24時間タイムセール
美容 健康関連ランキング
食品関連ランキング
ファッション関連
子供部屋 キッズ用品
家電・生活家電
お酒・アルコール類
花・DIY・犬・猫用品
ワイン、お酒類
ドリンク、コーヒー類
食品、健康類
カメラ、家電類
ホーム&キッチン
おもちゃ
ほしいものランキング
食品&飲料
1000円
1000円〜
2000円〜
3000円〜
4000円〜
美容・健康
出荷目安の詳細はこちら内容詳細目次 : 第1部 メンタルヘルスの諸問題(原発災害と被災者のメンタルヘルス?いったい何がもたらされたのか?/ 子どものメンタルヘルスへの影響/ 福島とフクシマ?社会学的考察/ 福島第一・第二原子力発電所員へのメンタルヘルス・サポート/ 福島におけるあいまいな喪失 ほか)/ 第2部 支援の実践(発災早期の被災地支援?福島県立医科大学心のケアチームの活動/ 福島における母子支援/ 南相馬で出会う患者/ 福島におけるアウトリーチ型電話支援?県民健康管理センターの試み/ 被災者への「こころのケア」を考える?ふくしま心のケアセンターの活動から ほか)
出荷目安の詳細はこちら内容詳細思想を生きるとはどういうことか。全巻著者解題付き。目次 : 『現代倫理学入門』/ 『倫理学で歴史を読む?21世紀が人類に問いかけるもの』/ 単行本未収録論文(ゆるやかに触れあう異相?倫理学講義/ 環境問題に対処する政治的主体の形成/ データの摩耗度と未来文化の設計/ 自然の歴史性から見た設計主義の限界/ 核廃棄物の時間と国家の時間/ 人間と人間でない生物の関係?すべての生物を包括する原則/ 持続可能な未来と宗教)
出荷目安の詳細はこちら
出荷目安の詳細はこちら内容詳細ダメ男を選んでしまう…夫と話し合いにならない…上司とモメる…人間関係の苦手に気づけば、恋も仕事もうまくいく!30の「ゆるっと川柳」で、人付き合いをスムーズに。目次 : 第1章 自分の特徴を知りスムーズに?私って、ADHDガール?(私って、もしかして「ADHDガール」!?/ 自分の特徴を知り、苦手を減らしていこう ほか)/ 第2章 振られる理由はこんなところに??ADHDガールの恋愛(恋愛にのめり込みすぎてしまう/ 感情が抑えられない ほか)/ 第3章 大切な絆をつなぎたい?ADHDガールの夫婦&パートナー(散らかしっぱなしで怒られる/ ADHDガールのおかたづけ作戦! ほか)/ 第4章 どうして「信頼」「評価」されないの??ADHDガールの仕事の人間関係(なぜか仕事で信頼、評価されない!/ 上司からうっとうしがられる ほか)/ 第5章 自分もまわりも大切にしたい?ADHDガールの友達関係(余計なひと言で相手を傷つけてしまう/ 友達との関係が続かない! ほか)
出荷目安の詳細はこちら内容詳細一九三八年三月二六日、イタリアの若き理論物理学者が郵便船ティレニア号に乗船したあと、忽然と姿を消した?。当時三一歳だったエットレ・マヨラナは、順風満帆に見える時期に、なぜ失踪したのか?今日に至るまで真相が明らかになっていないこの事件を思想界の重鎮アガンベンが追求していくスリリングな旅。物理学と社会科学のあいだで「確率」という問題に逢着し、「実在」とは何かを示すための方法を突きとめるとき、謎の失踪事件に驚愕の回答が提示される!目次 : 実在とは何か?マヨラナの失踪/ 付録(エットレ・マヨラナ「物理学と社会科学における統計的法則の価値」/ ジェロラモ・カルダーノ『偶然ゲームについての書』)
