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エイトアップの効果・特長グリホサートを主成分とした根まで枯らすタイプの除草剤です。イネ科、広葉雑草を問わず一年生雑草から多年生雑草、ササ類、雑潅木に至るまでほとんどの雑草木に確実な除草効果を発揮します。※雑草の種類により適切な薬量および散布濃度は異なります。有効成分グリホサートイソプロピルアミン塩 41%水、界面活性剤 59%適用表作物名適用場所適用雑草名使用時期使用量本剤の使用回数使用方法グリホサートを含む農薬の総使用回数薬量希釈水量果樹類(かんきつを除く)ー一年生雑草収穫7日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a通常散布50〜100L/10a3回以内雑草茎葉散布3回以内多年生雑草500〜1000ml/10aかんきつ一年生雑草250〜500ml/10a通常散布50〜100L/10a少量散布25〜50L/10a5回以内多年生雑草500〜1000ml/10a水田作物畑作物(休耕田)休耕田一年生雑草雑草生育期250〜500ml/10a50〜100L/10a2回以内3回以内多年生雑草500〜1000ml/10a水田作物(水田畦畔)水田畦畔一年生雑草収穫14日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a多年生雑草500〜1000ml/10a水田作物(水田刈跡)水田刈跡一年生雑草雑草生育期250〜500ml/10a1回1回多年生雑草500〜1000ml/10a水田作物(水稲を除く)移植水稲直播水稲ー一年生雑草耕起20〜10日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a2回以内麦類(小麦を除く)耕起7日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a3回以内3回以内小麦250〜500ml/10a1回多年生雑草500〜750ml/10a雑穀類一年生雑草250〜500ml/10a2回以内野菜類(だいこん、えだまめねぎ、たまねぎトマト、きゅうりなす、アスパラガスオリーブ(葉)しゃくやく(薬用)たらのき、びわ(葉)ほうれんそう、レタスとうがらし類、にんじんピーマン、薬用にんじんを除く)250〜500ml/10a100L/10a1回とうがらし類にんじんピーマンだいこん250〜500ml/10a2回以内アスパラガスオリーブ(葉)しゃくやく(薬用)たらのきびわ(葉)ほうれんそうレタストマトきゅうりなす250〜500ml/10a3回以内薬用にんじん250〜500ml/10a10回以内(1年間に2回以内)ねぎ250〜500ml/10a3回以内3回以内250〜500ml/10a少量散布25〜50L/10a収穫14日前まで(雑草生育期:定植後畦間処理)250〜500ml/10a50〜100L/10aたまねぎ耕起7日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a100L/10a耕起又は定植7日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a少量散布25〜50L/10aえだまめ耕起7日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a100L/10aは種後出芽前(雑草生育期)250〜500ml/10a少量散布25〜50L/10a豆類(種実※だいず、らっかせいを除く)耕起前又はは種前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a2回以内2回以内だいずは種10日以前(雑草生育期)250〜500ml/10a4回以内は種後出芽前まで(雑草生育期)250〜500ml/10aかんしょ耕起前(雑草生育期)250〜500ml/10a100L/10a1回2回以内いも類(かんしょを除く)耕起前又は植付前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a1回茶摘採7日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a少量散布25〜50L/10a2回以内さとうきび圃場内の周縁部収穫30日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a6回以内多年生雑草500〜1000ml/10a飼料用とうもろこしー一年生及び多年生雑草耕起前又はは種前まで雑草生育期)250〜500ml/10a50〜100L/10a2回以内2回以内は種後出芽前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a牧草牧野、草地(更新・造成)一年生雑草更新・造成の10日以前(雑草生育期)250〜500ml/10a50L/10a3回以内多年生雑草500〜1000ml/10a一年生及び多年生雑草は種10日前〜は種当日(耕起整地後)(雑草発生揃期)250〜500ml/10a林木造林地(地ごしらえ)ススキ、ササ類等の多年生雑草落葉雑かん木生育盛期以降(夏〜秋期)1000ml/10a30L/10a1回雑草木茎葉散布1回樹木類ー一年生雑草雑草生育期250〜500ml/10a50〜100L/10a4回以内雑草茎葉散布4回以内樹木等公園、庭園堤とう、駐車場道路、運動場宅地、のり面鉄道等500ml/10a100L/10a3回以内植栽地を除く樹木等の周辺地に雑草茎葉散布3回以内多年生雑草1000ml/10aスギナ2000ml/10a50〜100L/10a2021年3月4日現在の登録内容です。農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。使用上の注意※展着剤は不要です。・土壌を介しての根部吸収害などはないため、付近に有用植物や作物があっても薬液が茎葉部にかからない限り、まったく害がありません。・散布直後に作物の播種や植付けが可能です。・通常は100倍、ササ類、つる性の雑草には50倍、スギナは25倍に薄めて使用。・7〜14日で枯れますが、対象雑草によっては濃度を調整する必要がございます。・散布後は、土に落ちると微生物によって分解されるので、土に残留しません。★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。★仕入れ状況により、液体の色が写真と異なる場合がございますが、成分や効果に違いはございません。
