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16チャンネルD-sub 25pin XLR出力変換ブレイクアウトボックス ◆16ch D-sub 25pin⇔XLR(オス)コネクターへの変換が可能 シリーズ製品のBO-16DX/IN: D-sub⇔XLR(メス)変換ブレイクアウトボックスと組み合わせてD-subから使い勝手の良いXLR入出力へ変換します。 ◆端子上部に信号系統などのラベルを張り付け可能なスペースが確保 ◆D-sub 25pはAES59-2012準拠:TASCAM ピンアサインを採用 ◆ラックマウントアングルは前後どちらにも取り付け可能 ラックマウントアングルの本体への取り付け方向を変えることで、フロントパネルとリアパネルを入れ替えてラックに取り付けることができます。また、ラックマウントアングルを外し、卓上に置いて使用する事も可能です。 ◆1U, 奥行45mmのコンパクトサイズ 45mmとコンパクトな奥行で、ラックケースの裏側へ取り付けるなど省スペースな設置が可能です。 ラックケースのフロントに取り付けてパッチベイとして使用する事も可能です。 ◆天地逆転の設置を考慮したシルク 【仕様説明】 ■フロント コネクター:XLR-3-32 (1:GND、2:HOT、3:COLD)x16 ■リア コネクター:D-sub 25pin female×2 固定ネジ:No.4-40 UNC(インチタイプ)×4 外形寸法 (突起部を含む):482.6(W) × 44.1(H) × 51.5(D)mm 質量:0.9kg UD20180529
ライブサウンド用リアルタイムUADエフェクトプロセッサー UAD-2 Live Rack は、ライブサウンドエンジニアがリアルタイムUADプロセッシングと業界をリードするUADプラグインを駆使してスタジオクオリティのミックスが行える、堅牢な16チャンネルMADIエフェクトプロセッサーです。 厳しいライブサウンドでの使用に耐えうるよう設計されており、最大4台の UAD-2 Live Rack ユニットを組み合わせることで、最大64チャンネルのMADIを介した信号処理が行えます。 【主な特長】 ・本物の Teletronix® LA‑2A、1176 compressors、Pultec® EQ を含むUADプラグインが標準で付属し、ライブサウンドをスタジオクオリティでミックスすることが可能 ・最大4台の UAD-2 Live Rack を接続し、最大64チャンネルのMADI信号を処理 ・ドラッグ&ドロップ、コピー&ペースト、プラグインのズーム、チャンネルストリップ・プリセット等を使用してエフェクトの調整、保存、リコールが行える Live Rack アプリケーション ・MIDIによるスナップショットのリコールや、Soundcraft Vi コンソールとのシームレスな統合によってミックスを迅速化 ※サンプルレート 44.1/48kHz 時に最大4台まで、88.2/96kHz 時に最大2台までの UAD-2 Live Rack ユニットの組み合わせが可能です。 ◆リアルタイムUADプラグインプロセッシング UAD-2 Live Rack は内蔵された UAD QUAD コアによるリアルタイム処理によって、Universal Audio のUADパワードプラグインによる世界最高峰のアナログエミュレーションを活用したライブミックスが行えます。 すでにUADプラグインをお使いであれば、ライセンスされた全ての UAD プラグインをUAD-2 Live Rackで使用することも可能です。 ※Live Rack には "CORE" または "ULTIMATE " パッケージがラインナップされています。その他のUADプラグインは別売となります。なお、いくつかのUADプラグインは本製品に対応していません。詳細はサポートページをご覧下さい。 ◆ソフトウェア・パッケージ - CORE、ULTIMATE をラインナップ UAD-2 Live Rack Core には、Teletronix LA-2A や 1176 コンプレッサー、Pultec EQ 等の基本を押さえたUADプラグインが付属しています。UAD-2 Live Rack Ultimate には、SSL、Studer、Neve、Manley、Lexicon、API、Moog からのタイトルを含む、90種のUADプラグインが付属しています。 ◆Live Rack アプリケーション Live Rack アプリケーションによって、FOHエンジニアは、ドラッグ&ドロップ、コピー&ペースト、キーボード・ナビゲーション、プラグインのズーム、チャンネルストリップ・プリセットの保存とリコール、設定のスナップショット等、直感的な操作が行えます。 ライブセッティングでスムースに操作できるよう設計された Live Rack アプリは大きく表示されるテキストとGUIを備えているため、パラメーターを素早く簡単に調整することが可能です。また、MIDIスナップショットのリコール機能や、ネットワークで繋がれた Soundcraft Vi コンソールとのソフトウェア・インテグレーションも備えています。 ◆安全装置機能 UAD-2 Live Rack には、高い信頼性が求められるライブサウンド用途に耐えうるためのプロフェッショナルな安全装置機能が搭載されています。内部の冗長電源によって、仮に一方の電源装置に障害が発生しても UAD-2 Live Rack はオーディオ処理を継続します。Live Rack アプリもしくはコンピューターに障害が発生した場合、あるいはThunderboltケーブルが接続されていない場合、UAD-2 Live Rack は最後に行ったプラグイン設定のままでオーディオを処理します。 また、Live Rack アプリが "セーフ・モード" にある場合は、ショーの最中に破壊的な設定変更が加わることを防ぎます。 【Live Rack Core Bundle】 ●Pultec® Pro Equalizers (Legacy) Pultec Pro Legacy プラグインは、最も求められているEQのふたつであるPultec MEQ-5 ミッドレンジEQとPultec EQP-1A プログラムEQをひとつのプラグインとして統合しています。 MEQ-5 EQ セクションは、オリジナルハードウェア同様にシルクのようなスムースさと個性をもってミッドレンジの周波数帯をブースト/カットすることが可能です。EQP-1A は、あたたかいアナログのキャラクターを単一のトラックやミックス全体に提供します。 ●1176SE/LN® Classic Limiting Amplifiers (Legacy) 世界で最も知られるこのコンプレッサーで、クラシックかつ超高速のFETコンプレッションを得ることができます。 1176は、パンチ、プレゼンス、キャラクターを与えてくれるだけでなく、ドラム、ボーカル、ギター、ベースといったソースに代名詞とも言える「あの」歪んだ倍音を加えることができます。 1176は、Led Zeppelin、White Stripes、Red Hot Chili Peppers をはじめ、数え切れないほどのレコーディングで活躍しています。 ●Teletronix® LA-2A Classic Leveling Amplifier (Legacy) その穏やかな光学式コンプレッションと慎重にデザインされたチューブアンプリファイアーにより、LA-2Aは世界中のプロフェッショナルミキサーたちから支持されています。 信じられないほどに使いやすいピークリダクションとゲインコントロールで、ボーカル、ベース、ドラムといったソースに理想的な光学式コンプレッションを与えます。 ●RealVerb Pro RealVerb Pro は独自のユニークなアルゴリズムセットに基づいた、フレキシブルで自然なサウンドが特徴のリバーブです。 「ルーム」の大きい/小さい、暗い/明るい、Wet/Dry等をスムースに設定可能、RealVerb Proのトレードマークとも言える、歪みの無い、なめらかな広がりの超ロングリバーブを提供します。 ●Precision Mix Rack Collection Precision Mix Rack コレクションは、モダンでハイファイな4つのUADプラグイン - Precision Channel Strip、Precision Reflection Engine、そして Precision Delay Modulation と Precision Delay Modulation Long をフィーチャーしています。 初心者から経験豊かなプロフェッショナルまで、どなたにとっても強力で直感的に扱える素晴らしいツールセットとなることでしょう。 ※2-in-1システム (ノートブック/タブレット) 環境でのご使用はサポート対象外となります。 UD20180530
2系統の入出力を備えたパッシブ・モニターコントローラー MoCoは、スタジオモニターの再生音量をコントロールする、パッシブ・モニターコントローラーです。入力ソースに対して、色付けを行わないパッシブ回路を採用し、モニターへ送られるソースの音質を最大限維持します。 入力2系統、出力2系統のシンプルな構成で、ソースとモニターの切り替えと比較が簡単に行なえます。 UD20200125
歌いながら声のピッチを確認できる、ボーカリスト専用チューナーと、効果的な練習コンテンツを内蔵したボーカルの新しい練習ツール。 ボーカル・トレーナーVT-12は、ローランドが新たに提案する、手のひらサイズのボーカル練習ツールです。歌いながら声のピッチを確認できるボーカリストのための専用チューナーやリズム感のトレーニングに最適なメトロノームを内蔵。さらにバークリー音楽大学の出版部門、バークリープレスが制作した練習ガイドを付属。練習ガイドに沿った多彩な練習曲も内蔵しています。ボディ・カラーは3色用意しました。 "VT-12には、チューナーやメトロノーム、それに効果的な練習コンテンツなど、ボーカル・トレーニングに必要な要素がすべて用意されています。楽器の練習ツールはたくさんありますが、VT-12のようにボーカリストにぴったりなツールは初めてです。VT-12は先生にとっても生徒にとっても、ボーカルトレーニングには欠かせないツールになるでしょう。 " ◎ 歌声のピッチが一目で分かるボーカル専用チューナー内蔵。 VT-12の内蔵チューナーは、ボーカルに最適な精度でピッチを検出します。ピッチは円形に配置した音名と ♭♯ のインジケータで表示されます。表示は見やすく反応も早いので、歌いながらリアルタイムに自分の声のピッチを確認することができます。また、内蔵されている12音階24半音の基準音再生すると、基準音のピッチと歌声のピッチが両方表示されますので、基準音をよく聞いて、ピッチを確認しながら発声練習すれば、効果的に音感を磨くことができます。 ◎ チューナーは2声同時検出が可能。コーラスやアカペラの練習に最適。 チューナーはピッチの2音同時検出が可能。あなたとパートナーの声のピッチを同時に表示します。ピッチの検出方法は純正律、平均律に対応。アカペラやゴスペル、クラシックなコーラスまで、パートナーとのハーモニーの練習にも最適です。 ◎ 正しい姿勢から上級テクニックまで学べる練習ガイド付属。 ◎ 多彩なジャンルに渡る練習曲を内蔵。 ◎ ボーカル・トレーニングのワールド・スタンダード、コンコーネ50番中声用を50曲全曲内蔵。 ◎ 練習結果をすぐに確認できるレビュー機能搭載 内蔵の練習曲を再生すると自動的に録音を開始。歌い終わったあと、すぐに結果が確認できるので、上達を実感することも新たな課題を見つけることもできます。VT-12を使ったボーカル・トレーニングは、「聴く(曲を理解する)」「歌う」「レビュー」のサイクルで進行します。結果を確認する「レビュー」は、上達のための重要なステップです。 Specifications
