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商品の詳細、状態などは【 そよら成田ニュータウン店 】0476-28-0511または『商品についてのお問合せ』ボタンよりお問合せ下さい。ホルン / ダブルホルン / 金管こちらの商品は調整中の為、楽器のお渡しは調整完了後となります。状態より、調整内容・調整完了時期のご確認をお願いします。また他店での試奏・取り寄せ依頼は必ず当店担当までご連絡お願いします。※そよら成田ニュータウン店にご連絡いただいた方へ優先的にご案内させていただきます。【付属品】ケース※使用感あり【特徴】《Holton》1898年、シカゴ・マジソンストリートのビル3階に2室の楽器店を開業したのが、今日のホルトン社の始まりです。19世紀より金管楽器を製作し、ホルトンの設計する斬新なデザインは、多くの奏者から愛用されるようになりました。《H281ER》H281ERのベルは、ローズブラスベルと呼ばれている銅分の最も多い真鍮でライトウェイトベル(ハンドハンマーリングによる極薄のベルに仕上げてある)です。吹き応えのあるローズブラスをより響かせるために、thinベルを採用。【仕様】キー・調子:F→B♭ リバースシステムによりB♭→Fに交換可能ボア:11.89mm(.468")マウスパイプ:7.87mm(.310")ニッケルシルバー製ベル:ラージスロートベル(ベル径:12 1/4")ベル材質:ローズブラスロータリー:ブラス製 4ロータリー ストリングアクション【状態】工房にて調整済み 2026/1?@ロータリー調整 (紐交換含む) ?A管体洗浄(水洗い) ?Bウォーターキイバネ交換 ?C消耗パーツ交換(ロータリーストッパーゴム、紐) ?D抜差管固着抜き ?Eレバーナット取付 ?F半田付け(半田外れ部分補強 ?G半田付け(支柱取付 ※全体的にサビ多め、凹み多数【保証】3か月※日本国内のみ有効●当サイトでは転売や営利目的としたご注文に関してはキャンセル対応をさせていただきます。●こちらの商品は店頭でも同時に販売しております。●店頭や他のサイトでの売却時には商品情報の削除は迅速な対応を心がけておりますが万が一ご注文後に売切れとなっておりました場合は誠に申し訳ありませんがご了承下さい。●商品によって調整等でお届けにお時間をいただく場合がございます。●当店ではお買い上げ明細書のお渡しは行っておりません。 ご希望の場合はご注文後、お問い合わせよりご連絡下さいませ。 メールにてPDF形式のものをお送りさせていただきます。
【以下対応不可 北海道 沖縄 離島 代引き】 正規品 技術スタッフ調整品 ▼一般的な調整/押しFへの変更調整について フルダブルホルン(および一部のセミダブルホルン)は一般的に第4レバーを押してF管→B♭管に切り替える「押しB♭」での演奏が一般的ですが、こちらのモデルはその逆である「押しF」への変更が可能となっています。(リバースシステム)詳細は別ページ【押しF調整について】をご確認下さい。押しFへの変更/ロータリー動作チェックなど、出荷前調整と一緒でしたら無料にてご対応可能です。高品位設計を随所に採用した、フルダブルホルンの原点。 オリジナルデザインコンセプトの優美なフォルム。どこまでも自然な息の流れが、伸びやかな吹奏感を実現しています。管体設計・加工法はもちろん、各パーツの材質も吟味。艶やかで明るい響き、軽快なレスポンスも大きな魅力です。さらにF/B♭切り替えの第4レバーもアジャスタブル方式を採用。演奏者の手の大きさに合わせて無理のない演奏が可能となりました。 ▼ヤマハホルン スタンダードシリーズラインナップ ヤマハホルンにはスタンダードシリーズ(300/500番台品番)、プロシリーズ(600番台)、カスタムモデル(800番台)があります。F管ジングルホルン ・YHR-314II...イエローブラスベル、ラッカー仕上げ、ベルサイズM、一体式、紐式B♭管シングルホルン ・YHR-322II...イエローブラスベル、ラッカー仕上げ、ベルサイズM、一体式、紐式フルダブルホルン ・YHR-567...イエローブラス ベル、ラッカー仕上げ、ベルサイズM、一体式、紐式 ・YHR-567D...イエローブラスベル、ラッカー仕上げ、ベルサイズM、デタッチャブル、紐式 ・YHR-567GDB...ゴールドブラスベル 、ラッカー仕上げ、ベルサイズM、デタッチャブル、メカ式▼調子の違い・F/B♭フルダブル 上記2つの調の管が1つになったもの。F管とB♭管の組み合わせが一般的で入門者でもこちらから使用することもあります。それぞれ独立した2つの調性をバルブで切り替えることができます。シングルに比較して音程、音色、正確性、パワーなどをレバーひとつで切り替えることで臨機応変に使い分けが出来るのですが操作性が良いということはそれだけ使用する管もパーツも多く重さがあります。フルダブルが多く使われますが、「セミダブル」というものも存在します。同じ音域ですが、全体の管の長さが少し短いセミダブルにはB♭管と、B♭管につなげてF管に出来る補正管(迂回管)がついておりフルダブルより音の出る構造が短くなります。吹奏感は異なり楽器の重さもそれだけ軽くなります。(シングルほどではない)ただしデメリットもあり、低いFの音を出す時にはF管のバルブセクションを通った後、B♭管のバルブセクションも通ることになり、管の中の凹凸を多く通る分、音が影響を受けます。▼管の巻き方 YHR-567Dは大きく分類するとがイヤータイプに分類されますが、YHR-567,567D,567GDはリードパイプを通常のホルンより長くとったヤマハオリジナルの巻き形状です。この巻きによって確かな音程に加え、より豊かな響きと滑らかな吹奏感を実現しています。・ガイヤータイプ...4番ロータリーが一直線に並んでいる。シンプルな巻きで抵抗感が少なく明るく輝かしい音になる傾向。初心者にはこちらが吹きやすいかも。・クルスペタイプ...4番ロータリーが左手親指側に少しずれており、一直線にならんでいない。ベルの巻が複雑なため、抵抗感があり豊かで重厚な音色になる傾向。▼ベルタイプ ヤマハのホルンは数字の後にDとつくものがデタッチャブルタイプ。YHR-567Dはデタッチャブルタイプ。・一体式(ワンピース)...ベルが取り外せないタイプ。こちらのケースの方が大きくなります。デタッチャブルに比較し明るい音色が特徴。両ラインナップがあった場合、価格は一体型の方が安いです。・デタッチャブルタイプ(ツーピース)...デタッチャブルとはベルが取り外すことができるシステムで、コンパクトになるために持ち運びに便利で、ケースも小さくてすみます。一体型に比較し、深みのある音色。▼ベルサイズ ホルンは演奏時にベルに右手を挿入し、音程や音色を調整します。 ホルンでいうベルサイズとは右手を入れたときに各指の第3関節に触れる部分をさします。YHR-567DはM(中細)ベルです。・MS(細ベル)...明るく張りのある音色・M(中細ベル)...明るさを保ちつつ深みのある音色。主にヨーロッパを中心に発達。・L・LL(太ベル)...豊かで柔らかく重厚な音色。主にアメリカを中心に発達。▼バルブシステム YHR-567Dはコードアクション。・メカニカルアクション...いわゆるメカ式といわれるもの。紐を使用していないため紐の緩み、切れによる不良が起きないことです。操作性についてもレスポンスがよく素早いパッセージにも反応できます。・コードアクション...紐式。紐式とよばれるもの。紐の交換が定期的に必要ですが、レバー操作が滑らかで静かなのが特徴です。また紐の長さを調整することでレバーの高さを自由に変えることが出来ます。▼ベル材料について 素材の上にかける塗装によって同じような色に見えても実は素材が違っていたりします。素材となるブラス=真鍮とは銅と亜鉛を混ぜたもので、この配合率によって素材の強度や色が変わり、音色、吹奏感に違いがでます。銅の比率が上がるほど、音色に温かみが出ると言われます。イエローブラスが一番安いです。 YHR-567Dはイエローブラス製です。・イエローブラス...明るく、張りのある音色。シリーズ問わず多くはイエローブラスが主流です。銅が70%、亜鉛が30%。・ゴールドブラス...幅のある豊かな音色。銅が75〜85%、亜鉛が15%〜25%ほど。・レッドブラス...より柔らかく落ち着いた音色。銅が85〜90%、亜鉛が10%〜15%ほど。より丸みのある音色に、深い響きを与えます。・洋白(ニッケルシルバー )...音のレスポンスが良く、深く重厚な音色。銅50〜70%、亜鉛10〜30%、ニッケル5〜30%ほど▼塗装の違い 塗装の違いで濃いゴールド、薄いゴールドの違いがあったりもします。塗装の違いで音色や吹奏感にも違いがでてきます。YHR-567Dはクリアラッカー仕上げです。・クリアラッカー...透明なラッカーでパワフルで音抜けがよく艶やかな音色になる傾向です。・ゴールドラッカー...クリアラッカーにゴールドの塗料を混合してつくられており、濃いめのゴールドになります。大差はないですが、シャープで音の立ち上がりがよいと言われたりします。・銀メッキ...柔らかな音色になると言われています。やや抵抗感がありますので表現力を求める演奏にも向いています。▼シャンクについて ホルンのマウスピースには2種類のテーパーが違うシャンク(アメリカンシャンク,ヨーロピアンシャンク)が存在します。マウスピースを選ぶ際は、マウスピースと楽器のマウスパイプ、それぞれのシャンクのテーパーが合うことが大事ですが、実際にはそれぞれ単独で選択されることが多いので、シャンクの合わない組合せで使われることが起こり得ます。シャンクがあっていないと、息がもれたり、ガタガタします。ヤマハホルンのマウスパイプは、5/100と3/100、両方のテーパーを持つ“ダブルシャンク”なので、どちらのテーパーでも、ある範囲にわたって面接触するのできちんとマウスピースを固定できます。▼YHR-567Dのの特徴 ヤマハのフルダブルホルンで一番安価なデタッチャブルタイプのフルダブルホルンです。音色の違いもそうですが、持ち運びの面や取扱いやすさからかデタッチャブルタイプの方が人気があるように思います。ヤマハオリジナルの巻き形状で確かな音程、スムーズな吹奏感が得られる傾向にあるので初心者に方にもお勧めです。ストリング、紐式で紐交換が定期的に必要ではありますがレバーの高さを自由に変えることができます。同じスタンダードシリーズにYHR-567GDBがありますがこちらはメカ式です。ただベルがゴールドブラスになるのでイエローブラス のものに比べると少し抵抗感を感じるかもしれません。ご自分の好みに合わせてご検討いただければと思います。 YAMAHA double French horn YHR-567D ヤマハ ダブル ホルン フルダブルホルン ■管楽器 フレンチホルン ■調子:F/Bフラット F/B♭→B♭/F切り替え可 ■バルブシステム:4本ロータリーバルブ ■デタッチャブルベル ■ベルサイズ:M ミディアム ■ベル材質:イエローブラス ■ボアサイズ:12.0mm ■仕上げ:クリアラッカー細かい仕様が画像と異なる場合がございます。 セット内容 ■楽器 本体 ■ハードケース ■マウスピース HR-32C4 ■ローターオイル ■スライドグリス ■ポリシングクロス ■取説/保証書 ■GALAX ギャラックス セミハードケース リュック可 ※カラーは画像と異なる場合がございます。 ■チューナーメトロノーム+チューナー用マイク ■ヤマハ アルミ譜面台 MS-260AL ■譜面台ラックデラックス MS-RKDX ■ヤマハ お手入れセット KOSHR6 ・ローターオイル(20ml) ・ロータースピンドルオイル(8ml) ・レバーオイル(8ml) ・オイル用ノズル(ローター用) ・スライドグリス(2g) ・ポリシングクロスDXS(1枚) ・ポリシングガーゼS(1枚) ・クリーニングスワブ(HR用) ・マウスピースブラシ(S) ・ブラスソープ濃縮タイプ(1個) ・マウスピースクリーナー(20ml) ・ウォーターシート(1枚) ・巾着袋細かい仕様が画像と異なる場合がございます。
【以下対応不可 北海道 沖縄 離島 代引き】 正規品 技術スタッフ調整品 ▼一般的な調整/押しFへの変更調整について フルダブルホルン(および一部のセミダブルホルン)は一般的に第4レバーを押してF管→B♭管に切り替える「押しB♭」での演奏が一般的ですが、こちらのモデルはその逆である「押しF」への変更が可能となっています。(リバースシステム)詳細は別ページ【押しF調整について】をご確認下さい。押しFへの変更/ロータリー動作チェックなど、出荷前調整と一緒でしたら無料にてご対応可能です。高品位設計を随所に採用した、フルダブルホルンの原点。 オリジナルデザインコンセプトの優美なフォルム。どこまでも自然な息の流れが、伸びやかな吹奏感を実現しています。管体設計・加工法はもちろん、各パーツの材質も吟味。艶やかで明るい響き、軽快なレスポンスも大きな魅力です。さらにF/B♭切り替えの第4レバーもアジャスタブル方式を採用。演奏者の手の大きさに合わせて無理のない演奏が可能となりました。 ▼ヤマハホルン スタンダードシリーズラインナップ ヤマハホルンにはスタンダードシリーズ(300/500番台品番)、プロシリーズ(600番台)、カスタムモデル(800番台)があります。F管ジングルホルン ・YHR-314II...イエローブラスベル、ラッカー仕上げ、ベルサイズM、一体式、紐式B♭管シングルホルン ・YHR-322II...イエローブラスベル、ラッカー仕上げ、ベルサイズM、一体式、紐式フルダブルホルン ・YHR-567...イエローブラス ベル、ラッカー仕上げ、ベルサイズM、一体式、紐式 ・YHR-567D...イエローブラスベル、ラッカー仕上げ、ベルサイズM、デタッチャブル、紐式 ・YHR-567GDB...ゴールドブラスベル 、ラッカー仕上げ、ベルサイズM、デタッチャブル、メカ式▼調子の違い・Fシングル シンプルな構造で安く手に入るホルン。自然で無理のない巻きによるスムーズな吹奏感。ホルンの基本の調はF調(inF)であることから楽譜はFで書かれていることが多いです。F管なら移調読みをせずそのまま演奏可能。ナチュラル・ホルンに近い音色で、ホルン本来の豊な音色を充分に引き出し、太く深みのある落ち着きのある音色を奏でてくれることでしょう。管の長さからホルン吹きに必要な「上手な息の流れを作る練習」に適しています。息の圧力、スピード、アタックに対してシビアになれる楽器と言えるかもしれません。これで練習をはじめることによってB♭への持ち替えも楽だと思います。・B♭シングル 明るく軽い吹奏感が特徴です。Fシングルに比べると息も入れやすくアタックも明瞭。高音もきれいに鳴りますのでソロにもお勧め。Fシングル同様まだ楽器は軽くて扱いやすい方です。F管より4度高い調子で、F調(inF)で記された楽譜は読み替えが必要。近年は吹奏楽が主流となりトランペットなどBフラットの楽器と一緒に練習するということもあり、B♭シングルから入門者が手にするケースも。・F/B♭フルダブル 上記2つの調の管が1つになったもの。F管とB♭管の組み合わせが一般的で入門者でもこちらから使用することもあります。それぞれ独立した2つの調性をバルブで切り替えることができます。シングルに比較して音程、音色、正確性、パワーなどをレバーひとつで切り替えることで臨機応変に使い分けが出来るのですが操作性が良いということはそれだけ使用する管もパーツも多く重さがあります。フルダブルが多く使われますが、「セミダブル」というものも存在します。同じ音域ですが、全体の管の長さが少し短いセミダブルにはB♭管と、B♭管につなげてF管に出来る補正管(迂回管)がついておりフルダブルより音の出る構造が短くなります。吹奏感は異なり楽器の重さもそれだけ軽くなります。(シングルほどではない)ただしデメリットもあり、低いFの音を出す時にはF管のバルブセクションを通った後、B♭管のバルブセクションも通ることになり、管の中の凹凸を多く通る分、音が影響を受けます。▼管の巻き方 YHR-567Dは大きく分類するとがイヤータイプに分類されますが、YHR-567,567D,567GDはリードパイプを通常のホルンより長くとったヤマハオリジナルの巻き形状です。この巻きによって確かな音程に加え、より豊かな響きと滑らかな吹奏感を実現しています。・ガイヤータイプ...4番ロータリーが一直線に並んでいる。シンプルな巻きで抵抗感が少なく明るく輝かしい音になる傾向。初心者にはこちらが吹きやすいかも。・クルスペタイプ...4番ロータリーが左手親指側に少しずれており、一直線にならんでいない。ベルの巻が複雑なため、抵抗感があり豊かで重厚な音色になる傾向。▼ベルタイプ ヤマハのホルンは数字の後にDとつくものがデタッチャブルタイプ。YHR-567Dはデタッチャブルタイプ。・一体式(ワンピース)...ベルが取り外せないタイプ。こちらのケースの方が大きくなります。デタッチャブルに比較し明るい音色が特徴。両ラインナップがあった場合、価格は一体型の方が安いです。・デタッチャブルタイプ(ツーピース)...デタッチャブルとはベルが取り外すことができるシステムで、コンパクトになるために持ち運びに便利で、ケースも小さくてすみます。一体型に比較し、深みのある音色。▼ベルサイズ ホルンは演奏時にベルに右手を挿入し、音程や音色を調整します。 ホルンでいうベルサイズとは右手を入れたときに各指の第3関節に触れる部分をさします。YHR-567DはM(中細)ベルです。・MS(細ベル)...明るく張りのある音色・M(中細ベル)...明るさを保ちつつ深みのある音色。主にヨーロッパを中心に発達。・L・LL(太ベル)...豊かで柔らかく重厚な音色。主にアメリカを中心に発達。▼バルブシステム YHR-567Dはコードアクション。・メカニカルアクション...いわゆるメカ式といわれるもの。紐を使用していないため紐の緩み、切れによる不良が起きないことです。操作性についてもレスポンスがよく素早いパッセージにも反応できます。・コードアクション...紐式。紐式とよばれるもの。紐の交換が定期的に必要ですが、レバー操作が滑らかで静かなのが特徴です。また紐の長さを調整することでレバーの高さを自由に変えることが出来ます。▼ベル材料について 素材の上にかける塗装によって同じような色に見えても実は素材が違っていたりします。素材となるブラス=真鍮とは銅と亜鉛を混ぜたもので、この配合率によって素材の強度や色が変わり、音色、吹奏感に違いがでます。銅の比率が上がるほど、音色に温かみが出ると言われます。イエローブラスが一番安いです。 YHR-567Dはイエローブラス製です。・イエローブラス...明るく、張りのある音色。シリーズ問わず多くはイエローブラスが主流です。銅が70%、亜鉛が30%。・ゴールドブラス...幅のある豊かな音色。銅が75〜85%、亜鉛が15%〜25%ほど。・レッドブラス...より柔らかく落ち着いた音色。銅が85〜90%、亜鉛が10%〜15%ほど。より丸みのある音色に、深い響きを与えます。・洋白(ニッケルシルバー )...音のレスポンスが良く、深く重厚な音色。銅50〜70%、亜鉛10〜30%、ニッケル5〜30%ほど▼塗装の違い 塗装の違いで濃いゴールド、薄いゴールドの違いがあったりもします。塗装の違いで音色や吹奏感にも違いがでてきます。YHR-567Dはクリアラッカー仕上げです。・クリアラッカー...透明なラッカーでパワフルで音抜けがよく艶やかな音色になる傾向です。・ゴールドラッカー...クリアラッカーにゴールドの塗料を混合してつくられており、濃いめのゴールドになります。大差はないですが、シャープで音の立ち上がりがよいと言われたりします。・銀メッキ...柔らかな音色になると言われています。やや抵抗感がありますので表現力を求める演奏にも向いています。▼シャンクについて ホルンのマウスピースには2種類のテーパーが違うシャンク(アメリカンシャンク,ヨーロピアンシャンク)が存在します。マウスピースを選ぶ際は、マウスピースと楽器のマウスパイプ、それぞれのシャンクのテーパーが合うことが大事ですが、実際にはそれぞれ単独で選択されることが多いので、シャンクの合わない組合せで使われることが起こり得ます。シャンクがあっていないと、息がもれたり、ガタガタします。ヤマハホルンのマウスパイプは、5/100と3/100、両方のテーパーを持つ“ダブルシャンク”なので、どちらのテーパーでも、ある範囲にわたって面接触するのできちんとマウスピースを固定できます。▼YHR-567Dのの特徴 ヤマハのフルダブルホルンで一番安価なデタッチャブルタイプのフルダブルホルンです。音色の違いもそうですが、持ち運びの面や取扱いやすさからかデタッチャブルタイプの方が人気があるように思います。ヤマハオリジナルの巻き形状で確かな音程、スムーズな吹奏感が得られる傾向にあるので初心者に方にもお勧めです。ストリング、紐式で紐交換が定期的に必要ではありますがレバーの高さを自由に変えることができます。同じスタンダードシリーズにYHR-567GDBがありますがこちらはメカ式です。ただベルがゴールドブラスになるのでイエローブラス のものに比べると少し抵抗感を感じるかもしれません。ご自分の好みに合わせてご検討いただければと思います。 YAMAHA double French horn YHR-567D ヤマハ ダブル ホルン フルダブルホルン ■管楽器 フレンチホルン ■調子:F/Bフラット F/B♭→B♭/F切り替え可 ■バルブシステム:4本ロータリーバルブ ■デタッチャブルベル ■ベルサイズ:M ミディアム ■ベル材質:イエローブラス ■ボアサイズ:12.0mm ■仕上げ:クリアラッカー細かい仕様が画像と異なる場合がございます。 セット内容 ■楽器 本体 ■ハードケース ■マウスピース HR-32C4 ■ローターオイル ■スライドグリス ■ポリシングクロス ■取説/保証書 ■MB ケース Marcus Bonna ( マーカスボナ ) MB5stH リュック可 ハイコンパクトタイプ カラーは画像と異なる場合がございます。細かい仕様が画像と異なる場合がございます。