ゾーバーの効果・特長かんきつ園向け除草剤です。特にみかん園では春先処理として最適です。ほとんどの一年生雑草、とくに難しかったイヌビユ・アオビユなどのヒユ類にも効果を発揮します。有効成分ターバシル 40.0%DCMU(PRTR・1種) 40.0%(類白色水和性粉末)適用表作物名適用場所適用雑草名使用時期使用量本剤の使用回数使用方法ターバシルを含む農薬の総使用回数DCMUを含む農薬の総使用回数薬量希釈水量かんきつー一年生雑草雑草発芽前及び雑草生育期※収穫60日前まで300g/10a土壌処理150L/10a茎葉処理200?300L/10a(非イオン系展着剤加用)1回土壌全面散布及び雑草の茎葉散布2回以内1回樹木等公園、庭園堤とう、駐車場道路、運動場宅地等雑草発生前?生育期200?300g/10a200?300L/10a2回以内植栽地を除く樹木等の周辺地に全面土壌散布または雑草茎葉散布3回以内2021年3月4日現在の登録内容です。農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。使用方法10aあたり所定の薬量を約150Lの水に希釈して十分かき混ぜてから均一に散布してください。茎葉処理の場合は約200?300Lの水に希釈して非イオン系展着剤を加用し、よく雑草に付着するように散布してください。使用上の注意・松、杉、槙の防風垣の近くでは使用しないでください。・本剤を処理した園で他の作物を間作しないでください。・薬害を生じる恐れがあるので、苗木生産圃場では使用しないでください。・薬害を生じる恐れがあるので、本圃(ハウス栽培を含む)において、かんきつ以外の作物を栽培しないでください。・激しい降雨の予想される場合は使用しないでください。・砂質で透水性の大きい園では薬害のおそれがあるので使用をさけてください。・むらのないように均一に散布してください。・雑草の生育期散布の場合は草丈20cm程度以下の場合が効果的でそれ以上の場合は一旦除草してから使用してください。・蚕に対して影響があるので、周辺の桑葉にはかからないようにしてください。★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
トレファノサイド乳剤の効果・特長畑作用除草剤「トレファノサイド」は、土壌に散布することで雑草の種子の発芽を抑える土壌処理剤です。畑地の主要雑草を防除でき、特に一年生イネ科雑草に優れた効果を示します。有効成分トリフルラリン 44.5%(赤黄色可乳化油状液体)適用作物直播水稲、小麦、麦類(小麦を除く)、ぶどう、もも、なし、りんご、あすっこ(移植栽培)、なす(露地栽培)、ブロッコリー、キャベツ(移植栽培)、はくさい(移植栽培)、キャベツ(直播栽培)、はくさい(直播栽培)、なたね、レタス(露地栽培)、非結球レタス(露地栽培)、ねぎ、わけぎ、らっきょう(露地栽培)、トマト(露地栽培)、ミニトマト(露地栽培)、ピーマン(露地栽培)、とうがらし類(露地栽培)、まくわうり(露地栽培(トンネル・マルチ栽培))、すいか(トンネル・マルチ栽培)、すいか(露地栽培)、漬物用すいか(トンネル・マルチ栽培)、メロン(露地栽培(トンネル・マルチ栽培))、漬物用メロン(露地栽培(トンネル・マルチ栽培))、ズッキーニ しろうり(露地栽培)、きゅうり(露地栽培(直播栽培))、きゅうり(露地栽培(移植栽培))、実えんどう(露地栽培)、さやえんどう(露地栽培)、さやいんげん(露地栽培)、らっかせい、さやいんげん(露地・マルチ栽培)、だいこん(露地栽培)、はつかだいこん(露地栽培)、ごぼう(露地栽培)、葉ごぼう(露地栽培)、にんじん、しょうが、葉しょうが、たまねぎ(本畑)、アスパラガス、かんしょ、さといも、やまのいも(むかご)、やまのいも、だいず、えだまめ、なばな(移植栽培)、なばな類(直播栽培)、非結球あぶらな科葉菜類、かぶ、食用べにばな(花)、みつば、べにばないんげん、ごま ひまわり(種子)、はなっこりー(移植栽培)、こんにゃく、しゃくやく(薬用)、にんにく、あずき、いんげんまめ、ふき、しそ、かのこそう、おうごん、まおう、茶、べにばな、ひまわり、ゆり、チューリップ、しゃくやく、すいせん、きく(露地栽培)、樹木類、林木苗(すぎ・ひのき・あかまつ・からまつ(播種床))、林木苗(すぎ・ひのき・あかまつ・からまつ(床替床))、樹木等、たばこ、桑(本畑)、桑(苗床)適用雑草一年生雑草(ツユクサ科、カヤツリグサ科、キク科、アブラナ科を除く)、一年生イネ科雑草使用上の注意※展着剤は不要です。・本剤は発生している雑草には効果がないので、雑草の発生前に均一に散布するか、中耕除草・培土等により除草してから散布してください。・土壌が非常に乾燥しているときは、効果が劣る場合があるので、土壌を適当に湿らせるか、降雨の後に散布を行ってください。・本剤はイネ科雑草に比べ広葉雑草に対してはやや効果が劣るので、イネ科一年生雑草の優占する圃場で使用するのが効果的です。・畑作物のは種後に使用する場合には、作物が出芽してからの使用は薬害を生ずるおそれがあるのでさけてください。(1)畦間、株間に使用する場合には、作物にかかると薬害を生ずるおそれがあるので、かからないように使用してください。 また実散布面積に応じて使用量を調節してください。(2)定植後の畦間土壌への散布は定植直後から雑草の発生する前までに行ってください。・野菜及び畑作物に使用する場合には、砕土及び整地はていねいに行っておいてください。 また覆土は細かく砕いた土を用いてうすすぎないようにていねいに行ってください。 特に、麦類、さやいんげん、いんげんまめ、あずきは薬害を生じやすいので、覆土深は2〜3cmになるように注意してください。・間引き菜、つまみ菜に使用しないでください。・ぶどう、りんご、もも、なしのハウス栽培では使用しないでください。・直播のキャベツ、はくさい及びだいこんに使用する場合には、露地栽培(無マルチ)で使用してください。・だいこんに使用する場合には、薬害をさけるために、薬量を厳守し、砂土では低薬量で使用してください。・レタスに使用する場合には、6葉展開期以前では薬害を生ずるおそれがあるので使用しないでください。・非結球あぶらな科葉菜類、なばな類及びかぶに使用する場合には、薬害をさけるために、薬量を厳守し、砂土での使用はさけ、覆土はていねいに砕土した土壌を用いて厚めに行ってください。 雨よけ施設で使用する場合は薬害をさけるため、両すそを上げ通気を良くし、加温はさけ、低薬量で使用してください。 は種前に十分灌水し、薬剤散布後1〜2日間は灌水しないでください、また高温時の散布はさけてください。 密閉した施設及びトンネル栽培での使用はさけてください。・すいか、メロン及びまくわうりのトンネル・マルチ栽培に使用する場合には、薬害をさけるために特に次の注意を守ってください。(1)定植7日以上前に散布し、マルチをかけ、定植の数日前に定植箇所のマルチを切開し、気化した薬剤を飛散させてから定植してください。(2)定植後、株のまわりのマルチを本剤のかかっていない土壌でおさえ、キャップは使用しないでください。(3)生育期の畦間(トンネル間)に散布するときは、茎葉にかからないようにするために必ずトンネル除去前に散布してください。・漬物用すいか及び漬物用メロンのトンネル・マルチ栽培に使用する場合には、薬害をさけるために特に次の注意を守ってください。(1)定植7日以上前に散布し、マルチをかけ、定植の数日前に定植箇所のマルチを切開し、気化した薬剤を飛散させてから定植してください。(2)定植後、株のまわりのマルチを本剤のかかっていない土壌でおさえ、キャップは使用しないでください。・しろうりに使用する場合には、薬害をさけるために、壌土〜埴土では薬量を厳守し、砂壌土では低薬量で使用してください。 砂土での使用はさけてください。・きゅうりに使用する場合には、薬害をさけるために次の注意を守ってください。(1)砂土〜砂壌土での使用はさけてください。(2)地這栽培では使用しないでください。(3)直播きゅうりの場合には、は種後の覆土を厚くし、まきつぼをおがくず、切りわらなどで覆った後に土壌全面に散布してください。(4)定植前に使用する場合には、植穴を掘る前に使用してください。・なすに使用する場合には、薬害のおそれがあるので、定植3日前までに使用してください。