルエディションです。 通常版と Tim Lefebvre Edition との相違点 通常版 CAPO “Tim Lefebvre Edition” B-SIDE プリアンプと、それを ON/OFF する B-SIDE フットスイッチ → LOOP PRE ルートを ON/OFF する LOOP フットスイッチ A-SIDE プリアンプと B-SIDE プリアンプの配置(前後)を切り替える B→A/A→B スイッチ → ペダルのルーティング(PREAMP ルート or LOOP PRE ルート)を切り替える「TIM スイッチ」 INPUT の信号をそのまま出力する DIRECT OUT(XLR) → LOOP PRE ルートのサウンドのみを出力する LOOP OUT(XLR) TIM モード TIM スイッチを ON/OFF にすることで、ペダルのルーティングを切り替えます。 特に、TIM スイッチを ON にすることにより「TIM モード」が有効になり、 LOOP フットスイッチの ON/OFF 動作だけで「LOOP PRE ルート」と「PREAMP ルート」の 2 つのサウンドを簡単に切り替えることができます。 TIM スイッチ:OFF 通常版の CAPO と同様に、LOOP PRE の後段に PREAMP がルーティングされます。 LOOP フットスイッチは LOOP PRE のバイパス状態をコントロールし、PREAMP フットスイッチはプリアンプのバイパス状態をそれぞれコントロールします。 LOOP OUT(XLR)は、LOOP PRE を経由せず、INPUT の信号を出力する DIRECT OUT として機能します。 TIM スイッチ:ON(TIM モード) LOOP PRE ルートが有効(PREAMP、LOOP POST、LPF は無効)になり、PREAMP OUT(XLR)がミュートされます。 PREAMP フットスイッチの ON(赤 LED 点灯)/OFF(消灯)はバックグラウンドで切り替え可能ですが、サウンドに影響はありません。 LOOP フットスイッチ:OFF PREAMP ルートが有効に(LOOP PRE は無効)なり、LOOP OUT(XLR)がミュートされます。 PREAMP フットスイッチは、任意で ON/OFF することができます。 PREAMP フットスイッチ:ON PREAMP フットスイッチ:OFF PREAMP プリアンプの核となるのは、フラットなレスポンスのサウンドと、2 つのアンプライクなサウンド(パラレル → ミックス)の合計 3 種類のサウンドをミックスし、最大の周波数とダイナミック・レスポンスを維持しながら、非常に複雑で明瞭なテクスチャーを得るというものです。 ベースとなるのは、固定ゲインと十分なヘッドルームを備えたクリーンなハイインピーダンス・プリアンプです。楽器の音色を改善し、楽器の個性を変えることなく強化します。その後、BLEND ノブを使用して、2 つのサチュレーター(「J」、「F」)をクリーン・プリアンプにミックスします。「J」と「F」のミックス比は STYLE ノブで調整可能で、中央の位置 N では、「J」と「F」の間のニュートラルなバランスが得られると同時に、プリアンプのトーンを最も特徴づけるサウンドが得られます。 両方のサチュレーターにはクリッピング・ダイオードが使用されていないため、一本物のアンプに匹敵するダイナミック感が得られます。「J」と「F」は、GAIN と LEVEL コントロールを共有しており、どちらもサチュレーションする前にクリーンなヘッドルームを多く備えている点では同じですが、音の焦点が大きく異なります。 ・「J」サチュレーター回路:豊かなボトム、アグレッシブな高音で、ミックス内でノートのアタックを前面に押し出します。 ・「F」サチュレーター回路:中音域に焦点を当てた、よりヴィンテージにインスピレーションを得たサウンド。 また、3-band EQ と 2 種類のスイッチを組み合わせて、プリアンプがブレンドされたサウンドをさらにシェイピングすることができます。 ・BASS:±12dB @ 80Hz(シェルビング) ・MID:±9dB @ 100Hz-10KHz(バンドパス / セミパラメトリック) ・HIGH:±12dB @ 4KHz(シェルビング) ・DEEP:ボトムエンドをブーストします。 ・BITE:弦のアタックを強化します(「F」にのみ有効) ROUTING & OTHER FUNCTIONS CAPO は、ペダルタイプでありながらスタジオ対応機材としても設計されているため、既存のペダルボードやシグナルチェーンと併用する場合に、より少ない労力でシステムに組み込むことができます。また、ライブおよびスタジオ・アプリケーションのルーティングの可能性と機能には細心の注意が払われまています。 D.I. ・LOOP OUT(XLR):TIM モード OFF 時は、プリアンプステージを経由しない、楽器本来のサウンドを出力し、TIM モード ON 時は、LOOP PRE のみを経由したサウンドを出力します。CAPO と共に、位相を反転させる他のペダルを使用している場合に、LOOP OUT の「位相反転スイッチ(Φ)」を使用して PREAMP OUT 位相を再調整します。 ※ TIM モード ON 時に LOOP フットスイッチが OFF の場合は、LOOP OUT(XLR)はミュートされます。 ・PREAMP OUT(XLR):すべてのペダルプリアンプ、EQ、ループ後のバランス信号を出力します。 ※ TIM モード ON 時に LOOP フットスイッチが ON の場合は、PREAMP OUT(XLR)はミュートされます。 Low Pass Filter (LPF) ハイゲインに設定した場合に発生しがちな余分な周波数をカットするように設計されたローパス(トレブルカット)フィルターです。フルレンジのサウンドシステム(PA やツイーター搭載のベースキャビネット)で有効です。また、CAPO をお気に入りのドライブやファズのキャビネット・シミュレーターとして使用することができます。 PREAMP OUT(XLR)と OUTPUT(1/4″)の両方に影響し、プリアンプのバイパス状態に関わらず、独立して ON/OFF することが可能です(TIM モード ON 時に LOOP フットスイッチが ON の場合を除く)。 FX LOOP ・LOOP PRE:プリアンプ前段のセンドリターン・ループです。TIM モードを ON にして LOOP フットスイッチを ON にすることで、このループ内のサウンドのみを CAPO から出力することができます。 ・LOOP POST:プリアンプの後段のセンドリターン・ループです。プリアンプ後段に空間系、モジュレーション等のエフェクトを挿入したい場合に使用します。このループは、常に有効にすることも、「LINK A-SIDE スイッチ」を使用して PREAMP フットスイッチの ON/OFF 動作にリンクさせて ON/OFF させることもできます。 製品仕様動作電圧9VDC(電池使用不可)消費電流300mA入出力右パネル ー INPUT、LOOP PRE SEND(PARALLEL OUT)、LOOP PRE RETURN 左パネル ー OUTPUT、LOOP POST SEND(LINE OUT)、LOOP POST RETURN リアパネル ー LOOP OUT、PREAMP OUT寸法10.5cm × 12.5cm × 8cm重量800gCAPO の誇る高品質なプリアンプサウンドと Tim Lefebvre の創り上げるユニークなベースサウンドの共存が実現
製品概要 Fractal Audio Systems のポテンシャルを知り尽くした AustinBuddy 社が作成した、ベーシスト向けプリセットライブラリー “Bass TonePack” をプリインストールしたスペシャルエディションです。 FM9 MARK II Turbo Axe-Fx III MARK II に匹敵する Mono Input ×1、Stereo Input ×2、Stereo Output ×3 と USB Input、14×6 のレイアウトグリッドを備え、プレーヤーのニーズに応えた Preset デザインとオーディオルーティングに対応します。また、9 つのオンボードフットスイッチは、512 の Preset と 各 Preset に含まれる 8 の Scene を瞬時にリコール可能なだけでなく、エフェクトブロックのダイレクト ON/OFF やチューナーの ON/OFF 等コントロール面でもユーザフレンドリーな最強フロアユニットです。 世界最新鋭機能のアンプモデル、スピーカーシミュレーション、エフェクト アンプモデリング 最新の “Cygnus X3” モデリングは、Fractal Audio Systems 社が過去開発したものの中で最も表現力豊かで、音楽的で、ピッキングのニュアンスに対しオリジナルアンプに極めて近いリアクションを起こします。 豊富なスピーカーキャビネット FM9 MARK II Turbo の Cab ブロックは Axe-Fx II のキャビネットモデルを収めたレガシーバンクとメジャーブランドが作成した 2,200 を超えるインパルスレスポンス(IR)を搭載した 4ch 仕様です。 実際のレコーディングやステージで用いられる 2 つのスピーカーキャビネットや異なるマイキングをミックスするといったテクニックを再現します。 また、1,024 のユーザーキャビネットエリアにはサードパーティ製の IR をロードすることも可能です。 エフェクター マルチエフェクトユニットとしても極めて優秀な FM9 MARK II Turbo には Fractal Audio Systems 最先端のエフェクトアルゴリズムを搭載しており、ドライブ、ディレイ、リバーブ、コンプレッサー、EQ、フェイザー、フランジャー、その他モジュレーションからルーパーまで、多数のエフェクトを網羅しています。 フットスイッチ カラー LED リングとミニ LCD ディスプレイを備えた 9 つのフットスイッチそれぞれにタップ(短押し)とホールド(長押し)機能を設定することができ、カスタマイズ可能な 8 タイプのスイッチレイアウトにより様々な使用方法に対応します。さらに “View” 機能により、9 つのスイッチのみで仮想 12 スイッチコントローラーの全てのスイッチにアクセスできます。 FC シリーズとの接続 FASLINK II ポートに FC シリーズコントローラーを接続することで、フットスイッチだけでなくエクスプレッションジャックやフットスイッチジャックが増設されます。ただ接続するだけで特別な設定は不要です。 FC-12 または FC-6 フットコントローラー(最大 2 台)をデイジーチェーン接続すれば、フットスイッチを最大 33 個まで拡張可能になります。 8 イン、8 アウト USB オーディオ Mac または Windows コンピューターへの USB 接続により、FM9 MARK II Turbo は再生、録音、およびリアンプ用の非常に高品質なオーディオインターフェイスとして機能し、音楽制作環境がより向上します。 スタジオレコーディングでは FM9 MARK II Turbo のステレオ出力の録音やリアンプ、ライブパフォーマンスでは FM9 MARK II Turbo のステレオ信号とステレオバッキングトラックの同時出力が可能です。 入出力 FM9-Edit FM9-Edit は、Preset などの表示、編集、管理を行う FM9 シリーズ用の Mac / Windows 対応エディターです。Preset 全体を瞬時に確認でき、ブロックやパラメータの編集、コピー / ペースト、ドラッグ & ドロップなどを行うことができます。更に Axe-Fx III 用の Preset を FM9 シリーズ用に変換、またその逆も行うことができます。 ※ FM9-Edit は、Windows 7/8/10 および Mac OS X 10.7 以降に対応しています。 製品仕様INSTRUMENT INPUT端子:1/4″ フォンジャック インピーダンス:1 MΩ 最大入力レベル:+16 dBuANALOG INPUT 2/3端子:1/4″ フォンジャック(TRS)× 2 インピーダンス:1 MΩ 最大入力レベル:+20 dBuA/D 変換ビット深度:24 bits サンプルレート:48 kHz ダイナミックレンジ:114 dB 周波数特性:20Hz ー 20kHz, -0.01 to +0.01 dB クロストーク:110dB (typ) チャネル間分離ANALOG OUTPUT 1端子:XLRオス × 2(GND/LIFT スイッチ) 出力レベル:-10 dBV / + 4 dBu(パラメーター設定) 1/4″ フォンジャック × 2(Humbuster? 機能対応) インピーダンス:600 Ω 最大出力レベル:+20 dBuANALOG OUTPUT 2端子:XLRオス × 2(GND/LIFT スイッチ) 出力レベル:-10 dBV / + 4 dBu(パラメーター設定) 1/4″ フォンジャック × 2(Humbuster? 機能対応) インピーダンス:600 Ω 最大出力レベル:+20 dBuANALOG OUTPUT 3端子:1/4″ フォンジャック × 2(Humbuster? 機能対応) インピーダンス:600 Ω 最大出力レベル:+20 dBuHEADPHONE OUTPUT端子:1/4″ ステレオフォンジャック インピーダンス:35 ΩD/A 変換ダイナミックレンジ:114 dB 周波数応答:20Hz ー 20kHz, +0 / -1 dBDIGITAL OUTPUT端子:S/PDIF : RCA同軸タイプ 音声ファイルフォーマット:PCM サンプルレート:48 kHz 固定USB AUDIO規格:USB 2.0 チャンネル数:8イン、8アウト USB オーディオクロック:48 kHz 固定MIDI 接続IN 端子:5-pin DIN × 1 OUT/THRU 端子:5-pin DIN × 1ペダル接続入力端子:1/4″ フォンジャック(TRS)× 3 ペダル:センターワイパー 10 ー 100 kΩ(最大) スイッチ:ノーマリーオープン / ノーマリークローズ、ラッチ / アンラッチに対応FASLINK II 接続端子:XLR メス × 1 ※ FC シリーズコントローラーの FASLINK II 端子以外には接続しないでください。その他寸法 / 重量:513mm(幅)× 89mm(高さ)× 237mm(奥行)/ 5.44kg 入力電圧:90 ー 264 VAC 、47 ー 63 Hz 消費電力:40W 以下 バックアップ用電池:CR2032ベーシスト向けプリセットライブラリー “Bass TonePack” をプリインストールしたスペシャルエディション