ハンドヘルドPG58/ラベリアマイクCVLとBLX4受信機のコンボセット Shure の BLX コンボワイヤレスシステムはワールドクラスのデザインと構造で、セットアップと操作が簡単かつ容易です。デュアルワイヤレスチャンネル、QuickScan 周波数選択、さらに、話声収音用途向けの耐久性に優れた装着型の CVL ラベリアマイクロホン、およびリードボーカルとバックボーカルのパフォーマンス用途向けのカプセルが搭載されたプロ品質の PG58 ボーカルマイクロホンが装備されています。 構成内容: BLX88 デュアルチャンネルワイヤレス受信機、BLX1 ボディパック型送信機、CVL コンデンサー型カーディオイド・ラベリアマイクロホン(ウィンドスクリーンおよびタイクリップ付属)、BLX2 ハンドヘルド型送信機(PG58 ダイナミック型カーディオイド・マイクロホンカプセル搭載)、マイクロホンクリップ、PS23 ACアダプター 機能 【BLX1 ボディパック型送信機】 ・2 個の単三型アルカリ乾電池(付属品)で最大 14 時間の連続使用が可能 ・最大 90mの動作範囲に対応 ・受信機周波数を迅速かつ容易に調整できます ・TQG 接続は、Shure ラベリア、ヘッドセット、イヤーセット、および、楽器用マイクロホンおよびギターケーブルで使用できます ・簡単でわかり易いオン/オフスイッチ ・26dB の調整可能ゲインレンジ ・軽量、堅牢な構造 【BLX2/PG58 ハンドヘルド型送信機】 ・マイクロホンカプセル一体型デザインのPG58、SM58、Beta 58Aなど信頼性あるShureマイクロホン ・-10 dB ゲインアッテネーション ・軽量、堅牢な構造 ・色分け識別キャップ(別途お買い求めいただけます) 【BLX88 デュアルチャンネル受信機】 ・ワンタッチで操作できる QuickScan 周波数選択で、最良の使用可能な周波数を素早く検出(干渉がある場合) ・周波数帯域毎に最大6の互換性のあるシステムに対応 ・XLR および 1/4” 出力コネクター ・マイクロプロセッサ制御の内部アンテナダイバーシティ ・2 色のオーディオステータスインジケーター LED 注記: ワイヤレスコンポーネントを別途お買い求めの場合は、システムが正しく動作するように、周波数帯域を一致させてください。 UD20161111
“ 独自開発のD U A L P H A S E P U S H - P U L L D R I V E R S を搭載” 迫力のある低域とエモーショナルな中高域によるバランスの取れたモニタリング環境を創出 ステージからストリートまでワンランク上のリスニングを体験できるインイヤモニター。 ■ 相互変調を抑え広帯域再生を実現する、独自開発のモニタリング用デュアルフェーズ・プッシュプル・ドライバー(φ12.5mm×2)を搭載 ■ フレキシブルに調整できる専用ケーブルにより、長時間使用でも安定したフィット感を持続 ■ 集中力を高め、より良いパフォーマンスを引き出す優れた遮音性と筐体デザイン ■ 音響特性と耐久性を追求した自社設計の着脱コネクター(A2DC)を採用 ■ 持ち運びに便利なポーチを付属 •型式 :ダイナミック型 •ドライバー :φ12.5mm×2 •再生周波数帯域 :20〜20,000Hz •出力音圧レベル :107dB/mW •インピーダンス :12Ω •入力端子 :A2DC コネクタジャック •プラグ :φ3.5mm 金メッキステレオミニプラグ(L 型) •質量(コード除く): 約10g •付属品 :着脱コード(1.6m /φ3.5mm 金メッキステレオミニプラグ/L 型)ケース、シリコンイヤピース(XS、S、M、L) Φ6.3mm 変換プラグアダプター UD20160122
デジタルワイヤレスレシーバー ●電波干渉が少ない1.9GHz帯DECT準拠方式*と途切れに強いダイバーシティ方式をともに採用したレシーバー。 *DECT(Digital Enhanced Cordless Telecommunications) デジタルコードレス電話の通信規格 【テクニカルデータ】 電源 :DC12V(付属のACアダプターを使用) 消費電力 :最大1.2W 無線方式 :1.9GHz DECT準拠方式 使用周波数 :1895.616〜1902.528MHz 周波数特性 :100〜10,000Hz 歪率 :2%以下 S/N比 :50dB以上 受信数 :1チャンネル アンテナ :外部アンテナ(ダイバーシティー) 通信距離 :約50m(見通し時、妨害電波がない場合) 出力端子 :φ6.3mmモノラル標準ジャック、XLRタイプ3Pバランスレセプタクル 最大出力 :-16dB(φ6.3mmモノラル)、-22dB(XLRタイプ) 使用温度範囲 :5〜45℃ 外形寸法 :H48.7×W210×D222.2mm 質量 :約1.2kg 付属品:ACアダプター、2.2mケーブル(φ6.3mmモノラル標準プラグ) ※本製品を運用するには、別売品の送信機が必要になります。 下記、別売品以外の送信機には対応しておりません。用途に合わせてお買い求めください。 ワイヤレスマイクロホン(ハンドヘルドタイプ) ATW-T190MIC ワイヤレストランスミッター ATW-T190BP UD20161002
デジタルワイヤレスアンプシステム(マイク別売) 電波干渉が少ない1.9GHz帯デジタル方式を採用。 ワイヤレスマイクが2本使える高出力モデル。 ●1.9GHz帯DECT準拠方式*を採用 ほかの電波の影響を受けにくい無線方式で安定したワイヤレス通信を行ないます。 *DECT(Digital Enhanced Cordless Telecommunications) デジタルコードレス電話の通信規格 ●通信の途切れに強いダイバーシティ方式 スピーカー、トランスミッターともにアンテナを2本搭載。 受信状態の良い方のアンテナを自動選択するため、途切れにくい通信が可能です。 ●デジタルアンプ+ハウリングキャンセル回路によりクリアな音質 オーディオテクニカ社従来品より聴き取りやすさを大幅に向上。耳障りなハウリングも抑えます。 ●本体を軽量化し、持ち運びやすさを追求 オーディオテクニカ社従来品より約30%の軽量化しました(ATW-SP808との比較時)。 ●キャリーハンドルとキャスターを搭載 ポータビリティ性と機動性を向上させました。 ●一度ペアリングすれば再ペアリング不要 送信機とレシーバーを一度ペアリングすればOK。再起動後もすぐに使えます。 ※マイクは別売りです。 ※ラジオを接続しないでください。ラジオの音声にノイズが入ることがあります。 【テクニカルデータ】 ■ATW-SP1920 :ワイヤレスアンプ 電源:DC12V(付属のACアダプターを使用) 消費電力:27W(定格出力時) 再生周波数範囲:110〜20,000Hz 使用温度範囲:5〜45℃ 外形寸法:H422.5×W277×D271.6mm(ハンドル収納時) 質量:約6.5kg ●ワイヤレス部 使用周波数:1895.616〜1902.528MHz 無線方式:1.9GHz DECT準拠方式 周波数特性:100〜10,000Hz 受信数:2チャンネル アンテナ:内蔵アンテナ(ダイバーシティ) 通信距離:約50m(見通し時、妨害電波がない場合) ●アンプ・スピーカー部 最大出力:18W 定格歪率:2%以下 入力インピーダンス: マイク(有線 φ6.3mmモノラル)1/2 1kΩ マイク(有線 XLRバランス)1/2 10kΩ 外部入力 47kΩ S/N比:65dB以上(外部入力端子) エンクロージャー型式:バスレフ(位相反転型) スピーカーユニット:φ20cm コーン型フルレンジ、φ2.5cm ドーム型ツイーター UD20161002
デジタルワイヤレスアンプシステム(マイク別売) 電波干渉が少ない1.9GHz帯デジタル方式を採用。 ACアダプターでも電池でも使える2WAY電源モデル。 ●1.9GHz帯DECT準拠方式*を採用 ほかの電波の影響を受けにくい無線方式で安定したワイヤレス通信を行ないます。 *DECT(Digital Enhanced Cordless Telecommunications)デジタルコードレス電話の通信規格 ●通信の途切れに強いダイバーシティ方式 スピーカー、トランスミッターともにアンテナを2本搭載。 受信状態の良い方のアンテナを自動選択するため、途切れにくい通信が可能です。 ●デジタルアンプ+ハウリングキャンセル回路によりクリアな音質 オーディオテクニカ社従来品より聴き取りやすさを大幅に向上。耳障りなハウリングも抑えます。 ●省電力化で最大約9時間の連続使用が可能※ オーディオテクニカ社従来品より約2倍の連続使用時間を実現(ATW-SP707との比較時)。 ※単2形アルカリ乾電池使用時 ●本体を軽量化し持ち運びやすさを追求 オーディオテクニカ社従来品より約30%の軽量化しました(ATW-SP707との比較時)。 ●一度ペアリングすれば再ペアリング不要 送信機とレシーバーを一度ペアリングすればOK。再起動後もすぐに使えます。 ※マイクは別売りです。 ※ラジオを接続しないでください。ラジオの音声にノイズが入ることがあります。 【テクニカルデータ】 ■ATW-SP1910 :ワイヤレスアンプ 電源:DC12V(付属のACアダプターを使用)、または単2形アルカリ乾電池×8、または単2形ニッケル水素電池×8 連続使用時間:約9時間(単2形アルカリ乾電池使用時)、約8時間(単2形ニッケル水素電池使用時) ※使用条件により異なります。 消費電力:17W(定格出力時) 再生周波数範囲:85〜20,000Hz 使用温度範囲:5〜45℃ 外形寸法:H364.3×W283×D240mm(ハンドル収納時) 質量:約5.6kg ●ワイヤレス部 使用周波数:1895.616〜1902.528MHz 無線方式:1.9GHz DECT準拠方式 周波数特性:100〜10,000Hz 受信数:1チャンネル アンテナ:内蔵アンテナ(ダイバーシティ) 通信距離:約50m(見通し時、妨害電波がない場合) ●アンプ・スピーカー部 最大出力:12W(ACアダプター/電池使用時) 定格歪率:2%以下 入力インピーダンス: マイク(有線 φ6.3mmモノラル)1/2 1kΩ マイク(有線 XLRバランス)1/2 10kΩ 外部入力 47kΩ S/N比:65dB以上(外部入力端子) エンクロージャー型式:バスレフ(位相反転型) スピーカーユニット:φ16cm コーン型フルレンジ UD20161002