・さやいんげんのは種前マルチ前に使用する場合には、露地マルチ栽培で使用し、は種部分のマルチ開孔後2〜3日してからは種し、無処理の土で覆土してください。・ごぼう及び葉ごぼうに使用した場合には、初期の本葉に薬害症状を生ずることがありますが、その後の生育には影響はありません。・かんしょに使用する場合には、薬害をさけるために、活着するまでに使用してください。 また、有機質含量の少ない砂質系土壌では薬害を生ずるおそれがあるので使用しないでください。・アスパラガスに使用する場合には、加工用(ホワイト)栽培では培土直後または培土くずし後に使用してください。・乾田直播水稲に使用する場合には次の注意を守ってください。(1)薬害をさけるため覆土は2〜3cm以上にしてください。(2)ノビエ以外の雑草には効果が劣るので、ノビエ優占田で使用してください。・水田裏作の麦類に使用する場合には、排水不良田等土壌がしめりすぎていると砕土や覆土が不十分となり効果むらや薬害の原因となることがあるので、過湿状態での使用はさけてください。・大麦には薬害を生じやすいので、砂質土壌での使用はさけてください。・だいず及びえだまめに使用する場合には、薬害をさけるために、マルチ栽培では使用しないでください。・茶に使用する場合には、なるべく茶にかからないように散布してください。・ごまに使用する場合には、以下のことに注意してください。(1)散布後に降雨が予想される場合には、使用をさけてください。(2)本剤を使用した場合には初期生育の抑制及び本葉に薬害症状を生じますが、その後の生育には問題ありません。(3)重複散布は薬害を助長するためさけてください。(4)薬量を厳守し、砂土での使用はさけ、耕起、砕土をていねいに行い、種子が露出しないようていねいに覆土を行ってください。・桑に使用する場合には、給桑葉にかからないように注意してください。 なお、春切後又は夏切後に使用する場合は、腋芽期までに使用してください。・林木苗畑のは種床に使用する場合には、出芽直後の使用はさけてください。・たばこの大土寄直後に使用する場合には、茎葉にかからないよう畦間に均一に散布してください。・散布薬液の飛散あるいは本剤の流出によって有用植物に薬害が生ずることのないように十分に注意して散布してください。★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。
シンバーの効果・特長かんきつ園で優占する一年生雑草に対してすぐれた除草効果を発揮する長期抑草型除草剤です。温州みかんに限らず、あらゆるかんきつに使用できます。雑草の発生前から生育期まで、幅広い処理時期で使用可能です。長期間にわたり雑草の発生をおさえるので、労力とコストが軽減できます。近年、かんきつ園で問題となっているマルバツユクサの発生前から生育期において、すぐれた除草効果を発揮します。有効成分ターバシル 80.0%(類白色水和性粉末)適用表作物名適用雑草名使用時期使用量本剤の使用回数使用方法ターバシルを含む農薬の総使用回数薬量希釈水量かんきつ一年生雑草雑草発生前及び雑草生育期※収穫7日前まで200?300g/10a150?300L/10a2回以内土壌全面散布2回以内200?300g/10a100?300L/10a雑草茎葉散布2021年3月4日現在の登録内容です。農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。使用上の注意・松、杉、槙等の防風垣の近くでは使用できません。・蚕に対して影響があるので、周辺の桑葉にはかからないようにしてください。・苗木生産圃場では薬害を生じるおそれがあるので、使用しないでください。・本圃(ハウス栽培を含む)において、かんきつ以外の作物を栽培しないでください。・雑草生育期におけるみかん園での繰返し散布は裸地化の害を生じることがあるので夏期1回散布してください。★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。★掲載事項は一部抜粋しているものもございますので、詳細は公式ページをご確認ください。
ストロビーフロアブルの効果・特長新規有効成分クレソキシムメチルにより、従来の殺菌剤とは異なる新しい作用機作を備えています。各種作物のうどんこ病菌に優れた効果を示しますが、ねぎのさび病菌など他の重要な病害にも幅広い活性が認められています。予防効果が特に優れていますが、胞子形成阻害効果も示し、二次感染を防ぎます。新しい作用機作を持っているため、現在問題となっている各種薬剤耐性菌に対しても効果が認められています。ベーパーアクションの作用により、植物体に均一に拡散して葉表面のワックス層に吸着されるため、安定した効果を維持することができます。有効成分クレソキシムメチル 44.2%(類白色水和性粘稠懸濁液体)適用作物麦類(小麦を除く)、小麦、やまのいも、やまのいも(むかご)、きゅうり、きゅうり(花)、すいか、メロン、かぼちゃ、にがうり、うり類(漬物用)、ズッキーニ、なす、ピーマン、とうがらし類(ししとうを除く)、ししとう、はくさい、たかな、たいさい、なばな、すいぜんじな、タアサイ、のざわな、サラダ菜、おおさきな、いちご、にら、にら(花茎)、ねぎ、わけぎ、たまねぎ、にんにく、葉にんにく、らっきょう、にんじん、たらのき、アスパラガス、食用ゆり、パセリ、しゅんぎく、しそ科葉菜類(しそを除く)、しそ、セルリー、チャービル、ディル(葉)、さやえんどう、実えんどう、茶、食用金魚草、食用トレニア、食用パンジー、食用西洋たんぽぽ、食用かえで(葉)、食用ぎく、きく(葉)、きく、アスター、りんどう適用病害名うどんこ病、赤かび病、赤さび病、葉渋病、べと病、褐斑病、炭疽病、つる枯病、すすかび病、黒枯病、黒斑病、白斑病、白さび病、白斑葉枯病、黄斑病、灰色かび病、灰色腐敗病、乾腐病、黒葉枯病、斑点病、そうか病、もち病、網もち病、輪斑病、新梢枯死症 使用上の注意・薬剤耐性菌の出現を防ぐため、本剤の過度の連用はさけ、なるべく作用性の異なる薬剤との輪番で使用してください。・浸透性を高める効果のある展着剤を混用すると薬害を生じる場合があります。・各種作物において、条件によっては薬害を生じる恐れがあるので、必ずラベルをご確認の上、ご使用ください。★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
仕入れ状況によって商品名・銘柄が異なる場合がございますが、使用方法・有効成分は同じ商品を取り扱っております。現在取り扱っている商品については、ご購入前にご確認いただきますようお願い申し上げます。グルホシネートの効果・特長バスタ液剤、ザクサ液剤等と同成分の非農耕地用除草剤です。グルホシネートは土壌に落下すると、土壌に吸着し微生物により分解され速やかに消失します。最終的には「炭酸ガス」「リン酸塩」「水」になり、土壌中に残留・蓄積する心配はありません。グルホシネートは、薬剤がかかった部分のみに作用し雑草の根は残るため、傾斜地や斜面等で地面の強度を維持しつつ雑草を枯らしたい場合などに最適の除草剤です。散布後2~5日で効果が現れ、多年生雑草の茎葉(地上部)を確実に枯殺し、再生を長期間抑制します。イネ科・広葉問わず、一年生雑草はもちろん多年生雑草にも優れた除草効果を発揮します。※本剤は非農耕地用除草剤です。農薬(農作物の栽培・管理のための薬剤)として使用することは出来ません。有効成分グルホシネート液剤 18.5%水、界面活性剤、色素等 81.5%(青緑色透明液体)適用場所公園、庭園、駐車場、道路、運動場、宅地、堤とう、のり面使用上の注意※展着剤は不要です。・散布後、6時間以内に雨が降った場合は、効果が劣る心配があります。・斜面に発生している雑草に使用しても、根までは枯らさないので土砂が崩れる心配が少ないです。・一年生雑草は約200倍、多年生雑草は約100倍に希釈して使用してください。・草丈の高くなると1度の散布で完全に枯らすことができない場合があるので、雑草が大きくなりすぎる前に散布してください。※スギナ、マルバツユクサといった手強い雑草も、通常の処理薬量で経済的に防除が出来ます。★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。★仕入れ状況により、液体の色が写真と異なる場合がございますが、成分や効果に違いはございません。★掲載事項は一部抜粋しているものもございますので、詳細は公式ページなどをご確認ください。
