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【以下は対応不可 北海道 沖縄 離島 代引き】 技術者調整品につき、基本的には出荷日の前日もしくは当日に調整して出荷を行っています。 新商品YCR-6335SIIは、1997年発売のYCR-6330SIIの後継品番としてこの度25年振りのモデルチェンジ。 ヤマハが積み上げてきた製造ノウハウと新工法などの技術要素を加えたYCR-6335SIIは、音色や吹奏感に新たな進化を感じさせるモデル。 しっかりとした造りにと演奏性により、学生や初心者の上達を助けるパフォーマンスを持っています。イエローブラス一枚取りベルならではの深く豊かな響きとなめらかな吹奏感が特長のプロフェッショナルモデル。新設計のバルブケーシングと主管抜差管に追加された支柱が、楽器の安定感と響きを高め、豊かな音色を生み出します。▼コルネットについて トランペットと同じ音域を持つ楽器。音色は柔らかいまるい音色。吹奏楽やオーケストラで曲によっては持ち替えて使用することがあります。ブリティッシュスタイルの金管バンドでは吹奏楽におけるクラリネットのような役割で活躍しています。3つの調性がありB♭管、E♭管、C管があります。主に使われることが多いのはB♭管です。▼ヤマハコルネットラインナップ■B♭管 ...B♭トランペットと同じ調で同じ音域です。吹奏楽での持ち替えや金管バンドでよく使われるのはこのB♭管です。 スタンダード 2枚取りベル YCR-2330III...ベルイエローブラス、ゴールドラッカー仕上げ、MLボア、 YCR-4330GII...ベルゴールドブラス、ゴールドラッカー仕上げ、MLボア YCR-4330GSII...ベルゴールドブラス、銀メッキ仕上げ、MLボア プロフェッショナル YCR-6335SII...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、Lボア Neo YCR-8335...ベルイエローブラス、クリアラッカー仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き YCR-8335S...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き 特別生産 YCR-8335G...ベルゴールドブラス、クリアラッカー仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き YCR-8335GS...ベルゴールドブラス、銀メッキ仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き■E♭管...B♭管より4度高い音域を持ちます。金管バンドでは最高音域を担当し、吹奏楽におけるピッコロ、フルート、E♭クラリネット的役割を果たします。 スタンダード 2枚取りベル YCR-2610SIII...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、MLボア Neo YCR-8620S...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、Mボア■C管...B♭管より長2度高い音域を持ちます。C管の楽器は音の響きがB♭管より明るいと言われることが多いです。オーケストラなどでC管トランペットから持ち替えの際はC管コルネットを使用されるのが違和感なく使用できるのではないかと思います。 カスタム YCR-9435...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、MLボア▼旧モデルから現行モデルへの変更点 ・新一体式バルブケーシング コルネットの心臓部であるバルブケーシング。基本素材から加工精度に至るまで徹底した分析と改良を重ね、その剛性と精度を大きく向上させました。効率の良い息の流れを生み出し、 理想的な演奏抵抗を実現しています。 ・新支柱 主管抜差管に支柱を1本追加。(YCR-6330SIIは支柱なし)吹奏楽、オーケストラの中で周囲に埋もれない音色を生み出します。 また、楽器細部のいくつかの支柱サイズを見直し、吹奏時に支えをもたらします。 ・ベル彫刻デザイン変更 音叉マークが追加されました。 ・付属ケース CRC-6330 ケース品番、サイズ、外観は前モデルYCR-6330SIIと変わりませんが、本体モデルチェンジにあたりコルネット本体保護のため、内部のクッションを追加及びマウスピース収納位置が 一部変更されました。▼下位シリーズとの違い ・ボアサイズ スタンダードシリーズはMLボアだったのに対してプロフェッショナルシリーズ含め上位モデルはLボアです。ボアサイズが大きくなることで音色や音量はより華やかになる分、息の量も多く必要となります。 ・1枚取りベル スタンダードシリーズは2枚取りです。プロフェッショナルシリーズは上位モデルと同じ1枚取りベルを採用しています。▼素材の違い 金管楽器の素材となるブラス=真鍮とは銅と亜鉛を混ぜたもので、この配合率によって素材の強度や色が変わり、音色、吹奏感に違いがでます。銅の比率が上がるほど、音色に温かみが出ると言われます。 YCR-6335SIIはベルがイエローブラス製です。 ・イエローブラス...明るく、張りのある音色。多くはイエローブラスが主流です。銅が70%、亜鉛が30%。 ・ゴールドブラス...幅のある豊かな音色。銅が75〜85%、亜鉛が15%〜25%ほど。 ・レッドブラス...より柔らかく落ち着いた音色。銅が85〜90%、亜鉛が10%〜15%ほど。より丸みのある音色に、深い響きを与えます。▼塗装の違い ぱっと見はだいたい金か銀ですが、塗装の違いで濃いゴールド、薄いゴールドの違いがあったりもします。塗装の違いで音色や吹奏感にも違いがでてきます。YCR-6335SIIは銀メッキ仕上げです。 ・クリアラッカー...透明なラッカーでパワフルで音抜けがよく艶やかな音色になる傾向です。 ・ゴールドラッカー...クリアラッカーにゴールドの塗料を混合してつくられており、濃いめのゴールドになります。大差はないですが、シャープで音の立ち上がりがよいと言われたりします。 ・銀メッキ...柔らかな音色になると言われています。やや抵抗感がありますので表現力を求める演奏にも向いています。主張も控え目になるためか吹奏楽では銀メッキで揃えることもあるようです。▼ボアサイズ ボアというのは、楽器に吹き込んだ空気が通る管の直径(内径)のこと。ボアのサイズによって息の量が決まり、音色が変わってくるのです。 小さなものほど必要な息の量が少ないため吹きやすく、音色は繊細でしっとりとしたものになり、サイズが大きくなると息の量も多く必要となり、音色や音量ともに豊かで華やかなものとなります。 YCR-6335SIIはLボア採用しています。 ・ミディアムボア = M...内径11.3mm ・ミディアムラージボア = ML...内径11.65mm ・ラージボア = L...内径11.73mm▼ベルについて ベルは1枚どりベルです。ベル形状はCR3ベルです。 ・2枚取りベル...安い機種の多くはこれ。同じ材質であっても、加工方法が異なるので吹奏感、音色に違いが出てきます。 ・1枚取りベル...深く豊かな響きとなめらかな吹奏感。 CR3ベル...胴はCR5ベルと同じくらいでフレア部が細めのもの。 YAMAHA Professional series Cornet silver YCR-6335Sll ヤマハ プロフェッショナル シリーズ コルネット ■管楽器 楽器 金管楽器 ■調子: B♭ ■ベルサイズ:119mm ■ボアサイズ:L=11.73mm ■ベルの形状/その他:CR3(胴はCR5と同じくらいでフレア部が細め。) ■ベル材質/加工法:イエローブラス/1枚取り ■仕上げ:銀メッキ仕上げ画像と細かい仕様が異なる場合がございます。 セット内容 ■楽器本体 ■ケース CRC-6330 ■マウスピース CR-14E(S)リム内径 16.86mm、スロート径 3.98mm 16Eのリム内径をやや小さくしたもので、柔らかな美しい音色。きめ細やかな音質で、高音から低音まで安定した演奏が可能。 ■バルブオイル ■スライドグリス ■ポリシングクロス ■保証書/取説■セミハードケース BAM リュックタイプ SG3035S カラーは画像と異なる場合がございます。画像と細かい仕様が異なる場合がございます。
技術者調整品につき、基本的には出荷日の前日もしくは当日に調整して出荷を行っています。 新商品YCR-6335SIIは、1997年発売のYCR-6330SIIの後継品番としてこの度25年振りのモデルチェンジ。 ヤマハが積み上げてきた製造ノウハウと新工法などの技術要素を加えたYCR-6335SIIは、音色や吹奏感に新たな進化を感じさせるモデル。 しっかりとした造りにと演奏性により、学生や初心者の上達を助けるパフォーマンスを持っています。イエローブラス一枚取りベルならではの深く豊かな響きとなめらかな吹奏感が特長のプロフェッショナルモデル。新設計のバルブケーシングと主管抜差管に追加された支柱が、楽器の安定感と響きを高め、豊かな音色を生み出します。▼コルネットについて トランペットと同じ音域を持つ楽器。音色は柔らかいまるい音色。吹奏楽やオーケストラで曲によっては持ち替えて使用することがあります。ブリティッシュスタイルの金管バンドでは吹奏楽におけるクラリネットのような役割で活躍しています。3つの調性がありB♭管、E♭管、C管があります。主に使われることが多いのはB♭管です。▼ヤマハコルネットラインナップ■B♭管 ...B♭トランペットと同じ調で同じ音域です。吹奏楽での持ち替えや金管バンドでよく使われるのはこのB♭管です。 スタンダード 2枚取りベル YCR-2330III...ベルイエローブラス、ゴールドラッカー仕上げ、MLボア、 YCR-4330GII...ベルゴールドブラス、ゴールドラッカー仕上げ、MLボア YCR-4330GSII...ベルゴールドブラス、銀メッキ仕上げ、MLボア プロフェッショナル YCR-6335SII...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、Lボア Neo YCR-8335...ベルイエローブラス、クリアラッカー仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き YCR-8335S...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き 特別生産 YCR-8335G...ベルゴールドブラス、クリアラッカー仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き YCR-8335GS...ベルゴールドブラス、銀メッキ仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き■E♭管...B♭管より4度高い音域を持ちます。金管バンドでは最高音域を担当し、吹奏楽におけるピッコロ、フルート、E♭クラリネット的役割を果たします。 スタンダード 2枚取りベル YCR-2610SIII...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、MLボア Neo YCR-8620S...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、Mボア■C管...B♭管より長2度高い音域を持ちます。C管の楽器は音の響きがB♭管より明るいと言われることが多いです。オーケストラなどでC管トランペットから持ち替えの際はC管コルネットを使用されるのが違和感なく使用できるのではないかと思います。 カスタム YCR-9435...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、MLボア▼旧モデルから現行モデルへの変更点 ・新一体式バルブケーシング コルネットの心臓部であるバルブケーシング。基本素材から加工精度に至るまで徹底した分析と改良を重ね、その剛性と精度を大きく向上させました。効率の良い息の流れを生み出し、 理想的な演奏抵抗を実現しています。 ・新支柱 主管抜差管に支柱を1本追加。(YCR-6330SIIは支柱なし)吹奏楽、オーケストラの中で周囲に埋もれない音色を生み出します。 また、楽器細部のいくつかの支柱サイズを見直し、吹奏時に支えをもたらします。 ・ベル彫刻デザイン変更 音叉マークが追加されました。 ・付属ケース CRC-6330 ケース品番、サイズ、外観は前モデルYCR-6330SIIと変わりませんが、本体モデルチェンジにあたりコルネット本体保護のため、内部のクッションを追加及びマウスピース収納位置が 一部変更されました。▼下位シリーズとの違い ・ボアサイズ スタンダードシリーズはMLボアだったのに対してプロフェッショナルシリーズ含め上位モデルはLボアです。ボアサイズが大きくなることで音色や音量はより華やかになる分、息の量も多く必要となります。 ・1枚取りベル スタンダードシリーズは2枚取りです。プロフェッショナルシリーズは上位モデルと同じ1枚取りベルを採用しています。▼素材の違い 金管楽器の素材となるブラス=真鍮とは銅と亜鉛を混ぜたもので、この配合率によって素材の強度や色が変わり、音色、吹奏感に違いがでます。銅の比率が上がるほど、音色に温かみが出ると言われます。 YCR-6335SIIはベルがイエローブラス製です。 ・イエローブラス...明るく、張りのある音色。多くはイエローブラスが主流です。銅が70%、亜鉛が30%。 ・ゴールドブラス...幅のある豊かな音色。銅が75〜85%、亜鉛が15%〜25%ほど。 ・レッドブラス...より柔らかく落ち着いた音色。銅が85〜90%、亜鉛が10%〜15%ほど。より丸みのある音色に、深い響きを与えます。▼塗装の違い ぱっと見はだいたい金か銀ですが、塗装の違いで濃いゴールド、薄いゴールドの違いがあったりもします。塗装の違いで音色や吹奏感にも違いがでてきます。YCR-6335SIIは銀メッキ仕上げです。 ・クリアラッカー...透明なラッカーでパワフルで音抜けがよく艶やかな音色になる傾向です。 ・ゴールドラッカー...クリアラッカーにゴールドの塗料を混合してつくられており、濃いめのゴールドになります。大差はないですが、シャープで音の立ち上がりがよいと言われたりします。 ・銀メッキ...柔らかな音色になると言われています。やや抵抗感がありますので表現力を求める演奏にも向いています。主張も控え目になるためか吹奏楽では銀メッキで揃えることもあるようです。▼ボアサイズ ボアというのは、楽器に吹き込んだ空気が通る管の直径(内径)のこと。ボアのサイズによって息の量が決まり、音色が変わってくるのです。 小さなものほど必要な息の量が少ないため吹きやすく、音色は繊細でしっとりとしたものになり、サイズが大きくなると息の量も多く必要となり、音色や音量ともに豊かで華やかなものとなります。 YCR-6335SIIはLボア採用しています。 ・ミディアムボア = M...内径11.3mm ・ミディアムラージボア = ML...内径11.65mm ・ラージボア = L...内径11.73mm▼ベルについて ベルは1枚どりベルです。ベル形状はCR3ベルです。 ・2枚取りベル...安い機種の多くはこれ。同じ材質であっても、加工方法が異なるので吹奏感、音色に違いが出てきます。 ・1枚取りベル...深く豊かな響きとなめらかな吹奏感。 CR3ベル...胴はCR5ベルと同じくらいでフレア部が細めのもの。 YAMAHA Professional series Cornet silver YCR-6335Sll ヤマハ プロフェッショナル シリーズ コルネット ■管楽器 楽器 金管楽器 ■調子: B♭ ■ベルサイズ:119mm ■ボアサイズ:L=11.73mm ■ベルの形状/その他:CR3(胴はCR5と同じくらいでフレア部が細め。) ■ベル材質/加工法:イエローブラス/1枚取り■仕上げ:銀メッキ仕上げ画像と細かい仕様が異なる場合がございます。 セット内容 ■楽器本体 ■ケース CRC-6330 ■マウスピース CR-14E(S)リム内径 16.86mm、スロート径 3.98mm 16Eのリム内径をやや小さくしたもので、柔らかな美しい音色。きめ細やかな音質で、高音から低音まで安定した演奏が可能。 ■バルブオイル ■スライドグリス ■ポリシングクロス ■保証書/取説■セミハードケース PROTEC PB312 ブラック ショルダーストラップ付属 ■プロテック用 バックパックストラップ BP-STRAP (リュックストラップ)画像と細かい仕様が異なる場合がございます。
技術者調整品につき、基本的には出荷日の前日もしくは当日に調整して出荷を行っています。 新商品YCR-6335SIIは、1997年発売のYCR-6330SIIの後継品番としてこの度25年振りのモデルチェンジ。 ヤマハが積み上げてきた製造ノウハウと新工法などの技術要素を加えたYCR-6335SIIは、音色や吹奏感に新たな進化を感じさせるモデル。 しっかりとした造りにと演奏性により、学生や初心者の上達を助けるパフォーマンスを持っています。イエローブラス一枚取りベルならではの深く豊かな響きとなめらかな吹奏感が特長のプロフェッショナルモデル。新設計のバルブケーシングと主管抜差管に追加された支柱が、楽器の安定感と響きを高め、豊かな音色を生み出します。▼コルネットについて トランペットと同じ音域を持つ楽器。音色は柔らかいまるい音色。吹奏楽やオーケストラで曲によっては持ち替えて使用することがあります。ブリティッシュスタイルの金管バンドでは吹奏楽におけるクラリネットのような役割で活躍しています。3つの調性がありB♭管、E♭管、C管があります。主に使われることが多いのはB♭管です。▼ヤマハコルネットラインナップ■B♭管 ...B♭トランペットと同じ調で同じ音域です。吹奏楽での持ち替えや金管バンドでよく使われるのはこのB♭管です。 スタンダード 2枚取りベル YCR-2330III...ベルイエローブラス、ゴールドラッカー仕上げ、MLボア、 YCR-4330GII...ベルゴールドブラス、ゴールドラッカー仕上げ、MLボア YCR-4330GSII...ベルゴールドブラス、銀メッキ仕上げ、MLボア プロフェッショナル YCR-6335SII...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、Lボア Neo YCR-8335...ベルイエローブラス、クリアラッカー仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き YCR-8335S...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き 特別生産 YCR-8335G...ベルゴールドブラス、クリアラッカー仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き YCR-8335GS...ベルゴールドブラス、銀メッキ仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き■E♭管...B♭管より4度高い音域を持ちます。金管バンドでは最高音域を担当し、吹奏楽におけるピッコロ、フルート、E♭クラリネット的役割を果たします。 スタンダード 2枚取りベル YCR-2610SIII...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、MLボア Neo YCR-8620S...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、Mボア■C管...B♭管より長2度高い音域を持ちます。C管の楽器は音の響きがB♭管より明るいと言われることが多いです。オーケストラなどでC管トランペットから持ち替えの際はC管コルネットを使用されるのが違和感なく使用できるのではないかと思います。 カスタム YCR-9435...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、MLボア▼旧モデルから現行モデルへの変更点 ・新一体式バルブケーシング コルネットの心臓部であるバルブケーシング。基本素材から加工精度に至るまで徹底した分析と改良を重ね、その剛性と精度を大きく向上させました。効率の良い息の流れを生み出し、 理想的な演奏抵抗を実現しています。 ・新支柱 主管抜差管に支柱を1本追加。(YCR-6330SIIは支柱なし)吹奏楽、オーケストラの中で周囲に埋もれない音色を生み出します。 また、楽器細部のいくつかの支柱サイズを見直し、吹奏時に支えをもたらします。 ・ベル彫刻デザイン変更 音叉マークが追加されました。 ・付属ケース CRC-6330 ケース品番、サイズ、外観は前モデルYCR-6330SIIと変わりませんが、本体モデルチェンジにあたりコルネット本体保護のため、内部のクッションを追加及びマウスピース収納位置が 一部変更されました。▼下位シリーズとの違い ・ボアサイズ スタンダードシリーズはMLボアだったのに対してプロフェッショナルシリーズ含め上位モデルはLボアです。ボアサイズが大きくなることで音色や音量はより華やかになる分、息の量も多く必要となります。 ・1枚取りベル スタンダードシリーズは2枚取りです。プロフェッショナルシリーズは上位モデルと同じ1枚取りベルを採用しています。▼素材の違い 金管楽器の素材となるブラス=真鍮とは銅と亜鉛を混ぜたもので、この配合率によって素材の強度や色が変わり、音色、吹奏感に違いがでます。銅の比率が上がるほど、音色に温かみが出ると言われます。 YCR-6335SIIはベルがイエローブラス製です。 ・イエローブラス...明るく、張りのある音色。多くはイエローブラスが主流です。銅が70%、亜鉛が30%。 ・ゴールドブラス...幅のある豊かな音色。銅が75〜85%、亜鉛が15%〜25%ほど。 ・レッドブラス...より柔らかく落ち着いた音色。銅が85〜90%、亜鉛が10%〜15%ほど。より丸みのある音色に、深い響きを与えます。▼塗装の違い ぱっと見はだいたい金か銀ですが、塗装の違いで濃いゴールド、薄いゴールドの違いがあったりもします。塗装の違いで音色や吹奏感にも違いがでてきます。YCR-6335SIIは銀メッキ仕上げです。 ・クリアラッカー...透明なラッカーでパワフルで音抜けがよく艶やかな音色になる傾向です。 ・ゴールドラッカー...クリアラッカーにゴールドの塗料を混合してつくられており、濃いめのゴールドになります。大差はないですが、シャープで音の立ち上がりがよいと言われたりします。 ・銀メッキ...柔らかな音色になると言われています。やや抵抗感がありますので表現力を求める演奏にも向いています。主張も控え目になるためか吹奏楽では銀メッキで揃えることもあるようです。▼ボアサイズ ボアというのは、楽器に吹き込んだ空気が通る管の直径(内径)のこと。ボアのサイズによって息の量が決まり、音色が変わってくるのです。 小さなものほど必要な息の量が少ないため吹きやすく、音色は繊細でしっとりとしたものになり、サイズが大きくなると息の量も多く必要となり、音色や音量ともに豊かで華やかなものとなります。 YCR-6335SIIはLボア採用しています。 ・ミディアムボア = M...内径11.3mm ・ミディアムラージボア = ML...内径11.65mm ・ラージボア = L...内径11.73mm▼ベルについて ベルは1枚どりベルです。ベル形状はCR3ベルです。 ・2枚取りベル...安い機種の多くはこれ。同じ材質であっても、加工方法が異なるので吹奏感、音色に違いが出てきます。 ・1枚取りベル...深く豊かな響きとなめらかな吹奏感。 CR3ベル...胴はCR5ベルと同じくらいでフレア部が細めのもの。 YAMAHA Professional series Cornet silver YCR-6335Sll ヤマハ プロフェッショナル シリーズ コルネット ■管楽器 楽器 金管楽器 ■調子: B♭ ■ベルサイズ:119mm ■ボアサイズ:L=11.73mm ■ベルの形状/その他:CR3(胴はCR5と同じくらいでフレア部が細め。) ■ベル材質/加工法:イエローブラス/1枚取り>■仕上げ:銀メッキ仕上げ画像と細かい仕様が異なる場合がございます。 セット内容 ■楽器本体 ■ケース CRC-6330 ■マウスピース CR-14E(S)リム内径 16.86mm、スロート径 3.98mm 16Eのリム内径をやや小さくしたもので、柔らかな美しい音色。きめ細やかな音質で、高音から低音まで安定した演奏が可能。 ■バルブオイル ■スライドグリス ■ポリシングクロス ■保証書■ヤマハ サイレントブラス ミュート SB7X画像と細かい仕様が異なる場合がございます。
ベッソンサウンドの真髄を実感 BE928GT-1 ラッカー仕上げ 世界のトッププレイヤーや、多くのイギリスの名門金管バンドで愛用され続ける、ベッソンのSOVEREIGN(ソヴリン)コルネット。 ラージサイズのボアを持つソヴリン”BE928”は、ベッソン コルネットを代表する人気機種であり、ブリティッシュ・ブラス・バンドにおける定番モデルです。 数あるコルネットの中でも確固たる高い水準を保ち、その豊かで幅広い音色は、吹奏楽の中でも特に目立つ存在であるとともに、柔らかく、かつ芯のある伸びやかな響きは、ソロでも十分に存在感を示し、世界のソリストも多数愛用しています。 オーケストラ、吹奏楽、金管バンド、ソロでの演奏など、いかなるシーンにおいても奏者のイメージどおりの表現が可能です。 2025年3月より仕様変更が行われました。 これまで1番トリガーだった左手親指の機能がメイン・チューニングスライドトリガーとなり、より細やかなピッチの調整が可能に。※3番トリガーには変更はありません。 ラッカー仕上げのBE928-1は、クリアで明るい音色が魅力です。 ベッソンらしい音の柔らかさはそのままに、音の立ち上がりが速く、輪郭がはっきりとした響き方をする楽器になります。 スタッフコメント: ベッソンコルネットの中で最も売れているモデル928。近年、国内外でユーザーが増えているラッカー仕上げです。ベッソンでしか得ることのできない、柔らかく、ふくよかな音色。丸みのある上品な響きは、人気を不動のものにしています。フランス工場からドイツB&S工場製に変更後も基本的な設計は殆ど変わっておらず、外見上の変化は見受けられませんが、抜き差し管等パーツの互換性で異なる部分もあります。世界的にも有名な金管楽器専門の工場製で、表面仕上がりやピストンの状態など精度も向上しております。 選定者のご紹介 小島 圭滋 先生 武蔵野音楽大学卒業。 トランペットを有馬純昭氏、福井功氏、津堅直弘氏に師事。 TOKYO WOW! WIND ENSEMBLE(管打アンサンブル)コンサートマスター、 TOOT FIVE BRASS(金管5重奏&ドラム)主宰、Ensemble Soleil Le Van 主宰、元VIVID BRASS TOKYO(ブリティッシュブラスバンド)プリンシパルコルネット奏者。 表面仕上げについて ベッソンではよい音楽を奏でることを最重要項目としており、一方で表面の仕上げにおいては、国内製品よりも劣っている面がございます。 新品の段階で小さな凹みやキズ、ラッカーの仕上げムラ、ほこりの入り込みなどがある場合でも、演奏に支障がないものは良品として扱っております。ご理解いただけますよう、お願い申し上げます。 楽器は当店リペアルームにて、入念な動作確認・調整したうえお届けいたします。どうぞご安心ください。 仕様 調子:B♭ ボアサイズ:11.84mm ベル直径:124mm 素材(ベル):ゴールドブラス 仕上げ:ラッカー仕上げ その他:主管・第3抜き差し管トリガーレバー 付属品 マウスピース、バルブオイル、クロス、ケース ※写真は参考イメージです。 付属品のデザイン、内容は時期により異なる場合がございます。何卒御了承ください。
【以下対応不可 北海道 沖縄 離島 代引き】 正規品 技術スタッフ調整品 NeoシリーズB♭コルネット。世界的に活躍するラッセル・グレイ氏、フィリップ・マッキャン氏の協力の下Neoの名を冠したコルネットが遂にデビュー。 ▼コルネットについて トランペットと同じ音域を持つ楽器。音色は柔らかいまるい音色。吹奏楽やオーケストラで曲によっては持ち替えて使用することがあります。ブリティッシュスタイルの金管バンドでは吹奏楽におけるクラリネットのような役割で活躍しています。3つの調性がありB♭管、E♭管、C管があります。主に使われることが多いのはB♭管です。 ▼Neoシリーズ Neoは「現代のかたち」を意味し、これまで培った分子レベルでの研究に基づき、素材選びから加工法の開発までヤマハのもつ最先端技術と1/100mmを感じとる大勢の匠の技を融合することで、ここにひとつのかたちとして誕生しました。 Neoシリーズの全ラインアップにおいて世界トップクラスのブラスバンド奏者を開発協力者に迎え、今まで常識とされてきたパーツや構造を再検証し、演奏家の要望に高い次元で応える新たなデザインは、これからのブラスバンドをリードする「現代のかたち」となるでしょう。▼下位シリーズとの違い ・リードパイプ、主管抜差(曲管部)、バルブケーシングに接続する連絡管にゴールドブラス材使用。 より深みのある、豊かで多彩な音色を実現。 ・第1/3抜差しにトリガーを採用。 プロフェッショナルシリーズ含め下位モデルはトリガーはなく、トランペットのような指かけがついていて音程の調整を行います。Neoシリーズからはトリガーがつくことで操作性が上がりました。 ・ボアサイズ NeoシリーズはLボアを採用しています。プロフェッショナルシリーズもLボアを採用していますが同じLボアでもNeoシリーズの方がより大きいです。 ・ベル スタンダードシリーズは2枚取りです。プロフェッショナルシリーズから上位モデルは1枚取りベルを採用しています。またベルサイズは125.5mmとヤマハのコルネットのラインナップの中では最大です。ヤマハのトランペットのラインナップでも1番多いサイズは123mmでトランペットよりも大きいベルサイズです。 ▼ヤマハコルネットラインナップ(2025年11月時点)■B♭管 ...B♭トランペットと同じ調で同じ音域です。吹奏楽での持ち替えや金管バンドでよく使われるのはこのB♭管です。 スタンダード 2枚取りベル YCR-2330III...ベルイエローブラス、ゴールドラッカー仕上げ、MLボア、 YCR-4330GII...ベルゴールドブラス、ゴールドラッカー仕上げ、MLボア YCR-4330GSII...ベルゴールドブラス、銀メッキ仕上げ、MLボア プロフェッショナル YCR-6330SII...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、Lボア Neo YCR-8335...ベルイエローブラス、クリアラッカー仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き YCR-8335S...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き 特別生産 YCR-8335G...ベルゴールドブラス、クリアラッカー仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き YCR-8335GS...ベルゴールドブラス、銀メッキ仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き■E♭管...B♭管より4度高い音域を持ちます。金管バンドでは最高音域を担当し、吹奏楽におけるピッコロ、フルート、E♭クラリネット的役割を果たします。 スタンダード 2枚取りベル YCR-2610SIII...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、MLボア Neo YCR-8620S...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、Mボア■C管...B♭管より長2度高い音域を持ちます。C管の楽器は音の響きがB♭管より明るいと言われることが多いです。オーケストラなどでC管トランペットから持ち替えの際はC管コルネットを使用されるのが違和感なく使用できるのではないかと思います。 カスタム YCR-9435...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、MLボア▼素材の違い 金管楽器の素材となるブラス=真鍮とは銅と亜鉛を混ぜたもので、この配合率によって素材の強度や色が変わり、音色、吹奏感に違いがでます。銅の比率が上がるほど、音色に温かみが出ると言われます。 YCR-8335GSはベルがゴールドブラス製です。 ・イエローブラス...明るく、張りのある音色。多くはイエローブラスが主流です。銅が70%、亜鉛が30%。 ・ゴールドブラス...幅のある豊かな音色。銅が75〜85%、亜鉛が15%〜25%ほど。 ・レッドブラス...より柔らかく落ち着いた音色。銅が85〜90%、亜鉛が10%〜15%ほど。より丸みのある音色に、深い響きを与えます。▼塗装の違い ぱっと見はだいたい金か銀ですが、塗装の違いで濃いゴールド、薄いゴールドの違いがあったりもします。塗装の違いで音色や吹奏感にも違いがでてきます。YCR-8335GSは銀メッキ仕上げです。 ・クリアラッカー...透明なラッカーでパワフルで音抜けがよく艶やかな音色になる傾向です。 ・ゴールドラッカー...クリアラッカーにゴールドの塗料を混合してつくられており、濃いめのゴールドになります。大差はないですが、シャープで音の立ち上がりがよいと言われたりします。 ・銀メッキ...柔らかな音色になると言われています。やや抵抗感がありますので表現力を求める演奏にも向いています。主張も控え目になるためか吹奏楽では銀メッキで揃えることもあるようです。▼ボアサイズ ボアというのは、楽器に吹き込んだ空気が通る管の直径(内径)のこと。ボアのサイズによって息の量が決まり、音色が変わってくるのです。 小さなものほど必要な息の量が少ないため吹きやすく、音色は繊細でしっとりとしたものになり、サイズが大きくなると息の量も多く必要となり、音色や音量ともに豊かで華やかなものとなります。YCR-8335GSはLボア採用しています。プロフェッショナルシリーズのYCR-6330SIIもLボアを採用していますが同じLボアでもYCR-8835Gの方がより太いものを使用しています。 ・ミディアムボア = M...内径11.3mm ・ミディアムラージボア = ML...内径11.65mm ・ラージボア = L...内径11.73mm ・Neoシリーズ ラージボア=L...内径11.9mm▼ベルについて ベルは1枚どりベルです。ベル形状はCR5ベルです。 ・2枚取りベル...安い機種の多くはこれ。同じ材質であっても、加工方法が異なるので吹奏感、音色に違いが出てきます。 ・1枚取りベル...深く豊かな響きとなめらかな吹奏感。 CR5ベル...フレア部、ベル径がCR3より大きいもの。 YAMAHA Neo series Cornet YCR-8335GS ヤマハ ネオ シリーズ コルネット■管楽器 楽器 金管楽器 ■調子: B♭ ■ベルサイズ:125.5mm ■ボアサイズ:L=11.9mm ■ベルの形状/その他:CR5(フレア部、ベル径がCR3より大きいもの。) ■ベル材質/加工法:ゴールドブラス/1枚取り■仕上げ:銀メッキ仕上げ画像と細かい仕様が異なる場合がございます。 セット内容 ■楽器本体 ■ケース CRC-830 ■マウスピース CR-16E(S)リム内径 17.05mm、スロート径 3.98mm 本場イギリスのトッププレイヤーが好んで使用する代表品番。独特な形状でやや薄いリムは高い演奏性を誇る。 ■バルブオイル ■スライドグリス ■ポリシングクロス ■保証書/取説画像と細かい仕様が異なる場合がございます。
■ YAMAHA (ヤマハ) ヤマハの歴史は1887年、創業者である 山葉寅楠 氏 が、 リードオルガンの修理をきっかけとして、オルガン製作に成功したことに始まります。 1897(明治30)年10月12日に「日本楽器製造株式会社」を設立して初代社長に就任し、 ピアノの製造を皮切りに、楽器事業の礎を築きました。 ヤマハの管楽器第一号であるトランペットYTR-1が発売されたのが1966年。 創業からちょうど100年目の年である1987(昭和62)年、 「日本楽器製造株式会社」から現在の社名である「ヤマハ株式会社」に名称を変更。 以来半世紀以上にわたって、経験に培われた技と最新テクノロジーを駆使し、 つねに新たな挑戦を重ね、長い歴史の中で培った技術や感性を生かしながら、 世界中の人々のこころ豊かなくらしに貢献することを目指し歩み続けてきました。 ■ YCR-6335SII 1997年に発売されたYCR-6330SIIの後継モデルとして2022年に発売されました。 前作のロングセラーモデルを超えるため、最新のバルブケーシング製造技術や各部設計の見直しが為されました。 操作性・サウンド共に向上し、優れたコストパフォーマンスを発揮するプロフェッショナルシリーズとして、 発売以降、多くの方に支持・愛用されています。 ■ 仕様 ・調子:B♭ ・シリーズ:Professional YCR-6335II Series ・ベル素材:イエローブラス ・ベル工法:1枚取り ・ベルサイズ:119mm ・ボアサイズ:11.73mm (Lボア) ・仕上:銀メッキ ※お取寄せ品※ 当商品は通常在庫を保有していないお取寄せ商品です。 お問合わせ/ご注文を頂いたのち最新のメーカー在庫・納期にてご案内いたします。 なお、お取寄せ/ご注文確定後のキャンセル、モデル変更等は致しかねます。 商品詳細のお問合わせ/モデル選びのご相談も承っておりますのでお気軽にお問い合わせください。 ■ 付属品 ・ハードケース(CRC-6330) ・マウスピース(CR-14ES) ・バルブオイル ・スライドグリス ・クリーニングクロス ・取扱説明書 ・メーカー保証書 ・ヤマハ管楽器 安心アフターサポート リーフレット ・(株)黒澤楽器店保証書 ※クリーニングスワブ、チューニングスライドオイルは付属しません。 同時購入をご希望の方はお気軽にご相談ください。 ■ 特徴 ?1枚取りベル? 1枚の扇型の管体材から成形するため、 楽器の振動を妨げず、心地よく自然な響きを生み出します。 ?新一体バルブケーシング? 材質、加工精度に至るまで徹底的な分析と改良を重ね、 剛性と制度を大きく改善しました。 快適な吹奏感と確かな操作性を確保しています。 ?各部新支柱? メインチューニングスライドに支柱を追加するとともに、 各部の支柱を大型化し、適度な抵抗感と質量感のある響きを獲得しました。 大編成の中でも埋もれにくく、良く通る響きとして人気のある仕様でそ。 ?ボアサイズ? 11.73mmのLボアが採用されています。 ショートコルネットとしてのまろやかな響きや表現力の幅の助けとなっており、 ブランド問わず、昨今のショートコルネットで好まれている仕様です。 ■ スタッフコメント コスパ抜群コルネット! Yamahaブランドの高い操作性を持ちつつも、昨今のショートコルネットトレンドを良く反映したモデルです。 持ち替え楽器として、 吹奏楽やオーケストラ、ブリティッシュブラスに至るまで幅広くお使いいただけます! ■ Yamahaコルネット ロングからショートへの変遷 Yamahaコルネットの最初期は現行ラインナップとは全く異なるものでした。 Yamahaブランドとしての金管楽器参入後にシルキー氏を招いたこともあり、 アメリカ文化を意識した楽器作りとして、 YCR-231を始め1970?1980年代頃に掛け、多くのロングコルネットが作られてきました。 アメリカでのロングコルネットは、軍楽隊での軍楽曲演奏とその表裏の関係であるジャズを背景に大戦期を中心に栄え、 多くのアメリカブランドが"コルネット=ロングコルネット"というイギリス・ヨーロッパとは異なるスタンスを確立していました。 冷戦期に入ると、マーチング楽器の発展による編成・楽器の更新、音楽需要そのものの変化も相まって、 ロングコルネットは限られた層の需要に変化していきました。 その変化に伴い、ロングコルネットからの転換に迫られ、 Yamahaブランドも1990年頃からショートコルネットへの試行錯誤を始めました。 転換当初は管巻はショートタイプでありながらも、シャンクはロングタイプのものを採用したユニークなものもありましたが、次第にショート=ブリティシュスタイルへと切り替えていきます。 また、サクソルン属の楽器についてはNEOシリーズの開発にも取り組み、現代のニーズに合わせた楽器作りを行っています。 ■ 保証・お問い合わせ 保証期間 [新品] 5年間 [中古] 6ヵ月間 *10万円以下の新品商品は1年間保証となります。 *一部対象外の商品もございます。 *自損に関しては保証対象外となります。 住所 〒220-8533 神奈川県横浜市西区南幸1-3-1 横浜岡田屋モアーズ4F TEL: 045-317-3711 MAIL: yokohamawind@kurosawagakki.com 営業時間 / 定休日 AM11:00?PM20:00 / 1/1(元日)、2/19(横浜モアーズ休館日) アクセス ・JR横浜駅西口(または きた西口) ・京浜急行線、東急東横線/みなとみらい線 きた西口 ・相鉄線、地下鉄ブルーライン みなみ西口から徒歩で北上 ・提携駐車場有(モアーズ屋上パーキング、横浜駅西口地下駐車場) *税込¥3,000以上のお会計で1時間まで駐車料金無料 ご不明点・ご質問がありましたら お問い合わせフォームよりお気軽にお問い合わせください。 当店の管楽器専任スタッフが詳細説明をさせて頂きます。 リペアマン常駐でご購入後のアフターケアも安心のクロサワ楽器横浜店です!!