出荷目安の詳細はこちら内容詳細子どもは言葉を覚えるときに、それ以前の赤ちゃん語を忘れる。そのように、言葉はいつも「消えてしまった言葉のエコー」である。そして、忘れることは創造の源でもある。言語の中にはつねにもうひとつの言語の影があり、失われた言語が響いている。言語の崩壊過程に言語の本質をみたヤコブソン、失語症を考察したフロイト、複数の言語を生きたカネッティ、死んだのに語る口を描いたポー、母語についてはじめて語ったダンテなどを導きに、忘却こそが言語が本来もつ運動性であることが浮上する。アガンベンの英訳者として知られ、30代で本書を著し、恐るべき知性として話題を呼んだ、ヘラー=ローゼンの主著。流離こそが言語の本質だと明かす、言語哲学の最重要書である。目次 : 喃語の極み/ 感嘆詞/ アレフ/ 消滅危惧音素/ H&Co./ 流離の地で/ 行き止まり/ 閾/ 地層/ 地滑り/ 文献学の星/ 星はまた輝く/ ニンフの蹄/ 劣った動物/ アグロソストモググラフィー/ Hudba/ 分裂音声学/ アブー・ヌワースの試練/ 船長の教え/ 詩人の楽園で/ バベル
出荷目安の詳細はこちら※こちらの商品について「在庫あり」の場合でも土日祝日のご注文は2-3日後の出荷となります。また、年末年始、ゴールデンウィーク及びお盆期間は、出荷までに10日間程度を要する場合がございますので予めご了承ください。なお、出荷の際はメールにてご連絡させて頂きます。内容詳細最近、悲しい気持ちになることが多かったり、大切な人に厳しく接したりしたことはないだろうか?以前より不安やイライラを感じることが多くないだろうか?ひとたびハンドルが利かなくなった感情は、自傷行為、薬物依存、アルコール依存、ギャンブル、万引き、無軌道な性交渉などのトラブルに発展し、学校・社会生活や人間関係を壊してしまう。しかし、それでも感情は人生を豊かにしてくれる。だからこそ、他人も自分も傷つけないように、苦しみや悲しみの感情を避けずに自分の感情に気づく「正しい操縦法」を学んでいこう!ワークとエクササイズで「マインドフルネス」「感情調整」「心の痛み耐性」「対人有効性」の4つのスキルを身につけて、人間関係もスムーズに、こころもからだも楽になる、思春期・青年期を生きる子どものためのマインドフルネス実践ガイド。目次 : 第1章 マインドフルネス?自分に気づく/ 第2章 感情について知るべきこと/ 第3章 暴走しがちな感情をコントロールする/ 第4章 心の痛みを和らげる/ 第5章 危機を乗り越える/ 第6章 気分を改善する/ 第7章 人間関係を改善する/ 第8章 まとめ?これまで学んできたこと
出荷目安の詳細はこちら内容詳細目次 : 第1章 精神分析的心理療法の興隆と没落/ 第2章 心理療法で起こること/ 第3章 心理療法的想像力?反転とアイロニー/ 第4章 セミナーで起こること?精神分析的知識の伝達/ 第5章 疑念のマネジメント/ 第6章 スーパーヴィジョンで起こること/ 第7章 精神分析の病因論と訓練生の感じやすさ/ 第8章 心理療法家の変容/ 第9章 結論
出荷目安の詳細はこちら※こちらの商品について「在庫あり」の場合でも土日祝日のご注文は2-3日後の出荷となります。また、年末年始、ゴールデンウィーク及びお盆期間は、出荷までに10日間程度を要する場合がございますので予めご了承ください。なお、出荷の際はメールにてご連絡させて頂きます。内容詳細本書は、心理臨床家としての学びの場であるケースカンファランスが、充実した意味のある体験となるよう企画・運営するための5つのエッセンスを紹介します。第1章では、発表者の立場から、事例の選定・資料作成・プレゼンテーションの仕方を通じて事例検討会で学べること、第2章では参加者の立場から実り豊かな事例検討会にするための参加の仕方を紹介します。そして第3章では事例検討会への参加者それぞれが、事後にそのセッションを整理し思い起こす中で、何を学びどのように成長するかを考察します。