代引き不可 北海道/沖縄/離島不可 一般的な調整/押しFへの変更調整について フルダブルホルン(および一部のセミダブルホルン)は一般的に第4レバーを押してF管→B♭管に切り替える「押しB♭」での演奏が一般的ですが、こちらのモデルはその逆である「押しF」への変更が可能となっています。(リバースシステム)詳細は別ページ【押しF調整について】をご確認下さい。押しFへの変更/ロータリー動作チェックなど何かご希望などございましたらお申し付け下さい。この響きが、ホルンの新しいメインストリーム。高品位設計を随所に採用した、フルダブルホルンの原点。 オリジナルデザインコンセプトの優美なフォルム。どこまでも自然な息の流れが、伸びやかな吹奏感を実現しています。管体設計・加工法はもちろん、各パーツの材質も吟味。艶やかで明るい響き、軽快なレスポンスも大きな魅力です。さらにF/B♭切り替えの第4レバーもアジャスタブル方式を採用。演奏者の手の大きさに合わせて無理のない演奏が可能となりました。 ▼ヤマハホルン スタンダードシリーズラインナップ ヤマハホルンにはスタンダードシリーズ(300/500番台品番)、プロシリーズ(600番台)、カスタムモデル(800番台)があります。F管ジングルホルン シンプルな構造で安く手に入るホルン。自然で無理のない巻きによるスムーズな吹奏感。ホルンの基本の調はF調(inF)であることから楽譜はFで書かれていることが多いです。F管なら移調読みをせずそのまま演奏可能。ナチュラル・ホルンに近い音色で、ホルン本来の豊な音色を充分に引き出し、太く深みのある落ち着きのある音色を奏でてくれることでしょう。管の長さからホルン吹きに必要な「上手な息の流れを作る練習」に適しています。息の圧力、スピード、アタックに対してシビアになれる楽器と言えるかもしれません。これで練習をはじめることによってB♭への持ち替えも楽だと思います。 *YHR-314II...イエローブラスベル、クリアラッカー仕上げ、ベルサイズM、一体式、紐式B♭管シングルホルン 明るく軽い吹奏感が特徴です。Fシングルに比べると息も入れやすくアタックも明瞭。高音もきれいに鳴りますのでソロにもお勧め。Fシングル同様まだ楽器は軽くて扱いやすい方です。F管より4度高い調子で、F調(inF)で記された楽譜は読み替えが必要。近年は吹奏楽が主流となりトランペットなどBフラットの楽器と一緒に練習するということもあり、Fシングルではなく、B♭シングルから入門者が手にするケースが多くなってきています。 *YHR-322II...イエローブラスベル、クリアラッカー仕上げ、ベルサイズM、一体式、紐式フルダブルホルン 上記2つの調の管が1つになったもの。F管とB♭管の組み合わせが一般的で入門者でもこちらから使用することもあります。それぞれ独立した2つの調性をバルブで切り替えることができます。シングルに比較して音程、音色、正確性、パワーなどをレバーひとつで切り替えることで臨機応変に使い分けが出来るのですが操作性が良いということはそれだけ使用する管もパーツも多く重さがあります。フルダブルが多く使われますが、「セミダブル」というものも存在します。同じ音域ですが、全体の管の長さが少し短いセミダブルにはB♭管と、B♭管につなげてF管に出来る補正管(迂回管)がついておりフルダブルより音の出る構造が短くなります。吹奏感は異なり楽器の重さもそれだけ軽くなります。(シングルほどではない)ただしデメリットもあり、低いFの音を出す時にはF管のバルブセクションを通った後、B♭管のバルブセクションも通ることになり、管の中の凹凸を多く通る分、音が影響を受けます。 *YHR-567...イエローブラス ベル、クリアラッカー仕上げ、ベルサイズM、一体式、紐式 *YHR-567D...イエローブラスベル、クリアラッカー仕上げ、ベルサイズM、デタッチャブル、紐式 *YHR-567GDB...ゴールドブラスベル 、クリアラッカー仕上げ、ベルサイズM、デタッチャブル、メカ式▼管の巻き方 YHR-567Dは大きく分類するとがイヤータイプに分類されますが、YHR-567,567D,567GDはリードパイプを通常のホルンより長くとったヤマハオリジナルの巻き形状です。この巻きによって確かな音程に加え、より豊かな響きと滑らかな吹奏感を実現しています。・ガイヤータイプ...4番ロータリーが一直線に並んでいる。シンプルな巻きで抵抗感が少なく明るく輝かしい音になる傾向。初心者にはこちらが吹きやすいかも。・クルスペタイプ...4番ロータリーが左手親指側に少しずれており、一直線にならんでいない。ベルの巻が複雑なため、抵抗感があり豊かで重厚な音色になる傾向。▼ベルタイプ ヤマハのホルンは数字の後にDとつくものがデタッチャブルタイプ(ツーピース)になります。 YHR-567Dはデタッチャブルタイプです。・一体式(ワンピース)...ベルが取り外せないタイプ。こちらのケースの方が大きくなります。デタッチャブルに比較し明るい音色が特徴。両ラインナップがあった場合、価格は一体型の方が安いです。・デタッチャブルタイプ(ツーピース)...デタッチャブルとはベルが取り外すことができるシステムで、コンパクトになるために持ち運びに便利で、ケースも小さくてすみます。一体型に比較し、深みのある音色。▼ベルサイズ ホルンは演奏時にベルに右手を挿入し、音程や音色を調整します。 ホルンでいうベルサイズとは右手を入れたときに各指の第3関節に触れる部分をさします。YHR-567DはM(中細)ベルです。・MS(細ベル)...明るく張りのある音色・M(中細ベル)...明るさを保ちつつ深みのある音色。主にヨーロッパを中心に発達。・L・LL(太ベル)...豊かで柔らかく重厚な音色。主にアメリカを中心に発達。▼バルブシステム YHR-567Dはコードアクションです。・メカニカルアクション...いわゆるメカ式といわれるもの。紐を使用していないため紐の緩み、切れによる不良が起きないことです。操作性についてもレスポンスがよく素早いパッセージにも反応できます。・コードアクション...紐式。紐式とよばれるもの。紐の交換が定期的に必要ですが、レバー操作が滑らかで静かなのが特徴です。また紐の長さを調整することでレバーの高さを自由に変えることが出来ます。▼ベル材料について 素材の上にかける塗装によって同じような色に見えても実は素材が違っていたりします。素材となるブラス=真鍮とは銅と亜鉛を混ぜたもので、この配合率によって素材の強度や色が変わり、音色、吹奏感に違いがでます。銅の比率が上がるほど、音色に温かみが出ると言われます。イエローブラスが一番安いです。 YHR-567Dはイエローブラス製です。・イエローブラス...明るく、張りのある音色。シリーズ問わず多くはイエローブラスが主流です。銅が70%、亜鉛が30%。・ゴールドブラス...幅のある豊かな音色。銅が75〜85%、亜鉛が15%〜25%ほど。・レッドブラス...より柔らかく落ち着いた音色。銅が85〜90%、亜鉛が10%〜15%ほど。より丸みのある音色に、深い響きを与えます。・洋白(ニッケルシルバー )...音のレスポンスが良く、深く重厚な音色。銅50〜70%、亜鉛10〜30%、ニッケル5〜30%ほど▼塗装の違い 塗装の違いで濃いゴールド、薄いゴールドの違いがあったりもします。塗装の違いで音色や吹奏感にも違いがでてきます。YHR-567Dはクリアラッカー仕上げです。・クリアラッカー...透明なラッカーでパワフルで音抜けがよく艶やかな音色になる傾向です。・ゴールドラッカー...クリアラッカーにゴールドの塗料を混合してつくられており、濃いめのゴールドになります。大差はないですが、シャープで音の立ち上がりがよいと言われたりします。・銀メッキ...柔らかな音色になると言われています。やや抵抗感がありますので表現力を求める演奏にも向いています。▼シャンクについて ホルンのマウスピースには2種類のテーパーが違うシャンクが存在します。・アメリカンシャンク...5/100のテーパー・ヨーロピアンシャンク...3/100のテーパー マウスピースを選ぶ際は、マウスピースと楽器のマウスパイプ、それぞれのシャンクのテーパーが合うことが大事ですが、実際にはそれぞれ単独で選択されることが多いので、シャンクの合わない組合せで使われることが起こり得ます。シャンクがあっていないと、息がもれたり、ガタガタします。ヤマハホルンのマウスパイプは、5/100と3/100、両方のテーパーを持つ“ダブルシャンク”なので、どちらのテーパーでも、ある範囲にわたって面接触するのできちんとマウスピースを固定できます。▼YHR-567Dの特徴 ヤマハのフルダブルホルンで一番安価なデタッチャブルタイプのフルダブルホルンです。音色の違いもそうですが、持ち運びの面や取扱いやすさからかデタッチャブルタイプの方が人気。ヤマハオリジナルの巻き形状で確かな音程、スムーズな吹奏感が得られる傾向にあるので初心者に方にもおすすめ。ストリング、紐式で紐交換が定期的に必要ではありますがレバーの高さを自由に変えることができます。同じスタンダードシリーズにYHR-567GDBがありますがこちらはメカ式です。ただベルがゴールドブラスになるのでイエローブラス のものに比べると少し抵抗感を感じるかもしれません。 YAMAHA double horn gold French horn YHR-567D ヤマハ ダブル ホルン フルダブルホルン ■管楽器 フレンチホルン ■調子:F/Bフラット F/B♭→B♭/F切り替え可 ■バルブシステム:4本ロータリーバルブ ■デタッチャブルベル ■ベルサイズ:M ミディアム ■ベル材質:イエローブラス ■ボアサイズ:12.0mm ■仕上げ:クリアラッカー セット内容 ■楽器 本体 ■ハードケース ■マウスピース HR-32C4 ■ローターオイル ■スライドグリス ■ポリシングクロス ■取説/保証書■B.TilZ ティルツ S8 マウスピース ■B.TilZ ティルツ Mc William マックウィリアム マウスピース ■BACH マウスピース ←少しキズありアウトレット※細かい仕様が画像と異なる場合がございます。
代引き不可 北海道/沖縄/離島不可 一般的な調整/押しFへの変更調整について フルダブルホルン(および一部のセミダブルホルン)は一般的に第4レバーを押してF管→B♭管に切り替える「押しB♭」での演奏が一般的ですが、こちらのモデルはその逆である「押しF」への変更が可能となっています。(リバースシステム)詳細は別ページ【押しF調整について】をご確認下さい。押しFへの変更/ロータリー動作チェックなど何かご希望などございましたらお申し付け下さい。この響きが、ホルンの新しいメインストリーム。高品位設計を随所に採用した、フルダブルホルンの原点。 オリジナルデザインコンセプトの優美なフォルム。どこまでも自然な息の流れが、伸びやかな吹奏感を実現しています。管体設計・加工法はもちろん、各パーツの材質も吟味。艶やかで明るい響き、軽快なレスポンスも大きな魅力です。さらにF/B♭切り替えの第4レバーもアジャスタブル方式を採用。演奏者の手の大きさに合わせて無理のない演奏が可能となりました。 ▼ヤマハホルン スタンダードシリーズラインナップ ヤマハホルンにはスタンダードシリーズ(300/500番台品番)、プロシリーズ(600番台)、カスタムモデル(800番台)があります。F管ジングルホルン シンプルな構造で安く手に入るホルン。自然で無理のない巻きによるスムーズな吹奏感。ホルンの基本の調はF調(inF)であることから楽譜はFで書かれていることが多いです。F管なら移調読みをせずそのまま演奏可能。ナチュラル・ホルンに近い音色で、ホルン本来の豊な音色を充分に引き出し、太く深みのある落ち着きのある音色を奏でてくれることでしょう。管の長さからホルン吹きに必要な「上手な息の流れを作る練習」に適しています。息の圧力、スピード、アタックに対してシビアになれる楽器と言えるかもしれません。これで練習をはじめることによってB♭への持ち替えも楽だと思います。 *YHR-314II...イエローブラスベル、クリアラッカー仕上げ、ベルサイズM、一体式、紐式B♭管シングルホルン 明るく軽い吹奏感が特徴です。Fシングルに比べると息も入れやすくアタックも明瞭。高音もきれいに鳴りますのでソロにもお勧め。Fシングル同様まだ楽器は軽くて扱いやすい方です。F管より4度高い調子で、F調(inF)で記された楽譜は読み替えが必要。近年は吹奏楽が主流となりトランペットなどBフラットの楽器と一緒に練習するということもあり、Fシングルではなく、B♭シングルから入門者が手にするケースが多くなってきています。 *YHR-322II...イエローブラスベル、クリアラッカー仕上げ、ベルサイズM、一体式、紐式フルダブルホルン 上記2つの調の管が1つになったもの。F管とB♭管の組み合わせが一般的で入門者でもこちらから使用することもあります。それぞれ独立した2つの調性をバルブで切り替えることができます。シングルに比較して音程、音色、正確性、パワーなどをレバーひとつで切り替えることで臨機応変に使い分けが出来るのですが操作性が良いということはそれだけ使用する管もパーツも多く重さがあります。フルダブルが多く使われますが、「セミダブル」というものも存在します。同じ音域ですが、全体の管の長さが少し短いセミダブルにはB♭管と、B♭管につなげてF管に出来る補正管(迂回管)がついておりフルダブルより音の出る構造が短くなります。吹奏感は異なり楽器の重さもそれだけ軽くなります。(シングルほどではない)ただしデメリットもあり、低いFの音を出す時にはF管のバルブセクションを通った後、B♭管のバルブセクションも通ることになり、管の中の凹凸を多く通る分、音が影響を受けます。 *YHR-567...イエローブラス ベル、クリアラッカー仕上げ、ベルサイズM、一体式、紐式 *YHR-567D...イエローブラスベル、クリアラッカー仕上げ、ベルサイズM、デタッチャブル、紐式 *YHR-567GDB...ゴールドブラスベル 、クリアラッカー仕上げ、ベルサイズM、デタッチャブル、メカ式▼管の巻き方 YHR-567Dは大きく分類するとがイヤータイプに分類されますが、YHR-567,567D,567GDはリードパイプを通常のホルンより長くとったヤマハオリジナルの巻き形状です。この巻きによって確かな音程に加え、より豊かな響きと滑らかな吹奏感を実現しています。・ガイヤータイプ...4番ロータリーが一直線に並んでいる。シンプルな巻きで抵抗感が少なく明るく輝かしい音になる傾向。初心者にはこちらが吹きやすいかも。・クルスペタイプ...4番ロータリーが左手親指側に少しずれており、一直線にならんでいない。ベルの巻が複雑なため、抵抗感があり豊かで重厚な音色になる傾向。▼ベルタイプ ヤマハのホルンは数字の後にDとつくものがデタッチャブルタイプ(ツーピース)になります。 YHR-567Dはデタッチャブルタイプです。・一体式(ワンピース)...ベルが取り外せないタイプ。こちらのケースの方が大きくなります。デタッチャブルに比較し明るい音色が特徴。両ラインナップがあった場合、価格は一体型の方が安いです。・デタッチャブルタイプ(ツーピース)...デタッチャブルとはベルが取り外すことができるシステムで、コンパクトになるために持ち運びに便利で、ケースも小さくてすみます。一体型に比較し、深みのある音色。▼ベルサイズ ホルンは演奏時にベルに右手を挿入し、音程や音色を調整します。 ホルンでいうベルサイズとは右手を入れたときに各指の第3関節に触れる部分をさします。YHR-567DはM(中細)ベルです。・MS(細ベル)...明るく張りのある音色・M(中細ベル)...明るさを保ちつつ深みのある音色。主にヨーロッパを中心に発達。・L・LL(太ベル)...豊かで柔らかく重厚な音色。主にアメリカを中心に発達。▼バルブシステム YHR-567Dはコードアクションです。・メカニカルアクション...いわゆるメカ式といわれるもの。紐を使用していないため紐の緩み、切れによる不良が起きないことです。操作性についてもレスポンスがよく素早いパッセージにも反応できます。・コードアクション...紐式。紐式とよばれるもの。紐の交換が定期的に必要ですが、レバー操作が滑らかで静かなのが特徴です。また紐の長さを調整することでレバーの高さを自由に変えることが出来ます。▼ベル材料について 素材の上にかける塗装によって同じような色に見えても実は素材が違っていたりします。素材となるブラス=真鍮とは銅と亜鉛を混ぜたもので、この配合率によって素材の強度や色が変わり、音色、吹奏感に違いがでます。銅の比率が上がるほど、音色に温かみが出ると言われます。イエローブラスが一番安いです。 YHR-567Dはイエローブラス製です。・イエローブラス...明るく、張りのある音色。シリーズ問わず多くはイエローブラスが主流です。銅が70%、亜鉛が30%。・ゴールドブラス...幅のある豊かな音色。銅が75〜85%、亜鉛が15%〜25%ほど。・レッドブラス...より柔らかく落ち着いた音色。銅が85〜90%、亜鉛が10%〜15%ほど。より丸みのある音色に、深い響きを与えます。・洋白(ニッケルシルバー )...音のレスポンスが良く、深く重厚な音色。銅50〜70%、亜鉛10〜30%、ニッケル5〜30%ほど▼塗装の違い 塗装の違いで濃いゴールド、薄いゴールドの違いがあったりもします。塗装の違いで音色や吹奏感にも違いがでてきます。YHR-567Dはクリアラッカー仕上げです。・クリアラッカー...透明なラッカーでパワフルで音抜けがよく艶やかな音色になる傾向です。・ゴールドラッカー...クリアラッカーにゴールドの塗料を混合してつくられており、濃いめのゴールドになります。大差はないですが、シャープで音の立ち上がりがよいと言われたりします。・銀メッキ...柔らかな音色になると言われています。やや抵抗感がありますので表現力を求める演奏にも向いています。▼シャンクについて ホルンのマウスピースには2種類のテーパーが違うシャンクが存在します。・アメリカンシャンク...5/100のテーパー・ヨーロピアンシャンク...3/100のテーパー マウスピースを選ぶ際は、マウスピースと楽器のマウスパイプ、それぞれのシャンクのテーパーが合うことが大事ですが、実際にはそれぞれ単独で選択されることが多いので、シャンクの合わない組合せで使われることが起こり得ます。シャンクがあっていないと、息がもれたり、ガタガタします。ヤマハホルンのマウスパイプは、5/100と3/100、両方のテーパーを持つ“ダブルシャンク”なので、どちらのテーパーでも、ある範囲にわたって面接触するのできちんとマウスピースを固定できます。▼YHR-567Dの特徴 ヤマハのフルダブルホルンで一番安価なデタッチャブルタイプのフルダブルホルンです。音色の違いもそうですが、持ち運びの面や取扱いやすさからかデタッチャブルタイプの方が人気。ヤマハオリジナルの巻き形状で確かな音程、スムーズな吹奏感が得られる傾向にあるので初心者に方にもおすすめ。ストリング、紐式で紐交換が定期的に必要ではありますがレバーの高さを自由に変えることができます。同じスタンダードシリーズにYHR-567GDBがありますがこちらはメカ式です。ただベルがゴールドブラスになるのでイエローブラス のものに比べると少し抵抗感を感じるかもしれません。 YAMAHA double horn gold French horn YHR-567D ヤマハ ダブル ホルン フルダブルホルン ■管楽器 フレンチホルン ■調子:F/Bフラット F/B♭→B♭/F切り替え可 ■バルブシステム:4本ロータリーバルブ ■デタッチャブルベル ■ベルサイズ:M ミディアム ■ベル材質:イエローブラス ■ボアサイズ:12.0mm ■仕上げ:クリアラッカー セット内容 ■楽器 本体 ■ハードケース ■マウスピース HR-32C4 ■ローターオイル ■スライドグリス ■ポリシングクロス ■取説/保証書■B.TilZ ティルツ S8 マウスピース ■B.TilZ ティルツ Mc William マックウィリアム マウスピース ■チューナーメトロノーム TDM-700DMK ディズニー ミッキー※細かい仕様が画像と異なる場合がございます。
