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サウンドを歪め、変貌させるエンベロープ、タイム・ピッチ、ボコーダ、クリエイティブで柔軟なエディットを実現するプラグインを収録 Transform 概要 Waves Transformは、ピッチ、タイム、定位、ディレイ、EQからトランジェント調整まで、複数のプラグインを組み合わせて行っていた作業を、Wavesらしい合理的な画面に統合した、4種類/7機のプロセッサーをまとめたバンドルです。 録音はきれいにできたけど、なにか物足りない。 そのままでは「波形」の集まりにすぎないセッションから、どうやって生命力を引き出すかがエンジニアの腕の見せどころ。 そんなDAWユーザー待望のプロセッサー群。 タイム、ピッチ、奥行き、パンチ、音色。 先駆的なテクノロジーを使用し、高品質及び精度を保ちながらサウンドを簡単かつ分かりやすく彫刻可能なこれらのプロセッサーにかかれば、サウンドの変容における限界は無いも同然です。 音の存在感に敏感な、全クリエイターに。 特徴 ・ 5つの革新的なオーディオプラグイン ・ タイム、ピッチ、ディメンション、ダイナミクス、パンチを自在に操れる内容に 収録プラグイン ・ Doubler ・ Morphoder ・ Renaissance AXX ・ SoundShifter ・ Trans-X 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
スラップベースの決定版 Bass Slapper プラグインエフェクト DAW DTM 概要 かつてないほどのディテールとリアリスティックなサウンドを持つスラップ・ベース・プラグインが誕生しました。 熟練プレイヤーのようなニュアンスとアーティキュレーション、そのすべてを生み出すことができます。スラップ・ベースは、ベース奏法のうちでもっとも人気のスタイルの一つです。 その奏法、サウンドをサンプルしヴァーチャル・インストゥルメントとして再現しようと、長きにわたりチャレンジが繰り返されてきました。 しかしそのどれもが、多くの素晴らしいベースプレイヤーたちが身につけたテクニックにの再現には遠く及ばなかったのです。 今までは。 ・ 世界で最もポピュラーなスラップベース・サンプルを収録するライブラリ ・ 11のインタラクティブ・プレイ・ポジションとオート・ストリング・スイッチ ・ 完全な5-ストリング・アーティキュレーション: サムピング、プリング、ミュートほか ・ リアルタイムMIDIコントロール ・ カスタマイズ可能なKeyswitch Editor ・ スタジオ・クオリティのエフェクトおよびアンプ・シミュレーション ・ 4バンドEQ、サブ・オクターブ、ロー・ブーストまで細かなトーンまで調整可能 ・ オーセンティック・アンプ/クリーンDIを切り替えて使用可能 ・ プラグインおよびスタンドアローン・インストゥルメント対応 ・ NKS対応(NI Komplete KontrolおよびMaschine)多彩な演奏表現 Waves Bass Slapperは、ベースプレイヤーの巧みなニュアンスをキーボードを上に再現します。 サムピング、プリング、ハンマー・オン、プリング・オフ、オープンストリング、レガート、デッド・ノート、およそすべてのノートとアーティキュレーションに関わるコントロールが用意されています。 Bass Slapperは、スライド、レフト/ライトハンド・ミュート、そしてハーモニック・ストラムと、世界でも類を見ないほどに広汎な奏法のベースギター・サウンド・サンプルライブラリを収録しています。 インストゥルメントのに配された直感的なポジション、アーティキュレーション・コントロールにより、指板上のどの場所でプレイすべきか、ストリングを切り替えるべきか、サム/ポップすべき弦はどれか、などを正確に指定することができます。 Waves Bass Slapperは、ベースプレイヤーの巧みなニュアンスをキーボードを上に再現します。 サムピング、プリング、ハンマー・オン、プリング・オフ、オープンストリング、レガート、デッド・ノート、およそすべてのノートとアーティキュレーションに関わるコントロールが用意されています。 Bass Slapperは、スライド、レフト/ライトハンド・ミュート、そしてハーモニック・ストラムと、世界でも類を見ないほどに広汎な奏法のベースギター・サウンド・サンプルライブラリを収録しています。 インストゥルメントのに配された直感的なポジション、アーティキュレーション・コントロールにより、指板上のどの場所でプレイすべきか、ストリングを切り替えるべきか、サム/ポップすべき弦はどれか、などを正確に指定することができます。ファンクも、ヒップホップも、そしてメタルでも Bass Slapperの可能性はこれにとどまりません。 スタジオ・クオリティのストンプ・エフェクトは、ヴィンテージの温かさからモダンなパンチ感まで、ディテールに溢れる多彩なトーン・コントロールを提供、さらにクリーンなサウンドのDIまたはオーセンティックなアンプ・サウンドを選択可能です。 ファンクはもちろん、ソウル、ロック、ヒップホップからメタルまで。Bass Slapperはリアルなスラップベースのサウンドを、いつでもキーボード上に実現します。 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
クラシックなヴィンテージ・サウンドと、理想的なコントロール Tape, Tubes & Transistors 概要 現代の音楽史の一ページに登場する出来事やレコーディングも、そこにはもちろんサウンドを形作り、記録した実際の機材が存在します。 1954年、一介のトラック運転手だった青年が最初のシングルThat’s All Rightをレコーディングし、のちのロックスター エルビス・プレスリーとしてブレイクします。 そのサウンドを刻んだのは、Kramer Master Tapeプラグインがモデリングしたものと同モデルの真空管 1/4リールテープマシンでした。 60年代ロンドンのオリンピックスタジオでは、数多のロックバンド達が、スタジオのカスタムHeliosコンソール、そしてPye Telecomによるコンプレッサーを通して、数々の名作をレコーディングしました。 そのコンソールの前でPyeコンプレッサーを操っていたのは、若き日のエンジニア エディ・クレイマーでした。 歴史の証人とも言えるテープマシン、コンソール、コンプレッサーを、精通するエディ・クレイマー監修の元Wavesがプラグインに甦らせたのがTape, Tubes & Transistorsバンドルです。 収録された3機種は、単に歴史上の機材をモデリングしたものではありません。Kramer Master Tapeのテープと真空管のコンビネーションによる独自のカラー、HLS ChannelのEQは独特な10kHzのシェルフ、60Hz - 400Hzブースト/50Hzカット・ローフィルターというトーン作りに最適な構成。 PIE Compressor は特にドラムのパラレル処理に適した、ヴィンテージなトランジェントを備えます。 Tape, Tubes & Transistorsがモデリングするテープ、真空管、トランス、ソリッドステート、トランジスター、ハードウェアに組み込まれたコンポーネントのすべてが現代の機材にはない、独創的で普遍性を持ったキャラクターに昇華されています。 特徴 ・ エディ・クレイマーによる共同開発と監修 ・ 3つのビンテージ機器をプラグインで精密に再現 ・ 伝説的スタジオ、ロンドン・オリンピック・スタジオで使用された実際の機材をモデリング 収録プラグイン ・ Kramer HLS Channel ・ Kramer MPX Master Tape ・ Kramer PIE Compressor 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
音質を一切犠牲にしない、ベース・レベラー Bass Rider プラグインエフェクト DAW DTM 概要 Bass Riderは、ベースのトラックにインサートするだけでレベルを自動的に調整する、画期的なプラグインです。人気のプラグインVocal Riderと同じく、使い方もシンプルなBass Riderは、コンプレッサーとは違って、ベースの自然なサウンドを損なうことなく、ベースのレベルを良好な状態にキープします。 ベース楽器の周波数帯域とエンベロープの特性に最適化されているので、DIで録音した音、アンプを通した音、アコースティック、シンセ、アップライトなどあらゆる種類のベースに対応します。 ・ ベースのレベルに自動的に追従 ・ ベース楽器に最適化されたアルゴリズム ・ ベース音の自然な特性を維持 ・ スタジオ用、ライブ用それぞれ専用の設計 ・ MacとPCの両方に対応 一音一音を追いかけます Bass Riderを導入すれば、スタジオでオートメーションを書き込む時間を大幅に短縮できます。 またライブでは、ベース楽器のチャンネルにインサートするだけで、Bass Riderがベースのレベルを常にチェックし、安定感のあるミックスに貢献します。コンプレッサーとは違って、Bass Riderはノート毎に作用するので、本来のダイナミクス感を損なうことなく、減衰音も自然に保ちます。 音量レベルはBass Riderの自動ゲイン調整機能にまかせることで、ベース音の表情や流れの変化に集中することができ、さらにコンプレッサーやEQを使って、カラーとキャラクターを加える作業に集中できます。 一度Bass Riderに慣れてしまえば、もうこれまでのやり方でのミックスは出来なくなるでしょう。 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
