サイズ:高さ29.7cm×巾21cm×奥行12cmお宮内部寸法:高さ26.5cm×巾18cm×奥行7.5cmお宮開口部寸法:高さ19.5cm×巾9.5cm材質:ホワイトオーク正面表面材:台輪−ホワイトオーク薄板貼り お宮−エゾ松無垢主芯材:MDF表面仕上げ:ウレタン仕上げ重量:約2.2kg(本体 約1.7kg + 飾り台 約0.5kg)備考:神具セット付き・飾り台付き生産地:日本製(静岡)A4サイズの小さな祖霊舎「カミネ ホワイトオーク」。
■チェストはもちろん、ラックの棚の間や壁に付けられる家具にも置けるほどコンパクトなサイズで置き場所を選びません。
■上品な木目のホワイトオーク材を使用したシンプルで美しい佇まいは、インテリアにも自然になじむモダンなデザインです。
■お祀りに必要な神具セット付きです。
■国内の工房で木地の加工・塗装・組み立てまで一貫で生産された、確かな品質を誇る国産の祖霊舎です。
■木の種類ホワイトオークサイズ高さ29.7cm × 巾21cm × 奥行12cmお宮内部寸法高さ26.5cm × 巾18cm × 奥行7.5cmお宮開口部寸法高さ19.5cm × 巾9.5cm正面表面材台輪:ホワイトオーク薄板貼りお宮:エゾ松無垢主芯材MDF表面仕上げウレタン仕上げ重量約2.2kg (本体 約1.7kg + 飾り台 約0.5kg)備考神具セット付き・飾り台付き生産地日本製(静岡)A4サイズの小さな祖霊舎「カミネ ホワイトオーク」。
■チェストはもちろん、ラックの棚の間や壁に付けられる家具にも置けるほどコンパクトなサイズで置き場所を選びません。
■上品な木目のホワイトオーク材を使用したシンプルで美しい佇まいは、インテリアにも自然になじむモダンなデザインです。
■お祀りに必要な神具セット付きです。
■国内の工房で木地の加工・塗装・組み立てまで一貫で生産された、確かな品質を誇る国産の祖霊舎です。
■デザインについて最小限まで装飾をそぎ落としたミニマルなデザイン。
■今までの祖霊舎とはひと味違う佇まい。
■お部屋の雰囲気になじむシンプルな祖霊舎をお探しの方にぴったりです。
■奥行も最小限の12cmですから、作り付けの棚や壁に付けられる家具、シェルフにもご安置できます。
■もちろんチェストやキャビネットなどの上に置いても結構です。
■神具をのせてお使いいただける飾り台もセットで付属しています。
■サイズについてカミネの最大の特徴はこのコンパクトなサイズ感。
■高さ29.7cm巾21cmの大きさに聞き覚えはありませんか?なんと標準的なチラシや印刷物、ファイルなどに使われるA4サイズと同じ大きさです。
■外寸法はすっきりA4サイズですが、お宮内部は広い造りのため、霊璽もしっかり納まります。
■現代のライフスタイル、暮らしのスペースにちょうどいいサイズの祖霊舎です。
■お祀りいただける霊璽のサイズお宮の扉開口部寸法より大きい高さの霊璽でも、写真のように傾けて開口部を通すことができて、お宮内部に納まるサイズであればお祀りいただけます。
■まず霊璽が開口部を通るか、そして内部寸法に納まるサイズかをご確認ください。
■さらに内部で左右に霊璽を移動していただければ、複数の霊璽をお祀りいただくこともできます。
■素材について祖霊舎の素材は上質なホワイトオークを使用。
■ホワイトオーク材は、建築材としても使われる丈夫な木材で、まっすぐに伸びた美しい木目が魅力です。
■耐久性があるため、数十年かけて貯蔵・熟成させるウィスキーやワインの樽の材料として使われることでも有名です。
■内部のお宮は滑らかな感触が特長のエゾ松材で仕上げました。
■建築材や内装材としても用いられることの多い上質な木材です。
■作り手についてこちらの祖霊舎は、仏壇や家具の一大産地静岡県の熟練の職人によって作り上げられています。
■原材料の選定から切り出し、研磨、塗装、組み立て、すべてを一貫して国内の工房で製作している国産品です。
■気温や湿度の変化による反りや割れが生じにくいように、日本の気候に合わせて製作しておりますので、しっかりとした造りで末永くお使いいただけます。
■祖霊舎と共に安心と信頼もお届けいたしします。
■神具について祖霊舎に何を揃えたら良いのか分からない方におすすめな神具セット付きです。
■祖霊舎のサイズに合った神具をセレクトしましたので、大きさを迷うこともなく、すぐにお飾りいただけます。
■神道(しんとう)では、故人や先祖の御霊(みたま)はその家の守護神となり子孫を守るといわれています。
■故人や先祖の御霊を祀る祖霊舎(それいしゃ)は、御霊舎(みたまや)、神徒壇(しんとだん)、祭壇宮(さいだんみや)ともいわれ、仏式の仏壇に当たるものです。
■祖霊舎はその中に故人や先祖の御霊が宿る霊璽(れいじ)を祀りますので、神社のお神札(ふだ)を祀る神棚とは別に安置します。
■神棚の下や隣に安置することもありますが、祖霊舎の位置が神棚より低くなるよう安置します。
■南向きか東向きで、家族みんながお参りしやすい場所がよいとされています。
■祖霊舎は五十日祭を終えた新しい御霊を祀るものですから、五十日祭までに用意して安置されることが多いです。
■新しい祖霊舎を購入された場合は、五十日祭のときに神社の神職にお願いしてお祓いをして頂き、霊璽を祖霊舎の中に祀ります。
■祖霊舎には霊璽を祀る奥の内扉がついていますので、その中に霊璽を納めます。
■祖霊舎の外扉は常に開けておくのが一般的ですが、霊璽を祀る奥の内扉は閉めておきます。
■祖霊舎のお供えは神棚と同じように、お米・お塩・お水・お酒・榊などをお供えします。
■他に季節の物や、故人の好物などもお供えします。
■お参りの仕方も神棚と同じように、2回お辞儀をし、2回拍手(かしわで)を打ち、1回お辞儀をする「二拝(にはい)・二拍手(にはくしゅ)・一拝(いっぱい)」の作法でお参りします。
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