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■商品概要【仕様】・BD・片面2層・本編342分+特典映像45分・カラー・MPEG-4 AVC・日本語字幕・16:9 1080i FULL HD・音声 1.英語実況・ドルビーデジタル ステレオ■詳細説明これまでのシリーズの1.5倍以上!385分オーバーの収録時間!【本編内容】リアルロードレーシングの最高峰、マン島TT!100年を越えて世界中のファンを魅了する、世界最高峰の公道レース!アイリッシュ海の小島を半周する全長60.72kmの一般道が、究極のサーキットに変貌。伝統のマウンテンコースを舞台とし、100年以上の歴史を紡いできたマン島TTレース。最新型のレーシングバイクが時速300km以上で生垣や民家の壁ギリギリを走り抜け、マン島の初夏を背景に山を駆け上がり、時にはテール・トゥ・ノーズで競い合う。コロナウィルスの影響で、3年振りの開催となったマン島TTレース。世界11ヶ国と地元マン島から集まった63人のライダーによって5月29日から6月10日までの間に開催された。1周37.73マイル(60.72km)をクラスによって3周から6周して争われる。現役最多勝利の記録を持つジョン・マクギネスが100回目のTTレースとなる。レースウィークに入ると、マンクスウェザーに翻弄され、レーススケジュールが度々変更されることとなった。最終日に行われたスーパースポーツTTレースは当初4周だった周回数が3周となり、さらに2周で争われることになった。結果はトライアンフを駆るピーター・ヒックマンと、カワサキを駆るディーン・ハリソンとの三つ巴の闘いを制したヤマハのマイケル・ダンロップが勝利を獲得した。TT通算勝利では、現役最多勝利のジョン・マクギネスの23勝に次ぐ21勝という記録となった。高揚と緊張感、スピードと信念。2022マン島TTレース公式ダイジェスト日本版はTTウィークに開催される全レースを、迫力のオンボード映像や空撮映像とともに収録。公道レースの聖地マン島で栄光を目指すTTライダー達のノンストップ・アクション!!マイケル・ダンロップ、ピーター・ヒックマン、ディーン・ハリソン、イアン・ハッチンソン、そしてジョン・マクギネス......「キング・オブ・ザ・マウンテン」の栄冠を求め、1周37.73マイル(60.72km)のマウンテンコースを駆け抜ける!全カテゴリーのレースダイジェストとインタビュー収録。ライダーデータとマウンテンコースMAP掲載のリーフレット付属。【本編収録レース】・スーパーバイク・スーパースポーツ・サイドカー・スーパーストック・スーパーツイン・シニアTT【特典映像】1.HONDAチーム・オブ・チャンピオンズ-ザ・ファイヤーブレード・ヒストリー2.日本ライダーインタビューTeam I.L.R. 山中正之【封入特典】・2022 TTライダー選手紹介&TTコースマップ■注意点※メーカーの都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要DVD本編:55分片面1層リージョン24:3日本語字幕音声:1.英語ドルビーデジタル■詳細説明500ccクラス 最後の王者 新世代のライダー バレンティーノ・ロッシ!21世紀はじめてのシーズンが開幕。’00シーズンの王者ケニー・ロバーツJr.に対抗するのは、同年500ccデビューを果たし、いきなりランキング2位を獲得した期待の新星バレンティーノ・ロッシと、ランキング3位のマックス・ビアッジ。彼らイタリア人ライダー同士のライバル争いにも注目が集まる。そのロッシは開幕戦から圧倒的な速さを見せ、3連勝を飾る。第5戦のイタリアGPこそ転倒リタイアによりノーポイントであったが、第6戦以降も次々と勝利を重ね、念願の最高峰クラスチャンピオン獲得に向けポイントを加算していく。一方で王者ロバーツJr.はシーズンを通して苦戦を強いられる。第12戦のバレンシアGPで3位を獲得したのを最高位に、この年のランキングは11位と低迷。さらに、ロッシのライバルとされるビアッジも、ロッシの圧倒的な速さの前になす術なく完敗する。最終的にロッシは年間11勝を挙げ、500ccクラス最後の王者に輝いた。これはミック・ドゥーハンの1シーズン12勝に次ぐ大記録であり、新たな絶対王者の到来を予感させるに充分なものだった。また、日本人ライダー中野真矢が500ccクラス初参戦ながら9回のフロントロウを獲得し、ランキング5位の活躍をみせた。(日本人ランキング:中野真矢5位、阿部典史7位、宇川徹10位、芳賀紀行14位、青木治親17位、他)■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要DVD片面1層本編約46分音声:日本語4:3スタンダードサイズドルビーデジタルリージョンALLカラー■詳細説明クリスチャン・サロンが初登場。雨で魅せたローソンのスロットルコントロール!1985年10月6日第13回大会は、当初懸念されていた台風の直撃は免れたものの、決勝は雨の中での開催となった。世界グランプリではフレディ・スペンサーが250ccと500ccのダブルタイトルを獲得し、エディ・ローソンはランク2位となった。今大会ではそのローソンに次ぐランク3位のクリスチャン・サロンが初登場となる。迎え撃つ日本勢は、前人未踏の全日本3連覇を達成した平忠彦を筆頭に、河崎裕之、木下恵司、長谷川嘉久、伊藤巧といった面々。予選では、ローソンが1分01秒84でポールポジションを獲得、期待の平は0.17秒差の2番手となった。迎えた決勝の第1ヒートではNSRを駆る木下がホールショットを奪うが、オープニングラップ終わりではローソンがトップに立つ。その後サロンとの接近戦が続くも、雨に強いサロンが本領を発揮し一時トップに立つが、路面の影響でフロントから転倒リタイアとなった。第2ヒートではスタート直後に再び木下がトップに立ち、平そしてローソンが続く。前ヒートで転倒したサロンは後方グリッドからの出走だったがマシンにダメージが残っており、早々にピットインしリタイアとなった。結果、2ヒートともローソンが、現在のMotoGPマシンと違い電子制御の無い2ストロークマシンのタイヤをスライドさせながらアグレッシブに勝利した。■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要DVD本編:51分片面1層リージョン24:3日本語字幕音声:1.英語ドルビーデジタル■詳細説明98年まで絶対的な王者として君臨してきた王者ミック・ドゥーハンが引退し、新チャンピオンであるアレックス・クリビーレの王者防衛に注目が集まる。また、このシーズンから最高峰クラスにバレンティーノ・ロッシが参戦するなど、サーキットには新時代の風が吹き始めた。連覇を目指すクリビーレだったが、第5戦フランスGPこそ優勝を果たすが、その後は調子が上がらず波に乗り切れない。苦戦する王者を尻目にトップに躍り出たのは、偉大な父を持つサラブレッド、ケニー・ロバーツJr。第2戦マレーシアGPで優勝を果たすと、その後もコンスタントに表彰台に登壇する。さらに250ccよりやってきた期待の新鋭、ロッシもまた大ブレイク。トップを走るロバーツに次ぐ快走を見せ、第4戦で自身初のGPクラス表彰台に登壇し、第9戦イギリスGPでは早くも初優勝を果たす。彼の走りやショーマンシップは、その後のロードレース界の中心となる予感に満ちていた。そのロッシとのバトルを制し、悲願の2000年のチャンピオンに輝いたロバーツJr。父親から受け継いだ良質の遺伝子で、史上初2世代での王者の称号を勝ち取った。また、日本人ライダーであるノリックこと阿部典史も第3戦日本GPで優勝を果たす活躍を見せる。(日本人ランキング:阿部典史8位、青木宣篤10位、岡田忠之11位、原田哲也16位、他)■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要DVD片面1層本編約46分音声:日本語4:3スタンダードサイズドルビーデジタルリージョンALLカラー■詳細説明初の500cc世界王者となったローソン!その風格を伴ったライデディングは進化していた!1984年10月7日第12回大会が行われた。世界GPディフェンディング・チャンピオンのフレディ・スペンサーを破ってタイトルを獲得したエディ・ローソンが、SUGOサーキットに戻って来た。チームメイトには、この年初のWGP250ccクラスへ、チーム・ロバーツから参戦を果たしたウェイン・レイニーがついた。レイニーにとっては初の500ccレースとなる。迎え撃つ日本勢の筆頭は、この年GPデビューも果たした平忠彦、河崎裕之、上野真一、浅見貞男といったヤマハ勢に加え、4年振りに水谷勝がRGB500を駆り参戦となった。予選では、この年全日本500cc2年連続でタイトルを獲得した平忠彦が、自身の記録である1分3秒76を上回る1分3秒37とラップレコードを記録しポールポジションにつけた。