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製品概要 WesAudio _MIMAS Geminiはソフトウェアからコントロール可能なアナログ回路の1176スタイルコンプレッサー、_MIMASのステレオバージョンです。 単体機の_MIMASに対して、_MIMAS Geminiでは新たにDynamic Link Technologyを使用することで、サイドチェインシグナルのレベルを自動で補正。機器間のアライメントを完璧に揃えることで、正確なステレオイメージを維持します。 各ユニットはステレオオペレーションのためにキャリブレートされており、専用のソフトウェアによってすべてのパラメーターがシームレスにリンクされています。デュアルモノでの使用も可能で、いかなるワークフローにおいても柔軟性を発揮します。 もちろん、Carnhillトランスによるフルバランス入出力構成のアナログ回路やA/B機能、プラグインからのコントロール及びリコールにも対応しています。その他機能に関しては_MIMASの製品ページをご覧ください。より精密なステレオイメージを実現する、1176スタイルアナログコンプレッサー"_MIMAS"のステレオバージョン。
製品概要 マルチバンド・コンプレッサーは、さまざまな周波数帯域のダイナミック・レンジを細かくコントロールできるため、多くのレコーディングでバランス感やパンチ感の演出に貢献してきました。 _Pandora は、これを「Next Level」へと引き上げ、最先端のデジタルリコールとオートメーションをシームレスに統合。比類なきステレオのアナログコンプレッション体験を実現します。 精密なマルチバンド制御と直感的なデジタルインターフェースにより_Pandora は世界中のスタジオワークに、アナログサウンドの深みとコンテンポラリーなデジタル技術の完璧な融合を提供します。これはコンプレッションの未来です! アナログサウンド、デジタルリコール。 _PANDORAは、帯域別のアナログ・コンプレッションを提供するだけでなく、オーディオ・プロダクションにおいて最も役立つ機能の1つである「トータル・リコール」を実現できる未来のステレオ・マルチバンド・コンプレッサーです。 VST2、VST3、AU、AAXによる完璧なプラグイン・コントロールにより、_PANDORAは全ての主要なDAWシステムと互換性があり、アナログとデジタルのシームレスな統合を実現しています。純粋なアナログサウンドを保ちながらも、デジタル環境からセッティングを保存して瞬時に呼び出すことができます。 もちろんアナログ・オートメーションをDAW上から簡単に描く事もできます。オートメーション・ラインを引くだけで、アナログ・デバイスがシームレスに追従します! デジタルからアナログが完璧に制御される完全なる統合はワークフローに革命をもたらし、デジタル環境内での設定の滑らかなリコールと、優れたコントロールを可能にします。さらにタッチセンシティブ・エンコーダーを使用して、オートメーションをDAWに直接書き込む事もできるため、クイックに設定を調整したり微調整したりすることが可能になります。 さらに複数のアナログ・セッティングを瞬時に切替えながら比較試聴するのも簡単です。_Pandoraではハードウェア単体だけでも、ボタンを押すだけで2つのパラレル・セッティングを簡単に切り替えることが可能。DAWプラグインを利用すれば無限大のセッティングを保存してそれを瞬時にリコールできます。 このようにプラグイン同様の便利なデジタル・コントロール機能を持ちながらも、_PANDORAは完全なアナログ・ユニットです。信号はアナログ回路のみを通過し、その音質はピュア・アナログです! 柔軟で多機能なマルチバンド・コンプレッション機能。 _PANDORAの3つのバンドには、それぞれ40Hzから2kHz、2kHzから15kHzのクロスオーバー・フィルターが搭載されています。これにより、正確なマルチバンド処理が可能になり、低域、中域、高域のダイナミクスを完全にコントロールすることができます。 さらに、各バンドで独立したVCAコンプレッサーを搭載し、各周波数帯域のダイナミクスを個別にコントロール可能。ミックス全体をより正確にシェーピングできます。 低域と高域にはそれぞれ3つの帯域を選択できる、サイドチェイン・ハイパス&ローパス・フィルターを搭載。不要なローエンドのトリガーを回避し低音の多いコンテンツをタイトにコントロール。または、問題となる高域を分離してコンプレッションを最適な周波数でトリガー、高域をクリーンかつコントロールされた状態に保つ事ができるなど、多くのアドバンテージを得ることができます。 パラレル・コンプレッションも可能です。専用のMIXノブによりドライ信号とコンプレッション信号をブレンドできます。 周波数ごとにチューンされたハーモニック・ディストーション。 _Pandoraの各帯域には、それぞれの周波数帯域に合わせて調整されたハーモニック・ディストーションが搭載されています。 これにより、温かみと色付けの完璧なバランスを実現し、アナログの豊かさでミックスのキャラクターを引き立てることができます! _Pandoraの主な特長 ・完全なアナログ設計: 24dBuのヘッドルームを持つ優れた音質のマルチバンドコンプレッサー。 ・3バンド・コントロール: クロスオーバー・フィルターは40Hzから2kHz、2kHzから15kHzの範囲で、精密なマルチバンド処理を実現。 ・調整されたハーモニック・ディストーション: 各バンドの周波数レンジに最適化されたハーモニック・ディストーション。 ・フレキシブルなVCAコンプレッション: バンド毎に独立したVCAコンプレッサーによるマキシマイズ・コントロール ・SCハイパスフィルター: 低域のマネージメントを強化するための3ポジションのサイドチェイン・ハイパスフィルター。 ・SCローパスフィルター: 高域の周波数を分離し、正確なトリガリングを行うための3ポジションのサイドチェイン・ローパスフィルター。 ・パラレル・コンプレッション: ドライ信号とコンプレッション信号を簡単にブレンドできるMIXノブ。 ・グローバルな出力コントロール: 出力信号を完全にコントロール可能。 ・包括的なメータリング: フロントパネルとプラグインでゲインリダクションをデザイン良く可視化。プラグインには各バンドに入力メーターがあります。 ・現代的なGUI: プラグイン・インターフェースから、ハードウェアのパラメーターを完全に制御可能。 ・トゥルーバイパス: 完全にトランスペアレントなバイパスを確保。 ・バンドコントロール: 各バンドを完全にバイパスまたはソロ状態にして独立した処理が可能。 製品仕様Frequency response20Hz-20kHz (0.2dB)THD+N (WET)0.009% (1kHz,0dBu)THD+N (DRY) 0.005% (1kHz,0dBu)Input impedance10kohmOutput impedanceMax signal level+24dBuCrosstalk (1kHz) Attack0.1, 0.3, 1, 3, 10, 30 (ms)Release0.1, 0.3, 0.6, 0.9, 1.2, Auto (ms)Ratio1.5, 2.4, 10SC HPF Filter LOW60, 90, 150 (Hz)SC LPF Filter HIGH3, 6, 9 (kHz)Format3 Slots 500 Series Stereo ModulePower consumption160mA/+16V and 140mA/-16V (per slot)Unit dimensions115x133x158 mmBox dimensions118x162x234 mmUnit weight1.0 kg「Next Level」のステレオ・マルチバンド・コンプレッサー
製品概要 Palmer Moniconはアクティブモニタースピーカーをコンピューターや音源に接続する際にボリュームを手軽にコントロールできる小型コンソールです。 電源が不要なパシップ式を採用しており、信号を歪ませることなくデバイス、オーディオインターフェース、及びスピーカー間のクリーンな信号伝達が可能です。 バランス接続のXLR/6.35mmTRSコンボジャックの入力端子とバランス接続のXLR出力を備えています。また、アンバランス接続の3.5mmステレオ入出力も備えており、民生用機器など多様な機器に対応が可能です。本機に便利な独立操作可能なミュートボタンと、ステレオ出力を一つのモノラル音声にまとめる切替スイッチを搭載しています。両サイドの良質な木材が全体のアクセントになり、底面に滑り止め加工が施され、シンプルでモダンな外観となっています。Palmer Moniconは自宅やスタジオでも、非常に機能的かつ美しさを兼ね備えた、クリエイターのためのツールです。 主な特徴 ・正確なボリューム調整 ・パシップ設計により原音を忠実に再現 ・大径コントロールノブ ・インターフェースとモニタースピーカーの間に設置 ・XLR/6.3mmTRSコンボ入力端子 ・XLR出力端子 ・3.5mmTRSステレオ入出力端子 ・木目を基調としたデザイン ・スタジオ機材に最適 ・ホームユースにも対応 製品仕様タイプパッシブチャンネル数2入力数2入力端子XLR-TRS コンボジャック/3.5mmステレオTRSジャック入力タイプバランス/アンバランス最大出力レベル+20 dBu入力インピーダンス10kΩバランス/5kΩアンバランス出力数2出力端子XLR(オス)、3.5mmΦステレオTRSジャック出力タイプバランス/アンバランス最大出力レベル+20 dBu出力インピーダンス600Ω周波数特性10Hz ー 40 kHz +/- 1dBTHD0.001%最大減衰85dB(アッテネーター)、112dB(アッテネーター+ミュート)コントロールattenuator、mute、mono外装材スチール/木材塗装パウダーコーティングサイズ(H/W/D)62 mm×164 mm×85 mm質量0.69kgモニタースピーカーコントローラー(パッシブタイプ)
【製品概要】 Panorama CS12 は、プラグインを含むすべての Logic Pro チャンネル ストリップ パラメータを完全に制御できます。Panorama CS12 には、ありきたりな機能は一切ありません。ワークフロー全体がゼロから設計されており、これまでのコントロールサーフェスでは見られなかったワークフローで、驚くべき機能を実現します。 【ハイライト】 ・最大14 ビットの制御解像度を備えたロングスロー100 mm モーターフェーダー ・フェーダーをタッチして、現在の再生位置にボリュームとオートメーションポイントを挿入 ・チャンネルカラー照明、アーム、ミュート、ソロを備えた専用のパンコントロール ・フェーダーまたはパンコントロールを使用して、プラグインを含む選択したチャンネル内の任意のパラメーターをクリックして調整するオプション ・AU と Logic Pro(インサ?トエフェクトを含む)の両方に対応する高度なダイレクトインサートプラグインコントロール ・チャンネルごとに最大12個の送信を制御可能 ・選択したパラメータ、SmartControl、または Logic Pro の学習ユーザーページを介して楽器を制御 ・プラグイン スロット、センド、チャンネル メニューを選択するための11色の点灯ボタン ・通常の解像度の最大 10 倍 (14 ビット) までの微調整が可能 ・ズームとテンポのコントロール ・26の各種機能(トランスポート、ナビゲーション、Logic Pro ファンクション)にアクセス 【高級感のある高解像度フェーダー】 100 mm ALPS モーターフェーダーは、作業時に選択したミキサー チャンネルに追従します。最大14ビットの解像度で、タッチ センシングによる詳細なコントロールが可能になり、オートメーションのオーバーライドとキャプチャのリアルタイム更新が可能になります。専用のパン コントロール、ソロ、ミュート、録音アームのボタンと組み合わせることで、選択したチャンネルのすべての主要なミキサー パラメーターに即座にアクセスできます。 【即座にパラメーターを制御】 クリックするだけで、任意のパラメータを制御できます。100 mm ALPS フェーダーは、クリックしたパラメータの位置に即座にジャンプし、そこから操作を引き継ぎます。フェーダーまたはパンロータリーを使用して、現在選択されている Logic Pro チャンネルの任意のパラメータをいつでも制御できます。 選択ボタンをアクティブにすると、モーター付きフェーダーがクリックしたパラメータをコントロールするようになります。ミキサー チャンネル、インストゥルメント、またはインサート エフェクト プラグインのパラメータ。クリック、コントロール、クリック コントロール。とても簡単です。 【シンプルなオートメーションレコーディング】 オートメーションの記録は、単純なフェーダー操作でも大量のデータが生成されて煩雑になることがあります。Panorama CS12 では、オートメーション ポイントを挿入するオプションを提供することでこの問題を解決します。フェーダーをタッチし、フェーダーで値を設定すれば完了です。タイムラインの次のポジションにジャンプし、別のオートメーション ポイントを挿入します。シンプルで簡単、そして高速です。 【優れたインサート FX プラグインコントロール】 Panorama CS12 は優れたプラグインコントローラーです。 プラグインの UI を見ることなくコントロールできるので、制作、作曲、編集に集中できます。 Logic Pro のプラグインを含め、よく使われるプラグインがあらかじめマッピングされています。 Panorama CS12 は、12個の RGB 電飾付き多回転ポット、4つのディスプレイボタン、さらに4つの RGB LED ボタンをプラグインコントロールに割り当てています。 すべてのコントロールは複数のページに割り当てでき、パラメータを取り残すことなく、完全なプラグイン体験を実現します。 ControlCore マッピング・システムにより、すべての設定がユニークなファイルに保存されるため、他のコンピューター・システムに移植でき、将来的に他の DAW との互換性を確保することができます。 Logic Pro でオートメーションのパラメータを提供するプラグインはすべて、Panorama CS12 から制御できます。