API、SSL、そしてV-Series。伝説的EQ、コンプ、リミッター、チャンネルストリップを1つのパッケージに Studio Classics Collection 概要 原音忠実でクリア、濃密なカラー、音楽的なトーン。 ヴィンテージや名機と呼ばれるハードウェアは、常にその特徴的なサウンドとして形容されます。 どのように呼ばれるせよ、いずれにも共通するのは、こうした機材たちは代替の効かない唯一無二のキャラクターを持っているという事実です。 いずれも世界中のスタジオ、エンジニア、プロデューサー、アーティストたちが、その機材にしかない"魔法"を求め、大切にメンテナンス、カスタマイズを施しながら今も使い続けています。 Waves Studio Classics Collectionに収録されたプラグインは、これらのハードウェアにしかないカラー、トーン、そして魔法を蘇らせるために、トポロジー・回路・微細なレベルのアナログノイズまでもモデリングしています。 スタジオの大型コンソールでしか手に入らなかったサウンド、ヴィンテージのプリアンプをドライブさせることでしか得られない心地よく温かな歪み、そしてアグレッシブかつジェントルという相反する音楽的なトーン。 Waves Studio Classics Collectionは、かつてアナログだけで可能だったこうした音響的なキャラクターをプラグインの形で、プロダクション、ミキシングに実現するプラグイン・バンドルです。 特徴 ・ SSL 4000 Collection、The API Collection、V-Seriesに含まれる全プラグインをバンドル ・ 歴史的なレコーディングを作り上げてきた銘機をモデリングで再現 ・ 収録の各バンドルからのアップグレードも可能 収録プラグイン API 2500 API 550 API 560 SSL E-Channel SSL EV2 Channel SSL G-Channel SSL G-Equalizer SSL G-Master Buss Compressor V-Comp V-EQ3 V-EQ4 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
ベースサウンドをキーボードで直感的に Bass Fingers プラグインエフェクト DAW DTM 概要 ベースの奏法の中でも最も微細なニュアンスを表現するフィンガーピッキング(指弾き)を再現。 リアルなサウンドのベースラインや経験豊富なベースプレーヤーの個性的なサウンドを、キーボードで直感的に演奏することが可能です。 ・ フィンガースタイルベースをニュアンスまで収録した過去最高のサンプルライブラリ ・ サンプルノートごとに8つのベロシティレイヤーと6つのグループ ・ フル5弦アーティキュレーション:自然なハンマーオンとプルオフ、リリースとディケイ、サンプルスライド、パーカッシブな演奏などに対応 ・ 21の自由な演奏ポジションを備えた高性能なフレットボード ・ モディファイと追加のベースSFXサンプル用のカスタマイズ可能なキースイッチエディター ・ 先進のスタジオ・クオリティFXを内蔵 ・ スタンドアローン・インストゥルメント、プラグイン対応。スタジオ、ライブで使用可能 ・ NKS対応(NI Komplete Kontrol、Maschine)ベテランベースプレイヤーのように再現 Bass FingersはMIDI情報を楽器のキャラクターと個性あふれるベースラインに変換し、ベテランベースプレイヤーがフレットボード全体で生き生きと演奏するような表現力を持っています。 著名なベースプレーヤー、OR Lubianiker(Marty Friedman、Gus G、Bumblefoot)によるサウンドデザイン、録音、および編集が行われたBass Fingersは、自然なサウンドと多彩なアーティキュレーションであなたのベースサウンドをコントロールする、高性能のバーチャルインストゥルメントです。多彩な奏法も再現可能 レガート、リリース、ディケイ、リアルなパーカッシブ演奏、サンプルスライド、メカニカルノイズ、その他の演奏効果をナチュラルに表現します。 15.5GBのフィンガーピッキングによるベースサンプルを収録。豊富なサンプルライブラリを備えたBass Fingersは、ベース音源の決定版といえるでしょう。 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
伝説的SSL 4000 Seriesコンソールのチャンネルストリップ、バス・コンプレッサーを細部までモデリング SSL 4000 Collection 概要 レコーディングにおいてデシダルが主流となるより前から、一貫した原音忠実なサウンドと、切れ味の良いEQ、そしてダイナミクスプロセッシングも組み込んだアナログコンソールの完全体を追求してきたのは、他ならぬSolid State Logic / SSLです。 クリアかつ切れ味の鋭いEQカーブ、トランジェントを捉えるコンプレッサー、マスターバス/ステムに搭載されたがSSLを体現するサウンドとなり、誰もが一度は目にしたことのあるミキシングコンソールとして、世界中のスタジオで導入されました。 Waves SSL 4000 Collectionには、同モデルのE Series、そして後継機となるG Series両方をプラグインが収録されています。 見た目は良く似た量プラグインですが、大きく仕様の異なる部分もあります。 E-Channel/EQ:コンスタントなEQ カーブ。 シェルビングとベルのカーブ切り替え。 EQゲインは"Black Knob" 242をモデリング、最大+-18dB。ポップ・ロックに最適なSSLサウンド。 G-Channel/EQ:ブーストカットの量でQが鋭く可変するEQカーブ。 "LMF/3" "HMFx3"でハイ/ローミッド帯域をx3/÷3する過激なEQ変化。 383 G-EQをモデリングにより大きなEQゲイン・緩やかなQでよりアグレッシブなEQが可能。 ダイナミクスについては、両者共通の仕様となっていますが、E-ChannnelにはフィルターとEQをサイドチェインEQに変更するDyn S-Cボタンが、対してG-ChannelのFLT Dyn S-CはEQのみを有効にする、と言った細かな違いもあります。 いずれも簡易的なディエッシングなどに使えるオプションです。 いずれも適した用途があり、どちらが優れているという比較ではありませんが、G-Channelはより中域のパンチ感を有しており、ボーカルやギターなどのこの帯域がクリティカルになるトラックに適しています。 今もそのサウンドを耳にしない日はないと言っても良いほど、あまねく存在となったSSLサウンド、SSL 4000 CollectionはSolid State Logic最高峰のチャンネルストリップ、バスコンプレッサーをプラグインに再現します。 特徴 ・ Solid State Logicのライセンスを受け、SSL 4000をプラグインで完璧に再現 ・ SSL E-Channel、SSL G-Channel、SSL G-Master buss Compressor、SSL G-Equalizerの4プラグインをバンドル ・ 全プラグインにオリジナル機器の特性を忠実に再現する「Analog=On」モードと、クリアさを優先した「Analog=Off」モード切替え機能を搭載 収録プラグイン ・ SSL E-Channel ・ SSL EV2 Channel ・ SSL G-Channel ・ SSL G-Equalizer ・ SSL G-Master Buss Compressor 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
ミックスは、基本が大切 AudioTrack プラグインエフェクト DAW DTM 概要 4バンドの完全パラメトリックEQ、コンプレッサー、ゲートを搭載、省スペースのオールインワンウィンドウを備えたオリジナルのチャンネルインサート・プラグインです。 AudioTrackのパラメトリック4バンドEQは、ベル/シェルビング/ハイパス/ローパスフィルターを備える、Waves史上でも人気の高いプラグインの一つ、Q10イコライザーに基づいて設計されています。 さらにダイナミクス部にはコンプ/エクスパンダーの基本パラメーターであるスレッショルド、レシオ、アタック/リリースに加え、オートゲイン機能を搭載。 ノイズゲートもナレーションなどのバックグラウンドノイズの除去に欠かせないプロセッサです。 ・ 4バンドグラフィックイコライザー:コンプレッサー/エクスパンダー:ゲート ・ 複数のプロセッサユニットを1ウィンドウに表示 ・ EQ〜コンプレッサー/エキスパンダー〜ゲートをシリアル接続 ・ レベルメータおよびゲインリダクションメーター搭載 ・ サンプル単位の精度を誇るピークホールド/クリップメーター ・ 効率的なアルゴリズムにより実現された複数トラックでの同時使用 ・ オートマティックゲイン補正機能付ピークリファレンスコンプレッション ・ 倍精度ビット解像度処理 ・ EQバンド・フォーカス、独立したGate/Compメーターを搭載 ・ Mono/Stereoコンポーネントプラグイン・インターフェイスと内部処理を刷新! Waves 25周年を機に刷新された新しいAudioTrackでは、LegacyとModern2つのインターフェイスを選択可能です。 いずれのバージョンでも以下の新機能を利用することができます。 EQバンド・フォーカス機能:選択したバンドのみを表示し、素早くバンドごとの値を調整可能に 倍精度処理:64bit精度での32bit浮動小数点処理に対応。 Comp、Gateのゲインリダクション・メーターを独立して表示低負荷でハイクオリティなチャンネルストリップ CPU効率も非常に高く、トラックごとにインサートする使い方も可能なAudioTrackは、あらゆるシステムでクオリティを犠牲にすることなくミキシングを進めることができるでしょう。 マルチメディア制作やナレーション、プロジェクトスタジオにも最適です。もうプロセッシングの調整のためにウィンドウを開き直す必要はありません。 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