製品概要 Old Blueは単なるペダルではありません…30年以上もの間、Rex Brownの頼れる相棒であり続けています。Rexは1970年代、若い頃にMorleyペダルの収集を始め、1990年代にはPro Series II Wah「Old Blue」を手に入れました。 それ以来、Old Blueは彼のペダルボードから決して手放すことはありません。Old Blueは数え切れないほどのライブや、Panteraのアルバム『The Great Southern Trendkill』や『Reinventing the Steel』など、数々のアルバムで使用されています。 Old Blueは、Rex BrownのPro Series II Wahを改良して再現したものです。オリジナルと同じスルーホール部品と回路レイアウトを採用していますが、Rexの好みに合わせてスイープを調整し、1970年代のオリジナルMorley Wahのサウンドを再現しています。 この回路は、スイッチレス・アクティベーションを導入し、クラシックなワウ回路を現代的な光学系に改造した、Morleyの1992年の再設計に基づいています。このオールドスクールなデザインの大きな特徴は、周波数帯域を一切削ぎ落とさないことです。 これにより、Morleyの1970年代のオリジナルワウペダルに見られる、強烈で圧倒的なスイープが得られます。また、外部ノイズやEMIの影響もほぼ受けません。 Old Blueのその他の優れた機能には、スイッチレス・アクティベーション(ペダルを踏むだけでオン、踏まないとオフになる)、15dBのヘッドルームを備えたワウレベルコントロール、プレミアムバッファー回路、LEDインジケーター、そして暗闇で光るトレッドルグリップなどがあります。 他のMorleyペダルと同様に、冷間圧延鋼を使用した頑丈なタンクのような造りになっています。 主な特徴 ・Rex Brown Pro Series II Wahを、オリジナル回路とスルーホール部品を用いてモディファイし再現しました。 ・15dBのワウレベルコントロール。 ・世界的に有名なエレクトロオプティカル設計。摩耗するポットは不要です! ・スイッチレス・アクティベーション。ペダルを踏むとON、踏まないとバイパスになります。 ・プレミアムバッファー回路により、ピュアな楽器のトーンと出力を実現。 ・暗闇で光るペダルゴム。 ・電源:9V乾電池(1個)、またはほとんどの9V ACアダプター(センターマイナス) ・*Vital AudioのPower Carrierシリーズをお勧めします ・ベースはもちろん、ギターやキーボードでも素晴らしいサウンドを得られます ・コールドロール(冷間圧延)製法による堅牢なスチール製筐体 ・外形寸法:クラシックタイプのMorleyペダルサイズ 232×149×70 mm(長さ×幅×高さ)元PANTERAのベーシスト、レックス・ブラウンが愛用してきた「Old Blue」ワウをベースに現代的にリニューアルしたベース用ワウ、オプチカル/スイッチレス仕様
製品概要 Bass Amp + は、アンペグSVTを思わせる、サウンドのペダル型アンプシミュレーターです。DAWやレコーディング機器に直接繋ぐだけで、まるで真空管アンプの様なサウンドで録音できます。 100%アナログ回路なので、レイテンシー(遅れ)もありません。ダイナミックレンジもとても広く、プレイヤーの細かなニュアンスも確実に表現できます。スピーカーからの音をマイクで拾うよりも、直接繋いだ方がより細かなダイナミクスを再現できます。アイデアが浮かんだ瞬間に最高なサウンドで録音でき、再び同じトーンを再現するのも簡単です。 技術的な解説 Amp +は、実際のアンプと同様に、真空管の様な働きをするゲイン段や多段増幅回路とイコライザーで構成されています。これらにより、真空管アンプのような感覚でコントロールできるのです。入力ゲインはディストーション・ペダルと同じ様に働くので、いままでと同じように扱えます。もちろんエフェクターも繋げられます。 出力部も真空管アンプと同じようなコンプレッションが掛かり、しかも音楽的な倍音成分を含んだサウンドです。AMP+では、このように真空管アンプのサウンドを持ちつつも、位相ずれや、真空管アンプの音量をあげた時のマイクロフォニックの影響もありません。 製品仕様コントロールBASS|TREBLE|PRESENCE|VOLUME端子INPUT|OUTPUT|48V電源ACアダプター付属(48Vセンター・プラス)寸法100W × 116H × 55D mm重量325 g真空管ベース・アンプ・サウンドのアンプ・シミュレーター
製品概要 リングモジュレーターとドライシグナルブレンドを搭載したビンテージスタイルのオクターブベースファズペダル。 特長 ・ユニークな”ブラス”のようなサウンドを持つ伝説的な1972年製のファズペダルを忠実に再現したオクターブベースファズペダル ・2つの異なるボイシングを備えたリングモジュレーターを内蔵 ・高音域と低音域のハーモニクスを切り替えるHARMONICコントロール ・3つの独立したコントロール ・ベース用ながらも、ギターでの使用時にも素晴らしいサウンドを提供 ・ペダルがOFFの際に信号へ影響を与えないトゥルーバイパス設計 ・ビンテージスタイルの堅牢なメタル筐体 ・9V DCアダプター(別売)または9V電池(別売り)で動作 製品仕様INPUT6.3mm TS アンバランス、10 kΩOUTPUT6.3mm TS アンバランス、800 kΩバイパスモードトゥルーバイパス電源9V DCセンターマイナス 100mA以上(別売、電池駆動可)サイズ(H x W x D)56.5 x 120 x 106 mm重さ0.52 kgビンテージスタイルのオクターブベースファズペダル
製品概要 真空管を搭載したベース・プリアンプの新しいスタンダードです。3バンドEQを装備し、ブースト/カット周波数は〈Bass: 65Hz|Midd: 500Hz|Treble: 4kHz〉。様々なシーンに対応するBeyond独自の各周波数帯です。 2Sにバージョンアップ 以前のBASS WIREDの特性はそのままに、ヘッドルームを高くしたことで、より歪みづらく、よりモダンな2Sになりました。真空管独特のコンプ感を持ちつつ、抜けの良いクリアなサウンドです。バンドアンサンブルに埋もれることのない高解像度な重低音を実現しました。 真空管ゲインのバランス ボリューム12時での1:1クリーントーンを基本に、ボリューム最大時の歪みがかる音圧感まで、最適なバランスを実現しました。真空管の持つ偶数次高調波が、そのサウンドに艶やかさと立体感を与えます。 特長 ・Electro-Harmonix社製の真空管(12AU7 EH)搭載。 ・真空管を搭載しつつもコンパクトなサイズ。 ・3バンドEQ〈トレブル|ミドル|ベース〉を搭載。 ・音響用コンデンサ|金属皮膜抵抗等、ひとつひとつ厳選したパーツを使用しています。 ・トゥルー・バイパス・スイッチング方式。オンにすると真空管の下にあるLEDが点灯。 製品仕様寸法約 W64.0mm × D115.0mm × H77.5mm重さ約230g電源入力電圧 DC9V(2.1 mm DCジャック、センター・マイナス)消費電流約180mA入出力端子6.3mm モノラル・ジャック入力インピーダンス約1MΩ出力インピーダンス約1kΩ真空管ベース・プリアンプ
製品概要 Grand Slampeggは、Ampeg B-15N のサウンドをベースにデザインされたチューブ・プリアンプです。 回路設計はヴィンテージと同じ内容を参考にしており、真空管にはオリジナルの B-15N と同じ 6SL7 を搭載。多くのミュージシャンが愛した唯一無二の、温かみとパンチを兼ね備えたサウンドを生み出します。 ベースのみならずギターで使用しても、低域に余裕があり、ギターアンプとは少し違った心地よいサチュレーションが得られます。 BASS と TREBLE でコントロールする Baxandall/James wo-band tonestack(高級ステレオ等に使われるハイパス / ローパス)回路に加え、低域をコントロールする HPF(ハイパス・フィルター) スイッチを備えています。 HPFをオンにすると低域がカット(90Hzを-60dB/octave減衰)され、ブライトなサウンドが得られます。特に低域を多く含むベースにおいて露骨なサウンドの違いが感じられます。 アンバランス 1/4″出力と、DI出力(XLR)の両方を搭載し、それぞれがボリュームを独立してコントロール可能。 1/4″出力にはインライン・バッファーを搭載し、両出力間の干渉を抑えます。 XLR出力には独立した音量コントロールとグラウンドリフトがあり、接続機器に応じて調整が可能です。 両出力にはそれぞれソース選択のスイッチがあり、プリアンプを通った信号 / ドライ信号 どちらを出力するか選択できます。 DIトランスには、カスタム・メイドされた Unagi Magnetics E4305 D.I.トランスを使用。 チューブアンプと組み合わせて使用する事を想定されてデザインされており、フルレンジで幅広い周波数特性がプレイの繊細なニュアンスまで捉えます。 9V?12V(600mA)電源に対応しており、12Vで使用する事でより広いダイナミックレンジが得られます。 製品仕様電源9V?12V (600mA) ※600mA未満で使用しないでください。寸法120 mm x 94 mm x 38 mmベース用チューブ・プリアンプ
製品概要 B FACTORYペダルは、高インピーダンス入力とXLRバランス出力を備えたベース用プリアンプです。 クラシックなオプティカルコンプレッションにより、原音のトランジェントを完璧に保持します。 パワフルな3バンドEQはPRE/POSTの選択が可能で、ベースの音を強化し自在に調整可能。 オーバードライブチャンネルは、軽いオーバードライブからディストーションまで幅広いトーンレンジをカバー。 ベーシストにとって理想的なソリューションとなるペダルです。 特徴 ・アナログプリアンプ、コンプレッサー、オーバードライブを搭載。 ・クラシックなオプティカルコンプレッションサウンド、PRE / POST選択可能な3バンドEQでベーストーンを強化・調整。 ・高インピーダンス入力&XLRバランス出力を装備。 ・特別設計のバッファーバイパス回路がクリアなサウンドを維持。 ・9Vセンターマイナスの一般的なペダル用電源アダプターで動作。(電源アダプターは付属しません) 仕様 ・入力インピーダンス: 1MΩ ・出力インピーダンス: 100Ω ・XLR出力インピーダンス: 100Ω ・電源: DC 9V 5.5×2.1mmセンターマイナス 70mA ・寸法: 124mm(幅)× 90mm(奥行)× 54.8mm(高さ) ・重量: 395gベース用アナログプリアンプ・コンプ・オーバードライブ
製品概要 若きミュージシャン、タイ・トルヒーヨ(『オットー』、『スイサイダル・テンデンシーズ』のベーシストにして、『メタリカ』のロバート・トルヒーヨの息子)とMorley社が共同開発したこの新しい製品は、ワウとドライブを組み合わせたギター/ベース用のペダルです。 ワウはもちろんスイッチレス仕様で、かつオプチカル回路を採用しています。 ワウには常に僅かなドライブが含まれていて、ワウサウンドに存在感と鋭さを与えます。またワウミックスノブも搭載されており、ワウの必要量を調整できます(今までMorleyペダルになかった新機能となっています)。 ドライブのコントロールには、トーン、レベル、ドライブの3つのノブを搭載。繊細なディストーションから唸る様なフルオーバードライブまで、ドライブ回路を思いどおりにカスタマイズできるのが特長です。 レーシング・カー・ブルーのベースとクロームカラーのペダル、そしてダイヤモンドプレート(縞鋼板模様)のペダルグリップのデザインも特徴的で、雑然としたペダルボードでもひときわ目立つ、ユニークでクールなルックスです。 なお、ペダルボードにフィットするコンパクトサイズです。 主な特長と仕様 ・Morley社が誇るスイッチレスなオプチカルワウ回路 ・ポット劣化の心配が要らないMorley独自のエレクトロオプティカル回路 ・常にオンになっているドライブ回路搭載 ・ワウの量を完璧にコントロールできるワウミックスノブ装備 ・ドライブサウンドを調整する3つのコントロール(トーン、レベル、ドライブ) ・ペダルボードにフィットするコンパクトなサイズ:174.0 mm × 114.3 mm × 63.5 mm (L×W×H) ・信号劣化を防ぎトーンを損なわないMorleyが誇るバッファー回路 ・堅牢なコールドロール(冷間圧延)製法によるスチール製筐体 ・ギター、ベース、キーボード、その他の楽器でもお使いいただける汎用性の高さ ・接続端子:INおよびOUTジャック(標準1/4インチTSフォーン) ・電源:9V乾電池、または9Vアダプター(9V/300mA、センターマイナス)* ・*Morley純正のACアダプターの取り扱いはございません。Vital Audio POWER CARRIERシリーズの使用をお勧めします。 ※仕様及び価格は予告なく変更される場合があります。ロックバンド『オットー』の若きベーシスト、タイ・トルヒーヨの、ドライブ回路を搭載したシグネチャーワウペダル
製品概要 以前ベーシストに大人気だったTaurus のコンプレッサーTUX がモデル・チェンジして再び登場です。以前より小さくなり、ペダル・ボードにも設置しやすいサイズです。新たにGUITAR / BASS スイッチとDEEP COMP スイッチを装備し、より使いやすくなりました。パッシブ・オプチカル回路により、ノイズも無く、オリジナル・サウンドに影響を与えないコンプレッサーです。 ベース用とギター用で切り替えられます。 ・ベースでは、透明感のあるサウンド、広いダイナミクス、鋭いパンチが特長です。 ・ギターでは、真空管の様な穏やかでサチュレートしたコンプレッションが掛かり、サステインも優れています。 本機は電源電圧の9Vを18Vに、または12Vを24Vに内部で昇圧します。これにより、更に大きなダイナミックレンジを得ることができます。 コントロール LEVEL:エフェクト全体の音量 COMP:コンプレッション・レベル(レシオ)調整 PUNCH:アタックのダイナミクス調整 DEEP COMP:コンプレッションの深さスイッチ GUITAR/ BASS:モード・スイッチ 製品仕様電源電源アダプター、9V〜15V極性自動検出電源アダプターの極性に関係無く、センター・プラスでもセンター・マイナスでもどちらでも使えます。DCアシスタント電源アダプターの接続が外れたり、電源アダプターからの供給電圧が規定値より低くなると、自動でバイパス・モードに切り替わります。バイパス方式トゥルー・バイパス寸法60H × 65W × 116D mm重量356 gベーシストに人気のコンプがリニューアルして再登場!