これには、Logic Pro 独自のプラグインと、Logic Pro でホストされているすべての AU プラグインが含まれます。その場合、ラッパー(Wrapper)やプラグインホストはありません。 【プラグインスロットの選択】 CS12 は、これまでのコントローラーではできなかった方法でインサートプラグインを制御します。最初の8つのスロットにプラグインが存在する場合、8つのプラグインスロット選択ボタンが点灯し、一番上のボタンはスロット1-8 / 9-16を切り替えます。ボタンを押すと、インサートプラグインがすぐに制御されます。別のボタンを押すと、そのプラグインが制御されます。 【プラグインマッピングのカスタマイズ】 プラグインパラメータの学習 プラグインのクイックラーニング機能により、即座にプラグインマッピングが可能になります。本体 Shift ボタンを押しながら、マウスでプラグイン UI のパラメーターを動かし、希望のコントローラを操作するだけで割り当てができます。その際、コントロールの LED の色も変更することができます。 ネクタリンマップの作成 コントロールマッピングを究極的に行うには、付属の Nektarine アプリケーション/プラグインを使用します。ドラッグアンドドロップを使用してコントロールにパラメーターを割り当て、ページ構造を作成し、パラメーターとページに名前を付けて CS12 に最適化します。保存すると、プラグインマップは ControlCore によって取得され、CS12 で使用できるようになります。 【10倍の解像度で精密制御】 14ビットのコントロール解像度は、モーター付きフェーダーに限定されません。“Fine” ボタン (虫眼鏡アイコン) を有効にすると、12個のポットが14 ビットの解像度でコントロールされます。実際には、プラグイン UI と同等な細かい値、または10倍の解像度までの値でパラメータを調整できることになります。では、なぜ “Fine” を常にオンにしないのでしょうか? もちろんそれは可能ですし、一部のユーザーにとってはその方が望ましいかもしれません。しかし、10倍の解像度で制御する場合、1回の回転ですべての値をスクロールすることは不可能で、9?10回転が必要です。 その場合は、スイッチ “Fine” コントロールをオフにしましょう。ビデオを見て、タイムラインを自分のテンポで動かし、微調整がどのように機能するかを確認してください。 【ループの設定と移動】 左右のロケーターを適切なループにセットし、自由にエンコーダーを回して、タイムラインを横切ってループを動かすことができます。専用の Go to Left と Go to Right ロケーターを使って、ループポイントにそのままジャンプすることが可能です。マーカーを作成し、ボタンを押すだけで、いつでも再生ヘッドをマーカー位置へ移動できます。 Panorama CS12の強力な機能を学ばずとも、その解放的なワークフローを理解することができるでしょう。Panorama CS12を特別なものにしているのは、タイムライン移動など、細部にまでこだわった機能なのです。 製品仕様主な仕様・100mm ALPS モーターフェーダー ・4つの RGB LED コントロール ボタン ・6セグメント LED メーター ・3.5インチ TFT カラーディスプレイ ・4つのディスプレイボタン ・4つのチャンネル ストリップ LED ボタン ・18個の機能およびナビゲーション LED ボタン ・ズーム、テンポ用の2つのエンコーダー ・データ/メニュー用のプッシュボタン付きエンコーダ ・13個の RGB LED 照明付き多回転ポテンショメータ ・チャンネルストリップセクションを選択するための 11個の RGB LED ボタン ・基本的なハンズフリー DAW コントロール用の 1/4 インチ TRS フットスイッチ ソケット ・TRS から TS Y ケーブルスプリッターを使用して最大2つのフット スイッチを接続可能 ・39 cm (L) x 18.5 cm (W) x 6.5 cm (H)、0.49 kg ・内容物:PANORAMA CS12、クイックスタート ガイド、USB A-Cケーブルシステム要件・USB クラス準拠、ドライバー不要 ・Nektar ControlCore のインストールが必要です。ユニットは単独では動作しません ・サポート ファイルの登録とダウンロード用の Nektar アカウント ・USB 電源要件: 最小 500 mA、USB 高電力ポートへの接続を推奨 ・MacOS: 11.5 以降 ・Logic Pro: 10.7.8 以上Logic Pro に最適なチャンネルストリップコントローラー
製品概要 Ableton Live とハードウェアで音楽制作ができる Novation 史上最も強力なグリッドコントローラーとして、 楽曲の制作や演奏で必要なすべての機能を備えています。 新たに 4 トラック/ 8 ポリフォニック/ 32 ステップのシーケンサーを搭載し、 これまで以上に豊富なトラックアレンジとパフォーマンスを得られます。 8 つのユーザープリセットを設定可能なカスタムモードでは、 Launchpad Pro が MIDI 対応ソフトウェア/ハードウェアのハンズオンコントロールサーフェスに変化。 ライブセットアップに最適なコントローラーを設計でき、 必要なすべての機器と連携します。 また、 セッティングソフトウェア [Novation Components] でプリセットをドラッグアンドドロップするだけでパッドレイアウトができ、必要に応じスタンドアローンで使用することで、 外部 MIDI 機器を表情豊かかつ創造的に制御することが可能になります。 製品仕様寸法長さ:268mm奥行き:268mm高さ:18mm電源要件USBバスパワー駆動(スタンドアロン使用時のUSB電源も付属)対応OSAbleton Live Liteが付属。すでにAbleton Liveをお持ちの場合、Launchpadで動作するにはバージョン10以上である必要があります。旧バージョンのAbleton LiveにはInControl用のLaunchpadインテグレーションが含まれていないため、最新バージョンにアップデートすることをお勧めします。Launchpadは標準的なMIDIコントローラーとしても動作します。Novation Launchpad Proはクラス・コンプライアントなので、最新のMacとWindows PCで動作します。iOSで使用するには外部電源付きのLightning - USB 3カメラアダプターが必要です。楽曲の制作や演奏で必要なすべての機能がここに!Novation 史上最も強力なグリッドコントローラー
製品概要 Launchpad XはAbleton Liveに最適な64パッドのMIDIグリッドコントローラです。音楽制作に必要なすべてを行えます。大型の超高感度RGBパッドとミキサーコントロールを使用して、クリップのローンチやサウンドの再生、演奏を行うことでトラックを構築できます。 Launchpad Xは、Launchpad史上最も演奏しやすいグリッドによって、Ableton Liveでのトラック作成のあらゆるステップが簡単になりました。64のベロシティ/プレッシャーセンシティブなRGBパッドを使用することで、インストゥルメントやデバイスを表現力豊かに演奏できます。 Launchpad Xは指先ひとつで必要なもの全てをすぐに使えるので、マウスをクリックする時間を短縮し、音楽の作成や演奏へより多くの時間を費やすことができます。キーが外れることを心配する必要はありません。ダイナミックノートおよびスケールモードにより、完璧に調和したベースライン、メロディ、コード、リードを簡単に演奏できます。 主な特徴 ・64のRGBパッド ー 大型のRGBパッドにAbleton Liveセッションが完璧に反映され、これまで以上にクリップを簡単に確認できます。 ・Ableton Liveの統合 ー クリップやシーンをすばやくローンチし、キャプチャMIDIでアイデアを逃しません。また、マウスを使うことなく停止、ソロ、ミュート、録音アーム、ボリューム、パン、センドなどのパフォーマンスコントロールにアクセスでき、音楽をダイナミックにコントロールします。 ・4つのカスタムモード ー Componentsを使用してマッピングをカスタマイズし、Launchpad Xから簡単にMIDIを制御できます。 ・ダイナミックノートおよびスケールモード ー 完璧に調和したベースライン、メロディ、コード、リードを簡単に演奏できます。Launchpad Xはドラムのタイミングも認識し、グリッドにドラムラックを表示します。 ・ベロシティ/プレッシャーセンシティブ ー ベロシティおよびプレッシャーセンシティブな64のRGBパッドで、インストゥルメントやデバイスを表現力豊かに演奏できます。 製品仕様製品ハードウェア仕様 ・ベロシティ/プレッシャーセンシティブパッド x16・ボタン x16・RGB LED x81・USB-Cソケット・ケンジントンMiniSaverスロットソフトウェアの互換性 Ableton Live 10 Lite付属Ableton Live をお持ちの場合、Ableton Live がバージョン10以降でなければ、Launchpad では作動しません。以前のバージョンのAbleton LiveはLaunchpad統合が含まれていないため、最新バージョンへの更新をお勧めします。また、Launchpadは標準MIDIコントローラとしても機能します。 電源USBバスパワー駆動寸法 長さ241mm x 奥行き241mm x 高さ17.5mm 同梱品・Launchpad X・USB-C to USB-A ケーブルAbleton Liveに最適な64パッドのMIDIグリッドコントローラー
製品概要 ロードキャスターデュオにぴったりとフィットするように設計された高耐久性のポリカーボネート製のカバーです。本体を汚れや埃から保護しながら、すっきりとした外観を保つことができます。 精神使用素材ポリカーボネートサイズ(本体)H4 × W23.5 × D24.4cm重量(本体)215g対応製品ロードキャスターデュオRODECaster DUO 用カバー
製品概要 Launchpad Miniでは、Ableton LiveやLogic Proでのクリップのローンチをグリッドで操作し、かつてないほど簡単に音楽制作を行えます。Novation史上最もコンパクトでポータブルなグリッドコントローラーはバッグに収まるサイズながらも、パフォーマンスに必要となるすべての機能性を備えています。 スムーズな操作性、付属の豊富なサウンド、セットアップ手順をガイドするインタラクティブなプラットフォームで、かつてないほど速く簡単にエレクトロニックミュージックの制作をスタートできます。 ・64のRGBパッド ー RGBパッドにはAbleton Liveセッションが完璧に反映され、これまでになく簡単にクリップを確認できます。 ・Logic ProのLive Loopsをトリガー - セルを使って曲の構成を素早くスケッチしたり、パフォーマンスの録音をしたりすることができます。 ・3つのカスタムモード ー Componentsを使用してマッピングをカスタマイズし、Launchpad Miniから簡単にMIDIをコントロールできます。 ・簡単なセットアップ ー Easy Start Toolを使用してすべての必要なソフトウェアをダウンロードし、ビデオガイドで手順を確認しながらLiveをセットアップしましょう。ほんの数分で音楽制作を開始できます。 ・Ableton Live Liteが付属 簡単にスタート Launchpad Miniで、今すぐ音楽制作を開始しましょう。スムーズな操作性、付属の豊富なサウンド、セットアップ手順をガイドするインタラクティブなプラットフォームで、かつてないほど簡単に制作をスタートできます。Launchpad Miniは、あらゆるライブパフォーマーのためのグリッドコントローラーとなります。 どこへでも持ち運び可能 コンパクトながらも高性能 ー Launchpad Miniは、Novationの最もコンパクトでポータブルな軽量グリッドコントローラーなので、どこへでも持ち運び可能。インスピレーションが湧いたら、いつでも音楽制作ができます。 ロジカルなチョイス Live LoopsとLaunchpadを使えば、セルを使ってアレンジのアイデアを試したり、演奏を録音したりできます。セルにはワンショット、ループ、MIDIパターン、オートメーションデータを含むことができ、Logicのトラックエリアにライブ録音やドラッグ&ドロップすることが可能なので、曲のアレンジの素早い構築に活用できます。 Ableton Liveと直感的に連動 Launchpad Miniを使用すると、マウスとは違った感覚でLiveのパフォーマンスコントロールに素早く直感的にアクセスできます。PCの画面を見ることなく、8x8グリッドでセッションとすべてのサウンドが確認でき、Launchpad Mini上のストップ、ソロ、ミュートのコントロールを使って直接パフォーマンスを操作できます。 Launchpad Mini 2.0 ファームウェア・アップデート Launchpad Miniの2.0ファームウェア・アップデートにより、さらなるカスタマイズと創造性の追求が可能になりました。カスタム・モードのキーストローク・ウィジェットでDAWショートカットを割り当てれば、クリエイティブなフローを維持しながら、より速いワークフローと直感的な制作作業が実現できます。 製品仕様概要パッド x64ボタン x16RGB LED x81USB-C端子ケンジントンMiniSaverスロット寸法長さ:180mm奥行:180mm高さ:14.2mm電源要件USBバスパワー付属ソフトウェアAbleton Live Lite - 定番エレクトロニック・ミュージック・メイキング・ソフトウェアで、サウンドを素早く整理してアレンジし、トラック作りを始めよう。AAS Session Bundle - トラックの定番サウンドを提供する、音楽制作者のための3つのシンセ。XLN Addictive Keys - NovationまたはFocusriteハードウェアを初めて登録すると、4種類のバーチャルキーボードのいずれかを使用可能。Klevgrand R0Verb and DAW Cassette - 高品質のリバーブとテープデッキエミュレーションプラグイン。Softube Time and Tone bundle - Softubeのワールドクラスのプラグイン4種類:リバーブ、ディレイ、使いやすいマスタリングツール、ディストーション。対応OSAbleton Live Liteが含まれています。すでにAbleton Liveをお持ちの場合、Launchpad Miniを使用するにはバージョン10以上である必要があります。旧バージョンのAbleton LiveにはInControl用のLaunchpad Miniインテグレーションが含まれていないため、最新バージョンにアップデートすることをお勧めします。Launchpad Miniは標準的なMIDIコントローラーとしても動作します。最もコンパクトでポータブルな64のRGBパッド搭載MIDIグリッドコントローラー