サウンド・デザインからポスト・プロダクションまで、豊富なプラグインを揃えたオールインワン・コレクション Sound Design Suite 映画、ドラマ、ゲームといったビジュアルのためのサウンド。映画の半分は音でできていると言われるほど、サウンドデザインは映像・ストーリーのエモーションを決定する重要な要素の一つです。 こうした映像体験を左右するサウンドデザインにおいて、プロセッシングは大小様々な役目を果たします。 すでにある素材を目立ちすぎないように補強することもあれば、時に映像にはないはずの"音"を作り出す必要もあるからです。 Sound Design Suiteは、音楽制作と共有するところもありながら、文字通り音をデザインするために必要なプラグインを集め、手に取りやすい価格にまとめたバンドルです。 収録プラグインは、多くがGoldバンドルと共通しますが、いくつかのプラグインが入れ替えられ、Transform、MastersバンドルそしてL3/L3-LL Ultramaximizer、そして低域をコントロールするプラグインなどが追加されています。 Sound Design Suiteは音楽のプロダクション、ミキシングと異なるスピード感と用途に特化したプラグインを揃えたバンドルです。 [参考情報] Sound Design SuiteとGoldを比較して、いずれかのバンドルにしか収録されていないプラグインを掲載しました。 ご検討の際、参考いただければ幸いです。 [Goldのみ] AudioTrack C1 Compressor eMo F2 Filter eMo Generator eMo Q4 Equalizer IR-L Convolution Reverb MaxxBass MV2 Renaissance Reverb TrueVerb Vitamin Sonic Enhancer Waves Tune LT [Sound Design Suiteのみ] L2 Ultramaximizer L3 Ultramaximizer L3-LL Ultramaximizer Linear Phase EQ Linear Phase Multiband LoAir Morphoder Renaissance Bass SoundShifter Trans-X 特徴 ・ ポスト・プロダクション・スタジオ、サウンド・デザイナーのために厳選されたプラグインを40種類以上収録 ・ ディレイ、モジュレーション、ピッチシフト、ステレオイメージなどサウンドの加工には欠かせないプラグイン ・ コンプ、EQ、リミッターも収録しミキシングにも対応 収録プラグイン H-Comp Hybrid Compressor VU Meter V-Comp Doubler H-Delay Hybrid Delay Q10 Equalizer Sibilance DeEsser GTR3 PAZ Analyzer L1 Ultramaximizer SoundShifter Renaissance AXX Doppler Renaissance Compressor Linear Phase Multiband Compressor C4 Multiband Compressor Eddie Kramer Drum Channel S1 Stereo Imager Electric Grand 80 Piano MetaFlanger Renaissance Equalizer Renaissance Bass Trans-X V-EQ4 V-EQ3 LoAir Morphoder PS22 Linear Phase EQ Enigma SuperTap MondoMod L2 Ultramaximizer UltraPitch 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
積極的な音作りのためのヴィンテージEQ API 560 プラグインエフェクト DAW DTM 概要 ブースト/カット量でQ幅を自動調整するAPI独自のプロポーショナルEQを搭載、精密な処理とアナログ感を兼ね備えたグラフィックEQ ・ なじみ深い1オクターブセンター ・ バンド毎12dBのブースト/カット ・ 「Proportional Q」によってフィルターQ幅を極端に狭めることが可能 ・ 大切な±4dBの範囲はより高い解像度をサポート ・ クリップレベル +28dBu以上 ハイエンドスタジオでよく用いられる10-Band EQをPCへ 1967年に発売されたクラシック製品を基にした560 10-Band Graphic Equalizerは精密なフィルタリングと大きなヘッドルームをフィーチャーしており、サウンドを極限以上に追い込むことが可能です。 最適な帯域変化を調整する「Propotional Q」 APIのユニークな「Propotional Q」設計によって、ブースト/カットレベルが低い時は自動でフィルター帯域幅を広げ、高い時は狭めるので、560のカーブ形状のポテンシャルは、比べるものがありません。 そしてブースト/カットのキャラクターはまったく同じなので、以前の作業を簡単にUndoできます。 比類無き多様性を有した精密なイコライザーをお求めなら、何十年にも渡りトップレコーディング作品で聴くことのできるサウンドを生み出したAPI 560をお使いください。 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
世界最高峰のスタジオをヘッドフォン上に立ち上げるプラグインコレクション Nx Virtual Studio Collection 概要 世界的に有名なミキシングルームの音響とモニタリングシステムを、お持ちのステレオヘッドフォン上に再現 Nx Virtual Studio Collectionは、L.A.からニューヨークそしてナッシュビルまで、世界的なスタジオの精密な音響モデルを収録。 お気に入りのヘッドフォンを装着して、Ocean Way Nashville、Chris Lord Alge's Mix LA、Germano Studios New York(元The Hit Factory)、そしてオリジナルのNx Virtual Mix Roomに”スタジオ入り”をして音響的に優れたミキシング環境でミックスを進めることが可能です。 バランス、ステレオ・イメージ、パンニング、ミックスの深さ、ローエンドのレスポンス、リバーブの使い方など、Nxの信頼できる音響リファレンス環境でクロスチェックすることで、作品がどんな環境においても正確に再生されるようにミックスを行うことができます Nxプラグインには、NS10、ハイエンドのOcean Way、Exigyモニターなど、スタジオのクラシックな音響特性をエミュレートした、オリジナル・スタジオのモニター・システムが付属しています。 何万人ものプロデューサーやミキシングエンジニアに信頼されているNxプラグインは、Wavesの先駆的なNxテクノロジーによってイマーシブな空間オーディオを実現します。 Waves Nxはチャンネルクロストーク、聴覚間遅延(ITD)、フィルター(ILD)、初期反射、ヘッドモーション・トラッキングを使用して、現実世界でオーディオを聴くような没入感を作り出すことが可能です。 これらはすべて、実際のスタジオの精密な測定により、あたかもオリジナルのスタジオで音を再生しているような、音響体験を忠実に3次元的に表現します。 特徴 ・ あらゆるヘッドフォンに、ミックスに最適なアコースティック・リファレンスを提供 ・ 世界的なスタジオの音響&モニターシステムを搭載(合計4スタジオ、12モニターシステム ) ・ Ocean Way Nashville, CLA's Mix L.A., Germano Studios New York, そしてオリジナルのNx Virtual Mix Roomを行き来することでミックスをクロスチェック ・ ミックスの深さ、バランス、パン、リバーブ、ローエンドの信頼性の高いリファレンスサウンドを提供 ・ Waves Nxイマーシブオーディオテクノロジー搭載 ・ ヘッドホン全機種に対応 ・ 調整可能なスタジオアンビエンスコントロール搭載 ・ 頭の大きさに合わせるパーソナライズド・ヘッド・アトミー・キャリブレーションが可能 ・ ステレオおよびバーチャルサラウンドコンポーネント対応 ・ ウェブカメラまたはNx Head Tracker(別売)により、臨場感を高めるヘッドトラッキングに対応 収録プラグイン ・ CLA Nx ・ Nx Germano Studios New York ・ Nx Ocean Way Nashville ・ Nx Virtual Mix Room over Headphones 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
人気の高いWaves定番エフェクトのセレクションを、お手頃なプライスで Musicians 2 概要 音楽を作る、録音する、ミックスする。そのための最初のステップはもちろんコンピューターとDAWからスタートします。 しかし初めてレコーディングしてみて気づくのは、自分の録った音とお気に入りのアーティストたちのトラックとの、明らかなサウンドの違いでしょう。 なぜこんなにボーカルがくっきりと際立っているのか、ギターは歪んでいるのに芯があるのか、ドラムはグリッティなのにまとまりがあるのか、キーボードの浮遊感は、ベースのどっしりしたボトム感は。 こんなサウンドにするために必要なものって何? Waves Musiciansシリーズは、音楽を作り始めたミュージシャンの方にも手軽に手に取っていただけるプラグインバンドルです。 いきなり数十のプロセッサーというボリュームではなく、プロフェッショナルも常用する厳選のプラグインを収録しています。 Musicians 1には制作・ミックスに必須の5プラグインを揃えました。 Musicians 2には同じプラグインセットにRenaissance EQと、Renaissance AXXに代わりRenaissance Compressorを追加した6プラグインを収録。 いずれもシンプルな操作で、今までサウンドに足りなかった効果をもたらしてくれるはずです。 最初のスタートから、一歩先へとレコーディング、プロダクションを進めていくためのWavesのエッセンスとなるバンドル、それがMusiciansシリーズです。 特徴 ・ 6つの基本プラグインを収録 ・ EQ、コンプ、ディレイ、ダブリング、ダイナミクス処理が可能 ・ いずれもプロフェッショナル・クオリティのプラグイン 収録プラグイン ・ Doubler ・ Renaissance AXX ・ Renaissance Compressor ・ Renaissance Equalizer ・ Renaissance Vox ・ SuperTap 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
本家API公認のオフィシャルプラグイン API 2500 プラグインエフェクト DAW DTM 概要 API 2500はAPIパンチ感とAPI独自のトーンを得られる、ダイナミクス・プロセスツールです。 デュアルチャンネル・デザインにより、API 2500は1つのコンプレッサー設定で2つの独立したモノ・チャンネルとして動作させることもできます。 ・ 3ポジションのThrustハイパスフィルター ・ 可変Linkレフト/ライトチャンネル ・ 3つの可変Linkフィルタータイプ ・ 3つのコンプレッションモード:Soft、Medium、Hard Knee ・ 6つのRelease設定 - 5つは固定。1つは連続可変 世界中のエンジニアを虜に オート・メイクアップゲイン機能を備え、スレッショルドやレシオを調整しても自動で一定の出力レベルを維持するため、コンプレッションによるサウンド変化を冷静に判断することができます。 さらに世界中のエンジニアを虜にした「feed back」と「feed forward」2つのコンプレッションタイプが、驚くほど幅広い、音楽的なキャラクターを生み出します。 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