代引き不可 北海道/沖縄/離島不可 一般的な調整/押しFへの変更調整について フルダブルホルン(および一部のセミダブルホルン)は一般的に第4レバーを押してF管→B♭管に切り替える「押しB♭」での演奏が一般的ですが、こちらのモデルはその逆である「押しF」への変更が可能となっています。(リバースシステム)詳細は別ページ【押しF調整について】をご確認下さい。押しFへの変更/ロータリー動作チェックなど、出荷前調整と一緒でしたら無料にてご対応可能です。高品位設計を随所に採用した、フルダブルホルンの原点。 オリジナルデザインコンセプトの優美なフォルム。どこまでも自然な息の流れが、伸びやかな吹奏感を実現しています。管体設計・加工法はもちろん、各パーツの材質も吟味。艶やかで明るい響き、軽快なレスポンスも大きな魅力です。さらにF/B♭切り替えの第4レバーもアジャスタブル方式を採用。演奏者の手の大きさに合わせて無理のない演奏が可能となりました。 ▼ヤマハホルン スタンダードシリーズラインナップ ヤマハホルンにはスタンダードシリーズ(300/500番台品番)、プロシリーズ(600番台)、カスタムモデル(800番台)があります。F管ジングルホルン ・YHR-314II...イエローブラスベル、ラッカー仕上げ、ベルサイズM、一体式、紐式B♭管シングルホルン ・YHR-322II...イエローブラスベル、ラッカー仕上げ、ベルサイズM、一体式、紐式フルダブルホルン ・YHR-567...イエローブラス ベル、ラッカー仕上げ、ベルサイズM、一体式、紐式 ・YHR-567D...イエローブラスベル、ラッカー仕上げ、ベルサイズM、デタッチャブル、紐式 ・YHR-567GDB...ゴールドブラスベル 、ラッカー仕上げ、ベルサイズM、デタッチャブル、メカ式▼調子の違いFシングル シンプルな構造で安く手に入るホルン。自然で無理のない巻きによるスムーズな吹奏感。ホルンの基本の調はF調(inF)であることから楽譜はFで書かれていることが多いです。F管なら移調読みをせずそのまま演奏可能。ナチュラル・ホルンに近い音色で、ホルン本来の豊な音色を充分に引き出し、太く深みのある落ち着きのある音色を奏でてくれることでしょう。管の長さからホルン吹きに必要な「上手な息の流れを作る練習」に適しています。息の圧力、スピード、アタックに対してシビアになれる楽器と言えるかもしれません。これで練習をはじめることによってB♭への持ち替えも楽だと思います。B♭シングル 明るく軽い吹奏感が特徴です。Fシングルに比べると息も入れやすくアタックも明瞭。高音もきれいに鳴りますのでソロにもお勧め。Fシングル同様まだ楽器は軽くて扱いやすい方です。F管より4度高い調子で、F調(inF)で記された楽譜は読み替えが必要。近年は吹奏楽が主流となりトランペットなどBフラットの楽器と一緒に練習するということもあり、B♭シングルから入門者が手にするケースも。F/B♭フルダブル 上記2つの調の管が1つになったもの。F管とB♭管の組み合わせが一般的で入門者でもこちらから使用することもあります。それぞれ独立した2つの調性をバルブで切り替えることができます。シングルに比較して音程、音色、正確性、パワーなどをレバーひとつで切り替えることで臨機応変に使い分けが出来るのですが操作性が良いということはそれだけ使用する管もパーツも多く重さがあります。フルダブルが多く使われますが、「セミダブル」というものも存在します。同じ音域ですが、全体の管の長さが少し短いセミダブルにはB♭管と、B♭管につなげてF管に出来る補正管(迂回管)がついておりフルダブルより音の出る構造が短くなります。吹奏感は異なり楽器の重さもそれだけ軽くなります。(シングルほどではない)ただしデメリットもあり、低いFの音を出す時にはF管のバルブセクションを通った後、B♭管のバルブセクションも通ることになり、管の中の凹凸を多く通る分、音が影響を受けます。▼管の巻き方 YHR-567Dは大きく分類するとがイヤータイプに分類されますが、YHR-567,567D,567GDはリードパイプを通常のホルンより長くとったヤマハオリジナルの巻き形状です。この巻きによって確かな音程に加え、より豊かな響きと滑らかな吹奏感を実現しています。・ガイヤータイプ...4番ロータリーが一直線に並んでいる。シンプルな巻きで抵抗感が少なく明るく輝かしい音になる傾向。初心者にはこちらが吹きやすいかも。・クルスペタイプ...4番ロータリーが左手親指側に少しずれており、一直線にならんでいない。ベルの巻が複雑なため、抵抗感があり豊かで重厚な音色になる傾向。▼ベルタイプ ヤマハのホルンは数字の後にDとつくものがデタッチャブルタイプ。YHR-567Dはデタッチャブルタイプ。・一体式(ワンピース)...ベルが取り外せないタイプ。こちらのケースの方が大きくなります。デタッチャブルに比較し明るい音色が特徴。両ラインナップがあった場合、価格は一体型の方が安いです。・デタッチャブルタイプ(ツーピース)...デタッチャブルとはベルが取り外すことができるシステムで、コンパクトになるために持ち運びに便利で、ケースも小さくてすみます。一体型に比較し、深みのある音色。▼ベルサイズ ホルンは演奏時にベルに右手を挿入し、音程や音色を調整します。 ホルンでいうベルサイズとは右手を入れたときに各指の第3関節に触れる部分をさします。YHR-567DはM(中細)ベル。・MS(細ベル)...明るく張りのある音色・M(中細ベル)...明るさを保ちつつ深みのある音色。主にヨーロッパを中心に発達。・L・LL(太ベル)...豊かで柔らかく重厚な音色。主にアメリカを中心に発達。▼バルブシステム YHR-567Dはコードアクション。・メカニカルアクション...いわゆるメカ式といわれるもの。紐を使用していないため紐の緩み、切れによる不良が起きないことです。操作性についてもレスポンスがよく素早いパッセージにも反応できます。・コードアクション...紐式。紐式とよばれるもの。紐の交換が定期的に必要ですが、レバー操作が滑らかで静かなのが特徴です。また紐の長さを調整することでレバーの高さを自由に変えることが出来ます。▼ベル材料について 素材の上にかける塗装によって同じような色に見えても実は素材が違っていたりします。素材となるブラス=真鍮とは銅と亜鉛を混ぜたもので、この配合率によって素材の強度や色が変わり、音色、吹奏感に違いがでます。銅の比率が上がるほど、音色に温かみが出ると言われます。イエローブラスが一番安いです。 YHR-567Dはイエローブラス製です。・イエローブラス...明るく、張りのある音色。シリーズ問わず多くはイエローブラスが主流です。銅が70%、亜鉛が30%。・ゴールドブラス...幅のある豊かな音色。銅が75〜85%、亜鉛が15%〜25%ほど。・レッドブラス...より柔らかく落ち着いた音色。銅が85〜90%、亜鉛が10%〜15%ほど。より丸みのある音色に、深い響きを与えます。・洋白(ニッケルシルバー )...音のレスポンスが良く、深く重厚な音色。銅50〜70%、亜鉛10〜30%、ニッケル5〜30%ほど▼塗装の違い 塗装の違いで濃いゴールド、薄いゴールドの違いがあったりもします。塗装の違いで音色や吹奏感にも違いがでてきます。YHR-567Dはクリアラッカー仕上げ・クリアラッカー...透明なラッカーでパワフルで音抜けがよく艶やかな音色になる傾向です。・ゴールドラッカー...クリアラッカーにゴールドの塗料を混合してつくられており、濃いめのゴールドになります。大差はないですが、シャープで音の立ち上がりがよいと言われたりします。・銀メッキ...柔らかな音色になると言われています。やや抵抗感がありますので表現力を求める演奏にも向いています。▼シャンクについて ホルンのマウスピースには2種類のテーパーが違うシャンクが存在します。マウスピースを選ぶ際は、マウスピースと楽器のマウスパイプ、それぞれのシャンクのテーパーが合うことが大事ですが、実際にはそれぞれ単独で選択されることが多いので、シャンクの合わない組合せで使われることが起こり得ます。シャンクがあっていないと、息がもれたり、ガタガタします。ヤマハホルンのマウスパイプは、5/100と3/100、両方のテーパーを持つ“ダブルシャンク”なので、どちらのテーパーでも、ある範囲にわたって面接触するのできちんとマウスピースを固定できます。・アメリカンシャンク...5/100のテーパー・ヨーロピアンシャンク...3/100のテーパー▼YHR-567Dのの特徴 ヤマハのフルダブルホルンで一番安価なデタッチャブルタイプのフルダブルホルンです。音色の違いもそうですが、持ち運びの面や取扱いやすさからかデタッチャブルタイプの方が人気があるように思います。ヤマハオリジナルの巻き形状で確かな音程、スムーズな吹奏感が得られる傾向にあるので初心者に方にもお勧めです。ストリング、紐式で紐交換が定期的に必要ではありますがレバーの高さを自由に変えることができます。同じスタンダードシリーズにYHR-567GDBがありますがこちらはメカ式です。ただベルがゴールドブラスになるのでイエローブラス のものに比べると少し抵抗感を感じるかもしれません。 YAMAHA double French horn YHR-567D ヤマハ ダブル ホルン フルダブルホルン ■管楽器 フレンチホルン ■調子:F/Bフラット F/B♭→B♭/F切り替え可 ■バルブシステム:4本ロータリーバルブ ■デタッチャブルベル ■ベルサイズ:M ミディアム ■ベル材質:イエローブラス ■ボアサイズ:12.0mm ■クリアラッカー仕上げ セット内容 ■楽器 本体 ■マウスピース HR-32C4 ■ローターオイル ■スライドグリス ■ポリシングクロス ■取説/保証書 ■CCシャイニー ハードケース リュックストラップ付き 画像は「カフェオレ」ですが品切れ時は在庫のあるものの御用意となり画像と異なる場合がございます。カラー御希望ございましたらご相談下さい。※ヤマハのハードケースは付属しません。CCシャイニーケースに収納してお届けしますのでヤマハの正規品の箱は付属しません。
【以下は対応不可 北海道 沖縄 離島 代引き】 ▼一般的な調整/押しFへの変更調整について フルダブルホルン(および一部のセミダブルホルン)は一般的に第4レバーを押してF管→B♭管に切り替える「押しB♭」での演奏が一般的ですが、こちらのモデルはその逆である「押しF」への変更が可能となっています。(リバースシステム)詳細は別ページ【押しF調整について】をご確認下さい。押しFへの変更/ロータリー動作チェックなど、出荷前調整と一緒でしたら無料にてご対応可能です。何かご希望などございましたらお申し付け下さいませ。この響きが、ホルンの新しいメインストリーム。高品位設計を随所に採用した、フルダブルホルンの原点。 オリジナルデザインコンセプトの優美なフォルム。どこまでも自然な息の流れが、伸びやかな吹奏感を実現しています。管体設計・加工法はもちろん、各パーツの材質も吟味。艶やかで明るい響き、軽快なレスポンスも大きな魅力です。さらにF/B♭切り替えの第4レバーもアジャスタブル方式を採用。演奏者の手の大きさに合わせて無理のない演奏が可能となりました。 ▼ヤマハホルン スタンダードシリーズラインナップ ヤマハホルンにはスタンダードシリーズ(300/500番台品番)、プロシリーズ(600番台)、カスタムモデル(800番台)があります。F管ジングルホルン ・YHR-314II...イエローブラスベル、クリアラッカー仕上げ、ベルサイズM、一体式、紐式B♭管シングルホルン ・YHR-322II...イエローブラスベル、クリアラッカー仕上げ、ベルサイズM、一体式、紐式フルダブルホルン ・YHR-567...イエローブラス ベル、クリアラッカー仕上げ、ベルサイズM、一体式、紐式 ・YHR-567D...イエローブラスベル、クリアラッカー仕上げ、ベルサイズM、デタッチャブル、紐式 ・YHR-567GDB...ゴールドブラスベル 、クリアラッカー仕上げ、ベルサイズM、デタッチャブル、メカ式▼調子の違い・Fシングル シンプルな構造で安く手に入るホルン。自然で無理のない巻きによるスムーズな吹奏感。ホルンの基本の調はF調(inF)であることから楽譜はFで書かれていることが多いです。F管なら移調読みをせずそのまま演奏可能。ナチュラル・ホルンに近い音色で、ホルン本来の豊な音色を充分に引き出し、太く深みのある落ち着きのある音色を奏でてくれることでしょう。管の長さからホルン吹きに必要な「上手な息の流れを作る練習」に適しています。息の圧力、スピード、アタックに対してシビアになれる楽器と言えるかもしれません。これで練習をはじめることによってB♭への持ち替えも楽だと思います。・B♭シングル 明るく軽い吹奏感が特徴です。Fシングルに比べると息も入れやすくアタックも明瞭。高音もきれいに鳴りますのでソロにもお勧め。Fシングル同様まだ楽器は軽くて扱いやすい方です。F管より4度高い調子で、F調(inF)で記された楽譜は読み替えが必要。近年は吹奏楽が主流となりトランペットなどBフラットの楽器と一緒に練習するということもあり、Fシングルではなく、B♭シングルから入門者が手にするケースが多くなってきています。・F/B♭フルダブル(もしくはセミダブル) 上記2つの調の管が1つになったもの。F管とB♭管の組み合わせが一般的で入門者でもこちらから使用することもあります。それぞれ独立した2つの調性をバルブで切り替えることができます。シングルに比較して音程、音色、正確性、パワーなどをレバーひとつで切り替えることで臨機応変に使い分けが出来るのですが操作性が良いということはそれだけ使用する管もパーツも多く重さがあります。フルダブルが多く使われますが、「セミダブル」というものも存在します。同じ音域ですが、全体の管の長さが少し短いセミダブルにはB♭管と、B♭管につなげてF管に出来る補正管(迂回管)がついておりフルダブルより音の出る構造が短くなります。吹奏感は異なり楽器の重さもそれだけ軽くなります。(シングルほどではない)ただしデメリットもあり、低いFの音を出す時にはF管のバルブセクションを通った後、B♭管のバルブセクションも通ることになり、管の中の凹凸を多く通る分、音が影響を受けます。▼管の巻き方 YHR-567Dは大きく分類するとがイヤータイプに分類されますが、YHR-567,567D,567GDはリードパイプを通常のホルンより長くとったヤマハオリジナルの巻き形状です。この巻きによって確かな音程に加え、より豊かな響きと滑らかな吹奏感を実現しています。・ガイヤータイプ...4番ロータリーが一直線に並んでいる。シンプルな巻きで抵抗感が少なく明るく輝かしい音になる傾向。初心者にはこちらが吹きやすいかも。・クルスペタイプ...4番ロータリーが左手親指側に少しずれており、一直線にならんでいない。ベルの巻が複雑なため、抵抗感があり豊かで重厚な音色になる傾向。▼ベルタイプ ヤマハのホルンは数字の後にDとつくものがデタッチャブルタイプ(ツーピース)になります。 YHR-567Dはデタッチャブルタイプです。・一体式(ワンピース)...ベルが取り外せないタイプ。こちらのケースの方が大きくなります。デタッチャブルに比較し明るい音色が特徴。両ラインナップがあった場合、価格は一体型の方が安いです。・デタッチャブルタイプ(ツーピース)...デタッチャブルとはベルが取り外すことができるシステムで、コンパクトになるために持ち運びに便利で、ケースも小さくてすみます。一体型に比較し、深みのある音色。▼ベルサイズ ホルンは演奏時にベルに右手を挿入し、音程や音色を調整します。 ホルンでいうベルサイズとは右手を入れたときに各指の第3関節に触れる部分をさします。YHR-567DはM(中細)ベルです。・MS(細ベル)...明るく張りのある音色・M(中細ベル)...明るさを保ちつつ深みのある音色。主にヨーロッパを中心に発達。・L・LL(太ベル)...豊かで柔らかく重厚な音色。主にアメリカを中心に発達。▼バルブシステム YHR-567Dはコードアクションです。・メカニカルアクション...いわゆるメカ式といわれるもの。紐を使用していないため紐の緩み、切れによる不良が起きないことです。操作性についてもレスポンスがよく素早いパッセージにも反応できます。・コードアクション...紐式。紐式とよばれるもの。紐の交換が定期的に必要ですが、レバー操作が滑らかで静かなのが特徴です。また紐の長さを調整することでレバーの高さを自由に変えることが出来ます。▼ベル材料について 素材の上にかける塗装によって同じような色に見えても実は素材が違っていたりします。素材となるブラス=真鍮とは銅と亜鉛を混ぜたもので、この配合率によって素材の強度や色が変わり、音色、吹奏感に違いがでます。銅の比率が上がるほど、音色に温かみが出ると言われます。イエローブラスが一番安いです。 YHR-567Dはイエローブラス製です。・イエローブラス...明るく、張りのある音色。シリーズ問わず多くはイエローブラスが主流です。銅が70%、亜鉛が30%。・ゴールドブラス...幅のある豊かな音色。銅が75〜85%、亜鉛が15%〜25%ほど。・レッドブラス...より柔らかく落ち着いた音色。銅が85〜90%、亜鉛が10%〜15%ほど。より丸みのある音色に、深い響きを与えます。・洋白(ニッケルシルバー )...音のレスポンスが良く、深く重厚な音色。銅50〜70%、亜鉛10〜30%、ニッケル5〜30%ほど▼塗装の違い 塗装の違いで濃いゴールド、薄いゴールドの違いがあったりもします。塗装の違いで音色や吹奏感にも違いがでてきます。YHR-567Dはクリアラッカー仕上げです。・クリアラッカー...透明なラッカーでパワフルで音抜けがよく艶やかな音色になる傾向です。・ゴールドラッカー...クリアラッカーにゴールドの塗料を混合してつくられており、濃いめのゴールドになります。大差はないですが、シャープで音の立ち上がりがよいと言われたりします。・銀メッキ...柔らかな音色になると言われています。やや抵抗感がありますので表現力を求める演奏にも向いています。▼シャンクについて ホルンのマウスピースには2種類のテーパーが違うシャンクが存在します。・アメリカンシャンク...5/100のテーパー・ヨーロピアンシャンク...3/100のテーパー マウスピースを選ぶ際は、マウスピースと楽器のマウスパイプ、それぞれのシャンクのテーパーが合うことが大事ですが、実際にはそれぞれ単独で選択されることが多いので、シャンクの合わない組合せで使われることが起こり得ます。シャンクがあっていないと、息がもれたり、ガタガタします。ヤマハホルンのマウスパイプは、5/100と3/100、両方のテーパーを持つ“ダブルシャンク”なので、どちらのテーパーでも、ある範囲にわたって面接触するのできちんとマウスピースを固定できます。▼YHR-567Dのの特徴 ヤマハのフルダブルホルンで一番安価なデタッチャブルタイプのフルダブルホルンです。音色の違いもそうですが、持ち運びの面や取扱いやすさからかデタッチャブルタイプの方が人気があるように思います。ヤマハオリジナルの巻き形状で確かな音程、スムーズな吹奏感が得られる傾向にあるので初心者に方にもお勧めです。ストリング、紐式で紐交換が定期的に必要ではありますがレバーの高さを自由に変えることができます。同じスタンダードシリーズにYHR-567GDBがありますがこちらはメカ式です。ただベルがゴールドブラスになるのでイエローブラス のものに比べると少し抵抗感を感じるかもしれません。ご自分の好みに合わせてご検討いただければと思います。 YAMAHA double horn gold French horn YHR-567D ヤマハ ダブル ホルン YHR567D フルダブルホルン ゴールド 新品 ■管楽器 フレンチホルン ■調子:F/Bフラット F/B♭→B♭/F切り替え可 ■バルブシステム:4本ロータリーバルブ ■デタッチャブルベル ■ベルサイズ:M ミディアム ■ベル材質:イエローブラス ■ボアサイズ:12.0mm ■仕上げ:クリアラッカー ■マウスピース:HR-32C4※細かい仕様が画像と異なる場合がございます。 セット内容 ■楽器 本体 ■ハードケース ■マウスピース ■ローターオイル ■スライドグリス ■ポリシングクロス ■取説/保証書