第4章では事例検討会のセッション記録を通して、実際の会で何が行われているのかを解説し、最後の第5章では、事例検討会を立ち上げ軌道にのせていくプロセスについて詳述します。目次 : 第1章 事例検討会に臨む1?発表者の立場から(事例発表の準備/ どのように発表するか ほか)/ 第2章 事例検討会に臨む2?参加者の立場から(参加しながら考える/ 司会者を任せられたら ほか)/ 第3章 事例検討会を終えて(発表後に思うこと/ 参加して思うこと ほか)/ 第4章 事例検討会の実際(「不安の強い青年期男性との面接」/ 「自分を出せない青年期女性との面接」)/ 第5章 事例検討会を企画・運営する(立ち上げるための準備/ 事例検討会を続ける)
出荷目安の詳細はこちら内容詳細ガタリの生涯とその思想のアクチュアリティを明らかにする批評的入門書。資本主義批判・グローバリゼーション批判の文脈においてもいまこそ参照すべきガタリの“思想圏”を、英語圏を代表するドゥルーズ/ガタリ研究者が実践的に読み解く。目次 : 第1章 若き活動家の形成/ 第2章 横断性と政治/ 第3章 主観性、芸術、そしてエコゾフィー/ 第4章 非シニフィアンの記号論/ 第5章 情報の条里化/ 第6章 マイナーシネマ/ 第7章 情動と癲癇
出荷目安の詳細はこちら内容詳細“iPS細胞”と“ゲノム編集”の時代に、本当に必要な生命倫理とは?細胞生物学者たちが「倫理規制」に積極的で、生命倫理学者たちが「規制緩和」に積極的に見える「奇妙なねじれ」、その裏に見え隠れしている思惑とは何か。偶発的な「動物のヒト化」など、人間と非‐人間のあいだに横たわるグレーゾーンの増大と、いままさに引かれようとしている新たな「生の線引き」に対して、私たちに何ができるのか。目次 : 細胞政治の誕生?HeLa細胞とヘンリエッタ・ラックス/ 第1部 人工細胞と人間のインタラクション(iPS細胞には倫理的な問題はない…か?/ STAP細胞事件が忘却させたこと/ 一四日ルール再訪??ヒト胚研究の倫理的条件をめぐって)/ 第2部 ゲノム編集時代のエチカ(奇妙なねじれ?“人間での生殖細胞系ゲノム編集”をめぐる賛否両論から/ 生殖細胞系ゲノム編集とメディカルツーリズム/ 国境を越える“リスクの外注”?ミトコンドリア置換を一例として)
出荷目安の詳細はこちら内容詳細綺羅星のごとき英雄たち、個性あふれる神々。魅力的な登場人物たちの本質に迫る。数千年にわたって文化や世界観に影響をあたえつづけてきたギリシア神話は、なぜいまなお人びとを魅了するのか。『イリアス』、『オデュッセイア』そしてアポロンやディオニュソスといった神々の物語から、その神髄に、泰斗があざやかに切り込む。目次 : 第1部 アキレウスの武勇(英雄たちの時代を終わらせたトロヤ戦争/ オデュッセウスの機知(メティス)/ アキレウスの武勇と戦争の一〇年目に起こった事件 ほか)/ 第2部 オデュッセウスの知略と帰国の旅(トロヤを陥落させた木馬の計略/ 機知による一つ目の巨人キュクロプスからの脱出/ 風神アイオロスと女神キルケの島での滞在 ほか)/ 第3部 他の神々と正反対の働きをしたディオニュソス(生まれ故郷テバイへの到来/ 二度の受胎と出生/ 女神にされる人間の女たち ほか)