クリティカルなマスタリングのプロセスのために、3つの専用プラグインをバンド Masters 概要 マスタリングにおいて、ミックスダウンされたトラックのカラーを整え、レベルを揃え、作品としての一体感を生み出す、個々のミックスではできないプロセッシングは重要な作業となります。 柔らかく広域を整える、帯域ごとに個別のダイナミクスを調整する、針のようにピンポイントの周波数を処理する、マスタリングではこれらの相反するコントロールが同時に必要になります。 なによりもその過程で、トラックの質を一切損ねることなく、あらゆるリスニング環境で最高の状態を提供するためのサウンドことが求められます。 こうしたクリティカルなマスタリングのプロセスのために、3つの専用プラグインをバンドルしたのがWaves Mastersです。 広域からピンポイントまで対応するブロードなQ幅を備えるEQそしてマルチバンドコンプレッサー、どちらもLinear Phase処理により、ゲインやダイナミクスの変化によって起こる位相のずれをリアルタイム補正し、わずかな歪みを排除することができます。 さらに、L2 Ultramaximizerは搭載されたWaves独自のIDRテクノロジーにより、解像感を損なわない自然なリミッティング・マキシマイズを実現します。 マスターの最終スロットにインサートすれば、マスタリングのエッセンシャンルな処理は不安なく進めることができるでしょう。 マスタートラックには、常にMastersの3つのプラグインを。 特徴 ・ マスタリングに特化したプラグイン3種類を収録したバンドル ・ 48bit高解像度内部プロセッシング。IDR 倍精度Increased Digital Resolutionによる、24, 22, 20, 18, 16bitコンバート処理の最適化 ・ ミキシングのトラックダウン、マスタリングをより完璧に近づけるための、L2およびリニアフェイズ・プラグインを収録 収録プラグイン ・ L2 Ultramaximizer ・ Linear Phase EQ ・ Linear Phase Multiband Compressor 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
原石(トラック)を洗練の輝きにまで磨き上げる、オールマイティ・ツール Diamond 概要 インスピレーション、閃いたアイデアをトラックへと作り上げ、数々のツールを使ってミックスし、磨き上げ、最高の状態でトラックダウンする。 Diamondは、Platinumバンドルのプラグインをすべて収録し、さらに原石となるプロダクションの入り口から、基本のミックスの磨き上げ、そしてどの角度からでも洗練の輝きを放つカットの作品に仕上げるマスタリング、どのステージにも必要となるツールが収録されています。 ステレオトラックをMS処理し、センター/サイドの帯域、パンチ感までバランスを調整するCenter。 トラックの倍音を操り、エッジを出す・馴染ませるなど自在な質感コントロールをCobalt Saphira、ボコーダーに多彩なボーカルサウンドを創造するMorphoder、ピッチコントロールプラグインSoundShifter。トラックすべてをバーチャルなアナログコンソールにサミングするNLS Non-Linear Summer。 マルチバンドのリミッティング、マキシマイズの王道L3/L3-LL Multimaximizer。 配信の時代に欠かせないラウドネスレベルの測定、補正を担うWLM Plus Loudness Meter、そしてシンプルな操作で様々なノイズ補正を実現するRestorationバンドルのX/Zシリーズプラグイン。 トラックを細部までコントロールし、トラック同士をより自然に馴染ませ、マスタリングで強力なプロセッシングを可能にする。 Diamondは、アンカットの原石を眩ゆい輝きに磨き上げるためのツールです。 特徴 ・ 必要なプラグインを網羅する、スタジオ必須のWavesバンドル。 ・ 69種類以上のプラグインを収録。 ・ ミキシング、マスタリング、レストレーション、ライブサウンドまで対応。 収録プラグイン AudioTrack C1 Compressor C4 Multiband Compressor Center CLA Unplugged Cobalt Saphira DeEsser Doppler Doubler Eddie Kramer Drum Channel Electric Grand 80 Piano eMo F2 Filter eMo Generator eMo Q4 Equalizer Enigma Greg Wells PianoCentric Greg Wells ToneCentric GTR3 Amps GTR3 Stomps GTR3 ToolRack GTR3 Tuner H-Comp Hybrid Compressor H-Delay Hybrid Delay IR-L Convolution Reverb Key Detector L1 Ultramaximizer L2 Ultramaximizer L3 Multimaximizer L3 Ultramaximizer L3-LL Multimaximizer L3-LL Ultramaximizer Linear Phase EQ Linear Phase Multiband Compressor LoAir Lofi Space Magma Springs Manny Marroquin Triple D MaxxBass MaxxVolume MetaFilter MetaFlanger MondoMod Morphoder MV2 NLS Non-Linear Summer Nx – Virtual Mix Room over Headphones OneKnob Driver OneKnob Filter OneKnob Pumper PAZ Analyzer PS22 Stereo Maker PuigTec EQs Q-Clone Q10 Equalizer recaptcha Renaissance Axx Renaissance Bass Renaissance Channel Renaissance Compressor Renaissance DeEsser Renaissance Equalizer Renaissance Reverb Renaissance Vox Retro Fi S1 Stereo Imager Sibilance Smack Attack SoundShifter Spherix Immersive Compressor & Limiter Submarine SuperTap Trans-X TrueVerb UltraPitch V-Comp V-EQ3 V-EQ4 Vitamin Sonic Enhancer Voltage Amps VU Meter Waves Tune LT WLM Plus Loudness Meter X-Click X-Crackle X-Hum X-Noise Z-Noise 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
希少な真空管モデルを精密にモデリング Aphex Vintage Aural Exciter プラグインエフェクト DAW DTM 概要 Aphex Vintage Aural Exciterプラグインは、ジャクソン・ブラウン、リンダ・ロンシュタット、ジェイムス・テイラーを初めとする多くのアルバムを手がけ、オリジナルのAural Exciterを知り尽くしたエンジニア、Val Garayの全面協力によって誕生したプラグインです。 ・ 真空管駆動のオリジナル・モデルを忠実に再現 ・ 音に輝き、鮮やかさ、深さを与えるエキサイター・エフェクト ・ レベルを加えることなく音の存在感を高める独自のエフェクト処理 ・ ボーカル、楽器両方で使用可能 ・ MixおよびAXモード、インサート/センド・モードを選択可能 ・ モノ、ステレオ・コンポーネント機材?それとも「プレイヤー?」 Val Garayが手がけた70年代のヒット作品に文字通り「輝き」を与えていたのは、当時非常に高価かつレンタルのみでしか提供されていなかった、Aphex Aural Exciterというハードウェア・ユニットでした。 エキサイターと呼ばれるこのエフェクターは、「セッションプレイヤー」としてアルバムにクレジットされるほど、ボーカル、楽器と素材を問わず、その存在感を高め、明るさ、鮮やかさを引き出す、類まれな効果を持った魔法のハードウェアだったのです。魔法のような輝きを 現存する数少ないAphexのオリジナル真空管モデルを細部にわたって解析し、レア・ヴィンテージ・ハードウェアが備える、ユニークな特性を余すことなく再現しました。 オリジナルのAural Exciterユニットには1つのミックスモードしかありませんが、Vintage Aural Exiterプラグインには2つのモードを用意。 これは、Aural Exciterの普及に貢献したVal自身による判断で、インサートで使う場合とAUXセンド/リターンで使う場合の音にそれぞれ特徴的な違いがあったことに由来します。 Val自身は主にAUXセンド/リターンのルーティングで数々のヒットレコードを産み出してきましたが、現代のユーザーはプラグインをトラックに直接インサートして使う機会もあると考え、2つ目のモードを用意。 自由な場所にプラグインを使用して、単なるEQでは得られない存在感を得ましょう。 トラックに魔法の輝きを。 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