製品概要 Nuance Selectは、「原音への一切の影響を排除したクリアな動作」という一つの理念に基づいて設計されました。音楽制作においては、スピーカーから聞こえる音が、オーディオインターフェースからの音を正確に反映しているという確信が不可欠です。 便利な機能と引き換えに、ミックスの聞こえ方に影響する歪みや色付けを加えてしまうようなモニターコントローラーの導入は、本末転倒です。だからこそ、Nuance Selectは、信号経路に存在しないかのように聞こえるよう、あらゆる工夫を凝らしています。 特許出願中の独自の回路設計により、Nuanceのバランス出力における全高調波歪みは0.00001%未満という驚異的な低さを実現。これはオーディオテスト機器によっては検出できないほどの数値です。100%クラスAの信号経路はコンデンサを一切使用せず、DCサーボを全面的に採用、さらにメインレベルコントロールには真のステップアッテネーターを搭載しています。 これまで他のモニターコントローラーを使用していた方なら、Nuance Selectの透明感と緻密なディテールにきっと驚かれることでしょう。入力ソース、モニター、サブウーファー出力の切り替えといったあらゆる利便性を備えながら、インターフェースとスピーカーを直結しているかのようなピュアなサウンドを提供します。 主な特長 ・2つのスピーカーペアとサブウーファーの出力を切り替え ・2つのステレオソース入力とアサイン可能なAUX出力 ・ソース選択可能な独立した2つのヘッドフォン出力 接続例 ・スタジオモニターをコントロールする 2系統のスピーカー出力を切り替えながら、SUB出力は独立してオンオフすることができます。また、2つのステレオソース入力があるので、ソース1にメインミックス、ソース2に代替ミックス、リファレンストラック、キューミックスに使用可能です。 ・アサイン可能な2つのヘッドフォン出力 エンジニアはソース1に設定されたヘッドフォンでメインミックスをモニターし、アーティストは入力選択スイッチでソース2に設定することで、トラッキング中に独自のキューミックスを聞くことができます。 ・AUX出力を使用し、別のオーディオデバイスに接続する AUX出力を使用すると、いずれかの入力ソースを別のオーディオデバイス(別の部屋にあるヘッドフォンアンプなど)に送ることができます。 ・サブ出力を「サウンドキューブ」スタイルのモノラルスピーカーに接続する サブ出力は独立してモニターできる全帯域の出力であるため、モノラルスピーカーの接続にも使用できます。ミッドレンジのバランスや、コンシューマ向けスピーカーでの音の再現性を確認する場合に便利です。 製品仕様技術仕様周波数特性: 2Hz - 200kHz ±0.25dB @ +4dBu 最大入力: +27dBu 最大出力: +26dBu 入力インピーダンス: 20kΩ 出力インピーダンス: 112Ω 全高調波歪み: 全高調波歪み+ノイズ: 0.00012%, -118dB 相互変調歪み: 0.00007%, -123dB SN比: 125dB, 127dB (A特性) クロストーク: -125dB @ 1kHz, -110dB @ 10kHzヘッドホンアンプ部全高調波歪み: 0.00012%, -118dB 全高調波歪み+ノイズ: 0.0003%, -110dB SN比: 112dB 出力インピーダンス: 2.5Ω 出力: 33mW x 2 @ 22Ω, THD+N一般情報構造: 切削アルミニウム製フェイスプレート、18ゲージスチールシャーシ サイズ: 10インチ x 5.25インチ x 3インチ (254 x 133 x 76mm) 電源: ±15V, +5VDC, 最大29W (付属) 使用環境: +5°C〜+40°Cの屋内使用ステレオ 2 系統のソース入力、ステレオ 2 系統のスピーカー出力、サブウーファー出力、AUX出力、2 つのヘッドフォン出力を搭載したモニターコントローラー
製品概要 FreqInOut FO1は、アウトボード機器をプラグインソフトウェアとして扱う事の出来る、革新的なデバイスです。 専用のプラグインソフトウェアにより、に接続されたアウトボードをデジタルワークフローの中へ簡単に統合する事が可能です。 これにより、ルーティングやケーブル接続、レイテンシ設定の手間からあなたを解放します。 さらにはM/Sモードも搭載、そして本体のマトリックスによりシグナルフローを簡単に再構築し、ハードウェアの並列処理も可能となります。 最高クラスのESS 32ビットコンバーターを搭載し、最大192kHzのサンプルレートをサポートするFO1は エンジニアやプロデューサーにとって、アウトボード機器を簡単且つ最大限に活用するのに最適な製品です。 Features アナログマトリックス 内蔵のハードウェアマトリックスを使用することで、アウトボード機器を通じた信号の流れを簡単に再構成できます。しかも、レイテンシーを一切発生させません。 シンプルなセットアップ あらゆるアウトボード機器をFO1に接続し、DAW内でプラグインを開くだけで使用可能です。 複雑な設定やルーティング、レイテンシ、録音時のタイミングの問題に悩む必要はありません チャンネルの追加 FO1を既存のサウンドカードと統合することで、4または8つの入力・出力を追加可能です。FO1の強力な機能をすべて活用しながら、シームレスな拡張を実現し、既存のオーディオ環境を簡単に強化できます プラグインソフトウェア 専用のプラグインソフトウェアでは、M/Sモードの有効化、並列処理を可能にするハードウェアMIXの活用、ゲインステージングの微調整が簡単に行えます。 さらに、QRコードをスキャンしてハードウェア設定を画像として記録し、プラグイン内でカスタムスキンを作成することも可能です。 マルチインスタンスなアナログ回路 複数のアナログ処理回路により、デジタルワークフロー内で複数のオーディオ信号を同時に処理可能です。 これは単一回路のアナログプロセッサでは実現できない機能です。ESS 32ビットコンバーターが搭載され、最大192kHzのサンプルレートに対応しています。 これは、単なるサウンドカードではありません 既存のオーディオセットアップを強化し、革新的なFreqInOut FO1のユニークな機能を活用するためのデバイスです。更に、現在のサウンドカードと簡単に統合して、オーディオ制作の新たな可能性を解き放ちます。また、1台、または2台接続することで、最大8つの追加入力と出力をセットアップに加えることができます。 あなたの機材に新しい機能を追加 FO1にはハードウェアミックス機能が搭載されており、ハードウェア機器のウェット信号とドライ信号をミックスすることで、パラレルミックスを作成する事が可能です。 さらに、プラグインからM/Sモードを有効にすることで、ステレオまたはモノラルでの動作が可能になります。 簡単にDAWへ統合 FO1は、あらゆるDAWに簡単に統合できます。まず、FreqInOutプラグインをインストールし、アウトボード機器をFO1に接続。その後、FreqInOutプラグインを開くだけです。 これにより、ハードウェアがプラグインとしてDAW内に表示され、複雑なセットアップやレイテンシー、タイミングの問題をすべて解消できます。 さらに、2台のFreqInOutを接続すれば、8チャンネルの拡張も可能です マトリックス 内蔵のハードウェアマトリックスを使用すれば、アウトボード機器のシグナルフローを自由に再構築する事が可能です。しかもレイテンシなしでスムーズに調整できます。 新しいサウンドを作り出すときも、ミックスを仕上げるときも、FO1は比類のない柔軟性を提供します。技術的な制約に縛られることなく、創造力を最大限に発揮できます。 プラグ&プレイ、Mac/PCに即対応 ・シームレスでビットパーフェクトなオーディオ転送。 ・UIはハードウェアを忠実に再現します。さらに、QRコードをスキャンしてハードウェア設定をキャプチャし、カスタムスキンをプラグイン内で作成することも可能です。 ・M/SモードのON/OFF、並列処理用のハードウェアMIX、更にはゲインステージングの微調整が可能。 ・MacおよびPCで、複数のDAWに対応。簡単なインストーラーで、すぐに使用を開始。 製品仕様USB電源5 WUSB端子Type-C電源DC12V - 1A ※電源アダプターはオプション品となります。 ※Freqportの電源アダプターのみ対応 入力入力4系統(+18dBu (-10dBV/+4dBu)) 出力4系統(+18dBu levels) 入出力120dB DNR 32bit DAC, 116dB DNR??AD/DAコンバーター32bit ADC 最大サンプルレート192kHz使用環境温度範囲0?50℃外径寸法本体 220mm X 105mm X 43mm (W x H x D) 外箱 290mm x 130mm x 70mm (W x H x D)重量本体 810g 外箱含む 1.40kgアナログとデジタルをつなぐ、究極のブリッジ。
製品概要 ベリンガー 「SYNCUSSION SY-1」 は、70年代のオリジナル”SY-1”*の回路を忠実に再現したアナログパーカッションシンセサイザーです。 ユーロラックに収まるコンパクトな筐体に内蔵された6つのオシレーターモードを備えた2つのVCOと、直感的なコントロール、エフェクトにより、さまざまなパーカッションシンセサウンドをお楽しみいただけます。 特長 ・70年代のオリジナル"SY-1*"の回路を忠実に再現 ・シングル、FM、ディアルミックス、ダイナミックミックス、FM/ノイズミックス、ピュアノイズの6モードを搭載 ・表現の幅を高めるチューニング/ディケイ/フィルターカットオフコントロール ・ユニークなビブラートエフェクトが可能な矩形波/三角波を備えたLFO ・ランダムなピッチエフェクトを提供するS&H機能 ・ユーロラックに対応 製品仕様シンセサイザーアーキテクチャボイス数:2 タイプ:アナログ VCO:2 LFO:2 VCF:2(LPF) ENV:DecayのみコネクティビティMIDI:5 DIN MIDI(IN/THRU) USB:USB2.0 Type B(USB MIDI) ヘッドフォン:3.5mm TRSステレオ 50mW/32Ω OUTPUT:3.5mm TS アンバランス +14.5dBuUSBタイプ:USBクラスコンプライアント USB 2.0 Type B サポート:Windows 7以降/Mac OS X 10.10以降電源アダプター仕様:12VDC 1.0A センタープラスサイズ/重さサイズ:95 x 424 x 134 mm(H x W x D) ユーロラック:80 HP 重さ:1.9 kg6つのオシレーターモードを備えたユーロラック対応のクラシックデュアルアナログパーカッションシンセサイザー
製品概要 複数デバイスを同時にコントロールできる2スイッチのMIDIコントローラーDMC.microが、webエディター対応になりリニューアル。 「DMC.micro Pro」にUSB-A端子が追加され、「DMC.micro Gen4」となりました。 DMC.micro Gen4は、様々な機種のコントロールに対応した省スペースのMIDIコントローラーです。 最大4つのデバイス(MIDI CH1?CH3)を同時にコントロールできます。 様々な機能として使用できる「MultiJack」端子を備え、単なるMIDIコントローラー以上の操作を可能にします。 オプションのY字MIDIケーブルを使用することで、MIDI入力にも対応します。 特徴 ・頑丈なアルミ筐体。 ・寸法:93mm x 38mm x 42mm ・ソフトタッチ仕様のフットスイッチ。 ・明るさを10段階で調節可能な青色LED。 ・5ピンMIDI端子は、別売のY字ケーブルを使用することで、MIDI OUTとMIDI INの両方に対応。 ・USB-MIDI対応のMIDI端子。 ・エクスプレッション/タップ入力に使用できる1/4"端子。 ・様々な機能に設定できるMultiJack端子。 ・設定がしやすいエディター対応。 「Gen4」以降の変更点 USB 端子の増設 MINI USB 端子x1 から、USB-C とUSB-A 各x1 に端子を増設。今まで変換が必要だったUSB-A 端子にも変換ケーブルなしで対応します。 USB-C 端子はMIDI USB 対応機種への接続の他、DMC本体への給電にも可能。USB-A はUSB HOST としてコンピューターへの接続にも使用できます。 同時コントロール数が3 → 4 に USB 端子が1 口から2 口に増設された事により、接続できるデバイスが3 つから4 つに増えました。 「Pro」以降の変更点 エディターでの設定が可能 USB経由でコンピューターと接続すると、エディターで全ての設定を行う事ができるようになりました。煩わしいボタン操作や、確認の度に深い階層に入ってい行く必要がありません。エディターはwebベース(google Chrome使用)なので、ソフトウェアのインストールも必要なく、コンピューターがあれば何処からでも設定可能。 LCD画面のアップグレード 高輝度で、より細かい文字表示のできるLCD画面になった事により、視認性や文字の判別が明確になりました。 「Preset」と「dEv」モード 「Presetモード」では複数のデバイス設定の一括リコールします。 曲ごとにプリセットを組み、ボタン1つで全てのデバイスの内容を切り替えることができます。 「dEv」モードでは接続している各デバイスの機能を個々に操作します。 「このデバイスの、この機能をONにする」…と言った、細かいコントロールができます。 ループ・モード ループを録音/再生する機能を備えた機器と接続し、そのコントローラーとしても使用できます。 