出荷目安の詳細はこちら内容詳細リトアニアに生まれた青年は、ロシア語で詩を書き、ドイツ語で哲学を学び、フランス語で小説を夢見た。遺された二つの哲学的小説の試み『エロス/悲しき豪奢』『ヴェプラー家の奥方』をはじめ、青年期〜壮年期レヴィナスの感性と経験、想像力を鮮やかに示す詩作品や創作ノートを初収録。J.‐L.ナンシーによる序が、テクストの意味と固有性を照らし出す。目次 : 序 レヴィナスの文学的な“筋立て”(ジャン#リュック・ナンシー)/ 1 『エロス』あるいは『悲しき豪奢』(『エロス』あるいは『悲しき豪奢』(連続版)/ 『エロス』のテクストの校訂についての注記 ほか)/ 2 『ヴェプラー家の奥方』(『ヴェプラー家の奥方』(連続版)/ テクストの校訂についての注記 ほか)/ 3 エロスについての哲学ノート(『エロスについての哲学ノート』の校訂に関する注記/ 『エロスについての哲学ノート』)/ 4 青年期のロシア語著作・その他(ロシア語テクストの校訂に関する注記/ 手帳(一九二一‐一九二三年) ほか)
出荷目安の詳細はこちら内容詳細未知と既知、科学と哲学、事実と虚構、記憶と忘却。どちらでもあり、どちらでもない、哲学的思考のラディカリズム。背反するどちらか一方に定位するのではなく、その“はざま”で紡がれた思索が、わたしたちの日常に深く根ざした「真理」や「常識」に揺さぶりをかける。科学哲学、分析哲学、現象学、物語り論の境界線上に、しなやかな文体で刻まれた、哲学的探究の軌跡。目次 : 1 未知と既知のはざま?哲学のために(哲学とは何か?科学と哲学のはざまで/ 哲学のアイデンティティ・クライシス)/ 2 科学と哲学のはざま?科学哲学(「真理」の構成的側面?プラトニズムとニヒリズムのはざまで/ マッハ科学論の現代的位相?実証主義と反実証主義のはざまで ほか)/ 3 言語と哲学のはざま?現象学と分析哲学(フッサール現象学と理性の臨界?近代と脱近代のはざまで/ 言語の限界と理性の限界?分析哲学からポスト分析哲学へ ほか)/ 4 科学と社会のはざま?科学技術社会論(「情報内存在」としての人間?知識と情報のはざまで/ 科学技術との共生?技術主義と精神主義のはざまで)/ 5 記憶と忘却のはざま?東北の地から(東北の地から?震災と復興のはざまで/ 「今を生きる」ということ?記憶と忘却のはざまで)
出荷目安の詳細はこちら内容詳細原始的生物バクテリアはいかにしてバッハの創造性を手に入れるに至ったか。心はいつはじまり、どのように進化してきたのか。現代の科学は心をどこまで解明できるのか。ダーウィニズム、チューリングの計算理論、ミーム学など、あらゆる知を総動員し、あまたの科学者、哲学者たちを悩ませてきた「心の進化」を解明する。哲学者デネットの新たな代表作。目次 : 第1部 私たちの世界をさかさまにする(序論/ バクテリアとバッハの前に/ 理由の起源/ 二つの奇妙な推理の逆転 ほか)/ 第2部 進化から知的デザインへ(情報とは何か?/ ダーウィン空間?幕間として/ 多くの脳から作られている脳/ 文化進化における語の役割 ほか)/ 第3部 私たちの精神を裏返す(進化したユーザーイリュージョン/ ポスト知的デザインの時代)
出荷目安の詳細はこちら内容詳細現代における生のリアリティーに対応し、心理学を感覚・知覚、イメージという体験のレベルから真に概念的で論理的なレベルへと移行させるためのラディカルな変革を試みる。目次 : 第1章 「立ち入り禁止!」:心理学への入口と心理学の語らいのスタイル/ 第2章 なぜユングなのか?/ 第3章 ユング:“概念”に根差すこと/ 第4章 ユング派:概念への免疫性と失われた遺産/ 第5章 元型的心理学、あるいは…:イマジナルなアプローチへの批判/ 第6章 アクタイオンとアルテミス:概念の絵画的表象と神話の(魂の論理としての)心理学的解釈/ 第7章 結びの問い