代引き不可 北海道/沖縄/離島不可 一般的な調整/押しFへの変更調整について フルダブルホルン(および一部のセミダブルホルン)は一般的に第4レバーを押してF管→B♭管に切り替える「押しB♭」での演奏が一般的ですが、こちらのモデルはその逆である「押しF」への変更が可能となっています。(リバースシステム)詳細は別ページ【押しF調整について】をご確認下さい。押しFへの変更/ロータリー動作チェックなど何かご希望などございましたらお申し付け下さい。この響きが、ホルンの新しいメインストリーム。高品位設計を随所に採用した、フルダブルホルンの原点。 オリジナルデザインコンセプトの優美なフォルム。どこまでも自然な息の流れが、伸びやかな吹奏感を実現しています。管体設計・加工法はもちろん、各パーツの材質も吟味。艶やかで明るい響き、軽快なレスポンスも大きな魅力です。さらにF/B♭切り替えの第4レバーもアジャスタブル方式を採用。演奏者の手の大きさに合わせて無理のない演奏が可能となりました。 ▼ヤマハホルン スタンダードシリーズラインナップ ヤマハホルンにはスタンダードシリーズ(300/500番台品番)、プロシリーズ(600番台)、カスタムモデル(800番台)があります。F管ジングルホルン ・YHR-314II...イエローブラスベル、クリアラッカー仕上げ、ベルサイズM、一体式、紐式B♭管シングルホルン ・YHR-322II...イエローブラスベル、クリアラッカー仕上げ、ベルサイズM、一体式、紐式フルダブルホルン ・YHR-567...イエローブラス ベル、クリアラッカー仕上げ、ベルサイズM、一体式、紐式 ・YHR-567D...イエローブラスベル、クリアラッカー仕上げ、ベルサイズM、デタッチャブル、紐式 ・YHR-567GDB...ゴールドブラスベル 、クリアラッカー仕上げ、ベルサイズM、デタッチャブル、メカ式▼調子の違い・Fシングル シンプルな構造で安く手に入るホルン。自然で無理のない巻きによるスムーズな吹奏感。ホルンの基本の調はF調(inF)であることから楽譜はFで書かれていることが多いです。F管なら移調読みをせずそのまま演奏可能。ナチュラル・ホルンに近い音色で、ホルン本来の豊な音色を充分に引き出し、太く深みのある落ち着きのある音色を奏でてくれることでしょう。管の長さからホルン吹きに必要な「上手な息の流れを作る練習」に適しています。息の圧力、スピード、アタックに対してシビアになれる楽器と言えるかもしれません。これで練習をはじめることによってB♭への持ち替えも楽だと思います。・B♭シングル 明るく軽い吹奏感が特徴です。Fシングルに比べると息も入れやすくアタックも明瞭。高音もきれいに鳴りますのでソロにもお勧め。Fシングル同様まだ楽器は軽くて扱いやすい方です。F管より4度高い調子で、F調(inF)で記された楽譜は読み替えが必要。近年は吹奏楽が主流となりトランペットなどBフラットの楽器と一緒に練習するということもあり、Fシングルではなく、B♭シングルから入門者が手にするケースが多くなってきています。・F/B♭フルダブル(もしくはセミダブル) 上記2つの調の管が1つになったもの。F管とB♭管の組み合わせが一般的で入門者でもこちらから使用することもあります。それぞれ独立した2つの調性をバルブで切り替えることができます。シングルに比較して音程、音色、正確性、パワーなどをレバーひとつで切り替えることで臨機応変に使い分けが出来るのですが操作性が良いということはそれだけ使用する管もパーツも多く重さがあります。フルダブルが多く使われますが、「セミダブル」というものも存在します。同じ音域ですが、全体の管の長さが少し短いセミダブルにはB♭管と、B♭管につなげてF管に出来る補正管(迂回管)がついておりフルダブルより音の出る構造が短くなります。吹奏感は異なり楽器の重さもそれだけ軽くなります。(シングルほどではない)ただしデメリットもあり、低いFの音を出す時にはF管のバルブセクションを通った後、B♭管のバルブセクションも通ることになり、管の中の凹凸を多く通る分、音が影響を受けます。▼管の巻き方 YHR-567Dは大きく分類するとがイヤータイプに分類されますが、YHR-567,567D,567GDはリードパイプを通常のホルンより長くとったヤマハオリジナルの巻き形状です。この巻きによって確かな音程に加え、より豊かな響きと滑らかな吹奏感を実現しています。・ガイヤータイプ...4番ロータリーが一直線に並んでいる。シンプルな巻きで抵抗感が少なく明るく輝かしい音になる傾向。初心者にはこちらが吹きやすいかも。・クルスペタイプ...4番ロータリーが左手親指側に少しずれており、一直線にならんでいない。ベルの巻が複雑なため、抵抗感があり豊かで重厚な音色になる傾向。▼ベルタイプ ヤマハのホルンは数字の後にDとつくものがデタッチャブルタイプ(ツーピース)になります。 YHR-567Dはデタッチャブルタイプです。・一体式(ワンピース)...ベルが取り外せないタイプ。こちらのケースの方が大きくなります。デタッチャブルに比較し明るい音色が特徴。両ラインナップがあった場合、価格は一体型の方が安いです。・デタッチャブルタイプ(ツーピース)...デタッチャブルとはベルが取り外すことができるシステムで、コンパクトになるために持ち運びに便利で、ケースも小さくてすみます。一体型に比較し、深みのある音色。▼ベルサイズ ホルンは演奏時にベルに右手を挿入し、音程や音色を調整します。 ホルンでいうベルサイズとは右手を入れたときに各指の第3関節に触れる部分をさします。YHR-567DはM(中細)ベルです。・MS(細ベル)...明るく張りのある音色・M(中細ベル)...明るさを保ちつつ深みのある音色。主にヨーロッパを中心に発達。・L・LL(太ベル)...豊かで柔らかく重厚な音色。主にアメリカを中心に発達。▼バルブシステム YHR-567Dはコードアクションです。・メカニカルアクション...いわゆるメカ式といわれるもの。紐を使用していないため紐の緩み、切れによる不良が起きないことです。操作性についてもレスポンスがよく素早いパッセージにも反応できます。・コードアクション...紐式。紐式とよばれるもの。紐の交換が定期的に必要ですが、レバー操作が滑らかで静かなのが特徴です。また紐の長さを調整することでレバーの高さを自由に変えることが出来ます。▼ベル材料について 素材の上にかける塗装によって同じような色に見えても実は素材が違っていたりします。素材となるブラス=真鍮とは銅と亜鉛を混ぜたもので、この配合率によって素材の強度や色が変わり、音色、吹奏感に違いがでます。銅の比率が上がるほど、音色に温かみが出ると言われます。イエローブラスが一番安いです。 YHR-567Dはイエローブラス製です。・イエローブラス...明るく、張りのある音色。シリーズ問わず多くはイエローブラスが主流です。銅が70%、亜鉛が30%。・ゴールドブラス...幅のある豊かな音色。銅が75〜85%、亜鉛が15%〜25%ほど。・レッドブラス...より柔らかく落ち着いた音色。銅が85〜90%、亜鉛が10%〜15%ほど。より丸みのある音色に、深い響きを与えます。・洋白(ニッケルシルバー )...音のレスポンスが良く、深く重厚な音色。銅50〜70%、亜鉛10〜30%、ニッケル5〜30%ほど▼塗装の違い 塗装の違いで濃いゴールド、薄いゴールドの違いがあったりもします。塗装の違いで音色や吹奏感にも違いがでてきます。YHR-567Dはクリアラッカー仕上げです。・クリアラッカー...透明なラッカーでパワフルで音抜けがよく艶やかな音色になる傾向です。・ゴールドラッカー...クリアラッカーにゴールドの塗料を混合してつくられており、濃いめのゴールドになります。大差はないですが、シャープで音の立ち上がりがよいと言われたりします。・銀メッキ...柔らかな音色になると言われています。やや抵抗感がありますので表現力を求める演奏にも向いています。▼シャンクについて ホルンのマウスピースには2種類のテーパーが違うシャンクが存在します。・アメリカンシャンク...5/100のテーパー・ヨーロピアンシャンク...3/100のテーパー マウスピースを選ぶ際は、マウスピースと楽器のマウスパイプ、それぞれのシャンクのテーパーが合うことが大事ですが、実際にはそれぞれ単独で選択されることが多いので、シャンクの合わない組合せで使われることが起こり得ます。シャンクがあっていないと、息がもれたり、ガタガタします。ヤマハホルンのマウスパイプは、5/100と3/100、両方のテーパーを持つ“ダブルシャンク”なので、どちらのテーパーでも、ある範囲にわたって面接触するのできちんとマウスピースを固定できます。▼YHR-567Dのの特徴 ヤマハのフルダブルホルンで一番安価なデタッチャブルタイプのフルダブルホルンです。音色の違いもそうですが、持ち運びの面や取扱いやすさからかデタッチャブルタイプの方が人気があるように思います。ヤマハオリジナルの巻き形状で確かな音程、スムーズな吹奏感が得られる傾向にあるので初心者に方にもお勧めです。ストリング、紐式で紐交換が定期的に必要ではありますがレバーの高さを自由に変えることができます。同じスタンダードシリーズにYHR-567GDBがありますがこちらはメカ式です。ただベルがゴールドブラスになるのでイエローブラス のものに比べると少し抵抗感を感じるかもしれません。ご自分の好みに合わせてご検討いただければと思います。 YAMAHA double horn gold French horn YHR-567D ヤマハ ダブル ホルン フルダブルホルン ■管楽器 フレンチホルン ■調子:F/Bフラット F/B♭→B♭/F切り替え可 ■バルブシステム:4本ロータリーバルブ ■デタッチャブルベル ■ベルサイズ:M ミディアム ■ベル材質:イエローブラス ■ボアサイズ:12.0mm ■仕上げ:クリアラッカー セット内容 ■楽器 本体 ■ハードケース ■マウスピース HR-32C4 ■ローターオイル ■スライドグリス ■ポリシングクロス ■取説/保証書■B.TilZ S8 アメリカンシャンク ティルツ マウスピース ■lefreQue レッドブラス 33mm ■リーフレック取り付けゴム 45mm
【以下対応不可 北海道 沖縄 離島 代引き】 正規品 技術スタッフ調整品 ▼一般的な調整/押しFへの変更調整について フルダブルホルン(および一部のセミダブルホルン)は一般的に第4レバーを押してF管→B♭管に切り替える「押しB♭」での演奏が一般的ですが、こちらのモデルはその逆である「押しF」への変更が可能となっています。(リバースシステム)詳細は別ページ【押しF調整について】をご確認下さい。押しFへの変更/ロータリー動作チェックなど、出荷前調整と一緒でしたら無料にてご対応可能です。高品位設計を随所に採用した、フルダブルホルンの原点。 オリジナルデザインコンセプトの優美なフォルム。どこまでも自然な息の流れが、伸びやかな吹奏感を実現しています。管体設計・加工法はもちろん、各パーツの材質も吟味。艶やかで明るい響き、軽快なレスポンスも大きな魅力です。さらにF/B♭切り替えの第4レバーもアジャスタブル方式を採用。演奏者の手の大きさに合わせて無理のない演奏が可能となりました。 ▼ヤマハホルン スタンダードシリーズラインナップ ヤマハホルンにはスタンダードシリーズ(300/500番台品番)、プロシリーズ(600番台)、カスタムモデル(800番台)があります。F管ジングルホルン ・YHR-314II...イエローブラスベル、ラッカー仕上げ、ベルサイズM、一体式、紐式B♭管シングルホルン ・YHR-322II...イエローブラスベル、ラッカー仕上げ、ベルサイズM、一体式、紐式フルダブルホルン ・YHR-567...イエローブラス ベル、ラッカー仕上げ、ベルサイズM、一体式、紐式 ・YHR-567D...イエローブラスベル、ラッカー仕上げ、ベルサイズM、デタッチャブル、紐式 ・YHR-567GDB...ゴールドブラスベル 、ラッカー仕上げ、ベルサイズM、デタッチャブル、メカ式▼調子の違い・F/B♭フルダブル 上記2つの調の管が1つになったもの。F管とB♭管の組み合わせが一般的で入門者でもこちらから使用することもあります。それぞれ独立した2つの調性をバルブで切り替えることができます。シングルに比較して音程、音色、正確性、パワーなどをレバーひとつで切り替えることで臨機応変に使い分けが出来るのですが操作性が良いということはそれだけ使用する管もパーツも多く重さがあります。フルダブルが多く使われますが、「セミダブル」というものも存在します。同じ音域ですが、全体の管の長さが少し短いセミダブルにはB♭管と、B♭管につなげてF管に出来る補正管(迂回管)がついておりフルダブルより音の出る構造が短くなります。吹奏感は異なり楽器の重さもそれだけ軽くなります。(シングルほどではない)ただしデメリットもあり、低いFの音を出す時にはF管のバルブセクションを通った後、B♭管のバルブセクションも通ることになり、管の中の凹凸を多く通る分、音が影響を受けます。▼管の巻き方 YHR-567Dは大きく分類するとがイヤータイプに分類されますが、YHR-567,567D,567GDはリードパイプを通常のホルンより長くとったヤマハオリジナルの巻き形状です。この巻きによって確かな音程に加え、より豊かな響きと滑らかな吹奏感を実現しています。・ガイヤータイプ...4番ロータリーが一直線に並んでいる。シンプルな巻きで抵抗感が少なく明るく輝かしい音になる傾向。初心者にはこちらが吹きやすいかも。・クルスペタイプ...4番ロータリーが左手親指側に少しずれており、一直線にならんでいない。ベルの巻が複雑なため、抵抗感があり豊かで重厚な音色になる傾向。▼ベルタイプ ヤマハのホルンは数字の後にDとつくものがデタッチャブルタイプ。YHR-567Dはデタッチャブルタイプ。・一体式(ワンピース)...ベルが取り外せないタイプ。こちらのケースの方が大きくなります。デタッチャブルに比較し明るい音色が特徴。両ラインナップがあった場合、価格は一体型の方が安いです。・デタッチャブルタイプ(ツーピース)...デタッチャブルとはベルが取り外すことができるシステムで、コンパクトになるために持ち運びに便利で、ケースも小さくてすみます。一体型に比較し、深みのある音色。▼ベルサイズ ホルンは演奏時にベルに右手を挿入し、音程や音色を調整します。 ホルンでいうベルサイズとは右手を入れたときに各指の第3関節に触れる部分をさします。YHR-567DはM(中細)ベルです。・MS(細ベル)...明るく張りのある音色・M(中細ベル)...明るさを保ちつつ深みのある音色。主にヨーロッパを中心に発達。・L・LL(太ベル)...豊かで柔らかく重厚な音色。主にアメリカを中心に発達。▼バルブシステム YHR-567Dはコードアクション。・メカニカルアクション...いわゆるメカ式といわれるもの。紐を使用していないため紐の緩み、切れによる不良が起きないことです。操作性についてもレスポンスがよく素早いパッセージにも反応できます。・コードアクション...紐式。紐式とよばれるもの。紐の交換が定期的に必要ですが、レバー操作が滑らかで静かなのが特徴です。また紐の長さを調整することでレバーの高さを自由に変えることが出来ます。▼ベル材料について 素材の上にかける塗装によって同じような色に見えても実は素材が違っていたりします。素材となるブラス=真鍮とは銅と亜鉛を混ぜたもので、この配合率によって素材の強度や色が変わり、音色、吹奏感に違いがでます。銅の比率が上がるほど、音色に温かみが出ると言われます。イエローブラスが一番安いです。 YHR-567Dはイエローブラス製です。・イエローブラス...明るく、張りのある音色。シリーズ問わず多くはイエローブラスが主流です。銅が70%、亜鉛が30%。・ゴールドブラス...幅のある豊かな音色。銅が75〜85%、亜鉛が15%〜25%ほど。・レッドブラス...より柔らかく落ち着いた音色。銅が85〜90%、亜鉛が10%〜15%ほど。より丸みのある音色に、深い響きを与えます。・洋白(ニッケルシルバー )...音のレスポンスが良く、深く重厚な音色。銅50〜70%、亜鉛10〜30%、ニッケル5〜30%ほど▼塗装の違い 塗装の違いで濃いゴールド、薄いゴールドの違いがあったりもします。塗装の違いで音色や吹奏感にも違いがでてきます。YHR-567Dはクリアラッカー仕上げです。・クリアラッカー...透明なラッカーでパワフルで音抜けがよく艶やかな音色になる傾向です。・ゴールドラッカー...クリアラッカーにゴールドの塗料を混合してつくられており、濃いめのゴールドになります。大差はないですが、シャープで音の立ち上がりがよいと言われたりします。・銀メッキ...柔らかな音色になると言われています。やや抵抗感がありますので表現力を求める演奏にも向いています。▼シャンクについて ホルンのマウスピースには2種類のテーパーが違うシャンク(アメリカンシャンク,ヨーロピアンシャンク)が存在します。マウスピースを選ぶ際は、マウスピースと楽器のマウスパイプ、それぞれのシャンクのテーパーが合うことが大事ですが、実際にはそれぞれ単独で選択されることが多いので、シャンクの合わない組合せで使われることが起こり得ます。シャンクがあっていないと、息がもれたり、ガタガタします。ヤマハホルンのマウスパイプは、5/100と3/100、両方のテーパーを持つ“ダブルシャンク”なので、どちらのテーパーでも、ある範囲にわたって面接触するのできちんとマウスピースを固定できます。▼YHR-567Dのの特徴 ヤマハのフルダブルホルンで一番安価なデタッチャブルタイプのフルダブルホルンです。音色の違いもそうですが、持ち運びの面や取扱いやすさからかデタッチャブルタイプの方が人気があるように思います。ヤマハオリジナルの巻き形状で確かな音程、スムーズな吹奏感が得られる傾向にあるので初心者に方にもお勧めです。ストリング、紐式で紐交換が定期的に必要ではありますがレバーの高さを自由に変えることができます。同じスタンダードシリーズにYHR-567GDBがありますがこちらはメカ式です。ただベルがゴールドブラスになるのでイエローブラス のものに比べると少し抵抗感を感じるかもしれません。ご自分の好みに合わせてご検討いただければと思います。 YAMAHA double French horn YHR-567D ヤマハ ダブル ホルン フルダブルホルン ■管楽器 フレンチホルン ■調子:F/Bフラット F/B♭→B♭/F切り替え可 ■バルブシステム:4本ロータリーバルブ ■デタッチャブルベル ■ベルサイズ:M ミディアム ■ベル材質:イエローブラス ■ボアサイズ:12.0mm ■仕上げ:クリアラッカー細かい仕様が画像と異なる場合がございます。 セット内容 ■楽器 本体 ■ハードケース ■マウスピース HR-32C4 ■ローターオイル ■スライドグリス ■ポリシングクロス ■取説/保証書 ■B.TilZ マウスピース S8 ■ヤマハ追加マウスピース ■チューナーメトロノーム+チューナー用マイク ■ヤマハ アルミ譜面台 MS-260AL ■譜面台ラックデラックス MS-RKDX ■ブレンナー シーミュート ■ヤマハ お手入れセット KOSHR6 ・ローターオイル(20ml) ・ロータースピンドルオイル(8ml) ・レバーオイル(8ml) ・オイル用ノズル(ローター用) ・スライドグリス(2g) ・ポリシングクロスDXS(1枚) ・ポリシングガーゼS(1枚) ・クリーニングスワブ(HR用) ・マウスピースブラシ(S) ・ブラスソープ濃縮タイプ(1個) ・マウスピースクリーナー(20ml) ・ウォーターシート(1枚) ・巾着袋細かい仕様が画像と異なる場合がございます。
【以下対応不可 北海道 沖縄 離島 代引き】 正規品 技術スタッフ調整品 ▼一般的な調整/押しFへの変更調整について フルダブルホルン(および一部のセミダブルホルン)は一般的に第4レバーを押してF管→B♭管に切り替える「押しB♭」での演奏が一般的ですが、こちらのモデルはその逆である「押しF」への変更が可能となっています。(リバースシステム)詳細は別ページ【押しF調整について】をご確認下さい。押しFへの変更/ロータリー動作チェックなど、出荷前調整と一緒でしたら無料にてご対応可能です。高品位設計を随所に採用した、フルダブルホルンの原点。 オリジナルデザインコンセプトの優美なフォルム。どこまでも自然な息の流れが、伸びやかな吹奏感を実現しています。管体設計・加工法はもちろん、各パーツの材質も吟味。艶やかで明るい響き、軽快なレスポンスも大きな魅力です。さらにF/B♭切り替えの第4レバーもアジャスタブル方式を採用。演奏者の手の大きさに合わせて無理のない演奏が可能となりました。 ▼ヤマハホルン スタンダードシリーズラインナップ ヤマハホルンにはスタンダードシリーズ(300/500番台品番)、プロシリーズ(600番台)、カスタムモデル(800番台)があります。F管ジングルホルン ・YHR-314II...イエローブラスベル、ラッカー仕上げ、ベルサイズM、一体式、紐式B♭管シングルホルン ・YHR-322II...イエローブラスベル、ラッカー仕上げ、ベルサイズM、一体式、紐式フルダブルホルン ・YHR-567...イエローブラス ベル、ラッカー仕上げ、ベルサイズM、一体式、紐式 ・YHR-567D...イエローブラスベル、ラッカー仕上げ、ベルサイズM、デタッチャブル、紐式 ・YHR-567GDB...ゴールドブラスベル 、ラッカー仕上げ、ベルサイズM、デタッチャブル、メカ式▼調子の違い・F/B♭フルダブル 上記2つの調の管が1つになったもの。F管とB♭管の組み合わせが一般的で入門者でもこちらから使用することもあります。それぞれ独立した2つの調性をバルブで切り替えることができます。シングルに比較して音程、音色、正確性、パワーなどをレバーひとつで切り替えることで臨機応変に使い分けが出来るのですが操作性が良いということはそれだけ使用する管もパーツも多く重さがあります。フルダブルが多く使われますが、「セミダブル」というものも存在します。同じ音域ですが、全体の管の長さが少し短いセミダブルにはB♭管と、B♭管につなげてF管に出来る補正管(迂回管)がついておりフルダブルより音の出る構造が短くなります。吹奏感は異なり楽器の重さもそれだけ軽くなります。(シングルほどではない)ただしデメリットもあり、低いFの音を出す時にはF管のバルブセクションを通った後、B♭管のバルブセクションも通ることになり、管の中の凹凸を多く通る分、音が影響を受けます。▼管の巻き方 YHR-567Dは大きく分類するとがイヤータイプに分類されますが、YHR-567,567D,567GDはリードパイプを通常のホルンより長くとったヤマハオリジナルの巻き形状です。この巻きによって確かな音程に加え、より豊かな響きと滑らかな吹奏感を実現しています。・ガイヤータイプ...4番ロータリーが一直線に並んでいる。シンプルな巻きで抵抗感が少なく明るく輝かしい音になる傾向。初心者にはこちらが吹きやすいかも。・クルスペタイプ...4番ロータリーが左手親指側に少しずれており、一直線にならんでいない。ベルの巻が複雑なため、抵抗感があり豊かで重厚な音色になる傾向。▼ベルタイプ ヤマハのホルンは数字の後にDとつくものがデタッチャブルタイプ。YHR-567Dはデタッチャブルタイプ。・一体式(ワンピース)...ベルが取り外せないタイプ。こちらのケースの方が大きくなります。デタッチャブルに比較し明るい音色が特徴。両ラインナップがあった場合、価格は一体型の方が安いです。・デタッチャブルタイプ(ツーピース)...デタッチャブルとはベルが取り外すことができるシステムで、コンパクトになるために持ち運びに便利で、ケースも小さくてすみます。一体型に比較し、深みのある音色。▼ベルサイズ ホルンは演奏時にベルに右手を挿入し、音程や音色を調整します。 ホルンでいうベルサイズとは右手を入れたときに各指の第3関節に触れる部分をさします。YHR-567DはM(中細)ベルです。・MS(細ベル)...明るく張りのある音色・M(中細ベル)...明るさを保ちつつ深みのある音色。主にヨーロッパを中心に発達。・L・LL(太ベル)...豊かで柔らかく重厚な音色。主にアメリカを中心に発達。▼バルブシステム YHR-567Dはコードアクション。・メカニカルアクション...いわゆるメカ式といわれるもの。紐を使用していないため紐の緩み、切れによる不良が起きないことです。