有名デバイスのプリセットを予め収録 通常のMIDI(General MIDI)以外にも、有名な機器の、よく使用する機能を予め収録しました。 設定画面でその機種名を選択するだけで、面倒な設定は必要ありません。 【対応機種】 Strymon: Timeline, Mobius, BigSky Eventide: H9, Space, Timefactor, Modfactor, Pitchfactor Line 6: M5, M9, M13 Chase Bliss: Brothers, Warped Vinyl, Wombtone, Gravitas, Spectre, Tonal Recall Boss: DD-500, RV-500, MD-500, SY-300, SL-20(クロックのみ) Electro-Harmonix: HOG2 Pigtronix: Echolution 2 / Deluxe / Ultra Alexander: Super Radical, Oblivion Panda Audio: Future Impact I Empress: Echosystem, Reverb, Tremolo 2 Free The Tone: Flight Time Delay FT-1Y Meris: Mercury7, Ottobit Jr. Source Audio: Neuro Hub / Soundblox Hub, Nemesis Delay (MIDI direct) DigiTech: Whammy V, Bass Whammy (最新ver.) クロックソースとして機能 タップテンポを入力し、MIDI クロック・ソースとしても機能します。 「Tap」では外部タップテンポ入力用スイッチで入力したテンポをMIDIクロック情報として出力します。 様々なMIDI出力端子 通常の5ピン以外にもUSB MIDI、そしてフォンMIDIにも対応。 全てのMIDI端子からミラーリングされた信号が出力されるため、様々な接続形態に対応します。 MultiJack端子 用途によってその機能を切り替えられる、特別な端子です。 以下の機能から選択できます。 ・エクスプレッション入力。 ・タップテンポ用のフットスイッチ入力。 ・エクスプレッション入力とし、その信号をMIDI CCメッセージとして送信。 ・MIDI 出力端子。 MIDI入力 別売のY字MIDIケーブルを接続すると、MIDI入力にも対応します。 以下のような際に便利です。 ・離れた所に設置した複数のデバイスを集中コントロール。 ・別途ループスイッチャーと併用する。プログラマブル MIDIコントローラー
※ご注意※ こちらの製品はプロセッサー、バッテリー、ハードディスクを搭載したスタンドアロンのPushではございません。アップグレードキットを使用し、後から部品を追加することでスタンドアロンにすることが可能です。 製品概要 新しいPushでは、ほかのものに気を取られることなく、表現力豊かな演奏、制作、パフォーマンスを可能にします。 アップグレードキットを使用すれば後から部品を追加することでスタンドアロンにすることが可能です。さらに、テクノロジーの進歩にあわせて、プロセッサー、バッテリー、ハードディスクを交換することもできます。 指先から生まれる豊かな表現 MMPE対応パッドにより、Pushがさらに表現力豊かな楽器として生まれ変わりました。パッドを押さえる指先の動きに繊細に反応することで、あらゆる角度からのサウンドデザインが行え、自分だけの演奏スタイルを確立できます。 多方向性パッド Pushに搭載されている64のXYセンシティブパッドは、指の置き方や圧力の微妙な変化に反応します。パッドに触れながら、演奏中にサウンドをを自在に変化させることができます。 動きと表現力 フレットレス・ストリングスを模したベンドやスライド、テルミンスタイルのシンセサイザー、流動的に変化するコードなど、音符単位での演奏が可能です。 弦楽器の弓の奏法を変化させたり、管楽器のパートをダイナミックに演奏するのも、パッドから手を離すことなく行えます。 フィルターとエフェクト コードの一部の音だけにトレモロやワウを加えることで、演奏に正確な色をつけることができます。指先でサウンドをフィルタリングし、独自の楽器のハイブリッドを作成して、まったく異なるサウンド間を流れるよう、変化させましょう。 リアルなドラムまたは想像上のドラム アコースティックやエレクトロニックなドラムサウンドも、自然のドラムヘッドのような音色を持つフィンガードラムで演奏することができます。また、ヒットやロール、ハイハットのオープンやクローズ、スティックやブラシなど、パッド内で異なるパーカッションのアーティキュレーションを演奏することもできます。 表情豊かなサウンドコレクション Pushの表現力豊かなパッド操作を最大限に活用するためにデザインされた、ニュアンスに富んだサウンドライブラリを演奏してみましょう。Spitfire AudioのExpressive Choir Packを使えば、アコースティック楽器やアンサンブル、シンセサイザーサウンドを自在に操ることができ、移り変わる雲のような合唱音を作り出すことができます。 セットアップの中心に レコードのサンプリングからモジュラーシンセの制御、バンドのリハーサルのマルチトラック録音まで、Pushは柔軟なクリエイティブ・ハブとして機能します。ライブセッションやギグ間での頻繁な移動に耐えられるよう堅牢に設計されている上、長期間使い慣れた古い機材や最新の機材とも一緒に使えるように設計されているため、セットアップや表現したいサウンド、使用するシチュエーションが変化しても柔軟に対応します。 Pushの進化 堅牢なハードウェア、そしてLiveと共に発展し続けるソフトウェアによって、各世代のPushは永く使っていただけるよう設計されています。Push 3では、交換可能な部品が採用されているため、後から自分でアップグレードすることが可能です。これにより、Pushの寿命がさらに永くなりました。 直感的なデザイン Pushは、目の前の作業に集中できるようなナビゲーションを目指して設計されています。ライブラリからサウンドやデバイスにスムーズにアクセスでき、ジョグホイールを使えばMIDIノートも素早く編集が可能です。また、大型LCDディスプレイでセッションを一目で確認できるほか、デバイスの詳細も確認できます。表現力豊かなインストゥルメント・コントローラー
徹底した品質管理 Herchild Model 670 の衝撃と感動を500シリーズ・モジュールで再現。ステレオ Variable Mu チューブ・コンプレッサーがたったの2スロットに収まります。 Grandchild 670 には、4本の 6BA6(5749) NOS チューブ、3基の専用設計トランス(各チャンネルに1基とサイドチェーン用に1基)、そしてつかみどころのないサウンドを捉えるために必要な厳選されたコンポーネントと回路が詰め込まれています。求められていたトーンとレスポンスを手頃なサイズで実現しました。 Herchild と共通して 20 dB の調整範囲を持つ INPUT GAIN コントロール、AC スレッショルド、アタックとリリースを5種類から選択可能なタイム・コンスタント・スイッチ、プログレッシブレシオにアクセスできる DC スレッショルド(コントロールを組み合わせたユニークなカーブ調整)を備えます。DC スレッショルドを調整すると、レシオとニーがほどよく連動し、ハードなリミッティングから非常にスムーズで透明な軽いコンプレッションまで柔軟に対応します。また、検出回路における低域の影響を軽減するための3ポジションのハイパス・サイドチェーン・フィルターも備えており、モダンなプロダクションにも対応できます。 本機はステレオユニットであるため、2つのチャンネルの合計により両チャンネルのゲインリダクション量が決まり、安定したステレオイメージが保証されます。ビンテージを思わせる魅力的なフロントパネルは、ゲイン・リダクションメーターだけでなく、アクティブ/バイパス/オフの状態がわかる視認性の高い3ポジション・スイッチも搭載し、明快かつ美しいデザインとなっています。 ミックスを音楽的につなぎ合わせあたたかく包み込むような、親密でクラシックなサウンドの実現は簡単ではありませんが、Grandchild 670 はそれを完璧に実現します。 Heritage Audio のエンジニアは、“Fairchild” の豊かで上品でエレガントなトーンを実現するという決意をもって応えました。4本の 6BA6(5749)チューブと3基のトランスを採用することで、Grandchild 670 に通す信号すべてが、より良いサウンドで出力されます。 製品仕様入力インピーダンス15 kΩ出力インピーダンス50 Ω出力レベル+29 dBu周波数応答20 Hz ~ 20 kHz ±0.5 dBセルフノイズ-78 dBu 以下ハーモニックディストーション最大 +24 dBu 出力(コンプレッションなし)までのどのレベルでも0.5 % 未満寸法180 mm(W)x 133 mm(H)x 75 mm(L)重量1.12 Kg消費電流1スロット(1レール)あたり200 mA 強(+16V / -16V)*1ユニットあたり合計 : 約 400 mA500シリーズ・サイズの “Fairchild”
製品概要 本機はシンプルで使いやすい1Uサイズのコンプレッサーです。楽器のサウンドを豊かにしたり、ボーカルを滑らかにしたり、トラックのクリップを防いだりと、プロジェクトをレベルアップできます。音作りのためのオプションが沢山あるので、それぞに合った使い方でサウンド制作ができます。 OPTOとFETのマルチ・ボイス OPTOとFETを切り替えて使えるマルチ・ボイス・コンプレッサーです。OPTOは、オプティカル(光学式)のコンプ回路の後にチューブ(12AT7)を使ったゲイン段を組み合わせたコンプレッサーで、真空管の温かみを加えられます。FETは、FETのコンプ回路で、ゲイン段も含めて全部ソリッドステート回路のコンプレッサーです。 パラレル・コンプレッション BLENDコントロールで、エフェクト音とドライ音をブレンドできます。コンプが掛かった音に、本来のダイナミクスを保ったままのドライ音を加えることができ、より豊かなサウンドを実現します。 特長 ・マスタリング品質のオーディオ信号 ・チューブ or ソリッドステートを選択可能 ・エフェクト音にドライ音をブレンド可能 ・厳選した12AT7真空管 ・スレッショルド&レシオ・コントロール ・アタック&リリース・コントロール ・レベル・モード切替:+4 dBu(プロ・オーディオ用)/−10dBV(民生用) ・周波数特性は20 Hz?80 kHz(+0 / −1dB) ・ダイナミックレンジは100 dB以上(20〜20k Hz) 製品仕様入力インピーダンス10kΩライン入力出力インピーダンス47Ωライン出力EIN+4 dBuモード:−99dBu(‘A’ weighted)−10dBvモード:−107dBu(‘A’ weighted)最大レベルレンジスイッチ:+4dBu/−10dBv選択可入力:+25 dBu(+4 dBuモード)/+16 dBV(−10 dBVモード)出力:+25 dBu出力ゲイン+15 dBライン入力周波数特性20 Hz?80 kHz(+0/−1dB)ダイナミック・レンジ>100 dB(20?20 kHz)THD@0 dBm出力アタック・タイム0.25 m秒〜50 m秒リリース・タイム150 m秒?3秒コンプレッション・レシオ1.25:1?20:1最大減衰30 dB電源100V寸法45H × 483W × ×152D mm重量2.5 kg1CHマルチボイス 真空管/オプト・コンプレッサー
製品概要 TouchControl 5はDante?ベースのAoIPを利用したメータリング機能付きのモニターコントローラーです。 RTWが長年培ってきた放送クオリティのモニターコントローラーで、直観的に操作できる5″のタッチスクリーンとデスクトップの貴重なスペースを無駄にしないコンパクトサイズとなっています。もちろんRTWの誇るSPLを含む正確なメータリングとビルトインされたマイクによる環境設定も可能です。 ・Dante? Audio over IPネットワークを使用したモニタリング ・SPL測定とトークバック用にマイクロフォンを搭載 ・プレミアムPPM、トゥルーピーク、VUのメーター表示 Plugged In TouchControl 5はネットワーク機器として誕生しました。多くの外部機器と接続する必要がないことで、非常に小さくコンパクトな製品にすることができました。 ネットワークポートは32in 32outのオーディオだけでなく電源供給も行います。さらに高品質24bit/96kHzのI/Oセクションも備えています。 Up Front TouchControl 5の操作面にはビルトインされたマイクロフォンがありSPL測定やトークバックに使用できます。また、5″のタッチスクリーンとユーザー設定可能なプッシュ機能付きロータリーノブが搭載されています。 Surround Control Engine. Tried, Tested and Approved. 世界中のブロードキャストエンジニアにテストされ認められたRTW伝統のサラウンドモニターコントローラと全く同じコントロールエンジンを採用しています。 ダウンミックス、入力A/B比較、スピーカー選択、キャリブレーションされたモニタリング(内蔵マイクまたはマニュアル設定)、SPL読み出し、ソロ、カット、スワップ、位相、モノラル検聴、ディム、ミュート、テスト信号ジェネレーターといった多機能をコンパクトボディーに収めています。 Monitor Control from Stereo to 22.2 32チャンネルまでのDante?信号入出力、ステレオから22.2チャンネルまでの設定を簡単に扱うことができます。 Built for Dante? Audio over IP networks TouchControl 5はDante? Audio over IPネットワークを採用しています。 最大96kHz 32チャンネルをサポートします。 Built-in Microphone for SPL or Talkback TouchControl 5はモニタースピーカーのキャリブレーション用のマイクロフォンがビルトインされています。 このマイクロフォンはオーディオネットワークのどのノードのアドレスへもトークバックすることができます。 