出荷目安の詳細はこちら内容詳細古来、「凶星」とされてきた土星は、人生の危機から、より高い自己への成長をうながす導き手でもあった。ユング心理学をこころの分析ツールとし、シャドウ(影)の現れと一致する土星の真の姿を鮮やかに描き出す。ホロスコープ解読、パートナーとの相性判断にも役立つ実践的心理占星学。目次 : 第1章 水の星座とハウス/ 第2章 土の星座とハウス/ 第3章 風の星座とハウス/ 第4章 火の星座とハウス/ 第5章 バースチャート上のアスペクト/ 第6章 シナストリー(相性判断)/ 第7章 結論
出荷目安の詳細はこちら※こちらの商品について「在庫あり」の場合でも土日祝日のご注文は2-3日後の出荷となります。また、年末年始、ゴールデンウィーク及びお盆期間は、出荷までに10日間程度を要する場合がございますので予めご了承ください。なお、出荷の際はメールにてご連絡させて頂きます。内容詳細うつ病への短時間精神療法。平均10分ともいわれる患者一人当たりの診療時間。しかし、時間的制約があっても、効果的な精神療法的アプローチは行える。普段の挨拶、投薬に添える言葉、日常生活に対する助言…17人の経験豊富な臨床家が紡ぎ出すうつ病治療のヒントを紹介。『日常診療における精神療法:10分間で何ができるか』に続く「10分間シリーズ」第2弾。目次 : 座談会 うつ病に対する短時間の精神療法的アプローチ/ 回復の時期に応じた養生指導のコツ/ 生活習慣指導の実践:大学病院精神科外来でのうつ診療/ 短時間の外来診療を予防的・治療的に:「過労自殺」への取り組みから学んだ教訓/ 日常診療での対人関係療法/ 小児・思春期のうつ病患者に対する精神療法的アプローチ/ 老年期のうつ病に対する精神療法的アプローチ:生老病死に逆らわない生き方を考える/ ポジティブ心理的CBTの視点による精神療法的アプローチ/ 日常診療での認知行動療法/ 抑うつ障害群への診療:初診・再診・終結について〔ほか〕
出荷目安の詳細はこちら内容詳細ローマ人およびギリシア人の風俗・習慣の起源や名称の由来を探る「習俗問答」2篇、いずれも演示用弁論にして、偉業の成就に必要なものをめぐるアゴーン(論争)の書「ローマ人の運について」「アレクサンドロスの運または徳について」「アテナイ人の名声は戦争によるか知恵によるか」3篇に、著者の大作『対比列伝(英雄伝)』のパロディを思わせる「ギリシア・ローマ対比史話集」の全6篇。目次 : ローマ習俗問答/ ギリシア習俗問答/ ギリシア・ローマ対比史話集/ ローマ人の運について/ アレクサンドロスの運または徳について/ アテナイ人の名声は戦争によるか知恵によるか
出荷目安の詳細はこちら内容詳細人生100年時代に向けて、ビジネスリーダーの生きがい、働きがいを見つめ直す。これまでの人生をふり返り、キャリア設計、生き方の見直しと変革を迫る。40代からの円熟したキャリア形成と人生設計のためのワークを提示。目次 : 第1章 求められるライフキャリアデザイン(『思秋期』自我に目覚める「人生の転換期」/ アイデンティティの問い直し ほか)/ 第2章 アイスブレイク?ワークショップへの助走(ライフキャリアデザイン研修のフロー/ 研修の目的を達成するためのアイスブレイク)/ 第3章 できること「SEEDS」の自己理解(Myヒストリー「キャリアの軌跡」/ 価値観の翻訳 ほか)/ 第4章 求められること「NEEDS」の自己理解(リーダーとしての在り方/ 環境予測と求められる人材)/ 第5章 想い「WANTS」の創造(10年後のライフキャリア・バランス/ 4つのLの再設計 ほか)