操作性についてもレスポンスがよく素早いパッセージにも反応できます。・コードアクション...紐式。紐式とよばれるもの。紐の交換が定期的に必要ですが、レバー操作が滑らかで静かなのが特徴です。また紐の長さを調整することでレバーの高さを自由に変えることが出来ます。▼ベル材料について 素材の上にかける塗装によって同じような色に見えても実は素材が違っていたりします。素材となるブラス=真鍮とは銅と亜鉛を混ぜたもので、この配合率によって素材の強度や色が変わり、音色、吹奏感に違いがでます。銅の比率が上がるほど、音色に温かみが出ると言われます。イエローブラスが一番安いです。 YHR-567Dはイエローブラス製です。・イエローブラス...明るく、張りのある音色。シリーズ問わず多くはイエローブラスが主流です。銅が70%、亜鉛が30%。・ゴールドブラス...幅のある豊かな音色。銅が75〜85%、亜鉛が15%〜25%ほど。・レッドブラス...より柔らかく落ち着いた音色。銅が85〜90%、亜鉛が10%〜15%ほど。より丸みのある音色に、深い響きを与えます。・洋白(ニッケルシルバー )...音のレスポンスが良く、深く重厚な音色。銅50〜70%、亜鉛10〜30%、ニッケル5〜30%ほど▼塗装の違い 塗装の違いで濃いゴールド、薄いゴールドの違いがあったりもします。塗装の違いで音色や吹奏感にも違いがでてきます。YHR-567Dはクリアラッカー仕上げです。・クリアラッカー...透明なラッカーでパワフルで音抜けがよく艶やかな音色になる傾向です。・ゴールドラッカー...クリアラッカーにゴールドの塗料を混合してつくられており、濃いめのゴールドになります。大差はないですが、シャープで音の立ち上がりがよいと言われたりします。・銀メッキ...柔らかな音色になると言われています。やや抵抗感がありますので表現力を求める演奏にも向いています。▼シャンクについて ホルンのマウスピースには2種類のテーパーが違うシャンク(アメリカンシャンク,ヨーロピアンシャンク)が存在します。マウスピースを選ぶ際は、マウスピースと楽器のマウスパイプ、それぞれのシャンクのテーパーが合うことが大事ですが、実際にはそれぞれ単独で選択されることが多いので、シャンクの合わない組合せで使われることが起こり得ます。シャンクがあっていないと、息がもれたり、ガタガタします。ヤマハホルンのマウスパイプは、5/100と3/100、両方のテーパーを持つ“ダブルシャンク”なので、どちらのテーパーでも、ある範囲にわたって面接触するのできちんとマウスピースを固定できます。▼YHR-567Dのの特徴 ヤマハのフルダブルホルンで一番安価なデタッチャブルタイプのフルダブルホルンです。音色の違いもそうですが、持ち運びの面や取扱いやすさからかデタッチャブルタイプの方が人気があるように思います。ヤマハオリジナルの巻き形状で確かな音程、スムーズな吹奏感が得られる傾向にあるので初心者に方にもお勧めです。ストリング、紐式で紐交換が定期的に必要ではありますがレバーの高さを自由に変えることができます。同じスタンダードシリーズにYHR-567GDBがありますがこちらはメカ式です。ただベルがゴールドブラスになるのでイエローブラス のものに比べると少し抵抗感を感じるかもしれません。ご自分の好みに合わせてご検討いただければと思います。 YAMAHA double French horn YHR-567D ヤマハ ダブル ホルン フルダブルホルン ■管楽器 フレンチホルン ■調子:F/Bフラット F/B♭→B♭/F切り替え可 ■バルブシステム:4本ロータリーバルブ ■デタッチャブルベル ■ベルサイズ:M ミディアム ■ベル材質:イエローブラス ■ボアサイズ:12.0mm ■仕上げ:クリアラッカー細かい仕様が画像と異なる場合がございます。 セット内容 ■楽器 本体 ■ハードケース ■マウスピース HR-32C4 ■ローターオイル ■スライドグリス ■ポリシングクロス ■取説/保証書 ■ヤマハ サイレントブラス SB3J ■チューナーメトロノーム+チューナー用マイク ■ヤマハ アルミ譜面台 MS-260AL ■譜面台ラックデラックス MS-RKDX ■フレキシブルクリーナー ■ヤマハ お手入れセット KOSHR6 ・ローターオイル(20ml) ・ロータースピンドルオイル(8ml) ・レバーオイル(8ml) ・オイル用ノズル(ローター用) ・スライドグリス(2g) ・ポリシングクロスDXS(1枚) ・ポリシングガーゼS(1枚) ・クリーニングスワブ(HR用) ・マウスピースブラシ(S) ・ブラスソープ濃縮タイプ(1個) ・マウスピースクリーナー(20ml) ・ウォーターシート(1枚) ・巾着袋細かい仕様が画像と異なる場合がございます。
これですぐに始められる!必要なもの全部揃うセット。吹奏楽部のあなたにも、趣味で始めたいあなたにも。【特徴】■必要なもの、全部揃ってます!管楽器を始めるには、楽器の他にも必要なものがたくさんあります。演奏する際に使うもの、長く使うためのメンテナンス用品など…吹奏楽部のあなた、趣味で始めたいあなたのために、本当に必要なものを厳選しました!■ヤマハ ホルン一口にホルンといっても様々なメーカーがあります。ヤマハの最大の特徴は、1本1本の品質が安定していること。個体差が出やすい管楽器ですが、どの1本をとっても音程・品質が安定しており、国内メーカーならではの安心感があります。■YAMAHA YHR-567GDBホルンらしい柔らかく暖かい音色が魅力のゴールドブラス製。マイホルンをお持ちの方のほとんどがこの「F/B♭フルダブル」の楽器を使用されています。吹奏楽部やオーケストラでも多く使われているタイプのホルンです。管の巻き方がシンプルになっているため、初心者の方や肺活量に自信のない女性の方にもおすすめのモデル。確実な操作性を実現するレバーアクションが搭載されており、粒立ちの良いハッキリとしたフレーズも演奏可能です。【詳細情報】■本体仕上げ:クリアラッカー■バルブシステム:4ロータリー・ロッドエンドベアリング方式■ベルタイプ:デタッチャブル■ベルサイズ:M■ボアサイズ:12.0mm■調子:F/B♭フルダブル■本体材質:ゴールドブラス■付属マウスピース:HR-32C4JANコード:0151000359565【027447_kw】【diary_present_kw】【wind_basic_set_kw】【yamahabwww_camp2021_kw】
全音 ZEN-ON ゼンオン ZFH850 フレンチホルン F/B♭フルダブル ブラス ラッカー仕上げブラス管体にラッカー仕上げのモデル。B♭-F 両方の音域を合わせ持つホルンのスタンダード フルダブルモデルです。管体:真鍮調子:F/B♭ボアサイズ:約11.90 mmベルサイズ:約310 mmケース寸法:520 × 410 × 300 mm重量:約2.6 kg(本体)付属品:ケース、マウスピース、クロス、グリス
以下は対応不可 北海道 沖縄 離島 代引き 同梱。 大人気☆High-B♭のミニシングルホルンです! ポケットホルンは、いわゆる入門用の楽器として作られた種類のフレンチホルンではありません。安いからという理由だけでこどもさんや初心者が練習用にという目的でご購入されるにはおすすめしませんのでご注意ください。 すこし小さいホルンとして人気のあったBFH-600という品番のホルンよりさらに小さいポケットホルンは、コンパクトな巻きで持ち運びにもおすすめ。 音質はとても柔らかでアンサンブルで超高音が必要なときなどなどの代替え品としても楽しいですが、サイズがここまでコンパクトですので、「吹ける人」が演奏してもピッチの安定感を出すのは少々難しいかもしれません。 マ ウスピースはホルン用のものが付属しています。小さい楽器は大きい楽器より簡単に演奏できるような気がしますが、実は小さい楽器は通常のサイズよりも難し くなります。楽器が小さくなるということは楽器に入る息の量が少なくなり、どんな音程でも少ない息で安定した息を送り続けなければなりません。 以前、テレビ朝日の「題名のない音楽会」で啼鵬氏がこちらのポケットホルンを演奏しました。ステージではとても小さい楽器を演奏する姿が人目を引く演奏となり一躍話題になりました。 レアな楽器ではありますし、有名メーカーを入れても通常のラインナップの楽器としてはエントリーされてはおりませんので、本格的な現場での使用目的での使用は難しいかと思いますが、ホルン奏者の間では大変人気で、プレゼントとしても選ばれております。 カラーのラインナップも色々とあり、定番のゴールド、シルバー、他レッド、レッドブラスなどがございます。以前、かわいいピンクのカラーがあったのですが、ラッカーの仕上がりがうまくいかず廃盤になってしまいました...。 も う1つ、この小さなホルンの注意点として、お手入れに関することです。ホルンは管楽器の中でもお手入れが大事な楽器となり、使用するオイルの種類も多いで す。管楽器は演奏した水分が溜まって放置ことが大敵なのですが、そもそも構造上ホルンは中の水分を取るのが大変で、つば抜きのないホルンは楽器をクルクル と回して水分を抜く必要があります。この作業が慣れた方でも小さくなったこのホルンの水分をしっかり取るのは難しいようです。「届いてからほとんど演奏し ていないのに動かなくなった。」などというトラブルもありますが、「演奏していないから動かなくなる」ということもありえます。オイル、水分をしっかり 取っていないうえからさらにオイルをさし長期放置すればサビてしまいます。電化製品もそうですが、使用しない=壊れないということではありませんのでその 点もご注意ください。【一般的なB♭シングルホルンの特徴】該当はミニホルンです。 明るく軽い吹奏感が特徴です。Fシングルに比べると息も入れやすくアタックも明瞭。高音もきれいに鳴りますのでソロにもお勧め。Fシングル同様まだ楽器は 軽くて扱いやすい方です。F管より4度高い調子で、楽譜はinFで記されるため読み替えが必要です。ただ、近年は吹奏楽が主流となり、トランペットなどB フラットの楽器と一緒に練習するということもあり、Fシングルではなく、B♭シングルから入門者が手にするケースが多くなってきています。 J.Michael SINGLE HORN PFH-500 pocket horn ゴールド ポケットホルン ■ 調子 =Hi Bb シングル ■ 3ロータリー ■ ボアサイズ = 約11.95mm ■ ベルサイズ = 約160mm ■ マウスパイプ = イエローブラス製 ■ ベル:イエローブラス ■ クリアラッカー仕上げ※管の一部が画像と変更する場合がございます。その他細かい仕様が画像と異なる場合がございます。 セット内容 ■ ホルン 楽器 本体 ■ 保証書/運指表付き 取り扱い説明書 ■ クロス ■ 黒セミハードケース ■ マウスピース 中国製の楽器について 中国製の評判はネットでも良く言われませんが出た当時から比較したら随分品質もよくなってきています。否定意見をお持ちの多くの方は、きっと演奏する技術と耳を持った方だと思います。本格的に学校での部活や楽団に所属しコンクールなどを目指すレベルにいる場合と、あくまで個人でひとりで初めて楽器を演奏する方では目的が異なると思います。 吹 奏楽での使用であれば最低ラインはヤマハ、ジュピターになり予算でいうと目安として20万円以上の金額を出せるかどうかが境目になると思います。その価格が 予算的に無理であればブランドものはあきらめるしかありません。ただ、どこかに所属される場合は必ず相談のうえ自分の楽器を決めましょう。というのは、管 楽器といえば、「オーケストラ」「クラシック」というイメージですよね。わたし個人的には、気軽な軽音楽と比較して、基礎に忠実、ピッチ にシビア、伝統を大事にする世界だと思います。わたしが学生の頃には楽譜を読めない苦労に悩まされました。なぜならピアノを習っている人がやっぱり多いの です。そのような中の一員になるということは、人に求められる音や技術が高いと思います。それを再現するものが自分の楽器ですので、その楽器がしっかり応 えてくれるレベルのものかどうか...やはり品質は価格に比例するのです。中学の吹奏楽部で使用する楽器であってもコンクールを目指す学校の部員達のほとんどは数十万の楽器が普通、ということもございます。かといって、そのままプロになるかというと、そういうことでもありません。きっと、そういう世界なんです。 と はいえ、全ての方に安い楽器をおすすめしないかというとそうではありません。お金を出せば良い楽器が手に入るのは当然です。ある程度演奏ができる方で生涯 1本目の楽器を使い続けるというのはあまりありません。あなたは今、各メーカーの音の違いが分かりますか?ざっくり言いますと、楽器は高額なものになるほ ど「個性」が強くなります。楽器選びは好みや演奏性が決め手になりますが、それには練習し技術と耳を養う必要もあるのです。「それまで」の楽器になにを選 ぶか、どういう目的でどれ選ぶか、少し見えてきませんか?管楽器は取り扱いに注意も必要です。初心者に扱い易いものは、丈夫で、高額なメンテナンス料の心 配が少ない、アフターケアがしっかりしているものです。ブランドものの中古や無名の楽器を買って使い捨てになっては意味がありません。もう一度、どのような環境でどういった目的で買うか考えてみてください。
■中古商品■機種:フレンチホルン■メーカー:ヴェンツェルマインル■モデル名:105CL■シリアル:#450067■コンディション:全体的に使用キズ、ベルフレアに曲がり修正・凹み修正跡。F管3番管に凹み修正、凹みが残ります。■商品ランク:B+■メンテナンス:クリーニング、全体調整済み■付属:純正セミハードケース、マウスピース、選定書■中古保証:1年間■説明ドイツ・ザクセン州フォクトランド地方で300年以上の歴史を持つ老舗工房ヴェンツェルマインルのF/B♭フルダブルフレンチホルン。ロータリーが一列に配されたガイヤー式が採用され、緩やかな管体レイアウトが自然な吹奏感とレスポンスの良さ、柔らかな響きが印象的なモデルです。ベルカット仕様。ベル・管体はイエローブラス製、ニッケル製バルブケーシング。ラッカー仕上げ。1番から3番はストリングスアクション、4番ロータリーはメカニカルアクション。全体的に使用キズ、ベルフレアに曲がり修正・凹み修正跡。F管3番管に凹み修正、凹みが残ります。井出詩朗氏による選定書が付属します。※写真は光の加減によっては実際の色味と異なる場合がございます。予めご了承下さいませ。※こちらの商品のお問い合わせは名古屋栄店の管楽器担当までどうぞ。 製品仕様 商品ランクB+:多少傷はあるが通常使用する用途において問題なし 保証期間12ヶ月 付属品 ※中古品につき、傷・打痕等、写真に写りにくい部分や記載以外の傷があります。予めご了承くださいませ。 ※こちらの商品は現物1点限りを、店頭展示を含め複数のモールに同時掲載しております。 売却に伴う商品情報の削除は迅速を心掛けておりますが、必ずしもリアルタイムではございません。 ご注文後に万一売り切れとなっておりました際は、誠に申し訳ございませんがご容赦くださいませ。
素材繊維100キロメートルあたりの重さが2グラム以下、という驚異の極細繊維。 一度使えば手放せない高級品質に、かわいいスヌーピーをプラス。 楽器を包みこめる大判サイズです。
(品)デニスウィック ミュート フレンチホルン用 プラクティス 5530【メーカー名】DENIS WICK【メーカー型番】DW5530【ブランド名】Denis Wick【商品説明】デニスウィック ミュート フレンチホルン用 プラクティス 5530お届け:受注後に再メンテ、梱包します。到着まで3日〜7日程度とお考え下さい。当店では初期不良に限り、商品到着から7日間は返品を 受付けております。他モールとの併売品の為、品切れの場合はご連絡致します。ご注文からお届けまで1、ご注文⇒24時間受け付けております。2、注文確認⇒当店から注文確認メールを送信します。3、在庫確認⇒中古品は受注後に、再度商品チェックをして梱包しますので お届けまで3日〜10日程度とお考え下さい。4、入金確認⇒前払い決済をご選択の場合、ご入金確認後、配送手配を致します。5、出荷⇒配送準備が整い次第、出荷致します。配送業者、追跡番号等の詳細をメール送信致します。6、到着⇒出荷後、1〜3日後に商品が到着します。当店はリサイクル専門店につき一般のお客様から買取しました中古扱い品です。ご来店ありがとうございます。
*こちらの商品は、【通常品個体 商品ページ】となります。 選定品もご用意可能です。 金額と納期をご案内しますので、ご希望の方はご連絡くださいませ。 EASTMAN イーストマンは1992年の創業以来、一級のクラフトマンシップによって 伝統的なサウンドを踏襲し、かつ自社が描く先進的なデザインを併せ持った 理想の楽器を完成させ、瞬く間にその地位を確立しました。 世界中から優秀なデザイナーや経験豊富な技術者、そしてトップレベルの演奏家たちを集結させ、 最新のテクノロジーを駆使し共に探求し続けた証である様々な楽器は、 プロ・アマチュアを問わずソロからフルオーケストラまで、シーンに捉われることなくその全てにおいて常に”本物の音”を奏でることでしょう。 EFH683GD EFH683GDは、イーストマン フルダブルホルン 683シリーズです。 *683シリーズ* ガイヤータイプの683シリーズは、レスポンス良く柔らかく広がりのあるサウンドが特長です。 大きく巻かれたマウスパイプにより、スムーズな息の流れを実現できると共に、 しっかり安定した吹奏感が得られます。 高音域でも優れたコントロールを持ちます。 こちらのモデルは、ゴールドブラス製のベルを採用し、柔らかく幅の広い豊かなサウンドになります。 調子:F/B♭フルダブル F/B♭⇔B♭/F切り替え可能 ガイヤータイプ ベル・本体・マウスパイプ材質:ゴールドブラス 仕上げ:ラッカー デタッチャブルベル ベルサイズ:310mm ベルスロート:ラージ バルブシステム:4ロータリー アメリカンシャンク ボアサイズ:11.9mm レバーアクション:ボールアクション(機械式) 彫刻入りロータリーキャップ ダイレクトオイリングシステム ハンドラッピングロータリー カーリングアウタースライド アジャスタブルフィンガーフック ◎付属:オリジナルセミハードケース(バックパック可) マウスピース 【巻き形状】 4番ロータリーが左手小指側にあり、バルブが一直線に並んでいます。 巻き方がシンプルで中細ベルのものが多いです。 息の流れがスムーズで吹きやすいことが特徴です。 【彫刻入りロータリーキャップ】 イーストマンホルン全モデルに装備されています。 ロータリーキャップに華やかな彫刻がほどこされています。 【ダイレクトオイリングシステム】 イーストマンホルン全モデルに装備されています。 各ロータリーのベアリングディスクに、オイルをケーシング内に直接注入できる注入口があり、 ロータリー内へのオイル抽入が容易になります。 【ハンドラッピングロータリー】 高精度のハンドラッピングロータリーは、レスポンスの良さと、正確なフィンガリングを実現します。 【カーリングアウタースライド】 イーストマンホルン全モデルに装備されています。 全ての抜差管の受け側の先をカーリング仕様にすることにより、 スライドの抜き差しがスムーズになり、耐久性も向上します。 【アジャスタブルフィンガーフック】 イーストマンホルン全モデルに装備されています。 様々な大きさの手に合わせることができるアジャスタブルフィンガーフック(可動式指掛け)は、 奏者の求めるベストなポジションでの演奏を可能にします。 保証・お問い合わせ等 お問い合わせは下記までどうぞ!! クロサワウインドお茶の水店 金管楽器専門店 BrassGalley/ブラスギャラリー 03-5259-8191 windocha@kurosawagakki.com 金管担当/ 藤江 ■お支払い方法に関しましては 銀行振込、代金引換、各種クレジットカード、 ショッピングクレジットの分割払いがご利用頂けます。 ■こちらの商品は【お取り寄せ】となります。 常時在庫しておりませんのでご注意ください。 ■取引先在庫有りの場合は、2?3日程で当店到着となります。 取引先欠品の可能性もございます。その場合は『ご予約を入れてお待ち頂く』か、『ご注文キャンセル』のいずれかをお伺いいたします。 入荷期間に関してはその時々のタイミングによってきますので、数日もしくは数週間お待ち頂くこともあれば、 1か月?2か月、あるいはそれ以上お待ち頂く可能性もございます。 なお、お伝えする納期は多少前後する可能性もございますのであらかじめご了承くださいませ。 変更があった場合はこちらからご連絡を致します。 ■新品商品には 税別10万円未満の本体【メーカー保証(ご購入日から1年) +当社保証(ご購入日から1年)】 税別10万円以上の本体【メーカー保証(ご購入日から1年) +当社保証(ご購入日から5年)】 でご案内をしております。 店頭・通販どちらをご利用頂いても保証期間は変わりありません。 ※抜き差し管やスライド・ピストン・ロータリー調整は、保証期間内であれば無料となります。 ※管内洗浄やパーツ交換を伴う修理、落下等により生じた故障および損害は有料修理となります。 修理に関してご質問がございましたらお気軽にご相談ください。 ■当社リペアマンが最終点検、調整をさせて頂いてから発送致しますのでご安心くださいませ。 ■ご購入後のお客様都合による返品・交換はできかねますのであらかじめご了承くださいませ。 ◎ご質問がございましたら『お茶の水店 2F金管フロア 藤江』までお問い合わせください。 ご覧の商品以外にも在庫多数! アクセサリーもケースも大特価でご案内! 金管楽器専門店 BrassGalley/ブラスギャラリーです!
