簡便かつ使いやすいシステムによって質の高い血糖マネジメントをサポート センサーのウォームアップが30分未満で完了。
■簡単なセットアップとスピーディーなスタートが可能に オールインワンのアプリケーションで簡単に装着できるデバイス 従来に比べ60%小型60%小さくなり||、目立たずより快適に着用していただけます。
■ 持続グルコースモニタリング(CGM)とは? 持続グルコース モニタリングは、血糖自己測定器(BGM)による指で測定する場合と比較して、患者のグルコースレベルの全体像をより完全に把握することができます。
■より頻繁にグルコースの情報を得ることができるようになることで、医療従事者と患者にとって、より効果的な糖尿病管理をサポートすることができます。
■ CGM使用による患者さんへのメリット 患者が1型糖尿病や2型糖尿病を患っていても、血糖自己測定やインスリンポンプ治療を受けていても、リアルタイムCGMの恩恵を受けることができます。
■ 目指したのは、さらなる使いやすさと安心感。
■ 革新的なCGMテクノロジーを駆使した、糖尿病のある方の暮らしと安心に寄り添う新リアルタイムCGM、G7登場 Dexcom G7を 約7分で導入し、?HbA1c 7%未満を目指した血糖コントロール。
■ デザインが一新され、Dexcom G7はより使いやすくなりました。
■ アプリケーターとセンサーが一体化 all-in-one”の小型使い捨てセンサーが内蔵 Dexcom G6と同じ26Gの注射針で、痛みの軽減が期待 ボタンを押すだけで、センサーを装着可能 モニター Dexcom G6よりも小型化 アラートのバイブレーションも一目でわかる ボタンで操作可能 1. 表示機器の選択 Dexcom G7アプリ又はモニター(オプション)の一方、又はそ の両方を使うかどうかを選択する。
■両方を使用する場合は、 一方のセットアップを完全に完了させてからもう一方の設定 を行う。
■ 2. 表示機器の準備 1) セットアップに進む前に、表示機器を充電する。
■ 2) 表示機器のセットアップ (1) アプリ: Dexcom G7アプリをインストールし、起動 する。
■ モニター:ボタンを3?5秒間押し、電源を入れる。
■ (2) 画面上の指示に従う。
■ 3. センサーの装着 1) 年齢によりセンサーの装着部位を選択する。
■ (1) 7歳以上: 上腕後部又は腹部 2) センサーの装着 (1) 手を洗い、乾かし、センサー装着部位をアルコール で清拭する。
■ (2) アプリケーターのふたを外す。
■ (3) アプリケーターをセンサー装着部位に近づける。
■ (4) アプリケーターをセーフティーガードが外れるまで 皮膚に押し付け、アプリケーター横のボタンを押し てセンサーを装着する。
■ (5) アプリケーターを皮膚から離す。
■ (6) 粘着テープを指で3周なぞり、センサー本体を10秒押 さえつける。
■ (7) (必要に応じて)センサー全体を覆うようにオーバー パッチを貼付し、周囲を指でなぞる 4. ペアリングの開始 1) センサーの動作は装着すると自動的に開始されている。
■ 2) アプリケーターに記載してあるペアリングコードを用い て表示機器とペアリングする。
■ 3) ペアリング開始後30分でウォーミングアップが完了し、 グルコース測定が開始される。
■ 5. 較正 1) Dexcom G7アプリとモニターの両方を使用する場合は、 どちらか一方に較正値を入力し、両方には入力しない。
■ 2) 較正前に必ず手を洗い、乾かす。
■ 3) 較正には本品の値ではなく、必ず血糖自己測定器の値を 使用する。
■ 6. イベント入力 患者は血糖コントロールに影響するインスリン投与、食事 (炭水化物等)、運動、健康状態のイベントを入力できる。
■ 7. センサー使用期間の終了 1) センサーの自動終了 センサー使用期間が終了する前に、表示機器に何度か通 知される。
■ 2) センサーの取外し センサーごと粘着テープを皮膚から剥がす。
■ 糖尿病の管理を容易にする精度の高いCGMシステムです. 信頼できる高い精度と、それに基づく安心感?簡便かつ使いやすさを実現? 豊富な臨床エビデンスで有用性を確認 1型および2型糖尿病でインスリンをご使用中の方 グルコース値目標の達成に苦戦している方 低血糖のリスクが高い方 定期的な血糖自己測定が難しい方......._..............