■ YAMAHA (ヤマハ) ヤマハの歴史は1887年、創業者である 山葉寅楠 氏 が、 リードオルガンの修理をきっかけとして、オルガン製作に成功したことに始まります。 1897(明治30)年10月12日に「日本楽器製造株式会社」を設立して初代社長に就任し、 ピアノの製造を皮切りに、楽器事業の礎を築きました。 ヤマハの管楽器第一号であるトランペットYTR-1が発売されたのが1966年。 創業からちょうど100年目の年である1987(昭和62)年、 「日本楽器製造株式会社」から現在の社名である「ヤマハ株式会社」に名称を変更。 以来半世紀以上にわたって、経験に培われた技と最新テクノロジーを駆使し、 つねに新たな挑戦を重ね、長い歴史の中で培った技術や感性を生かしながら、 世界中の人々のこころ豊かなくらしに貢献することを目指し歩み続けてきました。 ■ YCR-8335S Xeno YCR-8335シリーズからの設計変更を経て、2013年に発売されました。 Yamahaブランドの培ってきた高い製造技術と新シリーズNeoの開発構想を組み合わせ、 現代コルネットに要求される"高い演奏性""豊かな響き"を実現したモデルです。 Neoシリーズ開発陣に加え、ラッセル・グレイ氏、フィリップ・マッキャン氏をアドバイザーに迎え、 世界的トップアーティストからも支持を得るモデルとして発表以降、世界各国から絶大な人気を誇っています。 ■ 仕様 ・調子:B♭ ・シリーズ:Neo YCR-8335 Series ・ベル素材:イエローブラス ・ベル工法:1枚取り ・ベルサイズ:125.5mm ・リードパイプ素材:ゴールドブラス ・メインチューニングスライド(曲管部)素材:ゴールドブラス ・メインチューニングスライド?バルブケーシング連結管(曲管部)素材:ゴールドブラス ・ボアサイズ:11.73mm ・第1,3スライド作動方式:トリガー式 ・仕上:銀メッキ ・製造国:日本 ※お取寄せ品※ 当商品は通常在庫を保有していないお取寄せ商品です。 お問合わせ/ご注文を頂いたのち最新のメーカー在庫・納期にてご案内いたします。 なお、お取寄せ/ご注文確定後のキャンセル、モデル変更等は致しかねます。 商品詳細のお問合わせ/モデル選びのご相談も承っておりますのでお気軽にお問い合わせください。 ■ 付属品 ・ハードケース(CRC-830) ・マウスピース(CR-16E(S)) ・バルブオイル ・スライドグリス ・クリーニングクロス ・取扱説明書 ・メーカー保証書 ・ヤマハ管楽器 安心アフターサポート リーフレット ・(株)黒澤楽器店保証書 ※クリーニングスワブ、チューニングスライドオイルは付属しません。 同時購入をご希望の方はお気軽にご相談ください。 ■ 特徴 ?1枚取りベル? 1枚の扇型の管体材から成形するため、 楽器の振動を妨げず、心地よく自然な響きを生み出します。 ?各部素材? 各部にゴールドブラス材を使用することにより、 適度な抵抗感と豊かで深い響きを獲得しました。 ?ボアサイズ? 11.73mmのLボアが採用されています。 ショートコルネットとしてのまろやかな響きや表現力の幅の助けとなっており、 ブランド問わず、昨今のショートコルネットで好まれている仕様です。 ?スライド作動方式? 第1,3スライドはトリガー作動方式となっています。 ブリティシュブラスで要求される高度で繊細なコントロールを容易にし、 快適な演奏性が確保されています。 ■ スタッフコメント 現代コルネットの要求を見事に体現したモデル! 高い操作性、ブリティッシュブラスで求められる豊かで表現力のあるサウンドが詰め込まれており、 Yamahaコルネットの新たな風を感じるモデルです。 ブリティシュブラスはもちろんのこと、アンサンブル、ソロ、その他クラシック系音楽で 最大のパフォーマンスを実現します。 ■ Yamaha Neo シリーズ 現代金管楽器として"より豊か"で"より表現力"に富む楽器を開発するために、Yamahaブランドは試行錯誤を繰り返してきました。 これまでにはアメリカやドイツ-オーストリアの設計思想を多く盛り込んできたYamahaブランドでしたが、 2000年頃から新たな方針を組み込みました。 それがNeoシリーズ開発計画です。 ユーフォニアム、コルネットを始めとした主にサクソルン属で発足したこの計画は、 ブリティシュブラス等、独自の金管楽器文化圏を築き上げたイギリス風の設計思想を多く取り入れたものでした。 関連のトップアーティストをアドバイザーとして迎え、設計を一から見直し、 彼らの要求を達することに成功しました。 発表以降、世界各国のアーティストから絶大な支持を獲得し、今日も製造・研究開発に取り組んでいます。 ■ 保証・お問い合わせ 保証期間 [新品] 5年間 [中古] 6ヵ月間 *10万円以下の新品商品は1年間保証となります。 *一部対象外の商品もございます。 *自損に関しては保証対象外となります。 住所 〒220-8533 神奈川県横浜市西区南幸1-3-1 横浜岡田屋モアーズ4F TEL: 045-317-3711 MAIL: yokohamawind@kurosawagakki.com 営業時間 / 定休日 AM11:00?PM20:00 / 1/1(元日)、2/19(横浜モアーズ休館日) アクセス ・JR横浜駅西口(または きた西口) ・京浜急行線、東急東横線/みなとみらい線 きた西口 ・相鉄線、地下鉄ブルーライン みなみ西口から徒歩で北上 ・提携駐車場有(モアーズ屋上パーキング、横浜駅西口地下駐車場) *税込¥3,000以上のお会計で1時間まで駐車料金無料 ご不明点・ご質問がありましたら お問い合わせフォームよりお気軽にお問い合わせください。 当店の管楽器専任スタッフが詳細説明をさせて頂きます。 リペアマン常駐でご購入後のアフターケアも安心のクロサワ楽器横浜店です!!
■ YAMAHA (ヤマハ) ヤマハの歴史は1887年、創業者である 山葉寅楠 氏 が、 リードオルガンの修理をきっかけとして、オルガン製作に成功したことに始まります。 1897(明治30)年10月12日に「日本楽器製造株式会社」を設立して初代社長に就任し、 ピアノの製造を皮切りに、楽器事業の礎を築きました。 ヤマハの管楽器第一号であるトランペットYTR-1が発売されたのが1966年。 創業からちょうど100年目の年である1987(昭和62)年、 「日本楽器製造株式会社」から現在の社名である「ヤマハ株式会社」に名称を変更。 以来半世紀以上にわたって、経験に培われた技と最新テクノロジーを駆使し、 つねに新たな挑戦を重ね、長い歴史の中で培った技術や感性を生かしながら、 世界中の人々のこころ豊かなくらしに貢献することを目指し歩み続けてきました。 ■ YCR-2330III 初めての方にとって吹きやすい軽い吹奏感、扱いやすい耐久性、 そしてお求めやすい価格に特化したモデルです。 ■ 仕様 ・調子:B♭ ・シリーズ:Standard YCR-2330III Series ・ベル素材:イエローブラス ・ベル工法:2枚取り ・ベルサイズ:119mm ・ベル形状:CR3 ・ボアサイズ:ML ・第3スライドトリガー:調節可能 ・仕上:ゴールドラッカー ・製造国:中国 ※当商品は海外製造品となります。 その為、使用に問題ない範囲での表層傷・仕上ムラ・製造上の粗が存在する場合がありますが、 メーカー・当店両方の検品を経てのご案内となるため、ご安心ください。 ※お取寄せ品※ 当商品は通常在庫を保有していないお取寄せ商品です。 お問合わせ/ご注文を頂いたのち最新のメーカー在庫・納期にてご案内いたします。 なお、お取寄せ/ご注文確定後のキャンセル、モデル変更等は致しかねます。 商品詳細のお問合わせ/モデル選びのご相談も承っておりますのでお気軽にお問い合わせください。 ■ 付属品 ・ハードケース(CRC-2330ll) ・マウスピース(CR-11E4(S)) ・バルブオイル ・スライドグリス ・クリーニングクロス ・取扱説明書 ・メーカー保証書 ・ヤマハ管楽器 安心アフターサポート リーフレット ・(株)黒澤楽器店保証書 ※クリーニングスワブ、チューニングスライドオイルは付属しません。 同時購入をご希望の方はお気軽にご相談ください。 ■ 特徴 ?軽量化ベル? 耐久性を維持したままベルの軽量化を行い、初めての方や小さなお子様にも扱いやすい重量バランスを実現しました。 最初のコルネットとして扱いやすく、正しい奏法を習得しやすい仕様になっています。 ?ボアサイズ? トランペットと同様のMLボアが採用されています。 初めてのコルネット、トランペット習得前の初等教育段階として相応しい仕様であり、 多くの楽器指導者から推奨されています。 ?マウスパイプ? 丸みを帯びた新設計のマウスパイプにより軽い吹き心地ながら、 コルネットらしい温かい音色が特徴的です。 ?第3スライドトリガー? 調節可能なスライドトリガー(指掛)を採用しています。 小さなお子様にも扱いやすく、初等教育において好まれる仕様です。 ?付属ケース? 頑丈なハードケースが付属します。 初めての楽器でも安心して保管・運搬をしていただけます。 ■ スタッフコメント 入門コルネットの定番! 軽やかな吹き心地と各部の扱いやすい仕様が特徴的です! 小学校の金管バンドや鼓笛隊等で広く普及しており、 入門機の最適なモデルです! ■ スタンダードシリーズ 各種バリエーション ・YCR-4330GSII (ワンランク上の入門モデル!ゴールドブラスベルの豊かな響き!) ・YCR-4330GII (ワンランク上の入門モデル! ゴールドブラスベル×ラッカー仕上の心地よい!) ・YCR-2330III (入門定番モデル!初めての方や小さなお子様にお薦め!) ■ 保証・お問い合わせ 保証期間 [新品] 5年間 [中古] 6ヵ月間 *10万円以下の新品商品は1年間保証となります。 *一部対象外の商品もございます。 *自損に関しては保証対象外となります。 住所 〒220-8533 神奈川県横浜市西区南幸1-3-1 横浜岡田屋モアーズ4F TEL: 045-317-3711 MAIL: yokohamawind@kurosawagakki.com 営業時間 / 定休日 AM11:00?PM20:00 / 1/1(元日)、2/19(横浜モアーズ休館日) アクセス ・JR横浜駅西口(または きた西口) ・京浜急行線、東急東横線/みなとみらい線 きた西口 ・相鉄線、地下鉄ブルーライン みなみ西口から徒歩で北上 ・提携駐車場有(モアーズ屋上パーキング、横浜駅西口地下駐車場) *税込¥3,000以上のお会計で1時間まで駐車料金無料 ご不明点・ご質問がありましたら お問い合わせフォームよりお気軽にお問い合わせください。 当店の管楽器専任スタッフが詳細説明をさせて頂きます。 リペアマン常駐でご購入後のアフターケアも安心のクロサワ楽器横浜店です!!
■ YAMAHA (ヤマハ) ヤマハの歴史は1887年、創業者である 山葉寅楠 氏 が、 リードオルガンの修理をきっかけとして、オルガン製作に成功したことに始まります。 1897(明治30)年10月12日に「日本楽器製造株式会社」を設立して初代社長に就任し、 ピアノの製造を皮切りに、楽器事業の礎を築きました。 ヤマハの管楽器第一号であるトランペットYTR-1が発売されたのが1966年。 創業からちょうど100年目の年である1987(昭和62)年、 「日本楽器製造株式会社」から現在の社名である「ヤマハ株式会社」に名称を変更。 以来半世紀以上にわたって、経験に培われた技と最新テクノロジーを駆使し、 つねに新たな挑戦を重ね、長い歴史の中で培った技術や感性を生かしながら、 世界中の人々のこころ豊かなくらしに貢献することを目指し歩み続けてきました。 ■ YCR-8335 Xeno YCR-8335シリーズからの設計変更を経て、2013年に発売されました。 Yamahaブランドの培ってきた高い製造技術と新シリーズNeoの開発構想を組み合わせ、 現代コルネットに要求される"高い演奏性""豊かな響き"を実現したモデルです。 Neoシリーズ開発陣に加え、ラッセル・グレイ氏、フィリップ・マッキャン氏をアドバイザーに迎え、 世界的トップアーティストからも支持を得るモデルとして発表以降、世界各国から絶大な人気を誇っています。 ■ 仕様 ・調子:B♭ ・シリーズ:Neo YCR-8335 Series ・ベル素材:イエローブラス ・ベル工法:1枚取り ・ベルサイズ:125.5mm ・リードパイプ素材:ゴールドブラス ・メインチューニングスライド(曲管部)素材:ゴールドブラス ・メインチューニングスライド?バルブケーシング連結管(曲管部)素材:ゴールドブラス ・ボアサイズ:11.73mm ・第1,3スライド作動方式:トリガー式 ・仕上:クリアラッカー ・製造国:日本 ※お取寄せ品※ 当商品は通常在庫を保有していないお取寄せ商品です。 お問合わせ/ご注文を頂いたのち最新のメーカー在庫・納期にてご案内いたします。 なお、お取寄せ/ご注文確定後のキャンセル、モデル変更等は致しかねます。 商品詳細のお問合わせ/モデル選びのご相談も承っておりますのでお気軽にお問い合わせください。 ■ 付属品 ・ハードケース(CRC-830) ・マウスピース(CR-16E(S)) ・バルブオイル ・スライドグリス ・クリーニングクロス ・取扱説明書 ・メーカー保証書 ・ヤマハ管楽器 安心アフターサポート リーフレット ・(株)黒澤楽器店保証書 ※クリーニングスワブ、チューニングスライドオイルは付属しません。 同時購入をご希望の方はお気軽にご相談ください。 ■ 特徴 ?1枚取りベル? 1枚の扇型の管体材から成形するため、 楽器の振動を妨げず、心地よく自然な響きを生み出します。 ?各部素材? 各部にゴールドブラス材を使用することにより、 適度な抵抗感と豊かで深い響きを獲得しました。 ?ボアサイズ? 11.73mmのLボアが採用されています。 ショートコルネットとしてのまろやかな響きや表現力の幅の助けとなっており、 ブランド問わず、昨今のショートコルネットで好まれている仕様です。 ?スライド作動方式? 第1,3スライドはトリガー作動方式となっています。 ブリティシュブラスで要求される高度で繊細なコントロールを容易にし、 快適な演奏性が確保されています。 ■ スタッフコメント 現代コルネットの要求を見事に体現したモデル! 高い操作性、ブリティッシュブラスで求められる豊かで表現力のあるサウンドが詰め込まれており、 Yamahaコルネットの新たな風を感じるモデルです。 ブリティシュブラスはもちろんのこと、アンサンブル、ソロ、その他クラシック系音楽で 最大のパフォーマンスを実現します。 ■ Yamaha Neo シリーズ 現代金管楽器として"より豊か"で"より表現力"に富む楽器を開発するために、Yamahaブランドは試行錯誤を繰り返してきました。 これまでにはアメリカやドイツ-オーストリアの設計思想を多く盛り込んできたYamahaブランドでしたが、 2000年頃から新たな方針を組み込みました。 それがNeoシリーズ開発計画です。 ユーフォニアム、コルネットを始めとした主にサクソルン属で発足したこの計画は、 ブリティシュブラス等、独自の金管楽器文化圏を築き上げたイギリス風の設計思想を多く取り入れたものでした。 関連のトップアーティストをアドバイザーとして迎え、設計を一から見直し、 彼らの要求を達することに成功しました。 発表以降、世界各国のアーティストから絶大な支持を獲得し、今日も製造・研究開発に取り組んでいます。 ■ 保証・お問い合わせ 保証期間 [新品] 5年間 [中古] 6ヵ月間 *10万円以下の新品商品は1年間保証となります。 *一部対象外の商品もございます。 *自損に関しては保証対象外となります。 住所 〒220-8533 神奈川県横浜市西区南幸1-3-1 横浜岡田屋モアーズ4F TEL: 045-317-3711 MAIL: yokohamawind@kurosawagakki.com 営業時間 / 定休日 AM11:00?PM20:00 / 1/1(元日)、2/19(横浜モアーズ休館日) アクセス ・JR横浜駅西口(または きた西口) ・京浜急行線、東急東横線/みなとみらい線 きた西口 ・相鉄線、地下鉄ブルーライン みなみ西口から徒歩で北上 ・提携駐車場有(モアーズ屋上パーキング、横浜駅西口地下駐車場) *税込¥3,000以上のお会計で1時間まで駐車料金無料 ご不明点・ご質問がありましたら お問い合わせフォームよりお気軽にお問い合わせください。 当店の管楽器専任スタッフが詳細説明をさせて頂きます。 リペアマン常駐でご購入後のアフターケアも安心のクロサワ楽器横浜店です!!
■ YAMAHA (ヤマハ) ヤマハの歴史は1887年、創業者である 山葉寅楠 氏 が、 リードオルガンの修理をきっかけとして、オルガン製作に成功したことに始まります。 1897(明治30)年10月12日に「日本楽器製造株式会社」を設立して初代社長に就任し、 ピアノの製造を皮切りに、楽器事業の礎を築きました。 ヤマハの管楽器第一号であるトランペットYTR-1が発売されたのが1966年。 創業からちょうど100年目の年である1987(昭和62)年、 「日本楽器製造株式会社」から現在の社名である「ヤマハ株式会社」に名称を変更。 以来半世紀以上にわたって、経験に培われた技と最新テクノロジーを駆使し、 つねに新たな挑戦を重ね、長い歴史の中で培った技術や感性を生かしながら、 世界中の人々のこころ豊かなくらしに貢献することを目指し歩み続けてきました。 ■ YCR-8620S Neo シリーズE♭コルネットとして2013年から展開されているYCR-8620シリーズ。 Yamahaブランドが培ってきた高い製造技術とそこから生まれる優れた安定性・吹奏感と Neoシリーズで新たに手に入れた華やか且つ温かい響きが特徴的なモデルです。 発表以降、世界のアーティスト・愛好家から絶大な支持を得ており、 様々な場面で愛用されています。 ■ 仕様 ・調子:E♭ ・シリーズ:Neo YCR-8620 Series ・ベル素材:イエローブラス ・ベル工法:1枚取り、フレンチビード、サイドシーム ・ベルサイズ:120mm ・ボアサイズ:11.3mm (M) ・仕上:銀メッキ ・製造国:日本 ※お取寄せ品※ 当商品は通常在庫を保有していないお取寄せ商品です。 お問合わせ/ご注文を頂いたのち最新のメーカー在庫・納期にてご案内いたします。 なお、お取寄せ/ご注文確定後のキャンセル、モデル変更等は致しかねます。 商品詳細のお問合わせ/モデル選びのご相談も承っておりますのでお気軽にお問い合わせください。 ■ 付属品 ・ハードケース(CRC-8620) ・マウスピース(CR-6B4(L)) ・バルブオイル ・スライドグリス ・クリーニングクロス ・取扱説明書 ・メーカー保証書 ・ヤマハ管楽器 安心アフターサポート リーフレット ・(株)黒澤楽器店保証書 ※クリーニングスワブ、チューニングスライドオイルは付属しません。 同時購入をご希望の方はお気軽にご相談ください。 ■ 特徴 ?Neo シリーズの響き? Neoシリーズ開発の主眼であった音色の獲得が如実に表れています。 細部に至るまで設計を見直したことにより、現代のソプラノコルネットとして必要な 華やかさと温かさ両方を備えた心地よい響きが特徴的です。 ?ボアサイズ? 11.3mmのMボアが採用されています。 E♭コルネットとして軽やか且つ輪郭の際立った音色が作りやすく、 ピッチや安定した吹奏感と相まって最良のパフォーマンスを実現します。 ■ スタッフコメント ソプラノコルネットの決定版! Yamahaブランドならではのピッチの取りやすさ、快適な操作性に加え、 Neoシリーズの豊かなサウンドが魅力的な1本! アーティストから愛好家に至るまで幅広い方におススメの1本です! ■ Yamaha Neo シリーズ 現代金管楽器として"より豊か"で"より表現力"に富む楽器を開発するために、Yamahaブランドは試行錯誤を繰り返してきました。 これまでにはアメリカやドイツ-オーストリアの設計思想を多く盛り込んできたYamahaブランドでしたが、 2000年頃から新たな方針を組み込みました。 それがNeoシリーズ開発計画です。 ユーフォニアム、コルネットを始めとした主にサクソルン属で発足したこの計画は、 ブリティシュブラス等、独自の金管楽器文化圏を築き上げたイギリス風の設計思想を多く取り入れたものでした。 関連のトップアーティストをアドバイザーとして迎え、設計を一から見直し、 彼らの要求を達することに成功しました。 発表以降、世界各国のアーティストから絶大な支持を獲得し、今日も製造・研究開発に取り組んでいます。 ■ 保証・お問い合わせ 保証期間 [新品] 5年間 [中古] 6ヵ月間 *10万円以下の新品商品は1年間保証となります。 *一部対象外の商品もございます。 *自損に関しては保証対象外となります。 住所 〒220-8533 神奈川県横浜市西区南幸1-3-1 横浜岡田屋モアーズ4F TEL: 045-317-3711 MAIL: yokohamawind@kurosawagakki.com 営業時間 / 定休日 AM11:00?PM20:00 / 1/1(元日)、2/19(横浜モアーズ休館日) アクセス ・JR横浜駅西口(または きた西口) ・京浜急行線、東急東横線/みなとみらい線 きた西口 ・相鉄線、地下鉄ブルーライン みなみ西口から徒歩で北上 ・提携駐車場有(モアーズ屋上パーキング、横浜駅西口地下駐車場) *税込¥3,000以上のお会計で1時間まで駐車料金無料 ご不明点・ご質問がありましたら お問い合わせフォームよりお気軽にお問い合わせください。 当店の管楽器専任スタッフが詳細説明をさせて頂きます。 リペアマン常駐でご購入後のアフターケアも安心のクロサワ楽器横浜店です!!