RTW Metering メータリングはRTWの製品にとって最も重要な役割です。TouchControl 5も然りです。 PPMメーター用のエンジンはRTW最高峰のTouchMonitorのものを採用しています。また、スケーリングやカラー設定など好みのカスタマイズが可能です。 VUメーターやBBCメーターはもちろん、マスタリング必須のトゥルーピークメーターも表示可能です。 Easy Setup with Web-based Interface ネットワークデバイスであるTouchControl 5は、標準のウェブブラウザでネットワーク経由でセットアップ可能です。 全体のセッティング、プリセット管理やライセンス管理等を行うことができます。 デバイスへのアクセスを管理したり、操作を特定機能のみに制限して意図しない操作を避けることができます。 Built on the Power of RTW Legacy TouchControl 5は長きにわたる誇り高いハイエンドモニタリングコントローラーを送り出してきたRTW社の歴史の上に製造されています。サラウンドコントローラー31900や31960は今日でも世界中の多くの放送局で使用されています。 往年の30050リモートコントローラーと比較すると外観や類似点をはっきりと認識できます。 TouchControl 5のモニタリングエンジンは31900に基づいて設計されているため、内部ではさらに多くの類似点を見ることができます。 左:TouchControl 5 (2022) 右:Remote Control 30050 (2004) SurroundControl 31900 Key Features ・最大24 (32)チャンネルまでのレベルコントロール ・ユーザー定義可能な5″タッチディスプレイ ・トークバックおよびSPL測定用マイクロフォン搭載 ・スタジオグレードのマイク入力:48Vファンタム電源対応XLRマイクロフォン入力 ・ユーザー定義可能なキーファンクションによるレベルコントロール:レベルコントロール用のエンコーダーでセレクトしたチャンネルのコントロール。プッシュ動作でミュートやDIMが可能 ・ヘッドフォン出力:6.3mmヘッドフォン出力ではユーザー定義のダウンミックスモニタリングも可能 ・アナログスピーカー出力:3.5mmスピーカー出力はユーザー定義のダウンミックスモニタリングも可能 ・24 (32) チャンネル レベルメータリング:最大32チャンネルの様々な設定を測定可能 ・ウェブベースのブラウザによる簡単セットアップ ・Dante? Audio over IPネットワーク対応 ・内蔵マイクまたはマニュアルセットによる調整されたモニタリングが可能 ・PoE:一本のイーサケーブルでオーディオと電源供給 (IEEE 802.3af準拠) ・16/24/32ビット、44.1/48/88.2/96kHzサンプリングレートサポート ・操作制限モード:必要なコントロールのみに制限して不測の操作を防止 Software TouchControl 5は以下の機能を搭載しています。 Multichannel 扱えるオーディオチャンネルは最大32チャンネル。サラウンドチャンネルフォーマットも搭載。 Loudness & SPL ラウドネス (EBU, ITU, ATSC, ARIB, OP-59, AGCOM, CALM, 等)とSPL機能、およびラウドネスレンジ (LRA)インストゥルメント機能を搭載。 ・最新のラウドネス規格および推奨に対応しています ・Momentary, Shortterm, Ingegrated (Program) ラウドネスのバーグラフ表示、およびラウドネスレンジ (LRA) ・M, S, I, LRA, TPmax, Smax, Itime (計測時間) の指標数値表示 Loudness Sum Loudness Sumインストゥルメントでは、EBU R128, ITU BS.1770-4/1771-1, ARIB, ATSC A/85, OP-59, AGCOM, CALM Act, LEQ(M), TASA, SAWA、ユーザー定義のラウドネスのM, S,I 計測値を統合したバーグラフを表示することができます。 SPLメーターの表示も可能です。 Loudness Num Loudness Numインストゥルメントでは、いくつかまたは全てのM, S LRA (Loudness Range) LRA(ラウドネスレンジ)インストゥルメントはショートタームラウドネスの変動をグラフィカルに表示します。 この値はEBU R128にて定義されたラウドネスレンジ指標に則して表示されます。 ラウドネスレンジは計測プログラムの音量が継続的に安定しているか、レベルの大小に大きな変動があるのかを示すために使用されます。 この指標からはプログラムが送信やファイリングにあたってダイナミックプロセッシングが行われたのか、または行う必要があるのかの判断をすることができます。 Premium Metering 基本的なPPMインストゥルメントはもちろん、追加のスケールと最新のセッティング、およびムービングコイル機能を搭載しています。 Monitor Control ダウンミックスやソースセレクト、調整されたモニタリング機能の他に各スピーカーのトリム、ディレイ、EQの機能を使用することができます。 Bass Management & ImmersivePlus ベースマネージメントは同じシステム内でフルレンジスピーカーとスモールスピーカー、2系統のLFEチャンネルをサポートします。 ・ベースマネージメントはクロスオーバー周波数選択機能のついた2系統までのLFEチャンネルコントローラー ・イマーシブスピーカーセットアップが可能です。 ・5.1.2、5.1.4、7.1.2、7.1.4、カスタムのフォーマット選択が可能です。RTW Monitoring Meets Audio over IP
製品概要 ベリンガー 「RS-9」 は、Rhythm Designer RD-9のデザインとシーケンス機能を継承したユーロラック用の64ステップリズムシーケンサーモジュールです。 10のドラム用チャンネルと個別のTrigger/Accent出力により、ユーロラック上のモジュールを任意にコントロールすることが可能です。 また、最大で16のソングと256のパターンを保存しておくことが可能なため、パフォーマンス中に様々なソング/パターンを呼び出して使用することが可能です。 USBやUSB MIDIなどの外部クロックにも同期が可能となっており、あらゆるセットアップで使用することができます。 特長 ・RD-9のデザインと機能をベースに設計されたユーロラック用リズムシーケンサーモジュール ・追加のパラメータとグローバルアクセント機能を搭載した10のドラム用チャンネル ・外部サウンドモジュールコントロール用10 Trigger出力、10 Accent出力、および1つのCV出力 ・Poly MeterやStep/Note Repeat、Realtime Triggerなど様々な機能を内蔵した64ステップシーケンサー ・CVのオートメーション化が可能 ・最大で16のSong、256のパターンを保存/呼び出し可能 ・RD-9から移植されたPatternモードとSongモード、およびオートスクロール機能 ・外部デバイスとの同期に対応したMIDI/USB ・USB/MIDI/CLICK/INTで切り替え可能な同期オプション ・パラメーター編集用のLEDディスプレイ ・ユーロラック仕様:52HP, 350mA@+12V , 20mA@-12V 製品仕様電源ユーロラック 350mA@+12V, 20mA@-12Vユーロラックサイズ52 HPMIDI5 DIN MIDI(IN/OUT)USBUSB type-C(USB MIDI)寸法263.8 x 128.5 x 41.1 mm重量0.51 Kg64ステップシーケンスと10のドラム用チャンネルを備えたユーロラック用リズムシーケンサーモジュール
製品概要 AK-BT2対応のTASCAM製品に装着することで、Bluetooth?通信によりスマートフォンやタブレットの専用アプリからのリモート制御、Atomos製品とのワイヤレスタイムコード同期、ワイヤレス音声モニタリングが可能になります。 ・スマートフォンやタブレットの専用コントロールアプリからのリモート制御 ・Atomos UltraSync BLUE とのワイヤレスタイムコード同期 ・Bluetooth?対応のワイヤレスヘッドホン/イヤホン/スピーカーからの音声出力 製品仕様Bluetooth®Bluetooth® Version:v5.0(Bluetooth Low Energy)対応コーデック A2DP:SBC通信距離:約10m通信距離は目安です。周囲の環境や電波状況により通信距離は変わる場合があります。使用周波数帯域:2.4GHz帯寸法22.3(W)× 14.9(H)× 5.7(D)mm※突起部を含む質量1.5g動作温度0? 40℃同梱品本体 x1取扱説明書 (保証書付き) ×1Bluetooth?アダプター
製品概要 WesAudio ”ngTubeEQ”は、豊かで美しいビンテージサウンド、可能性を拡張する様々な機能、そのすべてを操ることができるプラグインコントロールを備えた、理想的な真空管ステレオEQです。 音声信号が通過する回路は全てアナログ。誰もが愛するビンテージなフレーバーを実現するため、Carnhillトランスやカスタムされたインダクター等、パーツの選定においてもこだわり抜かれています。 このアナログサウンドの可能性を広げるべく、ngTubeEQには様々なオプションが用意されています。サチュレーションを操る二つのコントロールや、M/Sモード、電子バランスとトランスバランスの切り替えなどを実装。加えて、Qがブースト量に応じて変化するPropotiona Qと、独立してQを設定可能なConstant Qを切り替えることもできます。 これらすべてのコントロールを、ngTubeEQならDAWのプラグインからデジタル制御することが可能。リコールやオートメーションも可能な他、一新されたGUIによって、デジタルのワークフローにおいても直感的に操作することができます。 ビンテージサウンドの美しさと革新的な技術による利便性を高次元で共存させた、新時代の真空管EQ。それがWesAudio ”ngTubeEQ”です。 フルアナログのシグナルパス 音楽的なビンテージサウンドを作り出すために、ngTubeEQはこだわり抜かれた回路設計を持っています。 シグナルパスはフルアナログながら高いヘッドルームを持ち、最大入出力は+26dBu。出力部には誰もが愛するビンテージなフレーバーをもたらすべく、温かく美しいサチュレーションが特徴のCarnhillトランスを採用。パッシブのEQセクションには、カスタムメイドのインダクターが使用されています。真空管EQのもたらす豊かで音楽的なサウンドが、こだわり抜かれた回路設計によって実現されています。 加えて、アナログ特有の美しいサチュレーションをコントロールする二つの機能を実装。インダクターベースのサチュレーションをコントロールするTHDと、真空管とCarnhillトランスのサチュレーションをコントロールするIRON PADで、アナログサウンドの上質な輝きを自由自在に操ることができます。 選択肢を広げる、かつてないほどの機能性 真空管EQの可能性を拡張する多くの機能が実装されたngTubeEQは、多様なシチュエーションで柔軟に使用することができます。 パッシブEQセクションの全てのバンドはベル/シェルフを切り替え可能。加えてQはProportionalとStableで切り替えることができます。Proportional Qではゲインに応じてQも変化し、有機的なコントロールが可能。Constant Qではゲインと独立してQが設定可能で、アナログながらも緻密にコントロールすることができます。加えてパッシブEQセクションは全体で22Hz-28kHzのレンジをカバー、0.1dBステップと0.25dBステップの切り替えも可能です。 またngTubeEQは、デュアル、ステレオでのオペレーションに加え、M/Sでのオペレーションにも対応。アクティブのLPF/HPFも備え、アナログEQとしてかつてない程の柔軟性や使い勝手の良さを備えています。その他にも、即時に設定を比較可能なA/B/Cスイッチ、電子バランスとトランスバランスが切替可能な出力と、新時代のチューブEQを標榜するに不足ないオプションが用意されています。 操作性の良いプラグインコントロール WesAudio ngシリーズ最大の特徴である、アナログ回路のデジタルコントロールはngTubeEQでも健在。 プラグインからのフルコントロールが可能で、プリセットを無制限に保存/リコールすることができます。オートメーションにも対応しており、本体のロータリーエンコーダーを操作してオートメーションを書くことも可能。また、プラグインのUIはより直感的にコントロールできるよう設計されており、DAWでのワークフローにおいてもストレスなくイコライジングができます。 加えて、ngTubeEQは高精度な入出力メーターを実装。プラグインのみならず、本体フロントパネルに搭載のLCDディスプレイからも確認することができます。美しいアナログサウンドとデジタルコントロールの利便性を完全に両立。新時代の真空管ステレオEQ。