製品概要 Bass ParaEq は、ベーシストのために専用設計された唯一のパラメトリックEQ/ブーストペダル。 3バンドのフルパラメトリックEQは、すべてQ幅可変に対応し、ローエンドを自在に整えるダイナミック・ローシェルフ、不要な低域や高域をカットできるハイパス/ローパスフィルター、そして最大+30dBのクリーンブーストを備えています。 10MΩの超高インピーダンス入力への切り替え機能により、ピックアップ搭載のアップライトベース(ウッドベース)などを、楽器本来のサウンドを一切失うことなく接続することができます。さらに、自動検知式のバランス出力を備え、DI/プリアンプとして利用することも可能です! ベースギター専用にチューニングされた多くのファンクション。 主な特長 ・オールアナログ信号経路 ー 楽器本来のキャラクターを損なわず、豊かで自然なトーンを提供。 ・ベース専用設計 ー ローエンド楽器のために特化された唯一のパラメトリックEQペダル。周波数帯域やフィルターレスポンスもベース向けに最適化。 ・超高解像度&自然なEQ ー 音のディテールを損なわずに美しくトーンを調整。 ・圧倒的なコントロール性能 ー 各バンドに±15dBのブースト/カット、可変Q幅、スイープ可能な周波数。 ・ダイナミック・ローシェルフ ー ブースト/カット量に応じて、自動でカットオフ周波数のレンジが変化するレスポンシブなシェルフEQ。 ・10MΩ Hi-Z入力切替 ー 標準入力(1MΩ)では低域が失われがちな、ピエゾピックアップ搭載のアップライトベースに最適。 ・バランス出力 ー 自動検知対応のTRS出力で、ロングケーブルやDIにクリーンな信号を送出。 ・超低ノイズ設計 ー ブースト時でもノイズの全くないクリアな信号を維持。 ・+30dBのクリーンブースト ー ソロやゲイン補正、アンプのプッシュに最適。 ・27Vの内部ヘッドルーム ー スタジオレコーディング機材並みの高電圧設計でクリッピングを防止。 ・バッファード・バイパス ー ペダルボードや長いケーブル引き回しでの信号の劣化を完全対策。 ・コンパクトサイズ ー 約63.5×122×66mmの筐体にトップジャックの採用。どんなボードにもフィット。 ピエゾPU搭載のアップライトベースのプリアンプとしても最適! Bass ParaEQでは、入力インピーダンスを1MΩと10MΩで切り替え可能。 10MΩの高インピーダンス入力に設定する事で、ピエゾピックアップ経由で出力されるアップライトベース(ウッドベース)に最適化することができます。 さらに出力端子に接続されるプラグタイプ(TSまたはTRS)をオート検知し、TRSバランスのフォーン端子が接続された場合にはバランス出力に自動切換えするインテリジェントな機能を搭載。この機能により本機の出力をミキシングコンソールやPAにダイレクトにバランス送信することが可能になり、Bass ParaEQをDIのように使用することができるようになります。 さらにBass ParaEQは、フットスイッチでON/OFFできる+30dBのクリーンブースト機能も装備。 これらの考え抜かれたファンクションによって、本機をアップライトベースなどの「低音域専用のプリアンプ」として利用できるようになります! スタジオ・レコーディング機器にも匹敵する高音質設計。 他のEmpress Effects同様、Bass ParaEQはスタジオのレコーディング機材にも匹敵するほどの高音質を実現しています。その高いヘッドルームと、低ノイズ設計によるトランスペアレントな音質はギターペダルの常識を超えるものです。 入力段にはテキサスインスツルメンツ社製 OPA1641オーディオオペアンプを採用。これはジャンクション型FETを入力段に持つ品種であり、入力インピーダンス10MΩの設計にもマッチする仕様です。極めて低いノイズと歪を達成しており、音の質感にも優れた選択です。その他のセクションにもハイエンドなOPA1664オーディオ用オペアンプが採用されています。 また電源回路は、9V入力から27Vを生成する強力な回路設計。27Vの電源レンジによる広大なヘッドルームを確保しています。これにより、アクティブサーキット搭載のエレキベースでも、余裕のあるオペレーションが可能になっています。 さらにスイッチICにも低歪とアナログ信号に対する十分な配慮がなされた部品が採用されており、細部にわたって隙のない高品位なオーディオ設計を貫きました。 CONTROL 1.low/mid/high q 各バンドのイコライザーが影響を受ける周波数帯域をQスイッチで決定します。 Wide Qは、選択した周波数を中心に広いレンジに影響します(1.5 オクターブ) Midium Qは、選択した周波数を中心に、いくつかの周波数に影響を与えます(2/3 オクターブ) Narrow Qは、選択された周波数を中心とした非常に狭い範囲にのみ影響を与えます(1/3 オクターブ) 2.low/mid/high freq 各バンドでブーストまたはカットする中心周波数を選択します。Bass ParaEQの各バンドの周波数帯域は、それぞれに周波数がクロスしているため、フレキシブルなイコライジングが可能になっています。 ・low freq = 35Hz?500Hz ・mid freq= 100Hz?1.6kHz ・high freq= 375Hz?9.7kHz 3.low/mid/high gain 各周波数帯域のブースト/カットの量を決定します。12時の設定ではブースト/カットは行われません。各周波数帯域のブースト/カットの範囲は、-15dB〜+15dBです。 4.hp filter ハイパスフィルターは、ノブで設定したカットオフ周波数(10Hz?220Hz)以下の周波数を12dB/オクターブで減衰させます。 5.tone control (low shelf filter) 低音を音楽的かつ反応良くコントロールのために設計された、改良型のBaxandallフィルターです。不必要なこもりを招くことなく、自然でバランスの取れた低域の調整が可能です。 一般的なシェルビングEQとは異なり、ブーストやカットの量に応じてブレイク周波数(変化が始まるポイント)が変化します。つまり、ブースト/カットの量が増えれば増えるほど、影響を受ける低域の範囲も広がります。たとえば、ノブを1時の位置に設定した場合は75Hz以下の低域がブーストされますが、最大ブースト時(ノブが時計回りいっぱい)には400Hz付近から下の帯域がブーストされます。 6.tone control (high shelf filter) 1kHz以上の高域に作用する、トラディショナルな固定周波数のBaxandallフィルターです。緩やかなスロープで、高域を最大 ±15dBまでブーストまたはカットします(ノブの位置によって調整幅が変化します)。 7.lp filter ローパスフィルターは、215Hzから22kHzの範囲で、ノブで設定したカットオフ周波数以上の周波数を12dB/オクターブで減衰させます。 8.boost(フットスイッチ) ブースト機能の ON/OFF を切り替えるフットスイッチです。LED が点灯している場合、ブーストが有効で す。 9.boost(ノブ) 出力レベルをコントロールします。このブーストはクリーンブーストで、エフェクトチェーンの前段でゲインを供給してノイズを最小化したり、チューブアンプをオーバードライブさせたりするのに適しています。ブーストレンジは0dBから+30dBで、boostフットスイッチでオン/オフが切り替えられます。 10.bypass(フットスイッチ) LEDが点灯している場合、Bass ParaEqはアクティブでありEQの設定がシグナルに適応されています。オフの場合はエフェクトがバイパスされています。なお、Bass ParaEQはバッファードバイパスです。 11.Output (アンバランスまたはバランス) TSプラグでのアンバランス接続、及びTRSプラグでのバランス接続に対応した出力です。 Bass ParaEqは出力でバランス接続が行われているかを自動で検出し、それに応じて出力を自動的に切り替えます。たとえばBass ParaEqの出力にTRSケーブルを接続し、その先がバランス入力対応のオーディオ機器に繋がっている場合、自動でバランス出力になります。バランス出力モードになると、出力信号には+6dBのゲインが加えられます。バランス接続が検出されない場合は、標準的なアンバランス出力になります。 バランス接続の自動検出は、電源を入れたとき、または出力端子にケーブルを差し込んだときに行われます。検出中はbal out LEDが点滅し、バランス出力が有効な場合はLEDが点灯、アンバランス出力の場合はLEDは消灯します。 12.Input (入力インピーダンス切替機能付き) 通常の1MΩに加え、10MΩでのハイインピーダンス接続に対応した入力です。 このペダルではピエゾピックアップを備えたウッドベースなどハイインピーダンスの出力を持つ楽器のために、ハイインピーダンス(”Hi-Z”)10MΩ入力にすることが可能です。この設定は、ハイインピーダンス出力の楽器のローエンドのレスポンスの改善に有用です。 それ以外のサウンドソースを使用する場合は、デフォルトの1MΩインプットモードを使用してください。このスタンダードなインピーダンスは、パッシブ/アクティブピックアップやキーボード、ラインレベルの信号など、多くのソースで問題なく動作します。 インプットモードの変更に関しては、マニュアルのAdvanced Configurationの項をご参照ください。 製品仕様入力インピーダンス1MΩ or 10MΩ(切替式)出力インピーダンス100Ωバイパスモードバッファードバイパス周波数レスポンス14Hz ー 22kHzTHDノイズヘッドルーム+30dBu電源9VDC(センターマイナス) , 2.1mm消費電流300mA(*)サイズ (突起物含む)約H63mm × D127mm × W63mm重量約450g*消費電流は300mAですが、電源ON時には大きな電流が流れます。過電流保護機能があるパワーサプライの場合は正常に起動しない可能性がございます。500mA以上の余裕のある電源でご使用いただく事をお薦めいたします。ベース専用設計のパラメトリックEQ+ブースト。スタジオクオリティの音作りと精密なコントロールを実現。
製品概要 本機はペダル型のベース用プリアンプです。サウンドを第一に考えたアナログ回路で、アンプに繋げば、芯がありパワフルな音になり、ブースターとしても使用できます。 ライブやレコーディングでは、XLR端子からミキサーに直接繋ぐことができるので、安定したクリーンなサウンドのままで出力できます。 本機は、プリアンプとしてだけでなく、エフェクターの様にブースターとして使ったり、DIボックスとして使ったり等、様々な用途や場面で使用できます。 MLOシステム 本機は、簡単で直感的にベース・サウンド全体を最適化するTaurus独自のMLOシステムを搭載しています。 MLOでは、ベースとトレブルを操作すると自動的にミッドを最適に調節します。通常のアンプはイコライザーを操作すると音量が変わってしまうものです。しかし、本機では、MLOによりイコライザーでサウンドを変化させても、音量は変わりません。 プレイヤーは音色作りの時に、イコライザーを直感で操作するだけで、思い描くサウンドを簡単に得られます。 DCコンバーター DCコンバーターを搭載し電源電圧を24Vに昇圧します。これによりアクティブ回路を搭載したベースでもサウンドのダイナミクスが広くなります。 コントロール LEVELノブ:音量を設定 CHARACTERノブ:ビンテージ〜モダン・サウンドを設定 GAINノブ:入力ゲインを設定 BASSノブ:MLOで低域を設定 BASSスイッチ:低域を設定〈カット|オフ|ブースト〉 TREBLEノブ:MLOで高域を設定 TREBLEスイッチ:高域を設定〈カット|オフ|プレゼンス〉 PUNCHスイッチ:中域を強調 Footswitch Modeスイッチ:フットスイッチの機能を設定 ・Mute:DIとして使う場合 ・Bypass:エフェクターとして使う場合 製品仕様MLO EQBASS:40Hz ±8dB @450Hz ±4dB BASS Boost/Cut:60Hz ±6dB TREBLE:4.5kHz +15dB / 6kHz -15dB TREBLE Boost/Cut:7kHz ±6dB PUNCH:300Hz +7dB電源9?12VDCアシスタント万が一本機への電源が途切れてしまった場合でも、自動でバイパス・モードになり、サウンドが途切れてしまうことを防止します。DCコンバーターDCコンバーターを搭載し電源電圧を24Vに昇圧します。これによりアクティブ回路を搭載したベースでもサウンドのダイナミクスが広くなります。サブソニック・フィルタースピーカーに悪影響を与える、低過ぎる周波数をカットする回路を搭載しています。これによりDC電源が原因となっている超低域ノイズを除去できます。寸法65H × 96W × 144Dmm重量0.5kgベース・プリアンプ/DIボックス