※お取り寄せ商品です。メーカーで欠品の場合、お届けまでお時間を頂く場合があります。(※納期はお気軽にお問い合わせ下さいませ) DME8o-C CobraNetに対応し、フレキシブルにシステム構築できるDSP搭載の8アナログ出力ユニット ネットワークオーディオプロトコル標準対応のDSP内蔵オーディオインターフェース。 DME8i、DME8o、DME4ioは、PCの画面上で音響システムを設計することができる画期的なソフトウェアベースの音響システム、DMEシリーズの新しいラインナップです。Cシリーズモデル(DME8i-C, DME8o-C, DME4io-C)はCobraNet(TM)を標準装備し、施工現場の要求に応じて、アナログ入出力を自由自在に遠隔配置することができます。システム設計の自由度を上げ、ケーブリングコストを下げるとともに、アナログ入出力と信号処理の場所を分散させることで、音響システム全体のリダンダンシーを高めることが可能です。 DME64N、DME24Nの拡張に有効なCobraNetまたはEtherSound標準対応オーディオ入出力ユニット DME satelliteシリーズは、アナログ入力、出力、またはその両方を備えたネットワークインターフェース。必要な入出力数に応じて、8INのDME8i、8OUTのDME8o、4IN/4OUTのDME4ioから選択して遠隔配置することができます。機器間を結ぶオーディオネットワークにはCobraNet(品番名末尾に-C)、或いはEtherSound(品番末尾に-ES)を採用し、シンプルなシステムでもCAT-5ケーブル一本で64chのオーディオ伝送ができ、配管やケーブリングにかかる費用を大幅に削減します。 CobraNet対応のDME satellite Cシリーズは、冗長化やVLANなどネットワークの利点を最大に活用できることから、より複雑な固定設備などのアプリケーションに適し、EtherSound対応のDME satellite ESシリーズは、レイテンシーの低さ、簡易な接続性から、仮設SRなどでの使用に適しています。 単体プロセッサーとしても十分なプロセッシング機能を搭載 デジタルミキサーで実績のある自社製カスタムLSI「DSP7」を搭載。EQ、Crossover、Delayなどの豊富なコンポーネントを、PCアプリケーション「DME Designer」で自由に組み合わせ、様々な用途に使用可能。上位機「DME24N」の約80%の処理能力を1Uサイズに集約し、単体プロセッサーを凌駕するプロセッシング機能を提供します。 ※DME24N/64Nに搭載されているSPXエフェクトは実装しておりません。 音響メーカーならではの高音質と高信頼性 ただ効率的なシステムを構成するだけならば、ヤマハ以外にも選択肢はたくさんあります。 DME satelliteシリーズでは、96kHz対応はもちろん、マイクプリアンプ、AD/DAや電源、グラウンディングなど随所にミキサー作りのノウハウを最大限活用し、比類ない高音質を実現しました。また同じ基礎回路設計、同じDSPを用いた業務用音響機器は、世界中の放送やライブコンサートの現場でも高い評価を得ており、その高い信頼性を実証しています。 小規模なシステムから入出力を分散配置する大規模なシステムまでスケーラブルに対応 各モデルとも16IN/16OUTのそれぞれCobraNet(TM)、或いはEtherSound(TM)インターフェースを標準装備。DME8i、DME4ioのアナログ入力はリモートマイクプリアンプを装備しています。DME4ioによる最小規模のシステムから、DME64NやDME24Nをプロセッシングの核として入出力と最小限のプロセッシングを行うDME satelliteシリーズを分散配置した大規模なシステムまで、設置環境の要求に合わせたスケーラブルな音響システムの構築が可能です。またDME4ioをDME8iやDME8oに組み合わせると、アナログ12IN/4OUTや4IN/12OUTのシステムが構築できるため、フレキシブルに必要十分なアナログ入出力拡張を実現できます。 UD20150922
このサウンドが、エンジニアたちの新たな目(モニター) となる。 ヤマハスタジオモニターのフィロソフィーを継承し、 原音忠実再生にさらに磨きをかけ生まれ変わった次世代HS シリーズ。 どこまでも原音に忠実であること、 ミックスにおける音色や音像定位の微細な変化を厳密に再現できること。 ヤマハがこだわり続けたスタジオモニターの設計理念です。 新しいHS シリーズはヤマハが培ってきたノウハウと最先端の解析・制御技術を融合し、 全ての要素を丹念に見直すことで、その精確性をさらに昇華させました。 特長 HSシリーズスタジオモニターの設計理念 「精確性」。それは業務用ニアフィールドモニターのデファクトスタンダードとなったNS-10M シリーズからMSPシリーズ、そしてHSシリーズまで、ヤマハが一貫して譲らないスタジオモニターの設計理念です。 新HSシリーズはニアフィールドモニターに求められる精確な再生能力を徹底的に追求し、確かな音像定位と高分解能・フラットな特性を実現しています。 新開発のスピーカーユニットと厳選された音響部品 新HS シリーズでは磁力線のフローを制御・均一化する先進的な磁気回路設計を施した 新開発のトランスデューサーを採用し、また音響部品の再選定・最適化を合わせて行うこ とで飛躍的な再生能力の向上を図りました。 ツイーター HS5、HS7、HS8 には新開発の高性能1インチドームツイーターを搭載。高分解能を誇り、立ち上がり に優れたツイーターは、高域の再生可能周波数をさらに広げています。また共振を最小限に抑えるよう設計された肉厚ウェーブガイドと合わせることで高域を正確に、そしてスムースに再生します。 ウーファー HS5、HS7、HS8 専用のウーファーも新規に開発。大型マグネットを採用し、スムースでレスポンスに優れた高耐入力ウーファーは、いかなる音量においても歪みの少ない、制動感のある低域を実現しています。また同時にウーファーリングやバスケットな どの音響部品の再選定、最適設計を行うことでより輪郭のある低域を実現しています。 最新の流体音制御技術によるノイズの低減 バスレフポート周辺の空気の渦は、ポート内外の空気の振動を誘発 し、ポート内にノイズを発生させます。新HS シリーズではポート形状の設計に、空気の流れと音を可視化・解析・制御する最新の流体音制 御技術を採用。空気の渦を最小限に抑えた新型ポートは、可聴帯域のノイズを最大6dB SPL 減少させ( ※当社比)、音楽制作環境での高い要求に応えます。 環境に合わせた緻密なセッティングを可能にするコントロール類と充実の端子類 リアパネルには、スピーカーを壁際に配置した際に強調されがちな低 域を補正し、正確なモニタリングを可能にするROOM CONTROL を搭載。-2dB、-4dB の2 段階で調整できます。またHIGH TRIM (+2dB、0、-2dB)を装備し、部屋や用途に合わせた緻密なバランス 設定が行えます。入力端子はXLR、TRS フォーン端子を併装し、 ミキサーやキーボード、オーディオインターフェースからの出力などあ らゆるユースケースに柔軟に対応します。 仕様 主要規格 UD20130427
※お取り寄せ商品です。メーカーで欠品の場合、お届けまでお時間を頂く場合があります。(※納期はお気軽にお問い合わせ下さいませ) Tn シリーズ/PC-1N シリーズ/XP シリーズ/XM シリーズ/XH200の動作状況のモニタリングとコントロールを可能にす るインターフェース アンプコントロールデバイス「ACD1」は専用PCソフトウェア「Amp Editor」との組み合わせで、ヤマハパワーアンプリファイアー(Tn シリーズ/PC-1Nシリーズ/XPシリーズ/XMシリーズ/XH200)の動作状況のモニタリングとコントロールを可能にするインターフェースです。1台の「ACD1」で最大40台ものパワーアンプのモニタリングとコントロールが行え、またグラフィカルなユーザーインターフェースを通じてモニタリングに必要なアンプのステータスを常時確認することができるので、コンソールからアンプラックまでの移動時間を大幅に節約することが可能です。 最大40台のアンプをモニター/コントロール ACD1は1台に最大40台のアンプを接続してモニター/コントロールできます(XP/XM/XHシリーズは最大8台、PC-1N/Tnシリーズは最大32台接続できます)。 また、一つのネットワークにACD1 を複数台接続すると、Amp Editorでより多くのアンプをモニター/コントロールできます。 Amp Editor からアンプをモニター/コントロール アプリケーションソフトウェア「Amp Editor」をインストールしたコンピューターとLAN接続することによって、ACD1やACD1に接続されたアンプをコンピューターからモニター/コントロールできます。また、ACD1本体からも、接続されているアンプの出力信号をモニターしたり、電源のOn/Standbyをコントロールしたりできます。 UD20150921
●ピュアコンプリメンタリー構成の専用パワーモジュールにより、音質劣化の原因となるゲートやリミッターなしで、最大145dBの高音圧に耐える高耐入力タイプです。 ●本体は軽量・コンパクトで、付属の専用マイクホルダーによって付属のクリップ式楽器用マイクホルダーでSAX、ドラム、ウッドベース、バイオリンなどの楽器に装着できます。 ●006P乾電池とDC11〜52Vのファントム電源に自動対応しており、屋内でも屋外でも無理なく使用できます。 型式 バックエレクトレット・コンデンサー型 指向特性 単一指向性 周波数特性 50〜20,000Hz(ローカットスイッチ付) 感度(0dB=1V/1Pa、1kHz) −45dB 最大入力音圧レベル(1kHz、THD1%) 145dB・S.P.L. ローカット 150Hz、12dB/oct. SN比(1kHz、1Pa) 67dB以上 出力インピーダンス 200Ω平衡 電源 006P乾電池×1、またはファントムDC11〜52V 消費電流 1.1mA(電池時)、2mA(ファントム時) 電池寿命 約300時間(アルカリ電池連続使用時) マイクホルダー寸法 ウインドスクリーン部 径22mm、ブーム長84mm ケーブル長 7.6m 仕上げ 黒つや消し焼付塗装 寸法 直径12mm、全長45.2mm 質量 8.5g 付属品 AT8532 パワーモジュール、AT8418 楽器用マイクホルダー、マイクポーチ (注)電池は付属していません。 サクソフォン使用例 ドラム使用例 ウッドベース使用例
ラックマウント可能な業務用カセットレコーダー/CDプレーヤー/USBメモリーレコーダー ラックマウント可能な設備/業務用途に適したカセットレコーダー/CDプレーヤー/USBメモリーレコーダーです。カセットテープの録音再生、CDの再生に加えて、USBメモリーでの録音再生が可能な幅広いメディアに対応したモデルです。 カセットレコーダー部 ●安定性、耐久性に優れたワンウェイICロジックトランスポートコントロール採用 ●CDからのダビングが可能 ●USBメモリーからのダビング、ライン入力からの録音にも対応 ●+/-10% ピッチコントロール ●対応カセットテープ: 再生:ノーマル(TYPE I)、クローム(TYPE II)、メタル(TYPE IV) 録音:ノーマル(TYPE I)、クローム(TYPE II) テープタイプはC-10(10分)からC-90(90分)のタイプの録音/再生ができます。 CDプレーヤー部 ●CD、CD-R/CD-RWおよびデータCD (MP3ファイル)の再生が可能 音楽CDフォーマット(CD-DA)およびMP3形式で記録されたCD-R/CD-RWを再生することができます。 リピート再生、シャッフル再生、プログラム再生にも対応しています。また、パワーオンプレイも可能です。 USBメモリーレコーダー/プレーヤー部 ●CD/カセット/ライン入力ソースからMP3形式で録音可能 ●MP3ファイルの再生 同梱品 CD-A580 × 1 リモコン(RC-1329) × 1 リモコン用乾電池(単4) × 2 ラックマウントビスキット × 1 取扱説明書(保証書付き) × 1 TASCAM ID登録ガイド × 1