*こちらの商品は、【通常品個体 商品ページ】となります。 選定品もご用意可能です。 金額と納期をご案内しますので、ご希望の方はご連絡くださいませ。 EASTMAN イーストマンは1992年の創業以来、一級のクラフトマンシップによって 伝統的なサウンドを踏襲し、かつ自社が描く先進的なデザインを併せ持った 理想の楽器を完成させ、瞬く間にその地位を確立しました。 世界中から優秀なデザイナーや経験豊富な技術者、そしてトップレベルの演奏家たちを集結させ、 最新のテクノロジーを駆使し共に探求し続けた証である様々な楽器は、 プロ・アマチュアを問わずソロからフルオーケストラまで、シーンに捉われることなくその全てにおいて常に”本物の音”を奏でることでしょう。 EFH683D EFH683Dは、イーストマン フルダブルホルン 683シリーズです。 *683シリーズ* ガイヤータイプの683シリーズは、レスポンス良く柔らかく広がりのあるサウンドが特長です。 大きく巻かれたマウスパイプにより、スムーズな息の流れを実現できると共に、 しっかり安定した吹奏感が得られます。 高音域でも優れたコントロールを持ちます。 調子:F/B♭フルダブル F/B♭⇔B♭/F切り替え可能 ガイヤータイプ ベル・本体材質:イエローブラス マウスパイプ材質:ゴールドブラス 仕上げ:ラッカー デタッチャブルベル ベルサイズ:310mm ベルスロート:ラージ バルブシステム:4ロータリー アメリカンシャンク ボアサイズ:11.9mm レバーアクション:ボールアクション(機械式) 彫刻入りロータリーキャップ ダイレクトオイリングシステム ハンドラッピングロータリー カーリングアウタースライド アジャスタブルフィンガーフック ◎付属:オリジナルセミハードケース(バックパック可) マウスピース 【巻き形状】 4番ロータリーが左手小指側にあり、バルブが一直線に並んでいます。 巻き方がシンプルで中細ベルのものが多いです。 息の流れがスムーズで吹きやすいことが特徴です。 【彫刻入りロータリーキャップ】 イーストマンホルン全モデルに装備されています。 ロータリーキャップに華やかな彫刻がほどこされています。 【ダイレクトオイリングシステム】 イーストマンホルン全モデルに装備されています。 各ロータリーのベアリングディスクに、オイルをケーシング内に直接注入できる注入口があり、 ロータリー内へのオイル抽入が容易になります。 【ハンドラッピングロータリー】 高精度のハンドラッピングロータリーは、レスポンスの良さと、正確なフィンガリングを実現します。 【カーリングアウタースライド】 イーストマンホルン全モデルに装備されています。 全ての抜差管の受け側の先をカーリング仕様にすることにより、 スライドの抜き差しがスムーズになり、耐久性も向上します。 【アジャスタブルフィンガーフック】 イーストマンホルン全モデルに装備されています。 様々な大きさの手に合わせることができるアジャスタブルフィンガーフック(可動式指掛け)は、 奏者の求めるベストなポジションでの演奏を可能にします。 保証・お問い合わせ等 お問い合わせは下記までどうぞ!! クロサワウインドお茶の水店 金管楽器専門店 BrassGalley/ブラスギャラリー 03-5259-8191 windocha@kurosawagakki.com 金管担当/ 藤江 ■お支払い方法に関しましては 銀行振込、代金引換、各種クレジットカード、 ショッピングクレジットの分割払いがご利用頂けます。 ■こちらの商品は【お取り寄せ】となります。 常時在庫しておりませんのでご注意ください。 ■取引先在庫有りの場合は、2?3日程で当店到着となります。 取引先欠品の可能性もございます。その場合は『ご予約を入れてお待ち頂く』か、『ご注文キャンセル』のいずれかをお伺いいたします。 入荷期間に関してはその時々のタイミングによってきますので、数日もしくは数週間お待ち頂くこともあれば、 1か月?2か月、あるいはそれ以上お待ち頂く可能性もございます。 なお、お伝えする納期は多少前後する可能性もございますのであらかじめご了承くださいませ。 変更があった場合はこちらからご連絡を致します。 ■新品商品には 税別10万円未満の本体【メーカー保証(ご購入日から1年) +当社保証(ご購入日から1年)】 税別10万円以上の本体【メーカー保証(ご購入日から1年) +当社保証(ご購入日から5年)】 でご案内をしております。 店頭・通販どちらをご利用頂いても保証期間は変わりありません。 ※抜き差し管やスライド・ピストン・ロータリー調整は、保証期間内であれば無料となります。 ※管内洗浄やパーツ交換を伴う修理、落下等により生じた故障および損害は有料修理となります。 修理に関してご質問がございましたらお気軽にご相談ください。 ■当社リペアマンが最終点検、調整をさせて頂いてから発送致しますのでご安心くださいませ。 ■ご購入後のお客様都合による返品・交換はできかねますのであらかじめご了承くださいませ。 ◎ご質問がございましたら『お茶の水店 2F金管フロア 藤江』までお問い合わせください。 ご覧の商品以外にも在庫多数! アクセサリーもケースも大特価でご案内! 金管楽器専門店 BrassGalley/ブラスギャラリーです!
*こちらの商品は、【通常品個体 商品ページ】となります。 選定品もご用意可能です。 金額と納期をご案内しますので、ご希望の方はご連絡くださいませ。 EASTMAN イーストマンは1992年の創業以来、一級のクラフトマンシップによって 伝統的なサウンドを踏襲し、かつ自社が描く先進的なデザインを併せ持った 理想の楽器を完成させ、瞬く間にその地位を確立しました。 世界中から優秀なデザイナーや経験豊富な技術者、そしてトップレベルの演奏家たちを集結させ、 最新のテクノロジーを駆使し共に探求し続けた証である様々な楽器は、 プロ・アマチュアを問わずソロからフルオーケストラまで、シーンに捉われることなくその全てにおいて常に”本物の音”を奏でることでしょう。 EFH682D EFH682Dは、イーストマン フルダブルホルン 682シリーズです。 *682シリーズ* クルスペタイプの682シリーズは、心地良い抵抗感と安定した音程感、 明瞭かつ力強い響きと、特に中音域で自然に拡がる豊かな響きは特長です。 ダイナミックなサウンドを維持しつつも、アンサンブルなどにも対応できる密度の濃いサウンドも魅力です。 音質と音程を犠牲にしないダイナミクスレンジの広さは、現代のホルニストが求めるニーズに十分に対応可能です。 調子:F/B♭フルダブル F/B♭⇔B♭/F切り替え可能 クルスペタイプ ベル・本体材質:イエローブラス マウスパイプ材質:ゴールドブラス 仕上げ:ラッカー デタッチャブルベル ベルサイズ:310mm ベルスロート:ラージ バルブシステム:4ロータリー アメリカンシャンク ボアサイズ:11.9mm レバーアクション:ストリングアクション(紐式) 彫刻入りロータリーキャップ ダイレクトオイリングシステム ハンドラッピングロータリー カーリングアウタースライド アジャスタブルフィンガーフック ◎付属:オリジナルセミハードケース(バックパック可) マウスピース 【巻き形状】 管の巻形状は クルスぺタイプ になっています。 4番ロータリーが左手親指側の位置にあります。 複雑な巻き方が適度な抵抗を生み、豊かで密度のあるサウンドが特徴です。 【彫刻入りロータリーキャップ】 イーストマンホルン全モデルに装備されています。 ロータリーキャップに華やかな彫刻がほどこされています。 【ダイレクトオイリングシステム】 イーストマンホルン全モデルに装備されています。 各ロータリーのベアリングディスクに、オイルをケーシング内に直接注入できる注入口があり、 ロータリー内へのオイル抽入が容易になります。 【ハンドラッピングロータリー】 高精度のハンドラッピングロータリーは、レスポンスの良さと、正確なフィンガリングを実現します。 【カーリングアウタースライド】 イーストマンホルン全モデルに装備されています。 全ての抜差管の受け側の先をカーリング仕様にすることにより、 スライドの抜き差しがスムーズになり、耐久性も向上します。 【アジャスタブルフィンガーフック】 イーストマンホルン全モデルに装備されています。 様々な大きさの手に合わせることができるアジャスタブルフィンガーフック(可動式指掛け)は、 奏者の求めるベストなポジションでの演奏を可能にします。 保証・お問い合わせ等 お問い合わせは下記までどうぞ!! クロサワウインドお茶の水店 金管楽器専門店 BrassGalley/ブラスギャラリー 03-5259-8191 windocha@kurosawagakki.com 金管担当/ 藤江 ■お支払い方法に関しましては 銀行振込、代金引換、各種クレジットカード、 ショッピングクレジットの分割払いがご利用頂けます。 ■こちらの商品は【お取り寄せ】となります。 常時在庫しておりませんのでご注意ください。 ■取引先在庫有りの場合は、2?3日程で当店到着となります。 取引先欠品の可能性もございます。その場合は『ご予約を入れてお待ち頂く』か、『ご注文キャンセル』のいずれかをお伺いいたします。 入荷期間に関してはその時々のタイミングによってきますので、数日もしくは数週間お待ち頂くこともあれば、 1か月?2か月、あるいはそれ以上お待ち頂く可能性もございます。 なお、お伝えする納期は多少前後する可能性もございますのであらかじめご了承くださいませ。 変更があった場合はこちらからご連絡を致します。 ■新品商品には 税別10万円未満の本体【メーカー保証(ご購入日から1年) +当社保証(ご購入日から1年)】 税別10万円以上の本体【メーカー保証(ご購入日から1年) +当社保証(ご購入日から5年)】 でご案内をしております。 店頭・通販どちらをご利用頂いても保証期間は変わりありません。 ※抜き差し管やスライド・ピストン・ロータリー調整は、保証期間内であれば無料となります。 ※管内洗浄やパーツ交換を伴う修理、落下等により生じた故障および損害は有料修理となります。 修理に関してご質問がございましたらお気軽にご相談ください。 ■当社リペアマンが最終点検、調整をさせて頂いてから発送致しますのでご安心くださいませ。 ■ご購入後のお客様都合による返品・交換はできかねますのであらかじめご了承くださいませ。 ◎ご質問がございましたら『お茶の水店 2F金管フロア 藤江』までお問い合わせください。 ご覧の商品以外にも在庫多数! アクセサリーもケースも大特価でご案内! 金管楽器専門店 BrassGalley/ブラスギャラリーです!
*こちらの商品は、【通常品個体 商品ページ】となります。 選定品もご用意可能です。 金額と納期をご案内しますので、ご希望の方はご連絡くださいませ。 EASTMAN イーストマンは1992年の創業以来、一級のクラフトマンシップによって 伝統的なサウンドを踏襲し、かつ自社が描く先進的なデザインを併せ持った 理想の楽器を完成させ、瞬く間にその地位を確立しました。 世界中から優秀なデザイナーや経験豊富な技術者、そしてトップレベルの演奏家たちを集結させ、 最新のテクノロジーを駆使し共に探求し続けた証である様々な楽器は、 プロ・アマチュアを問わずソロからフルオーケストラまで、シーンに捉われることなくその全てにおいて常に”本物の音”を奏でることでしょう。 EFH682GD EFH682GDは、イーストマン フルダブルホルン 682シリーズです。 *682シリーズ* クルスペタイプの682シリーズは、心地良い抵抗感と安定した音程感、 明瞭かつ力強い響きと、特に中音域で自然に拡がる豊かな響きは特長です。 ダイナミックなサウンドを維持しつつも、アンサンブルなどにも対応できる密度の濃いサウンドも魅力です。 音質と音程を犠牲にしないダイナミクスレンジの広さは、現代のホルニストが求めるニーズに十分に対応可能です。 こちらのモデルは、ゴールドブラス製のベルを採用し、柔らかく幅の広い豊かなサウンドになります。 調子:F/B♭フルダブル F/B♭⇔B♭/F切り替え可能 クルスペタイプ ベル材質:ゴールドブラス 本体・マウスパイプ材質:ニッケルシルバー 仕上げ:ラッカー デタッチャブルベル ベルサイズ:310mm ベルスロート:ラージ バルブシステム:4ロータリー アメリカンシャンク ボアサイズ:11.9mm レバーアクション:ストリングアクション(紐式) 彫刻入りロータリーキャップ ダイレクトオイリングシステム ハンドラッピングロータリー カーリングアウタースライド アジャスタブルフィンガーフック ◎付属:オリジナルセミハードケース(バックパック可) マウスピース 【巻き形状】 管の巻形状は クルスぺタイプ になっています。 4番ロータリーが左手親指側の位置にあります。 複雑な巻き方が適度な抵抗を生み、豊かで密度のあるサウンドが特徴です。 【彫刻入りロータリーキャップ】 イーストマンホルン全モデルに装備されています。 ロータリーキャップに華やかな彫刻がほどこされています。 【ダイレクトオイリングシステム】 イーストマンホルン全モデルに装備されています。 各ロータリーのベアリングディスクに、オイルをケーシング内に直接注入できる注入口があり、 ロータリー内へのオイル抽入が容易になります。 【ハンドラッピングロータリー】 高精度のハンドラッピングロータリーは、レスポンスの良さと、正確なフィンガリングを実現します。 【カーリングアウタースライド】 イーストマンホルン全モデルに装備されています。 全ての抜差管の受け側の先をカーリング仕様にすることにより、 スライドの抜き差しがスムーズになり、耐久性も向上します。 【アジャスタブルフィンガーフック】 イーストマンホルン全モデルに装備されています。 様々な大きさの手に合わせることができるアジャスタブルフィンガーフック(可動式指掛け)は、 奏者の求めるベストなポジションでの演奏を可能にします。 保証・お問い合わせ等 お問い合わせは下記までどうぞ!! クロサワウインドお茶の水店 金管楽器専門店 BrassGalley/ブラスギャラリー 03-5259-8191 windocha@kurosawagakki.com 金管担当/ 藤江 ■お支払い方法に関しましては 銀行振込、代金引換、各種クレジットカード、 ショッピングクレジットの分割払いがご利用頂けます。 ■こちらの商品は【お取り寄せ】となります。 常時在庫しておりませんのでご注意ください。 ■取引先在庫有りの場合は、2?3日程で当店到着となります。 取引先欠品の可能性もございます。その場合は『ご予約を入れてお待ち頂く』か、『ご注文キャンセル』のいずれかをお伺いいたします。 入荷期間に関してはその時々のタイミングによってきますので、数日もしくは数週間お待ち頂くこともあれば、 1か月?2か月、あるいはそれ以上お待ち頂く可能性もございます。 なお、お伝えする納期は多少前後する可能性もございますのであらかじめご了承くださいませ。 変更があった場合はこちらからご連絡を致します。 ■新品商品には 税別10万円未満の本体【メーカー保証(ご購入日から1年) +当社保証(ご購入日から1年)】 税別10万円以上の本体【メーカー保証(ご購入日から1年) +当社保証(ご購入日から5年)】 でご案内をしております。 店頭・通販どちらをご利用頂いても保証期間は変わりありません。 ※抜き差し管やスライド・ピストン・ロータリー調整は、保証期間内であれば無料となります。 ※管内洗浄やパーツ交換を伴う修理、落下等により生じた故障および損害は有料修理となります。 修理に関してご質問がございましたらお気軽にご相談ください。 ■当社リペアマンが最終点検、調整をさせて頂いてから発送致しますのでご安心くださいませ。 ■ご購入後のお客様都合による返品・交換はできかねますのであらかじめご了承くださいませ。 ◎ご質問がございましたら『お茶の水店 2F金管フロア 藤江』までお問い合わせください。 ご覧の商品以外にも在庫多数! アクセサリーもケースも大特価でご案内! 金管楽器専門店 BrassGalley/ブラスギャラリーです!
*こちらの商品は、【通常品個体 商品ページ】となります。 選定品もご用意可能です。 金額と納期をご案内しますので、ご希望の方はご連絡くださいませ。 EASTMAN イーストマンは1992年の創業以来、一級のクラフトマンシップによって 伝統的なサウンドを踏襲し、かつ自社が描く先進的なデザインを併せ持った 理想の楽器を完成させ、瞬く間にその地位を確立しました。 世界中から優秀なデザイナーや経験豊富な技術者、そしてトップレベルの演奏家たちを集結させ、 最新のテクノロジーを駆使し共に探求し続けた証である様々な楽器は、 プロ・アマチュアを問わずソロからフルオーケストラまで、シーンに捉われることなくその全てにおいて常に”本物の音”を奏でることでしょう。 EFH682ND EFH682NDは、イーストマン フルダブルホルン 682シリーズです。 *682シリーズ* クルスペタイプの682シリーズは、心地良い抵抗感と安定した音程感、 明瞭かつ力強い響きと、特に中音域で自然に拡がる豊かな響きは特長です。 ダイナミックなサウンドを維持しつつも、アンサンブルなどにも対応できる密度の濃いサウンドも魅力です。 音質と音程を犠牲にしないダイナミクスレンジの広さは、現代のホルニストが求めるニーズに十分に対応可能です。 *洋白* 銅と亜鉛とニッケルが加わった白色の光沢のある合金です。 銅60%・ニッケル&亜鉛40%の割合になっています。 真鍮以上に耐食性に優れています。他の素材と比べると明るいサウンドで、音の反応が早いという特徴があります。 一般的に洋白製のホルンはダークなサウンドと言われますが、それは管のテーパー形状によるものが大きいと言われています。 調子:F/B♭フルダブル F/B♭⇔B♭/F切り替え可能 クルスペタイプ 本体・ベル・マウスパイプ材質:ニッケルシルバー 仕上げ:ラッカー デタッチャブルベル ベルサイズ:310mm ベルスロート:ラージ バルブシステム:4ロータリー アメリカンシャンク ボアサイズ:11.9mm レバーアクション:ストリングアクション(紐式) 彫刻入りロータリーキャップ ダイレクトオイリングシステム ハンドラッピングロータリー カーリングアウタースライド アジャスタブルフィンガーフック ◎付属:オリジナルセミハードケース(バックパック可) マウスピース 【巻き形状】 管の巻形状は クルスぺタイプ になっています。 4番ロータリーが左手親指側の位置にあります。 複雑な巻き方が適度な抵抗を生み、豊かで密度のあるサウンドが特徴です。 【彫刻入りロータリーキャップ】 イーストマンホルン全モデルに装備されています。 ロータリーキャップに華やかな彫刻がほどこされています。 【ダイレクトオイリングシステム】 イーストマンホルン全モデルに装備されています。 各ロータリーのベアリングディスクに、オイルをケーシング内に直接注入できる注入口があり、 ロータリー内へのオイル抽入が容易になります。 【ハンドラッピングロータリー】 高精度のハンドラッピングロータリーは、レスポンスの良さと、正確なフィンガリングを実現します。 【カーリングアウタースライド】 イーストマンホルン全モデルに装備されています。 全ての抜差管の受け側の先をカーリング仕様にすることにより、 スライドの抜き差しがスムーズになり、耐久性も向上します。 【アジャスタブルフィンガーフック】 イーストマンホルン全モデルに装備されています。 様々な大きさの手に合わせることができるアジャスタブルフィンガーフック(可動式指掛け)は、 奏者の求めるベストなポジションでの演奏を可能にします。 保証・お問い合わせ等 お問い合わせは下記までどうぞ!! クロサワウインドお茶の水店 金管楽器専門店 BrassGalley/ブラスギャラリー 03-5259-8191 windocha@kurosawagakki.com 金管担当/ 藤江 ■お支払い方法に関しましては 銀行振込、代金引換、各種クレジットカード、 ショッピングクレジットの分割払いがご利用頂けます。 ■こちらの商品は【お取り寄せ】となります。 常時在庫しておりませんのでご注意ください。 ■取引先在庫有りの場合は、2?3日程で当店到着となります。 取引先欠品の可能性もございます。その場合は『ご予約を入れてお待ち頂く』か、『ご注文キャンセル』のいずれかをお伺いいたします。 入荷期間に関してはその時々のタイミングによってきますので、数日もしくは数週間お待ち頂くこともあれば、 1か月?2か月、あるいはそれ以上お待ち頂く可能性もございます。 なお、お伝えする納期は多少前後する可能性もございますのであらかじめご了承くださいませ。 変更があった場合はこちらからご連絡を致します。 ■新品商品には 税別10万円未満の本体【メーカー保証(ご購入日から1年) +当社保証(ご購入日から1年)】 税別10万円以上の本体【メーカー保証(ご購入日から1年) +当社保証(ご購入日から5年)】 でご案内をしております。 店頭・通販どちらをご利用頂いても保証期間は変わりありません。 ※抜き差し管やスライド・ピストン・ロータリー調整は、保証期間内であれば無料となります。 ※管内洗浄やパーツ交換を伴う修理、落下等により生じた故障および損害は有料修理となります。 修理に関してご質問がございましたらお気軽にご相談ください。 ■当社リペアマンが最終点検、調整をさせて頂いてから発送致しますのでご安心くださいませ。 ■ご購入後のお客様都合による返品・交換はできかねますのであらかじめご了承くださいませ。 ◎ご質問がございましたら『お茶の水店 2F金管フロア 藤江』までお問い合わせください。 ご覧の商品以外にも在庫多数! アクセサリーもケースも大特価でご案内! 金管楽器専門店 BrassGalley/ブラスギャラリーです!
