出荷目安の詳細はこちら商品説明類稀な才能のSSW、mei eharaが約2年半ぶりの2ndアルバム『Ampersands』をリリース。
■2017年にキセルの兄、辻村豪文プロデュースでカクバリズムよりリリースしたアルバム『Sway』で衝撃的なデビューを飾ったmei eharaが、セルフプロデュースで制作した2ndアルバム『blotch(仮)』をリリースします。
■前作では辻村のプロデュースにより演奏面ではかなりのサポートを受けていた彼女ですが、今作は彼女が集めたバンドメンバー、鳥居真道 (ギター/トリプルファイヤー)、Coff(ベース/ex.どついたるねん)、浜公氣 (ドラム/どついたるねん)、沼澤成毅 (鍵盤/ODOLA)の4人と作り上げたセルフプロデュースアルバムです。
■前作から変わらず素晴らしくオリジナルな歌声、彼女にしか作れない世界観の歌詞はもちろん残しつつ、サウンド面は新しくも懐かしく、しなやかな演奏で歌を支えていて、永遠に聴ける一枚となっています。
■<PROFILE>学生時代、自主映画のBGM制作のため宅録を始める。
■ その後、歌唱を入れた音楽制作に移行。
■自主制作を経て2017年11月カクバリズムより1stAL「Sway」を発売。
■音楽活動の他、文藝誌「園」主宰、インタビュープロジェクト「DONCAMATIQ」、アーティスト写真の撮影やデザインなどの制作活動も行う。
■バンド編成とアコースティックの自主企画ライブイベント「カンバセイション」「間(あいだ)」を開始し、2018年夏には、FUJI ROCK FESTIVAL'18に出演。
■その後も7inchシングル「最初の日は/午後には残って」をリリース、2019年夏にはデモ音源集カセットプロジェクトを開始、他アーティストの楽曲にゲストボーカルで参加するなど、活動を続けている。
■(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.昼間から夜/2.歌の中で/3.優しく/4.どちらにピントを/5.不確か/6.ギャンブル/7.似合ってくる/8.群れになって/9.最初の日は/10.鉄の抜け殻......._..............