ミックスのための信頼できる仮想音響空間 Space Replicatorは、あらゆる再生環境をシミュレートし、まるでその場で聴いているような感覚をヘッドホンで実現。プロ仕様のミックスにも、トランスレーションチェックにも最適です。再現できるスペースはプロ仕様のミキシングルームやマスタリングルーム、クラブ、カーオーディにキッチンなど様々。ヘッドホンシミュレーションは「透明化」を含む6種を収録。600種類以上のヘッドホンに対応しているので、愛用のモデルですぐにお使いいただけます。 新時代のリアリズムへ 仮想音響空間とは、実際に存在する空間の音響特性を、ヘッドホン上でリアルに再現できる技術です。一般的なヘッドホンでは、音が「頭の中」に定位するような不自然な空間表現になりがちですが、Space Replicatorは自然なステレオ音場を“目の前”に描き出します。 Space Replicatorは、高い解像度とリアルな臨場感を備えた、プロフェッショナル向け仮想音響空間プラグインの先駆けです。 音の聴こえ方は、部屋、スピーカー、そして聴き手の耳の構造に左右されます。LEWITTはこの複雑な関係性に着目し、実際の音響空間を高解像度で測定・仮想化する独自技術を開発しました。Space Replicatorは、一人一人にパーソナライズされたバイノーラルプロファイルに合わせてこの仮想音響空間を再現します。バイノーラルプロファイルは簡単なステップで10分程度で作成可能。あなたの耳とヘッドホンに最適化された音響空間が、リアルな臨場感と自然なステレオ感を提供します。 Space Replicatorは、プロ仕様のミキシングルームやマスタリングルームをヘッドホン上で再現します。クリティカルリスニングから長時間の作業まで、高品位スピーカーシステムの自然な音場で、作業効率と精度を大幅に向上させます。EQやコンプレッション、空間系エフェクトの調整も、無駄なく行えます。 「ミックス、これで完璧!」…でも、本当に? Space Replicatorなら、リスナーが実際に音楽を聴く様々な環境を仮想的に再現し、再生状況の違いによる影響を確認できます。従来のEQシミュレーションではなく、空間ごとの音場を“体験”できます。 主な特徴 ・現実のような臨場感を提供する、LEWITTの高解像度仮想音響空間を使用した初のプラグイン。 ・まるでその場にいるかのようなリアルな空間をヘッドホンで体験。 ・より効率的に、より良いミックスを。 ・簡単にスマートフォンやクラブなどでのトランスレーションチェックを実現。 ・プロフェッショナルなミキシング・ルームとマスタリング・ルームを体験。 ・ハイエンドスピーカーの自然なステレオ音場をヘッドホンで実現。 ・音響処理にかかる時間とコストを節約。 ・他にはないリアルな臨場感。 ・お気に入りのヘッドホンで動作(600以上のヘッドホン補正プロファイルが利用可能) ・一般的なイヤホン・ヘッドホンのコンシューマーヘッドホンシミュレーション。 ・ヘッドホンでのミキシングに理想的な周波数特性を”Transparent”でシミュレート。 ・iLok不要 収録スペース: LEWITT Aスタジオ LEWITT本社にあるメインスタジオ。68個の六角形ディフューザーとアブソーバーで整えられた音響空間は、精密なミックスとクリティカルリスニングに最適です。 再生環境:David Haigner製 カスタムスピーカー LEWITT Bスタジオ ミニマルかつ精密に設計された空間。音響的に透明なテーブルにより初期反射を最小限に抑え、正確なミックスチェックが可能です。 再生環境:調整済みサブウーファー付きニアフィールドスピーカー White Sea Studio 長時間の作業にも適した、ミックス・マスタリング専用のプロフェッショナルスタジオ。どこで再生しても“響く”サウンドがここから生まれます。 再生環境:LennArt Audio Quasarシステム Vienna Synchron Stage コントロールルーム A/B 世界的に有名な映画音楽が生み出されたスタジオ。Aはファーフィールドとミッドフィールド、Bはミッドフィールドスピーカーを備えています。 Watergate Club(満員/非満員のフロア&DJブース) カーオーディオ(前席/後部座席) リビング(スマホ/ノートPC) キッチン(Bluetoothスピーカー/タブレット) テレビルーム(TVスピーカー/サウンドバー) ヘッドホンシミュレーション: オーバーイヤー:H-Max、H-700、H-HXM5 イヤホン:H-Pods Pro、H-Buds2 Pro 動作環境 VST3 (Win, Mac), AAX (Win, Mac), AU (Mac) System requirements: Windows 10 and newer, macOS (Intel and Apple silicon) tested from macOS 12 upwards Internet connection needed for the initial setup process and once every 4 weeks , No iLok required
※こちらの商品はライセンスコードをメールでの納品となります。パッケージのお届けはございません。予めご了承ください。※製品の性質上、返品・返金は一切お受けできません。 Moogerfooger エフェクトプラグイン Moogerfoogerエフェクトプラグインは、DSPを使用してBob Moogのクラシックアナログエフェクトモジュールを芸術性を持って再発明し、オリジナルのハードウェアエフェクトの伝説的な効能と音楽性をデジタル音楽制作環境にもたらします。 90年代後半から00年代にかけてBob Moogと彼のエンジニアリング・チームによってデザインされたMoogerfoogerエフェクターは、オリジナルのMoog・モジュラー・シンセサイザーの直系で、ギターや声、シンセサイザーまで、あらゆるオーディオソースを処理、変調、再生できるように設計されています。 ステレオ機能と拡張機能を備えたこれらのプラグインは、Moogerfoogerのクラシックな機能を現代のクリエーター向けにアップデートしたものです。 MF-101 Lowpass Filter MF-101は1998年にリリースされたオリジナルMoogモジュラーシンセサイザー直系の子孫で、2つのモジュラー機能を完璧に装備しました。Moogを象徴するオールアナログ4ポール仕様のローパスフィルターは、エンベロープ・フォロワーとの組み合わせで、ダイナミックな動きをフィルターサウンドに与えます。 MF-102 Ring Modulator MF-102 Ring Modulatorは1998年にリリースされ、オリジナルMoogモジュラーシンセサイザー直系の子孫で、3つのモジュラー機能を完璧に装備しました。リングモジュレーター、電圧制御キャリア・オシレーター、電圧制御のデュアル波形低周波オシレーターによって、サウンドにレトロと近未来感覚をもたらします。すべてのパフォーマンスパラメーターは電圧制御よって、プレイヤーはエクスプレッションペダルやその他のCVソースを使用してエフェクト設定を操作しながら「演奏」することができ、MF-102は単純なエフェクトではなく、演奏楽器の一部でもあることを示します。 MF-103 12-Stage Phaser MF-103 12 Stage Phaserは1999年にリリースされ、オリジナルMoogモジュラーシンセサイザー直系の子孫で、2つのモジュラー機能を完璧に装備しました。6段/12段の電圧制御フェイザーと広範囲の電圧制御低周波オシレーター(LFO)によって、サウンドにレトロと近未来感覚をもたらします。すべてのパフォーマンスパラメーターは電圧制御よって、プレイヤーはエクスプレッションペダルやMIDI - CVコンバーター、あるいはその他のCVソースを使用してエフェクト設定を操作しながら「演奏」することができ、MF-103を単純なエフェクトではなく、演奏楽器の一部でもあることを示します。 MF-104 Analog Delay オリジナルハードウェアのMF-104 Analog Delayは、Moogerfoogerエフェクトのクラシックラインとして2000年にリリースされました。この豪勢なオールアナログディレイは、40ミリから800ミリ秒のディレイタイムを提供するデュアルレンジのBBD (Bucket Brigade Device) 素子が組み込まれています。後期バージョンではテンポ同期と、マルチ波形LFOを介した広範なタイムモジュレーションオプションが提供されました。すべてのパフォーマンスパラメーターは電圧制御できるため、プレイヤーはエクスプレッションペダルやその他のCVソースを使用してエフェクト設定を操作しながら「演奏」することができ、MF-104を単純なエフェクトではなく、演奏楽器の一部でもあることを示します。 MF-105 MuRF MF-105 MuRF (Multiple Resonant Filter Array)は2004年にBog Moogによって設計された、オリジナルMoogモジュラーシンセサイザーと業務用ラックエフェクト直系の子孫です。このデバイスは、低音または中音域の周波数8バンドのレゾナントフィルターと8つのフィルターレベルをエンベロープシーケンスでモジュレーションするプリプログラミング可能のANIMATIONモジュールの2つの機能で構成されています。パフォーマンスパラメーターのいくつかは電圧制御可能で、フロントパネルのロータリーコントロールとスイッチはMIDIを使用して制御できます。そしてアニメーションモジュールのパターンはMIDIクロックに同期することができ、MIDI入力により、ユーザーは内部パターンをカスタマイズできます。 オリジナルハードウェアでMIDI制御可能なすべての機能はMF-105Sでも可能で、DAWパラメーター、クロック動機、オートメーションと内蔵のパターンエディターを通じて、扱うことが可能です。MF-105Sは、オリジナル固有の特徴を捉えたサウンドの提供だけでなく、パラメーターが相互作用した音楽演奏体験を生み出す有機的な方法でもあります。 MF-107 Freqbox MF-107 Freqboxは2007年にリリースされ、オリジナルのMoogモジュラーシンセサイザーの直系の子孫です。これには、可変波形を備えた電圧制御発振器(VCO)、オーディオ入力によってハード同期および周波数モジュレーションが可能、および入力信号のダイナミクスがVCOの周波数をモジューションすることを可能にするエンベロー・プフォロワーなど、いくつかの完全なモジュラーシンセ機能が含まれています。さらに、VCOの振幅は入力信号のダイナミクスによって制御され、VCOはオーディオ入力と混ぜることができます。 MF-108 Cluster Flux オリジナルハードウェアのMF-108M Cluster Fluxは2011年にリリースされ、オリジナルMoogモジュラーシンセサイザー直系の子孫で、いくつかのモジュラーシンセ機能を完璧に装備しました。非常に短いディレイタイムのために設計されたデュアルレンジのBBD (Bucket Brigade Device) のディレイライン、コーラス、フランジャー、あるいはビブラート効果を生み出すためのディレイラインにモジュレーションを与えるマルチ波形LFOを搭載しました。 MF-108Sは、オリジナルの淡い渦巻きサウンドから強烈なフランジャー効果だけでなく、パラメーターが相互作用した音楽演奏体験を生み出す有機的な方法でもあります。 主な仕様 ■システム要件:macOS 10.13以降 IntelまたはApple Silicon、Windows 10 64-bit Intelシステム以降。 ■対応プラグインフォーマット:VST3、AudioUnits、ProTools AAX。 ■ライセンス管理:要iLok CloudもしくはiLok (物理的なUSBドングルがなくても無料で使用できます。)iLok Cloudのご利用には無償のiLokライセンス・マネージャーアプリが必要です。