製品概要 ベリンガー 「P16-HQ」 は、業界の定番となっていたP16-Mをベースにアップデートを施したパーソナルモニタリングミキサーです。 新しいD/Aコンバーターの採用やヘッドフォンアンプの再設計によりサウンドクオリティがさらに向上しています。また、UIを見直し、よりシンプルで使いやすいように再デザインされています。 P16-HQはP16-Mと完全互換があるため、今までのセットアップ上にそのままインストールすることが可能です。 特長 ・手元で簡単に16chのモニターミックスを作成可能なパーソナルモニタリングミキサー ・高出力/低ノイズを提供する114 dBの新しいD/Aコンバーター ・ヘッドフォンやイニヤーモニターへ高音質なサウンドを出力可能な新設計ヘッドフォンアンプ ・シンプルで使いやすいUI ・自由に保存、呼び出し可能な16個のプリセット ・全チャンネルでLEDメーター付のレベル、パン、スプレッド調整が可能なほか、3バンドEQ、ソロ/ミュートスイッチを搭載 ・モニター出力のグローバルレベル、EQおよび、突発的なトラブル用のパニックミュートスイッチを搭載 ・ドラムなどの大音量下でも明瞭度の高いモニターを出力するパワフルなヘッドホン出力にヘッドホンと耳を守るリミッター機能 ・パワードモニタースピーカーを接続可能なモノ/ステレオ・ライン出力を装備 ・MIDI機器からのリモートコントロールを実現するMIDIインターフェース ・マスターユニットからの接続はCAT-5eケーブル1本のみで完結 ・P16-Mの完全互換があるため、従来のP16-I/P16-Dとそのまま接続可能 ・1mS以下の超低レイテンシー ・同梱の電源アダプターもしくはP16-I、P16-Dの電源供給で駆動 ・別売りのマウントブラケットP16-MBを使えば、一般的なマイクスタンドにマウント可能 製品仕様A/D変換24 bit, 44.1/48 kHzレイテンシー0.9ms以下周波数応答20 Hz ~ 20kHz(+0/-3 dB)ダイナミックレンジ92 dB typ.接続端子RJ45接続ケーブルシールド付きCAT5EQ Bass±12 dB @ 100 Hz, ShelvingEQ Mid±12 dB @ 100 Hz ~ 10kHz(Adjustable), Semi-parametricEQ Treble±12 dB @ 10 kHz電源付属アダプター、またはP16-I/P16-Dからのバスパワー駆動サイズ(H x W x D)44 x 254 x 160 mm重さ1.1 kgサウンドクオリティが向上し、より使いやすくなった16chパーソナルモニターシステム
製品概要 ARC USB Black Edition(Advanced Remote Control USB)は使用頻度の高い操作やコマンドに直接アクセスできるように設計されたTotalMix FX対応リモート・コントロールです。毎日のスタジオ作業のあらゆる場面で最高のパートナーとなる製品です。極めて高い柔軟性により、RMEインターフェイスの利便性を最大限に引き出し、ワークフローをシンプルにします。 ※ARC USB Black Editionの製品仕様は、ARC USBと同一です。 対応インターフェイス ARC USBは以下のTotalMix FX搭載のRMEオーディオ・インターフェイスでご使用いただけます。対応機種は2001年発売の製品までさかのぼります *。また、今後発売されるTotalMix FX対応製品のすべてでお使いいただけます。さらに、UFX +およびUFX IIでは、ARC USBを直接本体に接続するスタンドアローン・モードでの使用が可能です。 ・Multiface、Multiface II、Digiface、RPMなどの、PCI、PCIe、Cardbus、ExpressCard接続の製品にも対応します。 ・HDSPシリーズ(PCI):9652、9632、AES-32、MADI、MADIface ・HDSPeシリーズ(PCI Express):RayDAT、MADI、MADI FX ・Firefaceシリーズ(USB 2、USB 3、FireWire):400 800、802、UC、UCX、UFX、UFX+、UFX II ・Babyface、Babyface Pro、MADIface Pro、MADIface USB * サポート対象外:DIGI32シリーズ、DIGI96シリーズ、DIGI9632/9652 スタンドアローン・モード(Fireface UFX + / UFX IIに対応) Fireface UFX +およびFireface UFX IIのみ、ARC USBを本体のUSBポートに接続することにより、スタンドアローン・モードでの使用が可能です。スタンドアローン・モードでARC USBを使用する場合は、あらかじめ各ボタンにプリセットされたキー・コマンドを使用することができます: ・1列目のボタン:Setup 1〜4 ・2列目のボタン:Setup 5〜6 ・3列目のボタン:MONO(モノ)、VOL PH1(ヘッドフォン1・ボリューム)、VOL PH2(ヘッドフォン2・ボリューム)、DIM(ディム) ・最下段のボタン:DURec: 録音、再生/ポーズ、停止 ※ 製品にはスタンドアローン用シールも同梱されています。 TotalMix FXをコントロール ARC USBは36以上のコマンドを15のボタンにアサイン可能です。出荷時のARC USBには、各ボタンの下のラベル通りのキーコマンドがすでにアサインされ、TotalMix FXで使用頻度の高いほとんどの操作がカバーされています。 ・1列目のボタン:スナップショット1?4を起動 ・2列目のボタン:スナップショット5?8を起動 ・3列目のボタン:MONO(モノ)、VOL PH1(ヘッドフォン1・ボリューム)、VOL PH2(ヘッドフォン2・ボリューム)、EXT INP(外部入力) ・最下段のボタン:TALKBACK(トークバック)、SPEAKER B(スピーカーB)、DIM(ディム) 複数の機能を同時にコントロール 複数のコマンドを同時に実行することも可能です。例えば、ボタン1をCue Phones 1に設定します。これにより、ボタン1を押すことでヘッドフォンのサブミックスがメイン出力(スタジオ・モニター)から出力されます。次にヘッドフォン・サブミックスのボリュームを変更可能にするため、ボタン2をVolume Phones 1に設定します。 これで、ボタン1とボタン2を同時に押すことでメイン出力からヘッドフォン・サブミックスを出力すると同時に、そのレベル(TotalMix FXの3段目のフェーダー)をエンコーダーで変更することが可能になります。 フットスイッチを接続 標準的なフットスイッチ(スイッチ・ペダルのみ。サスティン・ペダルには非対応)を本体右側の1/4 TSジャックに接続可能です。15のボタンと同様、フットスイッチの設定はARC & Key Commands Settingsにて行います。 RME製品3年保証サービス 国内正規流通品のRME製品は、製品登録を行なっていただくことで通常の1年保証に加えて追加で2年延長され、購入日から3年間の製品保証が提供されます。また、保証期間の変更は新しくご購入いただくお客様だけでなく、既に製品をお持ちのユーザー様も対象となります。 当店の取り扱うRME製品はRME Audio JPの取り扱う国内正規流通品であり、RME Audio JPの提供する3年保証のサービスが提供されます。※中古品、転売品、並行輸入品は対象外です。 3年保証を受けるためには、RME Audio JP公式サイトからの製品登録が必要となります。 製品仕様電源接続状況によりコンピューターまたはUFX+(およびUFX II)から供給平均消費電力0.3ワット寸法(WxHxD)90 x 33 x 170 mm重量0.3 kg動作温度+5°?+50° C相対湿度TotalMix FX対応リモート・コントロール
ダウンロード版 本製品はパッケージなし、メールにて製品シリアルをお届けする納品形態となります。 代引きでのご注文は承ることができませんので予めご了承下さいませ。 製品概要 史上最も精細なコンボリューション・リバーブ・プラグイン ロンドンの象徴的なAIR Studiosのチームとの共同制作による、史上最も精細なコンボリューションリバーブ、そしてSPITFIRE AUDIO社初のエフェクトプラグイン。それが『AIR Studios Reverb』です。 世界でも有数の収録スタジオであるAIR Studios「Lyndhurst Hall」の優美なサウンドをキャプチャーしており、Spitfire Audio社が独自に用意した「Virtual Positioning Technology」を駆使することで、ホール内のどのポジションにもサウンドを配置できます。 SPITFIRE AUDIO社のエンジニアリングチームが、リアルな実践的ミキシングに基づいてあらゆる楽器に適した54のプリセットを厳選。また一般的なリバーブの使用感はそのままに、ホールの響きを自在に調整できるパラメーターとして落とし込みました。キャノピーの高さ、素材、ホールのレイアウト、ギャラリーのダンピングを調整し、最大8つの個別のコンボリューション・リバーブをブレンドして、これまでに無いほどリアルな音響体験を作り出します。最も精細なコンボリューション・リバーブ
GRACE design REX + Umbrella Company DI-Snake バンドル! GRACE design REXは、自宅でもステージでも使用できるマイクプリアンプです。ギターペダルをインサートできる機能を備えているため、XLRマイク入力から、エフェクトを追加したライン出力をレコーディングデバイスやステージPAへ送出することができます。 上位機種のROXiは、入力がXLR/フォーンのコンボタイプとなっており、マイクロホンに加えて、ピエゾやマグネティックなどのピックアップ出力を増幅する事もできます。自宅のレコーディング環境では、ボーカルのマイク録音から、E.ベースやシンセ/エレピなどのライン録音まで利用でき、さらにはステージでもマイク/ライン入力の一方を選んで利用できる最強の仕様です。 一方のREXは、XLRマイク入力専用機となっています。ギター用のエフェクターをインサートできるマイクプリアンプとしては同じですが、例えばE.ベースのライン録音用のDIとして利用したい、ステージでピエゾピックアップ付きアコースティックギターのプリアンプとして利用したいと言った場合には使用することができません。コンパクトでペダルボードにも組みやすく、さらにお求めやすい価格帯のため、楽器入力でも利用したいというユーザー様が多いのも事実です。 日本国内限定販売のREX + DI-SNAKE BUNDLEは、REXのXLRマイク入力を拡張し、REXを楽器用のDI/プリアンプとしても利用できるようになる特別なバンドル販売です。 Umbrella CompanyブランドのDI-SNAKEは、フォンプラグにアクティブバッファー回路を内蔵した高音質な「DIケーブル」です。 DI-Snakeは、楽器出力の直後にインピーダンス変換されるため、通常のシールドケーブルと比較して圧倒的に音質ロスがない事が特徴です。微弱な楽器信号をハイインピーダンスラインで引き回すことで失われているサウンドに着目し、48Vファンタム電源で動作するプリアンプ回路をプラグ内に組み込み、楽器出力からエフェクトボード(またはアンプ)までの信号を強化しています。 DI-SNAKEとGRACE designの開発コンセプトは、生楽器などのパフォーマンスの芸術性やアコースティックの響きを一切失うことなく、ありのままに伝送するという点においてまったく同じであり、音色の相性は抜群です。極めて高音質で色付けのないハイスピードDIボックスとして、レコーディングでもステージでもREXを使用する事ができるようになります。 REXとDI-SNAKEを個別に買うより、バンドル販売の方がお得な価格設定となっております。 製品仕様REXGAIN RANGE (Instrument Input to DI Output)Mic In, Line Out, Boost 0dB:+7dB to +57dBMic In, Line Out, Boost 12.47dB:+20.0dB to +69dBMic IN, DI Out, Boost 0dB:21dB to +28dBMic IN, DI Out, Boost 12.47dB:-9dB to +41dBBoost:0-10dBTHD+N 1kHz, 22Hz-22kHz BW (MIC Input to Line Output)@ 20dB Gain Line out +10dBu:DI out -18.8dB:@ 40dB Gain Line out +10dBu:DI out -18.8dB:@ 57dB Gain Line out +10dBu:DI out -18.8dB:@ 69dB Gain Line out +10dBu out (boost at max):DI out -18.8dB:INTERMODULATION DISTORTION ー SMPTE/DIN 4:1 7kHz/50HzMic input @ 0.5dB Gain -3dB:11Hz ー 63kHzFREQUENCY RESPONSE (Input to Line Output)Mic input @ 0.5dB Gain -3dB:9Hz ー 180kHzI/O IMPEDANCEMic Input:Insert Input:200kΩInsert Output:375ΩDI Outputs:150ΩLine Output:500ΩSIGNAL / PEAK LED METERGreen threshold:-13dBuRed threshold:+12dBuMAXIMUM INPUT LEVELInstrument Input:+10dBuInsert Return (0dB Boost):+22dBuMAXIMUM OUTPUT LEVEL ー 100k Ohm load, 0.1% THDDI Outputs:+20dBuLine Out:+20.9dBuInsert Send:+15.6dBEQGain:+/- 10dBLow Frequency:250Hz ShelvingHigh Frequency:2kHz ShelvingDYNAMIC RANGE 22Hz-22kHz BWMinimum Gain, Line Out:129dBMinimum Gain, DI Out:129dBOUTPUT NOISE 22Hz-22kHz BWDI Output:-98.2dBLine Out:-95.5dBPOWERConnector:2.1mm Center NegativeNominal Input Voltage:9VDCNominal Input Current:3.06W (340mA)WEIGHT and DIMENSIONS0.4kgH6.35cm x W13.0cm x D11.4cmDI-SNAKEPower / 電源:P48ファンタム電源(マイクプリアンプのファンタム電源)Input Impedance / 入力インイーダンス:1MΩTHD+N/歪率:0.02%以下Freqency Responce / 周波数レスポンス:1Hz?30kHz(±0.5dB)Maximum Input Level / 最大入力レベル:+18dBuCable Length / ケーブル長:4mGRACE design REX マイクプリアンプ + Umbrella Company DI-Snakeケーブルのセット販売開始!
