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1940年代後期に発売されていたクルーソン“501VX スーパー・チューナー”のパーロイド製キー・ストーン型チューニング・ノブ、ゴールド・メッキ仕様となった復刻ペグ。ギア・カバーの形状の特徴から“ワッフル・バック・ペグ”という通称のほうが、ビンテージ・ギター・マニアの間では広く知られています。ロト・マチック・スタイルのペグではないものの(トルク調整機能等は持っていない)、頑丈なハウジングなど耐久性には定評があります。高級バージョンという位置付けであるため、上級グレードのギターに搭載されました。該当モデルはギブソン “ES-5”(49?58年製)、“レスポール・カスタム”(54?8年製)など。
1950?60年代のVintage Fenderに装着された高級感溢れるべっ甲柄ピックガードは、今なお、ヴィンテージギター・ファンの憧れの的となっています。Montreux “ Torlam” は、古き良き時代の香り溢れるべっ甲柄ピックガードの魅力を、特殊技術により限りなく再現致しました。1960年代のさまざまなパターンや、褪色したべっ甲柄ピックガード独特の仕様を具現化するために数年の研究期間を要し、カラーバリエーションも、ユーザーの嗜好やギターの本体色に合わせた豊富なチョイスが可能です。(現在6種類) また、製造は完全ハンドメイドとなっております。なお、セルロイドは一切使用しておりません。 Montreux “ Torlam” は、あなたのギターに時代の息吹を与え、美しく彩ることでしょう。 [ 取り付け推奨repair shop ]
現行Fender U.S.A.に適合するリプレイスメント・ピックガードです。Made in Japan.
外観のディテールはもちろん、音質改善へのファースト・ステップがこの鉄製スタッドです。アルミ・テールピースと組み合わせて使ってみてください。ブラス製とは音の輪郭がまるで違います。首下約25.4mmとなっております。また、テールピースとの嵌合部は、直径 6.5mm、幅 7.6mm程度となっております。
EXCの概要(Excellent Cryo Treatment) 冷却工程(部材の熱を取り除く工程)、沈静工程(原子の移動を行わせる工程)、除冷工程(極低温状態から常温に戻す工程)の検証や温度帯域の研究、及び温度管理技術の研鑽の結果、私共は透明度、解像度、臨場感が群を抜いた、良質なサウンドを獲得することに成功しました。さらに、正確なオーダーによる「分子の再整列と不純物の除去」は中音域のナチュラル感と低域の剛性感をもたらせました。 また、EXCはコスト面では不利になりますが、デリケートなオーディオ製品に処理を施す必要から、一般的に多く使用されている液体法ではなく、希少なガス法を採用。その事により、鋼材や非鉄金属(アルミニウムや銅等)等の金属だけではなく、樹脂などの有機材料にもクライオジェニックストリートメントを施工することが可能となりました。しかも安定した品質を保持する為に、全ての工程をコンピューター制御しております。
へそ付きのヴィンテージ・スタイルのCTSポットです。パネルアッセンブリーに最適です。モントルーオリジナルのブラスシャフトで、強度的にも優れています。 Vintage CTS Potentiometer CTS社では電気的には同一でも、外観や構造の異なるさまざまな仕様のポットを製造しています。ケース背面に凹みがあって、中央にシャフトの中心部が出ているタイプを採用したCustomポットがこの製品です。背面がフラットなタイプに比べて、回転トルクは軽くなっています。フェンダー系に使用されることが多い250kΩは取付部のネジの長さが7mm、シャフトのローレット部の長さが8mm、ギブソン系に使用されることが多い500kΩは取付部8mm、シャフト長7mmと、絶妙に仕様を変えてあります。(株式会社ラムトリックカンパニー 取締役社長・竹田 豊氏)
グローバー・シャーラー製ペグからクルーソンタイプに戻す際に使用する便利なブッシュです。外径約10ミリ、内径6.35ミリとなっており、ゴトー製SD90等にジャストフィットし、がたつきを押さえます。