再生だけでなく、カッティングから再現 Abbey Road Vinyl プラグインエフェクト DAW DTM 概要 Abbey Road Vinylは、アビーロード・スタジオ常設のヴァイナル・カッティング・マシンをプラグインとして忠実に再現しました。 アナログレコードから奏でられる音楽は、今でも愛好家たちの心を捉えて離しません。 単にレトロな雰囲気だけでなく、そのサウンドが持つアナログの暖かさも、ノスタルジックな美しさを表す要素の一つです。 ・ オーセンティックなヴィンテージ・ヴァイナルサウンドを付加するプラグイン ・ アビーロード・スタジオで使用されるヴァイナル・カッティング・マシンとその再生を忠実に再現 ・ プレス工場用のマスター盤とアセテート(ラッカー)盤から選択 ・ 2つのターンテーブル、3つのカートリッジから選択 ・ スローダウン再生/停止といったターンテーブルの機械的な挙動を再現 ・ トーンアームの位置による周波数特性や歪みの変化を調整可能 ・ 位相歪みやノイズ、ポップ、クラックルなどのレコードノイズ、ワウやフラッターなどのモジュレーション・エフェクトを追加可能 ・ アビロード・スタジオのマスタリング・コンソールEMI TG12410を内蔵アビー・ロードの完全監修 アビーロード・スタジオの完全なバックアップのもと、このプラグインはスタジオにおけるアナログ・レコード制作および再生の過程を余すことなく捉えています。 純粋なアセテート(ラッカー)盤とプレス工場で使用するマスター盤のサウンド、2つの異なる特徴を持つターンテーブル、3種類のカートリッジなど、多彩な組み合わせのヴァイナル・サウンドを選択することができます。 さらに旋盤の再生は、EMI TG12410マスタリング・コンソールを通したものを再現するという、非常に贅沢な仕様となっています。 トーンアームの位置による特性の違いまでをも再現 さらにオーセンティックかつクリエイティブな要素も新たに追加されています。 Abbey Road Vinylでは、トーンアームの位置によって周波数特性や歪みも変化します。 アナログレコード独特のノイズやクラックル、徐々にスローダウン/停止するターンテーブル特有の挙動も再現。 さらにワウ、フラッターといったアナログ感の付加には欠かせないエフェクトも搭載しています。 鮮烈かつスムースなサウンドを求めるミキシング・エンジニア、レコード針の持つタッチを欲するエレクトロニック/ヒップホップ・アーティストに、サウンドデザイナーにはオーセンティックなアナログの質感を、ヴァイナルの持つ立体的なサウンドをプロデューサーに。 Abbey Road Vinylは、オーディオにたずさわる幅広いユーザーの方にとって、長く待ち望まれたツールとなることでしょう 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
『男爵』の異名を持つ名テクノ・プロデューサーが選び抜いた、エレクトロニック・ミュージック制作に欠かせない珠玉のプラグイン・コレクション Dave Clarke EMP Toolbox 概要 イギリスにおけるテクノ/ハードコアシーンは、ヒップホップやパンク、レゲエという、レベル・ミュージックのアティチュードを纏っています。 80年代からDJ・プロデューサーとして活躍するデイヴ・クラークは、グラストンベリー始め世界中のフェスティバルで、DJとしてカリスマを発揮しています。 しかし、少年時代に衝撃を受けたというパンクロックの自由と反逆、徹底したアンダーブラウんどの気質は常に彼の中にあります。 新しいものを貪欲に取り入れ、いち早くPCによるDJミックスに移行し、制作でもプラグインを積極的に活用する。時に過激に、繊細にツールを使い分ける彼が、プロダクションに必須のプラグインをピックアップしたのがDave Clarke EMP Toolboxバンドルです。 デイヴ・クラークの選ぶプラグインは大きく二つの用途に分けられます。一つはトーンシェイピングのためのツール。 Aphex Vintage Aural Exciter、API 560、Kramer Master Tape、Scheps 73、いずれも独自のカラーでトラックにキャラクターを与えてくれるプラグインです。 楽曲としての一体感を重視する彼ならではのチョイスが反映されています。 もう一つがダンスミュージックに欠かせないエフェクトや処理を担うプラグイン。 ハットやスネアにスペイシーな浮遊感を加えるMetaFlanger、サイドチェインは使わない主義という彼が常にベースの超低域をコントロールするために必要というLoAir、そしてトラックのエネルギーを正確に把握するために欠かすことのできないDorrough Stereoメーターによるレベル管理。 Kramer Master TapeのFlutter、Scheps 73のDelayも、他にはない独自のカラーと質感をもたらしてくれます。 Dave Clarke EMP Toolboxバンドルは、デイヴ・クラークのプロデューサーとしての感性 バランス感覚と熱量を秘めた、エレクトロニックミュージック・クリエイターのためのバンドルです。 特徴 ・ エレクトリック・ミュージックの音作りのためのプラグイン・コレクション ・ Dave Clarkeが日々の制作に最も活用するプラグインを厳選 ・ ミキシング、マスタリング用のEQ、テープ・サチュレーション、メーター、エフェクトを収録 収録プラグイン ・ API 560 ・ Aphex Vintage Aural Exciter ・ Dorrough Stereo ・ Kramer MPX Master Tape ・ LoAir ・ MetaFlanger ・ Scheps 73 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
70年代初頭からAbbey Roadで欠かせない役割を果たすコンソールを再現 Abbey Road TG Mastering Chain プラグインエフェクト DAW DTM 概要 70年代以降、Abbey Road Studiosにおけるすべてのマスタリングを支えてきたEMI TG12410 Transfer Consoleを、モジュラー方式のマスタリング・チェイン・プラグインとしてモデリングで再現。 Abbey Road TG Mastering Chainプラグインは、柔軟なワークフローに対応するカスタム・プロセッシング・チェインを作成でき、マスター・バスに『TGの魔法』をもたらします。 もちろん、ミキシングのあらゆる個別/グループ・トラックでも使用可能です。 特徴的なソリッドステート/トランジスター構成で製作されたTG12410は、数十年に渡る時を経てその存在を証明し続けてきました。 マスタリングのための完全なコンソールとして、また選択したモジュールのみをミキシングに、TGのもたらすものは間違いなく『魔法』と呼べるものです。 そのマジックは、ピンク・フロイド「狂気」、ニルヴァーナ「イン・ユーテロ」、レディオヘッド「キッドA」「OKコンピューター」そしてエド・シーラン「+」にまで及びます。 Waves/Abbey Roadのコラボレーションから誕生したTG12410は、Abbey Road Studiosに存在し得なかった魔法を、あなたのプロダクションにもお届けします。 ・ 70年代初頭からAbbey Roadで欠かせない役割を果たすコンソールを再現 ・ 5つのモジュールを個々に使用可能 ・ マスタリング、ミキシングいずれでも使用可能 ・ 48 dB/Oct リニアフェイズ・サイドチェイン・フィルター搭載 ・ Meter Bridgeコンポーネントが全く新しいメーター・アプローチを提供 ・ オリジナルにないサウンド – 新しいコンプレッサー設計、SCフィルター、メーター・ブリッジ ・ Stereo/Duo/MSプロセッシング・モード ・ Stereo/Mono/L/R/M/Sモニタリング・モード ・ ライブ専用コンポーネント収録伝説的なマスタリングモジュール オリジナルのコンソールと同じく、TG Mastering Chainプラグインは、モジュール(当時はカセットと呼ばれていました)で構成されています。 TG12411 Input Module TG12412 Tone Module (EQ) TG12413 Compressor/Limiter Module TG12414 Filter Module TG12416 V.A.L (Spread) Module (ステレオ・コンポーネントのみ、Output Moduleに統合)強力なモジュールを個別に利用可能 InputとOutputモジュールを除き、各モジュールは順番の入れ替えや個別のオン・オフが可能となっており、フレキシブルなプロセッシング・フロー、カスタム・チェインを作成することができます。 モジュールはマスタリング・セッションやマスター・バスだけでなく、ミックス中の個別トラック、グループ・バスにも使用可能です。 コンプレッサー/リミッター・モジュールでは、OriginalとModern、2つのフレーバーを利用できます。 さらにサイドチェインのための48 dB/Oct リニアフェイズ・フィルターも搭載し、確かなサウンドのコントロールが可能となっています。 Original:アグレッシブかつ70年代の”ダーティさ”をそのままにモデリングしました。 Modern:オリジナルのTGトポロジーを元に、WavesとAbbey Roadが協力して設計したモデルです。 より洗練されたサウンドと、高い聴感上の音圧レベルをもたらします。 TG Mastering Chainには、さらに個別プラグインとしてMeter Bridgeコンポーネントも用意され、メーターの使用方法に全く新しいアプローチを提供します。 Meter Bridgeは一つ起動するだけで、ドロップダウンメニューから、現在起動中のすべての Abbey Road TG Mastering Chainインスタンスのメーターにアクセス可能です。 VU、PPM、Phase、そしてPeakと、豊富なリードアウトを、制作に集中したまま素早くチェックすることができます。 さらに複数のプロセッシング・モード (Stereo/Duo/MS)、そしてモニタリング・モード(Stereo/Mono/L/R/M/S)も、専用のライブ・コンポーネントも備えるAbbey Road TG Mastering Chainは、スタジオ/ライブを問わず、真の意味でパワフルなツールとして活躍するでしょう。 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