38,000人を集めた決勝ではローソンとレイニーの2人がスタートから飛び出し、平は出遅れた。結果的にローソンがパーフェクト・ウィンを達成し、この年の全日本第9戦の平の優勝タイム32分36秒31を2ヒートとも2秒以上短縮しての本気モードでの勝利は際立っていた。水谷とレイニーの攻防も見応えがあり、国内外2人のチャンピオンの熱い走りは全国から集まった熱心なレースファンを魅了した。■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要DVD 本編:73分 特典映像:14分/片面2層/リージョン2/4:3/音声:1.日本語/ドルビーデジタル■詳細説明ドゥーハン、グランプリ離脱!波乱のシーズンを制した新王者クリビーレ5年連続世界チャンピオンであり絶対的な強さを持つ王者ミック・ドゥーハン。彼を止めるライダーは一体誰なのか。父親の元を離れスズキに移籍したケニー・ロバーツJrが開幕戦マレーシアGPで優勝。さらに第2戦日本GPでも勝利を掴み、かつてキングと呼ばれた父親から受け継ぐ遺伝子を存分に見せつける。続く第3戦で信じられない事態が起こる。1回目の予選で王者ドゥーハンが転倒し、そのまま病院に運ばれてしまう。診断の結果、肩や手首、膝を骨折していることが判明し、シーズン中に彼がサーキットに戻ってくる事は無かった。絶対的な王者が突如不在となった99年。新たな主役に躍り出たのは先に活躍したケニー・ロバーツJrではなく、スペイン人ライダーのアレックス・クリビーレだった。第3戦スペインGPから4戦連続で優勝を果たし、その後もポイントを重ねていく。その一方、クリビーレに唯一対抗していたのは日本人ライダーである岡田忠之である。第7戦で500cc自身2度目の優勝を飾ると、第10戦、13戦でも優勝を果たしチャンピオン争いに食らいついていく。また、ノリックこと阿部典史も第15戦ブラジルGPにて、96年以来3年ぶりとなる優勝を達成するなど、日本人ライダーが多く活躍した。(日本人ランキング:岡田忠之3位、阿部典史6位、原田哲也10位、青木宣篤13位、青木治親15位、他)特典映像:G.P.News アレックス・クリビーレ特集/ ミック・ドゥーハン特集■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要仕様:DVD 片面1層 本編約46分/音声:日本語/4:3スタンダードサイズ/ドルビーデジタル/リージョンALL/カラー■詳細説明ケニー・ロバーツとエディ・ローソンの師弟コンビの登場!第11回大会が行われた1983年は、世界グランプリでケニー・ロバーツとフレディ・スペンサーが激しい闘いを繰り広げたシーズンだった。ロバーツはこの年限りで世界グランプリから引退、エディ・ローソンは闘いの場をアメリカ国内のサーキットから、世界グランプリへ移し、初年度はロバーツと師弟関係でもあるチームメイトとなった。そしてグランプリマシンを駆っての登場は、このTBCビッグロードレースが初となる国内のライダーとしてはここ数年、木下恵司がロバーツとのバトルを見せていたが、本レース一ヶ月前の日本グランプリ・オートバイレースでスペンサーを追走中に転倒し、負傷欠場となった。木下と全日本500ccでタイトル争いをして初のチャンピオンに輝いた平忠彦、そして浅見貞男、上野真一、川崎裕之らベテラン勢が2人のGPライダーに挑む。■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要DVD 片面1層 本編約46分/音声:日本語/4:3スタンダードサイズ/ドルビーデジタル/リージョンALL/カラー■詳細説明1982年10月10日 第10回大会当時、ケニー・ロバーツの走りを唯一見られるレースだった。さらにこのレースは、金谷秀夫の引退レースともなった。K.ロバーツは、両ヒートともに優勝し総合優勝も果たし連覇した。木下恵司は第1ヒート2位、第2ヒートは3位でチェッカー。一方この年、ヤマハに移籍したグレーム・クロスビー。デイトナ200で優勝し、世界グランプリでもフレディ・スペンサーやK.ロバーツを抑えチャンピオンのフランコ・ウンチーニに次ぐランキング2位と躍進した。だがGPの環境になじめずグランプリからはシーズン終了後に引退した。このレースでは第1ヒートで6位、第2ヒートでは4位で総合では4位となった。YZR500とのコンビネーションは、このレースが最後となった。前年この大会でも活躍した高い幾次郎はこの82年5月に、ここSUGOでYZR500(OW61)をテスト中に転倒し亡くなってしまった。今大会は'高井幾次郎メモリアルカップ'のタイトルがプライベート参加のライダーに与えられ、その記念すべき第1号受賞者となったのは、TZ500で第1ヒート4位、第2ヒート7位となり総合5位となった平忠彦だった。■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要DVD片面2層 本編約100分 特典6分/音声:日本語/4:3スタンダードサイズ/ドルビーデジタル/リージョン2/カラー■詳細説明97年に500ccクラス4連覇を果たしたミック・ドゥーハン。この完全無欠のライダーの時代に終止符を打つべく、一人の新星が現れた。マックス・ビアッジだ。4年連続250ccチャンピオンという華々しい実績で最高峰クラスへステップアップしてきた彼は、デビュー戦でいきなりのポールトゥウィンを達成し、周囲の度肝を抜く。一方のドゥーハンはその第1戦でマシントラブルによりリタイア。マスコミはいよいよ世代交代かと色めきたつ。また、それまでライバルと言われてきたアレックス・クリビーレも第3戦スペインGPで優勝し、その存在をアピールする。しかし王者ドゥーハンはそうした周囲の雑音をものともせず勝利を重ねていく。第12戦のビアッジの警告無視による失格など、運も味方につけたドゥーハンは、続く第13戦の地元オーストラリアGPで500ccクラス5連覇を達成。加えて自身初のGP最終戦での優勝を飾り、98年を締めくくった。また、このシーズン限りでチームレイニーがグランプリからの撤退を発表。偉大なライダーだった指導者が、また一人サーキットを去ることとなった。※1998年日本人ランキング:阿部典史6位、岡田忠之8位、青木宣篤9位、他特典映像:ミック・ドゥーハン チャンピオンインタビュー■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要DVD片面2層 本編約107分 特典6分/音声:日本語/4:3スタンダードサイズ/ドルビーデジタル/リージョン2/カラー■詳細説明96年に3連覇を達成したミック・ドゥーハン。この年はその絶対王者に挑むライダーに注目が集まった。その筆頭とも言えるのがチームメイトであるアレックス・クリビーレ。前年もドゥーハンを接戦のバトルで破るなどの活躍をし、このシーズン大いに期待された。しかし、第7戦のオランダGPの予選で転倒。左手に数ヶ月の治療を要する怪我を負ってしまい、タイトル争いから脱落してしまう。その一方で躍進したのが岡田忠之、青木宣篤、拓磨兄弟ら日本人ライダーたちだった。特に岡田は第5戦オーストリアGPで怪我を負いながらも表彰台2位を獲得するなどの活躍を見せる。しかし、それでもドゥーハンは止まらない。第3戦スペインGPこそクリビーレに表彰台トップの座を譲ったが、その後は連戦連勝。第11戦イギリスGPでタイトルを獲得するまで9戦連続のポール・トゥ・ウィン獲得。更に今季は全15戦中12勝を挙げ、1972年のジャコモ・アゴスチーニが打ち立てたシーズン最多勝利記録を更新し、他の追随を許さない圧倒的な走りで4連覇を達成したのだった。※1997年日本人ランキング:岡田忠之2位、青木宣篤3位、青木拓磨5位、阿部典史7位、他特典映像:ミック・ドゥーハン チャンピオンインタビュー■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要DVD本編:106分特典映像:8分/片面2層/リージョン2/4:3/カラー/オーディオ(1ch)日本語/ドルビーデジタル/ステレオ(C) 1996 DORNA SPORTS,S.L■詳細説明シーズン序盤に開催された鈴鹿での日本GPでは'ノリック'こと阿部典史が勝利!14年ぶりに最高峰クラスを勝利した日本人ライダーはその後も躍進を見せ、GPを盛り上げるが、チャンピオンシップをコントロールしたのはミック・ドゥーハンだった。後続に大きな差をつけ、ドゥーハンが最高峰クラス3連覇を達成!1996シーズン94年、95年と連覇を達成したミック・ドゥーハン。絶対的な強さを持つ王者に挑む日本人ライダーの奮闘に期待が集まった。その中でもとりわけ光を放ったのがノリックこと阿部典史。第3戦の日本GPでおよそ14年ぶりの日本人ウィナーとなり、その後も表彰台を3度獲得するの活躍を見せる。彼の激しいライディングや笑顔は多くのファンを魅了した。