仕入れ状況によって商品名・銘柄が異なる場合がございますが、使用方法・有効成分は同じ商品を取り扱っております。現在取り扱っている商品については、ご購入前にご確認いただきますようお願い申し上げます。グリホサートの効果・特長サンフーロン、エイトアップ等と同成分の非農耕地用除草剤です。アミノ酸系除草剤なので、散布後の土壌に成分が残留せず、環境にやさしい安心・安全な除草剤です。約1週間で効果が発現し、微生物により天然物質に分解され、土をいためません。葉や茎から吸収され根まで枯らす、非選択性茎葉処理移行型の非農耕地用除草剤です。※本剤は非農耕地用除草剤です。農薬(農作物の栽培・管理のための薬剤)として使用することは出来ません。有効成分グリホサートイソプロピルアミン塩 41%水、界面活性剤 59%(黄褐色水溶性液体)適用場所道路、駐車場、グラウンドなど農作物等の栽培・管理以外の目的で用いられる場所使用上の注意※展着剤は不要です。・土にかかった薬剤は、土壌中で速やかに不活性化するため、植物の根からは吸収されませんので、雑草発生前に散布しても効果はありません。・散布後、6時間以内に雨が降った場合は、効果が劣る心配があります。・スギナの生育期を過ぎた時期での散布およびスギナが他雑草の中に埋没しているような条件では、効果が劣ることがありますので、適期にスギナにかかるように注意してください。★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。★仕入れ状況により、液体の色が写真と異なる場合がございますが、成分や効果に違いはございません。★掲載事項は一部抜粋しているものもございますので、詳細は公式ページなどをご確認ください。
シバゲンDFの効果・特長一年生雑草全般、多年生広葉雑草、多年生イネ科のスズメノヒエおよび多年生カヤツリグサ科のハマスゲ、ヒメクグに対して高い効果を発揮します。日本芝には非常に影響が少なく、休眠期、生育期を問わず使用できます。雑草の発生揃い期から生育初期で高い茎葉処理効果を示すだけでなく、処理後の雑草の発生を抑えることができます。ア?ジラン液剤、ザイトロンアミン液剤など他の除草剤との組合わせにより難防除雑草の防除が図れます。有効成分フラザスルフロン 25.0%(淡褐色水和性細粒)適用表作物名適用雑草名使用時期10aあたり薬量希釈水量本剤の使用回数使用方法フラザスルフロンを含む農薬の総使用回数日本芝一年生雑草多年生広葉雑草雑草発生初期10?30g100?200L3回以内散布3回以内秋冬期雑草発生前200?300Lヒメクグ春夏期雑草発生初期100?200Lハマスゲスズメノヒエ20?40g西洋芝(バーミューダグラス)一年生雑草多年生広葉雑草雑草発生初期10?30g秋冬期雑草発生前200?300Lヒメクグ春夏期雑草発生初期100?200Lハマスゲ20?40gセンチピードグラス一年生雑草多年生広葉雑草センチピードグラス生育期(ほふく茎伸長始期以降※萌芽期を除く)(雑草生育初期(草丈20cm以下))10?30g適用表作物名適用場所適用雑草名使用時期10aあたり薬量希釈水量本剤の使用回数使用方法フラザスルフロンを含む農薬の総使用回数樹木等公園、庭園堤とう、駐車場宅地、鉄道等一年生雑草多年生広葉雑草雑草生育初期(草丈20cm以下)20?40g100L3回以内植栽地を除く樹木等の周辺地に雑草茎葉全布3回以内使用上の注意・広葉雑草のうちイヌホオズキ、オオイヌノフグリ、セイヨウタンポポ、ツユクサには効果が劣ります。・本剤は遅効性で、雑草が完全に枯れるまで春夏期で20?30日、秋冬期で30?40日程度かかるので、誤ってまき直しなどしないよう注意してください。・散布後6時間以内の降雨は効果が低下するので、天候を見きわめてから散布してください。・寒地型西洋芝では薬害を生じるので使用しないでください。・特にゴルフ場で寒地型西洋芝を使用しているグリーンやティーグランド周辺では使用しないでください。・草花、樹木の新葉等には薬害を生じるおそれがあるので、それらにかからないように注意して散布してください。・のり面では近傍へ流入するおそれがあるので使用しないでください。★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
サンフーロン液剤の効果・特長サンフーロンは葉から入って根まで枯らすグリホサート系の茎葉処理除草剤です。ジェネリック農薬なので、品質・効果は高いのにお求めやすい価格となっています。有効成分グリホサートイソプロピルアミン塩 41%水、界面活性剤 59%使用方法※展着剤は不要です。雑草の葉全体にしっとり濡れる様に丁寧にムラなく散布してください。適用表作物名適用場所適用雑草名使用時期使用量本剤の使用回数使用方法グリホサートを含む農薬の総使用回数薬量希釈水量果樹類(かんきつを除く)ー一年生雑草収穫7日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a通常散布50〜100L/10a3回以内雑草茎葉散布3回以内多年生雑草500〜1000ml/10aかんきつ一年生雑草250〜500ml/10a通常散布50〜100L/10a少量散布25〜50L/10a5回以内多年生雑草500〜1000ml/10a水田作物畑作物(休耕田)休耕田一年生雑草雑草生育期250〜500ml/10a50〜100L/10a2回以内3回以内多年生雑草500〜1000ml/10a水田作物(水田畦畔)水田畦畔一年生雑草収穫14日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a多年生雑草500〜1000ml/10a水田作物(水田刈跡)水田刈跡一年生雑草雑草生育期250〜500ml/10a1回1回多年生雑草500〜1000ml/10a水田作物(水稲を除く)移植水稲直播水稲ー一年生雑草耕起20〜10日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a2回以内麦類(小麦を除く)耕起7日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a3回以内3回以内小麦250〜500ml/10a1回多年生雑草500〜750ml/10a雑穀類一年生雑草250〜500ml/10a2回以内野菜類(だいこん、えだまめねぎ、たまねぎトマト、きゅうりなす、アスパラガスオリーブ(葉)、しゃくやく(薬用)たらのき、びわ(葉)ほうれんそう、レタスとうがらし類、にんじんピーマン、薬用にんじんを除く)250〜500ml/10a100L/10a1回とうがらし類、にんじんピーマン、だいこん250〜500ml/10a2回以内アスパラガス、オリーブ(葉)しゃくやく(薬用)、たらのきびわ(葉)、ほうれんそうレタス、トマトきゅうり、なす250〜500ml/10a3回以内薬用にんじん250〜500ml/10a10回以内(1年間に2回以内)ねぎ250〜500ml/10a3回以内3回以内250〜500ml/10a少量散布25〜50L/10a収穫14日前まで(雑草生育期:定植後畦間処理)250〜500ml/10a50〜100L/10aたまねぎ耕起7日前まで(雑草生育期)250〜500,ml/10a100L/10a耕起又は定植7日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a少量散布25〜50L/10aえだまめ耕起7日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a100L/10aは種後出芽前(雑草生育期)250〜500ml/10a少量散布25〜50L/10a豆類(種実 ※だいず、らっかせいを除く)耕起前又はは種前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a2回以内2回以内だいずは種10日以前(雑草生育期)250〜500ml/10a4回以内は種後出芽前まで(雑草生育期)250〜500ml/10aかんしょ耕起前(雑草生育期)250〜500ml/10a100L/10a1回2回以内いも類(かんしょを除く)耕起前又は植付前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a1回茶摘採7日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a少量散布25〜50L/10a2回以内さとうきび圃場内の周縁部収穫30日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a6回以内多年生雑草500〜1000ml/10a飼料用とうもろこし-一年生及び多年生雑草耕起前又はは種前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a50〜100L/10a2回以内2回以内は種後出芽前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a牧草牧野、草地(更新・造成)一年生雑草更新・造成の10日以前(雑草生育期)250〜500ml/10a50L/10a3回以内多年生雑草500〜1000ml/10a一年生及び多年生雑草は種10日前〜は種当日(耕起整地後)(雑草発生揃期)250〜500ml/10a林木造林地(地ごしらえ)ススキ、ササ類等の多年生雑草落葉雑かん木生育盛期以降(夏〜秋期)1000ml/10a30L/10a1回雑草木茎葉散布1回樹木類ー一年生雑草雑草生育期250〜500ml/10a50〜100L/10a4回以内雑草茎葉散布4回以内樹木等公園、庭園堤とう、駐車場道路、運動場宅地、のり面鉄道等500ml/10a100L/10a3回以内植栽地を除く樹木等の周辺地に雑草茎葉散布3回以内多年生雑草1000ml/10aスギナ2000ml/10a50〜100L/10a2021年3月4日現在の登録内容です。農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。使用上の注意・土に落ちた薬剤は、土中の微生物によって分解されるため土壌も地下水も汚しません。・農林水産省登録を取得。安全性、残留性などの審査をクリアしており、人や動物にも安全です。・散布後6時間以内の降雨で効果が劣る心配があります。晴天が半日以上続く日にご使用ください。・みかん等果樹(特に常緑樹)の根本にも安心して使用できます。 散布後すぐに種まきや苗の植付けもできます。★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。★仕入れ状況により、液体の色が写真と異なる場合がございますが、成分や効果に違いはございません。
ザクサ液剤の効果・特長ザクサ液剤は多様な草種に対する除草効果が高く、効果発現の早さ、効果の持続性に優れています。有効成分グルホシネートPナトリウム塩 11.5%(青色澄明水溶性液体)使用方法対象雑草等に合わせて水で薄めて散布してください。・展着剤は不要です。・ジョウロやキリナシノズルを使用して散布することをおすすめします。・ザクサ液剤は根を残して除草するため、畦が崩れにくいです。・草刈りに比べ、除草作業を短縮・省力化することが出来ます。適用作物果樹類(かんきつ、りんご、びわ、いちょう(種子)、くり、キウイフルーツ、食用桑(果実)、さんしょう(果実)を除く)、かんきつ、りんご、びわ、キウイフルーツ、くり、いちょう(種子)、食用桑(果実)、さんしょう(果実)、そば、豆類(種実、ただし、らっかせいを除く)、豆類(未成熟、ただし、えだまめを除く)、えだまめ、ばれいしょ、さといも、さといも(葉柄)、かんしょ、ごぼう、やまのいも、ピーマン、なす、トマト、ミニトマト、きゅうり、とうがらし類、メロン、レタス、非結球レタス、野菜類、キャベツ、たまねぎ、ねぎ、すいか、ブロッコリー、アスパラガス、にんじん、ほうれんそう、とうがん、しそ、みょうが(花穂)、みょうが(茎葉)、ぎぼうし、かのこそう、甘草、ホップ、茶、茶(幼木)、さとうきび、小麦、大麦、水田作物、水田作物(水田刈跡)、水田作物(水田畦畔)、たばこ、花き類・観葉植物、樹木類、樹木等 適用場所水田畦畔、ご自宅の庭、公園、庭園、堤とう、駐車場、道路、運動場、宅地、のり面、鉄道等使用上の注意・自然界における物質循環の中で容易に分解されるため、作物、土壌、環境に対する影響が少ない剤であり、さまざまな場面でご使用いただけます。・散布1時間後の降雨でも優れた効果を発揮します。・畑のうね間処理に登録のある作物であれば安心してご使用いただけます。 万が一、株元から下位葉まで飛散した場合、野菜ごとに影響の度合いの差はありますが、付着部位への薬害が発生するものの、株全体に薬害が及ぶことはありません。・水田まわりに使用する場合は、薬液がイネ自身に飛散すると薬害が生じるため、キリナシノズルや飛散防止カバーを使用して、イネにかからないよう注意しましょう。・スギナ、オヒシバ、オオアレチノギクなどの厄介な雑草にも効果的です。★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
タッチダウンiQの効果・特長活性成分のグリホサート酸を1Lあたり500g含有した高濃度のグリホサート剤です。枯れ始めが速く、抑草期間が長いのが特長です。有効成分グリホサートカリウム塩 44.7%(暗褐色澄明水溶性液体)適用作物陸稲、水田作物(水稲を除く)、移植水稲、直播水稲、水田作物(水田刈跡)、水田作物(水田畦畔)、水田作物、畑作物(休耕田)、さとうきび、麦類(大麦、小麦(秋播)を除く)、大麦、小麦(秋播)、雑穀類(そばを除く)、 そば、果樹類(かんきつを除く)、かんきつ、ピーマン及びとうがらし類、オリーブ(葉)、びわ(葉)、薬用にんじん、てんさい、レタス、ねぎ、野菜類、キャベツ、はくさい、にんじん、ほうれんそう、だいこん、はつかだいこん、えだまめ、たらのき、たまねぎ、アスパラガス、なす、トマト、きゅうり、しゃくやく(薬用)、豆類(種実、ただし、だいず、らっかせいを除く)、だいず、かんしょ、ばれいしょ、茶、飼料用とうもろこし、ソルガム、牧草、桑、樹木類、林木、樹木等適用場所公園、庭園、堤とう、駐車場、道路、運動場、宅地、のり面、鉄道等使用上の注意※展着剤は不要です。・散布後すみやかに土壌に吸着・不活性化されるため、後作物への影響はありません。・スギナをはじめ、難防除雑草(ツユクサ、クズ、ササ、竹など)にも優れた効果があります。・独自の界面活性剤により、有効成分が雑草にすみやかに拡展・浸透し、雑草の根までしっかり枯らします。・散布1時間後の雨でも優れた効果を発揮します。・タッチダウンiQは非選択性除草剤なので、有用作物へ飛散しないように注意してください。★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。