製品概要 1970年代初頭に登場し、20年以上前に再発された「525 Discrete Compressor」は、業界内で最も信頼されるビンテージスタイルのコンプレッサーの1つとなっています。オリジナル525の強力な回路構成を基に、新たに登場した「525A」は、ディスクリート・オーディオ・パスを維持しつつ、現代のスタジオでさらに多くの用途に対応できるよう機能を拡張しています。API独自のトランスや2510、2520オペアンプを巧みに組み合わせ、オリジナルの音響特性を保ちながらも、API製品に共通する信頼性、耐久性、そして均一な品質を実現しています。 特徴 ・アタックタイムを15マイクロ秒から15ミリ秒まで調整可能(新機能) ・7段階のリリースモードを選択可能 (0.05秒から2.0秒) (新機能) ・スレッショルドとメイクアップゲインを同時に調整するユニークな「Ceiling Control」機能 ・クラシックな1970年代スタイルのアナログ・ゲインリダクションVUメーター ・伝統的なAPIディスクリート出力回路 ・2520および2510オペアンプ搭載 ・独自のAPI出力トランス ・バランス入力/出力対応 ・ハードウェアバイパス 製品仕様入力インピーダンス80kΩ(バランス)出力インピーダンス75Ω(トランスタイプ、バランス)最大入力レベル+27dBu最大出力レベル+28dBuアタックタイム15μsec?15msecリリースタイム+.05, .1, .2, .3, .5, 1.0, 2.0secスロープコンプレッション/2:1、リミッティング/20:1最大ゲインリダクション25dBメータリングゲインリダクションLEDインジケーター付き照光式アナログゲインリダクションdBメーター周波数特性±.5dB、20Hz-40kHzS/N比112dB消費電力3ワット寸法約3.81cm x 約13.34cm x 約17.78cm重量約0.68kgディスクリートFETコンプレッサー/リミッター(500シリーズ)
製品概要 マウスを使ったミキシングにお別れを。ノブを回し、全身でワールドクラスのスタジオのフィーリングに浸りましょう! Console 1 Channel Mk III は、先進のワークフローによって、時代を超越したハイエンド・コンソールをあなたの指先へお届けします。 本来あるべき姿で、ミックスに浸る Console 1 Channel によって、実際に手を使ってミックスし、耳でサウンドを作り上げることができます。各ノブは特定のパラメーターに対応しており、マッピングの必要はありません。ゲインは常にゲインです。レシオは常にレシオです。2つの高解像度スマート・スクリーンで、サウンドに集中できます。直感的で効率的な Console 1 Channel は、あなたのクリエイティブなプロセスをより深いものにしてくれます。 ワールドクラスのコンソールのサウンド Console 1 Channel は、Solid State Logic や Tube-Tech から Chandler Limited まで、業界標準となっているサウンドの正確なモデルを提供します。Summit Audio Grand Channel、Weiss Gambit シリーズ、またはパンチの効いた Empirical Labs ストリップを召喚しましょう*。Console 1 Channel には、完璧なチャンネル・ストリップである新しい Core Mixing Suite ソフトウェアが付属しています。 *付属する Core Mixing Suite ソフトウェア以外のプラグインは別売です。 ワールドクラスのコンソールのフィール Console 1 Channel は、あなたのデスクで最もセクシーなギアとなるでしょう。高級素材、美しいノルディック・ナイト・スカイ仕上げのアルマイト加工アルミニウム・トップ、そしてその堅牢な作りは、同クラスのあらゆる製品を凌駕しています。Console 1 Channel は、単なるスタジオの装飾品ではありません。タッチセンシティブな Analog Feel? ポテンショメーターは、前モデルよりも10倍以上解像度が向上しており、高級アウトボード・ギアさながらの感覚が得られます。これこそが、「アナログ・フィール」です。 Core Mixing Suite : 完璧なチャンネル・ストリップ Console 1 Channel Mk III には、最新の Core Mixing Suite ソフトウェア が付属。多彩なプリアンプ、シェイプ、イコライザー、コンプレッション・セクションに、数々の受賞歴を誇る Tape、FET Compressor Mk II、Bus Processor のサウンドが加わります。さらに、定評あるサチュレーションに関しては、革新的なドライブ・セクションも含まれます。Softube の深い知識と素晴らしい技術が投入された Core Mixing Suite は、大まかなストロークから外科的とも言える精密な修正まで、工程全体をサポートしてくれます。 主要 DAW と完璧にフィット Console 1 Channel はマッピングをすることなく、接続するだけですべての主要 DAW とともに動作します。Console 1 と Logic、Pro Tools、Ableton Live、Cubase、Studio One、LUNA、Reaper、FL Studio、Nuendo、Bitwig Studio、Cakewalk との互換性については、こちら をクリックしてください。 スタジオにぴったりフィット スタジオは、そこを拠点とする音楽制作者と同様に個性的なものです。Console 1 Channel はどのようなセットアップであっても、あなたのスタジオにフィットするように作られています。 定番ソフトウェアも好評販売中 「ロックンロール・サイエンティスト」Softube がリリースする定評あるソフトウェア製品群。(別売り) 製品仕様システム必要条件Mac・Intel Core i3 / i5 / i7 または Apple シリコン CPU を搭載した Apple Mac コンピューター・macOS Monterey 12、Ventura 13、Sonoma 14Windows・SSE 4.2 をサポートするクアッドコア Intel Core i3 / i5 / i7 または AMD クアッドコア・プロセッサを搭載した Windows コンピューター・Windows 10(64ビット)、Windows 11共通・AU(Mac)、VST、RTAS、AAX 64 対応ホストアプリケーション・Softube アカウント・iLok アカウント・インターネット接続環境(ソフトウェアの入手、製品登録と追加プラグイン購入のため)付属ソフト・Console 1 Core Mixing Suite接続・2基の USB-C ポート電源・バスパワー・付属アダプタによる外部からの電源供給セクション・Tape / Preamp・Filter・Shape (Dual)・EQ (Dual)・Compressor (Dual)・Drive / CharacterDAW のコントロール・ボリューム・パン・ソロ/ミュート・6つのセンド・トラック選択高解像度スクリーン・EQやコンプレッサーのカーブ、VU メーター、トラック情報を表示する2つの高解像度スクリーンLED カラー・トラック選択用の51個の RGB LED・ノブ周りの白色LEDノブ・27基の高解像度・タッチセンシティブ・アナログ・フィール・ポテンショメータ寸法と重量・435 mm x 45 mm x 219 mm(W x H x D)・1.8 kgオーセンティックなコンソールのサウンドとフィール
Key Features ISAシリーズのトランスを使用したマイクプリ 頑丈なポータブルな筐体に納められた、ISA OneはクラシックFocusriteマイクプリのサウンドを低価格で提供します。 フレキシブルな独立DIチャンネル ISA Oneはエンジニアにもこだわりのある演奏者のような方、どちらにも最適です。 独立したゲインコントロール、アンプへの出力、背面の独立したXLRアウトプット、さらにオプションのADコンバーターにも出力可能です。 切り替え可能なインピーダンス オリジナルのISA110のセッティングも含めた4つのモードの中から、どんなマイクにも最適に合わせるよう注意深くセッティングしてください。 ボリュームコントロール付きヘッドホン出力 ISA Oneは2つの入力の信号をヘッドホンで受けることも、背面のTRS入力端子経由から外部のステレオキューミックス(例えばインターフェースからの返し)からの返しを受けることも可能です。 専用インサートポイント プリアンプ/DIに外部のアウトボードを接続することを可能にします。 オプションのステレオ192kHzADコンバーダー オプションで同クラスの中で最高のAD変換パフォーマンス(118dBのダイナミックレンジ)を誇るデジタルカードのアップグレードも可能です。 Lundahl LL1538入力トランス オリジナルのRedモジュールにも採用されたマイクトランスが、この画期的な設計による特徴的なサウンドと性能を提供します。 可変キャリブレーション機能付き、バックライトVUメート ISA Oneにはアナログとデジタルのどちらのレコーディングメディアにも最適に合わせられる、可変キャリブレーション機能付きの可動コイル式VUメーター、さらに2つのSix LEDを搭載しており、プリ/ポストインサート両方の入力を測定可能です。 製品仕様アナログチャンネル入力・ XLR Mic input・ One XLR and one TRS line input・ XLR Instrument input TRS Jack・ External ADC input TRS Jack・ TRS jack returnアナログチャンネル出力・ TRS jack send・ XLR balanced line output・ XLR DI output・ TS jack DI throughその他アナログチャンネルI/O・ TRS Jack cue mix left input・ TRS Jack cue mix right input・ 1/4” TRS Jack headphones output重量と質量W x D x H: 220mm (W) x 104mm (H) x 254 - 290mm (D - top to bottom)3.9 kg多用途でポータブルなパッケージに入ったFocusrite伝統サウンド
トーンを極める 60年以上に渡り、オーディオトランスは Rupert Neve 氏のオーディオ回路設計における哲学の基盤となるものであり、Rupert Neve Designs のカスタムトランスは、すべての RND 製品にとって不可欠な要素です。 名高いトランスを搭載する MBT は、素材を甘くする、強化する、ドライブさせる、ワイドにする ─ など、理想的なトランスフォームのために設計されています。驚くほど風味豊かなオプションを提供し、音楽的な色付けを施すための究極のツールとなります。 シェルフ EQ でトーンに魔法をかける 3オクターブ・レンジ、ゆるやかなスロープ、最小限のフェイズ・シフト。完全に新しい2バンドのシェルフ EQ セクションは、シンプルさとエレガンスに重きを置いて設計されました。このスムースで音楽的な EQ は、MBT の他のセクションと相互作用させることで、より適切な結果をもたらします。 各帯域は、+/- 9 dB のゲインコントロールが可能。LF EQ のコーナー周波数は 30 Hz から 240 Hz まで、HF EQ のコーナー周波数は 3 kHz から 24 kHz まで可変となります。 “LF” 帯域は、素材に正確な重さとパワーを与えるための低域を調整、あるいは強調する際に有用です。 “HF” 帯域は、幅広いコーナー周波数を選択できるため、中高域からトップエンドにかけた調整に有用で、トラックに輝きと透明感を与えます。 MBT のエキサイティングな使い方のひとつは、各セクションがどのように相互作用するかを見つけ出すことです。EQ を最初に調整することもあれば、他のセクションが設定されるまでそのままにしておく場合もあるでしょう。いずれにせよ確かなことは、MBT はあらゆる場面で実験を促してくれるということです。 Color Comp で新しい息吹を吹き込む 完全に新しいオプティカル・コンプレッサー設計により、Color Comp はオプトセルの非線形歪みとカラフルな特性を強調することに長け、素材に新たな生命感と深みをもたらします。 Color Comp には、選択可能な2つのレシオ、スイープ可能なサイドチェーン・ハイパス・フィルター、可変スレッショルドとリリース、20 dB のA級メイクアップ・ゲイン、パラレル処理用のブレンド・コントロールが搭載されています。 コンプレッサーのレシオを 2:1 (LO) に設定すると、繊細でスムーズなコンプレッションが得られます。5:1 (HI) に設定すれば、よりドラマチックな動作となります。 可変サイドチェーン・ハイパス・フィルターは、コンプレッサーのサイドチェーン回路から低域を除去します。20 Hz から 350 Hz までスイープ可能なこのコントロールは非常に柔軟なトーンシェーピングを実現し、ローエンドはそのままに、必要に応じてソースの他の帯域のダイナミクスを制御します。 また、Color Comp にはブレンド・コントロールも備わっているため、非圧縮の素材と並列でコンプレッション回路を使用することができます。大胆なコンプレッションの影響による高域成分やダイナミックレンジのロス、トランジェントのスカッシュなどを抑えたい場面でとくに有用となるでしょう。 スレッショルドは 0 dBu から +24 dBu まで可変で、信号がスレッショルドを通過するとゲインリダクション LED が点灯します。ただし、Color Comp はわずかなゲインリダクションが生じただけでも、心地よいノンリニアの倍音成分が加わっていきます。そのため、ゲインリダクションが反応を示さない程度でも、Color Comp を試してみることをお勧めします。この倍音は、コンプレッサーの設定をより極端にするにつれ、さらに明らかになっていきます。 リリースは、100mS から 1.5S まで可変です。 より高いレシオとより速いリリースに設定することで、アタックによる積極的な「ポンピング」を得ることが可能です。 最後に、Color Comp には 20 dB のA級メイクアップ・ゲインが用意されています。 これは、コンプレッション前後のレベルマッチングに使うだけでなく、Super Silk セクションにある段間トランスを駆動し、倍音成分をさらに強化する面でも有用です。 Width で新たな次元を見つける Width セクションは、ローエンドのフォーカスを損なうことなく、ステレオ感を広げられるように設計されています。 これは、受賞歴のある Master Buss Processor の Stereo Field Editor (SFE) セクションに備わる “Width” コントロールにインスパイアされたものですが、MBT の Width セクションにはいくつかの重要な違いがあります : ・MBT の Width コントロールは加算のみで、より極端な設定向けにレンジが広くなっています。 ・可変ハイパス・フィルター(50 Hz ? 800 Hz)を備え、中域と高域が広がってより多くの空間を作り出す一方で、低域はミックスの中心に保たれます。 ・過度に高域が強調されないよう、Width 成分の高域には微妙なテーパリングが施されます。 Super Silk 約20年前に登場した Silk 回路は、Rupert Neve Designs のユーザーに長く愛されています。はじめはシンプルなオン/オフ・スイッチとして利用できるものでしたが、その後選択可能な Red / Blue モードと可変 Texture コントロールを備え、あらゆるソースの偶数次および奇数次の倍音成分を強化するコントロールとして知られています。 Super Silk は、この愛すべき技術に最新の進歩をもたらします。Red、Blue、Harmonics、Zener Drive の独立したコントロールに加え、回路に入る(または回路から出る)ゲインを調整する機能を備えます。MBT によって、ハーモニック・マニュピュレーションはまったく新しいレベルに到達しました。 ・RED : 中高域と高域の倍音を強調し、輝きと光沢感を与えます。 ・BLUE : 低域と中低域の倍音を強調し、より重みや深みを生み出します。 ・HARMONICS : 全体的な音楽の倍音成分を増やし、BLUE と RED の両方と相互作用します。 ・ZENER DRIVE : ダイオードベースのソフトクリップ回路。MBT がクリッピングに近づくにつれ、よりアグレッシブなトーンをもたらします。 ・SILK IN : Super Silk セクション全体の有効/無効を切り替えます。MBT では、最も要望の多かった機能の1つである “Silk Purple” を実現しました。 製品仕様入力インピーダンス10 kΩ全機能無効時ノイズ(22 Hz ? 22 kHz): -95 dBu 以下THD+N(0 dBu @ 1 kHz): 0.004% 以下THD+N(+20 dBu @ 1 kHz): 0.002% 以下最大入力レベル : +25.5 dBuクロストーク @ 1 kHz : -95 dB 以下周波数特性 :HPF 有効時ノイズ(22 Hz ? 22 kHz): -95 dBu 以下THD+N(+20 dBu @ 1 kHz): 0.002% 以下イコライザー有効時ノイズ(22 Hz ? 22 kHz): -93 dBu 以下THD+N(+20 dBu @ 1 kHz): 0.002% 以下コンプレッサー有効時ノイズ(22 Hz ? 22 kHz): -92 dBu 以下THD+N(+20 dBu @ 1 kHz): 0.002% 以下Width 有効時ノイズ(22 Hz ? 22 kHz): -88 dBu 以下THD+N(+20 dBu @ 1 kHz): 0.002% 以下Silk 有効時ノイズ(22 Hz ? 22 kHz): -95 dBu 以下THD+N(+20 dBu @ 1 kHz): 0.003% 以下その他外形寸法 : 48.3 × 25.7 × 8.9 cm重量 : 5.8 kg新たなコントロールによって各トラックやステム、もちろんマスターバスのトーンを活性化させるアナログユニット