新時代の到来...ドゥーハン3連覇!またドゥーハンのチームメイトであるアレックス・クリビーレも、王者の独走を止めるべく食らいつき、第10戦、11戦とドゥーハンをバトルの末破り優勝するという快挙を成し遂げる。走る度に強くなるそのライディングは、新時代の到来、そして今後を大いに期待させるものだった。それでもドゥーハンの勢いは止まらない。95シーズンと同じく、独走で3連覇を達成。ケニー・ロバーツ、ウェイン・レイニーに続く偉業を成し遂げた。その他、岡田忠之も3度の表彰台を獲得するなど、見逃せない96シーズン総集編。◆特典映像ミック・ドゥーハン チャンピオンインタビュー収録レース/年間ポイントランキングR-1 MALAYSIA/Shah AlamR-2 INDONESIA/SentulR-3 JAPAN/SuzukaR-4 SPAIN/JerezR-5 ITALY/MugelloR-6 FRANCE/Paul RicardR-7 THE NETHERLANDS/AssenR-8 GERMANY/NurburgringR-9 GREAT BRITAIN/Donington ParkR-10 AUSTRIA/A1-RingR-11 CZECH REPUBLIC/BrnoR-12 CITY OF IMOLA/ImolaR-13 CATALUNYA/BarcelonaR-14 RIO/JacarepaguaR-15 AUSTRALIA/Eastern Creek1. ミック・ドゥーハン HONDA/3092. アレックス・クリビーレ HONDA/2453. ルカ・カダローラ HONDA/1684. アレックス・バロス HONDA/1585. 阿部 典史 YAMAHA/1486. スコット・ラッセル SUZUKI/1337. 岡田 忠之 HONDA/1328. カルロス・チェカ HONDA/1249. ジャン・ミシェル・バイル YAMAHA/11010. ロリス・カピロッシ YAMAHA/98■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要DVD 本編:107分 特典映像:12分/片面2層/リージョン2/4:3/音声1.日本語/ドルビーデジタル(C) 1993 DORNA SPORTS,S.L■詳細説明シーズン前半、タイトル争いをリードしたのは4連覇を目指すウェイン・レイニーだったが、ミサノで転倒し、下半身不随という深刻な後遺症を負ってしまう。レイニーが去った500ccクラス、彼と幾度も激しいバトルを繰り広げた永遠のライバル、ケビン・シュワンツがチャンピオンシップを制覇。'無冠の帝王'の異名を返上し、遂にWGP最高峰クラスの栄冠をその手に掴んだ!1993シーズンウェイン・レイニー、ミック・ドゥーハン、ケビン・シュワンツら3強のトップ争いが予想される中、シーズン序盤、怪我で出遅れたドゥーハンをよそにレイニー、シュワンツらが好バトルを展開。互いに一歩も譲らずライバル関係はさらに激しさを増していく。その一方で、ダリル・ビーティー、アレックス・クリビーレ、ダグ・チャンドラーといった新勢力も次第にその実力を発揮し始める。また3強の一角であるドゥーハンも徐々に復調を果たし、レイニーとシュワンツの独壇場だったタイトル争いに待ったをかける。ライバルのアクシデント...シーズン後半、レイニーはシュワンツを抑えランキングトップに立っていた。そして迎えた第12戦イタリアGP。トップを走っていたレイニーは10周目に転倒、そのままリタイアとなってしまう。レイニーは残りのレースも全てキャンセル。さらに下半身不随という後遺症を負ってしまいレース界は騒然となる。ライバルの突然のアクシデントに驚きながらも再びランキングトップ立ったシュワンツは、ついに念願のタイトルを獲得したのだった。◆特典映像ケビン・シュワンツ チャンピオンインタビュー収録レース/年間ポイントランキングR-1 AUSTRALIA/Eastern CreekR-2 MALAYSIA/Shah AlamR-3 JAPAN/SuzukaR-4 SPAIN/JerezR-5 AUSTRIA/SalzburgringR-6 GERMANY/HockenheimR-7 THE NETHERLANDS/AssenR-8 EUROPE/BarcelonaR-9 SAN MARINO/MugelloR-10 GREAT BRITAIN/Donington ParkR-11 CZECH REPUBLIC/BrnoR-12 ITALY/MisanoR-13 UNITED STATES/Laguna SecaR-14 FIM/Jarama1. ケビン・シュワンツ SUZUKI/2482. ウェイン・レイニー YAMAHA/2143. ダリル・ビーティ HONDA/1764. ミック・ドゥーハン HONDA/1565. ルカ・カダローラ YAMAHA/1456. アレックス・バロス SUZUKI/1257. 伊藤 真一 HONDA/1198. アレックス・クリビーレ HONDA/1179. ニール・マッケンジー YAMAHA/10310. ダグ・チャンドラー CAGIVA/83■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要DVD 本編:102分 特典映像:9分/片面2層/リージョン2/4:3/音声1.日本語/ドルビーデジタル(C) 1994 DORNA SPORTS,S.L■詳細説明ディフェンディング・チャンプであるケビン・シュワンツは、怪我やウェイン・レイニーがグリッドから去った影響から立ち直れず、本来の実力を発揮出来ない。そんな中、活躍を見せたのはミック・ドゥーハンだった。92シーズンは怪我によって棒に振る結果となったが、94シーズンは他を圧倒する成績で初タイトルの獲得に成功した!1994シーズン1993年、レース中の転倒により選手生命を絶たれてしまったウェイン・レイニー。その彼に変わって新しいチャンピオンとなったケビン・シュワンツの走りに注目が集まる。しかし、周囲のその期待を大きく上回る活躍をしたのは、レイニー、シュワンツと共にかつて3強の一角を担ったミック・ドゥーハンだった。開幕戦こそジョン・コシンスキー、ルカ・カダローラといった新鋭の後塵を拝するものの、レーススタート直後に前へ出ず様子をうかがい、徐々にペースを上げていくという戦術で第4戦以降は圧倒的な速さによって、6戦連続表彰台トップを飾る。新チャンピオンの誕生その一方、チャンピオンのシュワンツは表彰台を獲得するものの、ケガの影響やライバルレイニーがGPを去ったことによる、精神的な影響があってか、優勝することができない。終わってみればドゥーハンの圧勝で悲願の初タイトルを獲得。また、日本人ライダー、伊藤真一も3度の表彰台を獲得しその存在を世界に示した。◆特典映像ミック・ドゥーハン チャンピオンインタビュー収録レース/年間ポイントランキングR-1 AUSTRALIA/Eastern CreekR-2 MALAYSIA/Shah AlamR-3 JAPAN/SuzukaR-4 SPAIN/JerezR-5 AUSTRIA/SalzburgringR-6 GERMANY/HockenheimR-7 THE NETHERLANDS/AssenR-8 ITALY/MugelloR-9 FRANCE/Le MansR-10 GREAT BRITAIN/Donington ParkR-11 CZECH REPUBLIC/BrnoR-12 UNITED STATES/Laguna SecaR-13 ARGENTINA/Buenos AiresR-14 EUROPE/Barcelona1. ミック・ドゥーハン HONDA/3172. ルカ・カダローラ YAMAHA/1743. ジョン・コシンスキー CAGIVA/1724. ケビン・シュワンツ SUZUKI/1695. アルベルト・プーチ HONDA/1526. アレックス・クリビーレ HONDA/1447. 伊藤 真一 HONDA/1418. アレックス・バロス SUZUKI/1349. ダグ・チャンドラー CAGIVA/9610. ニール・マッケンジー YAMAHA/69■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要DVD 本編:108分 特典映像:9分/片面2層/リージョン2/4:3/音声1.日本語/ドルビーデジタル(C) 1995 DORNA SPORTS,S.L■詳細説明絶大な人気を誇った'フライング・テキサン'ケビン・シュワンツがシーズン半ばに引退を発表。90年代初頭に6強と呼ばれたライダー達は次々と現役を離れ、残すはミック・ドゥーハンただ一人となったが、そのドゥーハンが見事な活躍を見せる。新世代のライバル達を寄せ付ける事無く、危なげなくタイトルの連覇を成し遂げた!1995シーズン前年圧倒的な強さで見事タイトルを獲得したミック・ドゥーハン。