「飛び重心搭載」PING史上最高MOI。
■ PING史上最高MOIヘッドに「飛び重心」が搭載された新基準ドライバー。
■ MOIの進化を常に追求し、挑戦を続ける。
■ それがPINGの姿勢である。
■ 限界を突破し続けることで生まれたこのヘッドは、PINGというブランドそのものの挑戦を体現している。
■ 数字に限界を作らず、常に未来を見据える。
■ そしていま、PINGは新しい基準を「K」という名に託した。
■ 「K」それは、さらなる飛びとブレない安定を求める、新基準である。
■ ポイント 1.過去最大のMOIと飛距離性能 G440Kドライバーでは、「デュアル・カーボンフライ・ラップ」テクノロジーを初採用。
■ クラウンとソールの両方にカーボン素材を用いることで、ヘッド全体の軽量化を実現しました。
■ さらに、G440シリーズ同様のフリー・ホーゼルデザインにより、ホーゼル周辺の余剰重量を削減。
■ その浮いた重量を高比重ウェイトに再配分することで、前作比約15%重いウェイトを搭載。
■ これにより、深く低い重心設計を実現し、PING 史上最大の慣性モーメントを達成。
■ 飛び重心による卑怯性能、ミスヒットにも強い圧倒的な直進性と安定した弾道を実現するドライバーへと進化。
■ ポイント 2.弾道調整機能採用、操れる高MOI カーボンクラウン、フリーホーゼル、鍛造の極薄フェースの採用によりヘッド全体を軽量化、前作より重く、ヘッドの約15%を占めるウェイトをヘッド後方に配置。
■ これにより更なる深低重心化を実現し、高打ち出し・低スピンの弾道へ。
■ そして方向性を調整できる弾道調整機能を初搭載し、調整幅はヘッドスピードにより異なりますが、平均で約10ヤードの差を調整。
■ 軽量化されたヘッドに高比重ウェイトを組み合わせ、前作比で約1.5%低重心、約2%深重心設計となり、 PINGの理想とする重心ラインに近づき、過去最大のMOIへを実現し最適な弾道で最大飛距離へ。
■ MOIだけでなく、上下のミスヒットでもスピン量を安定させる「スピンシステンシー・テクノロジー」を搭載し、飛距離ロスを抑えます。
■ ポイント 3.新クラウン構造でフィーリングの向上、進化した打音・打感 クラウンを前作の8層から7層へ変更し、重量を大きく変えずにリブを搭載することで打感と打音を向上。
■ インパクト時にクラウンのカーボンへ発生する振動がクラウンをたわむことで発生していた高い音を、リブを接着することによりサウンドを抑制、フィーリングが向上。
■ さらにソールリブは前作より長く高く設計され、高音域を抑えて心地よい響きに調整。
■ 高MOIでブレないヘッド G440Kは新テクノロジーにより過去最高のMOIを達成し、初速や打ち出しの安定、方向性がさらに向上。
■ 弾道調整範囲を搭載することで、高MOIが生み出す直進性や安定性をロスすることなく、ゴルファーそれぞれが悩みを持っている方向性のミスを軽減することが可能に。
■ プレイヤーテストでは前作比で約21%も着弾範囲のバラつきを削減し、ミスヒット時でも飛距離ロスを最小限に抑えることで安定した飛距離性能を実現。
■ 左右MOIは前作でほぼルール上限に達していたため、今作では上下MOIを大幅に向上させ、飛距離のバラつきを減少。
■ 結果として、ミスヒットしても飛距離が落ちにくく、さらに飛ばせる飛距離もブレない、史上最高のMOIを達成したドライバーです。
■ シャフト ALTA J CB BLUE:日本専用の高弾道用カウンターバランスシャフト ■ SPECIFICATION ヘッド G440 K DRIVER ヘッド素材 8-1-1チタン、カーボンクラウン フェース素材 FORGED T9S+チタン 番手 1W ロフト角(°) 9.0 / 10.5 / 12.0 ライ角(°) 59.5 体積(cc) 460 標準クラブ長(インチ) 46 シャフト ALTA J CB BLUE カーボン フレックス R SR S シャフト重量(g) 49 53 58 トルク(°) 5.3 5.2 5.0 調子 先 中先 中 総重量・バランス 約301g、D3(ALTA J CB BLUE・SRシャフト、46インチの場合) グリップ GP360 LITE TOUR VELVET ROUND AQUA(バックラインなし)標準グリップサイズコード:アクア(普通) 発売 2026年2月 付属品:ヘッドカバー、トルクレンチ .............._..............