最高のマスタリングソリューション 音を仕上げるというマスタリングは、音楽制作において最も重要な作業のひとつであり、それ自体がアートと言えます。WaveLab はその誕生以来、世界のエンジニアたちのファーストチョイスであり続けました。WaveLab は、マスタリングの最初から最終段階まで、考えうるすべてのツールを揃えたトータルソリューションです。世界に広がるマスタリングエンジニアのネットワークに支えられ、WaveLab は今日も、あなたの仕上げた音が真にプロフェッショナルであることを約束します。 さまざまな用途で WaveLab は至高のマスタリング環境を提供するだけではありません。モジュラー構造を持った豊富な機能の集合体である WaveLab は、プロフェショナルが必要とするどんなオーディオ制作用途にも応えます。サンプル精度でのオーディオ編集、正確なスペクトラム編集、古いレコードコレクションのアーカイブ化から、司法分析に至るまで。どんな用途でも、WaveLabなら正確かつ直感的に成果を上げることができます。 新機能 ステレオ & Dolby Atmos マスタリングのソリューション WaveLab 13 は Dolby Atmos マスタリングに対応し、ADM ファイルの編集、ラウドネスコントロール、アルバム作成のための直感的なツールを搭載。MasterRig 2 や VocalChain など新しいプラグインがクリエイティブな可能性を拡大させる一方、マルチコアレンダリングや進化した編集機能が作業を高速化します。WaveLab 13 は最先端のイマーシブ / ステレオマスタリングを提供するソリューションです。 Dolby Atmos マスタリング機能 ●Dolby Atmos マスターモンタージュ [Pro] ●Dolby Atmos アルバムモンタージュ [Pro] ワークフローと生産性 ●マルチコアレンダリング [Pro] ●タブ再生を同期 [Pro] ●サイドチェーン対応[Pro] ●カラールール[Pro] ●エンベロープ機能の拡張[Pro] 次世代のプラグイン ●MasterRig 2 [Pro / Elements] ●VocalChain [Pro] ●Underwater [Pro] ●UltraShaper [Pro] ●PitchShifter [Pro] ●MixerDelay [Pro] ●Bass Manager [Pro] オーディオモンタージュの改良 [Pro] ●複数クリップへのプラグインチェーン読み込み [Pro] ●オーディオリファレンスクリップの自動追加 [Pro] ●リファレンストラックのクリップを同期 [Pro] ●クリップ / トラックのカラーパレットカスタマイズ [Pro] ●範囲選択: 全トラックへの適用 [Pro] ●全トラックへのランダムカラー適用 [Pro / Elements] ●クリップ選択の視認性向上 [Pro] ●アクティブトラックの視認性向上 [Pro] ●ダイナミックなクリップツールバー [Pro / Elements] ●素早いクリップゲイン調整 [Pro / Elements] ●オーディオファイル挿入ダイアログ [Pro] ●トラック検索機能 [Pro] ●クリップリボンタブ [Pro] ●全カラーのリセット [Pro] ●全ゲインのリセット [Pro] ●トラック縦幅の保護 [Pro] ●レンダーソースオプション [Pro] その他の機能 ●プラグインのスケーリング [Pro] ●プラグインの除去 [Pro / Elements] ●マーカールーラーを使った範囲選択 [Pro] ●オーディオ処理の負荷表示 [Pro] ●テキストベースのファイルパスからファイルのオープン / ペースト [Pro / Elements] ●オーディオファイル比較レポート [Pro] ●HDPI スクリーンでの波形アウトライン描画の改良 [Pro]
学生 / 教職員 / 教育機関向け証明書のご提示が必要です。 最高のマスタリングソリューション 音を仕上げるというマスタリングは、音楽制作において最も重要な作業のひとつであり、それ自体がアートと言えます。WaveLab はその誕生以来、世界のエンジニアたちのファーストチョイスであり続けました。WaveLab は、マスタリングの最初から最終段階まで、考えうるすべてのツールを揃えたトータルソリューションです。世界に広がるマスタリングエンジニアのネットワークに支えられ、WaveLab は今日も、あなたの仕上げた音が真にプロフェッショナルであることを約束します。 さまざまな用途で WaveLab は至高のマスタリング環境を提供するだけではありません。モジュラー構造を持った豊富な機能の集合体である WaveLab は、プロフェショナルが必要とするどんなオーディオ制作用途にも応えます。サンプル精度でのオーディオ編集、正確なスペクトラム編集、古いレコードコレクションのアーカイブ化から、司法分析に至るまで。どんな用途でも、WaveLabなら正確かつ直感的に成果を上げることができます。 新機能 ステレオ & Dolby Atmos マスタリングのソリューション WaveLab 13 は Dolby Atmos マスタリングに対応し、ADM ファイルの編集、ラウドネスコントロール、アルバム作成のための直感的なツールを搭載。MasterRig 2 や VocalChain など新しいプラグインがクリエイティブな可能性を拡大させる一方、マルチコアレンダリングや進化した編集機能が作業を高速化します。WaveLab 13 は最先端のイマーシブ / ステレオマスタリングを提供するソリューションです。 Dolby Atmos マスタリング機能 ●Dolby Atmos マスターモンタージュ [Pro] ●Dolby Atmos アルバムモンタージュ [Pro] ワークフローと生産性 ●マルチコアレンダリング [Pro] ●タブ再生を同期 [Pro] ●サイドチェーン対応[Pro] ●カラールール[Pro] ●エンベロープ機能の拡張[Pro] 次世代のプラグイン ●MasterRig 2 [Pro / Elements] ●VocalChain [Pro] ●Underwater [Pro] ●UltraShaper [Pro] ●PitchShifter [Pro] ●MixerDelay [Pro] ●Bass Manager [Pro] オーディオモンタージュの改良 [Pro] ●複数クリップへのプラグインチェーン読み込み [Pro] ●オーディオリファレンスクリップの自動追加 [Pro] ●リファレンストラックのクリップを同期 [Pro] ●クリップ / トラックのカラーパレットカスタマイズ [Pro] ●範囲選択: 全トラックへの適用 [Pro] ●全トラックへのランダムカラー適用 [Pro / Elements] ●クリップ選択の視認性向上 [Pro] ●アクティブトラックの視認性向上 [Pro] ●ダイナミックなクリップツールバー [Pro / Elements] ●素早いクリップゲイン調整 [Pro / Elements] ●オーディオファイル挿入ダイアログ [Pro] ●トラック検索機能 [Pro] ●クリップリボンタブ [Pro] ●全カラーのリセット [Pro] ●全ゲインのリセット [Pro] ●トラック縦幅の保護 [Pro] ●レンダーソースオプション [Pro] その他の機能 ●プラグインのスケーリング [Pro] ●プラグインの除去 [Pro / Elements] ●マーカールーラーを使った範囲選択 [Pro] ●オーディオ処理の負荷表示 [Pro] ●テキストベースのファイルパスからファイルのオープン / ペースト [Pro / Elements] ●オーディオファイル比較レポート [Pro] ●HDPI スクリーンでの波形アウトライン描画の改良 [Pro]
他社製品をお持ちの方対象。 証明書のご提示が必要です。 【対象製品】 Ableton Live 8 or higher (Standard and Suite / excl. Intro) Ability Pro Apple Logic 9 or higher Avid Pro Tools 9 or higher incl. subscriptions (Pro Tools, Pro Tools HD, Pro Tool Studio, Pro Tools Flex, Pro Tools Ultimate / excl. Artist & First) Bitwig Studio 1 or higher Cakewalk Sonar X2 or higher (Platinum and Professional / excl. Artist and Cakewalk by Bandlab) Cockos Reaper (Commercial license only / excl. discounted license) Imageline FL Studio 11 or higher (Signature and Producer / excl. Fruity) Magix Samplitude Pro X 1 or higher (excl. Music Studio) Magix Sequoia 9 or higher MOTU Digital Performer 7 or higher Presonus Studio One (Professional / excl. Prime and Artist) Propellerheads Reason 6 or higherCubase 15 の主な新機能 ・パターンエディター『メロディックモード』 ・歌声合成VSTi『Omni Vocal Beta』 ・エクスプレッションマップの刷新 ・最大4 要素までのステム分離 ・新しいシンセ音源『Writing Room Synths』 ・新しいエフェクト『Ultra Shaper』『Pitch Shifter』 ・Groove Agent SE 6 ・新しいCubase Hub ・サンプルパックの追加 など 新機能概要 パターンエディター メロディックモード Cubase 14で搭載されたパターンエディターに新たにメロディックモードが搭載。 モノモードとポリモードを選択でき、レーンをコードと連携させることも可能です。 歌声合成VSTi『Omni Vocal Beta』 歌声合成のVSTiが標準搭載。 