製品概要 かつて、MIDIコントロールはギタリストやベーシストにとって、大掛かりなシステムや多数のラックエフェクトを操作するためのマニアックで上級者向けの難しいコントロールだったのかも知れません。 今、様々な機材の性能が向上し、多くの機材がMIDIコントロールで複雑な制御を行えるようになりました。マルチエフェクトはもちろん、多彩な機能を搭載した空間系コンパクトエフェクター、幅広く音色の設定が出来るモダンチューブアンプなど、MIDIコントロールに対応する機材は増えつつあります。 MIDIコントロールを使用することで、これまでの煩雑な操作から開放され、シンプルな操作だけで音色を劇的に変えることも可能となります。複数のエフェクターの設定やプリセットを変更しながら、アンプのチャンネルや音量を変えるような操作も、足元のスイッチ1つで行える。それがMIDIコントロールの大きな利点です。 大規模なシステムでは、MIDIコントロールは必要不可欠です。それは今も昔も変わりませんが、より多くの機材がMIDIコントロールに対応した今、小さなシステムでこそ、MIDIコントロールを使いこなせるかどうかで、ダイナミックで迫力のあるステージングが出来るかどうかが大きな差となります。 One Control Basiliskは、コンパクトペダルサイズの中に多くの機能を搭載したMIDIコントローラーです。 5種類のプログラムチェンジ(PC)ナンバーと5種類のコントロールチェンジ(CC)メッセージを同時に送信可能。それらのメッセージは本体に128種類までプリセットすることが出来ます。 特徴 ・5種類のPCナンバーと5種類のCCメッセージを同時に送信可能 ・送信するPCナンバーとCCメッセージは個別にMIDIチャンネル設定可能 ・プログラム・チェンジナンバーは0?199までに対応 ・最大128までのプリセットを保存(64バンク) ・実際に使用するバンク数の下限と上限を設定可能 ・各フットスイッチにプリセットを直接割り当てるFlash Accessモード搭載 ・2つのMIDI OUTを搭載し、同時に信号を出力 ・MIDI INを搭載し、外部MIDIコントローラーからリモートアクセス可能 ・リモートアクセスは個別のMIDIチャンネル、またはOMNIモードに設定可能 ・リモートアクセス機能により、MIDI容量の拡張にも最適 ・スタンダードなセンターマイナス2.1mm DC9Vアダプターで駆動 多彩な操作モード ・ノーマルリコールモード 上段のフットスイッチでバンクナンバーを切替え、下段のフットスイッチでプリセットナンバーを選択する通常の操作モードです。 実際に使用するバンクナンバーを制限し、操作性を高めることが出来ます。 ・ダイレクトアクセスモード 上段のフットスイッチでバンクナンバーを切替えた際、下段のフットスイッチの操作を待たずにMIDIシグナルを送信します。複数のバンクにまたがる操作を素早く行う際に便利なモードです。 実際に使用するバンクナンバーを制限し、操作性を高めることが出来ます。 ・フラッシュアクセスモード ノーマルリコールモードで実際に使用するバンクナンバーを1つのみに制限することで自動的にフラッシュアクセスモードとなります。 このモードでは、下段のフットスイッチに設定したバンクの2つのプリセット、上段のフットスイッチに設定したバンクの次のバンクに保存された2つのプリセットが割り当てられ、4つのフットスイッチで4つのプリセットを即座に送信することが出来ます。 外部MIDIコントローラーからのリモートアクセス Basiliskは外部MIDI対応機器からPCナンバーを受信することで、本体の128種類のプリセットを読み込むことが出来ます。例えば、PCナンバーを送信することの出来るOne Control OC10のようなスイッチャーと連携し、各種エフェクトのON/OFFとMIDI PCやCCシグナルの送信を同時に行うことが可能となります。 また、MIDIシグナルを受信し、新たなMIDIシグナルを送信するため、より多くの機材をコントロールする際などのMIDI容量の拡張にも最適です。入力できるMIDIシグナルは個別のMIDIチャンネル、またはOMNIモードに設定できます。 多くの機器をコントロールするためのMIDI Output Basiliskには、2つのMIDI Outputを搭載しています。2つのMIDI Outputからは同じ信号が送信されます。MIDIシグナルは、多くの機材を接続すると劣化してしまうため、出来るだけ1つの端子から接続するMIDI機器の数を減らすことで、正確なコントロールが可能となります。 MIDI Outputを2つ搭載することで、より多くの機器にMIDIシグナルを正確に伝えることができます。 柔軟なMIDIチャンネル設定 送信できる5つのPCナンバーとCCナンバー、および受信できるMIDIメッセージは、それぞれ個別にMIDIチャンネルを設定可能です。 ※5つのPCナンバーとCCナンバーに設定されたMIDIチャンネルは全てのプリセットで共通です。プリセットごとに個別のMIDIチャンネルの設定はできません。 製品仕様サイズ119(W)×94(D)×53(H)mm重量380g電源スタンダードなセンターマイナスDC9Vアダプターで駆動消費電流最大30mA※電池はお使いになれません。コンパクトペダルサイズの中に多くの機能を搭載したMIDIコントローラー
製品概要 マルチエフェクターのパワーをストンプボックス1台に凝縮したZOOM MultiStompシリーズに、ベース用に特化した97種類のエフェクト/アンプモデリングを内蔵する『MS-60B+(プラス)』をラインナップ。 演奏の強弱(ダイナミクス)に応じた動的な音色変化を再現する「マルチレイヤーIR(特許出願中)」を採用した11種類のアンプ/キャビネットモデルに加え、24種類のドライブ/プリアンプ、24種類のダイナミクス/フィルター、17種類のモジュレーション、13種類のディレイ/リバーブ、シンセベースを含む8種類のSFXサウンドを内蔵。最大6エフェクトを同時使用でき、その接続順と各エフェクトの設定を100種類まで内蔵パッチメモリーに保存可能です。 iOS用アプリ「Handy Guitar Lab for MS-60B+」から、パッチメモリーの編集や新しいエフェクト/プリセットパッチを追加することも可能。また、USB MIDI経由のリモートコントロールに対応し、外部MIDI機器からパッチメモリを切り替えることができます。 また、R OUTの出力信号をパッチメモリー内の任意の箇所から取り出すことができる「R OUT POSITION」機能を新搭載。たとえばライブ演奏で、会場のPAミキサーには内蔵アンプモデルを使った音(L OUT)を送り、ステージ上のベースアンプにはアンプモデル通過前の音(R OUT)を送るといった柔軟なルーティングが、パッチメモリーごとに設定可能。フラットな位相特性のアナログ入出力回路により、鋭いアタックと明瞭なローエンドを実現します。 特長 ・ストンプボックス1台に、ベース用に特化した97種類のエフェクト/アンプモデリングを搭載 ・24種類のドライブ/プリアンプ、24種類のダイナミクス/フィルター、17種類のモジュレーション、13種類のディレイ/リバーブ、シンセベースを含む8種類のSFXサウンド ・演奏の強弱に応じた動的な音色変化を再現するマルチレイヤーIRを採用した、11種類のアンプ/キャビネットモデル ・鋭いアタックと明瞭なローエンドを提供する、フラットな位相特性のアナログ入出力回路 ・自由な接続順で、最大6エフェクトを同時使用可能 ・選択中のエフェクトに応じてバックライト色が変わる高解像度LCD ・100種類のエフェクトパッチをメモリー可能(85種類のプリセットを内蔵) ・ベースを演奏しながら、パッチメモリーやエフェクト選択が足元の操作で行えるカーソル型フットスイッチ ・R OUTの出力信号をパッチメモリー内の任意の箇所から取り出せる「R OUT POSITION」機能 ・ベースケースのポケットに収まる、軽量コンパクトデザイン ・エフェクト設定を自動保存するオートセーブ機能と、編集内容を元の状態に戻すリバート機能 ・Low-B/Hi-Cチューニングにも対応するチューナー機能 ・iOS用アプリ「Handy Guitar Lab」から、追加エフェクト/プリセットパッチの入手、パッチメモリーの編集が可能(画面の表示内容を音声で読み上げるVoiceOverに対応し、視覚障がい者のためのアクセシビリティを確保) ・単3アルカリ電池×2本で、約7時間の連続駆動 ・Handy Guitar Labとの接続およびファームウェア・アップデート用USB Type-Cポート ・電源は単3乾電池の他に、ACアダプタ(別売AD-16)、USBモバイルバッテリーでも駆動可能 ・外形寸法/質量:133 (D) x 79 (W) x 61 (H) mm / 400 g(電池含む)ベース用に特化した97種類のエフェクト/アンプモデリングサウンドを内蔵するマルチなストンプボックス
製品概要 ベースの歪んだトーンを際立たせるために設計された、オールアナログの2チャンネルプリアンプペダルです。CMOS回路によるクリーンチャンネルは、絶妙なコンプレッションとチューブのようなレスポンスで、トーンを暖かみのあるものにします。 また “狂暴”なベーストーンをもたらすSubatomic ドライブチャンネルは、クリーントーンとブレンドでき、アグレッシブなディストーションを生み出します。 各チャンネルとも3バンドのパッシブEQを共有し、幅広いトーンを引き出すことが可能です。 さらにポストドライブエフェクトを使用するのに便利なFXループとキャビネットシミュレーションを装備。XLR端子の DIアウトもあるので外部DIボックスは不要です。 自然な低周波レンジを保ちつつ、明瞭で重厚な歪んだベーストーンを求めるベーシストにとって、とても効果的なツールといえます。 Sub Atomic Sub Atomicプリアンプは、最も強烈なベーストーンを実現するために設計された、完全アナログ2チャンネルプリアンプです。CMOSステージをカスケード接続し、パラレルプロセッシングにより自然な低域を実現。 歪みのあるベーストーンを、明瞭で豊かなレスポンスで再生する効果的なツールです。 2チャンネル・プリアンプ クリーンチャンネルは、CMOSステージ特有の繊細なコンプレッションと真空管のようなレスポンスで音色に温かみを与え、サブアトミックドライブチャンネルは、クリーントーンと非常にアグレッシブなディストーションをブレンドしたサウンドを生み出します。 両チャンネルに3バンドパッシブEQが共通で搭載されており、この多用途なデバイスから最大限のトーンレンジを引き出します。 XLR & キャビネットシミュレーター XLR DI出力には、オン/オフ可能な巨大な8x10のアナログキャビネットシミュレーションを内蔵。 エフェクトループも装備されているため、ポストドライブエフェクトを使用する際に外部DIボックスは必要ありません。 主な特徴 ・2チャンネル・プリアンプ「クリーン」と「サブアトミック」 ・クリーン・チャンネル(ゲインとトーン調整可能) ・サブアトミック・チャンネル(ゲイン、ボイシング・スイッチ、サブ・ブレンド、サブ・ローパス・フィルター・スイッチ(オフ、100Hz、500Hz)、レベル調整可能) ・3バンドEQ(80Hz、500Hz、2kHz) ・最高峰のアナログ8x10キャビネット・シミュレーション ・出力前にエフェクト・ループを装備 ・オプションのアナログ・キャビネット・シミュレーター搭載XLRバランス出力 ・バイパス・ソフト・フットスイッチ ・チャンネル・ソフト・フットスイッチプリ・エフェクト・ループは、プリアンプ、パラレル・チェーン、または両方に同時にアサイン可能。スプリッターや追加ケーブルを使わずに、左右で異なるエフェクトを使用できます。 ・XLR出力:「メイン」と「パラレル」の2系統があり、それぞれを異なるデバイスやチャンネルに振り分けてリアンプ・レコーディングに使用したり、サブウーファーとしてサブローを個別に出力することも可能。 ・補助入力付きのヘッドフォン出力と、パラレルスルーおよびメインキャビネットシミュレータバイパスオプション付きの 2 つの TS 出力。 製品仕様入力インピーダンスINPUT: 500 け~ω Fx return: 100 kΩ出力インピーダンスXLR Out: 150 Ω(バランス) FX send: 200 Ω(アンバランス)電源仕様電圧: 9 VDC 極性: センターマイナス 消費電流: 60 mADIアウト、キャビネット、FX Loopをも搭載した、強烈なベーストーンを実現するオールアナログ2chベースプリアンプ