ゴールドブラスが生む、暖かく落ち着いた響きを究めました。独自の管体設計が可能にした、スムーズな吹奏感。正確な音程。吹きやすさと、豊か響きが、高次元でバランスしています。さらに、レバーアクションに、ロッドエンド・ベアリング方式を採用。スムーズな操作感と優れた耐久性。メンテナンスフリーで快適な演奏が楽しめます。ベルはデタッチャブル。 YHR-567GDB/初心者セット内容 ●ホルン本体 ●ケース(大切な楽器を守ります。) ●教則本(まずは基礎から練習しましょう。) ●チューナー(音合わせは基本!メーターで正確にチューニングしましょう。) ●チューナーマイク(楽器にマイク部を装着させることにより振動で音程を拾います。) ●スライドグリス(抜差し管の滑らかな動作と錆防止に。) ●ローターオイル(ローター回転面専用オイル。) ●ロータースピンドルオイル(ローター軸の動きをスムーズにし、ノイズの発生を防ぎます。) ●レバーオイル(ロータリーレバー軸受け部に使用するオイルです。) ●ローター用ノズル(用途に応じて針を付け替え使用します。中栓、ノズル、キャップがセット。) ●マウスピースブラシ(マウスピースをやさしくクリーニングします。) ●クリーニングスワブ(マウスパイプに使用できます。吸水性に優れ、汚れとりにも優れた効果を発揮します。) ●ポリシングクロス(楽器表面の汚れを取ります。) ●金管ウォーターシート(楽器に溜まった水分を吸収するシートで床の汚れを防ぎます。) ●マウスピースクリーナー(マウスピースに直接スプレーし、拭き取って汚れを落とします。) ●ブラスソープ(洗浄・消毒に最適な洗剤溶液が簡単に作れます。) ●ポリシングガーゼ(楽器内面の水分や汚れ取りに最適なガーゼです。) ●収納袋(お手入れアイテムを収納する巾着袋。) ヤマハ管楽器を安心してご利用いただくために、ご購入後は5年間長期保証サービスの「ヤマハ管楽器安心アフターサポート」のご加入をおすすめ致します。詳しくはヤマハのWEBサイトでご確認下さい。 ロッドエンド・ベアリング方式 確実な操作を約束するロッドエンド・ベアリング方式のレバーアクション。ベアリング止めネジの接続位置を変更することで、ストロークが2段階で調節可能です。 YHR-567GDB 色/仕上げ 本体 仕上げ クリアラッカー 操作子 バルブシステム 4ロータリー・ロッドエンドベアリング方式 機構/構造 ベル ベルタイプ デタッチャブル ベルサイズ M ボア ボアサイズ 12.0mm 音源/音色 調子 F/B♭フルダブル 材質 本体材質 ゴールドブラス 付属品 付属品 ケース HRC-57DB 付属マウスピース HR-32C4
ゴールドブラスが生む、暖かく落ち着いた響きを究めました。独自の管体設計が可能にした、スムーズな吹奏感。正確な音程。吹きやすさと、豊か響きが、高次元でバランスしています。さらに、レバーアクションに、ロッドエンド・ベアリング方式を採用。スムーズな操作感と優れた耐久性。メンテナンスフリーで快適な演奏が楽しめます。ベルはデタッチャブル。 YHR-567GDB/山盛りセット内容 ●ホルン本体 ●ケース(大切な楽器を守ります。) ●サイレントブラス(時や場所を選ばずに演奏を楽しむことが出来る、金管楽器用の消音システムです。) ●教則本(まずは基礎から練習しましょう。) ●チューナー(音合わせは基本!メーターで正確にチューニングしましょう。) ●チューナーマイク(楽器にマイク部を装着させることにより振動で音程を拾います。) ●譜面台(折り畳み式の譜面台。ケースも付属。) ●スタンド(折り畳み式のホルンスタンド。バッグ付き。) ●スライドグリス(抜差し管の滑らかな動作と錆防止に。) ●ローターオイル(ローター回転面専用オイル。) ●ロータースピンドルオイル(ローター軸の動きをスムーズにし、ノイズの発生を防ぎます。) ●レバーオイル(ロータリーレバー軸受け部に使用するオイルです。) ●ローター用ノズル(用途に応じて針を付け替え使用します。中栓、ノズル、キャップがセット。) ●ラッカーポリッシュ(楽器表面の汚れを取り除き、艶のある光沢を生み出します。) ●マウスピースブラシ(マウスピースをやさしくクリーニングします。) ●クリーニングスワブ(マウスパイプに使用できます。吸水性に優れ、汚れとりにも優れた効果を発揮します。) ●ポリシングクロス(楽器表面の汚れを取ります。) ●金管ウォーターシート(楽器に溜まった水分を吸収するシートで床の汚れを防ぎます。) ●マウスピースクリーナー(マウスピースに直接スプレーし、拭き取って汚れを落とします。) ●ブラスソープ(洗浄・消毒に最適な洗剤溶液が簡単に作れます。) ●ポリシングガーゼ(楽器内面の水分や汚れ取りに最適なガーゼです。) ●収納袋(お手入れアイテムを収納する巾着袋。) ヤマハ管楽器を安心してご利用いただくために、ご購入後は5年間長期保証サービスの「ヤマハ管楽器安心アフターサポート」のご加入をおすすめ致します。詳しくはヤマハのWEBサイトでご確認下さい。 ロッドエンド・ベアリング方式 確実な操作を約束するロッドエンド・ベアリング方式のレバーアクション。ベアリング止めネジの接続位置を変更することで、ストロークが2段階で調節可能です。 YHR-567GDB 色/仕上げ 本体 仕上げ クリアラッカー 操作子 バルブシステム 4ロータリー・ロッドエンドベアリング方式 機構/構造 ベル ベルタイプ デタッチャブル ベルサイズ M ボア ボアサイズ 12.0mm 音源/音色 調子 F/B♭フルダブル 材質 本体材質 ゴールドブラス 付属品 付属品 ケース HRC-57DB 付属マウスピース HR-32C4
ゴールドブラスが生む、暖かく落ち着いた響きを究めました。独自の管体設計が可能にした、スムーズな吹奏感。正確な音程。吹きやすさと、豊か響きが、高次元でバランスしています。さらに、レバーアクションに、ロッドエンド・ベアリング方式を採用。スムーズな操作感と優れた耐久性。メンテナンスフリーで快適な演奏が楽しめます。ベルはデタッチャブル。 YHR-567GDB/サイレントブラス付き初心者セット内容 ●ホルン本体 ●ケース(大切な楽器を守ります。) ●サイレントブラス(時や場所を選ばずに演奏を楽しむことが出来る、金管楽器用の消音システムです。) ●教則本(まずは基礎から練習しましょう。) ●チューナー(音合わせは基本!メーターで正確にチューニングしましょう。) ●チューナーマイク(楽器にマイク部を装着させることにより振動で音程を拾います。) ●スライドグリス(抜差し管の滑らかな動作と錆防止に。) ●ローターオイル(ローター回転面専用オイル。) ●ロータースピンドルオイル(ローター軸の動きをスムーズにし、ノイズの発生を防ぎます。) ●レバーオイル(ロータリーレバー軸受け部に使用するオイルです。) ●ローター用ノズル(用途に応じて針を付け替え使用します。中栓、ノズル、キャップがセット。) ●マウスピースブラシ(マウスピースをやさしくクリーニングします。) ●クリーニングスワブ(マウスパイプに使用できます。吸水性に優れ、汚れとりにも優れた効果を発揮します。) ●ポリシングクロス(楽器表面の汚れを取ります。) ●金管ウォーターシート(楽器に溜まった水分を吸収するシートで床の汚れを防ぎます。) ●マウスピースクリーナー(マウスピースに直接スプレーし、拭き取って汚れを落とします。) ●ブラスソープ(洗浄・消毒に最適な洗剤溶液が簡単に作れます。) ●ポリシングガーゼ(楽器内面の水分や汚れ取りに最適なガーゼです。) ●収納袋(お手入れアイテムを収納する巾着袋。) ヤマハ管楽器を安心してご利用いただくために、ご購入後は5年間長期保証サービスの「ヤマハ管楽器安心アフターサポート」のご加入をおすすめ致します。詳しくはヤマハのWEBサイトでご確認下さい。 ロッドエンド・ベアリング方式 確実な操作を約束するロッドエンド・ベアリング方式のレバーアクション。ベアリング止めネジの接続位置を変更することで、ストロークが2段階で調節可能です。 YHR-567GDB 色/仕上げ 本体 仕上げ クリアラッカー 操作子 バルブシステム 4ロータリー・ロッドエンドベアリング方式 機構/構造 ベル ベルタイプ デタッチャブル ベルサイズ M ボア ボアサイズ 12.0mm 音源/音色 調子 F/B♭フルダブル 材質 本体材質 ゴールドブラス 付属品 付属品 ケース HRC-57DB 付属マウスピース HR-32C4
全音 ZEN-ON ゼンオン ZFH700 フレンチホルン B♭シングル ブラス ラッカー仕上げブラス管体にラッカー仕上げのモデル。高音域が得意で音抜けが良いB♭シングルホルンです。管体:真鍮調子:B♭ボアサイズ:約12.10 mmベルサイズ:約310 mmケース寸法:520 × 410 × 300 mm重量:約2.2 kg(本体)付属品:ケース、マウスピース、クロス、グリス
幅広い奏者に選ばれる、信頼の定番モデル。長く使えるこだわりの1本です。【特徴】ドイツの名門「ハンスホイヤー」の中でも長年高い人気を誇る定番モデル801このモデルは4つの並行バルブを備えたガイヤースタイルの設計により、柔らかさと反応の良さを兼ね備えた自由な吹奏感を実現しています。【詳細情報】調子: F/B♭仕上げ: ラッカーボア内径: 11.9mm管体材質: イエローブラス/ゴールドブラスベル直径: 310mmベル仕様: デタッチャブルベル太さ: Mロータリー数: 4ロータリーアクション: 3Bリンケージシステム付属品 :ケース、付属品保証期間 :1年JANコード:2339000006803
(株)グローバルが開発・プロデュースし、台湾の管楽器総合メーカーKHS社で製造しているXOから待望のフレンチホルンが発売。アメリカで活躍するプロホルン奏者をはじめ、優れたエンジニアや職人が開発に携わっており、暖かみのある音色と高い表現力を備えたモデル。 ▼調整について フルダブルホルン(および一部のセミダブルホルン)は一般的に第4レバーを押してF管→B♭管に切り替える「押しB♭」での演奏が一般的ですが、こちらのモデルはその逆である「押しF」への変更が可能となっています。(リバースシステム)詳細は別ページ【押しF調整について】をご確認下さい。押しFへの変更/ロータリー動作チェックなど、出荷前調整と一緒でしたら無料にてご対応可能です。何かご希望などございましたらお申し付け下さい。 ▼XO(エックスオー) 本来、ブランデーの最高級を意味するエクストラ・オールド(extra old)を略したXOブランドは、日本の管楽器メーカー(株)グローバルが開発・プロデュースし、台湾の管楽器総合メーカー功学社(KHS)で製造されているブランド。 管楽器において最高峰とされるブランドの多くはヨーロッパやアメリカ、日本に多くありますので、それ以外の製造国へ持つイメージはあまりよくないかもしれません。しかしながら日本人にとって一番ポピュラーであるヤマハも 日本製は徐々に減り今はインドネシアや中国製が多くなってきました。低価格帯には確かに中国製などは多いのですが台湾はそれよりも品質が良いと言われ各国内のメーカーや有名なブランドにも実は台湾製は多く存在しています。▼XOのホルンラインナップ〈1651シリーズ/クルスペタイプ〉 *1651D [イエローブラスベル] 紐式 *1651ND [ニッケルシルバーベル] 紐式〈1650シリーズ/ガイヤータイプ〉 *1650D [イエローブラスベル] 紐式 全機種共通仕様 *アジャスタブルサムフック 小指をかける指掛けの位置が調整可能です。可動式です。 *フォスファーブロンズ製ボトムキャップ ボトムキャップにフォスファーブロンズを採用。耐久性に優れ、音の遠達性も向上する傾向です。 *彫刻入りロータリーキャップ ロータリーキャップに華やかな彫刻と金メッキが施されています。 1650Dのみの特長 *アジャスタブルサムレバー 親指のレバーの位置が調整可能です。 *3D一体型F管 最新の3D形成技術を用いた、継ぎ目のない一体成型のF管は、響きが豊かになり音の反応も良くなります。▼管の巻き方 ・ガイヤータイプ...4番ロータリーが一直線に並んでいる。シンプルな巻きで抵抗感が少なく明るく輝かしい音になる傾向。初心者にはこちらが吹きやすくはなる。 ・クルスペタイプ...4番ロータリーが左手親指側に少しずれており、一直線にならんでいない。ベルの巻が複雑なため、抵抗感があり豊かな音色になる傾向。 ▼ベル材料について 素材の上にかける塗装によって同じような色に見えても実は素材が違っていたりします。素材となるブラス=真鍮とは銅と亜鉛を混ぜたもので、この配合率によって素材の強度や色が変わり、音色、吹奏感に違いがでます。銅の比率が上がるほど、音色に温かみが出ると言われます。イエローブラスが一番安いです。 ・イエローブラス...明るく、張りのある音色。シリーズ問わず多くはイエローブラスが主流です。銅が70%、亜鉛が30%。 ・ゴールドブラス...幅のある豊かな音色。銅が75〜85%、亜鉛が15%〜25%ほど。 ・レッドブラス...より柔らかく落ち着いた音色。銅が85〜90%、亜鉛が10%〜15%ほど。より丸みのある音色に、深い響きを与えます。 ・ニッケルシルバー..音のレスポンスが良く、深く重厚な音色。銅50〜70%、亜鉛10〜30%、ニッケル5〜30%ほど。 ▼ベルタイプ XOフレンチホルンは2023年3月時点でのラインナップでは全てデタッチャブルタイプです。・デタッチャブルタイプ(ツーピース) ベルが取り外すことができるシステムで、コンパクトになるために持ち運びに便利で、ケースも小さくてすみます。一体型に比較し、深みのある音色。 ・一体式(ワンピース) ベルが取り外せないタイプ。こちらのケースの方が大きくなります。デタッチャブルに比較し明るい音色が特徴。 ▼仕上げについて XOフレンチホルンは2023年3月時点でのラインナップでは全てラッカー仕上げです。・クリアラッカー...透明なラッカーでパワフルで音抜けがよく艶やかな音色になる傾向です。・ゴールドラッカー...クリアラッカーを混合してつくられており、濃いめのゴールドになります。大差はないですが、シャープで音の立ち上がりがよいと言われたりします。・銀メッキ...柔らかな音色になると言われています。やや抵抗感がありますので表現力を求める演奏にも向いています。主張も控え目になるためか吹奏楽では銀メッキで揃えることもあるようです。▼バルブシステム XOフレンチホルンは2023年3月時点でのラインナップでは全てコードアクション(紐式)です。・メカニカルアクション...いわゆるメカ式といわれるもの。紐を使用していないため紐の緩み、切れによる不良が起きないことです。操作性についてもレスポンスがよく素早いパッセージにも反応できます。・コードアクション...ストリングアクション。紐式とよばれるもの。紐の交換が定期的に必要ですが、レバー操作が滑らかで静かなのが特徴です。また紐の長さを調整することでレバーの高さを自由に変えることが出来ます。 ▼調子の違い XOフレンチホルンは2023年3月時点でのラインナップでは全てフルダブルです。 ・Fシングル シンプルな構造で安く手に入るホルン。自然で無理のない巻きによるスムーズな吹奏感。ホルンの基本の調はF調(inF)であることから楽譜はFで書かれていることが多いです。F管なら移調読みをせずそのまま演奏可能。ナチュラル・ホルンに近い音色で、ホルン本来の豊な音色を充分に引き出し、太く深みのある落ち着きのある音色を奏でてくれることでしょう。管の長さからホルン吹きに必要な「上手な息の流れを作る練習」に適しています。息の圧力、スピード、アタックに対してシビアになれる楽器と言えるかもしれません。これで練習をはじめることによってB♭への持ち替えも楽だと思います。・B♭シングル 明るく軽い吹奏感が特徴です。Fシングルに比べると息も入れやすくアタックも明瞭。高音もきれいに鳴りますのでソロにもお勧め。Fシングル同様まだ楽器は軽くて扱いやすい方です。F管より4度高い調子で、F調(inF)で記された楽譜は読み替えが必要。近年は吹奏楽が主流となりトランペットなどBフラットの楽器と一緒に練習するということもあり、Fシングルではなく、B♭シングルから入門者が手にするケースが多くなってきています。・F/B♭フルダブル 上記2つの調の管が1つになったもの。F管とB♭管の組み合わせが一般的で入門者でもこちらから使用することもあります。それぞれ独立した2つの調性をバルブで切り替えることができます。シングルに比較して音程、音色、正確性、パワーなどをレバーひとつで切り替えることで臨機応変に使い分けが出来るのですが操作性が良いということはそれだけ使用する管もパーツも多く重さがあります。フルダブルが多く使われますが、「セミダブル」というものも存在します。同じ音域ですが、全体の管の長さが少し短いセミダブルにはB♭管と、B♭管につなげてF管に出来る補正管(迂回管)がついておりフルダブルより音の出る構造が短くなります。吹奏感は異なり楽器の重さもそれだけ軽くなります。(シングルほどではない)ただしデメリットもあり、低いFの音を出す時にはF管のバルブセクションを通った後、B♭管のバルブセクションも通ることになり、管の中の凹凸を多く通る分、音が影響を受けます。 XO double horn French horn エックスオー ダブル ホルン フルダブルホルン ■管楽器 フレンチホルン ■品番:1651ND ■調子:F/B♭調 (B♭/F切り替え可) ■アメリカンシャンク ■バルブシステム:4ロータリー ■管の巻き方:クルスペタイプ ■デタッチャブルベル ■コードアクション(紐式) ■ベルサイズ:310mm ■ボアサイズ:11.9mm ■本体材質:ニッケルシルバー ■ベル材質:ニッケルシルバー ■マウスパイプ材質:ニッケルシルバー ■仕上げ:ラッカー仕上げ ■可動式指かけ、可動式切り替えレバー ■押しF変更可能(リバースアクション)※細かい仕様が画像と異なる場合がございます。 セット内容 ■楽器 本体 ■セミハードケース ■マウスピース ■保証書※細かい仕様が画像と異なる場合がございます。