【以下は対応不可 北海道 沖縄 離島】マウスピースのカラーがホワイトに変更しているなど、細かい仕様変更がある場合がございます。返品、交換の対象にはなりませんのでご理解のうえご注文下さい。 Tiger( タイガー )というブランド名がZO(ゼットオー)に変更になりました。同等品となりほぼ製品の仕様変更はありません。他楽器はマウスピースが少し重めのものに変わっているものもありましたが、コルネットはマウスピースもほぼ変わりません。ケースはソフトケースになり、楽器自体の耐久性は少し上がっている気がします。 プラスチック系の管楽器は素材や製造上どうしてもスムーズな動きがしずらい箇所が出てきます。クオリティや材質上致し方のないことなのですが、こちらの製品においては弊社では調整をして出荷しております。ピストンは重要な部分でありお手入れをしていないものとの差が結構発生します。 また、個体差によって細かい仕様の違いやつくりの粗い部分がありますので、他社では通常に販売しておりますが、弊社ではアウトレット表記とさせていただいております。 プラスチック製の管楽器はではじめから比べると徐々に人気が出てきています。種類も豊富でまた大型管楽器などはそこそこの価格をするもので、クオリティも比較的高いです。 プラスチックであることから基本的に「保証」というものがない楽器類ですので、管楽器の一般的知識を身につけ正しい使用方法にて使用しましょう。 ・演奏においては通常通りバルブオイル、グリスの使用 ・演奏後はお手入れ用品にて水分をしっかり取る。 ・定期的にピストン内部、抜差管のお手入れを。 各ブランドで部分的に使用するパーツの素材に違いがあります。パーツの素材に違いがあれば通常使用できるお手入れ用品が使えないなども機種によってはあるかもしれません。初心者でない場合には単純に価格だけではなく、そういった仕様の違いで選ぶのも良いです。こちらの楽器はグリス、オイルは通常のものをご使用いただけます。ただし、つけすぎには十分に注意しましょう。 コルネットはトランペットよりも柔らかな音色です。英国式金管バンドに多く使われています。 ZO Cornet CN-05 black ゼットオー コルネット CN05 ブラック ■金管楽器類 コルネット ■調子:B♭ ■ボア:11.6mm ■ベル:120mm ■全長(マウスピース装着時):おおよそ 32cm ■本体重量:おおよそ 540g(マウスピースを除く) ■■カラーラインナップ:レッド CN-01、ブラック CN-05、パープル CN-04、ダークブルー CN-10、オレンジ CN-11 ■ピストン材質:銀色の金属 ニッケルのようなもの ■ケーシング内部材質:真鍮※細かい仕様が異なる場合がございます。サイズ重さなど多少の誤差においては返品交換の対象にはなりません。 セット内容 ■楽器 本体 ■マウスピース 樹脂製 ■ソフトケース (ストラップ1本付き ショルダータイプ) ■取説■ZO ミュート 以下 ZO Practice Mute trumpet cornet ゼットオー プラクティスミュート トランペット用 コルネット用 通常のミュートと何が違うかというと、設置面がコルクではないので滑らない。通常のミュートでも装着できれば問題なく使えますが、コルクなどはブラスに対してであれば中に押し込むことで設置されますが、サイズ感と素材によって設置できないものが多いのがプラスチック。逆にこちらは金属製トランペットでも使用できます。安価なミュートでは満足な消音効果が得られませんが、このミュートは低価格ながらも良好な消音効果が得られ、吹奏感や音程のバランスにも優れています。ミュート自体の素材が金属の方がこもりにくくシャープな音色になりますが、プラスチックはどちらかというと柔らかめの音で少しこもった音色になります。プラスチック製ならでは「軽量」「凹まない」「カラフル」なミュート。 ■練習用ミュート 弱音器 消音ミュート ■カラーラインナップ:ブルー、レッド ■プラスチック製 ■重量:56g ご使用のご注意と初期不良について 基本のお取り扱いはトランペットと同じです。トランペットも触ったことがない方は管楽器には演奏前、演奏後に一手間かかる楽器だと思って下さい。電子楽器であれば電源をオンにしたら演奏できるかもしれませんが、それ以外の楽器はそれなりに下準備が必要だと思いますし、演奏後何もしなければ壊れる率が高いと思います。また取り扱いを知らない場合、届いてすぐでも楽器を壊す可能性があります。それは管楽器は構造が複雑だからです。例えば、日常生活で使用する扉でも押すか引くか、スライドさせるか分からないときがありますよね。それと同じで知らないものを触るときには正しい動きを知る必要があります。また管楽器はホコリ1つでスムーズな動きを妨げる可能性があります。動きが悪いときは一度綺麗にお手入れをして、グリス、オイルをよく拭き取り、新しいものを注油して下さい。違うものを混在させたり、必要以上に使用することで動きが鈍くなることがあります。楽器のせいにせず楽器をしっかり知り楽器と向き合いましょう。尚、管楽器の故障においては多くの場合奏者の扱いの部分が多く、楽器を拝見すればどういった使用が原因かどうかはある程度判断が可能です。初期不良期間内であってもすべての場合が初期不良であるとはなりませんのでご注意をお願いします。 ZOからついにプラスチックトランペット用のミュートが出ました。
技術者調整品につき、基本的には出荷日の前日もしくは当日に調整して出荷を行っています。 E♭管コルネットの入門モデル。手の大きさに合わせられる可動式の指掛も備え、正しく無理のない奏法が身につきます。 ▼コルネットについて トランペットと同じ音域を持つ楽器。音色は柔らかいまるい音色。吹奏楽やオーケストラで曲によっては持ち替えて使用することがあります。ブリティッシュスタイルの金管バンドでは吹奏楽におけるクラリネットのような役割で活躍しています。3つの調性がありB♭管、E♭管、C管があります。主に使われることが多いのはB♭管です。 ▼ヤマハコルネットラインナップ■B♭管 ...B♭トランペットと同じ調で同じ音域です。吹奏楽での持ち替えや金管バンドでよく使われるのはこのB♭管です。 スタンダード 2枚取りベル YCR-2330III...ベルイエローブラス、ゴールドラッカー仕上げ、MLボア、 YCR-4330GII...ベルゴールドブラス、ゴールドラッカー仕上げ、MLボア YCR-4330GSII...ベルゴールドブラス、銀メッキ仕上げ、MLボア プロフェッショナル YCR-6330SII...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、Lボア Neo YCR-8335...ベルイエローブラス、クリアラッカー仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き YCR-8335S...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き 特別生産 YCR-8335G...ベルゴールドブラス、クリアラッカー仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き YCR-8335GS...ベルゴールドブラス、銀メッキ仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き■E♭管...B♭管より4度高い音域を持ちます。金管バンドでは最高音域を担当し、吹奏楽におけるピッコロ、フルート、E♭クラリネット的役割を果たします。 スタンダード 2枚取りベル YCR-2610SIII...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、MLボア Neo YCR-8620S...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、Mボア 特別生産 YCR-8620...ベルイエローブラス、クリアラッカー仕上げ、Mボア■C管...B♭管より長2度高い音域を持ちます。C管の楽器は音の響きがB♭管より明るいと言われることが多いです。オーケストラなどでC管トランペットから持ち替えの際はC管コルネットを使用されるのが違和感なく使用できるのではないかと思います。 カスタム YCR-9435...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、MLボア ▼Neoシリーズ Neoは「現代のかたち」を意味し、これまで培った分子レベルでの研究に基づき、素材選びから加工法の開発までヤマハのもつ最先端技術と1/100mmを感じとる大勢の匠の技を融合することで、ここにひとつのかたちとして誕生しました。 Neoシリーズの全ラインアップにおいて世界トップクラスのブラスバンド奏者を開発協力者に迎え、今まで常識とされてきたパーツや構造を再検証し、演奏家の要望に高い次元で応える新たなデザインは、これからのブラスバンドをリードする「現代のかたち」となるでしょう。▼下位シリーズとの違い ・Dベルの採用 ・ベル一枚どり スタンダードシリーズは2枚取りですがNeoシリーズは1枚取りベルを採用しています。ベルサイズも1mmですが大きくなっています。 ・ボアサイズ NeoシリーズはMボアを採用しています。スタンダードシリーズはMLボアです。B♭管ですと上位モデルになるにつれてボアサイズは太くなりますがE♭管は細くなります。 E♭コルネットは吹奏楽におけるフルート、ピッコロ、E♭クラリネット的存在ですので繊細な音色を求められることが多いからではないかと思います。 ・第1トリガーの追加 スタンダードシリーズには第3トリガーのみ搭載されていますがNeoシリーズには第1トリガーも搭載されていますので音程の調整がより細やかに行いやすいです。▼素材の違い 金管楽器の素材となるブラス=真鍮とは銅と亜鉛を混ぜたもので、この配合率によって素材の強度や色が変わり、音色、吹奏感に違いがでます。銅の比率が上がるほど、音色に温かみが出ると言われます。 YCR-8620Sはベルがイエローブラス製です。 ・イエローブラス...明るく、張りのある音色。多くはイエローブラスが主流です。銅が70%、亜鉛が30%。 ・ゴールドブラス...幅のある豊かな音色。銅が75〜85%、亜鉛が15%〜25%ほど。 ・レッドブラス...より柔らかく落ち着いた音色。銅が85〜90%、亜鉛が10%〜15%ほど。より丸みのある音色に、深い響きを与えます。▼塗装の違い ぱっと見はだいたい金か銀ですが、塗装の違いで濃いゴールド、薄いゴールドの違いがあったりもします。塗装の違いで音色や吹奏感にも違いがでてきます。YCR-8620Sは銀メッキ仕上げです。 ・クリアラッカー...透明なラッカーでパワフルで音抜けがよく艶やかな音色になる傾向です。 ・ゴールドラッカー...クリアラッカーにゴールドの塗料を混合してつくられており、濃いめのゴールドになります。大差はないですが、シャープで音の立ち上がりがよいと言われたりします。 ・銀メッキ...柔らかな音色になると言われています。やや抵抗感がありますので表現力を求める演奏にも向いています。主張も控え目になるためか吹奏楽では銀メッキで揃えることもあるようです。▼ボアサイズ ボアというのは、楽器に吹き込んだ空気が通る管の直径(内径)のこと。ボアのサイズによって息の量が決まり、音色が変わってくるのです。 小さなものほど必要な息の量が少ないため吹きやすく、音色は繊細でしっとりとしたものになり、サイズが大きくなると息の量も多く必要となり、音色や音量ともに豊かで華やかなものとなります。 YCR-8620SはMボア採用しています。 ・ミディアムボア = M...内径11.3mm ・ミディアムラージボア = ML...内径11.65mm ・ラージボア = L...内径11.73mm▼ベルについて ベルは1枚どりベルです。ベル形状はDベルです。 ・2枚取りベル...安い機種の多くはこれ。同じ材質であっても、加工方法が異なるので吹奏感、音色に違いが出てきます。 ・1枚取りベル...深く豊かな響きとなめらかな吹奏感。 Dベル...トランペットD管、E♭管用ベル YAMAHA Neo series Cornet silver YCR-8620S ヤマハ ネオ シリーズ コルネット■管楽器 楽器 金管楽器 ■調子: E♭ ■ベルサイズ:120mm ■ボアサイズ:M=11.3mm ■ベルの形状/その他:D(トランペットD管、E♭管用ベル) ■ベル材質/加工法:イエローブラス/1枚取り■仕上げ:銀メッキ仕上げ画像と細かい仕様が異なる場合がございます。 セット内容 ■楽器本体 ■ケース CRC-8620 ■マウスピース CR-6B4(L)リム内径 15.65mm、スロート径 3.76mm、リム内径が小さく、高音域の演奏に向く。ピッコロトランペットやE♭管トランペットに適する。 ■バルブオイル ■スライドグリス ■ポリシングクロス ■保証書/取説■ZO プラスチックコルネット アウトレット(作りが粗いため) ■lefreQue ( リーフレック ) レッドブラス+銀メッキ SilverPlated 33mm...管楽器のジョイント部に取り付けることで音の伝達を向上させる2重板状のアクセサリーです。 ジョイント部分のわずかな隙間や素材の変化による響きのロスを減らすことにより音量や響きが向上し、より多彩な音楽表現が可能になります。 ■リーフレック取り付けゴム 45mm ■チューナーメトロノーム TDM-700DMK ディズニー ミッキー 画像と細かい仕様が異なる場合がございます。
マウスピースのカラーがホワイトに変更しているなど、細かい仕様変更がある場合がございます。返品、交換の対象にはなりませんのでご理解のうえご注文下さい。 Tiger( タイガー )というブランド名がZO(ゼットオー)に変更になりました。同等品となりほぼ製品の仕様変更はありません。他楽器はマウスピースが少し重めのものに変わっているものもありましたが、コルネットはマウスピースもほぼ変わりません。ケースはソフトケースになり、楽器自体の耐久性は少し上がっている気がします。 プラスチック系の管楽器は素材や製造上どうしてもスムーズな動きがしずらい箇所が出てきます。クオリティや材質上致し方のないことなのですが、こちらの製品においては弊社では調整をして出荷しております。ピストンは重要な部分でありお手入れをしていないものとの差が結構発生します。 また、個体差によって細かい仕様の違いやつくりの粗い部分がありますので、他社では通常に販売しておりますが、弊社ではアウトレット表記とさせていただいております。 プラスチック製の管楽器はではじめから比べると徐々に人気が出てきています。種類も豊富でまた大型管楽器などはそこそこの価格をするもので、クオリティも比較的高いです。 プラスチックであることから基本的に「保証」というものがない楽器類ですので、管楽器の一般的知識を身につけ正しい使用方法にて使用しましょう。 ・演奏においては通常通りバルブオイル、グリスの使用 ・演奏後はお手入れ用品にて水分をしっかり取る。 ・定期的にピストン内部、抜差管のお手入れを。 各ブランドで部分的に使用するパーツの素材に違いがあります。パーツの素材に違いがあれば通常使用できるお手入れ用品が使えないなども機種によってはあるかもしれません。初心者でない場合には単純に価格だけではなく、そういった仕様の違いで選ぶのも良いです。こちらの楽器はグリス、オイルは通常のものをご使用いただけます。ただし、つけすぎには十分に注意しましょう。 コルネットはトランペットよりも柔らかな音色です。英国式金管バンドに多く使われています。 ZO Cornet CN-05 black ゼットオー コルネット CN05 ブラック ■金管楽器類 コルネット ■調子:B♭ ■ボア:11.6mm ■ベル:120mm ■全長(マウスピース装着時):おおよそ 32cm ■本体重量:おおよそ 540g(マウスピースを除く) ■■カラーラインナップ:レッド CN-01、ブラック CN-05、パープル CN-04、ダークブルー CN-10、オレンジ CN-11 ■ピストン材質:銀色の金属 ニッケルのようなもの ■ケーシング内部材質:真鍮※細かい仕様が異なる場合がございます。サイズ重さなど多少の誤差においては返品交換の対象にはなりません。 セット内容 ■楽器 本体 ■マウスピース 樹脂製 ■ソフトケース (ストラップ1本付き ショルダータイプ) ■取説 ご使用のご注意と初期不良について 基本のお取り扱いはトランペットと同じです。トランペットも触ったことがない方は管楽器には演奏前、演奏後に一手間かかる楽器だと思って下さい。電子楽器であれば電源をオンにしたら演奏できるかもしれませんが、それ以外の楽器はそれなりに下準備が必要だと思いますし、演奏後何もしなければ壊れる率が高いと思います。また取り扱いを知らない場合、届いてすぐでも楽器を壊す可能性があります。それは管楽器は構造が複雑だからです。例えば、日常生活で使用する扉でも押すか引くか、スライドさせるか分からないときがありますよね。それと同じで知らないものを触るときには正しい動きを知る必要があります。また管楽器はホコリ1つでスムーズな動きを妨げる可能性があります。動きが悪いときは一度綺麗にお手入れをして、グリス、オイルをよく拭き取り、新しいものを注油して下さい。違うものを混在させたり、必要以上に使用することで動きが鈍くなることがあります。楽器のせいにせず楽器をしっかり知り楽器と向き合いましょう。尚、管楽器の故障においては多くの場合奏者の扱いの部分が多く、楽器を拝見すればどういった使用が原因かどうかはある程度判断が可能です。初期不良期間内であってもすべての場合が初期不良であるとはなりませんのでご注意をお願いします。
マウスピースのカラーがホワイトに変更しているなど、細かい仕様変更がある場合がございます。返品、交換の対象にはなりませんのでご理解のうえご注文下さい。 Tiger( タイガー )というブランド名がZO(ゼットオー)に変更になりました。同等品となりほぼ製品の仕様変更はありません。他楽器はマウスピースが少し重めのものに変わっているものもありましたが、コルネットはマウスピースもほぼ変わりません。ケースはソフトケースになり、楽器自体の耐久性は少し上がっている気がします。 プラスチック系の管楽器は素材や製造上どうしてもスムーズな動きがしずらい箇所が出てきます。クオリティや材質上致し方のないことなのですが、こちらの製品においては弊社では調整をして出荷しております。ピストンは重要な部分でありお手入れをしていないものとの差が結構発生します。 また、個体差によって細かい仕様の違いやつくりの粗い部分がありますので、他社では通常に販売しておりますが、弊社ではアウトレット表記とさせていただいております。 プラスチック製の管楽器はではじめから比べると徐々に人気が出てきています。種類も豊富でまた大型管楽器などはそこそこの価格をするもので、クオリティも比較的高いです。 プラスチックであることから基本的に「保証」というものがない楽器類ですので、管楽器の一般的知識を身につけ正しい使用方法にて使用しましょう。 ・演奏においては通常通りバルブオイル、グリスの使用 ・演奏後はお手入れ用品にて水分をしっかり取る。 ・定期的にピストン内部、抜差管のお手入れを。 各ブランドで部分的に使用するパーツの素材に違いがあります。パーツの素材に違いがあれば通常使用できるお手入れ用品が使えないなども機種によってはあるかもしれません。初心者でない場合には単純に価格だけではなく、そういった仕様の違いで選ぶのも良いです。こちらの楽器はグリス、オイルは通常のものをご使用いただけます。ただし、つけすぎには十分に注意しましょう。 コルネットはトランペットよりも柔らかな音色です。英国式金管バンドに多く使われています。 ZO Cornet CN-05 black ゼットオー コルネット CN05 ブラック ■金管楽器類 コルネット ■調子:B♭ ■ボア:11.6mm ■ベル:120mm ■全長(マウスピース装着時):おおよそ 32cm ■本体重量:おおよそ 540g(マウスピースを除く) ■■カラーラインナップ:レッド CN-01、ブラック CN-05、パープル CN-04、ダークブルー CN-10、オレンジ CN-11 ■ピストン材質:銀色の金属 ニッケルのようなもの ■ケーシング内部材質:真鍮※細かい仕様が異なる場合がございます。サイズ重さなど多少の誤差においては返品交換の対象にはなりません。 セット内容 ■楽器 本体 ■マウスピース 樹脂製 ■ソフトケース (ストラップ1本付き ショルダータイプ) ■取説■ZO ミュート 以下 ZO Practice Mute trumpet cornet ゼットオー プラクティスミュート トランペット用 コルネット用 通常のミュートと何が違うかというと、設置面がコルクではないので滑らない。通常のミュートでも装着できれば問題なく使えますが、コルクなどはブラスに対してであれば中に押し込むことで設置されますが、サイズ感と素材によって設置できないものが多いのがプラスチック。逆にこちらは金属製トランペットでも使用できます。安価なミュートでは満足な消音効果が得られませんが、このミュートは低価格ながらも良好な消音効果が得られ、吹奏感や音程のバランスにも優れています。ミュート自体の素材が金属の方がこもりにくくシャープな音色になりますが、プラスチックはどちらかというと柔らかめの音で少しこもった音色になります。プラスチック製ならでは「軽量」「凹まない」「カラフル」なミュート。 ■練習用ミュート 弱音器 消音ミュート ■プラスチック製 ■重量:56g ご使用のご注意と初期不良について 基本のお取り扱いはトランペットと同じです。トランペットも触ったことがない方は管楽器には演奏前、演奏後に一手間かかる楽器だと思って下さい。電子楽器であれば電源をオンにしたら演奏できるかもしれませんが、それ以外の楽器はそれなりに下準備が必要だと思いますし、演奏後何もしなければ壊れる率が高いと思います。また取り扱いを知らない場合、届いてすぐでも楽器を壊す可能性があります。それは管楽器は構造が複雑だからです。例えば、日常生活で使用する扉でも押すか引くか、スライドさせるか分からないときがありますよね。それと同じで知らないものを触るときには正しい動きを知る必要があります。また管楽器はホコリ1つでスムーズな動きを妨げる可能性があります。動きが悪いときは一度綺麗にお手入れをして、グリス、オイルをよく拭き取り、新しいものを注油して下さい。違うものを混在させたり、必要以上に使用することで動きが鈍くなることがあります。楽器のせいにせず楽器をしっかり知り楽器と向き合いましょう。尚、管楽器の故障においては多くの場合奏者の扱いの部分が多く、楽器を拝見すればどういった使用が原因かどうかはある程度判断が可能です。初期不良期間内であってもすべての場合が初期不良であるとはなりませんのでご注意をお願いします。 ZOからついにプラスチックトランペット用のミュートが出ました。