製品概要 Newton Channel は、伝説的なサウンドの系譜から生まれたパワフルでモダンなチャンネル・ストリップです。その直感的なデザインは、一聴して Rupert Neve Designs 製品と認識できるキャラクター、音楽的なトーン、実証済みの信頼性を備え、要求に応じ素晴らしいサウンドを提供します。Newton Channel は、プロジェクトスタジオや大規模な商業施設、ライブサウンドにも適しており、これまで以上に多くのエンジニア、プロデューサー、アーティストに Rupert Neve Designs サウンドを提供します。 この製品名は Rupert 氏の生まれ故郷であるイギリスはニュートン・アボットに由来しており、ニュートン・アボットからウィンバリー、ビンテージからモダン、そしてその間にあるものまで、彼の人生の音の旅を反映しています。Newton Channel は、Rupert Neve Designs ならではの素晴らしいサウンドによって、あらゆるソースに生命を吹き込むことができる、真に汎用性の高い世界水準のチャンネルストリップです。 入力段とマイクプリアンプ Newton Channel は、Rupert Neve Designs 製品に期待されるトーンと音楽性をすべて備えます。プリアンプセクションは、タイトでクリーンかつディテールに富んだサウンドを素早く簡単に作り上げることができます。 入力段は、標準的なマイクソースのインピーダンスに理想的にマッチするように調整されていますが、ラインレベルでも同様に駆動することができます。Newton には、包括的な周波数レンジの調整が行える、独立したバイパススイッチを備えた可変ハイパスフィルターも搭載されており、エンジニアはソースに含まれる不要なノイズや低域の唸りなどを手早く除去することができます。 イコライザー Newton のEQセクションは、シンプルなコントロールにより、スピードと柔軟性に優れています。低域と高域のシェルフバンドは、最大 12 dB のゲイン・ブースト/カットが可能な、31段のポテンショメーターでコントロールでき、微妙な設定も極端な設定も思いのままです。 EQセクションのパラメトリックミッドバンドには、もう1つ、31段のポテンショメーターが搭載されており、220 Hz から 7 kHz までの幅広い帯域をブースト/カットできます。このため、中域はとくに柔軟性が高く、中低域の濁りを抑えたり、中域の存在感を高めることができます。慎重に設定された固定のQは、音楽性と精度の健全なバランスを維持しながら、周辺の周波数に悪影響を与えることなく、ブラシストロークのようなイコライジングを行うのに十分な幅を確保しています。 Newton Channel の各セクション同様、EQにも独立したバイパスボタンがあり、設定を都度ダブルチェックできます。 コンプレッサー Newton Channel には、Rupert Neve Designs の超スムーズな VCA コンプレッサーの最新版が搭載されています。+20 dB のメイクアップゲインと厳選されたコントロールにより、コンプレッションを自在にコントロールしながら、サウンドの本質を維持します。 また、コンプレッサーをEQセクションの前後に配置するのに便利な「プリ/ポストEQ」ボタンと、独立したバイパスボタンも搭載されています。 特長 フロントパネル MIC GAIN - マイクゲイン マイク・プリアンプのゲインを 6 dB ステップでコントロールする12ポジションのロータリースイッチ。ラインレベルの入力信号の場合は “0 dB” の位置に設定します。 48V - ファンタム電源 押すと赤く点灯し、48V ファンタム電源がオンになります。 ? - 極性 押すとオレンジ色に点灯し、プリアンプ信号の位相を反転させます。 TRIM - トリム プリアンプのゲインを ±6 dB の範囲で調整できる31ステップのポテンショメーター。 HPF - ハイパスフィルター 押すと緑色に点灯し、ハイパスフィルターが有効になります。 FREQ - フリーケンシー ハイパスフィルターのカットオフ周波数を、20 Hz か ら250 Hz の範囲で調整可能な31ステップのポテンショメーター。 EQ IN - EQスイッチ 押すと緑色に点灯し、EQ セクションが有効になります。 LF - 低域の周波数設定 低域(シェルフ)のブースト/カット量を、±12 dB の範囲でコントロールする31ステップのポテンショメーター。 60 / 150 - 低域の周波数設定 低域のシェルフ EQ の周波数を、60 Hz(OUT)と 150 Hz(IN)の2種類から選択するボタンです。 MID FREQ - 中域の周波数設定 中域のピーキング EQ の周波数を、220 Hz から 7 kHz の範囲でコントロールする31ステップのポテンショメーター。 MID - 中域 中域のピーキング EQ のブーストまたはカット量を、±12 dB の範囲でコントロールする31ステップのポテンショメーター。 8K / 16K - 高域の周波数設定 高域のシェルフ EQ の周波数を、8 kHz(OUT)と 16 kHz(IN)の2種類から選択するボタンです。 HF - トレブルバンド 高域のシェルフ EQ のブースト/カット量を、±12 dB の範囲でコントロールする31ステップのポテンショメーター。 COMP IN - コンプレッサー 押すと緑色に点灯し、コンプレッサー部が有効になります。 THRESHOLD - スレッショルド コンプレッサーのスレッショルド範囲を、+20 dBu から -30 dBu まで制御する31ステップのポテンショメーター。設定されたスレッショルドレベルを入力信号が超えると、2 : 1 の比率でソフトニーから圧縮が始まります。 RELEASE - リリースタイム コンプレッサーのリリースタイムをコントロールする31ステップのポテンショメーター。50mS(FAST)から 500mS(SLOW)の範囲で設定できます。 *アタックタイムは、20mS に固定されています。 GAIN - ゲイン コンプレッサーのメイクアップゲインを、-6 dB から +20 dB の範囲で制御する31ステップのポテンショメーター。 PRE EQ - プリEQ コンプレッサー・セクションを EQ セクションの前段に配置するボタンです。 SILK - シルク 3つの Silk モードを切り替える照光式ボタン(OFF / RED / BLUE)。 TEXTURE - テクスチャー SILK 作動時に、トランス出力段内で追加される倍音の量をコントロールする31ステップのポテンショメーター。 GR および OUT メーター コンプレッサーのゲインリダクション(dB)と出力レベル(dBu)を示す8セグメントLEDメーターです。 POWER - 電源 Newton Channel の電源がオンになると、LEDが緑色に点灯します。 リアパネル POWER - 電源 IEC 電源スイッチが統合された AC 電源インレット(100?240 VAC、50 / 60 Hz)。最大消費電力は35W。 GROUND LIFT - グランドリフト MAIN OUT と -6 dB OUT の XLR ピン1を、シャーシグランドから分離させるスライドスイッチ。 -6 dB OUT - -6 dB 出力 Rupert Neve Designs 製カスタムトランスの2次出力を利用した、低いレベルのバランス XLR 出力。 MAIN OUT - メイン出力 Rupert Neve Designs 製カスタムトランスを使用したバランス XLR 出力。 LINK - リンク 2台の Newton Channel コンプレッサーをリンクさせ、ステレオコンプレッサーとして使用できる 1/4インチ TRS ジャック。 *他の Newton Channel の LINK 端子との接続のみに対応します。 INPUT - 入力 マイクまたはラインレベルの信号に使用できる、バランス XLR - 1/4インチ TRS コンボジャック入力。 製品仕様入力インピーダンス8900 Ω入力からライン出力まで(全機能無効、負荷なしの時)最大入力レベル:+23.6 dBuノイズ(負荷なしの時)ライン出力(ユニティゲイン): -102 dBu-6 dB ライン出力(ユニティゲイン): -107 dBuライン出力(+30 dBゲイン): -95 dBu等価入力ノイズ @ +30 dB ゲイン(EIN): -125 dBu最大出力レベル @ 1 kHz+23.6 dBu周波数特性10 Hz ? 30 kHz : ±0.1dB5 Hz ? 70 kHz : ±0.25dB5 Hz ? 140 kHz : -3dBTHD+N、BW(10 Hz ? 22 kHz)0 dBu @ 1kHz : 0.0013%+20 dBu @ 1kHz : 0.0007%入力からライン出力まで(イコライザー有効時)ノイズ(BW THD+N @ 0 dBu(EQフラット):0.003%入力からライン出力まで(コンプレッサー有効時)ノイズ @ 0 dB メイクアップゲイン(BW THD+N @ 0 dBu(EQフラット):0.005%コンプレッサー部アタックタイム:20 mS(固定)リリースタイム:可変、50 ms(速い)? 500 ms(遅い)その他外形寸法:48.3 × 20.63 × 4.5 cm重量:3.4 kgSilk を搭載するマイクプリ/EQ/コンプレッサー
製品概要 32Cpre+は、32Classicスタジオ・コンソールの高性能マイク・プリアンプを、名高いHarrison LP/HPフィルターと組み合わせ、500シリーズ・フォーマットでお届けします。象徴的なHarrison 3232アナログコンソールにインスパイアされた32Classicミキシング・コンソールとプリアンプは、70年代と80年代の最も象徴的なアルバムを生み出すのに貢献したトーンを提供し、アメリカのアイコンを再構築しました。 伝説のHarrisonアナログコンソールサウンド ハリソン・コンソールは、歴史上最も高く評価され、影響力のある音楽の創造に貢献してきました。マイケル・ジャクソン、ABBA、レッド・ツェッペリン、クイーン、ドナルド・フェイガン、その他多くのアイコニックなアーティストが、ハリソンのプロダクション・ツールを頼りに、マルチ・プラチナム・アルバムを制作してきました。Harrisonの最新の500シリーズ・モジュールは、ブルース・スウェディエン、ロジャー・ニコルズ、ラインホルド・マックなどのエンジニアが、現代でも輝き続ける普遍的な音楽を作るために信頼したサウンドと機能を提供します。 Harrisonのトーン 32Cpre+は、Harrisonが誇るウォームでリッチなトーンを提供します。このJensen JT-MB-CPCAトランス・カップリング・マイクプリは、豊かなローエンド、広いミッドレンジ、そして超スムーズでナチュラルなハイレンジです。周波数スペクトラムの両端での緩やかなロールオフと、1:1レシオのトランスが作り出す繊細な位相シフトにより、どんなソースにも使用できるほどスイートなサウンドを生み出すマイクプリです。 トラッキング用ツール 32Cpre+は+20~+70dBのスムーズなゲインを実現し、リボンを含む様々なタイプのマイクを駆動することができます。位相反転、48V、-20パッド、HiZインピーダンススイッチに加え、フロントパネルにはXLRと1/4 "ジャックのコンボコネクターが装備されており、500シリーズラックのリアパネルにアクセスすることなく、マイクや楽器を直接32Cpre+に接続することができます。 伝説のHarrisonフィルター Harrisonのマイク・プリは、伝説的なフィルターなしでは完成しません。Harrison初期の3232アナログコンソールや最新の32Classicコンソールに搭載されているように、フィルターには音楽的な12dB/オクターブのスロープがあり、ハイパス・フィルターには特徴的な3dBのレゾナント・ピークがあります。ハイ・パス・フィルターは25 Hz - 3.1 KHz、ロー・パス・フィルターは160 Hz - 20 KHzです。 Key features ・伝説的なHarrisonサウンドの実現。 ・Jensen JT-MB-CPCA トランスを使用。 ・ゲイン:+20 to +70 dB ・フロントに XLR with 1/4” コンボジャック ・48V ファンタムパワー ・位相反転 ・Hi-Z インピーダンス切り替え。 ・入力オーバーロードLED ・API 500シリーズフォーマット準拠伝説の32seriesコンソールのヘッドアンプをベースにしたマイクプリ
製品概要 もともとHarrison MR3スタジオ・コンソール用に開発されたMR3eqは、Harrisonの最も人気のあるEQデザインの1つで、そのパンチの効いたスムーズなサウンドとパワフルなスカルプティング能力で有名です。1981年に発表されたMusic Recording 3 (MR3)コンソールは、急速に世界中の数多くの一流エンジニアやスタジオに愛用されるようになり、70年代から80年代を代表するアルバムの制作に貢献しました。他のHarrisonプロダクション・ツールと同様に、MR3 EQはアーティストをインスパイアするヴァイブと、エンジニアを満足させる精度を提供します。 伝説のHarrisonアナログコンソールサウンド Harrisonコンソールは、歴史上最も高く評価され、影響力のある音楽の創造に貢献してきました。マイケル・ジャクソン、ABBA、レッド・ツェッペリン、クイーン、ドナルド・フェイガン、その他多くのアイコニックなアーティストが、ハリソンのプロダクション・ツールを頼りに、マルチ・プラチナム・アルバムを制作してきました。Harrisonの最新の500シリーズ・モジュールは、ブルース・スウェディエン、ロジャー・ニコルズ、ラインホルド・マックなどのエンジニアが、現代でも輝き続ける普遍的な音楽を作るために信頼したサウンドと機能を提供します。 MR3eqのデザイン MR3eqは、数十年にわたるイコライザーとフィルター設計の経験から生み出された高性能アナログEQです。このEQの回路設計は、高い精度が必要な音声処理や、豊かで色彩豊かなサウンド・キャラクターを実現するため、各帯域間の相互作用により幅広い音楽ジャンルに効果的です。 HPF付き3バンド・パラメトリック このパワフルな3バンド・パラメトリック・イコライザーは、低域と高域に6 dB/オクターブのShelfバンドを搭載しており、Harrisonの有名なプロポーショナルQによる2次ベル・レスポンスに切り替えることができます。MR3eqのフレキシブルな設計とパワフルなスカルプティング能力により、様々なソースを強化する多用途なツールとなり、トラッキングとミックスダウンの両方のシーンで同等の効果を発揮します。 Key features ・伝説的なHarrisonサウンドの実現 ・Perfect for both precision EQ’ing and broad musical strokes. ・3バンドパラメトリック EQ : +/- 10 dB ・HF (800 Hz ー 15 kHz) 6 dB/オクターブ シェルフ /ベルカーブ切り替え ・LF (40 Hz ー 800 Hz) 6 dB/オクターブ シェルフ/ベルカーブ切り替え ・MF(400 Hz ー 8 kHz) 連続可変プロポーショナルQ ・HPF搭載 ・EQ/HPF それぞれに”IN”スイッチ ・入力オーバーロードLED ・API 500シリーズフォーマット準拠Harrison伝統のプロポーショナルQを搭載した3バンドパラメトリックEQ