製品概要 ME シリーズ伝統の直感的な操作性、豊富なエフェクトとプリアンプ、ベーシストの求める全てを網羅するベース用マルチ・エフェクター。 ME-90B は、BOSS ME シリーズ伝統の直感的な操作性と音作りを実現するベース用マルチ・エフェクターです。コンパクト・エフェクターのようにノブ操作だけで簡単に音作りが可能。フットスイッチによる音色の切り替え方法も、好みに合わせて変更できます。内蔵エフェクトは、最高峰のアルゴリズムで設計されたタイプを多数搭載。ベース専用にチューニングされた高品位なBOSS エフェクトが幅広く網羅され、多彩な音作りが行えます。また、BOSS 独自のテクノロジーAIRD を駆使した10 種類のプリアンプと豊富なアウトプット端子も備えているため、ステージでの演奏はもちろん、自宅での練習や録音など、さまざまなシーンで活躍します。ME-90B には、ベーシストが求めるすべてが凝縮されています。 特長 1. エフェクト毎に独立したパラメーター・ノブと8 つのフットスイッチを搭載し、直感的な操作を実現するベース用マルチ・エフェクター 2. サンプリング・レート48kHz、AD 変換24bit、DA 変換32bit、内部演算32bit float (浮動小数点) 処理による高品位なサウンド 3. 新開発のタイプを含む10 種類のAIRD プリアンプ、61 種類のエフェクトを組み合わせた幅広いサウンドメイクが可能 4. 専用アプリを使用することで、さらに多くのプリアンプ/エフェクト・タイプが選択可能 5. 即戦力となる36 個のプリセット・メモリーと、音色を自由に作成/保存可能な36 個のユーザー・メモリー 6. 作成した音色を1回の操作で切り替えるMEMORY モードと、コンパクト・ペダルのようにエフェクトを個別にON/OFF できるMANUAL モード 7. ダイレクト音をミックスすることで芯のある音作りを可能にするBLEND ノブ 8. ステレオ出力に対応した標準タイプ、GND/LIFT スイッチを備えたXLR タイプのアウトプット端子を搭載 9. 標準タイプのアウトプット端子から出力される信号を、接続機器に応じて最適化するAMP/LINE スイッチ 10. 外部エフェクトを接続可能なSEND/RETURN 端子 11. エフェクト・ブロックのステータスが一目でわかるカラフルなLED 12. 本体に3 つまでの外部IR データを取り込み可能 13. 単3乾電池×4本またはAC アダプター(別売り) の2電源方式を採用 14. PC 上のDAW に直接レコーディングが可能なUSB Type-C? 端子 15. 専用アプリBOSS TONE STUDIO for ME-90B (Windows/macOS) で音色の編集やIR データの取り込みが 可能 16. オンライン・プラットホームのBOSS TONE EXCHANGE でユーザー同士が自由にライブセットを共有可能 17. 別売りのBluetooth? Audio MIDI Dual Adaptor (BT-DUAL) を接続することで、ワイヤレスでのオーディオ再生やiOS/Android専用アプリによる音色の編集/保存が可能 圧倒的な操作性 ME-90B は、ME シリーズの優れた操作性を継承し、各エフェクト・ブロックに独立したパラメーター・ノブを搭載しています。ノブに手を伸ばせば即座に音色を調節できるため、サウンドメイクが極めて直感的です。作成したサウンドは本体に36 個まで保存することができます。また、フットスイッチによるコントロールは、2 種類のモードから選択可能。作成した音色を切り替えるMEMORY、ペダルボードの感覚で個別にエフェクトをON/OFF するMANUAL から自身に合ったモードを選択できます。各エフェクトのLEDは、音色のイメージにあったカラーで表示されるため、ステータスの把握も容易です。また、LED のカラーは白の単色表示を中心とした点灯タイプも用意されているので、ステージ上の状況や好みに応じて最適な表示方法へ変更できます。 ベーシストの求めるサウンドメイクを実現 ME-90B に搭載された多彩なベース専用エフェクトが、理想のサウンドメイクを実現します。ベーシストにとって必須であるコンプレッサーやフィルターは複数のタイプが用意され、それぞれ同時に使用することが可能です。また、インパクトのある音色へ変化させるエフェクト・タイプも多数搭載。オクターブ下、2オクターブ下の音を加えることで音に厚みを加えたり、ベース・シンセでリード・パートを奏でたりなど、表現の幅が大きく広がります。BLEND ノブを用いれば、ダイレクト・サウンドを活用した芯のある音作りも可能です。SEND/RETURN 端子も搭載されているため、お気に入りのペダルをME-90B へと取り込むこともできます。 妥協のないアンプ・サウンド ME-90B は、BOSS の最新のアルゴリズムを駆使して設計された高度なプリアンプ・タイプを多数搭載。耳馴染みのある豊かなサウンドが特徴のクラシックなタイプから、ラウドで抜けの良いモダンなタイプまで、あらゆる音楽スタイルに対応できます。また、BOSS の先進的なテクノロジーによりデザインされたオリジナルのタイプも搭載。指先のニュアンスを余すところなく表現するNATURAL や分離感があり心地よい歪みが得られるDRIVEBASS など、合計10 種類から好みのタイプを選択できます。 ライブやレコーディング、練習も ME-90B はライブや日々の練習、レコーディングまで幅広いシーンで活躍します。主にアンプへの出力に使用する標準タイプのOUTPUT 端子に加え、同時にPA へ出力することも可能なXLR タイプのBALANCED OUTPUT 端子を装備。標準タイプのOUTPUT は、AMP/LINE スイッチによりミキサーへの接続にも最適なサウンドで出力することができます。内蔵の高品位なプリアンプを用いてパソコンへUSB接続すればレコーディングで、PHONES 端子にヘッドホンを接続すれば練習でも活躍します。また、USB を経由してPC 側で再生したオーディオもヘッドホンから聴くことができるため、バッキング・トラックに合わせた演奏も行えます。 専用アプリによるさらなる可能性 専用アプリBOSS TONE STUDIO for ME-90B(Windows/macOS)を用いれば、PC での音作りやメモリーの管理が可能です。さらに、本体だけではアクセスできないプリアンプ/エフェクトの選択やIRデータの取り込みも行えるため、サウンドメイクの幅が大きく広がります。また、別売りのBluetooth? Audio MIDI DualAdaptor(BT-DUAL)を装着すれば、モバイル端末とワイヤレス接続し、専用アプリBTS for ME-90B(iOS/Android)の使用や、オーディオの再生が可能になります。 製品仕様主な仕様・サンプリング周波数:48kHz・ AD 変換:24 ビット+AF 方式 ※ AF 方式(Adaptive Focus method)はAD コンバーターのSN 比を飛躍的に向上させるローランド/ボス独自の方式です。・ DA 変換:32 ビット・内部演算:32 ビット浮動小数点・エフェクト・タイプ:93 種類・メモリー:36(ユーザー)+ 36(プリセット)・フレーズ・ループ:38 秒(モノ) ・チューナー内部検出精度:± 0.1 cent・規定入力レベル INPUT:-10dBu、RETURN:-10dBu・最大入力レベル INPUT:+7dBu、RETURN:+7dBu ・入力インピーダンス INPUT:1M Ω、RETURN:1M Ω・規定出力レベルOUTPUT L/MONO、R:-10dBu PHONES:-10dBu SEND:-10dBu BALANCED OUTPUT:-10dBu・出力インピーダンスOUTPUT L/MONO、R:1k Ω PHONES:44 Ω SEND:1k Ω BALANCED OUTPUT:600 Ω・推奨負荷インピーダンスOUTPUT L/MONO、R:10k Ω以上 PHONES:44 Ω以上 SEND:10k Ω以上 BALANCED OUTPUT:600 Ω以上・コントロール: BANK ▼ /AMP/EQ スイッチ、BANK ▲ /MOD スイッチ、CTL/BLEND スイッチ、MEMORY/MANUAL スイッチ、1/COMP スイッチ、2/FILTER スイッチ、3/DRV/SYN スイッチ、4/DLY/REV スイッチ、PEDAL FX スイッチ、GND LIFT スイッチ、AMP/LINE スイッチ、POWER スイッチ、EXIT ボタン、WRITE ボタン、CTL ボタン、EDIT ボタン、PREAMP TYPE つまみ、BASS つまみ、MIDDLE つまみ、TREBLE つまみ、GAIN つまみ、LEVEL つまみ、MOD TYPE つまみ、TYPE つまみ、RATE/TIME つまみ、DEPTH/DUTY/FB つまみ、E.LEV/RESO つまみ、BLEMD つまみ、COMP/FX1 TYPE つまみ、SUSTAIN/LOW/-1OCT つまみ、ATTACK/HIGH/-2OCT つまみ、LEVEL/DIRECT つまみ、FILTER/FX2 TYPE つまみ、SENS/RATE/KEY つまみ、TONE/DEPTH/HRM つまみ、PEAK/LEVEL/RESO つまみ、DRIVE/SYNTH TYPE つまみ、DRIVE つまみ、TONE つまみ、LEVEL つまみ、DLY/REV TYPE つまみ、TIME つまみ、FEEDBACK/TONE つまみ、E.LEVEL つまみ、OUTPUT LEVEL つまみ、PEDAL FX TYPE つまみ・ディスプレイ:7 セグメント2 桁(LED)、チューニング・ガイド(LED)・接続端子: INPUT 端子、OUTPUT(L/MONO, R)端子、SEND 端子、RETURN 端子:標準タイプ、BALANCED OUTPUT 端子:XLR タイプ、PHONES 端子:ステレオ・ミニ・タイプ、USB COMPUTER 端子:USB Type-C(R)、Bluetooth ADAPTOR 端子:専用タイプ、DC IN 端子・電源:アルカリ電池(単3 形)× 4 またはAC アダプター・消費電流:195mA・連続使用時の電池の寿命アルカリ電池:約6 時間 ※電池の仕様、容量、使用状態によって異なります。・外形寸法:443(幅)× 220(奥行)× 67(高さ)mm・外形寸法(ペダル傾き最大時):443(幅)× 220(奥行)× 93(高さ)mm・質量(電池含む):2.9kg・付属品:スタートアップ・ガイドアルカリ電池(単3 形)× 4安全上のご注意」チラシ保証書・別売品AC アダプター:PSA-100SBluetooth(R)Audio MIDI Dual Adaptor: BT-DUALキャリング・バッグ:CB-ME80、CB-BU10意のままにベース・サウンドをあやつる
製品概要 様々なスタイルやシチュエーションで、最高のベーストーンを得るための長年の研究の集大成ともいえる“ゼロワットアンプ”の最新後継モデルが、このSimplifier Bass Masterです。 定評あるベストセラーモデルSimplifier Bass Stationの汎用性を向上させ、より実用的でストレートなアプローチを詰め込みました。 3つのモード(クリーン、コンプ、ホット)を持つプリアンプと、ローエンドのフィーリングとレスポンスを向上させるローパスフィルターを備えたパラレルシグナルミックス、そして4バンドイコライザーの搭載と、他のプリアンプでは実現できない夢のようなベーストーンを得ることがでます。すべてのベーシストにお勧めできる、非常に超多機能なツールです。 ニュープリンプモード 3 つのモード (CLEAN/COMP/HOT)、低域の感触と応答性を向上させるローパス フィルター オプションを備えた並列信号ミックス、および 4 バンド イコライザーを備えた非常に多用途なプリアンプは、他のベース プリアンプが夢見るようなトーンを実現する、極めて多用途で高性能なツールです。 ニューキャビネットシミュレーター メイン信号チェーンの最後にあるDSM & Humboldt独自のアナログ キャビネット シミュレーションを使用すると、サイズ (4x10、8x10、1x15)、スピーカーの種類 (WARM、BRIGHT、MODERN)、サブローのバッフルポート量、および高音テクスチャ用のツイーター ミックスを調整することで、ユーザーが夢のキャビネットを簡単に選ぶことができます。 主な特徴 DSM Humboldt ペダルは、非常に柔軟な接続性と実用性で知られていますが、Bass Master も例外ではなく、プリ FX ループとメイン FX ループを備えたデュアル FX ループを備えています。 プリFXループはプリアンプ、パラレルチェーン、または両方に同時に割り当てることができ、スプリッターや追加ケーブルを使用せずに、左右で異なるエフェクトを使用できます。 XLR出力は「メイン」と「パラレル」の2系統が用意されているため、それぞれを異なるデバイスやチャンネルに分配してリアンプ録音に使用したり、サブウーファーを別途接続して重低音を増幅させたりすることも可能です。 さらに、Aux入力付きのヘッドフォン出力と、パラレルスルーとメインキャビネットシミュレーターバイパスの2系統のTS出力を搭載しています。 ・3つのモード(クリーン、コンプ、ホット)を搭載したプリアンプモジュール ・ローパスフィルター(Off/100 Hz/500 Hz)と位相スイッチを搭載したパラレルミックスコントロール ・4バンドEQ(80 Hz/300 Hz/800 Hz/2 kHz) ・3種類のサイズ(4×10、8×10、1×15)、3種類のタイプ(Warm、Bright、Modern)、そしてサブローやツイーターミックスを調整できる、最高のアナログキャビネットシミュレーション ・デュアルFXループを装備することにより、スプリッターや追加ケーブルなしで異なるエフェクトを各系統で使用可能 ・MAINとPARALLELの2系統のDI出力(XLR端子)を装備することで、リアンプやサブウーファー用に別系統出力が可能 ・キャビネットバイパスやスルーアウトにもできる、MAINとPARALLELの2系統のライン出力(TS端子)を装備 ・AUX入力付きのヘッドフォンアンプ 製品仕様入力インピーダンスINPUT:750 kΩ Pre Fx return:500 kΩ Main Fx Return:100 kΩ出力インピーダンスXLR PARALLEL / XLR MAIN:150 Ω(バランス) TS OUT MAIN / PRLL OUT:200 Ω(アンバランス)ヘッドフォンアンプHP インピーダンス:32 ? 64 Ω HP 出力:150mW @ 32 Ω AUX入力インピーダンス:4.7 kΩ電源仕様電圧:9 ? 12 VDC 極性:センターマイナス 消費電流:100 mA外形寸法69.4 mm × 125.0 mm × 43.2 mm (L×W×H)本体重量356 g3つのプリアンプモードを装備した、ベースアンプシミュレーションユニット、“ゼロワットアンプ”の最新後継モデル
