RED WING(レッドウィング)/CLASSIC MOC OXFORD(クラシックモック オックスフォード)/#3609 レディース Bワイズ 本革 レザー スウェード レザー ワークブーツ ダスティローズ・アビリーン レディースの時代がやってきた 1905年、アメリカはミネソタ州で創業したRED WING(レッドウィング)。
■ すでに靴づくりのスペシャリストであったチャールズ・ベックマンと14人の仲間によって設立されたレッドウィング。
■ と、普通ならブランドの創業から特徴までを紹介するのがいつもの流れ。
■ だけど、レッドウィングに限ってはそれ不要。
■ 90年代にとんでもないムーブメントを巻き起こし、男性を中心に制服状態だったレッドウィング。
■ わざわざ説明する必要がないくらい定番中の定番だ。
■ ただし、これはメンズに限っての話かもしれない。
■ 女性にとってレッドウィングの名前は知っていても、男性ブランドだったり、アメカジの印象が強いかもしれない。
■ でも、私は思うんです! レッドウィングのレディースは、かなりイイ!! まず、今でもアメリカ製にこだわっているところ。
■ 正直、アメリカでモノを作るとどうしても原価が高くなってしまう。
■ でもやっぱりアメリカ製じゃないと作れないものもある。
■ 繊細さや丁寧さを得意とする日本製と違い、アメリカ製は頑強さや機能性を重視する。
■ だから1点1点どれも同じじゃないし、味の出方も面白い。
■ だからレッドウィングはアメリカ製にこだわり続けているんだと思います。
■ そして製法。
■ 一生履ける靴としてソールの張替えができるグッドイヤーウェルト製法を採用。
■ パーツも多くなるし、作業工程も複雑だから時間も手間もかかる。
■ でも、それだけ丈夫な靴ができる。
■ アメリカ製との組み合わせは最高なんです。
■ メンズとかレディースとか関係なく、単純にモノとして良いと思えるのがこのレッドウィング。
■ アメリカ製でこのクオリティで、この価格はちょっとズルい。
■ 少し無骨な印象があるかもしれないけど、意外とシンプルで合わせやすいから今まで履いていなかった方にも試して欲しいブランドです。
■ このクラシックモックは、レッドウィングの中でも定番中の定番。
■ 誰もが目にしたことのあるモデルなはず。
■ 誕生のきっかけは1952年に白く底が平らでクッション性に富むソールをワークブーツに初めて導入したこと。
■ これが大成功し瞬く間に様々なモデルへと広がりました。
■ モカシンタイプのつま先が持つ履きやすさ。
■ どんな場所でも歩きやすく、長時間履いても疲れにくいトラクショントレッドソール。
■ そして、良質なレザーと堅牢なつくりが生み出す機能性と耐久性。
■ 絶大な支持を得て現在でもアメリカを代表するワークブーツとして愛され続けています。
■ 足首丈のオックスフォードは、さっと履けてすっと脱げる気軽さが魅力。
■ ハイトが低い分軽やかな履き心地で、長時間歩いても疲れにくく、足取りまで自然と軽くなります。
■ パンツはもちろん、スカートやワンピースとも相性が良く、ソックスとのコーディネートも楽しめるのが嬉しいポイント。
■ 足元にほどよい存在感を添えながら、女性らしいスタイリングにもすっと馴染みます。
■ レッドウィングらしい本格的なつくりはそのままに、日常に取り入れやすい1足。
■ 長年のファンの方にはもちろんのこと初めて挑戦する方にもオススメしたいモデルです。
■ ■商品番号/ 3609 ■素材/レザー ダスティローズ・アビリーン アウトソール ポリウレタン・トラクショントレッド インソール テクソン/ポロン表面にレザー張り 製法 グッドイヤーレザーウェルト ラスト No.105 ■原産国/MADE IN USA......._..............