Cubaseキーエディター内で歌詞の打ち込みができ、音源のパラメーターは変更すると即時反映されるため、よりスピーディーに歌声合成を行うことができます。 エクスプレッションマップの刷新 オーケストラ音源などのキースイッチコントール機能として搭載されていたエクスプレッションマップが刷新されました。 キースイッチやCCでの奏法制御がより細かく行えるようになり、奏法ごとの発音タイミングやキースイッチの反映タイミングを個別に調整可能です。 ステム分離 Cubaseの標準機能として、ステム分離機能が搭載。 最大4要素(ボーカル、ドラム、ベース、その他)に分離させることが可能で、分離したオーディオはそれぞれ独立したオーディオトラックとしてCubase上で作成されるため、エフェクト挿入やミュート、ピッチ補正などが手軽に行えます。 新しいシンセ音源『Writing Room Synths』 HALion Sonic上で使用できる新しいシンセ音源「Writing Room Synths」が搭載。 ビンテージシンセの豊かで温かみのあるサウンドが特徴です。 新しいエフェクト『Ultra Shaper』『Pitch Shifter』 自然な音圧感を実現するオートゲインに加え、トランジェントやクリップ防止機能、EQなどを備えたダイナミックプロセッサー『Ultra Shaper』と、リアルタイムでのピッチシフトが可能な『Pitch Shifter』が新エフェクトとして追加されました。 Groove Agent SE 6 Cubaseの標準ドラム音源『Groove Agent SE』が新バージョンにアップデートされました。 内部にパターンエディター機能をもち、ミックスウィンドウをエディター下部に展開するレイアウトに変更。更にサンプルのピッチを検出する機能が搭載され、サンプルのピッチを曲に合わせたい場合など、素早く調整することができます。 新しいCubase Hub これまで起動時に表示されていたSteinberg Hubのレイアウト等が変更され、プロジェクトの検索やオーディオコネクションの設定などがしやすいようにアップデートされました。 また、新たにプロジェクトプレビュー機能が搭載され、設定をしたプロジェクトについては、プロジェクトファイルを開かず中の楽曲データを試聴することが可能です。 その他の新機能 ・オーディオミックスダウンの画面を開かずにワンクリックで書き出し可能に。 ・モジュレーターに新たなモジュールが6つ追加。 ・トラック上でボリュームやパンがコントロール可能に。 ・新たなサンプルパックが追加。 動作環境 Mac macOS Sequoia / Sonoma Apple silicon Native / Rosetta2 Intel CoreTM i5 (late 2018 or later) / Apple Silicon Windows 64-bit Windows 11 (Version 24H2 or higher) 64-bit Windows 10 (Version 22H2 or higher) Intel CoreTM i5 (8th Generation) / AMD RyzenTM Series-3000 / Arm proccsor 共通 推奨 CPUコア数:4コア 以上 推奨 RAM サイズ: 8 GB 以上 ディスク空き容量(フルインストール時): 85 GB 以上 推奨ディスプレイ解像度: 最低 1440 x 900 以上 推奨 GPU:4 GB 以上 OS 対応オーディオデバイス (ASIO 対応デバイス推奨) インターネット環境: インストール、ライセンスアクティベーション、ユーザー登録等 * インストール時にアプリケーションや関連データ等のダウンロードが必要です * 高速ブロードバンドインターネット環境を推奨いたします ※Cubase 15は32-bitプラグイン非対応です。 ※VST2 プラグインにつきましては、Rosetta 2モードでのみ動作します。(Apple Silicon Nativeでは非対応です。)なお、VST2プラグインに対してのサポートはSteinberg及びヤマハミュージックジャパンでは提供しておりません。
Cubase 15 の主な新機能 ・パターンエディター『メロディックモード』 ・歌声合成VSTi『Omni Vocal Beta』 ・エクスプレッションマップの刷新 ・最大4 要素までのステム分離 ・新しいシンセ音源『Writing Room Synths』 ・新しいエフェクト『Ultra Shaper』『Pitch Shifter』 ・Groove Agent SE 6 ・新しいCubase Hub ・サンプルパックの追加 など 新機能概要 パターンエディター メロディックモード Cubase 14で搭載されたパターンエディターに新たにメロディックモードが搭載。 モノモードとポリモードを選択でき、レーンをコードと連携させることも可能です。 歌声合成VSTi『Omni Vocal Beta』 歌声合成のVSTiが標準搭載。 Cubaseキーエディター内で歌詞の打ち込みができ、音源のパラメーターは変更すると即時反映されるため、よりスピーディーに歌声合成を行うことができます。 エクスプレッションマップの刷新 オーケストラ音源などのキースイッチコントール機能として搭載されていたエクスプレッションマップが刷新されました。 キースイッチやCCでの奏法制御がより細かく行えるようになり、奏法ごとの発音タイミングやキースイッチの反映タイミングを個別に調整可能です。 ステム分離 Cubaseの標準機能として、ステム分離機能が搭載。 最大4要素(ボーカル、ドラム、ベース、その他)に分離させることが可能で、分離したオーディオはそれぞれ独立したオーディオトラックとしてCubase上で作成されるため、エフェクト挿入やミュート、ピッチ補正などが手軽に行えます。 新しいシンセ音源『Writing Room Synths』 HALion Sonic上で使用できる新しいシンセ音源「Writing Room Synths」が搭載。 ビンテージシンセの豊かで温かみのあるサウンドが特徴です。 新しいエフェクト『Ultra Shaper』『Pitch Shifter』 自然な音圧感を実現するオートゲインに加え、トランジェントやクリップ防止機能、EQなどを備えたダイナミックプロセッサー『Ultra Shaper』と、リアルタイムでのピッチシフトが可能な『Pitch Shifter』が新エフェクトとして追加されました。 Groove Agent SE 6 Cubaseの標準ドラム音源『Groove Agent SE』が新バージョンにアップデートされました。 内部にパターンエディター機能をもち、ミックスウィンドウをエディター下部に展開するレイアウトに変更。更にサンプルのピッチを検出する機能が搭載され、サンプルのピッチを曲に合わせたい場合など、素早く調整することができます。 新しいCubase Hub これまで起動時に表示されていたSteinberg Hubのレイアウト等が変更され、プロジェクトの検索やオーディオコネクションの設定などがしやすいようにアップデートされました。 また、新たにプロジェクトプレビュー機能が搭載され、設定をしたプロジェクトについては、プロジェクトファイルを開かず中の楽曲データを試聴することが可能です。 その他の新機能 ・オーディオミックスダウンの画面を開かずにワンクリックで書き出し可能に。 ・モジュレーターに新たなモジュールが6つ追加。 ・トラック上でボリュームやパンがコントロール可能に。 ・新たなサンプルパックが追加。 動作環境 Mac macOS Sequoia / Sonoma Apple silicon Native / Rosetta2 Intel CoreTM i5 (late 2018 or later) / Apple Silicon Windows 64-bit Windows 11 (Version 24H2 or higher) 64-bit Windows 10 (Version 22H2 or higher) Intel CoreTM i5 (8th Generation) / AMD RyzenTM Series-3000 / Arm proccsor 共通 推奨 CPUコア数:4コア 以上 推奨 RAM サイズ: 8 GB 以上 ディスク空き容量(フルインストール時): 85 GB 以上 推奨ディスプレイ解像度: 最低 1440 x 900 以上 推奨 GPU:4 GB 以上 OS 対応オーディオデバイス (ASIO 対応デバイス推奨) インターネット環境: インストール、ライセンスアクティベーション、ユーザー登録等 * インストール時にアプリケーションや関連データ等のダウンロードが必要です * 高速ブロードバンドインターネット環境を推奨いたします ※Cubase 15は32-bitプラグイン非対応です。 ※VST2 プラグインにつきましては、Rosetta 2モードでのみ動作します。(Apple Silicon Nativeでは非対応です。)なお、VST2プラグインに対してのサポートはSteinberg及びヤマハミュージックジャパンでは提供しておりません。
学生 / 教職員 / 教育機関向け証明書のご提示が必要です。 Dorico は作曲者や演奏者のモチベーションを格段に高める楽譜作成ソフトウェアです。 素早い音符入力や柔軟な編集機能は快適な作編曲を約束し、楽理に精通した Dorico の音楽的インテリジェンスは、まるで優秀なアシスタントがついてくれるかのよう。そして手書き浄書の美しさに迫る楽譜出力は、奏者にとって読みやすく、出版社や浄書家の高度な要望にも応えます。 iPad から macOS / Windows、また無償版から Pro まで、さまざまな用途や環境に対応。どのグレードも作業時間を減らし、音楽そのものにより多くの時間を費やせる効率的なワークフローを提供します。 ●素早く簡単な操作●さまざまな編成の音楽に●音楽学習に最適●美しくモダンなデザイン こんな用途に 作曲 Dorico?は作曲家のために一からデザインされた、唯一の楽譜作成ソフトウェアです。柔軟な入力や編集ツールは、作曲過程の途中でさまざまな変更を行なっても、スムーズに対応することができます。 アレンジ さまざまなプレーヤー編成に応じて、スコアの分散や集約が可能。変換ツールは曲の調性やスケールの変更、転回などを簡単に行えます。コード記号からパートボイシングの作成までも可能です。 再生 数百もの高品質音源と30以上のエフェクト、ミキサーをはじめ、楽譜をリアルに再生する機能を満載。統合されたキーエディターでは、ピアノロールを楽譜や再生音と同期しつつ編集することが可能です。 共有 MIDI / MusicXML?の読み込み、MIDI / MusicXML /?オーディオ?/?画像の書き出しが可能。一人の作業、チームでの作業に関わらず、柔軟にデータ交換を行えます。デスクトップ版アプリケーションと?iPad?アプリとの互換性も保たれています。 出版 Dorico?は最新のアルゴリズムで楽譜を美しく仕上げます。初期状態で高品質な外観を提供しますが、Dorico Pro?ではさらに、幾千ものオプションやカスタマイズにより、楽譜出版社が必要とする最高の楽譜を、一切妥協することなく追求できます。 学習 幅広い音楽理論を統合した?Dorico?は世界の音楽学校や音大でも広く用いられています。教師が課題を作成するときも、また学生が作曲やアレンジを学ぶときも最適です。 