【より使いやすく再誕生】SAMYANGのミラーレス向けレンズのベストセラー「12mm F2.0」をより使いやすくオートフォーカスレンズとして進化。
■【実用性とデザイン性をアップデート】マット処理の外観仕上げと新しいレッドリングによってデザインをアップデート。
■さらにマイクロパターンのフォーカスリングを適用して指がかりがよくなり操作感もアップグレード。
■撮影環境にも対応するため、ウェザーシーリングやリア部の保護ガラスでレンズを効果的に保護します。
■【天体写真・風景を撮る、APS-Cユーザーのためのレンズ】35mm判換算99.1°の超広角により、周りの背景を取り入れた天体写真を撮影できます。
■ また、開放絞りF2は、低照度環境でも速いシャッタースピードで、星をはっきりとした点状に撮影できます。
■【小さいながらも優れた解像性能】10群12枚のレンズ構成のうち、5枚の特殊レンズ(1H-ASP、1ASP、3ED)により光学設計は優れた解像性能を実現。
■ さらに14層の特殊UMCコーティングにより逆光のハレーションなどを効果的に抑制します。
■【小さく、軽く、明るく。
■ジンバルとの相性も良し。
■】APS-Cフォーマットのカメラにふさわしいコンパクトかつ軽量なレンズで、ジンバルとの相性も抜群です。
■SAMYANGのミラーレス向けレンズのベストセラー「12mm F2.0」をより使いやすくオートフォーカスレンズとして進化して再誕生。
■マニュアルレンズの操作に慣れていない方でも簡単に使えるレンズとして生まれ変わりました。
■ 【製品特長】 1.焦点距離18mm(35判換算)相当の超広角レンズで、その広い画角で、幅広いシーンでのイメージを撮影できます。
■ また、大口径円形絞りの採用により、やわらかな背景ボケ表現が可能。
■ 浅い被写界深度を活用して被写体と背景を効果的に分離し、 背景が圧縮されるような超広角ならではの写真表現が可能です。
■ 7枚羽根の円形絞りの採用による自然でやわらかなボケ味も魅力の一つです。
■ 2.APS-Cカメラにふさわしいコンパクトかつ軽量なレンズで、ジンバルとの相性も抜群。
■ AFモーターは、サムヤン独自のLinear STM(Stepping Motor)で、レンズをより静かで正確に制御できるため、写真から動画の撮影まで素早く正確にとらえます。
■ 3.各種外装をアップデート。
■マット処理での外観仕上や新しいレッドリングデザインによって現代的なデザインとし、マイクロパターンのフォーカスリングを採用して操作感もアップグレード。
■ また、デザインのみならず様々な撮影環境にも対応するため、ウェザーシーリングや後面保護ガラスでレンズをより効果的に保護します。
■ 【製品仕様】 ■焦点距離:12mm ■明るさ:F2.0-F22 ■レンズ構成:10群12枚 ■画角:99.1°(対角・APS-C) ■大きさ:59.2mm×Φ70mm ■重さ:213g ■フィルター径:62mm ■最短撮影距離:0.19m ■最大撮影倍率:0.09倍 ■絞り羽根:9枚......._..............