Dave Aude Producer Packがあれば、迷うことなくトラックの骨格を組み上げることができるでしょう。 Dave Aude Producer Pack 概要 ダンスミュージックのプロダクションにおいて、インスピレーションを素早く形にするために必要なものとは。 最初のステップで最重要なのは、もちろんキックを筆頭とするドラムですね。 ドラムマシン、サンプル・ループ、多くのプロデューサーがそれそれにこだわりのあるリズム素材をトラックの土台として作り始めることでしょう。 ドラムループの展開は固まってきたところで、その上にベース、シンセサイザーやエレクトリック・ピアノなど、それ以外のトラックはどうしたらよいでしょう。 Dave Aude Producer Packは、名プロデューサー/リミキサー、デイヴ・オーデが選び抜いた、ダンスミュージックのためのワークフローに即したインストゥルメントと、プロダクションの始まりから組み立てまでを支えるプラグインを揃えました。 ドラムを中心にそれぞれのサウンドがぶつからないよう、ダッキングやトランジェントのコントロール。 ボーカルを加えるなら、余分な歯擦音のディエッジング処理もお任せください。 デイヴ・オーデによるミキシングにフォーカスしたもう一つのバンドル、Dave Aude EMP Toolboxと合わせれば、プロダクションからミックスやリミックスまで丸ごとカバーします。 Dave Aude Producer Packがあれば、迷うことなくトラックの骨格を組み上げることができるでしょう。 特徴 ・ 8種類の業界標準インストゥルメント、プラグインを収録した音楽プロデューサーのためのバンドル ・ グラミー賞受賞も果たしたポップシーンを代表する音楽プロデューサー/DJ/リミキサー、デイヴ・オーデが厳選 ・ 5種類のプレミアムなシンセ、ピアノ、ベース・インストゥルメントそして、キック/ベースの自動サイドチェイン、ボーカル・ディエッシング、そしてドラム調整のための3つのプラグイン ・ すべてのインストルゥルメントは、NKSフォーマットに対応(NI Komplete Kontrol、 Maschine) ・ インストルゥルメントには高解像度版/通常版のサンプル・ライブラリが付属 収録プラグイン ・ Bass Slapper ・ Codex Wavetable Synth ・ Electric 200 Piano ・ Electric 88 Piano ・ Electric Grand 80 Piano ・ OneKnob Pumper ・ Sibilance ・ Smack Attack 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
Jack Joseph Puigのスタジオで完璧な状態にメンテナンスされた、FairchildとPultecサウンドを精緻にモデリング JJP Analog Legends 概要 全てのアートカルチャーと同じく、音楽にも流行り廃りがあります。 ある時代に持てはやされるスタイル、ジャンル、それにまつわる楽器・機材も常に移ろっていきます。 しかし、マスターピースと呼ばれる作品を作り上げたアイデアや哲学は、時代を超え、古びることなく受け継がれていくのも確かです。 ある特定のハードウェアだけが持つキャラクターは、他の何物にも置き換えることのできないキャラクターを備えています。 エンジニア ジャック・ジョセフ・プイグ(JJP)も、自分の生まれる前の時代にまでさかのぼり、現代に至るまでのあらゆる機材を試し、自身のサウンドに取り入れてきたといいます。 そのために、LAにあるトップクラスのスタジオ、オーシャンウェイ・スタジオの1ルームをハードウェアで埋め尽くし、何年にもわたって自分専用としてロックアウトするほどでした。その一聴してはっきりと特徴のわかるサウンドは、彼が手がけたグラミー受賞作品の数々で聞くことができます。 彼が揃えた、ヴィンテージ機材を含む数多のハードウェアの中でも、Pultec EQP-1A, MEQ-5そしてFairchild 670は特別な位置を占めています。真空管、トランス、アンプ、この3つのハードウェアのコンポーネントの組み合わせが生み出す倍音やダイナミクスは、性能やクリアさといったものを超え、JJP曰く”感情を動かす”サウンドとして結実しています。 Wavesは彼が所有し、独自のカスタマイズと調整を施したFairchild、Pultecユニットを細部にわたるまでモデリング、彼自身による厳しいリスニングテストを通じて、JJP Analog Legendsを完成させました。 普遍的、独創的であることを証明する、アナログプロセッシングの伝説をプラグインに封じ込めたのが、JJP Analog Legendsです。 特徴 ・ ジャック・ジョセフ・プイグ氏所有のFairchild、Pultecモデルを細部までモデリング ・ PuigChild 660、PuigChild 670、PuigTec EQP-1A、PuigTec MEQ-5の4プラグインをバンドル 収録プラグイン ・ PuigChild Compressor ・ PuigTec EQs 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
ヘッドフォンの中に、世界最高のコントロールルームを再現 Abbey Road Studio 3 プラグインエフェクト DAW DTM 概要 数え切れないほどの傑作と伝説を生み出してきた英国アビーロード・スタジオの『Studio 3』 コントロール・ルーム。 Waves Abbey Road Studio 3は、Studio 3の音響環境そのものをヘッドフォンに再現するプラグインです。 制作、ミキシングを問わず、より確信のある判断を下すことが可能になります。 世界で初めて、場所や時間に縛られず世界最高峰スタジオのコントロール・ルームで音楽の制作、ミックスが可能になりました。 Abbey Road Studio 3:究極のコントロール・ルーム Abbey Road Studio 3コントロール・ルームは、アビーロード・スタジオのフラッグシップ・ミックスルームであり、究極の音楽制作/ミキシング環境を実現するために、世界最高の音響専門家チームにより設計されました。 現在まで続く、ビートルズ、ピンク・フロイドのミックス/リミックス。 レディオヘッド、エイミー・ワインハウス、カニエ・ウェストらによるモダン・クラシックの数々。 フランク・オーシャン、レディ・ガガ、フローレンス・アンド・ザ・マシーンといったチャート#1アーティストたち。 その作品すべてがAbbey Road Studio 3で制作、仕上げられました。 ・ アビーロード・スタジオ 3コントロール・ルームの音響環境をヘッドフォンで再現 ・ 正確なモデリングによりコントロール・ルームのステレオ/サラウンド・イメージを再現 ・ Waves Nx:イマーシブ・オーディオ・テクノロジー ・ ミックスの奥行き、パニング、リバーブ、ローエンドのレスポンス、より優れた判断がヘッドフォンで可能に ・ Stuidio 3のステレオ・モニター・セットアップをニアフィールド、ミッドフィールド、ラージから選択可能 ・ 5.1サラウンドにも完全に対応、サラウンドはスタジオ・オリジナルのセットアップを元にモデリング ・ Nx Head Trackerと組み合わせてより拡張された現実感を再現 ・ 頭のサイズに合わせるパーソナライズ・キャリブレーション ・ SoundGridプラグイン・フォーマットに対応輝きをもたらす音響環境を、ヘッドフォンで再現する。 Waves Abbey Road Studio 3プラグインは、Studio 3コントロール・ルームを360°インパルス・レスポンスをもとに正確に測定、Waves独自のNxテクノロジーと組み合わせ、イマーシブなオーディオ空間を創り出します。 このプラグインは音楽制作とミキシングのために完璧に調整された、輝かしいStudio 3の音響環境と優れた音質を、あらゆるヘッドフォンで、3Dサウンドで再現します。 完璧なまでの明瞭度を誇るステレオ/サラウンド・イメージ セッションのあらゆるディテールを描き出す音響レスポンス すべての周波数スペクトルにわたり安定したバランスのあるサステイン 世界最高峰スタジオの証しともいえる、正確無比なローエンドの伸び 完璧に仕上げられたStuidio 3のルーム・アコースティックで、最先端のモニターをニアフィールド、ミッドフィールド、ラージから選択可能です。確信に満ちた音楽制作/ミックスをかなえる。 アビーロード・スタジオ 3プラグインの効果: 究極のリファレンス環境をヘッドフォンに構築 ミックスの奥行き、パニング、リバーブ、ローエンドのレスポンス、より優れた判断がヘッドフォンで可能に あらゆるスピーカーシステムでの再生に近い、親和性の高いヘッドフォン・ミックスを実現 Abbey Road Studio 3は7.1および5.1サラウンドにも完全に対応、サラウンドは、スタジオ・オリジナルのセットアップを元にモデリングされています。 プロフェッショナルなサラウンド・ミックスも、もちろんステレオ・ヘッドフォンで実現します。 完璧なリファレンス環境を、いつでも、どこでも。 Abbey Road Studio 3が活躍する、幅広いシナリオ: 完璧に調整されたミックス・ルームを手に入れる すでに優れたルームをお持ちなら、世界最高のコントロール・ルームをリファレンスの一つとして利用可能 移動の最中でも、Abbey Road Studio 3ならすぐに作業可能 複数のコラボレーターと、すべての作業で同じ音響空間をリファレンスとして共有しながらセッションのやりとりが可能に サラウンド・スピーカーを特別に用意することなく、5.1、7.1ミックスを作成可能。 最終的なスタジオでの調整前に、ヘッドフォンのみで作業が可能 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
世界中のエンジニアが愛したAPIのサウンドがメーカー共同開発によりプラグインに再現 API Collection 概要 プラグインによるデジタルEQ・コンプレッサーは、望むままのカーブ、ゲイン、スレッショルド、レシオで、常に正確なプロセッシングを実現してくれます。 しかし、API 500シリーズやAPI2500のように荒々しいブーストやカット、を、自然で柔らかなカーブで与えてくれるプロセッサーは他にありません。 APIによるオリジナルのコンソールは1960年代の終わりに誕生し、500シリーズフォーマットのEQ・コンプレッサーは、そのサウンドはもちろん、コンパクトなプロセッシングボックスのフォーマット=Lunchboxとしても知られ、現在も多数のメーカーに採用されています。 数えきれないアーティストのレコーディング、ミキシングで求められてきたAPIサウンドは、登場から50年を経て、なぜ今も求められるのか。 それはコンスタントとパラメトリック、アグレッシブさとジェントルさという矛盾する二つの音楽的な要素を両立させるトーンシェイピングの能力にあります。 外科手術のようなEQは、APIの目指すものではありません。 トラックのキャラクターを引き出し、形作る。 自然で音楽的なトーンこそがAPIの真骨頂です。 特徴 ・ API(Automated Processes Incorporated)との共同開発 ・ 4つの名作APIモジュールを忠実に再現 ・ ミキシング、ライブに、最適な素早い操作が可能 収録プラグイン ・ API 2500 ・ API 550 ・ API 560 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