(株)グローバルが開発・プロデュースし、台湾の管楽器総合メーカーKHS社で製造しているXOから待望のフレンチホルンが発売。アメリカで活躍するプロホルン奏者をはじめ、優れたエンジニアや職人が開発に携わっており、暖かみのある音色と高い表現力を備えたモデル。 ▼調整について フルダブルホルン(および一部のセミダブルホルン)は一般的に第4レバーを押してF管→B♭管に切り替える「押しB♭」での演奏が一般的ですが、こちらのモデルはその逆である「押しF」への変更が可能となっています。(リバースシステム)詳細は別ページ【押しF調整について】をご確認下さい。押しFへの変更/ロータリー動作チェックなど、出荷前調整と一緒でしたら無料にてご対応可能です。何かご希望などございましたらお申し付け下さい。 ▼XO(エックスオー) 本来、ブランデーの最高級を意味するエクストラ・オールド(extra old)を略したXOブランドは、日本の管楽器メーカー(株)グローバルが開発・プロデュースし、台湾の管楽器総合メーカー功学社(KHS)で製造されているブランド。 管楽器において最高峰とされるブランドの多くはヨーロッパやアメリカ、日本に多くありますので、それ以外の製造国へ持つイメージはあまりよくないかもしれません。しかしながら日本人にとって一番ポピュラーであるヤマハも 日本製は徐々に減り今はインドネシアや中国製が多くなってきました。低価格帯には確かに中国製などは多いのですが台湾はそれよりも品質が良いと言われ各国内のメーカーや有名なブランドにも実は台湾製は多く存在しています。▼XOのホルンラインナップ〈1651シリーズ/クルスペタイプ〉 *1651D [イエローブラスベル] 紐式 *1651ND [ニッケルシルバーベル] 紐式〈1650シリーズ/ガイヤータイプ〉 *1650D [イエローブラスベル] 紐式 全機種共通仕様 *アジャスタブルサムフック 小指をかける指掛けの位置が調整可能です。可動式です。 *フォスファーブロンズ製ボトムキャップ ボトムキャップにフォスファーブロンズを採用。耐久性に優れ、音の遠達性も向上する傾向です。 *彫刻入りロータリーキャップ ロータリーキャップに華やかな彫刻と金メッキが施されています。 1650Dのみの特長 *アジャスタブルサムレバー 親指のレバーの位置が調整可能です。 *3D一体型F管 最新の3D形成技術を用いた、継ぎ目のない一体成型のF管は、響きが豊かになり音の反応も良くなります。▼管の巻き方 ・ガイヤータイプ...4番ロータリーが一直線に並んでいる。シンプルな巻きで抵抗感が少なく明るく輝かしい音になる傾向。初心者にはこちらが吹きやすくはなる。 ・クルスペタイプ...4番ロータリーが左手親指側に少しずれており、一直線にならんでいない。ベルの巻が複雑なため、抵抗感があり豊かな音色になる傾向。 ▼ベル材料について 素材の上にかける塗装によって同じような色に見えても実は素材が違っていたりします。素材となるブラス=真鍮とは銅と亜鉛を混ぜたもので、この配合率によって素材の強度や色が変わり、音色、吹奏感に違いがでます。銅の比率が上がるほど、音色に温かみが出ると言われます。イエローブラスが一番安いです。 ・イエローブラス...明るく、張りのある音色。シリーズ問わず多くはイエローブラスが主流です。銅が70%、亜鉛が30%。 ・ゴールドブラス...幅のある豊かな音色。銅が75〜85%、亜鉛が15%〜25%ほど。 ・レッドブラス...より柔らかく落ち着いた音色。銅が85〜90%、亜鉛が10%〜15%ほど。より丸みのある音色に、深い響きを与えます。 ・ニッケルシルバー..音のレスポンスが良く、深く重厚な音色。銅50〜70%、亜鉛10〜30%、ニッケル5〜30%ほど。 ▼ベルタイプ XOフレンチホルンは2023年3月時点でのラインナップでは全てデタッチャブルタイプです。・デタッチャブルタイプ(ツーピース) ベルが取り外すことができるシステムで、コンパクトになるために持ち運びに便利で、ケースも小さくてすみます。一体型に比較し、深みのある音色。 ・一体式(ワンピース) ベルが取り外せないタイプ。こちらのケースの方が大きくなります。デタッチャブルに比較し明るい音色が特徴。 ▼仕上げについて XOフレンチホルンは2023年3月時点でのラインナップでは全てラッカー仕上げです。・クリアラッカー...透明なラッカーでパワフルで音抜けがよく艶やかな音色になる傾向です。・ゴールドラッカー...クリアラッカーを混合してつくられており、濃いめのゴールドになります。大差はないですが、シャープで音の立ち上がりがよいと言われたりします。・銀メッキ...柔らかな音色になると言われています。やや抵抗感がありますので表現力を求める演奏にも向いています。主張も控え目になるためか吹奏楽では銀メッキで揃えることもあるようです。▼バルブシステム XOフレンチホルンは2023年3月時点でのラインナップでは全てコードアクション(紐式)です。・メカニカルアクション...いわゆるメカ式といわれるもの。紐を使用していないため紐の緩み、切れによる不良が起きないことです。操作性についてもレスポンスがよく素早いパッセージにも反応できます。・コードアクション...ストリングアクション。紐式とよばれるもの。紐の交換が定期的に必要ですが、レバー操作が滑らかで静かなのが特徴です。また紐の長さを調整することでレバーの高さを自由に変えることが出来ます。 ▼調子の違い XOフレンチホルンは2023年3月時点でのラインナップでは全てフルダブルです。 ・Fシングル シンプルな構造で安く手に入るホルン。自然で無理のない巻きによるスムーズな吹奏感。ホルンの基本の調はF調(inF)であることから楽譜はFで書かれていることが多いです。F管なら移調読みをせずそのまま演奏可能。ナチュラル・ホルンに近い音色で、ホルン本来の豊な音色を充分に引き出し、太く深みのある落ち着きのある音色を奏でてくれることでしょう。管の長さからホルン吹きに必要な「上手な息の流れを作る練習」に適しています。息の圧力、スピード、アタックに対してシビアになれる楽器と言えるかもしれません。これで練習をはじめることによってB♭への持ち替えも楽だと思います。・B♭シングル 明るく軽い吹奏感が特徴です。Fシングルに比べると息も入れやすくアタックも明瞭。高音もきれいに鳴りますのでソロにもお勧め。Fシングル同様まだ楽器は軽くて扱いやすい方です。F管より4度高い調子で、F調(inF)で記された楽譜は読み替えが必要。近年は吹奏楽が主流となりトランペットなどBフラットの楽器と一緒に練習するということもあり、Fシングルではなく、B♭シングルから入門者が手にするケースが多くなってきています。・F/B♭フルダブル 上記2つの調の管が1つになったもの。F管とB♭管の組み合わせが一般的で入門者でもこちらから使用することもあります。それぞれ独立した2つの調性をバルブで切り替えることができます。シングルに比較して音程、音色、正確性、パワーなどをレバーひとつで切り替えることで臨機応変に使い分けが出来るのですが操作性が良いということはそれだけ使用する管もパーツも多く重さがあります。フルダブルが多く使われますが、「セミダブル」というものも存在します。同じ音域ですが、全体の管の長さが少し短いセミダブルにはB♭管と、B♭管につなげてF管に出来る補正管(迂回管)がついておりフルダブルより音の出る構造が短くなります。吹奏感は異なり楽器の重さもそれだけ軽くなります。(シングルほどではない)ただしデメリットもあり、低いFの音を出す時にはF管のバルブセクションを通った後、B♭管のバルブセクションも通ることになり、管の中の凹凸を多く通る分、音が影響を受けます。 XO double horn French horn エックスオー ダブル ホルン フルダブルホルン ■管楽器 フレンチホルン ■品番:1650D ■調子:F/B♭調 (B♭/F切り替え可) ■アメリカンシャンク ■バルブシステム:4ロータリー ■管の巻き方:ガイヤータイプ ■デタッチャブルベル ■コードアクション(紐式) ■ベルサイズ:310mm ■ボアサイズ:11.9mm ■本体材質:ニッケルシルバー ■ベル材質:イエローブラス ■マウスパイプ材質:イエローブラス ■仕上げ:ラッカー仕上げ ■可動式指かけ、可動式切り替えレバー ■押しF変更可能(リバースアクション)※細かい仕様が画像と異なる場合がございます。 セット内容 ■楽器 本体 ■セミハードケース ■マウスピース ■保証書※細かい仕様が画像と異なる場合がございます。
アンサンブルで活躍 F管バセットホルンPrestige バセット・ホルンは、モーツァルトが好んで用いたクラリネット属の楽器ですが、当時のバセット・ホルンと近代のものとは、その形状や性格は全く異なります。近代のバセット・ホルンはいうならば小型のベース・クラリネットで、アルト・クラリネットに対してテナー・クラリネットと 呼ぶこともあります。 クランポンのバセット・ホルン”Prestige(プレスティージュ)”は、 近代オーケストラのニーズに配慮し、 アルト・クラリネット用のマウスピースで演奏するタイプの設計になっています。 バセットホルンは、F管、最低音はC。アルトクラリネットは、E♭管、最低音はE♭。 バセットホルンの方が若干細身で、キイ操作もしやすいのが特長です。 バセット・ホルン”Prestige(プレスティージュ)”は、クラリネット専門家・愛好家にとってアンサンブルなどで素晴らしい活躍をしてくれること間違いなしです。 ■クランポンの楽器はアルトクラのマウスピースで演奏できます。 ■スロートからレジスター音域も滑らかな音のつながりを実感できます。 ■アルトクラよりキイ間隔が狭く右手のタッチは断然バセットホルンの方が楽です。 ■親指のレバー操作もスムーズ。 スタッフコメント: バセットホルンの使い道は、モーツァルトのレクイエムやグランパルティータ、またメンデルスゾーンのコンチェルトシュトゥックなどでも演奏します。そのほかクラリネットアンサンブルはもちろん、トリオのビオラパートやチェロパートをバセットホルンで演奏したりと、室内楽での用途も楽しめます。近年、クラリネット上級者、愛好家の方にご要望が増えており、当店では常時、在庫を置くよう努めております。ご試奏もお気軽にどうぞ。 NHK交響楽団 松本健司先生 パリ国立高等音楽院クラリネット科を“レオン・ルブラン特別賞”を得て卒業し本格的な演奏活動を始める。 第6回日本木管コンクール、第4回日本クラリネットコンクール、第22回トゥーロン国際音楽コンクール等で上位入賞後、2002年にNHK交響楽団に入団。現在、首席クラリネット奏者を務める。 また、トリオ・サンクァンシュ、室内オーケストラ「ARCUS」のメンバーとしても活発な演奏活動をする他、教育分野においては東京音楽大学兼任准教授、洗足学園音楽大学教授として後進の指導に力を入れている。 リード1箱サービス! バンドレン アルトクラリネットリード Traditionalを1箱サービス。 リードは消耗品。すぐに吹いてみて頂けるよう定番のバンドレンリードをお付けします。 リードはご希望の硬さをお選びください。 管体・キー 調子:inF(最低音C) アフリカ産上質グレナディラ材、洋銀製 銀めっきキィ、接合部補強リング、 低音ダブルE♭キイ(右手小指・右手親指)、アジャスター付きボーカル 付属品 マウスピース、リガチャー、キャップ、コルクグリス、ドライバー、スワブ、クロス、ストラップ、ナイロン外装バックパックケース ※写真は参考イメージです。 付属品のデザイン、内容は時期により異なる場合がございます。何卒御了承ください。
以下は対応不可 北海道 沖縄 離島 代引き 技術者調整品 店頭展示などはしていない新品です。技術スタッフの管理の元管理しています。 新品ですが化粧箱に汚れがございます。 一般的な調整/押しFへの変更調整について フルダブルホルン(および一部のセミダブルホルン)は一般的に第4レバーを押してF管→B♭管に切り替える「押しB♭」での演奏が一般的ですが、こちらのモデルはその逆である「押しF」への変更が可能となっています。(リバースシステム)詳細は別ページ【押しF調整について】をご確認下さい。押しFへの変更/ロータリー動作チェックなど、出荷前調整と一緒でしたら無料にてご対応可能です。 ヤマハのフルダブルホルンで一番安価なフルダブルホルン。この響きが、ホルンの新しいメインストリーム。高品位設計を随所の採用した、フルダブルホルンの原点。 オリジナルデザインコンセプトの優美なフォルム。どこまでも自然な息の流れが、伸びやかな吹奏感を実現しています。管体設計・加工法はもちろん、各パーツの材質も吟味。艷やかで明るい響き、軽快なレスポンスも大きな魅力です。さらにF/B♭切り替えの第4レバーもアジャスタブル方式を採用。演奏者の手の大きさに合わせて無理のない演奏が可能となりました。ヤマハオリジナルの巻き形状で確かな音程、スムーズな吹奏感に期待。ストリング、紐式で紐交換が定期的に必要ではありますがレバーの高さを自由に変えることができます。(同じスタンダードシリーズのゴールドブラスベルYHR-567GDBはメカ式) ▼ヤマハホルン スタンダードシリーズラインナップ ヤマハホルンにはスタンダードシリーズ(300/500番台品番)、プロシリーズ(600番台)、カスタムモデル(800番台)があります。 F管シングルホルン ・YHR-314II...イエローブラスベル、ラッカー仕上げ、ベルサイズM、一体式、紐式 B♭管シングルホルン ・YHR-322II...イエローブラスベル、ラッカー仕上げ、ベルサイズM、一体式、紐式 フルダブルホルン ・YHR-567...イエローブラス ベル、ラッカー仕上げ、ベルサイズM、一体式、紐式 ・YHR-567D...イエローブラスベル、ラッカー仕上げ、ベルサイズM、デタッチャブル、紐式 ・YHR-567GDB...ゴールドブラスベル 、ラッカー仕上げ、ベルサイズM、デタッチャブル、メカ式▼調子の違いFシングル シンプルな構造で安く手に入るホルン。自然で無理のない巻きによるスムーズな吹奏感。ホルンの基本の調はF調(inF)であることから楽譜はFで書かれていることが多いです。F管なら移調読みをせずそのまま演奏可能。ナチュラル・ホルンに近い音色で、ホルン本来の豊な音色を充分に引き出し、太く深みのある落ち着きのある音色を奏でてくれることでしょう。管の長さからホルン吹きに必要な「上手な息の流れを作る練習」に適しています。息の圧力、スピード、アタックに対してシビアになれる楽器と言えるかもしれません。これで練習をはじめることによってB♭への持ち替えも楽だと思います。B♭シングル 明るく軽い吹奏感が特徴です。Fシングルに比べると息も入れやすくアタックも明瞭。高音もきれいに鳴りますのでソロにもお勧め。Fシングル同様まだ楽器は軽くて扱いやすい方です。F管より4度高い調子で、F調(inF)で記された楽譜は読み替えが必要。近年は吹奏楽が主流となりトランペットなどBフラットの楽器と一緒に練習するということもあり、B♭シングルから入門者が手にするケースも。F/B♭フルダブルYHR-567はこちら 上記2つの調の管が1つになったもの。F管とB♭管の組み合わせが一般的で入門者でもこちらから使用することもあります。それぞれ独立した2つの調性をバルブで切り替えることができます。シングルに比較して音程、音色、正確性、パワーなどをレバーひとつで切り替えることで臨機応変に使い分けが出来るのですが操作性が良いということはそれだけ使用する管もパーツも多く重さがあります。フルダブルが多く使われますが、「セミダブル」というものも存在します。同じ音域ですが、全体の管の長さが少し短いセミダブルにはB♭管と、B♭管につなげてF管に出来る補正管(迂回管)がついておりフルダブルより音の出る構造が短くなります。吹奏感は異なり楽器の重さもそれだけ軽くなります。(シングルほどではない)ただしデメリットもあり、低いFの音を出す時にはF管のバルブセクションを通った後、B♭管のバルブセクションも通ることになり、管の中の凹凸を多く通る分、音が影響を受けます。▼管の巻き方 YHR-567は大きく分類するとガイヤータイプに分類されますが、YHR-567,567D,567GDはリードパイプを通常のホルンより長くとったヤマハオリジナルの巻き形状です。この巻きによって確かな音程に加え、より豊かな響きと滑らかな吹奏感を実現しています。 ・ガイヤータイプ...4番ロータリーが一直線に並んでいる。シンプルな巻きで抵抗感が少なく明るく輝かしい音になる傾向。初心者にはこちらが吹きやすいかも。 ・クルスペタイプ...4番ロータリーが左手親指側に少しずれており、一直線にならんでいない。ベルの巻が複雑なため、抵抗感があり豊かで重厚な音色になる傾向。▼ベルタイプ ヤマハのホルンは数字の後にDとつくものがデタッチャブルタイプ。YHR-567は一体式。 ・一体式(ワンピース)...ベルが取り外せないタイプ。こちらのケースの方が大きくなります。デタッチャブルに比較し明るい音色が特徴。両ラインナップがあった場合、価格は一体型の方が安いです。 ・デタッチャブルタイプ(ツーピース)...デタッチャブルとはベルが取り外すことができるシステムで、コンパクトになるために持ち運びに便利で、ケースも小さくてすみます。一体型に比較し、深みのある音色。▼ベルサイズ ホルンは演奏時にベルに右手を挿入し、音程や音色を調整します。 ホルンでいうベルサイズとは右手を入れたときに各指の第3関節に触れる部分をさします。YHR-567はM(中細)ベル。 ・MS(細ベル)...明るく張りのある音色 ・M(中細ベル)...明るさを保ちつつ深みのある音色。主にヨーロッパを中心に発達。 ・L・LL(太ベル)...豊かで柔らかく重厚な音色。主にアメリカを中心に発達。▼バルブシステム YHR-567はコードアクション。 ・メカニカルアクション...いわゆるメカ式といわれるもの。紐を使用していないため紐の緩み、切れによる不良が起きないことです。操作性についてもレスポンスがよく素早いパッセージにも反応できます。 ・コードアクション...紐式。紐式とよばれるもの。紐の交換が定期的に必要ですが、レバー操作が滑らかで静かなのが特徴です。また紐の長さを調整することでレバーの高さを自由に変えることが出来ます。▼ベル材料について 銅の比率が上がるほど、音色に温かみが出ると言われます。イエローブラスが一番安いです。 YHR-567はイエローブラス製 ・イエローブラス...明るく、張りのある音色。シリーズ問わず多くはイエローブラスが主流です。銅が70%、亜鉛が30%。 ・ゴールドブラス...幅のある豊かな音色。銅が75〜85%、亜鉛が15%〜25%ほど。 ・レッドブラス...より柔らかく落ち着いた音色。銅が85〜90%、亜鉛が10%〜15%ほど。より丸みのある音色に、深い響きを与えます。 ・洋白(ニッケルシルバー )...音のレスポンスが良く、深く重厚な音色。銅50〜70%、亜鉛10〜30%、ニッケル5〜30%ほど▼塗装の違い 塗装の違いで濃いゴールド、薄いゴールドの違いがあったりもします。塗装の違いで音色や吹奏感にも違いがでてきます。YHR-567はクリアラッカー仕上げ ・クリアラッカー...透明なラッカーでパワフルで音抜けがよく艶やかな音色になる傾向です。 ・ゴールドラッカー...クリアラッカーにゴールドの塗料を混合してつくられており、濃いめのゴールドになります。大差はないですが、シャープで音の立ち上がりがよいと言われたりします。 ・銀メッキ...柔らかな音色になると言われています。やや抵抗感がありますので表現力を求める演奏にも向いています。▼シャンクについて ホルンのマウスピースには2種類のテーパーが違うシャンクが存在します。マウスピースを選ぶ際は、マウスピースと楽器のマウスパイプ、それぞれのシャンクのテーパーが合うことが大事ですが、実際にはそれぞれ単独で選択されることが多いので、シャンクの合わない組合せで使われることが起こり得ます。シャンクがあっていないと、息がもれたり、ガタガタします。ヤマハホルンのマウスパイプは、5/100と3/100、両方のテーパーを持つ“ダブルシャンク”なので、どちらのテーパーでも、ある範囲にわたって面接触するのできちんとマウスピースを固定できます。 ・アメリカンシャンク...5/100のテーパー ・ヨーロピアンシャンク...3/100のテーパー YAMAHA double horn gold French horn YHR-567 ヤマハ ダブル ホルン フルダブルホルン ゴールド ■管楽器 フレンチホルン ■調子:F/Bフラット F/B♭→B♭/F切り替え可 ■バルブシステム:4本ロータリーバルブ ■一体式ベル(ワンピース) ■ベルサイズ:M ミディアム ■ベル材質:イエローブラス ■ボアサイズ:12.0mm ■仕上げ:クリアラッカー ■マウスピース:HR-32C4※細かい仕様が画像と異なる場合がございます。 セット内容 ■楽器 本体 ■ハードケース ■マウスピース ■ローターオイル ■スライドグリス ■ポリシングクロス ■取説/保証書