出荷目安の詳細はこちら内容詳細カント以降の哲学を相関主義として剔抉し、哲学の“明日”へ向かったメイヤスーに対し、現代生物学の知見を参照しつつカント哲学の読み直しを試みた注目作。理性のあらゆる経験に先立つとされるアプリオリなものは、もはや役立たずの概念なのか。遺伝子の環境のかかわりを探求するエピジェネティクスを手掛かりに、カントに、そして肖学そのものに新たな力を賦活する。目次 : 『純粋理性批判』のパラグラフ57/ 懐疑的態度におちいるカント読解/ 発生と後成的作用の差異/ カントの「最小の前成説」/ 胚、種、種子/ 「新懐疑論」的テーゼとその進化/ 後成説からエピジェネティクスへ/ 暗号から書物へ/ 還元しがたきフーコー/ 時間、まったき問い〔ほか〕
出荷目安の詳細はこちら内容詳細教育・発達心理学の発展過程を、19世紀後半の哲学的基盤から21世紀の現在の研究到達点まで詳細に検討。この分野の歴史を創生期(1890年から1920年まで)、隆盛期(1920年から1960年まで)、現在(1960年から現在まで)の3つの時代区分で記述。目次 : 1 創生期:1890年から1920年まで(1890年から1920年までの教育心理学/ ウィリアム・ジェームズ:我らが合衆国の父/ 教育心理学へのアルフレッド・ビネーの貢献 ほか)/ 2 隆盛期:1920年から1960年まで(隆盛期:1920年から1960年までの教育心理学/ レフ・S.ヴィゴツキーの教育論:発達の文化的?歴史的、個人間的、個人的アプローチ/ B.F.スキナー:教育心理学における行動分析者 ほか)/ 3 現代の教育心理学:1960年から現在まで(現代の教育心理学:1960年から現在まで/ ベンジャミン・S.ブルーム:その人生、研究、遺産/ パスツールの象限に該当する業績:N.I.ゲイジの教育心理学への寄与 ほか)
出荷目安の詳細はこちら内容詳細感情はどのようにして生まれ、どのような役割を果たしているのでしょうか。本書は、感情のしくみ、感情が認知機能に及ぼす影響、生理反応、基本感情説と次元説、心理的構成主義など、感情理論や感情研究の成果などについて、コラムなどを適宜配し、最近の話題を取り入れながら平易に解説したテキスト・参考書である。目次 : 1章 感情とは何か?感情の多面性とその機能/ 2章 感情の理論?感情のさまざまな側面はどのように説明されてきたのだろう/ 3章 感情理論の展開?基本感情説と次元説、その後の感情理論の展開/ 4章 感情と認知?感情が認知プロセスに及ぼす効果と交互作用/ 5章 感情と文脈?感情を取り巻くさまざまな情報/ 6章 感情と身体?感情と身体活動の不可分な関係
出荷目安の詳細はこちら※こちらの商品について「在庫あり」の場合でも土日祝日のご注文は2-3日後の出荷となります。また、年末年始、ゴールデンウィーク及びお盆期間は、出荷までに10日間程度を要する場合がございますので予めご了承ください。なお、出荷の際はメールにてご連絡させて頂きます。内容詳細本書は膨大な研究をもとにした統合失調症の概観に始まり、(1)症状(妄想、幻覚、思考障害、陰性症状)について認知的概念化を含めた理解を進めること、(2)症候学的理解と臨床経験とに基づいた認知的アセスメントと治療の提案をすること、(3)生物学的研究と心理学的側面に関する研究とを統合した統合認知モデルを提示すること、の3つを柱に構成される。本書はベック認知療法の集大成である。認知行動療法のエッセンスを統合失調症の治療で生かすときの重要な知見が多く紹介され、保健や医療、福祉に携わる多くの人の役に立つであろう。目次 : 統合失調症とは/ 生物学的な要因/ 妄想の認知的概念化/ 幻聴の認知的概念化/ 陰性症状の認知的概念化/ 形式的思考障害の認知的概念化/ アセスメント/ 関係づくりと治療関係の促進/ 妄想の認知的アセスメントと治療/ 幻聴の認知的アセスメントと治療/ 陰性症状の認知的アセスメントと治療/ 形式的思考障害の認知的アセスメントと治療/ 認知漁法と薬物療法/ 統合失調症の統合認知モデル/ 付録