製品概要 Pocket Bass Ampはヴィンテージからモダンなサウンドまでカバーし、アクティブ/パッシブベースに幅広いサウンドメイキングを提供します。サチュレーションを柔軟に調節でき、クリーン/オーバードライブ/ファズの三種類の音色が選択できます。3バンドイコライザーはベース用に特別にチューニングされています。 外部エフェクトの入力、3.5mmステレオライン入力とヘッドホン出力を備え、ミュート機能を使用するとサブアンプに音を送らずにサイレント・チューニングを行うことができます。ダイレクトボックスとしてXLR端子はバランスで出力し、プリエフェクト/ポストエフェクトの切り替えが可能です。本機は9V乾電池、又は外部電源で作動します。頑丈なダイキャスト製のボディ、耐久性の高いフットスイッチに加え、ステータス確認用のLEDインジケーター、グランドリフト機能を搭載しています。 エフェクトペダルPocket Bass Ampは6.3mm楽器入力に対応しており、6.3mm出力でアンプに接続することができます。クリーン、オーバードライブ、ファズの3モードで幅広いサウンドを提供します。DIレコーディングアンプとしてご使用いただき、ダイレクト出力用のバランスXLR出力はお使いのミキサーやオーディオインターフェースのマイク入力に接続することができます。Pocket Bass Ampをパワーアンプまたはスピーカーをドライブすることができ、或いはRIGの代わりにPAとモニタリングシステムとして使用可能です。3.5mmヘッドホン端子を通してお使いのヘッドホンまたはイヤホンに接続しモニタリングを行います。AUX入力が備えており、MP3プレイヤー等の音源を流すことも可能です。Pocket Bass Ampをお使いのミキサーのチャンネルまたはAUXセンド・リターンに接続し、本機を外部プロセッサーとして音声を載せることができます。 製品仕様技術様式ソリッドステートパフォーマンスなし入力端子6.3mmジャック入力インピーダンス1MΩ出力数4出力端子XLR、6.3mmジャック×2、3.5mmヘッドホンジャック出力インピーダンスXLR 510Ω、TRS 10kΩ出力レベルXLR +4dbu、TRS 0dbuチャンネル数1インジケーターOn/Off、Signal/PeakコントロールBass, Mid level、Mid Frequency、Highs、Drive、Blend、Saturate、Volume、Mode、DI, pre/post、Footswitch、mute/bypass、Cabinet mode、input pad, ground liftFX Loopあり電源要件9V角形電池、9V DCキャビネット外装アルミダイキャストサイズ(H/W/D)55mm×100mm×100mm質量0.36 kg練習用のみならず、レコーディング、本番にも最適な多目的用途のエフェクトペダル/プリアンプ
製品概要 Cali76 Bass Compressorは、1960年代以降の多くのスタジオレコーディングで聞かれた世界的に有名なUrei 1176?スタジオコンプレッサーからインスピレーションを受けて開発されたスタジオ品質のべース用コンプレッサーペダルです。一切の妥協の無いオールアナログ回路により、超高速レスポンスと独特なFETコンプレッショントーンを現代のギタリストに提供します。 2012年に初めて誕生したCali76はORIGIN EFFECTSの名を世に知らしめましたが、Cali76 Bass CompressorはこのCali76コンプレッサーペダルの長い系譜の最新作です。 スタジオスタイルのコンプレッサーと同様のコントロールに加えてパラレルコンプレッション用のDRYノブを備え、10個のLEDによるゲインリダクションメーターも新たに搭載されました。 このベース用のモデルではAttack/Releaseコントロールが一つに統合され、指定した周波数以上にのみコンプレッサーを適用する為のハイパスフィルターが搭載されています。 ペダルボードのスペースを圧迫しないコンパクトな筐体と内部昇圧による大きなヘッドルームを備えたこのCali76 Bass Compressorは、世界最高級のコンプレッサーペダルを製造してきたORIGIN EFFECTSの10年以上の経験の集大成です。 製品仕様 ・All-analogue signal path・Ultra-fast FET compression・1176®-inspired circuitry・Dedicated Attack, Release and Ratio controls・Sidechain HPF control・Dry Blend control for parallel compression・10-LED bar graph gain reduction meter・Voltage increased internally to 24V for high headroom・Optimised for guitar, compatible with line-level signals・Improved dynamic response matches “large format” Cali76・Ultra-high input impedance・High-quality buffered bypass・Premium components throughout・Designed and built in EnglandUrei 1176?スタジオコンプレッサーからインスピレーションを受けて開発されたスタジオ品質のベース用コンプレッサーペダル
製品概要 今この瞬間から、ベース用ファズの定義は完全に塗り替わる。 BASS WARは、Death By Audioが「究極のファズベース」と誇るサウンドだけが詰まっている。名機Fuzz Warのアイコニックなトーンにグラインド感、マッシヴなトーンスイープ、そして大地を揺るがす莫大なボリュームを追加。貴方の常識を覆してしまうくらい、パワフルでラウドでワイドレンジ。MIXノブで更に解像度を高めることもできる。 BASS WARを手に入れたら、あとはタイムマシンを探して、過去のベースパートを全部再録音しよう。 "WE'VE HIT A NEW LOW." Bass Warは、Fuzz Warの更に上を行くバージョンを作れないかというアイディアから始まった。 スタートは古典的な回路だが、最終的なサウンドはデスバイならではの邪悪なハーモニーがはち切れんばかりに詰まっている。驚異的なゲイン、広大なトーンスウィープ、MIXコントロールなど、各機能が究極のベースファズたる所以を体現するべく、緻密に設計されている。これは単なる一般的なベース用ドライブではない。モアボリューム、モアトーン、モアファズな佇まいは、「ファズなんて興味ないね!」とのたまうベーシストの度肝を軽々しくブチ抜くだろう。 制御レンジは一般的な範疇から超拡大されており、その全てがスーパーHEAVY。FUZZノブを回していくと、ダーティで下品なドライブ、スムーズなグラインド、12時辺りで超極厚ディストーション、そして最大位置では破壊し尽くされオーバーロードした猛烈な狂気へ。TONEノブはノッチフィルターとして機能し、ファズ全体のサウンドを再構築。まるで100種類ものファズペダルを手に入れたかのように錯覚するはず。クレイジーなボリューム量、更にMIXノブを組み合わせることで、野性的なドライブを貴方のベースに加えつつ、フロアを揺るがす重低音も完璧に保たれる。 そして全く新しい過激なトーンを求めるギタリストも要注目!名機Fuzz Warから更に拡大された低域とゲインで、貴方のシグナルを完全に殲滅する準備が整っている。ダウンチューニング、多弦ギター、バリトンとも相性は最高。あらゆる可能性を試してほしい。 製品仕様サイズ127 x 66 x 66mm (ノブやジャック含む)重量440g消費電流33mA 9VDCセンターマイナス、または9V電池で動作。 ハンドメイド・イン・NYCベースでも全部ぶっ飛ばす。究極のベース用ファズ!
製品概要 DCX Bassは伝説的なスタジオコンソールUA 610にインスパイアされてデザインされたベース用のトーンシェイプ&ドライブペダルです。 このレトロなコンソールのプリアンプはヴィンテージのアナログカラーだけでなく、高い精度で正確にEQとレベルをコントロールできることで有名です。DCX BassはこのEQとレベルコントロールと、現代のスタジオでも無くてはならないアナログハードウェアによるリッチなハーモニックサチュレーションを提供します。 また、DCX Bassは演奏のダイナミクスに反応するトレブルレスポンスを提供するアダプティブサーキットを備えています。 ・伝説的なスタジオコンソールUA 610にインスパイアされたベース専用のトーンシェイプ&ドライブペダル ・幅広い多彩なゲインを提供 ・最大限の明瞭さのために設計されたEQコントロール ・演奏のダイナミクスに反応するアダプティブ サーキット ・ヴォイスコントロールによる高音域のレスポンスの微調整 ・ウルトラハイインプットインピーダンス ・プレミアムコンポーネント ・メイドインイングランド DCX BassはEQおよびODの2つのモードによってクリーンなブーストや絶妙なカラーリングからレトロなレコーディングコンソールに過入力させた時を連想させるほとんどファズのようなトーンまで幅広いゲインを提供します。そして、優れたレコーディング用のプリアンプのように周波数スペクトル全体で完全にフラットに保つ機能を備えています。 EQモードではアダプティブサーキットによって、クリーントーンの時にはトップエンドのレスポンスを完全にフラットに保ちながらオーバードライブし始めると微妙な高音域のロールオフが増加します。これは演奏のダイナミクスとギターのボリュームノブの変化に反応して機能し、暖かみのあるオーバードライブトーンときらめくクリーンの間をシームレスに移行します。 ODモードでは信号レベルや演奏のダイナミクスに関係なくこのトップエンドのロールオフが常にアクティブになります。 VOICEスイッチは3種類のトレブルロールオフの量を選択することができ、DCX Bassのレスポンスを細かく調整することができます。 L.F.および H.F.ノブはベースギター用に特別に設計されたEQで、低音と高音を正確にコントロールします。これらのコントロールはローエンドの明瞭さを犠牲にしたり高域のハーモニクスを過度に強調したりすることなく、強力なEQシェイピングを提供するように特別に設計されています。 サウンドが濁ることなくベースをブーストしたり、 オーバードライブされた信号の耳障りなエッジを誇張することなくトレブルをブーストします。クリーンブーストの微調整や、使用するベースギターによってバランス調整をしながらユニークなオーバードライブトーンを作成するのに最適なコントロールです。 DCX Bassはプレイヤーが自分で使い道を見つけられるようなペダルです。忠実度の高いクリーンブーストはトーンを大幅に変更することなく絶妙な調整ができます。オーバードライブはDI のトーンに命と個性を吹き込むことができます。そして、本格的なレトロサチュレーションはクラシックなアナログ回路だけが実現可能な方法でサウンドにキャラクターをにじみ出させます。最高のビンテージスタジオギアのようにDCX Bassはベーシストにインスピレーションを与えるように作られています。 製品仕様Weight500 g (18oz)Dimensions124 × 58 × 64 mm (4.8 x 2.5 x 2.3 in.)L x W x H - Includes knobs and switchesInput Impedance1 MΩOutput Impedance1 kΩCurrent Draw90 mAPowerPower Supply 9V DC 2.1 mm centre-negative(アダプターは付属しません)伝説的なスタジオコンソールUA 610にインスパイアされたベース専用のトーンシェイプ&ドライブペダル