1950年代のGibson ABR-1用サムナットのセットです。厚み、ローレットとも数点のオリジナルから採寸した逸品です。素材はブラス、ネジはすべてインチサイズとなっております。こちらは、片側がラウンドトップとなっており、バイブローラ等のトレモロ搭載のギター用です。
ジャックの接触不良による「バリバリ」いうタイプのノイズトラブルは、ジャックの筒部分が酸化することによって起こるアース不良がほとんどです。 アースをつなぐ「スリーブ端子」にも板バネ状の接触端子を搭載したこのジャックが、トラブルリスクを減らしてくれます。 さらに各接触端子には、プラグ形状に合わせたカーブや凹凸も付けられているので、それぞれ2?4点の接点があり、導通のバックアップが期待されます。 接触不良になりがちなジャックに不安を感じていたプレイヤーに、この接点の充実したジャックをお勧めします。
既存のセルロイド積層材では最も60'sの個体に近いと思われる、イタリア製の素材から削り出しました。熟練した職人によるレリック仕様です。素材の特性上、若干の反りや変形が生じている場合がございます。
モントルーオリジナルの高密度な無漂白牛骨ナットです。Fender styleのギター、ベースに対応します。44 x 3.5 x 7(mm)
フェンダーの中級以下のモデルで1964年後期以降に使用されていた、白いプラスティック製チューニング・ノブ、「2列刻印」、ニッケル・メッキ仕様の“クルーソン・デラックス”復刻ペグ。その後、フェンダー・オリジナル・ペグ「Fキー(白ノブ仕様)」に変更されますが、その時期はモデルで異なります。主な該当モデルは“ムスタング”“デュオ・ソニック2”“ミュージックマスター2”(いずれも24インチ・スケール・ネック・モデル。64年後期?65年後期製)、“ムスタング”“デュオ・ソニック2”(22.5インチ・スケール。64年後期?69年製)、“ミュージックマスター2”(22.5インチ・スケール。64年後期?75年製)など。
国産の5段レバースイッチです。Made in Japan
2009年以降のヒスコレ335にジャストフィットするロングガード。 5プライの素材は、層の厚みまでも指定した特注品です。
グローバー・シャーラー製ペグからクルーソンタイプに戻す際に使用する便利なブッシュです。外径約10ミリ、内径6ミリとなっており、アジア製クルーソン、ゴトー製MG、HAP、HAPMシャフトにジャストフィットし、がたつきを押さえます。
1963年後期からフェンダーの上級モデルで使用されていた、ヘッド片側に6個のペグが並ぶスタイル、金属製丸型チューニング・ノブ、スプリット・ストリング・ポスト、「2列刻印」、ニッケル・メッキ仕様の“クルーソン・デラックス”復刻ペグ。その後、65年中期から順次、フェンダー・オリジナル・ペグの「Fキー」に変更されていきますが、その時期はモデルごとで異なります。主な該当モデルは“ストラトキャスター”(63後期?67年後半製)、“テレキャスター”(63後期?67年中期製)、“ジャズマスター”“ジャガー”(共に63後期?66年中期製)、“エレクトリック12”(65年中期製のみ)、“ベース6”(63年後期?69年製)。
1960年代スタイルのバレル・ノブです。6.35ミリ径のソリッドシャフトのポットにも対応し、素材もオリジナル同様にアルミとなっております。
へそ付きのヴィンテージ・スタイルのCTSポットです。ボディー直付に最適です。モントルーオリジナルのブラスシャフトで、強度的にも優れています。 Vintage CTS Potentiometer CTS社では電気的には同一でも、外観や構造の異なるさまざまな仕様のポットを製造しています。ケース背面に凹みがあって、中央にシャフトの中心部が出ているタイプを採用したCustomポットがこの製品です。背面がフラットなタイプに比べて、回転トルクは軽くなっています。フェンダー系に使用されることが多い250kΩは取付部のネジの長さが7mm、シャフトのローレット部の長さが8mm、ギブソン系に使用されることが多い500kΩは取付部8mm、シャフト長7mmと、絶妙に仕様を変えてあります。(株式会社ラムトリックカンパニー 取締役社長・竹田 豊氏)
国産の3段レバースイッチです。Made in Japan
100Kと200Kの中間の、絶妙なスイープにお勧めです。背面のラバーキャップはほこりなどの侵入を防ぎます。