95シーズンはその彼に他のライダーがどう立ち向かっていくのかが注目される。対ドゥーハンの1番手である93シーズンチャンピオンのケビン・シュワンツは、左腕の怪我の影響で思い通りの戦いができない。一方、第1戦からその実力をいかんなく発揮するドゥーハン。第4戦、第5戦こそ転倒リタイアによりダリル・ビーティにポイントリーダーの座を奪われるものの、その後は終始安定した強さを発揮する。シュワンツ引退...ドゥーハン連覇!そんな中、シュワンツがシーズン終了を待たずして突如引退を発表し、ロードレース界に激震が走る。これで91年当時6強と呼ばれていた中で現役ライダーはドゥーハンただ一人となってしまった。しかし、ドゥーハンは全くひるむ事なくレースを展開していく。ビーティ、アレックス・クリビーレといった新世代のライダーたちの追撃を振り切り、終わってみれば独走でタイトルを獲得、連覇を成し遂げたのだった。◆特典映像ミック・ドゥーハン チャンピオンインタビュー収録レース/年間ポイントランキングR-1 AUSTRALIA/Eastern CreekR-2 MALAYSIA/Shah AlamR-3 JAPAN/SuzukaR-4 SPAIN/JerezR-5 GERMANY/NurburgringR-6 ITALY/MugelloR-7 THE NETHERLANDS/AssenR-8 FRANCE/Le MansR-9 GREAT BRITAIN/Donington ParkR-10 CZECH REPUBLIC/BrnoR-11 BRAZIL/JacarepaguaR-12 ARGENTINA/Buenos AiresR-13 EUROPE/Barcelona1. ミック・ドゥーハン HONDA/2482. ダリル・ビーティ SUZUKI/2153. ルカ・カダローラ YAMAHA/1764. アレックス・クリビーレ HONDA/1665. 伊藤 真一 HONDA/1276. ロリス・カピロッシ HONDA/1087. アレックス・バロス HONDA/1048. アルベルト・プーチ HONDA/999. 阿部 典史 YAMAHA/8110. ロリス・レジアーニ APRILIA/59■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要DVD 本編:100分/片面1層/リージョン2/4:3/日本語字幕/音声:1.英語/ドルビーデジタルA Dorna Production (c) 1992 Worldwide Distribute : DukeMarketingLtd. Cover Photos : Vega International S.A.■詳細説明シーズン序盤、破竹の快進撃を見せたのは王者ウェイン・レイニー...ではなく、新鋭のオージー・ライダー、ミック・ドゥーハン。前半7戦中5勝と圧倒的な強さを誇ったが、第8戦で転倒・負傷し、シーズン後半を棒に振ってしまう。一方、ディフェンダーであるレイニーは安定したリザルトを残し続け、母国の先輩'キング'ケニー、'ステディ'エディに続く最高峰クラス3連覇を達成した!ドゥーハン躍進も、転倒欠場で脱落。92シーズン開幕。レイニー、シュワンツを押さえ序盤から勝利を重ねたのは、ミック・ドゥーハン。独走態勢を築いたドゥーハンだったがシーズン中盤、 予想外のアクシデントに見舞われる。台頭してきたドゥーハンは勢いに乗り、ビッグバンエンジンのNSRを駆って、前半戦7戦中5勝とチャンピオン街道まっしぐらと思われた。しかし第8戦オランダの予選で転倒し足を骨折4戦を欠場することとなってしまった。レイニーも前年の最終戦の事前テストで骨折した足を引きずり、ガードナーも日本GPでの骨折で6戦ノーポイントとなり、シュワンツも満身創痍というシーズンであった。そしてタイトルの行方は3勝ながらも8回の登壇のレイニーがV3を達成。シュワンツ、コシンスキー、ガードナーが1勝し、ルーキーのクリビーレも1勝。ローソンもカジバに初となる勝利をもたらした。収録レース/年間ポイントランキングR-1 JAPAN/SuzukaR-2 AUSTRALIA/Easterm CreekR-3 MALAYSIA/Shah AlamR-4 SPAIN/JerezR-5 ITALY/MugelloR-6 EUROPE/BarcelonaR-7 GERMANY/HockenheimR-8 THE NETHERLANDS/AssenR-9 HUNGARY/HungaroringR-10 FRANCE/Magry-CoursR-11 GREAT BRITAIN/Donington ParkR-12 BRAZIL/InterlogosR-13 SOUTH AFRICA/Kyalami1. ウェイン・レイニー YAMAHA/1402. ミック・ドゥーハン HONDA/1363. ジョン・コシンスキー YAMAHA/1024. ケビン・シュワンツ SUZUKI/995. ダグ・チャンドラー SUZUKI/946. ワイン・ガードナー HONDA/787. ファン・ガリガ YAMAHA/618. アレックス・クリビーレ HONDA/599. エディー・ローソン CAGIVA/5610. ランディー・マモラ YAMAHA/45■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要DVD 本編:100分/片面1層/リージョン2/4:3/日本語字幕/音声:1.英語/ドルビーデジタルA Videovision Broadcast Production (c) 1991 Officially licensedbyInternational Sportsworld Communications Worldwide Distribute:Duke Marketing Ltd. Cover Photos : Vega International S.A.■詳細説明ウェイン・レイニー、ケビン・シュワンツ、エディ・ローソン、ワイン・ガードナー、さらにミック・ドゥーハンとジョン・コシンスキーを加え、6強時代へと突入したWGP500ccクラス。タイトル争いは僅差となったものの、ディフェンディング・チャンプであるレイニーが防衛に成功。見事2連覇を達成して見せた!ドゥーハン、コシンスキーを加え4強から6強時代に!シュワンツ、レイニーの因縁の対決が続く中、新鋭ミック・ドゥーハンが 頭角を現し始める。さらに250ccチャンピオンのジョン・コシンスキーも加わり、GPはいよい よ世代交代を迎える。開幕戦の日本では、優勝したシュワンツから4位のコシンスキーまでが、コンマ5秒のタイム差という伝説のレースで幕をあけた。15戦中6勝のレイニーに対し、熾烈な争いを繰り広げたシュワンツは5勝、ドゥーハン3勝、コシンスキー1勝という結果。この年からミシュランから再びダンロップを履くレイニーは、イタリアでタイヤトラブルに見舞われつつも13回の登壇を果たす。2レースをノーカウントとする、ポイント制の変更により、ドゥーハンと9ポイントあった差は1ポイントになったものの、レイニーがV2を達成。収録レース/年間ポイントランキングR-1 JAPAN/SuzukaR-2 AUSTRALIA/Eastern CreekR-3 UNITED STATEs/Lagune SecaR-4 SPAIN/JerezR-5 ITALY/MisanoR-6 GERMANY/HockenheimR-7 ASUTRIA/SalzburgringR-8 EUROPE/JaramaR-9 THE NETHERLANDS/AssenR-10 FRANCE/Paul RicardR-11 GREAT BRITAIN/Donington ParkR-12 SAN MARINO/MugrlloR-13 CZECHOSLOVAKIA/BrnoR-14 VITESSER DU MANS/Le MansR-15 MALAYSIA/Shah Alam1. ウェイン・レイニー YAMAHA/2332. ミック・ドゥーハン HONDA/2243. ケビン・シュワンツ SUZUKI/2044. ジョン・コシンスキー YAMAHA/1615. ワイン・ガードナー HONDA/1616. エディー・ローソン CAGIVA/1267. ファン・ガリガ YAMAHA/1218. ディディエ・デ・ラディゲス SUZUKI/1059. ダグ・チャンドラー YAMAHA/8510. ジャン・フィリップ・ルジア YAMAHA/78■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要DVD 本編:100分/片面1層/リージョン2/4:3/日本語字幕/音声:1.