製品概要 『B2 FOUR』は、100種類以上のアンプ/エフェクトモデルを内蔵し、最大5個を自由な接続順で同時使用できるベース専用設計のエフェクツ&アンプエミュレータです。新開発のマルチレイヤー IRを採用した11種類のアンプモデルと、11種類のプリアンプ、82種類のベースエフェクトを内蔵。プロ定番のダイレクトボックス6機種の音色を再現するDIモデル機能とXLRバランス出力を搭載し、PA システムやスタジオのミキシングコンソールに直接接続することができます。 ベースの特性に最適化されたオーディオ回路を採用し、フラットな位相特性による鋭いアタックと明瞭なローエンドを提供。さらに、インピーダンス切替スイッチ付きのインプットにより、Piezoピックアップ搭載のアコースティックベースも接続可能。ルーパー機能、リズムマシン機能、チューナー機能、ヘッドフォン端子、音楽プレイヤーを入力できる AUX IN 端子を備え、普段のプラクティスからライブステージまであらゆるシーンに対応します。 ピッキングの強弱に応じて 3 つの IR を動的にブレンドする「マルチレイヤー IR」(特許出願中) 従来の一般的なIRは、スピーカー・キャビネットの特性を捉えるために、単一のインパルス応答が使用されています。新開発の「マルチレイヤー IR」テクノロジーでは、LOUD / MEDIUM / SOFTの異なる音量で取り込まれた3つのインパルス応答を採用。3つのIRはベースの音量やピッキングの強弱に応じて動的にブレンドされ、現実のキャビネット同様の反応で、これまでとは別次元の忠実かつ有機的な響きを生み出します。 6種類の定番ダイレクトボックスを再現する、DI MODEL機能 DIの音を特徴づけるトランスが生み出す動的な音色変化(ヒステリシス特性)を数式化し、精緻にモデリング。各DIを通すことで得られる倍音やコンプレッション感等の繊細な違いを再現します。プロベーシストと同様に、ライブ会場の音響特性や音楽ジャンルに応じて、6種類のDIモデルを使い分けることができます。 主な特長 ・6タイプ(チューブ×3、ソリッドステート×3)の音色が選べる DI MODEL 機能 ・鋭いアタックと明瞭なローエンドを提供する、ベースの特性に最適化されたオーディオ回路 ・新開発マルチレイヤー IR 搭載、よりリアルになった 11 種類のアンプ/キャビネットモデル ・11 種類のプリアンプモデル(ZOOM オリジナルモデル 3 種類を含む) ・有名ブティックペダルのモデリングを含む 82 種類のベースエフェクト ・インピーダンス切替スイッチで、Piezo ピックアップ搭載のアコースティックベースも接続可能 ・iOS用アプリ「Handy Guitar Lab for B2 FOUR」から、追加エフェクト/プリセットパッチの入手、パッチメモリーの編集が可能 ・最大 5 エフェクトを同時使用でき、接続順も自由に並べ替え可能 ・300 種類のエフェクトパッチをメモリー可能(ファクトリー/ユーザー兼用) ・ベースを演奏しながら、足元で操作することが可能なカーソル型フットスイッチ ・ベースケースのポケットに収まる、軽量コンパクトデザイン ・最長60秒のフレーズを録音できるルーパー機能 ・ルーパーと同期再生できる68種類のリズムパターン ・演奏環境に合わせて全体の音質を瞬時に調節できるアウトプットEQ ・音楽プレイヤーなどを接続できるAUX IN端子 ・エフェクト設定を自動保存するオートセーブ機能と、編集内容をパッチ呼び出し時または工場出荷時の状態に戻すリバート機能 ・Low-B/Hi-Cチューニングにも対応するチューナー機能 ・Handy Guitar Labとの接続、2IN/2OUTのオーディオ・インターフェースおよびファームウェア・アップデート用USBポート ・付属ACアダプタ(AD-16)またはUSBモバイルバッテリーで駆動 ・外形寸法/質量:146 mm (D) x 249 mm (W) x 72 mm (H) / 906 g 製品仕様同時使用エフェクト数5 EFFECTSパッチメモリーユーザーエリア300A/D 変換24-bit 128倍オーバーサンプリングD/A 変換24-bit 128倍オーバーサンプリング信号処理32-bitディスプレイドットマトリクスLCD(256 x 128 dot)入力INPUT・標準モノラルフォーンジャック・定格入力レベル:?20 dBu・入力インピーダンス(ライン):1 / 10 MΩ(スイッチ切り替え)AUX IN・ステレオミニジャック・定格入力レベル:?10 dBu・入力インピーダンス(ライン):10 kΩ出力L/R・標準モノラルフォーンジャック・最大出力レベル:+11.4 dBu(出力負荷インピーダンス10 kΩ以上時)BALANCED OUTPUT・XLRジャック・インピーダンス:100 Ω(HOT-GND、COLD-GND)/200 Ω(HOT-COLD)・GND LIFT(スイッチ切り替え)PHONES・ステレオミニジャック・最大出力電力:33 mW + 33 mW(負荷 32 Ω時)入力S/N124 dBノイズフロア(残留ノイズ)L/R:?96.0 dBuBALANCED OUTPUT:?100.0 dBuPHONES:?96.0 dBuコントロール入力FP02M 入力電源ACアダプタ:DC9 V センターマイナス、500 mA(ZOOM AD-16)※USB バスパワー動作対応USB端子:USB2.0 Type-C対応ケーブル:Type-C ケーブルHandy Guitar Lab:USB1.1 Full Speedオーディオインターフェース:USB2.0 Full Speed32-bit、2in 2out※データ転送に対応したUSB ケーブルを使用してください。外形寸法146 mm (D) x 249 mm (W) x 72 mm (H)質量906 gDIモデル&マルチレイヤーIR搭載、待望のベース専用機
製品概要 ・コントロール : DRIVE, LEVEL, MIX, BASS, TREBLE ベーシストにもこだわりのオーバードライブ・サウンド作りを提案したい。真のTubescreamer サウンドを楽しんで貰いたい。これらをテーマに開発したベース専用のTubescreamer。BASS( 低音域) とTREBLE( 高音域)2つのコントロールに加え、クリーン成分とディストーション成分とのMIX 比を調節可能にすることでベース用オーバードライブにありがちな“輪郭を失った歪み”を回避しやすくするMIX コントロールを搭載。 消費電流:10mA@9V 9V(006P)乾電池×1駆動 ACアダプターは、9V/センター・マイナス仕様のものをお求め下さい。ベース専用のTubescreamer
製品概要 One Control Blue Bee OD 4K Miniは、伝説的なアンプライクペダルでありBJFEを代表するオーバードライブ、Honey Bee ODを元にカスタムされたSilver Bee ODのゲインアップバージョンです。BJFEオリジナルモデルでも特に高い人気のオーバードライブの1つです。 様々なペダルボードでも場所を取らずに設置できるミニサイズでありながら、BJF本人の長年の研究により、小さなSMDパーツであってもオリジナルのトーンを再現できることが可能となりました。 スルーホールパーツを使用する従来のハンドメイドペダルと、ミニペダルでは設計方法が異なります。ミニペダルでは“パーツ”として存在しない、回路上にも現れない“ゴーストコンポーネント”の影響があるため、単に同じ回路図で作ると音が異なります。 BJFはパーツの特性からゴーストコンポーネントに至るまで全ての影響を考慮し、BJFEオリジナルペダルのサウンドを再現しました。 BJF本人が完全に満足できるサウンドとなったことで、ミニサイズでの発売が実現しました。そして、ペダルデザインにもBJFEのスタイルを用いています。 アメリカンコンボアンプを思わせるフラットなローエンドと、鋭く張り詰めたようなトップエンドが作り出すトーンの特性はそのまま、倍音成分が加わり、少し歪みが強くなりました。 Silver Bee ODよりもあと一歩だけモダンに寄せたようなトーンです。歪み自体は強いのに、ジャキっとしたギター特有の透明感を両立させた極上のトーンです。 2バンドイコライザーは広くコントローラブルで、音色のバランスを自在にコントロールできます。ノブに対する応答性のスムースさも、操作性の高さにつながっています。 Tノブは音色の明るさ、高域成分、倍音成分をコントロールし、金属的な美しい響きを持ったドライブトーンを作ることもできます。 Bノブはローミッドを中心とし、ステージや接続するアンプ、ギターの特性に合わせて音色を調整することができます。 手元で自在に音色をコントロールする表現力と、カッティングでの鋭さ、スピード感を持ちながら、そこに厚みが少し加わった音色です。 特徴 ・現代的なスタイルで人気のBJFE Blue Bee ODをミニサイズに ・Silver Bee ODをゲインアップし、倍音成分が強調 ・十分なゲインと明瞭なトーンを両立させたオーバードライブ コントロール V:全体の音量を調整します。 D:歪みの強さを調整します。 T:高域成分を中心に、音色をコントロールします。 B:ローミッド付近を中心に、音色のバランスをアンプの特性に合わせて調整します。 製品仕様インプットインピーダンス320kアウトプットインピーダンス25K駆動電圧9Vセンターマイナス消費電流3.6mAS/N比-80dBmサイズ39Wx100Dx31H mm(突起含まず)47Wx100Dx48H mm(突起含む)重量およそ160グラム(電池挿入時200グラム) ※電池は付属しません。Honey Bee ODを元にカスタムされたSilver Bee ODのゲインアップバージョン
製品概要 BassRIG ’64 Black Panelは60年代中期のShowman?やBassmanR?アンプと2x15キャビネットのサウンドに最大限の敬意を表すアナログアンプのリクリエーションです。 ベースアンプの歴史において、これらの強力なアンプヘッドはソウルセッションプレーヤーからロックンロールスターまで誰もが信頼していました。ORIGIN EFFECTSはこれらの初期サウンドの低音は最高のものであると確信しており、BassRIG ’64 Black Panelは時代を定義してきたベースサウンドの暖かさとグリットを提供します。 バルブアンプ回路全体をエフェクターサイズで備えており、完璧なベースアンプトーンを作成するために必要なすべてのコントロールを備えています。 BLENDノブは明瞭さとサウンドのローエンドを維持するために、ドライシグナル(クリーンな信号)を追加しミックスします。 XLR端子のDI出力が搭載されており、アナログキャビネットシミュレーターからラインレベルで出力することができるのでミキシングコンソールなどに直接接続し、パワフルで本物のSVTRトーンを提供することができます。 また、出力段には使用するアンプに合わせて調整が可能なORIGIN EFFECTS独自のポストドライブフィルターAmp OutEQを備えています。このフィルターはあらゆるアンプやキャビネットとの互換性を保証します。つまり、サウンドメイクに苦労したりクリーントーンを妥協したりする必要はありません。 1.GET CONNECTED INSTR - ベースや他の楽器を入力します。 AMP - アンプ、もしくはパワーアンプに接続します。 DI OUT - ミキサーやインターフェースに接続します。 9VDC - 9VDC 2.1mm (minimum 150mA)センターマイナスパワーサプライを接続します。 2. MATCH THE CONTROLS イメージするサウンドに合わせて、以下に2つのサンプルを紹介します。 こちらの設定をスタートポイントにして調整するとサウンドメイクしやすいです。 SAMPLE SETTING: Southern Jam / SAMPLE SETTING: ‘60s Beat Group 3. SET THE AMP OUT EQ HORN CUT - ツイーターが搭載されているキャビネットで使用する場合はHORN CUTスイッチを2Kまたは4Kに設定するとスムーズなオーバードライブトーンが得られ、かつツイーターが保護されます。 LF - 大きいキャビネットのブーミングを抑制したり、逆に小さいキャビネットでサウンドを太くしたりコントロールします。 HF - 最新のハイファイアンプを使用するときにアッパーミッドプレゼンスを追加したりトップエンドをコントロールします。 4. SHAPE YOUR VOICE トーンコントロールは周波数応答だけでなくオーバードライブの特性に影響を与えます。 TREBLE - 時計回りに回すとより明るいトーンとよりアグレッシブなオーバードライブが得られます。音を滑らかにするには反時計回りに回します。 MIDDLE - 時計回りに回すとより暖かいトーンと豊かなオーバードライブが得られます。反時計回りに回すとトーンと明瞭さが増します。 BASS - 時計回りに回してローエンドを深くします。反時計回りに回すと、より薄くよりパーカッシブなサウンドになります。 ヒント:オーバードライブされたサウンドの場合BASS設定を低くすると、タイトさと鮮明度が向上します。 BRIGHT/FAT - BRIGHTはより低いDRIVE設定でプリアンプに更に高周波を追加します。FATは回路をShowman?からBassman?仕様に切り替えサウンドに暖かさと深みを加えることができます。DRIVEが増加するとFATモードは制御不能に聞こえ始めます(良い意味で!) BLK/TWD - BLK設定はいわゆる”ブラックパネル”回路です。TWDはゲインとミッドを更に増やすための”ツイード仕様”の回路です。 5. DIAL IN YOUR OVERDRIVE GAIN マスターボリュームの無いクラシックタイプのアンプのを上げるのと同じようにクリーンからドライブトーンに移行します。 6. BLEND IN YOUR DRIVE BLEND 時計回りに回してベースギターのドライシグナル(クリーンな信号)を追加します。これはオーバードライブされたサウンドを使用するときに明瞭さを維持するのに役立ちます。 DI OUT - バランス度のXLR出力端子は、PAやレコーディングインターフェイスに8x10ベースキャビネットのアナログシミュレーションされたラインレベルの出力を提供します。 DI CAB SIM switch - このスイッチがFXの位置に設定されていると、BassRIG Super Vintageがオンの時のみキャビネットシミュレーターがアクティブになります。FX + BYPの位置ではキャビネットシミュレータは常にアクティブになります。 DI GROUND switch - DI出力のみを使用する場合はGNDを選択してください。両方の出力を使用するときにグランドループのハムノイズを除去するにはLIFTを選択します。60年代中期のShowman?やBassmanR?アンプと2x15キャビネットのサウンドに最大限の敬意を表しコンパクトサイズで再現。