サーファクタントWKの効果・特長広範な除草剤に加用できる機能性展着剤です。本来雑草の根部からの吸収を目的とした土壌処理型除草剤を茎葉からも積極的に吸収させて、接触剤としての効果をプラスします。有効成分ポリオキシエチレンドデシルエーテル 78.0%[ポリ(オキシエチレン)=アルキルエーテル(PRTR・1種)54%](白色透明な液体)適用表適用農薬名作物名使用量(希釈倍数)使用方法(除草剤)DCMU、ブロマシル、リニュロンレナシル、PAC、パラコートジクワット、シアン酸塩水田作物、畑作物等10?50ml/散布液10L(200?1000倍)添加フェンメディファム水和剤フェンメディファム乳剤メタミトロン水和剤10ml/散布液10L(1000倍)フルアジホップP乳剤セトキシジム乳剤10?20ml/散布液10L(500?1000倍)MCPP、アシュラム、リムスルフロンメトスルフロンメチル、オキサジクロメホンオキサジアルギル等の除草剤芝5?10ml/散布液10L(1000?2000倍)ブロマシル、DCMU、グリホサートパラコート、ジクワットシアン酸塩、メトスルフロンメチルクロリムロンエチル等の茎葉処理型除草剤樹木等10?50ml/散布液10L(200?1000倍)使用上の注意※除草剤以外の農薬に使用しないでください。・芝以外の作物に使用する場合は、できるだけ作物の茎葉にかからないように散布してください。・漏出時は、保護具を着用し布・砂等に吸収させ回収してください。★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
ゴエモン1キロ粒剤の効果・特長ノビエによく効く新規成分が配合され、優れた効果を発揮します。多年生雑草、SU抵抗性雑草に効果があります。イネに対する高い安全性と雑草防除の省力化が期待できます。有効成分イプフェンカルバゾン 2.5%イマゾスルフロン 0.9%プロモプチド 9.0%(類白色細粒)適用表作物名適用雑草名使用時期10aあたり使用量総使用回数使用方法移植水稲水田一年生雑草マツバイ、ホタルイウリカワミズガヤツリヘラオモダカヒルムシロセリ、オモダカクログワイコウキヤガラシズイアオミドロ・藻類による表層はく離移植時1kg本剤:1回イプフェンカルバゾン:2回イマゾスルフロン:2回プロモプチド:2回田植同時散布機で施用移植直後?ノビエ2.5葉期※移植後30日まで湛水散布無人ヘリコプターによる散布直播水稲水田一年生雑草マツバイ、ホタルイウリカワ、セリミズガヤツリヒルムシロアオミドロ・藻類による表層はく離稲1葉期?ノビエ2.5葉期※収穫90日前まで使用上の注意・雑草の発生前から生育初期に有効なので、ノビエの 2.5 葉期までに時期を失しないように使用してください。・多年生雑草は生育段階によって効果にふれが出るので、必ず適期に使用するように注意してください。・直播水稲で使用する場合、稲の根が露出する条件では薬害を生じるおそれがあるので注意してください。・著しい多雨条件では除草効果が低下する場合があるので使用はさしひかえてください。★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
クリンチャーEWの効果・特長水稲のノビエ防除剤です。茎葉散布で発芽後から6葉期のノビエの防除に高い効果を示します。シハロホップブチルは、雑草の茎葉部から速やかに吸収され作用点へ移行し、殺草効果を発揮します。効果の発現が比較的速く、ノビエに葉の黄化・褐変症状が現れた後枯死させます。散布後に降雨や土質の違いによる効果への影響はほとんど有りません。イネとノビエ間の代謝分解速度の違いにより、イネに高い安全性を示します。散布後は、環境中で速やかに分解され不活性化するので、稲わらや土壌への残留の心配はありません。ノビエのほか、キシュウスズメノヒエ、アゼガヤにも効果があります。移植水稲だけでなく、直播水稲、飼料用米、WCS、多様な栽培形態で使用できる除草剤です。有効成分シハロホップブチル 30.0%(黄赤色澄明水溶性液体)適用表作物名適用雑草名使用量使用時期使用方法使用回数移植水稲ノビエキシュウスズメノヒエアゼガヤ薬量:100ml/10a希釈水量:25?100L/10a移植後20日?ノビエ6葉期※収穫30日前まで湛水散布落水散布本剤:2回以内シハロホップブチル:3回以内直播水稲一年生イネ科雑草 播種後10日?ノビエ5葉期※収穫30日前まで雑草茎葉散布全面散布稲(箱育苗)ノビエ希釈倍数:1000倍使用液量:育苗箱当り18ml(30×60cm)播種後10日?ノビエ5葉期本剤:1回シハロホップブチル:3回以内使用上の注意・散布液は使用当日に調製してください。・本剤は乳濁性液体なので、使用の際は容器をよく振って均一な状態にしてから所定量を取り出してください。・本剤の使用の際は展着剤を加用してください。・雑草茎葉にかかるよう散布してください。・本田内に再生するキシュウスズメノヒエでは再生茎3?6葉期が本剤散布の適期です。 畦畔より侵入するキシュウスズメノヒエ防除では畦畔からのほふく茎1m以内の株全体に株元まで散布してください。・アゼガヤには、草丈60cmまで有効なので、時期を失しないように散布してください。・広葉雑草には効果がないので、広葉雑草が混在する圃場ではそれらに有効な剤と組み合わせて使用してください。・落水条件で散布する際は、撒きむらがないように均一に散布してください。・湛水条件で散布する際は、原液散布では効果がないので、散布液を使用当日に調製し、水の出入りを止めて湛水のまま均一に散布し、少なくとも3?4日間は通常の湛水状態(水深3?5cm程度)を保ち、散布後7日間は落水、かけ流しはしないでください。・漏水田(減水深2cm/日以上)では、薬害が発生する恐れがあるので使用しないでください。・少水量散布(25?50L/10a)には専用ノズルを使用してください。・本剤はとうもろこし、食用びえ、ソルガムなどのイネ科作物及びキャベツの生育を阻害する恐れがあるので、これらの作物の生育期に隣接田で使用する場合にはかからないよう十分注意してください。 また、散布田の水田水をこれらの作物に灌水しないようにしてください。・乾燥が続いた条件では除草効果が低下する場合があるので注意してください。 特に乾田直播水稲に使用する場合は注意してください。★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。★掲載事項は一部抜粋しているものもございますので、詳細は公式ページなどをご確認ください。