マウスピースのカラーがホワイトに変更しているなど、細かい仕様変更がある場合がございます。返品、交換の対象にはなりませんのでご理解のうえご注文下さい。 Tiger( タイガー )というブランド名がZO(ゼットオー)に変更になりました。同等品となりほぼ製品の仕様変更はありません。他楽器はマウスピースが少し重めのものに変わっているものもありましたが、コルネットはマウスピースもほぼ変わりません。ケースはソフトケースになり、楽器自体の耐久性は少し上がっている気がします。 プラスチック系の管楽器は素材や製造上どうしてもスムーズな動きがしずらい箇所が出てきます。クオリティや材質上致し方のないことなのですが、こちらの製品においては弊社では調整をして出荷しております。ピストンは重要な部分でありお手入れをしていないものとの差が結構発生します。 また、個体差によって細かい仕様の違いやつくりの粗い部分がありますので、他社では通常に販売しておりますが、弊社ではアウトレット表記とさせていただいております。 プラスチック製の管楽器はではじめから比べると徐々に人気が出てきています。種類も豊富でまた大型管楽器などはそこそこの価格をするもので、クオリティも比較的高いです。 プラスチックであることから基本的に「保証」というものがない楽器類ですので、管楽器の一般的知識を身につけ正しい使用方法にて使用しましょう。 ・演奏においては通常通りバルブオイル、グリスの使用 ・演奏後はお手入れ用品にて水分をしっかり取る。 ・定期的にピストン内部、抜差管のお手入れを。 各ブランドで部分的に使用するパーツの素材に違いがあります。パーツの素材に違いがあれば通常使用できるお手入れ用品が使えないなども機種によってはあるかもしれません。初心者でない場合には単純に価格だけではなく、そういった仕様の違いで選ぶのも良いです。こちらの楽器はグリス、オイルは通常のものをご使用いただけます。ただし、つけすぎには十分に注意しましょう。 コルネットはトランペットよりも柔らかな音色です。英国式金管バンドに多く使われています。 ZO Cornet CN-05 black ゼットオー コルネット CN05 ブラック ■金管楽器類 コルネット ■調子:B♭ ■ボア:11.6mm ■ベル:120mm ■全長(マウスピース装着時):おおよそ 32cm ■本体重量:おおよそ 540g(マウスピースを除く) ■■カラーラインナップ:レッド CN-01、ブラック CN-05、パープル CN-04、ダークブルー CN-10、オレンジ CN-11 ■ピストン材質:銀色の金属 ニッケルのようなもの ■ケーシング内部材質:真鍮※細かい仕様が異なる場合がございます。サイズ重さなど多少の誤差においては返品交換の対象にはなりません。 セット内容 ■楽器 本体 ■マウスピース 樹脂製 ■ソフトケース (ストラップ1本付き ショルダータイプ) ■取説■ヤマハ マウスピース コルネット用※細かい仕様が異なる場合がございます。 ご使用のご注意と初期不良について 基本のお取り扱いはトランペットと同じです。トランペットも触ったことがない方は管楽器には演奏前、演奏後に一手間かかる楽器だと思って下さい。電子楽器であれば電源をオンにしたら演奏できるかもしれませんが、それ以外の楽器はそれなりに下準備が必要だと思いますし、演奏後何もしなければ壊れる率が高いと思います。また取り扱いを知らない場合、届いてすぐでも楽器を壊す可能性があります。それは管楽器は構造が複雑だからです。例えば、日常生活で使用する扉でも押すか引くか、スライドさせるか分からないときがありますよね。それと同じで知らないものを触るときには正しい動きを知る必要があります。また管楽器はホコリ1つでスムーズな動きを妨げる可能性があります。動きが悪いときは一度綺麗にお手入れをして、グリス、オイルをよく拭き取り、新しいものを注油して下さい。違うものを混在させたり、必要以上に使用することで動きが鈍くなることがあります。楽器のせいにせず楽器をしっかり知り楽器と向き合いましょう。尚、管楽器の故障においては多くの場合奏者の扱いの部分が多く、楽器を拝見すればどういった使用が原因かどうかはある程度判断が可能です。初期不良期間内であってもすべての場合が初期不良であるとはなりませんのでご注意をお願いします。
マウスピースのカラーがホワイトに変更しているなど、細かい仕様変更がある場合がございます。返品、交換の対象にはなりませんのでご理解のうえご注文下さい。 Tiger( タイガー )というブランド名がZO(ゼットオー)に変更になりました。同等品となりほぼ製品の仕様変更はありません。他楽器はマウスピースが少し重めのものに変わっているものもありましたが、コルネットはマウスピースもほぼ変わりません。ケースはソフトケースになり、楽器自体の耐久性は少し上がっている気がします。 プラスチック系の管楽器は素材や製造上どうしてもスムーズな動きがしずらい箇所が出てきます。クオリティや材質上致し方のないことなのですが、こちらの製品においては弊社では調整をして出荷しております。ピストンは重要な部分でありお手入れをしていないものとの差が結構発生します。 また、個体差によって細かい仕様の違いやつくりの粗い部分がありますので、他社では通常に販売しておりますが、弊社ではアウトレット表記とさせていただいております。 プラスチック製の管楽器はではじめから比べると徐々に人気が出てきています。種類も豊富でまた大型管楽器などはそこそこの価格をするもので、クオリティも比較的高いです。 プラスチックであることから基本的に「保証」というものがない楽器類ですので、管楽器の一般的知識を身につけ正しい使用方法にて使用しましょう。 ・演奏においては通常通りバルブオイル、グリスの使用 ・演奏後はお手入れ用品にて水分をしっかり取る。 ・定期的にピストン内部、抜差管のお手入れを。 各ブランドで部分的に使用するパーツの素材に違いがあります。パーツの素材に違いがあれば通常使用できるお手入れ用品が使えないなども機種によってはあるかもしれません。初心者でない場合には単純に価格だけではなく、そういった仕様の違いで選ぶのも良いです。こちらの楽器はグリス、オイルは通常のものをご使用いただけます。ただし、つけすぎには十分に注意しましょう。 コルネットはトランペットよりも柔らかな音色です。英国式金管バンドに多く使われています。 ZO Cornet CN-05 black ゼットオー コルネット CN05 ブラック ■金管楽器類 コルネット ■調子:B♭ ■ボア:11.6mm ■ベル:120mm ■全長(マウスピース装着時):おおよそ 32cm ■本体重量:おおよそ 540g(マウスピースを除く) ■■カラーラインナップ:レッド CN-01、ブラック CN-05、パープル CN-04、ダークブルー CN-10、オレンジ CN-11 ■ピストン材質:銀色の金属 ニッケルのようなもの ■ケーシング内部材質:真鍮※細かい仕様が異なる場合がございます。サイズ重さなど多少の誤差においては返品交換の対象にはなりません。 セット内容 ■楽器 本体 ■マウスピース 樹脂製 ■ソフトケース (ストラップ1本付き ショルダータイプ) ■取説■金属製マウスピース BACH マウスピース 少しキズありアウトレット ご使用のご注意と初期不良について 基本のお取り扱いはトランペットと同じです。トランペットも触ったことがない方は管楽器には演奏前、演奏後に一手間かかる楽器だと思って下さい。電子楽器であれば電源をオンにしたら演奏できるかもしれませんが、それ以外の楽器はそれなりに下準備が必要だと思いますし、演奏後何もしなければ壊れる率が高いと思います。また取り扱いを知らない場合、届いてすぐでも楽器を壊す可能性があります。それは管楽器は構造が複雑だからです。例えば、日常生活で使用する扉でも押すか引くか、スライドさせるか分からないときがありますよね。それと同じで知らないものを触るときには正しい動きを知る必要があります。また管楽器はホコリ1つでスムーズな動きを妨げる可能性があります。動きが悪いときは一度綺麗にお手入れをして、グリス、オイルをよく拭き取り、新しいものを注油して下さい。違うものを混在させたり、必要以上に使用することで動きが鈍くなることがあります。楽器のせいにせず楽器をしっかり知り楽器と向き合いましょう。尚、管楽器の故障においては多くの場合奏者の扱いの部分が多く、楽器を拝見すればどういった使用が原因かどうかはある程度判断が可能です。初期不良期間内であってもすべての場合が初期不良であるとはなりませんのでご注意をお願いします。
説明: トランペットのウォーターキーコルク。直径9mm×厚さ4mm。シリカゲル、無垢材、アンチエイジング、優れた密閉性、耐摩耗性。これらのウォーター キー コルクはトランペットに合うように作られ、他のモデルにも合うように研磨することができます。トランペット、コルネット、フリューゲルホルン、トロンボーン用のウォーターキーコルクパッドです。 仕様: ホワイト スピット バルブ コルク:シリカゲルウッド スピット バルブ コルク:無垢材 サイズチャート: サイズ(D×H):約9×4mm / 0.35×0.16インチ パッケージに含まれるもの: ウォーターキーコルクパッド40個。 注意: 個々のモニターのカラーキャリブレーションにより、色が若干異なる場合があります。※本製品は、電波法令で定められている技術基準に適合していることを証明する技適マークが貼付されていない無線機器であり、日本国内で使用する場合は、電波法違反になる恐れがございます.ご使用の際には、十分ご注意下さいますようお願いいたします.トランペットのウォーターキーコルク。直径9mm×厚さ4mm。シリカゲル、無垢材、アンチエイジング、優れた密閉性、耐摩耗性。これらのウォーター キー コルクはトランペットに合うように作られ、他のモデルにも合うように研磨することができます。トランペット、コルネット、フリューゲルホルン、トロンボーン用のウォーターキーコルクパッドです。
説明: トランペットのウォーターキーコルク。直径9mm×厚さ4mm。シリカゲル、無垢材、老化防止、優れた密閉性、耐摩耗性。これらのウォーターキーコルクはトランペットにフィットするように作られており、他のモデルにもフィットするように磨くことができます。ウォーターキーコルクパッドはトランペット、コルネット、フリューゲルホルン、トロンボーンに適しています。 仕様: ホワイトスピットバルブコルク:シリカゲル木製スピットバルブコルク:無垢材 サイズチャート: サイズ(奥行き×高さ):約9×4mm/0.35×0.16インチ パッケージに含まれるもの: ウォーターキーコルクパッド20個 注意: 各モニターの色調整により色が若干異なる場合があります。※本製品は、電波法令で定められている技術基準に適合していることを証明する技適マークが貼付されていない無線機器であり、日本国内で使用する場合は、電波法違反になる恐れがございます.ご使用の際には、十分ご注意下さいますようお願いいたします.トランペットのウォーターキーコルク。直径9mm×厚さ4mm。シリカゲル、無垢材、老化防止、優れた密閉性、耐摩耗性。これらのウォーターキーコルクはトランペットにフィットするように作られており、他のモデルにもフィットするように磨くことができます。ウォーターキーコルクパッドはトランペット、コルネット、フリューゲルホルン、トロンボーンに適しています。
技術者調整品につき、基本的には出荷日の前日もしくは当日に調整して出荷を行っています。 NeoシリーズB♭コルネット。世界的に活躍するラッセル・グレイ氏、フィリップ・マッキャン氏の協力の下Neoの名を冠したコルネットが遂にデビュー。NeoシリーズB♭コルネット。世界的に活躍するラッセル・グレイ氏、フィリップ・マッキャン氏の協力の下Neoの名を冠したコルネットが遂にデビュー。 ▼コルネットについて トランペットと同じ音域を持つ楽器。音色は柔らかいまるい音色。吹奏楽やオーケストラで曲によっては持ち替えて使用することがあります。ブリティッシュスタイルの金管バンドでは吹奏楽におけるクラリネットのような役割で活躍しています。3つの調性がありB♭管、E♭管、C管があります。主に使われることが多いのはB♭管です。 ▼ヤマハコルネットラインナップ■B♭管 ...B♭トランペットと同じ調で同じ音域です。吹奏楽での持ち替えや金管バンドでよく使われるのはこのB♭管です。 スタンダード 2枚取りベル YCR-2330III...ベルイエローブラス、ゴールドラッカー仕上げ、MLボア、 YCR-4330GII...ベルゴールドブラス、ゴールドラッカー仕上げ、MLボア YCR-4330GSII...ベルゴールドブラス、銀メッキ仕上げ、MLボア プロフェッショナル YCR-6330SII...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、Lボア Neo YCR-8335...ベルイエローブラス、クリアラッカー仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き YCR-8335S...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き 特別生産 YCR-8335G...ベルゴールドブラス、クリアラッカー仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き YCR-8335GS...ベルゴールドブラス、銀メッキ仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き■E♭管...B♭管より4度高い音域を持ちます。金管バンドでは最高音域を担当し、吹奏楽におけるピッコロ、フルート、E♭クラリネット的役割を果たします。 スタンダード 2枚取りベル YCR-2610SIII...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、MLボア Neo YCR-8620S...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、Mボア■C管...B♭管より長2度高い音域を持ちます。C管の楽器は音の響きがB♭管より明るいと言われることが多いです。オーケストラなどでC管トランペットから持ち替えの際はC管コルネットを使用されるのが違和感なく使用できるのではないかと思います。 カスタム YCR-9435...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、MLボア ▼Neoシリーズ Neoは「現代のかたち」を意味し、これまで培った分子レベルでの研究に基づき、素材選びから加工法の開発までヤマハのもつ最先端技術と1/100mmを感じとる大勢の匠の技を融合することで、ここにひとつのかたちとして誕生しました。 Neoシリーズの全ラインアップにおいて世界トップクラスのブラスバンド奏者を開発協力者に迎え、今まで常識とされてきたパーツや構造を再検証し、演奏家の要望に高い次元で応える新たなデザインは、これからのブラスバンドをリードする「現代のかたち」となるでしょう。▼下位シリーズとの違い ・リードパイプ、主管抜差(曲管部)、バルブケーシングに接続する連絡管にゴールドブラス材使用。 より深みのある、豊かで多彩な音色を実現。 ・第1/3抜差しにトリガーを採用。 プロフェッショナルシリーズ含め下位モデルはトリガーはなく、トランペットのような指かけがついていて音程の調整を行います。Neoシリーズからはトリガーがつくことで操作性が上がりました。 ・ボアサイズ NeoシリーズはLボアを採用しています。プロフェッショナルシリーズもLボアを採用していますが同じLボアでもNeoシリーズの方がより大きいです。 ・ベル スタンダードシリーズは2枚取りです。プロフェッショナルシリーズから上位モデルは1枚取りベルを採用しています。またベルサイズは125.5mmとヤマハのコルネットのラインナップの中では最大です。ヤマハのトランペットのラインナップでも1番多いサイズは123mmでトランペットよりも大きいベルサイズです。 ▼素材の違い 金管楽器の素材となるブラス=真鍮とは銅と亜鉛を混ぜたもので、この配合率によって素材の強度や色が変わり、音色、吹奏感に違いがでます。銅の比率が上がるほど、音色に温かみが出ると言われます。 YCR-8335Sはベルがイエローブラス製です。 ・イエローブラス...明るく、張りのある音色。多くはイエローブラスが主流です。銅が70%、亜鉛が30%。 ・ゴールドブラス...幅のある豊かな音色。銅が75〜85%、亜鉛が15%〜25%ほど。 ・レッドブラス...より柔らかく落ち着いた音色。銅が85〜90%、亜鉛が10%〜15%ほど。より丸みのある音色に、深い響きを与えます。▼塗装の違い ぱっと見はだいたい金か銀ですが、塗装の違いで濃いゴールド、薄いゴールドの違いがあったりもします。塗装の違いで音色や吹奏感にも違いがでてきます。YCR-8335Sは銀メッキ仕上げです。 ・クリアラッカー...透明なラッカーでパワフルで音抜けがよく艶やかな音色になる傾向です。 ・ゴールドラッカー...クリアラッカーにゴールドの塗料を混合してつくられており、濃いめのゴールドになります。大差はないですが、シャープで音の立ち上がりがよいと言われたりします。 ・銀メッキ...柔らかな音色になると言われています。やや抵抗感がありますので表現力を求める演奏にも向いています。主張も控え目になるためか吹奏楽では銀メッキで揃えることもあるようです。▼ボアサイズ ボアというのは、楽器に吹き込んだ空気が通る管の直径(内径)のこと。ボアのサイズによって息の量が決まり、音色が変わってくるのです。 小さなものほど必要な息の量が少ないため吹きやすく、音色は繊細でしっとりとしたものになり、サイズが大きくなると息の量も多く必要となり、音色や音量ともに豊かで華やかなものとなります。YCR-8335SはLボア採用しています。プロフェッショナルシリーズのYCR-6330SIIもLボアを採用していますが同じLボアでもYCR-8835Sの方がより太いものを使用しています。 ・ミディアムボア = M...内径11.3mm ・ミディアムラージボア = ML...内径11.65mm ・ラージボア = L...内径11.73mm ・Neoシリーズ ラージボア=L...内径11.9mm▼ベルについて ベルは1枚どりベルです。ベル形状はCR5ベルです。 ・2枚取りベル...安い機種の多くはこれ。同じ材質であっても、加工方法が異なるので吹奏感、音色に違いが出てきます。 ・1枚取りベル...深く豊かな響きとなめらかな吹奏感。 CR5ベル...フレア部、ベル径がCR3より大きいもの。 YAMAHA Neo series Cornet gold YCR-8335S ヤマハ ネオ シリーズ コルネット■管楽器 楽器 金管楽器 ■調子: B♭ ■ベルサイズ:125.5mm ■ボアサイズ:L=11.9mm ■ベルの形状/その他:CR5(フレア部、ベル径がCR3より大きいもの。) ■ベル材質/加工法:イエローブラス/1枚取り■仕上げ:銀メッキ仕上げ画像と細かい仕様が異なる場合がございます。 セット内容 ■楽器本体 ■ケース CRC-830 ■マウスピース CR-16E(S)リム内径 17.05mm、スロート径 3.98mm 本場イギリスのトッププレイヤーが好んで使用する代表品番。独特な形状でやや薄いリムは高い演奏性を誇る。 ■バルブオイル ■スライドグリス ■ポリシングクロス ■保証書/取説■ブレンナー SSHH Practice ■BEST BRASS ベストブラス マウスピース CR-5X グルーヴシリーズ 金メッキ 日本製 カップ内径:16.550mm カップの深さ:非常に深い スロート径:4.00mm バックボア:CR-L 特徴:ブリティッシュスタイルブラスバンドのコルネット用。標準的なリム内径サイズであるため、まずはこのモデルから試すと良い。トランペットの5Cと同じリムを持っているので、トランペットとコルネットの持ち替えが楽。 参考 他社相当モデル:DENISWICK 4 やや大きめ ■マウスピーススワブ画像と細かい仕様が異なる場合がございます。