英語/ドルビーデジタルA Videovision Broadcast Production (c) 1990 Officially licensedbyInternational Sportsworld Communications Worldwide Distribute:Duke Marketing Ltd. Cover Photos : Vega International S.A.■詳細説明エディ・ローソンは再びヤマハへと戻るが、シーズン序盤に負傷し低迷。代わって注目を集めたのはそのチームメイト、ウェイン・レイニーと、スズキのケビン・シュワンツというふたりのヤング・アメリカン・ライダー。最終的にレイニーがシュワンツを振り切り、新世代のアメリカン・チャンピオンとして最高峰クラスタイトルの栄冠を手にした!伝説の4強時代を迎える!この年は完全にシュワンツ、レイニーの二人が主役のシーズンとなった。ガードナー、ローソンらのベテランライダーはこの二人のタイトル争いに割って入る事は出来なかった。王者ローソンは再びヤマハへと移籍、ローソン、レイニーのトップ2体制を組みシーズンを迎えた。開幕戦ではそのローソンにドゥーハンが突っ込み、転倒。続くラグナセカでローソンは予選で転倒し右足踵を骨折し第5戦まで欠場ということに・・・15戦中レイニー7勝、シュワンツ5勝、ガードナー2勝、ドゥーハン1勝という内容。登壇回数はシュワンツも10回と健闘したが、レイニーは前年の教訓を活かし14回の安定度で初タイトルを獲得した。収録レース/年間ポイントランキングR-1 JAPAN/SuzukaR-2 UNITED STATES/Laguna SecaR-3 SPAIN/JerezR-4 NATIONS/MisanoR-5 WEST GERMANY/NurburgringR-6 AUSTRIA/SalzburgringR-7 YUGOSLAVIA/RijekaR-8 THE NETHERLANDS/AssenR-9 BELGIUM/Spa-FrancorchampsR-10 FRANCE/Le MansR-11 GREAT BRITAIN/Donington ParkR-12 SWEDEN/AnderstorpR-13 CZECHOSLOVAKIA/BrnoR-14 HUNGARY/HungaroringR-15 AUSTRALIA/Phillip Island1. ウェイン・レイニー YAMAHA/2552. ケビン・シュワンツ SUZUKI/1883. ミック・ドゥーハン HONDA/1794. ニール・マッケンジー SUZUKI/1405. ワイン・ガードナー HONDA/1386. ファン・ガリガ YAMAHA/1217. エディー・ローソン YAMAHA/1188. ジャン・フィリップ・ルジア YAMAHA/1109. クリスチャン・サロン YAMAHA/8410. シト・ポンス HONDA/76■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要DVD 本編:100分/片面1層/リージョン2/4:3/日本語字幕/音声:1.英語/ドルビーデジタルA Videovision Broadcast Production (c) 1989 Worldwide Distribute:Duke Marketing Ltd. Cover Photos : Vega International S.A.■詳細説明この年、ヤマハで3度世界を制したエディ・ローソンがホンダへと電撃移籍。強力なライバル達を抑え、全15戦中13戦での表彰台登壇という'ステディ'さを誇ったローソンがシーズンを制覇する。4度目のタイトルを獲得すると同時に、異なるコンストラクターを駆っての2年連続タイトルという前人未到の記録を打ち立てた!群雄割拠の戦国時代に突入!ガードナー、ホンダに移籍のローソン、復帰を遂げたスペンサーら強豪達がひしめく中、シュワンツ、レイニーのヤングアメリカン2人が善戦。チャンピオンライダー達を苦しめる。15戦中ローソン4勝、レイニー3勝、ガードナー1勝、キリ1勝に対しシュワンツはポール獲得9回・6勝と驚速ぶりを発揮するも、DNFも多くランキングは4位に止まる。レイニーはランキングトップを守りつつも、終盤にローソンからのプレッシャーに屈し転倒。王者ローソンはオーストラリアとボイコットしたネイションGP以外の13戦で表彰台登壇という安定感を発揮し、異なるメーカーのマシンを乗り継ぎ2年連続自身4度目となるタイトルを獲得した。収録レース/年間ポイントランキングR-1 JAPAN/SuzukaR-2 AUSTRALIA/Phillip IslandR-3 UNITED STATES/Laguna SecaR-4 SPAIN/JerezR-5NATIONS/MisanoR-6 WEST GERMANY/HockenheimR-7 AUSTRIA/SalzburgringR-8 YUGOSLAVIA/RijekaR-9 THE NETHERLANDS/AssenR-10 BELGIUM/Spa-FrancorchampsR-11 FRANCE/Le MansR-12 GREAT BRITAIN/Donington ParkR-13 SWEDEN/AnderstorpR-14 CZECHOSLOVAKIA/BrnoR-15 BRAZIL/Goiania1. エディー・ローソン HONDA/2282. ウェイン・レイニー YAMAHA/210.53. クリスチャン・サロン YAMAHA/165.54. ケビン・シュワンツ SUZUKI/162.55. ケビン・マギー YAMAHA/138.56. ピエール・フランチェスコ・キリ HONDA/1227. ニール・マッケンジー YAMAHA/1038. ロン・ハスラム SUZUKI/869. ミック・ドゥーハン HONDA/8110. ワイン・ガードナー HONDA/67■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。■適合車種R13 R13 年式: 99-03  備考: F 650 GS R13 年式: 99-03  備考: GS DakarK14 K14 年式: 00-03  備考: F 650 CS259 259 年式: 93-06  備考: R 850 GS 259 年式: 93-06  備考: R 1100 GS 259 年式: 94-01  備考: R 850 RT 259 年式: 94-01  備考: R 1100 RT 259 年式: 92-05  備考: R 1100 S 259 年式: 92-05  備考: R 1100 RSR21 R21 年式: 98-03  備考: R 1150 GS259R 259R 年式: 93-02  備考: R 850 R 259R 年式: 93-02  備考: R 1100 RR28 R28 年式: 99-06  備考: R 850 R R28 年式: 99-06  備考: R 1150 R R28 年式: 99-06  備考: RocksterR22 R22 年式: 00-06  備考: R 850 RT R22 年式: 00-06  備考: R 1150 RT R22 年式: 00-06  備考: R 1150 RS259C 259C 年式: 96-03  備考: R 1200 C 259C 年式: 96-03  備考: R 850 CK589 K589 年式: 89-99  備考: K 1100 RS K589 年式: 89-99  備考: K 1100 LT K589 年式: 96-05  備考: K 1200 RS K589 年式: 96-05  備考: K 1200 LTK41 K41 年式: 00-05  備考: K 1200 GT K41 年式: 00-05  備考: K 1200 RSC1 C1 年式: 99-03