はや効き!の効果・特長※本剤は非農耕地用除草剤です。農薬(農作物の栽培・管理のための薬剤)として使用することは出来ません。ラウンドアップと同じように葉から入って根まで枯らすグリホサート系剤とMCP剤のダブル効果であらゆる雑草(スギナを含む)に有効な非農耕地用除草剤です。早い効き目で、効果が2〜3日で現れます。液剤は環境に優しく、土に残りません。有効成分グリホサートイソプロピルアミン塩 34%MCP イソプロピルアミン塩 6.5%水、界面活性剤、色素等 59.5%(青緑色透明液体)適用場所道路・公園・運動場・宅地・駐車場・のり面等使用方法噴霧器等で茎葉に散布してください。・一年生雑草:100〜200倍に希釈・多年生雑草:50〜100倍に希釈・つる性多年生雑草:25〜50倍に希釈・スギナ、セイタカアワダチソウ:15〜25倍に希釈使用上の注意・土壌で速やかに不活性化するので、雑草の発生前処理効果はありません。・処理後6時間以内の降雨は効果を低下させることがあります。・本剤は必ず葉・茎にかかるように散布してください。・スギナの生育期を過ぎた時期での散布およびスギナが他雑草の中に埋没しているような条件では、効果が劣ることがありますので、適期にスギナにかかるように注意してください。★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。★掲載事項は一部抜粋しているものもございますので、詳細は公式ページなどをご確認ください。
ナブ乳剤の効果・特長イネ科雑草(スズメノカタビラを除く)に優れた雑草効果を示します。50種類以上の登録作物に使用できます。だいずはイネ科雑草10葉期まで、あずき・いんげんまめ・たまねぎ・ばれいしょ・やまのいも・かんしょ・てんさい・にんじん・そばでは、イネ科雑草8葉期まで幅広く散布できます。散布液が乾けば、その後雨が降っても殺草効果に影響がありません。浸透移行性に優れ、根まで枯らします。土壌中では短時日で分解されるため、後作物への影響がありません。登録作物にかかっても影響はなく、ほとんどの作物で全面散布できます。有効成分セトキシジム 20.0%(淡褐色澄明可乳化液体)適用作物あずき、いんげんまめ、えんどうまめ、だいず、べにばないんげん、らっかせい、豆類(未成熟)、かんしょ、さといも、ばれいしょ、こんにゃく、やまのいも、やまのいも(むかご)、キャベツ、はくさい、かぶ、ブロッコリー、カリフラワー、非結球あぶらな科葉菜類、だいこん、すいか、かぼちゃ、トマト、いちご、にんじん、セルリー、ごぼう、にんにく、ねぎ、たまねぎ、もりあざみ、しょうが、ほうれんそう、レタス、アスパラガス、にら、チコリ、チコリ(根株)、てんさい、そば、食用ゆり、なたね、とりかぶと(薬用)、とうき、はっか、みしまさいこ、おけら、しゃくやく(薬用)、せんきゅう、ぎぼうし、せり、いぐさ、桑、たばこ、わた、きく、りんどう、樹木類、すぎ(床替床)、ひのき(床替床) 樹木等適用作物公園、庭園、堤とう、駐車場、道路、運動場、宅地等使用上の注意・雑草茎葉にかかるよう、まきむらのないように均一に散布してください。・広葉雑草およびカヤツリグサ科には効果が期待できないので、イネ科雑草優占圃場で使用してください。 なお広葉雑草などが混在する場合は、これらの雑草に有効な除草剤との体系で使用してください。・遅効的であり、イネ科雑草を完全に枯殺するまでに7? 10日を要するので、誤ってまき直しなどしないように注意してください。・てんさいについて、10a当りの使用液量を25?50Lで散布する場合、少量散布に適合したノズルを使用してください。・公園、堤とう等で施用する際は、激しい降雨の予想される場合は使用をさけてください。・散布薬液の飛散、あるいは本剤の流出によって、有用植物に薬害が生じることのないよう十分注意して散布してください。・水源池、養魚池等に飛散、流入しないよう十分に注意してください。
クロロIPCの効果・特長冬の畑地に発生するスズメノテッポウやスズメノカタビラ等のイネ科雑草、ハコベ、ノミノフスマ、タネツケバナ、ミチヤナギ、タデ類等に有効です。雑草の発芽前から発生始期までの土壌処理で高い効果を示します。非ホルモン型移行性除草剤です。雑草の根部および幼芽部から吸収され生長点に作用し、雑草を枯死させます。秋から春にかけての気温が20℃以下の時期に高い効果を示します。有効成分IPC 45.8%ナフタレン(1種)3.6%(2.0?6.0%)1,2,4?トリメチルベンゼン(1種)1.7%(0.4?4.0%)(黄褐色透明可乳化油状液体)適用表作物名適用雑草名使用時期10aあたり希釈倍数10aあたり使用液量本剤の使用回数使用方法IPCを含む農薬の総使用回数麦類一年生雑草は種直後または2?3葉期100?150ml70?100L1回全面土壌散布1回たまねぎ定植活着後または中耕後※収穫30日前まで200?300ml2回以内2回以内てんさいは種直後1回1回ほうれんそう100?200mlいちご定植活着後※定植7日前まで150?200ml株間土壌散布いんげんまめは種直後500?900ml全面土壌散布は種後5?15日(発芽前)500?600mlにんじんは種直後300?600mlごぼう200?500mlキャベツ定植後※収穫60日前まで150?300ml株間土壌散布だいずは種後発芽前200?300ml全面土壌散布あずきは種直後レタス非結球レタス定植活着後※収穫60日前まで300?500ml株間土壌散布アスパラガス(苗床)は種直後200?300ml全面土壌散布アスパラガス(定植畑)培土後雑草発生前※収穫30日前まで250?300mlそらまめ中耕培土後※収穫90日前まで200ml未成熟そらまめ中耕培土後※収穫60日前までチューリップ植付後300ml株間土壌散布日本芝(こうらいしば)(ひめこうらいしば)雑草発生前?発生始期(秋期?春期)400?600ml200?300ml2回以内全面散布2回以内使用上の注意・高温時には、除草効果が十分得られないので、気温が20℃以下の時期に使用してください。・は種または植付直後か、中耕施肥直後などの雑草発芽前後、または稚幼期に土壌散布してください。・散布後、中耕・培土・土入れなどにより、土壌上層を移すと、雑草の種子が下部より出て発芽し、効果が減ずることがあるので注意してください。・過乾の場合は効果が顕著でなく、逆に過湿の場合は薬害が生じやすいので、できるだけ雨天をさけ散布してください。・雨天の場合は、降雨後、土壌水分が適湿の状態となってから散布してください。 散布後、はげしい降雨が予想される場合は、薬害が生じるので使用をさけてください。・薬害を回避するため、必ず2?3cmの厚さに覆土し、よく砕土・鎮圧してから散布してください。 堆肥のみの覆土の場合は使用しないでください。・広葉作物の除草に使用する場合は、薬液が作物の茎葉にかからないように圧力を下げて散布してください。★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