アビー・ロード・スタジオ公認の音楽的なサチュレーション&ディストーション。 Abbey Road Saturator プラグインエフェクト DAW DTM 概要 アビー・ロード・スタジオ公認サチュレーション 伝説的なアビー・ロード・スタジオ公認の音楽的なサチュレーション&ディストーション。 クラシックなチューブとトランジスタの音、僅かな歪みから極端な歪みまで。 アビー・ロードのエンジニアの秘密兵器ともいえる超希少なEMI TG12321に励起されたプラグインの登場です。 ドラムやボーカルに温かみや心地よい倍音を与える、真空管プリアンプの微細なソフトクリップから、シンセやベース、ギターなどのパートをミックスの中で歌わせる本格的なコンソールによる歪みまで。 アナログのレコーディングやミキシングにおいて、サチュレーションは最も重要な役割を果たしています。 アビー・ロード・スタジオで実績のあるサチュレーション・チェインをそのままモデリングしたAbbey Road Saturatorは、他のデバイスでは真似できない刺激的なサチュレーションとディストーションを提供します。 パキッとした真空管のREDDコンソールと、なめらかなソリッドステートのTG12345コンソール。 アビー・ロードのエンジニアによって完璧にキャリブレーションされている2つのコンソールのインプット、ゲイン、アウトプットステージの特性をDAW上に再現します。 ・ アビーロード・スタジオとのコラボレーションにより製作 ・ パキッとした真空管サウンド、なめらかなソリッドステートのフレーバーを忠実に再現 ・ アビーロードの初代POPエンジニアが考案した、希少なTG12321コンパンダーを使ったサチュレート効果を再現 ・ ディストーションのキャラクターをコントロールする精密なプリゲイン、ポストゲインEQ ・ ディストーションサウンドを劇的に変化させるフェイズスイッチ ・ コンパンダーのクロスオーバー周波数をフレキシブルにコントロール可能 ・ M/Sプロセッシング対応、ミドルのみ、サイドのみにディストーションをかけることも可能 ・ ミックスコントロールでサチュレーションまたはディストーションをかけた音と、原音をブレンド可能 ・ グラミー受賞エンジニア、Lu Diaz, Dave Pensadoほかによるプリセットを搭載ハッピーアクシデント もちろん、DAW上に再現だけにとどまりません。 アビー・ロード・スタジオのエンジニアは「ハッピーアクシデント」という現象を追い求め、EMIの初号機を廃棄に追い込むほど実験を行なったことで有名ですが、WAVES Abbey Road Saturatorは最もハッピーなアクシデントをキャプチャーすることができました。 1962年、EMIセントラル・リサーチ・ラボラトリーズはTG12321という入力音をコンプレッション(エンコード)し、出力時に展開(デコード)するというテープノイズのリダクションシステム、いわゆるコンパンダーの特許を取得しました。 アビー・ロード・スタジオの初代POPエンジニアは「エンコードしただけ(デコードを行わない)のサウンドは、美しい高周波帯が強調されて空気感と高揚感を演出してくれ、これがミックス時に楽器の音のヌケを良くしてくれる」ということを発見。 スタジオの秘密兵器となったのです。ボーカルに独特な輝きを アビー・ロードの名を広めたエンジニア、ピーター・ボウンやジェフ・エメリックらは、このTG12321を「普通でない」方法で使うことを好みました。 Abbey Road Saturatorは初号機となるTG12321をモデリングしており、REDDやTGコンソールを組み込むことで他に類を見ないサチュレーション効果を生み出します。 COMPANDERを低い設定にしたときにはベースやキックドラムの処理、高い設定にすることでボーカルに独特な輝きを与えるなどソースによってフォーカスするクロスオーバー周波数をコントロールできます。 サチュレーションをかけながら、劇的にディストーションによる倍音の性質を変えることができるのです。 M/S(Mid-Side)プロセッシングにも対応し、ステレオソースのみならずミドル、サイドそれぞれ個別にディストーションをかけることもできます。 例えばドラムに使って、ミドルにあるキックとスネアをファットなレベルまで上げ、サイド(オーバーヘッドとシンバル)をクリーンに、きらびやかに仕上げることも可能。 ミックスの中で、あらゆる楽器のヌケを良くする微細な倍音調整から、楽器本来の性質を生かしつつ力強いディストーションをかけることまで。 Abbey Road Saturatorは通常のサチュレーションやディストーションプラグインにはない、特殊な機能を持っています。 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
Playlist Rider プラグインエフェクト DAW DTM あなた専用のミキシングエンジニア 概要 Playlist Riderは、コンテンツ制作者やライブサウンド・エンジニアが複数のソース(ホスト、ゲスト、音楽プレイリスト、オーディオクリップ)の音量バランスを自動・非破壊・リアルタイムで調整し、ショー全体を通して自然で一貫性のあるレベルを実現するボリューム管理プラグインです。 ポッドキャスター、ライブストリーマー、ビデオクリエーター、ライブサウンドエンジニアは、通常複数のオーディオソースを扱います。これらのソースのレベルは予測が難しいため、手動でフェーダーを動かしたり、時間のかかるボリュームオートメーションを作成して安定したレベルを確保する必要があります。 Playlist Riderは、これらの作業をすべて自動化します。選択したターゲットレベルに合わせて複数ソースのボリュームをリアルタイムに自動調整し、まるで専属のミキシングエンジニアがフェーダーを操作してくれているかのような動作をします。 特徴・ コンテンツ制作者、ライブサウンドエンジニアに必携の自動ボリューム管理ツール ・ 複数のオーディオソースの音量を自然にスムーズに調整 ・ 選択したボリュームターゲットに対しリアルタイムで自動補正 ・ リミッターのようにダイナミックレンジを潰さない非破壊処理 ・ 一度設定すれば、あとは全自動で動作 ・ アタックタイム調整で挙動を最適化 ・ トーン・キャラクタ・シェイパーで音色差を滑らかに統一 ・ 小音量パートを無視する入力スレッショルド搭載 ・ 主なオーディオ/ビデオ編集ソフトに対応 ・ Waves eMotion LV1、SuperRackにも対応 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品説明は2025年11月時点のものです。 最新の仕様・対応状況は変動する場合がありますので、合わせてメーカー公式情報もご確認ください。
Organic ReSynthesis(有機的再シンセシス)テクノロジーを搭載したサブハーモニック生成プラグイン Submarine プラグインエフェクト DAW DTM 概要 WavesのOrganic ReSynthesisテクノロジーによる、Submarineの2機のサブハーモニック・ジェネレーターは、大きなサウンドシステムにおいても非常にバランスの取れた超低域を生み出します。 超低域は現代的な音楽制作の要です。 音楽を本当に感じるためには、ビート、ベースラインとミックス全体が超低域帯以下で力強く鳴っている必要があります。 しかし、多くのプロデューサーは大きなサウンドシステムでも明瞭さを失わず、曇りや人工的な不自然さや過度な低域の暴れのない強力なサブベースを生み出すのに苦労しています。 ・ Organic ReSynthesis(有機的再シンセシス)テクノロジーを搭載したサブハーモニック生成プラグイン ・ 2機のサブハーモニック・ジェネレーター(Sub -1とSub -2)で、選択した周波数レンジの1オクターブ下、2オクターブ下の音を追加 ・ 正確に周波数を狙う高精度な周波数レンジスライダー(20-240 Hz) ・ 追加したサブトーンを簡単にミックスに馴染ませる、ドライヴ・サチュレーション・コントロール ・ ヘヴィに圧縮されたサブ・トランジェント・サウンドから長いサステインのサブノートまで対応可能なダイナミクス・コントロール ・ 選択可能なモノ/ステレオコントロール ・ パラレルミキシングが可能なドライ/ウェットコントロール ・ ゼロ・レイテンシーでリアルタイム・ミキシングが可能。SoundGridにも互換 ・ グラミー受賞のプロデューサーとミックスエンジニアのプリセット超低域を破綻なく生成 Submarineの2機のサブジェネレーターは、キック、ベース、そして音数の多いミックスダウン後のトラックにも適用でき、最大2オクターブ下まで周波数帯に新たな超低域を破綻なく加えることができます。 Submarineの革新的なOrganic ReSynthesisエンジンが、オリジナルの音源を、キャリア、ピッチ、フォルマント、エンベロープなどの核となる要素に分解し個別に加工後、音を再構築、元の音源のピッチやタイムを保持したまま全く新しい超低域を生み出します。 その結果、クリーンで音楽的かつ音源に自然に馴染むディープなサブハーモニックが生成されるのです。 極めて正確なRANGEスライダーで、20-240Hzの範囲の周波数帯を正確に狙い、そこから超低域を生成することが可能です。 フルミックスやオールドスクールなドラムブレイク・サンプルに対しても、スネアや他の楽器に影響を与えず、キックだけに超低域を加えたい場合に最適です。 新たに加えられた超低域をDRIVEコントロールで歪ませることで、簡単に他のミックスと馴染ませることができます。DYNAMICSノブを使用すれば、圧縮された短いトランジェント・サウンドから長いサステインのあるサブノートまで対応可能です。 Submarineの2機のサブジェネレーターは、キック、ベース、そして音数の多いミックスダウン後のトラックにも適用でき、最大2オクターブ下まで周波数帯に新たな超低域を破綻なく加えることができます。 Submarineの革新的なOrganic ReSynthesisエンジンが、オリジナルの音源を、キャリア、ピッチ、フォルマント、エンベロープなどの核となる要素に分解し個別に加工後、音を再構築、元の音源のピッチやタイムを保持したまま全く新しい超低域を生み出します。 その結果、クリーンで音楽的かつ音源に自然に馴染むディープなサブハーモニックが生成されるのです。 極めて正確なRANGEスライダーで、20-240Hzの範囲の周波数帯を正確に狙い、そこから超低域を生成することが可能です。 フルミックスやオールドスクールなドラムブレイク・サンプルに対しても、スネアや他の楽器に影響を与えず、キックだけに超低域を加えたい場合に最適です。 新たに加えられた超低域をDRIVEコントロールで歪ませることで、簡単に他のミックスと馴染ませることができます。DYNAMICSノブを使用すれば、圧縮された短いトランジェント・サウンドから長いサステインのあるサブノートまで対応可能です。ベース強化の救世主 Submarineは(トラックにそもそもの低域が不足していることが原因で)低域のEQブーストが有効で無い場合や、 Renaissance Bassのような心理音響学を使ったベース・エンハンサーが(小さいスピーカーでは威力を発揮するが、大きなサブウーファーではそうではないために)不十分な場合の救世主になります。 胸で感じる、体に打ち付けるようなビートを作りましょう。細いサウンドのミックスにビッグなボトムエンドを加えましょう。 爆発的でシネマティックなサウンドエフェクトを作り上げましょう。 途方も無いサブキックでダンスフロアを揺るがして下さい。 Submarineがあれば、低域全体の明確さを改善しつつ、好きなだけディープにダイブすることができます。 特徴 収録プラグイン 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