■商品概要DVD 本編:60分/片面1層/リージョン2/4:3/日本語字幕/音声:1.英語/ドルビーデジタルA Videovision Broadcast Production (c) 1988 Worldwide Distribute:Duke Marketing Ltd. Cover Photos : Vega International S.A.■詳細説明'ステディ'エディ・ローソンが、母国アメリカの先輩'キング'ケニー・ロバーツに並ぶ3度目のタイトルを獲得!さらにウェイン・レイニーやケビン・シュワンツといった若手アメリカンもフル参戦を開始。シーズン直前にフレディ・スペンサーが引退を発表したものの、新旧のアメリカン・ライダー達がWGP最高峰クラスを盛り上げた!'ステディ'エディの強さが光り三度目の栄誉88シーズン開幕直前にスペンサーが突如引退を発表。結果、ガードナーvsローソンの対決となったが、レイニー、シュワンツといったヤングアメリカンがフル参戦を開始したシーズン。開幕戦ではそのシュワンツがディフェンディングチャンピオンのガードナーとバトルを繰り広げ、大金星をあげた。しかしシーズンを終えると15戦中7勝を含む表彰台登壇回数12回とステディぶりを発揮したローソンの強さを再認識したシーズンであった。ガードナーは4勝、シュワンツが2勝、レイニーとマギーもそれぞれ1勝ずつ記録した。平はスポット参戦となり、八代は2年目のシーズンながら第11戦のフランスで転倒し負傷し以後のレースに出場できなかった。収録レース/年間ポイントランキングR-1 JAPAN/SuzukaR-2 UNITED STATES/Laguna SecaR-3 SPAIN/JaramaR-4 PORTUGAL/Jerez(Spain)R-5 NATIONS/ImolaR-6 WEST GERMANY/NurburgringR-7 AUSTRIA/SalzburgringR-8 THE NETHERLANDS/AssenR-9 BELGIUM/Spa-FrancorchampsR-10 YUGOSLAVIA/RijekaR-11 FRANCE/Paul RicardR-12 GREAT BRITAIN/Donington ParkR-13 SWEDEN/AnderstorpR-14 CZECHOSLOVAKIA/BrnoR-15 BRAZIL/Goiania1. エディー・ローソン YAMAHA/2522. ワイン・ガードナー HONDA/2293. ウェイン・レイニー YAMAHA/1894. クリスチャン・サロン YAMAHA/1495. ケビン・マギー YAMAHA/1386. ニール・マッケンジー HONDA/1257. ディディエ・デ・ラディゲス YAMAHA/1208. ケビン・シュワンツ SUZUKI/1199. ピエール・フランチェスコ・キリ HONDA/11010. ロブ・マッケルニア SUZUKI/83■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要DVD 本編:60分/片面1層/リージョン2/4:3/日本語字幕/音声:1.英語/ドルビーデジタルA Videovision Broadcast Production (c) 1987 Worldwide Distribute:Duke Marketing Ltd. Cover Photos : Vega International S.A./Marlboro■詳細説明87シーズンはホンダのワイン・ガードナー、ヤマハのエディ・ローソン、ランディ・マモラによる三つ巴の争いが展開されたが、シーズン序盤から好調をキープしたガードナーが見事初タイトルを獲得した。前年の王者ローソンは5勝、マモラが3勝というヤマハ勢の結果に対して、ホンダのエースとなったガードナーが、7勝をあげて初の王座に就いたシーズン。スペンサーは開幕前から数々のトラブルや負傷に付きまとわれ、低迷してしまう。日本勢としては、このシーズンより250ccからステップアップしてきた平忠彦と、初のフル参戦となる八代俊二がロスマンズチームからエントリーを果たす。平はチェコで3位、八代は最終戦アルゼンチンの4位がベストリザルトであった。前年、急激な成長を見せたオージー・ライダー、ワイン・ガードナー。この年はヤマハのエディ・ローソン、ランディ・マモラらとタイトル争いを展開するが、見事抑え切り最高峰クラスを制覇する。'ブルーサンダー'ガードナーが最高峰クラス初のオージー・チャンピオンの座に輝いた!ウォロンゴンのブルーサンダー87シーズンはホンダのガードナー、ヤマハのローソン、マモラによる三つ巴の争いが展開されたが、シーズン序盤から好調をキープしたガードナーが見事初タイトルを獲得した。前年の王者ローソンは5勝、マモラが3勝というヤマハ勢の結果に対して、ホンダのエースとなったガードナーが、7勝をあげて初の王座に就いたシーズン。スペンサーは開幕前から数々のトラブルや負傷に付きまとわれ、低迷してしまう。日本勢としては、このシーズンより250ccからステップアップしてきた平忠彦と、初のフル参戦となる八代俊二がロスマンズチームからエントリーを果たす。平はチェコで3位、八代は最終戦アルゼンチンの4位がベストリザルトであった。収録レース/年間ポイントランキングR-1 JAPAN/SuzukaR-2 SPAIN/JerezR-3 WEST GERMANY/HockenheimR-4 NATIONS/MonzaR-5 AUSTRIA/SalzburgringR-6 YUGOSLAVIA/RijekaR-7 THE NETHERLANDS/AssenR-8 FRANCE/Le MansR-9 GREAT BRITAIN/Donington ParkR-10 SWEDEN/AnderstorpR-11 CZECHOSLOVAKIA/BrnoR-12 SAN MARINO/MisanoR-13 PORTUGAL/Jarama(Spain)R-14 BRAZIL/GoianiaR-15 ARGENTINA/Buenos Aires1. ワイン・ガードナー HONDA/1782. ランディー・マモラ YAMAHA/1583. エディー・ローソン YAMAHA/1574. ロン・ハスラム ELF-HONDA/725. ニール・マッケンジー HONDA/616. 平 忠彦 YAMAHA/567. ドミニク・サロン YAMAHA/528. ピエール・フランチェスコ・キリ HONDA/479. 八代 俊二 HONDA/4010. ロブ・マッケルニア YAMAHA/39■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要DVD 本編:60分/片面1層/リージョン2/カラー/4:3スタンダードサイズ/日本語字幕/音声:1.英語/ドルビーデジタルA Videovision Broadcast Production (c) 1985 Worldwide Distribute:Duke Marketing Ltd. Cover Photos : Vega International S.A.■詳細説明【内容】ロスマンズ・ホンダはエースのフレディ・スペンサーを筆頭にランディ・マモラ、ロン・ハスラム、そしてこの年からフル参戦のワイン・ガードナーの4台体制となった。前年、NSR500の安定性や自身の転倒などの理由でタイトル防衛を果たせなかったフレディ・スペンサーが、さらに不確定要素となる可能性の高い500ccと250ccクラスのダブルエントリーに挑戦。一方のエディ・ローソンは熟成度を増したYZR500を駆り二連覇を目論む。開幕戦は、ディフェンディングチャンピオンのエディ・ローソンが優勝し、スペンサーは2位となる。スペンサーは250ccの表彰台を早々に切り上げ500ccに跨がるというパフォーマンスを見せ、全12レース中250ccの6連勝を含む7勝、500ccでも7勝を獲得し、どちらも最終戦を待たずにタイトルを獲得した。スペンサーとローソン以外はクリスチャン・サロンとランディ・マモラが1勝をあげた。自身のチームでNS500を駆った片山敬済はベルギーGPの8位でフィニッシュすると、次戦フランスGPの予選終了後に突如として引退声明を発表した。フレディ・スペンサーは、エディ・ローソンという最大のライバルが待ち受ける最高峰500ccクラスに加え、なんと250ccクラスにもエントリー。500cc/250ccという異なる排気量のNSRを駆り、ダブルタイトルを獲得するという歴史的快挙を達成する。'ファスト'フレディの独壇場となった一年であった!250ccと500ccのダブルタイトル獲得!この年、フレディは新型NSRを駆り500cc・250ccの両クラスにエントリー 。ローソンも善戦するが、フレディは安定した走りを見せ、見事ダブル タイトル獲得の快挙を成し遂げた。'ファスト'フレディの復活!気迫のダブルエントリー!スペンサーが駆るNSR500は、前年のエンジン下にタンクという革新さではない、チャンバーを配するオーソドックスなレイアウトの新設計バージョン。そしてNSR250というブランニューマシンでホンダワークスのクラス復帰をはかることとなった。結局ローソンは3勝をあげるに止まったのに対し、スペンサーは7勝をあげ、250ccクラスでも7勝をあげ、ダブル・タイトル獲得の偉業を達成した。収録レース/年間ポイントランキングR-1 SOUTH AFRICA/KyalamiR-2SPAIN/JaramaR-3 WEST GERMANY/HockenheimR-4 NATIONS/MugelloR-5 AUSTRIA/SalzburgringR-6 YUGOSLAVIA/RijekaR-7 THE NETHERLANDS/AssenR-8 BELGIUM/Spa-FrancorchampsR-9 FRANCE/Le MansR-10 GREAT BRITAIN/SilverstoneR-11 SWEDEN/AnderstorpR-12 SAN MARINO/Misano1. エディー・ローソン YAMAHA/1422. ランディー・マモラ HONDA/1113. レイモン・ロッシュ HONDA/994. フレディ・スペンサー HONDA/875. ロン・ハスラム HONDA/776. バリー・シーン SUZUKI/347. ワイン・ガードナー HONDA/338. ブット・ファン・ドルメン SUZUKI/259. ディディエ・デ・ラディゲス CHEVALLIER/2410. バージニオ・フェラーリ YAMAHA/22■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要DVD 本編:87分/片面1層/リージョン2/4:3/日本語字幕/音声:1.