製品概要 BassRIG Super VintageはAmpeg? RSVTRと8x10スピーカーキャビネットのあらゆるニュアンスを捉えたアナログアンプリクリエーションです。 1969年にリリースされたSVTRは世界初のベース専用ハイパワアンプであり、現在でもベーシストにとって最大の選択肢であり続けています。BassRIG Super Vintageはこのクラシックスタックのすべての汎用性を誇り、深いローエンド、うなるようなディストーション、幅広いコントロールを備えています(そしてローディーのチームは必要ありません!)。 バルブアンプ回路全体をエフェクターサイズで備えており、完璧なベースアンプトーンを作成するために必要なすべてのコントロールを備えています。 BLENDノブは明瞭さとサウンドのローエンドを維持するために、ドライシグナル(クリーンな信号)を追加しミックスします。 XLR端子のDI出力が搭載されており、アナログキャビネットシミュレーターからラインレベルで出力することができるのでミキシングコンソールなどに直接接続し、パワフルで本物のSVTRトーンを提供することができます。 また、出力段には使用するアンプに合わせて調整が可能なORIGIN EFFECTS独自のポストドライブフィルターAmp OutEQを備えています。このフィルターはあらゆるアンプやキャビネットとの互換性を保証します。つまり、サウンドメイクに苦労したりクリーントーンを妥協したりする必要はありません。 1.GET CONNECTED INSTR - ベースや他の楽器を入力します。 AMP - アンプ、もしくはパワーアンプに接続します。 DI OUT - ミキサーやインターフェースに接続します。 9VDC - 9VDC 2.1mm (minimum 150mA)センターマイナスパワーサプライを接続します。 2. MATCH THE CONTROLS イメージするサウンドに合わせて、以下に2つのサンプルを紹介します。 こちらの設定をスタートポイントにして調整するとサウンドメイクしやすいです。 SAMPLE SETTING: Neo Soulful / SAMPLE SETTING: Raging Machine 3. SET THE AMP OUT EQ HORN CUT - ツイーターが搭載されているキャビネットで使用する場合はHORN CUTスイッチを2Kまたは4Kに設定するとスムーズなオーバードライブトーンが得られ、かつツイーターが保護されます。 LF - 大きいキャビネットのブーミングを抑制したり、逆に小さいキャビネットでサウンドを太くしたりコントロールします。 HF - 最新のハイファイアンプを使用するときにアッパーミッドプレゼンスを追加したりトップエンドをコントロールします。 4. SHAPE YOUR VOICE トーンコントロールは周波数応答だけでなくオーバードライブの特性に影響を与えます。 TREBLE - 時計回りに回すとより明るいトーンとよりアグレッシブなオーバードライブが得られます。音を滑らかにするには反時計回りに回します。 MIDRANGE - 3つの異なる周波数でミッドをカットまたはブーストできます。特にクリーンなサウンドで低周波数をカットするとクリアでスクープされたトーンになります。オーバードライブされたサウンドで高音域をブーストすると激しいハウリングロックのディストーションが発生する可能性があります。 BASS - 時計回りに回してローエンドを深くします。反時計回りに回すと、より薄くよりパーカッシブなサウンドになります。 ヒント:オーバードライブされたサウンドの場合BASS設定を低くすると、タイトさと鮮明度が向上します。 ULTRA HI / LO CUT-ULTRA HIは、プリアンプに超高周波数を追加します。DRIVEが増加するとその影響は減少します。LO CUTはプリアンプの非常に低い周波数を除去します。これはオーバードライブされたトーンでローエンドの明瞭さを向上させるのに役立ちます。 5. DIAL IN YOUR OVERDRIVE GAIN マスターボリュームの無いクラシックタイプのアンプのを上げるのと同じようにクリーンからドライブトーンに移行します。 6. BLEND IN YOUR DRIVE BLEND 時計回りに回してベースギターのドライシグナル(クリーンな信号)を追加します。これはオーバードライブされたサウンドを使用するときに明瞭さを維持するのに役立ちます。 DI OUT - バランス度のXLR出力端子は、PAやレコーディングインターフェイスに8x10ベースキャビネットのアナログシミュレーションされたラインレベルの出力を提供します。 DI CAB SIM switch - このスイッチがFXの位置に設定されていると、BassRIG Super Vintageがオンの時のみキャビネットシミュレーターがアクティブになります。FX + BYPの位置ではキャビネットシミュレータは常にアクティブになります。 DI GROUND switch - DI出力のみを使用する場合はGNDを選択してください。両方の出力を使用するときにグランドループのハムノイズを除去するにはLIFTを選択します。Ampeg? RSVTRと8x10スピーカーキャビネットのあらゆるニュアンスをコンパクトサイズで再現。
【製品概要】2011年にリリースされた前モデルのCompressorは、圧倒的な称賛を持って迎えられました。多くのシンプル過ぎるコンプレッサーペダルからから一歩踏み出し、スタジオグレード機器同等のコントロールを搭載し、プロフェッショナルなサウンドメイクを達成するCompressorはギターだけでなくベースでも最高のサウンドをアウトプットしましたが、Empressはさらなる高みを目指します。ベース・ギター用にチューニングされたBass Compressorの登場です。前モデル同様の通常ハイエンドなスタジオ機器でしか見られないコントロールは微細な設定を可能にし、プロフェッショナルなサウンドメイクを手助けします。更に完全にコントロール可能なサイドチェインハイパスフィルターと、2つのポジションの”Tone + Colour”スイッチで豊かなキャラクターを与えます。従来のペダルコンプレッサーでは、ダイナミクスの制御と引き換えにどうしてもサウンドの精彩を欠いてしまう事が多かったのが事実です。Bass Compressorでは音楽表現や繊細なタッチを見事に制御しサウンドを見事に整えます。間違いなくすべてのベーシストにとって手放せない一台となるでしょう。【特徴】・オールアナログシグナルパス: デジタル処理は一切ナシ。完全なるアナログサウンドが保たれます。・究極のトランスペアレント・サウンド: 楽器本来のサウンドをマスクすることなく、自在なダイナミクスコントロールを可能に。・Ratio: 2:1, 4:1, 10:1から選択し、幅広いサウンドに対応。・Attack / Release: スタジオグレード機器同等の、独立したアタック/リリースコントロール。あらゆる状況に最適なコンプレッションを微細に達成できます。・Mix: Dry/Wet(コンプレッション)の比率を自在に設定し”パラレル・コンプレッション”を可能に。ダイナミクスやサスティンを的確に整理しながら、一切の原音ニュアンスを失いません。・LEDメーター: インプットゲイン/ゲインリダクションレベルを視覚的に表示するLEDメーター搭載。・Tone + Colour: ミッドレンジのカット/ブーストと、マイルドな倍音質感を加えてリッチなキャラクターを増強します。・Sidechain Send/Return: TRS3.5mmインサートで、サイドチェイン(特定の帯域へのコンプレッションを個別にコントロール)が可能になります。スタジオ録音のテクニックを達成できます。・Sidechain High Pass Filter: サイドチェインにハイパスフィルターを装備。これで別にフィルターを接続する必要はありません!フィルターは20Hz-400Hzを自在に設定可能で、選択した帯域へのコンプレッションを微細に調整。プロフェッショナルなサウンドメイクを実現します。・Improved Low End Frequency: 低域へのレスポンスを拡大し、更にベースへ最適なチューニングへ。・True Display LEDs: ブライトなマルチカラーLEDで、コンプレッションの情報を正確に伝えます。・True Bypass: ペダルをバイパス時にはシグナルに一切影響を与えません。・Small Size, Beautiful Case: 前モデルCompressorの全ての機能を網羅しながら、ほぼ半分へサイズダウン。スパークルが美しいブルーとグレーカラーからお選びいただけます。■スタジオコンプレッサー同様のフルコントロールとLEDメーターレコーディング・スタジオのラックマウント機器同様のコントロールを全て装備。ベーシストに新しいサウンドメイクの扉を開きます。 Input/Ratio/Attack/Release/Outputは個別にコントロールが可能であり、あらゆる楽曲に対して最適なコンプレッションを追求できます。スタジオコンプレサー同様のトランスペアレントなコンプレッションから、深いリミッティングサウンドまで、最高のサウンドとコントロールをペダルフォーマットで実現できます。また、ペダルタイプのコンプレッサーには搭載される事のなかった視覚性の良いLEDメーターを装備!この優秀なメーターはゲインリダクションと入力レベルの両方を同時に監視することができるため、音楽のGROOVEを視覚的に確認しながらサウンドメイクできます。Empress EffectsのBass Compressorでは、低域の周波数レスポンス拡張(10Hz?20kHz@-3dB)に加え、フル可変のサイドチェイン・ハイパスフィルター、低音楽器向けにチューニングされたTone+Colourスイッチなど、ベース専用の機能を備えています。プロフェッショナルなベーシストが要求する全てのレベルにパーフェクトに対応できる唯一のベースコンプレッサーです。■ベース専用コンプレッサーの可能性を追及1、MIX コントロールBass Compressor では、スタジオレコーディングで使用される“パラレル・コンプレッション”の技法をギターペダルで実現できます。通常のコンプレッサーペダルの出力は、エフェクト音が100%となりますが、"Mixコントローラー" を標準装備した本機では、ドライ/ウェット信号の比率を自由にコントロール可能です。コンプレッションされたエフェクト音(Wet) だけだと、どうしても音が詰まったような印象になりますが、原音(Dry)を 少し加えていくことでサウンドは驚くほど活き活きとした印象になります。ダイナミクスやサスティンを完全に制御しつつも、一切の原音を失わないオーガニックなコ ンプレッション効果を、一台のペダルだけで達成することができます。2、SC HP (サイドチェイン・ハイパスフィルター)Bass Compressor には、フル可変の"サイドチェイン・ハイパスフィルター" が追加されています。より細かく的確に低域をコントロールするため、SC HPノブでは 20Hz?400Hzのフィルター周波数を連続的に可変することが可能です。ゲインリダクションの検知器に送られる信号の低域をカットすることで、コンプレッションがベース帯域に過剰に反応してしまう現象を防ぐことができます。このスタジオテクニックを活用する事で、特にベース楽器対して最適なコンプレッション効果が得られるようになります。また本機のトップ面にはサイドチェイン回路に外部デバイスを接続できるTRS端子を備えているため、外部EQユニットなどからのサイドチェイン・コントロールも可能です。イコライジングで特定の帯域を強調して、ピッキングなどのピーキーな部分に対して特にコンプレッションの反応を強くさせることもできます。耳障りなサウンドをより制御したしたプロフェッショナルなサウンドメイクを可能にします。3、Tone + Colour スイッチBass Compressor にはベース帯域に特化したスペシャルな "トーン+カラースイッチ" が追加されています。スイッチは左側に倒すと「ミッドレンジ(500Hz)カット」 、右側に倒すと「アッパーミッドレンジ(2kHz)ブースト」となります。また同時に、カラーサーキットを通過する事で、サウンドにわずかな倍音質感を加える事ができます。倍音成分が加わることで、存在感のある際立つベースサウンドが楽しめます。またこのカラーサーキットは内部のDIPスイッチで2つのポジションごとにオンまたはオフに設定可能です。カラーサーキットをオフにするとピュアなイコライジング動作のみを有効にすることができ、トーン+カラースイッチ有効時のサウンドをクリアーに保つことができます。4、アドバンス設定Compressor MKIIのアドバンス設定では、本機に電源投入された際にエフェクト・バイパスで立ち上がるか、またはエフェクト・オンで立ち上がるかを設定することができます。コンプレッサーを常にオンの状態で使用したい場合にとても便利な機能です。 製品仕様Input Impedance1MΩOutput Impedance2.2kΩFrequency Responce10Hz - 20kHz (-3dB)DistortionNoise- 101dBHeadroom+15dBuAttack50μsec - 50msecRatio2:1、4:1、10:1Release50msec - 1secSidechain HPF20Hz - 400Hz (variable control)Power9VDC ( TIP = ?) 、100mASizeH64mm × D122mm × W66mmWeight454 gレコーディング・スタジオ品質のコンプレッサーを足下に。様々な機能が追加されたベース専用バージョン!(カラー:シルバー)