技術者調整品につき、基本的には出荷日の前日もしくは当日に調整して出荷を行っています。 NeoシリーズB♭コルネット。世界的に活躍するラッセル・グレイ氏、フィリップ・マッキャン氏の協力の下Neoの名を冠したコルネットが遂にデビュー。NeoシリーズB♭コルネット。世界的に活躍するラッセル・グレイ氏、フィリップ・マッキャン氏の協力の下Neoの名を冠したコルネットが遂にデビュー。 ▼コルネットについて トランペットと同じ音域を持つ楽器。音色は柔らかいまるい音色。吹奏楽やオーケストラで曲によっては持ち替えて使用することがあります。ブリティッシュスタイルの金管バンドでは吹奏楽におけるクラリネットのような役割で活躍しています。3つの調性がありB♭管、E♭管、C管があります。主に使われることが多いのはB♭管です。 ▼ヤマハコルネットラインナップ■B♭管 ...B♭トランペットと同じ調で同じ音域です。吹奏楽での持ち替えや金管バンドでよく使われるのはこのB♭管です。 スタンダード 2枚取りベル YCR-2330III...ベルイエローブラス、ゴールドラッカー仕上げ、MLボア、 YCR-4330GII...ベルゴールドブラス、ゴールドラッカー仕上げ、MLボア YCR-4330GSII...ベルゴールドブラス、銀メッキ仕上げ、MLボア プロフェッショナル YCR-6330SII...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、Lボア Neo YCR-8335...ベルイエローブラス、クリアラッカー仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き YCR-8335S...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き 特別生産 YCR-8335G...ベルゴールドブラス、クリアラッカー仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き YCR-8335GS...ベルゴールドブラス、銀メッキ仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き■E♭管...B♭管より4度高い音域を持ちます。金管バンドでは最高音域を担当し、吹奏楽におけるピッコロ、フルート、E♭クラリネット的役割を果たします。 スタンダード 2枚取りベル YCR-2610SIII...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、MLボア Neo YCR-8620S...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、Mボア■C管...B♭管より長2度高い音域を持ちます。C管の楽器は音の響きがB♭管より明るいと言われることが多いです。オーケストラなどでC管トランペットから持ち替えの際はC管コルネットを使用されるのが違和感なく使用できるのではないかと思います。 カスタム YCR-9435...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、MLボア ▼Neoシリーズ Neoは「現代のかたち」を意味し、これまで培った分子レベルでの研究に基づき、素材選びから加工法の開発までヤマハのもつ最先端技術と1/100mmを感じとる大勢の匠の技を融合することで、ここにひとつのかたちとして誕生しました。 Neoシリーズの全ラインアップにおいて世界トップクラスのブラスバンド奏者を開発協力者に迎え、今まで常識とされてきたパーツや構造を再検証し、演奏家の要望に高い次元で応える新たなデザインは、これからのブラスバンドをリードする「現代のかたち」となるでしょう。▼下位シリーズとの違い ・リードパイプ、主管抜差(曲管部)、バルブケーシングに接続する連絡管にゴールドブラス材使用。 より深みのある、豊かで多彩な音色を実現。 ・第1/3抜差しにトリガーを採用。 プロフェッショナルシリーズ含め下位モデルはトリガーはなく、トランペットのような指かけがついていて音程の調整を行います。Neoシリーズからはトリガーがつくことで操作性が上がりました。 ・ボアサイズ NeoシリーズはLボアを採用しています。プロフェッショナルシリーズもLボアを採用していますが同じLボアでもNeoシリーズの方がより大きいです。 ・ベル スタンダードシリーズは2枚取りです。プロフェッショナルシリーズから上位モデルは1枚取りベルを採用しています。またベルサイズは125.5mmとヤマハのコルネットのラインナップの中では最大です。ヤマハのトランペットのラインナップでも1番多いサイズは123mmでトランペットよりも大きいベルサイズです。 ▼素材の違い 金管楽器の素材となるブラス=真鍮とは銅と亜鉛を混ぜたもので、この配合率によって素材の強度や色が変わり、音色、吹奏感に違いがでます。銅の比率が上がるほど、音色に温かみが出ると言われます。 YCR-8335Sはベルがイエローブラス製です。 ・イエローブラス...明るく、張りのある音色。多くはイエローブラスが主流です。銅が70%、亜鉛が30%。 ・ゴールドブラス...幅のある豊かな音色。銅が75〜85%、亜鉛が15%〜25%ほど。 ・レッドブラス...より柔らかく落ち着いた音色。銅が85〜90%、亜鉛が10%〜15%ほど。より丸みのある音色に、深い響きを与えます。▼塗装の違い ぱっと見はだいたい金か銀ですが、塗装の違いで濃いゴールド、薄いゴールドの違いがあったりもします。塗装の違いで音色や吹奏感にも違いがでてきます。YCR-8335Sは銀メッキ仕上げです。 ・クリアラッカー...透明なラッカーでパワフルで音抜けがよく艶やかな音色になる傾向です。 ・ゴールドラッカー...クリアラッカーにゴールドの塗料を混合してつくられており、濃いめのゴールドになります。大差はないですが、シャープで音の立ち上がりがよいと言われたりします。 ・銀メッキ...柔らかな音色になると言われています。やや抵抗感がありますので表現力を求める演奏にも向いています。主張も控え目になるためか吹奏楽では銀メッキで揃えることもあるようです。▼ボアサイズ ボアというのは、楽器に吹き込んだ空気が通る管の直径(内径)のこと。ボアのサイズによって息の量が決まり、音色が変わってくるのです。 小さなものほど必要な息の量が少ないため吹きやすく、音色は繊細でしっとりとしたものになり、サイズが大きくなると息の量も多く必要となり、音色や音量ともに豊かで華やかなものとなります。YCR-8335SはLボア採用しています。プロフェッショナルシリーズのYCR-6330SIIもLボアを採用していますが同じLボアでもYCR-8835Sの方がより太いものを使用しています。 ・ミディアムボア = M...内径11.3mm ・ミディアムラージボア = ML...内径11.65mm ・ラージボア = L...内径11.73mm ・Neoシリーズ ラージボア=L...内径11.9mm▼ベルについて ベルは1枚どりベルです。ベル形状はCR5ベルです。 ・2枚取りベル...安い機種の多くはこれ。同じ材質であっても、加工方法が異なるので吹奏感、音色に違いが出てきます。 ・1枚取りベル...深く豊かな響きとなめらかな吹奏感。 CR5ベル...フレア部、ベル径がCR3より大きいもの。 YAMAHA Neo series Cornet gold YCR-8335S ヤマハ ネオ シリーズ コルネット■管楽器 楽器 金管楽器 ■調子: B♭ ■ベルサイズ:125.5mm ■ボアサイズ:L=11.9mm ■ベルの形状/その他:CR5(フレア部、ベル径がCR3より大きいもの。) ■ベル材質/加工法:イエローブラス/1枚取り■仕上げ:銀メッキ仕上げ画像と細かい仕様が異なる場合がございます。 セット内容 ■楽器本体 ■ケース CRC-830 ■マウスピース CR-16E(S)リム内径 17.05mm、スロート径 3.98mm 本場イギリスのトッププレイヤーが好んで使用する代表品番。独特な形状でやや薄いリムは高い演奏性を誇る。 ■バルブオイル ■スライドグリス ■ポリシングクロス ■保証書/取説■セミハードケース PROTEC PB312 ブラック ショルダーストラップ付属 ■プロテック用 バックパックストラップ BP-STRAP (リュックストラップ) ■ブレンナー シー ミュート SSHH Practice ■追加マウスピース ヤマハ CR-11C4(S) リム内径 16.46mm スロート径 3.65mm 高音域の演奏を容易とした,小学生等の導入用モデル。リム・カップともに,トランペットの11C4と同形状。画像と細かい仕様が異なる場合がございます。
技術者調整品につき、基本的には出荷日の前日もしくは当日に調整して出荷を行っています。 NeoシリーズB♭コルネット。世界的に活躍するラッセル・グレイ氏、フィリップ・マッキャン氏の協力の下Neoの名を冠したコルネットが遂にデビュー。NeoシリーズB♭コルネット。世界的に活躍するラッセル・グレイ氏、フィリップ・マッキャン氏の協力の下Neoの名を冠したコルネットが遂にデビュー。 ▼コルネットについて トランペットと同じ音域を持つ楽器。音色は柔らかいまるい音色。吹奏楽やオーケストラで曲によっては持ち替えて使用することがあります。ブリティッシュスタイルの金管バンドでは吹奏楽におけるクラリネットのような役割で活躍しています。3つの調性がありB♭管、E♭管、C管があります。主に使われることが多いのはB♭管です。 ▼ヤマハコルネットラインナップ■B♭管 ...B♭トランペットと同じ調で同じ音域です。吹奏楽での持ち替えや金管バンドでよく使われるのはこのB♭管です。 スタンダード 2枚取りベル YCR-2330III...ベルイエローブラス、ゴールドラッカー仕上げ、MLボア、 YCR-4330GII...ベルゴールドブラス、ゴールドラッカー仕上げ、MLボア YCR-4330GSII...ベルゴールドブラス、銀メッキ仕上げ、MLボア プロフェッショナル YCR-6330SII...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、Lボア Neo YCR-8335...ベルイエローブラス、クリアラッカー仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き YCR-8335S...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き 特別生産 YCR-8335G...ベルゴールドブラス、クリアラッカー仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き YCR-8335GS...ベルゴールドブラス、銀メッキ仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き■E♭管...B♭管より4度高い音域を持ちます。金管バンドでは最高音域を担当し、吹奏楽におけるピッコロ、フルート、E♭クラリネット的役割を果たします。 スタンダード 2枚取りベル YCR-2610SIII...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、MLボア Neo YCR-8620S...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、Mボア■C管...B♭管より長2度高い音域を持ちます。C管の楽器は音の響きがB♭管より明るいと言われることが多いです。オーケストラなどでC管トランペットから持ち替えの際はC管コルネットを使用されるのが違和感なく使用できるのではないかと思います。 カスタム YCR-9435...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、MLボア ▼Neoシリーズ Neoは「現代のかたち」を意味し、これまで培った分子レベルでの研究に基づき、素材選びから加工法の開発までヤマハのもつ最先端技術と1/100mmを感じとる大勢の匠の技を融合することで、ここにひとつのかたちとして誕生しました。 Neoシリーズの全ラインアップにおいて世界トップクラスのブラスバンド奏者を開発協力者に迎え、今まで常識とされてきたパーツや構造を再検証し、演奏家の要望に高い次元で応える新たなデザインは、これからのブラスバンドをリードする「現代のかたち」となるでしょう。▼下位シリーズとの違い ・リードパイプ、主管抜差(曲管部)、バルブケーシングに接続する連絡管にゴールドブラス材使用。 より深みのある、豊かで多彩な音色を実現。 ・第1/3抜差しにトリガーを採用。 プロフェッショナルシリーズ含め下位モデルはトリガーはなく、トランペットのような指かけがついていて音程の調整を行います。Neoシリーズからはトリガーがつくことで操作性が上がりました。 ・ボアサイズ NeoシリーズはLボアを採用しています。プロフェッショナルシリーズもLボアを採用していますが同じLボアでもNeoシリーズの方がより大きいです。 ・ベル スタンダードシリーズは2枚取りです。プロフェッショナルシリーズから上位モデルは1枚取りベルを採用しています。またベルサイズは125.5mmとヤマハのコルネットのラインナップの中では最大です。ヤマハのトランペットのラインナップでも1番多いサイズは123mmでトランペットよりも大きいベルサイズです。 ▼素材の違い 金管楽器の素材となるブラス=真鍮とは銅と亜鉛を混ぜたもので、この配合率によって素材の強度や色が変わり、音色、吹奏感に違いがでます。銅の比率が上がるほど、音色に温かみが出ると言われます。 YCR-8335はベルがイエローブラス製です。 ・イエローブラス...明るく、張りのある音色。多くはイエローブラスが主流です。銅が70%、亜鉛が30%。 ・ゴールドブラス...幅のある豊かな音色。銅が75〜85%、亜鉛が15%〜25%ほど。 ・レッドブラス...より柔らかく落ち着いた音色。銅が85〜90%、亜鉛が10%〜15%ほど。より丸みのある音色に、深い響きを与えます。▼塗装の違い ぱっと見はだいたい金か銀ですが、塗装の違いで濃いゴールド、薄いゴールドの違いがあったりもします。塗装の違いで音色や吹奏感にも違いがでてきます。YCR-8335はクリアラッカー仕上げです。 ・クリアラッカー...透明なラッカーでパワフルで音抜けがよく艶やかな音色になる傾向です。 ・ゴールドラッカー...クリアラッカーにゴールドの塗料を混合してつくられており、濃いめのゴールドになります。大差はないですが、シャープで音の立ち上がりがよいと言われたりします。 ・銀メッキ...柔らかな音色になると言われています。やや抵抗感がありますので表現力を求める演奏にも向いています。主張も控え目になるためか吹奏楽では銀メッキで揃えることもあるようです。▼ボアサイズ ボアというのは、楽器に吹き込んだ空気が通る管の直径(内径)のこと。ボアのサイズによって息の量が決まり、音色が変わってくるのです。 小さなものほど必要な息の量が少ないため吹きやすく、音色は繊細でしっとりとしたものになり、サイズが大きくなると息の量も多く必要となり、音色や音量ともに豊かで華やかなものとなります。YCR-8335はLボア採用しています。プロフェッショナルシリーズのYCR-6330SIIもLボアを採用していますが同じLボアでもYCR-8835の方がより太いものを使用しています。 ・ミディアムボア = M...内径11.3mm ・ミディアムラージボア = ML...内径11.65mm ・ラージボア = L...内径11.73mm ・Neoシリーズ ラージボア=L...内径11.9mm▼ベルについて ベルは1枚どりベルです。ベル形状はCR5ベルです。 ・2枚取りベル...安い機種の多くはこれ。同じ材質であっても、加工方法が異なるので吹奏感、音色に違いが出てきます。 ・1枚取りベル...深く豊かな響きとなめらかな吹奏感。 CR5ベル...フレア部、ベル径がCR3より大きいもの。 YAMAHA Neo series Cornet gold YCR-8330 ヤマハ ネオ シリーズ コルネット■管楽器 楽器 金管楽器 ■調子: B♭ ■ベルサイズ:125.5mm ■ボアサイズ:L=11.9mm ■ベルの形状/その他:CR5(フレア部、ベル径がCR3より大きいもの。) ■ベル材質/加工法:イエローブラス/1枚取り■仕上げ:クリアラッカー仕上げ画像と細かい仕様が異なる場合がございます。 セット内容 ■楽器本体 ■ケース CRC-830 ■マウスピース CR-16E(S)リム内径 17.05mm、スロート径 3.98mm 本場イギリスのトッププレイヤーが好んで使用する代表品番。独特な形状でやや薄いリムは高い演奏性を誇る。 ■バルブオイル ■スライドグリス ■ポリシングクロス ■保証書/取説■セミハードケース PROTEC PB312 ブラック ショルダーストラップ付属 ■プロテック用 バックパックストラップ BP-STRAP (リュックストラップ) ■ブレンナー シー ミュート SSHH Practice ■追加マウスピース ヤマハ CR-11C4(S) リム内径 16.46mm スロート径 3.65mm 高音域の演奏を容易とした,小学生等の導入用モデル。リム・カップともに,トランペットの11C4と同形状。画像と細かい仕様が異なる場合がございます。
技術者調整品につき、基本的には出荷日の前日もしくは当日に調整して出荷を行っています。 NeoシリーズB♭コルネット。世界的に活躍するラッセル・グレイ氏、フィリップ・マッキャン氏の協力の下Neoの名を冠したコルネットが遂にデビュー。NeoシリーズB♭コルネット。世界的に活躍するラッセル・グレイ氏、フィリップ・マッキャン氏の協力の下Neoの名を冠したコルネットが遂にデビュー。 ▼コルネットについて トランペットと同じ音域を持つ楽器。音色は柔らかいまるい音色。吹奏楽やオーケストラで曲によっては持ち替えて使用することがあります。ブリティッシュスタイルの金管バンドでは吹奏楽におけるクラリネットのような役割で活躍しています。3つの調性がありB♭管、E♭管、C管があります。主に使われることが多いのはB♭管です。 ▼ヤマハコルネットラインナップ■B♭管 ...B♭トランペットと同じ調で同じ音域です。吹奏楽での持ち替えや金管バンドでよく使われるのはこのB♭管です。 スタンダード 2枚取りベル YCR-2330III...ベルイエローブラス、ゴールドラッカー仕上げ、MLボア、 YCR-4330GII...ベルゴールドブラス、ゴールドラッカー仕上げ、MLボア YCR-4330GSII...ベルゴールドブラス、銀メッキ仕上げ、MLボア プロフェッショナル YCR-6330SII...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、Lボア Neo YCR-8335...ベルイエローブラス、クリアラッカー仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き YCR-8335S...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き 特別生産 YCR-8335G...ベルゴールドブラス、クリアラッカー仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き YCR-8335GS...ベルゴールドブラス、銀メッキ仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き■E♭管...B♭管より4度高い音域を持ちます。金管バンドでは最高音域を担当し、吹奏楽におけるピッコロ、フルート、E♭クラリネット的役割を果たします。 スタンダード 2枚取りベル YCR-2610SIII...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、MLボア Neo YCR-8620S...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、Mボア■C管...B♭管より長2度高い音域を持ちます。C管の楽器は音の響きがB♭管より明るいと言われることが多いです。オーケストラなどでC管トランペットから持ち替えの際はC管コルネットを使用されるのが違和感なく使用できるのではないかと思います。 カスタム YCR-9435...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、MLボア ▼Neoシリーズ Neoは「現代のかたち」を意味し、これまで培った分子レベルでの研究に基づき、素材選びから加工法の開発までヤマハのもつ最先端技術と1/100mmを感じとる大勢の匠の技を融合することで、ここにひとつのかたちとして誕生しました。 Neoシリーズの全ラインアップにおいて世界トップクラスのブラスバンド奏者を開発協力者に迎え、今まで常識とされてきたパーツや構造を再検証し、演奏家の要望に高い次元で応える新たなデザインは、これからのブラスバンドをリードする「現代のかたち」となるでしょう。▼下位シリーズとの違い ・リードパイプ、主管抜差(曲管部)、バルブケーシングに接続する連絡管にゴールドブラス材使用。 より深みのある、豊かで多彩な音色を実現。 ・第1/3抜差しにトリガーを採用。 プロフェッショナルシリーズ含め下位モデルはトリガーはなく、トランペットのような指かけがついていて音程の調整を行います。Neoシリーズからはトリガーがつくことで操作性が上がりました。 ・ボアサイズ NeoシリーズはLボアを採用しています。プロフェッショナルシリーズもLボアを採用していますが同じLボアでもNeoシリーズの方がより大きいです。 ・ベル スタンダードシリーズは2枚取りです。プロフェッショナルシリーズから上位モデルは1枚取りベルを採用しています。またベルサイズは125.5mmとヤマハのコルネットのラインナップの中では最大です。ヤマハのトランペットのラインナップでも1番多いサイズは123mmでトランペットよりも大きいベルサイズです。 ▼素材の違い 金管楽器の素材となるブラス=真鍮とは銅と亜鉛を混ぜたもので、この配合率によって素材の強度や色が変わり、音色、吹奏感に違いがでます。銅の比率が上がるほど、音色に温かみが出ると言われます。 YCR-8335はベルがイエローブラス製です。 ・イエローブラス...明るく、張りのある音色。多くはイエローブラスが主流です。銅が70%、亜鉛が30%。 ・ゴールドブラス...幅のある豊かな音色。銅が75〜85%、亜鉛が15%〜25%ほど。 ・レッドブラス...より柔らかく落ち着いた音色。銅が85〜90%、亜鉛が10%〜15%ほど。より丸みのある音色に、深い響きを与えます。▼塗装の違い ぱっと見はだいたい金か銀ですが、塗装の違いで濃いゴールド、薄いゴールドの違いがあったりもします。塗装の違いで音色や吹奏感にも違いがでてきます。YCR-8335はクリアラッカー仕上げです。 ・クリアラッカー...透明なラッカーでパワフルで音抜けがよく艶やかな音色になる傾向です。 ・ゴールドラッカー...クリアラッカーにゴールドの塗料を混合してつくられており、濃いめのゴールドになります。大差はないですが、シャープで音の立ち上がりがよいと言われたりします。 ・銀メッキ...柔らかな音色になると言われています。やや抵抗感がありますので表現力を求める演奏にも向いています。主張も控え目になるためか吹奏楽では銀メッキで揃えることもあるようです。▼ボアサイズ ボアというのは、楽器に吹き込んだ空気が通る管の直径(内径)のこと。ボアのサイズによって息の量が決まり、音色が変わってくるのです。 小さなものほど必要な息の量が少ないため吹きやすく、音色は繊細でしっとりとしたものになり、サイズが大きくなると息の量も多く必要となり、音色や音量ともに豊かで華やかなものとなります。YCR-8335はLボア採用しています。プロフェッショナルシリーズのYCR-6330SIIもLボアを採用していますが同じLボアでもYCR-8835の方がより太いものを使用しています。 ・ミディアムボア = M...内径11.3mm ・ミディアムラージボア = ML...内径11.65mm ・ラージボア = L...内径11.73mm ・Neoシリーズ ラージボア=L...内径11.9mm▼ベルについて ベルは1枚どりベルです。ベル形状はCR5ベルです。 ・2枚取りベル...安い機種の多くはこれ。同じ材質であっても、加工方法が異なるので吹奏感、音色に違いが出てきます。 ・1枚取りベル...深く豊かな響きとなめらかな吹奏感。 CR5ベル...フレア部、ベル径がCR3より大きいもの。 YAMAHA Neo series Cornet gold YCR-8330 ヤマハ ネオ シリーズ コルネット■管楽器 楽器 金管楽器 ■調子: B♭ ■ベルサイズ:125.5mm ■ボアサイズ:L=11.9mm ■ベルの形状/その他:CR5(フレア部、ベル径がCR3より大きいもの。) ■ベル材質/加工法:イエローブラス/1枚取り■仕上げ:クリアラッカー仕上げ画像と細かい仕様が異なる場合がございます。 セット内容 ■楽器本体 ■ケース CRC-830 ■マウスピース CR-16E(S)リム内径 17.05mm、スロート径 3.98mm 本場イギリスのトッププレイヤーが好んで使用する代表品番。独特な形状でやや薄いリムは高い演奏性を誇る。 ■バルブオイル ■スライドグリス ■ポリシングクロス ■保証書■ブレンナー SSHH Practice ■BEST BRASS ベストブラス マウスピース CR-5X グルーヴシリーズ 金メッキ 日本製 カップ内径:16.550mm カップの深さ:非常に深い スロート径:4.00mm バックボア:CR-L 特徴:ブリティッシュスタイルブラスバンドのコルネット用。標準的なリム内径サイズであるため、まずはこのモデルから試すと良い。トランペットの5Cと同じリムを持っているので、トランペットとコルネットの持ち替えが楽。 参考 他社相当モデル:DENISWICK 4 やや大きめ画像と細かい仕様が異なる場合がございます。