主な新機能 浄書の限界を広げる Dorico 6。比類なく美しい楽譜を、これまで以上に素早く作成できるようになりました。 熟練のチェック【Pro・Elements・SE】 校正 校正パネルを新搭載。楽譜の編集に伴って記譜内容を自動的にチェックし、リハーサルや録音現場で疑問になりそうな箇所をハイライトします。 素早くカット【Pro】 カットアウェイ ルトスワフスキ、リゲティ、ベリオ、ストラヴィンスキーらの作品で用いられたようなカットアウェイ譜の作成に対応しました。 リピートして確認【Pro・Elements・SE】 サイクル再生 スコアを入力編集中に任意の範囲をループ再生し、編集結果を確認しやすくなりました。 コードを自在に【Pro・Elements-Limited】 コード記号 複数行でのコード記号と延長線の表示に対応しました。コード記号のカスタマイズや外観設定も、より詳細かつ柔軟に適用できます。 視認性を最適化【Pro・Elements・SE】 フィルビュー ウィンドウの幅と高さに応じて、組段を無駄なく表示できるようフレキシブルに調整します。 好みのタイプを【Pro・Elements】 OpenType?対応 OpenType?グリフの配置や代替機能への対応を強化。タイポグラフィーを思いのままに操れます。 曲進行をコントロール【Pro・Elements・SE】 組段アイテム テンポやリハーサルマーク、繰り返し、大型拍子記号などを詳細に制御できます。 自在なフロー【Pro】 フローヘッダーの上書き フローのヘッダーにはプロジェクト上のそれぞれの曲や楽章のタイトルを自動的に表示できます。Ver. 6?ではすべてのレイアウトのすべてのページで、ヘッダーを詳細に表示設定可能になりました。 正確に計測【Pro・Elements】 ルーラー&グリッド ページビューにルーラーやカスタマイズ可能なグリッドを表示。アイテムの正確な配置に役立ちます。 ダブルパートを難なく【Pro】 コンデンシング プレーヤーが担当するすべての楽器をコンデンス可能になりました。 瞬時のアクセス【Pro・Elements-Limited】 ジャンプバー Dorico?の数千ものオプションにジャンプバーからアクセス可能になりました。数個のキーワードをタイプするだけで多くの設定を変更できます。 マーチの準備完了【Pro・Elements】 Marching Percussion Basics Virtual Drumline?のメーカー?Tapspace?との協業により、マーチングに必要なスネア、シンバル、テナードラム、バスドラムなどの音色が揃いました。 設定をレイヤーとフローに読み込み【Pro】 ライブラリーマネージャー オプションでの設定をすべてのレイアウトやフローに読み込めるようになり、プロジェクト全体の設定変更がより効率化します。 作成環境の移動を簡単に【Pro・Elements・SE】 ユーザー設定の共有 Dorico?に施したカスタマイズ設定を他のコンピューターとも読み込み?/?書き出し可能になりました。 テーパー曲線【Pro】 ライン テーパーのかかった矢印や中括弧などの要素の作成が可能になりました。
Dorico は作曲者や演奏者のモチベーションを格段に高める楽譜作成ソフトウェアです。 素早い音符入力や柔軟な編集機能は快適な作編曲を約束し、楽理に精通した Dorico の音楽的インテリジェンスは、まるで優秀なアシスタントがついてくれるかのよう。そして手書き浄書の美しさに迫る楽譜出力は、奏者にとって読みやすく、出版社や浄書家の高度な要望にも応えます。 iPad から macOS / Windows、また無償版から Pro まで、さまざまな用途や環境に対応。どのグレードも作業時間を減らし、音楽そのものにより多くの時間を費やせる効率的なワークフローを提供します。 ●素早く簡単な操作●さまざまな編成の音楽に●音楽学習に最適●美しくモダンなデザイン こんな用途に 作曲 Dorico?は作曲家のために一からデザインされた、唯一の楽譜作成ソフトウェアです。柔軟な入力や編集ツールは、作曲過程の途中でさまざまな変更を行なっても、スムーズに対応することができます。 アレンジ さまざまなプレーヤー編成に応じて、スコアの分散や集約が可能。変換ツールは曲の調性やスケールの変更、転回などを簡単に行えます。コード記号からパートボイシングの作成までも可能です。 再生 数百もの高品質音源と30以上のエフェクト、ミキサーをはじめ、楽譜をリアルに再生する機能を満載。統合されたキーエディターでは、ピアノロールを楽譜や再生音と同期しつつ編集することが可能です。 共有 MIDI / MusicXML?の読み込み、MIDI / MusicXML /?オーディオ?/?画像の書き出しが可能。一人の作業、チームでの作業に関わらず、柔軟にデータ交換を行えます。デスクトップ版アプリケーションと?iPad?アプリとの互換性も保たれています。 出版 Dorico?は最新のアルゴリズムで楽譜を美しく仕上げます。初期状態で高品質な外観を提供しますが、Dorico Pro?ではさらに、幾千ものオプションやカスタマイズにより、楽譜出版社が必要とする最高の楽譜を、一切妥協することなく追求できます。 学習 幅広い音楽理論を統合した?Dorico?は世界の音楽学校や音大でも広く用いられています。教師が課題を作成するときも、また学生が作曲やアレンジを学ぶときも最適です。 主な新機能 浄書の限界を広げる Dorico 6。比類なく美しい楽譜を、これまで以上に素早く作成できるようになりました。 熟練のチェック【Pro・Elements・SE】 校正 校正パネルを新搭載。楽譜の編集に伴って記譜内容を自動的にチェックし、リハーサルや録音現場で疑問になりそうな箇所をハイライトします。 素早くカット【Pro】 カットアウェイ ルトスワフスキ、リゲティ、ベリオ、ストラヴィンスキーらの作品で用いられたようなカットアウェイ譜の作成に対応しました。 リピートして確認【Pro・Elements・SE】 サイクル再生 スコアを入力編集中に任意の範囲をループ再生し、編集結果を確認しやすくなりました。 コードを自在に【Pro・Elements-Limited】 コード記号 複数行でのコード記号と延長線の表示に対応しました。コード記号のカスタマイズや外観設定も、より詳細かつ柔軟に適用できます。 視認性を最適化【Pro・Elements・SE】 フィルビュー ウィンドウの幅と高さに応じて、組段を無駄なく表示できるようフレキシブルに調整します。 好みのタイプを【Pro・Elements】 OpenType?対応 OpenType?グリフの配置や代替機能への対応を強化。タイポグラフィーを思いのままに操れます。 曲進行をコントロール【Pro・Elements・SE】 組段アイテム テンポやリハーサルマーク、繰り返し、大型拍子記号などを詳細に制御できます。 自在なフロー【Pro】 フローヘッダーの上書き フローのヘッダーにはプロジェクト上のそれぞれの曲や楽章のタイトルを自動的に表示できます。Ver. 6?ではすべてのレイアウトのすべてのページで、ヘッダーを詳細に表示設定可能になりました。 正確に計測【Pro・Elements】 ルーラー&グリッド ページビューにルーラーやカスタマイズ可能なグリッドを表示。アイテムの正確な配置に役立ちます。 ダブルパートを難なく【Pro】 コンデンシング プレーヤーが担当するすべての楽器をコンデンス可能になりました。 瞬時のアクセス【Pro・Elements-Limited】 ジャンプバー Dorico?の数千ものオプションにジャンプバーからアクセス可能になりました。数個のキーワードをタイプするだけで多くの設定を変更できます。 マーチの準備完了【Pro・Elements】 Marching Percussion Basics Virtual Drumline?のメーカー?Tapspace?との協業により、マーチングに必要なスネア、シンバル、テナードラム、バスドラムなどの音色が揃いました。 設定をレイヤーとフローに読み込み【Pro】 ライブラリーマネージャー オプションでの設定をすべてのレイアウトやフローに読み込めるようになり、プロジェクト全体の設定変更がより効率化します。 作成環境の移動を簡単に【Pro・Elements・SE】 ユーザー設定の共有 Dorico?に施したカスタマイズ設定を他のコンピューターとも読み込み?/?書き出し可能になりました。 テーパー曲線【Pro】 ライン テーパーのかかった矢印や中括弧などの要素の作成が可能になりました。
学生 / 教職員 / 教育機関向け他社製品をお持ちの方対象。 証明書のご提示が必要です。 【対象製品】 Sibelius (Retail, Professional, Educational, Academic) Capella (Full version) Dorico は作曲者や演奏者のモチベーションを格段に高める楽譜作成ソフトウェアです。 素早い音符入力や柔軟な編集機能は快適な作編曲を約束し、楽理に精通した Dorico の音楽的インテリジェンスは、まるで優秀なアシスタントがついてくれるかのよう。そして手書き浄書の美しさに迫る楽譜出力は、奏者にとって読みやすく、出版社や浄書家の高度な要望にも応えます。 iPad から macOS / Windows、また無償版から Pro まで、さまざまな用途や環境に対応。どのグレードも作業時間を減らし、音楽そのものにより多くの時間を費やせる効率的なワークフローを提供します。 ●素早く簡単な操作●さまざまな編成の音楽に●音楽学習に最適●美しくモダンなデザイン こんな用途に 作曲 Dorico?は作曲家のために一からデザインされた、唯一の楽譜作成ソフトウェアです。柔軟な入力や編集ツールは、作曲過程の途中でさまざまな変更を行なっても、スムーズに対応することができます。 アレンジ さまざまなプレーヤー編成に応じて、スコアの分散や集約が可能。変換ツールは曲の調性やスケールの変更、転回などを簡単に行えます。コード記号からパートボイシングの作成までも可能です。 再生 数百もの高品質音源と30以上のエフェクト、ミキサーをはじめ、楽譜をリアルに再生する機能を満載。統合されたキーエディターでは、ピアノロールを楽譜や再生音と同期しつつ編集することが可能です。 共有 MIDI / MusicXML?の読み込み、MIDI / MusicXML /?オーディオ?/?画像の書き出しが可能。一人の作業、チームでの作業に関わらず、柔軟にデータ交換を行えます。デスクトップ版アプリケーションと?iPad?アプリとの互換性も保たれています。 出版 Dorico?は最新のアルゴリズムで楽譜を美しく仕上げます。初期状態で高品質な外観を提供しますが、Dorico Pro?ではさらに、幾千ものオプションやカスタマイズにより、楽譜出版社が必要とする最高の楽譜を、一切妥協することなく追求できます。 学習 幅広い音楽理論を統合した?Dorico?は世界の音楽学校や音大でも広く用いられています。教師が課題を作成するときも、また学生が作曲やアレンジを学ぶときも最適です。 主な新機能 浄書の限界を広げる Dorico 6。比類なく美しい楽譜を、これまで以上に素早く作成できるようになりました。 熟練のチェック【Pro・Elements・SE】 校正 校正パネルを新搭載。楽譜の編集に伴って記譜内容を自動的にチェックし、リハーサルや録音現場で疑問になりそうな箇所をハイライトします。 