PAZ Analyzer プラグインエフェクト DAW DTM オーディオ信号をありのままに視覚化 概要 PAZ Analyzerは、オーディオのステレオポジショニング、周波数スプレッド、Peak/RMSレベルを総合的にリアルタイム表示する高精度アナライザです。 人間の聴覚特性をモデル化した52〜68バンド構成のリアルタイムアナライザを搭載し、Peak/RMS検出、ウェイトカーブ切り替え、可変レスポンスタイムなど、プロ仕様の分析が可能です。 特徴・ 3種類のコンポーネント:Position/Frequency/Meter ・ Peak または RMS 周波数解析モード ・ L/RピークおよびRMSのピークホールド機能(個別リセット可能) ・ 250Hz以下の精密解析用 10Hz刻み解像度オプション ・ 52/68バンドによる高精度音声解析 ・ グラフィック出力の保存機能 ・ 解析データをテキストファイルとして保存可能 ・ ズーム機能付きリアルタイムベクトル表示 ・ Mono/Stereo コンポーネント PAZはFFTとは異なり、ウェーブレット技法を採用することで、周波数分布をより自然で高精度に表示します。 各バンドが独立して更新されるため、非常に高い分解能と高速レスポンスを実現しています。 ・ 周波数分布を連続表示するグラフィカルディスプレイ 人間の聴覚特性に近い52バンド構成で見やすく視覚化します。・ ウェーブレットリアルタイムアナライザ RMS/ピーク検出、ウェイトなし/dBC/dBAの切り替えが可能で、用途に合わせた精密解析が行えます。 250Hz以下では10Hz刻みの解像度を設定することで、最大68バンドの解析を実現します。周波数レベルは -80dBFS までズーム可能です。 解析結果はテキストファイルとして保存でき、グラフもメモリに保存できます。・ ステレオポジション表示 ステレオ空間におけるエネルギー分布をリアルタイム表示し、アンチフェイズ要素まで直感的に把握できます。 一般的なフェイズメーターとは異なり、ステレオイメージ全体を視覚的に理解しやすくなっています。 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年11月時点のものです。 随時更新に努めておりますが、仕様は変動する場合があります。最新情報はメーカー公式サイトも合わせてご確認ください。
ボーカルのミックスは、直感と本能だ JJP Vocals プラグインエフェクト DAW DTM 概要Jack Joseph PuigによるJJP Vocalsについてのコメント: “ボーカルをミックスする時に気を付けているのは、直感と本能だ。 どのディレイをとか、EQをどうするかとか、コンプレッサーの設定とか、そんな技術的な話ではないんだ。 そのボーカルによって、人々の感情を揺り動かすことができるかどうか。 シンガーは皆それぞれ独特な個性を持っているし、すべての曲もそれぞれにユニークなものだからね。” ・ 完全なオールインワンプロセッサーチェーン ・ Mono-to-stereoおよびstereoコンポーネント ・ コントロール範囲を最適化Jack Joseph PuigによるJJP Vocalsについてのコメント: “決まった一つのやり方は存在しない。 この曲はパーソナルなものか、親密なものか、ラウドでアグレッシブなものか? オープンでミックスになじむボーカルにするためなら、どんなことでもする。 そしてこれが最も大事なことだけど、曲が持つメッセージを伝えるための助力を惜しまないこと。 JJP Vocalsなら、ベストなボーカルにたどり着けるはずだ” 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
OneKnob Wetter プラグインエフェクト DAW DTM 最適なアンビエンスを、たった一つのノブで 概要 OneKnob Wetterは、ライブ、スタジオといった環境を問わず、素材に空間・アンビエンスを付加するためのシンプルなプラグインです。 ノブを回すだけで最適なスウィートスポットを探し出し、奥行きのあるトラックを簡単に作り上げることができます。 短く明るめのアンビエンスから、よりダークで広い空間まで、OneKnob Wetterはあらゆる「空気感」を直感的に演出できます。 ノブ上の各ポイントは、異なる素材に対し最適化されているため、短く明るめのアンビエンスから、ダークでより広い「空間」まで、OneKnob Wetterはあらゆる空気感を演出することができるでしょう。 OneKnobプラグインのデフォルト設定は0となり、ニュートラルなサウンド、つまり出力信号が入力信号とほぼ同じ音になるように設定されています。 OneKnob Filterは例外で、コントロールの最大値=10がデフォルトのニュートラルなサウンドになります。 OneKnobシリーズのプラグインは、DAWトラックインサートに使用するよう設計されており、AUXセンド/リターンのセットアップでの使用は推奨されません。 OneKnobシリーズはネイティブの浮動小数点処理を採用しているため、プラグイン内部でクリップすることはありません。 これは、浮動小数点が信号経路の次の要素に渡されることを意味しており、出力でのクリッピングは後段でレベルを下げ、トリミングすることで解決できます。 OneKnobプラグインはフルスケール=0dBFSを超えるようなホットな信号を出力することがあります。 このレベルで出力に到達すると、デジタル-アナログコンバータでクリップする可能性があります。 DAWのフェーダーなど他のツールを使って出力レベルを下げ、クリップを回避してください。 収録プラグイン OneKnob Wetter 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年11月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。
シンプルに使えるミックスバス・プラグイン、ミックスに厚みを加え、仕上げにも最適 CLA MixDown プラグインエフェクト DAW DTM 概要 最後の仕上げはお任せください Waves Artist Signature Seriesは、世界のトッププロデューサー、エンジニアとのコラボレーションにより生まれた目的別プロセッサーシリーズです。 全てのSignatureシリーズプラグインは、アーティストの個性的なサウンドとプロダクションスタイルをキャプチャーすべく精密に開発が行われています。 特定の機材のモデリングとは異なり、アーティストが対象のサウンドを処理するときに使用するシグナルフローや手法などまでを再現するようにデザインされているため、経験豊富な方から意欲的な方まで、Signatureシリーズを使えばクリエイティブなフローを妨げることなく求めているサウンドに素早く到達できるでしょう。 グラミー受賞エンジニア、クリス・ロード・アルジ(グリーンデイ、ブルース・スプリングスティーン、キース・アーバン、ミューズ)が贈る、ミックス・バスを究めたプラグインCLA MixDown。 ミックスの最終仕上げはこのプラグインにお任せください。 ・ シンプルに使えるミックスバス・プラグイン、ミックスに厚みを加え、仕上げにも最適 ・ グラミー受賞エンジニア、クリス・ロード-アルジとのコラボレーションにより開発 ・ 4つのフェーダーでミックスのダイナミクス、ドライブ、カラーをより豊かに ・ BASS:ミックスの厚みを調整 ・ TREBLE:高域のプレゼンスを強調・減衰 ・ GLUE:ミックスに統一感をもたらす2つのフレーバーのコンプレッション ・ DRIVE:アナログコンソール・オーバードライブによる心地よい倍音歪みクリス・ロード・アルジのミックス・テクニックをプラグインで エアロスミス、U2、フー・ファイターズ、ミューズ、30年以上にわたり、クリス・ロード・アルジは、そうそうたるロック界の重鎮が指名するエンジニアの一人です。 彼の手による独自のパンチ感とスムースさをあわせ持ち、目の前に迫るシグネチャー・サウンドの秘密は、ミックスバス・チェインに隠されています。CLA MixDownで、そのすべてを手に入れましょう。2万曲を超える長年のミックス経験 クリス・ロード・アルジからのコメント “2万曲を超える長年のミックス経験から、自分自身のミックスバス・チェインを究めたと自負しているんだ。 ここでは、2つのお気に入りのチェインをシンプルに一つの画面にまとめた。チャンピオンのためのプラグインだね。 CLA MixDownは僕がミックスバスで使う2つのフレーバーのコンプレッション、コンソール・オーバードライブ、仕上げに最適なカーブのベース/トレブルEQを備えている。 CLA MixDownはマスター・チャンネルはもちろん、僕のやり方、つまりマスターAUXで使う方法もある。ミキシングを終えた後に、さらにミックスを安定させるために加えるんだ。” 動作環境 *最新の動作環境はメーカーサイトをご確認ください。 ※上記製品仕様は2025年01月時点のものです。 随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。