この柄のシリーズ違いはこちら 平安時代は仮名文字文化が華開いた王朝貴族文化の時代、その当時仮名(かな)を書くための意匠を凝らした豪華な紙が多種多様に作られました。
■それらをモチーフにした美しいハガキです。
■ 上下に淡いピンクのボカシを施し、砂子や切箔をあしらったデザインです。
■上品でやわらかく美しいデザインですので、毛筆にもよく合うハガキとなっております。
■ 使いやすいデザインですので感謝の想いを伝えたり、季節の挨拶やお礼状、お祝いなど幅広い用途にお使いいただけます。
■毛筆はもちろん、インクジェットプリンターでの印刷にも対応しており、便利な和紙はがきとなっております。
■ 【「光琳シリーズ」をご購入いただいたお客様の声】 ◇「光琳 その二十八」 - パソコンで見てイメージしていたよりも色合いが良く 紙の質や厚みなども大変に良く また購入したいと思います。
■ ◇「光琳 その二十三」 - ☆ 友人に出すお便り用に購入しました。
■ 和紙の模様がとっても素敵ですね。
■ 官製ハガキにはない暖かさがあります。
■ ◇「光琳 その七」 - 挨拶状を作るために購入しました。
■インクジェット用紙設定にしてプリントしましたが、とても綺麗に印刷できました。
■ハガキの柄も落ち着いているので場所を選ばず使用できそうです。
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