英語/ドルビーデジタル/リージョン2/カラー■詳細説明'キング'ケニー・ロバーツと'ファスト'フレディ・スペンサーによる壮絶なバトルが展開された83年。ふたりの天才アメリカン・ライダーが、全てのレースにおいてポールポジション、そして勝利を分け合う・・・。最終戦までもつれこんだタイトル争いは伝説と化し、今もなお語り継がれている!1949年に始まった二輪レースの最高峰クラス。テレビ中継などは無かった時代を経て、70年代から単発的にレースの映像が記録されていくようになった。そして1983年の500ccクラスはグランプリ史上で語り継がかれるシーズンとなった。このシーズンは現存する映像として、第10戦イギリスGPと第12戦サンマリノGPの2レースを収録しているが、他の作品とは異なり、じっくりと当時の様子をうかがい知ることができる。またインタビューも多数収録している点も見逃せない。世界グランプリにフル参戦を開始した1978-79-80年に頂点を極めたケニー・ロバーツ。対するフレディ・スペンサーは、1980年に500ccクラスにスポット参戦を果たし、82年からフル参戦となりこの年優勝2回を含む5回の表彰台登壇でランキング3位となった。83シーズンは、この2人以外のライダーが優勝することは叶わなかった。両者にとって因縁のレースとなったのは第11戦スウェーデンGP。最終ラップにロバーツのインを強引に奪ったスペンサーだったが、両者ともコースアウトを喫した。かろうじてコースに復帰し、勝者はスペンサーとなったのだ。前戦イギリスのインタビューでは、お互いアメリカ人同士で仲の良さを語っていたが、最終戦では異様な緊張感が高まることとなった。●この年のウイナーは、ケニーとフレディの2人だけ!1978年から3年連続で王者となった、'キング'ケニーに挑む若獅子。'ファスト'フレディは前年のベルギーGPで初優勝をあげ、フル参戦2年目のシーズンにかける意気込みも高かった。●HY戦争を象徴するかのような戦い果たして全12戦のレース全てのポールポジション、そして表彰台中央はこの2人だけの指定席となり、それぞれ6回ずつを分け合った。2人の後方、3位のライダーに対し30秒以上の大差をつけたレースも3度を数えた。この時代は、現在のようにテレビ中継の無い時代。残念ながら2人の激闘の模様はイギリスGPと最終戦サンマリノGPの2戦となっているが、最終戦はシーズン中最もドラマテイックな展開を見せたレースなので、必見!●収録レース/年間ポイントランキングR-10 GREAT BRITAIN/SilverstoneR-12 SAN MARINO/Iimola1. フレディ・スペンサー HONDA/1442. ケニー・ロバーツ YAMAHA/1423. ランディー・マモラ SUZUKI/894. エディー・ローソン YAMAHA/785. 片山 敬済 HONDA/776. マルク・フォンタン YAMAHA/647. マルク・ルッキネリ HONDA/488. ロン・ハスラム HONDA/319. フランコ・ウンチーニ SUZUKI/3110. レイモン・ロッシュ HONDA/22■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要DVD片面1層 本編約60分/音声:英語/字幕: 日本語4: 3スタンダードサイズ/ドルビーデジタル/リージョン2/カラーA Videovision Broadcast Production (c) 1984 WorldwideDistribute:Duke Marketing Ltd.Cover Photos: Vega International S.A.■詳細説明ケニー・ロバーツが引退となり、マールボロ・ヤマハのエースとなったエディ・ローソンはチーム・メイトのバージニオ・フェラーリとの2台体制となった。一方のホンダはディフェンディグ・チャンピオンのフレディ・スペンサー、ランディ・マモラ、レイモン・ロッシュそして片山敬済という布陣だった。ホンダのニューマシンであるV型4気筒のNSR500のデビューイヤーだったが、開幕戦の初日にスペンサーは、カーボン製のリヤホイールが破損し転倒負傷で欠場となってしまう。第2戦では最速を見せつけるものの、英米マッチレースで転倒し足首の骨折で第3戦も欠場。他にもNSRの不調により3気筒NS500の再登場などなかなか安定しないシーズンとなっていた。対するローソンはステディなライディングで確実にポイントを稼ぎ、自身にとって初タイトル獲得となった。その他スズキワークス撤退により最終モデルを駆ることになったフランコ・ウンチーニやバリー・シーン、市販マシンのRS500を駆りながら検討するワイン・ガードナーの活躍などが見どころのシーズンとなっている。ホンダのエース'ファスト'フレディ・スペンサーに対し、ケニーが去ったヤマハは'ステディ'エディ・ローソンをエースとして擁立。「速さ」の面では文句なしのスペンサーだったが、相次ぐ怪我やトラブルにより、ポイント争いでは苦戦。全12戦においてポイント獲得を果たしたローソンの「安定」が、チームに栄冠をもたらした!●王者'ステディ'エディの誕生GPを去ったケニーの後を継いだのはエディ・ローソン。ローソンvsフレディの対決に注目が集まったが、フレディは相次ぐトラブルにより自滅。ローソンが初タイトルを獲得する。●ホンダはV型4気筒のNSRをデビューさせたが...フューエルタンクをエンジン下に配するニューマシン、NSR500を駆り開幕戦でポールを獲得したスペンサーだったが、リアホイール破損でクラッシュし、決勝は欠場。第2戦はポール・トゥ・ウィンを達成するものの、英米対抗マッチレースで転倒負傷し第3戦も見送る。その後もトラブルを抱え、遂に3気筒NSを持ち出してようやく勝利するが、結果決勝を走った7戦中完走が6回、5勝をあげたが12戦全てを完走しポイントを築いたローソンの敵では無かった。●収録レース/年間ポイントランキングR-2 NATIONS/MisanoR-4 AUSTRIA/SalzburgringR-6 FRANCE/Paul RicardR-7 YUGOSLAVIA/RijekaR-8 THE NETHERLANDS/AssenR-9 BELGIUM/Spa-FrancorchampsR-10GREAT BRITAIN/SilverstoneR-12 SAN MARINO/Mugello1.エディー・ローソン YAMAHA/1422.ランディー・マモラ HONDA/1113.レイモン・ロッシュ HONDA/994.フレディ・スペンサー HONDA/875.ロン・ハスラム HONDA/776.バリー・シーン SUZUKI/347.ワイン・ガードナー HONDA/338.ブット・ファン・ドルメン SUZUKI/259.ディディエ・デ・ラディゲス CHEVALLIER/2410.バージニオ・フェラーリ YAMAHA/22■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要1994年製作作品【仕様】DVD片面1層本編42分特典映像13分/リージョン2/音声1:日本語/カラー/4:3スタンダードサイズ/ドルビーデジタル藤原らんか描き下ろしアートカード封入■詳細説明不屈のアメリカン・スピリットステディの中に潜むアメリカンスピリット、彼をここまで駆り立てていたものとは...その秘密が明らかになる1990-92年まで3年連続で、世界グランプリ最高峰500ccチャンピオンを獲得したウェイン・レイニー。ケニー・ロバーツ以来の3連覇を達成した偉大なチャンピオンは、‘93シーズンに4年連続のタイトル獲得に挑戦した。しかし、ランキングトップで迎えた第12戦イタリアGPでトップを疾走中に転倒。その時に負ったダメージにより、選手生命を絶たれる結果に...。だが、この事実は彼の偉業を曇らせるものとはなり得なかった。既に病院のベッドの上で監督としてのGP復帰を考えていたからだ。レイニーの栄光の挑戦は、多くの強力なライバルに対するものであったと同時に、己に打ち勝つ戦いの日々でもあった。この作品はレイニーの偉大なレースキャリアを、アクシデント後のインタビューと共に綴った集大成である。彼の栄光への挑戦の記録はファンならずとも必見である。