素早くカット【Pro】 カットアウェイ ルトスワフスキ、リゲティ、ベリオ、ストラヴィンスキーらの作品で用いられたようなカットアウェイ譜の作成に対応しました。 リピートして確認【Pro・Elements・SE】 サイクル再生 スコアを入力編集中に任意の範囲をループ再生し、編集結果を確認しやすくなりました。 コードを自在に【Pro・Elements-Limited】 コード記号 複数行でのコード記号と延長線の表示に対応しました。コード記号のカスタマイズや外観設定も、より詳細かつ柔軟に適用できます。 視認性を最適化【Pro・Elements・SE】 フィルビュー ウィンドウの幅と高さに応じて、組段を無駄なく表示できるようフレキシブルに調整します。 好みのタイプを【Pro・Elements】 OpenType?対応 OpenType?グリフの配置や代替機能への対応を強化。タイポグラフィーを思いのままに操れます。 曲進行をコントロール【Pro・Elements・SE】 組段アイテム テンポやリハーサルマーク、繰り返し、大型拍子記号などを詳細に制御できます。 自在なフロー【Pro】 フローヘッダーの上書き フローのヘッダーにはプロジェクト上のそれぞれの曲や楽章のタイトルを自動的に表示できます。Ver. 6?ではすべてのレイアウトのすべてのページで、ヘッダーを詳細に表示設定可能になりました。 正確に計測【Pro・Elements】 ルーラー&グリッド ページビューにルーラーやカスタマイズ可能なグリッドを表示。アイテムの正確な配置に役立ちます。 ダブルパートを難なく【Pro】 コンデンシング プレーヤーが担当するすべての楽器をコンデンス可能になりました。 瞬時のアクセス【Pro・Elements-Limited】 ジャンプバー Dorico?の数千ものオプションにジャンプバーからアクセス可能になりました。数個のキーワードをタイプするだけで多くの設定を変更できます。 マーチの準備完了【Pro・Elements】 Marching Percussion Basics Virtual Drumline?のメーカー?Tapspace?との協業により、マーチングに必要なスネア、シンバル、テナードラム、バスドラムなどの音色が揃いました。 設定をレイヤーとフローに読み込み【Pro】 ライブラリーマネージャー オプションでの設定をすべてのレイアウトやフローに読み込めるようになり、プロジェクト全体の設定変更がより効率化します。 作成環境の移動を簡単に【Pro・Elements・SE】 ユーザー設定の共有 Dorico?に施したカスタマイズ設定を他のコンピューターとも読み込み?/?書き出し可能になりました。 テーパー曲線【Pro】 ライン テーパーのかかった矢印や中括弧などの要素の作成が可能になりました。
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素晴らしいオーディオコンテンツを簡単に作成 ポッドキャストや、Facebook や YouTube など SNS 用のコンテンツを制作しているあなたに。WaveLab Cast なら、オーディオを素晴らしいクオリティに仕上げ、発信することができます。 完璧なポッドキャストを。聴いてわかるその違い 今、ポッドキャストや SNS では、オーディオやビデオにも高いクオリティが求められています。ファンを増やすためには、クリアでわかりやすく、内容も充実したコンテンツが必須。素材のクオリティに妥協せず、あなたのフォロワーの期待に応えるコンテンツを提供したいならば、ぜひ WaveLab Cast をお使いください。簡単な操作で録音、編集、仕上げ、そして配信までの機能を凝縮した WaveLab Cast は、あなたのチャンネルのクオリティアップと人気向上に役立つでしょう。 音の瞬間をとらえる WaveLab Cast はサンプリングレート 96 kHz / 32ビットに対応。ハンディレコーダーなどで録音したオーディオを読み込むことも、またお持ちのオーディオインターフェースを使って WaveLab Cast で直接録音することもできます。インテリジェントな設定により、どのデバイスとの接続も素早く確実に行えます。 オーディオの仕上げ WaveLab Cast なら、音声の不要な部分をカットしたり、インタビューから異なる部分を組み合わせるときも、エディター上で直感的にオーディオイベントを編集できます。自動クロスフェードで音を滑らかに繋げたり、オーディオトラックを追加して、複数音声をブレンドすることも可能です。また、EQ、声の存在感を上げるボイスエキサイター、音圧を上げるマキシマイザー、さらにノイズやハム、歯擦音除去のツールを揃えたトラックインスペクターを使って、難しい知識がなくとも、簡単な操作で効果的に音質を向上させることができます。 魅力的なポッドキャストの作成 録音した音声を磨き上げた後は、ミュージックトラックに BGM やサウンドエフェクトを加え、より多くの人にアピールするポッドキャストを作りましょう。プロクオリティに仕上げるために、ボイストラックで会話が始まると BGM のレベルを自動的に下げるダッキング機能も搭載。また、モンタージュウィンドウではポッドキャストのシリーズ全体をアレンジすることも可能です。 ポッドキャストのアップロード: 瞬時の配信 ポッドキャストが仕上がったら配信しましょう。WaveLab Cast では Spreakers や Podbean、Soundcloud など5種類のポッドキャスト配信サービスに直接接続し、素早くエピソードをアップロードすることができます。また RSS フィードの作成と公開も WaveLab Cast 上から直接行え、あなた自身の選んだ FTP サーバーやオンラインストレージにコンテンツをアップすることも可能です。どの方法を選んだ場合でも、WaveLab Cast は素早く簡単に、高品質なポッドキャストを作成、編集、そして配信することができる一貫したソリューションです。 WaveLab Cast 2 の新機能 WaveLab Cast 2 では、スムーズにプロジェクトを開始できるよう、便利なアシスタント機能を搭載しました。最初に WaveLab Cast を起動するとスタートアップアシスタントが開き、異なるワークスペースとその用途を説明します。ここから選んで、新規ポッドキャストの作成または既存の録音ファイルの編集を開始できます。新規プロジェクトを開始する前に録音/再生デバイスを設定でき、それぞれのワークスペースには充実したツールが揃っています。* WaveLab 1 からは無償アップデート対象 あなたのビデオに最高のオーディオを 最近のスマートフォンや一眼カメラなどで撮影したビデオはとても高画質です。しかし、人々が話している場面で風の音が大きく、話の内容がわかりにくかったり、BGM をつけたい場合はどうすればよいでしょう? WaveLab Cast はそんな時も、あなたのオーディオをビデオにふさわしいクオリティに仕上げることができます。 サウンドに磨きをかける WaveLab Cast に撮影したビデオファイルを読み込めば、ビデオプレイヤーが開くと共に、自動的に音声が抽出されてオーディオトラックに配置されます。ここからは、強力なトラックインスペクターを使って、EQ やコンプ、ボイスエキサイターの処理を行えます。不要なノイズの軽減、ディエッサーを使った歯擦音の除去、ダイナミクス調整もリアルタイムで処理可能。シンプルなコントロールですぐ耳にわかる効果が得られます。また、自動クロスフェードやスナップを備えた編集画面で、映像とのリップシンクレベルの正確な同期も行えます。 音楽や効果音を追加 SNS にアップされるビデオの多くは BGM やサウンドエフェクト (SE) を含んでいます。トラックを追加し、好きな音楽や SE をフェードインし、メーターを見ながら EQ で音質、マキシマイザーで音圧を整えましょう。ダッキング機能を使えば、会話が始まった瞬間に自動的に背景音のレベルを下げることで、聞き取りやすさを維持することができます。 配信フォーマットへの書き出し オーディオが仕上がったら、書き出し機能を使って再びビデオファイルに統合しましょう。WaveLab Cast では、YouTube など業界規格のレベルにオーディオを設定し、自動的に処理することができます。また、WAV や MP3 などのファイルを書き出し、お好みのビデオエディターで編集することも可能。あとは世界に向けて、あなたの映像を配信しましょう! フィールドレコーディング: あらゆる場所で、あらゆるものを収録 環境音やインタビューの収録、その他さまざまな用途にも WaveLab Cast は最適です。96 kHz / 16 ビットに対応し、外部機器で録音したファイルを読み込んだり、オーディオデバイスを通して WaveLab Cast で直接録音も行えます。シンプルかつ強力なトラックインスペクターから、ノイズ除去や、EQ やマキシマイザー、リバーブを適用可能。また、スナップやクロスフェードを備えたエディターで、編集も自在です。仕上がったオーディオは、適切なレベルで、さまざまな主要オーディオフォーマットに書き出すことができます。
スタイル:USB A-USB C 0.2m 3本セット◆商品名:aceyoon USB C L字 ケーブル 0.2m 3本セット 急速充電 高速データ伝送 最大3A ナイロン編み タイプC ケーブル 90度 垂直 USB-A to USB-C ケーブル for Galaxy/Sony / iPhone15等に適用 USB C Cable【90度直角デザイン】Type C ケーブル ポートは90度直角設計を採用しており、充電しながらゲームをしたり、動画を見たりする際、コネクタのでっぱりが邪魔にならず、快適に楽しむことができます。使用中ケーブルの折り曲げを減少し、インターフェイスを保護でき、ケーブルの根元に余計な負荷がかからず、使用寿命も延長できます。【高速伝送】USB C充電ケーブルは急速充電とデータ伝送可能、5V/2A電流と安定した高速伝送をサポートします。56kΩの抵抗器が内蔵され、充電時間を節約、充電効率を向上します。USB2.0規格で最大480Mbpsのデータ転送速度をサポートし、高解像度の写真と映画など大容量のファイルの高速伝送を実現できます。 (注意:急速充電を実現するために、18W以上の充電器を使ってください)【高耐久性】USB Cケーブルはナイロン編み素材で作ており、柔軟性があり、絡まりを防ぎます。10000回以上の折り曲げに耐えうるまでに強化され、圧倒的な持続力を持ちます。強化されたアルミニウム合金シェルジョイントは、断線しにくく、耐摩耗性、耐酸化性、耐傷性があります。【携帯便利】0.2mはモバイル バッテリーでスマホを充電でき、持ち運びやすいです。絡まりを防ぎ、バッグやポケットに入れて、携帯簡単です。USB C 0.2m 3本セットは1本で自宅用に、1本で車用に、持ち運び用1本に、それぞれの場所にtype c 充電ケーブル1本を備えておくと、充電の悩みはほとんどありません。【優れた互換性】USB C ケーブルはSamsung Galaxy S21/S22/S22+/S22 Ultra/SonyXperia 1 IV/III/Honor 60/70/X30などに対応。GoPro Hero 5/Hero 6 Black/A1/Nexus 5X/6P/LG/G7/V30/V20/G6/G5などUSB Cの機器に対応可能です。