ご注文をいただいた後、出荷前に技術者調整を行います。調整のご相談、特別調整のご依頼などございましたらお気軽にご相談下さい。▼ジュピターについて ジュピターは世界的総合楽器メーカーKHS社が展開する台湾の管楽器ブランドです。台湾ときいて嫌煙する方もおられるかもしれませんが、KHS社はジュピターのほかにもあずみフルートであったり、XOといった様々なブランドを展開しております。日本でいえばヤマハが一般的ですので、知らない方も多いとは思いますが、これらのブランドは知る人ぞ知るブランドで、お値段も結構良いお値段するブランドです。 また、台湾製といって不安になる方もいるかと思いますが、ヤマハも安いものは中国やインドネシアで製造されています。台湾製は世界的にも精度が高いと言われてるのですが、OEMといって、とあるブランドがこのKHS社に製造を委託する感じです。 それを頼まれるというのは規模的には大きい会社であることが想像できますし、また精度も良くないとオーダーが来るはずもありません。 たまに同じようで違うブランドみたいなのがありますが、実はつくっている工場が同じだったりすることありますよね。 ジュピターというブランドも蓋をあけてみれば、あのKHS社がつくっている!なら安心だね、程度に思っていただければと思います。 KHS社は設計や精度については歴史的背景からヤマハなどの大手会社のモデルにし、製造は台湾で行っており、十分に使用できるクオリティとなっております。 つまり、ヤマハより安く手にはいる傾向ですが、コストパフォーマンスは高いです。 ヤマハ製は品質に安定があり、安心して使用できるブランドですが、その分値段が比較的高額となる傾向にあります。 予算を抑えたいけど、しっかりと使用できる楽器がほしいという方にはジュピターはおすすめです。▼コルネットとは トランペットと同じ運指、音域を持ちますが、管の巻の状態などが異なり、トランペットよりも柔らかな音色です。フレーズの移り変わりも滑らかでゆったりとした演奏をお楽しみ頂けます。サイズが小さくなりますので小学生などの金管バンドなどでも取り入れられることがあります。▼ジュピターのコルネットラインナップ ・JCR700...台湾製、イエローブラスベル、クリアラッカー仕上げ、1枚取りベル、ベル直径120mm、ボア11.70mm、ステンレススティールピストン ・JCR700R...台湾製、ローズブラスベル、クリアラッカー仕上げ、1枚取りベル、ベル直径120mm、ボア11.70mm、ステンレススティールピストン ・JCR700S...台湾製、イエローブラスベル、銀メッキ仕上げ、1枚取りベル、ベル直径120mm、ボア11.70mm、ステンレススティールピストン▼ヤマハとの比較 ・ヤマハ YCR-2330III...中国製、イエローブラスベル、ゴールドラッカー仕上げ。2枚取りベル、ベル直径119mm、ボア11.65mm、モネル合金ピストン ・ヤマハ YCR-4330Gll...中国製、ゴールドブラスベル、ゴールドラッカー仕上げ。2枚取りベル、ベル直径119mm、ボア11.65mm、モネル合金ピストン ・ヤマハ YCR-6330SII...日本製、イエローブラスベル、銀メッキ仕上げ、1枚取りベル、ベル直径119mm、ボア11.73mm、モネル合金ピストン▼ベル材料について 素材の上にかける塗装によって同じような色に見えても実は素材が違っていたりします。素材となるブラス=真鍮とは銅と亜鉛を混ぜたもので、この配合率によって素材の強度や色が変わり、音色、吹奏感に違いがでます。銅の比率が上がるほど、音色に温かみが出ると言われます。イエローブラスが一番安いです。 ・イエローブラス...明るく、張りのある音色。シリーズ問わず多くはイエローブラスが主流です。銅が70%、亜鉛が30%。 ・ゴールドブラス...幅のある豊かな音色。銅が75〜85%、亜鉛が15%〜25%ほど。 ・レッドブラス...より柔らかく落ち着いた音色。銅が85〜90%、亜鉛が10%〜15%ほど。より丸みのある音色に、深い響きを与えます。▼仕上げについて ぱっと見はだいたい金か銀ですが、塗装の違いで濃いゴールド、薄いゴールドの違いがあったりもします。塗装の違いで音色や吹奏感にも違いがでてきます。 ・クリアラッカー...透明なラッカーでパワフルで音抜けがよく艶やかな音色になる傾向です。 ・ゴールドラッカー...クリアラッカーを混合してつくられており、濃いめのゴールドになります。大差はないですが、シャープで音の立ち上がりがよいと言われたりします。 ・銀メッキ...ラッカーよりも柔らかな音色になると言われています。やや抵抗感がりますので表現力を求める演奏にも向いています。主張も控え目になるためか吹奏楽では銀メッキで揃えることもあるようです。▼ベル加工法について ・2枚取りベル...安い機種の多くはこれ。同じ材質であっても、加工方法が異なるので吹奏感、音色に違いが出てきます。 ・1枚取りベル...深く豊かな響きとなめらかな吹奏感。▼ボアサイズについて ボアというのは、楽器に吹き込んだ空気が通る管の直径(内径)のこと。ボアのサイズによって息の量が決まり、音色が変わります。ボアには、サイズの小さい順にミディアムボア、ミディアムラージボア、ラージボアなどメーカ−の基準は少しずつサイズや表現が変わりますが、サイズが小さなものほど必要な息の量が少ないため吹きやすく、音色は繊細でしっとりとしたものになり、サイズが大きくなると息の量も多く必要となり、音色や音量ともに豊かで華やかなものとなります。 ・Mサイズ...おおよそ11.3mm前後 ・MLサイズ...おおよそ11.65mm前後 ・Lサイズ...おおよそ11.73mm前後▼ベルサイズについて ベルのサイズも楽器によってある程度の基準はありますが、比較すると各モデル、メーカ−で違いがあります。ベルサイズが小さいほど音がまとまりやすく、大きいほど音が大きく響きも良くなる傾向にあります。吹奏感にも違いは出ますが、口元に近い部分の方が影響が出ることを考えるとベルサイズでの影響はさほどではないと思います。▼ピストン素材について ・ステンレススティール...安いものに使われていたりする。 ・モネル合金...強度が高い。使用による摩擦消耗によってレスポンスが悪くなる心配が軽減する。▼ウォーターキィについて ヤマハはコルクですが、ジュピターはゴム製です。どちらも消耗はしますが、コルクの方が若干もろいかもしれません。▼設計について ジュピターはマウスパイプ、マウスパイプから第3ピストンに入る部分のカーブがヤマハよりきつい傾向にあります。若干ヤマハより抵抗感が強く感じられるかもしれません。ヤマハは軽い吹奏感と温かい音色が特徴になるかと思います。コルネットはコルネットらしい音色を出すのも難しい楽器なのですが、軽すぎるときつい音になりがちですので、適度な抵抗感があることでコルネットらしい音色になるといったこともあるかもしれません。▼主管抜差管について ジュピターに主管抜きさし管に抵抗棒があります。これはヤマハにはありません。トランペットいういわゆる支柱にあたるもので抵抗感が増えます。抵抗感が増えるとその分、息をしっかり吹き込む必要がありますが、豊かでふくよかな音になる傾向です。▼その他の仕様ついて 第1,3抜差し管部分にノイズ除去用のゴムがついています。 JUPITER JCR700S Bb Cornet ジュピター Bフラット コルネット JCR-700S ■金管楽器 コルネット ショート ■調子:B♭ ■ベル直径:120mm ■ボアサイズ:11.7mm (MLサイズ) ■ベル素材/加工法:イエローブラスベル、1枚取り ■銀メッキ仕上げ ■ピストン材質:ステンレス ■付属キイ:マウスパイプウォーターキイ、第3抜差管ウォーターキイ※細かい仕様が画像と異なる場合がございます。 セット内容 ■楽器本体 ■ケース 画像のものと時期によって異なる場合がございます。あくまで付属品になり仕様の違いによってのキャンセルはお受けできかねます。ケースによってご購入を決断される場合にはお問い合わせ下さいませ。 ■マウスピース ■バルブオイル ■クロス■ブレンナー 練習用 ミュート SHH Practice mute...消音性が高く吹奏感やピッチも比較的程度が良く人気のある消音ミュート。※細かい仕様が画像と異なる場合がございます。
技術者調整品につき、基本的には出荷日の前日もしくは当日に調整して出荷を行っています。 E♭管コルネットの入門モデル。手の大きさに合わせられる可動式の指掛も備え、正しく無理のない奏法が身につきます。 ▼コルネットについて トランペットと同じ音域を持つ楽器。音色は柔らかいまるい音色。吹奏楽やオーケストラで曲によっては持ち替えて使用することがあります。ブリティッシュスタイルの金管バンドでは吹奏楽におけるクラリネットのような役割で活躍しています。3つの調性がありB♭管、E♭管、C管があります。主に使われることが多いのはB♭管です。 ▼ヤマハコルネットラインナップ■B♭管 ...B♭トランペットと同じ調で同じ音域です。吹奏楽での持ち替えや金管バンドでよく使われるのはこのB♭管です。 スタンダード 2枚取りベル YCR-2330III...ベルイエローブラス、ゴールドラッカー仕上げ、MLボア、 YCR-4330GII...ベルゴールドブラス、ゴールドラッカー仕上げ、MLボア YCR-4330GSII...ベルゴールドブラス、銀メッキ仕上げ、MLボア プロフェッショナル YCR-6330SII...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、Lボア Neo YCR-8335...ベルイエローブラス、クリアラッカー仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き YCR-8335S...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き 特別生産 YCR-8335G...ベルゴールドブラス、クリアラッカー仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き YCR-8335GS...ベルゴールドブラス、銀メッキ仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き■E♭管...B♭管より4度高い音域を持ちます。金管バンドでは最高音域を担当し、吹奏楽におけるピッコロ、フルート、E♭クラリネット的役割を果たします。 スタンダード 2枚取りベル YCR-2610SIII...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、MLボア Neo YCR-8620S...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、Mボア■C管...B♭管より長2度高い音域を持ちます。C管の楽器は音の響きがB♭管より明るいと言われることが多いです。オーケストラなどでC管トランペットから持ち替えの際はC管コルネットを使用されるのが違和感なく使用できるのではないかと思います。 カスタム YCR-9435...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、MLボア▼スタンダードシリーズ特長 ・軽量ベル 耐久性はそのままにベルを軽量化し、初心者みも持ちやすい重量バランスを実現。 ・モネル合金製のピストン モネル合金製のピストンにより、耐久性と音色が向上したようです。 ■YCR-4330GIIとの違い 違いはベル素材のみです。YCR-2610SIIIはイエローブラスベルですが、YCR-4330GIIはゴールドブラスベルです。イエローブラスは明るく張りのある音色、ゴールドブラスは温かみがある音色になる傾向です。また抵抗感はゴールドブラスの方が少し強く感じる傾向にあるので初心者の方は慣れないうちは少しきつく感じるかもしれません。抵抗感がある方が表現しやすいといった方もいるのでご自身のお好みの吹奏感や音色によってどちらがあっているかご検討いただければと思います。▼素材の違い 金管楽器の素材となるブラス=真鍮とは銅と亜鉛を混ぜたもので、この配合率によって素材の強度や色が変わり、音色、吹奏感に違いがでます。銅の比率が上がるほど、音色に温かみが出ると言われます。 YCR-2610SIIIはベルがイエローブラス製です。 ・イエローブラス...明るく、張りのある音色。多くはイエローブラスが主流です。銅が70%、亜鉛が30%。 ・ゴールドブラス...幅のある豊かな音色。銅が75〜85%、亜鉛が15%〜25%ほど。 ・レッドブラス...より柔らかく落ち着いた音色。銅が85〜90%、亜鉛が10%〜15%ほど。より丸みのある音色に、深い響きを与えます。▼塗装の違い ぱっと見はだいたい金か銀ですが、塗装の違いで濃いゴールド、薄いゴールドの違いがあったりもします。塗装の違いで音色や吹奏感にも違いがでてきます。YCR-2610SIIIは銀メッキ仕上げです。 ・クリアラッカー...透明なラッカーでパワフルで音抜けがよく艶やかな音色になる傾向です。 ・ゴールドラッカー...クリアラッカーにゴールドの塗料を混合してつくられており、濃いめのゴールドになります。大差はないですが、シャープで音の立ち上がりがよいと言われたりします。 ・銀メッキ...柔らかな音色になると言われています。やや抵抗感がありますので表現力を求める演奏にも向いています。主張も控え目になるためか吹奏楽では銀メッキで揃えることもあるようです。▼ボアサイズ ボアというのは、楽器に吹き込んだ空気が通る管の直径(内径)のこと。ボアのサイズによって息の量が決まり、音色が変わってくるのです。 小さなものほど必要な息の量が少ないため吹きやすく、音色は繊細でしっとりとしたものになり、サイズが大きくなると息の量も多く必要となり、音色や音量ともに豊かで華やかなものとなります。 YCR-2610SIIIはMLボア採用しています。 ・ミディアムボア = M...内径11.3mm ・ミディアムラージボア = ML...内径11.65mm ・ラージボア = L...内径11.73mm▼ベルについて ベルは2枚どりベルです。ベル形状はCR4ベルです。 ・2枚取りベル...安い機種の多くはこれ。同じ材質であっても、加工方法が異なるので吹奏感、音色に違いが出てきます。 ・1枚取りベル...深く豊かな響きとなめらかな吹奏感。 CR4ベル...E♭管用ベルです。 YAMAHA Standard series Cornet silver YCR-2610SIII ヤマハ スタンダード シリーズ コルネット■管楽器 楽器 金管楽器 ■調子: E♭ ■ベルサイズ:119mm ■ボアサイズ:ML=11.65mm ■ベルの形状/その他:CR4(E♭管用ベルです。) ■ベル材質/加工法:イエローブラス/2枚取り■仕上げ:銀メッキ仕上げ画像と細かい仕様が異なる場合がございます。 セット内容 ■楽器本体 ■ケース CRC-2610II ■マウスピース CR-7D4d(S)リム内径 16.24mm、スロート径 4.10mm、リム内径が小さくフラットで幅広いため、耐久性に富む。明るく丸みのある音色を持ち、特に高音域が吹きやすい。 ■バルブオイル ■スライドグリス ■ポリシングクロス ■保証書/取説■ミュート 消音性が高いといわれるブレンナーのシーミュート ■BACH コルネット マウスピース 少しキズありアウトレット■チューナーメトロノーム TDM-700DP4 ディズニー 限定プーさん画像と細かい仕様が異なる場合がございます。
コルネット用練習用マウスピース TMPCRの内径は、初心者にも吹きやすい一般標準マウスピースに準じて成型してあります。 透明なので、アンブシュアのチェックができ、練習に最適。 また内面の汚れを確認しやすい。 軽量・丈夫な素材で落としても変形しません。 個人用としてお求めやすい低価格! 【送料無料】 ■発送は、郵便局の定型外普通郵便にてお送りします。 ◆定型外普通郵便での発送の場合は、お荷物伝票番号はございません。 発送後、数日中に郵便受けに投函されます。 ※日時指定は出来ません。
銀メッキ仕上げが音の深みと豊かな響きを与えてくれます【軽量化されたベル】耐久性はそのままにベルを軽量化し、初心者にも持ちやすい重量バランスを実現。刻印もデザインを一新しました。【モネル合金製のピストン】モネル合金製のピストンにより、耐久性と音色が、また新設計の押金、笠、底により、音色がそれぞれ向上しました。【ボアサイズ変更とラウンドシェイプマウスパイプ】トランペットと同様のMLボアサイズ、丸みのある新形状のマウスパイプによる、軽い吹奏感と温かい音色が魅力。【ケース】CRC-4330llです。【仕様】●本体:銀メッキ●ベル直径:119mm●ベルの形状:CR3ベル●ベル材質:ゴールドブラス/二枚取り●ボアサイズ:ML●調子:B♭●同梱品:ケース(CRC-4330ll)/マウスピース(CR-11E4(S))JANコード:4957812503259【027447_kw】【diary_present_kw】【yamahabwww_camp2021_kw】
こちらのページは単品の販売ページです。同じ販売価格で掲載されている場合、その時点ではセットのページの方がお得になります。複数購入などの値引きのご相談ございましたらお問い合わせ下さい。技術者調整品につき、基本的には出荷日の前日もしくは当日に調整して出荷を行っています。 E♭管コルネットの入門モデル。手の大きさに合わせられる可動式の指掛も備え、正しく無理のない奏法が身につきます。 ▼コルネットについて トランペットと同じ音域を持つ楽器。音色は柔らかいまるい音色。吹奏楽やオーケストラで曲によっては持ち替えて使用することがあります。ブリティッシュスタイルの金管バンドでは吹奏楽におけるクラリネットのような役割で活躍しています。3つの調性がありB♭管、E♭管、C管があります。主に使われることが多いのはB♭管です。 ▼ヤマハコルネットラインナップ■B♭管 ...B♭トランペットと同じ調で同じ音域です。吹奏楽での持ち替えや金管バンドでよく使われるのはこのB♭管です。 スタンダード 2枚取りベル YCR-2330III...ベルイエローブラス、ゴールドラッカー仕上げ、MLボア、 YCR-4330GII...ベルゴールドブラス、ゴールドラッカー仕上げ、MLボア YCR-4330GSII...ベルゴールドブラス、銀メッキ仕上げ、MLボア プロフェッショナル YCR-6330SII...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、Lボア Neo YCR-8335...ベルイエローブラス、クリアラッカー仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き YCR-8335S...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き 特別生産 YCR-8335G...ベルゴールドブラス、クリアラッカー仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き YCR-8335GS...ベルゴールドブラス、銀メッキ仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き■E♭管...B♭管より4度高い音域を持ちます。金管バンドでは最高音域を担当し、吹奏楽におけるピッコロ、フルート、E♭クラリネット的役割を果たします。 スタンダード 2枚取りベル YCR-2610SIII...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、MLボア Neo YCR-8620S...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、Mボア■C管...B♭管より長2度高い音域を持ちます。C管の楽器は音の響きがB♭管より明るいと言われることが多いです。オーケストラなどでC管トランペットから持ち替えの際はC管コルネットを使用されるのが違和感なく使用できるのではないかと思います。 カスタム YCR-9435...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、MLボア▼スタンダードシリーズ特長 ・軽量ベル 耐久性はそのままにベルを軽量化し、初心者みも持ちやすい重量バランスを実現。 ・モネル合金製のピストン モネル合金製のピストンにより、耐久性と音色が向上したようです。 ■YCR-4330GIIとの違い 違いはベル素材のみです。YCR-2610SIIIはイエローブラスベルですが、YCR-4330GIIはゴールドブラスベルです。イエローブラスは明るく張りのある音色、ゴールドブラスは温かみがある音色になる傾向です。また抵抗感はゴールドブラスの方が少し強く感じる傾向にあるので初心者の方は慣れないうちは少しきつく感じるかもしれません。抵抗感がある方が表現しやすいといった方もいるのでご自身のお好みの吹奏感や音色によってどちらがあっているかご検討いただければと思います。▼素材の違い 金管楽器の素材となるブラス=真鍮とは銅と亜鉛を混ぜたもので、この配合率によって素材の強度や色が変わり、音色、吹奏感に違いがでます。銅の比率が上がるほど、音色に温かみが出ると言われます。 YCR-2610SIIIはベルがイエローブラス製です。 ・イエローブラス...明るく、張りのある音色。多くはイエローブラスが主流です。銅が70%、亜鉛が30%。 ・ゴールドブラス...幅のある豊かな音色。銅が75〜85%、亜鉛が15%〜25%ほど。 ・レッドブラス...より柔らかく落ち着いた音色。銅が85〜90%、亜鉛が10%〜15%ほど。より丸みのある音色に、深い響きを与えます。▼塗装の違い ぱっと見はだいたい金か銀ですが、塗装の違いで濃いゴールド、薄いゴールドの違いがあったりもします。塗装の違いで音色や吹奏感にも違いがでてきます。YCR-2610SIIIは銀メッキ仕上げです。 ・クリアラッカー...透明なラッカーでパワフルで音抜けがよく艶やかな音色になる傾向です。 ・ゴールドラッカー...クリアラッカーにゴールドの塗料を混合してつくられており、濃いめのゴールドになります。大差はないですが、シャープで音の立ち上がりがよいと言われたりします。 ・銀メッキ...柔らかな音色になると言われています。やや抵抗感がありますので表現力を求める演奏にも向いています。主張も控え目になるためか吹奏楽では銀メッキで揃えることもあるようです。▼ボアサイズ ボアというのは、楽器に吹き込んだ空気が通る管の直径(内径)のこと。ボアのサイズによって息の量が決まり、音色が変わってくるのです。 小さなものほど必要な息の量が少ないため吹きやすく、音色は繊細でしっとりとしたものになり、サイズが大きくなると息の量も多く必要となり、音色や音量ともに豊かで華やかなものとなります。 YCR-2610SIIIはMLボア採用しています。 ・ミディアムボア = M...内径11.3mm ・ミディアムラージボア = ML...内径11.65mm ・ラージボア = L...内径11.73mm▼ベルについて ベルは2枚どりベルです。ベル形状はCR4ベルです。 ・2枚取りベル...安い機種の多くはこれ。同じ材質であっても、加工方法が異なるので吹奏感、音色に違いが出てきます。 ・1枚取りベル...深く豊かな響きとなめらかな吹奏感。 CR4ベル...E♭管用ベルです。 YAMAHA Standard series Cornet silver YCR-2610SIII ヤマハ スタンダード シリーズ コルネット■管楽器 楽器 金管楽器 ■調子: E♭ ■ベルサイズ:119mm ■ボアサイズ:ML=11.65mm ■ベルの形状/その他:CR4(E♭管用ベルです。) ■ベル材質/加工法:イエローブラス/2枚取り■仕上げ:銀メッキ仕上げ画像と細かい仕様が異なる場合がございます。 セット内容 ■楽器本体 ■ケース CRC-2610II ■マウスピース CR-7D4d(S)リム内径 16.24mm、スロート径 4.10mm、リム内径が小さくフラットで幅広いため、耐久性に富む。明るく丸みのある音色を持ち、特に高音域が吹きやすい。 ■バルブオイル ■スライドグリス ■ポリシングクロス ■保証書/取説画像と細かい仕様が異なる場合がございます。