レイニーが7年間のGPキャリアの中で見せた、決して諦めない不屈の闘志、ステディの中に潜むアグレッシブなアメリカン・スピリット...。果たして彼をここまで駆り立てていたものは何か...その秘密が明らかになる。【特典映像】ウェイン・レイニーの自宅で撮影された、VHS版では未公開のインタビューを新たに収録。■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要2000年製作作品【仕様】DVD 本編:68分特典映像:7分/片面1層/リージョン2/4:3/音声1.日本語/ドルビーデジタル藤原らんか描き下ろしイラストカード封入■詳細説明世界選手権5連覇-あの悲劇が訪れるまで誰にもタイトルを譲らなかった最強のチャンピオン伝説。世界選手権500ccクラス5年連続タイトル獲得という偉業を達成したマイケル・ドゥーハン。圧倒的な速さで90年代を駆け抜けた彼とHONDANSR500は、シュワンツ、ローソン、レイニー、ガードナーら「4強」支配に終止符を打ち、たった一人のライダーによる常勝時代を築いたのである。突出した才能を発揮し、無敵を誇ったドゥーハンであったが、99年スペインGP予選での負傷が原因で99年12月10日、その長い現役生活にピリオドを打った。デビュー前の貴重な映像から、11年の栄光のGPキャリアを、引退直後の独占インタビューと共に綴る。【特典映像】ミック・ドゥーハンの自宅で撮影された、本編未公開のインタビューを収録。■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要【仕様】DVD 本編:70分 特典映像8分/片面1層/リージョン2/4:3/音声1.日本語/ドルビーデジタル発売日:2021.04.23■詳細説明韋駄天'フライング・テキサン'ケビン・シュワンツ。その攻撃的なライディングは多くのファンを魅了した。そんな彼のレース人生を綴る。お求めになりやすい新価格版で新登場!■転倒を恐れない果敢なライディング!1993年、悲願のワールドチャンピオンを獲得したケビン・シュワンツ。ときには転倒を喫するほどの、その攻撃的な走りは今なお世界中のファンに語り継がれている。■今もなお、ヒーローとしての人気絶大!1995年第3戦日本GPでの走行を最後に、グランプリから去っていったシュワンツ。ラストシーズンに獲得したポイントは、永久欠番となる彼のゼッケン同様34ポイントであった。アメリカ、日本そして世界中を駆け抜けてきたそのアグレッシブな走りをテキサスにある彼の牧場で収録した独占インタビューと共に綴る。■特典映像ケビン・シュワンツの自宅で撮影された、本編未公開のインタビューを収録。■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要【仕様】DVD/片面1層 本編97分+特典映像10分/音声:英語/日本語字幕/カラー/16:9 /ドルビーデジタル ステレオ■詳細説明豪快で野性味溢れるパワースライドを武器に、ワイン・ガードナーは世界を切り開いた。【WAYNE】は1987年モーターサイクル・チャンピオン、ワイン・ガードナーの奇跡のストーリーだ。5ドルのダートバイクに乗り始めてから、世界の頂上まで登り詰める力強い長旅。森脇護に見出されることで活躍の場が広がっていったが、世界グランプリの舞台ではアクシデントにも見舞われ現役引退も考えるほど落ち込んだ。そうした苦楽を常に横で支えていたガールフレンド、ドナとのラブストーリーや、両親のサポートも描かれている。ウロンゴンの田舎からやって来て、世界を征服したヒーローに対してライバルであるエディ・ローソン、ウェイン・レイニー、ケビン・シュワンツはどう感じていたか...ワインの生きざまを綴ったドキュメンタリー映画だ。■荒々しいライディングで頭角を現す若きガードナーオーストラリアでライダーとなって目覚めたガードナー。アグレッシヴにバイクを操り徐々に表舞台でも活躍するようになっていった。■生涯のライバルエディ・ローソンとの対決既に2度の世界チャンピオンの経験を持つエディ・ローソンは、このワイン・ガードナーとの対決についても語っている。ローソンにとってガードナーの存在とは...。■MANGAによる再現シーン特典映像は「MANGA」「メイキング・レジェンド」「メイキング・ムービー」の3つ。■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要DVD 本編:50分特典映像24分/片面1層/リージョン2/本編4:3特典対談16:9/音声:1.日本語実況/ドルビーデジタル実況:高柳謙一解説:和歌山利宏音声は当時の雰囲気を再現するために、WOWOWで放送されたものをそのまま使用しています。決勝:6月21日/天候:晴れ/気温:23.6度/観客:25,000人■詳細説明岡田忠之 vs 原田哲也。ふたりの天才による争いは誰もが予想しえない信じられない結末となった・・・。ロードレース史に残る伝説のレース、1992年鈴鹿同着が新価格版のDVD版となって発売!あれから18年の時を経て行われた岡田忠之と原田哲也の対談。さらに全日本時代の2人の対決を綴った特典映像を収録!ロードレースファン必見の作品。藤原らんか描き下ろしのアートカード封入!●鈴鹿同着!翌93年の世界選手権参戦を控え、全日本4連覇に挑む岡田忠之。一方、同クラス2年連続ランキング2位、チャレンジャーとして王座を狙う原田哲也。シーズン中、毎戦のように接戦を繰り広げる2人の争いに、多くのファンが注目していた。迎えた第6戦鈴鹿。この日もサイド・バイ・サイドのトップ争いを展開する岡田と原田。詰め掛けた観衆はその結末に固唾を呑んで見守っていた。接戦はそのままラストラップに突入。最終のシケイン進入で原田が前に出るが、岡田も喰らいつき、完全な並走状態でチェッカー。両者のタイム差は0.000秒・・・。戦いの結末は写真判定でもつかず、異例の同着優勝という伝説的なレースが生まれた。●特典映像1岡田忠之、原田哲也対談伝説のレースから18年・・・ライバル意識をむき出しにした2人が、当時を語り合う。1993年以降、世界トップライダーとなった2人が現役を退いた今、お互いの関係性やレース観を語る。●特典映像2岡田忠之vs原田哲也 全日本時代編 1990-92世界的なトップライダーとなった原田哲也と岡田忠之。全日本時代に250ccクラスで選手権を争っていた頃、2人は異様なまでのライバル意識を抱き、第三者がレースにおいて介入することは稀だった。古くはケニー・ロバーツとフレディー・スペンサー、ケビン・シュワンツとウェイン・レイニーのようなレース、チャンピオンシップに対する駆け引きを紹介。■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
■商品概要DVD 本編:58分 特典映像5分/片面1層/リージョン2/4:3/音声1.日本語実況/ドルビーデジタル(C) Duke Marketing Ltd. (C) Videovision Broadcast Production実況:みし奈昌俊 伊藤春雄/協力:鈴鹿サーキット決勝:3月26日/天候:くもり/観客数:84,000人■詳細説明1989年3月26日 世界選手権ロードレース開幕戦、日本グランプリの決勝レースが行われた。唯一の11秒台で、ポール・ポジションを獲得した平忠彦。レースでは、なんとヤマハから復帰したフレディ・スペンサーが9番手ポジションからロケットスタートを見せて、1コーナーへと向かう。しかし、ホールショットはウェイン・レイニーが奪った。3番手スタートのケビン・シュワンツが徐々にそのポジションを上げていき、レースはレイニーとシュワンツの一騎打ちとなっていく。激しくスライドするリアタイヤ、ターマックに残るブラックコンパウンド。世界中のレースファンは、固唾を呑んで両者のライディングを見続けた。●ケビン・シュワンツvsウェイン・レイニー1989年世界選手権グランプリシーズン開幕戦の舞台となった鈴鹿サーキット。エディ・ロ-ソン、ワイン・ガードナー、フレディ・スペンサーといった強豪がひしめく中、シュワンツvsレイニー、スズキvsヤマハのGP史上に残る名勝負、鈴鹿決戦は始まった...この名勝負は長い年月を経ても、色褪せることなく輝き続ける。音声はレースの雰囲気を再現するため、当時サーキットで流れていた実況放送を使用しています。●サイド・バイ・サイドの戦い!当時の空気を再現すべく、サーキットの実況をそのままノーカットで収録。コーナー出口のいたるところでブラックマークを残し、何度もトップの入れ替わりを演じる2人特典映像:それぞれ自宅での未公開インタビュー-レイニーとシュワンツの口からは、意外な真実が語られた!●封入特典藤原らんか描き下ろし!永遠のライバルシュワンツvsレイニーのアートカードが入っています。■注意点※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。