クレマート乳剤の効果・特長一年生雑草、特にイネ科雑草に高い効果を示し、メヒシバなどイネ科雑草に卓効を示す土壌処理剤です。雑草発生前に散布することにより高い効果を発揮します。ガス作用が極めて少なく、様々な野菜に使用可能で、使いやすい畑作園芸用除草剤です。土壌移行性が少なく、雑草の発生を長く(30?45日)抑えます。有効成分ブタミホス 50.0%(黄色澄明可乳化油状液体)適用表作物名適用雑草名使用時期使用量本剤の使用回数使用方法ブタミホスを含む農薬の総使用回数薬量希釈水量メロン漬物用メロンすいか漬物用すいかかぼちゃ一年生雑草定植マルチ前(雑草発生前)200?400ml/10a100?150L/10a1回全面土壌散布1回レタス、なす定植前又は定植マルチ前(雑草発生前)キャベツきゅうりいちご定植前(雑草発生前)ねぎわけぎあさつき定植活着後(雑草発生前)※定植10日後までばれいしょさといもにんにくらっきょうやまのいも植付後萌芽前(雑草発生前)らっかせいにんじんパセリは種後発芽前(雑草発生前)こんにゃく植付後又は培土後(雑草発生前)※収穫120日前までたまねぎ春播栽培の定植後(雑草発生前)※収穫60日前まで秋播栽培の定植後(秋季の雑草発生前)※収穫60日前までアスパラガス萌芽前(雑草発生前)ピーマンとうがらし類定植前(雑草発生前)はくさいとうがんブロッコリーひろしまな200ml/10aうど定植後出芽前(根株養成圃)(雑草発生前)わらび株養成期(地上部なし)(雑草発生前)200?400ml/10aグラジオラス植付後(雑草発生前)きく(ポットマム)定植後(雑草発生前)アメリカネナシカズラ定植後(雑草発生揃期まで)雑草茎葉散布又は全面土壌散布つつじ類一年生雑草植付後又は生育期(雑草発生前)全面土壌散布3回以内たばこ(折衷マルチ栽培)植付10日前まで(雑草発生前)200ml/10a1回ケナフは種後出芽前300?400ml/10a2021年3月4日現在の登録内容です。農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。使用上の注意・多年生雑草、キク科雑草およびツユクサには効果が劣るので、それらが優占する圃場での使用はさけてください。・土壌が極度に乾燥している場合は効果が劣るので土壌が適度の水分を含んでいる時に使用してください。・極度の過湿条件下では薬害のでることがあるので使用をさけてください。・砂質土壌では薬害を生じやすいので所定量の範囲内で少なめの薬量を使用してください。・たまねぎに使用する場合、春先などの気温が高くなる時期の散布は薬害を生じるおそれがあるので十分に注意してください。・秋播たまねぎの春季処理は、薬害を生じるので使用しないよう十分注意してください。・はくさいの場合、定植後に激しい降雨があると薬害を生じることがあるので処理時期に注意してください。・たばこに使用する場合、薬害を生じることがあるので、植付時に処理土壌が茎葉に接触しないように注意し、トンネル栽培および改良畦面栽培では使用しないでください。・ミツバチに対して影響があるので、注意してください。★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
2-4-Dアミン塩の効果・特長ホルモン型、吸収移行型の除草剤で、雑草の茎葉や根から吸収され、体内を移行して生理的な障害を与えて枯死させます。土壌中の移動性は比較的大きく、効力の持続期間は約20日間です。センチピードグラスに対しても安全性が高く、養生中の雑草管理にも使えます。本剤の作用は選択性が明瞭であり、広葉雑草には効果が高く、イネ科雑草に効果がありません。高温時ほど(25℃以上)、効果が高くなります。有効成分2,4-PA ジメチルアミン塩 49.5%(茶褐色液体)適用表作物名適用場所適用雑草名使用時期使用量本剤の使用回数使用方法2、4-PAを含む農薬の総使用回数薬量希釈水量水稲ー水田雑草(イネ科を除く)有効分けつ終止期?幼穂形成期前※収穫60日前まで80?120g/10a70?100L/10a1回落水散布(あらかじめ落水し、雑草を十分露出させ、水に希釈して噴霧機などで雑草の茎葉に十分かかるように均一に散布する)1回幼穂形成始期※収穫60日前まで60g/10a水田作物(水稲刈取跡)水稲刈取跡マツバイ稲刈取後10日以内500g/10a90?110L/10a水田作物(水田畦畔)水田畦畔一年生及び多年生広葉雑草雑草生育期(草丈30cm以下)※収穫30日前まで100g/10a100L/10a3回以内雑草茎葉散布3回以内さとうきび飼料用さとうきびー植付後又は株出管理後30日以降雑草生育期(草丈30cm以下)※収穫90日前まで300?500g/10a100?150L/10a2回以内2回以内日本芝芝生育期1000g/10a200?300L/10a3回以内3回以内センチピードグラスセンチピードグラス生育期(雑草生育期※草丈20cm以下)100?300g/10a100L/10a樹木等公園、庭園堤とう、駐車場道路、運動場宅地、のり面等一年生広葉雑草雑草生育期(草丈20cm以下)100?200g/10a70?100L/10a植栽地を除く樹木等の周辺地に雑草茎葉散布多年生広葉雑草200?300g/10a2021年3月4日現在の登録内容です。農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。使用上の注意・立毛中の広葉作物(桑、茶、果樹などを含む)に本剤がかかると薬害を生じるおそれがあるので、散布の際はこれらの作物(特に畦畔大豆のある場合)に飛散しないように注意してください。・散布直後に降雨があると効果が低くなるため、降雨前の散布はさけ、なるべく好天の日中を選んで散布してください。・水稲の水田雑草防除に使用する場合、散布時期は水稲の有効分けつ終止期より幼穂形成始期までの間ですので、水稲の生育初期に発生する雑草を抑制することはできません。・マツバイ、ミズガヤツリ、ヒルムシロ、クログワイなど多年生雑草は本剤の水稲生育中の処理では完全に枯殺することができませんので、機械または手取り除草を組み合わせるか、他の除草方法を行ってください。・水稲の水田雑草防除に使用する場合、散布1?2日前に落水しておき、使用量を少量の水でよく溶かしてから70?100L(10a当り)の水でうすめ、よくかきまぜてから散布機で雑草全面に散布してください。・特にアブノメ、カヤツリグサ、マツバイなどの細葉の雑草は薬剤が付着しにくいので、所定量の範囲で散布量をやや多くし、十分雑草にかかるようにていねいに散布してください。・散布後2?3日間は落水のままにして、灌水しないでください。また、散布後7日間は落水、かけ流しはしないでください。・本剤散布に当たっては、なるべく株間に均一に散布し、稲体の上から散布しないように注意してください。・有効分けつが幼穂形成期までに確保できる場合は、有効分けつ終止期から幼穂形成期前までに使用してください。・有効分けつが幼穂形成期までに確保できない場合は、幼穂形成始期に使用してください。・本剤は、極端な高温や低温の条件では薬害を生じるおそれがあります。・水稲刈取跡地におけるマツバイ防除に使用する場合、除草効果は高温晴天時ほど高いので、日中の気温が20℃以上の天気の良い日を選んで散布してください。・稲刈取直後のマツバイの生育の旺盛な時期に処理すると除草効果が高いので、稲刈取後できるだけ早く散布してください。・水田畦畔雑草防除に使用する場合、のり面に使用しないでください。・芝に使用する場合、本剤の所要量を所定量の水に希釈して、噴霧機などで雑草の茎葉に十分散布してください。・日本芝は萌芽期の抵抗力があまり強くないので、完全に生え揃った後に散布してください。・枯殺力は高温になるほど強くなるので、7月頃では散布前に芝刈りを行って、雑草の生育を抑えた後に散布するとさらに効果的です。・芝生の中や付近の草花や花木などに薬液がかからないよう、その付近での散布はさけてください。・さとうきび、飼料用さとうきびに使用する場合、イネ科雑草が優占している圃場では、イネ科雑草に有効な他剤との組み合わせで使用してください。・公園、堤とう等で使用する場合、多年生広葉雑草に使用する場合、セイタカアワダチソウ、イタドリ等大型多年生広葉雑草を対象としないでください。★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。