【以下対応不可 北海道 沖縄 離島 代引き】 正規品 技術スタッフ調整品▼コルネットについて トランペットと同じ音域を持つ楽器。音色は柔らかいまるい音色。吹奏楽やオーケストラで曲によっては持ち替えて使用することがあります。ブリティッシュスタイルの金管バンドでは吹奏楽におけるクラリネットのような役割で活躍しています。3つの調性がありB♭管、E♭管、C管があります。主に使われることが多いのはB♭管です。 ▼ヤマハコルネットラインナップ■B♭管 ...B♭トランペットと同じ調で同じ音域です。吹奏楽での持ち替えや金管バンドでよく使われるのはこのB♭管です。 スタンダード 2枚取りベル YCR-2330III...ベルイエローブラス、ゴールドラッカー仕上げ、MLボア、 YCR-4330GII...ベルゴールドブラス、ゴールドラッカー仕上げ、MLボア YCR-4330GSII...ベルゴールドブラス、銀メッキ仕上げ、MLボア プロフェッショナル YCR-6330SII...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、Lボア Neo YCR-8335...ベルイエローブラス、クリアラッカー仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き YCR-8335S...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き 特別生産 YCR-8335G...ベルゴールドブラス、クリアラッカー仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き YCR-8335GS...ベルゴールドブラス、銀メッキ仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き■E♭管...B♭管より4度高い音域を持ちます。金管バンドでは最高音域を担当し、吹奏楽におけるピッコロ、フルート、E♭クラリネット的役割を果たします。 スタンダード 2枚取りベル YCR-2610SIII...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、MLボア Neo YCR-8620S...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、Mボア■C管...B♭管より長2度高い音域を持ちます。C管の楽器は音の響きがB♭管より明るいと言われることが多いです。オーケストラなどでC管トランペットから持ち替えの際はC管コルネットを使用されるのが違和感なく使用できるのではないかと思います。 カスタム YCR-9435...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、MLボア▼スタンダードシリーズ特長 ・軽量ベル 耐久性はそのままにベルを軽量化し、初心者みも持ちやすい重量バランスを実現。 ・モネル合金製のピストン モネル合金製のピストンにより、耐久性と音色が向上したようです。 ・ボアサイズとラウンドシェイプマウスパイプ トランペット同様のMLボアサイズ、丸みのあるのある形状のマウスパイプによる軽い吹奏感と温かい音色が特長です。 ■YCR-2330IIIとの違い 違いはベル素材のみです。YCR-2330IIIはイエローブラスベルですが、YCR-4335GIIIはゴールドブラスベルです。イエローブラスは明るく張りのある音色、ゴールドブラスは温かみがある音色になる傾向です。また抵抗感はゴールドブラスの方が少し強く感じる傾向にあるので初心者の方は慣れないうちは少しきつく感じるかもしれません。抵抗感がある方が表現しやすいといった方もいるのでご自身のお好みの吹奏感や音色によってどちらがあっているかご検討いただければと思います。▼素材の違い 金管楽器の素材となるブラス=真鍮とは銅と亜鉛を混ぜたもので、この配合率によって素材の強度や色が変わり、音色、吹奏感に違いがでます。銅の比率が上がるほど、音色に温かみが出ると言われます。 YCR-4330GSIIはベルがゴールドブラス製です。 ・イエローブラス...明るく、張りのある音色。多くはイエローブラスが主流です。銅が70%、亜鉛が30%。 ・ゴールドブラス...幅のある豊かな音色。銅が75〜85%、亜鉛が15%〜25%ほど。 ・レッドブラス...より柔らかく落ち着いた音色。銅が85〜90%、亜鉛が10%〜15%ほど。より丸みのある音色に、深い響きを与えます。▼塗装の違い ぱっと見はだいたい金か銀ですが、塗装の違いで濃いゴールド、薄いゴールドの違いがあったりもします。塗装の違いで音色や吹奏感にも違いがでてきます。YCR-4330GSIIは銀メッキ仕上げです。 ・クリアラッカー...透明なラッカーでパワフルで音抜けがよく艶やかな音色になる傾向です。 ・ゴールドラッカー...クリアラッカーにゴールドの塗料を混合してつくられており、濃いめのゴールドになります。大差はないですが、シャープで音の立ち上がりがよいと言われたりします。 ・銀メッキ...柔らかな音色になると言われています。やや抵抗感がありますので表現力を求める演奏にも向いています。主張も控え目になるためか吹奏楽では銀メッキで揃えることもあるようです。▼ボアサイズ ボアというのは、楽器に吹き込んだ空気が通る管の直径(内径)のこと。ボアのサイズによって息の量が決まり、音色が変わってくるのです。 小さなものほど必要な息の量が少ないため吹きやすく、音色は繊細でしっとりとしたものになり、サイズが大きくなると息の量も多く必要となり、音色や音量ともに豊かで華やかなものとなります。 YCR-4330GSIIはMLボア採用しています。 ・ミディアムボア = M...内径11.3mm ・ミディアムラージボア = ML...内径11.65mm ・ラージボア = L...内径11.73mm▼ベルについて ベルは2枚どりベルです。ベル形状はCR3ベルです。 ・2枚取りベル...安い機種の多くはこれ。同じ材質であっても、加工方法が異なるので吹奏感、音色に違いが出てきます。 ・1枚取りベル...深く豊かな響きとなめらかな吹奏感。 CR3ベル...胴はCR5ベルと同じくらいでフレア部が細めのもの。 YAMAHA Standard series Cornet silver YCR-4330GSll ヤマハ スタンダード シリーズ コルネット■管楽器 楽器 金管楽器 ■調子: B♭ ■ベルサイズ:119mm ■ボアサイズ:ML=11.65mm ■ベルの形状/その他:CR3(胴はCR5と同じくらいでフレア部が細め。) ■ベル材質/加工法:ゴールドブラス/2枚取り■仕上げ:銀メッキ仕上げ画像と細かい仕様が異なる場合がございます。 セット内容 ■楽器本体 ■ケース CRC-4330II ■マウスピース CR-11E4(S)リム内径 16.46mm、スロート径 4.20mm、ブリティッシュスタイルコルネットの標準モデル。技巧的なバリエーション演奏も可能な柔軟性を持つ。 ■バルブオイル ■ポリシングクロス ■保証書/取説画像と細かい仕様が異なる場合がございます。
技術者調整品につき、基本的には出荷日の前日もしくは当日に調整して出荷を行っています。▼コルネットについて トランペットと同じ音域を持つ楽器。音色は柔らかいまるい音色。吹奏楽やオーケストラで曲によっては持ち替えて使用することがあります。ブリティッシュスタイルの金管バンドでは吹奏楽におけるクラリネットのような役割で活躍しています。3つの調性がありB♭管、E♭管、C管があります。主に使われることが多いのはB♭管です。 ▼ヤマハコルネットラインナップ■B♭管 ...B♭トランペットと同じ調で同じ音域です。吹奏楽での持ち替えや金管バンドでよく使われるのはこのB♭管です。 スタンダード 2枚取りベル YCR-2330III...ベルイエローブラス、ゴールドラッカー仕上げ、MLボア、 YCR-4330GII...ベルゴールドブラス、ゴールドラッカー仕上げ、MLボア YCR-4330GSII...ベルゴールドブラス、銀メッキ仕上げ、MLボア プロフェッショナル YCR-6330SII...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、Lボア Neo YCR-8335...ベルイエローブラス、クリアラッカー仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き YCR-8335S...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き 特別生産 YCR-8335G...ベルゴールドブラス、クリアラッカー仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き YCR-8335GS...ベルゴールドブラス、銀メッキ仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き■E♭管...B♭管より4度高い音域を持ちます。金管バンドでは最高音域を担当し、吹奏楽におけるピッコロ、フルート、E♭クラリネット的役割を果たします。 スタンダード 2枚取りベル YCR-2610SIII...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、MLボア Neo YCR-8620S...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、Mボア■C管...B♭管より長2度高い音域を持ちます。C管の楽器は音の響きがB♭管より明るいと言われることが多いです。オーケストラなどでC管トランペットから持ち替えの際はC管コルネットを使用されるのが違和感なく使用できるのではないかと思います。 カスタム YCR-9435...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、MLボア▼スタンダードシリーズ特長 ・軽量ベル 耐久性はそのままにベルを軽量化し、初心者みも持ちやすい重量バランスを実現。 ・モネル合金製のピストン モネル合金製のピストンにより、耐久性と音色が向上したようです。 ・ボアサイズとラウンドシェイプマウスパイプ トランペット同様のMLボアサイズ、丸みのあるのある形状のマウスパイプによる軽い吹奏感と温かい音色が特長です。 ■YCR-2330IIIとの違い 違いはベル素材のみです。YCR-2330IIIはイエローブラスベルですが、YCR-4335GIIIはゴールドブラスベルです。イエローブラスは明るく張りのある音色、ゴールドブラスは温かみがある音色になる傾向です。また抵抗感はゴールドブラスの方が少し強く感じる傾向にあるので初心者の方は慣れないうちは少しきつく感じるかもしれません。抵抗感がある方が表現しやすいといった方もいるのでご自身のお好みの吹奏感や音色によってどちらがあっているかご検討いただければと思います。▼素材の違い 金管楽器の素材となるブラス=真鍮とは銅と亜鉛を混ぜたもので、この配合率によって素材の強度や色が変わり、音色、吹奏感に違いがでます。銅の比率が上がるほど、音色に温かみが出ると言われます。 YCR-4330GSIIはベルがゴールドブラス製です。 ・イエローブラス...明るく、張りのある音色。多くはイエローブラスが主流です。銅が70%、亜鉛が30%。 ・ゴールドブラス...幅のある豊かな音色。銅が75〜85%、亜鉛が15%〜25%ほど。 ・レッドブラス...より柔らかく落ち着いた音色。銅が85〜90%、亜鉛が10%〜15%ほど。より丸みのある音色に、深い響きを与えます。▼塗装の違い ぱっと見はだいたい金か銀ですが、塗装の違いで濃いゴールド、薄いゴールドの違いがあったりもします。塗装の違いで音色や吹奏感にも違いがでてきます。YCR-4330GSIIは銀メッキ仕上げです。 ・クリアラッカー...透明なラッカーでパワフルで音抜けがよく艶やかな音色になる傾向です。 ・ゴールドラッカー...クリアラッカーにゴールドの塗料を混合してつくられており、濃いめのゴールドになります。大差はないですが、シャープで音の立ち上がりがよいと言われたりします。 ・銀メッキ...柔らかな音色になると言われています。やや抵抗感がありますので表現力を求める演奏にも向いています。主張も控え目になるためか吹奏楽では銀メッキで揃えることもあるようです。▼ボアサイズ ボアというのは、楽器に吹き込んだ空気が通る管の直径(内径)のこと。ボアのサイズによって息の量が決まり、音色が変わってくるのです。 小さなものほど必要な息の量が少ないため吹きやすく、音色は繊細でしっとりとしたものになり、サイズが大きくなると息の量も多く必要となり、音色や音量ともに豊かで華やかなものとなります。 YCR-4330GSIIはMLボア採用しています。 ・ミディアムボア = M...内径11.3mm ・ミディアムラージボア = ML...内径11.65mm ・ラージボア = L...内径11.73mm▼ベルについて ベルは2枚どりベルです。ベル形状はCR3ベルです。 ・2枚取りベル...安い機種の多くはこれ。同じ材質であっても、加工方法が異なるので吹奏感、音色に違いが出てきます。 ・1枚取りベル...深く豊かな響きとなめらかな吹奏感。 CR3ベル...胴はCR5ベルと同じくらいでフレア部が細めのもの。 YAMAHA Standard series Cornet silver YCR-4330GSll ヤマハ スタンダード シリーズ コルネット■管楽器 楽器 金管楽器 ■調子: B♭ ■ベルサイズ:119mm ■ボアサイズ:ML=11.65mm ■ベルの形状/その他:CR3(胴はCR5と同じくらいでフレア部が細め。) ■ベル材質/加工法:ゴールドブラス/2枚取り■仕上げ:銀メッキ仕上げ画像と細かい仕様が異なる場合がございます。 セット内容 ■楽器本体 ■ケース CRC-4330II ■マウスピース CR-11E4(S)リム内径 16.46mm、スロート径 4.20mm、ブリティッシュスタイルコルネットの標準モデル。技巧的なバリエーション演奏も可能な柔軟性を持つ。 ■バルブオイル ■ポリシングクロス ■保証書/取説■ヤマハ サイレントブラス ミュート SB7X画像と細かい仕様が異なる場合がございます。
技術者調整品につき、基本的には出荷日の前日もしくは当日に調整して出荷を行っています。▼コルネットについて トランペットと同じ音域を持つ楽器。音色は柔らかいまるい音色。吹奏楽やオーケストラで曲によっては持ち替えて使用することがあります。ブリティッシュスタイルの金管バンドでは吹奏楽におけるクラリネットのような役割で活躍しています。3つの調性がありB♭管、E♭管、C管があります。主に使われることが多いのはB♭管です。 ▼ヤマハコルネットラインナップ■B♭管 ...B♭トランペットと同じ調で同じ音域です。吹奏楽での持ち替えや金管バンドでよく使われるのはこのB♭管です。 スタンダード 2枚取りベル YCR-2330III...ベルイエローブラス、ゴールドラッカー仕上げ、MLボア、 YCR-4330GII...ベルゴールドブラス、ゴールドラッカー仕上げ、MLボア YCR-4330GSII...ベルゴールドブラス、銀メッキ仕上げ、MLボア プロフェッショナル YCR-6330SII...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、Lボア Neo YCR-8335...ベルイエローブラス、クリアラッカー仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き YCR-8335S...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き 特別生産 YCR-8335G...ベルゴールドブラス、クリアラッカー仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き YCR-8335GS...ベルゴールドブラス、銀メッキ仕上げ、Lボア、第1/3トリガー付き■E♭管...B♭管より4度高い音域を持ちます。金管バンドでは最高音域を担当し、吹奏楽におけるピッコロ、フルート、E♭クラリネット的役割を果たします。 スタンダード 2枚取りベル YCR-2610SIII...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、MLボア Neo YCR-8620S...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、Mボア■C管...B♭管より長2度高い音域を持ちます。C管の楽器は音の響きがB♭管より明るいと言われることが多いです。オーケストラなどでC管トランペットから持ち替えの際はC管コルネットを使用されるのが違和感なく使用できるのではないかと思います。 カスタム YCR-9435...ベルイエローブラス、銀メッキ仕上げ、MLボア▼スタンダードシリーズ特長 ・軽量ベル 耐久性はそのままにベルを軽量化し、初心者みも持ちやすい重量バランスを実現。 ・モネル合金製のピストン モネル合金製のピストンにより、耐久性と音色が向上したようです。 ・ボアサイズとラウンドシェイプマウスパイプ トランペット同様のMLボアサイズ、丸みのあるのある形状のマウスパイプによる軽い吹奏感と温かい音色が特長です。 ■YCR-2330IIIとの違い 違いはベル素材のみです。YCR-2330IIIはイエローブラスベルですが、YCR-4335GIIIはゴールドブラスベルです。イエローブラスは明るく張りのある音色、ゴールドブラスは温かみがある音色になる傾向です。また抵抗感はゴールドブラスの方が少し強く感じる傾向にあるので初心者の方は慣れないうちは少しきつく感じるかもしれません。抵抗感がある方が表現しやすいといった方もいるのでご自身のお好みの吹奏感や音色によってどちらがあっているかご検討いただければと思います。▼素材の違い 金管楽器の素材となるブラス=真鍮とは銅と亜鉛を混ぜたもので、この配合率によって素材の強度や色が変わり、音色、吹奏感に違いがでます。銅の比率が上がるほど、音色に温かみが出ると言われます。 YCR-4330GIIはベルがゴールドブラス製です。 ・イエローブラス...明るく、張りのある音色。多くはイエローブラスが主流です。銅が70%、亜鉛が30%。 ・ゴールドブラス...幅のある豊かな音色。銅が75〜85%、亜鉛が15%〜25%ほど。 ・レッドブラス...より柔らかく落ち着いた音色。銅が85〜90%、亜鉛が10%〜15%ほど。より丸みのある音色に、深い響きを与えます。▼塗装の違い ぱっと見はだいたい金か銀ですが、塗装の違いで濃いゴールド、薄いゴールドの違いがあったりもします。塗装の違いで音色や吹奏感にも違いがでてきます。YCR-4330GIIはゴールドラッカー仕上げです。 ・クリアラッカー...透明なラッカーでパワフルで音抜けがよく艶やかな音色になる傾向です。 ・ゴールドラッカー...クリアラッカーにゴールドの塗料を混合してつくられており、濃いめのゴールドになります。大差はないですが、シャープで音の立ち上がりがよいと言われたりします。 ・銀メッキ...柔らかな音色になると言われています。やや抵抗感がありますので表現力を求める演奏にも向いています。主張も控え目になるためか吹奏楽では銀メッキで揃えることもあるようです。▼ボアサイズ ボアというのは、楽器に吹き込んだ空気が通る管の直径(内径)のこと。ボアのサイズによって息の量が決まり、音色が変わってくるのです。 小さなものほど必要な息の量が少ないため吹きやすく、音色は繊細でしっとりとしたものになり、サイズが大きくなると息の量も多く必要となり、音色や音量ともに豊かで華やかなものとなります。 YCR-4330GIIはMLボア採用しています。 ・ミディアムボア = M...内径11.3mm ・ミディアムラージボア = ML...内径11.65mm ・ラージボア = L...内径11.73mm▼ベルについて ベルは2枚どりベルです。ベル形状はCR3ベルです。 ・2枚取りベル...安い機種の多くはこれ。同じ材質であっても、加工方法が異なるので吹奏感、音色に違いが出てきます。 ・1枚取りベル...深く豊かな響きとなめらかな吹奏感。 CR3ベル...胴はCR5ベルと同じくらいでフレア部が細めのもの。 YAMAHA Standard series Cornet gold YCR-4330Gll ヤマハ スタンダード シリーズ コルネット■管楽器 楽器 金管楽器 ■調子: B♭ ■ベルサイズ:119mm ■ボアサイズ:ML=11.65mm ■ベルの形状/その他:CR3(胴はCR5と同じくらいでフレア部が細め。) ■ベル材質/加工法:ゴールドブラス/2枚取り■仕上げ:ゴールドラッカー仕上げ画像と細かい仕様が異なる場合がございます。 セット内容 ■楽器本体 ■ケース CRC-4330II ■マウスピース CR-11E4(S)リム内径 16.46mm、スロート径 4.20mm、ブリティッシュスタイルコルネットの標準モデル。技巧的なバリエーション演奏も可能な柔軟性を持つ。 ■バルブオイル ■ポリシングクロス ■保証書■ヤマハ サイレントブラス ミュート SB7X画像と細かい仕様が異なる場合がございます。